カラーコードを16進数で入力
または色を直接選択


PCMAX
ミントC!Jメール
ルーム紹介
時には主要都市の街中。あるいは森や山の中の小さな村、都市のはずれのスラム街、聖域に近い泉の湖畔。
基本的にフリーな場所と場面。(先入りの人が場面を決めても良いし。相談の上決めても良しです。)転生した先でどう過ごすかはあなた次第。

雑談・猥談からロルまで、声掛けたり、逆にかけられたり異世界転生物語をお楽しみください。

文字数は短文150文字程度からなら利用可です。お互いで相談しつつ決めてください。

相談無しいきなりの待機も可能ですので、こちらに入室後待機ロルを落としてお待ちください。

◆ルール◆
1.F系の命名ルールでお願いします。(名前・性別・職業)
例:アリシア♀シスター 等(性別は♂、♀のみでお願いします。)
2.一言欄に。簡単にプロフィールを入力して下さい。
3.PL会話時は【】を使用して下さい。
4.荒らしは対応せず即非表示でお願いします。
5.他人の嫌がることはやめましょう。(多窓など)
6.ルブルの規約は絶対に守りましょう。(こちらのルール違反は即入室お断りになります)

移動はラブルームに限定します。

それでは楽しいひと時をお過ごし下さい。
 [×消]
おしらせディレッタ♂冒険者さん(一時ID KOtyD)が退室しました。  (6/29 22:59:54)

おしらせアステリア♀魔闘士さん(一時ID CqBab)が退室しました。  (6/29 22:59:49)

アステリア♀魔闘士【こちらこそ遅レスですみませんでした。また遊べたら嬉しいです。ではお先に…】   (6/29 22:59:46)

ディレッタ♂冒険者【そうですね、良い時間でした。進行が遅くて大変申し訳ありませんでした。またお会いできましたら別の幕を、是非。】   (6/29 22:58:53)

アステリア♀魔闘士【このあたりでタイムアップでしょうかね。とても楽しかったです。お相手いただきありがとうございました。】   (6/29 22:57:23)

ディレッタ♂冒険者……まるで他の世界から来たみたいな言い方。(言葉の中に覚えた違和感、“今は”あまり気にも留めず。冗談のつもりで発した言葉だと認識して、小さな笑声と共に言葉を返すのみ。聞こえてくる甘い声、もっと聞きたいと望んで、抜ける寸前まで腰を引きーーパァンっ、臀部に強く腰を打ち付けて小気味の良い音を響かせて一気に貫いた。)……アステリアこそ、ナカ、熱くてすっごい絡んでくる。(背中の上から覆いかぶさり、耳元にて発した囁き。そろりと伸びた男の手は彼女の正面へと回り、下向いて揺れる乳房の頂を硬い爪先で幾度となく引っ掻き。ーー早く大きく、変わった腰は周囲に卑猥な水音と肉同士のぶつかる音を響かせる。)   (6/29 22:56:22)

アステリア♀魔闘士ふふ…どの世界でも男の人はこの体勢が好きなんですね…。(ほんの小さく呟いた声は木の幹に吸われていっただろうか。木の幹に手を突き、お尻を突き出す。脚を少し拡げれば、雄の生殖本能はピークに達するだろうか。)んぁああっ…ッッ♡♡ディレッタ…さん…の、奥まで、き、て…っっ、あ、だ、めっ…あぁっ♡♡(ディレッタの肉棒が膣壁を抉る。緩慢な動きでじっくりと快楽を植え付けられ、身悶える。)   (6/29 22:46:11)

ディレッタ♂冒険者(覗く表情、その色はまるで盛った獣のように。此方の猛々しい雄の象徴を見下ろしてきて、自身のショーツを地面へと落とす様は手も言葉も出さずに、ただじっと見つめ続けるだけ。そして自身でスカートをたくし上げて、濡れすぼったい秘部を見せ付けてきた事でーー伝染した毒に蝕まれた男の理性も、崩れ落ちる。)……分かった。(ただ一言承諾の意を伝えて、彼女の身体を反転させる。そのまま押す最寄りの木へと歩いていき、彼女の手を幹に誘導する。そしてスカートの裾を腰まで持ち上げて、腰を掴み後方から熱を当てがい。)ーーー、 行くよ。(その言葉を合図に、肉槍は秘裂を押し広げて蜜壺の奥へと沈んでいく。所謂“立ちバック”の姿勢で、腰を掴み逃げれないようにしながら、最深部まで辿り着けばそのまま緩慢な所作で前後運動を。)   (6/29 22:40:13)

アステリア♀魔闘士(尻肉をまさぐるディレッタの手は内股に滑る。その指先がショーツに触れ、「ひぅ」と情けない悲鳴をあげてしまった。どうしようもないほど濡れていることは伝わっただろう。ディレッタは下着越しに秘部を撫で上げたかと思うと、どれだけ濡れているか見せつけるように自身で指を舐めとった。その姿に羞恥とともに、言いようもない興奮が内から湧き上がる。)…っ!こんな…おっきぃ…(鍛えられた男らしい大腿筋、その上部ではっきりと主張する雄の象徴は、私の精神状態もあってか魔物のそれと見まがう程だった。)ハァ…ハァ…こんなの見せられたら、私ももう…我慢できません…。(下腹部に押し当てられた熱は、私の中の雌を完全に呼び覚ました。スカートに手を入れ、もぞもぞと動いた後、足元に黒いショーツがぽとりと落ちる。)ディレッタさん…ディレッタさんの好きなように…私のこと…犯して…っ…(ロングスカートを両手で持ち上げ、隠されていた秘部を晒す。秘部から垂れた密が太腿を垂れる。紅潮しきった顔でおねだりするようにディレッタを見上げた。)   (6/29 22:27:50)

ディレッタ♂冒険者(二つの突起を自身の唾液で濡らし、硬みを帯びた其処を甘く噛んでから離れて、涼しい吐息を吹きかける。そんな悪戯の後に、尻肉をがしりと掴んだ手がそのまま内腿へと滑っていき、指先がショーツのクロッチに触れる。伝わる湿り気は男を受け入れるのに十分な分泌量だろうか。汚れた下着の上から秘裂を前後に擦り上げてから手を引いた。胸元から見上げたままの顔。指に付着した愛液を自身の口に運び、舐め取るまで見せ付けるように。)平気……かどうかは、なんとも言えないね。(折り畳んでいた膝を伸ばして立ち上がり、再び此方が見下ろす姿勢となり。自身の手で留め具を外して下着ごと膝まで落とした着衣。)……アイツの毒、伝染するんだね。知らなかった。(平然としている表情とは裏腹に、大きく腫れて脈動する男根。それを伝える為に腰を突き出し、彼女の下腹部に押し当てて強い熱を直接伝えんと。)   (6/29 22:15:09)

アステリア♀魔闘士んっ…ふっ…あっ…(ディレッタの言葉に安心しながらも、甘く漏れる声を抑えようと努める。しかし、抑えようとすればするほど、喉奥から漏れる声は止まらず、森の中に小さな悲鳴を残してしまう。敏感な突起を舌先で弄ばれるたび、身体は小さく跳ね、足元はぶるぶると震える。)あぅ…ディレッタ…さん…そこは…っ(ディレッタの手がスリットをすり抜ける。その手が太腿を撫で、臀部へ向かう中、心臓の鼓動はどんどん早くなる。下着越しにも分かるほど湿っているであろう秘部、そこから蜜が垂れていないだろうか。その密に彼の手は触れてしまわないだろうか。羞恥と興奮がさらに息を荒くする。)私ばっかり恥ずかしい…。…ディレッタ…さんは、平気…なんですか?(冷静に優しい愛撫を施してくれるディレッタ。しゃがんでいる彼の下腹部はどうなっているのか見えない。ディレッタはこの状況をどう感じているのか、少し意地悪な質問をしてみる。)   (6/29 22:04:04)

ディレッタ♂冒険者(目の前に現れる立派な二つの果実。その頂は此方を誘うように膨らんでいるのだから、転がす舌も興が乗る。頭上から聞こえる小さな悲鳴。屋外での行為、それを気にしては周囲を窺う彼女を胸元から見上げて確認して、ふ、と笑みを浮かべれば。)誰も居ないよ、俺を信じて。…出逢ったばかりなのに何を言ってるんだって思うかもだけど。(不要な心配である事を告げてから、わざとらしく大きく開いた口。そのまま先端を咥え込んでしまい、外気の届かぬ口内で舌先が突き、転がし、嬲る。抱えられた頭、見下ろされる視線に感じる母性。ちゅぽん、と音を立てて胸先から離れれば。)そりゃ、見るなって言う方が難しいよ。こっちも……。(向かうは反対の頂。同様に咥えてから音が出る程に強く吸い上げる。胸に貪り付きながら、腰に抱いた手はさらに下り。スリットの中に忍び込み、太腿を撫でながら臀部へと登って下着越しの尻肉に指を食い込ませた。)   (6/29 21:51:37)

アステリア♀魔闘士んっ…ちゅ、あ…(ディレッタの唇から、舌から…熱が伝わってくる。彼の舌が私の舌先に触れれば、熱を通じて快楽の波が全身を伝う。その度に甘く切ない声が二人の唇の間から漏れてしまう。)すみ、ません…気を使わせてしまって…。(彼の優しい声かけに思わず胸が跳ねる。言葉とは裏腹に、場所がどこであろうと欲求を満たしたい、そんな邪な思いが私の心を埋め尽くしていた。クロップトップが捲られ、豊満な乳がたぷんとまろびでる。熱を帯びた突起が外気に触れる羞恥に思わず口元を腕で覆う。ぷっくりと主張する突起に、彼の息が触れたと思えば、先ほどと同じ柔らかい唇が落とされた。)あぁ…っ!(小さな悲鳴。咄嗟に周囲を窺ってしまう。幸い、私たち以外の気配はなさそうだった。)ん…はぁ…おっぱい…見てましたよね…?(クスっと笑い、ディレッタの頭を両手で抱える。赤子にするようにそっと撫でながら、悪戯っぽく囁いた。)   (6/29 21:39:18)

ディレッタ♂冒険者【嬉しいお言葉です。そして承知いたしました。では今宵は切りの良い場面でFOとしましょう。またお会い出来ましたら、関係値はそのままで別の物語にお付き合いくださいませ。】   (6/29 21:27:52)

ディレッタ♂冒険者(まず経験済みだった事に安堵し、突き飛ばされずに受け入れてくれた事に肩を撫で下ろす。こういった類の毒はすぐに発散させるのが最善のはず。重ねた唇は角度を変えて、啄むように、時には貪るように。首に回る彼女の腕に応えて、小さな水音を奏でながらの唇同士の戯れは長く。ゆっくりと顔を離し、彼女の濡れた唇を舌でなぞり。)此処なら人も来ない筈だから。ムードも何もないけど、我慢してね。(幾つか並んでいる木々、周囲からの視線を遮っている場所。少しでも安心出来るように声を掛けてから、その場に膝を付き頭の高さを下げる。彼女の腹の上、着衣を摘んで捲り上げていき、晒した素肌をまじまじと眺めてからーー立派に膨らんだ双丘の頂、その片方に口付け落として舌を這わせよう。   (6/29 21:26:05)

アステリア♀魔闘士【またお見かけした時は是非ともお相手いただきたいのですが、行為の途中から中途半端に始めるのが苦手なため、今日途中で終わっても、次お会いしたときにその続き…というのは恐らくできないと思うので、ご了承ください。】   (6/29 21:20:55)

アステリア♀魔闘士(朦朧とする意識の中、ディレッタが困ったような顔をしているのが分かった。それでも内から溢れる衝動は止められない。彼の手が私の腰を抱けば、それだけでそのまま蕩けてしまいそうな錯覚を覚える。)…っ…違い…ます…。(ディレッタに問われ、毒の効果とは関係なしに恥ずかしそうに俯くと、初めてではない旨を告げる。顔を上げると、彼の顔がすぐそこにあった。)ん…(私の答えを聞いて、彼は私の唇を奪う。荒れていた呼吸はせき止められ、代わりに「ん…」「む…」という小さな声が漏れ出る。両手をディレッタの首に回し、彼の口づけを一身に受け止めて。)   (6/29 21:17:00)

ディレッタ♂冒険者(怪しい足取り、その時点で嫌な予感はしていた。間近になって触れてから気付く、明らかな表情の変貌。赤らんでいる頬、若干乱れている呼吸で毒の症状を確認し、深く溜息を吐いた。)……一番最悪なパターン。でも大丈夫、見捨てたりはしないから。(寄せられる身体、鎧で潰れる胸部を見下ろしてまた溜息を。肩から滑り落とした手は背中を撫でながら降りて行き、腰を抱くように留まりて。)一応聞いておくけど、“はじめて”じゃないよね?もしそうだったら、今すぐ突き飛ばして。(もし未経験であれば想い人と。そういう考えの持ち主は被害者にひとつ忠告してから顔を寄せる。逃げないのであれば、唇を重ねて言葉と呼吸を奪い、静かに抱き合おう。)   (6/29 21:07:18)

アステリア♀魔闘士油断しないように言われたばっかりだったのに…またやらかしちゃいましたね。(ダメージはほとんどないものの、毒の効果か多少ふらつく足でディレッタの下へ歩いていく。異変はすでに表れていた。彼に近づき、彼の姿が大きくなる度、身体の奥が熱くなるような感覚におそわれる。共に戦った仲間への友情、危ういところを助けてもらった異性への恋慕…どちらも微妙に違う。彼の傍までくれば、荒い息に紅潮した頬、切なげな吐息を漏らす様子が彼の目に映るだろうか。)ひゃっ…!(肩にディレッタの手が触れ、身体が飛び上がる。彼のゴツゴツした手の感触が、私の皮膚に何かしらの熱を伝えたようだ。)はぁ…ふぅ…ディレッタさん…私、なんだかおかしいんです…。(彼の身体に体重を預ける。革の鎧に胸を押し付け、弾力のあるそれがむにゅっと潰れる姿が彼からも見えるだろうか。うるんだ瞳で見上げ、その脚は内股でモゾモゾと落ち着きなく動いていて。)   (6/29 20:57:38)

ディレッタ♂冒険者【ありがとうございます。またお見掛けした時の継続前提でも構いませんので、制限時間まで共にお付き合いくださいませ。】   (6/29 20:50:37)

アステリア♀魔闘士【承知しました。私も同じくらいがリミットだったのでちょうどよいです。ありがとうございます。】   (6/29 20:47:55)

ディレッタ♂冒険者【無茶振りに応えてくださり感謝します。このような形にしましたので、好きなように派生しちゃってくださいませ。今更ですが当方遅くても23時過ぎにリミットを迎えます、ご理解いただければ。】   (6/29 20:47:27)

ディレッタ♂冒険者(相手は植物系。生物ではないので気配が読みづらい事も厄介だが、耐久力は殆どなく炎や斬撃ですんなり討伐出来るもの。いざ戦闘開始したが、背後に隠れていたもう一体の姿に気付いたのは、彼女が攻撃を食らう寸前。)……あちゃあ。(今は攻撃を止める事はせず、目の前の二体を優先する事に。特別変異でもなかったので、二人の一撃で二体の植物は灰となって消える。小鬼の時よりも注意深く周囲を見渡し、植物系も動物系も、お溢れを狙う小鬼も居ない事を確認すれば彼女の正面に立ち。)ごめん、もう一体居たのは俺も気付かなかった。身体の調子は…どう?(伸ばした両手を彼女の肩に乗せて表情を窺う。毒の効果は個体によって様々で、風邪の症状に陥る事もあれば単なる吐き気を催す事もある。別の意味の熱に悩まされる場合もーー。)   (6/29 20:44:37)

アステリア♀魔闘士【ありがとうございます。とりあえずさくっとやっちゃいました。そして折角なんで毒も頂いておきました。】   (6/29 20:35:45)

アステリア♀魔闘士(ディレッタの道案内のおかげもあり、標的はすぐに見つかった。植物に擬態してはいるが、禍々しいオーラから魔物だとすぐに分かってしまう。元居た世界でもテレビで見たことがあるような食虫植物を数倍大きくし、無数のツルを生やしたような魔物だ。ディレッタの合図とともに、魔物に向かって走り出す。襲い掛かるツルをディレッタが切り払う。その隙に魔物に一直線に飛びかかる。)毒には注意…でしたね。(魔物の正面で大ジャンプ、そのまま背後に回り込み、炎を纏った蹴りを打ち込もうとしたとき…。)うそっ!?(魔物の背中…だと思っていた表面がぱっくりと開く。背後にもう一体いたのだ。2体目の魔物の口から怪しげな息が噴き出る。咄嗟に息を止めるも、まともにブレスの中に飛び込んでしまった。だがこちらの攻撃も止まらない。2体まとめて蹴りを打ち込むと、属性の相性もあったのと、ディレッタの斬撃のダメージが蓄積されており、あっさりと倒すことが出来た。)けほっ…。なんとか…倒せました…。(軽くせき込みながらディレッタの下へ戻る。)   (6/29 20:35:18)

ディレッタ♂冒険者【お言葉に甘えて勝手にこのような展開にしました。さくっと処理でも少々苦戦でも、お好きなようにやっちゃってください。】   (6/29 20:21:10)

ディレッタ♂冒険者(力強く交わされた握手。正面から向かい合えば少々目のやり場に困る胸元が視界に入る。直視はしないように気を遣いながら、改めて彼女が提示した依頼書をまじまじと確認させてもらう事に。難易度的には低くもなく、小鬼討伐の際に見えた実力からすれば彼女一人でも十分にこなせるものだが。)あんまり頼りにしないでね。俺は大した事ないから。(そろりと手を離して、恐らく標的がいるであろう方向へと先導するよう歩き始める。その道のりは短く、直ぐに魔物を発見する事が出来た。まだ此方に気付いていないようで、二人で物陰に隠れて様子を窺いつつ。)……そんなに強くはないけど、口から吐いてくる毒だけは気を付けて。命に別状はないけど、ちょーっと厄介だから。(詳しい事は伝えずに意識することだけを注意してから、柄を握って剣を取り出し、目で合図を送って同時に魔物へと駆けて一気に討伐してしまおうと。)   (6/29 20:20:12)

アステリア♀魔闘士【すみません、話を進められませんでした(泣)お詫びと言っては何ですが、討伐対象とか時間帯とかはぼやかしている?ので、描写されていない部分は進めやすいように適当に設定してもらって構いません。】   (6/29 20:11:47)

アステリア♀魔闘士(柄を握ったままなのは更なる脅威を警戒してのことだろう。私も今度は周囲の気配探索を怠らない。しばらくして、一旦は安全そうなことが分かり、心なしか青年の表情が和らいだような気がした。)そうですよね…。(初対面なのに無理を言ってしまった。依頼を断られてあからさまに肩を落とす私に、彼は一枚の書面を差し出す。それは見慣れた討伐依頼書。討伐対象は…。)…ほんとですかっ!(顔を上げ、ぱぁっと嬉しそうな笑顔を向ける。差し出された右手に私の右手を重ね、ギュッと握った。)ディレッタさん、改めてよろしくお願いします。(何度も剣を振ってきたと感じさせるゴツゴツした掌からは不思議と温かさを感じた。)   (6/29 20:09:09)

ディレッタ♂冒険者ま、何回も戦ってないと習性は解らないからね。でも、怪我はないようで良かった。(一応まだ潜伏されている可能性もある。周囲を入念に見渡しつつ、柄を握る手は離さずに。小鬼どころか獣の気配すらも感じられないから、肩を撫で下ろして、改めて彼女と向かい合い。告げられる事情、視認した依頼書。じっと眺めた後にゆっくりと首を振り。)ごめん、それはちょっと出来ないかな。(そう言いながらに漁り始めた自身の懐。取り出すは同じ書式で書かれている一枚の紙切れ。標的が小鬼である討伐依頼書越しに、浮かべるは苦笑い。)俺の分、代わりに終わらせてくれたんだもん。だから山分けなしで手伝わせてもらうよ。(苦笑から柔らかく微笑みに。依頼書を戻し、握手求めて差し出した右腕。)ディレッタ。よろしくね?   (6/29 20:00:25)

アステリア♀魔闘士(前傾でスカートをパタパタと叩く様は格好の的だっただろう。背後から急接近する気配に気づくより早く、斬撃の音が耳朶を打った。振り返ったときには、金髪の青年の剣先から小鬼の残滓と思われる粒子が空を漂っていた。そこで初めて状況に気づいた。)…まだ1体残ってたんですね。(剣を鞘に納めた青年は忠告の言葉を告げる。侮蔑や嘲笑の類ではなく、親切心によるものであることは彼の微笑みを見れば分かった。)ありがとうございます。私としたことが、油断してしまいました。(苦笑いを浮かべながら感謝の言葉を伝える。冒険者だろうか、太刀筋は見えなかったが、修練を重ねた手練れであることがなんとなく伝わってくる。)あの…実は私クエストの途中でして、よければご一緒していただけませんか?もちろん報酬は山分けで。(討伐対象の魔物が記された紙を取り出し、青年に見せる。一人でも問題はなさそうだが、万一を考えれば手練れが付いていてくれると安心だ。)あ、申し遅れました。私はアステリアと言います。   (6/29 19:50:50)

アステリア♀魔闘士【ありがとうございます。長文歓迎なのでお気になさらないでください。続けさせていただきます。】   (6/29 19:38:28)

ディレッタ♂冒険者【ありがとうございます。冗長気味になってしまいましたが、次からはもう少し縮まると思います。よろしくお願いいたします。】   (6/29 19:36:33)

ディレッタ♂冒険者(生まれも育ちもこの世界の民として生活し、鍛錬を重ねてそれなりの実力を備えた冒険者として活動している日々。しかしこの頃、どうも此方に回ってくる仕事が少なく、事情を聞けば一時期多くの冒険者志望が現れたとのこと。その時は不思議に思わずに、同じ志が増えた事に関しては喜びを。漸く回ってきた仕事は小鬼の討伐。話があった場所に向かえば、標的であろう小鬼と戦っている女性が其処に居た。見事な力量で魔物を倒していくも、潜伏していた一匹が死角となっている後方から迫り来る事に気付いてない模様。油断している女性へと一気に駆け寄り、後方から奇襲を仕掛けようとする小鬼に腰元の剣を振るって消滅させ。)コイツらって隠れてやり過ごす悪知恵持ちもいるから、見える範囲を殲滅しても油断したら駄目よ?(鞘に刃を戻し、結った金髪を揺らしながら微笑みを彼女に向けた。)   (6/29 19:35:51)

アステリア♀魔闘士【こんばんは、入室感謝です。よろしくお願いします。】   (6/29 19:27:18)

ディレッタ♂冒険者【こんばんは、お邪魔してみます。下の小鬼討伐ロルの後に続けようと思いますが、不都合な点などあれば遠慮なく教えてくださいませ。】   (6/29 19:26:30)

おしらせディレッタ♂冒険者さん(一時ID KOtyD)が入室しました♪  (6/29 19:25:33)

アステリア♀魔闘士【シチュは相談からで…。下の方に先日の待機ロルあるのでご参考までに…。】   (6/29 19:07:03)

アステリア♀魔闘士【こんばんは、連日ですがお邪魔します。】   (6/29 19:06:25)

おしらせアステリア♀魔闘士さん(一時ID CqBab)が入室しました♪  (6/29 19:06:06)

おしらせアウル♂錬金術師さん(一時ID g9pKe)が退室しました。  (6/28 21:30:25)

アウル♂錬金術師【また来ます~】   (6/28 21:30:22)

アウル♂錬金術師【昨日と同じですが、ひとまず投げておきます】   (6/28 21:14:10)

アウル♂錬金術師今日は何を作ろうかな(街の片隅にある薬店で、お客が来ないタイミングには薬の仕込みに励んでいた。元の世界では化学系の人間として生きてきたこともあり、この世界では錬金術師として生きることを選択してみた。そして仕込みの待ち時間には)冒険者もお姉ちゃんも、みんな寄っておいで~(普通の薬以外に、冒険者向けの回復薬や毒、さらには媚薬の需要も意外とあったりと、レパートリーは幅広く作って売るという生業も順調に回っていた)   (6/28 21:13:50)

アウル♂錬金術師【こんばんは、ちょっと待機してみます】   (6/28 21:12:07)

おしらせアウル♂錬金術師さん(一時ID g9pKe)が入室しました♪  (6/28 21:11:57)

おしらせ無言時間が35分を超えたため、アステリア♀魔闘士さんが自動退室しました。  (6/28 19:45:25)

アステリア♀魔闘士【こんばんはーまたちょっと待機してみます。】   (6/28 19:10:24)

おしらせアステリア♀魔闘士さん(一時ID CqmFL)が入室しました♪  (6/28 19:10:03)

おしらせ無言時間が35分を超えたため、アステリア♀魔闘士さんが自動退室しました。  (6/28 16:29:06)

アステリア♀魔闘士【連続入室失礼しました。ついでにもう一ロル投下します。】   (6/28 15:54:03)

アステリア♀魔闘士敵っ…!(森の茂みから小さな影が複数飛び出してきた。ゴブリンと言われる小鬼の魔物だ。今回のクエストの対象ではないが、降りかかる火の粉は払うしかない。)えいっ!(脚を振り上げると、その周りに炎が纏われる。燃える脚でゴブリンの一体を蹴り飛ばす。蹴り飛ばされた小鬼は小さな悲鳴と共に、黒い粒子となって消えていった。)まずは一体っ…!(同じ要領で次々と小鬼を蹴散らしていく。最後に残った一体は、背中を向けて走り出してしまった。)逃がさないからっ!(深く息を吸い、拳に闘気と魔力を込める。そのまま虚空に正拳突きをすると、魔力弾が小鬼の背中を捉えた。)よしっ…!(パタパタとスカートについた土埃を払って一息ついて。)   (6/28 15:53:42)

おしらせアステリア♀魔闘士さん(一時ID CqmFL)が入室しました♪  (6/28 15:48:06)

おしらせ無言時間が35分を超えたため、アステリア♀魔闘士さんが自動退室しました。  (6/28 15:47:55)

アステリア♀魔闘士【昨日の使いまわしですが待機ロルです。これ以外のシチュでも構いません。甘めでも辛めでも大丈夫です。】   (6/28 15:12:34)

アステリア♀魔闘士(異世界転生してからどれくらい経っただろうか。実際はそれほどの時は経っていないのだろうが、普通の学生だった前世がとても懐かしく思える。転生ボーナスなのか、基礎ステータスがそれなりに高く、戦闘向きのスキルを習得していたため冒険者の道を選び、今ではAランクの冒険者となった。王都のギルドに登録しており、時にパーティを組み、時に一人で、クエストをこなしている。)この辺りかな…?(今日受注したクエストはそこまで難易度の高くないシンプルな魔物退治。渡された地図を手に、王都から少し離れた森を進む。黒のクロップトップに黒のロングスカートという着こなしで、お腹は露出している。スカートは動きやすさ重視で深いスリットが入っており、歩くたびに黒のタイツがチラリと覗く。クロップトップの胸元は大きく開いており、谷間も見えている。こんな格好でも防御力や魔法耐性はかなりのものなのだから、異世界というのは不思議である。)   (6/28 15:12:12)

おしらせアステリア♀魔闘士さん(一時ID CqmFL)が入室しました♪  (6/28 15:12:07)

おしらせアウル♂錬金術師さん(一時ID g9pKe)が退室しました。  (6/28 11:25:40)

アウル♂錬金術師【場面はこの店頭からでも、別なところでも大丈夫です】   (6/28 11:14:02)

アウル♂錬金術師今日は何を作ろうかな(街の片隅にある薬店で、お客が来ないタイミングには薬の仕込みに励んでいた。元の世界では化学系の人間として生きてきたこともあり、この世界では錬金術師として生きることを選択してみた。そして仕込みの待ち時間には)冒険者もお姉ちゃんも、みんな寄っておいで~(普通の薬以外に、冒険者向けの回復薬や毒、さらには媚薬の需要も意外とあったりと、レパートリーは幅広く作って売るという生業も順調に回っていた)   (6/28 11:10:28)

アウル♂錬金術師【こんにちは、昨日は失礼いたしました】   (6/28 11:10:03)

おしらせアウル♂錬金術師さん(一時ID g9pKe)が入室しました♪  (6/28 11:09:52)

おしらせ無言時間が35分を超えたため、アステリア♀魔闘士さんが自動退室しました。  (6/27 23:14:41)

アステリア♀魔闘士【こんばんは…からのお疲れ様でした…!】   (6/27 22:39:35)

おしらせアウル♂錬金術師さん(一時ID g9cKZ)が退室しました。  (6/27 22:38:45)

アウル♂錬金術師【こんばんは…というところでちょっと背後が割り込んできたので、やはり失礼します。闖入者みたいになってすみませんでした】   (6/27 22:38:42)

おしらせアウル♂錬金術師さん(一時ID g9cKZ)が入室しました♪  (6/27 22:37:40)

アステリア♀魔闘士【待機ロルみたいなものも落としておきます。ほとんど設定の説明になってしまいました…。これ以外のシチュでも構いません。甘めでも辛めでも大丈夫です。】   (6/27 22:24:18)

アステリア♀魔闘士(異世界転生してからどれくらい経っただろうか。実際はそれほどの時は経っていないのだろうが、普通の学生だった前世がとても懐かしく思える。転生ボーナスなのか、基礎ステータスがそれなりに高かったため冒険者の道を選び、今ではAランクの冒険者となった。王都のギルドに登録しており、時にパーティを組み、時に一人で、クエストをこなしている。)この辺りかな…?(今日受注したクエストはそこまで難易度の高くないシンプルな魔物退治。渡された地図を手に、王都から少し離れた森を進む。黒のクロップトップに黒のロングスカートという着こなしで、お腹は露出している。スカートは動きやすさ重視で深いスリットが入っており、歩くたびに黒のタイツがチラリと覗く。クロップトップの胸元は大きく開いており、谷間も見えている。こんな格好でも防御力や魔法耐性はかなりのものであり、異世界の不思議さを感じさせる。)   (6/27 22:23:11)

アステリア♀魔闘士【こんばんは、楽しそうなお部屋を見つけたのでお邪魔します。】   (6/27 22:23:05)

おしらせアステリア♀魔闘士さん(一時ID oOpfs)が入室しました♪  (6/27 22:22:52)

おしらせグルド♂蛮族さん(一時ID 77xxC)が退室しました。  (5/16 14:20:33)

おしらせニーナ♀道具屋さん(Android 一時ID BZA6s)が退室しました。  (5/16 14:17:45)

ニーナ♀道具屋【お声かけありがとうございました。ではっ失礼しますね〜。(手ふり)】   (5/16 14:17:34)

ニーナ♀道具屋【かしこまりました。ではまたの機会にお願いいたしますっ。】   (5/16 14:17:02)

グルド♂蛮族【はい。ごめんなさい。】   (5/16 14:16:18)

ニーナ♀道具屋【かしこまりましたっ。戻れなそうなら、またにしますか?】   (5/16 14:15:26)

グルド♂蛮族【すみません。背後です。】   (5/16 14:14:47)

ニーナ♀道具屋【こんな感じでいかがでしょうか……?】   (5/16 14:05:55)

ニーナ♀道具屋ふぅ、これで開店準備はバッチリ! スマホも電卓もないけれど、なんとかなるもんだね(道具屋の看板娘ニーナは、キュッとエプロンの紐を締め直した。前世はブラック企業で在庫管理に追われるOL。過労死した先でこの体に転生した時は絶望したけれど、今ではこの「道具屋」の経営が生きがいだ。薄暗かった店内を前世の『コンビニの陳列ノウハウ』を活かして模様替え。レジ横には「初心者冒険者におすすめ!回復薬セット」のポップを並べた。これが面白いように売れるのだ。)よし、チート能力はないけれど、現代のマーケティング知識『これ』が私の最強の武器!(そろそろ朝一番のお客さんがやってくる時間。ニーナは算盤をパチパチと叩きながら、楽しげに扉を見つめるのだった。)   (5/16 14:05:27)


更新時刻 17:42:39 | 過去ログ | ルーム管理 | 文字サイズ変更 初期値 縮小- 拡大+ | 背景色変更 標準 白色 黒色
新着発言の通知音を
有効にするために
画面をクリックしてください