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おしらせ無言時間が35分を超えたため、工藤拓哉さんが自動退室しました。  (8/6 22:14:02)

おしらせ桜井結衣さん(一時ID aJbhs)が退室しました。  (8/6 21:35:42)

桜井結衣【それではそろそろ失礼します。メッセージがあれば残しておいてもらえたらまたお返事しますね。】   (8/6 21:35:38)

桜井結衣【私も一緒です。18禁パートもそうでないパートも変化していく関係性をどう描くかというのが難しくもあり、楽しいところだと思っています。】   (8/6 21:31:41)

工藤拓哉【それなら、嬉しいです。こちら的には変化を楽しみたいと思っており、進めておりましたので、賛同いただけているようで良かったです。結衣編が長く無いかな?と気になっていましたが、ホッとしました。】   (8/6 21:20:37)

桜井結衣【メッセージを見て入室したので長居はできませんがご容赦くださいね。】   (8/6 21:19:31)

桜井結衣【先ほどは落ちてしまいすみませんでした。今の展開は楽しませてもらっています。重複表現を避けて行かなければいけませんが、個人的にはゆっくりな展開の方が臨場感や気持ちの変化をより詳細に描けるので気に入っています。】   (8/6 21:18:28)

おしらせ工藤拓哉さん(iPhone 一時ID bHXN7)が入室しました♪  (8/6 21:18:03)

おしらせ桜井結衣さん(一時ID aJbhs)が入室しました♪  (8/6 21:14:49)

おしらせ無言時間が35分を超えたため、工藤拓哉さんが自動退室しました。  (8/6 19:57:12)

おしらせ無言時間が35分を超えたため、桜井結衣さんが自動退室しました。  (8/6 19:46:16)

工藤拓哉【今の展開はどうでしょうか?焦ったいですかね?ゆっくりな展開で退屈させて無いか、心配しております。】   (8/6 19:17:38)

工藤拓哉【いえ、こちらの都合なのですみません。また、予定が合いそうな時にお願いします。それまではこれまでと同じように投下しながら楽しめれば思います。】   (8/6 19:17:04)

桜井結衣【10日は今のところ難しそうです。すみません。】   (8/6 19:09:20)

工藤拓哉【こちらの都合だけですが、10日は割と時間が作れます。ご確認お願いします。】   (8/6 19:03:56)

桜井結衣【いえ、気にしていませんよ。こちらも配慮いただいていますしお互い様です。また、時間取れる時は事前にお伝えしますね。お返事は数日中に出来ればと思います。】   (8/6 18:49:07)

工藤拓哉【わかりました。遅くなってしまいすみません。また、お会いできる時があれば嬉しいです】   (8/6 18:45:05)

桜井結衣【お返事ありがとうございます。物語の続きを書く時間がないので、また投下させてもらいますね。】   (8/6 18:32:53)

工藤拓哉(甘い悲鳴を上げながら背中をしならせる結衣ちゃんの耳元に、俺は微熱を帯びた吐息を直接吹きかけ、彼女の鼓膜を狂わせるように低く甘い声で囁きかけた。)ねえ、結衣ちゃん……『もっと触ってください』だけじゃ足りないよ? ほら、なんておねだりすれば先生が喜ぶか、自分で考えてごらん……?(彼女の胸元から流れる汗と体温の交ざり合う甘い匂いを吸い込みながら、指先をわずかに深く沈め、彼女の喘ぎ声をさらに高く引き出していく。)『先生のペットにしてくだい』って……『もっと気持ちよくしてください』って……可愛いお口で言えたら、もっとすごいご褒美、あげちゃうよ?(涙目で俺を見つめ返す結衣ちゃんの瞳から逃げないよう、視線を強烈に絡め合わせたまま、俺は彼女が自ら最後の境界線を越えて屈服の言葉を口にする瞬間を、冷徹で甘美な悦楽とともに待ち続けた。)※   (8/6 18:29:52)

工藤拓哉(ついに完全にプライドを脱ぎ捨て、俺の手のひらの上で自ら奈落へと落ちていこうとする結衣ちゃんの姿は、言葉で言い表せないほど淫靡で美しかった。「好き」という言葉に飢え、愛されたいという一心で、俺の与える快楽の罠に自らハマっていく。その健気で愚かな降伏が、俺のサディスティックな欲望を頂点まで押し上げていく。)《そうだよ、結衣ちゃん……。プライドも優等生としての自分も全部捨てて、ただの俺のペットとして、俺の指先にすがりつけばいいんだ》(逃げ場をなくすように両手で彼女の華奢な腰をがっしりと固定し、ショーツの隙間から滑り込ませた指先で、熱く濡れた核心を容赦なく優しく、かつ正確になぞり上げる。滑らかな微熱を指腹で転がすように、焦らしと圧力を絶妙に混ぜ合わせながら、彼女を快楽の絶頂へと追い詰めていく。)んっ……あぁ……っ……!   (8/6 18:29:41)

桜井結衣【いえいえ、こちらも予定こなしながらなのでお互い様です。私もまとまった時間が中々作れない生活リズムなのですみません。】   (8/6 18:15:48)

工藤拓哉【こちらも予定しながらで遅くなっててすみません。今書いています。】   (8/6 18:14:38)

桜井結衣【もう少しなら大丈夫です。せっかく予定合わせ下さっていますし。】   (8/6 18:07:01)

工藤拓哉【18時過ぎまでなんですね。まだ、時間平気ですか?】   (8/6 18:06:19)

桜井結衣【お帰りなさい♪】   (8/6 18:06:11)

おしらせ工藤拓哉さん(iPhone 一時ID rvvjJ)が入室しました♪  (8/6 18:05:57)

おしらせ無言時間が35分を超えたため、工藤拓哉さんが自動退室しました。  (8/6 17:58:19)

桜井結衣【ありがとうございます。今日はあまり時間がなく18時過ぎまでになりそうです。】   (8/6 17:36:20)

桜井結衣あっあ....うっうっ....あんっ...(逃げ出そうとする腰を先生は逃さず抱き寄せる。もう片方の手がショーツの反対側のラインへと滑る。逃げ場がなくなった状態で、指先が直接、体に快楽を刻み込んでくる。プライドの欠片さえ少しずつ削り取られていく感覚があった。《……全部、預けてしまいたい》胸の奥底にあった抵抗の声は徐々に薄く遠くなっていく。すなわち、頭の中が先生の存在だけで埋まっていく。愛されたいという願いやプライドも、今は先生の掌に収められているようだった。「ほらもっと上手に沢山おねだりしてごらん?」その言葉に私は潤んだ瞳で先生を見つめ返し、次の言葉が喉の奥で小さく震えていた。プライドを手放した先に待つ奈落へ、私は自ら足を踏み入れていこうとしていた。)※   (8/6 17:35:18)

桜井結衣先生の「好き」は手に入らないからこそもっと欲しくなる。先生を追い求めてしまう自分が怖くて仕方なかった。口づけに意識が集中しているあいだに、ショーツの中に潜ませた指先がさらに深く沈んでいく。最も熱く濡れ始めた核心に、指腹がじんわりと押し当てられ、滑らかな微熱を帯びた部分を撫で回され、徐々に回転と圧力が強まっていく。そしてすぐに....私は甘い悲鳴とともに細い背中が弓なりにしなった。)   (8/6 17:35:02)

桜井結衣あ……っ、んんっ……!(唇がわずかに離れた瞬間....私は涙で潤んだ目で先生を見つめていた。胸の奥でまだ小さな抵抗が震えている。「好き」という言葉をもらえない焦燥感...愛されたいという願いが叶わないもどかしさ....なのに....体は先生の指先がもたらす熱にゆっくりと確実に傾いていく。反逆と降伏が入り混じったまま、私は自分の中で引き裂かれそうになっていた。そんな中...先生の唇が再び私の唇を覆った。今度は強引なものではなく、優しく吸い上げられ、舌先が唇の輪郭をなぞり、ゆっくりと口内へと滑り込んでくる。甘い蜜を掬い取るような丁寧で愛おしい口づけ。まるで本当に大切にされているような錯覚が頭をぼんやりとさせる。首筋に手が回され、密着した体温が思考を麻痺させられていく。《……好き、って言ってほしい...》   (8/6 17:34:59)

工藤拓哉【またお会いできてることが嬉しいです。 楽しく物語を進められていて、昨日から楽しいです。今日もよろしくお願いします。】   (8/6 17:22:49)

工藤拓哉(甘い悲鳴とともに、結衣ちゃんの細い背中が弓なりにしなる。俺は逃げ出そうとする腰を逃さず抱き寄せ、耳元で吐息とともに低く囁きかけた。)ねえ、結衣ちゃん……頭の中、俺のことでいっぱいになってきたでしょう? 自分を失いたくないなんて余計なこと考えないで……先生に全部あずけちゃいなよ(彼女の胸元を撫でていたもう片方の手をショーツの反対側のラインへと滑らせ、完全に逃げ場をなくした状態で、指先で彼女の身体に直接屈服の快楽を刻み込み続ける。彼女が完全にプライドの欠片さえ失い、ただの可愛い牝として俺にしがみついてくるその時を、俺は確信を持って待ち続けていた。)ほら、もっと上手に沢山おねだりしてごらん?※   (8/6 17:13:43)

工藤拓哉(唇がわずかに離れ、涙で潤んだ瞳で小さく唇を震わせる彼女。俺はその濡れた唇を逃すことなく、再び己の唇で覆い隠した。今度は先ほどまでの強引な侵食とは違い、彼女の「好き」という感情を巧みに弄ぶように、甘く、どこまでも丁寧に愛おしむようなキスを落とす。)ん……っ、ちゅ……ふ……っ(優しく唇を吸い上げ、舌先で彼女の唇の輪郭をなぞり、ゆっくりと口内へと滑り込ませて甘い蜜を掬い取る。まるで彼女を世界で一番愛しているかのような錯覚を抱かせる、極上の嘘で塗り固められた口づけ。呼吸を乱す彼女の首筋に手を回し、密着した体温の温もりで彼女の思考を完全に麻痺させていく。)《好きなんて言葉、絶対に言ってやるものか。それを与えてしまえば君は満足してしまう……。手に入らない言葉だからこそ、君は一生俺を追い求めて、自らペットになるんだよ》(そして、口づけで彼女の意識を上に集中させながら、ショーツの中に潜ませた指先をさらに深く、彼女の最も熱く濡れ始めた核心へと押し当てた。滑らかな微熱を指腹でじんわりと撫でまわし、徐々にその回転と圧力を強めていく。)あ……っ、んんっ……!   (8/6 17:13:29)

工藤拓哉(自らプライドを捨てておねだりをしておきながら、それでもなお胸の奥で小さな抵抗を試みている結衣ちゃんの表情は、反逆と降伏が入り混じっていてゾクゾクするほど艶やかだった。「好き」という言葉をもらえず、愛されたいという切実な願いが叶わない焦燥感。そして、雌として格上の雄である俺の快楽に屈していく本能。そのふたつの感情に苛まれ、引き裂かれそうになりながらも、彼女は確実に俺の指先がもたらす熱へと傾いてきている。)《いい顔だ、結衣ちゃん……。プライドを捨てきれずに揺れるその瞳こそが、俺のサディズムを一番刺激するんだよ》   (8/6 17:13:08)

桜井結衣【こんにちは。今日も少しですがお相手よろしくお願いします。更新が遅い時もあるかもしれませんがご容赦ください。】   (8/6 17:00:52)

桜井結衣はぁ....はぁはぁ....(まだ...私はどこかでプライドを保ち抵抗している自分がいる。「自分を失いたくない」という声が胸の奥で小さく響いている。でも、その声はもう先生の指先がもたらす熱にかき消されそうだった。プライドを手放した今...私は先生の手のひらの中でただその感覚に身を委ねようとしてしまっているから...《……お願いしたら、もっと…》頭の中がが先生の存在だけで塗りつぶされようとしている。愛されたいという切実な願いと純粋な雌としてより良い雄を求める欲望がせめぎ合いながらも、徐々に後者へと傾いていく自分がいる。口づけの合間に唇がわずかに離れる。私は潤んだ瞳で先生をただ見つめ...小さく唇を震わせた。)※   (8/6 16:59:16)

桜井結衣あ……っ……ん……っ……んんん....(耳元に「ご褒美をあげないとね」という言葉で吐息が吹きかけられる。先生の指先がショーツのゴムの隙間から、ゆっくりと火照った太腿の内側の肌へと沈んでいく。これまで焦らされ続けていた場所に温かく柔らかい感触が触れた。体温を確かめるように丁寧に撫で回されると体が小さく跳ねた。切ない声が喉の奥から自然に漏れる。頭を力強く抱き寄せられ唇が重ねられていく。呼吸を奪われるほどの深い口づけ...互いの口内に溢れる甘い液がねっとりと混ざり合い...唇が合わさり濡れた水音が静かな部屋に響く。指先の動きは少しずつ確実に深まっていく。熱く潤んだ私の瞳を先生は逃がさないように至近距離で見つめながら、私の呼吸を阻止して唇を奪い続けていく。)   (8/6 16:59:01)

桜井結衣せっ....んっん...せ...い.....(「先生……もっと……触って……ください……」その言葉が自分の口から零れ落ちた瞬間...私は自分の声が他人のもののように感じた。顔が熱く涙がにじんで視界が揺れる。学年で一番目立つ存在だと自他共に認められてきた私が...今...先生の前でこんなに情けない声を上げている。同級生たちが遠巻きに見ていた「高嶺の花」の私が自らその座を降りて懇願していると軽蔑するだろう。私は好きな男に愛されたい一心で男子生徒の憧れの的というプライドを手放してしまったのだ。先生の大きな手が私の髪を優しく撫でる。「すごく可愛くいい子」という先生の声は優しくも、どこか遠く感じる。この私がプライドを捨て懇願したにも関わらず「好き」という言葉はやはり出なかった。いつも「可愛い」で止められる。そのことが胸の奥に傷をつける。なのに...撫でられる感触が嬉しくて、体が少しだけ力を抜いてしまう。)   (8/6 16:58:43)

おしらせ桜井結衣さん(一時ID aJbhs)が入室しました♪  (8/6 16:58:19)

工藤拓哉【こんにちは、今日もよろしくお願いします。自分自身IPが、違くてびっくりしました。Wi-Fiに繋げていないからだと思います。】   (8/6 16:45:46)

おしらせ工藤拓哉さん(iPhone 一時ID rvvjJ)が入室しました♪  (8/6 16:44:53)

おしらせ工藤拓哉さん(iPhone 一時ID bH4u5)が退室しました。  (8/5 23:07:50)

おしらせ桜井結衣さん(一時ID aJQaG)が退室しました。  (8/5 22:52:20)

工藤拓哉【ご丁寧にありがとうございます。では、また明日引き続きよろしくお願いします】   (8/5 22:51:29)

桜井結衣【そうですね。今日はそろそろお暇をさせて頂きますね。こちらも※は忘れることもありました。気になさらないでください。私も気をつけますね。】   (8/5 22:46:11)

工藤拓哉【何度か※を明記するのを忘れていて、申し訳ございませんでした。」   (8/5 22:44:28)

工藤拓哉【わかりました。ありがとうございます。今日はそろそろお時間ですかね?】   (8/5 22:43:34)

桜井結衣【はい。無理せずにしっかりと楽しみながら物語を作っていけることが一番なので来れる時間に変更等あればお伝えください。私ももう少し早く来れたりする場合もあればお伝えします。】   (8/5 22:39:12)

桜井結衣【工藤拓哉のキャラクター性も気に入っていますよ。対上杉美奈都と対桜井結衣では対応も違いますし、個々の立場や女心を把握して堕としていけるスタンスは策士そのものです。また、自分自身の欲情管理ができるというのも色々なプレイを楽しむ上で魅力的です。展開の希望等あればご相談させて頂きますね。】   (8/5 22:37:35)

工藤拓哉【時間についてありがとうございます。こちらも来れる時間が確定しましたら、改めてご連絡させていただきます。】   (8/5 22:32:32)

工藤拓哉【工藤拓哉のキャラクター性はどうですか?ブレたりしていないですかね?楽しんでいただけているようで安心していますが、何か展開に希望などあればおっしゃってください】   (8/5 22:30:13)

桜井結衣【なかなか堕ちないことを楽しんでもらえることはこちらとしてはありがたいです。桜井結衣のことも気に入ってもらいありがとうございます。1人1人が魅力的であることが物語を作る上で重要だと思っているので何よりです。】   (8/5 22:29:10)

桜井結衣【もし、予定的に来れなくなった場合も17時頃までにはお伝えしようと思っています。】   (8/5 22:27:27)

桜井結衣【いえ、私もお返事が遅いのでお互い様です。17時くらいから同じく用事をしながらになりますが少し遊べるかと思います。】   (8/5 22:26:35)

工藤拓哉【なかなか堕ちないというのはヤキモキというよりはどうやって堕とそうかなということを楽しむことができました。拓哉の性格的にもすぐに堕ちるよりはなかなか堕ちないのを楽しむ傾向があると考えています。結衣ちゃんはすごく魅力的なキャラクター性になっていると思います。ありがとうございます】   (8/5 22:25:32)

工藤拓哉【少し離れており、返答が遅れてしまい申し訳ございません。明日は何時ごろになりますか?同じ時間くらいか、16時以降であれば用事を済ませながらできるかと思います。】   (8/5 22:23:58)

桜井結衣【気に入ってもらえたなら良かったです。桜井結衣は桜井結衣でキャラクターが立つようにしたいのでそれが出来ていれば幸いです。私としても強引に屈服させるという方法ではなく、女性自らに屈服させるという方法は凄く魅力的な焦らしで楽しめました。なかなか堕ちないキャラクター性でヤキモキさせてしまっていたのならごめんなさい。もしよければ明日も夕方に少し来れるかもしれません。そんなに長くはいれませんが...】   (8/5 22:09:03)

工藤拓哉【ご丁寧にありがとうございます。すごく気持ちを昂らせながら楽しむことができました。結衣ちゃんの戸惑いや葛藤を描きながらも触って欲しいけど、恥ずかしいというような乙女心が描けていてすごく良かったと思っております。結衣さんのが素敵な文章なのでそれに合うものが書けているか不安で仕方ないです】   (8/5 22:05:04)

桜井結衣【更新ありがとうございます。今日の物語更新はここまでにさせてもらってもよろしいでしょうか?工藤さん提案の通りセックスフレンドと言われず、自分は特別な存在として位置付けられているところが屈服の言葉に繋がった思います。彼女ではないモヤモヤは残るでしょうが教師と生徒から一歩進んでいくことで桜井結衣は悩みながらも自分を納得させようとしていくのかもしれませんね。今日の私の物語レスはいかがでしたでしょうか?】   (8/5 22:02:26)

工藤拓哉【はい、こちらは保険を張りながら結衣ちゃんにとっては関係性の変化を理解する話しかと思います。ペットとしてのサックスフレンドになるがセックスフレンドと言われていないから安心もあるかな?と考えました。自分は可愛がられる存在だと理解しないながら堕ちていくのが良いかな?と思っております。】   (8/5 21:57:33)

工藤拓哉(指先が微熱に触れるたび、結衣ちゃんの華奢な身体がビクッと跳ね、切なく甘い喘ぎ声が喉の奥から漏れ出す。俺は空いている方の手で彼女の頭を力強く抱き寄せ、逃げ道を完全に塞いだ上で、唇を重ねて深く重厚な口づけを重ねた。彼女の呼吸の自由を容赦なく奪い、互いの口内に溢れ出る甘い唾液をねっとりと混ざり合わせながら、指先の動きを少しずつ、優しく、けれど逃れられない確信を持って深めていく。唇が合わさる濡れた音が静かな室内に淫らに響き渡り、彼女の頭の中を俺の存在だけで塗りつぶしていく。)ねえ、結衣ちゃん……。気持ちいい?……先生の手、すごく暖かくて気持ちいいでしょ?(口づけの合間に唇をほんのわずかだけ離し、熱く潤んだ彼女の瞳を逃がさないようにじっと見つめながら、俺は冷酷で甘美なサディスティックな笑みを浮かべて耳元で囁きかけた。)結衣ちゃん…もっと気持ち良くなりたいかな?お願いしてくれたら気持ち良くしてあげるからね。※   (8/5 21:56:02)

工藤拓哉(俺は彼女の耳元にそっと顔を寄せ、微熱を帯びた吐息とともに、鼓膜を直接震わせるような甘く低い声音を滑り込ませた。)先生、すっごく嬉しいよ……。自分からそんな可愛い声でお願いしてくれるなんてね。おねだりできたご褒美をあげないとね(そう言いながら、俺はショーツのゴムの隙間に挟み込んでいた指先を、ゆっくりと、しかし確実に彼女の火照った柔らかい肌へと沈めていった。これまで極限まで焦らしに焦らしていた甘い感触。微熱を帯びてじっとりと湿り気を帯び始めた彼女の最深部を、指先で優しく、撫でまわすように触れていく。一気に乱暴にいじり回すような真似はせず、彼女の体温とヒクヒクと震える皮膚の反応を確かめるように、じっくりと愛撫を深めていった。)あ……っ……ん……っ……   (8/5 21:55:56)

工藤拓哉(ついに彼女の口から零れ落ちた屈服の言葉を聞いた瞬間、俺の胸の奥で歪んだ歓喜が激しく爆ぜた。学校のマドンナ、学年トップクラスの優等生という高嶺の花のプライドに守られていた結衣ちゃんが、自らそのプライドを投げ捨て、真っ赤な顔で涙目に濡れながら俺に懇願してくる。彼女にとっては「愛されるため」「彼女になるため」の必死の代償のつもりなのだろうが、俺にとっては彼女を墜落させるための決定的な瞬間だった。)《よく言えたね、結衣ちゃん……。これで君はもう、俺の手のひらから一生逃げ出せない》(俺は彼女の愛らしいおねだりに答えるように、深く、重厚な満足感を込めて、その柔らかな髪を大きな手のひらで優しく撫でてやった。しかし、彼女が心から望み、今か今かと待ち望んでいる「好き」という決定的な言葉だけは、絶対に口にしない。その言葉を与えてしまえば彼女は安心し、俺への絶対的な従属心が薄れてしまうからだ。永遠に焦らし、欲しがらせ、俺の言葉一つで一喜一憂させるこの緊張状態こそが至高なのだから。)いい子だね、結衣ちゃん……。すごく可愛くおねだりできたじゃない   (8/5 21:55:37)

おしらせ工藤拓哉さん(iPhone 一時ID bH4u5)が入室しました♪  (8/5 21:48:16)

桜井結衣【いえ、焦らしてもらいありがとうございます。その方が楽しみが増しますし、物語のテンポより時間がかかっても丁寧に物語を紡いでいくストーリーなので私はありがたいです。すぐに脱がされて行為をして、そこをメインに描いて終わりではなく物語の中の一部としてのその場面だと思うので。この2.5話は工藤拓哉と桜井結衣が教師と生徒という立場から、教師と生徒兼セックスフレンドになる関係が変わる回になりそうですね。工藤拓哉は桜井結衣からお願いさせるという形を取ることで責任問題となった時のリスクヘッジもしっかりしています。】   (8/5 21:36:23)

おしらせ無言時間が35分を超えたため、工藤拓哉さんが自動退室しました。  (8/5 21:30:29)

桜井結衣先生....もっと....触って...ください....(先生は学校のマドンナである私がプライドを捨てて、自ら懇願する言葉を漏らすことを静かにじっと待っているのだ。私から言葉を引き出すために「我慢できそうに無い。だから甘えてくれると助かるな?」と私には非がないような言葉を巧みに遣い、耳元で囁かれ頭を撫でられ隣に横になり、優しく抱きしめられる。舌を絡ませるようなキスが濃厚に続き、口の中を丁寧に甘く、唾液を混ざり合わせながら、呼吸の自由を奪うようにキスが重ねられていく。私の中の抵抗の声はまだ胸のどこかで震えていた。でも...先生の体温に包まれ、キスに溺れるうちにその声は少しずつ小さくなっていく。「自分を失いたくない」という恐れと「全部任せてしまいたい」という欲望が、せめぎ合いながらも徐々に後者へと傾いていくのが自分でも分かった。先生の手のひらの中で、私は先生に愛されるために...彼女になるためには....静かにその熱に沈んでいった...ついに...顔を赤く染め上げながら誰にもいったことのない屈服の言葉を呟くように小さく声に出してしまった....)※   (8/5 21:30:29)

桜井結衣ちょっと...先生...ダメって....(先生の発言より服の上からでも鼓動が早鐘のように鳴っているのが悟られたかもしれない。先生の唇が耳元から頰へと滑り優しく触れるだけのキスが交わされる。ショーツのリボンを解いた指先が太腿の内側からゴムの隙間へと滑り込む。しかし...隙間に指をかけるだけで決して脱がせることはしない。触れるか触れないかの極限の感触で火照った肌の表面だけをなぞられる。焦燥感を体の奥にじわじわと染み込ませていくために..そして...私からの求めに応じた形を形成し、私を生徒から従順なセックスフレンドに落とすために...《自分から先生に!?好きともいってくれないのに...》先生の声は優しくも残酷だった。「可愛い」という言葉を使っても、決して「好き」とは言わない。そのことが胸の奥を小さく抉り、私を焦らせる...《私からおねだりしないといつまで経っても好きと言ってもらえない...》)   (8/5 21:30:13)

桜井結衣あっっ...はぁ....んんっ....(先生の視線が私の潤んだ瞳に絡みついたまま離れない。「このままでは自分というものが消えてしまう」という恐れを胸の奥で警戒音を発している。それと同時に、湧き出る先生の手のひらの中にすべてを預けてしまいたいという抗いがたい欲求。そのせめぎ合いに体が小さく震えてしまう。学年トップクラスの優等生として守ってきたプライドも、先生の彼女という特別な枠に収まりたいという願いも、先生の性技のテクニックの前では無力に感じられた。「ペットなんて……ひどい。私は先生の彼女になりたいだけなのに。」ペットという言葉に私は反発した。でも、その反発は次第に甘い熱に溶かされてしまっていった。感じられてしまった。先生の激しいキスと指遣いにプライドが軋む音を聞きながらも、私は少しずつその言葉を受け入れ始めていたのだ。先生の邪悪な思惑を含んだ反対の手が下着の上から胸元を優しく撫でるようにゆっくりと動く。強く揉みしだくような乱暴さはなく、ただ柔らかい膨らみの形を確かめるように、手のひらの体温をじんわりと染み込ませてくる。)   (8/5 21:29:58)

おしらせ桜井結衣さん(一時ID aJQaG)が入室しました♪  (8/5 21:27:12)

おしらせ無言時間が35分を超えたため、桜井結衣さんが自動退室しました。  (8/5 21:10:49)

工藤拓哉【焦らせてしまっていたらすみません。じっくりと楽しんでいければと思っています。】   (8/5 20:55:21)

工藤拓哉ねえ、結衣ちゃん。自分で言ってみて……? 『先生、もっと触ってください』って。可愛い声でおねだりできたら、もっと気持ちいいこと、してあげるよ。可愛いよ。ほら甘えた顔可愛いよ。(《俺はいつも可愛いとは言う。でも、好きとは言わない。結衣ちゃんが1番欲しい言葉だと理解しているから》完全に主導権を握ったまま、俺は彼女の潤んだ瞳をじっと見つめ返し、彼女が自らプライドを捨てて俺に屈服する言葉を漏らすのを、ゆっくりと、楽しむように待ち続けた。)結衣ちゃんが可愛すぎて先生我慢できそうに無い。だから、甘えてくれると助かるな?(耳元で囁き頭を撫でる。そして、隣に横になると優しく抱きしめてから舌を絡ませるようなキスをする。濃厚で甘いキスをしていく。口の中を丁寧に甘く唾液を混ざり合わせながら呼吸の自由を奪うように丁寧にキスを続けていく。)んっ……※   (8/5 20:54:39)

工藤拓哉(俺は反対の手で、彼女の胸元を優しく、撫でるようにゆっくりと愛撫し続けた。強く揉みしだくような乱暴さは一切見せず、ただ彼女の柔らかい膨らみの形を確かめるように、手のひらの体温をじんわりと染み込ませていく。服の上からでもはっきりと分かるほど、彼女の鼓動は早鐘のように打ち鳴らされていた。)先生の意地悪……なんて顔で俺を見ないでよ。(唇を彼女の耳元から頬へと滑らせ、優しく触れるだけのキスを落としながら、俺は静かに囁きかけた。)ほら、こんなに胸の鼓動が速くなってる……。先生に触られて、触ってほしいのに焦らされて、どうかなりそうなんだよね?(ショーツのリボンを解いた指先を、今度はゆっくりと太腿の内側からショーツのゴムの隙間へと滑り込ませる。だが、彼女が一番欲しがっている核心には決して届かせない。触れるか触れないかの極限のフェザータッチで、火照った肌の表面だけをなぞり、彼女の焦燥感をどこまでも煽り立てていく。)   (8/5 20:54:30)

工藤拓哉(自分を失いたくないという幼い抵抗と、俺の手のひらの中に沈んでいきたいという降伏の欲望。その二つがせめぎ合い、身体を小さく震わせながら潤んだ瞳で俺を見つめ返してくる結衣ちゃんの姿は、最高に甘美で愛らしかった。学年トップクラスの人気者というプライドを抱え、彼女という特別なポジションに固執する彼女。だが、その無垢なプライドも、愛されたいという切実な願いも、すべては俺の罠をより深くするための極上のスパイスに過ぎない。)《可愛いよ、結衣ちゃん……『彼女』なんて枠組みに収まるより、俺の愛するペットとしてすべてを甘やかされる方が、どれだけ気持ちいいか……その身体に直接教えてあげるからね》結衣ちゃんペットって一番先生に可愛がって貰える存在だよ?彼女よりも可愛がる自信あるよ。   (8/5 20:53:57)

桜井結衣【お時間頂きました。お待ちいただきありがとうございます。】   (8/5 20:35:18)

桜井結衣先生の意地悪....(先生の指が再びショーツのリボンにかけられる。ゆっくりと焦らすように解かれていく感触。リボンを撫でるように触れられながら、キスをされ耳たぶを甘く噛まれる。女心を敏感に感じ取る先生は私の気持ちを察し、反対の手が胸を揉まずに優しく撫でるように触れてくる。「今日は触るだけだね?」「我慢できる?」「先生も本当はもっと触りたいけど」私から求める声を聞くために悪魔の質問をする声が耳の奥に直接響く。太ももとショーツを交互にフェザータッチされ、胸を優しく撫でられながら、私はただ息を荒げていた。《触ってほしい……でも、触られたら...》自分を失いたくないという幼い抵抗が、まだ胸のどこかで震えている。しか...先生の指がもたらす微かな刺激に体は素直に反応してしまう。抵抗と降伏がせめぎ合う中で、私は先生の手のひらの中に少しずつ沈んでいく自分を感じていた。先生の視線から逃れられないまま、私は潤んだ瞳で彼を見つめ返した。言葉にならないまま、ただその熱に身を委ねようとする自分がそこにいた。)※   (8/5 20:34:26)

桜井結衣あっ...はぁはぁ... あ……っ(唇が離れた瞬間、荒い息を吐きながら私は先生の顔を見上げた。顎を伝う唾液を拭う間もなく、先生の指先がショーツの布地の上から火照った太腿の内側へと滑り落ちる。ショーツと滑らかな肌を焦らすように交互になぞられる。触れるか触れないかの微かな感触で撫で上げられ、頂点の一歩手前で指が離れる。ショーツの中に湿気を感じ始めるがまた表には現れていないのが唯一の救いである。先生の行為に甘く切ない声が喉から漏れた。残酷なまでの生殺しに体が小さく痙攣する。先生の顔が耳元に寄り、微熱を帯びた吐息とともに囁き声が吹き込まれる。「ペット」という言葉が胸に澱みを落とす。《学年でもトップ級に人気のある私をペットだなんて..》ペットではいけないのだ...先生の彼女じゃなければいけないのだ...私はそのポジションに固執している。何故ならそれが愛されるということだから...)   (8/5 20:34:11)

桜井結衣ん……っ、ちゅ……っ……ふ……ふっ...ちゅっ....(先生の視線が私の潤んだ瞳から離れようとしない。その視線に捕らわれたまま、私は息を詰めていた。頭の中では「このままでは自分が消えてしまう」という恐れが小さな声で叫び続けている。なのに....先生の手が触れるたびに体はその恐れを押しのけるように熱を帯びていく。抵抗したい気持ちとすべてを投げ出してしまいたい気持ちが胸の奥で激しくぶつかり合っていた。先生の唇が再び私の唇を塞いだ。今度は優しいものではなく、少し開いた隙間から舌が滑り込み、逃げ惑う私の舌を強引に捕らえて、ねっとりと絡め取る。口内を隅々まで舐め回され、熱い唾液がじわじわと流し込まれてくる。混ざり合った液が口の端から細い糸を引いて溢れ出して身体から垂れ落ちていく...そんなことは気にせず先生は構わずに私の口内を貪り続けた。体が弱々しく跳ねる。先生の味と体温で満たされていく感覚に、思考が白く塗りつぶされていくような恐怖が走る。なのに、その恐怖さえも甘いものに感じ始めていた。)   (8/5 20:33:56)


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