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| おしらせ | > | 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさん(119.170.***.88)が退室しました。 (4/4 00:49:17) |
| 煌坂紗矢華 ◆ | > | まずはこれからってところね(ソニックブームが伽羅のロングスカートに無数の穴を開け、タイツに秘められたショーツとその尻が衆目の中にちら見せされ始める。このソニックブームは音に起因する純粋な物理現象であり、紗矢華にも操作はできないのだが、音自体はコントロール化にあるため、ソニックブームが鉄製プレートに当たり金属音を奏でれば、すぐさまそこに斬れ味の良い音の斬撃を発射して切断。無粋な硬い鉄製プレートを、尻と脚周辺のみまずは軒並み破壊してやり、タイツもついでに斬り裂くことでぷりっとした尻を露出させていくのだった) (4/4 00:49:14) |
| おしらせ | > | 伽羅 ◆ouHhy4BX4Aさん(121.84.***.82)が退室しました。 (4/4 00:45:51) |
| 伽羅 ◆ | > | 【ッ…。ええ、お疲れ様…♡】 (4/4 00:45:48) |
| 煌坂紗矢華 ◆ | > | HP17 EP20 速0 力2 技4 性2【反撃】 (4/4 00:45:31) |
| 煌坂紗矢華 ◆ | > | 【分かったわ。こちらこそ、よろしく頼むわね。お疲れ様、おやすみなさい】 (4/4 00:45:14) |
| 伽羅 ◆ | > | 【HP20 EP14 速3 力3 技1 性1【】】 (4/4 00:44:49) |
| 伽羅 ◆ | > | 【ありがとー…♡ じゃあ、また明日以降でよろしくね…。今日は(4/4)もう来れないと思うから…。】 (4/4 00:44:41) |
| 煌坂紗矢華 ◆ | > | 【1時近いものねー了解。構わないわよ】 (4/4 00:42:29) |
| 伽羅 ◆ | > | 【うう…。また中断させてもらってもいい…?】 (4/4 00:41:53) |
| 伽羅 ◆ | > | 2d6 → (4 + 2) = 6 (4/4 00:39:23) |
| 煌坂紗矢華 ◆ | > | 【魅せるわね~】 (4/4 00:39:19) |
| 伽羅 ◆ | > | 【も゛ぉぉぉっ……。】 (4/4 00:38:34) |
| 伽羅 ◆ | > | 2d6+1 → (1 + 1) + 1 = 3 (4/4 00:37:53) |
| 伽羅 ◆ | > | 【反撃ね】 (4/4 00:37:47) |
| 煌坂紗矢華 ◆ | > | 【EPで受けるわ】 (4/4 00:37:34) |
| 煌坂紗矢華 ◆ | > | 2d6 → (1 + 5) = 6 (4/4 00:37:30) |
| 煌坂紗矢華 ◆ | > | 2d6+4 → (2 + 1) + 4 = 7 (4/4 00:37:27) |
| 煌坂紗矢華 ◆ | > | んっ……痛いじゃない(充分な見応えとなるだけあってその感触につい頬を緩めた紗矢華だったが、そういうのはいいからとばかりに膝を蹴られてしまいその痛みについ伽羅のことを不満そうな顔を見せてしまう)んんっ、ぁっ……ゃっ…んっ……じゃあ、ちょっと派手にしましょうか(強引に振りほどかれ、乳房を片方鷲掴みにして、指の跡を残すように揉みしだき始めると、その痛みに顔を歪める。確かに観客ももっと派手なのが見たいという雰囲気になり始め、じゃあと伽羅の目の前でパンッと手を打ち鳴らすねこだましで威嚇してやる。すると呪術がその音に起因して発動し、伽羅の尻のところでぶぉぉぉんという重低音が鳴ったかと思えばその瞬間、尻穴を突き上げつつスカートを捲り上げつつ斬り裂くソニックブームが発生し、伽羅の衣装を大サービス仕様にリメイクしようとする)【技】 (4/4 00:37:24) |
| 伽羅 ◆ | > | 面白くもなんともないよ…♡(大人しくしていた両腕を乱暴に振り回して強引に拘束を解き、押しつけられていた相手の乳房の片方を、伸ばした手で、正面から乱暴に掴みあげる。初めは軽く、適度な力で揉みしだいていた五指には角度をつけて、乳肉の内側にぐぐっと押し込む。犬の噛みつきを思わせる獰猛さで、指の跡をくっきりと残してしまい…) (4/4 00:31:39) |
| 煌坂紗矢華 ◆ | > | 【分かったわ、待ってるわね】 (4/4 00:26:10) |
| 伽羅 ◆ | > | 【そうそう…♡ 追加するね。】 (4/4 00:25:47) |
| 伽羅 ◆ | > | 2d6+3 → (5 + 5) + 3 = 13 (4/4 00:25:34) |
| 伽羅 ◆ | > | 【ふり直し】 (4/4 00:25:29) |
| 伽羅 ◆ | > | 2d6+3 → (5 + 3) + 3 = 11 (4/4 00:25:19) |
| 伽羅 ◆ | > | んんっ……♡ しょうがないって……?(拳を引いて。あえて何もせずに隙を作り、煌坂の腕の中へ。柔らかく潰れて吸いつきあう胸は充分な見応えがあり、弾みをつけて動くに合わせ、周囲から歓声が響き、雑に手拍子が鳴る。頬を薄く火照らせ、まんざらでもないと言ったように甘い声を漏らした。キャラメル色の瞳を伏せて煌坂を見下ろしそう問いかけると)遊ぶにしたって、本気で来てくれないとさぁ……♡(浮き上がりつつあった両脚を振り上げて膝を蹴り、離脱を図る)【速】 (4/4 00:25:10) |
| 伽羅 ◆ | > | 2d6+1 → (5 + 6) + 1 = 12 (4/4 00:15:58) |
| 煌坂紗矢華 ◆ | > | 2d6+4 → (2 + 5) + 4 = 11 (4/4 00:15:16) |
| 煌坂紗矢華 ◆ | > | んっ……ふふ、私は雪菜とか、黒いアイツと違って肉弾戦派じゃないのに、しょうがないわね(腹筋を締め上げて伽羅のボディーブローを受け止めると、にっこり微笑みながら背中へと手を伸ばし、腰をホールド。そして締め上げるベアハッグで、着痩せする豊かな胸を伽羅の胸へと押し付け、押し潰しあいをしてと友達同士のじゃれ合いのようなノリで伽羅のことを捕まえようと)【技】 (4/4 00:15:13) |
| 煌坂紗矢華 ◆ | > | 2d6 → (6 + 5) = 11 (4/4 00:11:35) |
| 伽羅 ◆ | > | 2d6+3 → (1 + 6) + 3 = 10 (4/4 00:11:21) |
| 伽羅 ◆ | > | 【ふり直し】 (4/4 00:11:15) |
| 伽羅 ◆ | > | 2d6+3 → (2 + 6) + 3 = 11 (4/4 00:11:04) |
| 伽羅 ◆ | > | え…? ああ、そうそう…♡ まるで私たち、お友達みたいね……♡(そんなつもりはなかったが、適当に調子を合わせる。即座に繰り出された掌底は確かに腹部を撃ち抜いた。だが、伽羅はまばたきひとつせず、揺らぐ素振りもなく佇むだけ。曰く、鎧。ほぼ全身に仕込んだ鉄製のプレートは当然とばかりお腹にも。めり込んだ煌坂の掌に鈍い衝撃が返ってくる。浮かべていた微笑みに薄い影を纏わせて、隠していた本性をほんの少しだけ露わにすると)だから受け止めたよ。私のも……。ほら……♡(と、抱え込まれそうになった頭をするりと引いて抜け出し。お返しとばかり、腹部にボディーブローを見舞おうとする)【速】 (4/4 00:10:43) |
| 伽羅 ◆ | > | 2d6+1 → (6 + 5) + 1 = 12 (4/3 23:59:49) |
| 煌坂紗矢華 ◆ | > | 2d6+4 → (3 + 2) + 4 = 9 (4/3 23:59:26) |
| 煌坂紗矢華 ◆ | > | あら、ふふ……バニースーツは今日はおやすみで制服に合わせてくれたのね(微笑みながら、まるでこれからお洒落なカフェに連れ立っていくような雰囲気の中ゴングが鳴った。それと同時に一気に距離を詰めると、伽羅の腹部へと右手で掌底。腹を撃ち抜いて悶えさせ、くの字に折ったところで頭を脇に抱えるように腕を後頭部へと回し、締め上げるヘッドロックでまずは伽羅に挨拶をして動きを伺おうと)【技】 (4/3 23:59:22) |
| 伽羅 ◆ | > | https://www.pixiv.net/artworks/142663606 (4/3 23:55:36) |
| 伽羅 ◆ | > | うん。そう見えちゃったなら仕方ない(淡いベージュのスカジャンに黒のインナーを着あわせた、ゆったりとした装いで。控室の一件からして言い足りない部分は多々あれども、キリがないので意味深に微笑むだけにして。リングに降り立つとスカートがふわりと舞う)私もまだここに慣れてないから。ウォーミングアップのつもりで来てくれていいよ。 (4/3 23:54:36) |
| 煌坂紗矢華 ◆ | > | http://www.strike-the-blood.com/fourth/character07.html (4/3 23:41:51) |
| 煌坂紗矢華 ◆ | > | 伽羅もハッスルしてたわねー(翼と控室でじゃれ合っていた伽羅の様子を思い出しつつ、制服姿でリングへと上がっていく紗矢華。特に何も持たずに、まるで通学でもするかのような雰囲気で入場し相手がやってくるのを待っていた)私は久しぶりに試合するし、お手柔らかに頼むわね(ラ・フォリアの依頼はなかったがその他の要人の護衛をしていたり、とある国の地下に埋められている巨大魔獣の調査をさせられていたりして試合はしてなかったしと、伽羅が姿を見せるとそう気楽に話しかけ) (4/3 23:41:44) |
| 伽羅 ◆ | > | 【もう…。またそっちからね。】 (4/3 23:37:29) |
| 煌坂紗矢華 ◆ | > | 【こちらこそ、よろしく頼むわね】 (4/3 23:36:16) |
| 煌坂紗矢華 ◆ | > | 2d6 → (5 + 3) = 8 (4/3 23:36:03) |
| 伽羅 ◆ | > | 2d6 → (2 + 3) = 5 (4/3 23:35:48) |
| 伽羅 ◆ | > | 【あらためてよろしくね。順番決めのダイスから振ろうか。】 (4/3 23:35:44) |
| おしらせ | > | 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさん(119.170.***.88)が入室しました♪ (4/3 23:35:03) |
| おしらせ | > | 伽羅 ◆ouHhy4BX4Aさん(121.84.***.82)が入室しました♪ (4/3 23:34:16) |
| おしらせ | > | ミラ・ナートさん(117.18.***.112)が退室しました。 (3/26 22:47:50) |
| ミラ・ナート | > | ○ミラ・ナートVSニコ・デマラ●【第1戦】【第4リング (3/21 20:59:18~3/26 22:38:21)】【すてみタックル→フォール】 (3/26 22:47:35) |
| ミラ・ナート | > | 【お疲れ様でした~おやすみなさい~】 (3/26 22:45:41) |
| おしらせ | > | ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさん(121.84.***.82)が退室しました。 (3/26 22:45:07) |
| ニコ・デマラ ◆ | > | 【おつかれさまぁ~…//】 (3/26 22:45:05) |
| ミラ・ナート | > | 【こちらこそ~また、よろしくお願いします~♪】 (3/26 22:44:06) |
| ニコ・デマラ ◆ | > | 【またよろしくねー…♡】 (3/26 22:43:05) |
| ミラ・ナート | > | 【いえいえ~お気になさらず~ご都合の取れる時に、ゆったり遊んで頂けたら~幸いですよ~】 (3/26 22:41:21) |
| ニコ・デマラ ◆ | > | 【ええ…。ありがとー…。返しを待たせちゃったのは申し訳なかったわ…。】 (3/26 22:39:55) |
| ミラ・ナート | > | 【では、こちらも~これで〆ますね~お相手頂き、ありがとうございました~♪】 (3/26 22:38:36) |
| ミラ・ナート | > | (ニコの身体が反り上がり、ゆっくりとマットに横たわると試合終了のゴングが鳴らされる。いつもなら、それも気にせずニコの身体へすり寄るミラだが……今回は珍しく、大人しくニコを解放すると)あぅ……試合~終了ですね~……うん、この後も~この忠犬・ミラ・ナートに~お任せですよ~♪(耳をピンと立てて目をキラキラと輝かせながら、横たわるニコを元気よく抱き上げると、大きな尻尾を楽し気に振りながらリングを去るのだった) (3/26 22:38:21) |
| ミラ・ナート | > | 【でしたら~良かったですよ~】 (3/26 22:38:18) |
| ニコ・デマラ ◆ | > | 【途中じゃなかったから心配しないでー♡】 (3/26 22:37:48) |
| ニコ・デマラ ◆ | > | 【これで〆ておくわねぇ…。】 (3/26 22:34:02) |
| ニコ・デマラ ◆ | > | んひぃぃぃっ…!?// んぁ、ぁっ…(スリーカウントに達した頃合いで、ショーツを濾して分泌が発射されると、屹立していた乳輪が押し出されるように全長をわずかに伸ばして、背筋が反りあがった。瞳の色合いが薄まると、現実感を失くしたように弛緩して長い溜息をたなびかせ、四肢をマットに投げ出した) (3/26 22:33:41) |
| ミラ・ナート | > | 【あっ、失礼しました~途中でしたでしょうか~?】 (3/26 22:29:02) |
| ニコ・デマラ ◆ | > | ゃ…ぁ…// んぁぁぅぅっ…♡(溶けはじめたバターのような濃厚な味わいが、むしゃぶりつく舌を貪欲に満たす。漏らす喘ぎすらも食まれ、喉を鳴らした。折り重なった身体が抵抗を示していたが、やがて大人しくなり、不意に甲高く跳ねるようになって。薄ら開けた瞳に水滴が滲み、股が潤びていく)ふぁぅぅっ…♡ (3/26 22:27:55) |
| ミラ・ナート | > | ちゅぅ……ちゅ、じゅるっ……ずずっ……んっ♡(ニコからの「来なさい♡」という言葉を極限まで拡大解釈し、衣装も相まって、全身全霊全力で本人としてはあくまでじゃれ付いているつもりのミラ。柔らかく形を変えるニコの乳房と熱を帯びた少し温かな人肌のぬくもりと汗の香り、全てがミラを魅力して離さず、目をトロンと蕩けさせ、尻尾をブンブンと振って組み伏せたニコへ身体を摺り寄せる)ひぃ~ふぉ~ふぁぁあぁ~~んっ♡(が、そんな事をしてる間に知ってか知らずか、フォールカウントが数えられていたり……) (3/26 22:26:50) |
| ニコ・デマラ ◆ | > | ひっ…!? ぁ…しまっ…//(加速に身を任せたミラの姿勢がいちだんと深く沈んだ。驚愕を隠せず、悲鳴をあげて仰け反る。下がって距離を取ろうとするも、さらけ出した乳房の下側、死角に入り込んだその姿を目で追えなくなり、打つ手がなくなる。衝撃が突き抜け、心臓が高鳴った。受け身もままならずに倒れこみ、背中を強打すれば、止まっていた呼吸が再開する。左右で挟み込んだミラの頭の形に沿って柔らかく変型する豊満な乳房が、人肌のぬくもりと淡く滑らかな乳肉の感触で包み込もうとする。剥がされ、肌が露わになっていくにつれて、募る羞恥が頬を赤らませて。摩り合わさって、もどかしく燻る。乳輪は硬く尖り、解放感に打ち震えて弾みをつける。咥えこまれて、舐めまわされる快感が乳房の奥へ伝わっていく。) (3/26 22:19:40) |
| ミラ・ナート | > | 【そろそろ~退室お時間の方~ご注意ですよ~】 (3/26 22:11:40) |
| ミラ・ナート | > | 【では~こんな感じで~♪】 (3/26 21:54:53) |
| ミラ・ナート | > | ふぅふぇぇ~~~♡にふぉふぁ~~~んっ~~~♡(大型犬の如くニコに飛び掛かり、胸へ強烈な頭突きを叩きつけてリングに押し倒す事に成功すると、スリスリゴリゴリと頭をニコの胸へと擦り付ける。そうなれば、ただでさえ乱れていたニコのチューブトップがずらされ、立派な乳房が露になってしまい……)ふぁああぁ~~~むっ♡(その先端を目ざとく見つけたミラは、ためらう事無く大きく口を開き、乳首にむしゃぶりついて舌で舐めまわし始めてしまう……) (3/26 21:54:47) |
| ニコ・デマラ ◆ | > | 【好きにすればぁー…♡】 (3/26 21:51:09) |
| ミラ・ナート | > | 【せ、折角ですから~ちょっと追加しちゃっても~大丈夫でしょうか~;】 (3/26 21:50:22) |
| ニコ・デマラ ◆ | > | 【おつかれさまでしたぁぁぁっ…//】 (3/26 21:49:52) |
| ミラ・ナート | > | 【…………ぁ】 (3/26 21:48:39) |
| ミラ・ナート | > | 2d6+3 → (5 + 6) + 3 = 14 (3/26 21:48:23) |
| ミラ・ナート | > | えぇっ!?飛び込んでも良いなんてぇ~……嬉しいですよぉ~♡(ニコから「こっちにおいで♡」と誘われ、嬉しさのあまりに高らかに遠吠えを上げると、踏み込む足にも力が籠り、直前でタックルを避けようとしているニコの予想を上回る加速度を得て、強調された豊かな胸めがけて顔面から突っ込んでいく)【では~技で~】 (3/26 21:48:15) |
| ミラ・ナート | > | 【では~よろしくお願いします~♪】 (3/26 21:47:55) |
| ニコ・デマラ ◆ | > | 【大丈夫ー♡】 (3/26 21:47:34) |
| ミラ・ナート | > | 【ちょっと早いですが~続きの方、大丈夫でしょうか~?】 (3/26 21:47:12) |
| ニコ・デマラ ◆ | > | 【こんばんは…♡】 (3/26 21:46:40) |