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私は正義の戦士、聖光超人イマラチオン!世界の平和を乱す悪人、怪人、悪女、女怪人共!おまえたちの野望はこの私が粉砕してみせる!ここに足を踏み入れた悪人、怪人、悪女、女怪人は聖光超人イマラチオンによって倒されるのだ!

悪を倒すのが正義の戦士の使命だが、道を外した者を救うのもまた正義の戦士の使命だ!私の聖剣エクスカリバーの聖気に触れ心を入れ換えた者は私の聖気により悪のエネルギーが浄化され「リフレッシュ!」と叫びながら善人に生まれ変わるのだ!

聖光超人イマラチオン
変身前 正義 剛士(セイギツヨシ) 178㎝70㎏30才
技 イマラチオンチョップ、イマラチオンパンチ、イマラチオンキック、聖剣エクスカリバー(正義の雄竿)、イマラチオンクラッシュ(聖剣エクスカリバーにて悪の身体を貫き、切先から聖光エネルギーを流し込み相手の身体を崩壊させるイマラチオン最強の必殺技。)、イマラチオンスプラッシュ(相手の口から聖水、いわゆる精液を飲ませて、その聖水で相手の身体の邪気を滅し改心させる。)

イメージ↓
https://ameblo.jp/tyrider/entry-12710661503.html

悪人、怪人、悪女、女怪人、悪堕ちヒーロー、ヒロイン等の入室をお待ちしています。

部屋主は、月・水の19時~21時、火・木・金の21時~25時、土・日の午後が都合がつきやすいです。

【お相手下さる意思の無い方の入室はご遠慮ください。】
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おしらせDr.エビガーさん(iPhone au)が退室しました。  (1/6 20:28:56)

Dr.エビガー  (1/6 20:28:47)

おしらせDr.エビガーさん(iPhone au)が入室しました♪  (1/6 20:28:40)

おしらせDr.エビガーさん(iPhone au)が退室しました。  (1/6 20:28:28)

Dr.エビガーイマラチオンは、駿君に聖器を優しく扱かれ、巨大化し、スーツを突き破ろうとするほどまでデカくなった。このままでは、イマラチオンの聖器自体が鉄格子の高圧電流に接触してしまいかねない!もはや、イマラチオンには自らの聖器を制御することができないほどの快楽を駿君の小さな手は与えていたのだ!   (1/6 20:28:14)

おしらせDr.エビガーさん(iPhone au)が入室しました♪  (1/6 20:25:42)

おしらせDr.エビガーさん(iPhone au)が退室しました。  (1/6 20:25:18)

Dr.エビガーイマラチオンには仲間がいない。そのため、もしこのままエビガーが死んでしまえば、この重い鉄格子から出られなくなるかもしれない。しかし、エビガーを信じてもいいのか?イマラチオンは大いに悩んでいた。あっ!あっ、気持ち…良い‥駿君が‥聖器を…駿君が応援してくれて‥ああん…いる。あっ!なんとしても、駿君と‥ふぅ…ここから出なければ‥あああっ!!!   (1/6 20:25:04)

Dr.エビガー駿君は自分がイマラチオンのおちんちんをスリスリしたから、イマラチオンのパワーが回復したことを理解していた。そこで、背後からイマラチオンの腰に回した手をそっとイマラチオンの男根へと下げていった。「イマラチオン、ガンバレってー」駿君はエビガーには聞こえないように小さな声でそういうと、再度イマラチオンの男根をスリスリし始めた。「イマラチオンのおちんちん、大好き!だから、頑張って!悪い人を倒して!」   (1/6 20:20:46)

Dr.エビガー「グググッ!イマラチオン‥ギャーーーー!鉄格子から出る方法を知りたくないの‥か‥ このままでは‥グググッ!!教えてやらねぇ‥ぞーーー!!!グオォォォォォォォォォォ!!!」   (1/6 20:16:11)

Dr.エビガーイマラチオンは、正義のシンボルである男根の竿そして玉袋をクッキリととスーツに浮かび上がらせながらエビガーを苦しめる。駿君は、大好きなイマラチオンが悪い怪人を懲らしめているのが嬉しいが、エビガーのことが怖いのか、イマラチオンの背後に立ちながらも、しっかりと後ろからイマラチオンの腰に手を回して、自分の顔をしっかりとイマラチオンのプリ尻に押し付けて、エビガーからは見えないように隠れていた。駿君は、イマラチオンの雄穴部分のスーツがビリビリと破かれ、そこからイマラチオンの生の尻が見えていることに気づいていた。   (1/6 20:13:36)

Dr.エビガーグオォォーーーー!!!ギャーーーー!!全身が!!全身が焼け焦げてしまうーーーっ!!!!イマラチオンの突然の復活、そして想像以上のパワーにエビガーは前身を鉄格子に押し付けられたまま逃れることもできない!!   (1/6 20:08:27)

おしらせDr.エビガーさん(iPhone au)が入室しました♪  (1/6 20:08:03)

おしらせ聖光超人イマラチオンさん(Android au.NET)が退室しました。  (1/6 13:27:49)

聖光超人イマラチオンどうだエビガー!この檻をなんとかしないとお前の身体が感電してしまうぞ!グイィィッ!ビリビリビリビリビリイィィィッ!(オレはエビガーの左腕を離さない。その為エビガーは自身の用意した罠、高圧電流をその身に流され続けることになるのだ。駿少年のお陰で萎えていたオレの聖器もすっかり元気を取り戻した。今やオレの聖器はいつもに増して大きな膨らみその存在感を誇張している。)*   (1/6 13:27:16)

聖光超人イマラチオン見たかエビガー!正義を信じる駿君と私の連携プレイに敵は無いのだ!ガシッ!とりゃあっ!グイィィッ!ガンッ!ビリビリビリビリビリイィィィッ!?!?(エビガーの左腕を掴んだまま、オレは正面で股間を揉んでくれている駿少年に頷きかけると、駿少年は股間を揉むのを止め一歩後ろへ下がる。駿少年が離れたのを確認したオレはエビガーの方を向き直り、両手でガッチリとエビガーの左腕を掴み直した。そして、そのエビガーの左腕をおもいきり引っ張ってやった。オレの怪力で引っ張られたエビガーは身体がオレの方へと引き寄せられ自身が用意した高圧電流が流れる檻に身体がぶつかってしまう。檻の格子に密着したエビガーの身体に高圧電流が流れ込んでいく。)   (1/6 13:24:22)

聖光超人イマラチオンありがとう駿君!君のおかげで今の私はパワー100倍!勇気100倍だ!むうぅんっ!(オレは駿少年に股間をマッサージしてもらいながら、右手を後ろ手に回しエビガーの左腕を掴み雄穴に挿入されたその腕をゆっくりと引き抜いていく。)   (1/6 13:24:06)

聖光超人イマラチオンうっ!?!?ぉおうぅっ!?いいぞ!駿君!その調子だ!君の正義を信じる心が私の聖器に伝わってくるうぅぅっ!ぁあっ!くぅぅぉおっ!?!(小学3年生、歳は8歳。オレの3分1以下の年齢。そんな、少年に揉まれることを喜ぶようにオレの股間は徐々に隆起し硬くなっていく。それに比例して体内を巡るオレの聖光エナジーも活性化し、エビガーの毒を消し去っていく。)   (1/6 13:23:53)

聖光超人イマラチオン駿君・・・・変態といのはだな・・・普通と違う状態のことを変態と言うんだ・・・・私は普通の人とは違って悪と戦う為の正義の力を持っている!だから・・・正義の変態なんだ!そして・・・・・後ろにいるエビガーは普通の人と違って罪もない人々を苦しめる行為を繰り返す変態!それも悪の変態なんだ!(変態という言葉の意味を誤魔化し駿少年の問に答えた。)   (1/6 13:23:32)

聖光超人イマラチオンそうか・・・・・ヤツはDr.エビガーというのか・・・なるほど・・・・見た目通りエビの怪人ってことか・・・・(オレはここへきてはじめて怪人の名前を聞かされ認識する。)うっ・・・・・・・・(そんな真っ直ぐに見つめないでくれ。小学3年生の駿少年から投げ掛けられる問にオレは悩まされた。何度も繰り返すがオレは変態だ。しかし、小学3年生の駿少年にそれを言うのも正義のヒーローとして気が引ける。だからといって変態ではないと言い嘘をついてもいいものか。オレは悩んだ。悩んだ末に。)   (1/6 13:23:17)

聖光超人イマラチオン駿少年)「ねぇ?あの怪人・・・・Dr.エビガーが言ってたこと・・・・イマラチオンは変態なの?・・・・変態って何?・・・・変態だからイマラチオンのここはこんなに濡れてるの?」「モミモミッ!グチュ!モミモミッ!グチョッ!」(駿少年は純粋だ。小さな手でオレの股間をやんわりとした手つきで揉みながら、エビガーの言葉から生じた自身の疑問を率直に口にする。悪気はなくただ純粋に疑問をぶつけてくる駿少年にオレの興奮度を更に高める。)   (1/6 13:23:00)

聖光超人イマラチオンうっ!!?ぁあっ!?!?そっ!それは・・・・怪人の毒のせいで私のエネルギーが漏れているから濡れてしまっているんだ・・・・うくっ!?!?(駿少年のさりげない言葉責め。小学3年の少年のさりげない言葉責めに何故かオレの興奮度が高まっていく。)   (1/6 13:22:32)

聖光超人イマラチオン駿少年)「イマラチオンのここ・・・濡れてるよ?・・・・何でこんなに濡れてるの?・・・・・それに何かおかしな匂いがする・・・」「サワサワッ!」(駿少年が戸惑いながらも、ぎこちない動きで小さな手を動かし、オレの濡れた股間を撫で回す。)   (1/6 13:22:19)

聖光超人イマラチオン駿君!・・・やってくれるのか・・・・先ずは私のおチンチンを!・・・・優しく揉んでくれ!ムニッ!(どうやら小学3年生の駿少年には細かく教えないといけないようだ、オレは左手を伸ばして駿少年の右手首を掴むと自身の濡れた股間の膨らみに触れさせる。)   (1/6 13:21:37)

おしらせ聖光超人イマラチオンさん(Android au.NET)が入室しました♪  (1/6 13:21:16)

おしらせDr.エビガーさん(iPhone au)が退室しました。  (1/4 23:41:09)

Dr.エビガー(早く、早くイマラチオンの男根を扱け!扱いて扱いて、イマラチオンを喘がせろ!ヒーローのくせにおちんちんをいじるのが好きな変態ヒーローの、バカでかいおちんちんに快楽を与えろ!)イマラチオンと駿君が閉じ込められている鉄格子。鉄の棒が約20cmの間隔で並んでいる鉄格子だが、駿君の背後の鉄格子は壁から約30cm離れていた。その壁には駿君の肩位の高さのところに、直径3cmほどの赤い丸ボタンが設置されていた。このボタンがイマラチオンと駿君を助けることになるか、それとも二度と聖器を奮い立てないようになってしまうか‥*   (1/4 23:40:35)

Dr.エビガー「分かったよ、イマラチオン。さっきは臭いとかグチュグチュしてるとか言ってごめんね。本当は‥イマラチオンが大好きだよ!だって、今日だって助けに来てくれたもん!何すればいいの?何でもするから教えて、イマラチオン!」   (1/4 23:30:33)

おしらせDr.エビガーさん(iPhone au)が入室しました♪  (1/4 23:30:19)

おしらせ聖光超人イマラチオンさん(Android au.NET)が退室しました。  (1/4 23:02:24)

聖光超人イマラチオンふぐぁあっ!・・・・・頼む!駿君!・・・・・・お願いだぁっ!・・・・私の聖器を!・・・おチンチンを!・・・・奮い勃たせてくれ!グイィィッ!(オレはプルプルと身体を震わせながら腰を前方へ押し出し、先走りで濡れ雄臭い匂いを発するこんもりと膨らんだ股間を駿少年の顔の前に近付けた。他のヒーローとは違い聖器を勃たせることによって真なる力を発揮するオレは変態と言われて仕方ない。更に言えば、正義を信じる心を持った者や平和を願う者に愛撫されればより強力な力を発揮できる。そんなオレはエビガーの言う通りオレは変態だ。逆に言えば聖器を奮い勃たせさえすれば、この状況は好転させられる。もし、駿少年がオレの聖器を奮い勃たせるのを拒むのならば仕方ない、その時は自身で聖器を奮い勃たせるまでだ。)*   (1/4 22:24:52)

聖光超人イマラチオンうっ!うるさい!お前のその卑劣な心の方がもっと汚くて汚らわしいものだ!・・・・・・・駿君・・・・・・怪人の言葉なんか聞くんじゃない・・・・ぐううぅぅぁあっ!!グイィィッ!(オレは戸惑う駿少年に声をかけるがそこに横槍を入れるエビガー。エビガーがオレのケツマンへ挿入している左腕を引くとオレはケツから引っ張られ無理矢理に立たされてしまう。)私を信じるんだ!・・・・・さぁ!・・・・君の力を!君の正義を信じる力を!・・・・・・はぁはぁっ!・・・うくっ!・・・私に貸してくれっ!(胎内に侵入している、エビガーの左腕から与えられる強烈な圧迫感に左右の足を震わせ声を震わせながら、オレは駿少年に訴えかける。)   (1/4 22:24:24)

おしらせ聖光超人イマラチオンさん(Android au.NET)が入室しました♪  (1/4 22:23:50)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、Dr.エビガーさんが自動退室しました。  (1/4 21:15:31)

Dr.エビガー駿君がどうしたらいいのかわからない様子を見て、エビガーは四つん這いになったイマラチオンの雄穴に入れた左手を手前に引き寄せた。それに伴って、イマラチオンの両手は地面を離れ、上半身を起こす態勢になり始めた。「グイッ!グイッ!起き上がって起立しろよ、イマラチオン!駿君に聖器をシコシコして欲しいなら、お前の自慢のブツをシコシコしてもらいやすいようにしろよ!ほらっ、立てよ、イマラチオン!腰を突き出せよ、イマラチオン!」*   (1/4 20:55:24)

Dr.エビガー「イマラチオン!駿君に何をお願いしたんだ?お前のおちんちんをシコシコして欲しいってお願いしたのか?駿君にそんな汚いものを触せるのか?駿君にそんなベトベトしたブツを触らせるのか?くくくっ!!!」エビガーはほくそ笑みながら、駿君の次の行動を待った。しかし、駿君はモジモジしてままで、イマラチオンが何を言っているのか理解できないようだった。   (1/4 20:54:58)

Dr.エビガー「イマラチオン!駿君に何をお願いしたんだ?お前のおちんちんをシコシコして欲しいってお願いしたのか?駿君にそんな汚いものを触せるのか?駿君にそんなベトベトしたブツを触らせるのか?くくくっ!!!」エビガーはほくそ笑みながら、駿君の次の行動を待った。しかし、駿君はモジモジしてままで、イマラチオンが何を言っているのか理解できないようだった。   (1/4 20:50:02)

おしらせDr.エビガーさん(iPhone au)が入室しました♪  (1/4 20:44:29)

おしらせ聖光超人イマラチオンさん(Android au.NET)が退室しました。  (1/4 13:27:11)

聖光超人イマラチオンしゅ・・・・・駿君・・・・君が私を信じてくれているのなら・・・・頼みがある・・・くうぅぅっ!?!・・・・君の・・・・君の力を貸して欲しい・・・・君の・・・・君の手で・・・君の口で・・・・私の・・・・私の聖器を!?私の聖器を奮い起たせてくれないか!(この状況を打開するには、オレの聖光パワーを高めこの檻を壊すしかない。小学3年生の少年に頼むことではないかもしれないが、命には代えられない。オレは正義を信じる駿少年の純心な思いに掛けた。駿少年が先走りで濡れ萎えた股間部を愛撫してくれさえすればエビガーを倒すことが出来るのだ。)*   (1/4 13:27:05)

聖光超人イマラチオン怪人よ・・・・お前などに言われなくともそんなことは百も承知・・・・例え変態と言われようとも・・・・貴様のような卑劣な悪党共から人々を護るのが私の使命!・・・・・うくっ!・・・はぁはぁっ・・・・・・ここにいる駿君はそんな私の思いを理解してくれている・・・・お前などよりよっぽど利口な子だ!(オレはケツマンを責められ続け気が付けば冷や汗で全身がビショビショに濡れていた、この痛みに耐え続けられるのも限界に近付いている。このままでは意識を失い変身が解除されてしまう可能性もあった。オレの変身が解除されれば、駿少年もエビガーの手により戦闘員にされてしまうだろう。それだけは避けなければならない。)   (1/4 13:26:37)

聖光超人イマラチオンおのれ・・・・・怪人め!?はぁはぁ・・・・・・・・・駿君!大丈夫だ!私は!私は必ず怪人に勝ってみせる!正義の味方はこんな卑怯なヤツなんかに絶対敗けはしないんだ!ぐうぅっ!?!ぉぉおおおぉおおおおっ!?ジワァアッ・・・・(正直ケツマンを責め立てられかなり苦しい所ではあるが、心配そうに見ている駿少年の前で弱音を吐く訳にはいかない。オレは、四つん這いの状態で四肢を震わせながら、胎部から伝わる強烈な鈍痛をこらえ顔を上げて駿少年に言葉をかける。オレはケツマンを責められ感じなどしない、しかし、あそこが萎えているにもかかわらず、エビガーの鋏に塗られた催淫エキスのせいでこんもりと膨らんだ正義の股間にはプレ聖光エナジー、つまりは先走りが染み出していた。)   (1/4 13:26:16)

おしらせ聖光超人イマラチオンさん(Android au.NET)が入室しました♪  (1/4 13:26:09)

おしらせDr.エビガーさん(iPhone 106.154.***.131)が退室しました。  (1/4 07:46:54)

Dr.エビガー駿君はイマラチオンから心配ないと言われても、苦しそうに四つん這いになって動けないイマラチオンのことが心配でたまらなかった。「イマラチオン、大丈夫?僕にできることある?何でもするよ!だから、負けないで!」そう言うと、駿君はイマラチオンの下半身に目をやった。イマラチオンのお尻にエビガーの左手が挿入され、それでイマラチオンは苦しんでいるのだ!「止めろ、怪人野郎め!僕の大好きなイマラチオンをいじめるな!さっきは、イマラチオンのおちんちんを臭いとか、グチュグチュしてるとか言っちゃったけど‥ホントは大好きなんだ!だから、イマラチオンをいじめないで!」*   (1/4 07:39:58)

Dr.エビガーエビガーは自らの左手をまるで水風船のように膨張変形させていった。「お前は自分を聖光超人と名乗っているが、世間ではお前のことをデカマラ超人って呼んで、変態の目で見ているって知らないのか?唯一、純粋な子どもだけがお前のことを正義のカッコいいヒーローだと思い込んでるがな。その代表が駿君ってわけだ。かわいいな、駿君は。自分を助けに来てくれたイマラチオンを正義のヒーローだと思い込んでいるんだからな。お前がどんな卑猥な技で今まで怪人と戦ってきたか知ったら、どう思うかな?そうそう、ついでに教えておくと、俺の左手の中にはたっぷりと催淫エキスが入っているぜ!」   (1/4 07:31:35)

Dr.エビガー「どうした、イマラチオン?お前のパワーはこの程度だったのか?これまでお前に倒されてきた怪人どもは、よほどの弱小キャラだったに違いないな。」そう言いながら、エビガーは、イマラチオンの雄穴に挿入している左手を変形させ、どんどん膨張させていった。苦しそうに四つん這いになりながらも、優しく駿君を気遣うイマラチオン。四つん這いになっているイマラチオンのマスクは、狭い鉄格子の中で駿君の股間部分にあった。イマラチオンは必死に顔を上げて、「怖がることはないんだよ、駿君。僕は負けたことがないんだ。ああっ!今は、ちょっと手こずってるだけさ。あああっ!必ず、絶対に君を‥‥ああああっ!!」緑色に輝くイマラチオンスーツの尻を突き出しながら、イマラチオンは下腹部の痛みに必死に耐えていた。   (1/4 07:25:54)

おしらせDr.エビガーさん(iPhone 106.154.***.131)が入室しました♪  (1/4 07:24:57)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、聖光超人イマラチオンさんが自動退室しました。  (1/4 00:45:35)

聖光超人イマラチオンきっ・・・・・貴様ぁ!?!卑怯な!んぁぁあああっ!?!何だこれはぁあっ!?!ぉぉおおううっ!?!下腹部が・・・・苦しい・・・・(エビガーの卑劣な責めはまだ続いた、今度はオレの雄穴の中で形状を変化したエビガーの鋏が膨張する。下腹部に感じる強烈な圧迫感に全身から噴き上がる冷や汗。オレは無様にも駿少年の前で崩れ落ちると四つん這いになって呻き声を発した。オレはケツを責められて感じることはない、強烈な圧迫感がオレを苦しめる。ケツを責められ完全に萎えてしまったオレの股間の膨らみが徐々に縮んでいく。)*   (1/3 23:53:13)

聖光超人イマラチオン駿君・・・・・・私のことならば心配はいらない・・・・危ないから少し離れているんだ・・・・・ガッ!(オレは尻の雄穴に侵入したエビガーの鋏を引き抜くべく右手を後ろに回して、両足を震わせながらゆっくりと立ち上がると、心配そうにオレのことを見つめる駿少年に少し下がるように言った。)こんなこと位で参るイマラチオンではない!ふんむっ!グイィィッ!?!バリバリバリバリバリイィィッ!?!ぐううぅぅぁあっ!?!(駿少年が少し離れたのを確認したオレは、エビガーの鋏を引き抜こうと右手に力を入れる。エビガーよりオレの方向が力は上だ、徐々にオレの尻穴からエビガーの鋏を引きずり出していく。もう少しで引き抜けそうになった所で、オレの右手が電流の流れる鉄格子に当たってしまった。オレの全身に流れ込んでくる電流。火花を散らすオレの身体。オレは駿少年の前で両手を万歳するように上げながら雄叫びをあげる。)   (1/3 23:52:38)

おしらせ聖光超人イマラチオンさん(Android au.NET)が入室しました♪  (1/3 23:52:17)

おしらせDr.エビガーさん(Android au.NET)が退室しました。  (1/3 21:29:07)

Dr.エビガー「どうだ、イマラチオン?俺の左手がお前の雄穴に入っているから、思うように動けないだろう?動けば高圧電流の流れる鉄棒に触れてしまうし、その狭い空間にはお前が聖気を放出して助けた駿君もいる。」   (1/3 21:13:13)

おしらせDr.エビガーさん(Android au.NET)が入室しました♪  (1/3 21:03:36)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、聖光超人イマラチオンさんが自動退室しました。  (1/3 16:30:28)

おしらせDr.エビガーさん(Android au.NET)が退室しました。  (1/3 16:09:40)

Dr.エビガー(また夜に戻ります。)   (1/3 16:09:33)

Dr.エビガー「俺の左手は変幻自在なんだ。イマはハサミだが、次は・・・クククッ」怪しい微笑みを浮かべると、エビガーの左手は丸みを帯びて膨張し始めたのだ。*   (1/3 16:07:34)

Dr.エビガーイマラチオンは、股間をグッショリ濡らしていた。その恥ずかしい姿を駿君の目の前でさらしていたのだ。イマ、さらに自らの雄穴にエビガーの左手が侵入し、それを抜こうとしても、鉄格子に触れてしまい、高圧電流がバチバチッとイマラチオンスーツから火花が上がるのだった。   (1/3 16:05:38)

Dr.エビガー鉄格子越しにエビガーはイマラチオンの雄穴に自らの左手を侵入させた。「さすがはイマラチオン!見事駿君の戦闘員化を不正だな。誉めてやろう!だが、これも俺の作戦だ!このまま俺の手がお前の雄穴にぶちこまれたままでは何もできないだろう?」   (1/3 16:02:56)

Dr.エビガーよし、イマラチオンが駿君の浄化に専念しているうちに、奴の雄穴に俺の左手のハサミが無事にイマラチオンスーツを突き破って侵入したぜ。   (1/3 16:00:20)

おしらせDr.エビガーさん(Android au.NET)が入室しました♪  (1/3 15:58:03)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、Dr.エビガーさんが自動退室しました。  (1/3 15:56:18)

聖光超人イマラチオンむんっ!ピカッ!(既に駿少年の体内に流されたエビガーの毒は9割がた消滅していた。オレは仕上げとばかりに気合いを入れ膨らんだ正義の股間を聖光で光らせると、駿少年の身体に残存していたエビガーの毒を完全に消滅させた。しかし。その直後オレの下腹部を妙な感覚が襲う。)ふうぅおっ!?!(駿少年を救うのに意識を集中させていたオレは雄穴の中に侵入していたエドガーの鋏に気が付かなかったのだ。既にエビガーの鋏はライトグリーンのイマラチオンスーツを引き延ばしながらオレの雄穴の中腹にまで侵入していたのであった。駿少年の毒を浄化し気が抜けて漸くそのことに気が付いたオレは。下腹部に襲いかかる倦怠感に右膝を床へと落とす。)*   (1/3 15:52:04)

聖光超人イマラチオンよしっ・・・・・もう少しだ!頑張れ!駿君!ムギュウウゥゥッ!?(オレの膨らんだ正義の股間で口を塞がれた駿少年の肌の色がどんどんと元の肌へと戻っていく。)むっ!?!戻ってきたのかっ!?!だがっ!?!お前の相手は後だ!今は駿君を元に戻すことが先決だ!(オレは背後にエビガーが忍び寄って来るのを一瞬振り向き、視認するが、先ずは目の前にいる駿少年を救わねばならない。直ぐに駿少年の方へ向き直り、股間部に意識を集中させる。その間にもエビガーの鋏の先がオレの尻穴へと迫っていた。)   (1/3 15:51:38)

Dr.エビガー駿君「イマラチオン!臭いよ!それにグチュグチュしているし、気持ち悪いキー!!」と大声を出しながら、なんとかイマラチオンの股間から顔を話そうとする駿君*   (1/3 15:36:05)

Dr.エビガーイマラチオンは、自らの背後にエビガーが来ていることに気づいていたが、まずは駿君を助けるために、駿君に自らの股間から発せられる聖気を浴びせることを優先していたが、いつのまにか、自らの尻穴にエビガーの左手の鋭いハサミが徐々に強く押し付けられ、極薄ありながら高性能のイマラチンスーツを貫通しようとしていた。   (1/3 15:34:31)

Dr.エビガー隣室のモニターでイマラチオンの様子を見ていたDr.エビガーであったが、イマラチオンが駿君の顔に自らの股間を押し付けたのを見た瞬間、椅子から立ち上がり、鉄格子のある部屋に入っていった。駿君に聖気を浴びせている様子を一瞥すると、狭い鉄格子の中で腰をつきだしているイマラチオンの背後に回り込んだ。そして、鉄格子の隙間から自らの左手を忍び入れた。エビガーの左手はカニの爪のようにハサミの形をしており、その先端をイマラチオンの緑色に輝くヒーロースーツの尻の穴の部分に押し付けた。   (1/3 15:31:03)

聖光超人イマラチオンいっ!?!いかん!?もう時間がない!駿君!悪く思うな!これも君を救う為だ!ガシッ!ムギュウウゥゥッ!?ブワァアッ!?(流石は育ち盛りの少年といった所だろうか、オレが素直に言葉を聞かない駿少年に焦っていると、駿少年の言葉の語尾がおかしなものに変わる。いよいよ駿少年の戦闘員化が最終段階に差し掛かっていた。最早一刻の猶予もない、オレは嫌がる駿少年の頭を両手で掴まえ固定すると、その小さな口に力強く膨らむ正義の股間を無理矢理に押し付けた。すると、駿少年の口にオレの雄の匂いが流れると同時に口元の周辺から広がるようにして黒く変色した駿少年の肌が元の肌色へと戻っていく。駿少年の体内のエビガーの毒がオレの聖光によって駆逐されていく。)*   (1/3 15:24:28)

Dr.エビガー駿君「イマラチオン、カッコ良くて好きなのに・・・そんなにおちんちんを顔に近づけないでよ・・・臭いよ・・・何かおちんちんがビクビク動いているし、気持ち悪くて触れないキー!!!」(駿君の言葉の語尾がおかしい。いよいよ戦闘員に成り下がってしまうのも時間の問題か!)*   (1/3 15:15:18)

聖光超人イマラチオンなっ!?!駿君!良薬は口に苦いものなのだ!このままでは君は悪の手先になってしまうのだぞ!さぁ!(やはり相手は子供だ。オレの股間が発する濃厚な雄フェロモンが理解出来ないようだ。駿少年に変な匂いと言われ内心ショックを受けるも、駿少年を救うにはオレの聖光でエビガーの毒を滅するしか道はない。その為にも駿少年の肌の何処かへオレの聖器を密着させるしかないのだ。無理矢理やるのも可能だが先ずは駿少年の自主性に任せるべきだと思ったオレは拒む、駿少年を諭すように語りかける。)*   (1/3 15:11:15)

Dr.エビガー駿君「イマラチオン・・・おちんちんから変な臭いするよ・・・いやだ、さわりたくない・・・」*   (1/3 15:04:25)

おしらせDr.エビガーさん(Android au.NET)が入室しました♪  (1/3 15:02:46)

聖光超人イマラチオンよ~し!もう大丈夫だ!よく頑張ったな!偉いぞ!(駿少年を椅子から解放したオレは左手を腰に当て股を広げヒーローらしく仁王立ちすると、右手で駿少年の頭を撫でる。)後は君を蝕んでいる毒を取り除くだけだ!さぁ・・・駿君・・・・・私の聖器を掴みなさい!グイィィッ!(こうしている間にもエビガーに流し込まれた毒がどんどんと駿少年を侵食していっている。いたいけな子供に、無理矢理あそこへ触れさせるのは忍びないが、これも駿少年を救うためなのだ。オレは駿少年の前で両手を腰に当てて股を広げ仁王立ちすると、腰を前方へ突き出し究極の曲線美を奏で、力強く膨らむ正義の股間を駿少年の顔へと近付けていく。)*   (1/3 14:42:10)

聖光超人イマラチオンつっ!・・・・・やはりただの檻ではないか・・・・むっ!駿君!(格子の骨格から手を離したオレが一歩後ずさると、背後に設置された椅子へ縛り付けられ気絶している駿少年が呻き声を漏らしはじめたかと思えば、意識を取り戻した駿少年が話し掛けてきた。駿少年に目を向ければ顔の色がどんどんと変色していき戦闘員化が急激に進行しているではないか。)気が付いたのか!そうだ!駿君!君が正義を信じる思いか私をここへ導いたのだ!今、助けてやるからな!むんっ!バキィィィッ!(オレは椅子に縛り付けられている駿少年の前で右膝を床に着けしゃがむと、駿少年と椅子をグルグル巻きにして繋げている鎖を掴む。そして、その鎖を引きちぎり駿少年を椅子から解放してやった。)   (1/3 14:41:41)

聖光超人イマラチオンしまった!罠かっ!ガシッ!(檻に閉じ込められてしまったオレは辺りをキョロキョロと見渡した後、檻の格子の骨格を両手で掴む。)ビリビリビリッ!うっ!(次の瞬間、格子の骨格から強力な電流が手を伝いオレの身体へと流れ込んで来た。ちょっとやそっとの電流では魚籠ともしないオレの強靭な肉体ではあるが、長時間受け続ける訳にはいない、反射的に格子の骨格から手を離した。)   (1/3 14:41:24)

聖光超人イマラチオン何だと!ここが私の墓場だと?冗談はよせ・・・・地獄に行くのはお前の方だ!何処からでもかかって来るがいい!(オレは凄むエビガーに対して、力強く構えた。しかし。)むっ!何処へ行く!逃げるのか!待てぇっ!(エビガーは、戦おうとはせず、逆にオレがが破壊した扉とは別の扉をあけ司令室から出ていってしまう。オレは退室するエビガーに向かって右手を伸ばす仕草をする。その時。)ガッシャアアンッ!(天井から横四方1.5メートル、高さ3メートル程の鉄格子の檻が勢いよく降って来ると、オレはその鋼鉄の檻の中に閉じ込められてしまった。)   (1/3 14:41:10)

おしらせ聖光超人イマラチオンさん(Android au.NET)が入室しました♪  (1/3 14:40:50)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、Dr.エビガーさんが自動退室しました。  (1/3 13:50:15)


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