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| おしらせ | > | ゴブリンさん(iPhone 一時ID QN3ri)が退室しました。 (2025/5/7 01:24:02) |
| ゴブリン | > | 【いかん、眠いかぁ】 (2025/5/7 01:24:01) |
| ゴブリン | > | 【いやぁ…この時間とは珍しい♩また返し、描かせて頂きますかぁ】 (2025/5/7 01:19:18) |
| おしらせ | > | ゴブリンさん(iPhone 一時ID QN3ri)が入室しました♪ (2025/5/7 01:18:48) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、ムール♂46術師さんが自動退室しました。 (2025/5/6 19:19:34) |
| ムール♂46術師 | > | 【昨日は泊まりで来れませんでしたぁあ!】 (2025/5/6 18:54:16) |
| おしらせ | > | ムール♂46術師さん(iPhone 一時ID QNFaY)が入室しました♪ (2025/5/6 18:53:53) |
| おしらせ | > | リン♀18武闘家さん(一時ID oJ2uT)が退室しました。 (2025/5/5 15:53:55) |
| リン♀18武闘家 | > | 【昨晩は睡魔に勝てなかったということでw今晩も時間は取れそうなのでよかったら~と書置きしておきます~】 (2025/5/5 15:53:53) |
| リン♀18武闘家 | > | ん゛っ♡ぁっ、はぁっ♡ぃ、ゃぁあっ♡ん゛っぁっぁっ♡(嫌なのに、嫌悪感しかないはずなのに…初めこそ巨躯ゴブリンのただ痛みを伴うだけの交尾に悲鳴を上げていたリンだが何匹ものゴブリンによる膣内射精に膣口からは逆流し漏れ出す汚液。薄暗い巣の中で、どれだけの時間が過ぎたのかわからないでもゴブリン達のただ種を残すだけの単純で粗暴な生殖行為にしっかりと身体が雌としての快楽を享受していることに思考が追い付かない。乱れる黒髪に汗の玉が飛沫する中単調な腰の打ち付け、肉同士がぶつかりあう音やたゆん、たゆん…と波打つ果実を無造作に揉みしだく人外の手に本来なら感じるはずはないのに何故か時が過ぎるほどにもどかしくも自身から求めてしまうほどに蕩けていく表情と思考─) (2025/5/5 15:52:59) |
| おしらせ | > | リン♀18武闘家さん(一時ID oJ2uT)が入室しました♪ (2025/5/5 15:52:47) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、ムール♂46術師さんが自動退室しました。 (2025/5/5 06:36:55) |
| ムール♂46術師 | > | 『ぎゅぁ……………』(緑の肩がカタカタと震える。それは雌の膣内で精液を迸らせている証。凛の腰に指を食い込ませ、膣奥に熱い精液を吐き出す。ゴブリン達にレイプという行為の認識はなく、今は単純に子孫を残すための単純な生殖行為をしているに過ぎない。)『んぎぃあぁ…』(10匹…は凛を犯しただろうか。四つん這いをやめさせ、仰向けにさせた凛。もはや、抵抗らしい抵抗はなく、ゴブリンを受け止めるのみとなった) (2025/5/5 06:06:18) |
| ムール♂46術師 | > | 【えー…ごめんなさーい!】 (2025/5/5 05:53:42) |
| ムール♂46術師 | > | 【せっかくぅう!】 (2025/5/5 05:53:20) |
| おしらせ | > | ムール♂46術師さん(iPhone 一時ID QNizi)が入室しました♪ (2025/5/5 05:52:19) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、リン♀18武闘家さんが自動退室しました。 (2025/5/5 00:29:59) |
| リン♀18武闘家 | > | 【睡魔に負けちゃいましたかねぇ?】 (2025/5/4 23:30:45) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、ムール♂46術師さんが自動退室しました。 (2025/5/4 23:29:54) |
| リン♀18武闘家 | > | お゛っ゛ごっぅ゛ん゛ぉ゛ん゛っ゛ぅ゛ぉ゛ぉ゛?!?!?!?(巨躯ゴブリンが子種を出し終えればすかさず別のゴブリンが尻肉を掴み身の毛もよだつような色の汚液を気にせずに再び腰が打ち付けられる。嫌悪しかないのに、意識だって嫌なはずなのに雌として身体は徐々にゴブリン達の肉槍になじみ始めていて。ばちゅん…ばちゅん…と激しく肉がぶつかり合う度に、全身に走る快楽の刺激。そんな身体の変化に戸惑いを見せつつも、無理やり咥えこまされていた肉槍もとうとう口内で粘り気の強い汚液が吐きだされていく。飲みこむにも舌や口頭に張り付き、呼吸するのがやっとでわずかな口端の隙間から下品な音色を奏で吹き出してしま始末で。そんなリンの様子もお構いなしにゴブリン達は容赦なく子種を絞り出そうとしていて──) (2025/5/4 23:13:19) |
| ムール♂46術師 | > | 『ぐっ…ぷほぉ』(凛の膣口から射精を終えた肉槍が引き抜かれる。大きな体格のゴブリンが膣口から離れると、すぐさま濃い緑色…すなわちしっかりと成体に成長してから日を経過したゴブリンが位置取り、精子が激しく蠢いている蜜壺に肉槍を突き刺して行く。紫色の精液が凛の膣口から少し溢れるが構うことはない。)『んぎぃっ!』(凛の口内でゴブリンが精子を吐き出す。まずは舌の上、根本あたりにコッテリとした紫色の精液の塊を吐き出す。だが、頭を掴み深く肉槍を差し込もうとすれば、勢い余った頬の奥…頬と歯茎の間に精液が吐き出される。粘り気が強く、頬や舌に絡みつき、飲み込むのもひと苦労であるうえ、強い媚薬なのだ。舌の裏にも粘液は染み込んでゆき、舌下薬のように血管に素早く染み込むと、毒は凛のカラダに広がって行く) (2025/5/4 23:04:33) |
| リン♀18武闘家 | > | ふぅ゛ぉ゛っん゛ぅん゛ぐっ───っ゛?!?!?!(ゴブリンの激しい腰の打ち付け、本能のままに雌が壊れることもいとわない種を残すだけの行為。雄叫びを上げながら深く深く自身の中を抉る肉槍がさらに膨張すれば、リンの抵抗も虚しく容易く大量の白濁が流し込まれてしまう。必死に身体をばたつかせても、他のゴブリンに押さえつけられたまま何もできず灼けるような熱の子種が下腹部で広がっていくのを感じる。そして、それと同時に身体に起こる違和感がじわりじわりと蝕み始めていく。)ん゛っぅ……ぉ゛ぐぅんふっ……ふぐっぅぅ……(挿入された当初は、潤いすらなく突かれる度に苦痛が襲っていたはずの秘所は巨躯ゴブリンの大量の子種が溢れていることもあり痛みを和らげていた。だが、リンの身体は”痛み”から雌の快楽が徐々に表れてくる。嫌なはずなのに、嫌悪しかないはずなのに身体が疼き始めては漏れる悲鳴に艶声が混じり始めていて──) (2025/5/4 22:53:54) |
| ムール♂46術師 | > | 【プロフィールが裸に…んふふふぅ♡】 (2025/5/4 22:53:33) |
| ムール♂46術師 | > | 【うへへへ、では、続き、お願いしまーす】 (2025/5/4 22:49:00) |
| リン♀18武闘家 | > | 【お気になさらずにですよ~】 (2025/5/4 22:43:13) |
| ムール♂46術師 | > | 【あ、申し訳ありませんでしたぁ。遅くなりましたぁ(土下座)】 (2025/5/4 22:42:19) |
| ムール♂46術師 | > | 『ぐるるっ…ぶぐぁああっ!!』(荒々しい、刻み込むような深く強い突き入れ。それは雌の個体が生まれないゴブリンという種族の生存のための本能的行為で、より深く子種をぶち撒け、少しでも受精率を上げるためのもの。深く突き刺した蛇の頭の先端から、勢いよく、熱い粘液が迸る。)『ぐっふ…ぶこぉ…』(人間のものとは比べものにならない粘り気、そして熱。だが、1番厄介なのは精液自体が強い催淫効果…つまり強い媚薬なのだ。射精を重ねる度、雌を酔わせ、逃げる意思、抵抗する闘争本能を弱め、受精に適したカラダとココロへとジワジワと上書きをしてしまうのだ) (2025/5/4 22:41:59) |
| リン♀18武闘家 | > | 【おかえりなさいませ~】 (2025/5/4 22:39:53) |
| ムール♂46術師 | > | 【さて、では下の素敵なロルの続きを…】 (2025/5/4 22:36:35) |
| ムール♂46術師 | > | 【いやぁ、ほんと遅くなりましたぁ。申し訳ありませぇん(土下座)】 (2025/5/4 22:35:57) |
| おしらせ | > | ムール♂46術師さん(iPhone 一時ID QN8du)が入室しました♪ (2025/5/4 22:35:00) |
| リン♀18武闘家 | > | 【お時間了解です~、ごゆるりとです~】 (2025/5/4 22:05:47) |
| おしらせ | > | リン♀18武闘家さん(一時ID oJ7ZI)が入室しました♪ (2025/5/4 22:05:30) |
| おしらせ | > | ムール♂46術師さん(iPhone 一時ID QN8du)が退室しました。 (2025/5/4 21:47:34) |
| ムール♂46術師 | > | 【22:30で何とか!ちょいと遅れそうぅう!】 (2025/5/4 21:47:32) |
| おしらせ | > | ムール♂46術師さん(iPhone 一時ID QN8du)が入室しました♪ (2025/5/4 21:47:09) |
| おしらせ | > | ムール♂46術師さん(iPhone 一時ID QN8du)が退室しました。 (2025/5/4 18:07:23) |
| ムール♂46術師 | > | 【ふへへへ】 (2025/5/4 18:07:19) |
| おしらせ | > | リン♀18武闘家さん(一時ID oJ7ZI)が退室しました。 (2025/5/4 18:07:11) |
| リン♀18武闘家 | > | 【最低に定評がある先生ですからね~楽しみ♪ではでは~】 (2025/5/4 18:07:07) |
| ムール♂46術師 | > | 【わぁ…♡やったぁ♡あ、あと、最低な出会いも考えておりますのでぇ♡ではでは、ありがとうございましたぁ♡急ぎますねぇ】 (2025/5/4 18:06:34) |
| リン♀18武闘家 | > | 【了解ですー!私もがんばりますw】 (2025/5/4 18:06:19) |
| リン♀18武闘家 | > | 【異世界ですし、全然孕ませて頂いてかまいませんよ~え】 (2025/5/4 18:05:38) |
| ムール♂46術師 | > | 【22時!なんとか頑張りたい!】 (2025/5/4 18:05:30) |
| リン♀18武闘家 | > | 【再開は何時ごろにしましょうか?】 (2025/5/4 18:05:13) |
| ムール♂46術師 | > | 【うぇへへへ♡あ、ちなみに受胎はお許し頂けるんですか?リンに母乳出させたいなぁ…と。】 (2025/5/4 18:05:12) |
| リン♀18武闘家 | > | 【楽しまれているのでしたら何よりです~♪】 (2025/5/4 18:03:35) |
| ムール♂46術師 | > | 【んー♩相変わらず楽しませて頂きますなぁ♡】 (2025/5/4 18:03:04) |
| ムール♂46術師 | > | 【お疲れ様でしたぁ!】 (2025/5/4 18:02:44) |
| リン♀18武闘家 | > | 【っと、そろそろ一旦お時間になります~】 (2025/5/4 18:02:36) |
| リン♀18武闘家 | > | ひぎっ゛?!?!ぁ゛っ゛ぁ゛ぁ゛ぁあああああ────っ゛!!!!!!(無様に尻を突き出した格好のまま背後から現れた巨躯のゴブリン、ごつごつした手が肌に触れると否が応でもその人外の温もりが生きているモンスターであることを突き付けられる。剝き出しの秘裂に未だ潤っていない大事な膣口に宛がわれた肉槍に言葉を失う。拒絶の言葉を理解することなく無慈悲に、強引にその太く歪な肉槍が侵入してくる。裂けるのではないか、そんな激しい痛み声にならない悲痛の叫びが薄暗い巣穴に木霊する。だが、そんな悲痛の悲鳴すらあげさせてくれないのか……)お゛っ゛お゛ごっぉ゛ぅ゛!!!!!ぉ゛ぅ゛ふっ゛ぅ゛ぉ゛ぅ゛……(今現在膣奥を無理やり、痛みしか感じない行為に耽る巨躯のゴブリンの肉槍と変わらないそれが喉奥まで突き刺さる。呼吸すら許されないような強引な口淫、顎が外れそうになるほどの大きさに野生動物の呻き声のような野太い声で目を見開き涎が絶え間なく口端から垂れ落ちてしまっていて──) (2025/5/4 18:02:13) |
| ムール♂46術師 | > | 『がギャァぅ!!』(一回り大きな体格のゴブリンが凛の腰を左右から掴み、腰を固定する。そして膣口に亀の頭を突きつけると)『くゴリュっ』(そんな音が凛のカラダの中に響く。歪な亀の…いや、蛇の頭が膣奥に突き刺さる。肉の幹はイボが不定期にわいており、膣壁をゴリゴリと抉るように刺激する)『がぎゅっ!』『べぎやぁあっ!』(見れば周りのゴブリン達も新しいオモチャに興奮しており、全てのゴブリンが肉槍を反り返らせて凛の周りで吠えている。大柄なゴブリンは凛の腰を掴んだまま激しく腰を振り始める)『んぎゃあっ!』(と、不意に凛の前髪が捕まれ、顔を上げさせられる。すると断りなどなく、硬く反り返った蛇の頭が凛の唇に突き刺され、喉奥にまで突き刺し、ゴブリンは凛に唇での奉仕を強いる) (2025/5/4 17:48:51) |
| リン♀18武闘家 | > | 【異世界ですから何でもアリになりますしねw気丈に振舞ってるはずのリンだけど、助けが来る頃には悦んで自分から腰を振ってそう♡】 (2025/5/4 17:45:09) |
| ムール♂46術師 | > | 【お日様の光もない薄暗いゴブリン達のお家で、時間も分からず膣内射精され続けるわけですよね。で、ゴブリンの精液には媚薬の成分と、安息系のドラッグのような効果がありますから、助けが来てくれるまで頑張りましょうねぇ(心配)】 (2025/5/4 17:43:53) |
| リン♀18武闘家 | > | 【そうですね、向こうの世界ではセミロングでしたけどこの世界では腰まで伸びる黒髪ロングヘアーでお願いしましょうか♪】 (2025/5/4 17:42:36) |
| リン♀18武闘家 | > | 嫌っ゛!!!!!嫌っ離して!!!!このっ!!!!っ゛ぁ゛っくぅ!!!!(麻痺の症状は攻撃の要である腕や脚を蝕みを見せるが抵抗できないほどの効力ではなかった。だが、一瞬の怯み攻撃の失敗から四方八方から掴みかかるゴブリンの群れに成すすべなどなかった。あっという間に冷たい地面に押さえつけられてしまえば、力任せに装束を引きちぎろうと躍起になるゴブリン達。言葉がわかるわけもないが、明らかに破れない装束に苛立ちを見せるなかそれも瞬く間に剥ぎ取られてしまっていく。)──っ゛!!!!こ、のっ離してっ゛!!!!!(陽の届かない薄暗い巣穴で一糸まとわぬ姿へと剥ぎ取られてしまったリン。冷たい地面に押し付けられながら、尻だけを突き上げる無様な格好を強いられる。これから行われる人外の行為に悍ましさと恥辱の両方が襲い掛かる。最後まで諦めることなどせず、必死に身体をよじり抑え込むゴブリン達に抵抗を見せるのだが──) (2025/5/4 17:41:59) |
| ムール♂46術師 | > | 【ポニーテールですし、髪の長さはロング…って感じでええんですか?】 (2025/5/4 17:40:32) |
| ムール♂46術師 | > | 『ゲヒャヒャヒャ』『ゲヒフェフォハ』『ゴグォアアッ!』(さまざまな鳴き声が響く中、四方八方から凛にゴブリンが掴みかかってくる。腕にはそれぞれ3匹、脚には左右にそれぞれ4匹。凛を押し倒す。そして箸くれた指が…夥しい数の指が凛の着ている闘衣を掴み、引き裂こうとする)『ガッキャァああ!』『ぐぎゃああっ!』『ギイッ!ギィィアイイイイ。』(怒りの声だ。丈夫な繊維だ。そうそうやぶれはしない。ゴブリンのストレスが上がる。だが、紐の結び目は頑丈…ではない。次第に解けてゆく)『ひっきゃあああっ!!』(上衣の腹紐が解ける。すると一気に服が裸始める。ズボンも力任せに引っ張られ、凛から一枚…一枚と服が剥ぎ取られて行く。その中でポニーテールも踏み荒らされてゆき、ヘアクリップが髪から外れる。そうして衣服が全て剥ぎ取られる頃には凛の髪も下ろされてしまい、ゴブリン達に地面に押さえつけられた凛は尻だけを高く突き上げた間抜けな姿勢を強いられるのだった) (2025/5/4 17:31:42) |
| リン♀18武闘家 | > | 【ぜひぜひ、嫌がることをしてくださいーw】 (2025/5/4 17:24:32) |
| リン♀18武闘家 | > | 次から次に……どれだけ居るっていうの?!(雌として認識されていることに気が付く余裕など遠にないだろう、人間の雌を孕ませることができると悦び耳障りな声を上げるゴブリン達にリンは必死に攻撃を続ける。脚を振りぬき背後の相手に裏拳を食らわせ、靡く纏めた黒髪と汗の雫が飛ぶ。気を張っていること、手を抜くことをせずにここまで全力で戦ってきたリンには苦悶の表情が滲み出る。乱れ上がる息、重くなってくる腕や脚を奮い立たせ迫るゴブリンを退けていく。だが──)──っ゛!?ぁ゛っ゛?!!?(必死に立ち回る中、挟み撃ちを受ける陣形へと誘導?されてしまっていることに気が付かなかった。そして、不意に首筋に走る静電気に触れた時のような痛みが走る。その方向に視線を向けると、筒を持ったゴブリンが下劣に涎を垂らしながら喜んでいた。飛び道具?そんなことを考えている暇などない。迫るゴブリンに脚払いをしようとすれば、首筋に食らった痛みと同様にひりつく麻痺のような症状が襲い反撃に失敗してしまう。それを機に多数のゴブリンが一斉に襲い掛かってきて──) (2025/5/4 17:24:08) |
| ムール♂46術師 | > | 【わぁ、夜も♡うふふ、それじゃあ…お願いしようかなぁ♡】 (2025/5/4 17:11:07) |
| ムール♂46術師 | > | 『げひやっ』『グィガァッ!』(命を惜しむ者はいない。それもそのはず。凛の…瑞々しい若い雌の汗の香りは髪の甘い香りと相まってゴブリン達を昂らせる。皆が皆、凛との交尾にいきり立っているのだ。魔力に依存はしていない打撃。だが、それも疲労、スタミナの枯渇、そして焦りが重なり始めれば、打撃点はズレ始め、効果が落ち始める)『けひぃぃ…』(岩壁に囲まれたスペース。凛は前後から挟み撃ちを受けている。無論、挟撃されていることに、凛が気付いているかどうかは不明だ。ゴブリンの叫び声がこだまする中、1匹のゴブリンが筒を口に含む。そこには催淫作用と手脚に軽度の麻痺を起こさせる即効性の毒に浸された小さな小針が。ゴブリンは凛に狙いを定める。そして…)『プンッ!!』(強く吹き抜く。勢いよく小針が飛び、肌の露出した首筋目掛けて飛んでゆく) (2025/5/4 17:10:44) |
| リン♀18武闘家 | > | 【まだもう少し大丈夫ですよ~、先生が良ければ夜もフリーな予定ですので♪】 (2025/5/4 17:04:38) |
| ムール♂46術師 | > | 【そろそろお時間では?あー…鈴村さんの嫌がることしたかったなぁ。】 (2025/5/4 17:04:05) |
| リン♀18武闘家 | > | 【すみません、背後の対応をして遅くなりました汗】 (2025/5/4 17:02:13) |
| リン♀18武闘家 | > | ──はぁぁああっ!!!!どれだけの数が……っく、まだ出てくるの?!(クエストの依頼場所であるゴブリンの巣穴に単身潜入することに成功。クエスト通りに5匹のゴブリンを討伐して戻るはずだった。現世より身体能力が格段に良くなっていること、武闘家という能力も相まってか自身の攻撃の威力も数段上がっていることにゴブリンは自身が思っているほど容易に絶命させることができた。異世界、人外とはいえ命を奪うという行為に躊躇いを感じることもあってか見張りのゴブリンの工作に気が付かなかった。ムールのように魔力の残量を気にする戦い方ではないが、次から次へと出現するゴブリンにリンの体力は明らかなガス欠を見せていた。)……しつこい、わね!!!!(ゴブリンの身体に目掛けた足蹴り、頭部や急所を突く掌底に気味の悪い呻き声が巣穴に響きわたり──) (2025/5/4 17:01:54) |
| ムール♂46術師 | > | 『けぎゃあっ!』(凛の打撃は強かった。砕くというものではないが、正確に急所を捉える手拳、そしてオークの頭骨の一部とはいえ砕く脚力でゴブリンを圧倒した。いや…していた。)『ぎゅぃあぁっ!』『ぐけぇあっ!』(5匹討伐すればよかった。だが、凛がゴブリンの巣穴に入り込んだ際に、見張のゴブリンがツイタテの位置などを変え、凛に退路をわからなくさせていた。香水などつけなくとも、孕み盛りの年頃の少女。その膣は新しい命を育んだこともない。巣は意外にも広く、凛は既に15匹以上のゴブリンを倒しているが、まだ新手のゴブリンが出てきていた) (2025/5/4 16:41:45) |
| リン♀18武闘家 | > | 【どうなることやらw】 (2025/5/4 16:37:34) |
| ムール♂46術師 | > | 【最高に最低なクエストにしましょうねぇ♡】 (2025/5/4 16:37:07) |
| リン♀18武闘家 | > | 【少しでも報酬を増やさないと、ですしね?パーティの2人も居ないようですしw】 (2025/5/4 16:34:28) |
| ムール♂46術師 | > | 【ソロで受けてくださるんですよね?ね?ね?】 (2025/5/4 16:33:45) |
| リン♀18武闘家 | > | (ファーザの優しさが胸につっかえたまま、昨晩は目まぐるしい出来事に流されるまま長い1日を振り返っていた。高額な医療費の是非は自身にはわからないし、ギルドが請求してきた金額であり公的な立場であればそれが妥当なのだと信じるしかなかった。様々なことを考えているうちに、眠りに落ち清々しい朝を迎えた。心配が拭えないファーザに、危険なクエストには手を出さないからと半ば嘘をつき足早にギルドへと向かった。)──討伐系のクエストの方がやっぱり報酬は多いわよね……(クエストボードに貼られている今日の案件に目を通しながら、呟くリン。駆け出し冒険者でもクエスト達成できる討伐クエストなのだろう、それでも危険の二文字がファーザの顔が過る。それでも──)えぇ、このゴブリン討伐クエストを受注するわ……(昨日の一件はどうやらこの界隈でちょっとした噂になっているようだ。ベテラン冒険者に軽く挨拶を済ませつつ、受付嬢に決意の表情でクエストを受注するのだった。) (2025/5/4 16:32:57) |
| ムール♂46術師 | > | 【チンタラ草むしりでは、間に合わない額なので、討伐系ブチ込ませて頂きましたぁ♡】 (2025/5/4 16:23:34) |
| ムール♂46術師 | > | 【後日のギルドの朝、という設定ですぅ♡】 (2025/5/4 16:16:56) |
| ムール♂46術師 | > | (クエストボードに貼られる案件は日替わりだ。受付のないものは日を追って報酬が高額化されるが一定まであがり、受け手が見つからなければ案件は消される。報酬は一件当たりで決まっており参加人数によって折半されるため、ソロで受ける、というのもアリだった。)『ゴブリンの討伐。』(初心者の登竜門のようなクエスト。ゴブリンの小規模の巣穴が見つかり、ゴブリン5匹を討伐する、というもの。先日のオークのおかげで男性2人は金に余裕が出来たのか、ここ数日ギルドには顔を出していない)『お、リン、お手柄だったそうだな?』『おい、ジョー、うかうかしてたら俺達もリンに抜かれちまうぞぉ?』(ベテランの冒険者パーティー。リーダーシップもある紳士的な男性四人組がクエストの清算をしている)『ゴブリンか。油断すんなよ?まぁ、リンの打撃はすごいけどな』(そう言いながら報酬を受け取るとリンに手を挙げて別れを告げる。受付嬢はそんな凛に声をかける)『クエスト…受けられますか?』 (2025/5/4 16:16:34) |
| リン♀18武闘家 | > | 【やはり、最低な人だw】 (2025/5/4 16:14:25) |
| ムール♂46術師 | > | 【あー…嫌な男に買われて、オモチャにされる鈴村さんが観たい。】 (2025/5/4 16:09:58) |
| リン♀18武闘家 | > | 【どうぞ~】 (2025/5/4 16:09:47) |
| ムール♂46術師 | > | 【場面変えますので、続けていい?】 (2025/5/4 16:09:30) |
| ムール♂46術師 | > | 『ダン、手伝いなさい』『えー?俺も疲れてんですけどー?』(不服そうな息子は、なんだかんだ言いながらキッチンへと向かう。凛は命を賭けた仕事を済ませてきたのだ、という配慮だろう。封筒はギルドからの請求書だった。金額はギルドで知らされたもの。毎月の返済額が記載されている。高額ではある、が払いきれないものでもないだろう。頑張れば…頑張れば2年ほどで返せるだろう。)『おーい、リンー!出来たよー!』(階下から息子の声が聞こえる。温かいスープと、小さいながらもステーキが夕食で出された。リンの初仕事の『成功』の祝いとのことだった) (2025/5/4 16:09:15) |