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多分すぐには消さない部屋。


版.権なりきり/BL(主)、GLのみ/一対一/描写(中〜)/雑談〜行為/移動可/嗜好によって左右バラバラ


基本は第五人格orプロセカ(🎪)、やりたい子やる時もある
練習中は名前の後ろに記号あり。あとは雰囲気で。
 [×消]
おしらせ無言時間が20分を超えたため、曲芸師さんが自動退室しました。  (1/18 23:06:52)

曲芸師(ぼう、とソファの上でのんびりしていたら睡魔に襲われる。時計に目をやるも眠るのには少し早い時間。…仕方ないと思いソファに横倒ればクッションを抱きしめうとうと、と。)   (1/18 22:44:27)

曲芸師こんばんはー…いやー、さっむい…(はあ、と白い息を吐きながら部屋にたどり着く。扉を開け、そそくさとソファに深く腰かければ寒そうに腕をさすった。少し久しぶりに顔を出す部屋ではあるものの、内装は変わっておらずちょっと安心。)この時期レオの思い出のマップは地獄だよね、凍えちゃいそう(今日も何戦かその場所で試合を行った。手がかじかみ暗号解読どころでは無かったけれど。)   (1/18 22:22:51)

おしらせ曲芸師さん(Android 106.73.***.131)が入室しました♪  (1/18 22:20:25)

おしらせ日野森 雫゚さん(Android 126.251.***.248)が退室しました。  (1/18 00:30:50)

日野森 雫゚はっ…ぼーっとしていたらもうこんな時間…、そろそろ寝ないと明日に響いちゃうから……また来るわ。おやすみなさい。   (1/18 00:30:48)

日野森 雫゚あら…ふふ、丁寧にありがとう。良かったらまた来てちょうだい。いつでも歓迎するわ ( 驚いたように目を数回瞬きした後、嬉しそうに笑みを浮かべ。時計を一瞥して時間を確認後、少し迷いながらもソファに身体を寛がせ ) もういい時間だけど…ほんの少しだけ、いてみようかな。寝るまでだから…ほんとにちょっとだけ。   (1/18 00:03:08)

おしらせ日野森 雫゚さん(Android 126.251.***.248)が入室しました♪  (1/18 00:00:41)

おしらせ鳳えむさん(Android 126.140.***.45)が退室しました。  (1/16 16:17:36)

鳳えむとんとん 、お邪魔しまーす…こんにちわんだほーいっ! んと 、入って大丈夫…だったか分かんないけど 、前来た時寝落ちちゃってほんとにごめんね…! でもでも話してくれたお陰で安心して眠れたし 、あたしありがとうでいっぱいなんだ 、だから 、じゃないけどまた時間が合って来る事があったらお話して欲しいなって! それだけ!ばいばい! ( こそこそと入ったくせしてそれなりな声量で口にすれば風のように部屋を後にした 。 )   (1/16 16:17:31)

おしらせ鳳えむさん(Android 126.140.***.45)が入室しました♪  (1/16 16:10:02)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、神代 類゚さんが自動退室しました。  (1/16 01:02:56)

神代 類゚( 既に良い時間となった今日の一日、曲の再生画面を閉じ部屋に入ると両手を前に見詰め。つい先程セカイで触れていたぬいぐるみの感触が蘇る。そのままソファまでふらりと ) …やはり、不思議だねえ。( 顔を上に、天井を見上げてぽつりと呟き…ふと思考を止めた様子で背を戻し。解剖…は出来ないから撫でる事で探ってはみているが。考えても仕方が無い、またセカイに行った際にもう少し詳しく調べてみようと。机の前に腰を下ろし、散らかった中からほぼ白紙に近い紙を探り出すとペンを手に取り 次の演出を練り始める。 )   (1/15 23:32:37)

おしらせ神代 類゚さん(Android 126.251.***.248)が入室しました♪  (1/15 23:27:57)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、曲芸師さんが自動退室しました。  (1/15 01:14:34)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、探鉱者さんが自動退室しました。  (1/15 00:57:58)

曲芸師ノートン手加減とかしなさそうだし、すぐ力抜いて潰しちゃいそう…。…へ、ぅわっ…?!(言葉の合間にもくぁ、と小さく欠伸を零してしまって。手を伸ばされれば抱っこだろうか?と思い腕を広げるも腰を掴まれ、そのまま持ち上げられてしまえば落ちないように彼の服にぎゅっと掴む。例え落ちても受け身は取れるだろうが、黙ったままの彼を横目で見つつ怒ってる?なんて内心思って。寝台の上に降ろされれば目をぱちぱちとしながら彼をみあげる。)…びっくりした、てっきり僕のこと好きなのかと(眠いとはいえいつもの様子で冗談を零す。改めて見ると顔が整ってるなぁ、と見つめた。)   (1/15 00:47:19)

探鉱者そうだよ。潰されたくなかったら…、…。( 凹んだ跡が徐々に直っていくクッションを一瞥、それから彼の様子を見て考えるように間を開けてから手を伸ばしていく。腰を掴みそのまま持ち上げては、細い見た目通り軽い彼を肩に抱えた。彼程となればこの程度のぐらつきは簡単に対応できるだろうと考えての事だが、口を噤んだまま行ってしまったのは反省すべきだろうか。そのままベッドまで大股で歩けば降ろし、自分も寝台の上へ片膝を乗せる ) …ま、昨日巻き込んだし。その分の借りを返すだけ。   (1/15 00:37:53)

曲芸師(こんな自分の様子じゃ、昨日の彼と一緒じゃないか、なんて脳裏を過ぎらす。眠い頭じゃ何かを言い放つわけでもなく、ただ昨日のように暖かくして欲しくて。グラスを置く彼を横目で見つつ視線を向けられればきょとん、と目を丸くした。)……ふふ、ノートンおっきいからなぁ、余裕で潰されちゃうね。…一緒に寝てくれるの?(なんて想像しただけで面白くて。立ってと言われれば重い身体を起こし、抱きしめていたクッションを元に戻せば立ち上がって。)   (1/15 00:15:14)

探鉱者……。( 昨日の自分はこんな感じだったのだろうか、なんて様子を見つめながらぼんやりと考えていた。面白いからいいのだが。彼の方へ身を乗り出し 水を飲み干したグラスを奥の机へ置き、そのまま視線をむける。) 期待するのはいいけど、ソファで大の男が二人…とか寝れないからね。マイクが押し潰されてもいいなら何も言わないけど ( じっと見ながら告げ、身体を元に戻し ほら立って、と急かすように言葉を放つ。)   (1/15 00:09:23)

曲芸師(そうかなぁ?そんな遅いと感じた事ないけど…。謝ることじゃないよ、全然ゆっくりやって来ていいから!)   (1/14 23:55:11)

曲芸師……はは、そうかも?(彼の口から呟かれた言葉を聞くと苦笑いを零しながらまた曖昧な答えを。クッションに顎を乗せたまま彼の様子を横目で伺って。)んー?…んー、なんだろ。また一緒に寝れるかもって期待してるのかもね?(それに勝手に横になるわけにも行かないし、と。普段絶対言わない言葉であるものの、疲れている、という事を口実にそんな言葉を紡ぐ。そう言ったあと、誤魔化すようにもふもふとクッションに頭を擦り付けて。)   (1/14 23:54:30)

探鉱者( …ただでさえ遅筆だから、僕。ごめんね、ちょっと順位ギリギリで… )   (1/14 23:49:01)

探鉱者…疲れてる。( 手を振る様子を見てそう呟く。少し歩けばグラスを手に取り水を一杯、口にしながらまたソファまで戻り背凭れに寄りかかった。 ) …眠いのにそんなとこ居ていいの?身体痛くならない? ( 経験上バキバキになって朝を迎えたことがあるからか変に心配をしてしまっている自分がいる。ただどうこうしてあげようという気持ちこそ無いのだが。自分は今日休みだったため比較的楽なもので、ただほんの少し素の眠気があるだけ…。)   (1/14 23:48:02)

曲芸師(んーん大丈夫!全然気にしなくて良かったのに…律儀だなー)   (1/14 23:36:21)

曲芸師(廊下を誰かが歩く音が聞こえ、通り過ぎるかと思ったら低い声が聞こえ、その主は一人しかいないと。クッションから顔を上げ、彼の姿を目視すると軽く、力なく彼に手を振ってみて。)やっほー…お邪魔してるよ。うーん、めちゃくちゃ寒い(帽子を取る彼はやはり新鮮で、ちょっと特別感が増して少し嬉しそうにへら、と笑った。寒くないのかと聞かれれば素直にそう答える。彼も来たことだし、身体を起こそうとするも力が入らなくて、そのままクッションを抱えながらそう話す。)   (1/14 23:35:57)

探鉱者( プロセカでイベランしながらだから、ちょっと…かなり返事が遅くなるかも。眠くなったら僕に構わず寝ていいから。)   (1/14 23:31:14)

探鉱者……マイク?いたんだ。 ( 落ち着いた様子で部屋の前を過ぎようとしたところ、漏れ出す明かり。それは扉が半開きになっているせいだと気付けば、多少なりとも部屋の中にいる人物に目星はつく。名を呼びながら部屋を覗き、その人物が合っていればやっぱり、というような表情。扉を閉め部屋の奥へ足を進めると覗き込むように背を前に曲げ、寒くなかったの?と軽く首を傾げる。帽子を取って近くの棚の上へ、なんだか少し昨日の自分を見ているようでおかしくて笑ってしまいそうだ )   (1/14 23:29:52)

おしらせ探鉱者さん(Android 126.251.***.248)が入室しました♪  (1/14 23:26:05)

曲芸師…ふぃー……うぁー、気抜いたら寝ちゃいそ(ぼふ、と音を立てながらソファーへと倒れ込む。今までの疲れが一気に来てしまったのか、そのままクッションに顔を埋めればうとうとと。寒い、と小さく呟きながらもぞもぞとソファーの上で動いて。…流石に部屋主の許可も得ずお布団に入るのは気が引けるもんね?なんて。)   (1/14 23:12:16)

曲芸師(くぁ、と欠伸を零しながら昨夜訪れた部屋の一室へと足を向かわす。昨夜のように扉は半開きではない、おそらく誰も居ないのだろうと思う。今日はこちらが少しお疲れモードだが、なんとなくこの部屋に来たくなって。)…お邪魔しまーす…。ま、居ないよね(そんな事を一人呟きながら扉を開け部屋に入って。…扉は…うん、半開きにしてようか。)   (1/14 22:58:55)

おしらせ曲芸師さん(Android 119.171.***.251)が入室しました♪  (1/14 22:56:40)

おしらせ曲芸師さん(Android 119.171.***.251)が退室しました。  (1/14 01:15:42)

曲芸師【んーんっ、こちらこそありがと眠いのに…!えへ、おやすみ!】   (1/14 01:15:39)

曲芸師(きっと彼の眠気が限界なのだろう、最初の頃に比べふわふわとした返事を寄越されれば特に言い返すこともせずそのまま彼の言葉を聞いた。勿論高鳴る胸は収まりもしないのだが。)…ん、分かった。…おやすみノートン…(自分の頭の上で微笑む声が聞こえれば自然とこちらも頬が緩んでしまう。自分の身体の上に彼の腕を乗せられれば心地よさそうに目を細めた。…しばらく寝れもしないだろうが、彼の寝息を聞けばほわほわとしてくる。…こちらも早い時間に眠るだろう。)   (1/14 01:15:11)

おしらせ探鉱者さん(Android 126.251.***.248)が退室しました。  (1/14 01:10:18)

探鉱者( ありがとうマイク、ごめんね、眠くて。先に寝てくるよ。おやすみ。)   (1/14 01:10:16)

探鉱者そ…、じゃあマイクも疲れてるって事じゃない?( 暖かい毛布と、人の体温。眠気に泳がされながら先程からふわつく返事を。自分の顔の下で唸り声を上げている彼の様子に感じる感情は先程から変わらない。いざ彼が起こした行動といえば 先ほどよりもより深く体温を感じられるようになるもので、彼の頭上で小さく笑い その小さい体の上に腕を置いた。別に、この疲労の中で彼が動いただけで途中で目覚めるような事は無いと思うが。そう言うのは野暮だろうかと口を閉じ、頬を擦り寄せる。この状況下で眠気はもう限界だ ) …もう寝るよ、本当に眠いから。( そう言いながら既に瞳は閉じて、きっと直ぐに寝息を立て始める。 )   (1/14 01:09:10)

曲芸師ぼ、僕の方とか…!そんなんじゃないし…?!(僕も疲れてるのかなー?と言い返されれば誤魔化すように目をそらす。一回り大きい彼の胸元を眺めつつ、胸がどきどきと高鳴りうるさいなあ、と心の中で思っては。)も、もし仮にノートンが寝て…その後僕出てったら、また起きちゃうじゃん……んん〜…(絶対今顔赤い気がする、と心の中で悶々と色々考えてしまえば手を離される。さむ、という彼の言葉を聞けばもうどうにでもなれ、と決意したかのように彼の胸元に顔を埋め、身を寄せてみる。)   (1/14 00:56:17)

探鉱者眠くて疲れてただけだから。……寧ろそれは君の方じゃないの?顔真っ赤だけど。( からかいの言葉にあからさまに顔を顰め、ちゃんと力を込めたおかげか しっかりと布団の中へ引きずり込まれた彼の状態を見て片方の口角を上げる。) 寝ぼけ……あー…まあ、そういう事でいいよ。僕が寝たら出てっていいし。…さむ ( 顔だけでなく耳まで赤く染まってしまった彼の様子は少し面白い。真冬の夜はやはり寒かったが、彼によって大分マシになってきた気がする。手の力は抜いてやり、せめてもの慈悲としていつでも彼が抜け出せるように。)   (1/14 00:48:51)

曲芸師確かに許可は取ってないけど…!…出て行けって言われたら僕普通に出てったよ?言わなかったってことは…ふふふ、さてはノートン僕のこと好きだなあ?(なんて冗談か本気か分からない言葉を告げ微笑めばしょうがないヤツめ、とからかうように微笑む。欠伸を零す彼を見下ろせばやはり眠いのだと察した。)…ほら、僕出てくからノートン寝てていいy…ッうわぁ…っ?!(彼を気遣うように出ていこうとすると彼の男らしいゴツゴツとした手で腕を掴まれる。そのまま彼の布団の中へ引き摺り込まれればぶわ、と顔を赤く染め)ッちょ、のーとんさん…?!も、もしかして寝ぼけてるのかな…!?(と、いきなりの事で困惑しつつ耳まで赤く染めた。)   (1/14 00:36:55)

探鉱者ふうん… ( 別にいいけど、と告げながら、先にこの状況を変えたのは此方。目線を逸らして横向きになると布団から頭を出し ) 許可なく入ってきたんだからそうでしょ。…出て行けとは言ってないけど。 ( ふあ、と欠伸ひとつ。こうなってしまえば水は諦めるとして、なら目の前の彼だ。その彼の返答は曖昧なものだったが、考えは変わらなかった。“…ならいいか” と、掛け布団の横から左腕伸ばしては彼の細い腕を掴んだ。そのまま離さずに 布団の中へ巻き込むように勢いをつけて引き寄せた。)   (1/14 00:30:44)

曲芸師うーん、割とわかりやすいと思うけどなぁ?大体報酬のこと考えてるでしょ(あとは性格じゃない?と見つめ合えばにひ、と微笑んで。)次も言わなそー!軽く受け流してるでしょ…!…ぇあ、そうだったの?っというか不法侵入って言い方やだなあ!開けてた方が不用心なのに…!(口ではそう言いつつも顔はどんどん布団の中に埋もれていって、その様子を見ればカタツムリみたい、と。…目を合わされ、眠くないのかと聞かれると少し悩んだように「寝ようと思えば寝れる、かな?」と曖昧な答えを。)   (1/14 00:19:06)

探鉱者…僕ってそんなに読まれやすい思考してる? ( 彼の言葉と先程の自分の考えが一致した。瞬き一つしてはじっと見ながら問いかけ ) はいはい…次はちゃんと言うから。…いや、ちょっと水でも飲もうかと思っただけ。せっかく不法侵入してくれたマイクもいるしさ ( そう言いつつも きゅっと掛け布団の端を握ってもぞもぞと徐々に布団に顔が埋もれていくばかり。此方を見下ろす彼と目が合えば 眠くはないの?と )   (1/14 00:15:08)

曲芸師はは、やるなら報酬を倍に…でしょ?(大体彼の考えてる事は想像出来る。有能な性能なのはきっと誰しもが認めることだろう。)有難いと思ってるなら最初に言って欲しいよねー…僕褒められて伸びるタイプなのに。…えっ?なにかしようとしてた…?!今にでも寝そうだったからつい…!(布団を掛けたあと、彼にそんな事を言われれば慌てたように見下ろした。なんかそんな言い方されたら少し寂しい気もするし、寝て欲しい気もするし。)   (1/14 00:07:59)

探鉱者ん。…でも、もうしばらくはいいかな ( 有能な性能、なんて言葉は否定しない。けれどそれ以上に疲労は溜まるから、いっその事報酬をもう少し豪華にしてもらえればまだやって行ける気は…する。) それは有難いと思ってるよ…、…何?このまま寝ていいの?遠慮なく寝るけど、僕。( 彼によってかけられた布団が暖かく更に体の力が抜けていくような感覚。水でも飲みにいくつもりだったがその気持ちも簡単に揺らぎ始める。)   (1/14 00:04:13)

曲芸師いやぁそれだけ皆から頼られてるんじゃん?寧ろそんな有能な性能してるから大変なんだよ〜(大変そ〜、と他人事のように微笑んでは顔を顰める彼を見てはそれで尚更疲れてるんだね、と。)えー、だって開いてるから?というかちゃんと扉閉め直したんだから褒めて欲しいよね〜…(見つめ返されればぎょ、っとした、自分のことを言ってるんだろうなぁと苦笑いを零して。勿論変な事しない!と微笑み身体の力を抜く様子を見ればそっと立ち上がり、掛け布団をぱさ、と彼に掛けてみて)   (1/13 23:55:58)

探鉱者…今日はいつもより動いたから。出来ることならこのまま明日も寝てたいぐらいに ( 解読・チェイス・粘着の3点セットがてんこ盛りの試合を立て続けに行っていたこと、ふと思い出せば顔を顰める。) …実際、此処に入ってきてる人…一人いるしね。( お前のことだと言わんばかりに じっと見つめ返しながら告げる。別にマイクは変なことしないでしょ?、と そうしろと若干圧をかけるように言うと身体の力抜き )   (1/13 23:47:29)

曲芸師ぁ、ごめ…起こしちゃった?あまりにも死んだように寝てるものだからちょっと心配になって(まさか彼から返事があるとは思わずちょっと目を見開き驚いた。寝台の上から動かない彼を見れば相当お疲れモードだ、と察する。)んやんや、動かなくても良いけど。ほら…扉開いてたから、不用心だなーって思って?(誰か入ってきちゃうよ?と小さく微笑む。きょろきょろと見渡し、寝台の縁に顎を乗せるように床に座り込めばただただじっと彼を見つめた。)   (1/13 23:38:03)

探鉱者………生きてるけど、… ( 室内へ感じた人の気配。その人物から嫌な気配を感じることが無く、その為寝台の上からは動くことがなかった。睡魔に襲われていた思考は言葉を口にした事で少しずつ覚めてくる。声をかけられてから数秒、ぽつりと低い声を発しては また間を開けて“動く気力はないよ”、とだけ。視線を動かしては半開きだった扉が閉められている。そこは感謝しておこう…と考えるが口にはしないまま 仰向けに寝返りをうった )   (1/13 23:33:41)

曲芸師(ふんふん、と鼻歌を廊下に響かせながら一室の前を通る。そのまま通り過ぎようとしたが、半開きの扉を暫くじっと見つめ。その扉に手をかけ、そーっと中の様子を伺っては探鉱者の姿を見つけ、目をぱちぱちとさせた。…おそらく疲れてるのだろう、寝台の上にうつ伏せで居る彼を見つめ、そのまま扉を閉めようとしたがせめて労りの言葉でも、と思いそーっと部屋の中に入ってみる。)…こんばんわ〜…あれ、生きてる〜?(ぱたん、とできるだけ静かに扉を閉めれば寝台へと近付き、そっと声を掛けてみた。)   (1/13 23:25:49)

おしらせ曲芸師さん(Android 119.171.***.251)が入室しました♪  (1/13 23:22:06)

探鉱者はぁ……眠 ( 入室後早々に流れのまま寝台へとうつ伏せに倒れ込んでは、閉めきれずに半開きになった扉を見つけて眉間に皺を寄せる。こう楽な体勢をいざとってしまえば、動くことはなるべく避けてしまいたいものである。試合帰りで疲労が溜まっているとなれば尚更。めんどくさ、と小さく呟いてはそのままうとうと、船を漕いで )   (1/13 23:20:20)

おしらせ探鉱者さん(Android 126.251.***.248)が入室しました♪  (1/13 23:16:34)

おしらせ草薙寧々°さん(Android 126.251.***.248)が退室しました。  (1/13 03:39:08)

草薙寧々°って……えむ、寝ちゃったの…?( 立ち上がっても返事のない彼女に気づき視線を向けては、その瞳は閉じられ口からは小さな寝息が吐き出されていた。眉を下げて、意味もなく部屋の中を見回す。) こ、こういう事にならないように移動しようと思ったのに……、ここじゃ身体、痛くなるし… …あ、 ( 見回して数秒、結局眠っている彼女はネネロボに運んでもらうことに成功した。感謝の言葉を小さく口にしてから、彼女に最初の不安そうな表情がまた出てきてしまわないようにと、祈るように考えながら照明のスイッチへ指を伝わせる。最後に“おやすみ”、と寝顔に向けて告げ )   (1/13 03:39:00)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、鳳えむさんが自動退室しました。  (1/13 03:28:59)

草薙寧々°っ!?…え…、…そ、そっか ( 大きな彼女の声に驚いたように肩を跳ねさせ、その大きな声を吐き出した彼女の口から告げられていく言葉を聞く。先程まで膝の上でしきりに動かしていた両手はいつの間にか止まっていて、無意識に軽く力が篭もりながら 俯き気味に前を見て僅かに表情を緩める。) うん……と、というか、えむがそんなに恥ずかしそうにしてたらこっちまで釣られるから…。( そう言いつつ、薄らと赤くなった頬は未だに俯いたまま。“それならいつ寝ちゃってもいいように早くベッド行くよ” 、と先に立ち上がった )   (1/13 03:21:32)

鳳えむっ!! ううん! 違うの! ( 嫌ならいい 、という彼女の言葉を遮るように声を張り上げた 。そしてぶんぶんと首を横に振る 。 ) そうじゃなくて 、嬉しかったの 、嬉しかったんだけど寧々ちゃんがそんなこと言ってくれるとは思ってなくて 、だからどうしたらいいかわかんなくなっちゃって… ( だから、だからね、とゆっくり言葉を紡ぐように口にすれば 、" 寧々ちゃんが良ければ一緒に寝たいな " えへへ、少し照れ臭そうに述べた 。 )   (1/13 03:08:54)

草薙寧々°あ…!、えっと……い、嫌ならいい。私は一人でも寝られるし… ( 驚いているであろう気持ちをそのまま顔に出している彼女の様子に、はっとしたように視線を落とす。変なことを言ってしまったと 遅れて羞恥が湧き出し、両手の人差し指を合わせたり握ったりと動かしながら眉を下げて。それに自分じゃなくても、代わりにネネロボを傍においておけばえむも楽になるんじゃないか…と。)   (1/13 02:52:50)

鳳えむあ 、ありがと! ( 頷き少し横に寄ってくれた彼女にお礼ひとつ、口にすればいそいそと隣に腰を下ろした 。その表情は先程緩ませたままに嬉しそうな 。 ) …う、…ほえ? い、いの? ( ここで寝ていくかとの提案に反射的に頷こうとしたも 、彼女が言うには意外だったのかきょとん、と目を丸くして 。言ってくれたことはとっても嬉しかったけれど驚きのが勝ったようで え、どうしよ 、とらしくもなく思案して 。 )   (1/13 02:43:45)

草薙寧々°…ふうん…、…えむが安心するまでここに居る?それからまた、戻ってもいいし… ( 不安に覆われていた表情が自分の言葉で緩んだのを見て、決して悪い気はしなかった。問いには縦に頷き、先程スマホを寄せていた方へ少し寄りスペースを設ける。彼女へ提案をしつつも、部屋に戻ってしまったら結局意味がないだろうかと、ふと思いついてしまう ) …ここで寝ていく?朝には天気も落ち着いてる…はず、だろうし…。…え、えむがいいならだけど…。   (1/13 02:30:57)

鳳えむそう! がたがたっていっぱい聞こえてるのに1人で寂しくて… ( うぅ、と視線落とせばきゅ、と自分の手握って 。 ) …ほんとに?ありがとう寧々ちゃん…! ( そもそも押しかけておいて聞くのも変な話だったかな 、とよぎらせてしまうも 、彼女の答えにはその不安げな表情を少し緩め 、彼女の座るソファーまで歩み寄れば隣座っていいかな 、と 。 )   (1/13 02:21:40)

草薙寧々°びゅわー…ごごごー…?…ああ、最近天気悪いもんね。…それで眠れないんだ ( 手を振られ体勢を楽なものにしては、えむの顔を見ながら擬音を復唱する。お外が、との言葉に窓の外をちらりと見てから納得したように。) …うん。私も…寝るまで暇だったし。えむが不安なら、いいよ。( 伏せていたスマホをソファの端へ寄せ、頷きながら告げる )   (1/13 02:11:21)

鳳えむうんっ、あたしだよ! ( にぱっ、と常時変わらぬ満面の笑み浮かべれば視線が合うと軽くて振り 。 ) あのねあのね、いつもならあたしもう寝ちゃってるんだけど、今日お外がびゅわーっごごごーって大騒ぎしちゃってて… ( 訳:天気が大荒れしてしまっている、と 。 気になっちゃって眠れないんだ 、なんて口にすれば あたしが来て大丈夫だった? と首傾け 。 )   (1/13 02:01:09)

草薙寧々°ひゃ……その声、えむ…? ( 突然聞こえたノックの音、予想外だった為目を見開いて手が止まる。丁寧に挨拶と共に聞こえた声は聞き慣れたものだった。スマホをスリープにしてソファに伏せては、むくりと身体を起こし扉の方へ視線を。) いるよ… えむ、まだ起きてたんだ   (1/13 01:50:30)

鳳えむちらっ……こんばんわんだほーい、寧々ちゃん居るかなぁ? ( だいぶ静まり返ったもう夜更け 、と言える時間帯だろうか、そこに灯る明かりを辿り扉をとんとん、とノック 。開いては部屋に居るであろう主の名前を呼び掛けてみて 。 )   (1/13 01:45:41)

おしらせ鳳えむさん(Android 126.140.***.45)が入室しました♪  (1/13 01:41:19)

草薙寧々°( ん…別に、代わって欲しかったら代わるし…まあ、もうすぐ寝ると思うけど。 )   (1/13 01:12:58)

草薙寧々°ふあ…、…眠…。( 寝ぼけ眼で部屋へ入って、その目を軽く擦りながらおもむろにソファに腰掛ける。暖かい部屋の中で、何も考えずにゲームをしていたら気付けばこんな時間。どうりで眠気が来るはずだと小さくため息をついた。風呂上がりの落ち着いた思考と身体を ソファの上で存分に寛がせ ) …もうちょっとだけ。あんまり眠くなったらすぐ寝る、から… ( スマホを取り出しそのまま横に寝転がる。静かだった室内に、小さくゲーム音が響き出す )   (1/13 00:53:35)

おしらせ草薙寧々°さん(Android 126.251.***.248)が入室しました♪  (1/13 00:50:13)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、天馬 司さんが自動退室しました。  (1/8 22:48:19)

天馬 司…っく!先に寝てしまうなどオレとしたことが…!(悔しさと申し訳なさが混ざる。きっと彼、類がベッドまで運んでくれたのだろうと察する。…礼を言わなくては、そんなことを考えながら再びあの部屋へ入る。)…あいつは寝たんだろうか(ベッドの縁に腰をかければそっと布団を撫でてみる。彼のことだからどうせパフォーマンスの事を考えて寝てないんじゃないか、なんて思って。)   (1/8 22:28:18)

おしらせ天馬 司さん(Android 119.171.***.251)が入室しました♪  (1/8 22:25:56)

おしらせ神代 類°さん(Android 126.251.***.55)が退室しました。  (1/7 01:28:00)

神代 類°…僕より先に君が寝てしまうとは。もう夜も遅いし仕方ないね。( 力の抜けた彼に驚きつつ、少しばかり困ったように部屋の中を見回すと彼の腕を首にかけて抱え寝台まで運ぶ。寝台の上へ寝かせ、自分はその端に腰を下ろすと両腕を真上へ伸ばした。) ふう…。司くんは眠ってしまったみたいだし、そろそろ僕も眠る時間かな。もう少し演出を練っておきたかったけれど… ( そう言いつつ下を見れば、心底気持ちよさそうに眠りこける彼の寝顔が見える。その寝顔を横目に手櫛で梳かす様に髪を撫で、「おやすみ、司くん」と、目を伏せた )   (1/7 01:27:57)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、天馬 司さんが自動退室しました。  (1/7 01:14:11)

神代 類°!…フフ、どうしたんだい司くん。気持ちいいのかい? ( 手に擦り寄って来たのを見れば目を開き、何処か面白げに笑みを漏らしては手のひらで流れに沿って上から下へと撫で。甘えてくるような様子は見慣れない為に少し驚いてしまった。) 分かっているよ。もう少しだけ演出を考えてから寝るつもりだから……、…ああそうだ、心配なら君も一緒に寝てくれるかい?そうしたら司くんも安心できる…なんてね。   (1/7 01:07:19)

天馬 司ふん、どうだかな?わざとらしくしょんぼりしてるしな?(嘘でも嬉しいが。なんて小さくつぶやく。頭から手を離さない彼を見上げれば、自らその手に擦り寄ってみせる。もっと撫でろ、と言わんばかりに。)…休憩してたのに掃除はしなかったのか。…ちゃんと布団で寝ろよ(風邪ひいてしまうぞ、と。彼のことだから椅子やソファでそのまま寝てしまいそうだから余計に心配を。)   (1/7 00:54:01)

神代 類°おや、それは残念。僕は純粋に君の心配をしているというのに… ( わざとらしくしょんぼりと眉を下げ、無抵抗の彼の頭から手を離せないでいた。彼の笑みから嫌がっている様子は無いと分かる。まるで動物のようだと目元を緩めた。) …僕?フフ、心配してくれているのかい?有難いけれど、君が思っているほどではないよ。さっきだって、君が来るまで休憩していたんだから。( 対照的に彼を見下ろす形で告げ、時計を一瞥。「どちらにせよ、僕は明日用事があるから寝なければいけないんだけどね」と。)   (1/7 00:50:15)


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