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| おしらせ | > | 無言時間が30分を超えたため、ダァクさんが自動退室しました。 (4/28 08:28:45) |
| おしらせ | > | 無言時間が30分を超えたため、マリー・ローズさんが自動退室しました。 (4/28 08:28:45) |
| マリー・ローズ | > | 【お疲れ様ですっ】 (4/28 07:52:32) |
| ダァク | > | 【ばーかばーか! それじゃ、お疲れ様っ、ふんだ!】 (4/28 07:52:13) |
| マリー・ローズ | > | 【ふふーん♪】 (4/28 07:51:38) |
| ダァク | > | 【ふんっ! それじゃ、こんなとこね、相手してくれてありがと……何て言うと思ったなら大間違いよ! 】 (4/28 07:51:13) |
| マリー・ローズ | > | 【そうはいかないです!】 (4/28 07:49:44) |
| ダァク | > | 【勝つのはこのダァク様なんだから!】 (4/28 07:49:21) |
| マリー・ローズ | > | 【次もマリーが勝ちます!】 (4/28 07:48:36) |
| ダァク | > | 【くぅぅぅ、覚えてなさいよっ、次はぎゃふんって言わせてやるんだからっ!】 (4/28 07:48:23) |
| マリー・ローズ | > | 【何がですか、ふふん!】 (4/28 07:48:04) |
| ダァク | > | 【むきぃいいいいっ!ひきょーものぉ!】 (4/28 07:47:57) |
| マリー・ローズ | > | 【ってとこですね!】 (4/28 07:47:40) |
| ダァク | > | あっ……うぅううう!!(軽いとは言え雑な扱いで転がり落ちると、褌もほどけて。みっともない姿を晒してしまい。勝ち名乗りを受けるマリーとは完全に明暗が分かれて) (4/28 07:47:19) |
| マリー・ローズ | > | 次もマリーが勝ちますから!(一応しっかりと決着すべく、ダァクの足首を掴んで引きずり、土俵から転げ落としてから堂々と勝ち名乗りを受けていこうと) (4/28 07:46:15) |
| ダァク | > | うっ、ぎゅぅうう…………(目を回し、マリーのお尻を顔に押し付けられ、意識が無くとも屈辱に震えて) (4/28 07:45:41) |
| マリー・ローズ | > | ふふん、マリーの完全勝利です!(ダァクの顔に座ったまま、勝ち誇って胸を張る) (4/28 07:41:34) |
| ダァク | > | っ~~~~~~~!!ふぎゃっ!?(屈辱に顔を歪めながら、その顔を押しつぶされる。疲労の限界に頭を打たれたことで呆気なく、意識が落ちてお漏らしまで) (4/28 07:41:17) |
| マリー・ローズ | > | これでぇ……いきます、よっ!(少し間合いを取ってから助走をつけて、前宙返りのセントーンで顔面にお尻を落としていこうとする) (4/28 07:40:04) |
| ダァク | > | うっ、やめ、とどめなんかぁ………(ひっくり返されるとけだるげに、いやいやと首を振って) (4/28 07:39:03) |
| マリー・ローズ | > | だったら、トドメを刺してあげます!(一旦退くと、ダァクを仰向けにしていこうとする) (4/28 07:37:28) |
| ダァク | > | っ……ダァク、負け、ないもん………(お尻に座られ、汗びっしょりでぐったりと。最早体力的にも限界で) (4/28 07:36:58) |
| マリー・ローズ | > | ふふん、どうですか、ギブアップですかっ!(ダァクのお尻の上にしっかりと鎮座し、勝ち誇った表情で問いかけて) (4/28 07:36:08) |
| ダァク | > | あっ、ぐぅ、だめっ、そんな、くっ、あっ、んんぅううう!!(ダァクの下半身が完全に土俵に付く。そのまま、繰り返しお尻を押しつぶされ、這いつくばったまま耐えていたが、抜け出せる気配すらなく) (4/28 07:34:38) |
| マリー・ローズ | > | ふんっ、このままっ……マリーのお尻にわからされちゃってくださいっ!(さらに小刻みな連続ヒップドロップで、ドスンドスンと潰していこうとする) (4/28 07:33:18) |
| ダァク | > | んっ、ぐぅううううう!!(まず足が崩れ、そのままお尻が押しつぶされる。腕は突っ張ったっまあ、とは言え股間が土俵に付く寸前まで押されて) (4/28 07:32:41) |
| マリー・ローズ | > | ふふんっ……これでぇ……そぉ、れっ!(そのままダァクのお尻めがけ、ヒップドロップ。四つん這いからさらにねじ伏せようとしていく) (4/28 07:31:58) |
| ダァク | > | あぁっ……ぐっ!(前に倒れこみ四つん這いに。打ち負けた事実に直面すると、流石に動揺して判断が遅れる。逃げ出すのはプライドが許さないせいでもあって) (4/28 07:30:33) |
| マリー・ローズ | > | え~いっ!(そこにさらに小さなジャンプで、斜め上からねじ伏せるようにヒップアタックを叩きつけ叩き伏せようとする) (4/28 07:29:22) |
| ダァク | > | ふっ、そんなのっ、あっ!(足を痛めたまま本気で飛び出そうとした結果、バランスを崩し、マリーに斜めに押し返される) (4/28 07:28:12) |
| マリー・ローズ | > | そっちこそっ……ふ、ん~~~っ!(そんなダァクの勢いを思いっきり、正面から叩き潰そうとお尻を突き出す) (4/28 07:26:14) |
| ダァク | > | ダァク様の暗黒パワー、思い知るがいいわっ!っ、それぇえええっ!!(全力で土俵を蹴って飛び出す。その瞬間僅かに脚の痛みに顔をしかめたが、押し切ろうと) (4/28 07:25:41) |
| マリー・ローズ | > | んっ、このっ、ふっ……んっ、そんなのっ!(勢いを受け止め、こちらも腰を引いて。全力のドンケツで、ダァクのヒップアタックを粉砕してやるとばかり) (4/28 07:24:52) |
| ダァク | > | ふんっ、もしかしてぇ、それで本気なの?(ぶつけ合う重さではマリーに敵わないが、勢いで押し切ろうと。連続でお尻をぶつけてから大きく腰を引いて) (4/28 07:23:25) |
| マリー・ローズ | > | ふんっ、そっちこそ、マリーの強さをわからせてあげますっ!(さらにガンガンどドンケツをぶつけて、押しこもうとしていく) (4/28 07:22:04) |
| ダァク | > | あっ、ダァク様の恐ろしさ、思い知りたいようねっ!!(挑発し合った結果、尻相撲に。お尻を突き出しぶつけ、勢いでぶつけ勝とうと) (4/28 07:21:10) |
| マリー・ローズ | > | ふんっ……そんなお尻ぃっ……こうですっ!(さっきはジャンプ力に負けただけとばかり、そのお尻にドンケツをぶつけていこうとする) (4/28 07:19:23) |
| ダァク | > | ……はぁ? 負けたくせに、ざぁこざぁこっ♪(どこかのメスガキのように煽りながら、背を向ける。肉付きは薄いが骨格的にはかなりしっかりとしたヒップで) (4/28 07:18:18) |
| マリー・ローズ | > | なっ、負けお尻じゃないですっ!(屈辱に顔を真っ赤にして、背を向けお尻を見せつけて) (4/28 07:17:13) |
| ダァク | > | わっ、もう、大人しくたたかれてなさいよ、負けお尻っ!(ヒップアタックで敗北したのに生意気だと、振り落とされながらもマリーに指を突き付けて) (4/28 07:15:33) |
| マリー・ローズ | > | きゃっ……や、やめっ……いい加減にしてぇっ!(恥ずかしさに震えながら、技が緩んだのでその隙に身体を捻って振り落とそうとしていく) (4/28 07:14:18) |
| ダァク | > | 良い音立てるじゃないっ♪ ほらほらぁっ♪(ハーフボストンクラブよりも尻叩きに夢中に。当然脚を掴む腕から意識は離れるが、その分尻叩き自体は過熱して) (4/28 07:13:36) |
| マリー・ローズ | > | ひゃんっ!(小ぶりなお尻が乾いた音を立てると、羞恥に顔を赤くして) (4/28 07:12:26) |
| ダァク | > | んっ、ほらぁっ、逃がすもんですかっ!(片足を手放す事でバランスを崩し、脱出を邪魔しつつお尻にスパンキング。それ程長くは極められないだろうが、簡単に逃がす気はない) (4/28 07:11:39) |
| マリー・ローズ | > | あっ、ぐぅぅぅっ……こ、この、どいて、くださいっ!(逆エビを極められながらも腕立てではねのけようとして) (4/28 07:09:56) |
| ダァク | > | はぁっ、どう、ダァク様は体育得意なんだから!(得意というだけでは説明のつかない身体能力でマリーを撃墜すると、腰に座り込んで脚を掴み、逆エビ固め。流石に疲労が大きく、休む為にも捕まえようと) (4/28 07:08:59) |
| マリー・ローズ | > | あっ、きゃあっ!?(片足とは思えない跳躍に上を取られ、ねじ伏せられるようにうつ伏せにダウン) (4/28 07:07:27) |
| ダァク | > | っ、させないっ!(咄嗟に背を向け、片足で踏み切ってのヒップアタック。片足とは言えマリーより打点は高く、勢いもある) (4/28 07:06:51) |
| マリー・ローズ | > | ふんっ……まだまだ、マリーの番です!(逃げたそこを追いかけて、またもヒップアタックを食らわせようと) (4/28 07:04:33) |
| ダァク | > | はぁっ、どうよ、ダァク様を捕まえ続けるなんて、ナマイキなんだから!(立ち上がるが、足を引きずって一旦逃げる。流石に足がしびれてしまって) (4/28 07:03:26) |
| マリー・ローズ | > | あ、んっ……んっ、このっ……!(ダァクの暴れが股間に響くと、顔を赤くして。さっきの土俵際の消耗もあって余裕がなく、返される前にやむを得ず技を解く) (4/28 07:01:02) |
| ダァク | > | だっ、だれがぁっ!!(じたばたと暴れ、捕まっている脚が跳ねまわる。拘束は振り払えないがマリーの股に健康的な脚を何度もぶつけて) (4/28 07:00:17) |
| マリー・ローズ | > | ふふん、このまま自分から土俵の外に出れば外してあげますよ!(体格差も活かして簡単には返させないように、身体を起こして) (4/28 06:57:39) |
| ダァク | > | あっ、だめっ、ダァク様の脚を……ぐっ、ぁああああああっ!(ロープブレイクの無い状態での四の字、脱出するには返すほかなく、ひっくり返そうと必死になって) (4/28 06:57:00) |
| マリー・ローズ | > | 逃さないです!(ダウンしたダァクの足を取り、四の字固めを極めてやろうとする) (4/28 06:56:04) |
| ダァク | > | 顔っ、は関係ないでしょっ、んぶぅうううっ!(動揺したところをヒップアタックで狙われ、ダウン。土俵際が近い位置で再び倒され、まずいと、慌てて暴れようとして) (4/28 06:55:40) |
| マリー・ローズ | > | そんなにいやらしい顔して……それぇっ!(そこに走り込んで、さっきのお返しとばかりにヒップアタックを狙う) (4/28 06:54:07) |
| ダァク | > | ひゃっ、ぅううううっ!!(蹴られると飛び跳ね、少し距離を取る。土俵なのであまり遠くまではいけないが、お尻を抑えて)どこがぁ……ヘンタイって言った方がヘンタイだもんっ! (4/28 06:53:26) |
| マリー・ローズ | > | っ……変態はそっちですっ!(咄嗟に身を捻ってそれを回避すると、ダァクの横に回りながらお尻を蹴り飛ばそうとする) (4/28 06:52:22) |
| ダァク | > | くっ、そんなとこばっか、へんたいっ!(しばらくは防戦に回っていたが、やはりしびれを切らして。マリーの乳首狙いのエルボーを抉り込ませようと) (4/28 06:51:30) |
| マリー・ローズ | > | んっ!(ローキックを受けて足を止めるものの、さらに連続して胸を狙っていく)えいっ! (4/28 06:50:24) |
| ダァク | > | まだ決着ついて無いしっ!(体を捻ってローキック。張り手を受け流しつつ、何で乳首がぶつかっただけであんなに反応してしまったか分からないのでやや慎重に) (4/28 06:49:25) |
| マリー・ローズ | > | ふんっ、相撲ではマリーが勝ちましたし、プロレスでだってマリーが……勝ちますっ!(踏み込んで胸めがけての張り手を繰り出していく) (4/28 06:47:23) |
| ダァク | > | ふんっ、この前、ダァクに完敗したのもう忘れたのー?(押し倒された悔しさを誤魔化すように、飛び起きつつ砂を払って。腰を落として身構える。まだ元気だが、若干胸を庇うような体勢で) (4/28 06:46:29) |
| マリー・ローズ | > | きゃっ……んっ、良いですよ、今度はプロレスです!(突き飛ばされると、ダァクを睨みつけて) (4/28 06:44:47) |
| ダァク | > | くっ、まだ、ダァク負けてないしっ!(脚を折り曲げ、マリーのお腹に押し当てると蹴り付け突き飛ばそうと。すぐに気持ちを切り替え勝負を続けるべく、まずは脱出を図る) (4/28 06:44:10) |
| マリー・ローズ | > | はぁ、はぁ、ふふん、どうですかっ(ダァクを見下ろしてここぞとばかりに勝ち誇る。土俵際での耐久でスタミナを大きく消耗し、次の攻防に移行する余裕がないだけだが) (4/28 06:41:24) |
| ダァク | > | ひゃっ、あ、やんっ!(ズル下手んと、呆気なく倒れこむ。負けではないと聞かされていても相撲のルールなら完敗、何でこうなったかもわからず動揺しながらも、状況が飲み込めるとマリーを見上げて睨んで) (4/28 06:40:48) |
| マリー・ローズ | > | はぁ、はぁ……え~いっ!(後退したダァクに乳首をぶつけながら、足を絡めての内掛けを仕掛けようと。こちらも余裕はないので、早々に土俵にねじ伏せてやると) (4/28 06:38:38) |
| ダァク | > | ひゅっ……やっ、なにっ!?(ピクンと震え、後退する。ダァクにとっては未熟な分、未知の刺激で) (4/28 06:37:53) |
| マリー・ローズ | > | っ、そ、そこぉっ!(ダァクが怯んだ所になんとか乳首をぶつけて、押し返そうとする) (4/28 06:36:00) |
| ダァク | > | ほらほらぁっ♪ んっ、ひゃんっ!?(激しく責めつつ、マリーの乳首が硬くなると不意にそこがぶつかり悲鳴を上げる。調子に乗り過ぎたとはいえ、流石にそこは大人と子供で) (4/28 06:35:40) |
| マリー・ローズ | > | あぅっ、はぁ、はぁ、あ、諦めませんっ……んんぅぅっっ……!(汗だくになりながら懸命に耐え続け、胸をぶつけられて乳首を硬くして。こちらは耐えるしかないので、一方的に嫐られているようなもの) (4/28 06:34:06) |
| ダァク | > | ほらぁ、苦しいんでしょ、さっさと諦めたらぁ~?(膠着状態に焦れだすのは当然ダァク。体を前後に揺すってマリーを押し出そうと。無邪気に胸をぶつけていく) (4/28 06:32:18) |
| マリー・ローズ | > | あ、だめっ、くっ……んっ、ん~~っ!(このまま寄り切られまいと顔を真っ赤にして必死になりながらも、押し返すどころかうっちゃる隙もなく追い詰められて、懸命に耐える事しか出来ない) (4/28 06:30:40) |
| ダァク | > | んんっ、さっきとは、違うんだからっ!(ぶつかり合いだと体重差で押されたが、脚を踏ん張った力では負けないと、腰を落としての押し合い。お互い胸は無くもない程度なので、顔同士がくっつきそうな至近距離で)んぎぎぎぎぃいいっ! (4/28 06:30:02) |
| マリー・ローズ | > | っ、こ、このっ……調子にっ……乗らないでぇっ!(土俵から出される訳にはいかないと、必死に腰を落として踏ん張ろうとして) (4/28 06:28:48) |
| ダァク | > | 知ってるわ、それ、どひょーぎわっていうんでしょ……あっけなーい♪(マリーに胸を押し付け、褌に手を伸ばす。このまま押し出してやると密着して) (4/28 06:28:16) |
| マリー・ローズ | > | あっ、くっ、だ、だめっ……!(怒涛の猛攻にペースを完全に握られ、俵に足がかかってしまって) (4/28 06:27:21) |
| ダァク | > | ダァク様の力に恐れ戦いたかしらっ!(更に振り向きざまの張り手。相撲らしからぬ自由さで、素早く攻撃を切り替えラッシュを仕掛けて) (4/28 06:26:36) |