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おしらせ蘭 陽愛さん(111.96.***.185)が退室しました。  (4/11 03:04:11)

蘭 陽愛((ノシ~お相手ありがとうございました…!おやすみなさい…!   (4/11 03:04:08)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、一条 透架さんが自動退室しました。  (4/11 02:57:17)

蘭 陽愛ごめん…わかんないんだ…。(申し訳なさそうに眉を下げて。この世には難しい言葉がたくさんあるんだなぁ、勉強しているだけではいけないのかもなぁ、なんて無意識に考えてしまう。)せっ…?!(下ネタをはっきりと言われると一瞬驚いたような顔をするがすぐ顔を赤くして固まってしまう。僕が今からこのことせっくすするの…?知識ないから調べないと…なんて考えていて。勃つとかはよくわからないが彼が何とかするといってくれたため少し安心したようで肩の力が抜ける。)僕がすることで透架君が助かるのなら…。(覚悟をしたようでそう声をかける。)   (4/11 02:45:48)

蘭 陽愛((ただいまああ!   (4/11 02:37:18)

一条 透架((おかえり〜   (4/11 02:37:09)

蘭 陽愛((全然大丈夫だよ…!   (4/11 02:34:15)

おしらせ蘭 陽愛さん(111.96.***.185)が入室しました♪  (4/11 02:34:01)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、蘭 陽愛さんが自動退室しました。  (4/11 02:33:34)

一条 透架((ごめん凄い眠気が勝ってる頓珍漢なこと言ってたらごめそ   (4/11 02:32:51)

一条 透架ぅ、( 頭に手が伸びて行くのにギュ、な」ゆらやな わかん、ない…? ( 彼の返答に息が詰まりつつも、うぅ、なんて唸り、一度彼を見やっては。 あまりの純粋さに悲しくなってくる 。僕の言葉は彼にとっては異世界語の様にでも聞こえているのだろうか、なんて考えてしまうほどで。うる、と涙を瞼に溜めてしまいそうだ 。) その、僕と、せっくす、。して欲しいって言ってる…の。陽愛くん…勃たなくても、。僕がなんとかするから、( 性交の言葉をまんまると出すのなんて恥ずかしくってありゃしない 。今度こそ伝わっただろうか、なんて恐る恐る相手の顔を伺ってみる 。)   (4/11 02:32:28)

蘭 陽愛ううん、大丈夫。(目が合うと微笑み。彼の両手首をくっつけ片手で包み片手で頭を撫でる。急にこんなことをし始めるなんてきっと何かあったんだな、何かあったのなら仕方ないかと冷静に考える。)びやく…?興奮…?(興奮はテンションの上がる状態のことを言うのだろうか、それなら薬物の一種なのではないか、と勘違いをして混乱する。いろいろなことを短時間で考えたせいか頭がぐるぐるとするような感じがし少し自身も落ち着こうと何も考えないようにする。)おかす…?(犯してほしいといわれると意味が分からず首を傾げる。犯すという言葉は犯罪を犯す、という言葉でしか聞いたことがないようで。)   (4/11 02:13:22)

一条 透架…ッ、ごめん、ね。( 手を包まれては驚いて、彼の顔の方を見れば視線が交わってしまい更に驚いて 。落ち着いて、なんて優しい声を聞いては先走ってしまっていると漸く気が付いた様子 。これだから僕はダメなんだ、なんて己を叱って 。) 媚薬、って、知ってないかな、。興奮作用がある、んだけど。( 不本意に飲んじゃって 。 ここまでの説明なんてしているけれど、全てが言い訳として纏まって行く 。ぐ、と自業自得で流れる涙を必死に止めている。惨めで惨めで仕方ない 。それに連なってか、心がどんどんと渇きを増して行く 。ここで留まれば許されたはず 。それでも口を開いてしまった 。僕は頭が悪いから 。) …僕を犯して欲しいんだ、。なんでも、する、から。   (4/11 02:02:04)

蘭 陽愛((おかえりなさい!   (4/11 01:40:30)

一条 透架((ただいまぁ   (4/11 01:39:57)

蘭 陽愛大丈夫ならいいけど…。(大丈夫だといわれるとポケットに体温計を入れ。急に自身のズボンを脱がし始める彼に驚くと同時に作業に集中しすぎてまだ部屋着じゃないことに気が付く。一度頭で今の状況を整理し始める。立ち上がることはできないと気付くと彼の手を優しくつかみ彼の目を見て「ちょっと落ち着こう…?」と言ってみる。おそらく落ち着くことも難しいだろう彼を少しの間でもいいからどうにか落ち着かせようと考え。彼が何をしたいのか全く分からないず自身はどうすればいいのか少し焦り始める。)   (4/11 01:32:26)

蘭 陽愛((はーい!いってらっしゃい!   (4/11 01:21:14)

一条 透架((お風呂放置する、、   (4/11 01:20:52)

一条 透架 …、。うぅん、大丈夫。…要らない、( 彼の言う様に動いて座っては 。彼の言うことに一瞬戸惑い驚いた 。何も気付かず慌てながらも僕を助けようとする姿勢 。あぁ、純粋無垢な子だったんだ 。なんて今までのことも含め理解して 。一瞬考えてはふる、と軽く首を振って体温計を断って。唐突に、彼のズボンを脱がそうと、ガチャガチャと弄ってホックやらを外して行く 。彼からしたら不可思議だろうが、このまま彼が立ちあがろうものなら僕は後ろに倒れてしまう 。だから彼は立ち上がれない 。なんて、彼からしたら解決策なんて沢山あるだろうに 。がむしゃらに己の為に動いていること、彼を頓珍漢に置いてけぼりにしていることに、一心不乱で気付いていない 。)   (4/11 01:17:34)

蘭 陽愛いえいえ。(「ありがとう」と言われるとそう返して戸を閉める。彼が抱き着いてくると少し驚いてほんの少しバランスを崩したのか1歩後ろ下がる。彼より長い腕で大きい手で包み込むように抱きしめ返す。)た、助ける…?(「助けてほしい」と言われるとどうすればいいのかわからないようで少し慌てた様子で。全く下ネタを知らない上に知識すらないせいか色目を使われても全く気付かず。「ちょっとごめんね」というと彼を抱き上げ机の横の棚の中から体温計を出してベッドに腰を落とすと彼が自身の膝の上に座り向かい合っているような状態になり。体が熱いということは熱か、病院に行くことも考えなければ…なんて考えながら彼に体温計を差し出す。)体が熱いなら一回体温測ってみようか。無理そうだったら一緒に測ろうね。(と小さな子供に話すかのように優しく声をかける。)   (4/11 01:02:49)

一条 透架ッ、ありがとう 。( 両目を瞑るくらいに にこっと微笑み返しては促されるまま部屋の中へ入る 。部屋に入れた、部屋に入れた、なんて頭の中で騒々しくして第一関門は突破した、とホッとしつつも喜んでいて 。だけれどやっぱりここからは考えていない 。心配そうにしている目の前の彼に、胸にに顔を埋めるように抱きついて。) 、僕。その、体が熱くって 。…助けて欲しい 。( 彼が純粋であることなんて知るわけもなく 。顔を上げて彼を見るに大抵のホモは吊れるような、そんな色目を使って彼を見て言った 。バクバクと言う強い心臓音が伝わってしまわないかと、恥ずかしい 。たった一瞬視線を交わらせるのも恥ずかしくって、すぐに逸らして目を伏せる 。)   (4/11 00:50:41)

蘭 陽愛ふぅ…(先ほどまで動画編集、配信画面作成など配信関係の作業をしていて。丁度キリが付きマウスとキーボードから手を離しイチゴミルクの入ったコップを手に取り口を付けごくり、と飲むと背もたれに凭れかかる。作業は楽しいけど意外と疲れる、話す内容にも気を付けなければならないし…。上に伸びながらそう考えているとコンコン、とノックの音が部屋に響き聞き覚えのある声が聞こえるとゲーミングチェアから降り扉を開ける。)こんばんは、透架くん。って大丈夫?中においで。(扉を開けると予想した通りの彼が立っており優しく微笑むが様子が少し可笑しいことに気が付くと心配をして中においでと通りやすいように扉を支える。もしかして体調が悪いのだろうか、とりあえず体温を測ろう。と体温計のある場所を思い出しながら考える。)   (4/11 00:36:36)

一条 透架((分かった♡( ? )   (4/11 00:27:01)

蘭 陽愛((もしやばくても私がその数百倍やばいので大丈夫♡   (4/11 00:25:32)

一条 透架((私   (4/11 00:24:31)

一条 透架((大丈夫…?めっちゃ頭弱いけど   (4/11 00:24:25)

一条 透架…、、スーーーーーーはー、ぁ。( "友達"の部屋の前で大きく、大きく深呼吸をした 。緊張と言うか、不安が強いのか 。扉にあてがう拳が小刻みに震えている 。「 いつでもおいで 」なんて彼は言ったけれど、僕が今ここにいる意味とは全く違うのだろう 。それでも、火照った体で、上手く動かない頭で思い至ったのは'陽愛くん'だった 。もう一度、表札を確認しては覚悟を決める 。) 、陽愛くん、起きていますか?、…今、暇ですか? ( コンコン、と夜なのだから寝ていた際に起こしてしまわないように、小さく震えた声をかけながらも控えめにドアをノックした 。前に相手した奴がくれた菓子。思い出して食ってみたもののただの菓子ではなかった。食ってしまったが運の尽き、食べなければこの部屋に来ることも無かっただろう 。頬を紅色に染め、荒く息をした己を見た君はなんて思うんだろう。)   (4/11 00:22:45)

蘭 陽愛((同い年(未成年)…   (4/11 00:17:52)

一条 透架((そういえば同級生未成年なんだったな、、   (4/11 00:16:03)

蘭 陽愛((若い二人でのんびりしましょ(?)   (4/11 00:13:47)

一条 透架((わぁい   (4/11 00:09:49)

蘭 陽愛((わぁい   (4/11 00:09:11)

おしらせ蘭 陽愛さん(111.96.***.185)が入室しました♪  (4/11 00:09:04)

一条 透架((どすん、   (4/11 00:08:28)

おしらせ一条 透架さん(iPhone 106.72.***.128)が入室しました♪  (4/11 00:08:17)

おしらせ和賀 大和さん(iPhone SoftBank)が退室しました。  (4/10 18:01:17)

和賀 大和(( よ〜〜し割り切っちゃうぞ、!!!💪 はーい!!!   (4/10 18:01:15)

おしらせ鷹倉 丙さん(iPhone 150.66.***.126)が退室しました。  (4/10 17:58:52)

鷹倉 丙(( へへんえっちだな…夜会えたら続きでもやるか!!💪💪 ( それじゃ一度お疲れ様〜〜!!!!   (4/10 17:58:48)

和賀 大和(( お、了解っす!!!! 次から本番っすね!!! ( うへへ、) お疲れ様ーっす!! ( ひらひら、   (4/10 17:56:37)

鷹倉 丙(( んね!!! 分かる幸せだ( よちよち ) と、そろそろ6時なんで一旦落ちるな!!!!!!   (4/10 17:55:48)

鷹倉 丙…良くはねェ、……?( そもそもこんな場所で誘ったのは己自身だが、実際誰かに見られて困るのは彼よりも自身の方である。こうして富裕層ばかりが泊まっている旅館ならば、先程の支配人のように 己を知る者が一人や二人混じっていたところでおかしくはない。己に以前ほどの地位は無いとは言え、年下とよろしくやっている様を見られるのはスリルと言い切るにはあまりにデメリットが多過ぎた。__と、不意に彼の視線が己の後ろを見て揺らぐ。何か見つけたのかと思う間もなく彼自身の手によって視界を奪われてしまえば、どういう心積りの行為か分からず次に発する言葉が出てこない。)ッ、…!大和、ちょ、…っと待て、( こっちには来ない。彼の言葉が意味する所を察した瞬間ぶわりと焦りが広がるも、彼の手は平気で己自身を緩く扱き上げてくる。とんとんと先端を刺激されれば僅かに腰が浮くような快感が走るも、奪われた視界の代わりに脳裏に浮かぶ場面を考えればただよがってもいられない。相手の手首がどの辺りにあるか分からず指が無駄に湯を掻くも、制止するように相手の腕を緩く掴んで。)   (4/10 17:55:02)

和賀 大和(( そう!!そうなんすよ… 今のは分けたんじゃなくて誤送信っすね… ( すん ) 疲れるからこのペースが一番幸せっすね、( ぐたあ、)   (4/10 17:40:33)

和賀 大和...あぁ、こっちには来ないか ( 何がしたいか。彼の立場に置き換えるならば、室内の大浴場に人が浸かり始めた様子を己が見ている。そんな場面を演じてはみたのだが、彼か今でも鋭い脳を持っているならばバレてしまうだろうか。気付かなければ良いのだが。)   (4/10 17:40:02)

和賀 大和... 良いじゃないですか、見られても ( 否、彼の姿を他人に見せる気など更々無いのだが。世間一般的には悪い事をしている、その事実を彼の脳に植え付けたかった。人に見られ嫌々喘ぐ彼も見たくはあるが、流石にそんな残酷な事をする気は無い。その代わり、まるで本気のように言葉で煽ろうか。何だか擽ったい目元への口付けを受け取り欲に濡れた瞳を見詰めた後、先程浸かっていた大浴場の方へと視線を移せば人が居るかのような演技を一つ。折角だ、演技が見抜かれないよう顔の角度を制限しようか。抱き寄せた事で彼の肩へ置かれた手を上に滑らせ、掌で目を覆ってやれば視界を奪った。" バレないようにしろ " 先程彼はそう言っていたか。人は居ない、今はバレる以前の問題なのだが、演技の信憑性を高める為に小さく口を開いた。その間、掌に押し付けられた其れを優しく上下に扱き、親指でとんとんと先端を叩きながら。)   (4/10 17:37:42)

鷹倉 丙(( わかる〜〜〜!!何レスかに分けるレベルで長いのも好きだけど長時間やるとなると疲れちゃうもんな( 大の字 )   (4/10 17:29:58)

鷹倉 丙…我慢がきかねェのはお前だろうが、…っン、…バレねぇようにしろよ、( 此方が触れることで息を詰まらせ、徐々に此方へ向ける視線が熱っぽく染まっていく相手を見ていれば此方も堪え性が無くなってしまう。遠くで鳥の囀る声すら聞こえる露天風呂で二人きり、こうして熱い湯に浸りながら互いの身体に触れ合っていると、頭の中が煩悩で支配されるのも時間の問題だった。彼の掌が優しく自身を包み込むと同時、肩を抱き寄せられ更に距離が縮まれば少しだけ隠して貰ったのだと気づき目を瞬く。失礼極まりない話だが、彼にそんな心遣いがあったのかと一瞬驚いてしまってさえいた。けれど気遣いは嬉しい上、こうして身を寄せる口実にもなったのだから僥倖である。褒めるように相手の赤らんだ目元に口付け乍 片手で器用に彼のタオルも解いてやった。欲に濡れた瞳を細め自身を包む彼の掌に腰を押し付ければ、承諾代わりの言葉を囁き 。)   (4/10 17:29:22)

和賀 大和(( マジっすか…… 正直俺もこれくらいの方がサクサク進むんで好きなんすよね、( へへ、)   (4/10 17:13:36)

和賀 大和(( 同感!!!!!!おかえり〜〜〜〜!!!!!!   (4/10 17:13:12)

和賀 大和ッ ... 誘ったのは丙さんですよ、( 勿論、後に部屋で致す前提で誘った事は分かっている。それに、己も変なスリルが好きと言う訳では無い。なら何故こんな場所で彼に触れるのか、理由は一つだった。他人に見られる可能性を察しながらも快楽に呑まれる彼が見たい、そんな意地の悪い所の話では済まされない煩悩。其れによる物だった。タオル越し、とはいえ水分を含み薄れた物だ。触れられては繊維が擦れて充分な刺激と化してしまう。息を詰まらせ、肩を寄せる彼を横目に見ると段々気分は昂っていく。其れに加え、今は湯の温度で互いに体温が増してしまっている。そんな身体に刺激を与えられてしまえば多少なりとも狼狽える物だろう、既に己の目元は僅かに染まっていた。掌を下へ滑らせ、直接彼の物に触れると優しく包み込む。指を絡め繋いだままの手を離し、寄せられたその肩を抱き寄せると僅かでは有るが己の身体で彼の身体を隠した。)   (4/10 17:12:55)

鷹倉 丙(( あと和歌山じゅうぶん長いし丁度返しやすい長さだから気にすんなよ👍👍👍   (4/10 16:51:19)

鷹倉 丙(( 発言しようとした瞬間落ちるな!!!!!!(更新しろ) ただいまわかやまァ〜〜〜〜〜!✌️   (4/10 16:50:04)

鷹倉 丙るせェな、…、…っおい、聞いてんのか?( 自覚をするのはいいが彼から指摘されるのは辱められるようで気に食わない。そんな我儘で眉根を寄せるものの、今日は前回のように半ば無理矢理ではなく此方からそういった意志を持って誘った事だ。その手を跳ね除けるようなことはしないが、此方の言葉を無視する形でタオルが解かれては ほんの少し焦ったように。今更見せることに恥ずかしさなんて無いが、その行為が意味することを分からないほど頭の動きは鈍くない。背後の通路から見えないように彼の方へ肩を寄せて身体を壁替わりにするも、彼の手は飽きもせず己の下腹を撫でたままだ。腹奥からぞくぞくと響くような感覚に爪先を擦り合わせ、手は腿からタオル越しの相手の中心へと滑る。人が来たらもう誤魔化しが効かないと分かっていながらも、掌で輪郭を確かめるように撫でる手が止められなかった。)   (4/10 16:49:43)

おしらせ鷹倉 丙さん(iPhone 150.66.***.126)が入室しました♪  (4/10 16:49:33)

和賀 大和(( 切れた。   (4/10 16:49:26)

和賀 大和(( たッ、たかくらァ〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!! (   (4/10 16:49:17)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、鷹倉 丙さんが自動退室しました。  (4/10 16:48:37)

和賀 大和(( エッッ何かどんどん短くなってるんすけど俺…… 長いと思って送ってるんすけどね ( うああ、)   (4/10 16:38:53)

和賀 大和... 忘れてなかったみたいですね、( 下腹部を押した途端、小さく洩れた声には気分良く口角を上げた。彼の身体は以前の感触を忘れていなかったらしい。本来ならば下腹部を押され、痛いか純粋に押し込まれる感覚のみが伝わるところだが。彼は違う物を感じ取ったらしい。その事実が己を酷く昂らせる材料となっているような、そんな気分だった。敢えて其れを避けるように腿を撫でられては随分と焦れったい。とは言え、人に預けを食らうのは柄では無いと思い込んでいる己は彼の言葉も無視して更に触れる先を深くした。" 部屋まで我慢しろ " その言葉にも応えず、指先は腰に巻き付けられたタオルの結び目を解く。そのまま左右に開き、彼の身体を全て晒してしまえば中心に触れる訳でも無く再び下腹部を静かに撫でた。)   (4/10 16:38:16)

鷹倉 丙(( 短い方がサクサクできて良いんじゃないか💪💪 とか言ってると長くなったりするんだよな(クソ)   (4/10 16:28:13)

鷹倉 丙ハ、それでいい。…っ、( 誘発されたように彼の手も己へ伸ばされ、筋肉の窪みをなぞるように動かされれば擽ったくて息を詰める。そうして丁寧な前戯を受けるのもなかなか慣れが来ないものだが、お湯の温かさと相まってまるでマッサージでもされているかのように心地好い。軈て手はタオルの端よりも下、丁度下腹にあたる位置にて止まれば何かを示すようにきゅっと指腹で軽く押し込まれる。この場の雰囲気に当てられたか、たったそれだけで直接奥を触られた感覚が蘇り下腹の奥がきゅんと疼く。「 …っァ、」と吐息に紛れ、小さく声が漏れてしまった。前回から少し日が空いてしまっただけに多少の不安はあったものの、どうやら身体は忘れていないらしい。鼠径部からその中心を避けて相手の腿を撫でながら、「 入りてェだろうが部屋まで我慢しろよ、」 と火照った頬に笑みを浮かべ 睫毛の触れそうな位置で見つめ返し。)   (4/10 16:27:33)

和賀 大和(( 何か今日短いっすね ( 絶望 )   (4/10 16:14:41)

和賀 大和はいはい、... 有難く受け取りますよ、丙さん、( 揶揄った所で堪えた様子は何一つ見えない。折角ならば羞恥心でも表に出して欲しい物だが、これもまた一興と言うやつか。それにしても、先程から一人も人間を見掛けない。浴室ならまだしも、廊下ですら見掛けなかった。受け付けた時には中々の人数がロビーに居た筈だが、今は部屋で和む時間だろうか。ならば丁度良い、人に見られる事も無いだろう。彼が近付く事で耳を通る心地よい水音と、唇に伝わった柔らかい感触に双眸を細める。繋いでいない方の手を前に出し、既に洗わな彼の胸元へ添えると指先で筋肉の窪みを辿った。軈てタオルの端に辿り付くが、そのまま指先は下へ。下腹部に訪れた辺りで掌を全て添え、軽く押せば目前の瞳を瞠目まで見詰めた。俺の物が挿入る場所だ、そんな気持ちを込めてはみたが少し古臭いだろうか。)   (4/10 16:13:10)

鷹倉 丙(( よし!!!!!(よし)   (4/10 16:07:06)

鷹倉 丙高校生に大人の駆け引きなんざ分かんねェだろうっつう気遣いだ、有難く受け取っとけよ。 ( 言葉の割に彼の気持ちが萎えた様子は見られない。寧ろ上手く火に油を注ぐことが出来たようで、意地悪く口角を上げた彼がちゃぷりと湯船に波紋を作り、此方に身を傾げてくれば唇が重なる。己が彼を気に入っている理由のひとつは、こういうノリの良さだろう。絡めた指先に口付けを落とす姿はまるで王子様であるが、こんな場所で戯れる背徳感に興奮してしまう時点でそんなロマンチックさとは無縁かもしれない。とはいえ、軽い前戯程度なら、いつ他人が来るともしれない場所でもスリルが有って楽しめる。良いところでお預けをくらわせ、部屋まで悶々とする彼の顔を見てやるのも楽しいかもしれない。そんな企みを腹の奥に隠しつつ、再び此方から顔を近づけては下唇を食むようにして口付けを。絡めた手とは逆の手を相手の腹部から鼠径部をなぞるように滑らせる。わざわざ服を脱がせる手間が無いのだけは良い事だ。)   (4/10 16:05:49)

和賀 大和(( ヒェッ   (4/10 16:04:56)

おしらせ和賀 大和さん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (4/10 16:04:48)

鷹倉 丙(( ビャ   (4/10 16:04:37)

おしらせ鷹倉 丙さん(iPhone 150.66.***.126)が入室しました♪  (4/10 16:04:30)

おしらせ鷹倉 丙さん(iPhone 150.66.***.126)が退室しました。  (4/10 15:36:41)

鷹倉 丙(( 急ぎ過ぎてとちるなよ〜〜〜!!!んじゃまた後で!!!!!!🖖   (4/10 15:36:33)

おしらせ和賀 大和さん(iPhone SoftBank)が退室しました。  (4/10 15:34:56)

和賀 大和(( あ゛〜〜マジすか、!! 了解っす、豪速球で終わらせてくるんで、!! ( ぶんぶん、   (4/10 15:34:53)

鷹倉 丙(( っと、大丈夫だぞ了解〜!!!5時からなら1時間くらい居れるぞ!!!!! だいたい6時には飯作りに駆り出されてしまい🤔🤔 (   (4/10 15:29:34)

和賀 大和(( すいませ゛、早めに返せたんすけど少し外出なきゃいけなくなったっす… 17時くらいなら来れるんすけど、丙さん来れそうっすか…?( ちら、)   (4/10 15:24:13)

和賀 大和_____...。...へぇ、こんな場所で高校生を誘えるんですね、( 景色に感動していた、と言う訳では無いだろう。己を見詰め続けて居たのだ、とは言え何か心当たりが有る訳では無い。変な憶測は辞めておこうか、丁度思考回路を経った所で彼の口が開かれた。頬杖を付き、何処か色が有るような無いような。そんな瞳で此方を見つめて来る。...成程、そう言う事か。己は高校生、相手は立派な大人。しかも場所は他人も入り込める場所だ。そんな場所で年下を誘うのだから、印象を下げても仕方無い場面では有るのだろうが己は何処か気分を昂らせていた。湯の暑さが勘違いをしただろうか。脚と顎下を指先で撫でられ、擽ったそうに双眸を細めると彼の瞳を視線で捉える。背徳感、と言う物だろうか。妙に心臓が早く脈を打ちながら、台詞と共に意地悪に口角を上げると浴槽の底に手を付いた。そのまま身体を彼の方へ傾け、唇を重ねる。顎下に有る手を握り、そのまま指を絡めると次は指先に口付けた。)   (4/10 15:22:58)

鷹倉 丙(( おっけ〜〜!! 私もおやつ食うからゆっくりでいいよ(クソ)   (4/10 15:14:12)

鷹倉 丙(( なんかそういうエロゲあったんだよな感度3000倍の(??) ??? 笑顔なの怖すぎるが……辞職しようかな( 何 )   (4/10 15:13:57)

和賀 大和(( ァ゛、すいませ、電話来たんで次の返信遅れるっす…!   (4/10 15:13:16)

鷹倉 丙( 美しい景色に心を奪われた横顔を見詰めるのは、景色と同様に飽きが来ない。特に彼は包み隠さず素直に反応を示してくれるのだから、純粋なその反応を見る度に乾いた心が潤うような気さえする。こんなにも美しい景色を彼と二人占め出来るのだから、早風呂をするのも悪くない。__いよいよ足に根が生えたかのようにこの場を動きたくなくなってしまえば、若干濡れてしまった後れ毛を隻手で撫でながら、気怠げに縁へ頬杖をつく。彼の問いに応えるために口を開いて。)…景色を楽しむな、とは言わねェが。お前、今日はただ旅行しに来ただけだとは思っちゃいねェよな?( 彼の純な反応に対し己は邪極まりない事を言っている自覚は大いにあった。然し以前の経験を踏まえた上で 彼一人だけを誘った旅行である。元からそういう下心が無いわけが無いだろう。景色に嫉妬した訳では無いが、そろそろ自覚をして貰いたい。湯の中で相手の脚を爪先で撫で、彼の方に伸ばした手で顎下をするりと指先で撫ぜる。「 夕食までにはまだ時間が有るぜ、 」 なんて、後で部屋に帰ったら、の意味で誘いを掛けた。)   (4/10 15:13:15)


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