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| おしらせ | > | アベルさん(iPhone 一時ID rvwBH)が退室しました。 (5/17 14:30:42) |
| おしらせ | > | アベルさん(iPhone 一時ID rvwBH)が入室しました♪ (5/17 14:13:07) |
| おしらせ | > | 無言時間が30分を超えたため、マッターホルンさんが自動退室しました。 (5/14 21:02:28) |
| おしらせ | > | マッターホルンさん(一時ID BgSdU)が入室しました♪ (5/14 20:32:16) |
| おしらせ | > | 犬山タダトモさん(一時ID IZYrL)が退室しました。 (5/4 10:32:22) |
| 犬山タダトモ | > | 【ありがとうございます、入室しましたのでこちらも落ちますね】 (5/4 10:32:19) |
| おしらせ | > | マウンテンさん(一時ID BgFav)が退室しました。 (5/4 10:31:44) |
| マウンテン | > | 【かしこまりました。待ち合わせの方に部屋建てましたので、よろしければ移動をお願いします。こちらは落ちますね】 (5/4 10:31:29) |
| 犬山タダトモ | > | 【はい、大丈夫です。お手数ですがお部屋のご用意お願いしてもよろしいですか?】 (5/4 10:29:36) |
| マウンテン | > | 【いえいえ、こちらこそ唐突なお誘いでしたのに承諾頂いてありがとうございます。早速ですが、問題なければ2ショの方に移動させて頂いてよろしいでしょうか?】 (5/4 10:28:53) |
| 犬山タダトモ | > | 【おはようございます!こちらの都合に合わせていただき恐縮です】 (5/4 10:27:54) |
| マウンテン | > | 【おはようございます、お会い出来まして良かったです】 (5/4 10:26:44) |
| おしらせ | > | マウンテンさん(一時ID BgFav)が入室しました♪ (5/4 10:25:46) |
| 犬山タダトモ | > | 【おっと、入れ違いになってしまいました…マウンテンさん待ちです】 (5/4 10:22:14) |
| おしらせ | > | 犬山タダトモさん(一時ID IZYrL)が入室しました♪ (5/4 10:21:57) |
| おしらせ | > | 無言時間が30分を超えたため、マウンテンさんが自動退室しました。 (5/4 10:15:46) |
| マウンテン | > | 【人待ちです】 (5/4 09:45:28) |
| おしらせ | > | マウンテンさん(一時ID BgFav)が入室しました♪ (5/4 09:45:19) |
| おしらせ | > | 犬山タダトモさん(一時ID IZfvX)が退室しました。 (5/3 10:33:54) |
| 犬山タダトモ | > | 【マウンテンさん、お疲れ様です。こちらのロルについてもそう言って頂きありがとうございます…!お話のタイミングについて承知いたしました。月曜並びに火曜については両日とも午前~昼の14時くらいまでなら時間が取れるかと思いますので、午前中を中心にお部屋の方を時折覗きに伺いますので、その際にお会い出来ましたら!】 (5/3 10:33:43) |
| おしらせ | > | 犬山タダトモさん(一時ID IZfvX)が入室しました♪ (5/3 10:31:25) |
| おしらせ | > | マウンテンさん(一時ID BgKDw)が退室しました。 (5/2 11:11:09) |
| マウンテン | > | 【犬山さん、お褒め頂きありがとうございます、自分のロルで満足頂けたなら何よりです! 犬山さんの最後のロルも無情な終わり方という雰囲気で素晴らしかったです。また、こちらの急な申し出、承諾して下さりありがとうございます。自分はGW中でしたら、月、火のどちらかなら可能かと思います! お都合よろしければ、一旦こちらに入室して頂いて、お会いできればそこから2ショの方に移動、という流れにさせて頂ければと】 (5/2 11:11:01) |
| おしらせ | > | マウンテンさん(一時ID BgKDw)が入室しました♪ (5/2 11:04:44) |
| おしらせ | > | 犬山タダトモさん(iPhone 一時ID IZf1W)が退室しました。 (5/1 23:49:24) |
| 犬山タダトモ | > | 【マウンテンさん、お疲れ様です!ありがとうございました!ラストのロル、大変素晴らしいです!タダトモからすれば、まさに絶望的な感じで美味しいです!こちらは少し短くなってしまいましたが、こんな感じで終わらせていただければと存じます。改めて長い間ありがとうございました、こちらもタダトモを動かすのは実質初めてでしたので、なりきりが甘いところもあったかと思いますが…大変素敵な時間でした!改めてお礼申し上げます。また、お話については大丈夫です、明日は無理なのですが、日曜以降のGW中であれば午前中〜昼過ぎの間は時間が取れるかと!マウンテンさんのご都合等もお聞かせいただけましたら。】 (5/1 23:49:22) |
| 犬山タダトモ | > | しゅ…主君…主君…タダトモを…どうか…この身は御身の為にあるべきだというのに…お許し…お許しください…(被せられたのは白濁塗れの己のマスク…しかしそれは、顔を晒した哀れな敗者へのせめてもの慈悲…等ではなく、むしろ自身が敗者であるという事実を象徴するための侮辱的な象徴だった…目元から垂れるのは涙と己の放った白濁…そしてその口から出た言葉…相手の「操を立てている」という言葉は当たっていた…タダトモが敬愛する…自らの忠節を尽くすと誓った少年の顔が脳裏に浮かんだ、彼の為に立てた操が、この虎に食い散らかされる…それは忠節から最もかけ離れた裏切りにも等しい行為…ボロボロとこぼれ落ちる涙…そして消え入りそうな贖罪の声は件の相手に届くこともなければ、この状態から清い身体で彼の元に馳せ参じる事など出来ないだろう…目先のコイン欲しさにこんなリングに上がってしまった自分が恨めしい、しかしいくら憎悪の炎に身も心も焦がそうが、全ては後の祭り…虎の牙が、もうすぐ側まで迫ってきているのだから…)〆 (5/1 23:48:46) |
| 犬山タダトモ | > | や…やめろ…そ…それだけは…(このままキスで意識を失うことが出来ればどれだけ良かったのだろう…しかし、なまじ頑強な忍びの身体はそんな甘い【逃避】を許さなかった…そして、未だに意識を保ったタダトモの目に移ったのはコスチュームという戒めを解かれた獰猛な虎の牙だった…臍をゆうに超えるであろう割れた腹筋を隠すようにそびえるソレは体格相応に大きく、明らかに使い込まれているであろうことが伺える逸物はビクンビクンと震えながら屹立し、多量の先走りをダラダラと垂らしていた…自身のものとのサイズ差は天と地ほど、文字通り大人と子供なのだが、今はそれを気にしている余裕もない…タダトモは理解してしまったのだ、この後、自分の身に起こるであろう最悪の悲劇を…一刻も早く【肉】に食いつかんと涎を垂らす獰猛極まりない肉の牙…その牙が向かう先を…それを、タダトモが許容できるわけはない…何故ならば…) (5/1 23:48:07) |
| 犬山タダトモ | > | あっ…あぁ…み、見るなっ!見るなぁぁ!!(それは素顔についてか、はたまた衆目に晒される形で射精をした事か…どちらにせよ、タダトモの口から出たその言葉は敗者に相応しい、惨めで哀愁漂うものだったが、そんな声をかき消す虎の咆哮と観客の歓声は、敗北という残酷な真実を突きつけるにはこれ以上ないものだっただだろう…乱雑にリングマットに投げ捨てられたタダトモには最早闘志も残っておらず、腰砕けの状態で涙を流し震える事しか出来ない弱弱しい獲物に成り下がっていた…そして餓えた猛虎がそんな獲物に食らいつかない筈が無い…理知的な喋り方をしていたのと同じ口から行われている事がにわかにも信じがたい荒々しいキスで口をふさがれたと思えば、ザラついた虎の舌が容赦なく口内を這いずり回り、唾液を流し込み、抵抗も出来ない己の舌に強引に絡みつく…舌ごと口内の肉を食いちぎられるのではないかと錯覚するような激しいキス…血の味と唾液の味…しかしそんなものを感じる余裕も、拒絶する力も今のタダトモには残されていない、ようやく口を開放されるも酸欠気味の頭では今までのような威勢のいい罵詈雑言も出て来ない…) (5/1 23:47:43) |
| 犬山タダトモ | > | 【先程は誤入室失礼しました…】 (5/1 23:47:39) |
| おしらせ | > | 犬山タダトモさん(iPhone 一時ID IZf1W)が入室しました♪ (5/1 23:47:11) |
| おしらせ | > | サモナー(主1)さん(一時ID IZ1oB)が退室しました。 (5/1 20:34:39) |
| おしらせ | > | サモナー(主1)さん(一時ID IZ1oB)が入室しました♪ (5/1 20:34:21) |
| おしらせ | > | マウンテンさん(一時ID Bg25D)が退室しました。 (4/30 22:31:14) |
| マウンテン | > | 【犬山さん、お待たせしました。一まず自分側のロルはこんな所になりましたが如何でしょうか。特に犬山さん側に希望が無ければ、恐らく自分側はこのロルで最後になることかと思います。正直マウンテンというキャラをしっかりエミュ出来たかは後半特に微妙な感じがありますし、今一つエロ描写がご満足していただける出来になったかも不安なのですが、自分としては楽しいロルになりました。本格的な書き置き式でやったのも初めてなのですが、色々と盛りたい描写が詰め込めたのも個人的に良い点でした。今更ですが長期間に及ぶロル、お付き合い頂きありがとうございました。……ここからは聞き流して頂いても大丈夫なのですが、もし犬山さんがよろしければ終了後に2ショなりでお話させて頂けないでしょうか。無論、あまり気が進まなかったり予定が合わないようでしたらスルーなり断るなりして頂いて大丈夫ですので】 (4/30 22:30:46) |
| マウンテン | > | ……後は、精々その身に相応しく喚いておけ。その無様を気に入った観客が居れば、出場代程度は賄えて貰えるだろう(上がるマウンテンへの歓声、そして相手に浴びせられる下卑た笑い声、けれどマウンテンのその行いを咎めるような声は観客席からはまともに聞こえて来なかった。異様な熱狂に飲まれたマウンテンに、もう止まるという言葉は存在しない。最早当初の目的や建前すら忘れ去ったマウンテンは、次には相手と己の肉棒を重ね合わせつつ、その雄としての格の差を思い知らせるようにまとめてしごき始めた。……生まれ持った強靭な雄としての肉体と、このリングでの経験から培われた技量によって相手を弄んでいくマウンテンが、その未だ留まらない“雄”を相手へ遂に叩き付け、身体を喰らうまでそう遠くは無く、そしてそれこそが今日このリングでの最大の歓声が上がる瞬間だという想像は難くなかった)* (4/30 22:29:33) |
| マウンテン | > | 今更だが、随分と溜め込んでいたな。まさか、誰かに操でも立てていたのか? ……負け犬には贅沢だ、この程度がお似合いだな!(今更にマウンテンは、絶頂を迎える寸前の相手の様子と言動を思い返す。性的なことには不慣れなのだろうと今までも推測は容易かったが、相手の最後の叫びに無念の感情が籠っていたことを考えれば、その理由も自ずと察しが付いた。……普段のマウンテンならば、相手のその生き方を決して否定はしまい。けれど、今ここにいるマウンテンは、相手を蹂躙し、喰らい尽くすことへの本能で塗り潰された獣に過ぎない。故にこそマウンテンは、未だ精液がべったりと付着したままのマスクを、嘲笑再び相手へと無理矢理被せるという暴挙に出た) (4/30 22:26:10) |
| マウンテン | > | ……どうせ、この時間についても貴様は何も聞いていないのだろう。とはいえ、そう難しいことでは無い。争いに敗北し、一匹の獣からただの獲物へ墜ちた存在がどうなるかなど、語るまでも無いだろうからな(その後、更に混乱の続いてる相手へマウンテンが告げた言葉は、情から来るものと考えるにはあまりに一方的であり、寧ろ相手の身を今から自分が喰らうと、残酷に宣告しているだけのものに過ぎなかった。事実、マウンテンの瞳は、まだまだ足りないと、強欲に輝いたままだったのだから) (4/30 22:24:04) |
| マウンテン | > | ……んっ、ぷふ(ゆっくりと相手の元へと歩み寄り、未だ身体に力が入り切らない様子の相手を抱き起こすと、マウンテンはいきなりその剛直を相手の後孔へと捻じ込む……ようなことは無く。しかしそれでも、まさしく貪るといった形容が相応しい程の勢いで、相手の唇へと噛み付き、その内部に侵入させた己の厚くザラついた舌で相手の歯茎や上顎をつつき、その感覚を確かめた後、相手の舌と己の舌を無理矢理交わらせた。相手の舌を逃げることは許さないとばかりに捕まえ、引き摺り出すと、じゅうじゅうと音を立てながら僅かに血の味の混じった相手の唾液を酸素ごと吸い上げていく。そのまま相手の呼吸そのものを奪うような口付けを繰り返していたが、十数秒するとようやく満足したのか、マウンテンは口端から漏れ出た唾液を零しながら唇を相手から離した) (4/30 22:22:55) |
| マウンテン | > | (ビリビリとリング全体を震わす程の咆哮はリング上の王者に相応しいものだったが、マウンテンは一度己の手に付着した相手の精液をぺろりと舐め上げると、本番はここからだとばかりに勢い良く己の履いたショーツを脱ぎ去り、そのままリング脇へと投げ捨てた、先走りだけでも相当の量があったのか、生地全体が湿り気を帯びたそのコスチュームの存在自体に目を引かれた観客も一定数居たが、それでも大半の観客はリングの中心に立つマウンテンの姿から目を離せなかった。相手の拳の衝撃からか赤みを作りながらも、それでも頑健な筋肉で隆起した割れ目を崩さないままの腹部、その半ば程までも勃ち上がったマウンテン自身の“雄”の象徴が、解放の時を今か今かと待ちわびるようにリングにポタポタと染みを作っていたのだから) (4/30 22:22:02) |
| マウンテン | > | ――お、おおおおおおっっ!!!(けたたましいゴングの音をその証左として、遂に訪れた勝利の瞬間。マウンテンは脱力した相手をリングマットへ投げ落とすと、己の右手が握ったままの精液に塗れた相手の屈辱の象徴であるマスクを掲げる。そして、勝利への悦びからか全身の体毛を逆立たせたまま、周囲から浴びせられる歓声の大きさにも劣らない、いや寧ろ掻き消す程の声量で勇ましい咆哮を上げた) (4/30 22:21:59) |
| おしらせ | > | マウンテンさん(一時ID Bg25D)が入室しました♪ (4/30 22:19:51) |
| おしらせ | > | 犬山タダトモさん(一時ID IZtR4)が退室しました。 (4/27 19:10:08) |
| 犬山タダトモ | > | 【マウンテンさん、いえいえ、お気になさらないでください!むしろこちらこそ長々とお付き合いいただいておりますし…!マスクの活用についてもありがとうございます、それではトドメという事で、タダトモの射精KO負けという事で試合の方は終わらせていただいたので、この後はマウンテンさん…もとい、飢えた虎に気が済むまで食べられて(意味深)しまうであろう…なエンドにしていただけますと幸いです、こちらは恐らく次がラストのロルになるかなーとは思います!】 (4/27 19:10:03) |
| 犬山タダトモ | > | ダメッ…ダメだっ!いやだっ!果てるならせめてっ…あ…あぁ!!やめろぉぉぉぉぉっ!!(違和感の正体は相手が持っていた己のマスクだった…マスクで逸物を包むようにし、グローブを外した手をその上に絡みつかせながら無慈悲にも扱き上げる…するとどうだ、己の先走りで滑りが良くなっているうえに、マスクに施された装飾が凹凸になり雁首に引っかかり、亀頭を擦り上げる…最早そのマスクは己を痛めつけ苦しめる為の凶器に成り下がっていた…そして、ただでさえ限界が近い状態でそんなもので扱かれればタダトモの最期はあまりにも呆気なく訪れた…込み上げる絶頂感…その時に思い浮かぶのは愛おしい彼の顔…こんな男に蹂躙されたくない…せめて彼の中に…などと考えているとついに逸物の先端から白濁…もとい、白旗が噴き上がる…散々相手に嬲られた所為だろうか?明らかに自慰などよりも量が多いソレは弧を描くように噴き上がれば、己の身体、リングマット、そして相手の手を盛大に汚していく…そしてついに…カンカンカーンと、試合終了を告げるゴングの音が高らかに打ち鳴らされてしまった…) (4/27 19:09:45) |
| 犬山タダトモ | > | (レスラーとしては完全に無名故、単に少年と言うだけで歓声を上げる一部【そういう趣味の観客】以外は基本的に大きなリアクションを見せなかった…しかし、ひそひそと何かを話す声が忍びとして研ぎ澄まされた聴覚が聞き取ってしまえば、タダトモは力なく項垂れる事しか出来なかった…)が、試合はまだ勿論終わっていない…むしろ相手はこちらの最期の一枚まで剥ぎ取った事でより気分でも良くしたのだろうか?無造作にキャメルを解かれれば、タダトモは反射的に顔を隠そうとリングマットに突っ伏すように顔を下げる…しかし、そんな抵抗を許さないと、最後の仕上げに相手はかかる…アルゼンチンバックブリーカーで軽々と抱え上げられ、勃起が収まらない逸物も素顔も容赦なく観客達に晒され、スポットライトに照らされる…これでギブアップを取ろうというのか…?いや、相手の取った手段はもっと残酷だった…身体が白旗を上げたら…そんな言葉と共に、相手の手が己の股間に伸びてきたのだから…しかし、その感触には何やら違和感があった…) (4/27 19:09:28) |
| 犬山タダトモ | > | お…オイ、まさか貴様…待っ…待て!それだけはやめろっ!!?(キャメルクラッチにより完全に身動きが封じられ、動く事もままならない状態で食いつかれれているタダトモ…しかし、相手の蹂躙は留まる事を知らず、その手はついに最後の一枚とも言える、己のマスクに伸びて来た…その意味を理解したのであろう、マスクの下に隠れたタダトモの表情は青くなっているだろう…タダトモは覆面レスラー…というわけではない、ただ仕事柄素顔をこんな衆目に晒したくない…というだけなのだ、だから剝がれる事で選手生命が…というような感情は持ち合わせていないが、それでも己の素性をを知っている者がいたら?いや、それよりも顔が割れる事で今後の任務にどんな支障が出るか分からない…それだけは避けなくてはと必死だった、しかし、いくら後ろ手にマスクの付け根を懸命に両手で庇うが、勿論そんな事をしても大して意味があるわけでもなく、己のマスクは簡単に剥ぎ取られ、顔に火傷跡のある特徴的な犬獣人の少年の…涙に濡れた素顔が無慈悲にも曝け出された…) (4/27 19:09:18) |
| おしらせ | > | 犬山タダトモさん(一時ID IZtR4)が入室しました♪ (4/27 19:09:10) |
| おしらせ | > | マウンテンさん(一時ID BgP7g)が退室しました。 (4/26 15:01:09) |
| マウンテン | > | 【犬山さん、こちらの都合承知して頂いてありがとうございます。今回も返信かなり遅れてしまい申し訳ありませんでした……。では勝手ながら、ほぼほぼトドメの方向で、またマスクもローションガーゼ代わりに使わせて頂きます。〆についても承知しました! その方向で描写させて頂ければと思います! 少々後半の描写が一方的になってしまったため、もしエロ要素が不十分と感じられるようなら申し訳ありません】 (4/26 15:00:57) |
| マウンテン | > | もう降参は聞かねえぞ。――テメエの身体が白旗を上げたら、勘弁してやるよ!(……観客からの反応を見れば、既にマウンテンの当初の目的であった情報という報酬の獲得は確約されたようなものだ。だがそう理解していながらも、マウンテンは相手を攻め立てる手を止める気にはならなかった。試合前の慇懃さなど最早欠片も無い、相手を蹂躙し、屈服させることへの喜悦に満ちた、傲慢な一匹の獣の咆哮がリングへ響いていく。その言葉通りに、相手へ決定的な屈辱が訪れるその瞬間まで今のマウンテンが止まることは無いだろう)* (4/26 15:00:15) |
| マウンテン | > | (照明と歓声を浴びるリング中央で、天へと相手の裸体を晒すその姿は、まさしく獲物をその牙で掲げるケダモノの如く。柔軟性のある相手の身体を、寧ろへし折り甲斐があるとばかりに、マウンテンはその血管の浮かんだ太い両腕に力を込め、弓なりに反らしていく。その剛力だけでも強烈な責めだが、更にマウンテンは何故か先程剥いだマスクを握ったままだった片手を相手の股間へ持って行くと、既に限界に近い状態であろう相手の陰茎をマスク越しに擦り始めた。一度その手を上下に往復させる度に、相手の陰茎が反応しビクリと震え、マスク越しであっても、その振動や熱は僅かにマウンテンの手に伝わる。その感覚を味わうために、マウンテンはグローブを自ら外したのだった) (4/26 15:00:12) |
| マウンテン | > | いつまで小賢しく泣き顔を隠しているつもりだ。せめて負け犬ならば負け犬らしく、その様を晒すべきだろう!(……息も絶え絶え、といった様子の相手のマスクに手を掛け、容赦なくその顔面から剥がしに掛かった。当然相手も抵抗はするが、それでも両者の腕力の差は歴然であり、マウンテンはその抵抗を歯牙にもかけず、あっさりと相手の覆面を手中に収める。相手の一部を征服したというその実感に、マウンテンは僅かに喉を鳴らした。だが、まだ足りない。相手の身体を貪る前に、その心身を完全に屈服させてやらねばと目を光らせたマウンテンは、何故か敢えて自分から両手のグローブを外し、無造作にリング脇へ放り投げていく。そして荒々しく相手の後ろ髪を鷲掴みにし、力ずくでその身体を立たせると、更にその首と腰の辺りに手を掛け、アルゼンチンバックブリーカーの体勢で己の肩の上へ軽々とその身体を担ぎ上げていく) (4/26 14:59:35) |
| マウンテン | > | ……それでも拒むか。良いだろう、貴様が力ずくの方が好みだと言うのなら、望み通りにしてやる(時折ビクリと身体を震わせる相手の反応からして、出来る抵抗は精々今行っているマウンテンの手に爪を立てる程度が限界だろう。その程度なのであれば、気にする必要すら無い。……本来のマウンテンならば、この状況においても尚降参を拒む相手の意地と、そして僅かに零した涙と呟きに何かしら感じ入るものもあったかもしれないが、相手の後孔に己の肉棒を叩き付けたい欲望を堪えるので必死な今のマウンテンにとっては、寧ろ獣欲を煽るものでしか無かった。股間をヒクつかせながら一つ鼻を鳴らした後、マウンテンはゆっくりと相手の背から立ち上がると……) (4/26 14:59:04) |
| おしらせ | > | マウンテンさん(一時ID BgP7g)が入室しました♪ (4/26 14:58:53) |
| おしらせ | > | アベルさん(iPhone 一時ID P0yOa)が退室しました。 (4/21 23:05:06) |
| アベル | > | 【マウンテンさんも、また機会ありましたらお願いします】 (4/21 22:59:46) |
| アベル | > | 【少し待機してみます。パワータイプ同士エロあり対戦希望です。】 (4/21 22:58:42) |
| おしらせ | > | アベルさん(iPhone 一時ID P0yOa)が入室しました♪ (4/21 22:57:39) |
| おしらせ | > | 犬山タダトモさん(一時ID IZS5Z)が退室しました。 (4/21 20:01:41) |
| 犬山タダトモ | > | 【マウンテンさん、承知いたしました!元々置きレスですし変身については互いにリアル優先で空いたタイミングで頂ければ結構です!試合についても承知いたしました、確かに気付けばかなり長くお相手頂いておりますもんね、ではではこのままトドメの方向に持っていって頂きたく存じます!ありがとうございます、ではマスクについては何かしらそのような形で使ってもらえますと幸いです!また、〆についてもし可能であれば程度のご相談ですが、本番行為等の描写は結構なのですが、試合後にマウンテンさんの肉欲の高ぶりをその身に受け入れさせることを暗示するような終わり方をしていただけると嬉しいです…勿論、無理のない範囲内でですので、難しいようであれば無視してくださいませ】 (4/21 20:01:39) |
| 犬山タダトモ | > | (差し伸べられたた手を払い除けるように拒絶の言葉を紡いでいると、首筋に生暖かい感触が襲い思わず声を上げてしまった…虎の口が首に噛みついている…まさかこのまま喉を食いちぎるつもりか?と最悪の予想もするが、牙は必要以上に食い込まず、それが甘噛みだとタダトモも理解する…更には腰に当たる硬い感触、グイグイと押し当てその存在感をアピールするのはもう一つの相手の牙だ…上と下、2つの牙に食らいつかれた今の状態はまさしく捕食対象の獲物…その事実が嫌でも伝わってくる、歯を食いしばり、なんとか屈辱に堪えるタダトモ…しかし限界も近いようで、その眼からは一筋の涙が零れ落ちた)こんなっ…ところで…負けるわけには…いかないという…のにっ! (4/21 20:01:26) |
| 犬山タダトモ | > | くだらんっ!そうやってお恵みでも与えようというのか?貴様のそのもの言い、やはり反吐がでっ…あっ!ひぁっっ!(そのうえで相手はこちらに降参を持ちかけて来た…最後通告とでも言いたいのか?だが実際に、抜け出す事も出来ければ、下手に暴れて股間が擦れれば技をかけられた状態で自爆のように射精してしまう事は明白で、文字通りの絶体絶命の状況に陥っている事はタダトモ自身が一番嫌でも理解をしている現状だ…だが、だからと言って降参の二文字は生憎とタダトモの辞書には登録されていない言葉だった) (4/21 20:01:23) |
| 犬山タダトモ | > | 立場…だとっ…?ぐっ…あがぁっ!くっ…くそっ…擦れてっ!(相手の巨体がこちらの背中に跨り腰を下ろす…顔に触れる手が濡れているのは汗などでは無く己の先走りのせいだと分かっていて、それが体毛を汚す事に不快感を露わにする暇もなく、相手はこちらの頭部を掴んだ状態で後ろに反らすように引き上げて来た…キャメルクラッチ…咄嗟に己を掴んでいる相手の手を引き剥がそうとするが、本調子でも引き剥がす事が敵わないであろう相手の腕力の前に、今の満身創痍の己ではいくら爪を立てようが無意味な行為だった…しかし、キャメルクラッチ自体は大して大きなダメージではない…むしろ問題なのは下半身の方だ…手ではなく今度は硬いリングマットと己の腹部に挟まれたタダトモのソレ、手で扱かれるときのような直接的な刺激こそないものの、身を捩って逃げようとすると亀頭をリングマットに擦る事になってしまい、痛いとも気持ちいいとも言えない、ムズムズとした微妙な刺激に苛まれ、リングマットには先走りを垂らす羽目になってしまうだろう) (4/21 20:00:56) |
| 犬山タダトモ | > | っつ!?ハッ!ハッ!ほざけっ!俺はまだっ…闘えるっ!(股裂きから解放をされると同時に、己の股間から魔の手も退いていく…離れる相手の指先に糸のように垂れて絡みつく己の先走り…いくら腕を噛み痛みで快楽という毒を誤魔化そうとしても、身体はそうもいかない…正直、かなり危なかった…後数回扱かれ、亀頭を攻められていたらタダトモのソレは【白旗】をあげていただろう、その最悪の事態を免れた事自体は喜ばしいのだが、下腹部にはいまだに噴火直前のマグマのように蠢いているのが嫌でも分かってしまう…息を荒げながら相手を睨み付け、まだ自身には戦意がある事を声を張り上げアピールするが、最早身体はロクに動かせないのだろう、脅威とも思われず相手にゴロリと簡単に転がされれば、次はリングの上でうつぶせの状態にさせられてしまう…股間を隠す事は出来たのだが、今度は剥き出しの臀部が丸見えになる…若さゆえに締まった肉質のソレは勿論観客達の下心を刺激するには充分で、タタトモにもそして虎にも下品な野次が割れんばかりの声量で投げかけられていく…) (4/21 20:00:45) |
| おしらせ | > | 犬山タダトモさん(一時ID IZS5Z)が入室しました♪ (4/21 20:00:38) |
| おしらせ | > | マウンテンさん(一時ID Bg05T)が退室しました。 (4/19 09:20:51) |
| マウンテン | > | 【犬山さん、こちらもお返事遅れましてすみません。自分も今回のようにお返事遅れてしまうこともありますので、お互い様ということで気楽にやれればと思います。また試合展開についてですが、中々この試合も長引いておりますし、そろそろ少しずつでも締めに迎えればと思いますので、犬山さんさえよろしければこのまま無惨に……な展開にさせて貰えればと。反撃がしたいということであれば、また伺います。マスクについても承知しました! どちらも無惨で素敵ですね……中々自分には無い発想ですので参考になります! 可能でしたらどちらかの描写入れさせて頂きますね!】 (4/19 09:20:24) |
| マウンテン | > | そう言えば初めに言っていたな、私を這いつくばらせ、謝らせると。……どちらがそうすべきか、いい加減理解出来たか。そうした上で素直に負けを認めるなら、楽にしてやる(あくまで口調の上では冷静さを保っているようで、しかしその端には嗜虐心と仄暗い興奮が混ざった低い声音でそう呟くと、マウンテンは引き上げた相手の首筋にかぷりと獣らしく噛み付き、犬歯を立てた。無論、血が流れる程の力は込めていない、精々言葉通りの甘噛みだ。それでもその皮膚にはマウンテン自身の唾液と、歯形程度は残るであろう。そもそも今もマウンテン自身の昂り切ったその雄の象徴が相手の腰に押し当てられており、その存在も無言のままに相手へ伝わっている筈だ。立場を思い知らせる、という先の言葉通り、マウンテンは相手の肉体そのものへ、お前は自分に食らわれるだけの獲物なのだと、そう教え込もうとしているようだった)* (4/19 09:18:58) |
| マウンテン | > | ……今の貴様に許さんと叫ばた所で怖くはないが、それでも後で背後から襲われでもすれば面倒だ。己の立場を、理解させてやる(自尊心からであろうか、戦意自体はまだ保っているらしい相手だが、それでも今までの攻めで体力は相当に擦り減らしている筈だ。どうにか堪えているだけというならば、相手の気力を更に削ぐか、或いはそもそも抵抗も出来ない状態に追い込んでやるだけのこと。狩りに赴く獣のように目を細めたマウンテンは、唐突に一度相手の身体を拘束から解放し、背中と臀部を押してその身体をゴロリとうつ伏せに転がす。そして自分はその背の上に跨ると、先走り液で濡れた掌で相手の顔を覆いつつ、その頭部を角度を付けて引き上げた。キャメルクラッチだ。その上で自分の腰を動かすことで、未だに露出されたままの相手の性器は、その腹部とリングマットに挟まれた状態で擦られることになるだろう。この状態ならば、声を抑えることすら出来もしまい) (4/19 09:18:26) |
| マウンテン | > | まだ吠えられる程度の威勢は残っていたか。……それが、ただの遠吠えで終わらねばいいがな(途中までは言い返すこともして来なかった相手だが、流石に負け犬、とまで呼ばれれば黙ってもいられなかったか。その身体に力が籠り、無理矢理にでも足を外そうとしているのが分かった。だがマウンテンの側も、それをむざむざと許してやる道理も無い。容赦なく相手のタイツをずり下ろし、その亀頭を擦り上げてやれば、快感からか相手は抵抗する気力を奪われたようだった。マスク越しであっても、相手の顔面が快感と羞恥からか赤く染まっていくのが見て取れる。それでも声を漏らすことすら嫌なのか、自身の腕に噛み付いてまで耐える相手からは、このままでは中々降参は奪えそうに無い) (4/19 09:17:46) |
| おしらせ | > | マウンテンさん(一時ID Bg05T)が入室しました♪ (4/19 09:17:17) |
| おしらせ | > | 犬山タダトモさん(一時ID IZMFt)が退室しました。 (4/14 13:32:56) |
| 犬山タダトモ | > | 【マウンテンさん、こちらも絶賛背後がバタついておりお返事が遅くなりがちで申し訳ございません、やはり年度初めはどうしてもバタつきますよね…もう暫くこちらはこの状態続きそうなので、どうかご容赦いただければ…!いえいえ、むしろたっぷり攻めていただき嬉しい限りです!体格的にも体勢的にも今タダトモは抜ける事も出来ないので甘んじて受けてしまう形になっておりますが大丈夫でしょうか?反撃等必要であれば動きますし、このまま無残にイかされるのもまた一興…とも思いますが!マスク剥ぎについても承知いたしました…そうですね、こちらとしては充分我儘を聞いていただいておりますが、強いて言えば剝いだマスクの扱いについて、例えばイかされる時にマスクで包まれた状態で扱かれマスクの内側に白濁がべったり、その汚れたマスクを敗者にはお似合いだと無理矢理被せられるか、白旗(意味深)を上げた股間に最後の慈悲で被せて隠してあげるなど、剥がした後に捨てるのではなく何かしらに再利用していただければな、と思ったのですがそういうのはいかがでしょうか?】 (4/14 13:32:52) |
| 犬山タダトモ | > | みっ、見るなっ!撮るなっ!貴様らっ!許さんっ!許さんぞ!(一斉に焚かれるカメラのフラッシュに会場に鳴り響く撮影音、そのレンズの全てが己の股間に向いていると悟れば、タダトモは思わず声を上げ、脚に力が入る…筋が引き千切れてでも強引に抜けてやる…とでも言わんばかりの強引な逃走劇…しかし、それは相手の次の一手により簡単に止まってしまった…剥き出しになった逸物…相手の攻めにより血液が集まり本来の姿に戻ったソレは包皮の中から初々しいピンク色の亀頭を覗かせていた、明らかに使用形跡のないソレにグローブに包まれた指が伸びる…先走りをオイルのように伸ばされ、ゴツゴツしたソレが先端を執拗に擦り始めれば、今まで感じた事が無いあまりにも強すぎる刺激がタダトモを襲う…身体が弓なりになり、目が見開かれる…それだけで亀頭を攻められるのが初めてです…と自ら告発している事に気付く余裕もない、抵抗しようと込められた力は霧散し、口からは降参の言葉が漏れそうになる…しかし、こんな手段に屈するわけにはいかないと自らの腕を嚙みながら堪える姿は最早健気とも言えるだろうか)ギッ…ぐぅぅぅっ!! (4/14 13:32:40) |
| 犬山タダトモ | > | (しかし、その口が制止を叫ぶより早く何の躊躇もなく己の赤いタイツがずり下げられた…布による束縛もなく勢いよくビタンと腹を打つ体格相応な、言ってしまえばあまり大きくないタダトモのソレが晒される…勿論タダトモは股間を隠そうと尻尾を動かすが、そんな事は読んでいると言わんばかりに自身のそれよりも長くしなやかに動く虎の尾が巻き付いて来た…尻尾という神経が集中した獣人からすると性感帯と呼んでも差し支えのない場所に他者の尻尾が文字通り「交わって」くれば、羞恥と微妙な刺激に上ずった声が漏れそうになるが、問題はそこではなく股間を隠せないという事…) (4/14 13:32:26) |
| 犬山タダトモ | > | 俺はっ!まだ負けていないっ…!…おっ、おい!(だが、再度に相手が放った【負け犬】という言葉、それはイヌ科の獣人からすれば地雷も地雷のNGワード、まだ闘志自体は萎えきっていないのだろう。反則でも何でもいい、兎に角この状態を打破しなければと無理矢理にでもエスケープをはかろうとした時だった…タイツ越しに股間を弄んでいた相手の手が一度自身の逸物から離れた…だが、その手は今度はタイツを掴む…その行為が何を意味するか理解する…牙を剥き出しにし殺気の籠った目で相手を射抜いたというのに、次に出てきたのは何ともしまらない困惑の混じった言葉…) (4/14 13:32:17) |
| 犬山タダトモ | > | (淡々と相手の口から述べられる言葉にタダトモは言い返せなかった、探ろうと思えば事前に内偵も出来たはず、しかし同僚だと思っていた相手の言葉を鵜呑みにして、詳細を知らずにこのリングに上がった事は自分自身の落ち度、悔しいがそれについては認めざるを得ない…が、それとリングの上でこのような破廉恥な姿を衆目に晒すのは別の話のはずだ…常識的に…それから、羞恥心的にも…だからそれがまるで聞き分けのない子供の地団駄に聞こえても、その行為を否定するしかなかった…ならば、行動で示せ…それもそうなのだが、体格差も自分が負ったダメージ的にもそれが出来ない…オマケに相手は強い…突きつけられる事実がどれもあまりにも残酷だった…そんな己の態度が気に食わないのか、相手は拘束する力を強める…いくら柔軟性があるからと言って、力任せに極められればその柔軟性も大して意味を持たない、届かない手が虚空を掴むようにもがき、ただただ空振りさせながら相手を睨みつける事しか出来なかった) (4/14 13:31:48) |
| おしらせ | > | 犬山タダトモさん(一時ID IZMFt)が入室しました♪ (4/14 13:31:35) |
| おしらせ | > | マウンテンさん(一時ID Bgztu)が退室しました。 (4/12 08:49:05) |