PCMAX
ミントC!Jメール
ルーム紹介
漫画やゲーム、アニメや小説のキャラが一緒にお風呂に入る部屋です。
版権キャラ同士だけでなく、オリジナルもOK。
性別が分かりやすいように、入室の際は名前の後に♀や♂をつけてもよいかもしれません。
また、版権キャラなら原作名を、オリキャラは簡単な容姿や職業などを、プロフに明記してください。


あまり気負わず、気軽に楽しむのがよいでしょう
シチュにも細かい規定はありません。混浴と知らずに入浴してビックリするもよし、自分からノリノリで誘うもよし。
セクハラをしてもよし、もっと進んでエッチをしてしまうもよし。

お互いに合意の和姦でも、無理矢理や陵辱でもOK。
ソロルも可。エロなしの雑談も可。さばけるのなら乱交も可。

場所もどこかの温泉地でも、特殊な銭湯でも、家庭の風呂に恋人同士で入るもよし。


とにかく、男女が一緒に風呂に入るシチュなら何でもよし、とします。


ただし、他者を不快にするような行為や、シチュの強制などはNG。
細かいシチュやNGはお互いに話し合って決めるとよいでしょう。
PL会話は【】推奨。
 [×消]
おしらせ森羅日下部さん(iPad 157.107.***.2)が退室しました。  (2/26 15:23:05)

おしらせ白雪さん(14.9.***.0)が退室しました。  (2/26 15:22:00)

白雪【っと、ごめんなさい。ちょっとお出かけしないと…。途中ですけど、落ちますね。またの機会に続きをお願いします!途中でごめんなさい。それではまたー】   (2/26 15:21:52)

白雪んっ!?んっ!!んっぅぅ!!!(相手の手が自身の下半身に向かうのが目にはいれば慌てて両手で敏感なところを触ろうとする手首を捕まえて引きはがそうとするが、男の手は抵抗など気にしていない様子で縦筋をなぞり、容赦なく秘所を弄り始める。腰を浮かせて、指先から逃れようとするが、指先が筋を広げて、爪が敏感な尖りをかすめるたびにびくっびくっと身体が震えて力が抜けてしまい、指が動くたびに温泉の湯とは明らかに別の種類のねばつく液体が泡となって湯面に浮き上がる。)   (2/26 15:19:09)

森羅日下部あらあら、乳首勃ってきてんぞ?そんなに感じてんのか、変態だな(意地悪く微笑みながらも膣を触り始める)   (2/26 15:14:18)

白雪んっ!?んっぅぅぅ!!!ぁ…んっ!!、ぁ…んっく、ぁぁんっ…(嫌なのかと聞かれて、当たり前だっと声を出して言ってやりたかったが唇を奪われれば、抗議することもできずに、躊躇なく掌が小ぶりだが、形のいい乳房に触れるとびくっと身体が震えて、男性特有の硬い掌が桜色の先端に当たるたびに塞がれた唇の端から明らかに悲鳴とは別の種類のくぐもった声が漏れて、手の動きに反応するように先端はぷっくりと立ち上がり始めていて)   (2/26 15:10:56)

森羅日下部お、そんなに抵抗するとは、嫌なのか?まあ関係ねえけど(そのまま胸を揉み始め、下を覗こうとする)   (2/26 15:06:56)

白雪んっ!?わっ…何を…!!んっぁ…んっ…んっぅ!!(手をつかまれ、ものすごい力で引き寄せられる。抵抗しようにも中腰で立ち上がったために力が入るような姿勢でもなく、男と女の筋力差もあって相手の胸板に自身の胸が当たる様に身体がぶつかってしまって、抗議の声を上げようとすると、口が空いた瞬間を狙ったように舌が入り込んできて。舌が絡められると嫌々するように首を振ってみるが、相手の唾液と自身の唾液を絡めるようにしてしまって。離せと言うように相手の両肩をバンと掌で押して、身体を引きはがそうとしていて)   (2/26 15:03:51)

森羅日下部おっと、どこへ行こうと?(手を掴み、そのまま引き寄せる)本当は、あなたも興味あるんじゃないですか?(強引にキスをし、舌を絡ませる)   (2/26 14:58:26)

白雪………。何を言いたいかわからないけど、ここには入浴を楽しむために来ています。(隣に座った相手から逃げるように中腰に立ち上がって、離れようとして)   (2/26 14:53:21)

森羅日下部可愛い反応するんですね、(パッと後ろを振り返り、そのまま風呂の中:白雪の隣に座る)でもわざわざ混浴に入る、ってことは…(そのまま黙り込む)   (2/26 14:49:56)

白雪んっ…あ、あの近いです…。ひゃっ!?も、もう何するんですか!(のんびりとお湯に浸かっていると、水風呂から上がったのか、相手が近づいてきて、お風呂に入りに来たのかなと、中腰に立ち上がって、人一重五入れるくらいのスペースを開けようとするが、近づいてきた相手が耳元に息を吹きかけるように言葉が耳に入ってびくっと肩が上がる。相手の悪戯にもう、っと咎めるような視線を向けて)   (2/26 14:42:31)

森羅日下部…はい、そうですね、今すぐ食べたいくらいです、(頬を膨らます様子にときめきながらもいきなり顔を近づけて)本当に、美味しそう…(耳に囁く)   (2/26 14:37:45)

白雪あ、見ないでくださいって言ったのに…(相手の言葉に自身の肌kを見られたと悟って頬を膨らませる。まぁ、混浴だから仕方ないかと、気を取り直して)ふっふ、林檎みたいで美味しそうでしょ?(綺麗だと言われると、自片手w湯から出して自身の髪の毛を指さすと悪戯ぽく笑って)   (2/26 14:30:21)

森羅日下部は、はい、(そう言いつつも好奇心を抑えきれず横目で胸を捉えてしまい、思わず声を出してしまう)き、綺麗、ですね…   (2/26 14:27:24)

白雪そ、そうですか…。(見てる自分が寒くなりそうだと、小さく身を震わせると、微笑みを返して。)それじゃ、慣れてない私は暖かい温泉に浸からせておらうね。暫くの間こちらを見ないでいてもらえると助かります(そう告げると、胸前に添えたタオルを四つ折りに、縁に置くとゆっくりと肩まで湯に浸かって、はぁっと心地よさそうな吐息を漏らして)   (2/26 14:25:09)

森羅日下部おぁ、!?(後ろに可愛い女史がいた事に初めて気づき思わずニヤけながらも、平静を装い)いや、こういうの慣れてるんで寒くはないっすね(優しく微笑む)   (2/26 14:20:04)

白雪わ!?あ、こんにちはー。(誰か来ないかなと視線を向けた瞬間に、男の人が入ってくるのが見えて、驚いたが挨拶の言葉を口にする。自分には気が付かずに水に飛び込む姿を見て寒くないのかなと…目を見開いて)寒くないですか…?(思ったことを思わず訪ねてみて)   (2/26 14:17:12)

森羅日下部ふぅ、風呂なんて久しぶりだな。(首に巻いたタオルに手をかけながら白雪がいることに気づかず、水に飛び込む)   (2/26 14:15:03)

白雪お風呂~♪(小声で歌を口ずさみながら逸雄の温泉に。タオルを片手に、胸前に添えると縁に腰かけて、ちゃぷんっと膝下まで湯に浸けて、漂う湯気をぼんやりと眺めている)ふぅ、相変わらずいいお湯だ。今度は薬室のみんなを誘ってみようかな…。(温泉は心地いけど、一人だと心さみしいものがある。誰か来ないかなと入り口の方をちらっと見てみて)   (2/26 14:11:50)

おしらせ森羅日下部さん(iPad 157.107.***.2)が入室しました♪  (2/26 14:11:31)

おしらせ白雪さん(14.9.***.0)が入室しました♪  (2/26 14:06:04)

おしらせ新美 南吉さん(Android docomo spモード)が退室しました。  (2/26 05:16:11)

新美 南吉うーん、ヴィルさん寝ちゃったみたい…どうしよっかな。ヴィルさんのお部屋まで運べたらいいんだけど…よしっ、頑張るぞ!(自分よりも大きな体躯の相手を背負い一歩二歩と慎重に歩を進めては共に浴場を後にして)   (2/26 05:15:58)

おしらせ新美 南吉さん(Android docomo spモード)が入室しました♪  (2/26 05:04:06)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、新美 南吉さんが自動退室しました。  (2/26 05:03:46)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、Vil Schoenheitさんが自動退室しました。  (2/26 04:44:23)

新美 南吉〖それはそうだけど、でもやっぱり怖いよ…ヴィルさんがぼくと一緒に居てくれなくなっちゃうかも。……ほんとう?嬉しいなぁ、約束だよっ!〗   (2/26 04:42:21)

新美 南吉ヴィルさんの求めてる答えじゃなくてもがっかりしないでね、ぼく考えるのはあまり得意じゃないから変なこと言っちゃうかも。乱歩さんも変だし。(頬を弄ばれる感触に目を閉じてじっ、と耐え子供のような…というか赤ちゃんをあやす様な貴方の態度に擽ったさも覚えもじもじと身を動かし) やっぱりヴィルさんはすごいなぁ、本当のお仕置きなんてされたら溺死しちゃいそうだよ。そういうのが好みの人もいるけどぼくはやだ、もうイタズラしないからお仕置きも終わりにしてね?(貴方をぎゅうっと抱きしめれば涙を浮かべた目で貴方を見上げお湯が止まったのを見ればほっと胸をなでおろして) うん、ぼくもそろそろ出る!一緒に帰ろう!   (2/26 04:41:31)

Vil Schoenheit【ずっと子供でいられる魔法…そんな素敵な魔法があったらいいけれど、残念ながら無いのよ。でも、大人になるのは怖い事でもないし悪い事だらけって訳でもないのよ。…そうね、アンタには彼にしたのとは別のお呪い…沢山掛けてあげるわ】   (2/26 04:24:10)

Vil Schoenheit…ふふ、いっぱい悩むといいわ。悩んだ分だけナンキチは賢くなるし、色んな事を知れるもの。そのランポって人に聞いた後にアンタがどんな答えを出すのか…今から楽しみだわ(自身の胸に手を当てている南吉にくすくすと小さく笑っては、掌に吸い付く様なもちもちとした肌の感触を楽しむ様にむにむにと何度か頬を揉み込む。羨ましいくらい、柔らかくて触り心地がいい。色白なのだろうか、白く出綺麗な肌にスキンケアなどを必要としていない素の美しさに磨きを掛けてやりたいと無心で頬を揉んでいると唖然としたように目を瞬かせた南吉にふふと小さく吹き出してから、その頬に滑らせていた掌を離して)可愛い子狐ちゃん、アンタのいうお仕置きは可愛いものね(元来なら、もっと酷く痛めつけてやる所だけれど…ナンキチにそんな事は出来ない。彼の濡れた前髪を掻き上げてから、つるりとした滑らかな額に優しく口付けを落としてから指を弾いてお湯を止め)もうこんな時間なのね、そろそろアタシは行くけれど…ナンキチも一緒に出る?   (2/26 04:21:52)

新美 南吉〖じゃあぼくと一緒だね!ねぇ、ヴィルさん…ずっと子供でいられる魔法はないの?……よかったぁ、魔法使いさんのおまじないなら絶対効くもんね!いいなぁ、ぼくにも掛けて欲しいなぁ。〗   (2/26 04:11:00)

新美 南吉そっかぁ…えへへ、なんだろうお胸がぽかぽかする。嬉しいのかなぁ。でもそれよりもっと…うーん、あとで乱歩さんに聞いてみようかな(自分の胸に手を当てて今のぽかぽかと暖かいような賑やかな心の表現に辿り着かず首を傾げ、図書館に戻ったら詳しそうな人に聞いてみようとひとり決めて貴方に向き直ったのも束の間、温かい雨が降ってきたと同時にぽかんと口を開けて立ち尽くし) え、…お仕置き…もうしてるよね…(頬を摘まれたことで若干呂律が回っていない言葉で素っ頓狂なことを告げれば未だ唖然とした様子で目をぱちぱちと瞬きさせて)   (2/26 04:06:18)

Vil Schoenheit【そうね、とっても窮屈そう…我慢ばかりで、嫌な事が多いものよ。…どうかしら、大人に差し掛かってるけれど…まだ子供って範囲かしらね。まだ一応は学生の身分な訳だし……ああ、ええ。しっかりと"お礼"しておいたわ。お礼ついでに"お呪い"も掛けておいたから、彼もきっと感謝しているわ】   (2/26 03:55:40)

Vil Schoenheitそうね、子供だからっていうのもあったわ。けど…今は、ただの子供だからじゃなくってナンキチがアタシにとって可愛い子狐だからっていうのが大きいわね。可愛い可愛いアタシの子狐ちゃん、確かにアタシは質素な物を選ぶよりは贅沢な物の方を好むけれど…可愛いアンタを独り占めはいつか罰が当たりそうだわ(でも、そんなに気にしない。気に入ったものを囲んで何が悪いのか、こうして自身の髪に触れて楽し気な姿はこんなにも可愛らしい。甘やかしているのは重々承知の上だ、こうして髪を弄って悪戯しているのも何だかんだで可愛いものなのだから…やれやれ、全くと小さくため息を漏らすとパチンと指を鳴らすのと同時に湯船のお湯が自分と南吉目掛けて雨の要領で降り注いでくる。お陰様で耳の様に立っていた髪がぺしゃりと崩れ落ちてくるのをそのままに、悪戯っぽく笑っていた南吉にも勿論お湯の雨が降り注いでおり、そのまろい頬をむにっと軽く摘まんでから)全く、悪戯ばかりのいけない子。お仕置きが必要かしら?   (2/26 03:49:11)

新美 南吉〖大人って窮屈そうだよね、ヴィルさんも大人なの?それともまだ子供?…あっ、感謝といえば昨日の手袋の人にお礼言ってくれた?賢ちゃんもすごく喜んでたよ!〗   (2/26 03:33:28)

新美 南吉…ヴィルさんは優しい叱り方をするね、ぼくが子供だから?ううん、ぼくが可愛いからなのかな。…ヴィルさんには質素なものより贅沢な方が似合うから独り占めしちゃっていいんだよ!その方がヴィルさんも嬉しいでしょ?(柔らかな髪を洗っている最中にイタズラ心が芽生えはじめれば怒られるかなと不安になりつつもなんだかんだヴィルさんなら許してくれるだろうという何の根拠もない自信の元で相手の髪をキツネ耳のように泡を絡めながら立たせてみて) それでね、魂だけのぼくたちがなにをしているかっていうと…ぷくくっ、こうやって悪戯したり悪い人を消したりしてるんだ〜(完成した髪型の作品を見れば悪戯っぽく笑い)   (2/26 03:32:09)

Vil Schoenheit【そうね、大人は皆難しい物言いをして虚勢を張っているだけ。それに比べたらナンキチや純粋な子供達の方がずっと素敵な言葉の使い方をしていると、アタシは思うの。…ふふ、お互い昨夜から感謝ばかりね】   (2/26 03:17:07)

Vil Schoenheit本でいっぱい……ナンキチは本を読むのが好きなのね。確かに読書もいいけれど、しっかり眠るのも大事よ。…ふふふ、ナンキチの魔法を独り占めなんてちょっと贅沢かしらね(彼との触れ合いは、楽しいし心地良い。嗅ぎ慣れた洗髪剤の香りと髪に触れる南吉の掌に、ほうと小さく息を漏らす。他者に洗髪して貰うなんてヘアスタイリストか自分くらいのものだが…こうして他者に洗髪されて落ち着けるのは、南吉くらいだろうに。ただの甘えん坊の可愛い子狐かと思っていれば、髪を洗っている最中に話された彼の生い立ち。一度は死んでいる…という不穏な単語に一瞬怪訝な表情を浮かべては、こちらの世界にもゴーストはいるし…それに類似しているのかもと一人納得できる落ち所を見つけ様とはするが…司書が魂を形にしたと聞けばその司書一体何者…?と魂を蘇られるその人物に興味が惹かれる。一体全体どういう世界なのか…全く想像も出来ないその南吉の話にまるでおとぎ話みたいねと小さく笑いながら話に相槌を打ち)   (2/26 03:13:33)

新美 南吉〖大人のひとは難しい物言いをするよね、ぼくはちょっぴり苦手。代わりに綺麗な言葉や優しい言葉で本来の言葉を彩るんだよ。それだけなんだけど、褒めてくれるのは嬉しいなぁ…ありがとう!〗   (2/26 02:56:17)

新美 南吉ぼくのお部屋は本がいっぱいで寝る場所もないくらいなんだよ、だからね、ふかふかのお布団で眠れるのはとーっても幸せ!…ぼくにも魔法が使えちゃったの?!わあっ、嬉しいなぁ。今日もたくさん魔法をかけてあげるね!(伝えられたように近くにあった洗髪剤を手に取りその華やかな香りに和みながら、自分たちのこととはいえ何から話そうか迷い。とりあえず、と考えてから口を開き) ぼくも賢ちゃんもヘルン先生も死んでるんだ〜、でも少し前に司書さんが僕たちの魂を形にして呼び戻したの(割とド直球な日記を書く性質ゆえか下手な言葉で取り繕わず自分の生い立ちを伝えながら洗髪剤を手のひらで泡立てから髪を梳くように優しく洗っていき)   (2/26 02:53:26)

Vil Schoenheit【褒められ上手…そう言われたのは初めてね、ナンキチは言葉遣いが本当に上手いわね。少し…恥ずかしい気もするけれど、でもナンキチの言葉には賛同するわ。褒められる場所のない人に賞賛は贈られない……その言葉、そっくりそのままアンタに返してあげたい所よ】   (2/26 02:43:16)

Vil Schoenheitなら良かったわ、ベッドが違うと寝にくいって人結構いるから少し心配だったの。…ふふ、素敵な表現だわ。幸せにする魔法…それならナンキチだって立派な魔法使いね、昨晩はアタシも珍しくぐっすり眠れたもの(逆に、アンタがアタシに魔法をかけたんじゃないの?と揶揄う様に柔らかな口調で笑っていれば、不意に背後に回った南吉にどうしたの?と問いかけていると、髪に触れる様な感覚…ああ、今あの子がアタシの後ろで髪に触れているのかと一人納得しながら肩から力を抜いていく。髪を洗いたいと甘えた様にねだる南吉に少しばかり考えてから、はいはいと仕方のない子と言わんばかりに呆れ半分、愛らしさ半分…頷いてやれば彼が洗いやすい様に体から力を抜いて)洗うなら、優しく洗ってちょうだい。髪が絡むと傷んで大変なの、そこにアタシが持ってきた洗髪剤があるからそれで洗って。…ナンキチの言葉の選び方は綺麗なものが多いから、アンタの話楽しみだわ(さぁ、始めてちょうだいと南吉に背を向けたまま鏡越しに南吉に柔らかな笑みを見せて)   (2/26 02:38:26)

新美 南吉〖ぼくじゃなくてヴィルさんが褒められ上手なんだよ、褒められる場所のない人に賞賛は贈られないからね!〗   (2/26 02:27:02)

新美 南吉えへへっ、ヴィルさんのおかげで良い夢まで見れちゃった。ぼくを幸せにする魔法を掛けてくれたの?(あなたを見上げて首を傾げれば『ありがとう』と満面の笑みでお礼を言って。貴方の綺麗な髪を目にすればそうだ、と手を打ち背後に回って髪をひと房手に取り)ねぇ、ヴィルさんの髪の毛ぼくが洗ってもいい?その間にぼくたちのお話をしてあげる!(本か何かを書いている、という言葉で自身のことをあまり話していなかったことを思い出しそれを口実に貴方の髪を洗いたいと申し出てはお得意のオネダリをしてみせ)   (2/26 02:24:50)

Vil Schoenheit【ナンキチは褒めるのが上手ね、アタシが美しいのは当然だけれど…でも、その真っ直ぐな言葉は嬉しいわ。……ありがとう、アタシも素直なアンタが好きよ】   (2/26 02:13:25)

Vil Schoenheit(シャワーのお湯が体を濡らしていれば、微かに聞こえてくる可愛らしい歌声…その声の方へと顔を向ければ勢いよく開いた扉からは、昨夜の可愛い子狐こと新美がごんを抱きかかえてその場に立っていた。今夜の目当てであったその少年の姿に、眦が下がるのが分かった。こちらに小走りで近付いてくる南吉の足音を聞いていれば、お湯とは違うその温もりに南吉に抱き着かれた事が分かった。抱き着いてきた南吉に顔を向ければ可愛らしく微笑んでいるその顔に、くすりと小さく笑ってから南吉の頬を優しく撫でてやりながら口を開く)そう、お友達は本か何かを書いているのね。なら邪魔するのは申し訳ないわ…でも、またこうしてナンキチと会えたのは嬉しいわ。昨夜はよく眠れた?   (2/26 02:11:15)

新美 南吉〖ヴィルさんは昨日より綺麗だね!ぼく、ヴィルさん好きだからずーっと一緒にいるよ!〗   (2/26 02:05:16)

新美 南吉こぎつね こんこん 冬の山 冬の山 〜♪(狐耳を模した帽子を脱ぎもふもふして暖かい衣服と手袋を一緒に先客のものであろう綺麗に畳まれた衣服の隣に置いてから髪を整えごんを抱きかかえては脱衣場の扉を勢いよく開けて) 綺麗な魔法使いさんのにおいがしたから飛んできたよ!賢ちゃん…ぼくのお友達も誘おうと思ったんだけど執筆で忙しそうだったからぼくだけ!(お目当ての相手を目に移せば嬉しそうにごんを抱きしめて微笑み。てててー、と小さな足取りで先客の元へ小走りで向かえばぎゅうっとごんと共に抱きしめ)   (2/26 02:02:38)

Vil Schoenheit【ふふ、本当アンタって可愛いわね。折角だし…また眠るまで一緒に居てくれるかしら?】   (2/26 01:55:14)

新美 南吉〖えへへっ、こんばんは!び…ヴィルさんの姿が見えたから来ちゃった!〗   (2/26 01:51:38)

Vil Schoenheit【!いらっしゃい、また会えて嬉しいわ】   (2/26 01:50:13)

おしらせ新美 南吉さん(Android docomo spモード)が入室しました♪  (2/26 01:46:49)

Vil Schoenheit…まさか、こうして次の日まで温泉に来て睡眠時間を削るなんて、アタシも焼きが回ったものね。まぁ、いいわ。ルークの様に獲物が動くまで大人しく待つのも醍醐味でしょうしね(来るなら儲け、来ないならまた今度訪れてみるのもいいかもしれないと少し温くなったシャワーを足先から胴にかけてゆっくりと掛けていく)   (2/26 01:41:50)

Vil Schoenheit(ガヤガヤと喧しいくらいの人の声も、漸く静かになったのを見計らって訪れてみれば…脱衣場には衣類などは無く恐らくは無人であろう事が分かる。今夜はあまり長くは居れないけれど……昨夜出会った可愛らしいあの子狐がまた訪れるかどうか、少し期待を胸に抱きながら自身の衣類を脱いでいく。また、夜更かししちゃうけれど…自身の美を損ねる事なんて絶対に許せない筈なのに、それだけ昨夜出会ったあの少年の事を気に入っている自分に驚きを隠せずはいた。衣類を脱いでどんどん露わになる肌を隠す様に、柔らかな感触のタオルを腰に巻き付けてから髪留めを外して編み込まれた髪を解していく。脱いで畳んだ衣類と共に髪留めを置くと自身が愛用している洗髪剤などの入った籠を手に取り、温泉に続く扉を開く。相変わらず、熱いくらいの湯気ねと顔の周りを包む湯気を掌で払いながら真っ直ぐバスチェアの方へと足先を向け、目的であったバスチェアに腰掛けるとシャワーのノズルを捻りお湯を出し始める。湯気の立つお湯を見ながら昨晩の事を思い出すと自然と頬が緩み、口角が上を向く。)   (2/26 01:41:47)

おしらせVil Schoenheitさん(59.140.***.87)が入室しました♪  (2/26 01:32:52)

おしらせ毒島メイソン理鶯さん(iPhone 126.224.***.144)が退室しました。  (2/26 01:32:24)

おしらせ有栖川 帝統さん(106.73.***.162)が退室しました。  (2/26 01:30:28)

有栖川 帝統【感謝!向かいます】   (2/26 01:30:11)

有栖川 帝統へっへへ、勝者の余裕ってやつっすよ(何に対して掛かるのか分からない自信に満ち満ちた言葉を告げては口の端をにんまりと持ち上げ、先に向かう相手の背中を見失わないよう後に続いてその場を出て)   (2/26 01:29:16)

毒島メイソン理鶯【部屋を作った】   (2/26 01:26:10)

毒島メイソン理鶯……………?其れは構わないが(鹿の燻製や他の料理もあるから彼を招くのも良いか、と思い頷いた後立ち上がり、準備をするから先に行くぞ、と)   (2/26 01:25:22)

有栖川 帝統(頭に乗せられた掌の心地に丸くなる心、自然と声色が和らいで)まじで!今日は何とかなるっちゃなるけど…理鶯さんちのがよく眠れるんすよね。そんでもって運も上がる気がする!(調子の良い言葉を並べていると握り締めたままの拳のことを思い出し、少し思案したのち口を開き)あー、と。渡したいものもあるんで、そっちまで届けますよ。   (2/26 01:21:38)

毒島メイソン理鶯問題ない、有栖川さえ良ければまた来ると良い(美味かったなら良かった、と頷き彼の頭ポン)春が近づいているとはいえ、まだ冷えるからな…用心しておく事に越したことはないだろう   (2/26 01:13:35)

毒島メイソン理鶯【お疲れ様】   (2/26 01:12:09)

有栖川 帝統【急に眠くなる時は眠り時なんだろ、おやすみ。二人ともお疲れさん。】   (2/26 01:10:26)

おしらせ浅倉透さん(iPhone 27.138.***.103)が退室しました。  (2/26 01:09:51)

浅倉透【 大丈夫だよ、お疲れ様。ゆっくり休んでね。__それに、私も丁度ウトウトしていたから、ね。今日は此処でお暇するよ、それじゃあ、おやすみなさい。 】   (2/26 01:09:49)

有栖川 帝統あー、うん。先日はあざっした!(暖かくなってきたとはいえ夜風が肌を撫でるように吹き抜ければさみぃ…!と子供のように弾んだ声を上げながら腕を擦りつつ、急ぐように自分も湯の中へ入ってゆき)それが…アイツら急に胃の調子がとかダイエットとか言い始めてよぉ、残しとくのももったいねーから俺が全部食った。マジうまかったです(やれやれと肩を竦めてから湯船の縁に大きく腕を掛け無邪気に笑い)>理鶯さん   (2/26 01:08:46)

おしらせリドル・ローズハートさん(iPhone au)が退室しました。  (2/26 01:06:00)

リドル・ローズハート【もっと長く起きてられると思ったけれど…案外弱かったみたいだ。 3人とも、お先に失礼するよ。】   (2/26 01:05:54)

リドル・ローズハート【とても申し訳ない、透。このままでは恐らく、寝落ちして巡り合わせ悪くなりそうだから、この辺りで今日は落ちるよ…ほんとうに申し訳ない。また逢えたなら、その時は。】   (2/26 01:04:31)

浅倉透ふーん…知識はあるの?性欲とか、異性とかは、私もあまり興味なかったからね。…これでもちらほらメンバーが此処に来ているのは見たことあるし。…あ、名前を言うの忘れてた。改めて__浅倉透。ノクチルってユニットのメンバーだよ。君の名前は? ( 性欲やら経験云々より、やっぱりそれなりの知識はあるのだろうか、揶揄うように尋ねてみて。大丈夫と言いたげな返答をしてから、思い出したように彼に自己紹介をしてみて。 )   (2/26 01:01:47)

毒島メイソン理鶯……彼処に居なくて良いのか?(自身の後を追って来た彼の方見て首傾げ、嚔を一つした後掛け湯をしてから熱い湯の中に入り)先日は無事に帰れた様で良かった、(先日のアレは仲間と食べたかと尋ねながら曇った空を見て)   (2/26 01:01:00)

有栖川 帝統っぶねぇ…目がやられるとこだった…(理鶯の方へと視線を移すも瞼の裏側には強い眩さが残像として残り…しぱしぱと力なく瞬き繰り返し。彼から返された一言にほっと安堵するも立ち上がり場所を移そうとする知人を引き止めるべく慌てて自分も立ち上がり)なんだ、そーいうこと。…あ、そっちは危な――…くねえな(自身の反応も大袈裟すぎるのだが、語らう二人の湯船ではなく外へと向かう背中を見送れば自分も当然のように後を追って)   (2/26 00:56:44)

リドル・ローズハート僕は、こうした心のゆとりが持てる様になるまでは、余計なものだと思っていたしね、性欲とか、女性への興味だとか。だから、手に入れ直してからは、少し刺激が強いんだよ…どっかりと構える余裕なんて、常にないんだよ。 アイドル……へえ、随分煌びやかな職業なのに、こんなに男性の多いお風呂で過ごしていいのかい…? (名前はぼんやりと聞いたことはあるが、何せ流行りに疎い。アイドルなのにアイドルらしからぬ場所で過ごしている事を囁くような小声で問いかけつつ、汗の流れる肌に見蕩れ、ぎこちなく手でタオルを抑えつつ、少し恥ずかしそうに。)   (2/26 00:56:35)

毒島メイソン理鶯……………、(一通り洗い流した後、彼の方を向いて、返り血だ、と一言)鹿と狸とカミキリムシ、リスを捕獲して解体したが…骨が折れる作業だった(鹿の肉は燻製にしている、と言った後髪の毛と身体を石鹸でサッと洗い、終えれば立ち上がり話している様子の女性と青年を見て、静かに外の風呂の方へ)   (2/26 00:50:30)

浅倉透確かにそうだけど…なるほど、此処に来る人が多いのってそういう意味もあるのか…なんだかビックリ。 ( ふふ、と笑いながら頬杖をついていて。マイクとか何とか、全くの如く知らないけど。なんて言いたげに紺色の彼に対して小首を傾げる。また新たにやって来たオレンジっぽい髪の人にも会釈をする。過酷な環境を生き抜いてきました、と言いたげな体格を見れば、世の中色んな人がいるんだなと思っていて。 ) 見透かしてる…ってつもりもないよ。ただ、なんとなく言ってみたら当たってただけ。ふぅん、やっぱり男子校育ちなんだね。ある程度女の子に慣れてたら、もう少し余裕はありそうだけど…。うん、これでもアイドルなんだ。ノクチルってユニットのメンバー。知ってる? ( 赤髪の彼を見れば、可愛い…これが、所謂女の子をやめたくなるというものなのだろうか、なんて思いながら、サラリとアイドルという職であることを告げて。 )   (2/26 00:48:09)

有栖川 帝統あ、理鶯さ、…!?!(戸の開く音に従い反射的に其方へ顔を向ければ見知った姿の名を呼び掛けて一時停止、頬や肩に散らばった不穏な赤に驚くあまり、先日の礼や加えて伝えたかったこと、その他諸々の考えは全て吹き飛んで、普段通りにシャワーを浴びる横顔を驚きと心配の入り混じる妙な顔でまじまじと見つめ)ど、どうしたんすかそれ。   (2/26 00:45:24)

浅倉透【 こんばんは、お邪魔しているよ。 】   (2/26 00:42:47)


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