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スクール水着に身を包んだ無敵のロリータスク水ヒロイン。
しかし、悪の組織もヒロインをふたなりにする方法(魔法・薬など)を発見、そのふたなりを中心にエッチ攻撃で責め、無敵のスク水ヒロインたちを敗北させていく。
でも時にはスク水ヒロインに敗北し、発情した彼女たちに逆レイプされることも。

スク水ヒロインは、♀+コス+S・R(S・Mどちらも可)・M
例:ララ10♀白スクS 水野亜季12♀旧スクM

悪の組織は、♂ or ☆(男の娘) or ♀ or ★(ふたなり) +α+S・R・M
例:愛野ユナ15☆紺競水S 堕落ヒロイン★オナニー狂18M 

版権も可能。
設定や希望シチュはプロフィールに。足りない時は待機ロールに書きましょう。

プレイ順は(ふたなりをつける悪※自動成功)→ヒロイン攻撃→悪のエッチ攻撃→ヒロイン反撃…の繰り返しで、ヒロインもエッチな攻撃ができます。

初期HPは、S=100、R&M=50です。
(S:S・M:M・R:Rも可能。この場合の初期HPは通常の半分から開始。ただし、R:MのみHP50:20)


2D6を振り、出た数だけHPを減らします。

①12(6+6)が出た時だけ、続けて2D6を振って数字を合算できます。これは12が出続ける限り合算できます。

②合計した数が2と3(1+1・1+2・2+1)の時は攻撃失敗です。

③11以上の攻撃を受けたときには強い快楽(痛み)で反撃できず1回休みとなります。
 [×消]
おしらせ無言時間が20分を超えたため、メリル12♀白スク水Rさんが自動退室しました。  (5/19 15:56:49)

おしらせハルナ11★紺スク水Sさん(192.230.***.68)が退室しました。  (5/19 15:30:05)

ハルナ11★紺スク水S【ふふっ、おあいこですねー…ではまたー】   (5/19 15:30:00)

メリル12♀白スク水R【もらってばかりでは申し訳ないですから、そう思って頂けているなら私も嬉しいです……照れてしまいますがっ。はーい、お疲れさまでしたー】   (5/19 15:29:10)

ハルナ11★紺スク水S【おぉ、良かったですよー…メリルさんも可愛がってくれたり、気持ちよくなってくれたりするので尽くしがいがあって大好きですよ…! ではでは、名残惜しいですが今日はこれくらいでお暇させていただきますねー。お疲れさまでしたっ、またお会いしましょー】   (5/19 15:25:54)

メリル12♀白スク水R【私好みに堕とされていくので本当に毎回好きです…っ。ありがとうございました、こちらこそまたよろしくお願いしますー】   (5/19 15:24:26)

ハルナ11★紺スク水S【あう、改まって言われてしまうとなんだか照れ照れですっ…好きになって貰えたら嬉しいのですけれど…! ありがとうございます、また良かったらお付き合いしてくださいねー】   (5/19 15:21:32)

メリル12♀白スク水R【こちらこそ楽しかったですーっ。相変わらず無邪気な攻めがお上手で……!】   (5/19 15:19:16)

ハルナ11★紺スク水S【はーい、〆まで付き合って頂いてありがとうございましたー…いえ、私もあれこれミスとかしてましたしっ。今日も楽しくお相手させて頂きました…!】   (5/19 15:17:07)

メリル12♀白スク水R【今回も全体的にお待たせさせてしまいました……変なミスも多かったですし……っ。ありがとうございましたー!】   (5/19 15:15:31)

メリル12♀白スク水Rにゃ……ぅ…… しょうがない、にゃ……嫌だって言っても可愛がるから、かくごするにゃ… ハルナ…だいすき、にゃ… (キスをされると頬を赤くして、やれやれと言うように返すけれど、隠しきれてない嬉しさが滲み出ていて。しがみついてくるハルナをぎゅっと抱き締め返すと、愛しそうな笑顔で見つめながら、何度目かわからない愛を囁いて)   (5/19 15:14:19)

ハルナ11★紺スク水S【はーい、了解ですっ…】   (5/19 15:08:19)

メリル12♀白スク水R【き、切れました……すみませんまだです……】   (5/19 15:07:22)

メリル12♀白スク水Rはる、にゃぁっ きもちよすぎてぇっ だめになっちゃぅ はるなに、だめにされちゃうにゃぁ……っ (ハルナの締め付けに射精を続けるふたなりが膣の中で更に暴れて、全ての精力を搾り取られるように精液を流し込み続ける。そんなハルナも絶頂している様子に嬉しさが込み上げできて、ぎゅうっと抱き締める。心臓がうるさいくらいに鳴り続けて、ハルナに溺れる心地よさと、その身体を犯す快楽の余韻に浸りながら最後の一滴をハルナの中に出して)   (5/19 15:07:03)

メリル12♀白スク水R【あ、大丈夫です。しばしお待ちを…!】   (5/19 15:05:24)

ハルナ11★紺スク水S【大丈夫そうでしょうかー、〆を書いて頂けるようでしたら、このままお待ちしてますねー】   (5/19 15:04:46)

メリル12♀白スク水R【すみません、ただいまですー…】   (5/19 15:03:03)

ハルナ11★紺スク水S【あ、おかえりなさいー】   (5/19 15:02:46)

おしらせメリル12♀白スク水Rさん(Android SoftBank openmobile)が入室しました♪  (5/19 15:02:06)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、メリル12♀白スク水Rさんが自動退室しました。  (5/19 15:00:58)

ハルナ11★紺スク水S【はーい…では私からはこれをラストにさせていただきますっ】   (5/19 14:51:32)

ハルナ11★紺スク水S えへ、へ…めりる、すき、ぃ… これからは、ずーっと一緒だ、ぁ… かわいがって、ね…? めりる…(薄い胸を大きく上下させながら、メリルの体の下で度重なる絶頂に、ハルナが小さく痙攣を続ける。メリルの頭を抱きしめて火照った唇でキスをしてみせると、とろけた表情にそれは嬉しそうな笑みを浮かべ、わたしの、というようにメリルに強くしがみついた)   (5/19 14:51:09)

ハルナ11★紺スク水Sひぁぅっ あ ゃ きて、るぅ せーえき めりるの せーえきっ ゃ、ぁ できて、るっ も、あかちゃ できて、ひゃ、ぁぁぁぁ…っ(激しく犯される動きにハルナの甘い喘ぎも切れ切れに、子宮口を叩かれるだけで体を痙攣させ、入り口までふたなりが戻るのを嫌がるように、全身の力をこめてメリルのふたなりを締め上げた。メリルが子宮を押さえ付けて精液を流し込むたび、ハルナは体を強張らせて背を反らしながら、何度も深い絶頂を迎えた。とろとろの顔でメリルの精液が奥でたぷたぷ揺れているお腹を撫でながら、甘える視線でメリルを見つめる。たとえもう催眠がどうなったとしても、敵対していたはずのハルナを溺愛してしまった感情も、本気で精子を受け付けようと子作りをしてしまった事実も、ハルナの柔らかで華奢な体を犯す甘い快感も、全てがメリルに染み付いて誤魔化しようのないところまで来てしまい。)   (5/19 14:51:04)

メリル12♀白スク水Rは……あぁ……っ すき…だいすき、にゃあ…っ あかちゃん…つくって、にゃ…っ もっと、いっぱいしゃせーするから…っ (射精が終わって、何かが自分の中で決定的に変わったような、ハルナに何かを奪われたような感覚がする。もう敵対するなんて考えられない。その声が耳をくすぐるだけで幸せな気持ちになり、温かさに触れたらもっとこの身体に溺れたいと望んでしまう。そして、射精すればするほどそれが叶えられる事も理解して、ふたなりに絡み付く膣内と子宮口の感触に快感が走り、子作りの誘惑まで囁かれたらびくんとふたなりが脈動しながら大きくなって)はるなぁっ ふにゃ、ああぁんっ すき……っ、すきぃ……っ ん、んううぅぅっっ (パンパンと音を立てながら激しく腰を振って、ふたなりを膣内で往復させる。絡み付いてくる膣をかき分け、子宮口を叩いて入口近くまで戻り……完全にハルナに心を奪われたメリルは甘い声で何度も好きと言いながら性交を続けて、そしてまたすぐに限界を迎え、子宮に強く肉棒を押し付けるようにしながらびゅる、びゅるるるる と大量の濃い精液を流し込んで)   (5/19 14:40:34)

メリル12♀白スク水Rにゃ、ぅ……はぁ、あぁ……っ はるな、はるなぁっ ん、ちゅ、んんぅ…… はるにゃ……かわいい、にゃあぁ…… (自分を好きと言ってくれて、自分の欲望を受け止めてくれるかのようなハルナに夢中になってしまった様子で、何度もその名を呼びながら射精を続ける。全身を使われて抱き締められ、ハルナの体温と柔らかさを味わいながらの快楽に幸福感が生まれて蕩けた顔になって)   (5/19 14:40:30)

ハルナ11★紺スク水S【あ、はーい、大丈夫ですっ…ごゆっくりどうぞー】   (5/19 14:25:08)

メリル12♀白スク水R【すみません切れました…!】   (5/19 14:24:53)

メリル12♀白スク水Rにゃ、ぅ……はぁ、あぁ……っ はるな、はるなぁっ ん、ちゅ、んんぅ…… はるにゃ……かわいい、にゃあぁ…… (自分を好きと言ってくれて、自分の欲望を受け止めてくれるかのようなハルナに夢中になってしまった様子で、何度もその名を呼びながら射精を続ける。全身を使われて抱き締められ、ハルナの体温と柔らかさを味わいながらの快楽に幸福感が生まれて蕩けた顔になって)は……あぁ……っ すき…だいすき、にゃあ…っ あかちゃん…つくって、にゃ…っ もっと、いっぱいしゃせーするから…っ はるな、はるなぁっ ふにゃ、ああぁんっ すき……っ、すきぃ……っ   (5/19 14:24:19)

ハルナ11★紺スク水Sすき、なら、いいよぉ… めりるの、あかちゃ、できて、いいから、ぁ…っ だして、ぇ… ねえ、めりる、ぅ…もっと、おく、いっぱ、ぁい…(いつの間にかハルナの子宮はすっかり降りて、メリルのふたなりに自ら密着しようとするような感触を伝えていて。その意志にハルナの体が応えているみたいに、無意識にしゃぶるように射精後のメリルのふたなりに絡みついている膣内は、その精力が残っている限りにふたなりを勃たせようとする。前の射精で、もう取り返しのつかない何かを、ハルナに明け渡してしまったみたいな感覚がメリルの頭の片隅に残り続け…これからは射精するたびに深く、深くハルナに溺れ、ハルナに染められていくばかりなのが分かるはず。そんな射精への誘惑を、ハルナがメリルに両手とも開いてあげるようにして、囁いた)   (5/19 14:09:39)

ハルナ11★紺スク水Sひ、ゃぁっ、ぁっ、ぁっ わたしも、すきぃ… めりる、すき、だいすきぃ…っ ちゅ、ぷ…ふぅっ…ぅっ くふ、ぅっ…ぅぅぅ、ぅぅぅ…んっ(メリルの返答を受けるとハルナは射精したがるような相手の腰使いに動きを合わせ、その昂ったものを全て受け入れる意思をみせるように、無防備にメリルに体を委ねた。唇を奪われるとハルナからも喜んでメリルの舌に自分の舌を絡めつかせ、唾液ごと味わうように長いキスを求める。そしてメリルの射精が始まるのに合わせて、その体の下でハルナの体が、絶頂に跳ね上がった。メリルを求めるように、ハルナの両手も両脚も、相手の体を強く抱き寄せるように動き、射精の間は子宮口からメリルのふたなりを離れさせないようにさせて。)   (5/19 14:09:28)

ハルナ11★紺スク水S2d5 → (2 + 5) = 7  (5/19 13:55:56)

メリル12♀白スク水Rはぁ、あぁ…… ふ、にゃ……ぅ…… す……っ、すき……好き、にゃぁ……っ はる、なぁっ んっ、ちゅ…… は……ぁっ、なか、だすにゃぁっ にゃあああぁぁぁんっ (腰を揺すられて快感を与えられながらの問いかけに、ハルナを好きだと認めてしまう。もう敗北してしまっても良いとばかりに腰を振り始め、小さな舌に誘われるようにキスをして。自分の意思で敗北を認める射精を、ハルナの中で始めてしまう)   (5/19 13:55:15)

メリル12♀白スク水Rふにゃ、ああぁ……っ はるにゃの、なかぁ…… ふ、ぁ……これ、しゅごい、にゃあ…… あつくて…おちんちん、溶けちゃう、にゃぁ……っ …あ、ぅ……そんな、かお…されたら……う……にゃ、ぁ…… (押し倒そうというのに抵抗もしないハルナに疑問を抱く余裕もなく、脚で寄せられながら挿入する。中は柔らかくて熱くて、動いたら……動かなくてもすぐに射精してしまいそう。もうハルナをほとんど敵と見れてないどころか、何でも言うことを聞きたいと思い始めているメリルは射精を怖がり動けなくなる。けれどとろんと幼くもえっちな顔をしたハルナの表情を間近で見ながら、甘えた声でおねだりされたら理性が焼ききれそうな位にドキドキしてしまって)   (5/19 13:55:13)

メリル12♀白スク水R2d5 → (4 + 5) = 9  (5/19 13:35:00)

ハルナ11★紺スク水Sん、くぅっ、ぁ、ぁぁぁぁ、ん…っ メリルが、おくまではいってきた、ぁっ… えへ、へ…きもち、い、ぃ… えっち、してぇ、めりる、ぅ…(メリルが我慢の限界を迎えて組み伏せてくると、ハルナは抵抗ひとつせず、むしろメリルのお尻を脚で抱き寄せるようにして、自分の膣内に入ってくる手助けをした。甘い喘ぎ声が高く漏れ出して、メリルの体の下でハルナの表情がとろんとえっちな色を帯びる。柔らかくねっとりとした熱さと、きつく搾り上げられるような襞の蠢きで、静止していても精液を中に吸い取られるような感触の膣内に、メリルの初めてのふたなりを咥え込み。メリルを抱き返しながら、甘え声を出して自分からもおねだりをする。)はぁ、はぁぁっ… えへ、へ…めりる、ぅ…私のこと、すき…?(ハンデで済む射精量はとうに超えて、次の射精はもう、敗北を認めるようなものなのだと、催眠が心の底まで浸透する実感がメリルの体に伝わっていき。ハルナは既に自分からも腰を揺すり始めていて、もう快感はメリルの意志で止めることもできない。ハルナが口を開き、メリルに小さく濡れた舌を見せながら、囁いて)   (5/19 13:34:08)

ハルナ11★紺スク水S2d5 → (4 + 5) = 9  (5/19 13:23:06)

メリル12♀白スク水Rにゃ、あ、あうぅ……っ 出ちゃった……にゃ…… にゃ……ぅ…… はるなの中に……私の、が…… はあ……ぁ……っ(突き上げたふたなりは割れ目の愛液で滑って曲がり、外に出てハルナのお腹を擦ってしまう。最後まで中で射精できなくて、スク水に白濁液が付着したことにどこか残念そうな顔になって。けれどハルナが割れ目を開けば、確かに中で射精したことを示す精液がどろりと零れていく。それを見れば肉棒は再び硬く大きくなって)は……ぁ……あぁ…… たりにゃい…にゃぁ……っ ちゃんと、はるなとえっちして……もっともっと、染めてやるの、にゃぁっ (身体の上に密着されて腰を揺らされながら囁かれたら、もう我慢の限界で。耳を舐められて小さく声を上げた後、ハルナの名前を呼びながら背中を抱き締めて横に転がりハルナを下に組伏せる。びくびくと震えるふたなりを割れ目にくっつけて、一気に奥まで挿入しようとして)   (5/19 13:22:25)

メリル12♀白スク水R2d5 → (5 + 2) = 7  (5/19 13:11:53)

ハルナ11★紺スク水Sひゃ、ぁぁん、っ… え、へへー…外れちゃったね、メリル… みてみて、メリルのせーえき、こんなにいっぱいでたよー… ほら、ねー…?(射精しながら腰を突き上げたメリルの動きは、ハルナの割れ目が熱く濡れ始めていたせいと、ふたなりの根元が握られていたせいで、うまく奥まで入らずにハルナのお腹を擦るように反れてしまう。再びハルナの体の上に、射精の跡が残るような白濁の軌跡が張り付いて。しかしハルナが自分の無毛の割れ目を開くようにして、中の濡れた粘膜をメリルに見せてみせると、射精がその膣内にまで入っていたのを示すように、その穴からメリルの精液が零れだしてくる。ちゃんとえっちもしないままに、ハルナの中も外も汚すことになって。)中も、外も、メリルに染められちゃった、ぁ… ふふっ…メリルは、満足したの…?(焦らして意地悪するように、べったりとメリルの上に体を倒して囁く。いつでも押し倒して挿入できると、誘うように腰を揺すってメリルのふたなりを撫でながら、その猫耳に言葉を吹き込みながら、ちろりと舌で舐め上げて)   (5/19 13:04:01)

ハルナ11★紺スク水S2d5 → (4 + 4) = 8  (5/19 12:52:35)

メリル12♀白スク水Rちょ、ちょっと待つにゃ……あ、ああぁっ は、ぁ…… おちんちん…ハルナの、なかにぃ……っ あっ、あぁっ、ふにゃぁっ あつくて、しめられてぇ……っ あっ、にゃ、にゃあぁっ それだめぇ にゃああぁぁぁんっ (連続の射精で押し倒す力が入らずに呼吸を整えようとしていれば、割れ目を見せられてそこを見とれるように視線を外せなくなってしまい。そのまま飲み込まれれば、狭くて熱い中に悶えてふたなりがびくんと震えて。半分だけしか入れられてないのにもう射精してしまいそうになってると、指でしごかれてとどめをさされ、どぴゅどぴゅと精液を吐き出してしまう。あまりの快感に腰を跳ねさせて、自分からふたなりを突き上げるような動きをしてしまい)   (5/19 12:51:25)

メリル12♀白スク水Rふぁ……あ にゃ……ぁ…… そ、そうにゃ……これくらい、なら……よゆーなのにゃ…… お礼を言ってられるの、も……今のうち、なのにゃ……(ぷにぷにした割れ目の感触にろくに我慢もできなくて二度目の射精をしてしまい、はぁはぁと息を乱してハルナを見上げる。この自分よりも小柄な女の子は敵でないといけないのに、もっと射精させて欲しいなんて思いが頭から離れなくて。射精に喜んでいる笑顔にドキドキしながらも、消え去りそうな敵対心を繋ぎ止めるために言葉だけでも強気であろうとする。胸元の精液を掬って飲み込む様を見れば、肉棒は硬く反り立ってしまうのだけど)   (5/19 12:51:22)

メリル12♀白スク水R2d5 → (5 + 2) = 7  (5/19 12:32:34)

ハルナ11★紺スク水S押し倒して、くれないの…? じゃあ…こうしたら、中も、染められちゃうかな…(あと一押しで立て続けの射精が来そうなのを感じ取ると、ハルナがスク水をずらし、自分の割れ目をメリルに見せる。そして、おちんちんの先っぽの、半分くらいだけ、ハルナの狭く熱い穴に埋まった場所で止めさせてしまうと…竿の方を、しゅこ、しゅこ、と指で扱きあげてみせ)   (5/19 12:30:59)

ハルナ11★紺スク水Sそっかぁ…メリルはまだ、いーっぱい、せーえき出せるから…これくらい、余裕なんだ… えへへ…ありがと、メリル…さっき出してくれたばっかりなのに、またこんなに、せーえき、くれて…(不思議そうにメリルを見下ろしながら腰だけを揺すってメリルのふたなりを擦り上げていると、跳ねる動きでぷにっとした割れ目をふたなりに押し付けられながら、再びメリルがあっと言う間に限界を迎える、えっちな顔を逆にハルナが見守ることになった。たっぷりと自分に出す精液があると主張するようなメリルの射精に、ハルナが期待と喜びに満面の笑みを浮かべてお礼を囁く。メリルの胸元に零れた、ゼリーみたいに固まった精液を指で摘まみあげ、ハルナがそれを舌の上に乗せると、重そうに喉を鳴らして飲み込んで。)   (5/19 12:30:54)

ハルナ11★紺スク水S2d5 → (4 + 2) = 6  (5/19 12:20:36)

メリル12♀白スク水Rふにゃ……!?ま、待ってにゃ……っ あ、にゃあぁんっ にゅるにゅる、して…ふあ、あぁっ だめ、だめ……にゃぁっ あ、あああああぁぁんっ (力が入らないメリルはあっさりハルナに押し倒されてしまう。ぷにぷにした割れ目が唾液と精液まみれのふたなりと擦れてびくびくと跳ね、逆に押し倒されて見下ろされている状況にゾクゾクと興奮してしまって。ハルナの問いかけに答えられないまま射精して、自分の精液でスク水の胸元やお腹を白くしてしまい)   (5/19 12:19:45)

メリル12♀白スク水Rにゃ……あ、あう、ぅぅ…… は、ぁ…… にゃ……私のせーえき……ハルナ、に……っ ま……まだ、ぜんぜんへーきなの、にゃ…… さ、最初だから……軽いハンデなのにゃ……(喉を突きながらたっぷりと吸われてしまえば、自分で思っていた以上の精液を出してしまって快感で脱力しちゃって。ハルナが精液を口から出せば、その仕草と自らスク水に塗りつける様が何だかとてもいやらしくて。敵のはずなのに何故かドキドキしてしまうのが止まらず……精液を出せば出すほどこのドキドキは強くなり、敵として見れなくなってしまうとハルナの言葉で直感して。それでも自分が負けるわけがないと、ハンデと言い切るけれど)   (5/19 12:19:42)

ハルナ11★紺スク水Sじゅ、ぷっ…じゅる、ちゅ、ちゅぅぅ…っ ん、は…ぅ 私のこと、せーえきで染めたいん、だっけ…? はい…これで、いいのかな、メリル… でも、こんなにせーえき出して、いいの…? すぐ、負けちゃう、よ…(喉を突かれて苦しそうな声を漏らしながら、ハルナがたっぷりとメリルの精液を吸いだしてみせ。その小さな両手で器を作って、口から射精された白濁を零し、溜めてみせる。それを自分の紺色のスク水の上に、自らの手で白く塗り付けてみせながら、メリルを見つめる。ハルナにそんな精液を出したら、何かが奪われてしまう…ハルナを敵として見て、立ち向かうことなど出来なくなる。ヒロインとしての敗北の予感を、直感的に感じさせるようにメリルに囁いて。)ねえ…押し倒さないの、メリル…? そうしないと…私の中、メリルのせーえきで、染まらないよ…(隙だらけのメリルを、ハルナが逆にその場に押し倒した。少し熱くなり始めている割れ目をスク水越しにメリルのふたなりに押し付け、腰を揺すってそれを扱きながら、攻撃してこないメリルが不思議、とでも言うみたいに)   (5/19 12:01:17)

ハルナ11★紺スク水S2d5 → (5 + 5) = 10  (5/19 11:52:17)

メリル12♀白スク水Rそう……にゃ…… ハルナを中も外も、私の精液でそめて……ん、あぁっ いっぱい、えっちな顔…みてあげる…にゃ……は、ぅ……んっ あ、ぅ……はるなぁ……もっと、しっかりぃ…… (ふたなりを転がされて快感に耐えるように腰を揺らしながら、欲望の告白を続ける。ふたなりで突きたい、などは生やされてからの願望だけど、えっちな所を見たいというのは知らずに抱いていた願望で…自分でそんな言葉が出ることに他人事のように驚いていて。上目遣いで奉仕する様にまたドキッとして……射精の寸前で止めてくる、それでいて巧みな舌づかいに我慢の限界が訪れ、耐えないといけないのにもっとしてとお願いしてしまい)ふにゃっ あっ、あぁっ そんにゃ、全部、くわえられたら… あぁっ、おくち、あったかくて、吸われてぇっ でちゃぅ、にゃあああぁっ (小さな口に入れられたふたなりは、その温かい感覚にびくんと震えて。急に激しくなった吸い付きと頭の動きにあっという間に限界に達して、びゅるるるる!と腰を突き上げながら射精をしてしまい)   (5/19 11:51:37)

メリル12♀白スク水R2d5 → (5 + 2) = 7  (5/19 11:35:59)

ハルナ11★紺スク水Sふーん…? メリルの、どろどろなせーえきで、私のこと汚したり…ちゅぷ…私のこと、押し倒して…ちゅ…いやって泣いちゃうまで、おちんちんで、ずん、ずんってしたい、の…?(メリルのふたなりを舌の上で転がしながら、催眠でそうとは気付かせないままに、メリルがいまハルナに対して抱いている欲望を告白させる形になって。その言葉を聞きながらハルナが上目遣いで見上げてきて、舌先で射精する穴をくすぐってきている。まるで攻撃するタイミングがハルナにコントロールされているみたいだと、催眠の中に居るメリルが思うようなところ、その実は、ハルナが自分の舌使いで、メリルを射精一歩手前のところで弄び続けていて。)えへへ…いーよ、きて、メリル…? じゅ、ぅっ…!(そして小さなハルナの口が、頭からすっぷりメリルの亀頭を口の中へ入れて。唇を強く締めて頭を上下させながら、吸いだすように口の中に圧力をかけていき)   (5/19 11:34:55)

ハルナ11★紺スク水S2d5 → (3 + 2) = 5  (5/19 11:27:41)

メリル12♀白スク水R今から勝つから無問題なのにゃ!そうにゃ、どっちが上なのか今日こそおちんちんでわからせてやるのにゃ。ハルナのことを好き勝手にして……ひどいこと、を……にゃ、にゃ……?なんか、ハルナ……いつもと違う、にゃ…?(楽しそうな笑顔で近づかれて、密着させられるとこの身体を好き勝手にするという事を意識して、すべすべのお腹を押し上げるようにふたなりがぴくんと跳ねて。どこか妖艶なハルナの様子にドキッとして、しどろもどろになっていく)ふにゃ……あっ、あぁっ……!…な、なかなかやる……にゃ?は……ぁ……それはもう……精液、いっぱいかけたり……。おちんちんで、止めてって言うまで……ハルナをついたり……にゃ……?(ふたなりを出されてキスをされたら小さく喘ぐ。吸われた先端から早くも先走りが出てきて……ハルナからの問いに答えているとその時のことを妄想してしまい、ふたなりが更に興奮するように大きくなって)   (5/19 11:26:45)

メリル12♀白スク水R2d5 → (2 + 4) = 6  (5/19 11:13:53)

ハルナ11★紺スク水Sふふっ…まだ負けてないけれど、勝ってもないよね、メリル…? そっかぁ…今日こそはメリルのおちんちんで、私のことを好き勝手にして、ひどいことして、いーっぱい泣かせるつもり…なのかな。(ふんぞり返る恰好を取るメリルに、楽しそうにまたハルナが笑い声を漏らした。ゆっくりとメリルに歩み寄り、正面からスク水越しにお互いの体を密着させるような距離で、上目遣いにメリルを見上げて囁きかける。すべすべのお腹でメリルの誇示されたふたなりを押さえながら、見上げるハルナの笑顔は何処かいつもの楽しそうなものであると同時に、妖艶な雰囲気を滲ませていて。)じゃあ…出して、あげるね…? メリルの、おちんちん。ねえ…メリルのおちんちんで、どうして、くれるの…?(メリルの下に跪いて、ハルナがそのふたなりを引き出してやり。跳ねだしたそれにキスをして、先端をちうちう小さな唇で吸ったりしながら、期待するような眼差しで囁いて)   (5/19 11:12:29)

ハルナ11★紺スク水S2d5 → (5 + 4) = 9  (5/19 11:09:58)

メリル12♀白スク水R私は全然楽しくないしこれは遊びじゃないにゃ!?はあぁ……これだからハルナがいる場所にはあまり来たくないのにゃ……(無邪気なハルナの様子に、調子が狂ったように猫耳を伏せながらため息をつく。日常で会えば可愛らしいと思える女の子だけど、戦いの場でそんな表情をされるとやりにくい。今日もここまでお互いダメージらしいダメージを与えられておらず、今日こそはと意気込んでいたものの空回りしている気分になっていて)違う遊び……にゃ……?にゃう!?……?なんにゃ?(何かの魔法を当てられたのはわかる。それがどんな効果なのかわからないでいると、スク水の中にふたなりが生えてきて…頭が少しくらっとする)…今日はこれで戦うのかにゃ。私のおちんちんがハルナに負けるわけないのにゃ。今日こそ私の強さを思い知らせてやるにゃっ(強気な表情はそのまま、腰に手を当てて生えたふたなりを誇示するようにふんぞり返る)   (5/19 11:02:07)

メリル12♀白スク水R2d5 → (4 + 4) = 8  (5/19 10:56:25)

ハルナ11★紺スク水Sえへへー…楽しい、ねー。こうやってメリルと遊ぶの、私、好きだよ? ずーっとこうやっていたくなるくらい…!(メリルよりも小柄で一回りも華奢な黒髪の少女が、くすくす、と戦いの場で相対しながらも、それには似つかわしくないくらい楽しそうで、それだけに無邪気で可愛らしい印象の笑顔を浮かべた。敵対するヒロインのハルナは、ある意味でメリルのライバルのような存在でもあり、度々ちょっかいを掛けてきては勝負がつかず痛み分けな結果となっていた…ハルナの方は、それも楽しんでいたようだけれど。)今日は、ちょっと違う遊びをしよっか…それっ。(ハルナが白い細指を振って魔法を唱える。メリルに命中したその魔法は、彼女をふたなり化させると同時に、戦いの意識にある催眠効果を加えるもので)   (5/19 10:50:22)

ハルナ11★紺スク水S【わかりましたっ、ではちょっと考えますので良ければ待っていてくださいませー。改めましてよろしくお願いしますね】   (5/19 10:43:29)

メリル12♀白スク水R【あ、ではお願いしますっ。よろしくお願いしますー】   (5/19 10:42:45)

ハルナ11★紺スク水S【はいな、了解ですっ…ではこんなところで始めちゃいましょうか。書き出しはそうですねー…では、私から始めてみましょうか?】   (5/19 10:42:26)

メリル12♀白スク水R【了解です、では何度か相対して撃退とかはできてるけど痛み分けが多かったりする感じで……。こちらからは特にないです、大丈夫ですっ。書き出しはどちらからしましょうかー?】   (5/19 10:41:09)

ハルナ11★紺スク水S【そうですね、ライバルとかそんな敵対関係かもしれませんっ…はーい、ではサイコロ目はそうしましょうか。こんな設定をお願いしましたけれど、メリルさんからは何か付け加えてご希望とかはございますかー?】   (5/19 10:38:58)

メリル12♀白スク水R【わかりましたー。結構好きということは面識はある感じですね。わかりました……では2D5で1+1が失敗、5+5で休みで!】   (5/19 10:37:48)

ハルナ11★紺スク水S【はーい、やりやすい流れでお願いしますね。一応敵対関係、かもしれないですね…でも良ければハルナは最初からメリルさんが結構好き、って子でさせて貰いたいと思っています。HP10ごとの射精もお願いしても良いでしょうか? あとは…メリルさんのご希望次第ですが、サイコロ上限を下げても良いかもしれませんね】   (5/19 10:34:45)

メリル12♀白スク水R【わかりましたー、攻撃はしない方向で、でも戦っている意識でやってみますねー。どうするかはまあ、流れとかで。敵対関係になるでしょうか……後はHP10毎の射精とかも適用します?】   (5/19 10:32:23)

ハルナ11★紺スク水S【はいな、そんなイメージでお願いできればと思っていますー。そうですね、メリルさんはたくさん射精しなければ勝ち…みたいなところもあるので、その間は耐えるのでも、攻勢に出るのでも、ハルナに命令したりでも、お好きなように過ごして貰えると良いかなと思いますっ。ハルナとしては体力が減ったり、強力な攻撃を受けたり、メリルさんの魅了が進むほど感じやすくなる…みたいなやり方だと思いますー】   (5/19 10:28:48)

メリル12♀白スク水R【射精させられると段々魅了させられていくような感じですねー。メリルとしては射精しないで余裕の態度を崩さずにえっちな事をさせたり挿入して逆に気持ちよくさせたりー、と。いえ、大丈夫だと思いますっ】   (5/19 10:24:44)

ハルナ11★紺スク水S【あとは耐えるとかもかな…難しかったらご遠慮なく言ってくださいませー】   (5/19 10:23:58)

ハルナ11★紺スク水S【そうですね、射精するごとに心を奪われる…好きとか、従順になるとかな傾向になってしまう…といった催眠とかも考えています。メリルさんの勝利条件としては、簡単に射精しないでふたなりでハルナを組み敷いて言うことを聞かせる、従順にさせる、とかそんなイメージかもしれません。ご奉仕させる、えっちする、とかが簡単なところでしょうか】   (5/19 10:19:17)

メリル12♀白スク水R【催眠ですかー……射精させられる度に負けに近づいていっちゃうとかそんな感じでしょうか?勝利の方はこの場合どうなるのでしょう……】   (5/19 10:13:55)

ハルナ11★紺スク水S【いえいえ、気にしないでくださいなー。それでは相談からなのですが…今日は催眠、みたいなお話をお願いできたりするでしょうか? 例えば、戦いの勝ち負けは普通の攻撃ではなく、メリルさんのふたなりで付けなくてはいけない…といったルールを思い込ませたりとか考えているのですけれどー】   (5/19 10:10:47)

メリル12♀白スク水R【すみませんでしたー……はい、大丈夫ですよっ】   (5/19 10:06:34)

ハルナ11★紺スク水S【あっ、おかえりなさいっ。はーい、おはようございます、お話大丈夫でしょうかー…?】   (5/19 10:06:12)

メリル12♀白スク水R【あわわごめんなさい……おはようございます】   (5/19 10:05:36)

おしらせメリル12♀白スク水Rさん(Android SoftBank openmobile)が入室しました♪  (5/19 10:05:01)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、メリル12♀白スク水Rさんが自動退室しました。  (5/19 09:59:01)


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