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| おしらせ | > | マザーキ♂48帝国技官さん(iPhone 一時ID Cpjrr)が退室しました。 (3/2 10:11:46) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | はーいはいはい…(補充の兵士。それに合わせて送られてきた檻馬車の『積荷』を見ようと小走り。専用に与えられている自分の陣幕を出れば補充兵達が配属の舞台へと案内されていくのが見え、その奥に檻馬車が。)ほほっ…おー…(肌の色は一般種の緑とはことなり青…いや紺色か。深い青色に緑の瞳のない目玉。本国の技術部門が『開発』したゴブリンの新種だ。)夜間対応…上手くいきましたかぁ…コレは楽しみだああぁ… (3/2 10:10:36) |
| おしらせ | > | マザーキ♂48帝国技官さん(iPhone 一時ID Cpjrr)が入室しました♪ (3/2 10:05:14) |
| おしらせ | > | ギルドマスタぁさん(iPhone 一時ID CpTdp)が退室しました。 (2/27 22:50:08) |
| ギルドマスタぁ | > | 【これで検索してもらおうかなぁ、と。】 (2/27 22:50:00) |
| おしらせ | > | ギルドマスタぁさん(iPhone 一時ID CpTdp)が入室しました♪ (2/27 22:49:46) |
| おしらせ | > | 野中花梨♀3年さん(iPhone 一時ID rhgac)が退室しました。 (2/18 15:17:09) |
| 野中花梨♀3年 | > | 【ってきり⬇︎のマザーキさんのロールはこんな感じのロールにしてみては?って思ってまして…】 (2/18 15:16:47) |
| 野中花梨♀3年 | > | 【もう一つのお部屋で新しいシチュが始まるまでの繋ぎ的な感じだったんですw】 (2/18 15:15:29) |
| 野中花梨♀3年 | > | 【ゾンダルさんじゃなかった!マザーキさんwえっとーこれは私のソロルのつもりだったんですけど…w】 (2/18 15:13:11) |
| 野中花梨♀3年 | > | 【…あっすみません!ゾンダルさん】 (2/18 15:12:24) |
| おしらせ | > | 野中花梨♀3年さん(iPhone 一時ID rhgac)が入室しました♪ (2/18 15:11:49) |
| おしらせ | > | マザーキ♂48帝国技官さん(iPhone 一時ID Cppd9)が退室しました。 (2/18 14:17:36) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 【ただなぁ……ワタシのキャラクターまで動かしてもらってお話がどんどん進んじゃって入る余地がないんですよねぇ。】 (2/18 14:17:05) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 【相変わらず素敵なロルですなぁ♩】 (2/18 14:00:40) |
| おしらせ | > | マザーキ♂48帝国技官さん(iPhone 一時ID Kkpd9)が入室しました♪ (2/18 14:00:07) |
| おしらせ | > | 古賀光晴♂51体育さん(iPhone 一時ID Kkpd9)が退室しました。 (2/18 13:59:48) |
| 古賀光晴♂51体育 | > | 【あー…】 (2/18 13:59:45) |
| おしらせ | > | 古賀光晴♂51体育さん(iPhone 一時ID Kkpd9)が入室しました♪ (2/18 13:59:30) |
| おしらせ | > | 野中花梨♀3年さん(iPhone 一時ID rhgac)が退室しました。 (2/18 12:42:51) |
| 野中花梨♀3年 | > | (話しかけて来た生物のテンションが上がり私の片足を掴みそのまま茂みの中に連れていかれ…)ちょっ!待って待ってなに触ってんよっ!離してっ!(あがくもこの生物の異常なパワーに対抗できずにどこかに連れていかれてしまい) (2/18 12:42:36) |
| 野中花梨♀3年 | > | はぁはぁ……なんだったの……あれ……キモいキモいっ!キモいってマジでっ!ありえないんだけどっ!どこよ……ここっ!帰りたい……助けてよ誰か…っ!(殺した兵士に夢中で私には目もくれずその場から離れようと座り込んだ状態でズリズリと地面を這うとそこにあった小枝を踏んでしまいパキッと音を立ててしまい立ち去ろうとした生物の脚が止まりこっちを振り向くと私を指差して何か言葉を発して…)『ギャァ…?…イギィィィ?ギィ…?ゲガァァ?』は、はぁ?何言ってんよ…わけわかんないって…もしかして…挨拶してる感じ…?(早くどこかに行ってほしいためとりあえず生物が言った言葉をマネて…)ゲ、、ガァァ…イギィィィ……『……ギャァォォォッ!!ギャッギャッ!ダァァ』 (2/18 12:40:26) |
| 野中花梨♀3年 | > | 『ギャァォゥ!…ゲギィィィ……ガォッッ!』(相変わらず意味不明な事を放つ生物…その言葉に合わせるように団結したかのように片手をあげ倒れて意識が遠いていく兵士を囲み)な、なにするのよ……『ギィィィ……ギャァォッ!!』(挙げた片手が鋭い刃物に変わり兵士の身体に突き刺し続け)「ぐぁぁぁっ……ぶっはぁぁ…あ、、あぅ…」(なんとか意識があった兵士にとどめを刺し終えた生物達が満足したのか唸り声から歓喜の甲高い声に変わり…)『キャァァッ!キャッキャッ!!キャァァッ!』(身体を貫かれた兵士の身体からじわーっと広がる血が少しずつ広がり小さな血の池が出来あがると両足を持ってゆっくりと茂みの中へと消えていく…) (2/18 12:33:14) |
| 野中花梨♀3年 | > | (血だらけでほぼ意識の無い人を目にしなんで私がこんな目に遭わないといけないの…と足を震わせながらなんとか一歩…一歩を踏み出しその場から立ち去ろうとすると茂みの中がガサゴソと音を立てるとビクッと身体が反応し立ってることが出来なくなってしまいその場に座り込んでしまう)な、なんのよっ…一体……。だ、誰よっ!で、、出て来なさいよっ!!(もしかしたら同じ部員の誰かと思い茂みをみつめてると出て来たのは短い人生で出会った事ないヒト型をした生物…)ひっぃぃっ!!なんなのよ…あれ……『ケキャッッ……ビギィィ!』(何か言葉か鳴き声か分からず立ち去ろうとにも恐怖で身体が動かずにいると茂みの中からゾロゾロと出てくる謎の生物…) (2/18 12:25:18) |
| おしらせ | > | 野中花梨♀3年さん(iPhone 一時ID rhgac)が入室しました♪ (2/18 12:16:05) |
| おしらせ | > | マザーキ♂48帝国技官さん(iPhone 一時ID 3Iouv)が退室しました。 (2/17 12:38:56) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 【うぇへへへ、こちらもよかったら♩】 (2/17 12:38:52) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 『ヘギぃ…』『ケキャきャ…』(正面に構えるモノ。横、花梨の視界の縁にいて、集中力を散らそうとするモノ。背後でカサカサと音を立て、プレッシャーをかけるモノ。ゴブリンと呼ばれる生き物だ。その生殖器の先端からは青色の粘液が垂れ始めている) (2/17 12:38:32) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 『ガザ…』『ガザガサ…』『きいっ』『けぎゃあっ』(観察は終わりだ。ソレが姿を見せ始める。少女の周りの茂みから。樹々の太い枝から。血を流し身動きをしない人のそばから。緑色の皮膚。毛髪は一切無く、尖った耳は大きい。鼻は高く、鼻腔も大きい。特徴的なのは瞳のない目玉であり、黄色の大きな眼球が蠢く。不思議なもので瞳はないが、視線が少女に向けられていることはわかるだろう。)『きっ…』『ゲぁあ…』(手には血に塗れ捻じ曲がった短剣が。体高は概ね1メートルくらいだろう。カラダは痩せ、異形を感じさせる。体毛はなく緑色の肌のソレは少女を取り囲むが、その股には人間の男性器に近い形状の生殖器が反り返っている) (2/17 12:10:29) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 『…ルゥ…』『ィ…』『……ェ…』(驚き、だ。光、煙、何ともいえないモヤのようなモノが湧き出した。慌てて身を翻したソレ。あるモノは藪の中へ。あるモノは樹木の上へ。すると現れたのは見たこともない服を着た人間だった。その人間は、先刻、切り裂いた人間をみて悲鳴を上げている。)『グるぅ…』『ぎぃ…』(現れ方に驚きこそはしたが、よく利く鼻はその人間がメスであり、甘酸っぱい香りから子孫を作る苗床としても使えることをソレに伝えてくる。種族の特性としてオスの個体しか生まれない。だが、その分、母体となるメス個体は種族を選ぶ必要はなく、ヒト型に近ければ近いほど子孫は残しやすくなるのだ。) (2/17 12:10:25) |
| おしらせ | > | マザーキ♂48帝国技官さん(iPhone 一時ID Cpouv)が入室しました♪ (2/17 11:54:31) |
| おしらせ | > | マザーキ♂48帝国技官さん(iPhone 一時ID Cpouv)が退室しました。 (2/17 11:54:27) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 【わぁ、ありがとうございますぅ♩】 (2/17 11:54:23) |
| おしらせ | > | マザーキ♂48帝国技官さん(iPhone 一時ID 3Iouv)が入室しました♪ (2/17 11:54:00) |
| おしらせ | > | 野中花梨♀3年さん(iPhone 一時ID 8MQrY)が退室しました。 (2/16 12:39:55) |
| 野中花梨♀3年 | > | 【続きはまた?んーどうだろ?】 (2/16 12:39:50) |
| 野中花梨♀3年 | > | (目の前に飛び込んできたのは大量に虐殺されていく兵士の姿…。そしてその背後には兵士でない人達の姿もあって)「きゃぁぁぁ!だ、誰かぁ!助けっ……ぎぁっ!!うぅっ…」…やばっ……と、とりあえず逃げないと……何なのよこれ……(現代ではあり得ない光景に足が震え急ぎその場から離れようとすれば何かにつまづいて転んでしまい)きゃっ!!何よ……何でこんな所に岩が……岩…なのこれ?(森の中は薄暗くあまり見えなくその岩に手をかけた途端何か冷たい感触が手につき)キモッ!(なんて言ってるとその岩らしきものが呻き声をだし)『ゔっ…はぁはぁ…死にたく……ないっ…』ひぃぃっ!こ、これ…血じゃんっ!!アワワワッ…。 (2/16 12:39:16) |
| 野中花梨♀3年 | > | ……うっ……うぅーんっ……いったぁー……。何なのよ……確か…倉庫出ようとしたら風が……うぅ…頭痛ぁ……。(少しずつ意識が戻り辺りを見渡すとそこはなぜか森の中)はぁ?なにこれ?私さっきまで倉庫にいたのに…ここどこ?(ゆっくり立ち上がり頭を打ったのか手で軽く抑え少しずつ今いる場所を把握してると耳に入ってくる微かな歓声)よかったぁー誰か居るみたい…とりあえずここがどこのか教えてもらわないと。(どうやら結構人がいるみたいで徐々に近づくにつれたくさん居ることに気づき薄暗い森を抜けると目を疑う光景が飛び込んできて)『ぬぉぉぉっ!殺せっ!帝国軍に刃向かう奴は死あるのみだぁぁぁっ!』ちょっと…なにこれ…有り得ないんだけど…… (2/16 12:32:25) |
| 野中花梨♀3年 | > | (放課後いつものように部活をし下校を知らせるチャイムが鳴り急ぎ片付けをして…)やっば!もうこんな時間じゃん!(つい友達との会話に時間を忘れボールやネットを倉庫に持っていき指定の場所において)ふぅーなんとか終わった〜じゃー着替えて帰ろっと!(そして倉庫を出ようとすると突然有り得ないほどの強風が倉庫に吹き荒れれば出るに出れない状況になってしまい…)ちょっと…何これ……なんで風が……うぅー進め…なっ……きゃぁぁぁっ!!(そのまま倉庫奥まで強風に押し戻されてしまいそのまま気を失って) (2/16 12:22:20) |
| 野中花梨♀3年 | > | 【F系に学園の生徒が…なんか面白そうなので!】 (2/16 12:15:55) |
| 野中花梨♀3年 | > | 【こんにちわぁー♪あちらは進めない方がいいと思ったのでこちらでソロルしときまーすw】 (2/16 12:15:09) |
| おしらせ | > | 野中花梨♀3年さん(iPhone 一時ID 8MQrY)が入室しました♪ (2/16 12:14:07) |
| おしらせ | > | ゾンダル♂62将官さん(iPhone 一時ID Cp6Mw)が退室しました。 (2/12 00:08:24) |
| ゾンダル♂62将官 | > | 【学園でのカラーリングのままかぁ。まぁ…アリかなぁ?】 (2/12 00:06:16) |
| おしらせ | > | ゾンダル♂62将官さん(iPhone 一時ID Cp6Mw)が入室しました♪ (2/12 00:05:44) |
| おしらせ | > | ゾンダル♂62将官さん(iPhone 一時ID QNrYK)が退室しました。 (2025/11/23 23:58:54) |
| ゾンダル♂62将官 | > | 【ほんとごめんなさい。続き、またチャンスが頂けるならば遊んでくたさいねぇ。】 (2025/11/23 23:58:53) |
| ゾンダル♂62将官 | > | 【なんでああも…】 (2025/11/23 23:58:28) |
| ゾンダル♂62将官 | > | 【まぁ、かなわんのですよねぇ。】 (2025/11/23 23:58:16) |
| ゾンダル♂62将官 | > | 【藤崎さぁあん!ごめんねぇ!来たかったんですが…】 (2025/11/23 23:57:59) |
| おしらせ | > | ゾンダル♂62将官さん(iPhone 一時ID QNrYK)が入室しました♪ (2025/11/23 23:57:39) |
| おしらせ | > | ゾンダル♂62将官さん(iPhone 一時ID QNrYK)が退室しました。 (2025/11/23 16:23:56) |
| ゾンダル♂62将官 | > | 【お疲れ様でした。ありがとうございましたああ♡】 (2025/11/23 16:23:53) |
| おしらせ | > | 藤崎翼♀2年さん(iPhone 一時ID 3IFMh)が退室しました。 (2025/11/23 16:22:49) |
| 藤崎翼♀2年 | > | 【分かりました〜!ありがとうございます♡】 (2025/11/23 16:22:31) |
| ゾンダル♂62将官 | > | 【頑張って行けるようにしますが、アカンかったら気にせず、遊んでもらってて結構ですからねー。】 (2025/11/23 16:20:59) |
| ゾンダル♂62将官 | > | 【あー…でもたのしかったなぁ。続きしたいけども。】 (2025/11/23 16:16:44) |
| ゾンダル♂62将官 | > | 【おお、そうなんですか?行けるように頑張りますぅ!…が、22:10になってもワタクシが来なければアカンかったんや…と思って頂ければ助かります。】 (2025/11/23 16:16:28) |
| 藤崎翼♀2年 | > | 【時間が合えばその時にでもどうですか?】 (2025/11/23 16:15:08) |
| 藤崎翼♀2年 | > | 【もしかしたら22時ごろに来れるかもしれません。】 (2025/11/23 16:14:39) |
| ゾンダル♂62将官 | > | 【時間。ごめんなさい。あー…ほんとごめーん。】 (2025/11/23 16:14:17) |
| 藤崎翼♀2年 | > | 【いえいえ、謝らなくても大丈夫ですw】 (2025/11/23 16:14:04) |
| ゾンダル♂62将官 | > | 【あー…藤崎さん。何しても上手ですな。うん、楽しませてもらっちゃいました。】 (2025/11/23 16:13:59) |
| ゾンダル♂62将官 | > | 【失礼を、やっぱり楽しくて遅くなってしまいました。申し訳ない。】 (2025/11/23 16:13:32) |
| ゾンダル♂62将官 | > | ふんっ、淫らによがりよって…(大きな手が翼の腰を掴み、引き寄せる。そしてテーブルの淵に翼の腰を据えると…)ふっんっ!!(力を込めて、力強く腰を膣口に叩きつける。すると硬く逞しい男性器は、翼の膣の媚びに騙されることなく、狭い膣肉を押し広げ、奥へと入り込み、奥の柔らかく、温かい肉を突き上げる。それでもまだ、根元までは少し入り切っておらず、男は強引に腰を叩きつけ、無理矢理膣内へと男性器を押し込むのだった。)ふぅう…『将軍、いかがですか?』『共和国の娘の味は?』(翼の手足を拘束している男達が口々に翼の味わいを尋ねる。)ふん…締まりは強く…温もりもよい…ネットリともの欲しげに子種をせがみよるわ。のぅ?…蜜まで垂らしよって…むんっ!(と、翼の膣奥を突き上げつつ、男は翼の衣服の襟元を掴む。そして…)むぬぅっ!(歯を食いしばると一気に服の襟を掴み、引っ張り下ろす。すると衣服の前が引き裂かれてしまう。)ふんっ!(ビリビリと引き裂かれてゆく翼の衣服はひらひらと床に落とされ翼の肌が露わにされてゆく)『デカい乳しやがって』『ガキのくせにいやらしい肉付きしてやがるっ』 (2025/11/23 16:13:10) |
| 藤崎翼♀2年 | > | 【こんなに時間かかるとは思ってなくてww続きは次回でもいいですか?】 (2025/11/23 16:13:08) |
| 藤崎翼♀2年 | > | お、お前ら!や、やめろっ!(両手両脚を押さえ付けられて見た事のない長さと太さと硬さの肉棒を目の当たりにして怯んでしまう)これ以上すると後悔することになるわよっ!(亀頭を入れられただけでじゅぶじゅぶぅ♡っと愛液が吹き出してくると一気に押し込まれれば更に勢いよく飛沫を真上に撒き散らしながら口をパクパクさせる♡)ぐほぉん♡おっ、あ"ぁっ♡あぐぅぅっ♡ビクビクビク! (2025/11/23 16:04:42) |
| ゾンダル♂62将官 | > | ふん…威勢のいい…おいっ(男が背後の兵士に目で指図する。すると兵士達が武器を置き、テーブルを囲む。)共和国の女は見栄えはいいが、男の悦ばせ方を知らぬ者が多い。帝国貴族たる者の情けを受けられる感謝が足りんのだ。(と、翼の両側に立つ兵士が翼の手首を掴み、テーブルに押さえつけ、そして他の兵士が翼の足首を掴み左右に開かせる。翼のスカートが大きく捲れあがり、太ももは無論、ショーツも晒される。それを眺めながら、男は腰のアーマーを外しズボンの暇を解けばらゴツゴツと角張ったドス黒い男性器が曝け出され、男は翼の眼に見える場所で男性器をしごき、硬さを強めてゆく)娘、男を迎えるのは初めてでもあるまい?ふふん…お前達。押さえておけよ。(翼の手がテーブルに強く押さえつけられ、脚は大きく左右に開かれる。男は翼のショーツを掴み力任せに引っ張り、引き裂いてしまうと、膣口に亀の頭を押し付け…)むぅんん゛ッ!!(翼に覆い被さるように体重をかけ、肉の槍で膣口を突き破り、男性器を翼に突き刺してゆく) (2025/11/23 15:58:31) |
| 藤崎翼♀2年 | > | くっ!いったぁい!くぅ、、、。(喉を掴まれて苦しくなる)く、、苦しいぃぃ!(仰向けに押さえ付けられるとジタバタしていた脚でゾンダルを突き飛ばす!)えいっ!(びくともしないゾンダルが仁王立ちしている) (2025/11/23 15:49:33) |
| ゾンダル♂62将官 | > | 【虚勢をはる藤崎さんが可愛い過ぎる♡】 (2025/11/23 15:44:48) |
| ゾンダル♂62将官 | > | 『へへへ』『けけけ』(兵士達がニヤニヤと笑いながら翼を見る。それもそうだろう。ただでさえ大柄な体躯の男だ。60を超えて普通の鎧の3倍の重量を誇る強固な鎧をシャツのように着こなす男に比べ、翼は無力すぎた。)ほぅ…なかなかの構えだ。だがなぁ…ふんっ!(武器を使うまでもない。大きな手で翼の手の甲を勢いよく叩き抜く、ら棍棒は重く、太い。そのため翼の手にはいささか大きすぎ、そして重すぎた。そうでなくとも大きく分厚い手のひらで叩かれれば、いかにチアリーディングで鍛えていたとはいえ、無力。男は翼の手から棍棒を叩き落とすと、反対側の手で翼の喉を掴み、そのままテーブルへと仰向けに押さえつけてゆく) (2025/11/23 15:44:17) |
| 藤崎翼♀2年 | > | べ、ベルー!きゃっ、、いやあぁぁ!(腕を掴まれ投げ飛ばされる)ゴホッ、ゴホッ!み、皆んな大丈夫?な、何なのよっ!貴方達!何の恨みがあって村人を襲うわけ!(ゾンダルを睨みながら強気な姿勢を見せると近くにある棍棒を握りしめる)絶対許さないから!この村は私が守る! (2025/11/23 15:37:30) |
| ゾンダル♂62将官 | > | んー…(男は辺りを見回すが、誰も見当たらない。)『将軍、この家は無人の…』(副官の口をまた男が手で遮る。)逃げ出したはずの家のドアに鍵をかけるヤツがあるか。(と、奥へと踏み込めば、少女のスカートの裾が見えた。)おい、そこだ。かかれっ(言い終わるが早いか。兵士がスカートを掴み、引っぱる)『ッ!ツバっ…サちゃっ…』(声も出さず、少女は兵士に抱き締められ囚われる。すると少年が翼の腕を振り解いて立ち上がり、兵士へと殴りかかる)『くっそぉおお!』(だが、次の瞬間。少年の顔には兵士の拳がめり込み、真後ろに勢いよく跳ね飛ばされる。)ほぉれ、見ろ。コレはワシが使うぞ。(大きな手が翼の二の腕を掴み、力強く立ち上がらせ、台所に置かれているテーブルに向けて突き飛ばす) (2025/11/23 15:32:46) |
| 藤崎翼♀2年 | > | だ、大丈夫、、皆んな大丈夫よっ。(自分に言い聞かすように呟きながら震える両腕で子供達を抱きしめる)シッ!入ってきた!静かに、、、。 (2025/11/23 15:22:17) |
| ゾンダル♂62将官 | > | 【ゾンダルのオジサマと藤崎さんの出会いですなぁ】 (2025/11/23 15:21:35) |
| ゾンダル♂62将官 | > | 『やっ!やめてくれっ!娘だけは。娘だガァアッ!』『お父さっ!お父さぁああっ!』『あなあああっ!!』(悲痛な叫び。そして兵士の笑い声。その後には母と娘の悲鳴がハーモニーを奏で兵士達を昂らせる。)ようし…むぅんっ!(翼達の隠れる民家の入り口ドアが勢いよく破られる。するとそこには重厚な鎧を着込んだ大柄な男と、その背後には剣を構えた兵士が数名。)ふぅ…中にはおらんかぁ?(と、男達が入ってくる。) (2025/11/23 15:21:13) |
| ゾンダル♂62将官 | > | 【もう少しだけ】 (2025/11/23 15:17:30) |
| ゾンダル♂62将官 | > | 『ツっ…ツバサぁあっ!』『ダメだ、ベル。間に合わないぞっ!』『教会へ急げぇ!』(大人や、ベルを始めとした翼の友人たちも駆け出し、村の奥に構えられた教会へと向かっていった。そしてひとときの静かさが。)『ツ…ツバサちゃん…ぐす』『な、泣くなって。帝国のヤツらなんて怖くねぇっ。お、俺が…俺がやっつけてやるっ』(翼と共に野菜を切っていた小学生高学年程の少女が翼にしがみつき、涙を流して震えている。その側で、いつも翼のスカートを捲り、いたずらをしていた少年が拳を握り締め、閉じられたドアを怯えた瞳で睨みつけている)どうどうっ…んー…?はははっ!怯えて人っ子1人おらんぞぉお!!(と、馬上で男が大声で笑う。すると遅れて駆けつけた兵士達もゲラゲラと笑い始める)よぅし、村を…いや、敵の砦を落とすぞ!かかれぇ!!『うおおおっしゃあああ!!』『っくぞ、おらぁあああ!!』『出てこいくらぁああっ!!』(兵士達が家々のドアを蹴破り、中へと入ってゆく。50人の兵士達は散り、近くの家のドアを開けてゆくが、同時に半数の兵士は駆け出し、村の奥…教会のある方へと向かってゆく) (2025/11/23 15:17:24) |
| 藤崎翼♀2年 | > | ん?あれは、、何?(馬に乗った兵士が近づいてくる姿を見て.....。さすがに襲撃とは思っていない私。)ねぇねぇ、、ベル〜!森からたくさんの兵士が来るよ〜!ベルの知り合い?(ベルの隣で兵士を指差して)『み、皆んな逃げろおおぉ〜!敵兵が奇襲を仕掛けて来たぞー!翼!お前も逃げろぉ!』えっ?まじ?(近くの民家の小屋に隠れる) (2025/11/23 15:08:04) |
| ゾンダル♂62将官 | > | ……(村から少し離れた森。鬱蒼と茂る樹々の葉が陽の光を遮り、薄暗さもあり、その気配気付くものはいないだろう。…と、そこへ、軽装の兵士が小走りで駆け寄り、片膝をついて首を下げる)ご苦労。申せ。(男は顎髭を撫でながら、兵士からの報告を促す)『は、村には兵士は見当たりません。若い男も少なく、年寄りの他は女子供が多く見えます。』(小さな声。だが、聞き取りやすい声量で簡潔な報告を行うと、横から副官が姿を表す。)『将軍、どうなさいますか。こちらは偵察規模…50名程おりますが、共和国の兵が潜んでおりましたら、袋のネズミでございます。ここは一度退き、様子をしっかりと…』(と、そこまで話したところで、男は大きな手を開き、副官の言葉を遮る)ふんっ。それならばワタシが打ち砕くのみだ。よぅし!者ども!武器を持てい!(背後の茂みに怒鳴りつけると、藪から兵士が立ち上がる。その手には鋭利な槍、鈍く輝く剣や大きな盾が。それを見て男は頷くと、傍に寄せていた馬に跨る。)……かかれぇええ!!(林から馬が駆け出し、宴の用意に笑い声が弾ける村へと向かい、その背後に怒声をあげて追従する兵士の群れが続く) (2025/11/23 15:01:01) |