PCMAX
ミントC!Jメール
ルーム紹介
漫画やゲーム、アニメや小説のキャラが一緒にお風呂に入る部屋です。
版権キャラ同士だけでなく、オリジナルもOK。
性別が分かりやすいように、入室の際は名前の後に♀や♂をつけてもよいかもしれません。
また、版権キャラなら原作名を、オリキャラは簡単な容姿や職業などを、プロフに明記してください。


あまり気負わず、気軽に楽しむのがよいでしょう
シチュにも細かい規定はありません。混浴と知らずに入浴してビックリするもよし、自分からノリノリで誘うもよし。
セクハラをしてもよし、もっと進んでエッチをしてしまうもよし。

お互いに合意の和姦でも、無理矢理や陵辱でもOK。
ソロルも可。エロなしの雑談も可。さばけるのなら乱交も可。

場所もどこかの温泉地でも、特殊な銭湯でも、家庭の風呂に恋人同士で入るもよし。


とにかく、男女が一緒に風呂に入るシチュなら何でもよし、とします。


ただし、他者を不快にするような行為や、シチュの強制などはNG。
細かいシチュやNGはお互いに話し合って決めるとよいでしょう。
PL会話は【】推奨。
 [×消]
おしらせ浦島さん(一時ID rE2kG)が退室しました。  (5/11 07:14:29)

おしらせ白雪さん(一時ID Zey03)が退室しました。  (5/11 07:10:30)

白雪はぁ、はぁ、はぁ、はぁ…ぁっ…、も、もう…。こんなのって…(いまだつながったままの身体、ゆっくりと腰を浮きがあらせてそれを抜くと、二度の絶頂に呆然としながらも乱れた息を整えて、立ち上がる。そして湯から上がると脱衣所に通ずる扉の方に向かって歩んで、途中、一度振り返ると小さく手を振って、脱衣所へ)   (5/11 07:10:20)

浦島(艶声が切れるのを合図にするかのようにして…腰が下から上に突き上がった…勃起したままの肉棒は膣奥を亀頭がゴリゴリと擦り上げんばかりに突き上げて…陰茎を締め付ける膣襞の滑りを感じて…快楽に浸る…。自分の首に抱きまわった華奢に両腕がぐっと力がこもるのを感じ取ると…だらりと裸身がしな垂れるのを抱きとめた…)はぁはぁ…へへっ。   (5/11 07:05:23)

白雪んんっ!!ああっ!!あんっ!!あっ、はぁんっ、あっ、あっ、あっ、あっぁ、ああっ、んっ…だ、だめっ…気持ちぃ…あっ、んっ、ああっ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ…ああ、また、来ちゃう…。んっ、あっ、はぁ、あっ、んんっ、あっ、ああっ、ふぁっ…。(私の腰の振りに合わせるように彼が腰を突き上げてくる。太い肉棒が締め付ける膣内を押し広げながら形を覚えさせるように最奥まで当たって身体が痙攣を始める。)んっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっんんっ…イクっ…イクっ…イクっ、イクっ…ぁっ、!!!!!(そして、突き上げられるたびに嬌声を漏らしながらしがみつくように首に回した手に力がこもる。そしてイクっとうわごとの様に何度も何度もつぶやくと、ついに限界を迎えたのかビクンっと背がのけぞって口元が肩から離れて、唇と唇の間に銀色の糸を作って、びくびくと身体を痙攣させて再び唇を肩に落として身体を小刻みに震わせながらぐったりとして)   (5/11 06:56:37)

浦島(抗いの声から…彼女の声が求める懇願の声に変わったのを聞き確かめると…桃尻に抱きまわっていた両手は大腿部の裏に下から持ち上げるようにして包み…自分の思うが儘に裸身を上下に揺らしだした。彼女の桃尻が下に下がるその時に自分の下肢も少し引き上げると…猛々しい肉棒は亀頭から根元までが膣壺の奥まで突き上がり引きを繰り返し…挿入の快楽に浸る…。)くっ…ぐっ…はぁはぁ…。(彼女の頭がイヤイヤという頭の動きをするもののそれは快楽に溺れるしぐさであって…自分の肩を甘噛みされながら…膣襞の淫靡なうねりを堪能していく…。)   (5/11 06:47:49)

白雪んんっ!!ああっ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ…あっ、んっ…、はぁ。んっ…ぁっ、ぅ、ぁっ…んんっ!!あっ…、お、お願いっ…突いてっ…んんっ、突いてくれないと、私、自分で、お尻を動かすの、止められなくなっちゃう…んんっ!!(入口付近を出し入れするように腰が上下して、お尻が揺れる。その度に乳首は胸板に擦れ快楽に吐息を漏らして、もっと深いところにと、求めるように甘えた声で突いてとねだり、羞恥に頬を染めながら俯くように彼の肩に唇を当てて軽く歯を立てて甘噛みをしてみて)   (5/11 06:42:46)

浦島(裸身を抱きまわして…両手が桃尻に抱きまわって肢体の位置を自分の方へとずらして向き合わせの姿勢を取り…「流石に…」との抗いの声もかまわずに…自分の下腹部に恥丘を重ねることは…勃起した肉棒が膣中に滑るということで…隆々とした陰茎がずぷりと音を立てんばかりに膣壺にその竿を突き上げた…。自分の胸板に彼女の豊満な乳房が重なって、その形は撓み歪んだ…。蚊の゛所自身の桃尻も揺れると…陰茎の亀頭から根元までが膣壺に注送されて…膣襞の締め付けに悦楽の声が漏れる…)ふっ…ぉっ…ぉぉっ…あっ…ふぅぅ…。へへっ…入った。   (5/11 06:36:41)

白雪あっ、んんぅ…、んっぁ、ぁっ、あっ、んっ…。んっぁ…ふっぁ…。(舌と舌が絡みその度に唾液がまじりあい息苦しさから吐息が漏れる。唾液を交換しながらその大勢は向き合う形になって、お尻を掴まれて上半身が湯面から顔を出す。そして、ゆっくりとその体を沈めるようにお尻を掴んでいる手の力が弱まる)あっ、あの!流石にそれはまずいっ…んんっ!!ああっ、んっ!!あっ、あっ…んんっ!!(ゆっくりと身体が沈むのに合わせて膣内に太くてかたいものが入り込んでくる。それだけで軽く達してしまったのかぎゅっと肉棒を締め付ける。首に手をまわして抱き着くと向かい合わせに身体を密着させて厚い胸板に私の胸をこすりつけるように身体を上下させて肉棒を出し入れさせるようにお尻を振り始めて)んんっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、んくっ…ぁっ…(身体を痙攣させて彼の肩に顎をのせる。突かれるたびに嬌声を上げ続けて)   (5/11 06:29:34)

浦島(自分の膝上に彼女の桃尻が抱き乗って…左肩に頭が傾くと、わずかに裸身を後ろの方に傾けて、自分の顔を左から寄せて唇を重ねて…舌先を口膣の中に滑らせると…生温かい唾液の滑りを感じ取り、舌先を引いて唾液を呑み…口に溜まった唾液を舌先を窄めて、彼女の口膣の中に送り出し…くちゅっ…という粘着質の音が頭の中に響く…。ゆっくりと裸身を左手が桃尻を下から包み、廻し込むようにして動かし、彼女の裸身を自分の方に向けると、対面座位の態となって…自分の下肢を跨らせるように導いた…。右手も桃尻を包み…怒張した肉棒はすでに上を見据えている…。腰を浮力で浮かせて…右手に添え持った肉棒の先、亀頭を膣口のくぼみにあてがい、それを確かめると…ぐっと自分の下肢に向けて桃尻を引き落とした…。亀頭が膣襞に包まれ、挿入が始まる…。)   (5/11 06:18:23)

白雪はぁ、はぁ、はぁ、はぁ…ああっ、そ、そんな…。あっ…んんっ、ぁっ…はぁ、んっ…んんっ…。(左手の指跡が残るくらい強く胸を握られて、さらにそれが動くと力の抜けた身体が小刻みに震える。股間を弄られ続けてイかされてしまった。その事実に傍線としていて、達した後の倦怠感も加わり力が抜けてしまう。口元からあふれた涎を掬いながらく唇と唇の間に侵入してくる舌先を自身の舌で絡め取ってくちっくちゃっと唾液と唾液を交換するように夢中で受け入れてしまっていて)   (5/11 06:09:55)

浦島(艶声が漏れだしたのをいいことに…振る舞いは大胆になっていく。抗いの言葉の中に…戸惑いと快楽に落ちていく言葉が交錯していくのを堪能しつつも…左手は指先すべてが豊満な乳房を下から包み、その柔肌に指先の跡が現れるほどに揉むというより…掴んでいる態となってきていた…。繰り返しすべての指先がヤワヤワとうごめく…。右手の指先が恥部を弄っている中…彼女の桃尻がそれから逃れようとした動きが見られて…下肢がガクガクと上下しているのを乳房を揉みしだいている左手が抑えていて逃れる術はない…。うなじや耳たぶを愛撫している中…彼女の頬は紅潮し…半開きになっている唇から、喘ぐたびに唾液の雫が滴っているのが目に入ると、それを呑むかのようにして舌先が頬を練りあがり…唇の間に男の舌先が練り込み、唇をむさぼった…)んくっ…んじゅっっ…っ。 (恥丘に重なっている右手は…中指と薬指の二本が膣壺に滑り、関節を軽く曲げて指先が膣襞すべてを掻き引き愛液の滑りを花弁に塗り広げていく態を取る…。脱力した裸身が自分の方に傾いたのを把握した…。)   (5/11 06:03:22)

白雪あっ、はぁんっ!!き、気持ちよくなんか、無いです…、そ、それに、充分に仲良くなれたので!あっ!!ふぁっん!んんっ、あっ、だ、だめっ、くすぐったい…ぁっ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ…ああっ、ど、どうしょう、んんっ!このままじゃ、んっ…あっ、んっ!あっ、だ、だめっ…だめっ…来ちゃう、んっ、来る!!!(腰が動いて指先が何度も何度も敏感な尖りに触れる。胸を揉み解して、舌がうなじから頬まで唾液の足跡を残しながら這う。くすぐったさと心地よい刺激に吐息は早く短くなっていく膣に中指が差し込まれるとお尻の浮き沈み早くなっていってちゃぷんちゃぷんっと湯面に小さな波を立てる。悩まし気に身体は身悶えして、目元は潤み、頬は紅潮したまま口元から唾液が溢れて首筋を通り湯面に落ちていく。そして、ついに堪えきれなくなったのかビクンっと背をのけぞらせて、きゅっと入り口近くを弄っていた指を締め付けて大量の生暖かい液体をこびり付かせながらぐったりと力が抜けて相手によりかかるように脱力してしまう)   (5/11 05:54:23)

浦島(肌と肌のふれあいの作法は虚偽であることを把握するのは時間の問題だろう…と思いながらも、抗いの言葉を耳にして…鼓動がドキリと高まるも…乳首を爪弾いたその時にビクッと裸身がわずかに跳ねあがり…その後も脱兎のごとく立ち上がらないところを伺うと…その抗いの言葉も艶声の内と捉えて…興奮が返って高まることとなった…。)腰が動いちゃいますか?ふふっ。ここ?ここが気持ちよかったりとか♡(恥丘に差しのばした右手はむっちりとした彼女の大腿部に挟まれるも、その抗いを、はねのけて…恥丘を掌で掴むほどとなって…人差指が肉芽に触れると、愛液の温みをお湯の中でも感じ取れた…。中指が更に刺し伸びて膣襞の花弁をたどり、膣壺のくぼみに指の腹が滑り込む…。揺れる体を右手が乳房を揉みつつも抑える態となりだして…うなじや頬を舌先が滑っていく…。)   (5/11 05:44:44)

白雪そ、そんなぁ、んんっ!!ご、ごめんなさい、その作法知らなかったので、ぁっ…は、離して、くださぃ…あっ!!(胸を揉み解す手がぷっくりと立ち上がった乳首を弾くとビクンっと身体が跳ねる。湯に浸り隠されているが、その瞬間に生暖かい液体が股間からあふれるのを感じて羞恥と興奮に顔は赤面して、視線はどこに向けていいのか分からずにうつむいたまま。抵抗できずにいると左の乳房にも手が伸びてきて、与えられる刺激に悶え善がり声をあげてしまって…。)っ、ち、違います、硬くなんかなって…あっ!!そ、そこは!んんっ!!あっ、はぁんっ、あっ、だ、だめっ…だめですっ、あっ、んん、指離して、腰動いちゃう…んんっ!!(そして右手が胸からは離れるころには息も絶え絶えになっていて、その手が下半身に向かうのを見ると慌てて足を閉じるように太ももをすり合わせる。それでもほし指先は隙間から筋をなぞり広げて、指が曲がり敏感な尖りに指先が触れると大きな嬌声が上がり、ゆっくりと肉芽に爪先が掠める湯に膝からお尻が離れては再び膝の上に載って浮き沈みを初めて、爪先が尖りに掠めるたびに愛液が溢れて湯に溶け込んでいく)   (5/11 05:37:00)

浦島はぁはぁ…っ。日本ではっ…風呂場では、肌と肌の付き合いって言って…混浴だと、体の相性を確かめるっていう大事な所作があるんですよっ。(口から出まかせというのはこのことを言うのだろう。説得力は全くないのは百も承知で…あぐらをかいた自分の左膝に、彼女の桃尻を抱き載せると…丸みに触れていた左手は背を抱きまわって、左の乳房に差し伸びて…下から指先が張りのある乳房を包み込んだ…。親指と中指が、乳房の先に触れて、その先端を爪弾く。指先にはぷっくりとした乳首の感覚を感じ…おもむろにささやきを入れて…)乳首…硬くなってますね…。ふふっ。(含んだ笑みを浮かべると…右手が下腹部に触れて、指先が下がり…彼女の股の間に延びて、恥丘を掌が包むと、人差指が秘裂に重なって…指の関節が内側に曲がる…その先には肉芽が確かめられた…。)   (5/11 05:26:21)

白雪あ、あの!これ、仲良くなるとは違うような…ぁっ、んんっ!!ぁっ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ…ひゃう!!(手が動く度におかしな声が漏れてしまう。)あっ、あっ、あっ、あっ…あ、あの、仲良く!充分に仲良くなったから、んんっ!や、やめてくださいっ…ぁっ、ぅ…。(身体を硬直させて動かずにいると彼の行動は大胆になってきて、肩と肩が触れ合う距離まで近づくと、耳元に息が吹きかかってビクンっと身体が浮いて、悲鳴とは別の種類の声が上がる。)あっ、んっ…、あ、あの、仲良くなれたし…も、もう、っんんっ!ぁっ、はぁ、はぁ、はぁ。はぁ…ああっ、ど、どうしよう…んんっ!!(お尻に手が挟みこまれると身体を浮かせて、彼の膝に上に載せられる。抵抗できないでいるとさらに大胆に手が動いて、円を描くように手が動く。ぷっくりと立ち上がった先端に掌が当たり擦れるたびにびくびくっと身体が震えて、吐息交じりに制止を求める。それでも、うなじに舌が這うと徐々に足が開き始めて)   (5/11 05:19:51)

浦島(怪訝な声で「反則」という言葉を返す彼女の反応に気づき…。あ…。出自とかの身の上は聞いてないけど、諺とかについて語っていたことを思い出して…言葉の裏を読むとかということはないよなと把握して…行動は、彼女の右側から体を寄せて素肌が触れあう位置となって…耳元にささやきを入れて…)スタイルが良くて男が我慢できないっててことですよ…。(右手が乳房の弾みを感じつつ…底に付いた左手が下から彼女の桃尻に触れて…自分の左膝の上に桃尻を重ね載せて…身じろぎができないのをいいことに、右手は円弧を描きながら乳房を揉みだして…顔を左に傾けてうなじあたりを愛撫し始めた…。)   (5/11 05:10:18)

白雪んんっ、そ、そんなことは…あっ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ…っ、は、反則ですか…?(下から持ち上げるように手が動くと添えていた腕に胸の先端が擦れる形になって、苦しそうな、それでいて切なげな息が上がる。身体が寄ってきても、羞恥と驚きから身体を固くしてしまって、その場から離れることができずに「肌と肌の触れ合い」を受け入れてしまっていて)   (5/11 05:04:51)

浦島(右手を差しのばせは、おのずと自らの肢体も彼女に寄っていくのは自明の理で…左手を底について体を寄せると…右手の指先が彼女の下乳の丸みあたりに触れると、その柔らかさに自分の股間の一物が鎌首をもたげるのも明らかだった…。右手は掌を上に向けて…手に余るほどの乳房をお湯の中で下から包むようにして触れてしまった…。彼女の問いかけに…)そうですねぇ。やはり温泉なので…「肌と肌のふれあい」ってところもあるでしょうね…。仲良くなった異性の方の中には…それもあったんでしょうねぇ…こんなにも妖艶なら…これは反則ですよ…(乳房に手が触れたときに小さな吐息が漏れるのを耳にして…理性のたがが外れた…。)   (5/11 05:00:39)

白雪そ、そうですね…。やっぱり、綺麗な景色を一緒に見ていると、仲良くなるのも…んんっ、ぁっ…(手が胸元に伸びてくる。それに気がついたのはその手を避けるのが不可能な距離まで近づいた時だった。視線を下にばかり向けていたのが原因だけど、先ほどは羞恥から逃げるため、今度は彼の行為に驚きと戸惑いに視線を足元から離すこともできずに、手で押さえられた隙間から彼の掌が侵入して添えられる。びくっと肩が上がり、上ずりながらも会話を続けようとしていて。)た、たとえばどんな?(仲が深まる手立て。それがこれだと言うのならかなり恥ずかしい。頬はますます赤らんで、添えられた掌には胸の先端が当たり小さく息を漏らす。)   (5/11 04:55:09)

浦島そうですかぁ。風景について語らうこともあるんですねぇ。あっという間に仲良くなれるって素晴らしいですねぇ。(柔和な笑顔が見られて…凌辱心も高まってくる…。風呂場に来たときは漆黒の暗がりが広がっていたが…次第に空は青を帯びた明るさから朝日が差し込むほどになれば…女性の白い素肌がお湯越しに明白となって…戸惑いを見せながらも…その位置から離れないところを見て…視線を足元に下げている様子をうかがい…彼女の右側から自分の右手を差しのばして…そっと乳房の下乳の丸みに手を添えて…)いろんな仲が深まる手立てっていうのがあるでしょうね…。   (5/11 04:49:31)

白雪ふっふ、そうですね。こうして、綺麗な夜空や朝明けなんてのが一緒に見れたら、仲良くなるのもあっという間です。んっ、男女問わず。ですね。(ここで仲良くなったのは沢山。でも、ニュアンス的にもっと露骨なことを聞いているのかなと思いながらも笑顔でかわして。)ふっふ、そうですね。多分?(スタイルの事だろうなと言うのは充分に伝わっているらしい。まぁ、今の様に笑って躱すのが常なのだから、そういった返事が習性になりつつある。)あ、あの…。んっ…。(そうして彼が身体一つ分の距離まで近づく。すっかり夜は空けて朝陽が顔を出して、透明度の高い温泉に遮るものがなくなって、視線が私の身体を嘗め回すように見ているのに気がつき、頬を赤らめたまま反応に困って俯き、視線を湯に沈んでいる足元に)   (5/11 04:42:42)

浦島(お友達がたくさん。と耳にして、関心も高まって…)ほぉ~。此処で知り合うっていうのも中々乙なものでしょうね♡混浴だから異性のお友達とかも沢山できましたか?とか。成長っていうのは…もぅ体格のこととかではなくて…スタイルの事なんでしょうね。いいですねぇ。(思わずニヤリと口角が上がってしまって…掌でハタハタと頬を覚ますしぐさを見やり…露天風呂の中、浮力を使って底に手をついて体をずらして、彼女の傍ら体一つ分の間隔を空けて寄ってみた…。豊満な双乳と…丸みを帯びた桃尻に視線がいってしまう…。)   (5/11 04:36:17)

白雪あっ、諺、知ってるんですね。(相手の反応からして諺を知っているらしい。そうともわからずに知識を披露したのだから、身体を見られたのとは別の羞恥心が湧き上がり益々、顔を赤らめて)んっ、そうですね…。一緒に来たというよりはここで知り合ってお友達になった人が沢山。と言う意味です。(温泉は心地いいが、混浴と言うこともあって身近な友人は誘いづらかったらしい。)あっははは、友人たちからは全く成長していないなんてからかわれますけどね。(それでも手で押さえれば協調される程度はある。協調しているとも知らずに、恥ずかしさからますます火照った頬を冷ますように胸を抑えている手とは反対の手を湯から出すとパタパタと自身の頬を仰いで湯気が含んだ生暖かい風を送る)   (5/11 04:29:56)

浦島そうです。ことわざですねぇ。(いうらしいという答えから…日本語がネイティブの人じゃないんだろうなぁと思いつつ…)へぇ~。以前にお友達とかと 一緒に来られたことがあるんですね?(一緒に…ということは初めて来られたわけではないんだなと把握しつつ…自分の視線があまりにも注視していたのだろうか。温泉に入って上気している様子と共に…視線を伏せたのに気づき…ひょっとしてバストを見ていたのがばれたかと動揺しつつも…彼女の言葉に…)記憶から…だなんて…。いやいや…スタイルがよろしくって…見とれてしまってました。(二人だけしかいないことから若干発言が大胆となって…率直な物言いとなった…。胸元に添えられた手で…乳房の盛り上がりが逆に強調されていた…。)   (5/11 04:23:44)

浦島そうです。ことわざですねぇ。(いうらしいという答えから…日本語がネイティブの人じゃないんだろうなぁと思いつつ…)へぇ~。以前にお友達とかと   (5/11 04:19:47)

白雪はい、最近、お友達になった学者の方から教えていただいた言葉で…えっーと。諺って言うらしいです!(かなり間違った知識ではあるけど、私自身はその間違いに気がついていないのだから得意げにしていて。)はい、黄金より価値のある景色ですね。それに、一緒にこの景色を見てくれた人も来てくれましたし。(視線がどこを向いているかも知らずに無邪気に、視線を彼の方に移す。本来なら目と目が合うところだろうけど、視線が微妙にずれている気がする。どこを見ているのだろうと、視線の先を確認。そこでようやく胸元に向いていると知ると、頬を赤らめて目を伏せる。)あっ、お目汚し失礼しました!もし見えていたのなら、記憶から抹消してください!(そう言って片手を胸元に添える。)   (5/11 04:17:21)

浦島黄金より価値ですかぁ~。上手いこと言いますね♡(容姿を伺うと…目鼻立ちがくっきりとした清涼感が感じられる女性の方で…ひょっとしたらハーフかクォーターなのかもと推測しつつ…1人ですの答えに)そうなんですね。冒険気分ですか。いつもと違う風景に見えると新鮮ですもんねぇ。(笑みを浮かべて返答する彼女の肢体が妖艶に見えて…タオルさえも身に着けていないのは…本人は無意識なのだろう。胸の谷間が垣間見えて…鼓動の高まりを感じている…。)   (5/11 04:11:18)

白雪はい、早起きは…えっーと、うん。黄金より価値がある!ですね。(異国の諺。だが、それも学者街の友人から教わった曖昧な知識。本当は早起きは三文の徳と言うらしいがこの際気にしない。温泉は心地よいし、白み始めた夜空と言うのも趣がある。)はい、お一人です。ふっふ、少し早寝をしすぎちゃって、起きたらこの時間。でも、普段通ってる道が時間によって全く別の顔を見せてくれる。新鮮でちょっとした冒険気分が味わえました。(明け方にしてはまだ闇は僅かに残っている。透明な温泉に映し出されている白い肢体はきっと見えないだろう。そう判断して、彼の邪な思考には気がつかずに笑顔を浮かべていて)   (5/11 04:06:19)

浦島(つま先から入った露天風呂は…お湯が自分を包んでくれて、心地よさに声が思わず出てしまう…)ほぉぉ…っ。(肩までつかっているときに…「おはようございます」の声を耳にして、先客さんは女性の方だと認識して…)あっ…。おはようございますぅ。(返答をしつつ、右手ですくったお湯を肩にかけつつ…)そうですねぇ。早朝ですもんねぇ。まぁ、露天風呂堪能できるってことで、この時間も狙い目なのかなぁって思います。はい。ありがとうございます。(空を見上げる女性の素肌は暗がりの中でも白く透き通っているのが把握できて…自分の股間が充実してくるのも把握できた…。いかんいかん…邪なのは野暮だと思案しつつ…。)お一人ですか?   (5/11 03:59:25)

白雪んっ…あら、おはようございます。もしくは、凄く夜更かしさんかしら?(ぼんやりと眺めていた星がかすみ、白み始めた頃に格子戸が開く音を聞いて一度だけそちらに目をやる。異性だと気がつくと、にっこりと笑って。)まさか私以外にこの時間に入浴する人が来るとは思いませんでした。こんなこと言う権利はないですけどどうぞごゆっくりです。(異性に身体を見られるのは居心地が悪いだろうと視線をしらみはじめた空に戻す。いまだ見える僅かな星々を見て目を細めていて)   (5/11 03:54:11)

浦島ふぅ~…。めっちゃ早朝だなぁ。このまま寝たら、農作業するのに間に合わなくなるから…露天風呂にでも入って…目を醒めさせるかぁ…。(露天風呂までの道のりを肩をすくめながら歩いた…。脱衣場に入って、着物を脱ぎ…袴を脱いで…手拭いを手に持って、風呂場に続く格子戸を引き、夜空が仰ぎ見られる露天風呂の淵に歩み寄って…手桶を手に持ちかけ湯をして、ゆっくりと足から浸かっていく…。気づけば先客さんがいるようだ…。)   (5/11 03:48:57)

おしらせ浦島さん(一時ID rE2kG)が入室しました♪  (5/11 03:45:19)

白雪んっ、早寝が過ぎた。おかしな時間に目が醒めてしまったよ。でも、いつも通っている道が夜になると全く別に見えるんだから不思議だ。ワクワクとドキドキが沢山の先には露天温泉!!うん。こんな体験、景色が見れるんだから夜の散歩も悪くない。うぅ、でもこの時間、寒ーい!!(暗い夜道を街灯を頼りにたどり着いたのはこの時間でもやっている露天温泉。脱衣所で生まれたままの姿になって、タオル片手に露天温泉への扉を開ける。冷たい夜風が身体を撫でれば身を震わせて、早く湯に浸かろうとこぼれ湯滴る床に足を取られないようにしながら駆けると、手早くかけ湯を済ませてタオルを赤い髪の上にのせると肩まで湯に浸かって)んんっ!!ピリピリするけど気持ちいい!!はぁ、来てよかったぁ…。(視線は暗闇にむける。吸い込まれそうな漆黒、その中で僅かに輝く星の明かりを見つければうれしそうに微笑んで)   (5/11 03:18:13)

おしらせ白雪さん(一時ID Zey03)が入室しました♪  (5/11 03:14:07)

おしらせ無言時間が30分を超えたため、♂258さんが自動退室しました。  (5/11 02:03:33)

♂258♂258 ◆PaaSYgVvtw(Android docomo spモード)  365日24時間朝から晩までエロチャ粘着監視しているリアル知的障害者。  定年退職して余生をエロチャ粘着に捧げているのか、働きもせずに親の金で毎日シコシコしてる引きこもりのガキなのかは分かりませんが、どちらにせよ人間として人生終わってるのは間違いないですね。   (5/11 01:31:10)

♂258♂258 ◆PaaSYgVvtw(Android docomo spモード)  365日24時間朝から晩までエロチャ粘着監視しているリアル知的障害者。  定年退職して余生をエロチャ粘着に捧げているのか、働きもせずに親の金で毎日シコシコしてる引きこもりのガキなのかは分かりませんが、どちらにせよ人間として人生終わってるのは間違いないですね。   (5/11 01:31:08)

♂258♂258 ◆PaaSYgVvtw(Android docomo spモード)  365日24時間朝から晩までエロチャ粘着監視しているリアル知的障害者。  定年退職して余生をエロチャ粘着に捧げているのか、働きもせずに親の金で毎日シコシコしてる引きこもりのガキなのかは分かりませんが、どちらにせよ人間として人生終わってるのは間違いないですね。   (5/11 01:31:07)

♂258♂258 ◆PaaSYgVvtw(Android docomo spモード)  365日24時間朝から晩までエロチャ粘着監視しているリアル知的障害者。  定年退職して余生をエロチャ粘着に捧げているのか、働きもせずに親の金で毎日シコシコしてる引きこもりのガキなのかは分かりませんが、どちらにせよ人間として人生終わってるのは間違いないですね。   (5/11 01:31:05)

おしらせ♂258さん(Android 一時ID QguRb)が入室しました♪  (5/11 01:31:02)

おしらせ無言時間が30分を超えたため、マダム・ヘルタ ◆bvY0AtBcjAさんが自動退室しました。  (5/11 01:10:05)

マダム・ヘルタさて…、家の風呂もいいけど…、大浴場も悪くないね。(寝る前のシャワーを家で済ませるのでなく、最近お気に入りの大浴場に足は向かい。いつもの様に服を脱ぐと控えめな胸を隠さず、タオル片手に浴室に入り。長く艶やかな傷み知らずの髪を洗い、体の汗を流し、髪をひとつに纏めると湯に浸かり。肩まで暖かい湯に入れると、息を吐き。)はぁ…、…温まる。   (5/11 00:40:03)

おしらせマダム・ヘルタ ◆bvY0AtBcjAさん(iPhone 一時ID Sf8Xz)が入室しました♪  (5/11 00:35:56)

おしらせふうま儀助さん(Android 一時ID MsmoC)が退室しました。  (5/11 00:01:19)

おしらせ紫雲寺清葉 ◆XVUp.wHBSoさん(一時ID mbRLu)が退室しました。  (5/11 00:01:08)

紫雲寺清葉(じゃあ一回落ちます   (5/11 00:01:00)

ふうま儀助【キャラに合わせたハンネ・カラーの設定といいイメージ膨らませていただき、とても愉しませていただき…ありがとうございましたっ】   (5/11 00:00:52)

ふうま儀助【今夜も、どーもありがとうございました〜】   (5/10 23:58:18)

ふうま儀助【ちょっとカメラを引きながらのエンディングをイメージしていただければ、と…】   (5/10 23:56:45)

ふうま儀助(気を失いもたれ掛かる清葉を抱き…ぴゅるぴゅる放出を継続しながら、ゆったり湯浴みを愉しみつつ…清葉の全身に指を這い回し余韻に浸りながら腑抜け面で窓の外をぼーっと見眺める。いつまでものもなく…そのままに)   (5/10 23:56:07)

紫雲寺清葉(このまま連れ去っても何でもいいです お任せで   (5/10 23:52:46)

紫雲寺清葉やっ・・・わたしにかけたらだめっ・・・んぁあっ・・・ (紛失されて少し汚れつつ、ぐったりとしては、) やぁあ・・・ンぁっ…(目を閉じ、相手にもたれて気絶してしまい    (5/10 23:49:49)

ふうま儀助お嬢ちゃんが、あまりにもエッチだから…おじさん久しぶり逝っちゃいそうに…ほら、おちんぽビクビクって…(清葉の奥で亀頭を大きく震わせ…次の瞬間にはおぞましい量の熱くてネバネバしたザーメンをキュルキュル音をたてて噴出し始めて…)   (5/10 23:48:13)

紫雲寺清葉いやぁ・・・ンぅっ。。。やめて…(逃げたそうに舌を動かすも)ふぇ・・・?や…ダメっ…(小さく首を振って、)エッチっやないからっつあなたが無理やりするから…っつ(睨みつつも、 軽くもがき   (5/10 23:44:00)

ふうま儀助下のお口もビクビクって、とってもエッチだけど上のお口は上手に舐め舐めしてくれて〜…これならこっちの口の中にも、おちんぽ入れたくなっちゃうね…まったく、どこもエッチにできちゃって…(湯船の底で徐々に腰を使いはじめて…ずぶずぶと膣奥まで突き上げ始め…)   (5/10 23:42:30)

紫雲寺清葉それはやぁ・・・やめてっ…お願い。(手を合わせてお願いしつつ) やぁ・・・ンぁっつお願いダメえ…っ(指を押し込まれて嫌いやそうになめて(ン…ぐっ・・・ふぁっ…) ん・・・ぁあ!! やぁ…(首を振りつつ    (5/10 23:38:31)

ふうま儀助【そう言うことっ…長男でも弟さんっ、なるほどー】   (5/10 23:37:13)

紫雲寺清葉(一応私たち入れたほうでは7人だけど、乗除と自助入れた後に長男としているから…、 一応は長男で弟かな??    (5/10 23:36:14)

ふうま儀助【明日の朝ちょっと早いので、0時に〆でお願いします🙇】   (5/10 23:35:16)

ふうま儀助ふわぁ…また、ビクビクって…はぁはぁ好きな人がいる女を無理やりするのって…、おじさん好きなんだ〜っ、なんて言うかね…好きな人、その亜人から無理やり奪い去る興奮が堪らんのよ…こんなに、顎を突出して切なそうに逝っちゃって.‥もぅおじさんめろめろよ〜っ…(パクパク開いてる口に指を挿し込んで無理やり口も指を詰め込んで…)   (5/10 23:34:12)

ふうま儀助【失礼しました…弟さんでしたか…】   (5/10 23:29:05)

紫雲寺清葉(お兄さんじゃなくて弟が正しいけどね、一応は…? )   (5/10 23:28:27)

紫雲寺清葉ふぁぁ…、っ好きな人がいるから・・・やめて。。。ンぁっだから。。。放して・・・ンぁアッツ(体をくねらせて) ちが・・・ンぁっ…、無理やりするから・・・ンぁっ…虜にしてないから…、(そういいながらも力は弱いが押しつつ)あっ…ああっ…やぁ…っ(ビクンと行きつつ)   (5/10 23:28:06)

ふうま儀助【大丈夫です。さっき下調べしたので、お兄さんのこと好きなんですもんね】   (5/10 23:26:21)

紫雲寺清葉【あ、ごめん、好きな人でお願いします)   (5/10 23:25:37)

ふうま儀助うぅっ…くぅっ、お嬢ちゃん亜人ってのが好きな人の事か?(背面座位のまま背を仰け反らし顎を突き上げながら…好きな男らしいヤツの名を漏らしながら逝き果てる清葉の姿に興味津々で…、それでも…男根で逝き震える女陰からの締付をしっかり受けとめてやって…)挿入されただけで逝っちゃうなんて…まったくどんだけ、おじさんを虜にしてくれるんだかっ…(締め付けてくる膣癖を押し開いて…さらに奥を目指し、ズリズリと擦りあげて…)   (5/10 23:22:53)

紫雲寺清葉ダメっ…入れたら壊れちゃう…好きな亜人に…はぁン・・・ンぁっつやぁあっ…(そういいながら血を流しつつ、びくびくと行き、)いた…いっふぁ。・・・・やぁ…(ウルウルと見つめて)日ぁぁ…外して・・・ンぁっお願いっ…(そういいながらも締め付けてしまいつつ。 )やぁ・・・んぁ   (5/10 23:15:13)

ふうま儀助そんなに切羽詰まらせて、仕方ないから…おじさんのコイツで楽にしてあげるからっ…(女陰から指を抜いて内ももをすくいあげ…女陰に長竿をズリズリ擦り上げ、遂に丸い大きな亀頭でその割れ目を塞いで貫いて…奥へ奥へとメリメリと押し進んで…)うぅっこりゃ堪らん…キツキツで、おちんぽ食いちぎられそうだわっ…くぅうぅ…   (5/10 23:09:49)

紫雲寺清葉だ、大丈夫じゃないからっ…、バカぁ・・・ンぁっ もう、わるいようになって・・・んぁっ・・・やぁ・・・んぁっつやめてぇ・・・(そういいながら潮を吹きつつあ・・・ンぁっつはぁ(体をくねらせつつ甘い声を出して    (5/10 23:04:05)

ふうま儀助おほっ…指で逝った?お嬢ちゃん、いい体の持ち主だ〜…逝ったら中も奥まで解れてんだろうしっ、大丈夫…大丈夫〜。この手の事に関しては、おじさんに任せておけば悪いようにはしないから…安心しなっ。んーとっ、お嬢ちゃん名前なんて言うんだっけ?ひひひ…名前知る前に逝かせちゃって悪かったな〜っ…(変わらず竿の付け根で女陰を擦りあげながら…)   (5/10 22:59:28)

紫雲寺清葉やめっ・・・ンぁっつ… ほしいって誰を…?(首をかしげてダメっつ指入れちゃ…行っちゃう…っつやぁっ…(そういいながら達して)ふぇ・・・そんな大きなものはいらないから…やぁっ…っ(小さく首を振りつつも そ、そんなこと…あなたが無理やりするから…ふぁあ…、(体をくねらせつつ (見てしまえば   (5/10 22:52:53)

ふうま儀助いやいや、お願いされても…許すも何も、欲しいモノは欲しいっていうかねっ…こんなにされちゃってたらねっ…(クリ遊びしている指をずぶり…女陰へと挿入し、指を出し入れしながら、竿の付け根を擦り寄せて…)逆に、コイツのこと欲しくなってるんじゃんないのか?お嬢ちゃん?こんなに、おまんこ…ぐちょんぐちょんにしちゃってんだから…だろっ?   (5/10 22:49:34)

紫雲寺清葉あっつあ・・・っつやめっ・・・おねがい・・・(栗を維持られて蜜を流しつつ相手にもたれて恥ずかしそうに手をつかみ、)あっ…ああっ・・・ンぁあっ…ダメ…はぁっ・・・ンぁっ(体をくねらせつつ 吐息を吐きつつ )ゆ・・・、許してぇ…っ    (5/10 22:43:36)

ふうま儀助ふーむ…清純そうに見えると思ってたけど、そーか…まだコイツは早すぎるか?…(清葉の内ももの感触を素股にて長太竿で愉しみつつ…両手で内ももから秘部へ這わせ左手で巧みにクリを捉えくるくる…カリカリと多彩な刺激を与えて、その間に右手は下腹を撫でへそを弄び下乳を押し上げ乳首に人差し指を押し当てて、コリコリ…カリカリと捏ねくり弄んで…)   (5/10 22:40:14)

紫雲寺清葉そ、それはダメっ・・・ンぁっ。。。、 え・・・ンぁっ(いつの間にか肉棒が挟まれて)やっ。。。ダメっつ入れたら。。。壊れちゃうから…、(小さくうるっとみては) ダメ。。。大きいもの…こんなこと。。。はぁっ…、(逃げたそうにもがきつつも) あt・・・ンぁあっ…やぁtっ…(びくびくと蜜を流しつつ    (5/10 22:33:40)

ふうま儀助ふむふむ…やめてっとか、嫌ってことなのか?やぁんって言ってる割に…体はこんなに淫らな反応をしてしまうなんてのは…どうゆう事なんだろうね?お嬢さんっ…(大きく反り返らせたオスのシンボルを握りしめ…湯のなかで清葉の内ももに挟んで擦らせ…)これが、すまた…といヤツでしてね…どーかね?熱い太いこのオスの感触はっ?   (5/10 22:30:09)

紫雲寺清葉ちよっ・・・アッツ、やめて。。。、 やぁっ・・・んぁっ・・・、(抱きしめられて体をくねらせっつつ、 胸を撫でられつつ)あ…やぁつ…ダメ…っこんなこと…不ぁぁt…(逃げたそうにもがきつつ、体をくねらせて) やぁ…んっ (甘い声を出しつつ    (5/10 22:24:38)

ふうま儀助いけませんよっ…施行中に変に力を入れちゃうと逆効果になりますから…、よっと…(清葉が押す力を利用して体位を入れ替え、湯船のなかで清葉を背面座位に抱きしめ、首筋から肩を両手の親指で性欲が昂る淫孔を押さえ撫で回して…)   (5/10 22:21:25)


更新時刻 11:46:29 | 過去ログ | ルーム管理 | 文字サイズ変更 初期値 縮小- 拡大+ | 背景色変更 デフォルト 白色
新着発言の通知音を
有効にするために
画面をクリックして下さい