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| おしらせ | > | 伊落 マリー ◆h4f66QuKWQさん(iPhone 一時ID oO5Dc)が退室しました。 (5/18 07:38:46) |
| 伊落 マリー ◆ | > | 【昨夜はご挨拶も無く寝落ちしちゃってすみません…!本当に申し訳ないです……また、今度遊んでいただければ嬉しいです…!では、失礼致しました…!】 (5/18 07:38:42) |
| おしらせ | > | 伊落 マリー ◆h4f66QuKWQさん(iPhone 一時ID oO5Dc)が入室しました♪ (5/18 07:37:26) |
| おしらせ | > | 無言時間が30分を超えたため、藤井蓮さんが自動退室しました。 (5/17 23:07:24) |
| 藤井蓮 | > | 【寝ちゃったかな…と?おやすみなさーい。】 (5/17 22:29:04) |
| おしらせ | > | 無言時間が30分を超えたため、伊落 マリー ◆h4f66QuKWQさんが自動退室しました。 (5/17 22:28:33) |
| 藤井蓮 | > | ……まぁ、俺の居るとこだとそうなってるな。はぁ…そうしてくれ。くれぐれも不老不死とか総てを知りたいとかそんなトンチキなこと祈らないでくれよ。(最近のアイツらの動向をみる限り色んな所にいるのだ。ちょっと祈ったら電波が通じて世界の危機なんて事になりかねない。)別に、そのサクラコサマとやらのこと言ってるわけじゃないよ。ちょっと知り合いに同じように勘違いされる奴がいてな。そいつが結構アホでポンコツなんだよ。素直じゃないし、何かあれば思い込んですぐ迷走して……って、伊落が知らない奴の話は置いといて…そういえば、あんまり話したこと無かったな。周りの奴らと。(言われてみれば…そんな風に口を開く。あまり周りに興味が無いのだ。基本彼は愛しいと思える物達しか見えていない。) (5/17 22:09:53) |
| 伊落 マリー ◆ | > | ?天におわす主は女神様なのですか?藤井さんのお言葉ですと…他にも男神の方もいらっしゃるようですが…は、はい。祈る際にはその女神様にこの祈りが届く様にと心から願うようにしますね?(何処か哀愁と疲れを帯びたような表情を浮かべている蓮に今度はこちらから首を傾げる。彼の言葉には切な願いもそうだが真剣味というか…なんだか重みのある声に思わずこちらもこくこくと数回頷いて)はい。私はまだ1年生なので、サクラコ様は学年で言えば先輩になります。とっても頼りになるお方で…ぽ、ポンコツじゃないです…!?い、いいえ…!サクラコ様は決して、あ、あの……確かに誤解はされがちですが…!そんな…ちょっとだけ、慌てん坊さんで…、……そう、なんですね。では、皆さんは藤井さんとお話をした事の無い方ばかりなんですね。こうして、お話をして下さって…退屈をしないようにこうして一緒に過ごしてくれる優しい方ですから(確かに喧嘩をすると言うし、からかってくる意地悪な人でも…そういう1面があるだけで、こうやって一緒に居てくれる優しさもある人だと思うのは内緒にしておこう。お行儀悪くちゃぶ台に肘をつき、頬杖を着いている蓮を静かに見守って) (5/17 21:57:48) |
| 藤井蓮 | > | 主のご加護……い、祈るなら金髪の女神にしてくれよ…万が一にもロン毛の金髪と黒髪の男神には祈らないように…。いや、ほんとマジで。(彼は深く深くため息を吐く。まるで実感が籠っているような言葉とその疲れた様子は哀愁を感じさせる。あれらに祈る人間はイカれてると思う。)へー、先輩…上司みたいなものか?あー…いるよなそう言う奴。ホントは熱い奴なのに態度と振る舞いから周りに勘違いされる奴。意外と話せばアホでポンコツだったり……別に、大抵の奴らは"あぁ、やっぱりか"って感じで俺達の事、そー言う風にみてるから驚かれたりはしないな。(つまりヤンキー認定である。彼も容姿に反してというべきか結構一匹狼気質なのだ。しかも明らかヤバイ奴の司狼と付き合いもある。そう言った目で見られるのもさもありなん。彼はちゃぶ台に肘を乗せて頬杖をついて軽く言葉を返す。) (5/17 21:42:47) |
| 伊落 マリー ◆ | > | サクラコ様はシスターフッドを統括なさっているシスターなんです。いつも皆さんの為にと善行を重ねておいでなのですが…少し、勘違いされやすい方、でして……。……!?が、学校を!?で、ですが学校をさ、さぼってしまっては学校の皆さんびっくりされてしまうのでは…?(自分では決して有り得ない行動に、思わずえっ!!と大きな声をあげれば、大きな声をあげてしまった口元に手を置きながら急いで声の音量を下げて) (5/17 21:29:00) |
| 伊落 マリー ◆ | > | !は、はい。1人でも多くの方が健やかでささやかでも、幸せになれる日が少しでも多い様に…主のご加護に感謝を述べ僭越ながら一シスターとして祈らせて頂いております。もちろん、その中のは藤井さんと藤井さんのお連れの方も含ませて頂きます。(目の前にいる彼の意見に諸手を挙げての賛成だ。世の中、少しでも苦痛も争いもなく楽しく健やかな日が続くのが1番いいに決まっている。だって、その方が皆笑顔になっているのだから。そのための自分たちシスターがいるのだと胸を張るにはまだまだ自分は未熟者だ。事実、少し揶揄われたくらいで頬に熱が集まるのが分かる…こんな風に簡単に顔に出てしまう自分が恥ずかしいと耳を伏せながら、首を傾げている蓮に何でもありませんと軽く首を左右に振って) (5/17 21:28:56) |
| 藤井蓮 | > | 【本日二度目ー。はい、こんばんは。そしてよろしくお願いいたします】 (5/17 21:10:19) |
| 藤井蓮 | > | 喧嘩はいけない…って……そりゃ確かにそうだ。痛い事より辛いことより笑っちゃうくらいくだらない日常がずっと続く方がいいよな。俺もまったく同意見。(意外にも彼女の言葉に全面的に同意する。誰も傷つかず、喪わないそんな日常。少し遠くに思いを馳せていれば視界に顔を赤くしたマリーが写る。からかわれていた事に気付いていたらしい。あんまりこう言う軽口の応酬になれてないのだろうか?世界観の割にはノリがヤンキー漫画な世界出身の彼は首を傾げる。)そのサクラコサマってのが、誰かわからないけど…別に伊落はそのまんまでもいいんじゃないか?つーか、すっげぇ真面目…俺とか司狼は学校サボりまくってたってのに…(目の前の少女の真面目っぷりに自分達と比較してしまう。とはいえ、あまり真面目に席について勉学に励む姿もあまりイメージ出来ない。彼らは教師達の手を焼かす問題児だったのだ。) (5/17 21:09:21) |
| 伊落 マリー ◆ | > | 【こんばんは!お邪魔致します!】 (5/17 21:02:58) |
| おしらせ | > | 伊落 マリー ◆h4f66QuKWQさん(iPhone 一時ID oO7P2)が入室しました♪ (5/17 21:01:06) |
| おしらせ | > | 藤井蓮さん(Android 一時ID dIXyB)が入室しました♪ (5/17 21:00:51) |
| おしらせ | > | 無言時間が30分を超えたため、藤井蓮さんが自動退室しました。 (5/17 18:58:25) |
| おしらせ | > | 伊落 マリー ◆h4f66QuKWQさん(iPhone 一時ID oO7P2)が退室しました。 (5/17 18:22:36) |
| 伊落 マリー ◆ | > | 【はい、では私も1度落ちますね!で後ほど…!】 (5/17 18:22:31) |
| 藤井蓮 | > | 【と、一旦ご飯食べるので落ちますね!続きもまた!】 (5/17 18:20:39) |
| 伊落 マリー ◆ | > | ま、前歯の…1、2本…!?あ、あの…喧嘩はお互いに怪我を…ひ、酷い怪我をしてしまう恐れがありますから……あの、あの…!喧嘩はいけません…!(歯を折るほどの喧嘩に発展するなんて…男の人は、もしかしてとても荒々しいのかもしれない…おろ、としている間にも何処か含みを持った声色に自分が揶揄われているのをやっと理解すれば、一瞬きょとりとした後にカァ…!と頬に熱が集まるのが分かり…しおしおと恥じらうように萎んでしまってしまう。うぅ…もしかしたら藤井さんは少し意地悪な人なのかもしれません、そうイマジナリー先生にちょびっとした意趣返しで告げ口してから)……?…!ち、ちびっ子…う、ぅう…た、確かに私はまだシスターとして未熟な身ではありますが…い、いずれはサクラコ様のように背も高い立派なシスターになれる様に勉学に励み、主にお仕えをしており…!(つい一年前まで中等部だった自分は確かに彼からしてみたらちびっ子なのかもしれないが…!あっという間にペロリとシュークリームを平らげてしまった彼の大きな口に、なんと反論すべきかもわからぬまま、顔を赤らめたままに必死に言い返そうと言葉を選んでは詰まりと繰り返しており) (5/17 18:05:51) |
| 藤井蓮 | > | 別に本気で喧嘩する訳じゃないって…ちょーっと前歯の1、2本へし折ってやるだけだからさ。(マリーの反応に最初は困惑したが、即座にからかいに切り替える。いつもツるんでる奴らは皆こう言えば乗っかってくるのだ。ノリノリで木刀を振り始める奴に、ワケのわからない食い物用意したり、金的しようとする奴とか色々いる。だからマリーの反応が新鮮でからかってしまう。)…主……そ、そうか。いや、多分俺の知ってる奴とは違うよな……。ゲフンッ…別に俺の手が特別大きいとは思わないけど、伊落みたいなチビッ子からしたら確かに大きいかもな。(冗談を匂わす口調で笑いながらシュークリームに齧りつく。一口二口と食べ進め__あっという間にシュークリームを平らげる。) (5/17 17:35:18) |
| 伊落 マリー ◆ | > | !?け、喧嘩は良くありません…!お、お連れの方にも何か理由や事情があったのかもしれませんし…!こうして藤井さんがいらっしゃって対応して頂いたので…!(笑いかけてくれる蓮に怒ってはいないようだと安心して肩の力を抜いていたのも束の間…殴っておく、という普段は聞かない様な不穏なワードに喧嘩に発展してしまうのでは、と先程以上に焦り顔色を悪くしながら後で目の前にいる彼とその連れの方が喧嘩をしない様にと祈っておこうと心に強く決めながらも、シュークリームを1つ手に取った蓮に眦を下げ、にっこりと微笑んでから)はい、どうぞ遠慮なく。藤井さんとこうして出会えたことは主の思し召しでしょうから…ふふふ、こんなに大きなシュークリームなのに…藤井さんの手が大きくて、なんだか小さく見えますね。(口元を手で隠しながらくすくす肩を小さく揺らしながら笑い) (5/17 17:20:10) |
| 藤井蓮 | > | いや、マ…伊落も言われて来ただけだろ?だったら謝る必要は無いって。それに今回も大方アイツのせいだろうし帰ってきたら俺が代わりにぶん殴るからさ。(だからそんなに恐縮すんな。リラックスしたように笑いかける。何と言うか周りが我の強い奴らばかりだったから逆に新鮮な気持ちになる。それはそうと手土産を勧められる。一瞬どうした物かと頭を掻くが…マリーの表情を見てシュークリームを一つ手に取る。)甘いものは別に嫌いじゃないけど……そもそも俺は世話にもなってないし、してもいなんだが…。ま、折角の厚意ってことでありがたくいただくよ。(手に取ったシュークリームを口に頬張りながら胡座をかいて、片手を畳に置いて背を僅か後ろに倒す。) (5/17 17:03:20) |
| 伊落 マリー ◆ | > | (先生から何も伝言が無いと聞くや否や、えっ…と少しだけ声をあげてしまう。アポなしで突然お菓子を持って訪れるなんて無礼な事をしてしまった事に顔を赤らめたり青ざめたりと忙しなく顔色を変えながら、何度も何度もペコペコと頭を下げながら、すみません…すみません…!と謝罪を述べていたが…こちらを気遣う様に部屋に入れてくれる彼…名を藤井蓮と名乗る彼に、下げていた頭を上げる)…勝手に押し掛けているのに…なんとお詫びをしたらいいのか……藤井さんにご迷惑でないのであれば、少しだけ……(ツレ。彼の言うお連れの方が何か知っているかもと彼の言葉に納得してから、見知らぬ異性と密室に入るという事実に気付いていないのか…はたまた、そういう意識が無いのか……玄関先で脱いだ靴をきっちりと揃えてから)お邪魔致します。(そう一声掛けると、随分手狭な室内を軽く見てから向かい合う様にちゃぶ台の元に腰を下ろし…改めてとちゃぶ台の上のバスケットを差し出して)こちら、いつもお世話になっているので…皆様でどうぞ、と言伝を預かっています。藤井さんも甘い物がお嫌いじゃなければ… (5/17 16:53:53) |
| 藤井蓮 | > | 先生…?いや、俺は何も聞いて無いけど…(顎に手を当てて考える。何だろうか。司狼辺りがまた何かやらかしたのだろうか…?そんな考えに至りやれやれと首を振ると息を吐きだす。毎度こうなのだ。アイツがやらかして俺がケツを拭く。どこか楽しそうな表情を浮かべていたが彼女の名前を聞いて微妙そうな表情へと切り替わる。)マリー……あー、いや俺も自己紹介しとくか。俺は藤井蓮、あんたみたいに大それた肩書きは無いが…一応よろしく頼むよ。とりあえず立ち話も何だし…上がってくれ。もしかしたら今はどっか行っちまってるツレが何か知ってるかもしれない。(オロオロとしている少女に一先ず上がってくれと声をかけた。二人は玄関から上がりそのままちゃぶ台を挟んで向かい合う。ちゃぶ台の上には彼女の手土産が置かれている。) (5/17 16:38:14) |
| 伊落 マリー ◆ | > | (ノックをして暫く…何も音がしなかったが、室内で僅かに聞こえてくる足音にウィンプルの中の猫の耳が僅かに揺れる。どんな方がいらっしゃるのでしょう…少しドキドキしながら自身が持っているお土産の入ったバスケットの持ち手を掴む手に僅かに力が入っていると…開いた扉の向こうには、中性的な顔立ちの人が立っていた。声の低さと身長から男性なのだと理解するのと同時に、扉を開けたままの彼にぺこりと1つ頭を下げて)こんにちは、私はシスターフッドに所属している伊落マリーと申します。本日は先生からのお使いでこちらに伺わせて頂いているのですが…あの、聞いていらっしゃいませんでしたか…?(これ…そう言って先生にお土産用意して持って行ってと頼まれて急いで入手した、大きさを売りにした特大のシュークリームが幾つか入っており、それだけでは…と言う声に従いラズベリーソースの掛かったチーズを数切れの入ったバスケットを手にしているが……まさか、先生から先方に連絡が無かったのかな…?でも住所と部屋番はあっているしとオロオロしながら何度かメモと青年を交互に見つめている間…耳はぺたんと伏せており…) (5/17 16:27:35) |
| 藤井蓮 | > | (トントン…と控えめに叩かれたノックの音に一瞬だけ待ち人かと思ったが即座にその考えを切り捨てる。アレが律儀にノックなんかするもんか。立ち上がり対応するために玄関へ向かうとゆっくりとドアを開く。視界の僅か斜め下を見ればそこにはシスターさんがいた。)えっ…と、どうも。ここのお客さん…ってとこか…?(見かけない少女。この部屋に限って言えば人は住んでない筈…なのだがどう言った訳か来客があった。困ったように頭を掻いて……間違いでないなら部屋に上がるように進めるだろう。) (5/17 16:11:12) |
| 伊落 マリー ◆ | > | ______"骨董アパート"…えっと、部屋の番号は…(手元の折りたたまれたメモを広げ、目的地の場所を目指す。元来ずっとお世話になっているからと先生にお使いを頼まれた身であるが…なかなかどうして、たどり着くのが大変だったが……本当にこの、築年数が高そうな場所に…人が住んで居るのだろうか…。軽く見上げたアパートはとても年季があるご様子…もし、ここが違ったらお土産をどうしよう…と考えている間にも刻一刻とお土産が傷んでしまうと、意を決してアパートの中に踏み込んだ。_______…暫く古い階段を登っては、はぁ…と少しだけ乱れる息を整え、目的地である部屋の前に立てば控えめにトントンとノックをして…) (5/17 16:06:48) |
| 藤井蓮 | > | (とある骨董アパートの一室。四畳一間のこの部屋で胡座をかきながら待ちぼうけるようにして退屈を紛らわせている男が居た。)ったく…司狼の奴…どこ行ったんだ…?(最近何やら黒円卓の連中がこの時空をコソコソと出入りしているのを相棒と呼べる男遊佐司狼が察知して、冷やかし半分に遊びに行こうと誘われたのだ。放って置けよとしか思わないのだが、昔からアイツはあぁ言う奴だと溜め息を吐きながらもお前一人に任せられないと同行したのだが…見事にはぐれた。) (5/17 15:56:51) |
| おしらせ | > | 伊落 マリー ◆h4f66QuKWQさん(iPhone 一時ID oO7P2)が入室しました♪ (5/17 15:54:22) |
| おしらせ | > | 藤井蓮さん(Android 一時ID dIXyB)が入室しました♪ (5/17 15:52:33) |
| おしらせ | > | ギルガメッシュさん(Android 一時ID dIXyB)が退室しました。 (5/17 00:37:17) |
| ギルガメッシュ | > | 【いえいえ、此方こそ返信が遅くて申し訳ないです。ありがとうございました。自分もレス蹴りになりますがちょっと端末の調子が悪いので失礼します。】 (5/17 00:37:00) |
| おしらせ | > | 虞美人さん(Android 一時ID ouJYt)が退室しました。 (5/17 00:34:43) |
| 虞美人 | > | 【ごめんなさい、先に落ちるわ。ありがとう】 (5/17 00:34:38) |
| 虞美人 | > | …ちょっとごめんなさい。眠気が思ったよりはやくきてしまったから先に休むわ…(ごろんと横になってそのまますぅ、すぅと寝息を立て始めてしまい)…項羽様〜!(寝言が何度も漏れてきつつ) (5/17 00:34:23) |
| 虞美人 | > | なるほど。人あらざるものを敵視するようなものが現れると厄介ということね…(追われる身だった日々をどうしても思いだして)貧乏くさくて悪かったわね…(ついっと首を横に向けて不貞腐れるようにして)陋巷に馴染んだ期間がそれなりにはあるのよ。 (5/17 00:32:22) |
| ギルガメッシュ | > | …その認識でよい。この陋屋自体が牙を向く事は無い。だが、厄介なことに異なる世界の者を呼び寄せる習性を持っているが故に、いつ何時面倒ごとが訪れるかはこの我ですら予測がつかん。(掬った盃の中身。真っ赤に光る酒を一口飲み)フン、見てくれ通り貴様も貧しさがその性根に染み付いていると見える。(ここが過ごしやすいという言葉に少しのあわれみの視線を送る。) (5/17 00:29:49) |
| 虞美人 | > | 見た目よりも厄介な場所に迷い込んでしまったということ?(眉根を寄せつつ周囲を見渡せばどことなく不気味にすら見えてきて)まぁ確かに私も宮殿の類よりはこういうところのほうが過ごしやすいとは思うけれども。お前のようなものがこういう場所が落ち着かないというのも理解はできるわ。項羽様がいらっしゃればこういう場所ではなく華やかな場所におでましいただくようにするけれども (5/17 00:20:20) |
| ギルガメッシュ | > | 【では、雑談進行で~】 (5/17 00:16:41) |
| ギルガメッシュ | > | フン、どちらとて我は興味も湧かん。(そっぽを向き目を伏せてから)さてな、我がこの建物に喚ばれた事は確かよ。原理なぞ知らぬが、このアパート自体が一種の意志を、そして召喚機構を備えた魔術式だと言えば理解も出来よう。(空中に黄金の波紋が波打つと金の水瓶と盃が落ちる。水瓶はゴトリと音を立てて畳に着地。盃は片手で受け止め盃で水瓶のなかを掬う)たわけ。我をそのような野卑な輩と同じにするな。それにこの様なボロ屋とて、ハサン共の様な貧素を好む者達には需要もあろう。 (5/17 00:16:18) |
| 虞美人 | > | 【どちらでも構わなかったのでやりやすいほうでお願いします(笑)】 (5/17 00:03:39) |
| 虞美人 | > | カルデアの関係者…(色んな意味で関係者ではあるがややこしくなるので黙っていて)呼ばれた?…(目の前の王が相当な大物であることは理解しており、それが呼ばれたとなるとそれなりの契機があるのかと緊張が走るが、マシンを見ると気が抜けて)はぁ…まぁいいわ。とりあえず部屋を潰して建て替えるような無茶をしなかっただけかなり落ち着いているのかもね。斯様なロボくらいなら可愛いものかもしれないわ。 (5/17 00:02:53) |
| ギルガメッシュ | > | 【了解ですー。特に書いていただいているように雑談ならお任せを!猥談ならギルだとちょっと引っ張り辛いかな?くらいですね】 (5/16 23:59:42) |
| ギルガメッシュ | > | 生憎と我は貴様の様な女は知らん…が、大方星見台の関係者か。我とて時空が変われば羽目の一つや二つは外す。(ギルギルマシン2号を机の上に戻すとソファに凭れかかり両腕を組む。)貴様の言わんとしている事はわかる。我とて貧相なこの部屋など早々に立ち去りたいわ。(されど喚ばれた以上は仕方なしだと首を振り形無しと嘆息する。だからやることもなく退屈をこうして凌いでいた。)この部屋に我が財を飾った所で猫に金塊よ。元の貧相さを隠すどころか際立たせるに過ぎん。 (5/16 23:58:28) |
| 虞美人 | > | 【こんばんはー。気楽にお話にきたのでお気になさらず。そちらも何かご希望があれば】 (5/16 23:48:34) |
| 虞美人 | > | (提示されたロボを改めて見て絶句して)こんなものを脳裏に刻み込みたくはないのだけれど。(呆れたようにため息をついて)なんかやたらテンション高いわね。お前、そんなのだったかしら。まぁなんでもいいわ(部屋の隅で壁にもたれかかりリラックスしつつ)…というか、どちらかというとお前のほうが色々不似合いではない?(何から何まで派手な美男とこの空間のアンマッチなところが浮き出)お前みたいなやつは自分のほうに環境を合わせてしまうとこすらあると思っていたけれども。(訝しみつつ眼鏡を外して) (5/16 23:47:51) |
| ギルガメッシュ | > | 【と、こんばんはー。反応遅くなって申し訳ない……FGOにわかなので虞美人の設定周りミスってたらすみません…。あとギルは割とギャグ時空(カニファン辺りイメージ)なので原作寄せ希望とかあれば言ってください】 (5/16 23:44:49) |
| ギルガメッシュ | > | ほう、我の輝きに惹かれどこぞの羽虫が迷い混んだと思ったが…よもや星の代弁者がこの陋屋に足を運ぶとは…。(そういって此方を眩そうに見つめる女の姿を赤き双眸で睨むように見つめる。)フッ、女の身ではこれを知らぬのも無理からぬことよ。故にその頭蓋に刻み付けろ!これぞ真の王にのみ赦される至高の機兵!ギルギルマシン2号よ!(バーン!と効果音がなりそうにロボを見せつける。ギャグ時空なのかやたらテンションが高かった) (5/16 23:42:30) |
| 虞美人 | > | 雰囲気は悪くないわね。(少しうらぶれたアパートを訪れた妙齢の女性が)…何?(目を細めて眩しそうに)この妙ちきりんな気配と場にそぐわない眩さは…(覗き込めばどこぞの王の姿があり)…何、それ?…(へんてこりんなロボを指さして) (5/16 23:32:46) |
| おしらせ | > | 虞美人さん(Android 一時ID ou6Z3)が入室しました♪ (5/16 23:29:09) |
| ギルガメッシュ | > | しかし、一度ならず二度も我に客の対応をしろとは...つくづく厚顔極まる部屋よ。とはいえ此度の我は洒落も嗜む特別仕様。時空が変われば羽目の一つや二つも外そう。(変形したロボを机の上に乗せると…じっと見つめる。ふむ、この立ち姿。流石は我のギルギルマシン2号。気品とゴージャスさは当然__そして何よりその右腕パーツに装備されたドリル!赤黒く渦巻くそれは原初の記憶を想起させる。) (5/16 23:06:24) |
| ギルガメッシュ | > | フッ、最初はバイクに変形機構などと…無粋と思っていたが、中々どうして我の男心を擽るではないか、ギルギルマシーン2号。(とある骨董アパートの一室。豪華なソファに身を預け、手に持つ身にミニチュアバイクをガショガショと動かしてはその機構を動かせばミニチュアはバイクの形から人形のロボットに変形する。) (5/16 22:56:13) |
| おしらせ | > | ギルガメッシュさん(Android 一時ID dIrcj)が入室しました♪ (5/16 22:50:22) |
| おしらせ | > | 無言時間が30分を超えたため、アーサーさんが自動退室しました。 (5/14 00:00:19) |
| アーサー | > | うん…折角だし暖めていた本でも読もうかな。(ふと、戸棚を見れば貰った古本が積み重なっていた。要らないからと貰うだけで読んでいなかった本。早速手に取り安楽椅子に腰かけると、パラッとプロローグから読み始めた。最近はこうしてゆっくり出来る事も少なかったからか)……落ち着くね。(静かな夜。最近は天気も悪かったがここ最近は晴れ模様が続き窓を叩く雨音も風も何もない。小さな息づかいと、時折軋む木製の音、一定の間隔で頁を捲る音だけがただ静かに部屋を泳いでいた。) (5/13 23:25:42) |
| アーサー | > | (とある骨董アパートの一室。四畳一間の部屋は少しばかり埃が積もっていた。その埃を小さな箒でパタパタと集めながらシャツを腕まくりしたその手で汗を拭う動作をする。)__ふぅ、暫く留守にしていたお陰か…随分と埃が溜まっていたみたいだね。(集めた箒を塵取りで回収してゴミ袋に捨てる。掃除用具を片付ければ久し振りに戻ってきたこの部屋で…さて何をしようかと思案を始める。) (5/13 23:07:24) |
| おしらせ | > | アーサーさん(Android 一時ID dIxLf)が入室しました♪ (5/13 23:02:15) |
| おしらせ | > | 無言時間が30分を超えたため、ギルガメッシュさんが自動退室しました。 (5/4 01:05:46) |
| ギルガメッシュ | > | 【いえいえ、此方こそ感謝です~。はーい、近い内にまた機会が合えば遊びましょう。お休みなさい!】 (5/4 00:33:54) |
| おしらせ | > | 社畜さんさん(Android 一時ID r8bkm)が退室しました。 (5/4 00:31:01) |
| 社畜さん | > | 【お付き合い感謝でした〜!明日はちょっと来れるかどうか分かりませんけどまた近い内に来れたらなぁと思います!私も眠気はまぁまぁ来てるのでこれで私は〆てお先に失礼します…おやすみなさーい!】 (5/4 00:30:58) |
| 社畜さん | > | 他者と異なることは当然…ふふ、初めて言われましたわ(生まれてこの方そんな言われた方をしたのは初めてで少しだけ驚いたように動きを止めその後ふわりと心底嬉しそうに微笑んで)えぇ、そうさせていただきますわ、イヴァン様も心配なさるでしょうし…また、お会い出来ることを祈っておりますわ、ギルガメッシュ様。(そう告げては立ち上がってとりあえず今は帰れそうだと感じたものだから扉の方に向かって消えて行くギルガメッシュを少しだけ見送ったあと自分も扉を抜ける前にペコリとお辞儀を部屋に向かってしてから扉を抜け出て行って) (5/4 00:29:25) |
| ギルガメッシュ | > | 【ちょっと眠気が来たので〆に移ってます!色々と端折って申し訳ないです!】 (5/4 00:25:37) |
| ギルガメッシュ | > | 人と異なる物を視るのだろう。ならば、その在り方が他者と異なるなど当然よ。(常識と非常識。彼女の目は常識から既に外れ非常識側に在るのだろう。ならば見え方が違うのだから捉え方が違って当然、況してやそれが非常識による産物ならばより顕著だろう。酒に口を付け僅かばかり残して口を離す。)我と同じなどと、身を弁えろ雑種。だが、その無垢な喜色に免じて赦そう。(ぐっと残った酒を呷り、盃を空にする。そうして玉座から立ち上がると盃や水瓶、玉座が黄金の粒子となって消えていく。)さて、我は一度還る。貴様も帰るが良い。なに、その扉を潜れば元居た場所には帰れるであろう。(ギルガメッシュの身体から光の粒子が舞っていく。サーヴァントが英霊の座に還る時特有の反応。)我の気が向けば再び此処には訪れる。故にだ、貴様が幸運の持ち主であれば再度の邂逅も有り得るであろう。(そう言って後は消えるのを待つばかりと瞳と口を閉ざした。) (5/4 00:24:49) |
| 社畜さん | > | あら…そうでしたのね、申し訳ありませんわ、ワタクシどうにも普通とは違うようで…イヴァン様からも仕事は出来るのに生活面とか人と関わる事になるとポンコツだよねと良く仰られますの、ポンコツもなんだか可愛らしくて喜んだのですけれどそれはそれでまた何か変だったようでため息をつかれてしまって…(あらまぁ、と口に手を当て頭を下げて謝りつつも同じように迷い込んだのだと知れば少しだけしゅんとしていたがパァと表情を明るくさせて)うふふ、お揃いと言うものですわねギルガメッシュ様とお揃いだなんて恐悦至極に存じますわ、これもきっとまた、運命ですわね(なんてニコニコとして) (5/4 00:10:48) |
| ギルガメッシュ | > | ええい!誰がその様な長ったらしい名前になるか!常識的に考えてギルガメッシュが名と分かるであろうがたわけ!(あまりにも間の抜けた呼び方に声を荒げる。酒を注ぐ彼女の様子を見て悪意も敵意もないことは分かるから、彼も特別手は下さないが。普通に考えれば名前がギルガメッシュだと分かるだろうに、どこの世に通称や称号が名前となる存在が居ると言うのか…と考えて目の前の少女の名を思いだした。目の前の社畜と名乗る少女に哀れみの表情を浮かべるが……酒を飲むと表情を戻し。)此処が我の城だと?諧謔にしてはつまらんな。我はこの陋屋自体に喚ばれたまでよ。原理は違うが貴様も似たような物だ。 (5/3 23:59:00) |
| 社畜さん | > | 英雄の中の英雄王ギルガメッシュ様…良きお名前ですわね!(名前を聞けばニッコリとしてお酒が空になってしまう前に注いでニコニコしながらその酒を飲む姿を見ていて)そう言えば此処は英雄の中の英雄王ギルガメッシュ様のご自宅ですの?ワタクシは多分迷い込んだのでしょうけれど…英雄の中の英雄王ギルガメッシュ様のご自宅でなければ英雄の中の英雄王ギルガメッシュ様も此方に迷い込んだんですの?(名前をどう呼ぼうか迷った挙句其れが全部名前だと思ったのか毎回名乗られたその通りに様付けで呼んだりして随分と間抜けなようだ。) (5/3 23:46:52) |
| ギルガメッシュ | > | ふん、本来であれば雑種如き…我が財に触れる事すら許さん。だが、此度は特別だ。我が財に触れる恩寵に浴すること、ありがたく思え。(パチパチと音を立てて手を鳴らす少女。案外ヨイショされる事は嫌いではないのか…少女の無垢な言葉に気を良くしながら注がれた酒を運び傾ける。)我が名を知らぬ。本来であれば万死に値するが…だがまあ、異邦の徒ならば致し方あるまい、よかろう。一度だけ、我が名を拝聴する事を赦す。我は絶対にして始まりの王。英雄の中の英雄王、ギルガメッシュ。(それだけ告げると意識を酒に戻す。呼び方は好きにしろ、と言うことらしい) (5/3 23:37:58) |
| 社畜さん | > | あら、便利ですわね…(パチパチと拍手しながら水瓶を手に取ってはギルガメッシュの傍に座って盃にとぽぽ、と少し景気のいい音を立てながら注いでやったりして)所で…貴方様のことはなんと呼んだらいいのでしょう、王…と呼ぼうにもワタクシ、どの国の王なのか存じ上げないものですから…(それとも、自分と同じでそれが名前なのだろうかと首を傾げながらジッと目を瞑ったままだがギルガメッシュの顔を見つめるようにして) (5/3 23:24:54) |
| ギルガメッシュ | > | (酌をする、そう告げた社畜と名乗る少女に感心した声を溢しながらも、ギルガメッシュの右隣。天井に黄金の波紋が波打つと黄金の水瓶がストンと落下した。畳に音を立てて着地したそれには朱色の酒が満ちていた。)自ら酌を望むとは雑種にしては良い心がけよ。ならば、この王たる我が盃に酒を注ぐ栄誉をくれてやろう。(酒の在り処は彼の腰かける玉座の右隣。丁度膝立ちで彼の側に侍れば酒を盃に注ぐには良い位置に収まるだろう。) (5/3 23:16:47) |
| 社畜さん | > | あら…つまりワタクシの事をさして雑種という事なのですね…?(不思議なお方とクスクス笑っては盃の中身が無いことに気がついては少し考えたあと)お酌…と言うものをすればよろしいのかしら(なんてお酒はまず何処に…?と首を傾げうろちょろと部屋の中を歩き回って勝手に棚を漁り出して) (5/3 23:07:59) |
| ギルガメッシュ | > | 【あっという間ですよね~。この勢いだとあっという間に夏になりそうで困る】 (5/3 23:04:41) |
| ギルガメッシュ | > | ハッ、猫にも犬にも劣らぬ獣畜生…あぁ、ついでに盲目でもあったか。我は其奴を指して雑種と呼んだまでよ。(キョロキョロと部屋を見渡す少女を意識の端に捉える。簡略ではあるが、礼節を持った挨拶だからかまだ対話を続ける。)成る程。貴様の雇い主は愉快な性格をしているらしい。王たる我に過労死は無縁故ほとほと理解できんが…社畜などと言う名を肯定するのだ、余程働くのが好きと見える。(手慰みに盃を揺らすが中身が入っていない事に気付く。) (5/3 22:58:59) |
| 社畜さん | > | 【2ヶ月経つの早くて何〜?!?!?!横転しちゃいますわ〜?!?!!】 (5/3 22:49:28) |
| ギルガメッシュ | > | 【2/11辺りですね。全然自分も最近くらいの記憶だったので2ヶ月前で驚いてます】 (5/3 22:48:58) |
| 社畜さん | > | 雑種……まぁ!わんちゃんか猫ちゃんが居ますの?あら?でも鳴き声はしませんでしたし…えぇと、とりあえず人が居るのは確かなんでしょうけれど…(雑種と聞いては雑種の犬か猫がこの部屋にいると思ったらしい、だが辺りをキョロキョロと見回してみても見当たらないし鳴き声も気配だって自分ともう1人しか分からないだから首を傾げたあととりあえずと言わんばかりに服の裾を少しつまみあげてはペコリとギルガメッシュの方を向いてお辞儀をして)ワタクシ、社畜、と申しますの、この名前ふざけているのかと言われる前に言っておきますが私の雇い主様が付けてくれましたのよいい名前でしょう?(顔を上げニコリと笑い、それがまるで普通であるかのように振る舞い突っ込まれる前に補足を入れて置いて) (5/3 22:48:45) |
| ギルガメッシュ | > | (盃を傾け中身を飲み干す。手酌で注ぐのも面倒だなと感じていた所に扉の開く音が届いた。先程まで外に人の気配は無く、まるで扉の先から突然現れたように瞳を閉じた少女が現れた。)ほう…、盲目の女とは。我の初めての客にしては中々に歪な者よ。(視線を投げる。眼は閉じられているし、口振りから此方が見えて居ないのは間違いなく。しかし足取りは確かな事に違和を持つ。まぁ、そんな事はどうでも良く行きなり王たる己の顔を見るなどと言う不敬を働か無かった事は評価出来た。)雑種。喜べ。貴様はこの我の初の客人よ!故に、名を申す事を許す。 (5/3 22:42:51) |
| 社畜さん | > | 【もうちょい決めてたカラーこんなんだったな…(思い出し色変えべちょり)というか記憶はあるのにログが一向に見つからなくて本当にここで遊んだんですか…?幻想だった…?ってなってますね今、マジでログどこ…??】 (5/3 22:34:59) |