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| おしらせ | > | 水野楓♀2年さん(iPhone 一時ID rv8Uz)が退室しました。 (2025/9/10 23:10:50) |
| 水野楓♀2年 | > | ひっいぃっ…!やだっ…やめろっ!やっ…あぁああぁあッ⁉︎(子宮口を押しつぶすかのように腰を押し付けられ、中に精液が流し込まれていく。もう入り切らないためか、溢れた精液はどんどん膣の中から出てきて精液溜まりを作っていく。当然このまま終わるはずがなく、抜かれれば次の男が犯しにくる。色々な男が正常位で犯してきたり、マットの上で四つん這いにされて、獣のように犯してきたり)やっ…あっ!んっ…あっ!いっ、やっ…あぁッ!んっ!イッ…あっ!あぁああぁあッ!!(男たちに身体を好き勝手に使われ中出しされて、もう何人の男の精液が吐き出されたのかわからない。股の下には溢れた大量の精液が溜まっており、髪は汗や精液で髪や身体に引っ付き、意識もほぼ飛んでいるような状況で。また別の男が来るのを強制的に待たされてしまう) (2025/9/10 23:10:45) |
| 水野楓♀2年 | > | 【こんばんはー。続きっ】 (2025/9/10 23:04:55) |
| おしらせ | > | 水野楓♀2年さん(iPhone 一時ID rv8Uz)が入室しました♪ (2025/9/10 23:04:42) |
| おしらせ | > | エスタル♂37帝国貴族さん(iPhone 一時ID QN4rt)が退室しました。 (2025/9/9 01:30:22) |
| エスタル♂37帝国貴族 | > | 【おやすみなさーい】 (2025/9/9 01:30:20) |
| エスタル♂37帝国貴族 | > | 【苦痛系。アレでよかったのかなぁ…。とりあえずクソ楽しませて頂きましたが。】 (2025/9/9 01:30:15) |
| おしらせ | > | 水野楓♀2年さん(iPhone 一時ID rvIW9)が退室しました。 (2025/9/9 01:29:48) |
| 水野楓♀2年 | > | 【寝て起きたら続き書いておきますね。こちらこそありがとうございました】 (2025/9/9 01:29:44) |
| エスタル♂37帝国貴族 | > | 【今日も楽しませていただきましたなぁ♡ありがとうございましたぁ。】 (2025/9/9 01:29:31) |
| エスタル♂37帝国貴族 | > | 【ん、了解です。】 (2025/9/9 01:29:13) |
| 水野楓♀2年 | > | 【ちょっと厳しいかもです】 (2025/9/9 01:29:01) |
| エスタル♂37帝国貴族 | > | 【と、眠気は大丈夫ですかぁ?】 (2025/9/9 01:21:16) |
| エスタル♂37帝国貴族 | > | 『よっしゃああっ!!』(太った男。人相が悪いが背の低い男。楓をうつ伏せにして、マットの上で四つん這いにさせる。そして貫けば手加減なく力任せに突き上げる。だが、男達は皆、楓の腰を掴み、逃げることを赦さない。そうしてより深く突き刺さるようになった男達の肉槍を、楓は膣奥の柔らかい肉で受け止めることになるのだ。男の腰振りはペースをどんどん上げる。そして深く突き上げると、熱く滾る精液を楓の中で吐き出すのだった) (2025/9/9 01:21:04) |
| 水野楓♀2年 | > | 【はーい】 (2025/9/9 01:18:45) |
| エスタル♂37帝国貴族 | > | 【続けます。】 (2025/9/9 01:18:34) |
| エスタル♂37帝国貴族 | > | 『んふぉっ!ふぉおおおっ!』(善人が背中を仰け反らせ、楓の膣口に腰を押し付け、勢いよく精液を迸らせる。時間がないため、男達は射精を早めに行い、射精が終わるまでの余韻を楽しむ者が多かった。金がなく、力もないが、女を孕ませたいという欲望は等しくもっているのだ。) (2025/9/9 01:18:29) |
| 水野楓♀2年 | > | いっや…あっ…!うっぐっ…ううぅっ…!(1人目の男が出し終わり抜かれると、また別の男が入ってくる。まともそうな見た目とは裏腹に子供を食う気のようで。出された精液のせいで滑りやすくなった膣内に肉棒がまた押し込まれていく。精液が外へと掻き出されてお尻の穴まで濡らしていき)やっだっ…抜けッ…抜けよぉッ!!(感じたくないのに身体は感じてしまい、膣内は圧迫されつつ圧迫しつつを繰り返していく) (2025/9/9 01:12:26) |
| エスタル♂37帝国貴族 | > | 『さぁて、始めますかぁ』(休む間などない。先ほどとは異なり、少しまともそうな男性が入ってくる。40代だろうか。)『寺子屋前の一服はやめらんないなぁ』(苦笑いしながら裸の下半身を晒し、楓の膝を押さえつける。慣れた手つき。子供にモノを教える職業なのだろうが、やることは兵士やゴロツキと変わらない。反りの強い肉棒を楓の膣に押し込めば先客の精液が溢れ、垂れてゆき、楓の肛門を濡らす) (2025/9/9 01:05:50) |
| 水野楓♀2年 | > | ひっい…⁉︎やっやめろっ…来るなっ……ッ⁉︎(当然逃げ場などないし、抵抗もできるはずがない。男に肩を掴まれて乱暴にマットに押し倒されると、下着をすぐに脱がされてしまう。もはや下着の意味などなしておらず、足を無理やり開かされると間に男が入ってきて)いっ…⁉︎やっやだっ…やっいっ…⁉︎ぎっ…ぃっ!(濡れてもいない膣内に無理やり肉棒が押し込まれたのだ。痛みで悲鳴をあげてしまうが男に関係ないらしく、そのまま雑に腰を打ちつけて、そのまま膣内に精液を流し込んでくる) (2025/9/9 01:00:00) |
| エスタル♂37帝国貴族 | > | 『へひゃはははっ!でっけぇ!やっぱ1番高ぇカネ出してよかったわっ!!』(栄養状態もイマイチなのだろう。体は兵士に比べれば貧相だ。だが、眼は兵士と同じくギラギラとしており、楓の肩を掴むと乱暴にマットへと押し倒す)『一番乗りっ!ふぅうっ!さいっコぉお!』(紐など直ぐに意味をなさなくなる。引きちぎられ、脇に捨てられると、楓の脚を押さえつけ、太ももの間に男が入ってくる。暗い部屋だ。光をバックにしているため、楓には男の顔は見えないが、男達には楓の顔が見えるだろう。)『っひゅうううっ!!』(男が奇声を上げながら、肉槍を膣口に捻り込んでゆく。安い金。時間などない。楓が過ごした学園の時間で10分程度だ。男は力づくで肉槍を押し込んでゆく。そして根元まで押し込めば、腰を荒々しく前後に振り始める)『っひょぉおおったまんねぇ!!』(そしてその向こう側…ドアのない洞穴の入り口には次の人影が立っており、洞穴の中を覗き込んでいる。すると…)『んかぁああっ!!』(1人目の男が楓の膣奥に熱い精液を迸らせたのだった) (2025/9/9 00:55:35) |
| 水野楓♀2年 | > | (唯一身体を隠せていた毛布を取り上げられてしまい、首輪によって命令に逆らえない状況のまま下着を履かせられ、ババァの後ろを着いていかされる。部屋を出て廊下を歩かされると、下の階には男たちが群がっている。昨日相手にした男たちとは打って変わって貧相そうな連中らばかりで)……ッ…(首輪によって命令に従わされて入ったのはまだもなにもない部屋…というより洞穴で。あるのは厚みはあり身体に傷は付けずに済みそうだがボロボロにマット一枚のみで)ひっ…⁉︎(洞穴の中に男が入ってくる。後ろは壁のために逃げられるはずもなく、周りからは他の女たちの悲鳴が聞こえてきて耳を塞ぎたくなる) (2025/9/9 00:48:12) |
| エスタル♂37帝国貴族 | > | 『やだっ!カイっ!カイぃいいっ!』(隣の洞穴だろうか。愛する男の名を叫ぶ恋人の声が。)『やめてぇえええっ!!』(深みのある艶声。部屋の中では最年長。とはいえ26歳で最近、我が子を授かったばかりの若妻が四つん這いにされ、貫き上げられているのだ。楓の部屋以外の洞穴で、同室の女性達はそれぞれ男を受け止めさせられているのだ) (2025/9/9 00:45:37) |
| エスタル♂37帝国貴族 | > | 『いらっしゃいませ。昨日入ったばかりの共和国の女達ですよぉお!』(店の前で、男のスタッフが客に整理券を配っている。安価で女という娯楽を楽しむのだ。)『さ、入りな。ここがアンタの場所だよ』(ショーツ1枚の楓。首輪により断ることなど出来ない。部屋には窓がなく、高さ、幅、奥行き全てが2メートル程度の小部屋…というよりも洞穴に近いだろう。ドアはなく、剥き出しの土壁。土剥き出しの地面には、厚みこそあるものの、土と体液塗れのボロボロのマットが1枚置かれているのみ。)『それでは1番札の方っ!どうぞっ!』『うおおおっ!』『いっけぇおらぁああ!』『っしゃあああっ!!』(楓の入れられた洞穴に…水色の札を掴んだ男が踊り込んでくる) (2025/9/9 00:41:28) |
| エスタル♂37帝国貴族 | > | 『さ、いくよ。さっさとおし』(毛布を部屋から持ち出し、羽織っていた女達の手から毛布が取り上げられる。楓達にショーツを履かせたのを見れば、老婆が楓達に続くように促し、部屋を出る。2階の部屋だ。土作りの建物。郡都のはずれにあるため、朝の風に爽やかさはなく、土埃の匂いを感じさせる。)『おぅ!出てきたぞっ!』『ヒュー!』『早く降りてこいよぉお!』(見れば階下には20人程…いや、もう少しいるだろうか。昨日の兵士とも違う雰囲気の男達がいる。)『アンタらは昨日来たばっかりだろ?街の男衆だ。アンタらが普段相手にする男達だよ。しっかりと顔と抱き心地覚えてもらいな』(昨日は兵士たちが帰ってきたため、姿を見せていなかったのだろう。下品な笑みを浮かべ、楓達を見上げ、降りてくるのを待っているのだ。) (2025/9/9 00:41:24) |
| 水野楓♀2年 | > | (帝国貴族とやらの男に散々痛めつけられ2穴を犯された。身体中に鞭の跡と火傷の跡が残ってしまった。夜中に飯を与えられ、風呂にも入らされ、火傷痕や鞭の痕などは魔法によって治されるが、それでも今までされたことのない事をされたせいで心の傷は深く)……(ババァに叩き起こされて今日の衣装を渡される。淡い水色の紐パンを渡され、なにも身につけいない。身体に身に纏っていく) (2025/9/9 00:31:44) |
| エスタル♂37帝国貴族 | > | 【お好きな色をどうぞぉ♩】 (2025/9/9 00:24:34) |
| エスタル♂37帝国貴族 | > | 【https://www.only-and-one.com/view/item/000000004031】 (2025/9/9 00:24:17) |
| エスタル♂37帝国貴族 | > | 『ガンガンガン!!』(早朝、鉄の鍋を叩く音が響く。楓のいた学園とはことなり、自然豊かな世界。朝は肌寒い。楓の眠っていた部屋には楓を含めて6名の女性が眠っていま。窓は無論、飾り気もない土壁は相変わらずで、薄いマット状の床の部屋で、女性達には薄くはない毛布が1人一枚ずつ支給されていた。)『さぁ、起きなぁああ!』(皆、昨日は人生初めて娼婦として過ごしたのだ。皆が10人前後の男の滾りを膣奥で受け止めたのだ。帝国に連れて来られる前は教師になる夢を持っていた少女、恋人と人生を共に歩むことを決めた若妻や、好きな機織り職人として歩み始めた女性など。楓の部屋の同居人達はそういった夢や希望からかけ離れた生活を昨日は送らされたのだ。)『ほら、アンタも起きな!もうキズは治ってんだ!休みは終わりだよ!』(楓達、女性達は全裸に毛布を与えられただけだ。昨日は長い仕事を終え、夜中に食事を与えられると風呂に入れられた。楓を含めて女達は魔法で傷を治されているが、ココロのキズは癒えてはいないだろう。そして、楓達には『今日の衣装』が配られるのだ) (2025/9/9 00:22:03) |
| 水野楓♀2年 | > | 【はーい】 (2025/9/9 00:13:49) |
| エスタル♂37帝国貴族 | > | 【あ、翌朝。2日目の朝ですので。】 (2025/9/9 00:10:39) |
| エスタル♂37帝国貴族 | > | 【じゃあ次のシーン。始めさせてもらいますぅう!】 (2025/9/9 00:10:17) |
| 水野楓♀2年 | > | 【んー、次も気になるぅ】 (2025/9/9 00:09:30) |
| エスタル♂37帝国貴族 | > | 【え?もう少し続けますぅ?】 (2025/9/9 00:07:32) |
| 水野楓♀2年 | > | 【あっわかりました】 (2025/9/9 00:07:07) |
| エスタル♂37帝国貴族 | > | 【ちょいと長くなりすぎましたな。次のシーンに行こうかなぁ、と。】 (2025/9/9 00:06:54) |
| 水野楓♀2年 | > | 【大丈夫ですよー】 (2025/9/9 00:04:34) |
| エスタル♂37帝国貴族 | > | 【と、お疲れではありませんか?】 (2025/9/9 00:03:04) |
| エスタル♂37帝国貴族 | > | ひぃひいいっ!締まっ!締まるぅうっ!(悦び太った体を揺らせば、熱蝋の雨が楓の肌に降り注ぐ。その度に締め付ける膣肉と肛門。男は狂ったように喜び、蝋を垂らし続ける。)はぁ…はぁああっ…たまらんのぉ…楽しいのぉぉおお…(楓の肌には白い斑点がいくつも。そして乳輪には重ねて蝋が落とされたため、こんもりと盛り上がっている。)さてぇ…帝国貴族の温情を与えてやるかのぉ(と、男は楓の膣口周りに浴びせた蝋の塊を掴む。それは蝋を引き剥がす…という行為。痛み、火傷、ジリジリとした苦しみが追いつき始めたのだ。そこで男は楓の肌から蝋の塊を剥がしてゆくのだ。)んひぃっ!『バリバリっ!』(剥がして、壊れてゆく蝋の塊。膣口周りの蝋には楓の陰毛が僅かながら絡んでおり、ムチと熱により敏感になった肌に、鮮烈な痛みを走らせる)うははっ!ひゃはははっ!乳だっ!乳を剥がすぞぉおおおっ!(乳房に爪を喰い噛ませつつ、蝋塊を掴むと、腰に力をいれて力任せに剥がしてゆくのだった) (2025/9/9 00:02:54) |
| 水野楓♀2年 | > | ヒッイッ…⁉︎やっやだっ…やめろっ…!蝋燭が谷間や胸、脇腹の赤い線のところに近づけられていく。こっちはこの男が貴族だろうがなんだろうが関係ないのだ。しかし男にとってはそれは気に食わないことらしく。蝋燭がゆっくりと傾けられていく)ひっ⁉︎やっやだ!ヤダヤダヤダッ…!あぁああぁあッッ!!!!!!(見えるように右胸の先端を狙われる。仰向けのまま逃げられず。蝋燭から垂れた蝋が胸の先端に垂れていく。あまりの熱さに身体は弓形に反れていき、下へと塊が垂れていくが熱いのには変わらず、火傷するのではというほどの激痛を感じてしまう) (2025/9/8 23:55:46) |
| エスタル♂37帝国貴族 | > | 見ろぉ…香油が溶けて…(太い蝋燭の上。火の灯った芯の材の周りの蝋が溶け、透き通り、液化し、サラサラと波打つ)おおい、おい、おいぃ…締め付けが強いと…垂れちゃうぞぉ…?(サディスティックな笑みを浮かべながら、蝋燭を楓の胸の谷間、乳輪、脇腹…紅の真上に構え、不安を煽る)ふぅう…火傷なんぞ…ブタが気にしてどうするぅ?増して帝国貴族のワタシに差図するなど言語道断…はぁ…はぁ…少し…少し…垂らしてみようかぁあ?(ゆっくりと…蝋燭が傾けられる。楓の見えるところで。狙うのは右の乳輪だ。)いくぞ(深く突き刺した肉槍で楓は身を翻すことが出来ない。傾けられた蝋燭の上面から溶けた蝋が滴り落ち、楓はオレンジ色の乳輪…いや、可憐な乳首でそれを浴びることとなるのだ。そうして蝋は冷え固まりながら垂れてゆき、楓の下乳へと流れ、紅筋に熱を浴びせる)ひゃああっ!楽しっ!楽しいぃいいいっ!!(遠慮なく脇腹にも蝋が垂らされ、むち打ちにより剥き出しの痛覚神経と蝋は愛し合う。) (2025/9/8 23:47:08) |
| 水野楓♀2年 | > | (胸に打ち込まれた後、今度は雑に適当に。しかし強く容赦なく打ちつけられていく)あっ…う、ぁ…?(痛みに耐えきれずに意識を手放してしまうと、薬で意識を無理やり戻されてしまい、また鞭打ちを喰らっては意識を手放して…を繰り返していく)はぁっ……はぁっ…はぁっ…やっあ…!もう、やぁッ…ひぎぃっ!!(今度はまた胸を中心に鞭が打ちつけられいき、これで全身に赤い線が無数に通った状態に)やっやだっ…!やっめっ…あっぐぅぅ⁉︎(今まで経験したことがない1人の男から同時に日 2本の肉棒を膣とお尻の穴へと押し込まれてしまう)あっぐっ…あっ、う…!(圧迫感はいつもの比ではなく、容赦なく締め付けていき)なっなに…ひっ⁉︎やっやだっ…そんなのっ…火傷するだろうがッ…!(男が叫ぶとババァが再び部屋に来て、蝋燭に火を灯す。男がそれを掴むと肌の上で待機される。もはや嫌な予感しかしない。溶けた蝋が肌に落ちるのは目に見えており) (2025/9/8 23:38:35) |
| エスタル♂37帝国貴族 | > | さぁて…綺麗になったなぁ…でも…もっと欲しいだろぉおお!!(その後、楓を待つのは乱打。ムチが何度も何度も振り下ろされる。脇腹に、太ももに、乳房に、二の腕に…男は興奮する。痛みに耐えられず、楓が気を失えば、老婆を呼び、気付け薬で意識を戻させる。特に大きな乳房を気に入った男は乳首を摘みあげ、乳下の肉を晒させ…)ここも可愛がってやらんと…不公平だなぁ?ふぇいっ!!(柔らかな乳房。その中でも特に柔らかい部位に痛みを刻み込む。そうして楓のカラダには無数の紅い筋が描かれることとなるのだ。)ふぅう…(男はここで2本の男根を楓の膣に…そしてもう一つの男性器は楓の尻の穴へとあてがい、2つの穴を同時に貫きあげる)ふふふ…よしっ…アレをもってこい!早くっ!仕上げだぞぉお!(そうして老婆が運んでくるのは太く、紅い蝋燭。老婆は魔法の火で蝋燭に火を灯すと、男はコレを掴み、楓の肌の上で持つ。肌には紅い筋が多数。それは全て痛覚神経を剥き出しにしているのだ。) (2025/9/8 23:29:22) |
| 水野楓♀2年 | > | イギッ!あっ…ギィッ⁉︎(一度だけではなく二度三度と脚に鞭が打ち込まれていく。痛みによって身体は持ち上がり、何度も脚が宙を舞う。打ちつけるのが終わると今度はどこかを狙っているらしく)ひっ…⁉︎やっやだっ…やめっ…!……かっ…⁉︎(狙われたの胸と胸の間。思いっきり打ち込まれたせいで一瞬呼吸が止まってしまう)っはぁ!ひぎぃっ⁉︎(胸の間に一本の赤い線を引いた後、今度は間髪入れずに右胸目掛けて振り下ろされる。打ちつけられた鞭は跳ね返り、鞭を打ちつけられた胸は勢いよく跳ね返り暴れる。それと同時に激痛に襲われてしまい、三本の赤い線が身体に刻まれていく) (2025/9/8 23:19:58) |
| エスタル♂37帝国貴族 | > | はぁあっ!たまらんっ!どうだぁあ!痛いかぁ?灼けつくだろぉお!?(利き足ではないであろう左脚がジタバタと跳ねる。イビルマンタ…魚類系の魔物の尻尾を加工して作られたムチは、柔らかく、しなやかでありながら、表面はザラザラの硬い皮が覆っており、芯材の軟骨は柔らかいながらも重みがあるため、女性の柔肌の表層部に強い痛みを感じさせるのだ)どこだぁ?……次はどこだぁ…反対のハラかぁ?…そのデカくて下品な乳かぁ?…脇の痺れるぞぉ…楽しませてやる…楽しませてやるぞぉおお!(男が眼をギラつかせ、鞭を振り上げる。そして振り下ろしたのは楓の胸の谷間。仰向けにされたことで、張りがありながらも柔らかい乳肉の谷間が開かれているのだ。そこ目掛けて、勢いよく振り下ろされる一閃。鋭い音と共に楓の谷間が紅く色づく。だが…)それ、もう一つっ!(返す振り抜きが、楓の右の乳房を捉えた。それは乳房の下…丸みを帯びた柔らかな肉を真下から打ち据え、乳房の柔らかな肌に紅い線を描きこむ) (2025/9/8 23:13:26) |
| 水野楓♀2年 | > | はぁっ…はぁっ…はぁっ…(何度も何度も顔を叩かれたせいで赤く腫れてしまう。よっぽど男にとっては楽しいのだろう。恍惚とした笑みを浮かべながら外に向けて大声を出すと、ババァが中に入ってきて何かを操作し始める)ひっ……⁉︎(ベッドの下から何かが這い出てきて)うっぐっ…⁈あっが…!(突如男が首を掴んできて呼吸が苦しくなる。抵抗しようとするが身体にうまく力が入らず、そのままベッドの上まで上げられると押し倒されてしまう。そのまま先程ベッドの下から出てきた触手が両手首に巻きつき頭の上で拘束されてしまう。更には脚にも絡みつくが何故か左足には巻き付かず)なっなに…する気…いぎぃッ⁉︎(男が脚の間に来る。そして手に持った鞭が振り下ろされる。どうなるかなど明白だ。露わになった脇腹に思いっきり当たり、赤い筋を作る。痛みに腰が浮くが片足と両手を拘束されているせいで暴れるのは右足だけに) (2025/9/8 23:02:01) |
| エスタル♂37帝国貴族 | > | ブタがぁ…エスタル様と…呼べるように躾けてやるからなぁあ!(と、楓の喉を掴む。楓のカラダには首輪の呪いがかかり、抵抗しても力が十分に入らないように…5歳の子供程度の力しか出さないように押さえつけられているのだ。そうして男に喉を掴まれた楓はベッドの上に仰向けに押し倒され、そのまま喉を押さえつけられる。するとベッドのしたから這い出した触手は楓の両手首に巻きつき、引っ張り、ベッドの上で楓は両腕を上げさせられ、乳房や腹部、女性器が無防備に晒されてしまう。そして触手は楓の右足首だけに絡みつき拘束。あえて左足だけは拘束せず、半端な自由を与えるのだった)ふひひひっ!ひひひっ!(楓の太ももの間に男が陣取る。だが、挿入など優しい物ではない。男の手には短いムチが携えられており、楓の目の前で振りかぶると…)っひゃあああっ!!(興奮のままに横に振り抜き、楓の柔らかな脇腹を撫でると紅い筋を描きこむ) (2025/9/8 22:51:34) |
| エスタル♂37帝国貴族 | > | はぁっ!はぁっ!はぁあぁあっ!(気持ちいい。快感だ。痛みを与え、踏み躙ることが快感で仕方ない。それは楓の目の前の2本の異形の反り返り、鈴口から溢れる濁り汁が楓にそれを教えている。)ふぅうっ!おい!アレを使わせろっ!!(男が恍惚とした笑顔に汗を流していると、突如叫ぶ。するとカーテンを開け、老婆が姿を見せる。ベッドへと向かえば、何事かを操作。するとベッドの下から蠢くものが…虫の様な…植物のような…茶色のウネウネと動き回る物が這い出してくるのだ。) (2025/9/8 22:51:31) |
| 水野楓♀2年 | > | かっ……はぁっ!はぁっ…はぁっ…はぁっ…!(男が満足したのか、ようやく首輪からの刺激が止まる。浅くなっていた呼吸がようやく深くなると同時に、一気に吸い込んでしまったがために咽せてしまう)は……?なっなんなんだよ…お前っ……⁉︎(男が目の前でズボンも下着も脱ぐ。そこまでは他の男と一緒だった。しかし違うのは、肉棒が上下に2つあるという事。普通ならありえない事で)ひっ…⁈やっやめろ…!来るなっ…!近づく…あっぐっ…!やぁッ!(近づかれ、後ろ髪を掴まれて無理やり顔を上げさせられる。そのまま咥えさせられるのかと思えば、頬を思いっきり叩かれる。しかも一度ではなく何度も、何度も) (2025/9/8 22:38:55) |
| エスタル♂37帝国貴族 | > | っ…ふぅううぅうぇへへへ…(表情が緩み、不気味な薄ら笑いを浮かべ、口元から涎を垂らす。楓の首輪は刺激を止める)そうだ、売女ぁ…まず私からの寵愛を受けられることに悦び、平伏するのだぁ。うぇへへぇ…(大人がズボンを脱ぐ。すると勢いよく跳ね上がるのは、男性器。だが、それは異形のモノ。醜い白い肌の下腹部には男性器が存在しているのだが、それが上下に2本…赤黒い幹を晒しているのだ。)神々しかろ?見たことなかろう?神に与えられしか、2本の男根ぞぉ?(下品な笑顔で誇らしげに男性器を楓に見せつけながら、歩みよる。そしてうつ伏せの楓の…オールバックにされた金色の髪の後ろ髪を掴み、無理矢理顔を上げさせる)ふむ…なかなかの器量よのぉ(無理矢理顔を上に向けさせる。すると…)ふんっ!(もう片方の手で楓の頬を叩く)言われる前に奉仕をせんかっ!ふんっ!ふんっ!(後頭部の髪を掴んだまま、逃げることは赦さず、柔らかい頬で男の平手打ちを受けさせるのだ。) (2025/9/8 22:34:06) |
| 水野楓♀2年 | > | なんだコイツ……(大柄だが、来たばかりの時に相手をしていた男たちとは違う。だらしないという意味では大柄の男。こんな男が何の用だ…と思っていると)…ッ⁉︎ガッ…ぎっ、イッ…⁉︎(いきなり首輪から激痛が走り、痛みが身体中に伝わる。まるでお前はベッドではなく床がお似合いだと言わんばかりにのたうちまわり、身体を硬い床に打ちつけながらうつ伏せになってしまう。それでも身体を焼くような痛みは収まらず)いっ…痛いッ…痛いッ…!(何かを当てられているかのような、涙を流し息も乱れてしまい、しかしなにをやっても収まらない痛みに晒される以外に他なく) (2025/9/8 22:22:19) |
| エスタル♂37帝国貴族 | > | ははは!共和国の雌ブタは何人も愛でてやったが、コレは上モノだな。高いカネ出した甲斐もあったというものよ。(と、上半身裸。白く、たるんだ肌の男はいかにも、ひ弱そうに見えるだろう。だが…)こら、図が高い!平伏せんかっ!!(男が怒声を楓に浴びせると、喉につけた首輪が強い痛みを楓のカラダに流し込む。)ブタがっ!私の寵愛を受けられるという、天恵にっ!感謝せいぃいいいっ!!(ジリジリとカラダを焼くような痛みが裸の楓のカラダに流し込まれ続ける。) (2025/9/8 22:17:05) |
| 水野楓♀2年 | > | 【貴族様だぁ。身長ちっちゃい】 (2025/9/8 22:16:37) |
| おしらせ | > | エスタル♂37帝国貴族さん(iPhone 一時ID QNIU7)が入室しました♪ (2025/9/8 22:12:03) |
| おしらせ | > | ゲルン♂50商人さん(iPhone 一時ID QNIU7)が退室しました。 (2025/9/8 22:11:37) |
| ゲルン♂50商人 | > | 【屈強キャラ。訂正しますねぇ】 (2025/9/8 22:11:35) |
| 水野楓♀2年 | > | あっ…ぐっ…はぁっ…はぁっ…はぁっ…(昼間から男たちの相手をさせられる。しかも全員好き勝手な犯し方をしてくるせいで大量を無駄に消費する結果になってしまう。回復薬を飲まされたりしたがたかが知れており、ろくな体力回復もできない。しかも相手する客が増えれば増えるほど、回復する時間すら与えられず。今もなおベッドでぐったりすることしかできない)はぁっ……?なに言って…(意味深な事を言いながらババァが離れていく。出ていくとすぐに今度はまた大柄な男がカーテンを開けて中へと入ってくる) (2025/9/8 22:08:13) |
| ゲルン♂50商人 | > | 『はぁ…ったく…アンタ、いいカラダしてんのにねぇ…媚びとか売れないのかぃ?』(楓を管理する老婆がタバコの煙を吐きながらため息をつく。昼、店に着いてから楓が相手をしたのは6人。荒々しく抱き潰し、身勝手な射精が繰り返された。体力回復は小瓶に入ったポーションを飲ませることで対応させられたが、回復量などしれていた。疲れが取れる間も無く、次の雄との交尾が行われ、客が増えれば拙い体力回復は省略されることも少なくなかった。…と、老婆の側に別の老婆が。)『…え?アイツ来てんのかい?で、コイツに?まぁ、新人だしね。いいよ、つれてきな』(老婆が答えると、離れて行く)『アンタ、次の客はアンタが得意そうな客だ。たくさん暴れてやんな。ひひっ』(老婆がニヤニヤと笑いながら、楓を見る。楓の首輪の呪い。服従の他、部屋から出ることが出来なくなっている。楓にはそのことは無論伝えていない。そうしていると直ぐに…)『おう、入るぞ』(野太い声。大柄な男がカーテンを開けて入ってくる) (2025/9/8 22:02:23) |
| 水野楓♀2年 | > | 【はーい】 (2025/9/8 21:52:51) |
| ゲルン♂50商人 | > | 【あはは、じゃ、そうしましょうか。ちなみに『それはちょっと…』ってなったら、教えてくださいね?】 (2025/9/8 21:51:00) |
| 水野楓♀2年 | > | 【わかりました。いきなり…いいんですか…?】 (2025/9/8 21:50:02) |
| ゲルン♂50商人 | > | 【あ、そうだ。いきなり暴力系の紳士と遊びたいですか?】 (2025/9/8 21:49:28) |
| ゲルン♂50商人 | > | 【ちょいと背後が彷徨いたので、ひょっとするとストップかかるかもしれませんが、始めても構いませんかぁ?】 (2025/9/8 21:48:50) |
| 水野楓♀2年 | > | 【あれー?なんかどっかで聞いたギフトだなー】 (2025/9/8 21:45:59) |
| ゲルン♂50商人 | > | 【神様からの贈り物ですよね♡コレもガンガン使って行きましょうねぇ】 (2025/9/8 21:45:09) |
| ゲルン♂50商人 | > | ギフト1️⃣:誘惑➕ヒトであろうとなかろうと、雄として生まれた生き物に彼女との交尾を強く願わせるスキル。ギフト2️⃣:母乳たっぷりと滴る母乳。甘味が強く、各種バフ効果有り。日によって多量。枯れることはない。 (2025/9/8 21:44:39) |
| ゲルン♂50商人 | > | 【あ、そうだ。水野さんのギフト。】 (2025/9/8 21:44:35) |
| ゲルン♂50商人 | > | 【ちなみに。このゲルンってキャラクターは、英語の水野舞先生の転生先の村の住民で、共和国出身者なんですが、同郷の人を奴隷として売ったことで商才が開花して、こんな素敵なお店を構えてるんですよねぇ。】 (2025/9/8 21:44:01) |
| おしらせ | > | 水野楓♀2年さん(iPhone 一時ID rva8K)が入室しました♪ (2025/9/8 21:43:16) |
| おしらせ | > | ゲルン♂50商人さん(iPhone 一時ID QNIU7)が入室しました♪ (2025/9/8 21:42:29) |
| おしらせ | > | ゲルン♂50商人さん(iPhone 一時ID QNIU7)が退室しました。 (2025/9/8 02:36:03) |
| おしらせ | > | 水野楓♀2年さん(iPhone 一時ID 75a8K)が退室しました。 (2025/9/8 02:35:58) |
| 水野楓♀2年 | > | 【ありがとうございます。お疲れ様でした】 (2025/9/8 02:35:45) |
| ゲルン♂50商人 | > | 【カエデさんも、英語の水野先生…マイさんのように人気がありますからなぁ。高い値段でお客様をご案内しておりますが、やはり多くの男性に楽しんで欲しいとも考えてますから、今度はまた色々遊んでくださいねぇ♡おやすみなさい。お見送りしまーす】 (2025/9/8 02:34:48) |
| 水野楓♀2年 | > | 【また今度続きから、ですね】 (2025/9/8 02:33:39) |
| ゲルン♂50商人 | > | 【休みましょうかぁ♡】 (2025/9/8 02:33:19) |
| ゲルン♂50商人 | > | 【すごく楽しいませてもらってますから、眠気はないんですが、時間も遅いですしなぁ。】 (2025/9/8 02:33:12) |
| ゲルン♂50商人 | > | 【んふふ、素敵でしたぁ♡】 (2025/9/8 02:32:21) |
| 水野楓♀2年 | > | 【少し厳しいかもです…】 (2025/9/8 02:31:56) |
| 水野楓♀2年 | > | はっ…ひ…あっ…!な、なに…うぅ…⁉︎(膣内を突き上げられて何度も腰がぶつかり合う。そんな状況の中、無防備になっていたお尻の穴に指をあてがわれとそのまま中へと押し込まれてしまう)まっ…まっで…!それ…やっ…あっ!ひっ、あっ!んんっ!あぁああぁあッッッ!!(荒い突き上げが始まり、クリトリスをつねられながら潮吹きしてイッてしまう)はぁっ…はぁっ…んんぅッ…!(何度も絶頂させられているせいか、まるで子鹿のように足がガクガクと震えてへたり込みそうになるが、座り込もうとするたびに肉棒が奥へと入り込み、更には指まで奥に入ってしまう)あっぎッ…!イッ!やっ…アッ!んんっ!あっひっ…イッ!あっ!やっ…あぁああぁあッ!(これで何度目か。首輪が痛みを与えてきながら中指を細かく動かされてしまう。まるでお尻の穴で果ててしまったかのように身体をビクつかせ、身体中に力が入り、当然お尻の穴にも、そして秘部にも、締め付けるかのように力が入っていく) (2025/9/8 02:31:43) |