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スクール水着に身を包んだ無敵のロリータスク水ヒロイン。
しかし、悪の組織もヒロインをふたなりにする方法(魔法・薬など)を発見、そのふたなりを中心にエッチ攻撃で責め、無敵のスク水ヒロインたちを敗北させていく。
でも時にはスク水ヒロインに敗北し、発情した彼女たちに逆レイプされることも。

スク水ヒロインは、♀+コス+S・R(S・Mどちらも可)・M
例:ララ10♀白スクS 水野亜季12♀旧スクM

悪の組織は、♂ or ☆(男の娘) or ♀ or ★(ふたなり) +α+S・R・M
例:愛野ユナ15☆紺競水S 堕落ヒロイン★オナニー狂18M 

版権も可能。
設定や希望シチュはプロフィールに。足りない時は待機ロールに書きましょう。

プレイ順は(ふたなりをつける悪※自動成功)→ヒロイン攻撃→悪のエッチ攻撃→ヒロイン反撃…の繰り返しで、ヒロインもエッチな攻撃ができます。

初期HPは、S=100、R&M=50です。
(S:S・M:M・R:Rも可能。この場合の初期HPは通常の半分から開始。ただし、R:MのみHP50:20)


2D6を振り、出た数だけHPを減らします。

①12(6+6)が出た時だけ、続けて2D6を振って数字を合算できます。これは12が出続ける限り合算できます。

②合計した数が2と3(1+1・1+2・2+1)の時は攻撃失敗です。

③11以上の攻撃を受けたときには強い快楽(痛み)で反撃できず1回休みとなります。
 [×消]
おしらせ無言時間が20分を超えたため、まりな10♀紺スク水Mさんが自動退室しました。  (12/10 22:13:06)

まりな10♀紺スク水M【こんばんは~】   (12/10 21:15:16)

おしらせまりな10♀紺スク水Mさん(119.18.***.35)が入室しました♪  (12/10 21:15:00)

おしらせメリル12♀白スク水Rさん(Android SoftBank openmobile)が退室しました。  (12/9 18:13:29)

おしらせアリス10★紺スク水Sさん(192.162.***.11)が退室しました。  (12/9 18:12:55)

アリス10★紺スク水S【はーい、また時間が合いましたら遊んでくださいませー。お疲れさまでしたっ】   (12/9 18:12:48)

メリル12♀白スク水R【はーい、長い時間ありがとうございました。お疲れさまでした~】   (12/9 18:12:24)

アリス10★紺スク水S【メリルさんに任せっぱなしになりそうで大丈夫か心配なサイコロ具合でしたー…ありがとうございますー、お姉ちゃんが可愛がってくれたので、アリスも大満足でした…! さてさて、それでは名残惜しい所ですが、今日はそろそろ時間も遅くなってきたので、この辺りでお暇させて頂きますねー】   (12/9 18:11:38)

メリル12♀白スク水R【びっくりする位に強かったです今回…!どうなることかと。そうですね、愛し合って結ばれたのであまり勝ち負けな感じでもなかったですねー。アリスちゃん可愛かったですっ】   (12/9 18:09:22)

アリス10★紺スク水S【はーい…お疲れさまでした、今日も長い時間お付き合い頂きありがとうございました…! そうですねー、今回はサイコロがメリルさんの強い味方でしたっ…勝負はメリルさんが拾いましたが、お互いに幸せなのできっと結果は引き分けみたいなものでしょうっ…とても楽しかったですー】   (12/9 18:06:07)

メリル12♀白スク水R【お待たせしましたー。まさか勝つなんて思いませんでした……いつもよりちょっとメリルが上の結末になったかなーという位ですけど!楽しかったです、ありがとうございましたー】   (12/9 18:04:21)

メリル12♀白スク水Rひぅ、にゃ、ああぁぁ しぼられ…て、ふにゃ、あああっ うれし……だいすきにゃ、ありすぅ にゃぁ、もう離さないにゃ… (アリスが更に深い絶頂に達すればお腹の奥から全部の精液を搾り取られるような感覚に陥る。すっかり心が堕ちてしまったようなアリスだけど、自分も他人事ではなくて、たとえ治ってもアリスの身体の気持ちよさは忘れられそうになくて…。自分の赤ちゃんを作って良いという心が伝わってくれば、ふたなりのままアリスとえっちな事をし続けたいと心から願ってしまっていて) にゃ……にゃ、にゃあああん アリス、わたしのものにゃ…っ もっと射精して、気持ち良いこと…二人でずっとずっとやるにゃぁ (全て出しきったと思っていた勃起はアリスの甘い声で再び固くなっていく。そのまま妹のような幼なじみを貪るように犯していって……戦いのことも忘れて、二人でめくりめく快楽で満たされた日々をずっと送っていくのでした)   (12/9 18:02:38)

アリス10★紺スク水S【はーい、ありがとうございますっ、お待ちしてますねー】   (12/9 17:52:12)

メリル12♀白スク水R【ただいまですー。わかりました、最後の〆は書きますねー】   (12/9 17:51:47)

アリス10★紺スク水S【おかえりなさいー。あ…私からのは、今日はここまでにしたいと思いますっ。もし〆を書いて頂けるのでしたら、良かったらよろしくお願いしますねー】   (12/9 17:50:35)

おしらせメリル12♀白スク水Rさん(Android SoftBank openmobile)が入室しました♪  (12/9 17:48:59)

おしらせ滞在時間が360分を超えたため、メリル12♀白スク水Rさんが自動退室しました。  (12/9 17:48:40)

アリス10★紺スク水S ひぁ、くっ、ぅ、ぁぁぁ…っ おねえちゃんの、せー、しっ…ふかい、ふかいの、きて、るぅっ ひ、にゃぁ、ぁぁ、おねえ、ちゃぁっ、すき、だいすき、ぃっ…(お腹の奥に熱い感触を受けながらメリルに強く抱きしめられたら、もう心が堕ちてしまってアリスが細い腕の力いっぱいで、メリルのぎゅぅっと抱きしめ返した。お腹の奥が別の生き物みたいに震えて、メリルの精子が入ってくる熱にさえ反応して、アリスが深い深い絶頂の高みへと押し上げられる。初めてを奪われたここで、お姉ちゃんの赤ちゃん、できてもいい… 言葉はもう甘い喘ぎとメリルへの愛情しか叫べなくなっても、体がメリルにはっきりとそんな意志を伝えるように震えていて。)はぁ、はぁぁ… お姉ちゃん…射精、もう、いいの…? アリスの、お腹の奥…お姉ちゃんの、に… お姉ちゃんが、好きなだけ、射精するところ、に…して、いいから…ね…(荒い呼吸の中で、甘く幼い声がメリルに囁く。慰みものになっても良いくらいの従順さで、アリスはもう、メリルのものになったのだと。)   (12/9 17:43:13)

メリル12♀白スク水Rにゃ、あっ、にゃあぁん んっ、ちゅぅ ふにゃ、ん…ぅ にゃぁ、だめぇ おねえちゃんもいっちゃ…っ あかちゃん、アリスにできちゃ… にゃっ、はぁ、んっ、あ、ふにゃ、ああああぁんっ (小さな舌が吸い付けば小さな妹分に心を奪われて何も考えられなくなって。口の中を蹂躙するように舌を舐めて。子宮がおねだりするように降りてきてしまうのを感じるけれど、負けを認めるように足を絡ませられたら逃げ場なんてどこにもない。勃起と子宮が密着して腰を振ることもできずにただ耐えていれば、絶頂したアリスの甘い喘ぎを目の前で聞いてしまい勃起がビクビクと反応するように震える。その中に溜まっているものを奥へ導くようにしゃぶりつかれれば、どぷっ どぷっ どぷぷっ と子宮を全て満たして溢れるような量の精液が迸り、あまりの快楽にアリスをぎゅぅっと抱きしめて)   (12/9 17:32:41)

メリル12♀白スク水Rアリス…… んっ、わたしだけのアリス、にゃぁ 好きにゃ、もっと気持ちよく……ん、ちゅ…… …あか、ちゃん? にゃ、ぁ……お姉ちゃん、アリスに…赤ちゃん、妊娠させちゃ…… ま、まって…にゃ、にゃああっ (アリスに告白が受け入れられて安心したように蕩けるような笑顔を浮かべて、更に激しく突いていく。そんな中で囁かれたアリスの言葉に呆けた顔をして。幼いと思っていた少女が子供ができることに混乱しかけて制止しようとするも、それより早く膣内が蠢いて勃起を締め付け擦り、快感に腰を止める事ができなくて)   (12/9 17:32:35)

アリス10★紺スク水S あ、あっ おねえちゃ、おねえ、ちゃぁっ ちゅ、ふっ、ちゅ、ぅ… いっ、ちゃ、アリス、いっちゃ、ぅ…っ ひ、ぅっ、ぁ、ぁっ、う、ぁぁぁぁぁぁ…っ(メリルの激しく絡めつけられる舌に媚びるように、アリスの小さな舌が吸い付き返す。一度昂り始めた快感はもう止まらなくて、メリルの返事を聞いている時間の余裕も、なくて。その返事も聞かないうちから、アリスの子宮はもう降りてきてしまっていた。お姉ちゃんになら、負けちゃっても、いいや… そんなアリスの意志を伝えるように、その両脚がメリルの体を抱くように絡んで、最後までその勃起と降りた子宮を、密着させようとする。そして、メリルの二度目の射精が訪れる前に…アリスはメリルの勃起に犯されての、初めての絶頂を迎えた。切なく甘いアリスの高い喘ぎと共に、奥へ、奥へとしゃぶりつくようにメリルの勃起に絡んで震えるアリスの内壁が、その一番奥の子宮へ、メリルの精子を求めて)   (12/9 17:08:35)

アリス10★紺スク水Sひ、ぁっ、ぁ、ぁぁぁ… うれしい、うれしいよぅ、おねえ、ちゃぁん… す、き…すき、ぃ… ちゅ、ぅ…ん、ふぁ…あ… で、も…良い、の、お姉ちゃん…? アリス、もう…赤ちゃん、でき、ちゃ…ぁ、ぁっ(メリルの幼い告白を射精の熱さを感じながら、蕩けた笑顔で受け入れる。まだ足りないようにお腹の中で勃起しているメリルを感じて、その愛されるキスと抱擁と引き換えに、更なる欲望を受け入れていく。お腹の中で掻き混ぜられて弾けるメリルの精液を感じて、ふと思い当たったように、メリルの耳元で秘密を伝えるように、告白する。もう、その精子で赤ちゃんができないほどには、幼くはないこと…それを囁く途中で、急にアリスの体に快感の波が押し寄せて、びく、びくっと二人の体液を掻き混ぜ、子宮を叩く勃起を欲しがるように、アリスの狭く熱い内壁が蠢き始めて。)   (12/9 17:08:28)

メリル12♀白スク水R【おかえりなさーい】   (12/9 16:59:11)

アリス10★紺スク水S【とと、ただいまですー…続けますっ】   (12/9 16:57:21)

おしらせアリス10★紺スク水Sさん(192.162.***.11)が入室しました♪  (12/9 16:56:56)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、アリス10★紺スク水Sさんが自動退室しました。  (12/9 16:56:45)

メリル12♀白スク水Rにゃぁ、はあぁ…… アリス…好きにゃ、大好きにゃぁ… こんにゃにかわいくて、えっちで…世界で一番好きにゃぁ… (許してあげる、と幼いながらに妖艶に囁かれたら射精してしまって。余韻に浸りながら柔らかい乳房の先端を親指でそっと愛撫しながら甘い告白を囁いて。興奮止まずに勃起していくけれど、ぐったりしたアリスの様子に続きを躊躇っていたら)…………っ そんなこと、言われたら…止まらない、にゃあ んっ……ちゅ、はむっ んん…っ ちぅ……ん、ふぅ (甘い甘いおねだりの囁きに再度愛しさがあふれてぎゅぅっと強く抱きしめる。もうお姉ちゃんのものだと言うように、唇を重ねて激しく舌を絡ませ、唾液を混ぜ合わせて。力強く振られる勃起は狭い膣を掻き分けて子宮を突き、精液と愛液が絡み付く水音が響いて)   (12/9 16:50:17)

アリス10★紺スク水S【はーい、じゃあそんな感じでっ…勝負はつきましたけれど、もう少しだけ、お願いしますー】   (12/9 16:36:43)

メリル12♀白スク水R【勝っちゃいました……。そうですね、先にイかせたけど結局虜になってて射精してしまう感じかなあ、とは…っ】   (12/9 16:36:02)

アリス10★紺スク水S【負けちゃいましたー…〆はどうしましょうか、アリスが先にイってしまうことにして…お姉ちゃんは、勝ったけれど最後はやっぱり射精、しておきますー…?】   (12/9 16:33:51)

メリル12♀白スク水R2d6 → (2 + 4) = 6  (12/9 16:30:18)

アリス10★紺スク水S(まだ自分から動ける状態にはならないようで、ぐったりと熱くなった体をメリルに預けながら、アリスは掠れるような甘い声で囁くばかり。お姉ちゃん…とお願いをするように、呼びかけて)   (12/9 16:28:20)

アリス10★紺スク水Sちゅぅ、ぁ、ふぁ、ぁっ… いい、よぉ…お姉ちゃん、が…アリスの、ことっ…好き、ならぁ… 初めての、ことも…許して、あげる… ん、ぅ、ぅぅっ… で、てるぅ…お姉ちゃんの、せーえき、っ…お腹の、おく…あたって、るぅ…(肉付きの薄いアリスの体がメリルに強く抱きしめられる。キスの合間に、アリスはうっとりと蕩けた表情で、強引に処女を奪ったことも、愛してくれるなら許してあげる、とメリルに囁いてみせ。小振りながらも柔らかで繊細な感触のアリスの乳房の先では、尖った乳首がメリルの愛撫に合わせて揺れて、お姉ちゃん…とメリルを呼び返すのに合わせて、初めての膣内射精の衝撃を、お腹の奥に感じてビクンと体を震わせた。その衝撃を味わうように、細く長い吐息を漏らしながら、自分のお腹を手でさすってみせて。)おねえ、ちゃ…もっと、ぎゅー、して… ちゅー、して、ぇ… そしたら…アリスの、こと…好きにして、いいから、ぁ…   (12/9 16:28:18)

アリス10★紺スク水S【おぉ…これは負けちゃうのかも…!】   (12/9 16:15:17)

アリス10★紺スク水S2d6 → (1 + 1) = 2  (12/9 16:14:41)

メリル12♀白スク水Rはぁ…はあぁ……ごめんにゃ、私、お姉ちゃんしっかくにゃあ… 初めて、もらっちゃったにゃ… ん……アリス……すき、にゃぁ… んっ、ちゅぅ (処女膜を破れば痛そうにアリスが背中を逸らす。取り返しのつかない事をしたとわかるけれど…妹のような存在を犯した事実にゾクゾクしている自分もいて。何より衝撃からかきつく締め上げる膣と熱い蜜がどうしようもなく気持ちよくて、キスをしながら腰を振りたくって)にゃあ……も、我慢できにゃい アリスの中に、せーえきだしちゃうにゃ アリス…ありすぅっ にゃああぁぁん (今にもイきそうなのに抜こうともせずに膣内に何度も擦るする。手はアリスの胸を触り小さな膨らみを楽しんで、唇の涎を舐めとり。少女の名前を呼びながら、ぎゅうっと抱き締めてびゅるるるるっ と子宮に精液を注ぎ込んで)   (12/9 16:13:29)

メリル12♀白スク水R2d6 → (2 + 2) = 4  (12/9 16:02:54)

アリス10★紺スク水Sひ、ぐっ… い、たっ…いた、ぁ…っ お、ねえちゃ…おねえ、ちゃぁ…(メリルが本能に任せて腰を奥へと突き出すと、狭い穴の中で貼りついていたものを亀頭で力ずくに引き破る感触がして、ガクンとアリスが強い攻撃のダメージを受けたみたいに、痛々しく細い背中を大きく仰け反らせた。明らかにメリルの方から、初めてだと分かっていた妹のような幼馴染を、欲望に負けて犯した瞬間。アリスの体がメリルの体の上に倒れこみ、衝撃の余韻に体をガクガク痙攣させていた。その痙攣と同じように、メリルの勃起を埋め込まれた膣内でも、想像以上に狭く熱い穴が、痛いくらいにメリルの勃起を締め上げ、アリスが受けた衝撃の強さを感じさせる痙攣で、その意志とは無関係にメリルを強く搾り取っていた。)はぁぁ…はぁぁ… おねえ、ちゃぁ…ちゅ、ぅ…ちゅ、ぅ…っ(そんなアリスが声を震わせながらも、甘えたおねだりの言葉を漏らし、両手でメリルを抱きしめながら唇を重ね、衝撃を和らげるようにメリルと舌を擦り合わせていって)   (12/9 16:02:17)

アリス10★紺スク水S2d6 → (5 + 3) = 8  (12/9 15:50:52)

メリル12♀白スク水Rふにゃ、あっ ごめ……も、お姉ちゃん…きもちいいの、とまらない、にゃぁ…っ やらしいかお、見たらぁ…っ (自分の方が快楽を貪るような動きになっている事に気づきながらも止められない。気持ち良さそうに涎を溢している表情に、喘ぎながら跳ねている姿をもっと見たくて…いけないと思いながらも腰を振り続け)ふにゃ……ぁ…… 入って……あ、にゃ……ぁ ……アリス、ごめんにゃ でも、もう すきな気持ちが…とまんにゃい、にゃぁ…っ (亀頭がアリスの中に滑り込む。まだ破っていない…引き返せるし、限界に近い勃起はきっと入れたら中に出してしまう。けれど熱く狭い穴を感じれば本能へもっと奥へと囁いていて。こんなに愛らしいアリスの初めてを奪えると考えたらもう止まれなくて…奥へと腰を突きだしてしまい)   (12/9 15:50:18)

メリル12♀白スク水R2d6 → (3 + 3) = 6  (12/9 15:36:58)

アリス10★紺スク水Sん、ゃぁっ、ぁっ、ぁっ、ぁっ こすれるっ、お姉ちゃんっ、そんな、にゅるにゅるっ、動かしちゃ、ぁっ… や、ぁっ、だめ、ぁっ、ぁっ、きもち、い、ぁぁぁ…っ(三度目の射精を経てからは、むしろメリルの方が腰を突き上げるように使い、逆にアリスの割れ目に勃起を擦りつける動きの方が、大きくなっているようにさえ見えて。可愛らしい口を半開きにして、唇の端から涎を零してしまうような表情のアリスが、メリルの腰使いに合わせてその上で跳ねて、踊っているみたいで。)ひぅ、っ、そんな、とこ…あ、っ お姉ちゃんのが、くっついて、くちゅくちゅ、してるよ、ぉ…(メリルが快楽を得るために腰を揺らす動きが繰り返され、ついに偶然にメリルの亀頭が、アリスの狭い割れ目に浅くその頭を埋める場所まで来てしまう。蜜で解れていながらも、灼けるように熱く狭い穴を感じさせ、しかもその先端はアリスの処女膜にさえ触っていて。メリルはあとほんの一擦りで、射精することも、膜を破ることもできる位置まで来てしまっていた)   (12/9 15:36:20)

アリス10★紺スク水S2d6 → (5 + 2) = 7  (12/9 15:27:21)

メリル12♀白スク水Rにゃ、ああぁ……っ ありすぅ……そんにゃ、えっちな姿見せないでにゃぁ… お姉ちゃん…もう やらしい気持ち、おさえられない、にゃぁ (射精しながらも割れ目に擦り続ければ甘い声と可愛らしい痴態を前に理性が擦りきれる。達したのか愛液を股間にかけられたら、このままえっちな姿を見たいと思ってしまって) にゃぁ、う…… ちょくせつなんてぇ… にゃぅ、にゅるにゅるして 熱くて…にゃ、あぁん… (お互いの性器が直接触れあう。幼い身体を犯してしまいそうな危うい距離に興奮して、脚を絡めながら腰を突き上げるように性器同士を擦り合わせて。入れなければ大丈夫だからもうちょっとだけ、なんて考えてしまってて)   (12/9 15:26:24)

メリル12♀白スク水R2d6 → (1 + 6) = 7  (12/9 15:17:09)

アリス10★紺スク水Sひゃ、ぁ、ぁぁぁ… お姉ちゃんの、びゅく、びゅく、って掛かって、熱いよ、ぅ… そんな、ごしゅ、ごしゅ、擦り付けたらっ…ひぁ、ぁっ、にゃぁ、ぁぁ…っ(あっと言う間に三度目の射精に至るメリルが、精液を噴き出しながら勃起をアリスの割れ目に擦り付けると、メリルの上で幼い体が、びく、びくっ、と快楽に震えて、蕩けるようなアリスの甘い声が漏れ出した。ついにはアリスの体が強張り、軽く達するところまで持ち上げられてしまうと、熱い蜜がアリスの奥から溢れるように零れて、精液にまみれたメリルの勃起にたっぷりと掛けられてしまい。)はぁ、はぁぁ…直接、お姉ちゃんと…くっつけないの、やだ、ぁ… お姉ちゃんと、もっと、くっつく、ぅ…(ぐったりしながらも、スク水の生地が二人の間にあるのが、何処か不満な声を漏らすアリス。メリルと、アリスのその場所を、気だるげに外気へ露出させてしまうと、精液と愛液に塗れた互いの性器を、キスさせるように生で密着させた)   (12/9 15:15:56)

アリス10★紺スク水S2d6 → (2 + 1) = 3  (12/9 15:07:48)

メリル12♀白スク水Rにゃ…ぅ……。これ以上お外で汚れるのもダメだしにゃ…。帰ったらいくらでもやるにゃ、約束にゃ…。…にゃ?アリス……?にゃ、にゃあぁ!?(アリスのためとはいえ、破るつもりの約束を交わすのは心苦しくて。頬を染めて落ち着いている姿を確認した後、目を逸らしながら約束をしたせいで兆候に気がつかなかった。熱い吐息とうわごとのような声に再び見れば発情した目で見上げられてて、自分が間違いを犯した事に気付くと同時に押し倒され) ふにゃ、ああぁん にゃぁ、それ、もっとダメ、にゃぁ ふあ、あぁっ だめ…きもち、いっ… ふにゃあぁぁぁ (濡れた割れ目を押し付けられて甘い声が出る。腰を揺すられて甘い声を聞かされたらもう我慢の限界で、求めるように自ら腰を揺すって。興奮と快楽で頭が真っ白になりながら三度目の射精をしてしまい)   (12/9 15:07:12)

メリル12♀白スク水R2d6 → (5 + 1) = 6  (12/9 14:55:50)

アリス10★紺スク水S帰ったら…アリスにお姉ちゃんの、精液、くれるの…? 約束、だよ…絶対…してくれないと、やだよ…? はう…お姉ちゃん… はぁ…はぁ、ぅ…お姉ちゃん…お姉ちゃん…(メリルを上目遣いに見上げながら、帰ったら絶対に続きをしてくれるように、約束してくれないと動かない、くらいの様子でアリスが子供っぽく唇を尖らせた。頭を撫でられて慰められると、しばらくはうっとりと頬を染めて落ち着いたかのように見えたのだけれど、次第に何かが高じるようにアリスの吐息が乱れていき、まるで発情でもしたような目でメリルを見上げるに至り、元々強い熱を持っていたアリスに不用意に触れ過ぎたのを知るも、既に遅く…飼い犬がじゃれるように、アリスがメリルに飛びついて、その場に押し倒してしまう。)はぁ、はぅ… お姉ちゃん…手で触らないから、口で吸わないから、ぁ… もっと、こうしてたいの、お姉ちゃん…っ(べったりとアリスが抱きついてくる。スク水越しでも分かるほど、アリスの割れ目がぐっしょり濡れていて、言われた通りに手も口も使わず、その割れ目をメリルの勃起に、腰を大きく揺すって擦り付けてきて)   (12/9 14:54:59)

メリル12♀白スク水R【はい、じゃあ2回目は失敗ということでー…っ】   (12/9 14:45:13)

アリス10★紺スク水S2d6 → (3 + 5) = 8  (12/9 14:45:09)

メリル12♀白スク水Rにゃう……はぁ、にゃ……。暖かいの……なら、良かったのかにゃ…。ふにゃ……あ、あまり見ないでにゃ…。いつもは聞くけど、今回は…だ、だめだから、にゃ…(精液をかけられるのは嫌いじゃないと言われたら堪らずに出してしまって…全部飲まれてしまえばドキドキが強くなって。アリスが望んでいるのだから、いつものように甘えさせて聞いてあげれば…と思う自分を必死に追いやって、聞かないと拒否して引き剥がせば)う……。か、帰ったら…にゃ?ほら、その……ここは外だしにゃ。手で触るのも口で吸うのも、帰るまでなしにゃ…(子犬のような姿にたじろいで、でも引いたら駄目だと…帰るまで我慢するように、肩を掴んだ両手を離して頭を撫でて慰める。これを治療できれば誤魔化せるだろうと思ってて)   (12/9 14:44:37)

アリス10★紺スク水S【この場合は二度目は攻撃失敗…なのかな? はーい、では休みはなしでー】   (12/9 14:34:23)

メリル12♀白スク水R【こ、これは……さすがに……勝ちかねないので休みはなしでも…!】   (12/9 14:34:00)

アリス10★紺スク水S【あう、お姉ちゃんが強すぎるの、っ…!】   (12/9 14:33:36)

メリル12♀白スク水R2d6 → (2 + 1) = 3  (12/9 14:33:11)

メリル12♀白スク水R2d6 → (6 + 6) = 12  (12/9 14:32:45)

アリス10★紺スク水Sいいよ、お姉ちゃん…冷たい水を掛けられるのは、嫌だけど…お姉ちゃんの、暖かい精液、掛けられるのは…嫌じゃないよ… あは…お姉ちゃんのここ、また、びゅく、びゅくってした… 嬉しい、お姉ちゃん…お姉ちゃんは、優しいから…アリスのお願い、いつも聞いてくれるもん、ね…?(アリスの細い腕がメリルの腰を強くもない力で抱きしめてくる。勃起にキスをしながらアリスがにっこり笑顔を浮かべてメリルに気持ちを伝えれば、反応するようにメリルの勃起から、また射精が始まって。唇で射精を感じながら、アリスがメリルの勃起を吸って吐き出された欲望を、重そうに喉を鳴らして飲み下していく。甘えれば、口では拒否するようなことを言っても、いつもお願いを聞いてくれる優しいお姉ちゃん。そんなメリルへの信頼を思い出させるようにアリスが呟いて。)ん、ぁ…もう、だめ…なの? アリスに、お姉ちゃんの、精液…くれないの…?(強引に引き剥がされれば、その場に座り込んだままアリスが悲しげな視線を向けてくる。地に両手をついて、お預けを聞き分ける子犬のように)   (12/9 14:30:49)

メリル12♀白スク水Rしゃせー……にゃ、あう……。ご、ごめんにゃ、アリスにそんなのかけちゃってしまって…。な、なめちゃだめ、なのにゃ…っ(射精の余韻から冷めればアリスが言う単語にハッとして謝る。唇で精液を舐めとる姿に嗜めるけれど、潤んだ瞳は明らかにその淫らな仕草に魅入っていて。ふたなりの罠も一度出したくらいでは収まらず、むしろ理性が弱まって…もっとさっきみたいに快感で満たされたいと思ってしまって)にゃ……あ、ああっ…… だめ、アリス…お姉ちゃんにそんな事いわないでにゃぁ… がまん、できなくぅ……にゃ、ああぁぁんっ (おねだりを囁かれたら、自分のえっちな姿を見ても引かれずに喜ぶとわかって我慢する力が弱まってしまう。スク水の上からお口で奉仕するように舐めたりする姿に愛しさと興奮が高まり、切なげな表情を浮かべながらまた射精して…)…こ、これ以上、は……(このまま理性が弱まれば襲ってしまいそうな自分に怖くなり、肩を掴んで強引に引き剥がして)   (12/9 14:19:59)

メリル12♀白スク水R2d6 → (6 + 5) = 11  (12/9 14:08:45)

アリス10★紺スク水Sん、ぷぁ…はぁ、ぅ…お姉ちゃんの、ここ…びゅく、びゅくって、何度も跳ねてる… そっか、これって…射精…したんだ、お姉ちゃん…? アリスに…射精…(手の中でメリルの勃起が跳ね動き始めたのに気が付いて、アリスがメリルと舌を絡めるキスをしていた唇を、ゆっくりと名残惜しそうに離した。じっとメリルの股間の方に視線を落としながら、やがてその現象の名前に思い当たり、その場所からメリルの瞳の方へと視線を戻しながら、呟いた。アリスの幼い顔に浮かぶ微笑み。手とお腹にべっとりと絡んだ、メリルの初めての精液を、アリスが確かめるように自ら掬い取って、ついさっきまでキスをしていた唇で吸い、舐めとり。)アリスに、こんなこと、して欲しくない…? でも、アリスは、もっと…お姉ちゃん…射精、見せて欲しいな…(メリルの前に跪くアリス。その拒否にいやいやをするような、おねだりを囁きながら、そこから上目遣いにメリルを見て、射精したばかりの勃起をスク水の上から、吸ったり、舐めたり、まるで溢れた精液の掃除をするようにしてみせ)   (12/9 14:07:22)

アリス10★紺スク水S2d6 → (3 + 6) = 9  (12/9 13:59:58)

メリル12♀白スク水Rぅ……で、でもまだ早い…というか私にしちゃダメにゃ。いきなりチューするようなアリスには抱っこはおあずけ……あ、あぅ。そんなとこみちゃダメにゃ…っ。ひゃぅっ♪(妹のようなアリスにキスを奪われて、でも満更でもない自分が恥ずかしくて頬を赤くする。抱っこから下ろせば残念そうな顔に少し罪悪感を覚えながらも、そんなものは勃起を掴まれた瞬間に吹き飛んで)にゃ、あ、ぅ……だめ、にゃ…… お姉ちゃん、アリスにそんな事してほしく…ん、んんっ…ちゅ…っ(えっちな気分になっていた事がばれて狼狽しているとまた唇を奪われてしまった。しゅこしゅこと擦れる度にふたなりが震え、舌が擦れたら力が抜ける。股間から込み上げて来そうなものが何かは理解している。危ないものや悪い虫とか、今まで守り続けてきた無邪気なアリスにえっちな欲望を向けて汚すわけにはいかないと、必死に耐えようとして)んむっ……んっ、んんん… んっ、んっ、んん………っ (けれど抵抗できず興奮してしまっているメリルに長く我慢なんてできなくて、目を閉じて絶頂を迎えてびゅく、びゅくっと精液をアリスの身体にかけてしまい)   (12/9 13:57:38)

アリス10★紺スク水Sえへへー…アリスだって、これくらいのことは、もう知ってるんだよ、お姉ちゃん…♪ ん、にゃ、っと…抱っこ、もうおしまい…? わ…お姉ちゃんの、ここ…さっきよりも、ぱんぱんに、なってる…?(小さな妹のように扱ってきたアリスが、メリルと不意打ちのキスをして、まだ幼いながらも女の子の顔をした。メリルに降ろされてしまうと、本当に残念そうな物欲しげな視線をメリルに向ける。離れたせいで、アリスに股間の膨らみの状態を改めて気付かれてしまい…歩み寄るアリスが、少し強引に、スク水越しにメリルの勃起を掴んだ。)アリスを抱っこして…こんなに、してたんだ…♪ お姉ちゃん…ちゅ、ぅ…ちゅっ…♪(責めるようでもあり、嬉しそうでもあり。吸い込まれるように、また唇を奪い、今度はメリルと舌を擦り合わせるようにキスしながら、しゅこ、しゅこっとアリスが手の中の勃起を擦るように刺激して)   (12/9 13:45:25)

アリス10★紺スク水S2d6 → (6 + 5) = 11  (12/9 13:38:00)

メリル12♀白スク水R……言われてみたら確かに嫌かもしれにゃい。にゃはは、まあ許せにゃ。苦手な魔法をアリスのために頑張って使ったのにゃー(表面上はあくまでいつも通りに、欲を耐えて悪びれた風もなく笑う。人目がないルートは把握している、気が逸るのを抑えてゆっくり歩いて……けれど、メリルがいくら我慢強くてもアリスはそうはいかなくて)そうだったかにゃ?まあアリスもおっきくなってきたからにゃ。ん?なん……んむっ!?(突然唇が柔らかい感触に塞がれる。我慢していた欲情が溢れそうになり、心臓が飛び出しそうな位にドキッとして。このまま密着していたら我慢できなくなると、愛らしい顔を引き剥がし、アリスを地面に下ろして後退る)な、なに、するにゃ…っ。お姉ちゃん、そんな事を教えた覚えはない、にゃ…っ。   (12/9 13:37:21)

メリル12♀白スク水R2d6 → (5 + 5) = 10  (12/9 13:28:36)

アリス10★紺スク水Sスク水だって、いきなり冷たいの、びちゃぁって掛けられるのは嫌だよぅ…お姉ちゃんだって、そうじゃないの…?(メリルの腕の中で大人しくしているアリス。走ることもなくメリルがゆっくり歩いている理由には思い当たることもないし、むしろそれだけ長くメリルの腕の中に居られることに、アリスとしてはご満悦のようでもある。しばらくは特に何事も無く、他愛のない会話をしながら少しずつ移動していたのだけど。)だって…お姉ちゃんに久しぶりに抱っこされて、嬉しいのー。ねえねえ、お姉ちゃん…ちゅー…っ♪(無邪気な笑みでそんなことを言うけれど、本当はアリスの熱が冷めた訳ではなく。両腕でおもむろにメリルの頭を抱きしめると、抱っこで手が塞がる相手の唇を唐突にキスで奪って)   (12/9 13:28:11)

アリス10★紺スク水S2d6 → (1 + 3) = 4  (12/9 13:22:05)

メリル12♀白スク水Rスク水だから別に良いだろにゃ、帰ったら拭いてやるから我慢するのにゃー。よいしょ……と(無防備な姿で尻餅をついているアリス。その割れ目の形をスク水越しに見てしまえば急に恥ずかしくなって視線を逸らしてしまう。…別に今まで見たことがないわけじゃないにゃ、と自分に言い聞かせながら抱っこして)状況わかってるのかにゃ…?あまりはしゃいじゃダメにゃ、早く帰るにゃ……ふ、にゃ……(機嫌が良さそうなアリスに呆れたように言う。柔らかい身体を意識から除外して…それでもぷにっとした手が頬に触れて甘い香りがすれば股間が少し反応して、走り出すつもりが歩くしかできなくて)   (12/9 13:21:26)

メリル12♀白スク水R2d6 → (1 + 6) = 7  (12/9 13:14:14)

アリス10★紺スク水S んむぅ…びしょびしょだよぅ…お姉ちゃん、抱っこ、してくれるの…? ひゃ、ぅ…(水でびしょびしょになるアリスが少し唇を尖らせた様子でメリルの方を見た。まるで無防備なままで尻餅をついた格好で、細い脚をメリルの前に開いているアリス。無毛の割れ目の形が濡れたスク水越しに浮かび上がっていて、幸か不幸か水浸しになっているせいで、その奥の濡れの様子は外目からは確認できないかもしれない。メリルが抱きかかえようとすれば、敢えてアリスが抵抗することもなく。)えへへー…お姫さま、だっこ…お姉ちゃーん…♪(頭を撫でられお姫さまだっこをされれば、それなりには機嫌も直る。軽い体重に柔らかい体、アリスの小さな手がメリルの頬を撫でると、甘い匂いもして)   (12/9 13:13:35)

メリル12♀白スク水R熱いって言ったから冷ましてあげたのにゃ。…とはいえやっぱり水じゃダメかにゃ…?むぅ、とりあえず我慢して帰るしかないかにゃ…(胸を高鳴らせて触ってこようとする姿に少しそのままやらせようかという思いが頭をよぎったけれど、すぐに追い払って離れさせる。アリスも触ってこないのでとりあえず深呼吸。股間に集まった熱を鎮めるイメージで…少しだけ楽になったような気がする)これで同士討ちとか甘いにゃー…といったところかにゃ。アリスも我慢するにゃ。帰るまでだから頑張るにゃー(言うほど楽ではないけどえっちな目を向けるのはダメ、という思いで押さえつけてアリスの頭を撫でる。余計なことになるまえにお姫様だっこをしようとして)   (12/9 13:05:30)

アリス10★紺スク水S【ターンがこない…!】   (12/9 12:58:55)

メリル12♀白スク水R【こ、これは……】   (12/9 12:58:40)

メリル12♀白スク水R2d6 → (5 + 6) = 11  (12/9 12:58:27)

アリス10★紺スク水Sん、ぁぅ…お姉ちゃんの、ここ…なんだか、どくんどくんしてて、熱い…? 触っちゃ、だめ、なの? きゃ、ぅ…!(敵は早々と姿を消してしまい、残された二人の状況を考えれば、あるいは二人を同士討ちでもさせる作戦なのかもしれない。アリスはメリルの膨らみに強く興味を惹かれている様子で、もっと、もっとと見るからに胸を高鳴らせている表情でスク水の上からそこに触っていこうとしていたが、メリルに水の魔法をかけられて手がそこから離れ、その場に尻餅をついて倒れてしまう。)や、ぁ…お姉ちゃん、冷たいよ、ぉ…(銀髪から水が滴り、少し涙目。しっとりと濡れた水着に浮かぶ、幼さの強い体。すぐには立ち上がれないが、瞳から熱は去っておらず)   (12/9 12:57:46)

アリス10★紺スク水S【はーい、では一回休みロールいきますっ】   (12/9 12:52:19)

メリル12♀白スク水R【いきなり鋼の精神…!あ、こちらは大丈夫ですよー。むしろそちらがやり辛くないかなとは…大丈夫なら休みで問題ないです】   (12/9 12:51:57)


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