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ルーム紹介
こちらは
「ポケモンオムツネタ専用部屋(http://chat.luvul.net/ChatRoom?room_id=279987 )」
の姉妹部屋となっております。

・オムツに限定することなく、より多角的におもらしシチュを楽しみたい方
・特定の誰かと待ち合わせることなく、サクッとなりチャしたい方

を想定して作りました。
なお、オムツネタ専用部屋と同様、「どんなポケモンにオムツ履かせてみたい?」スレで相手を募集してもOKです。

大も小もOK、そのまま本番に発展してもOKですが、必ず相手に許可をとってからお願いします。
また、キャラの組み合わせは、原則ポケモン×ポケモン、およびポケモン×トレーナーとし、トレーナー×トレーナーは禁止させていただきます。

シチュに関してはなんでもありです。相手と相談の上、ご自由にどうぞ。
 [×消]
おしらせ無言時間が25分を超えたため、未定♀さんが自動退室しました。  (5/3 02:13:22)

未定♀【特定の誰かを待っているわけではないのでお気軽にどうぞっ】   (5/3 01:12:52)

おしらせ未定♀さん(iPhone 118.243.***.71)が入室しました♪  (5/3 01:08:07)

おしらせミナヅキ♂フタチマルさん(153.173.***.129)が退室しました。  (4/24 22:34:13)

おしらせレンカ♀ワカシャモさん(iPhone 118.243.***.71)が退室しました。  (4/24 22:34:10)

レンカ♀ワカシャモ【こちらこそ、押さえてもらっての我慢や、限界を迎えてなお我慢等、色々やりたい事ができて良かったです、ありがとうございましたっ! おやすみなさいませっ!】   (4/24 22:33:56)

ミナヅキ♂フタチマル【青春ですなぁ……ではでは、いつもより濃密な時間でお付き合いいただき、ありがとうございましたっ!おやすみなさ~い!】   (4/24 22:32:07)

レンカ♀ワカシャモ【レンカ的には生でやっちゃってもいいかな、と考えております( そのくらいには一緒に探検隊を組んでいたミナヅキが好きだった、という……!】   (4/24 22:30:42)

ミナヅキ♂フタチマル【ミナヅキとレンカちゃん、いよいよ本格的に恋人同士になってまいりましたね……!エリナさんに「昨夜はお楽しみでしたね」と言われちゃうんだろうなぁ……】   (4/24 22:27:27)

レンカ♀ワカシャモ【もう23時ですね・・・! 了解です、ここで〆ましょうか!】   (4/24 22:25:42)

ミナヅキ♂フタチマル……!(レンカの体に不都合があるなら次からは気を付けると頷いて、シャワーで足元を洗い流そうとしたところにまさかのお誘い。嫌がっていないどころか、むしろその先、本番をしてほしいという今までのレンカからは考えられないような言葉に生唾を飲み込んで) ……うん。でも、生はよくないから……その、ゴム、もらってこようか……///(据え膳食わぬは男の恥。しかしさすがに避妊具もなしにするのはまずいと、体を洗った後でエリナからゴムをもらってくるミナヅキなのであった。……アツい夜を過ごしたのは、言うまでもない)【そろそろいい時間なので、ここで〆にさせてください……!】   (4/24 22:24:51)

レンカ♀ワカシャモ……ちょっと、びっくりしただけ……/// ……でも、膀胱傷ついちゃうかもしれないから、その……次からは、撫でるだけに……してほしいな……?///(嫌がってはいないようだが、限界まで膨らんだところに指を押し込むと膀胱が傷ついてしまう可能性がある為、次からは撫でるだけにしてほしい、とお願いする)……もし、まだ頑張れそうなら……挿入て、ほしい……かな……///(無理な攻めをしてしまった事の償い、という訳ではないが、まだ頑張れそうなら本番をしてほしい、と少しミナヅキから離れつつ、両手の爪でお尻をぐいっと広げ、秘部を見せつける)   (4/24 22:17:10)

ミナヅキ♂フタチマル……えっと、その……ごめん、いきなりこんなことして……嫌じゃ、なかったかな……?(レンカが振り向けば、ミナヅキはいわゆる賢者タイムの真っただ中。やや伏し目がちになりながら、急に抱き着いたり、水風船を直接刺激したことを嫌がられていないだろうか、と申し訳なさそうに聞いてきて)   (4/24 22:09:59)

レンカ♀ワカシャモぁ……はぁぁぁぁぁ……っ/// で、でて、る……っ、おもらし……しちゃって、る……っ///(ビクビクと身体を震わせ、両手を退かす事もできずにお漏らしを続ける。密着しているミナヅキの下半身はレンカのおしっこを浴びてぐっしょりと濡れていき、我慢に我慢を重ねた事がわかる熱さを伝えていく)……はぁぁっ、はぁっ、はぁ……っ/// ……っ、もう、ミナヅキったら……///(数分後、溜め込んでいたおしっこを出し切ったようで、いきなり抱きついて水風船を直接攻めてきたミナヅキに改めて驚いたような目を向ける)   (4/24 22:06:10)

ミナヅキ♂フタチマル……っ!あっ、はっ、んぅ、ふぅ……っ!(レンカの我慢がいよいよ限界を迎え、溢れ出したおしっこが自分のモノにかかると、全身をゾクゾクとした快感が貫き、再び吐き出された白濁液が黄色い水たまりに落ちていく) (はぁぁ……あったかい……ああでも、なんか、罪悪感がすごいな……)(ひとしきりすっきりして冷静さが帰ってくると、自分が行ったレンカへの攻めがどれだけ勢い任せだったかを考えてしまい、罪悪感から気まずさを覚えてしまって)   (4/24 21:59:29)

レンカ♀ワカシャモ……っ!!?/// あ、や、やだっ、やめ……っぅぁぁぁぅぅぅっっっ……!!!///(背後から抱きつかれ、下腹部にミナヅキの指が少しずつめり込んでいくと、涙目でぶんぶんと首を横に振り、やめてと懇願しながらもなんとか我慢しようとするが、指がめり込む度におしっこが水門から溢れ、ポタポタと床に落ちていく。それでもなんとか我慢しようと、必死に水門を押さえる両手に力を込める)やっ……も、もう、だめ……、がまん……っ、でき……な……ぁ、あ、あ……は、ぁぁぁぅぅぅぅぅ……っっっ!!!///(しかし、止まらないミナヅキの攻めに遂に我慢の限界を超えたらしく、両手の隙間から勢いよくおしっこが溢れ出し、ボタボタと床に落ちて水溜りを広げていく)   (4/24 21:51:33)

ミナヅキ♂フタチマルへえ……?(レンカ本人の口から「お腹がパンパン」なんて言われてしまえば、彼女に見えていないのをいいことにニヤリと悪い笑みを浮かべる。モノが勃ったまま立ち上がり、レンカに背後から抱き着くような格好で下腹部をまさぐろうとする) わあ、ほんとだ……もう今にも破裂しちゃいそうだね?……いいよ、漏らしちゃっても。(やはり自覚がないだけで、お腹フェチにも目覚めていたのだろうか。レンカの耳元で優しく囁きながら、温水で張り詰めた下腹部に指をそっと添えて、ゆっくりと押し込んでいく)   (4/24 21:43:38)

レンカ♀ワカシャモだっ、て……おなか、もう、パンパン、で……っ!///(お尻を向けている為にどうなっているかはミナヅキからはわからないものの、膨らんだレンカの下腹部は石でも入っているかのように硬くなっており、貯めておけるおしっこの量もさすがに限界が来ている様子。両手で押さえつけても堪えきれず、びくんとお尻が震える度にポタポタと漏れ始めたおしっこが水滴となって滴り、限界寸前である事が窺える)   (4/24 21:36:33)

ミナヅキ♂フタチマルんっ、流石にもうキツいんだ……っ、やば、こっちも……っ///(一度絶頂を迎えた後ということもあり、ミナヅキの方も体の感度が上がっており、その快楽は先ほどよりも強く感じられて。今レンカの我慢が決壊してしまえば、真後ろにいるミナヅキにもかかってしまう可能性が大いにあるが、それでもいいかな……なんて考えるくらいには思考がとろけてきており)   (4/24 21:30:55)

レンカ♀ワカシャモっく、ぅ……っ!/// き……急に、きたぁ……っ!!/// あっ、ぁぁ……っ!!///(ミナヅキが再び自慰に耽り始めたその時、流石のレンカの水風船も限界がきたのか、突然凄まじいまでの尿意が叩きつけられた。ぷしっ、という僅かな水音と共に、押さえた右手の爪の隙間から数滴の水滴が滴っていく。片手では堪えきれないとみるや、左手の爪を、右手の爪を上から押さえつけるように重ね、僅かに突破を許してしまった水門を物理的に塞ごうと試みる)   (4/24 21:26:46)

ミナヅキ♂フタチマルまだ、我慢できるんだ……すごいね……?(絶頂後の余韻も冷めやらぬうちに、レンカの我慢がまだまだ楽しめそうなことや、レンカが自分の秘所がミナヅキに丸見えになるような体勢を取ると、落ち着き始めていたモノが再びむくむくと元気を取り戻していく) あ、はは……まだ、堪能し足りないみたいだ……(なんて正直な体なんだ、と自身に呆れてしまいそうになるが、気を取り直して第二ラウンドを宣言して)   (4/24 21:12:49)

レンカ♀ワカシャモふぅぅっ……!? ……あれ、ミナヅキ……もう、イッちゃった……?///(なんとか尿意を我慢し続ける中、目の前でミナヅキが絶頂を迎え射精した事に気づき、もう達してしまったのか、と驚いている)私は……っ、まだまだ、我慢……できる、よ……っ?///(かなり余裕がなくなってきているものの、まだ我慢できると語るレンカは、もじもじと忙しなく動きながらも向きを変え、ミナヅキにお尻を向けた。中腰になっているせいもあって、ミナヅキには尻尾の付け根辺りにあるお尻の穴や、右手の爪で押さえている秘部等、レンカの、女の子の恥ずかしい場所が丸見えになる形に)   (4/24 21:06:17)

ミナヅキ♂フタチマルふふっ……んっ、はぁっ、あぁ、っ……!(こちらに恨めし気な視線を向けながらも、煽情的な動きで限界ギリギリの尿意を我慢するレンカから目を離せない。やがてこみ上げて来たとめどない絶頂感のままに、モノの先端から白濁した液体が勢いよく迸る。気持ちよさに脱力し、肩で息をしながらレンカと目線を合わせて)   (4/24 20:59:00)

レンカ♀ワカシャモも〜……っ! 確かに余裕は、あったけど……っ、今ので危うく、漏らしちゃうところだった、よ……!///(右手の爪を尿道口にぎゅっと押しつけながら我慢を続けつつ、不意打ちを仕掛けてきたミナヅキに恨めしそうな視線を向ける)ホントに、結構……キツイんだからね……っ!///(時折動きをピタッと止めて尿意を堪えている辺り、我慢に余裕がなくなってきた事が窺える。動き出せばもっちりとした太腿やお尻がゆらゆらと揺れ、動きが止まれば股を押さえた右手に力が篭る。ミナヅキの目の前で、次々に尿意を我慢するレンカの痴態が繰り広げられていく)   (4/24 20:51:54)

ミナヅキ♂フタチマルごめんごめん、まだ余裕ありそうだったから、つい魔が差しちゃってね……こっちも、そろそろ辛抱効かなくなりそうだから、さ……!(一転して切羽詰まった様子を見せるレンカに謝りつつも、ミナヅキの方も欲望が限界なのか、モノを扱く手を緩めることはせず、むしろ加速させながらレンカをじっとりと見つめて)   (4/24 20:42:45)

レンカ♀ワカシャモ私は手がこれだからね……。特等席だもん、じっくり味わっていって……っ!?/// あ、ちょっ、それはずる……ん、ぅぅぅっ!!///(自分はミナヅキのそれを直接弄ってあげられない事を申し訳なく思いつつ、尿意を我慢する姿を見せつけていく……が、急に下腹部を指で突かれ、更に割れ目をくすぐられるとその刺激で我慢が解かれそうになったのか、ミナヅキの手が離れていった後すぐさま右手の爪を股に押し付けるようにして、危うく決壊しかけた尿意を堪える)   (4/24 20:36:14)

ミナヅキ♂フタチマルこれだけ近くでレンカの恥ずかしいところを独り占めできるんだからね……興奮しないわけないじゃん?(下腹部を弄る手付きが緩慢になっていき、代わりにミナヅキの手は自身のモノを緩やかに扱き始める。かと思いきや、すかさずもう片方の手が一瞬だけ下腹部をつん、とつついて) ……そろそろ、手で押さえないとキツいんじゃない?(下腹部の膨らみに指を置き、そこからだんだんと股下までなぞるように動かしていく。割れ目まで指が到達すると、くすぐるようにかすかに指を動かした後で手を離し、お風呂場の壁に背中を預け、足を大股に開く形で座って)   (4/24 20:27:47)

レンカ♀ワカシャモなる、ほどね……っ///(触られた時の反応が好き、と言われる中、ミナヅキの手を邪魔しないようにと律儀に手を使わずにもじもじと我慢を続けている。下腹部の水風船は利尿剤の効き目もあってどんどん膨らんでおり、ミナヅキが刺激する度に溜め込まれたおしっこがたぷんと揺れ、その揺れが尿意を更に強めていく)……ミナヅキ、ほんとに興奮してるんだ……///(だんだんと存在を主張し始めたミナヅキのオスの象徴を見て、ミナヅキが本当に自分の痴態で興奮している事を知る。両手がほぼ爪なので下手に弄る事ができないため、尿意を我慢しながらも、ミナヅキのそれをどうしようかと考えを巡らせている)   (4/24 20:16:41)

レンカ♀ワカシャモ【気付けば20時ですからね・・・!( 】   (4/24 20:10:00)

おしらせレンカ♀ワカシャモさん(iPhone 118.243.***.71)が入室しました♪  (4/24 20:09:42)

ミナヅキ♂フタチマル【おぉう、もうこんなに長いことやってたのか……】   (4/24 20:09:40)

おしらせ滞在時間が360分を超えたため、レンカ♀ワカシャモさんが自動退室しました。  (4/24 20:09:27)

レンカ♀ワカシャモ【うおっと、滞在時間・・・! 弾かれる前にこちらも一旦リセットしますっ】   (4/24 20:09:27)

おしらせミナヅキ♂フタチマルさん(153.173.***.129)が入室しました♪  (4/24 20:08:52)

おしらせ滞在時間が360分を超えたため、ミナヅキ♂フタチマルさんが自動退室しました。  (4/24 20:08:42)

ミナヅキ♂フタチマルそっか、じゃあこっちはまたいつかだね。(レンカの言うことにも一理あるため、また後日使うことを仄めかしながら彼女の判断に従い、風呂場の外に水筒を退かした後で再び下腹部を弄り始めて) んー……感触っていうか、触った時のレンカの反応が好きっていうか……けっこう、興奮する(テンションが上がっているせいか、普段のミナヅキよりも言葉遣いがストレートで。何よりも股下のモノが存在感を表し始めたことが、彼がどれだけ興奮しているのかを物語っている)   (4/24 20:06:13)

レンカ♀ワカシャモ違う種類のを一度に飲んじゃうと危ないかもしれないから、やめとくよ(複数の種類の利尿剤を同時に飲むのは危ないかもしれない、と断りつつ、水筒と錠剤を一旦風呂場の外へと退かす)んぅっ……! ……この感触も、好きなの……?///(下腹部の感触をじっくりと味わうように弄るミナヅキに、こういうのも好きなのか、と問う。そんなミナヅキの手を邪魔しないよう、内股を擦り合わせて尿意を我慢している辺り、既にかなり尿意は強まっている様子)   (4/24 19:56:35)

ミナヅキ♂フタチマルあぁ、まぁサクラちゃんなら渡してきそうだしな……使う気でいたなら、追加で飲む?(錠剤の出所がわかると納得したように頷きつつ、レンカにも見えるように一粒だけお風呂場に持ち込んだ錠剤と、水入りの水筒を見せて) ……オカズにする前に、もうちょっとだけ失礼……(水筒の蓋の上に錠剤を置き、先ほどよりもふくらみが増したように見えるレンカの下腹部に手を当てる。そのまま撫でまわしたり、指先でなぞってみたり)   (4/24 19:50:31)

レンカ♀ワカシャモふーん……? って、やっぱりウィルさんも好きなのね……///(ウィルから渡されたものだと聞き、ウィルにもそういう趣味がある事を知り、サクラのイタズラによってダンジョンの試運転に付き合わされた初回の時の痴態も、ウィルのオカズにされていたのかな……と考え)これ? 少し前にサクラちゃんから貰ったものだよ。また遊ぼうね、って……んっ、早速……効いてきてる……っ///(錠剤の出所をあっさり白状しつつ、元から我慢していた分が影響してか、今飲んだ利尿剤が早くも効いてきたらしく、内股になりながら先に風呂場の中へと入っていく)   (4/24 19:42:41)

ミナヅキ♂フタチマルいや、ちょっと誤解があるよ?ウィルさんからお詫びとして渡されただけだからね?(それはそれで、なぜウィルはこの小瓶をお詫びの品として持ってきたのかという疑問が浮かぶのだが……やはりウィルは何かを察していたらしい) って、それ利尿剤って書いてないかい?レンカも僕のこと言えないじゃないか……(懐から利尿剤を取り出すレンカにツッコミを入れつつ、わざとらしくテーブルに置かれた錠剤と、ただの水が入った水筒を持ってお風呂場に続く)   (4/24 19:33:46)

レンカ♀ワカシャモこれ、私も飲んだ事ある……! ……なんでこんなのが、ミナヅキの部屋にあるのかな〜……?///(ミナヅキが戸棚の中から取り出した小瓶を見て、レンカもサクラと遊んだ時に飲んだ事があるのか、見覚えがあると驚き、今戸棚から取り出したという事は、お互い気持ちを暴露し合う前からあったという事でもある為、なぜ部屋にあるのかを再び揶揄うような口調で聞く)なんだ、そんなのがあるなら持ってきた意味なかったかな……(また、レンカ自身最初から利尿作用のある薬を飲むつもりだったようで、懐から錠剤型の利尿剤を取り出すと、テーブルの上へポイッと放り置きつつ、渡された小瓶を飲んでいく)……ふぅ。じゃあ、行こっか……///   (4/24 19:25:54)

ミナヅキ♂フタチマルへぇ、オカズにさせてくれるの?(思ってもみなかったが、レンカの痴態を再び独り占めできるのは嬉しいと、口角をゆるりと吊り上げて嬉しそうにして) あ、お風呂場に行く前に……あったあった、これ飲んでもらってもいい?(何かを思い出したように、戸棚の中から蓋つきの小瓶に入った液体を取り出す。中身は先日シャーリーがサクラと飲み比べ対決を行った際のジュース、それもひと際効き目の強いものである。夕食後、ウィルから「袖の下」として送られてきたものらしい)   (4/24 19:16:05)

レンカ♀ワカシャモ我慢してる姿が可愛い、か……。なんだろ、悪い気はしないなぁ……///(我慢している姿がかわいい、と言われると、嬉し恥ずかしで視線を逸らしながら頬を掻く)じゃあ、私の我慢する姿で……抜いても、いいよ……?/// あ、でも、ここじゃ万が一の時にベッドが汚れちゃうから、部屋のお風呂場を借りるけど……(それなら、自分の我慢する姿で自慰をしてもいいよ、と許可を出しつつ、ミナヅキの部屋の風呂場に移動しようか、と提案する)   (4/24 19:07:05)

ミナヅキ♂フタチマルあはは、レンカがトイレを我慢してるときの様子が好きなのは否定しないよ……かわいいし。(ミナヅキの方も、レンカが我慢している時の表情や息遣い、堪える時の体の動きなどに興奮していることを打ち明ける) へぇ……そんなに我慢してるのに、まだ余裕そうだね?……わざわざ僕の部屋に来たんだから、してほしいことがあったら言ってみて。(好意も性癖もお互いに打ち明けた後だからか、ミナヅキの方も今までより積極的になっているようだ。いったいどれだけの量が入るのだろうかと、内心わくわくしながらレンカの下腹部をさすって)   (4/24 18:58:18)

レンカ♀ワカシャモわっ……///(ベッドにそっと押し倒されると、毎日洗濯こそされているものの、染み付いたミナヅキの臭いに包まれて少し赤面する)ん……? さっすが、私のそう言う姿が好きなだけはあるね〜……。……我慢、してるよ? 夕食の時から、かな……///(押し倒された時の衝撃と、下腹部を撫でられた事による刺激、そして自ら夕食の時からトイレを我慢している事を打ち明けた事で尿意が込み上げてきたのか、若干モジモジしはじめた。下腹部は水風船によって少し膨らんでおり、撫でると硬い感触が伝わってくるが、これだけ溜め込んで尚少しモジモジする程度で済んでいる辺り、膀胱も鍛えられている事をミナヅキに悟らせる)   (4/24 18:47:38)

ミナヅキ♂フタチマル……!嬉しいこと言ってくれるね、ありがとう……僕も、レンカのこと……大切なパートナーだと思ってる。(レンカの告白に目を丸くした後、顔を綻ばせてレンカの手を取る。そのまま優しい手つきで、レンカを自分のベッドへと押し倒して) それに、我慢するのが好きになってるのも、実は気付いてたりするし……何なら、今も我慢してるでしょ?(部屋に入ってきた時から、なんとなくレンカの目論見が告白しに来ただけではないような気がして。違うならやや気まずいが、いつもと雰囲気が違うからもしかして……と、下腹部を撫でながらかまをかけてみる。)   (4/24 18:37:02)

レンカ♀ワカシャモ夜這いって……いや、時間的にはそうなっちゃうか……。もちろん、揶揄うつもりで来た訳じゃないよ。私も……我慢するのが好きになっちゃったみたいだし……///(揶揄うつもりで来たわけではない、と言いつつ、自分もここに来て性癖が歪んでしまった事を自覚している事を明かす)……それに、ミナヅキの事は……ずっと一緒に探検隊やってて、好きだし……/// ……だから、ね?///(更に、ミナヅキから打ち明けられる前に自分から好意を明かすという、珍しく攻めの姿勢を見せる)   (4/24 18:27:41)

ミナヅキ♂フタチマル……まぁ、そりゃあ……ねぇ?レンカのああいうところ、ここに来てからは結構見た気がするけど……二人きりで見ちゃったら、まぁ、その、僕もオスだからねぇ……(揶揄われてるな、ということは察するも、事実には変わりないため、軽い調子で言葉を濁して) ……で、揶揄うために来たわけじゃないんでしょ?夜這いでもかけに来た、とか?(反撃のつもりか、クスクスと笑いながら部屋を訪ねてきた理由を聞いて)   (4/24 18:15:25)

レンカ♀ワカシャモ……。視線が泳いでるぞ〜?(何やら視線を泳がせているミナヅキに気付き、少し揶揄うような口調で指摘する)……まあ、私のあんな姿見た後だもんね……無理もないか///(誰が悪いと言うわけでもないが、異性のあんな姿を間近で見てしまった手前、直視できないのも無理はないか、と頭を掻きながら)   (4/24 18:10:27)

ミナヅキ♂フタチマルん、レンカ?これから寝ようかな、とは思ってたけど……何か用でもあるかい?(大浴場から戻り、部屋でのんびりとしていたミナヅキ。レンカが静かにドアをノックすれば、何か用があるのだろうかと快く部屋に招き入れるだろう。本人は気付かれていないと思っているようだが、先ほどから視線が合いそうで合わない)   (4/24 18:03:34)

レンカ♀ワカシャモ(その日の夜。サクラ達館の住人が寝静まった後、廊下をそっと歩くレンカの姿が)……。ミナヅキ、起きてるかな……?(向かった先はミナヅキの部屋。今回のダンジョン内の出来事にてミナヅキが、いつものペースを崩さずにはいたが、自身の痴態に興奮していた事を確信したレンカ。何か思うところがあったのか、わざわざ夜中に足を運んでいた)   (4/24 17:59:09)

レンカ♀ワカシャモ【了解です、また少々お待ちを!】   (4/24 17:52:24)

ミナヅキ♂フタチマル【はーい、よろしくお願いしますっ】   (4/24 17:51:06)

レンカ♀ワカシャモ【ですね、場面転換しちゃいましょうか! こちらのロルからの転換で大丈夫でしょうか・・・?】   (4/24 17:50:45)

ミナヅキ♂フタチマルた、たぶん大丈夫じゃないかな……不可抗力みたいなものだし、うん。(レンカの膀胱の容量に思いを馳せつつ、後片付けについては自分たちが心配してもどうにもならないだろうと考えて。その後、ふしぎ玉を介してウィルに座標を送り、程なくして二人は無事に屋敷に帰ることができた。……何かを察したらしいウィルからの視線が、どことなく生暖かかった)【このまま夜に場面転換しちゃいます?】   (4/24 17:47:52)

レンカ♀ワカシャモ……ふぅぅっ……。……う、わぁ……こんなに我慢してたんだ……///(2分後、ようやく放尿が収まったようで、持参したバッグに入っていたティッシュで濡れてしまった股を拭きつつ、自分の放尿の跡を見て、自分でもこんなに溜め込んでいた事が信じられないと顔を赤らめる)……地図に載ってないって事は後で潰しちゃう場所だし、このまま帰っても……大丈夫……だよ……ね……?///(容易には片付けられそうにない規模の湖を前に、どうせ無くしてしまう部屋だし、このまま帰っても大丈夫だよね、とミナヅキの顔を見ながら言う)   (4/24 17:42:43)

ミナヅキ♂フタチマルそ、そんなに……えっと、お疲れ様……かな?おっとと……(まだまだ止まりそうもないレンカのお漏らしを眺め続けながら、とりあえず労っておこうと声をかける。返事よりも先に自分の足元まで迫ってきた黄色い水たまりを避けるため、ひとまず先に距離を取って)   (4/24 17:37:12)

レンカ♀ワカシャモ……ま、待って、まだ……出る……///(ミナヅキが用を足し終わっても、勢いこそ衰えたもののレンカの放尿はまだ終わる気配がない)だ、だって……地図に載ってない罠に飛ばされた後、ミナヅキが来るまでに何時間我慢してたか……!!///(時間にして、催し始めてから2時間は我慢していたようで。1匹のワカシャモがお腹に溜め込んでいたとは思えない量のおしっこは、レンカの立っていた場所を完全に取り込んでしまうほど黄色い湖の規模を広げていた)   (4/24 17:33:23)

ミナヅキ♂フタチマルん……?あぁ、まぁ、ちょっとね、ハハハ……///(レンカから話しかけられればやや恥ずかしそうに笑って誤魔化しながら、出し終わったモノを軽く振って毛の中に収める) レンカが戻ってこないから、ウィルさんが心配しててね。急いで探しにきたもんだから、トイレに行く暇がなかったんだよ。(レンカのところにやってきた経緯を説明した後、落ち着いたら戻ろうか、と優しく声をかける)   (4/24 17:27:12)

レンカ♀ワカシャモ……ん……っ!?///(ようやく放尿の勢いが収まり始め、解放感と快感に支配されていた頭が働き始めると、横で同じく用を足しているミナヅキの姿を見て驚く)……あれ……ミナヅキも、催してたんだ……?///(お漏らしする姿を見られるのに最早慣れてしまったのか、館の暮らしで感覚が麻痺してしまったのか。自身の放尿する姿を見られて恥ずかしいものは恥ずかしいようで顔を赤らめてはいるが、ミナヅキに話しかける余裕はあるようだ)   (4/24 17:20:59)

ミナヅキ♂フタチマル……はぁ(……屋敷まで我慢できるかわかんないし、二人きりだし……ウィルさんにも見られてないなら、いいよね……?) ……んっ、ふうぅぅ……(おもむろに壺の後ろからレンカの隣まで移動し、足元の黄色い湖に温水を注ぎ足し始める。それほど我慢していたわけではないため、勢いも量もレンカには遠く及ばないが、異性の隣で立ちションをするという非現実的なシチュエーションが静かに背徳感を掻き立てていく)   (4/24 17:16:01)

レンカ♀ワカシャモはっ、ぁぁっ……ふぁぁぁっ……///(ミナヅキが駆けつけるまで、一体どれだけの時間尿意を我慢していたのだろうか。蛇口を思いっきり捻ったかのようなおしっこの奔流は、30秒経っても衰える気配が全くなく、叩きつけられた壁伝いに滝を作り、レンカの足元に湯気の立つ湖を広げていく。当人はと言えば、ガクガクと足を震わせながら限界放尿の解放感に浸っており、ミナヅキの様子には全く気づいていない)   (4/24 17:10:48)

ミナヅキ♂フタチマルあっ……!?……///(レンカの奮闘も空しくお漏らしが始まってしまえば、弾かれたように真っ赤な顔を背ける。が、理性が欲望に負けたのだろうか、レンカにバレないように首を回して彼女の方に向け、パートナーの痴態をこっそり、しかしじっくりと眺め始めて) ……っ///(そのうちに放尿音に釣られたのだろうか、ミナヅキの方も強めに尿意を催したようで、このまま我慢して屋敷に帰るか、壺で済ませるか、それともレンカの隣で一緒にしてしまうかと思案して)   (4/24 17:06:31)

レンカ♀ワカシャモ……くっ、ぁ……ぁぁっ!! あ、で、出る、出ちゃっ……〜〜〜〜〜っっっ!!!///(ミナヅキが壺を押して距離を縮めてくれたものの、飛び上がって壺に跨る事も叶わず、お漏らしと変わらない量のおしっこが噴き出し、ボタボタと落ちて足元に小さな水溜まりを作ってしまう。なんとか最後の力を振り絞って、自身が拘束されていた壁にお尻を向けるとほぼ同時に、声にならない悲鳴と共に、水門を突き破って勢いよくおしっこが壁に向かってぶちまけられた。かつて個室まで間に合わず、オスの小便器に放尿してしまったあの時とよく似た光景がミナヅキの前で繰り広げられる)   (4/24 16:57:29)

ミナヅキ♂フタチマルレンカ!大丈夫……!?これで、っ!?い、意外に重い……っ(拘束が外れたことを確認したが、同時にレンカの決壊が始まりかけるところも見ることになり。覚束ない足取りで壺に向かうレンカを少しでも助けるべく、壺をレンカの方に近づけようとするが、外見からは想像もつかないほどの重量に持ち上げることは叶わず。仕方なく全身を使って押す他なく)   (4/24 16:47:23)

レンカ♀ワカシャモっ……!! やった……! ミナヅキ、ありが……ぁ、ぁぁあっ、も、もう、だ……ダメ……ッ!!!///(ミナヅキの活躍で両手足の枷が外れると、少しふらつきながらも着地し、ミナヅキにお礼を言おうとしたが、安堵から緊張の糸が切れてしまったのか、自由になった両手の爪で慌てて股をギュッと押さえ込むが、水門を再び締める事は難しく、プシャッ……という水音と共に、ポタポタと水滴が股から滴り始める)……そ、の……壺、に……っ///(館のトイレまで間に合わないとみるや否や、横にあった壺まで、股から水滴を垂らしながらフラフラと近づいていく。決壊が先か、壺に跨るのが先か……)   (4/24 16:42:54)

ミナヅキ♂フタチマルやっぱりね……!結局全部押すことになるのか……!(押したスイッチが何の反応も返さないことが分かると、そのまま時計回りに部屋を走りながらスイッチを押していく。しかし左手前の柱のスイッチを押した途端、カチッと高い音が鳴って拘束が外れる) やった……!(後はレンカの暴発寸前の尿意を解消できる手段があれば……と周囲を見渡すと、ご丁寧にもレンカのすぐ側に大きな壺が置かれていて)   (4/24 16:36:27)

レンカ♀ワカシャモん……っ!!///(ミナヅキが離れると同時に、再び内股になりながら股に力を込めはじめた。実際には尿意は全く収まっておらず、もはや我慢の限界はとっくに超えているようだが、ミナヅキにこれ以上迷惑はかけられない、と必死になっている様子)……違う、みたい……っ!(1番近い位置にあるスイッチを押すが、レンガを縛る鎖や枷に反応は見られない。どうやら違うようだ)   (4/24 16:30:48)

ミナヅキ♂フタチマルサクラちゃんならやりかねないのがなぁ……。よし……!じゃあ、もうちょっとだけ頑張って……!(ミナヅキはてっきり、四隅のボタンが手足に一つずつ反応するものだと思っていたようだが、レンカの推測もあながち間違ってはなさそうだと苦笑する。その後、レンカから余裕ができたことを告げられると、まずは近いところから右端の柱のボタンに走っていく)   (4/24 16:24:02)

レンカ♀ワカシャモ……サクラちゃんの、罠だから……正解は、1個しか、無いと思う……っ(4つあるスイッチのうち、正解は1つだけ。もちろん憶測でしか無いのだが、今まで何度もサクラの罠にかかってきただけに説得力は強いだろう)……くっ、ふぅっ……! ……いいよ、ミナヅキ……! スイッチをお願い……!(そして数分後、尿意は収まる気配がないがなんとか余裕ができたようで、ミナヅキにスイッチを押すように頼む)   (4/24 16:19:15)

ミナヅキ♂フタチマル……オッケー、わかった。落ち着いたら言って、急いで押しに行くから。(薄暗い室内でもはっきりとわかるほどに自己主張の激しい赤色のスイッチ。部屋の広さはかなりのものだが、急げばすぐに外せそうだ。とはいえ、今はレンカの我慢を手伝うことの方が重要だし、仮に手を放そうものなら間違いなく大惨事である。緊張と羞恥で高鳴る鼓動を抑えつつ、いつでも走り出せるように身構えて)   (4/24 16:09:56)

レンカ♀ワカシャモ……っっっ……よ……四隅、の……スイッチを、押せば、多分……鎖が、外れると……思う……っ(荒れ狂う尿意に襲われつつも、捕まってしまった時に辺りを見回し、そこから得た情報と推測をミナヅキに伝える。おそらく、この広い部屋の四隅の柱にあるスイッチが拘束解除のスイッチだと思われるが、今離れれば間違いなくレンカは漏らしてしまうだろう。レンカに余裕ができるまで待つしかなさそうだ)   (4/24 16:02:49)

ミナヅキ♂フタチマル……///(これでいい……のかな。あとは鎖をどうにかできれば……だめだ、届かない)(レンカの表情や、濡れている股周りの毛の感触に恥ずかしくなりながらも、押さえる方とは逆の手でホタチを握り、どうにかして鎖を切ろうとする。が、限界まで腕を伸ばしても鎖にかすりもしない) 【はーいっ】   (4/24 15:55:19)

レンカ♀ワカシャモ【ちなみに、もしかして(ry な展開は、館に戻った後を予定しておりますっ】   (4/24 15:52:08)

レンカ♀ワカシャモ……っっぅぅぅっっっっっ……!!!///(ぎゅっ、と股を押さえてもらうと、腰を少し動かして押さえてもらう箇所を微調整しつつ、ミナヅキの指に股を押しつけるようにして必死に尿意を堪えはじめた。硬く締められた尿道口の感触がミナヅキの指に伝わり、表情も合わせてレンカの必死の我慢をミナヅキに伝える。また、よく見ると股の周りの毛がしっとりと濡れており、ミナヅキが到着する前に少しちびってしまっていた事がわかる)   (4/24 15:50:18)

ミナヅキ♂フタチマルえ!?いや、ちょっ、その……あぁ、もう……っ!(すでに限界ギリギリらしいレンカからのまさかのお願いに、思わずホタチを取り落とすほどに動揺しながら顔を真っ赤にする。いろいろと言いたいことはあるが考えをまとめる余裕もなく、意を決してレンカの股に手を伸ばす) こ、こうでいいかな……?(股下の小さな穴に指を当てて強く押し込むものの、異性の尿道口をすぐに把握することは難しく、押さえるべき場所からは数ミリほどずれてしまっており)   (4/24 15:42:49)

レンカ♀ワカシャモミ……ミナヅキ……っ!! お、お……押さえ、て……っ!!/// も、もう……もう……、漏れ、ちゃぅ……っ!!!///(レンカの両手足には枷が嵌められており、そこから伸びる鎖のようなもので縛られているようだ。が、レンカはそれどころでは無いようで、涙目で顔を真っ赤にしながら、ミナヅキに股……というより尿道口を押さえてほしいと懇願する。全身をプルプルと震わせ、内股になっており、もはや限界寸前な事が見て取れる)   (4/24 15:34:54)

ミナヅキ♂フタチマルレンカ!よかった、すぐに見つか……って、どうしたのさ!?大丈夫かい!?(ワープして早々に薄暗い場所に放り込まれ、薄暗さに目を慣らしながら探索を始める。すると聞きなじみのある声が部屋の奥から聞こえてきて、近づいてみれば苦しげに身をよじるレンカの姿が目に入ってくる。慌てて腰のホタチを抜き、レンカを磔にしているものを切り離そうと試みて)   (4/24 15:29:39)

レンカ♀ワカシャモ……はぁっ……はぁぁっ……(ワープした先、廃屋が醸し出す薄暗く不気味な雰囲気の中、苦しそうな息遣いの声が聞こえてくる。聞こえてくる方向……部屋の奥の壁には、見慣れたオレンジと赤の姿が)……っ!? ……ミ、ミナヅキ……!!? どうして、ここに……っ!?(自分以外の存在にすぐさま反応し、それがミナヅキである事に気付くと、何故ここにいるのかと驚いている。壁に大の字に縛り付けられているレンカに特に怪我は見られないが、全身汗だくで、もじもじと落ち着きなく身体を動かしており、一目で何が起きているのかわかる有様になっている)   (4/24 15:24:24)

ミナヅキ♂フタチマルありがとうございます。では、レンカを見つけたら知らせますから。(気遣いの言葉をかけてくれたウィルに短く感謝を伝えつつ、意を決して罠の上に足を乗せる。ダンジョンに入った時のように光に包まれた後、ミナヅキは先ほどまでいた地下道めいた場所から、お化け屋敷、あるいは廃屋のような内装の建物に飛ばされて)   (4/24 15:18:16)


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