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| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、∑さんが自動退室しました。 (2024/5/17 23:57:59) |
| ∑ | > | ……あれって片方生きてんの?もうぼちぼち寝る時間そうやなとは思うけど(窓枠頬杖つき、ン〜) (2024/5/17 23:32:51) |
| ∑ | > | ミューが出てきてって行った理由あいつらやけど会話しとるのにどう行けと?無茶苦茶言うよな (2024/5/17 23:28:59) |
| ∑ | > | (ふあ) (2024/5/17 23:28:23) |
| ∑ | > | まあ俺には関係ないけど〜(はは) (2024/5/17 23:19:50) |
| ∑ | > | ミューが「今ちょっと僕忙しいから僕の代わりに行ったって♡」とか言うてたんやけど。お前そのタスクの積み具合はヤバいやろって。……何とかなるんかな (2024/5/17 23:19:38) |
| ∑ | > | (札ぽい) (2024/5/17 23:17:26) |
| ∑ | > | 申し訳程度のログ流しとかせえへんストロングスタイルで (2024/5/17 23:16:56) |
| おしらせ | > | ∑さん(Android 一時ID tqTgG)が入室しました♪ (2024/5/17 23:16:40) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、μさんが自動退室しました。 (2024/5/14 06:10:34) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、★さんが自動退室しました。 (2024/5/14 05:58:13) |
| μ | > | っ゙♡ゔ〜〜♡♡これ♡あ、ぉ゙……♡♡ぱちぱちってぇ♡すごい♡(イッてるのかイッてないのかもよくわかっていない。ばちばちと頭の中に直接叩き込まれる電撃が心地よくて仕方なくてびくんびくんと身体が勝手に跳ね回る。必死に彼にしがみついて久しぶりに感じるにしてはハードすぎる未曾有の快楽と膝の上から振り落とされないようにしていたが限界が近いのか身体の震えが止まらず、彼の背中にやや獣じみた鋭い爪突き立てて) (2024/5/14 05:45:11) |
| ★ | > | ッ、ふは…よかったなぁ、みゅー先生。希望通りで(相手が膝から落ちないように触手で体を支えるつもりだったが、自らに抱き着く様子を見ればほんの少しだけ驚いた表情を見せたあとまたゆるり頬を緩めて抱きしめ返し。好きだというからには大盤振る舞いしてやろう、なんてばちっ、ばちっと普通の人間相手ならまず間違いなく壊れてしまうような電撃を相手の脳にじかに喰らわせて) (2024/5/14 05:33:10) |
| μ | > | お゙♡ぁ、しま、ねえ、しっまぁ♡♡これ♡ぼく、おかしく……っ゙!?♡あ゙〜〜!♡きもち、い゙♡♡(ほんの少しの浮遊感。彼の膝の上に収まったのだと近付いた温度で感じれば恥も無くぎゅうと抱きついてわあわあと返事も聞き取れない癖に喚いている。電気を流されたことも理解は及んでいないが何かされたのは明確に感じ取り、背中反らして見開いたり細めたり忙しない目をにこにこしたままの彼に向けて、甘ったれた声でいまのすき♡なんて告げるとまたしがみつき顔埋めて) (2024/5/14 05:14:55) |
| ★ | > | (まさかここまで乱れ切った様子が見られると思わず、状況に似つかわしくない笑顔をにこにこと浮かべたまま。触手で相手の体を持ち上げ自分の膝の膝の上に座らせ、その間にも触手を動かすことをやめない。それどころかほんの好奇心で脳の隙間に触手の先端を押し込むと、微弱な電気をぱちぱちと流し) (2024/5/14 05:04:38) |
| μ | > | なに?なに、いうとんの、ッん゙♡ゔぅ〜〜〜♡♡(視界に映り込む彼が何を言っているか未だ掴めず、はてなマークまみれになりながら頭の中で脳を撫で回される感覚にすぐに意識が引き摺られて悩ましげに眉を寄せる。びりびり痺れて気持ちよくて堪らない。暴れるように四肢を動かし握った手に力を込めて、与えられる快楽に身悶えしては縋りつくみたいに名前を呼び) (2024/5/14 04:45:15) |
| ★ | > | 声も我慢出来んくらいに、やっけ。思い出したらそうされたくなってもうたんやろ?正直に言ったらえかったのに(相手がどう言ったところで構うことなく、触手で相手の顎を持ち上げるとわざわざ視界内で笑顔で語り掛け続ける。塗り広げた粘液の上からわざと水音立てながら撫でまわし、”どうやみゅー先生、人間だった頃の感覚思い出したか?”何て問いかけて) (2024/5/14 04:37:27) |
| μ | > | あ゙♡♡や、ほんま、に、ま、〜〜ッ♡(指を絡められる微々たる刺激にさえ身体が跳ねて、音の薄い世界で自分の言おうとしたことも形を伴わないまま脳を撫でられる未知に身体が震えた。身体が嫌でもがくがくと暴れ出す中、惚けて蕩けた表情はちょっと満足気に口角を上げる。まあ待てと言ったがそう言われて待つような男は趣味じゃない。出来るなら、このまま雑に行って欲しいとは思いつつ言わずに快楽堪える素振りで顔を伏せ) (2024/5/14 04:21:57) |
| ★ | > | えぇ?みゅー先生は待たんでも平気やろ!あんなこと言える程度には、なぁ?(わざとらしくおどけて握りこまれた相手の手を解くように指を絡め、鼓膜を破ったばかりに聞こえないかもしれないとわかっていても煽り返してしまう。普段ならもう少し慎重に押し進める触手も今日ばかりは碌に慣らしもせず、ずりずりと相手の中を移動して早々に脳に辿り着くや否や、その脳に原液である粘液をぶちまけ、塗り広げていき) (2024/5/14 04:13:02) |
| μ | > | っ、あ……あ゙……♡ちょ、ま、あ♡(何度か頷く彼に無事に火がついたらしいことを確認した、まではよかった。前置きなしに貫かれる感覚にがくんと身体が揺れて、どんどん他人のものみたいな感覚が強まって。くぐもった声を更に押し殺して、乱暴にされていることにちょっと楽しさを覚えて眉が下がる。手を握りこみ耐えれるだけ耐えようと唇を噛んだ。鳴かされるのなんか見えているけど。) (2024/5/14 04:00:19) |
| おしらせ | > | μさん(Android 一時ID tqiwF)が入室しました♪ (2024/5/14 03:58:54) |
| おしらせ | > | 滞在時間が360分を超えたため、μさんが自動退室しました。 (2024/5/14 03:58:36) |
| ★ | > | ほぉん、なるほどなるほど?いや、ほんまに結構余裕みたいやなみゅー先生(それまで真顔で耳孔に粘液を塗り広げていたが、次いで飛んできた小馬鹿にするような言葉に何度か頷きぱっと場違いな程に明るい笑顔を。それとほぼ同時にまたも前置き無しに、人なら鼓膜があるだろう場所を貫くと粘液を撒きながら触手を少しずつ頭の奥に推し進めていき) (2024/5/14 03:52:08) |
| μ | > | っ〜〜、宣言くらい、ぅ……ふふ、煽り耐性、低すぎちゃう?かわえーね♡(おそらく何がしかのスイッチを入れたのだろう、細い触手が耳を這って、粘液を塗り付けられる湿った音が頭に響く。ゾクゾクした興奮で満ちてどろりと溶け出す目を向けながら、小馬鹿にしたような口振りで笑ってやり) (2024/5/14 03:46:15) |
| ★ | > | …なるほど?(残念ながら煽り耐性はかなり低く、そこまで煽れるならもう気を使ってやる必要はないだろうと。視線を合わせ、真顔で一言だけ返すと細い触手を相手の耳にそっと這わせ前置きもなく粘液を垂らし、耳の縁をそのまま細い触手でなぞりながら塗り付けていき) (2024/5/14 03:38:28) |
| μ | > | うるさ、っ……大丈夫。言うたやろ、自分を検体にするのに慣れてるって。多分やけど、薬物の摂取しすぎてその手のもんに対して鈍くなっとるのと……あとはね、(結構我慢しとるんよ。最後の一言は努めて声を潜めて意味も無く可愛らしさを作った。嬌声を抑えるのは多分反射で癖だし、思考を回すのも癖。決定的なものがあればあとは落ちるだけだろうと踏んでいるから、正直早くして欲しいのだけど。困ったように笑ってはへらへら笑ってるやつを声我慢出来んくらいぐちゃぐちゃにするんは好みちゃうかったりする?なんて煽ってみて) (2024/5/14 03:30:16) |
| ★ | > | お!今日一ちゃうか今の!?にしてもやっとこれか……あぁ、脳も弄ってみたいんやっけ。さっきまでのじゃ不安やったけどこの分なら行けるけど…(一際良い反応が見られるとつい耳元にいることも忘れいつもの声量を。とは言え一番人に近い相手にこれ、他の面々に果たしてどれ程…なんて思考を巡らせていたところにやってきた問いかけ。今まで忘れていたことを隠す素振りもなく口に出すとちらり、相手の顔色を窺う。正直、いくら人ではないとはいえ怯えている今の相手に続けてよいものかと) (2024/5/14 03:16:44) |
| μ | > | ん、うん。僕がそう。それならええんやけど……っひ!あ……え?(平気ならいいけど得意とはしていないようだし気を付けられるうちは気をつけたいな、とか。思っていたところで感覚に集中しろと言われ大人しく目を伏せて触覚に意識を寄せた矢先、ふうと耳に掛かる息に思わず声上げてはパッと目開いて動揺の表情を浮かべる。し、しらない。こんなの知らない!若干の恐怖抱いては確認するようにまだ前戯やんねえ……?と) (2024/5/14 03:11:21) |
| ★ | > | ここにおる氷属性ってみゅー先生のことやったんか!ん、まぁこんぐらいなら全然平気やしええで。それより今は感覚に集中(相手の口からでた過去は引っかかるものの、目の前にある冷えの正体が明かされればそちらに気が取られ。少し冷たいと思うものの触れていたのが触手だったとしてもまだ動かせる範囲の冷え、そこまで申し訳なくなる必要はないと首を振って、折角なら懐かしの感触を楽しんでもらおうと相手の耳に優しくと息を吹きかけ) (2024/5/14 03:05:51) |
| μ | > | せやねえ。僕のからだなんやけど……昔に戻ったみたいな力の入らなさとか感じてなんか……急に色々思い出して…………ああ、もしかして今僕冷たくなっとったりする?ごめん、頭バグってコントロール効かんくなってるんかも。凍らせる程壊れはせんやろから大目に見てくれへん?(ふわふわとした心地の中で、懐かしさに浸っていれば過去を思い出した。この身体に作り変わる前のことを思って……首を傾げる彼にもしやと思い至ってはもっと早くに言うべきだったと眉下げて謝罪零し) (2024/5/14 02:56:49) |
| ★ | > | お…ッはは!でもまぎれもないお前自身の体やで、感謝していけぇ?(あからさまに色めいた声が出ると謎の達成感。しかしその小さな感動に似た感情も相手の口から出た、通常なら聞かないような感想であっという間に笑いに飲み込まれ。げらげらいつものように高らかな笑い声を上げながら撫で続けていたが、心なしか少し冷えてきた指先に小さく首を傾け) (2024/5/14 02:49:40) |
| μ | > | 元ちゃうよ、寧ろ今の方が……ッん、あ……回ってきた、んかな。首も耳も開発された覚えないんやけど凄いゾクゾクして……あは、違う人の身体で世界見とるみたいでおもろいねえこれ!(言葉が遮られる。首筋を駆けた痺れにいよいよ言い訳出来ないしとわかりやすく表情をだらしなく緩めては依然として楽しげに自分の状況を整理してうんうんと頷く。じわじわと身体が熱を帯びるような、逆に属性を抑えきれず冷えるような不思議な心地の中で嬉しそうに口角上げ) (2024/5/14 02:44:03) |
| ★ | > | それは確かに。そこは元とは言えど研究者、そういう所に思考が及ぶんやな(食われるのはともかく、万が一仮死ではなく死亡した場合を想像してなるほどと首を縦に。とは言え徐々に反応が先ほどに比べて顕著な様子に遅効性ではないが効きづらさ故に似たようなことが起きているのかと、そんな仮説を立てながら空いた片手ですっと首筋を指先でなぞり) (2024/5/14 02:37:45) |
| μ | > | えー……でもそれで僕が捕食衝動でいっぱいの獣になったら困るやろ?一旦様子見しよ。なんか……うん、きもちいってこんなんやったな〜…………(大丈夫だと判断したのだろうが安全を取りたいと1度断っておく。改めて耳朶を触れられる感触に意識を寄せるとだんだんぼやぼやと意識が曖昧な熱を纏うような感覚が訪れ、久しく感じていなかったそれを思い出しては落ち着かずにふるりと首を振り) (2024/5/14 02:33:19) |
| ★ | > | んー…敏感にはなってるっぽいな…もうちょい飲んでみる?この様子なら規定摂取量多少越えても平気やろ(すりと指の腹で耳朶を撫でながら相手の口頭での説明や反応を確認。粘液はいわば原液、下手に摂取量を越えれば常人ならどうしようもなく乱れる可能性はあるが突然爆発的に効果を発揮することはないだろうと判断し、それでも一応あくまで提案という形で触手を再度近づけながら首を傾け) (2024/5/14 02:26:21) |
| μ | > | ああ、そういうこと。……ん〜〜……なんか普段とちゃう感じはするかも、触られてるのが凄いよくはっきりわかるっていうか……ちょっとぞわっとする(簡潔な答えに納得を落とす。触れる指先をやけに明瞭に感じ、普段なら然程気にならないそれに妙な落ち着かなさ感じては比較的落ち着いたトーンで彼へ報告する。どうする?と聞くみたいな視線を向けて) (2024/5/14 02:22:46) |
| ★ | > | いや…指先撫でられたみたいでくすぐったいなって(ぽん、と触手を抜き去って笑っていた理由を簡潔に答え、どれくらいで反応が出るか確認の為に耳や頬に指先を滑らせ) (2024/5/14 02:15:30) |
| μ | > | ん、うん……なに、わらっとんの(背撫でられる感触に全く不甲斐ないと眉を下げる。流し込まれる粘液をつまらせないようにと飲み込んでいれば頬を緩める彼に訝しむような表情を向け) (2024/5/14 02:12:07) |
| ★ | > | お、まぁ粘度もあるしな…ふ(一旦流し込むのを止め、触手で相手の背を軽く撫で。咳が止まって相手が飲む意思を見せると少し躊躇しつつ再びゆっくり流し込み、体感で一般的な人間の適量を与えたタイミングで触手に舌の感触を感じると頬を緩め) (2024/5/14 02:06:45) |
| μ | > | 日頃からお世話にならんで欲しいわ……っげほ……なん、経口摂取すんの久々で……(口に広がる液体を飲もうとして、喉に引っ掛かって噎せる。最近アンプルとかばっかやったなと思い出してはそちらのせいでは無い旨を短く説明して、それから改めて飲み込んでは触手の先端に舌這わせてみたり) (2024/5/14 01:57:31) |
| ★ | > | ふは!確かに、”日頃からお世話になってます!”とか続けられたらもう距離取るわ!(なるべく愉快な話をしたのは己の緊張をほぐすためだったり。兎に角相手が自ら触手を受け入れてくれたのを確認すると圧迫しない程度に先端を開き、窒息しない程度に粘液を口内に落としていき) (2024/5/14 01:48:05) |
| μ | > | 慣れてたら怖いけどね。あ!あのアラガミですか?とか言われたら泣く。……大丈夫、覚悟はしとるよ。ん、(こっちよりも緊張しているように見える彼にかわいいね、なんて言いかけてやめる。促されるまま口開けては口元に近付けられた触手かぷりと口の中に収めに行き) (2024/5/14 01:44:24) |
| ★ | > | 生憎、こっちはアラガミなんて存在に慣れてないねん。ま、どうなっても文句は言うなよ……口開けぇ(流石に未知の存在に手を出すことに若干緊張はある様子見せつつ、そっと手頃な触手を一本相手の口元に近づけて) (2024/5/14 01:40:42) |
| μ | > | んはは。みゅうつ、は早々どこにも行かんと思うけどね。……ああ、うん。いつでもどうぞ?自分を検体として扱うのには慣れてるしそうそう死なへんから好きにやっちゃって(絡まる触手を一瞥してから彼へ視線戻し、緩く余裕そうな笑み浮かべ) (2024/5/14 01:36:45) |
| ★ | > | 草、めちゃめちゃ言われる奴やんそれ……と、前置きはこんなもんか?(ゆらゆら揺らめく触手をそっと相手に向け、何となく数本を相手の手足に絡めてみたり) (2024/5/14 01:33:11) |
| μ | > | なるほどね?まあ言いたいことはわからんでもない。僕も誰かのとこ行く時は窓枠ごと頂こうかな〜!修理費出さへんけど(あは、腰掛けてた椅子のキャスター転がし正面から向き合い) (2024/5/14 01:30:03) |
| ★ | > | この方が侵入者って感じがして宇宙人っぽいやろ、いや今日は招かれてるけど(どっこいしょ、無遠慮に用意された椅子に腰かけて) (2024/5/14 01:26:15) |
| μ | > | うわあダイナミック入室。いらっしゃ〜い(手ひらひら) (2024/5/14 01:24:06) |
| ★ | > | 邪魔するで~(窓から侵入宇宙人、) (2024/5/14 01:23:07) |
| おしらせ | > | ★さん(一時ID BgwJp)が入室しました♪ (2024/5/14 01:22:53) |
| μ | > | 何に拘り見い出してんの……??……ああでもアイツも。お前って形はどこでもそういうもんなんかな。あー……じゃあ来てもらってもええかな?ちょっとさあ不用意に出歩くなって怒られとっててね?これ以上やると燃やされかねんから!(あは、客用の椅子ころころ) まあ根っからの研究者……っていうか前は技師やったけど。そういう開発者側の立場やったからねえ。携わることも多かったんよ。ほーん。そっか。……そこはもうどないもならんね。いつか敵になったらごめーんね♡(投げちゅ) (2024/5/14 01:18:16) |
| μ | > | そうそう。かなりキツめにやってくれへんと……いやまあ叩かれたって感触はあるから喘ぐくらいは出来るけどね?……じゃあ今で良くない?ほら!提供元が目の前に居るのに僕がストック使うのもったいないし?てか別に痛くてもそれはそれでおもろいやん。(ニコ!) そうそう。人が住める土地も少ないから人増やしてる場合ちゃうかったんよねえ。とにかくどうやって居住区を増やすか、僕も色々案出しさせられたな〜。まあそんなにすぐ手ぇ出す奴らちゃうし大丈夫やって。……あらそうなん?なんでも喰らう性質やししゃあないかもしれへんねえ、そこは。(肩竦め) (2024/5/14 00:57:18) |
| μ | > | あはは!……痛いもんなんかな?流石に思い切り叩かれたら痛くはあるかな……それで言うと脳みそ弄られてどうなるもんなんか未知数やしな……今の体……(ハテ) ああいやまあ僕らの暮らしてるこの場所自体が遺物みたいなもんやで?膨大なデータベースもまだ生きてるし……でもねえ、もうアラガミに対処して生き延びるので精一杯やったからそこまでは手回ってへんくて。あはは!怒らしたらわかりやす〜くあっつくなったりぱちぱち聞こえるから気ぃつけてね!水はおらんねえ、氷なら居るけど。……水生のヤツがおらんのよね。オラクル細胞の結合って水と実はあんまり相性良くなかったりして?(へら) (2024/5/14 00:42:19) |
| μ | > | そのままなんかされるんかと……びっくりした……(ヒョエ……) ……え?えーっと、どう答えるんが正解なんやろ。「こっちの地球人」は全員死んどるよ。だから今はそれぞれ目的の為に黙って慎ましやかに皆で共同生活しとる。僕ら……らって言うとアレやけど。実験の結果で生まれた存在やし。アハハ!そこは気をつけとくね。ちなみにラムダとシグマが炎属性、イプシロンが雷属性やから気ぃつけてね!アルファとイオタは神属性やしまあ燃える事はないんちゃう?未曾有の痛みを味わうかもしれへんけど!(ウインク) (2024/5/14 00:31:14) |
| μ | > | うぇっ?何?(ぱち) ……まあ確かに?それはそうかも。クローンなんて便利やねえ。僕があともう2人くらいいたら便利やから是非教わりたいんやけどちょっと相応の秘奥を提供せなあかんやろからそこが……はい?まあ同意とか要らんよねって。どうせいつかは僕ら殺し合うんやから。うっかり喰われてもそん時やって思ってるよ。だって僕一番最初に死ぬやろし!(えへっ) (2024/5/14 00:17:04) |
| μ | > | アレを「普通の地球人」扱いはどうやろねえ……ん?いや……食べ物に混ぜてもダメ直接交渉も絶望的な相手が居るから。そうなったら注射で接種させるしかないなって。 (2024/5/14 00:09:13) |
| μ | > | んん、失敬。つい口が。 (2024/5/14 00:07:53) |
| μ | > | うわキモ (2024/5/14 00:07:36) |
| μ | > | わあバイオレンス (2024/5/13 23:56:28) |
| μ | > | やっぱり?大変やねえ、そんなもんロストして……ああなってもうて。どうなるんやろね〜、誰にも手の付けられないナニカにならんとええけど。……あ、どれでも変わらへんのか。それやったらテキトーに相手に合わせて変えよっと。ありがとありがと!(ぐっ) (2024/5/13 23:56:01) |
| μ | > | 生存闘争やっとんの。戦ってるんよ、ずうっと。彼なりの視点で、彼なりのやり方で。僕はちょーっと違う道からのアプローチやけど、こっちが上手く行けば賛同してくれるかもしれへんからね。択はいくらあってもええし。せやから頑張ってるけど〜……ほーんまに人類って脆くって!僕が実験で根絶やしにしてまうことは無いやろけど。はよ成功してくれへんかなぁ〜(んはは) (2024/5/13 23:53:48) |
| μ | > | 彼が飲んだのが「何」だったのか薄ら察したところで僕はアラガミにそれを投与した場合どうなるのかが気になり ていうかこの貰った液体って経口摂取の方がいいの?静脈注射とかしたらヤバいかな?もっと言うと僕は僕さえも検体としてカウントしてきたからその触手で何が出来るのか当事者として観測したい欲もあるんやけど やりたいこと多くて困ってまうね! (2024/5/13 23:43:38) |
| μ | > | オモロイベント起こってて草 ウケる〜 (2024/5/13 23:41:10) |
| μ | > | まあそこには色々あったから。……まあけどそやね、アルファがえらく人間味あってぐるちゃんっぽくてしゃあないんはそうかも。僕は元人間ってだけでもう頭がやられてもうたから正直人間がどうなろうと興味無いし。まあなんか昔の僕が人類の進化!発展!て言うて頑張った結果の今やし引き継いであげなかわいそかなって?もうどーでもええんやけどねえ!ぐるちゃんはかわいーし、人類の存続のために僕なりのアプローチは探し続けとこっかなって♡(うんうん) (2024/5/13 23:36:11) |
| μ | > | 僕はね〜、まあ概ね賛同するけど人類が今のままじゃまた喰われるだけやろからじゃあ人類が進化するしか無くない?って思想やから。概ね協力は出来るんやけど、ねえ…………敢えて誰とは言わへんけど………………あの子はどう説得したらええか。ていうか絶滅したらええやんて子達の中にも人類絶滅派とアラガミ絶滅派と両方絶滅派が居って割れとるから寧ろ僕は人類を守ろうとしとるんやけどね? (2024/5/13 23:30:22) |
| μ | > | アハハハハ!せやから言うてるやん。ぐるちゃんは夢想家なの!リアリストみたいな顔していっちばんロマンチストなんやから!叶いようのないウルトラQ目指して頑張っとるの、健気で哀れでかわええよね♡(きゅるん) (2024/5/13 23:27:37) |
| μ | > | オワったら、ね!なんで脱字しとるのも〜 (2024/5/13 23:19:46) |
| μ | > | まあ失敗した場合人類全滅やしそうちゃうくても人類を抹殺したがってるヤツがうちには居るからどっかで僕らの仲が完全にオワった地上を借りて大戦争になるんやけど!(えへっ) (2024/5/13 23:19:30) |
| μ | > | 「まだ」ね。僕の目的……目標は全人類の進化やから!時が来たらそりゃあ手出さして貰う〜て話。今はまだ実験段階やからぁ、良き隣人たるミナサマにはおてて出してへんよ♡(ウインクぱちん) (2024/5/13 23:10:22) |
| μ | > | (瓶蓋閉め、ラベルヨシ!) (2024/5/13 23:04:23) |
| μ | > | こわいこわーい。僕なんやかや言うてまだなぁんもしてへんからねえ。危ない存在で〜す!とはアピールしとるけど別にまだ誰も味見とかしてへんし?(うんうん) (2024/5/13 23:04:04) |
| μ | > | あら〜笑ご愁傷さま笑(よしよし) (2024/5/13 22:59:21) |
| μ | > | うちはもう上とか下とかないからねえ。僕は実験さえ出来れば何処でも誰でも何でもええし、この時代に来たことでどん詰まりやったとこから楽しいこと沢山で助かるわ〜(容器内の液体スポイトで吸い上げ小瓶に移し、ニコニコ) (2024/5/13 22:58:09) |
| μ | > | あ〜らら 組織だってるとこは大変やねえ〜 (2024/5/13 22:56:03) |
| μ | > | 呼び方なんでもええよ。好きにしたって。まあけど僕は元が人間、他は…………イオタ以外が人為的に引っ捕まえたアラガミに手加えてヒト型にしたモノ。イオタは元からヒト型だったモノ。やからねえ、ヒト型になったタイプのアルちゃんとかシグマあたりやったらまあ〜反応似てそうやけど。イオタが未知数なんよね。あのコは誰よりもヒトを知らんから。どうしよね、捕食衝動に化けたら!(あは〜) (2024/5/13 22:54:52) |
| μ | > | 届いたばっかの始末書確定重要物!?!?!(ドッ) (2024/5/13 22:52:03) |
| μ | > | 命が粗末すぎてウケる (2024/5/13 22:46:33) |
| μ | > | 自分の性別ってモノも忘れて久しいんやけど僕ってどっちやったんやっけ?昔の写真やと髪の毛長いし人間やった頃はメスやったんかなあ?趣味で髪伸ばすような性格ちゃうし誰かになんか言われてその気ぃなって伸ばしてたことは確かやけど。あはは!そんなもんどうでも良すぎて覚えてへんわ!僕にはそれよか大事なことがあって……まあ大事なことがあったせいで見落としたもんがあるんやけど…… (2024/5/13 22:45:25) |
| μ | > | 動く腐敗物なんかほぼほぼゾンビやんかあ! (2024/5/13 22:41:54) |
| μ | > | まあなんかうちのシッマ……ダルいし今はイプシロンて呼ぼか。イプシロンが喋ったおかげでなんか要らんこと色々出てるし言うてまうけど僕だけはベースが人間やから忘れて久しいけど僕が一番顕著に出ることは確実やね〜。ラムちゃんも「ミューが一番弱い」って言うてるし。逆に既知であるが故に強いなんて結果ならんよねえ?(うーん) (2024/5/13 22:41:06) |