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【官能小説風】爆乳好き用務員鈴木の裏名簿
http://chat.luvul.net/ChatRoom?room_id=165546

上記部屋の【イベント部屋】になります。
ソロル・置きロルがメインとなります。

5月テーマ「GW、通勤・通学」
GW期間は皆様のPCはどの様に過ごしてますか?…ぜひ、ソロルにて教えてくださいませ。…また学校の日常ロルもお待ちしてます。通勤、通学中の他愛ないエピソードをお待ちしてますね。
〜イベント部屋ルール〜
・長文ソロルでお願いします。長くなる分には幾らでもOK。(1〜5ターンのやりとりも可能)
・初見の方、常連の方、ロルを回している方もソロル投下OK
・参加は任意。
・テーマに則したロルならどんなロルでも好きなタイミングで書いてOK
・IFロルの場合、頭に【IF設定】と付けてくださいませ。その場合そのロルはその場限りのロルとなります。
・皆様のPCのメインキャラ、サブキャラ含めプロフロルはいつでも投下してOK
・男性は【部屋主のみ】
 [×消]
おしらせ鈴木剛造♂45さん(iPhone SoftBank)が退室しました。  (5/17 15:59:35)

鈴木剛造♂45【唯さんへのロルを見て私も鈴木なりの通勤ロルと唯を獲物認定するきっかけを書いて見ました。イベント部屋はソロルメインなので基本は落としたら落としっぱなしなんですがね…唯のロルを見て返したくなっちゃいましたw】   (5/17 15:59:32)

鈴木剛造♂45彼女の胸が大きいという事実に気がつくのが遅れてしまったのは鈴木にしては痛恨のミスだったとしか言わざるを得ない…しかし、そのルートを次の日も陰から確認すると案の定唯が来たことから…鈴木はその日以来、こうして覗いているのであった…)うはっ…やっぱでかっ…ワザと揺らしてるんじゃないかってぐらいデカいですねえ…ひひひ…おいしそ…じゅるっ…(ついつい通勤中の唯を眺めながら、素直な独り言が口から放たれると涎までも溢れ出てきてしまった。…そして、何も知らない唯が通り過ぎ、その背中を視線で追いかける時…)よしよしよし…ひひひ…次は市川先生…貴女に決めましたあ…(誰も見ていない…狙われた当人も聞いていない鈴木からの「決めた」という発言…鈴木を知る者からすればこれから彼女の身に何が起きようとしているのかは火を見るよりも明らかであった)   (5/17 15:58:18)

鈴木剛造♂45なぜ、鈴木がその裏道へと向かったのかはその理由は間もなく明らかになる…)ひひひ…お!来たきた…さすが市川先生…いつもここを通って…出勤するのは変わりませんなあ…お陰で私は助かりますけどね…ここのルートから出勤する職員なんて他にはいませんから…(ニヤニヤと笑いながら、裏口から入るルートの両脇に立てられている木々の陰に身を潜めると目的の人物を待ち受ける。…それはこの学園の古典の教師である市川唯である。…彼女は人付き合いをなるべく最小に抑えたいタイプなのか、人と連む姿は見たことがなく、出勤も帰宅も1人が多い…そして、何よりも鈴木的に1番大事であって、それだけで充分な要素として胸が大きいという特徴があった。歩くだけで重く揺れる胸…軽くダッシュすれば、上下に暴れてしまうその胸を鈴木が偶々見かけたのは数日前…挨拶運動から逃げる為にこの道の木の陰でサボっていた所を唯がトートバッグを肩に下げて走って行ったのがきっかけである。元々、目立つタイプではなく鈴木みたいな人間を毛嫌いしているのか、挨拶すら数える程度のコミュニケーションしかとっていなかった為、   (5/17 15:57:58)

鈴木剛造♂45(学園の用務員でありながら、生徒指導の仕事も行なっている鈴木…基本的に全てが自分が校内で動きやすい様にその立場を求めたのだが、中にはそれ故に面倒くさい仕事を任されることもある。…ここ最近のその面倒くさい仕事というのが校門の表に立って他の教師たちと一緒に朝の通学をしてきた生徒達に挨拶をするという挨拶運動である。正門の両脇に数名の職員が並び、挨拶をするというそれだけの仕事…当初は当然鈴木の参加率も悪く、適当な理由を言っては毎回躱していたのだが…ここ数日は真面目に来ては挨拶をしていた…)おはようございます…ひひひ…はい、おはよう。(そんな鈴木の仕事っぷりと言えば…挨拶は明らかに手抜きでやらされてる感満載の挨拶…更には時折時計をちらちらと気にする様子が見受けられた。)ひひひ…すいません、ちょっと失礼しますよ…(毎回、ある程度の時間になると抜けていく鈴木…一緒に立っている教師たちも鈴木が来てくれるだけでもありがたいと思っているだけに抜けていく行為自体は気にも留めていなかった。一方抜け出した鈴木は急ぎ足で小走りに駆け出すと…生徒達が使えるもう一つの裏門を通り過ぎ…教職員専用の裏道へと向かっていった。   (5/17 15:56:59)

おしらせ鈴木剛造♂45さん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (5/17 15:56:33)

おしらせ市川唯♀29Gさん(docomo spモード)が退室しました。  (5/15 19:08:26)

市川唯♀29G【では失礼します】   (5/15 19:08:18)

市川唯♀29G【文字数は大丈夫みたい。あと、読めば読むほど拙くて、ごめんなさい。】   (5/15 19:08:01)

市川唯♀29G【あれ、コピペが変。ごめんなさい。】   (5/15 19:04:42)

市川唯♀29G(歩いて少しすると桜並木。春は、というかついこの間だけど、その時はきれいだったことを思い出しながら時々、小走りに走る。桜は緑になると完全に過去形になるような気がする。今は完全に緑になって、薄い緑は初々しくてそれはそれできれいだと思うんだけど。桜が咲き出しそうな、それでいて、いつぐらいが満開になるんだろうって思っている時が一番いいと思う。気分で走っているのに胸が重い。運動不足からときどき、こういう時に走れば運動不足の解消になるような気がして、歩いて出勤のときはときどき、走っている。でもやっぱり私には無理と数歩走るとすぐに歩いてしまう。)   (5/15 19:04:05)

市川唯♀29G(後ろからクラクションが鳴る。空いている朝の道を結構なスピードで車が走ってきた。ちょっと抜け道になっているからかもしれないけど、危ないからやめて欲しい。横を通り過ぎた車を後ろを向いて睨んでみたけれど、ワイドショーでやっているように怖いおじさんが車を止めて出てきたら、と思うと背中がひんやりして、またトートバックを抱えなおして少し小走りになりながら道を進んでいく。校舎の傍まで来たけれど、学生とあまり会いたくないから手前の道を曲がって、裏口から入る。いつものことだけど。電車で来るとこっちに回れないのも嫌な理由。生徒は登校で使っちゃいけないけれど、職員ならいいことになっている。警備の人と、ちらっと眼を合わせて、無視するように中に入っていくと、いつものことだから警備の人も表情は変えない。わたしは、トートバッグをもう一度抱えなおしてロッカーへ小走りに走っていった。)   (5/15 19:03:27)

市川唯♀29G(歩いて少しすると桜並木。春は、というかついこの間だけど、その時はきれいだったことを思い出しながら時々、小走りに走る。桜は緑になると完全に過去形になるような気がする。今は完全に緑になって、薄い緑は初々しくてそれはそれできれいだと思うんだけど。桜が咲き出しそうな、それでいて、いつぐらいが満開になるんだろうって思っている時が一番いいと思う。気分で走っているのに胸が重い。運動不足からときどき、こういう時に走れば運動不足の解消になるような気がして、歩いて出勤のときはときどき、走っている。でもやっぱり私には無理と数歩走るとすぐに歩いてしまう。)   (5/15 19:03:05)

市川唯♀29G(ドアが開くと軽やかな音と一緒に中に入っていき、パンとチルドのカフェラテを掴んで無表情のままレジに持っていく。店員さんは私のこと無愛想なおばさんとしか見ていないのはわかってる。だけど、男に愛想を振りまくようなひらひらした女って嫌いだから、わたしはそれでいいことにしている。お釣りをもらって無言でそのままドアを抜けて店の外に出て時計を見ると、朝急いで準備したから電車に乗らなくてすみそう。職場の学園がそのまま駅名になるぐらいに駅近で。マンションも駅に近いから朝のこの時間帯なら最短では15分でいけるんだけど、この時間帯の電車にはできるだけ乗らないようにしている。人がいっぱい、特に男がいっぱいいるところは嫌いだから。朝、すこし急いでも歩いていけるならその方がいい。線路沿いに30分歩けば学園につくのだから。)   (5/15 19:02:45)

市川唯♀29G(はっと目を覚ますと朝。カーテンの隙間から薄く、日が差している。パンッと机をたたいて飛び起きた。髪が乱れて眼鏡の前に垂れている。反射的にかきあげながら、眠気が残っている頬を叩くとそこはベッドじゃなくて机の上、ノートパソコンも開けっ放しにしている。昨夜遅くまでチャットをしていた、その時の状況のまま。寒くない季節だから大き目のコットンシャツだけ上に羽織って下着もつけていない状態。昨夜のことを思い出して、赤面しながら、シャワーを浴びに行く。タオルで身体を拭きながら時計を見上げる。そのままドレッサーの前で引き出しをごそごそあけて、半分たったまま薄くファンデーションだけ塗って、薄目のルージュを入れる。あとはドライヤーを当てながらこの数年伸ばしている髪にブラシを入れていく。これはちょっとだけ時間をかけて、後ろにヘアクリップでまとめてアップにしてできあがり。出勤用のブラウス、スカートにカーディガン。昨夜準備している仕事用の赤茶色のトートバッグを肩にかけてドアを出る。外見は結構いまどきの1DKマンションの階段を降りると一階のコンビニの前を通る。学園の売店と少し悩んでから入ることにした。)   (5/15 18:54:42)

市川唯♀29G【イベントの通勤ロルということで落とします。拙いですからゆるしてください。】   (5/15 18:54:34)

おしらせ市川唯♀29Gさん(docomo spモード)が入室しました♪  (5/15 18:53:52)

おしらせ山中♂18さん(iPhone SoftBank)が退室しました。  (5/8 19:58:07)

山中♂18【あー誤字が多いですねw…推敲が足りなかったなー。…脳内補完しつつ読んでくださいませ】   (5/8 19:58:03)

おしらせ山中♂18さん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (5/8 19:57:22)

おしらせ山中♂18さん(iPhone SoftBank)が退室しました。  (5/8 19:51:56)

山中♂18【しょーもなくてくだらないロルを書くのはとても楽しいですw…ではでは、またいつか愛すべきDK達を書きます】   (5/8 19:51:52)

山中♂18ドスドス乱暴に去っていく。それから何度かおっぱいチャレンジを試みるも山中への対応は最後まで父親である店長が行い女の店員は出てくる事は無かった。…ワンチャンの筈なのに結局最終的には追加した分合わせて3人前のおっぱいを食べた。全てが終わり資金が底をつく。…訳が分からないまま、呆然とした山中は、なけなしの小遣いを使って支払いを済ませ…野太い「ありがとうございましたぁぁ」を聴きながら帰宅の途に着く事に。…全ての真相を知るのは家に帰宅し置きっぱなしのスマホに届いた田所からのメールを見る時なのだが、この時の山中はまだ知らず…とぼとぼと家までの距離を歩く。…今はなんだかとっても歩きたい気分なのであった…)…おっぱい…。   (5/8 19:49:53)

山中♂18はーい♡(と明るく返事をしてウキウキと店員をみると、中年でガタイのいいタオルを頭に巻いた筋肉隆々の男性店員がいた。手に持つ皿には6枚の薄ピンクの肉が置かれている。)「はい、注文のおっぱい2つ…」(ドスの効いた声で山中の座るテーブルにガタンと皿を置いた。は?と思い、テーブルと店員を交互に見つつ…)え?…あの、僕はおっぱいを頼んだんですけど?…「んあ?…だから、これがおっぱいだろーが…」…(あれ?…話が通じないぞ…これ肉じゃね?…)だ・か・ら!…いや…これじゃないですよね…おっぱい見たことあります?…「あるよ?…おめーはあんのか?」…ないです…「じゃ、ガタガタ言うな」…はい…(威圧的に接客してくるこの男は先程の若い女店員の父親なのである…変な客がいるとの事で接客を変わった経緯もあって娘に近づく変な虫には怒りしか覚えなかった。)あれ…でも、友達がおっぱい見たんですよ…ここでおっぱい見たって言ってて…(何かぶつぶつ言ってたが娘を困らせた客の言う事など聞く耳持たずとばかりにピシャッ…と戸を閉め、   (5/8 19:49:30)

山中♂18えーと…1人前を頼むと幾つ見れるんですか?…それと何分ぐらい?(店員目線でみると会話は成立していなかったが、飲食には時々電波な方も来店されるので気にしない。山中を対応している店員さんは若いがこの店ではリーダーだったのである。)「おっぱいはお一つで3枚ですねー♡…お出しするのは時間は掛からないのですぐお待ちしますよー。」(3!?…偶数ではなく、素数の3!?…お一つで3枚の意味が理解できないが…どうやら1回の注文で3おっぱいという事だろうと山中の中では落ち着いた。そして…)じゃ…じゃあ…2つで!…おっぱいを2つください!お願いします!(頭を下げておっぱいを必死で頼む山中…人生初おっぱいが掛かってる彼には冗談でもなく鬼気迫る真剣さだったのだが、店員には頭のネジが外れた人でしかない…)「はぁ…お、お2つですね…」(と語尾の♡は完全に消え失せ、再確認もせずに早々に立ち去ってしまった…そんな様子に気付くこともなく、ようやく見れるんだという期待感からワクワクが止まらない山中…店員が去った後に箸でご機嫌な感じで茶碗や皿を叩いて「おっぱい」が来るのを待っていると…ガラッと勢いよく引き戸が開かれた。)   (5/8 19:48:42)

山中♂18…山中はじっと彼女を見つめる。店名のロゴが入った黒いTシャツをこれから捲っておっぱいを見せてくれる。…そう思うと彼女ができました特別なる存在に思えてならない…ヴェルタースオリジナルがあれば一袋でも渡したいぐらいである。そんな事を思いつつ…暫く無言のまま、ごくっと唾液を飲み込む。)あ…あの…(注文表を手に山中の言葉を待つ店員さんはきょとんとしたまま見つめており、注文を待っているばかり…メニューを手に取ると眺めるふりをして出来る限り自然な感じで…)ぼ、僕に…おっぱいをください!(とメニューを頼むには言い回しがおかしいが、山中的にはおっぱいを見るつもりなので仕方ない(それでもおかしいがw)…そんな山中の渾身の願い?の言葉…どう返してくるのかと待つ暇もない程に彼女が…)「かしこまりましたー♡おっぱいですねー♡お一つですかー?♡」(と山中の想像を遥かに超えた返答が返ってきた。…え?お一つ?何人前とかあんの?どういう事?お姉さんが一人前って事?片方?んーおっぱいどっちも見るなら2人前ってこと?…想定外の返事に脳内のカリキュレーターから煙が出始めたが…平静を装い…確認事項を務めて冷静に聞くことに…)   (5/8 19:48:01)

山中♂18焼いた肉達をご飯でワンバンさせて口に放るとその旨さに舌鼓を打つも…これらを食べ終えたらいよいよ、憧れの「おっぱい」が間近まで来ていると感じたら舌鼓以上に鼓動が速くなる。それは凛と間違えて鈴木に告白した時以来かもしれない……)んまっ!…カルビもハラミもんめーし…あの人のおっぱいもこれから見れるなんて最高の日だな…(誰のおっぱいも見れないのに幸せそうな山中…口の中でもごもごと咀嚼しつつ…空いた皿を集めていき、個室周りの壁をぐるっと見渡した後に隣に人がいないか耳を澄ます。)完璧だ…ここは奥の個室だし隣の部屋は誰もいない…(山中のシミュレーションはこうである…おっぱいください!…かしこまりー♡はい、おっぱいどーぞ♡(シャツ捲る)…以上。…頭に花が咲いたシミュレーションだが、なぜだか成功を信じて疑わない山中…いよいよ、店員の呼び出しボタンをぽちっと押す時が来たが、緊張感はまるで無かった…)「はーい、ただいまお伺いしますー♡」(ぱたぱたとこちらに近づいてくる足音…そのまま座敷の引き戸がガラッと開くと…「ご注文ですかー♡」(先程から対応してくれてる若い女性の店員が元気に顔を出してくれた。   (5/8 19:47:35)

山中♂18「注文は何になさいますかー?♡」…テーブルに準備されたメニューをぱらっと捲れば何気なく中身を確認していく…そしてすぐに見つけた「おっぱい」の文字…)んー…そうですね…じゃあ、おっぱ…っっ!…違っ…カルビ、ハラミ、ロース…一人前ずつで。「かしこまりましたー♡」(おっぱい脳になっている山中は、言葉を発しようとするとその単語が真っ先に出てしまうぐらい、脳内を圧迫に支配されていた。…それからメニューが滞りなく届けば…暫しのもぐもぐタイム。…皿に盛り付けられたカルビ、ハラミ、ロースをトングで網に置きじゅーじゅー焼きながらご飯と一緒にたべていく。…熱々カルビをはふはふ、口いっぱいの白ご飯をもぐもぐと食べながらも視線は宙を見つめ、脳内にておっぱいを見る為のベストタイミングを測る。先程から対応してくれている女の店員さんは20代前半だろうか…元気よくハキハキと返答してくれて、明るく見せてくれそう。胸は凛よりも控えめでそれが些か山中的には残念なようなそれでよかったような複雑な気持ちになりはしたが、人生初おっぱいとなるとそれ自体小さな問題でしかなかった。   (5/8 19:46:46)

山中♂18「いらっしゃいませー♡何名様ですかー♡」(ドアを開けるなり、いきなり若い女性の声が山中の耳を打つ…)はぅっ…あわわ…おっぱ…1人です。(危うくおっぱいを入口で頼む変な客になりかけたが…両手で口を押さえると危機を回避し、あぶねーと胸を撫で下ろす。しかし、店員は矢継ぎ早に「カウンターにテーブル席、奥にお座敷がございますよー♡」(と今日が偶々なのか店自体のシステムなのか1人でも座敷などを利用できる様で…)じゃ…おっぱ…お座敷でおねしゃす。(ほぼ言ってる気もするがおっぱいの注文をしたくて仕方ない山中。2度目もギリで回避すると女性の店員は1番奥のお座敷へと連れて行ってくれた。その間にホールとキッチンを観察することができ、脳内にてカシャカシャと激しい計算が行われる。)ふむ…女性の店員は2人…若い人とかーちゃんぐらい…となると初おっぱいは目の前の…。うんうん。…男は2人か、要注意だな。…キッチンには怖そうな店長らしき人と若いにーちゃん…(案内の間、後ろでぶつぶつ言いながら着いてくる若い客…そんな客を気にもしないで…若い女性の店員は座敷に案内すると注文の方法や網を変えるタイミングなどなど色々と説明してくれた。)   (5/8 19:45:48)

おしらせ山中♂18さん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (5/8 19:45:30)

おしらせ山中♂さん(iPhone SoftBank)が退室しました。  (5/8 19:45:24)

おしらせ山中♂さん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (5/8 19:45:06)

おしらせ山中♂18さん(iPhone SoftBank)が退室しました。  (4/30 23:29:35)

山中♂18【今日中に落とす予定が終わらずw…GW中に落とします。見てる人がいればですが…も少しお待ちを。】   (4/30 23:29:30)

山中♂18…しかし、高いが故に山中は燃えていた。電車の座席で「よし!」…と自分を鼓舞すると両頬をパチンと叩いて気合いを入れる。周りの乗客達が訝しげな視線で眺めていたが気にすることはなかった。おっぱいが見れるとなると周りの視線含め大抵のことは許せるのである…) あったあった…ここだ…(駅に着くなり、駅ビルや周りを彷徨く事、十数分…見事に目当ての焼肉屋を見つける事ができた。入る前に大きく深呼吸…すぅぅと吸ってふぅぅぅぅ…と吐いた後、覚悟を決めて焼肉屋のドアを開けると…そこには…)【続くw】   (4/30 23:28:28)

山中♂18(隣町の焼肉屋へ向かう山中は電車にガタガタと揺られていた。…駅に間もなく着くというところで詳しい場所を調べる為に携帯でも…とポケットを探ったのだが…その時にスマホを持ってきてないのにようやく気がついた。)あーやらかした…ま、でもなんとかなるだろ…(幸いにも午前のメールだけでなくその後の田所とのやりとりで店名は把握してるし、画像で送られてきたメニューも穴が開く程に見たのもあり、目を閉じれば直ぐに再生できる。駅近くだった事は記憶してるので、ナビ無しでも辿り着ける筈。…「おっぱい」を見たい。…そんな山中の純粋な想いは、今日がエイプリルフールであるという思考能力を鈍らせ、代わりにメニューを覚えさせる記憶力を強化させた。)えっと…「いきなりおっぱいは頼んじゃダメ」「カルビ・ハラミ・ロースは必ず食べないといけない」「声をかけた店員のを見ないといけないので注文する際、店員選びは慎重に」「おっぱいは一回まで」…小遣いを前借りした訳だし…実質ワンチャンか…失敗はできないな…(…田所とのやりとりで確認したのだが、これだけのルールがあるらしく、小声で復唱する。どうやらおっぱいを見るまでのハードルは高いようだ。   (4/30 23:28:07)

おしらせ山中♂18さん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (4/30 23:26:20)

おしらせ田所♂18さん(iPhone SoftBank)が退室しました。  (4/22 11:44:57)

田所♂18まさか…ね…幾らなんでも…(4/1の夕方…自部屋の机の上で携帯を眺めながら、ボソッと呟く。山中にエイプリルフールネタとして1枚の画像とメールを送ったのが今朝の話…そして、今に至るまでも何度かやりとりをしたが信じてる風でもあるし、田所のノリに乗ってきて返してる風でもあり、田所は後者を選択した。なぜなら、幾らなんでも焼肉屋の店員が胸を見せてくれるなんてあからさまな嘘を信じる訳ない…そう思った故だが、どうしてももしかして…の不安が拭えない。)いちお…ネタバレしとくか…(不安を払拭する為のカミングアウトメールをぽちぽちと打つ…そして、『あのー、流石に分かってると思うけどエイプリルフールだからね?…本当におっぱい見せてくれる訳じゃないよ?』できた文章を送った先では…。既に意気揚々と出かけた山中の机の上でヴーン…ヴーン…と忘れ去られたスマホが虚しく鳴るだけであった…)うーん…なんだか嫌な予感がする…   (4/22 11:44:45)

おしらせ田所♂18さん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (4/22 11:44:27)

おしらせ山中♂18さん(iPhone SoftBank)が退室しました。  (4/22 00:12:28)

山中♂18(「な、何の話よ…見るってなに…?それに…誰よ鈴村って…」頭の中に疑問符が浮かぶが息子のこれだけ真剣な顔を見たのは高校受験の時以来である…事情は分からないけど、息子の本気を感じるとこんなに真剣なら無駄には使わないだろうと真実を知ったら卒倒するに違いないのに財布からお札を取り出して渡してしまう。…)「大切に使いなさいよ…もう今月無しだからね…」ありがとー!恩にきる!(貰うだけもらうと畳で擦れて赤くなった額をそのままに再び自分の部屋へと駆け上がり、クローゼットを開けると勝負服を選ぶ事にした。…人生初おっぱい…どんな服を着よう。)これに…これ…じゃ、この組み合わせならこれかな…(ベッドの上に並べられた服達は少ないワードローブの中で背伸びせずとも大人に見えなくもないコーディネートで構成されていた。田所からのメールには「高校生だとバレると捕まっちゃうから気をつけてね」ともあったので、装う必要があり、それぐらいのリスクを負ってでもおっぱいは見たいのであった。そして、誰のでもよかった。)おーし!じゃ、行ってきまーす!(そして…時間は経過し…その日の夕方。舞台は焼肉屋へと移るのである…)【続くw】   (4/22 00:12:23)

山中♂18(あまりの事実に驚き方も某アニメキャラが憑依した驚き方をしてしまう…今日がエイプリルフールである事に気がついていたら、防げたかもしれない。しかし、悲劇(喜劇)が昨日のごにょごにょの所為で机の卓上カレンダーが倒れており、スマホの日付も田所ショックの影響で確認するのを忘れていた事が大きく起因しており、真っ向から真実だと信じた山中は…)かーちゃーん!…今日、友達と出かけっから晩飯いらないわー。…それとさ…一生のお願い!小遣い前借りいい?…(2Fの寝室からガバッと起きてバタバタと階段を走って降りていく。…母親は朝の家事を終えてTVをのんびり見ており、いきなり物凄いスピードで居間にきた山中に驚いていると彼が先に行動に移した。ずざざーっと…スライディング土下座をぶちかましたのである。…「な…なんなの?…お小遣いの日はまだ先でしょ」という言葉を言わせる前に再び土下座の頭を深く下げて畳に、も一度ずずっ…と音がするぐらいに額を擦らせ…)かあちゃん!頼む!チャンスなんだ!…男としてステップアップするチャンスなんだ!…そしたら、鈴村とも上手くいく気がするんだ!頼む!付き合う前に誰のでもいいから本物見ときたいんだ!   (4/22 00:11:42)

山中♂18…そんな「おっぱい」という単語がメニューの一部に金額と共に書かれていたのである。…普通に考えると焼肉屋メニューの牛の部位に「おっぱい」という部位があってそれを販売しているだけ…そう考えるのだが自然だが山中は違った。…それは田所からの追撃のメールがあった所為でもある。画像を見た後に文面を確認すると…こう書いてあった。『山中くん、画像見た?…隣町にできた新しい焼肉屋のメニューだけど…「おっぱい」て、あるの分かる?…これさ、嘘だと思うかもしれないけど…なんとあの「おっぱい」よ!…あの…そうそう!…あの!だから!あの「おっぱい」だって!てか、驚きすぎw…恥ずかしかったけど思いきって頼んでみたのよ。おっぱいくださいってw…そしたらそしたら!…いやー凄かったよね。やっぱ本物は違うよ。ネットじゃダメ。山中くんも絶対行った方がいいよ!…間違っても男性店員に声掛けたりしない様にw』…と書いてあり、そのメールの文面はまるで山中と会話している様にリアクションとマッチしていた。…店の情報も丁寧に書かれていた親切メール。全部を見終わった山中が発した言葉は…)なん…だと?…   (4/22 00:09:57)

山中♂18(4/1の朝…エイプリルフールの午前中。朝9時を過ぎても自室のベッドでぐーぐー熟睡していた山中は田所から送られてきた画像とメールで起床する。…まだ春休み中の為、山中にとってはこの時間でも早朝だ。昨夜は片想い中の凛を想って、1人でごにょごにょもぞもぞしていた為、疲労感があったがその田所からの一枚の画像に記されていた単語とメールによる説明文を見た途端、寝ぼけ眼も一気に冴えて意識も覚醒した。田所から送られてきたモノ…先ず画像は焼肉屋のメニューの一部が写されていた。山中もこれまでに家族で焼肉屋に行った事は当然あり、それなりに部位も知っていたつもりだがあくまでそれは定番メニューの話…画像内のメニューは馴染みのない部位の単語が並んでいたのだが…その中に敢然と輝く1つの言葉あった。それは…「おっぱい」という単語である。…山中を始め全男子高校生の憧れの存在である「おっぱい」。…文字だけでも目を引いて視線を外せないのに実物を見た時にはどうなってしまうのか検討もつかない「おっぱい」。…見たい、舐めたい、触りたい「おっぱい」。   (4/22 00:08:54)

おしらせ山中♂18さん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (4/22 00:08:12)

おしらせ鈴木剛造♂45さん(iPhone SoftBank)が退室しました。  (3/8 17:39:43)

鈴木剛造♂45…どうせ掻くなら男女2人で我を忘れて気持ち良くなるような汗の掻き方をしたいですなあ…ひひひ!おっ?…ふむふむ…あっちにも…そっかそっか…まだまだ、私の知らない人がおりますねえ…(ニヤニヤと最低な独り言を呟きながら、見渡す視線の先には部活に励む女生徒と女教師…しかもその中でも特定の部位にだけ、ズームがかかったようにフォーカスしている。当然…「胸」…である。)うはっ…でかっ…ひひひ!あの子も!…まだ私が知らない爆乳女子がこんなにおりましたか!…次に来る新一年生も楽しみですし…朝比奈先生に頼んで私も入学式に参加させてもらいましょうか…(と、事前に入学式に鈴木が来る事を断固拒否した美紅の名前を挙げる。鈴木にしてみればそんな面倒なイベントに参加するつもりは無かったが、改めて考えると堂々と自分の好みの女を探せる良い機会だともとれる。…春から新一年生が入ってくると同時に新たな教師達を迎える事にもなっている学園。…鈴木がいる以上、この学園の爆乳女性達には安息の日は訪れないのは必然と言えた…)ひひひ…どんな新入生に教師が来てくれるのか…楽しみですねえ…じゅるっ…   (3/8 17:39:36)

鈴木剛造♂45(3月…3年生は卒業式を控え…1、2年生達は春休みに備えて心浮き立つ時期…文武両道を掲げている校風らしくグラウンドや体育館、各教室はそれぞれの部活の練習に邁進し、これから春を迎え新しく入ってくる新1年生勧誘への準備を着々と進めていた。広いグラウンドでは野球部とサッカー部が練習をしており、残ったスペースをうまく使い他の運動部が励む中…その様子をニヤニヤと眺めている男がいた。…草臥れた灰色の作業服に白いタオルを首からかけ、薄い頭と赤の他人が見ても敬遠しそうな程の好色そうな表情とギラつき…石の観覧席のように横並びになっている石段。…その上段端っこに腰掛けると先ずはぐるりと運動部で練習に励む生徒や教師達を眺める。…勿論、頑張っている生徒達を見て自身の励みにするのではなく、運動を見るのが好きなわけでもない…理由はただ一つ、「鈴木好みの爆乳女を見つける為…」ただ、それだけである。)ひひひ…毎日毎日…暖かくなってきたからといってよく飽きもせずに運動なんかできますなあ。貴重な青春の時間をくだらない汗と涙で費やすのはいかがなもんですかねえ。   (3/8 17:37:53)

おしらせ鈴木剛造♂45さん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (3/8 17:36:49)

おしらせ鈴木剛造♂45さん(iPhone SoftBank)が退室しました。  (2/28 19:26:11)

鈴木剛造♂45【ギリギリですが、鈴木なりのバレンタインロルを投下。ロルを書くのが久々な気がしますがやはり楽しいw…またつらつらと書き連ねていきますので、鈴木の話を楽しいと思ってる方…(がいれば)…の反応もお待ちしておりますよ。】   (2/28 19:26:08)

鈴木剛造♂45最後にもう一回だけ…いいです?…なんだかむらむらしちゃって…(振り向いた鈴木が身体ごと捻ると胡座を崩し、四つん這いで万年床の人物へと向かっていく。…その人物ははぁはぁと肩で息をしたまま、虚な表情のまま返事どころか碌なリアクションも返さない。…鈴木同様に全裸であることはそのしなやかな肢体を見れば一目瞭然であるが、その背中は何度吐き出されたらこうなるのか…鈴木の汚液で塗れており、足を開いたうつ伏せで大事な秘所が丸見えになっている箇所からはごぽごぽと泡を交えたザーメンが溢れ落ちているのが見える。女は潰れた胸を脇にはみ出したままうつ伏せで倒れたまま、目を見開く…そして、その数秒後にはその身体を覆う巨体がその食指を伸ばし…女への蹂躙を再開するのであった)   (2/28 19:23:28)

鈴木剛造♂45(2/14…用務員室。…鈴木はふぅふぅと息を荒く吐きながら…銀紙に包まれた板チョコに食らいついていた。…鈴木の体表から発せられる熱がチョコに伝わっているのか、紙に包まれた状態でも柔らかく溶け始め…掴んでいる手の平や指の至る所にどろっとしたチョコレートが付着し、鈴木はそれを右手から左手に持ち替えてを繰り返しては、ベロベロとそれらを舐めとっていく。)ぴちゃ…んぐっ…ぐちゃっ…んぢゅ…(まるで性的な音を連想させる食事音…聴いているものがいたら不快に思うかもしれないが、鈴木はそれでもお構いなしであった。)ひひひ…うまぁ…スポーツをした後に甘い物って食べたくなりますよねえ?…(ちゃぶ台に肘を置き、ぐちゃぐちゃと下品な咀嚼音でチョコを貪り食う鈴木…その姿は全裸であった。ぶよついた肉体を晒したまま、全裸で胡座を掻いたまま、バリバリと噛み砕き、指に付いたチョコレートをちゅばちゅばと音を立てて舐め啜る姿は異様な姿であった。そして、口の中に全てのチョコレートが消えていくと鈴木は後ろを振り向き、万年床にうつ伏せで寝ている人物へと声を掛ける…)ひひひ…すいません…帰っていいって言ったんですが…   (2/28 19:23:00)

おしらせ鈴木剛造♂45さん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (2/28 19:22:14)

おしらせ片瀬茉侑♀17Fさん(docomo spモード)が退室しました。  (2/4 01:50:10)

片瀬茉侑♀17F【前にイベントロルも描いてみようかなーと言っておきながらそのままでした…お正月イベントは終わっちゃったんですね。バレンタインと言えばやっぱりチョコですよねーチョコ作るのもだけど型取ったりもそんなに簡単にはできないけどそこはロルの中ということで(笑)1ヶ月前までは下着姿だけの自撮りでもあんなに抵抗があったのに先輩の知らないところで何がおこってるんでしょうね…もう何かを踏み越えてしまっているのかもですねー】   (2/4 01:49:10)

片瀬茉侑♀17F(上半身裸のままで前側だけを緩く覆ったエプロン姿のわたしが机の上でさっきとったばかりの型に溶かした濃いピンクのストロベリーチョコを流し込む。乳首の形の部分にチョコを流し込むとその上にホワイトチョコを重ねて流し込んだ。「後は固まるのを待つだけー」と言いながらフェードアウトする映像。「イイ感じにできたかな?」画面が切り替わってまた自分の部屋で椅子に座っているわたしの映像に切り替わる。「比べてみるねー」言いながらエプロンの前側を止めるボタンを外す。ぷるんと無防備なふたつの胸が左右で揺れ動く。白い肌にぷくっと突き出す乳首。その左右の乳首の外側に出来上がったばかりのわたしの胸で取った型で作ったチョコを並べてみる。ホワイトチョコの肌にピンクのストロベリーチョコが隣に並んだ乳首と全く同じ形でちょこんと突き出していて…「恥ずかしいから誰にも内緒でひとりで食べてねー」と言いながら手をふるわたしがフェードアウトして動画は終了した。)   (2/4 01:47:52)

片瀬茉侑♀17F(先輩よろこんでくれてるーそう思うと嬉しくなって先輩がイイ反応してくれたらアップしようと編集しておいた動画を裏垢にアップした。動画のタイトル「メイキング動画だよー」目元から下が隠れる大きなピンクのマスクに緩く巻いた茶髪のウィッグをつけたわたしが自分の部屋の椅子に座って両手をふっているところから始まった動画。「ヤッホー先輩チョコ届いたかな?頑張って作ったから大事に食べてねー」目元だけでも嬉しそうな笑顔だとわかる。「あのチョコだけどこんなふうに作りましたー」ジャーンと効果音に続いて画面が切り替わる。椅子に座っているのは同じだけど上半身は何も身につけていなかった。手のひらで胸を覆っていたのをゆっくりと外すとぷるんと揺れる胸の真ん中の部分を粘土のようなもので覆っていた。「チョコの型こうやって取りましたーもうそろそろいいはずなんだけど」と言いながら胸を押さえながら胸を覆う型取りをゆっくりと剥がしていく。肌にひっついている部分を優しくはがすと中からツンと尖ったピンクの突起が突き出して…その形のままを写し取った型取りがアップになって…ジャーン効果音が響くと映像が切り替わる。)   (2/4 01:47:25)

片瀬茉侑♀17F(さっきからひとりニマニマが止まらない。先輩の喜んでくれる顔を思い浮かべながら…きっと喜んでくれると信じて疑わないわたしで。ラッピングした箱を大事そうに宅配便で送る用の箱に入れると先輩の家の住所を書いた宛先のシールを貼ってコンビニへと再度出かけた…ここに引っ越してきてからは全然会えなくて遠恋になってしまった先輩。そんな先輩彼氏のためにと今朝から頑張って用意した手作りチョコ。今日送ればバレンタインにはギリ間に合う。チョコなんて作ってたらきっとからかってくる妹や両親もいないからちょうどよかった。そんなわたしのバレンタイン前の幸せな一日。最近学校であった嫌なことや心配事も今日だけは全部どこかに追いやってただ先輩のことだけを考えていた今年のバレンタイン直前の休日。その夜「チョコ日曜日に届くように送ったんだけどひとりだけでこっそり食べてね」のメッセージにハートマークのスタンプを送った…その日曜日の午前中。自分の部屋のベッドでのんびりゴロゴロしているとスマホがメッセージの着信を告げる。先輩からの「大きなハートマーク」のスタンプに続いて「グッジョブ」のスタンプと「鼻血ブー」のスタンプが連続で届く。)   (2/4 01:47:03)

片瀬茉侑♀17F(買い物してきたものを抱えたまま玄関の鍵を開けた。今日は休みだけどお父さんは今週は出張で家にいなくてお母さんも朝から仕事に出かけた。妹も今日は友達と映画に行くんだと朝から出かけて誰もいない家。ひとりだけの静かな部屋に入ると自分の机に座り買ってきたものをひとつひとつ取りだした。濃い茶色のお菓子の箱に赤色のラッピング用のリボンに淡い桜色に舞い散る花びらのイラストが可愛いメッセージカード。わたしはひとりニマニマしながら丸っこい文字でメッセージカードに先輩へのメッセージを書き綴った。)これでいいかなー(自分で書いたメッセージを読み直した後午前中に作っておいた3つのチョコを机の引き出しから取り出した。買ってきた箱を開けるとまずは2つ大事そうにひとつひとつ手に取って箱の中に静かに置いた。「先輩喜んでくれるといいな?」そう念じながら2つのチョコを隠すように中蓋を被せる。中蓋の上にはもうひとつ残ったハートの形のチョコを入れる。その上にクッションになる紙を載せメッセージカードを重ねて箱に蓋をかぶせた。その箱に赤いリボンを十字に巻いて綺麗な形になるように結ぶ。)できたー(と満足気な笑み。)   (2/4 01:46:29)

おしらせ片瀬茉侑♀17Fさん(docomo spモード)が入室しました♪  (2/4 01:46:13)

おしらせ鈴木剛造♂45さん(iPhone SoftBank)が退室しました。  (1/31 23:34:55)

鈴木剛造♂45【ギリギリ1月イベントロルを落とせましたw…今更ではありますが、初めましての方もご無沙汰している方もROMで楽しんでる方もいらっしゃれば…今年もよろしくお願いいたします】   (1/31 23:34:52)

鈴木剛造♂45おっぱいの大きい女共をお願いしますよ、神様…私のちんぽが渇かないようにしてください…ひひひ!(罰当たりな願い事を堂々と思えば…もはや用はごめんだとばかりに踵を返し、振り返りもしない。その時…鈴木のスマホが鳴り、それを開くと女の自撮り写真が一枚だけメッセージも無しで送られてきていた。…画像の内容は女が腕を胸の横に這わせ器用に隠しており、着用しているのはショーツのみ…明らかに胸が大きい事は一目で分かるぐらい肉感的な女は鈴木の裏名簿に載っている1人である。…それは正月に鈴木が無茶振りした用件…「家族が近くにいる中でのエロ自撮り」を律儀に送ってきた女がいたせいである。鈴木は暫くその画像をニヤニヤと眺め…学園に向かって歩き出す。)ひひひ…いいね、今年もいい年になりそうだ…。まだまだこの学園は楽しませてもらいますよ…ひひひ。   (1/31 23:32:43)

鈴木剛造♂45(学校近くの小さな神社…有名でもなく地元民でさえ、知る人ぞ知る場所にあるその地に1人の男が居た。既に年が明けて数日が経過しており初詣と呼ぶには些か時期を外れてはいるが、その男にはそんな事は関係なかった。周りに人はおらず、常駐している管理する人物もいないその神社は言葉通りの無人で…作業服の男が1人ニヤついた顔を浮かべたまま、突っ立っているだけであった。)ひひひ…この学園に来てから…いい事尽くしですなあ…(何やら下品な想像をしているのは表情と下半身の膨らみを見れば想像に難くない。…指折り数えながら、女の名前を呟いているがその全員と関係を持ったことなど他人は知る由もなかった。)でもね…私のちんぽは我儘でして…今年もまた沢山の肉穴を使わせてもらうつもりですよ…ひひひ!卒業する者も居れば新しく入ってくる者もいる…私はいつでも大歓迎ですから…やることやらせてもらえたらね。(聞いている者がいたら怖気立つ独り言…作業服の男=鈴木はズボンのポケットに手を入れるとその中に入った数枚の硬貨をバラバラと賽銭箱に入れると適当に手を打ち、礼をする。)   (1/31 23:32:22)

おしらせ鈴木剛造♂45さん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (1/31 23:31:53)

おしらせデブ三毛猫♂5さん(iPhone SoftBank)が退室しました。  (2021/12/24 17:28:31)

デブ三毛猫♂5猫界ではありえない姿勢で地面にダイブしてしまったのだ。…不意に現れたデブ猫…それがいきなり地面にボディプレスを見せるという奇行にビクッとした獲物は彼に一目もくれず…バサバサと飛び立っていき、それをきっかけに他の鳩たちも見えないぐらい遠くどこかへと一瞬に飛び去ってしまった。雪がチラつくだだっ広い公園に鳩の存在は一瞬に消えて無くなり、一瞬で起きた出来事の急展開さに呆然としてしまい、現実を受け止められなかった。…彼はそのまま突っ伏して顔を埋めたまま、ニャーニャーと鳴き続ける。そんな彼の背に雪がゆっくりと舞い落ちるのであった)   (2021/12/24 17:28:28)

デブ三毛猫♂5…そんな狩場を木の陰からそっと広場を覗いてみる。)ニャーニャー。(「くくく…いるわいるわ…何も知らずにほろほろ言ってるわ。日頃から爪研ぎを欠かさず行い、研鑽している私に掛かれば鳩を捕まえるなど造作もない事。シュッシュッ…ガプッ…で終わりよ。鳩もやられた事に気がつく暇もあるまい…。くくく…いつかあのぶよぶよ用務員もこの爪を使って仕留めてやるつもりだ…」…可愛い鳴き声からは想像もつかない物騒な事を思っている彼は木の陰から鳩の群れを覗き見つつ機会を窺う。…古都子が喜びそうな体型の鳩を狙うこと更に数十分。木の陰から顔半分だけ出して丸々と肥った1匹の鳩に狙いを付けていたのだが…幸運にも何も知らないソイツが近付いてくるタイミングがその時に訪れた。)ニャー!(「飛んで火に入る夏の虫!阿保が!死ねー!古都子ー!見ててくれー!」木の陰から勢いよく姿を現し…前足を広げ牙を向いてシャーッ!と叫んで飛び出した。…しかし、獲物ばかりに注視していて足元を見ていなかった彼に即座に悲劇が起きる。飛び上がったタイミングで後ろ足が根っこに引っ掛かれば、ベシャッ…と四つ足を広げて落下し、   (2021/12/24 17:27:57)

デブ三毛猫♂5…顔も性格も雰囲気もとても好きだけど、1番好きなのはその子の胸に付いているふよふよの肉球2つセット。その子が歩くとぷるぷる震えるし、撫でる為にしゃがみ込んでくると山脈が押し寄せてくる迫力。何よりも…左右前足で初めてふにふにと押したとき…あまりの気持ちよさにズガーン…と衝撃が入ったのを忘れられないぐらいに彼はその子の事が大好きであった。)ニャー。ニャー。ニャー。(「よし、古都子にプレゼントあげよう。クリスマスは皆でチキンを食べるらしいから…アレにしよ。きっと喜んでくれる。」…側から見てるとニャーニャー言ってるだけの微笑ましい光景ではあるが、その発言の内容は古都子へのプレゼントの内容を独りでぶつぶつと呟いてるだけ…情報番組を最後まで見終わると重い腰を上げてのっしのっしと学校に向かって歩き出す…行く途中に公園があるが…そこには沢山の鳩が居た筈…「捕まえた鳩を古都子にプレゼントしたらきっと…あの肉球をふにふにさせてくれるに違いない」…そんな事を思いながら、歩く事数十分…公園に辿り着く頃には雪がチラつき始めていた。そして暫く公園を歩き回り様子を窺えば絶好の場所を見つけた。   (2021/12/24 17:27:14)

デブ三毛猫♂5(学園最寄駅から3つ離れた駅に大型ショッピングモールが出来て以来、客足が遠のいている学園近くの商店街…それでも年末が近づいてくると人の賑わいを取り戻した様に商店街全体が活気ずいていた。そして、商店が立ち並ぶ通りの一つ…電気屋の前、通りに向かってディスプレイされている大型TVの前に微笑ましい光景があった。1匹の丸々と肥えた♂の三毛猫が食い入る様にディスプレイされているTVに流れている番組を見ているのである。当日がクリスマスイブということもあって情報番組の内容はクリスマス特集…その内容を細かくチェックしているように彼は地面にちょこんと座ったまま、顔を上げて見つめていた。)ニャーニャーニャー(「ニャるほどね…クリスマスか…。毎年、この時期にニャると美味しそうな匂いと浮かれた雰囲気になるのはこれが原因だったのか」…5年も人と接しながら逞しく生きてきた半ノラ生活を続けていたら、人間世界の事など理解できる…もふもふの毛並みにでぶでぶの体型からは考えられないぐらいの冴え渡る脳味噌を彼は持っていたのだ。…好きな人と過ごすクリスマス…そう聞いて頭の中に浮かぶのは1人の女の子…   (2021/12/24 17:26:30)

おしらせデブ三毛猫♂5さん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (2021/12/24 17:25:46)

おしらせ田所♂18さん(iPhone SoftBank)が退室しました。  (2021/12/15 22:00:23)

田所♂18え?…それ初耳なんだけど?…山中くんが教師?…ちょっとちょっと聞かせてよ。…どういう風の吹き回しでそんな事に?(久しぶりに出会う田所と山中…思えばこうして話をするのは久しぶりの事だ。…勉強を頑張ってるってのは知ってはいたけど教師を目指してるなんて…)まさか、鈴村が教師目指したりしてて…じゃ、自分も…なんて理由じゃないよねー?(田所の言葉に慌てて否定する山中。そんな分かりやすい彼に意地悪な笑いを心中で浮かべると…おし、今日はこれからたっぷりと山中くんをからかおうwクリスマスイブの過ごし方としてはイマイチだけど、拗らせてる彼を放っておけないからね。やっぱ時々は誰かが見てないとなー。…試験も美紅も未来も山中弄りをしている間は忘れる事ができる田所なのであった。)詳しく聞かせてもらわなきゃ…スイーツ奢るよ…どーせ、暇でしょ?   (2021/12/15 22:00:19)

田所♂18「田所くん、試験頑張ってね…」(美紅の言葉に「うっす」と軽く挨拶をして何事も無い感じで美紅の手からイヤホンを受け取ると鞄を肩に掛けてそそくさと帰路に着く。…何故か早足で出て行ってしまった。美紅も生徒が去るのを見送れば情報処理室を後に彼が待つ自分のマンションへと帰宅する事に…。田所と美紅がそれぞれ学校を出る頃には雪もかなり本降りになっており、今夜は積もるかもしれない…そんな感想を2人は抱く。)はーっ…(と手の平に息を吹き掛けると駅までダッシュで向かう。…駅まではダッシュで約10分ぐらいの距離…体力ないスイーツ大好き男子にはこのぐらいの運動でも激しく応えた様で駅に着く頃にはぜぇぜぇと息を切らしてきた…)はぁっ…はぁっ…「あれ?…よっすよっすー…今、帰り?」…(肩に薄らと乗っている雪を払っていると非常に聞き覚えのある声と見覚えのある制服姿の男が声を掛けてきた…)なになに?…山中くんもこんな時間まで残ってたの?…「まーね。俺ってば受験生だからな。…ほら、教師目指してっし…教育学部よ。」   (2021/12/15 21:59:56)

田所♂18飄々とした雰囲気がデフォルトな田所にはとても眩しく写っているのが大きな要因である。…噂では婚約した今の彼氏と結婚することになれば教職を離れ家庭に入るらしい…あくまで根も葉もない噂である…田所は山中とは違って自身の本心も恋心も曝け出すつもりはさらさら無くて今の時間が大切な思い出になればいい、そう思っていた。)「ふふ…私には分からないわね。…でも、今日は多めに見てあげましょっか。こんな時間まで頑張ったんだから息抜きも必要だし、もう終業式も終わってるしね。それに…ほら、雪も降ってきてるから速く帰らないとでしょ?」雪?…本当だ。やばっ…寒いの嫌いなんですよ。…ホワイトクリスマスなんて受験生には関係ないのに。でも朝比奈先生は関係ないことないかー。受験生じゃないし………いるしね。(美紅の指に付けられた指輪を刺して意地悪な笑顔で見つめる田所…するとその指輪をそっと右手で触れて隠すと…)「もう…よく見てるのね。付けたのはさっきなのに…」(と愛おしそうに指輪を撫でつける美紅の右手を見て…田所は、精一杯の笑顔でニコッと笑えば…)んじゃ…独り身な受験生は帰るとします。先生も運転気をつけて…   (2021/12/15 21:59:18)

田所♂18(と言葉だけ聞けばいつもの美紅の厳しい内容なのだが、声のトーンにいつもの鋭さはなく、寧ろ優しい感じが見受けられる。美紅はある日を境に胸のサイズが変化した…勿論、それはいきなり変化した訳ではなく、隠していたモノを解放しただけなのだが…。田所はその理由を彼氏との婚約だと確信に近い思いを抱いていた…)ちゃんとしてましたよ!今から帰ろうと思って…片付けしてたところです。音楽聴きながらだと捗るんですよ。そういうの分かるでしょ?(少し砕けた口調になったのは、美紅の表情が柔らかいから。…他の生徒には厳しくて生徒指導という立場もあってか、怖がられる対象になりがちな美紅だが、田所には入学当初から怖い対象というよりも憧れの年上女性という立ち位置に近い。…そんな憧れの対象と話をするにまでなったのは進路を決めた辺りからである。…美紅は親身になって相談に乗ってくれ、山中ほどめでたい頭をしているつもりはないがそれでも美紅と過ごしていてドキドキする時はあった。その理由は決して胸が大きいという下心ではなくて、美紅の人として教師としての毅然とした振る舞いや軸や芯がしっかりとしている姿に、   (2021/12/15 21:58:20)

田所♂18…ふと窓の外を見たら、薄暗くなってきていた。)ん〜っ!(と背凭れに背中を預けて両手を上げ、身体を逸らして伸びをすると目の疲れを解すように瞼の上から軽くマッサージを行う)今日は頑張ったなー…うしっ…帰ろっかなー(軽い気合を入れると足元の鞄を寄せて中からスマホとワイヤレスのイヤホンを取り出す。片耳に装着し、スマホを起動させると…『SUGAR BULLET』の新曲が流れてきた。クリスマスに向けての最近はこればっかり聞いている。体育館でのライブ以降、部室のミニライブや全部参加してるし…新曲も毎回ダウンロードしている。…そして今回の新曲はまたかなりのお気に入りで…。無意識に身体がリズムを取り、鼻歌も奏でつつ…片付けをしているとふと背後に視線を感じた…そして、振り向く暇なく同時に…)〜♪「ここは学校よ…」(イヤホンを不意に取られると聞こえてきたのは、若い女性の声…そして、直ぐに誰なのかを察した田所は、バッと勢いよく振り向いた先に美紅の姿を見つける…)っっ!?…美紅ちゃ…じゃなくて朝比奈先生!「学校は勉強するところ…貴方が使わせてくれって言うから、この教室を開けたのに…」   (2021/12/15 21:57:42)

田所♂18(12/24…終業式のHRを終えると担任が毎年恒例の年末年始はハメを外すなよー…という挨拶と共に3年というのもあって受験時の冬休みの過ごし方ってヤツを長々と話していた。それもあって、田所のクラスが終えた頃には他のクラスは終了していたのか、廊下は既にガヤガヤと賑わっていた…)じゃ、お先ー。お疲れー(とクラスの皆に軽く挨拶を教室のドアを出て行く田所…その時に同じクラスの凌花の隣を通ると、も一度、「清華、お疲れー」と言って教室を後にする。ライブの後に話しかけて以来、挨拶をする程度の仲にはなっていた。…そして、田所が教室を出ると、ここ最近いつものルーティンである情報処理室へと向かう。…所謂、大学進学の為の受験ではないが、田所が目指すプログラミングの専門学校もそれなりにハードルが高い…幸いにも生徒指導担当である朝比奈が尽力してくれたのもあってこの学園の卒業生で田所が進む道のOBに話を聞ける機会もあり…進学へ向けての準備はとてもいいコンディションであった。テキストを見ながら画面を睨み…タッチタイピンでカタカタとキーを打っていく。集中していた所為か今日は時間があっという間に過ぎていることにも気が付かず…   (2021/12/15 21:56:10)


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