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| おしらせ | > | スパイダーさん(一時ID azOSc)が退室しました。 (5/14 18:32:00) |
| おしらせ | > | スパイダーさん(一時ID azOSc)が入室しました♪ (5/14 18:16:32) |
| おしらせ | > | 無言時間が30分を超えたため、バルクマンさんが自動退室しました。 (5/14 15:08:23) |
| バルクマン | > | (少し久しぶりになってしまった…待機) (5/14 13:30:10) |
| おしらせ | > | バルクマンさん(iPhone 一時ID 75hoB)が入室しました♪ (5/14 13:29:22) |
| おしらせ | > | スパイダーさん(一時ID az51f)が退室しました。 (5/9 17:08:52) |
| おしらせ | > | スパイダーさん(一時ID az51f)が入室しました♪ (5/9 16:58:54) |
| おしらせ | > | バルクマンさん(iPhone 一時ID JrHOr)が退室しました。 (5/5 00:15:18) |
| バルクマン | > | おやすみなさい (5/5 00:15:12) |
| おしらせ | > | スパイダーさん(一時ID azfbd)が退室しました。 (5/5 00:15:09) |
| スパイダー | > | ではではおやすみなさい (5/5 00:15:05) |
| バルクマン | > | お疲れ様でした!またよろしくです! (5/5 00:14:52) |
| スパイダー | > | はい、お疲れさまでした、またよろしくです (5/5 00:14:41) |
| バルクマン | > | はい!さてさて、それでは今日はこの辺で失礼します (5/5 00:14:19) |
| スパイダー | > | 了解です、次回はそういう展開で (5/5 00:14:07) |
| バルクマン | > | 早めにイかせて、そこからさらに搾り取るみたいな展開でもいいかもしれないですね!また次回できれば! (5/5 00:13:43) |
| スパイダー | > | なるほど~、タイミングありますしね 早めに行かせてもよかったんですけどねw (5/5 00:12:55) |
| バルクマン | > | そういうわけでもないんですけど、タイミングが分からなくなっちゃいましたw (5/5 00:11:12) |
| スパイダー | > | www、焦らしすぎちゃいましたか? (5/5 00:10:29) |
| バルクマン | > | 途中、いつイけるんだろうと思いましたけどねw (5/5 00:10:05) |
| スパイダー | > | ありがとうございます、そういわれたのは初めてですw (5/5 00:09:19) |
| バルクマン | > | どちらにしても焦らしが上手くて素晴らしく気持ち良かったです (5/5 00:08:48) |
| バルクマン | > | 仕上げがスパイダーの直扱き上げ…という形でw (5/5 00:08:06) |
| スパイダー | > | 他ができないのでw (5/5 00:07:32) |
| スパイダー | > | 蜘蛛糸攻めは必須ですけどw (5/5 00:07:25) |
| スパイダー | > | 了解です、また楽しみですねぇ (5/5 00:07:12) |
| バルクマン | > | ですね!今回は完全に蜘蛛糸による凌辱と言葉責めだったので、またスパイダー自らの手で射精させられるのも楽しみにしてますよ (5/5 00:06:30) |
| スパイダー | > | まぁまたいろいろやりたいようなことを聞けたらいいですね、俺は蜘蛛しかやれないのですがw (5/5 00:05:17) |
| バルクマン | > | そういうのもいいですね… (5/5 00:04:20) |
| スパイダー | > | 理性は戻っても体には見えない蜘蛛糸が張り付いていて支配されてしまい求めていくような感じですねぇ (5/4 23:59:57) |
| バルクマン | > | 理性が戻るたびに抵抗しようとするが、再び快楽に漬けられてしまい、抵抗できなくなって従順になる…繰り返していくうちに…みたいなねw (5/4 23:57:56) |
| スパイダー | > | それもよいですねぇ、完全な快楽のとりこになりスパイダーに支配されるというのも (5/4 23:55:49) |
| バルクマン | > | (ちなみに、時間さえあればここまで調教された状態でスパイダーの巣で解放され、スパイダー自身の手でさらなる快楽を与えられて支配下に置かれていくみたいなところまでやりたかったかも笑) (5/4 23:54:56) |
| スパイダー | > | www、勃起だけですんじゃいましたかw (5/4 23:54:26) |
| バルクマン | > | (ええ、自分の身に置き換えてめちゃくそ勃起しました笑) (5/4 23:53:53) |
| スパイダー | > | あ、明日は仕事でしたね 長時間お疲れさまでした いかがだったでしょうかスパイダーの蜘蛛糸攻めはw (5/4 23:51:22) |
| バルクマン | > | (まだ行きたいのはやまやまですが、もう時間が遅くなるので一旦締めにしましょうか!めちゃくそエッチでした!) (5/4 23:50:06) |
| スパイダー | > | エンドでどうでしょうか? それともまだ行きますか?w (5/4 23:49:14) |
| スパイダー | > | そしてついに完全に繭の中に封じ込まれ姿が見えなくなる、その繭の中で快楽を求め懇願し続けるバルクマン、蜘蛛糸に支配され媚薬のみの空気の中で呼吸をし求めるだけしかできない体となってしまっている、捕えられたままの姿で繭の中に封じ込まれ求めることしかできないヒーローではなくただの快楽におぼれた男となったバルクマン、その呪縛から解放されることはなく繭の中で快楽を求め続けている・・・ (5/4 23:48:54) |
| バルクマン | > | 「んあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ……ぎもぢぃぃぃぃぃ……」理性を奪われ、快楽の虜となった俺は、繭に包まれながらも何もできず、さらなる快楽に締め上げられていくのだった。「あぁぁ、もっと……もっと気持ち良くしてくれぇぇぇぇ、あぁっ、し、してくださいぃぃ………」果たして俺は、この洗脳から逃れることができるのだろうか…………。* (5/4 23:40:03) |
| スパイダー | > | スパイダーにとどめを刺されついにヒーローエナジーを放出してしまったバルクマン、その勢いは張り付く蜘蛛糸にしみ込むどころか蜘蛛糸をつき破り噴水のように勢いよく吹き上げている、白濁しネバネバしたエナジーが蜘蛛の巣全体、膜状の蜘蛛糸にしみ込みそのまま吸い上げられ吸収されていく、そしてその吹き上げがお弱くなるも再び刺激を与えると先ほどまでの勢いはないもののまた吹き上げていく、だんだんと白濁と粘りがなくなっていきついにはそのエナジーがすべて搾り取られ竿だけがから打ちしびくびくしている、そのエナジーすべてを吸収したスパイダー、われを忘れ快楽に堕ちたバルクマンにさらなる強力な蜘蛛糸をその姿が見えなくなってしまうまでからみつけてしまう、バルクマンはその強力な糸で繭にされてしまう、繭の中でも完全に蜘蛛糸に支配されているバルクマン、ヒーローという存在を忘れ蜘蛛糸に快楽を求めることしかできなくなってしまう変わり果てた姿となり繭の中に封じ込められてしまっている* (5/4 23:36:51) |
| バルクマン | > | 「ぬぐおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおっっっ!!!おああああっっ!!!ぎもぢぃぃぃぃぃぃぃぃぃっっ!!!」俺はもはや敵を前にしていることすら忘れ……いや、スパイダーに屈服し、絶叫する。「ああぁぎもぢぃぃぃぃっ!!もうイっぐっ!!!あぐぅぅぅっ!!イぐうぅぅぅおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおっっっ!!!」ドロォォォッッッ!!!ドプゥゥゥゥゥッ!!!ドピュゥゥッ!!ドピュゥゥゥッ!!……あまりにも激しい快感に晒されたためか、俺の肉棒からは一瞬糊のように濃厚な精液が溢れ、その後に少し粘度は落ちたがこれも濃厚な白濁液が噴き上がった。「ぬおおおおおおおおおおおおすげぇぇぇぇぇっ!!!きもぢぃぃぃぃおおぉぉぉぉぉぉっっ!!!」俺は全てを忘れ、快楽に堕ちていった。* (5/4 23:23:06) |
| バルクマン | > | スパイダーの言葉に従順になったことで、俺の肉体を責め苛んでいた攻撃が射精を促す攻撃へとシフトする。それは今までの生半可な攻撃とは違い、凄まじい快楽を俺の肉体に植え付けるものだった。肉棒を覆う蜘蛛糸が急激に締まり、根元から亀頭までしゃぶるように扱き上げられる。亀頭の糸は俺の鈴口に一本引っ掛かると、左右に動いて尿道を責め上げ射精を誘発する。さらに両乳首にかけられた蜘蛛糸も俺の乳首を激しく刺激し、全身を這い回る蜘蛛糸の攻撃も相まって、俺の思考は一気に真っ白に染め上げられていく。先の生殺しはかなりきついものであったが、このトドメの快楽拷問はさらに絶望的な気持ち良さで、俺の理性は一気に男の本能に上書きされてしまうのだった。 (5/4 23:23:02) |
| スパイダー | > | フハハハハハ、ようやくわかったようだなぁ理性を追い詰められ自分の立場に気づきしっかりと懇願をして、お前の負けは決定だなバルクマン、ヒーローエナジーをすべて一滴残らずいただくぜ!(股間、肉棒を覆う蜘蛛糸がびしっと張り付き根元から亀頭までしめあげそして亀頭の糸を激しく舐めるようにしゃぶるように操り動かし、そして同じように乳首の蜘蛛糸も動き回りさらに全身を支配する蜘蛛糸も完全にその動きに同調しバルクマンを完全に快楽地獄へと陥れエナジーを放出させようとする、そしてその間にその体に新たなピンクの蜘蛛糸を絡めていきどんどん繭にしていくスパイダー、自分が繭にされてしまっていることにはまったく気づいて居ないバルクマン、もはや快楽に身を任せてしまい蜘蛛糸の餌食となってしまっている)* (5/4 23:08:46) |
| バルクマン | > | 「うぐわあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!や、やめ……あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっ!!!」絶望的な快感によって俺の理性は激しく消耗していく。もう、俺の思考は限界に近付いていた。もうダメだもうダメだ、こいつの言葉に従おう、いや、ダメだ、そんなことをしたら俺が俺でなくなる…!!ダメだ!!!もうダメだ!!!気持ち良すぎて何も考えられない!!!早く射精したいんだ!!!お、俺だってバルクマンである前に男なんだ!!!もう、もう、もう無理だぁぁぁぁぁ……。「あ、あぁぁぁぁ……た、頼……みます………イ、イかせて……くだ……さい……んおぉぉぉぉぉ…!!!」気付けば俺は、スパイダーに向けて懇願の声を発していた。* (5/4 23:01:39) |
| スパイダー | > | どうやらその態度、懇願する言葉も出てこないようだなぁ、このまま生き地獄を味合わせてやるぜ(さらに刺激を重ね落とし込みながらバルクマンが行く寸前で寸止めを繰り返し焦らしまくるスパイダー、理性を飛ばさせようと限界まで攻めていきバルクマンを追い詰める* (5/4 22:47:32) |
| バルクマン | > | 「はっ、はっ、はっ、はっ……うぐぐぅぅぅぅぅっ……」快感に苛まれ、許しを懇願しても、スパイダーのその言葉に従うには抵抗があった。確かに乳首と肉棒を襲う極度の快感によって意識が明滅し、早く楽になりたいとさえ思ってしまう状況だが、このスパイダーの言うことを聞いてしまえば俺はもう後戻りできなくなる……「ぬおぉぉぉぉぉぉぉっっ!!あはあぁぁぁぁぁぁぁっ……」だが、従わなければこの寸止めの苦しみがいつまで続くのか分からない。早く、早くイきたいのに……まだかろうじて残る理性が……邪魔をする……。* (5/4 22:42:53) |
| スパイダー | > | クハハハハ、もう快楽におぼれ放出したくてたまらないようだなぁバルクマン、言葉にならない言葉を発しているようだからなぁ、しかしそれがものを頼む態度、言葉使いなのか、今のお前の立場はわかっていないようだぜバルクマン、そういう態度言葉使いであればどうなるのだろうなぁ(バルクマンを脅し執拗に攻めたてその姿を笑いながら見ているスパイダー、そしてバルクマンの気づかぬうちに新たな蜘蛛糸が絡まれ始め繭にする準備を始めている)* (5/4 22:37:20) |
| バルクマン | > | * (5/4 22:19:32) |
| バルクマン | > | 「んぐぅぅぅぅぅぅっ……あぁぁ、頼む……頼むぅ……!!イきたい………イきたいんだ………頼むから……あぁぁぁぁぁぁぁ、も、もう……あはあぁぁぁぁぁぁぁっ……ギモヂィィィィィィィッッッ……」 (5/4 22:19:29) |
| スパイダー | > | 狂ったようにわめき懇願するバルクマン、しかしそれを無視しながら亀頭攻め、乳首攻めを続けどんどん股間蜘蛛糸をプレエナジーまみれにしていくスパイダー、その姿を見て笑いながら蜘蛛糸で鼻から上を覆い視界をなくし呼吸で催淫剤をさらに吸わせるようにしてしまいさらに感度を増していくバルクマンの懇願する姿を見ながら笑いどんどんプレエナジーを漏らさせ焦らし懇願させている* (5/4 22:16:50) |
| バルクマン | > | 「ひがあぁぁぁぁぁぁぁっっ!!!あぁぁ!!や、やめっ……うっ!!イ、イ……ぐぅっ……ぐうぉぉぉぉ!!」亀頭を擦られる度に激しい快感と共に射精欲が込み上げるが、射精には至らず生殺し状態で凌辱が進んでいく。さらに両胸の先端に浮かび上がった乳首にも蜘蛛糸をかけられてしまう。「はっがあぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!乳首はっ!!乳首は勘弁してぐ……うぬおおおおおおおおおおおおおおおおっっっ!!!」両乳首に流された快感は、全身を撫で回される快感の何倍も強く、すでに限界を迎えつつあった俺の思考を一気に快楽のどん底へと突き落としていく。「ぢぐびぃぃぃっ!!!やめでぐれぇぇぇあぁぁぎもぢぃぃぃぃぃっっ!!!だのむぅぅぅぅぅっっ!!!」俺は身体を仰け反らせ、顎を突き上げて悶絶した。言葉責めと亀頭、乳首の三点責めに、俺の精神はさらに追い詰められていく。このままでは本当に気が狂ってしまう…!!「んぬおぉぉぉぉぉぉぉっっ!!もっ……良い加減に……っ!!終わらせてぐれぇ……!!!お、俺の……精液が欲しいなら……は、早く……イ、かぜでぐれぇ……」* (5/4 22:00:10) |
| スパイダー | > | にやりと笑うスパイダー、その言葉を無視するように蜘蛛糸を操り激しく動かし全身を刺激しながら亀頭を包み込む糸を動かし擦り付ける、さらにもう一つの弱点の乳首、竿と同じように浮き上がっている、浮き上がった乳首も蜘蛛糸で包み込む、そしてその糸を引っ張りビーンビーンとはじきつづけ、そして同時に舐めまわすように蜘蛛糸を動かし新たな弱点を攻め始める 忘れていたぜ、ここも感じるんだったよなぁ、ほーれほーれ(言葉を浴びせながら乳首攻めも同時にやり始める)* (5/4 21:47:59) |
| バルクマン | > | 「ぐあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁだめだっ!!そ、それダメだあぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!うっ!!あっ!!おおおっっ!!!やめでぐれぇぇぇぇぇぇっっ!!!」激しい快楽に思考がさらに混濁する。もはや快感から逃れることしか考えられない状況に堕ちてしまっていた。「えあぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっ!!!ゆるっ!!許してくれぇぇぇぇぇぇっっ!!!ぁぁぁ限界だおかしくなるぅぅぅぅぅぅっ!!!」俺の肉体全体を這い回る蜘蛛糸が、俺の理性を完全に奪う。ヒーローとしての矜持も、男としての決意も全て無に帰され、俺は助けを求める一匹の雄に堕ちていた。人が見れば無様であろう。ヒーローとしても失格だろう。だが、痛みではなく快感によって全身が支配されてしまった今、俺は俺でなくなるという自己崩壊の危機に陥っていたのだ。「あっがあぁぁぁぁぁぁぁっ!!!だめ、だぁ……っ!!!た、頼む……頼むっ!!!イ、イかせてくれぇぇぇぇえぇぇぇっっっ!!!」そして俺は、あまりの快感に、遂にスパイダーに射精を懇願してしまうのだった。* (5/4 21:37:51) |
| スパイダー | > | クハハハハ、快楽に陥り言葉も出なくなり喘ぎ声だけをあげるくちになってしまったようだなぁバルクマン、そしてそのお前の体は快楽を求めプレエナジーで股間をグチョグチョにしてしまい外側の蜘蛛糸にも大きなシミを作っているぜ、デカ区、そしてガチガチになり蜘蛛糸を突き上げてびくびくさせているぜ、肉棒のみならず全身も必死で動かし蜘蛛糸を自らこすりつけ感じまくっているようだしな、せっかくならこうしてやるぜ!バルクマンを支配する蜘蛛糸が一斉に動き出す、バルクマンの全身を舌で舐めるようにないまわるように動き感じさせていきバルクマンを徹底的に刺激し悶えまくらせていく、そしてその蜘蛛糸はバルクマンの全身を刺激しながらいきり立ちガチガチになっている肉棒と股間に膜状になり張り付く蜘蛛糸とは別物となって股間を覆いつくす* (5/4 21:30:07) |
| バルクマン | > | 「おあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!!(んあぁ!!ぎもぢぃぃぃっ!!!だ、誰か、誰か助けてくれぇぇぇっっ!!!)んあぁぁぁぁぁぁっっ!!イッ……イあぁぁぁぁぁぁぁぁっっ!!!!」もちろん、俺がたった一人のヒーローなのだ。助けてくれるものは誰もいないが、絶望的な快感に苛まれた俺は無意識のうちに心の中で助けを懇願してしまう。口に出すことはないが、油断すれば口からもこぼれ出してしまいそうだった。そして、快感に支配された肉棒は快楽の前に屈服し、蜘蛛糸に絡め取られながらビクビクと跳ねる。「うおおおぉおぉぉぉっ!!!(あぁ!!ダメだっ!!!イ、イきたいっ……イきたいぃぃっ……!!!)」あの時の射精の記憶が蘇り、俺の理性は一気に吹き飛んでいく。射精したくてしたくてたまらない。快感に身を任せてしまいたい。あぁ、気持ち良い…!!* (5/4 21:14:01) |
| スパイダー | > | フハハハハ、とうとう醜態をさらし始めたようだなぁ、否定する声も上げることができなくなりひたすら喘ぎ声をあげふぁらしなく口を開け舌を出し唾液まで流しているぜバルクマン、まぁ今のお前には何を言っても自分の姿がどうなっているかわからず快感を求めてしまうだけだろうがな 喘げ悶えよバルクマン、その醜態を俺の前でさらけ出すのだ!(蜘蛛糸に支配された体、その体はもはや感じることだけしかできないからだと変わってしまっている、そして頭脳も洗脳されたように快感を求めることだけしか考えられぬようになってしまっている、そして蜘蛛糸の中からつき破りそうな勢いで勃起している竿からはプレエナジーがあふれ出し股間を濡らしそして外の蜘蛛糸にまでシミを作っている、快感を与えられることだけしか考えられないバルクマン、喘ぎ声が響いている)* (5/4 21:06:53) |
| バルクマン | > | おぉぉぉぉおおおぉんっ!!!」* (5/4 20:50:05) |
| バルクマン | > | 「はあぁぁぁぁっ!?うっ!!!ぬおあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっ!!!(!!!!!!!)」俺を締め上げる蜘蛛糸が俺のスーツを透過してスーツの内部に侵入してきた。あまりの快感に思考が途絶える。マスクの内側で、俺の口から舌が突き出した。口元がだらしなく緩み、口角から唾液が垂れ流される。あまりにも気持ちが良くて、俺は蜘蛛糸に支配される喜びに喘いでしまう。「あっ……はあぁぁぁぁんっ!! (5/4 20:49:50) |
| スパイダー | > | フハハハハ、求めていない、その言葉は体が否定してるぜバルクマン、蜘蛛糸に圧着された体を必死に動かし蜘蛛の巣を揺らし感じようとしているのは誰だろうなぁ、まぁお前が求めるように焦らす程度に体は動かせるようにしておいたのは正解だったぜ、さてさらに感じるようにしてやるぜバルクマン嫌というほど気持ちよくなるようになぁ バルクマンの身体の上から覆いかぶさり密着する蜘蛛糸、その蜘蛛糸が蜘蛛糸の張り付くバルクマンのスーツの中に入り込みその肉体に張り付きはいじけたのだ、同じ膜状のピンクの糸ではあるが粘液が糸には密着している、その粘液が密着した蜘蛛糸が肉体に張り付いていく、その粘液によって肉体がネバネバしそのまま蜘蛛糸が張り付くその粘液が全身に付着しさらに蜘蛛糸の動きを感じるようになってしまう体になってしまったバルクマン、バルクマンの身体が完全に蜘蛛糸に支配されてしまったのだ)* (5/4 20:45:34) |
| バルクマン | > | 「はぐううぅぅぅぅっ!!!も、求めてなど……い、いない……っ!!んぐおぉぉ!!や、やめろ……それ以上……言うなぁぁ……はぐっ!!あぐっ!!!」俺を詰るスパイダーの言葉に激しい屈辱を感じながら、それすらも俺を興奮させてしまっていることに気付く。ち、違う、俺は痛めつけられて喜ぶような男では……!!あぁぁ、頭の中が快楽で埋め尽くされていく……。催淫剤がたっぷりと含まれた空気を吸うたびに、快感を感じやすくなっていくのを感じる。あぁ、あ、俺はまた、何もできずに……っ…。「……っつあぁぁぁあぁいぃぃぃっっ!!!」蜘蛛糸が揺れる。俺の身体を、詰るように優しく責める。だが、俺の身体はそれをよしとせず、更なる快感を求めて動こうとしてしまう。「ち、違うっ!!あっ!!あぁぁぁぁぁっ!!!」だ、ダメだぁ…!ま、またこの快楽地獄に堕とされる……っっ!!!* (5/4 20:29:01) |
| スパイダー | > | やめろやめろといっているようだが口とは逆に体は喜び求めているようなのだがなぁ、その証拠にお前の肉棒はガチガチになり体を覆う蜘蛛糸をつき破る勢いで勃起しているからなぁ、まぁこれだけの蜘蛛糸に支配されてしまえば本性を現してしまうのは当然のこととなってしまうだろうがな、全身を覆う蜘蛛糸、そして蜘蛛糸に含まれる催淫剤、外気を吸うことができず蜘蛛糸の中の催淫剤がたっぷりと含まれた空気だけしか吸えずどんどん感度も増して快楽を求めていくようになっているぜ、ほーれ!(体をこすりつける蜘蛛糸、その刺激を気持ちよく感じまくるバルクマン、さらに感じまくり体が蜘蛛の巣で揺れるとその揺れにまで反応し声を出しさらに快感を求めて必死に動こうとしてしまうバルクマン、その姿を見て笑うスパイダー)* (5/4 20:20:17) |
| バルクマン | > | 「ぐっ……スパイダー……っ…ぬおおぉおぉぉぉっ!?お、俺のエナジーも…!?かはぁぁぁっ!!!ぶ、分析…っ……!?がぁぁっ!!あうおぉぉぉぉぉぉっ!!!」スパイダーの言葉が次々と心に突き刺さる。この蜘蛛糸が、俺の力を奪い取り改良されているなど、どれだけこの蜘蛛怪人は……。「ぐあぁぁぁぁっ!!…ぐっ、ず、随分と、俺を貶めたいようだ……なっ…あぁぁぁうっ!!!くぅ……あぁぁ、や、やめろぉ……動かす……なぁぁ……」少し動いただけでも激しい快感が走るのだ。蜘蛛糸を動かされてしまえば瞬く間に堕とされてしまうのは目に見えていた。しかし反撃もできない。蜘蛛糸が動くたびに、俺の肉棒がスーツを突き上げてビクンビクンと跳ね上がる。「うぁ……うおおぉぉぉ……!!!」* (5/4 20:07:27) |
| スパイダー | > | フフフフ、蜘蛛糸を弾いただけで反応しているようだなバルクマン、興奮し股間を盛り上げて感じて声をあげているようだしなぁ、前回お前のエナジーを蜘蛛糸が吸い上げそのエナジーも催淫剤に変えられそしてお前がさらに感じるようにエナジーから生還も分析しているからなぁ、この蜘蛛糸はおまえをすべて知り尽くしているということだぜ、その蜘蛛糸がお前の体に張り付きさらに覆いかぶさり真空状態にされ蜘蛛の巣にかかった虫となりその姿をさらしているのだからなぁ、もちろん全身はすべて性感帯となり蜘蛛糸が少しでも動くと感じてしまい、そして蜘蛛糸事態もお前の動きを察して気持ちよくしてくれるように改良もしているぜ、お前に逃れるすべどころか蜘蛛糸に求める体となっているわけだぜ、さぁじっくりと感じさせてやるぜ!(体に張り付く蜘蛛糸、そして蜘蛛の巣とその体に密着した蜘蛛糸がバルクマンの身体をこすりつけるようにゆっくりと動き始めた)* (5/4 19:53:45) |
| バルクマン | > | (よろしくお願いします) (5/4 19:47:57) |
| スパイダー | > | では続きいきます (5/4 19:45:49) |
| スパイダー | > | 戻りました (5/4 19:45:32) |
| おしらせ | > | スパイダーさん(一時ID az45G)が入室しました♪ (5/4 19:45:24) |
| バルクマン | > | (戻ってます!) (5/4 19:31:52) |
| おしらせ | > | バルクマンさん(iPhone 一時ID Jrn5F)が入室しました♪ (5/4 19:31:37) |
| おしらせ | > | スパイダーさん(一時ID az45G)が退室しました。 (5/4 19:15:17) |
| スパイダー | > | 了解です、それより少し遅れるかもです (5/4 19:15:13) |
| おしらせ | > | スパイダーさん(一時ID az45G)が入室しました♪ (5/4 19:14:58) |
| おしらせ | > | スパイダーさん(一時ID az45G)が退室しました。 (5/4 19:14:44) |
| おしらせ | > | バルクマンさん(iPhone 一時ID Jrn5F)が退室しました。 (5/4 19:11:11) |
| バルクマン | > | (19時30分目処に戻ります!) (5/4 19:11:07) |
| バルクマン | > | (一旦退室しておきますね) (5/4 19:10:33) |
| スパイダー | > | いったん退室しますか? (5/4 19:00:11) |
| スパイダー | > | (了解です、俺も離籍します) (5/4 18:59:52) |
| バルクマン | > | (一旦夕食のため離席しますー) (5/4 18:59:33) |