PCMAX
ミントC!Jメール
ルーム紹介
セイレーンによる特別実験部屋よ
ピストン装置によるKAN-SEN機械姦部屋とも言い換えることができるわね。
他のセイレーン達も実験していいし、何なら私以外のオブザーバーもOKよ
受けは基本的にKAN-SENでお願いね……快楽堕ち推奨かしら。
ついでにいえば堕ちたKAN-SENが攻め側に回ってもいいわよ。

その他、ふたなりやら他の嗜好、NGについては話し合って頂戴。
報告、連絡、相談のほうれんそうは大切。……ねえ?ピュリファイヤー?

それじゃあ、楽しんで頂戴。
 [×消]
おしらせオブザーバーさん(180.60.***.128)が退室しました。  (10/9 22:57:15)

オブザーバー【さて、それでは、今日はここまで。またね】   (10/9 22:57:13)

オブザーバー【待機とさせていただくわね】   (10/9 22:38:48)

おしらせオブザーバーさん(180.60.***.128)が入室しました♪  (10/9 22:38:36)

おしらせオブザーバーさん(180.60.***.128)が退室しました。  (9/27 00:07:39)

オブザーバー【さて、それでは、今日はここまで。またね】   (9/27 00:07:37)

オブザーバー【待機とさせていただくわね】   (9/26 23:53:09)

おしらせオブザーバーさん(180.60.***.128)が入室しました♪  (9/26 23:52:26)

おしらせオブザーバーさん(180.60.***.128)が退室しました。  (9/24 14:20:41)

オブザーバー【さて、それでは、今日はここまで。またね】   (9/24 14:20:39)

おしらせオブザーバーさん(180.60.***.128)が入室しました♪  (9/24 14:03:55)

おしらせオブザーバーさん(180.60.***.128)が退室しました。  (9/24 14:03:54)

おしらせオブザーバーさん(180.60.***.128)が入室しました♪  (9/24 13:45:00)

おしらせオブザーバーさん(180.60.***.128)が退室しました。  (9/24 13:44:58)

オブザーバー【こんにちわ。待機よ】   (9/24 13:21:51)

おしらせオブザーバーさん(180.60.***.128)が入室しました♪  (9/24 13:21:28)

おしらせオブザーバーさん(180.60.***.128)が退室しました。  (9/23 14:59:06)

オブザーバー【さて、それでは、今日はここまで。またね】   (9/23 14:59:03)

おしらせオブザーバーさん(180.60.***.128)が入室しました♪  (9/23 14:40:37)

おしらせオブザーバーさん(180.60.***.128)が退室しました。  (9/23 14:40:35)

オブザーバー【NGはグロ、スカ、ふたなり、アナル、匂いなどの不潔系シチュとなるわね】   (9/23 14:21:52)

オブザーバー【待機とさせていただくわ。気が強い、クール、尊大、男勝りな子を募集するわね。ユニオン・鉄血艦辺りであれば嬉しいけどそれ以外でも問題はないわ】   (9/23 14:21:28)

おしらせオブザーバーさん(180.60.***.128)が入室しました♪  (9/23 14:20:28)

おしらせオブザーバーさん(180.60.***.128)が退室しました。  (9/20 04:03:26)

オブザーバー【さて、それでは、今日はここまで。またね】   (9/20 04:03:22)

オブザーバー【お疲れ様でしたー】   (9/20 04:03:04)

おしらせパーセヴァルさん(203.76.***.174)が退室しました。  (9/20 04:02:57)

パーセヴァル【遅い時間までありがとうございました。それではおやすみなさいませ】   (9/20 04:02:45)

オブザーバー【はい、よろしければまたお願いしますねー】   (9/20 04:02:19)

パーセヴァル【こちらも容赦なく責めてもらってとても惨めで興奮しました。また機会がありましたら、よろしくおねがいします】   (9/20 04:01:52)

オブザーバー【まあ、こちらは一方的な攻めの方が好きなのでこれで満足でした】   (9/20 04:00:01)

パーセヴァル【そういっていただけて何よりです。頑張って責め返す(でも返り討ち)みたいな展開もよかったかもしれませんね】   (9/20 03:58:25)

オブザーバー【いえいえ、こちらも楽しかったですよー いい具合に快感に弱くてよかったです』   (9/20 03:56:44)

パーセヴァル【はい。とても楽しかったです。少し一方的過ぎたような気もしまして、ワンパターンになってしまって申し訳ありません】   (9/20 03:56:02)

オブザーバー【は、了解ですー 長い間お疲れ様でした。楽しんでいただけましたか?】   (9/20 03:54:07)

オブザーバー(それから少しの時間が…正確にはどれだけの時間が経ったのかは分からない。その空間では絶えず喘ぎ声が聞こえ続けていた。ひたすらに本能の赴くままに快感を貪るパーセヴァル。彼女は騎乗位で仰向けのオブザーバーに跨って自ら積極的に腰を振り続け、体を上下させて膣肉をペニバンで擦り続けていた。そんな彼女の腰を両手で掴み、自分の上へと腰を引き戻そうと力を籠めれば勢いよく腰が下りて奥までしっかりと突き上げるそれを繰り返す。どれだけ繰り返しても飽きることはなくただただ快感を貪り続けるかつての魔女。もうこうなっては面影を見ることはできず…)   (9/20 03:53:44)

パーセヴァル【もうしわけありません、夜も遅い時間となりましたので、こちらここで一旦のしめとさせていただけないでしょうか】   (9/20 03:53:12)

パーセヴァル…ッ♥……♥♥……、、♥ッ、……、…(完全に意識が断ち切られ、幸福に満ちた顔で失神する、「魔女だったもの」。奇しくも見かけだけは普段の彼女を象徴するような玉座の上、新たな支配者に組み敷かれ、見上げるようにぐったりと背もたれにもたれかかったまま。その体を生み出した計画の失敗を体現する光景として、これ以上の姿はない…)   (9/20 03:52:26)

パーセヴァルんえっ♥ おぎゅっ♥あ゛ぉ゛❤︎ ふああ、ああ、ああああぁぁ。。(膣口からとめどなく熱い液体が腿を伝い、ピストンの座席に溜まってゆく。悠然と上下関係を告げる小さな体を見上げる紫瞳からは、一切の反抗の色が消えている)あっぉ、きひ、き、「気持ちいい」(ゾクリ、ペニバンの上で虚しく腫れる陰核が一層たちあがる)「気持ちいい」…!(ゾクリ。服の中で尖りきった両乳首が更に研ぎ澄まされ、布地との摩擦だけで自爆するように快楽を弾けさせる)ッ…!「気持ちいい」です!!!…ぉ…ぉぉぉぉぁ……♥♥♥♥♥ぁぁぁぁぁぁッ♥♥♥!!!(宣言した途端、全力で不随意に膣肉が収縮するのを感じ、それがペニバンの硬さに虚しく突き返され、膣全体がオブザーバーのペニバンに、すがりつくように集まりながら自慰のように摩擦快楽を貪る。全身が泡立つような快感。小さなオブザーバーに敗北した背徳的な多幸感。もうどうしようもなかった)   (9/20 03:47:30)

オブザーバーそうよ。私が…オブザーバーが貴女のご主人様。理解できるかしら?(時に激しく、時にゆっくりと。一定の刺激ではないペニバンの突きで完全に腰が砕けた彼女は蕩け切った顔でこちらを見ている。そんな彼女にはっきりと告げる。自分が飼い主でお前はペットなのだと…パーセヴァル風に言わせれば「使い魔」と呼ぶべきか)ほら、言ってごらんなさい。「気持ちいい」と私はあなたが気持ちいい、といっぱい口にするのを見たいわ(そして、彼女に初めての命令。ひたすらに快感を感じているとご主人様に解るように口にしろと伝える。喘ぎ声だけではない、はっきりとした言葉を欲する。そして同時に膣肉が抉られて、多量に生み出される快感…もう拒むことはできない)   (9/20 03:33:49)

パーセヴァルあっぎ、ち、忠誠…セイレーンが、か、かいぬし様・・・♥? わたひを、んおっ♥ ぱーせゔぁるを、もらってくださりゅのですか・・・♥(摩擦に溺れさせるような、深くゆっくりしたストロークのなかで、「魔女」のアウグスト・フォン・パーセヴァルはゆっくりと体をあおむけて、椅子に背をもたれる格好で”飼い主”を仰ぎ見る)   (9/20 03:27:39)

パーセヴァルぐぎゅっッ…❤︎ きゅふぅぅぅぅ~~♥♥…(拘束がか外れた途端、べしゃりと自らの分泌液の上に倒れ込む雌肉。快楽でジュクジュクに溶け落ちた脳髄の奥で、それでも存在意義という言葉だけがちらちらと煌めく。)お、んぇ…ぁ、なに、それ…セイレーンなのに、肉棒で…あ!もう!?ねえ、待っ、あ”へああああああぁぁぁぁぁぁっ♥んぎぅぅ♥ご、あああっ♥ふぎぃぃぃぃぃぃ……ッ♥♥(後ろ手に巨尻に当てられる硬質な棒状のなにかと、その付け根のひんやりとした、しかし柔らかな異形少女の肉…そう感じ取るひまもないまま、今日何度も躾けられた雌穴にすぐにそれらが殺到する)   (9/20 03:27:02)

オブザーバーそうよ。貴女は雌穴をずぼずぼされていじめられて気持ちよくなるのが存在意義なの。解るでしょう?(まともな判断が出来なくなった彼女。そしてその身を拘束から解放すると腰をこちらに向かせて椅子に手を付かせ、脚を広げさせて…スカートを上にたくし上げると下着が破れ、露わになった秘部とそこからだらだらと滴り落ちる蜜が見える。腰を掴んでそれを確認した後、ペニバンを装着。そそり立たせた凌辱具を掴んで秘部に押し当てて…一気に突き通した)さあ、私に忠誠を誓いなさい。貴女の『使い魔』にそうしたように(彼女はもともと躾けられて、解らされている。普段はそうではなくても、一度犯せはその本性が露わになる。腰を掴んで激しくバックから腰を打ち付ければペニバンが膣を奥まで突き上げて、パーセヴァルを快感で支配し、それがオブザーバーをご主人様だと認めさせるのに十分な量の快感で…)   (9/20 03:12:14)

パーセヴァルんひぃぃぁ…あっ? あ、あぁぁぁ・・・! なんで、なんで!動いて!うごかして! もっとうごかしてくださふぁあ゛ああああ~~~❤︎❤︎❤︎(ピストン運動の停止に理性を取り戻すどころか、奪われた快感の不全感に取り乱し、オブザーバーにすがるように懇願、その最中に”入れてもらえた”彼女の指を、メスの体は喜んで迎え入れた。)いぃぃ♥、わ、わたし、魔女、まじょなのにっ、せいれーんに、気持ちよくされて、あ♥ …(混濁する思考のなかで、セイレーンと己の上下関係が徐々に書き換わっていく)あひ、ぁっ、わたしは、魔女は、めすあなをセイレーンにいじめてもらうだけのぉ……♥   (9/20 03:04:02)

オブザーバーあら、でも気持ちいいの、大好きでしょう?こうやってイク前に止められたら嫌でしょう?(突然動きを止めるピストンバイブ。膣からの快感がストップすればさらに思考が戻されて、しかし、中途半端な快感の余韻が耐えがたい欲求を生み出してゆく)深く考えなくていいのよ…貴女はおまんこをぐちゅぐちゅ弄られて気持ちよくなるために生まれたんだから♡(彼女の存在意義を捻じ曲げるような囁き。淫乱な雌であることがお前の生まれた本質であると、刻み込むように優しく囁き、バイブを抜いて代わりに指を差し込む。その瞬間きゅっと膣肉が締め付けてくるのが判る。中からどぷっと蜜があふれ出し、出し入れを始めればまた快感が彼女の頭を埋めてゆく)   (9/20 02:54:45)

パーセヴァルんふぁ♥、あ、ふはぁ…あぅー…(快楽装置の動きが緩慢になるのを惜しむように、媚びの入った撫で声を垂れる女。汗で貼り付いた青紫の長髪が紅潮した頬に絡むそばを、快楽の涙が一筋流れてゆく)や、やぁ、わたしは計画艦なの、んぃぃ♪、セイレーンを滅するわたしがぁっ♪、セイレーンのペットになったら…ふひゅ❤︎ わたひ、お♥、なんのために、生まれたのぉ……(いじられ続けている陰核は赤く腫れ、両乳首は布地を押し上げて小山のように膨れ上がっている。それでもオブザーバーの爪が甘くはしるたび、簡単に言葉を途切れさせながら、乏しい経験の代わりにすがってきた自らの存在意義を崩される事態に、本能的な恐怖を示し、幼く拒絶の言葉を吐く)   (9/20 02:49:09)

オブザーバー気持ちよすぎてこちらが見えていないわね…?こっちを見なさい。(仕方がないとはいえ、こちらに興味がないかのように快楽に溺れている状況に少しだけ嫉妬の感情が出て来たのか、装置の勢いを少し弱める。そして、両手を掴んでこちらを向かせようとする。半分目を剥いているが、一応姿は見えているだろう)どう?私のペットにならないかしら?貴女にこの気持ちいいのをずっと与えてあげられるわよ(顔を近づけ彼女に囁きかける。いくら聞こえないふりをしていても声は確実に耳に入り込んで思考に刻まれる。指先で淫核をこねくり回しながら、気持ちいいを与えるご主人様の上書きを進めてゆく)   (9/20 02:37:05)

パーセヴァルぉお゛う゛♥ むふぅ”ぅ”~♥ ふぁ”ぁ"ぁ“…ッ♥(敵を下敷き、玉座を擦り減らすようなでっぷりした巨臀の重みも、セイレーンの拷問バイブの前には何の意味もなさず、膣内を着衣の切れ端混じりの乱暴な摩擦でイジメられるたびにガクガク、ダプダプと重苦しく下品に揺れ暴れるしかない。二つの大腿には幾筋も愛液が滴って、靴下をずぶ濡れに染める。少女に覗き込まれた魔女の瞳は半ば裏返り、涎まみれの口から漏れるのは品のない低い喘ぎ声。当初の、鼻につくような高くとまった高音が意味を紡ぐ兆しすらない)ふぅ゛ー、あぅ♥、あ、ああああ”あ”あ”あ”ああっ……♥♥♥   (9/20 02:29:10)

オブザーバーまあ、想定通り。ってところね。どう?気持ちいいかしら?(椅子に拘束され、出し入れされるピストンバイブに悶え激しい喘ぎ声をあげる彼女。それまでの凛とした立ち振る舞いなどどこへやら。だらしなく開かれた口からは涎があふれ出し、拭うこともできず滴り落ち続ける。それは下の口も同様で、男を知った膣はより多くの快感を得て蜜をどぷっと大量に吐き出し続けている)ふふ、ズボズボされるの最高でしょう?もっと可愛らしく喘いでみなさい?(出し入れされるたびに布地越しに擦られる彼女の膣肉。液体を吸いきることはとっくにできず、際限なく噴き出してどれだけ受け入れているかが見ただけでも手に取るようにわかる。そんな彼女の瞳を覗き込んで妖しく微笑みを浮かべて問いかける)   (9/20 02:18:58)

パーセヴァルほひっ、あ♥、おほぉぉぉっ♥(拘束コードにむっちりと重めの肉体をひきずられても、相変わらず乳首と陰核を弄られる悦楽を貪るだけの「魔女」を、オブザーバーはどう見下ろすのか)ん”、ぉお゛う゛っ♥♥!!(あっけなく着衣を貫いて膣へ詰め込まれたバイブの衝撃も、先程からの突起弄りに咽ぶ快感の延長線上のようで、あるいはオブザーバーが期待したような反応ではなかったかもしれない。バイブがスムーズに上下する膣口から、血は、流れていなかった)   (9/20 02:12:45)

パーセヴァル 必要なんてあるわけ…あるわけ…ッ! (満身の力を篭めているのか、両腕の拘束がぎりぃぃっと繊維質な音をたてる)なぜよ…なんでこの私が、こんな小娘みたいなセイレーン下層端末ごとき紫瞳がじわりと涙を浮かべ、受け入れられない現実に駄々をこねる様は、どちらが小娘だろうか。しかしその姿も)…おふっ♥(尖りきった大粒の乳先に蔓のごときものが巻き付けば、簡単に)ん゛ッ♥はへっ♥、あ♪、あ♪、んぁっ♪、だめ、先っぽ、いひっ♥ はぉお゛っ、ほへぇ…♥(反抗心も苛立ちも蕩けて消え、三点の肉突起から伝わる神経快楽を貪る、長身の惨めな雌でしかなくなる)   (9/20 02:11:17)

オブザーバーそれじゃあ、座ってもらいましょうか。座り心地はきっと素晴らしいわよ…?(彼女の体が玉座に運ばれる。玉座から伸びる拘束コードが体を引き寄せ、強制的に椅子に括りつける。当然そこから立ち上がることなど出来ない。脚と脚の間にそそり立っていたピストンバイブがその先端を秘部に狙いを定め、そして一気に突き通した。それを防ぐためのショーツなどお構いなしに奥まで突き通ると布地ごと埋め込まれて膣の中にあっという間に快感を詰め込まれてしまう)   (9/20 01:56:06)

オブザーバーふふっ…自慰だけではないわよ。お仕置きにも躾にも使えるのよ。貴女にも必要かしら?躾。(気持ちのいい拷問を行う装置。それをみる彼女の目にどこか熱っぽさを感じる。それを補強するかのような胸の様子。もっとも、あえてそれを晒すようなことはしない。彼女の軍装はとても魅力的で、それを剥ぐことはそのまま魅力を奪うことに他ならない、とそう考える。けれども弄らないかと言えばそんなことはない。オブザーバーのマニュピレーターは細いタイプだってある。服の下に潜り込んで直接巻き付き扱くように刺激してやりより硬く尖らせようとする。ついでに淫核にも同様に扱いて強制勃起を促してやり、体を出来上がらせてゆく)   (9/20 01:56:01)

パーセヴァルぅ…(ごきゅ、と喉が降りる音。”使い魔に躾けられている”。その一言だけで脳裏の記憶を呼び起こされたのか、抗弁を噤んだ唇から漏れる吐息は一層熱を帯びる。煽情的な軍装にたっぷりと包まれた双丘の頂点が僅かにぽっちりと膨らんだのが、オブザーバーにも見えてしまうだろうか)や、違う…私は、快楽を授ける側なのに…! 背に迫る不気味な装置の気配に縛られた肉体をざわつかせながら、オブザーバーを睨む紫眼に交じる、明らかな怯えの色)な、にをするつもりかしら…お子様のような見た目のわりには、ずいぶんな道具で自慰をするようね…? (傲慢を取り繕う声もはっきりと震えを帯びて、拘束された両手にむやみな力を入れても、虚しくギチギチと軋み、オブザーバーに余裕の無さを伝えるだけ…)   (9/20 01:43:35)

オブザーバー魔女という割には女としては弱そうねぇ…その使い魔とやらに躾けられてるんじゃないのかしら?うふふ(少しの間、快楽電流を纏わせ彼女の女の部分を弄っていたが、強気な言葉の割にはやたらと気持ちよさそうな声をあげるその姿は滑稽そのもの。セイレーンは感情を一部持ち合わせてはいない。が、オブザーバーはパーセヴァルのその仕草に興味を持ち、もっと気持ちよくしてみたい、躾けて自分に恭順するように仕向けてみたい、といういわゆる支配欲に忠実に行動していた。だから、次に彼女にやることは、快感をもっと与えるための手段を用意することである)まあ、性知識はあるみたいだし、こういうのも大好きでしょう?貴女はエッチなことが大好きなんだから(オブザーバーの後ろにせり上がって来た装置。機械でできた椅子のようなそれは座る部分にそそり立つ男根を模したと思われるパーツが見え、どういったことをするものかを見た目だけではっきりと告げている。パーセヴァルが座する玉座にも似ているが、それは彼女を高みに置くものではなく、淫靡に置くものであり…)   (9/20 01:32:37)

パーセヴァルう…セイレーン…あいにくね、私は「魔女」よ。ぁひ…「使い魔」に快楽を与えることはあっても、私が酔うことなんて…あふぁっ♥(眼前に迫るセイレーンの少女。その不敵な問いに対抗するように尊大な声音を取り戻して尋問を躱そうとするも、半ば語るに落ちる答え。精神面の未熟さはこんなところにもあらわれるのか。その反抗すらも、陰核とその下を入り口を軽く”躾け”られれば、簡単に蕩けて)ぎひッ❤︎ ふぅう …あッ、ぁッ、や、やってみなさい、お嬢さんっ・・・ごときが、セイレーンを滅する為に生まれた存在に抗えるものなら…!(すでに快楽で肉体を震わせながらも、口元をつり上げ、必死に相手を見下してみせる、その言葉が相手への推理材料を次々に漏らしている事にも気づかず、オブザーバーの琥珀の瞳をにらみつける、愚かな魔女の紫瞳…)   (9/20 01:21:30)

オブザーバー随分性的快楽を感じていたわね。誰かにかわいがってもらってた夢でも見てたの?うふふ(瞼が微細に動き出し、目を覚ましかけている彼女に対し不敵に語り掛ける。目を覚ますまでの彼女の反応は全て測定していたが明らかに快感に恭順をしめして素直に受け入れるような仕草をしていた。意中の相手の淫夢でも見ていたのだろうか。と…そしてそれをネタとしていろいろ聞きだしてみようと試みる。厳重に拘束され吊るされた彼女の近くまで寄ると、目覚めの仕上げとばかりにスカート越しに女の部分を指で触れ、軽い電流を流してみる。それは性感を刺激するように調整された特殊な電流で)さあ、そろそろ起きなさい。それとも、オーガズムで無理やり起こされたいかしら?(早く起きないと絶頂させる、と囁きかけながら指先がぐりぐりと秘部に食い込んでゆく。淫核を中心に転がすように動かし、快楽を与える特殊な電流が淫核に集中して強制的な絶頂をもたらそうとしている)   (9/20 01:10:08)

パーセヴァルンッ…ック…はぁ、ぁ…(目を閉じたまま、意識の覚醒を感じる。浅い眠りの中で股間を通る緩慢な刺激が蓄積し、醒めてなお茫洋とした微熱の感覚のなか、知らず知らず、腿を閉じようとする。雌性を極大まで表現したような巨大な骨盤と、それに沿って肉付けされた幅広い腰部は、肉厚な内腿でもってもなお隙間を覆いきれなず、紐による甘い追撃をまったく防げない、ただ悩ましげな媚びるようなくねりとして、観測者には映る)どこ…セイレーン…どこ…(尊大で勿体ぶった台詞を紡ぎ続けた口も、意識を失う直前に自らを陥れた相手を譫言のように呼び続けるしかない…)   (9/20 01:00:06)

オブザーバー(————静寂に包まれし暗黒の空間。その中心に彼女は囚われていた。彼女を中心として床、天井、壁に格子状に蒼白い光のラインが走っている。広さはそれなり。大体50m四方を光のラインが囲み、部屋を模っているようである)(部屋の主は黙して見守るのみ。囚われた彼女はその身に巻き付くコード状の紐のようなものに雁字搦めに巻き付かれ、両腕を頭上で縛られ、吊るされたような恰好。脚は閉じられているが、股の間にコードが通され、ゆっくりと蠢く拘束コードが擦って刺激を与え、その状態で放置してある。顔を赤くして息は荒いがそれまで目を覚ましてはいない)   (9/20 00:50:05)

パーセヴァルあら…?チッ、あなたは多少お話できると思ったけれど、、所詮ケモノなのね(足元の岩を這い上がる蛸足の一本を蹴り落とし、すぅと長身を伸ばして立ち上がるが)んっ!? こいつっ…!(背後からの触腕が腰を廻り、縄のように挙動を縛る。両手を伸ばして掴み取れば、KANSENの膂力で徐々に引きちぎれるも)こんな子供騙し、え、また? 待ちなさっ……(腰にかかずらう数秒のスキに足元に新しい触腕が複数這いあがって、ふくらかに発達した腿へ吸い付く、おぞましい感触)あ、貴女、下層セイレーンごときがわたしにこんな、い”…ッふぉ゛ッ!?、………(先程までの冷徹な雰囲気は霧消、不意打ちの拘束を抗議する暇もなく、冷や汗と髪のまといつく首筋へ挿針。二秒もなく、間抜けな声とともに全身が弛緩し、重たげな全身を拘束触腕へもたれさせ、気を失った)   (9/20 00:40:48)

オブザーバー言い回しが独特ね。まあ、そう言ったタイプの子は複数いた気もするけど…(頭に浮かんだのは某魔導重巡…しかし、こちらはだいぶ尊大なタイプのようで、自らに迫る手を前にして微動だにする様子もない。何か奥の手があるのか、とも考えたがスキャンした感じではそれらしいものもない。「ただ単に何も知らないだけ」という結論を導きださざるをえない)最新鋭艦ゆえに経験が不足してるのかしら…?んー…でも「指輪」はしてるのね…まあ、いいわ。詳しく調べてみましょうか(大胆不敵な彼女だが、捕獲自体は容易だろう。抵抗するかどうかは未知数だが、マニュピレーターで取り囲み、足元から徐々に侵食、絡みつくタコ脚が腰まで及んでぎゅうぎゅうに巻き付く。いくらKAN-SENの力でもここまでされれば抜け出すことは叶わないだろう…そしてマニュピレーターの先端が首筋に押し当てられ、昏倒させるための薬が注入された)   (9/20 00:27:24)

パーセヴァルあら…「鍵穴」かしら。ならその向こうにいるのはきっと「兎さん」ね(凪いだ世界から湧き出すように顕れた量産型セイレーンに囲まれて、その口角は僅かに釣り上がる。身構えるどころか、緊張の兆しすらない。あつらえ向きに海面に突き出した岩に、その巨大な臀部をだぶんと降ろし、ゆったりと手を束ね、足を組む。セイレーンを敵ではなく、脱出の「鍵穴」と言い放ち、その紫の昏い双眸が見据えるのは、量産型の奥で何かをしきりに操作する、金色の瞳の少女)ねえ兎さん、私に歯向かうセイレーンの貴女が、ご挨拶もなしにオモチャで遊んでいるだけなんて、退屈よ(触手型の”何か”の展開を意にも介さず、傲岸に座ったまま、こちらへ出向くよう呼びかける。「元の世界」の艦歴をもたず、人々の想像によってのみ世界へ具現化した彼女。それは逆に、彼女が世界を知る手段もまた想像のみであることを意味する。その想像の中に、セイレーンの、オブザーバーの実力は、含まれていない)   (9/20 00:17:33)

オブザーバー(鏡面海域…それはセイレーンの作り出した特殊海域。そして別の次元であるともこの世界の合わせ鏡であるとも言われている。セイレーンの進攻拠点となる可能性があるため基本的には発見次第対処することが求められる…しかし、今侵入してきた彼女はただの一人、そして艤装を失ってしまい丸腰の状態。当然それを見逃すセイレーン達ではない。あっという間に周囲に集まってくる量産型のセイレーン達。だけど、その中に一人雰囲気の違うセイレーンが佇んでいた)ふーむ、これまでのどのKAN-SENにも該当しない…新型かしら?(彼女は手元に浮かび上がるコンソールの画面を操作し、取り囲んだ正体不明のKAN-SENの詳細を調べていた。艤装があればもっと詳細にわかったのだろうが、どういうわけか彼女は丸腰。名前とプロフィールが検索に出てくるくらいで戦闘能力などがまるで出てこない…興味をもったオブザーバーは周囲に纏わせたタコ足型のマニュピレーターをうねらせ、徐々にそれを展開。捕獲を試みることにする)   (9/20 00:04:30)

パーセヴァル妙な場所…。濁った空、濁った海。一瞬前までの砲火の残響すらない…ふふ、静かなのは嫌いじゃないわ。でも…(第四期計画艦として就役した最新KANSEN。そのはじめの処女実験航行において量産型セイレーンと遭遇した彼女は、その新世代の力をいかんなく発揮し…勝利を目前に正体不明の白い光に包まれ、直後、この奇妙な静寂の広がる凪いだ海上に立ちつくしていた。代わり映えしない鉛色の海面を歩むたび、その冷たくも艷やかに成熟した肢体が、ふるり、とぷりと重みと色香を纏って揺れ動く)あの子までいなくなっているのは問題ね(鉄血海軍の象徴である生体艤装のなかでも一際巨大な龍の形をしたパーセヴァルの装備。先程の海域でも存分に暴れ狂ったそれと、今は離れ離れ。ここにいるのはただ、悪魔の角を戴く美女…の形をした、超兵器)   (9/19 23:54:17)

オブザーバー【はい、了解ですー】   (9/19 23:47:51)

パーセヴァル【よろしくお願いいたします。気になられる点や変更点などありましたらどうか遠慮なくご指摘いただければ】   (9/19 23:47:06)

オブザーバー【はい、解りましたー それでは改めてよろしくお願いします】   (9/19 23:45:44)

パーセヴァル【かしこまりました。少しお時間をいただきます…鏡面海域への転移から遭遇という感じではじめさせていただこうかと】   (9/19 23:44:57)

オブザーバー【了解しました。それでは書き出しはそちらに甘えさせてもらってもよろしいでしょうか?】   (9/19 23:40:48)

パーセヴァル【はい。戦闘描写などは省略してはやめにですね。書き出しはこちらからのほうがよろしいですか?】   (9/19 23:39:10)

オブザーバー【では、捕らえられる所からでもOKでしょうか?鏡面海域に迷い込んできた見慣れないKAN-SENなので鹵獲しようという流れで】   (9/19 23:36:25)

パーセヴァル【かしこまりました。膣快楽で屈服してしまう感じですね。最初はどのようなシチュエーションからはじめましょう】   (9/19 23:35:08)

オブザーバー【はい、こちらは膣攻め中心となりますね。文章は一応こちらが文量300程度なのでその辺りで出来れば、ですが短くても問題はありません。最低でも()描写だけは必須、となります】   (9/19 23:33:14)

パーセヴァル【そうでした、文章量はどれほどの長さがよいでしょうか】   (9/19 23:31:42)

パーセヴァル【ご配慮大変恐縮です。NGは私も同じく大スカ、悪臭です。アナルなしということは挿入は膣のみですね】   (9/19 23:31:03)

オブザーバー【見た目も性格も好みなので今回はパーセヴァルのままで行きますね。そちらのNGは何かありますか?】   (9/19 23:29:08)

パーセヴァル【ありがとうございます。気が強い、クール、尊大ということで選んだのですが、他にご希望のキャラクターなどあれば勿論変更可能です】   (9/19 23:26:39)

オブザーバー【では、機械のクールダウンに合わせて絶え間なく快感を与えるために弄る感じで行きますね。概ね大丈夫ですが、こちら知識が開発艦2期までなのでキャラを調べながらとなりますがそれでもよろしければ…】   (9/19 23:24:49)

パーセヴァル【こちら使用キャラはアウグスト・フォン・パーセヴァルですが、問題ありませんでしょうか】   (9/19 23:23:15)

パーセヴァル【機械姦の合間に弄ばれると屈辱が増すかもしれないですね。見た目は自分より小さな女の子ですから】   (9/19 23:22:28)


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