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ルーム紹介
ここはとある学園にある学生寮になります。

憧れ?の寮生活を満喫して下さい。
また、こちらの寮には学校の行事等の準備で遅くなった生徒が
宿泊できるゲストルームもあります。

普段学園系で遊んでいらっしゃる方でしたらいつでも使用可能です。
雑談ロルやエロルにご利用下さい♪
※PLは【】ロルは()付きの描写必須にてお願い致します。
時間を決めての待ち合わせ以外は待機ロル必須です。
過度なPL雑談も控えて下さい。

学園系ですので、入室の際には「氏名(フルネーム)+性別(♂/♀)+学年」と記載して下さい。
プロフ欄には部活や容姿等簡単なプロフィールを記入して下さい。

寮の設備は以下の通りです。
朝昼晩のどの時間帯、どこの部屋でもご自由に設定し楽しんで下さいね。

【寮設備】
玄関ホール、食堂、キッチン、大浴場(混浴)
各私室(2人部屋or1人部屋/バストイレ、簡易キッチン付)
談話室、図書室、ランドリースペース、屋上テラス、庭
※設備などの詳細は参加者で自由に設定して下さい。

マナーさえ守ってもらえれば何もいいません。
部屋主は基本的には管理をしませんので、自己責任でご利用下さい。

それでは良い時間をお過ごし下さい♪
 [×消]
おしらせ秋山哲也♂1年さん(Android docomo spモード)が退室しました。  (11/18 21:33:35)

秋山哲也♂1年【少し特殊な設定ですが、待機します】   (11/18 21:17:26)

秋山哲也♂1年(寮の自室で、寝付けないままベッドに寝転がっていて。ふとスマホを手に取ると、この学園の裏サイトの掲示板を開いて。この掲示板では生徒が匿名でやり取りをしていて、当然エロ系の話題を話すスレッドもあって)‥試しに、書き込んでみるか‥(掲示板を開くと、「ヤりたい女子希望 2階の西側談話室に来て 誰か来たら〆 こちらの目印 水色Tシャツに黒ジャージ」と書き込んで)さて、と‥誰か来るかな‥(その通りの服装を来て、2階の談話室に向かって)   (11/18 21:17:04)

秋山哲也♂1年【お邪魔します】   (11/18 21:16:10)

おしらせ秋山哲也♂1年さん(Android docomo spモード)が入室しました♪  (11/18 21:15:59)

おしらせ柊木 莉久♀3年さん(Android docomo spモード)が退室しました。  (11/9 02:58:24)

柊木 莉久♀3年【こちらも同じくそろそろ睡魔が辛くなってきていたので、全然大丈夫です。こんなに遅くまでありがとうございました。寝落ちまでお話などしたいなーとわがまま言いたかったので、もしまだ少しでも限界まで余裕あれば…と望みをかけて、待ちぼうけ覚悟でラブルにお部屋作っておきます。ありがとうございました。】   (11/9 02:58:12)

おしらせ水野 悠♂3年さん(iPhone au)が退室しました。  (11/9 02:52:04)

水野 悠♂3年【すいません。盛り上がってきてこれからと言うところなんですが眠気が強く、寝落ちしては迷惑をかけますので此処で落ちさせてください。ほんとすいません。おやすみなさい】   (11/9 02:52:01)

水野 悠♂3年…俺のせいだったっけ…柊木凄く唆る(彼女が脚を開きはしたない格好となる姿は普段とのギャップもあり尚のこと嗜虐心を煽り、舌を秘部へと這わせながら淫芽に触れると指先で撫で)節操が無いと言うか…そんな誘われ方したら断れる訳ないでしょ(彼女の手が下着の上から肉棒に触れると、立ち上がり彼女の顔の前にその膨らみを運び、頬へと先端を擦り付け)   (11/9 02:46:47)

柊木 莉久♀3年こんないやらしい格好してるの、誰のせいだと…っ、ああ(見せつけられる行為が被虐心を掻き立て、もっと興奮してくれば、布地の中心の膨らみを解放しようとするも、秘部への愛撫に意識をそちらに持っていかれてしまい。脱がされた下着に糸を引く程に濡れたところを這う舌の感覚に腰をびくつかせながら、舐めやすいように脚を開いて)ああ…んっ、はあ…私ばっかりわるいからっ、みずのくんも、気持ちよくなろ?(一度諦めた解放をもう一度試みて、下着の上から硬くて熱い肉棒を握れば、ゆっくりと扱いたり、先っぽを爪で引っ掻いたりして)   (11/9 02:42:28)

水野 悠♂3年…勿論…俺も柊木の事独り占めしたいから邪魔なんてされたく無いよ。(蕩けた表情で見つめる彼女を見上げては突起に歯を立てる様子を見せつけ。彼女の掌が巡回をするその中心は布地を盛り上げており、歯を立てていた突起から顔を離すと指先を汚した液を舌で舐め取りつつ下着に手をかけるとそのまま下ろして濡れた秘部を露わにさせる。彼女の脚を左右に拡げては愛液溢れる秘部に顔を寄せて舌先で愛液を舐め取り)…凄くいやらしい格好…   (11/9 02:27:06)

柊木 莉久♀3年っ、そんなのやだぁ…暖めてくれるの、水野くんだけがっ、いい(その言葉に今度は本気でいやいやと首を左右に振って、蕩けかけた表情で見つめてみたり。ねだる手は彼の太腿辺りまで伸び、内側や付け根をゆるゆると巡回して。生暖かい舌で舐められ、吸われて、唾液まみれになった突起は蛍光灯の下で卑猥に光り、甘噛みよりも強く与えられる刺激に痛いくらいに腫れ尖り。持続的な刺激に披部はすでに、下着越しでも分かるくらいに奥から愛液が溢れだし、なぞられたところから、染み出した液が彼の指先を汚しただろう)   (11/9 02:21:51)

水野 悠♂3年そんな大きな声出してたら他の寮生も柊木の事暖めに来ちゃうかもよ。(彼女の声音の大きさは容易に外に聞こえている事だろう。それでも部屋に入ってくるものが居ないのは配慮してこそのものか。左右の突起其々に送る刺激を入れ替え、その尖り具合を今一度確認するように指先で弾き、口に咥えた突起は変わらず歯を立てて。手持ち無沙汰になった空いた腕は下半身に伸びて服を脱がし、下着の上から秘部をなぞりあげ)   (11/9 02:09:26)

柊木 莉久♀3年ひゃ、ん、あっ…それだめっ。きもちぃとこ、一緒にしちゃ…声でちゃうからっ(もう片方への待ちわびた刺激に漏れる声は確かなものに変わり、敏感で感じやすい性感帯のひとつである突起の左右同時攻めに、いやいやと首を振ってみるも、それが本音ではない事は明らかで。不意に聞こえた他寮生の笑い声に、この部屋が目隠しなどがある個室ではない事を思い出し、両手で口元を抑えてみるも、その隙間からは喘ぎが漏れていたはず)     (11/9 02:05:22)

水野 悠♂3年寒さに凍えた上で泣いてたらそれはもうほんとの遭難ですな。…まだ触ってないのにこっちもこんなになって…(既に彼女と過ごす空気感はすっかり甘い空気に包まれ、指先に摘んだ突起が尖り、もう片方まで触れずして尖らせるのを見ると顔を寄せて口に咥え。唾液を纏わせた舌を絡めていき、時折歯を立てては力を込め。摘んだ突起は引っ張たり押し込んだりとしながら弄り続け)   (11/9 01:55:40)

柊木 莉久♀3年あっ、ん…っ、それならよかっ、た…はあ、引かれたら泣いてた(熱を帯びて僅かに赤く染まっている肌に触れる空気が心地良く、羞恥心から隠そうとするよりも先に摘ままれた突起。突然電気が走ったような強い痛みと快楽に、背をびくりと仰け反らせながら、引っ張られる突起は指の間で硬くなって。与えられる刺激にぞくぞくしつつ、身体が跳ねる度に脹らみが揺れ、まだ触られてもいない方も期待から尖りを見せて)   (11/9 01:50:58)

水野 悠♂3年んっ…明日が休みでほんと良かった(彼女の言葉に小さく笑って頷き。唾液の交換をするような深い口付けは彼女の甘い声を引き出し、胸に指を食い込ませていれば名残惜しさはあるものの離れていく唇。その濡れた唇から紡がれた言葉は嗜虐心を煽るもので、思わず生唾を嚥下し。彼女が身に纏う衣服に手を掛けると一息に脱がして平均的な胸の膨らみを眼前に露わにしてはその突起を指先で強く摘んで引っ張り)んーん…柊木がそんな子だったなんてすげえ唆る。   (11/9 01:40:40)

柊木 莉久♀3年っ、はあ…その時はふたりで苦しもう(先程まで感じていたはずの空気の冷たさなどまるで忘れて、今はただ目の前の人肌を求めて。唾液で濡れた唇のまま、より濃密になっていく深い口付けに比例して、聴覚までも犯されていけば、より気持ちは昂っていくというもの。そのことを示すかのように、合間に吐き出す吐息も熱を帯び、言葉の隙間には甘い声も漏れ始めて。平均的な膨らみに食い込む指に小さく肩を震わせ、思わず唇を離せば、そのまま耳元に寄せ。甘えるような声色で囁いた)──わたし、優しいのより痛いくらいが好き、なの。そんな子やだ?   (11/9 01:34:12)

水野 悠♂3年んー…俺も同じく胸焼けしちゃってるかもだから約束は出来ないかも(彼女の軽口に笑みを溢し、見知らぬ人では無い事が胸の高鳴りの原因だろうか。互いの唾液を纏った舌が絡むと淫靡な音が奏でられ、舌先から根元まで深く絡み付かせ。爪先が触れるたびに肩が僅かに揺れ、頬に添えた掌は滑り落ちて胸元へと重なり衣服の上から指先を食い込ませ)   (11/9 01:24:15)

柊木 莉久♀3年濃厚すぎて胸焼けしちゃったら、ちゃんと朝まで付きっきりで看病してね?(これから始まる見知った相手との行為に擽ったさを感じつつ、それを隠すように小さく笑って軽口を叩いてみたり。不意打ちの口付けでその気になった身体は熱くなり、再び重なった唇の感覚を確かめるように吸い付いていれば、唾液を纏った舌先を同じく伸ばして。わざと見えるような形で絡ませながら、髪を撫でる指先を首筋へと移動させ、そのまま爪先を薄く上下に滑らせたりと擽って遊び)   (11/9 01:19:28)

水野 悠♂3年某便利な猫型ロボットなら下手したら体温ありそうなもんだけど、それは22世紀のお楽しみという事で(笑みを溢しながら戯けた言葉を紡ぎ、いつしか触れ合う肩口は温もりを持ち。髪に通される指先の心地は心まで温もるようであり、彼女の唇を甘く食み返していれば離れ、彼女の紡いだ言葉に頷き。勿論、誘い文句を断る道理は無く、寧ろ最初に持ちかけたのは此方の方であり唇を重ね直すと薄く開いた隙間から舌を伸ばして彼女の唇へと這わせて)そうだね…もっと濃密な暖め合いの方で。   (11/9 01:08:12)

柊木 莉久♀3年【いえいえ全然大丈夫です。私が遅いからですー、ごめんなさい。ごゆっくりとどうぞ。】   (11/9 01:04:46)

水野 悠♂3年【ごめんなさい。今から書き直しますー泣】   (11/9 01:03:27)

おしらせ水野 悠♂3年さん(iPhone au)が入室しました♪  (11/9 01:03:02)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、水野 悠♂3年さんが自動退室しました。  (11/9 01:02:32)

柊木 莉久♀3年便利な猫型ロボットだったら、こんな風に体温ないもんね(肩が触れる程に近付いた距離なら、互いの熱をより鮮明に感じることができ、やはり彼が人間で良かったと強く思う瞬間だった。その心地よい温もりに落ちていこうとした時、不意に頬に感じる冷たさと擽ったさ。近くなる顔にどこか期待する自分がいた。それに答えるようにお揃いの似た色をした軟らかな髪に指を通せば、何度も重なる唇を食み返してみよう。そして、一旦離した口から紡ぐ言葉は、学園らしさを溢れる誘い文句か)……っ、人肌で温めあいましょーみたいな軽いのじゃなくて…ね?   (11/9 00:56:47)

水野 悠♂3年お生憎様俺は猫型ロボットでも無いんでね。無いものは無いと言わざるを得ない訳で。おー…そこを聞き返されるとは思わなかったや。オブラートに包んで言うとすれば人肌で温めあいましょー的な?(開かれたブランケットから身を寄せ、彼女が先に遭難していたお陰と言うのはあまりに酷だがブランケットの中は外に比べれば天と地ほどの差が感じられ。想定していた返答と全く違ったものに目を瞬かせては、不意に身を乗り出してその唇を奪ってしまおうか。冷えた頬に掌を添え緩々と撫でながら一度奪った唇へと何度か口付けを送りそれが答えであると言わんばかりに)   (11/9 00:42:17)

柊木 莉久♀3年あー…それは本当に残念すぎるお知らせでした。ところで、水野くんが言う「この学園らしい暖かいもの」ってなに?(隣に腰を下ろした自分と同じ要救助者をブランケットの中に呼び込むように、身体に巻き付けるようにしていた片側の布端を開いて。流れる込む冷たい空気と同じく、僅かに抱いていた淡い期待も儚く消え去り、遭難者の心は再び雪山に戻された。と、思いきや何やら他の案を持ちかけてこられた様子。前振りのような言葉に、この学園らしい行為を頭に過らせながら、敢えて聞き返すことにした。だって、その冗談に真面目に乗ってしまったら、なんだか悔しさを感じてしまうから)   (11/9 00:34:49)

水野 悠♂3年(秋とは言え最近はその季節の変わり目も曖昧で、ここに来るまでの廊下の寒さに身を震わせていたのは此方とて同じ事。ブランケットに包まれた彼女の表情はまるで雪山にでも遭難しているかのようにさえ見え、問いかけられた言葉に苦笑しながら首を横に振り)あー…残念ながら暖かいものは持ち合わせて無いや。…この学園らしく暖かくなれる事なら知ってるけど(震える彼女の隣に腰を下ろすと、せめてもとブランケットの中へと入り込むように擦り寄り身を寄せてみたり。冗談めいた口調で学園特有の情事ならなんて告げては彼女の反応を伺い)   (11/9 00:23:40)

柊木 莉久♀3年(もふもふとした触り心地の良いブランケットとはいえ、冬がすぐそこまで来ている夜の気温には勝てず。僅かながらに震えだす肩を両手で抑えながら、吐き出す息からも体内の熱が奪われていくような気分。一時の関わりを求めてこの場を訪れたが、今夜は空振りか…と諦めかけていた時、不意に聞こえてきたメロディ)……どうも、こんばんは。こんな時間にこんな所で会うなんて偶然だね、水野くん。ところで何か暖かいもの持ってない?(覗き込まれた視線が重なり、鼻歌の人物が見知った相手と分かれば、凍えそうな表情でも小さく微笑んで。問うのは、もちろんこの寒さを凌ぐなにか)【こんばんは、ご入室ありがとうございます。ご挨拶遅れてすみません。こんなんですが、よろしくお願いします。】     (11/9 00:18:44)

水野 悠♂3年(明日から休みとなると自然とテンションは上がるもの。陽気に鼻唄を歌いながら談話室へと続く扉を開くとソファに座るこんもりとしたブランケット。誰か居たのかと鼻唄を歌っていた事を後悔しながら近寄り、ブランケットに包まれた主を確認しようと顔を覗き込んで)こーんばんはー…ってあれ?(その特徴的なピアスは確か同じ学年の…なんて思考で目を瞬かせて)   (11/9 00:09:09)

水野 悠♂3年【こんばんはー】   (11/9 00:06:07)

おしらせ水野 悠♂3年さん(iPhone au)が入室しました♪  (11/9 00:05:56)

柊木 莉久♀3年【時間も時間なので、とりあえず自動退出までこのままで。】   (11/8 23:57:35)

柊木 莉久♀3年(休み前日の夜はなかなか寝付けない程に気分が良く、いつも以上に冴えてしまう瞳。ふらり足を向けた寮内の談話室ならまだ誰かいると思ったが、どうやら当ては外れたようで。真っ暗な部屋の明かりを付けたなら、ラックから適当なファッション雑誌を一冊取り出し、お月様が綺麗に見える窓辺付近の二人掛けソファーに腰を下ろした)……寒い。暖房のリモコンどこいった(閉めたはずの窓から感じる冷気に身を震えさせ、開いた雑誌もそのままに探し回る四角い物。周囲を見渡す視界の中には見当たらず、手近にあった置き忘れのブランケットを頭から被って。これで少しは暖を取れるか)   (11/8 23:56:38)

柊木 莉久♀3年【こんばんは、お部屋お邪魔します。ロル打ちながら待機します。】   (11/8 23:50:49)

おしらせ柊木 莉久♀3年さん(Android docomo spモード)が入室しました♪  (11/8 23:48:02)

おしらせ二条 漣♀2年さん(iPhone au)が退室しました。  (11/8 19:49:57)

二条 漣♀2年【ログは流れるだろうけど、お二人共どこに書き置きしてよいやらわからなかったので、ここに書かせていただきました。ログ汚し失礼しました。】   (11/8 19:49:50)

二条 漣♀2年【南原柚鈴様 今更となってしまいましたが、また、お会い出来た時、ロル、お話出来たら嬉しいです。南原様がよければですが苦笑】   (11/8 19:48:07)

二条 漣♀2年【九条眞尋様 ロル待している間、回線不具合が起きて、戻れなくなってしまいました。お待たせした上に、無言落ちして、申し訳ありませんでした。またよかったらお会い出来た時に、九条様がよければロル相手して下さると嬉しいです。】   (11/8 19:45:24)

おしらせ二条 漣♀2年さん(iPhone au)が入室しました♪  (11/8 19:42:26)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、九条 眞尋♂3年さんが自動退室しました。  (11/8 11:50:35)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、二条 漣♀2年さんが自動退室しました。  (11/8 11:35:24)

九条 眞尋♂3年……。あ、そう。(彼女が自分の顔の事に付いて触れて来ると一瞬目付きが鋭くなるも、ため息混じりにそう言って。彼女の話をすぐに切る)裏工作されたとしても僕は対抗するよ。君は罰を犯した。それは罰せられなければならない。それは絶対だ。例え漣、お前の親が金持ちでもな?(タバコを灰皿にしまう彼女に再び鋭い目付きで睨み付けるとそう言って。他人の事情など知らないが罰は罰、絶対に償わせると言うのが彼であり、周りから避けられる原因でもあるのかもしれない)理想か…理想ばかり描いていると現実の普段なら気付くような小さい石に躓く。俺はそんなドジはしない(彼女の言葉を聞くと、意外にバカではないのかとようやく気づき始め、自分の考えを述べる)お前の方こそしっかりその目は見えているのか?   (11/8 11:25:42)

二条 漣♀2年【途中送信ごめんなさい。んーん、気にしないでっ】   (11/8 11:14:40)

二条 漣♀2年まぁ、レッテルでしか人を見れない人が高尚なわけないか(と最後に毒づいた)   (11/8 11:14:14)

二条 漣♀2年人の名前覚えられないのー?クスクス…まーひーろくんはー。そんな顔ばっかしてたらさー綺麗な顔が台無しだよ?あははっ(おちょくるように彼と距離を取ったまま笑いながら、1本吸い終わると携帯灰皿に吸殻をストンと収めた。無論、灰などそこら中に撒くバカと同じにして貰っちゃあ困る。全部灰皿に収めていた。苦笑い、引き攣った笑みを繰り返す彼がおかしくて仕方ない様子で。誰がお前の言う事信じるかと言われれば)…ま、どーせ、裏操作入るんだから。別に。(とぼそっと呟いた。自分の親だ。影でどうこうしてるのだろう。教師に補講と捕まった事など1度もない。)信じなくていいよ、眞尋くんは。僕の事なんて。きっと高尚な理想の中で生きてるんだろうからさっ。いいんじゃない?そゆのも(と屈託のない笑みを浮かべた。信頼などすぐ築けるものじゃない、と言いたげに)   (11/8 11:11:00)

九条 眞尋♂3年【あ!!ごめんなさい!読み間違えてました!此方も全然楽しんでますよ!w】   (11/8 11:04:44)

二条 漣♀2年【呼び捨てしてないですよー( ˊᵕˋ ;)はい!眞尋先輩は楽しめてますか?】   (11/8 11:03:05)

九条 眞尋♂3年【そう言ってもらえるならめちゃめちゃ嬉しいです!】   (11/8 11:00:56)

九条 眞尋♂3年(彼女に対する印象は話すにつれどんどんと最悪な物へと変化していく。その反面こう言ったタイプの人間と接して来なかった為、こう言う人がなにを考えなにを思って生きているのかが生物的に興味を引かれる。そして、彼女に名前を教えてまだ数分と経っていないのにいきなりの呼び捨て本当に変わっている)誰が欠席魔でニコ厨の君の意見を信じるのかな?(すました顔でタバコを吸い続ける彼女に対して苦笑いでそう言ってみる)試されるの間違えじゃないかな?(彼女の言葉に若干イラッとしつつもそう作り笑いで答え返す   (11/8 10:57:18)

二条 漣♀2年【さっきも言ったけどエロルが全てではないから笑 楽しいですよ?僕は。】   (11/8 10:52:28)

二条 漣♀2年(印象は最悪な男。何か軸がないと生きていけない、そんな感じがした。眞尋と答えた彼に対して)出席率?今日の出席、眞尋くんに削られたんでー。てか、提出物、課題、試験結果それらはぜーんぶパスしてるし(だから何?時間の無駄。と言いたげに笑い、煙草をはぁー極楽と、満面の笑みで吸って紫煙を吐いた。)…男の扱いねぇ、試してみたいの?(と彼の問に首を傾げてみた)   (11/8 10:47:34)

九条 眞尋♂3年【自分も亀ロルなんで全然大丈夫ですよwていうか、全然エロルには入れなくて申し訳ないです!】   (11/8 10:42:01)

九条 眞尋♂3年(再び笑い出す彼女になにを言い始めるのか少し興味を持ちつつ、先ほど取り上げ箱を内ポケットにしまう)ふふっ、君は口が減らない子だな?(彼女の言葉に笑みを見せつつそう答えるが、完全に笑みが作りきれておらず若干眉間にシワが寄る。そして彼女から、ない、とだけ短く言い放たれると、あっそ、とだけ此方も短く答える。買い言葉に売り言葉とは本当にこの事だろうか。)にじょう?あぁ、もうとっくに入ってるよ。授業の欠席率めちゃめちゃ悪いし。ってお前なぁ、やめろって言ってるだろ?服に匂いが移る。(胸ポケットから小さなメモ帳を取り出すとページを巡っていきそう答える。)てか、君の方が男の扱い慣れてないんじゃないか?いいよって来る男しか相手してないと年取って落ちぶれるぞ?   (11/8 10:41:25)

二条 漣♀2年【少しロルの長さ短めにするよう心がけますね  (11/8 10:41:14)

二条 漣♀2年【んーん、気にしないで?笑】   (11/8 10:33:32)

九条 眞尋♂3年【自分が遅かったせいで申し訳ないです!】   (11/8 10:33:16)

二条 漣♀2年【落下失礼しました】   (11/8 10:32:06)

二条 漣♀2年(自分にとってのアウトワードを発っしたのはどこのどいつだ…だが、それを指摘する気にもなれない。殴られそうと言われればフッと笑って)ごめん、僕の手は大事な商売道具だからね…殴りはしない…暴力はんたーい。どっかの誰かさんみたいに強制的に女の子をベンチに座らせたりとか力づくって僕よくないと思うんだぁ。あーもしかして、女の子の扱い知らないとか?(とまた先程の笑顔を取り繕った。あー言えばこう言う。関係あるよと笑う彼に冷たく、ない。と一言だけ返した。面白いだの人をおちょくる言動を繰り返す目の前の男が風紀委員か…)へぇ、そりゃあ、この学園の風紀も乱れるね…僕?にじょう れん。ブラックリストにでも入れとけば?(と吐き捨てるように言うとベンチから距離を取り、予備で持っていたシガレットケースをパチンと開けると即座に火を付けた煙草を咥えて、あかんべーと舌を出すような仕草をした)   (11/8 10:31:48)

おしらせ二条 漣♀2年さん(iPhone au)が入室しました♪  (11/8 10:31:43)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、二条 漣♀2年さんが自動退室しました。  (11/8 10:30:56)

九条 眞尋♂3年フッ…。さっきまであんなに煽って来たのにもう本性見せるの?君…結構単純?(彼女が怒りを露わにしたのを見ると思わず笑ってしまいう。先ほどから余裕そうな態度が気に食わなかったのか色々試して見ていたようで)ごめんごめん。でも関係はあるよ?説教して来るうるさい先輩と意外と単純な後輩って関係が(クスクスと怒鳴ってくる彼女に対して笑みを見せて。そしてメガネを外すと目に溜まった涙を拭い、再びメガネをかけ直して)どうするもなにも、僕は怒られないよ?タバコを吸っていた生徒を注意していた為遅れましたって報告すればね?僕は風紀委員だよ?誰も疑いはしないでしょ?まぁ、これ以上煽ると本当に殴られそうだしやめておくよ(さらに彼女を苛立たせようとするもこれ以上は可哀想だと思い口を閉じる)いやぁ、久しぶりにこんな面白い人に出会えたよ。あ、それと僕は九条 眞尋。君は?   (11/8 10:22:45)

二条 漣♀2年あっ…ちょっ…さっきから何?名前も知らない人にどーこージジくさい説教されて、気持ちを落ち着かせようとしてたら、それも取り上げられる。こっちの名前も聞こうとせず椅子に勝手に座らせる…あー勝手に死ぬよ!アンタに言われなくても。アンタには僕の事など関係ないんだからっ!(と言い放って、苛立ちを隠せず、舌打ちをしてしまった。巫山戯るな、他人の死生観に勝手に入ってくるな…忘れていたはずのパンドラの箱を開かれて、いつもなら温和に返す所を声を荒らげてしまった。)んで?授業始まってるんだよね。どーしてくれんのっ?アンタのせい(君、君と呼ばれるのも腹立たしいのか、授業への意欲が沸いた今日に限ってこれだ。と、もういい、と一言言った。居心地が悪い。そして振り払えない思考に気持ち悪い…)   (11/8 10:10:07)

九条 眞尋♂3年(先ほどまで見ていた表情が一変し頭を左右に振り何かを振り払うかのような素振りを見せる彼女に無表情な表情で見つめる。彼女の口調や態度は変わらないが何か今の会話の中で引っかかる部分があるのだろう。)あぁ、勝手に死ねばいいさ。自分が思うがままに生きて、楽しくおちゃらけて、そして死ねばいい。僕もその意見には一理あると思う。だけど、そうやって勝手に死んで行かれるのは嫌だし、君が自分が思うように生きるって言うなら、僕も自分が思うように君を止めるよ。自己中なんて君から言えないよね?君だってしたいようにしてるんだし。俺の人生俺の好きなようにする。(再びタバコに火を付ける彼女を横目で見つつそう言ってみる。そしてそのタバコを取り上げると、先ほどしまわれた箱ごと取り上げてしまう。)   (11/8 10:01:49)

二条 漣♀2年【メモ帳偉大!】   (11/8 09:50:01)

二条 漣♀2年(今の医学は、という言葉にうげぇという表情になり、実家や親類の事が頭を過ぎると頭をフルフルと横に振って、頭から思考から追い出そうとした。吐きそうだ。医療だ、医学だの。それで金をむしり取ってる事はイヤでも分かっている。嫌でも表情は固くなり、長生きして欲しいねなんて言われれば)…何様のつもり?…僕は自分の自己責任の元、好き勝手やって生きて、死ぬ。短かろうが長かろうが関係ない。密度の問題だよ(とフッと笑った。話していると疲れると言ったくせに隣に座ってくる、何だこの人。脚を組み、また煙草に火をつけ吸い始めた。)   (11/8 09:49:50)

九条 眞尋♂3年【一応メモで書いておいて良かったですw】   (11/8 09:41:31)

九条 眞尋♂3年(急に笑い始める彼女に不思議そうな表情を見せるも冷めたような目は彼女の瞳を見つめ続ける。だが何故だが此方が怒っているのかばからしくも思えて来る。)その煙は児童喫煙を招く。お前の命だって蝕んでいる。いつか寿命で死ねるなんて思うな。今の医学はお前を殺させない。植物人間になっても金を取り命を守る。それでもいいのなら続けてればいいさ(彼女に脅しをかけるつもりなのかそんな硬い事を述べなる。その際も彼女の肩にある手に力が込められる。)あ…悪い。別にそんなつもりは無かったんだが。(何故こんな下らない話をしているのかこんな奴に話しているのかふと我に返り思い返す。)あー。もういいよ、話してるこっちが疲れる。まぁでも、僕は君に長生きして欲しいとは思ってるよ。それだけ分かってくれれば後はいいかな。(深いため息を吐くと彼女から離れメガネを外し、レンズを拭きつつ彼女にそう言い。再び眼鏡をかけると彼女の隣へと座る)   (11/8 09:41:14)

二条 漣♀2年【あ、おかえりなさいいえ、それはこちらもなので  (11/8 09:41:08)

九条 眞尋♂3年【ごめんなさい、時間かけすぎました。】   (11/8 09:40:55)

おしらせ九条 眞尋♂3年さん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (11/8 09:40:41)

二条 漣♀2年【お待たせしてしまったせいですね.......申し訳ないです  (11/8 09:40:03)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、九条 眞尋♂3年さんが自動退室しました。  (11/8 09:39:22)

二条 漣♀2年【大丈夫ですか?】   (11/8 09:38:05)

二条 漣♀2年(他人に煙を吹きかける事がどんな意味か? そんな事を尋ねられたら笑いが止まらなくなった)…えーっ?煙分けてあげようかなぁって…あははっ(本当は煽りだ。彼の鉄面皮が歪むのを見て更に笑ってしまった。いきなり肩を掴まれれば、痛みで顔を歪ませ)いったっ、何するんですかっ?授業行きたいんですけどー!(強制的に座り直させられ、むすぅと頬を膨らませた。背中と腰が痛み、思わずさすって)乱暴…(とボソリと呟いた)   (11/8 09:30:47)

九条 眞尋♂3年【分かりました、ゆっくりで大丈夫ですよw】   (11/8 09:19:12)

二条 漣♀2年【背後バタついておりました、ロルお待ちください  (11/8 09:18:11)


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