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ルーム紹介
【官能小説風】爆乳好き用務員鈴木の裏名簿
http://chat.luvul.net/ChatRoom?room_id=165546

上記部屋の【イベント部屋】になります。
ソロル・置きロルがメインとなります。
長期イベント
「9/1〜10/31:秋の時期の学校生活、部活、日常生活雑ロル(基本、非エロ)」
秋をテーマにした雑ロル…テーマにするまでもない細かな秋のロルでも構いませんよー。お月見とか紅葉とか散歩とか落ち葉で焚き火とかとか…自由です。

短期イベント
「10/3〜10/31:テスト」
小テストに定期テストに実力テスト…それに向けてのテスト勉強。どのテストでも可能なので、テスト前にテスト中、テスト後から答案用紙の返却まで…皆様のキャラのテストに向き合う姿勢をソロルで落としてくださいませ。先生目線からのロルも大歓迎ですし…親目線もOKですよ!お待ちしてまーす。

〜イベント部屋ルール〜
・長文ソロルでお願いします。長くなる分には幾らでもOK。(1〜5ターンのやりとりも可能)
・初見の方、常連の方、ロルを回している方もソロル投下OK
・参加は任意。
・テーマに則したロルならどんなロルでも好きなタイミングで書いてOK
・IFロルの場合、頭に【IF設定】と付けてくださいませ。その場合そのロルはその場限りのロルとなります。
・皆様のPCのメインキャラ、サブキャラ含めプロフロルはいつでも投下してOK
・男性は【部屋主のみ】
 [×消]
おしらせ山中♂18さん(iPhone SoftBank)が退室しました。  (10/3 21:24:59)

山中♂18【前→中→後篇でもよかったような…。見返してみると会話がバタついてますねw…本当は進路の話メインで進める予定だったのに色々と盛り込んじゃったからw…片やリアルな高校生のイベントや心情を書いた非エロ。片やロル部屋での濃厚などろどろのエロ…部屋内でのギャップがある程、エロい気がするので今後も色々と書いていくつもりですー。皆様もよければイベント部屋でのソロルも落としてくださいねー。】   (10/3 21:24:56)

山中♂18…そんな山中だった為に田所が地元を出るという事実は凛に振られたようなショックを巻き起こした。季節は秋…3年生勝負の夏休みは終わり、受験へ向けての本格的な勝負が始まる。もうそんな時期であった。)   (10/3 21:21:06)

山中♂18「んー。そっか山中くんはまだ知らないんだ。…美紅ちゃん…結婚するんだよねー。いや、まだ婚約なのかな…職員室で他の先生達が話してたの聞いたし。本人にも確認したら、付き合ってる彼氏がいるんだってさ。まー元々、山中くんが言うように憧れみたいなもんだからさ。ショックは無いし…そのお陰でって言ったら変だけど地元出る踏ん切りも着いたしね」(笑顔で答える田所の言葉…元々、田所と美紅がどうにかなるとは思ってもいなかったが、次の言葉には再び不意を突かれた形で思わず変な声が出てしまう。)は?!…地元出る?「あれ?…言ってなかったっけ?…夏休みの間、凄く悩んでさ…親にも相談したんだよ。…で、結局大学には行かないで専門に行くことにした。…山中くんは実家から通える大学に進むんでしょ?…てことは、遊べるのは今年までだねー。」へー。ふーん…そっか。あーね。…そっか…今年まで…なんだ。(そっから先の事は何を話したのか山中はよく覚えていなかった。…なんとなくだけど、田所とは大学が同じじゃないにしても結局、地元近くにお互い進学して、来年もその先もあちこち行って遊んだり、連むんだろうなーと漠然と考えていたからだ。   (10/3 21:20:43)

山中♂18そうして話題になるとは微塵も思わなかったのである。)「でも、その鈴村とは夏の間会えなかったよねー。その分、古都子ちゃんと楽しんでたけどね…」(なんだか今日の田所は最初の華那から始まり、綾萌に古都子と山中にとってはほぼ未知のジャンルである「女性関係」についてチクチクと突っ込んでくる。勿論、古都子とはあの時の祭りの時だけの絡みでそれ以外は一切にない。互いに認識する関係にはなったかなと思うぐらいである。パフェを食べるスピードは落ちる事なく、田所は)なんだよ、さっきから…その言い方。華那ちゃんとも楠木も古都子ちゃんもなんもねーし…俺は鈴村だけなの分かってんだろ!…お前こそ、朝比奈はどうなんだよ?…こっちの事色々言ってるけどさ、教師と生徒の方がハードル高そうじゃん。(逆襲してやれ、と会話の矛先を美紅の事を好きだと公言している田所へ向けてみる。…山中ほど狼狽えないにしてもいつも斜に構えてる態度を少しは変えられるかも、と期待はしたがペース落とさずクリームやフルーツを口に運びながら…)   (10/3 21:20:01)

山中♂18それぐらい、衝撃だった。)なになになに?…楠木?どういう事?…鈴村じゃなくて?…(夏休みの間…確かに新聞部の活動って事で綾萌に引っ張り回された事件を幾つか思い返すと確かに2人で動いた時はあったなと思うが、お互いにその様な気持ちはゼロである。山中にしてみるとその名前が出ることすら、予想だにしなかった。しかも田所から…)「夏休み中に2人で遊んだりしてたじゃん…いい感じとか…ないの?」(聞いている田所もニヤついている事から、本気で言っていない事ぐらいは誰でも理解できる筈…何より山中の凛への想いが一途な分、第三者を出して揶揄ってやろうという意図が透けて見えた。しかし、それを間に受けてしまうのが山中…身体全体、身振り手振りで激しく否定すると…)ないないない!ありえない!ありえない!…大体、楠木の方も俺なんて興味無えよ…そもそも鈴村一筋だし。(顔を真っ赤にしてジタバタと否定する山中…図星を刺されたからではなく、単にこういう会話に弱いだけ…現に綾萌にはスクープを取れなかった事を理由に今夏だけでどれだけ飲むヨーグルトを奢る羽目になったか…思い出しただけでも腸が煮え繰り返る思いがするのにそんな彼女とネタとはいえ   (10/3 21:18:54)

山中♂18慌てて居住まいを正して周りを見渡すも田所が言った華那はどこにも居らず…クスクスと笑うだけ。その時点で事態を察した山中は不機嫌になりつつもどっかホッとした感じで…)まじやめろよ…華那ちゃんの名前出されると緊張すんだって。「夏休み前の華那ちゃんの個人授業が過激だったもんねーw…あー、山中くんが羨ましいね。俺も受けたかったー」(と揶揄い気味に嘯くが華那の放つ色気に対し、男子高校生では扱いきれないと判断した田所は早々にその場から離脱し…職員室にいるという美紅の元へと行った経緯がある。)嘘つけー!…あん時すぐ朝比奈のとこに行ってっし…あん時は本当、勉強どころじゃ…いや、別にいいけど…(その時を回想しようとすると下半身がもぞもぞしてしまうので…場を紛らす様にスプーンを手に取ると再び甘いクリームを口に運びながら…)「華那ちゃんの事…なんか近藤も狙ってるらしいよー。どう考えても脳筋近藤とは合わないと思うよね。ま、でも…華那ちゃんと山中くんがどーこーなるなんてありえないのは分かってるけどね。それよりさ…最近、楠木とはどうなの?」(山中的には意表を突かれた話題転換…思わず身を乗り出して「は?」と言ってしまう。   (10/3 21:17:47)

山中♂18 (大きなパフェを前に悪戦苦闘している男子高校生2人…割り勘でも懐具合が心配になるぐらいの金額ではあったが、田所が奢ってくれるという一言で二つ返事で従った山中。初めて食べるパフェ…しかもそれがこんなに大きいサイズだということにテンション上がって食いついたはよかったのだが。…大ジョッキどころかピッチャー並の大きさのパフェに中盤まで辿り着いた頃には口の中は甘さでいっぱいで胃の腑も心無しがたぷたぷとなってきた気さえする。田所はというと甘いモノを好きだと公言してるだけあって、ペースは崩すことなく、スプーンを口に運んでいく。一方の山中はクリーム内に埋まっていたイチゴを見つけ出してそれを口に放ると一旦、カランッ…と音を立ててスプーンを置けば、座っている席の背凭れに身体を預け…)ぐあー…あまー。すげーな…よくそんなにいけんな。…もー無理だわー。休憩。(ふーっと息を吐いて上を見上げていると…目の前の田所がクリームを口に運びながら…)「あ、都築先生ー!…ちわーす!」(と挨拶をした声が聞こえた。都築先生という単語にビクッと身体が反応すると   (10/3 21:17:09)

おしらせ山中♂18さん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (10/3 21:16:00)

おしらせ山中♂18さん(iPhone SoftBank)が退室しました。  (9/22 22:54:05)

山中♂18【ようやく掛けたイベントのパフェロル…だけど前編です。後編はもう少しお待ちをw】   (9/22 22:53:59)

山中♂18先ずは空いている方の手でさくらんぼを手に取ると口の中にパクッと入れる。ヘタを外し、果肉を種ごと頬を凹ませてもぐもぐ…甘酸っぱい果肉の味が口の中に広がれば…種をぷっと皿に出して…)んーーーおいひーー!こ、これがパフェか…めっちゃ美味しいー!こりゃハマるわー!「うんうん、でしょでしょ。おいしーしょっ?…山中くん食べたのはまださくらんぼだけだけどね。でも美味しいのは事実よ…このチョコタワーはいつかチャレンジしたかったんだけど、今日山中くんが付き合ってくれて助かったよ。これだけの量は1人じゃ無理だしさ…」(とテーブルの対面に座る田所は目の前で舌鼓を打つ山中を見て満足そうに微笑むと自身も目の前の巨大なパフェの山にスプーンを突っ込むとチョコのソースが掛かったバニラアイスを口へと運ぶ…)「んーこれよ、これ!…チョコはやっぱ激甘じゃないと!」(スイーツ好きの甘いモノ好きの田所も、2人でジャンボパフェを満足そうに食べる…来年はこうして出逢う機会も無くなるだろうな…と思うと今の時間がとてつもなく貴重なモノに思えた…)   (9/22 22:53:26)

山中♂18 ちょっ…す、すごー。(目の前に置かれたのは、下が細くなるパフェ容器の巨大版…上の口がそのまま下に降りたらピッチャーにでもなるんじゃないかという大きさ…それが下に行くにつれて先細りになり、しっかりと大きな円の土台が支えているという代物。大きささえ間違わなければ、普通の容器である。しかし、山中が思わず歓声を上げてしまうほどの巨大容器…アイスとヨーグルト、クリームの層があるそれはその境目をコーンフレークで遮られ、甘い地層をぐるり360度展開している。またその白い地層の中にはフルーツの鮮やかな色彩が散りばめられており、苺の赤や葡萄の黄緑、桃の白や橙、柑橘系フルーツの黄色…が垣間見える。…容器の上までも溢れ出たそれは大きな山を形成しており、そこには沈む事なくフルーツが盛り付けられており、四方にはさくらんぼが添えられていた。そして、極め付けは甘い香りが漂っている…大量のチョコレートソースが山を崩さない様に掛けられていた。)あまー…もー匂いが甘ー。実はパフェって食べるの初めてなんだよねー、テンション上がるわー(満悦な表情でパフェ用のスプーンを手に持ち、   (9/22 22:52:58)

おしらせ山中♂18さん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (9/22 22:52:19)

おしらせ佐藤桃香♀16Gさん(212.102.***.234)が退室しました。  (9/22 16:59:39)

佐藤桃香♀16G【桃香のプロフ設定を投下しました。これからもよろしくお願いします!】   (9/22 16:59:31)

佐藤桃香♀16G佐藤桃香。16歳学園1年生。身長169㎝、体重58kg。3サイズ:85(64G)/59/88。走ることが好きで中学の時から陸上部だったので高校に入ってもそのまま陸上部に入部、走るのが好きですが、特に速いわけではない(原因は桃香の身体を見ればすぐに判明できる)、そのせいで陸上部では万年ベンチ部員ということに。性格は明るくて活発、少しボーイッシュで男勝りって部分もあって、第一人称は「ボク」と言っている。家族メンバーは3人家族で、家は学園から2駅ぐらい距離の住宅街にあるのに、毎朝家からジョギングで幼馴染の男子と一緒に(男子は自転車に乗っている)登校している。髪型は茶髪のショートカット。制服以外に普段の私服姿は短パンが多い感じ、陸上部のユニフォームは青基調で脇に白赤の縦ラインが入ってるブラトップとショーツ。好物はマクドナルドのビッグマックとコーラ。中学3年生の時に好奇心で幼馴染と一回セックス試したので、一応非処女。   (9/22 16:58:55)

おしらせ佐藤桃香♀16Gさん(212.102.***.234)が入室しました♪  (9/22 16:56:43)

おしらせ山中♂さん(iPhone SoftBank)が退室しました。  (8/31 19:04:45)

山中♂【本当は古都子と山中、凛と山中、山中と田所と花火…のエピソードを書きたかったんだけど、めっちゃ長くなりそうなのでどうしても書きたかった美奈兎の太鼓ロルを山中目線で書いてみました。…先生達もご無沙汰しておりますが美紅さんや華那さんを出したりしてみようかと思ったのですが…それはまた別の機会に出させてもらえたら…】   (8/31 19:04:40)

山中♂美奈兎の魅力を余す事なく発揮したステージは彼女だけのステージでは無かったが、山中と田所はずーっと彼女だけを見ていた。もしかしたら、古都子と灰菜もだろうか…。賞味30分弱のステージが終わると激しい拍手と共に立ち去る演者…山中と視線があった気がするのは彼の勘違いかもしれないがそれでも多幸感に溢れていた。パチパチと拍手を送りながら…)うわっ…本当、すげー!美奈兎ちゃんね…覚えた!覚えた!…やっぱシュガブレ凄いわ…(そう言って素直に感心する山中を誇らしげに見つめる田所は、未だに自称シュガブレファン第一号という自負があった。)…「もー俺の中ではメインイベントは終わったわー。あの和太鼓凄いっしょ!…て、俺も初めて見たんだけどねw…いや、震えたよねー。もう花火なんて楽しめないわー」(あどけない2人の男子高校生の会話…これからまた彼らは沢山の花火を前に感動する事になるのだが…それは毎年の事なのである。)   (8/31 19:02:41)

山中♂そして、一斉に両手を同時に振り翳しドドンッ…と寸分の狂いもないタイミングで和太鼓の合唱が始まれば、掛け声と共に勇猛果敢なイメージの所作で太鼓が乱打されていく。…ステージ上の演者達はどの人も素晴らしかったのだが、山中は田所がカッコいいと言っていた女子に釘付けであった。…集中した横顔の凛とした顔付きに魅せられ、太鼓を叩く際のバチの振る舞いに圧倒されると、叩き付けられた音の重低音に仰け反りそうになる。…)すご…(と思わず口に出した言葉を受けて…何故か田所が我が事の様に…)「でしょ?…山中くんは覚えてないかもだけどあの子もシュガブレよ…美奈兎ちゃんっていってすげードラマーなんだから…清華の水着しか覚えてない山中くんはこういうとこもちゃんと見ないと…」(と冗談混じりに美奈兎を褒め称える。…山中は凌花の水着は見てないのだがそんな細かい事はどうでもよかった。目の前で繰り広げられる軽音部ライブの時とは違う音の厚みと所作の格好良さにすっかり言葉を失っていた。時間にすれば30分程だろうか…休む暇もなく、鼓面を叩き、縁を叩き足を上げて手を上げて声を張り上げて汗を飛び散らせ…   (8/31 19:02:13)

山中♂(と文句を言うも…それ以上に田所の冷ややかな目力が強く…慌てて起き上がり、事情を聞けばどうやら古都子と仲良く歩いているのを見て…どういうことだと理不尽な怒りが湧いたらしい…一通り状況を説明すると…)「やっぱりそうだよなー…大体、山中くんが古都子ちゃん相手にナンパもありえないし、かと言ってその逆はもっとありえないと思ったんだよ。大体、鈴村ともまだそんなに話してないし、この前の都築とも…ぷぷっ…あんなに慌ててたからねー女慣れした方がいいよ…ほら、あの子とかカッコよくない?」うっせえな…(事情が分かれば一気に機嫌が良くなる田所…夏休み前の華那との出来事や未だに鈴村と話す時に緊張する事を持ち上げれば…山中にとっては耳の痛い話。…しかし、最後にあの子とか?…と言われてみるとその目線の先には和太鼓を前に法被姿がよく似合っているイケメン女子がいた。法被だけでなく、たっつけ袴に足袋といういかにもなスタイルだがそれが非常に似合っている。…太鼓のどんっ!…という音が辺りに響くとそれをきっかけに周りの和太鼓たちからも音が響き始めた。…   (8/31 19:00:59)

山中♂ (古都子と特設ステージまで一緒に歩いた数分間…その数分間が鈴木から古都子を守ったという事を山中は勿論、知らないし狙われた当事者である古都子も知る筈もなく、他愛もない話をしながら…漸く互いに名前も認識して話も弾み始めた頃に古都子は目当ての灰菜と合流し、古都子は手を振って灰菜の元へと駆け付ける途中に一度山中を振り返り、ぺこりと頭を下げると…)「山中さーん!ありがとうございました!」(と明るい声で挨拶をしてくれた…勇気も手を振って「こちらこそありがとー!」と答えるとここら辺にいるであろう田所を探す事に。…したのだが探すまでもなく、田所はじとーっとした視線で山中を見つめており、歩き出した山中の後ろから気付かれない様に近付くと歩くタイミングに合わせて張り付く様に歩き、田所を探すためにキョロキョロと辺りを見渡すために立ち止まった時に膝をかくんっ…と後ろから自らの膝を曲げてバランスを崩させる。その行為にまんまとハマった山中は急に曲がった自分の膝の所為でバランスが崩れ、後ろにコロン、と倒れ込むとそれをニヤけながらも怒ってる風の田所を見上げる様に見れば…)おい!何すんだよ…   (8/31 19:00:17)

おしらせ山中♂さん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (8/31 18:59:56)

おしらせ鈴木剛造♂45さん(iPhone SoftBank)が退室しました。  (8/30 22:44:34)

鈴木剛造♂45【鈴木は花火なんて全く興味がない感じですねw…いよいよ、8月も終わり打ち上げ花火へのリアクションロルはギリギリまでお待ちしております。】   (8/30 22:44:30)

鈴木剛造♂45ふー…すっきりした。…また、やりましょうね…。じゃ、私は明日も仕事なのでお先に失礼しますが…ここ、街灯少ないし速く帰った方がいいですよ?…おっぱい大きいんだからスケベおやじに犯されでもしたら大変だあ…ひひひ!(やる事やったら後は用済みだという鈴木の最低な態度をとる鈴木。作業服を着ながら、全裸でうつ伏せたままの女をニヤニヤと眺めると女の着ていた服を乱暴に掛けてあげる。…そんな言葉を憎々しげに聞きながらも顔を横に腰を突き出したまま、倒れてることしかできない女は…睨み付ける力もないまま、鈴木が去るのを呆然と眺めることしかできないのであった。)   (8/30 22:43:18)

鈴木剛造♂45鈴木のちんぽのイくタイミングを合わせる様に女のまんこも媚びていった。)ひひひ…この花火が終われば…もうすぐ夏休みも終わり…そうなると学校でも会える機会が増えますかねえ?…ひひひ…秋になると性欲の秋が始まりますから…またお願いしますよ…ひひひ!(もはや女は鈴木の言葉に返答する気力は萎えており…言葉のゆったりとした口調とは裏腹に激しいピストンを繰り返すちんぽで喘ぐしかできなかった。そんな状態の女の膣内でびくんっ…と射精痙攣を始めれば…外ではオーラスの四尺玉が上がったタイミングでぼびゅびゅっ…と下品な射精音と共にドロネバのザーメンを吐き出した。女も白眼を剥きながら絶叫を上げるとハメ潮を盛大に噴いて、最後には身体をぴくぴくとさせながら崩れ落ちる。)ひひひ…すいませんな…ご無沙汰だったもんで…いつもより激しいヤツをしちゃいましたよね。これで分かったでしょう?…なるべく間を置かずに来てくれないと…次も激しいのをぶち込みますから…ひひひ!(鈴木は下品な射精音と共に大量の白濁汁をぶちまけながらも体力が減少していないのか、辺りに放っておいた自らの衣服を着始めれば…)   (8/30 22:43:00)

鈴木剛造♂45 (絶え間なく上がる花火が夜空を明るくする中…鈴木はこの公園内にある小さなお社の中にいた。そして…罰当たりな事に格子状の扉の内側へと入っており、その恰好は全裸であった。ふっ…ふっ…と激しいスポーツでもしている様な息遣いと飛び散る汗…どうやら膝立ちの姿勢らしく両手は腰の位置辺りにある何かを支えているのか、その物体を両側からガシッ…と掴み、固定させると腰を突き出していく。全裸であるという事が全てを物語るかの様に鈴木が腰を前面に突き出すと両手足を床に付けた鈴木同様全裸の女性が獣の様に四つん這いになった姿が大きく仰け反り、嬌声と共に激しい涎を撒き散らす。もはや行為も終盤なのか…女の声は明らかに行為に堕ちており、鈴木の前に完全に屈服していた。この場所が隠れたスポットである為、人は殆どおらず…外に気配がした時のみ、声を押し殺す努力をする女は…花火大会が終盤を迎えいよいよ最後の大輪の花火が上がる直前時にはどうなっても構わないとばかりに激しい声で喘ぎまくっていた。…仰反る度に鈴木好みの大きな胸がぶるぅんっ…と震える。膣肉の締まりもキュウキュウッと強くなり…   (8/30 22:42:36)

おしらせ鈴木剛造♂45さん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (8/30 22:42:12)

おしらせ中村織江♀45Jさん(156.146.***.182)が退室しました。  (8/24 21:12:43)

中村織江♀45J【こんばんは。せっかく綺麗な花火ロルがありましたので、織江の鈴木さんの動きへの返ロル兼ねに花火の鑑賞ロルも入れてみて、最後にまた少し後味が残るような内容を書いてみました(笑) 素敵な夏イベント、堪能させていただきました。ありがとうございました。】   (8/24 21:12:28)

中村織江♀45J「それじゃ、お疲れ様でしたー!」「お疲れ様、また明日ね」(同僚たちと挨拶を交わし、花火大会の終わりと共に今年の夏も幕を下ろした気分になった。帰途につく人々と同じく公園の道を歩いてる織江、ピロンッと携帯から着信音が鳴った。)『花火大会どうだった?悪い、今夜も外泊りになるかも。』(スマホの画面に映る夫からの短いメッセージを眺めて、はぁ…と溜め息をつく織江。)『花火綺麗だったよ。あなたと一緒に見たかったわ。仕事頑張って、あまり無理しないで…』(と返事を送れば携帯を鞄にしまい、星の見えない暗い夜空を見上げながら)せっかく久しぶりに浴衣着たのに、見せたかったなぁ…(寂しげに独り言を呟いた人妻は、頭の中になぜかあの男の顔が勝手に思い浮かんだ。家へ向かってる足がピタっと止まり、逆な方向に振り向いて歩き出した。特に呼び出されたわけでもなく、約束もしていない、会えるかも分からないが、浴衣着てる織江の下駄を履いた足が速さを増して学園の方に向かっていく。もしかすると、熟れ人妻の「深夜の祭り」はまだまだこれから始まるかもしれない……)   (8/24 21:10:26)

中村織江♀45J「あー!始まった始まった!」(はしゃいでる若い同僚たちと一緒にステージ周りの空き地に来た織江、顔を仰向けに夜空を見上げる。綺麗に輝く尾を引いて魅せる「菊花火」の余韻に浸かることもあれば、一瞬にして最高な美しさを人の心に思い出を残す「牡丹花火」に見惚れてしまうこともある。)本当に…綺麗ですね…(子供たちが喜ぶアニメキャラの飾り花火も会場の雰囲気を盛り上げて、一つの地方町とは思えない大規模な花火が1時間以上も続いていた。最後に会場にいる皆が一斉にカウントダウンを叫び、カウントがゼロになった瞬間に、広い夜空を埋め尽くすほどギネス級の大輪の花、「四尺玉」が広がった。数秒の間に、その美しさと壮大さに息を吞むほどに織江は言葉を失って、ただ一秒でも惜しんで瞼を閉じずに、この一刻を永遠に心の奥に刻み込もうとしていた。)   (8/24 21:10:06)

中村織江♀45J(夜20時、結構並んでた血圧測定の列も人がうんと少なくなった。理由を聞けばそろそろ花火の打ち上げる時間になるそうで、皆も急いで場所取りに行ったでしょう。そこで総合クリニックの院長がやっと顔を出してくれれば、「ご苦労だった、あとはもう祭りを楽しんでいいよ」と伝えれば去っていった。)「はい、これは中村さんのね!多分サイズは合ってると思う。」(出店をしまって、測定機材を片付けてるところに、突然同僚の看護師が走ってきて一つの段ボールを織江に押し付けた。)え?…何ですかこれは?(と段ボールの中身を覗いてみたら、浅い赤紫と青紫の朝顔がさわやかな浴衣と、下駄まで丁寧に用意されてる。)「商店街の呉服屋の女将さんがあたし達に貸してくれたのよ、明日に返せばいいんだって。やっぱり祭りは浴衣だよねー!」(テンションが上がってる同僚の話を聞いて、呉服屋の女将さんの心遣いに感謝しながら、同時にも浴衣なんて何年ぶりでしょうと思う織江。ステージに裏にある臨時更衣室を借りて、浴衣に着替え終わった頃に、パンッパンッ!と多数の小規模から中規模程度の打ち上げ花火が絶え間なく連続して打ち上げられて、夜空を照らした。)   (8/24 21:09:55)

中村織江♀45J(いま誰かに気づかれれば、鈴木さんは看護師の胸を弄る変態と見られるだろう。しかし同時に自分も、こんな人目のある場所で胸を弄ばれることを許す変態と見られるのではないか…そんな不安はスリルという刺激な感覚に変えて、織江の胸の性感を余計に敏感にさせた。)うっ、うぅンッ……♡(見つからないようにという祈り、見つかりそうという興奮、そして見つかったらという不安。複雑に絡み合う背徳な感情と官能が、より一層な快感を生み出す。織江は胸から伝わってる刺激で喘ぎを上げそうになるのを必死に堪える。)……はぁ、…はぁ…はぁ…(一分もかからない血圧測定の過程は、数時間に渡るほど長く感じた。終わったところに一緒に椅子に立ち上がった二人、堂々と胸を張って笑ってる中年男より、乱れた息でフラフラしてる看護師の方がむしろ患者に見える。)「ひひひ…本当に毎回、すいませんな…助かりますよ…」(と笑いながら離れていく鈴木さんの背中を見ながら、織江は自分の火照った下半身に、大量に溢れた愛液に濡らされたショーツが股間に貼り付いた不快感と羞恥感を我慢しながら、残った看護師としてのプロ意識でいつもの台詞を伝える…)お…大事に……   (8/24 21:09:44)

中村織江♀45J(男の腕が機械の穴を通したと見ればスタートボタンを押し、ぐぐぐっと響く機械音と共に鈴木さんの腕を圧迫し始まる。)「ひひひ…すいませんが、少し痛いですなあ…」(と言ってきた鈴木さんに冷たい視線を向けて、ただ一言を返す織江。)腕を圧迫しないと血圧測れませんので、我慢してください。(これで大人しく待ってくれると思った織江、しかし鈴木さんはエスカレートな行動を始めた。)「和らげる為にもいいですかね?…ほら、分かりますよね?」(と下衆な笑みを浮かべながら、血圧を測定してる手の平を上向きにしてまるで何かを載せる皿のように指を広げた。)ッ!?なっ…(やはりこんなことを企んでいた…と心の中で鈴木さんに呆れた織江。しかし、すでに鈴木さんに様々な快感と悦楽を仕込まれた織江の身体は強要な視線に逆らえない、悔しそうな顔を浮かべ、チラっと周囲を見渡して、自分と鈴木さんに向いてる視線がないことを確認すれば、少し上半身を傾けて、白衣に包まれたJカップの爆乳を男の手の平に載せた。)……うッ……   (8/24 21:08:39)

中村織江♀45J次の方、どうぞ―……ッ!?(単調で簡単な血圧測定作業を延々と続けてる織江、中にも病院ではよく見かけた年寄りの患者と挨拶を交わしたりして、このまま今夜の作業を最後まで進められる…と思ったところに。織江の目の前に現れた予想外な人物を見て驚いた。)…なにする気ですか……?(どう見ても自分の健康にあまり気にしなさそうな鈴木さんが健診のブースに来るはずがない。二人しか聞こえない声で問い詰めながらも、鈴木さんの顔を見るなり、今朝ラブホでの激しい行為が勝手に頭の中に思い浮かんでしまい、白衣のパンツの奥に熟女の股間がギュンっと反応した。)「なにって、血圧を測る以外に『何』ができるんですか?…ひひひ…では、よろしくお願いしますね…」(織江の鋭い視線を平然な顔で受け流しながら、逆に「中村さんこそ、何を期待しているか?」との目線を送り返した鈴木さん。)くっ……では、始めます。(逆に問われたことに一瞬恥じらった織江、すぐにプロな意識を引き出して、仕事の表情に戻れば椅子に腰をかけて、鈴木さんの血圧測定を始めた。)   (8/24 21:08:29)

おしらせ中村織江♀45Jさん(156.146.***.182)が入室しました♪  (8/24 21:08:12)

おしらせ大山美奈兎♀16A ◆1OX0Qxsongさん(60.115.***.202)が退室しました。  (8/24 11:38:02)

大山美奈兎♀16A【太鼓ロルは書けませんでしたが、美奈兎視点で…鈴木さんと絡ませてみました。お互い第一印象めっちゃ悪いと思うw】   (8/24 11:37:55)

大山美奈兎♀16A――さ、嫌なことは忘れて…花火見ようぜー。灰菜も一緒にシュガブレの3人で。あたし、いいとこ知ってるんだよ!(花火を眺めるための場所、会場からわずかに離れた小高い丘を目指して意気揚々と歩きはじめた。それは奇しくも鈴木お気に入りのスポット。夏の夜空に色とりどりの花火があがる、10分前の出来事である。また、同時刻――)「え?法被姿の貧乳女に邪魔された?あー、美奈兎だね…うん。ウチのメンバー。ごめんごめん…今度は邪魔が入らないように、しっかり妨害しとくから」(丘のベンチに腰かけながら林檎飴を舐める灰菜と先ほどの男、鈴木の間でそんな通話がされていたのは、美奈兎たちのあずかり知らぬこと――…)   (8/24 11:35:43)

大山美奈兎♀16Aこの娘、あたしの連れなんで。勝手に攫わないでくれます?じゃなきゃ――(いだだだだ!?と悶える男に顔を近づけ、瞳を覗き込みながら、獣が唸るような低い声音で凄んでみせる)カラダでわからせんぞ、オッサン?(美奈兎の怒気に怯んだ男が息を呑み、暗いものが宿った目で美奈兎を睨んだ。その眼光にゾクリとし、気おされかける美奈兎だったが、表情には出さず、毅然と男を睨み返す。古都子がハラハラした様子で成りゆきを見守ること数十秒…男が「ひひひ」と笑い、気配を緩めた。へつらうような態度に鼻白んだ美奈兎が手の力を緩めると、男は掴まれていた手を振りほどき、短い捨てゼリフを残してそそくさと退散していく。去り際、男が古都子の耳元で何事かをささやき、古都子がビクッと肩を跳ねさせていたのは気がかりだったが…)平気だよ(怯える古都子の肩に手を置き、明るい口調で慰めた)あんな奴、あたしがぶっ飛ばしてやるから。また来ても、ぜってぇ返り討ちにしてやる…ウチらシュガブレの顔、フロントレディに手ぇ出そうとしてんじゃねーぞ。キモオジが!○ね!!(遠ざかっていく男の背中に中指を立て、悪態を吐く。そして、古都子の手を優しく取ると…)   (8/24 11:35:13)

大山美奈兎♀16A(額には赤い鉢巻。派手な格好に加え、高身長の美奈兎は人混みの中でもよく目立つため、向こうからも見つけてもらいやすいはず…そう考えながら首を巡らせ、古都子の姿を探すことしばし)――お?いたいた!おーい、古都…(運良く早々に古都子らしき人物を発見。ぱっと表情を華やがせ、名前を呼びかけた美奈兎は次の瞬間、眉をひそめて怪訝がる)…ん?(古都子は1人ではなかった。祭りの会場には似つかわしくない作業着姿の太った男に手を取られ、引きずるように歩かされている最中だったのだ。明らかに嫌がっている。にもかかわらず男は下卑た笑顔を浮かべ、古都子を人気のない場所へと連れていこうとしていた。美奈兎のこめかみに青筋が浮く)あ、あの野郎…!(美奈兎は沸々と湧きあがる怒りを落ち着かせるように深呼吸してから、大股でずかずかと歩み寄り)「ひひひ。いいでしょ古都子ちゃん?人が来ない場所でゆっくり…なんなら、ここでしちゃっても…」(などとねっとり迫りつつ、古都子の胸元に伸ばされた男の手、その手首をがしっと掴む)――お楽しみのとこ、すみません。悪いんですけど…(指に力を込め、ぎりぎりと容赦なく締めあげながら獰猛に笑った)   (8/24 11:34:55)

大山美奈兎♀16A――わりぃ、お待たせ。やっと一息つけるわぁ…って、はぁ?古都子とはぐれたぁ?(舞台上での和太鼓演奏を終え、美奈兎が灰菜に通話をかけると、伝えられたのは思わぬ状況。空いた手でガシガシと髪を掻き、聞こえよがしに溜め息をこぼした)何やってんだよ…ったく(しかも古都子のスマホは充電が切れているのか、電波の輻輳が起きているのか、ちっとも繋がらないらしい。大勢の人で賑わう会場を見回してから、美奈兎はうなずく)…わかった。とりあえず手分けして…いやいや、放っとけるかよ。どうせなら3人そろって花火見たいし。変な輩に絡まれてたら大変だろーが!(灰菜の冷たい発言に、顔をしかめて言い放つ美奈兎。実際のところ、灰菜がはぐれたのはわざと…協力者の鈴木に、今度こそ古都子を襲わせるため…だったりするのだが、そんな事情は知るわけもなく。面倒臭いと渋る灰菜に「いいから探せ。丘のベンチに集合な?」と告げるや、有無を言わさず通話を切った。さらしに片側だけ着崩された赤い法被、たっつけ袴に祭り足袋というステージ衣装のまま、はぐれたバンドメンバーを探して歩きはじめる。シャギーを入れて短く切られた茶髪が、生温い夜風になびいた)   (8/24 11:34:27)

おしらせ大山美奈兎♀16A ◆1OX0Qxsongさん(60.115.***.202)が入室しました♪  (8/24 11:33:47)

おしらせ打ち上げ花火さん(iPhone SoftBank)が退室しました。  (8/23 01:59:11)

打ち上げ花火【夏祭りもいよいよ大詰め…最後の打ち上げ花火です。どなたか見上げてくれるロルを落としてくれたら嬉しいですね。花火大会が中止になる事も多いご時世…よければ、ロル内で見上げてくださいませ】   (8/23 01:59:06)

打ち上げ花火…最後の尾を引いた火花が消え去り、夜空はいつもの顔へと戻る。これにて…夏祭りは客の大きな拍手と共に締めを迎える。人々を最初から最後まで楽しませた夏祭り…お盆を過ぎた時期に毎年開催されるこのイベントはこの地域に大輪の花を咲かせる事で夏の終わりの始まりを告げたのであった。)「おし…じゃ、山中くん…僕たちも帰ろっか…」「ん、そうだな…勉強頑張んないと…」   (8/23 01:57:52)

打ち上げ花火…それは最後の最後に打ち上がるギネス級の大輪の花である「四尺玉」へのカウントダウンが始まったのを全員が把握しているからだ。それ程にこの地域で打ち上がる最後の「四尺玉」は人々の心に浸透していた。無数の花火を連射する2度目のスターマインもいよいよ終盤を迎え最後に…ドォンッドォンッ…と破裂音がした後にパチパチと火花が流れる音が響き渡り、暫くの静寂を迎えた。…それをきっかけに祭りの参加者達からのカウントダウンがいつしか始まったのは偶然じゃないだろう。…30秒前からのカウントダウンはきっかけは関係者…しかし、10秒を切る頃には全員が大きな声でカウントダウンをする程であった。…眺めていた山中もカウントダウンに参加し、全員が5…4…3…2…1…ゼロ!…と叫んだタイミングをきっかけに…ヒュー…という長い打ち上げ音が聞こえると、この日1番の大輪の花が夜空埋め尽くす程にパァッ…と広がった。世界一の大きさを誇る四尺玉は時間にすると数秒でもそれ以上に人々の記憶には鮮烈に残った。…そして、広がり落ちていく無数の火花はまるで花火を楽しむ者の目の前で願いを叶える為に落ちていく流れ星の様であった。   (8/23 01:57:32)

打ち上げ花火パァンッ…と音が轟けば…尾を引いたまま、火花が落ちていく「菊花火」…音と共にパァッと広がれば火花が余韻も残さずに直ぐに消え去ってしまう「牡丹花火」。小学生にも満たない男の子は父親に肩車をされて、ニコニコとしながら花火を眺め、綿菓子を持つ女の子は食べるのも忘れて花火に彩られる夜空を眺めている。老若男女問わず楽しんでいる打ち上げ花火…その後も大中小…様々な花火が打ち上がればあちこちで歓声が上がる。…時にアニメのキャラクターを模した飾り花火も上がり、その度に子供達がキャラクターの名前を叫ぶ微笑ましい光景も見れた。花火の種類は豊富で…「しだれ柳」や小割物と呼ばれその中でも代表的な「彩色千輪菊」が上がり、ポカ物と呼ばれる「飛雄星」が後に続く。…スタートから中盤…そして、終盤に掛けても数多く打ち上がる花火は人々の気持ちを団結させてる様でもあった。参加者は全員が夜空を見上げ、花火を楽しんでいる。時間が経過するのはあっという間であった。…気が付けば、21時を大きく回り、花火もラストのプログラムへと入る。オープニングの時よりもより一層派手な「スターマイン」が始まると…客達の歓声が一際高くなる。   (8/23 01:56:52)

打ち上げ花火 (全てのプログラムを終えた特設ステージ…しかし、公園内の人だかりは止むことはなかった。寧ろこれからの時間で夏祭りのラストを彩るイベントが待ち受けているからである。夕方になり、日も暮れ始める。…暗くなるに連れて祭りへの参加者は増え…未だにどの出店も盛況であった。18時を過ぎた辺りから良い場所で見ようと目論んだ者達による場所取りが始まり…19時を越えて遅れてきた者達は公園周りの柵や遊具にも腰掛け、空を眺め今か今かと待ち受ける。地元では有名な夏祭りはこの打ち上げ花火こそが最大の見どころであった。そして、時刻は…夜20時を迎える。…夏祭りのオーラスを迎える1時間半近くの花火によるセレモニーは先ず「スターマイン」で口火を切った。会話もできない程の無数の轟音を引き連れた絶え間ない連続花火は、夜空に横1列に大輪の花を咲かせ、初めから見物客の心を掴み、否が応でも盛り上がる。…浴衣姿の女子グループもやんちゃな男子達も家族連れも年配の夫婦も出店の店主も店員も…山中も田所も…。「おお〜っ」と歓声を上げて次の花火を待った。…一時の間があり、次に打ち上げられたのは「菊花火」「牡丹花火」などの定番の花火。   (8/23 01:56:14)

おしらせ打ち上げ花火さん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (8/23 01:55:40)

おしらせ鈴木剛造♂45さん(iPhone SoftBank)が退室しました。  (8/23 00:46:54)

鈴木剛造♂45【血圧計でチラッと思いつきましたw…手の平の上に自分から乗せる行為がいやらしいと思って織江にやってもらいましたw…ありがとうございますw】   (8/23 00:46:51)

鈴木剛造♂45次の人の順番へとなってしまい…去る間際にニヤリと笑うと…)ひひひ…本当に毎回、すいませんな…助かりますよ…(と結果も聞かずに去ってしまう。鈴木に良い様に弄ばれた織江…自身の下半身がぬるっ…と潤んでしまった事に気がついてはいたがまだ並ぶ患者達を前に次を促すしかなかった)   (8/23 00:46:04)

鈴木剛造♂45特設ステージに向かう通路を眺めていて鈴木が気が付いたことに、気が付いてない様子…元通りに椅子に座ると列に並び、血圧測定を待つ患者達の対応に追われる織江…ニヤリと笑うと鈴木もその列へと並ぶ。先程、手で持て余す程の爆乳女を逃した鈴木…今は両手でいっぱいにぐにぐにと感触を感じる程に揉みたくて仕方がなかった…)ひひひ…では、よろしくお願いしますね…(長い列を待ち、織江の前へと座る。鈴木の顔を見るなり、びっくりしたが仕事の表情にすぐ戻ったのはプロとも言えた。…腕を置くとぐぐぐっ…と強く腕が圧迫されていくのを感じる。)ひひひ…すいませんが、少し痛いですなあ…和らげる為にもいいですかね?…ほら、分かりますよね?(と全てを言わず血圧計の先に出た手のひらを上向きに置けば、それはまるで乳置きの様相…。それだけで全てを悟った織江は悔しそうな顔を見せつつ、辺りを気にしながら鈴木の手のひらの上に自らの爆乳をだぷぅんっ…と乗せると自身は鈴木の腕をケアする素振りを見せて周りには何事もない様に振る舞う。…調子に乗った鈴木は乳肉が手の平の圧でひしゃげる程にぐにゅんぐにゅんと激しく揉みまくれば…   (8/23 00:45:41)

鈴木剛造♂45 (目の前…しかも正に直前で横取りされた気分の鈴木。知らずの内に危機を回避した古都子は同じく浴衣姿の男子生徒らしき人物と話しながら、特設ステージへと歩いて消えていった。…暫くは追いかける気力もなく、ぐつぐつと煮え滾る下心だけが湧き上がっていた鈴木は古都子の浴衣の後姿を見ながら、離れた位置からでも分かる男好きする体型の曲線に次に出会った時のリベンジを内心で誓う。持て余したギラついた性欲…周りを行き交う祭りを楽しむ人達…それも女性…その中でも胸の大きな女性にばかり目を向ける。…ギラギラと欲求不満の様に溜まっている性欲は好みの女性が目に止まればその場で犯してもおかしくはない程に暴発しそうであった。ゆっくりと周りを値踏みする様に見つめる。…作業服のズボンのポケットに手を突っ込むと既にガチガチと勃起して先がぬるついている「それ」を握ってじゅこじゅこと扱きながら…顔を左右に向け、周りの女達をゆっくりと眺めると…その右側に1人の爆乳女を見つける。…それは朝方までその身体をラブホで弄んでいた人妻の織江であった。看護師姿で医療測定をするブースにいた彼女は何故か立ち上がり、   (8/23 00:45:13)

おしらせ鈴木剛造♂45さん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (8/23 00:44:10)

おしらせ中村織江♀45Jさん(156.146.***.167)が退室しました。  (8/20 21:36:47)

中村織江♀45J【また駄々と書いた長い文章で失礼しました。 本編部屋ではまだ先なことかもしれませんが、イベント部屋ではすでに鈴木さんと何度も行為を絡んでる織江なので、この機会でちょっとロル文章で織江の牝欲望を満たしておきました…(笑) 祭りの現場でも山中くんのロル内容を目撃し、そしてたまたま獲物を逃した鈴木さんの視界に入ったように書いてみましたが、この後ナース姿の織江との絡みの有無は鈴木さんのご意欲にお任せ致します(笑) 少しでも楽しんでいただけたら幸いです。】   (8/20 21:35:36)

中村織江♀45J(文句を吐いてる同僚看護師の機嫌を取り直してるところに、突然隣の射的出店から「ワハハハ――ッ!」と人たちの爆笑声が聞こえた。自然な反応で視線を隣の出店に向けてみれば、店の前に額を押さえてしゃがんでる少年が見えた。)あの子…大丈夫かしら?(少年の周りを囲んだお客たちは面白いものを見たように笑い続けている中、少し気になった織江は少年の様子を見に行こうとする。しかし、少年はすぐに立ち上がり、射的の店主から何か景品をもらった後、浴衣を着た女の子に偶然に会った様子が見えて、そして二人が一緒に去っていった。)…どうやら大丈夫なようですね。(と二人の後ろ姿を見てホッとする織江は、まさかいま自分がパイプ椅子から立ち上がったことだけで、獲物に逃げられて悔やんでる鈴木さんの視界に入り、また新しい「潤い」をぶっかけられるかもしれないことを、思ってもいなかった…。)   (8/20 21:29:11)

中村織江♀45J「すみませーん、出店に置く医療器材を運びに来ました。」(丁度いいタイミングに外の受付カウンターから聞こえた男たちの声に助けられた織江。はっぴを羽織ってる男たちに血圧計や骨密度測定器などの器材を預けたら、三人の看護師もお祭りの現場へと向かった。) ……これは、ちょっと捻挫したんですね。少しアイシングしておけばマシになるでしょう。(夜19時頃、氷をタオルで包んで浴衣を着てる女の子の足に当てさせた織江が優しく説明している。公園の通路脇に並んだ屋台の列に一つ「〇〇クリニック」の看板を揚げたテントの中に、組み立てたテーブル一つとパイプ椅子数脚が置いていて、そこで織江とほかに二人の看護師が血圧や骨密度の測定サービスを提供している。しかし、予想外に、テントに来た民衆たちは、熱い鉄板を触れた火傷や転んだ擦り傷、下駄に慣れなくて捻挫したなど…祭りの現場にできたケガの応急手当ばかりである。)「あっあー、これじゃまるで救助センターやってるみたいじゃないですか…」(子供の膝に絆創膏を貼りながらブツブツしてる同僚の隣に、織江は苦笑しながら相槌する。)そうですね…でも、ケガを手当するのは元々私たちの仕事ですから…   (8/20 21:28:52)

中村織江♀45Jや、やだわ…、おばさんをあまりからかわないでください…(動揺を隠そうと返事しつつも両手を白衣の袖を通し、胸元がやや窮屈を感じながらジ――ッとフロントファスナーを上げる織江。上がジャケットで下がパンツスタイルのツーピース白衣は織江のムッチリした身体に纏われるとどうしてもほかの看護師より艶っぽく見えてくる。上半身に首元まで上げたファスナーをいつ開け下ろしてもおかしくないというJカップの爆乳が存在感を主張しながら、下半身に透け防止の素材に加工された生地で下着の色が気にならなくなっても、織江の熟れた巨尻は勝手にパンティーを張り詰めながらその下着のラインを白衣パンツの上から浮かんでみえるほどに押し出している。)「あはは、中村さん顔が赤くなって可愛いです~」「なに、恥ずかしがることもないじゃない、そんなナイスボディを持ってる奥さんが居たら、あたしでも毎日抱いちゃうよ!」(同性相手だからって容赦なくセクハラの言葉を浴びてくる同僚たちに、勘弁してほしいという苦笑い表情を見せるしかなかった織江。心の中では妻として夫以外の男と不倫を犯した恥じらいと罪悪感にいつまでも責められている。)   (8/20 21:27:59)

中村織江♀45J(二人の若い看護師の会話を背景に、ゆっくりと私服を脱いだ織江、中からオレンジ色のレース柄ブラジャーとパンティーの下着が露になる。その時に、看護師たちの話題がお祭りの話から急転した。)「…中村さんって、最近下着のチョイスが色っぽくなってません?」「確かに…なんか気合が入ってるというか」(いきなり自分の下着の話を振られた織江、白パンストを履いてる動きがピタッと止まった。)へ?…そ、そんなぁ、これは普通の下着ですよ…(顔が真っ赤に染まったほど恥じらっていて適当に笑顔で誤魔化しながらはやく話題をやり過ごそうとする織江、しかし女子トークモード全開の看護師たちの追撃はまだ続く。)「下着だけじゃない、最近お肌も綺麗になった気がしますね!」「ふふ、主人さんから"潤い"をたっぷりもらってるみたいだね?」(ギック!と心が大きく動揺した。同僚たちの軽い気持ちで放った揶揄い言葉が鋭い刃物となって織江の背中に刺さる。最近身体の血行が良くなり、以前より肌の輝きが増したように見えた原因の「潤い」は……夫からのものではないだなんて、織江の口が裂けても言えない秘密である。)   (8/20 21:27:48)

中村織江♀45J(夕方頃に、学園の最寄り駅前商店街にある総合クリニックに駆け込んだ織江。急いで関係者以外立ち入り禁止の看板が飾ったドアを開けて中へ入ったら、ロッカールームに20代の女性二人が丁度着替えようとしているところ。)すみません!遅れてしまって…(慌てて謝りながら鞄を自分のロッカーに置いた織江は、学園でPTA役員という肩書を持っていながら、普段は駅前の総合クリニックで看護師として勤務している。)「大丈夫大丈夫、あたし達もいま来たばかりですよ」「もともと今日は休診日だし、気楽にしよう~」(学園近くにある大きな公園には神社があり、毎年8月に地元で有名なお祭りが開催されている。地元の色んな団体がステージ上で様々な出し物も披露してくれたり、花火まで打ち上げて盛り上がる地方行事である。織江の勤務先の総合クリニックも町の実行委員会の要請に応じて、毎年のお祭りに出店を出している。)「でも、うちの院長先生も暇ですね…こんなイベントに参加するなんて…」「あら、知らなかったの?お祭りの実行委員は院長の親戚らしいよ、それで毎年の出店要請に応えてるんだって」「へぇー、そうなんですか!?」   (8/20 21:27:39)

中村織江♀45J(十数分後、全裸で男根をぶらつかせて部屋のソファーに腰をかけた鈴木さんは鞄から取り出した精力飲料を一口大きくあおってひと息ついた。汗、精液、愛液、少しばかり小水も…ラブホテルの部屋に蒸れた湿気とともに、様々な匂いが混ざり合った淫臭に充ち満ちていた。鈴木さんの目に映るベッドの上に横たわるPTA役員の肢体は汗と精液にまみれ、湯気が立ちそうな淫臭を放つ。)「中村さん?私はまだ予定があるのでそろそろ帰りますよー…?」(ベッドに歩み寄った中年用務員は熟女PTA役員に声をかけた。織江は口元に陰毛を張りつかせていて、半開きの肉厚の唇から白濁を零し、どこを見ているともない白目を剥いて浅い呼吸を繰り返す。)「…聞こえてないか。それにしても、何発ヤったんだか…これはひどいですね…ひひひッ」(下品に笑った中年男は、服を着戻し鞄を取れば勝手に部屋から出ていった。残されたのは仰向けで四肢を投げ出し、まるでひっくり返って腹を出したカエルのような姿を晒した織江。そのだらしなく広げられた両脚の付け根では、半開きの割れ目から精液が逆流し、大きく泡を立てながら勢いよく噴き出し、酷い音を立てた。)――ぶっぢゅりゅうっ…!   (8/20 21:27:29)

中村織江♀45J(8月という真夏な季節、炎天下の街に感じられる暑さに後れを取らないほど、町の隅にあるボロいラブホテルの部屋に蒸れた熱気が満ちている。ギシギシと揺れて軋むベッドの上に絡んでる中年男女二人、男の上を跨って下半身に密着してる熟女は無我夢中で一心不乱に、快楽を貪り、肉欲を満たす絶頂だけを目指すばかりに尻肉をブルブルと揺らして腰を振り乱している。熟女に上位騎乗位されてる中年男もまた腰を下からグンと持ち上げて、その動きに伴って亀頭が膣奥をヅムッと突き、子宮膣部周辺を抉る。そして、射精が迫る男のペニスが膣最深部に達したと同時、パンパンに膨れて赤黒く張り詰めた亀頭が爆ぜたかのように、怒涛の勢いで精液が噴き上がった。…すでに四回射精しているにも関わらず、中年男はこの日もっとも濃い精液を、もっとも多量に吐き出した。それが引き金となり、熟女が一際甲高い牝声を上げ、身体がグンと弓なりに仰け反った。ポニーテールに結んでた髪が解かれて黒い軌跡を描き、Jカップの二つの乳肉は同時に跳ね上がって汗の飛沫を散らす。二人の結合部から汚らしい音を立てて泡立った精液が漏れ出ては、ベッドに飛び散って染みを作っていく。)   (8/20 21:27:20)

おしらせ中村織江♀45Jさん(156.146.***.167)が入室しました♪  (8/20 21:26:48)

おしらせ山中♂さん(iPhone SoftBank)が退室しました。  (8/18 14:04:16)

山中♂【古都子は無事に鈴木の脅威を回避!w…その代わり、鈴木のぐつぐつとした性欲は溜まる結果に…これが誰かにとっての凶となるかもしれませんね。イベントロルは私はまだ幾つか書くつもりです。もし残してくれる方がいたら遠慮なく参加してくださいね】   (8/18 14:04:11)

山中♂…そして、そんな古都子と山中を背後からギリギリと暗い欲望を抱えた中年おやじが歯軋りをするぐらいに悔しそうな表情で睨みつけているという事実は幸いにも気が付かなかった2人…鈴木が古都子へと向かう直前で何も知らない山中が割り込む形になったのは、本当に偶然のこと。…しかし、その分古都子に対しての…いや…爆乳女で性欲を発散したいという思いは今まで以上に強まっていくのであった)   (8/18 14:02:15)

山中♂(あのライブ会場で歌っていた子…過去にニアミスは何度かあるのだが、いずれも胸が大きい子としての認識しかなく…直接のコミュニケーションはこれが初である。つい自分が知ってる単語が先に出てしまった山中は…急いで田所から聞いてた情報を脳内から引き出して…)えっと…えーと…古都子ちゃんだ!…「シュガブレ」の古都子ちゃん!(山中自身もミーハーだし、『Growling in the Dark』はお気に入りで何度も聞いている。そんな山中にとってみれば1年の古都子であっても身近な有名人であることに変わりはなく、尊敬の対象であった。よろけそうな古都子を支えてあげると…)いきなりごめんね…この前のライブは未だに覚えてるし、好きなバンドのボーカルだって思ったらつい…(と体勢を整えて上げて正面に見据えるとやはり母の可愛さもだがそれよりも思春期には辛い膨らみが顔の下側にある為についついチラチラと見てしまう…)そっちは大丈夫…ん、特設ステージ?…多分、あっちかな…一緒にいこっか…俺も友達と合流しようと思ってたし…ん?…山中…バド部やってて…そうそう、鈴村と同じ部活で…(と案外、話が盛り上がる2人は歩きながら、特設ステージを目指す。   (8/18 14:01:54)

山中♂あれにあたり足がぐらつけば、物も落ちる筈…そう計算してのことである。「鈴村…力を貸してくれ…」と全集中して呼吸も落ち着かせると筒先にまで力が漲ってくる感覚を感じた。所謂、ゾーンに入ったのである。…祭りの出店にゾーンに開眼するという無駄な解放…オーラを纏ったコルクの弾はパンッ…と最後の乾いた発射音と共に発射された。…そこからの弾の動きは時系列に説明するとこうである。発射→景品が置いている台に当たる→そのまま戻ってくる→山中の額にボコッ…と音を立てて当たる→結構、痛いのでしゃがむ。…と奇跡的展開を見せた弾の弾道。…周りの客も店主も爆笑された山中…1人で石綿していると面白いもんを見せてもらったお礼に…と、店主が線香花火をくれたのでとりあえず手にすれば…その店を後にし…)鈴村と会えたら…一緒にやれるかな…。(と1人であらぬ妄想をニヤニヤしているとドンっ…と強い衝撃…どうやら正面から来た浴衣の女の子に気が付かずにぶつかったようだ。向こうも軽い悲鳴をあげて謝罪してきたので、こちらも思わず…)あ、こっちこそ…ごめ…!?「シュガブレ」の!   (8/18 14:01:17)

山中♂ (おもちゃの銃の先にはコルクの弾…田所と分かれて出店を堪能していた山中は凛を探しながら食も遊びも満喫していた。…水の入ったヨーヨーが手首に引っ掛けられ、同じ手でベビーカステラの紙袋を小脇に抱えている。空いている一方の手には銃口までが長いライフルのおもちゃ…長机で仕切られ、その先には景品が立ち並ぶ。5発渡され、もう3発は使い切りかすりもしない…片手をギリギリまで伸ばし正面に狙うのは特等…商品が欲しい訳ではなく、験を担いだのだ。…アレを落とせば鈴村とうまくいく…と。引き金を引くとパンッ…と乾いた音を立てて飛び出したコルクの弾が特等の商品に当たるが強靭なそれはポコンッ…といとも簡単に跳ね返してしまった。)あ!当たった!当たった!…あれどうなんの?…(と当たったことに叫ぶも店主のおじちゃんが言うには当てるだけでなく、後ろに倒して落ちなければならないルールだと説明された…。確かにルールを確認するとそんな風に書いてある。ふぅ…と溜息を吐くと最後の弾に願いを込めて、セットすればやはり狙いはただ一点…特等である。そして、そのものを狙うのではなく、特等の下に敷かれている支えの足…それを狙うことにした。   (8/18 14:00:05)

おしらせ山中♂さん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (8/18 13:59:19)

おしらせ鈴木剛造♂45さん(iPhone SoftBank)が退室しました。  (8/18 13:21:19)

鈴木剛造♂45ひひひ…あれぐらいのペースなら今頃この辺だと…?(公園内の通路は幾つか分岐があり、そのいずれの通路にも両脇に出店が並び、人だかりも増えてきている…たった1人の女を見つけるのは容易ではないと思った矢先…鈴木のスマホが鳴った。)ひひひ…もしもし?…うん。うん。…ピンクに紫…鹿に牡丹…ね。うんうん…大丈夫、大丈夫…うまくやるよ…曲作りの為だもんね…ひひひ、はいはい…(スマホを耳に当てて電話向こうの協力者らしき相手と話しながら歩みを進める鈴木…すると目の前に探していた古都子を見つけ…)ひひひ…いたいた!灰菜ちゃんが言った通りの柄…相変わらず可愛いし…やっぱでっか…(古都子が向かう先は特設ステージ…何か目当てのプログラムがあるのかもしれないが鈴木にとってはどうでもいいことだった。…古都子とすれ違う男達の視線がその胸を見ることで振り返る光景を見ると…益々、性欲も高まってくる。…先ずは古都子にぶつかる事で足を止めるとするか…鈴木は足早に駆け出すと古都子の正面へと回り込むように先回りし、人混みに紛れ…古都子に向かって、もどかしそうに突っ込んでいく…「ひひひ…古都子ちゃん、いま行くからね…」とボソッと呟いて)   (8/18 13:21:15)

鈴木剛造♂45(祭り会場を見下ろせる小高い位置から一通り眺めて自分好みの爆乳女がどこにいるのか辺りをつけている鈴木…その中でもやはり名簿に載っている女達は浴衣姿や普段着姿、仕事着のままでも充分に目立つ存在であった。…そして、すぐに目に付いたのは更にその中でも一際目立っている古都子…昨日の夜からたっぷりと睡眠をとり、今も腹を満たしたばかり、アルコールも入れて気分も最高に気持ちいい…そうなるとやりたくなるのは当然。…目に付いた爆乳女なら構わず犯したい衝動に駆られる程に溜まった性欲は古都子を見た事で、狙いは彼女だけになってしまった。…階段を降り、草に覆われ曲がりくねったを歩き…出店がある通りへと合流すれば…先ずは近くに古都子がいないかをぐるりと見渡す。…当然、鈴木が移動している間に古都子も移動している為…その場にはいない。祭り会場に1人灰色の作業服姿の肥え太った中年おやじ…しかもその視線は明らかにギラついており、細かく注視するとその股間も盛り上がってることに気がつくだろう。…目当ての女を探し回ってる間も期待勃起はおさまらず、何度も口内に溜まる涎をじゅるるっ…と音を立てて飲み込んだ。)   (8/18 13:20:40)


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