| [×消] |
| おしらせ | > | 滝沢瑞希♀25住さん(一時ID 3ICQj)が退室しました。 (5/15 03:00:43) |
| 滝沢瑞希♀25住 | > | 【こんな感じで、おわります~】 (5/15 03:00:39) |
| 滝沢瑞希♀25住 | > | (その後も、私たちは飽きることなく互いの肉体を貪り合った。ソファから床へと場所を変え、バックで激しく打ち付けられながら口元に差し出された肉棒に舌を絡めたり、自ら腰を振って騎乗位で二人の肉棒を交互に咥え込んだり。おまんことケツ穴、二つの穴を行き来する二人の剛直な侵入者を受け入れるたびに、私は歓喜の声を上げて潮を噴き散らした。何度絶頂に達したかわからない。意識が快楽で白濁し、自分が誰にどうされているのかさえ曖昧になるほど、私はただ彼らの欲望の捌け口として機能し続けた。お口にもおまんこにもお尻にも、途切れることなく濃厚な精液が注ぎ込まれ、行き場を失った白濁液が太ももを伝って床に水溜まりを作っていく。やがて窓の外が白み始め、小鳥のさえずりが聞こえ始めた頃には、私のカラダはすっかり二人の精液と潮と汗にまみれ、ぐったりと床に横たわっていた。まだヒクヒクと痙攣するおまんことケツ穴からは、二人の名残である精液がとめどなく溢れ出している――) (5/15 03:00:16) |
| 滝沢瑞希♀25住 | > | 【おつかれさまでした~】 (5/15 02:56:16) |
| おしらせ | > | 小林航♂31住さん(iPad 一時ID qUwMU)が退室しました。 (5/15 02:56:08) |
| 小林航♂31住 | > | 【はい、地下室も楽しみにしてます♡ではこちらもそろそろお暇します。お疲れ様でした】 (5/15 02:56:00) |
| 滝沢瑞希♀25住 | > | 【おつかれさまですっ】 (5/15 02:54:47) |
| おしらせ | > | 秋元修一♂30住さん(一時ID jvpR4)が退室しました。 (5/15 02:54:37) |
| 秋元修一♂30住 | > | 【今日はここで失礼。お疲れ様でした】 (5/15 02:54:28) |
| 滝沢瑞希♀25住 | > | 【時間があるときに地下室で遊びましょう笑】 (5/15 02:54:07) |
| 小林航♂31住 | > | 【こちらこそ遅くまでありがとうございました!はい、怪しさ満点の地下室ですね】 (5/15 02:52:56) |
| 秋元修一♂30住 | > | 【次は地下室でプレイですねw】 (5/15 02:52:24) |
| 秋元修一♂30住 | > | 【ありがとうございました】 (5/15 02:51:51) |
| 滝沢瑞希♀25住 | > | 【遅くまでありがとうございます♡】 (5/15 02:51:35) |
| 小林航♂31住 | > | 【このあとどうなったかは触れてませんが、ロル自体はここで〆ますね】 (5/15 02:50:56) |
| 小林航♂31住 | > | う…まだ出てる♡後ろの穴もすごい締め付け…(ソファに座ったまま、瑞希さんの肌と肉圧を全身で感じながら、大きな射精のあとも…びゅる…びゅる…と腸内に精を吐き出していく…)複数で楽しめるなんてここならではだよね。まだまだここも住人さん募集してるみたいだし、ここも賑わってくるといいよね。シェアハウスらしく色んなイベントも楽しそうだし。あ、そういえば、一階のランドリー使うたびに気になってたんだけど、地下に続く階段の先に何があるか知ってる?ここのオーナーとよくやりとりされてるみたいだし、今度よかったらそこも案内して欲しいなと思って。(心地よい疲れとともに意識は覚醒した状態。シェアハウスでのこれからの生活を色々と想像するだけで、吐き出したばかりの肉棒はまた硬さを取り戻しそうになる) (5/15 02:50:00) |
| 秋元修一♂30住 | > | っはぁ……はぁ……! すっげぇ出したな……(俺は息を切らしながら、まだビクビクと脈打つ肉棒を瑞希ちゃんの膣からゆっくりと引き抜いた。卑猥な水音と共に、俺の肉棒と彼女の秘裂の間から、俺が注ぎ込んだ大量の白濁液がドロリと溢れ出す。子宮から逆流してくるようなその光景に、俺は再び興奮を覚えそうになったが、まずは余韻を楽しむことにした。俺はまだ硬さの残る肉棒を彼女の下腹部に押し付け、残っている精液をねっとりと擦り付ける。彼女の白く滑らかな肌に、俺の粘っこい白濁液が筋を引いて広がっていく様は、まさに『征服』の証だ)へへ、気持ち良かったか? 瑞希ちゃんのおまんこ、俺のザーメンでいっぱいだぜ?(俺は彼女の腹に精液を塗りたくるように肉棒を動かしながら、ドヤ顔で彼女を見下ろした) (5/15 02:43:41) |
| 滝沢瑞希♀25住 | > | 【そうしましょう~】 (5/15 02:40:19) |
| 秋元修一♂30住 | > | 【次で締めかな】 (5/15 02:39:48) |
| 滝沢瑞希♀25住 | > | あぁぁぁっ♡♡ おぉぉっ♡ ケツ穴にも……航さんのザーメン……びゅるびゅる注がれてるぅっ♡♡ 前も後ろも……オスの精汁で……孕ませられちゃってるぅぅっ♡♡(前後の穴から同時に大量の精液を注ぎ込まれ、私は白濁した快楽の海で溺れた。子宮も腸も熱くドロドロの精液で満たされ、行き場を失った白濁液が結合部の隙間からジュプジュプと溢れ出し、私の太ももやソファーをどんどん濡らしていく)っあぅっ♡ あぁんっ♡ 頭……真っ白になっちゃうぅっ♡ 二人のおちんぽから……こんなにいっぱい精液出されて……っ♡♡(私は口を大きく開け、涎を垂らしながら、身体をヒクヒクと痙攣させた。前後からの中出しという極限の快楽に、私はただ「気持ちいい」という感情だけを噛み締めながら、長い絶頂の余韻に身を委ねた) (5/15 02:39:17) |
| 滝沢瑞希♀25住 | > | っあぁぁっ♡♡ しゅごいぃぃっ♡ 修一さんのザーメン……子宮にいっぱい注がれて……♡ まだイってるのに……おまんこギュウギュウに締め付けちゃってぇっ♡♡(1回目の絶頂を迎えてもなお、二人のオスは本能に目覚めたかのようにピストンの速度を緩めるどころか、一層激しい動きで私の身体を貪り続けてくる。2回目の絶頂の波が押し寄せた矢先、目の前で私の肉棒を咥え込んでいる修一さんから射精の合図が送られ、私の子宮に濃厚な精液がたっぷりと注ぎ込まれた。その熱量と分量に脳が蕩けそうになっていると、背後から激しく私の尻肉を打ち付けていた航さんの声が聞こえた。航さんの腰が私の尻に深く食い込み、脳天を突き上げそうなほどの快感とともに全身がビクンビクンと震えた。私の尻肉で下敷きになっている大きな玉袋がビクビクンと大きく収縮するたびに、オスの欲望の源でもある白濁液が汲み上げられ、ビンビンに勃起してそりかえる肉棒を通じて勢いづいた精液が、無遠慮に私の腸壁にびゅるびゅるびゅると注ぎ込まれていく) (5/15 02:39:05) |
| 小林航♂31住 | > | (瑞希さんは1回目の絶頂を迎えてもなお二人のオスは力を緩めるどころか、本能に目覚めたオスのように寧ろ一層激しい動きで交尾を続けていく。そして二回目の絶頂も程なく迎えた矢先、目の前の秋元さんからも射精の合図が…)瑞希さん凄い溢れて気持ちよさそう♡じゃあそろそろ俺も…今日の一発目、瑞希さんのケツ穴にタップリと満たしてあげる♡全部受けとめてよ〜んんーいっく♡(と、脳天を突き上げそうなほどの快感とともに全身がビクンビクンと震え、瑞希さんの尻肉で下敷きになっている大きな玉袋がビクビクンと大きく収縮するたびにオスの欲望の源でもある白濁液が汲み上げられ、ビンビンに勃起してそりかえる肉棒を形に沿って勢いづいた白濁液は、無遠慮に瑞希さんの腸壁にびゅるびゅるびゅると注ぎ込まれていく) (5/15 02:33:38) |
| 秋元修一♂30住 | > | イキっぱなしで締め付けやがって……! これ以上我慢できねぇよ!(俺は痙攣し続ける瑞希ちゃんの腰をガッチリと掴み、限界まで高ぶった肉棒を彼女の最奥へと叩き込んだ。彼女の膣内は絶頂の波に乗って収縮を繰り返し、俺のモノを搾り取ろうとするかのように激しく締め上げる。その強烈な圧力と熱量に、俺の理性は完全に焼き切れた)俺の精汁……奥までたっぷり注ぎ込んでやるよ!(彼女の子宮口を狙うように、思いっきり激しく腰を打ち付けた。彼女の口から溢れ出す潮が、結合部からバシャバシャと飛び散り、俺の下腹部を濡らしていく。その淫らな水音と感触が、さらに俺の射精感を加速させる。俺は最後のピストンで根元まで深く突き入れ、そのまま彼女の子宮に亀頭を押し付けた。濃厚な精液が、勢いよく尿道を駆け上がり、彼女の最奥に叩きつけられる。ビクビクと脈打つ肉棒の感触と、彼女の子宮に直接注ぎ込む大量の精液の放出感に、俺は大きく仰け反りながら声を上げた)っあぁ、すっげぇ出てる……! 瑞希ちゃん……俺のザーメンで孕ませてやるからなぁっ! (5/15 02:28:22) |
| 滝沢瑞希♀25住 | > | もう片方の手は乳肉を弄びながら、勃起したままの乳首を指で挟み込み、乳肉に食い込ませた指で胸の形を自由勝手に揉み回した)っくぅぅっ♡♡ だめぇっ!クリと乳首と、子宮と……おしりも、全部同時にぃぃっ♡♡(絶頂したばかりの身体に追撃で前後から激しく突き上げられ、私は時間を空けずにまた絶頂してしまった。目を見開いて顔を真っ赤にし、口からは涎を垂らしながら、何度も何度も身体を跳ねさせる)っあぁっ! イくっ! またイくぅぅっ♡♡ しゅごいぃぃっ♡ 前後から……ピストンされて……潮止まらないぃぃっ♡♡」(前後のピストン音がリビングに響き渡り、私の潮は止まることを知らずに床を濡らしていく。修一さんの激しい突き上げと航さんのねっとりとしたストローク、そして二人の容赦ない性感帯への攻めに、私はただ快楽の海で溺れることしかできなかった) (5/15 02:23:40) |
| 滝沢瑞希♀25住 | > | っあぁぁっ♡♡ しゅごいぃぃっ♡ 前も後ろも……おっきなおちんぽで……めちゃくちゃにされてぇっ♡♡(航さんのカリ傘が目一杯広がったカリ首が、私の腸壁のヒダ一つ一つをごりごりと擦り上げながら、ゆっくりとした大きな力強いストロークで突き上げてくる。前後入れられると圧迫感が凄まじく、内臓が押し上げられるような快感が脳髄を焼き尽くす。私の表情は見えないけれど、肌が紅く染まっていくのがわかる。喘ぎ声の音量と全身の震えが、ケツ穴にも直接伝わってくる。そして、さっきの絶頂で結合部から大量の潮が噴き出し、後ろの結合部にもしっかりと伝わっていく)ン、ああ!あ、あ、あ、しゅご、あ、あ、あ、あ♡(彼は私に追い討ちをかけるように動きを加速させた。後ろから伸ばされた左手は乳肉から下腹部に滑らせ、肉竿に出し入れされて捲り上がる潮吹き肉ビらの感触を楽しみながら、クリトリスに到達すると小刻みな振動を与えるように激しく刺激する。 (5/15 02:23:36) |
| 小林航♂31住 | > | 今日は前の穴も大きな竿で塞がってるからこっちの穴の圧迫感凄い♡(カリ傘が目一杯広がったカリ首が腸壁のヒダ一つ一つをごりごりと擦りながら、ゆっくりと大きな力強いストロークで新鮮な快感を瑞希さんと共有して味わっていく。すると瑞稀さんの表情は見えないものの、肌が紅く染まっていき、喘ぎ声の音量と全身の震えがけつ穴にも伝わってくる。そして瑞希さんが絶頂に達すると結合部から大量の潮が後ろの結合部にもしっかりと伝わってくる。)瑞希さん、その腰の動き刺激強すぎてヤバすぎ…待ってね。俺ももうすぐいくから♡(と、瑞希さんに追い討ちをかけるように、後ろから伸ばした左手は乳肉から下腹部に滑らせて、肉竿に出し入れされて捲り上がる潮吹き肉ビラの感触を得ながらクリに到達すると小刻みな振動を与えるように刺激♡もう片方の手は乳肉を弄びながら勃起したままの乳首を指で挟み込みながら乳肉に食い込ませた指で胸の形を自由勝手に揉み回す) (5/15 02:17:00) |
| 秋元修一♂30住 | > | っはぁ! そんなにイキっぱなしで締め付けやがって……! まだまだこれからだろ!(俺はビクンビクンと痙攣し続ける瑞希ちゃんの身体を抑え込み、絶頂の波が収まるのを待たずに、さらに激しく腰を打ち付けた。彼女が潮を吹いて絶頂に達した瞬間の膣内の締め付けを味わいたくて、俺は容赦なくピストンを再開した。彼女が噴き出した潮と愛液が混ざり合い、ドロドロに泡立った膣内を掻き回すたびに、卑猥な水音がリビングに響き渡る)おぉお……! すっげぇ噴き出し方……! 俺が突くたびに潮飛び散ってるぜ? ほらっ! もっとイケよ!小林さんと俺のチンポで瑞希ちゃんの身体、完全に壊してやるからよ!(俺は子宮を狙うように角度を変え、下から突き上げるようにピストンを加速させた。飛び散る潮が俺の視界を埋め尽くし、彼女の痙攣する太ももが俺の腰を挟み込む。この淫らな共有物の絶頂顔と、飛び散る潮を見るのがたまらない。俺はニヤリと笑いながら、さらに深く奥を目指して腰を振り続けた。前の穴も後ろの穴も同時に犯され、彼女の表情は、完全に快楽に溺れている。これだよ、この顔が見たくて俺たちは高い家賃を払ってるんだ) (5/15 02:09:16) |
| 滝沢瑞希♀25住 | > | 緩急をつけながら緩やかに、そして激しく揉みしだかれ、勃起した先端の突起を少し強めに摘んでこね回されるたびに、背骨を電流が駆け抜ける)っあぁっ♡ んんっ♡ 航さんのおちんぽ……ケツ穴奥までいっぱいだし……♡ 修一さんのも……おまんこの奥……子宮まで叩かれてお腹までぐりぐりされて♡(前後からの性感帯への集中攻撃に、私の身体は限界を迎える。修一さんの激しいピストンと子宮への圧迫、航さんのアナルへのピストンと乳首への愛撫。すべてが同時に押し寄せ、私はもう耐えられない)っ、あぁっ! だめっ! もう……イっちゃうっ! 二人のテクニックで……前後からめちゃくちゃにされて……♡ 私……もうっ! イくっ! イくぅぅっ♡♡(私は口を大きく開け、涎を垂らした興奮した顔で叫ぶと同時に、全身をガクガクと痙攣させた。修一さんの肉棒が押し上げる膣壁から、大量の潮が噴水のように噴き出し、修一さんの下腹部と太ももを濡らしていく)はぁぁっ♡ あぁんっ♡ イったぁっ♡ イっちゃったぁっ♡ 気持ちよすぎるぅっ♡……潮噴いちゃったぁっ♡♡ (5/15 02:03:51) |
| 滝沢瑞希♀25住 | > | っあぁっ♡ 航さん……我慢汁たっぷり塗って解してくださって……ありがとうございますぅっ♡(航さんの指が鈴口から溢れた我慢汁をすくうと、私の菊門にねっとりと塗りつけていく。M字開脚で無防備に晒け出された私の秘裂の前で、修一さんのピストンで卑猥な水音が聞こえる中、航さんの肉棒の先端が私の菊紋を探り当てた。濡れた窪みの感触を確かめるように亀頭が押し当てられ、結合部から溢れて下に垂れてくる愛液と我慢汁が混ざり合い、亀頭に満遍なく塗りつけられる。そして、狭い菊紋に亀頭がゆっくりとねじ込まれていく)んっ……っくぅぅっ♡ さすがに……狭いですけど……♡ でも……もっと奥まで……♡ おぉっ……♡ はいったぁっ♡(カリ首が菊門を通り抜け、亀頭が全て飲み込まれると、そのままズブズブと体重の後押しもあり根本まで捩じ込まれていく。前後の穴が同時に肉棒で塞がれ、内臓が押し上げられるような圧倒的な充足感に脳が蕩ける)んあぁ!っあぅっ♡ 乳首も……こんなに敏感でコリコリに勃起してるし♡(後ろから膝裏を抱える必要がなくなった航さんの自由になった手が、私の豊満な乳肉を後ろから鷲掴みにする。 (5/15 02:03:45) |
| 小林航♂31住 | > | ほんと、こないだの歓迎会よりも感度が良さそう♡乳首もこんなに敏感でコリコリに勃起してるし♡(と、後ろから膝裏を抱える必要も無くなったので、自由になった手で後ろから回した手で緩急をつけながら乳肉を弄ぶように緩急をつけた動きで自由に揉みしだきながら、勃起した先端の突起を少し強めに摘んでこね回していく) (5/15 01:56:59) |
| 小林航♂31住 | > | (鈴口から溢れる我慢汁を指で救うと、菊紋を解すように塗りつけていく。するとM字開脚の状態の瑞希さんの目の前から秋元さんの剛直が迫ってきて卑猥な音が聞こえてくる)ふふ♡しっかり収まったみたいだね。じゃあけつ穴にもいくよ♡(と、掴んだ肉棒の先端で菊紋を探り濡れた窪みの感触を得ると、結合部から溢れて下に垂れてくる愛液と我慢汁を亀頭に満遍なく塗りつけて、亀頭をゆっくりと狭いけつ穴ねじ込ませていく。)さすがに狭いね…でももうちょい…おぉ…はいったあ…(亀頭の輪郭に合わせてヌプヌプと音を立てて広がる菊紋はカリ首を通り抜けたところで亀頭を全て飲み込む。するとそのままズブズブと体重の後押しもあり根本まで捩じ込まれていく。) (5/15 01:56:47) |
| 秋元修一♂30住 | > | あぁいいぜ、奥までめちゃくちゃに犯してやるぜ(俺は瑞希ちゃんの濡れそぼった秘裂に俺の肉棒を押し当て、一気に腰を前に突き出した。ヌチャッという卑猥な音と共に、俺の剛直が彼女の最奥まで飲み込まれていく。彼女の中は、信じられないほどきつく締まり、熱く脈打つ肉壁が俺のモノをギュウギュウと締め上げる)っくぅ……! 相変わらずきつぇな……!今日は興奮してんのか?さらに締め付けがエグいぞ……!(根元まで埋め込んだ俺は、すぐに激しいピストン運動を開始した。だが、ただ出し入れするだけじゃつまらない。俺は腰を振りながら、彼女の下腹部に指を這わせた。俺の肉棒が内側から押し上げているであろう位置、彼女の子宮の真上あたりを、指の腹でぐりぐりと強く圧迫する)ほらっ! どうだ? 内側からも外側からも子宮攻められて……頭おかしくなりそうだろ? (5/15 01:49:13) |
| 滝沢瑞希♀25住 | > | ねぇ……修一さぁん♡ 後ろは航さんが使うって言うから……♡おまんこは……修一さんのでめちゃくちゃにしてくださぁい♡(私は震える指先で、自分の濡れそぼった秘裂を左右に大きく広げた。ぷっくりと膨れた恥丘の下、赤く熟れた肉びらがめくれ上がり、ひくひくと収縮を繰り返す膣口が、修一さんの肉棒を待ちわびるように口を開けている) (5/15 01:44:28) |
| 滝沢瑞希♀25住 | > | っあぅっ♡ 航さん……おっぱい……すごい勢いで揉まれて……乳首まで……こね回されたら……っ♡(航さんの大きな手のひらが、私の豊満な乳肉を後ろから鷲掴みにし、ぷっくりと膨れた乳首を指の腹で容赦なくこね回す。頭の芯が痺れるような快感に、私は身をよじりながら甘い声を漏らした。そして、そのままぐっと彼女を後ろから抱えられるように彼の膝の上に乗せられると、私のむっちりとした尻肉は彼の剛直なモノに密着し、そりかえった先端が下腹部に当たりそうなほど押し付けられる)航さん……♡後ろの穴……いいですよぉ♡私のケツ穴……航さんのでいっぱいにしてくださぁい♡(航さんの手が私の膝裏に回り込むと、強引に両脚を大きく割り開かれ、M字開脚の無防備な姿勢をとらされた。湯上りでほんのりと桜色に染まった太ももの付け根、すでに濡れて光る秘裂と、その奥でヒクつくアナルの皺が、修一さんの前に丸見えの状態で晒け出される。この恥ずかしくてたまらない姿を見られているだけで、私の秘裂はさらにとろりと蜜を溢れさせる) (5/15 01:44:24) |
| 小林航♂31住 | > | うはぁ…瑞希さん嬉しそう♡オチンチンもすっごい喜んでるよ♡(瑞希さんは左右に挟まれた2本の竿を嬉しそうに交互に舐めていく。彼女の卑猥な音と共に吸い上げる舌の動きと口腔内の粘膜の密着感に酔いしれるように我慢汁を滲ませながらむくむくと肥大化する男性器。そんなところで秋元さんからの問いかけに)確かに、お口に出すのは勿体無いですよね〜じゃあ最初は後ろの穴を頂いていいかな、瑞希さん♡(と、瑞希さんが秋元さんの口での熱烈な奉仕で身を乗り出しつつ、安産型の肉付きの良い尻肉がこちらに向いているところで、伸びた手で瑞希さんの豊満な乳肉を後ろから回した大きな手のひらで鷲掴みにしつつ、ぷっくりと膨れた乳首を指の腹でこね回しながら、どんなポジションがいいかなと想像して…ぐっと彼女を後ろから抱えるように膝の上に置くと、瑞希さんからオチンチンが生えているようで、そりかえったモノの先端は彼女の下腹部にも当たりそうなほど)瑞希さん、こないだの歓迎会みたく、また後ろの穴いいかな♡(と入って、後ろから瑞希さんの膝裏に手を入れるとM字開脚させていく。きっと前から見れば瑞希さんの卑猥な様子が顕に違いない) (5/15 01:40:00) |
| 秋元修一♂30住 | > | っはぁ……! おお、気持ちいいなぁ……!(瑞希ちゃんの口内が俺の肉棒を締め付け、舌が亀頭をねっとりと舐め回す感触に、思わず声が漏れる。彼女のフェラの技術は相変わらず凄まじく、このまま勢いで吐き出してしまいそうになる。けれど口の中に放つなんて勿体ねぇ)けど……出すならこっちだよなぁ(俺は瑞希ちゃんの頭を優しく撫でながら、彼女の口から俺の肉棒を引き抜いた。ヌチャリと粘着質な音がして、唾液でテラテラに光った俺のモノが彼女の顔の前に躍り出る。俺はそのまま彼女の柔らかな頬に肉棒を押し付け、亀頭で頬の内側を押し上げるようにぐりぐりと擦り付けた)なぁ小林さん、どっちに入れます? もちろんするなら3Pっすよね(俺はニヤリと笑いながら、反対側で航さんの肉棒を咥えている瑞希ちゃんの背中越しに、彼に問いかけた) (5/15 01:33:13) |
| 滝沢瑞希♀25住 | > | (私は夢中で二人の肉棒に顔を近づけると、まずは航さんの肉棒を深く喉奥まで咥え込み、頬を窄めて激しく吸い上げた)じゅぽっ♡ じゅぽぽっ♡ んぐっ……♡(溢れ出る先走りと私の唾液が混ざり合い、淫らな水音がリビングに響き渡る。口から引き抜くと、今度はすぐに修一さんの肉棒へと唇を寄せ、カリ裏を舌で刺激しながら根元まで飲み込む)っあむっ……♡ じゅるるっ……♡ 修一さんのも……美味しいですぅっ♡ 二人のおちんぽ……瑞希ちゃんのお口で……交互に気持ちよくしてあげますねぇっ♡(私は右手で航さんの竿を激しく上下に扱き上げながら、口では修一さんの肉棒をねっとりと味わった。そしてまた航さんへと唇を移し、今度は亀頭にキスをしてから口に含む。左右の男たちの吐息が聞こえるたびに、私の奉仕はさらに激しさを増していった) (5/15 01:28:52) |
| 滝沢瑞希♀25住 | > | あっ……航さんっ♡ おかえりなさいませぇ♡(湯気を立ち上らせてリビングに戻ってきた航さんが、待ってましたとばかりに腰紐を緩めると、バスローブが左右に大きく広がり、解放された彼の生殖器が露わになった。すでに固くそりかえった剛直は亀頭の輪輪郭もハッキリと浮き出ていて、質量のある玉袋がぶら下がっている。その雄雄しい姿に、私の秘裂は待ちきれないとばかりに疼き出した)ふふっ♡ お二人ともお待たせしてごめんなさいねぇ♡ 続き……みんなで楽しみましょ♡(航さんが私の反対側に腰掛けると、私は修一さんの剛直を咥えようとしていた矢先の動きを止め、トロンとした視線で二人の男の股間を見比べた。左右に並ぶ二つの立派な肉棒。私は夢中で右手を伸ばし、航さんの剛直を握りしめた。左手では修一さんの根元を握り、舌先でねっとりと航さんの亀頭を舐め上げる)んっ……じゅるっ……♡ 航さんのおちんぽも……修一さんのも……硬いおちんぽが二つも……♡ こんな幸せなことってないですよぉ♡ (5/15 01:28:48) |
| 小林航♂31住 | > | (すっかりと温まったカラダは、浴室でバスローブだけ羽織ると、ランドリーで洗い物を放り込み、湯気をたちのぼらせつつ火照ったカラダでリビングへ戻る。バスローブをゆったり羽織っているだけなので、だらしなく胸が開いていて、引き締まった胸板も顕になっている)ただいま〜♪あ、やっぱり始まってる♡(待ってましたとばかりに腰紐を緩めると、バスローブは左右に大きく広がり、解放された生殖器は何の制約もない中ですでに固くそりかえっていて亀頭の輪郭もハッキリと浮き出ている。玉袋も十分な質量を携えてぶら下がっていて雄の生殖本能の高さを窺わせているよう。そして瑞希さんを秋元さんと密着して挟むように腰掛けると、瑞希さんは秋元さんの剛直をお口で咥えようとしていた矢先。自分のモノを手で扱きながら次の展開を想像しつつ…)お二人ともお待たせしてごめんね、続き、みんなで楽しもう♪ (5/15 01:22:09) |
| 秋元修一♂30住 | > | ははっ、瑞希ちゃんは準備OKみてぇだけど、俺たちはまだだろ?(俺は抱きついてきた彼女を軽く引き剥がすと、頭から被っていたスウェットを脱ぎ捨てた。露わになった俺の上半身と、すでに猛って反り返った股間のテント。俺はニヤリと笑うと、彼女の肩を押して床に膝立ちさせた)ほら、小林さんが戻ってくるまでの間、俺のこれを使って口だけでも満たしてくれよ(俺はスウェットの下着を下ろし、弾けた肉棒を彼女の顔の前に突き出した。そして、その先端を彼女の柔らかな頬に押し付ける。熱い感触と、彼女の肌の滑らかさが竿を伝わり、背筋がゾクゾクする。重力に従って揺れる彼女の巨乳が、俺の太ももに擦り寄る感触もたまらない)小林さんが戻ってきたら本番だ。それまで俺のこれ、しっかり味わっときな (5/15 01:15:16) |
| 滝沢瑞希♀25住 | > | もうっ……修一さんの意地悪ぅぅっ♡(修一さんのゆっくりとした愛撫と、触れるか触れないかの焦らしプレイに、私の身体は内側から疼き出し、もう我慢の限界だった。私はソファの上で身をよじり、ふんわりと羽織っていた白いバスローブの腰紐を解き、肩から滑り落とした。バスローブが床にプールのように広がり、湯上りで上気した私の全裸が露わになる。重力に従って重たく横へ流れる豊満な双丘、ほんのりと桜色に染まった太く硬く勃起した乳首、くびれた腰からむっちりと広がるヒップライン、そしてすでに潤み溢れる秘裂。隠すものが何もない無防備極まりない姿を、修一さんの目の前に晒け出す)んっ……♡ 修一さん……焦らさないでぇ♡こんなになってるわたし見て……まだ撫でるだけなんて言いますかぁ?♡ ほらっ……♡(私は修一さんの首にむっちりとした腕を回し、その広い胸板に豊かな胸を押し付けながら抱きついた。私の硬く勃起した乳首が、彼のスウェットの生地越しに擦れる感触に背筋がゾクゾクと震える) (5/15 01:10:11) |
| 小林航♂31住 | > | (この後の展開に期待しつつ早足に自室で着替とタオルをもって一階のバスルームに入る。サッと服を脱いで熱めのシャワーで一日の汗を流していく。瑞希さんと秋元さんさんのあの感じ…そこに自分が紛れ込んで3人集まるとどうなるんだろう…と、一人暮らしではありえなかった状況に否が応でも興奮を高めつつ、ソープを手に取り全身を洗っていく)【次のターンでリビングで盛り上がっているところに混ざり込むつもりです】 (5/15 01:04:52) |
| 秋元修一♂30住 | > | へぇ……撫でるだけでいいのかよ? 瑞希ちゃんはそれで満足すんの?(俺はニヤリと口角を上げながら、彼女が俺の手を導いたバスローブの谷間に指を這わせた。しかし、そこには触れるか触れないかのギリギリの距離を保ち、あくまで布地の上から豊満な重みを掌でゆっくりと愛撫するだけだ。直接肌に触れるわけでもなく、ましてや敏感な先端を摘むような刺激は与えない)まだメインディッシュには手を出せねぇなぁ(俺はわざとらしくゆっくりとした手つきで、バスローブ越しに彼女の脇腹から腰のくびれ、そして太ももの内側へと指を滑らせた。布地越しでも伝わってくる彼女の体温と、待ちきれないと言わんばかりに小さく震える筋肉の動きが指先に伝わる)ほら、もっと欲しいならちゃんと言葉にしなきゃ。この家のルールだろ? 欲しいものはちゃんと頼むってね (5/15 01:03:38) |
| 滝沢瑞希♀25住 | > | はぁい、航さん♡ いってらっしゃいませぇ♡(階段を駆け上がっていく航さんの後ろ姿を目で追いながら、私は小さく手を振った。彼の残した「汗かいちゃってる」という言葉と、少し照れくさそうな表情から、彼がこの後の展開に期待を膨らませているのが手に取るようにわかる。これから湯気と共に戻ってくる彼を見るのが楽しみ)ふふっ♡ 航さん、ごゆっくり~お風呂上がりの火照ったカラダで戻ってくるの、楽しみに待ってますねぇ♡(私はソファの背もたれに深く身を預け直し、すぐ隣で私の太ももを撫でている修一さんの腕に、自分の腕を絡めて擦り寄った。航さんがいなくなったリビングは静かになったけれど、修一さんの手のひらがバスローブ越しに私の内ももを這う感触と、彼から漂う男らしい匂いが、私の奥底の熱をじんわりと高めていく)ねぇ、修一さぁん♡ 航さんが戻ってくるまでの間……もっと撫でてくれませんかぁ?♡ (5/15 00:58:00) |
| 小林航♂31住 | > | 最近ここに入居したんですけど、帰りが遅くていつもリビング誰もいなくて、でも今日はお二人にあえて嬉しいですよ。一人暮らしじゃこういうシチュはなかったし。(と、瑞希さんはこちらの肩に頭を預けると、ふんわりと湿った甘い香りが鼻腔をくすぐってくる。秋元さんは慣れた手つきで瑞希さんの太ももを撫でているようで、ここはシェアハウス。これからの展開を否が応でも期待しつつ、ネクタイを緩めていき…)あ、たぶん俺だけ帰ったばかりで汗かいちゃってるんですよねぇ…ちょっとシャワー浴びてきますね。(と、「瑞稀さんちょっとごめんね」と一言伝えると早足に2階へ上がっていく) (5/15 00:52:36) |
| 秋元修一♂30住 | > | そうそう、秋元でーす。よろしくっす(俺は小林さんに人差し指を向け、ニカっと笑って見せた。彼は最近入居したばかりで、まだあまり話したことはないが、雰囲気は悪くなさそうだ)小林さんは仕事? こんな時間までお疲れっすねぇ〜。あ、俺は今日は早く帰って来てたんだけど、今までずっと部屋に居てさ、瑞希ちゃん居るだろうってここに来たわけ(俺は気さくに話しかけながら、右手を瑞希ちゃんの太ももへと滑り込ませた。湯上りで火照ったむっちりとした肌の感触が掌に伝わり、バスローブの裾から無造作に投げ出された太ももを、まるで自分の体の一部のように無意識に撫で上げる) (5/15 00:47:30) |
| 滝沢瑞希♀25住 | > | あっ、航さん……! おかえりなさいませぇ♡(てっきり今日はもう誰もいないと思っていたリビングに、思いがけず航さんが顔を出した。彼は隣にドサッと腰を下ろし、手にしたコンビニのペットボトルで喉を潤している。修一さんとも軽く挨拶を交わして、3人での会話が始まった)ふふっ♡ 今日は珍しいですねぇ、お二人とも遅いお帰り♡ この時間はいつも私一人で寂しく待機してたんですよぉ?(私はバスローブの裾を気怠げに引き寄せながら、ソファの上で身を乗り出した。その拍子に緩んだ襟元から、湯上りでほんのりと桜色に染まった豊満な胸がこぼれ落ちそうになり、重たく熟れた果実のような乳肉が揺れる。私は航さんの肩にコテンと頭を預け、すぐにまた身を起こして今度は修一さんの腕に自分の腕を絡めた)はぁ……♡ お二人ともお疲れ様ですぅ♡ 遅くまでお仕事大変ですねぇ……(彼らの体温と匂いが同時に私を包み込む。火照った私の頬はきっと艶めかしく染まり、笑みにも隠しきれない期待が滲んでいるはず) (5/15 00:43:40) |
| 小林航♂31住 | > | ただいまーこんな時間だし今日もリビングは誰もいないかな…ん?(今日も遅い時間に帰宅する。玄関口から2階へ向かう途中、リビングの灯りがついていてよく見ればお風呂上がりの瑞希さんがソファーで寛いでいたようなので、パッと笑顔で声をかけながらソファの空いてる場所に腰掛けた)瑞希さん、ただいまー。いつもこの時間は誰もいないんだけど、珍しいね。瑞希さんも遅かったのかな?あれ、こちらは秋元さんでしたっけ。何度か挨拶した程度でしたけどお疲れ様です♪(瑞希さんのバスローブから溢れそうなほどの胸の膨らみは相変わらず健全だなあと感心しつつ、コンビニで買ったペットボトルの水で喉を潤していく) (5/15 00:37:59) |
| 秋元修一♂30住 | > | (深夜のリビングに入ると、ソファに深く沈み込んで水を飲んでいる瑞希ちゃんの姿が目に入った。白いバスローブ姿で、髪はまだ濡れているのかタオルを頭に乗せている。相変わらずだらしない格好だな。歩くたびに裾から太ももが覗いてるし、バスローブの合わせ目から胸の谷間が見えそうで見えない絶妙なラインだ)よぉ、帰り遅かったじゃん(俺は気兼ねなく声をかけ、当たり前のように彼女の隣にドサッと腰を下ろした。スウェットが擦れる音が静かな部屋に響く。隣に座ると、湯上りの甘い香りと、彼女が纏うどこか淫靡な空気が俺の鼻腔をくすぐる) (5/15 00:35:50) |
| 秋元修一♂30住 | > | 【どーもー、小林さんこんばんは】 (5/15 00:31:18) |
| 小林航♂31住 | > | 【こんばんはー>秋元さん】 (5/15 00:30:37) |
| 滝沢瑞希♀25住 | > | 【こんばんはー】 (5/15 00:30:37) |
| 滝沢瑞希♀25住 | > | 【いつも遅いんですね、お疲れ様ですー】 (5/15 00:30:32) |
| 小林航♂31住 | > | 【最近割と遅い時間が多くてソロルが続いてましたけど、タイミングあえてよかったです。PL会話でもいいかなと思いつつ、少し繋げてみますね】 (5/15 00:30:12) |
| 秋元修一♂30住 | > | 【こんばんは】 (5/15 00:30:12) |
| おしらせ | > | 秋元修一♂30住さん(一時ID jvpR4)が入室しました♪ (5/15 00:29:58) |
| 滝沢瑞希♀25住 | > | 【こんばんはー】 (5/15 00:28:38) |
| 小林航♂31住 | > | 【こんばんはー】 (5/15 00:28:20) |
| おしらせ | > | 小林航♂31住さん(iPad 一時ID qUwMU)が入室しました♪ (5/15 00:28:05) |
| 滝沢瑞希♀25住 | > | ん〜っ、遅くなっちゃったなぁ……(外での食事が長引いてしまい、シェアハウスに戻ったのは深夜だった。私は手早くシャワーを浴び、火照った身体を冷ますと、濡れた髪をタオルで拭きながら白いバスローブを羽織っただけでリビングへと向かった。バスローブの襟元は緩く、歩くたびに豊かな胸の谷間が揺れ、重力に従って重たく横へ流れるむっちりとした乳肉が布地を押し上げる。腰紐も適当に結んであるため、歩幅を広げるたびに裾が捲れ上がり、湯上りでほんのりと桜色に染まったむっちりとした太ももが惜しげもなく露出した)ふぅ……さっぱりしたぁ(ソファーに座り、ペットボトルの口に唇を寄せ、冷たい水を流し込む。ゴクッ、ゴクッと喉が鳴るたびに、バスローブの合わせ目から覗く豊かな胸の谷間が上下に揺れ動く) (5/15 00:24:42) |
| 滝沢瑞希♀25住 | > | 【こんばんはー】 (5/15 00:10:49) |
| おしらせ | > | 滝沢瑞希♀25住さん(一時ID 3ICQj)が入室しました♪ (5/15 00:10:39) |
| おしらせ | > | 小林航♂31住さん(iPad 一時ID qUrKb)が退室しました。 (5/14 00:52:55) |
| 小林航♂31住 | > | 【おつかれさまでした】 (5/14 00:52:42) |
| 小林航♂31住 | > | ただいま〜毎日バッタバタ汗…誰か癒して〜(帰宅してシャワーを浴びて部屋着に着替えてランドリーが回ってる間にリビングで寛ぐのが日課となっていた。冷蔵庫で冷えたビン入りのコーヒー牛乳を飲みつつスマホを眺めた後、Netflixで泣ける映画のシーンを何度か再生していく…)さ、明日もがんばろー(と、飲み終えた瓶を片付けて、乾燥機でふかふかになったタオルに頬擦りするように自室に戻っていく) (5/14 00:52:20) |
| 小林航♂31住 | > | 【瑞希さんコメントありがとうございます。描写の中のさりげないイベント告知等、ここのお部屋の楽しみ方を色々妄想してました。】 (5/14 00:47:41) |
| 小林航♂31住 | > | 【こんばんはー】 (5/14 00:46:52) |
| おしらせ | > | 小林航♂31住さん(iPad 一時ID qUrKb)が入室しました♪ (5/14 00:46:25) |
| おしらせ | > | 滝沢瑞希♀25住さん(一時ID 3I0ov)が退室しました。 (5/13 22:49:34) |
| 滝沢瑞希♀25住 | > | ん〜……あともちょっとだけ……(タイムラインをスクロールする指が止まることはなく、時間だけが溶けるように過ぎていく。すると、ふと視界の端に映し出された時計の時刻に気付いて)あ……もうこんな時間だ。明日も仕事なのに……(私はスマホの画面を消し、大きく伸びをした。腕を高く突き上げると、キャミソールの生地が引き攣られ、豊かな胸の輪郭がくっきりと浮かび上がる)ふわぁ……っ……眠い……(あくびと共に漏れ出た吐息は、すぐに甘い眠気へと変わっていく)ふぁ~、そろそろお部屋にもどろっと……(ソファーから起き上がり、2Fへと移動した) (5/13 22:49:26) |
| 滝沢瑞希♀25住 | > | はぇ〜、すごいなぁ……(私はリビングルームのソファにごろんと横になり、スマホの画面に流れるタイムラインを指でスクロールしていた。画面の中には、以前一緒に働いていた子が念願の自分のお店をオープンさせたという投稿が表示されている。新しいお店の入り口で満面の笑みでピースサインをする彼女の姿が眩しい)あの時は一緒に悩んでたのに、いつの間にこんなに立派になっちゃったんだろ……(私は感心しながら、くすっと小さく笑った。画面に表示されたお店の外観は、レンガ造りでお洒落なカフェみたいだ。あんな風にキラキラと働く姿も素敵だけど、今の私は今の私で生きがいを感じている。人それぞれ幸せのカタチは違うってやつかな。キャミソールの薄い生地越しに、スマホの微かな熱が胸に伝わってくる。仰向けになった私の豊満な胸は重力に従って横へと流れ、キャミソールの脇からむっちりとした谷間がこぼれ落ちそうになっているけれど、今は誰もいないリビングだしまあいいか。私は画面の中の彼女に「いいね」を押した) (5/13 22:35:14) |
| 滝沢瑞希♀25住 | > | 【お好み焼きパーティーは楽しそうですね~、今週末はお出かけで来れるかどうか……】 (5/13 22:29:05) |
| 削除済 | > | (5/13 22:28:12) |
| 滝沢瑞希♀25住 | > | 【こんばんはー】 (5/13 22:24:48) |
| おしらせ | > | 滝沢瑞希♀25住さん(一時ID 3I0ov)が入室しました♪ (5/13 22:24:11) |
| おしらせ | > | 小林航♂31住さん(iPad 一時ID qUxgs)が退室しました。 (5/13 01:38:14) |
| 小林航♂31住 | > | 【おつかれさまでした】 (5/13 01:38:12) |
| 小林航♂31住 | > | (「これからの季節、海や山でバーベキューとか、風情のある温泉旅館で宴会とか楽しそうだなぁ…でもここのメンバーが集まったら朝まで凄いことになりそ…」と、妄想が膨らみかけてきたところであくびが出ると…ゆっくり階段を登って自室に戻っていく…) (5/13 01:37:55) |
| 小林航♂31住 | > | …へえ、なんか色々楽しそう(ペットボトルを片手に賑やかなダイニングルームの壁に視線がとまる。コルクボード一面に、色とりどりの紙やポストカードがピンで留められている。「今週末昼、ベランダでお好み焼きパーティー 材料代一人500円 アルコール持ち込み歓迎」「駅前の隠れ家カフェで秘密の情報交換会、金曜21:00」) (5/13 01:35:02) |
| 小林航♂31住 | > | ただいま〜(帰宅してリビングに足を踏み入れると、天井のライトは落とされ、キッチンの手元灯だけがシンクを柔らかに照らしていた。冷蔵庫から取り出したペットボトルの水を取りだすと、その場でゴクリと一口喉に流し込む。冷えすぎていない水が、口の中から胸のあたりをなぞるように落ちて染み込んでいく。何の味もしないはずの水が、こんなに身体にやさしいものだったのかと、今さらのように思い出させてくれる) (5/13 01:31:14) |