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| 大綾真理 | > | 【は~い♥️待ってます♥️】 (10/9 23:40:29) |
| 大綾真理 | > | (男子生徒達の小さい指があっちこっちから大きな乳房をつつかれて悶える真理)あんっ♥️…んあぁっ♥️…許して…あんっ♥️…(男子生徒達に乳首責めを口頭で教えるユージ先生) (10/9 23:40:15) |
| ユージ | > | 【わかりました。次、背後事情で少々遅れます】 (10/9 23:39:30) |
| 大綾真理 | > | 【もう少し待って下さい…これから凄い事になるんです…私に合わせて下さい】 (10/9 23:37:23) |
| ユージ | > | 【いいですね~早く犯してやりたくなりましたよ】 (10/9 23:36:41) |
| ユージ | > | 真理先生の言う通りだ…男は神様、女は虫けらなんだからな、ハハハッ!(ニヤけ笑いを浮かべながら、おっぱいを突かれている真理を眺める)生徒たちにおっぱいを弄られて興奮してるじゃないのか?ほ~らほらっ♪(真理の巨乳を無造作に揉みしだいては、乳首にしゃぶりつく)んむう、チュパチュパ…真理先生のおっぱい、甘ったるくて美味いぞ♪(怯えている女子たちに見せつけるかのように真理のおっぱいを味わっていく) (10/9 23:36:07) |
| 大綾真理 | > | 【どうですか?】 (10/9 23:32:45) |
| 大綾真理 | > | (真理をユージ先生に言われると布団の上に仰向けになると…ユージ先生から男子生徒におっぱいをつつくように言うと小さい指が大きな乳房をいろんな方向から突かれて)あんっ♥️…やぁっ♥️…んんっ♥️…んあぁっ♥️…(ニヤニヤしながらユージ先生に男性様の素晴らしさを言わされる真理)あんっ♥️…(全裸で怯えてる女子を見ながら)女子…ちゃんと見てなさい…んあぁっ♥️…男様は…私達…女の…支配者…男様は神様…私達…女は虫けらなの…あぁんっ♥️… (10/9 23:32:38) |
| ユージ | > | 【いえいえ、大丈夫です。いいですよ、楽しみです♪】 (10/9 23:27:09) |
| 大綾真理 | > | 【またわがまま言ってすいません…私に合わせて下さいね…たぶんユージさん興奮しちゃうかも…♥️】 (10/9 23:26:22) |
| ユージ | > | そうだ、全員円を描くように座れ…そこでじっくりと見てるんだぞ?(生徒たちを座らせると、さっそくとばかりに真理を抱き寄せて)たっぷりと見せつけてやろうじゃないか…なぁ、真理先生?(ゆっくりと真理の巨乳を揉みしだいては、チュッチュッと啄むようなキスを交わす) (10/9 23:25:15) |
| 大綾真理 | > | あうっ♥️(数時間後の真理の担当する教室…女は全裸で授業を受けさせられる…教室の真ん中に布団が轢かれている)良いですか?皆さん…この轢いてる布団を円を描くように座るのよ… (10/9 23:22:09) |
| ユージ | > | 生徒たちに性教育か…なかなか楽しそうじゃないか、なぁ?(校長からの依頼を快く承諾する)ほら、早く教室に行かないと…生徒たちが待ってるぞ?雑魚女に拒否する権利はない…わかってるだろ (10/9 23:17:49) |
| 大綾真理 | > | ユージ先生…どうしましょう? (10/9 23:15:41) |
| 大綾真理 | > | (ユージ先生に口臭チェックをされてると校長先生から呼び出しをされるユージ先生と真理…校長先生からの命令で生徒達に性教育をする事に…) (10/9 23:15:05) |
| ユージ | > | 【わかりました】 (10/9 23:13:25) |
| 大綾真理 | > | 【あっ…待って下さい…私に合わせて下さい】 (10/9 23:12:50) |
| ユージ | > | 【それなら何より♪男尊女卑、たまらないですね】 (10/9 23:12:44) |
| ユージ | > | 臭くてたまらないな、真理の息…さすがは雑魚女だけはある…ハハハッ!(ニラ臭い口臭をかぎながら嘲笑を浴びせてやり)さてと…そろそろ午後の授業が始まるころだな…教室に行くとするか?(真理のおっぱいを揉みながら、生徒たちの前に連れて行こうとする) (10/9 23:12:14) |
| 大綾真理 | > | 【はい♥️凄く興奮してます…男尊女卑…興奮しちゃってます】 (10/9 23:09:55) |
| 大綾真理 | > | んっ♥️…んんっ♥️…んちゅっ♥️…ご、ご主人…様…これ…恥ずかしいです…息…臭いって言わないで下さい…約束ですよ…は…はぁ~♥️(もわ~ん♥️…真理の内腿を愛液が垂れる) (10/9 23:08:33) |
| ユージ | > | 【俺の方は大丈夫ですよ。真理の方は大丈夫かな…楽しんでもらってるかな?】 (10/9 23:06:50) |
| ユージ | > | くんくん、すううっはあぁ~…ニラ臭くて最高だな、真理の口臭は…(口臭をかぎながら興奮をたぎらせていき)恥ずかしがってるところも最高だ…もっと辱めてやりたくなるぞ♪(真理のおっぱいを揉みしだいては、唇をチュッチュッと啄んでいく) (10/9 23:05:45) |
| 大綾真理 | > | 【ユージさん…こんなプレイ…大丈夫ですか?嫌だったら言って下さいね】 (10/9 23:04:41) |
| 大綾真理 | > | (乳首を弄られて)あんっ♥️…んんっ♥️…わっ…分かりました…分かりましたから…乳首虐めないで下さい♥️(頬を赤く染めてもじもじしながら唇を半開きにして)は…はぁ~(もわ~ん)は、恥ずかしい♥️ (10/9 23:02:37) |
| ユージ | > | いいから早くしろよ…それとも、ご主人様の命令に逆らうっていうのか?(真理の乳首をチョンチョンッとつついたりクニュクニュ摘まんだりしながら催促する)ニラ臭い口臭をオカズにしてやるからよ、ハハハッ! (10/9 23:00:22) |
| 大綾真理 | > | ご、ご主人様!?…本当に口臭を嗅がせろと?…冗談ですよね?『い、いや…そんな恥ずかしい事…私…恥ずかしくて死んじゃう♥️』 (10/9 22:57:41) |
| ユージ | > | 【生徒たちの目の前でたっぷり犯してやりますよ♪】 (10/9 22:56:03) |
| ユージ | > | そうだ、ニラたっぷりの餃子だ。せっかく用意してやったんだ、ありがたく食べるんだぞ…(ニラたっぷりの餃子を食べさせると、真理の口元に鼻を近づけて)ほら、いつものように口臭をかがせろよ。真理の口臭をオカズにしてやるからな?(全裸の真理に、息を吐きかけるように命令してやった) (10/9 22:55:08) |
| 大綾真理 | > | 【これが終わったら生徒達の前でセックス楽しみ♥️】 (10/9 22:53:25) |
| 大綾真理 | > | 【『』は心の声です】 (10/9 22:51:47) |
| 大綾真理 | > | (タルちゃんのお姉さん…リアの魔法のせいで世の中が男尊女卑になって1ヶ月…女は全裸…男様のいいなりにペットになっていた)あ、あの…ご主人様…今日のお昼ごはんは…ニラたっぷり餃子ですか?(ユージ先生の前でニラたっぷり餃子を食べさせられる真理)ご主人様…美味しかったです…(口がニラ臭い事が分かる『うぅっ…息…ニラ臭い…恥ずかしいわ♥️』) (10/9 22:51:25) |
| ユージ | > | 【雑魚女からの書き出しを待ってますよ♪】 (10/9 22:47:10) |
| 大綾真理 | > | 【では改めてよろしくお願いします…書き出しは雑魚女からさせて貰いますね…お待ち下さい♥️】 (10/9 22:46:31) |
| ユージ | > | 【いいですよ、雑魚女の口臭をオカズにしてやります】 (10/9 22:46:16) |
| 大綾真理 | > | 【あの…その前に…「真理先生の口臭嗅ぎたいって」って言われてこの雑魚女の口臭をおかずにされたいです】 (10/9 22:45:23) |
| ユージ | > | 【ガッツリ見られながら…ですね。では堂々と真理先生に手を出して犯してやりますよ】 (10/9 22:45:05) |
| ユージ | > | くっふうぅ~…真理のおまんこに中出し…っ!(膣内でペニスを脈動させてザーメンを搾り出しながら)はぁはぁ…これでもう真理は俺だけのモノ、所有物だ。いいな?(契約の証とばかりに真理の唇を奪って、濃厚なディープキスを交わす)ん、チュッ♪ちゅう…っ! (10/9 22:44:24) |
| 大綾真理 | > | 【こっそりじゃなくて…ガッツリ見られながらしたいです…どうですか?】 (10/9 22:42:33) |
| 大綾真理 | > | あっ♥️あぁっ♥️…分かりました♥️…もう二度と男様に生意気な態度は取りません…どうかもう許して下さい♥️(子宮にたっぷり精液を注ぎ込まれる真理)はぁ♥️はぁ♥️はぁ♥️はぁ♥️ (10/9 22:42:02) |
| ユージ | > | 【生徒たちの前でこっそりと真理先生に手を出して…みたいな感じでしょうかね。楽しそうですね】 (10/9 22:40:55) |
| ユージ | > | 虫けらの女のくせにさんざん生意気な態度をとってたよな、真理…お仕置きしてやるぞ!(子宮口をグリグリとこじ開けるようなピストンを繰り出して)これからは絶対に俺様に逆らうんじゃないぞ…いいなっ!?(真理のおっぱいをこねるように揉みしだいてその感触を楽しみながら、大量のザーメンを中出ししてやった) (10/9 22:40:01) |
| 大綾真理 | > | 【生徒達の前でセックスなんかどうですか?】 (10/9 22:38:02) |
| 大綾真理 | > | あんっ♥️…あぁっ♥️…あんっ♥️…んあぁっ♥️(腰を動かす度に亀頭が子宮口をノックする)女の癖に…男様に対して…生意気てごめんなさい♥️…男様は神様…女は虫けら…男様…ごめんなさい~♥️ (10/9 22:37:30) |
| ユージ | > | 【いいですよ。違う話とはどういった感じでしょうかね?】 (10/9 22:34:20) |
| ユージ | > | 真理の一番奥まで責めたててやるからな…!(腰をグラインドさせて膣奥のヒダを何度も突き上げながら)ほらほらッ、真理も腰を動かして俺様を楽しませてみろよな?(たわわに揺れる巨乳を揉みしだきながら、ピストンをさらに加速させていく) (10/9 22:33:48) |
| 大綾真理 | > | 【ユージ先生…この後この男尊女卑になった世界で違う話しませんか?】 (10/9 22:32:58) |
| 大綾真理 | > | そ、そんな大きいの初めて見たわ!(おチンポが真理の雑魚マンコに挿入される)あっ♥️…あぁぁぁぁぁぁっ♥️…奥に…奥に当たってます (10/9 22:31:14) |
| ユージ | > | 雑魚メスの真理に…男様のドでかいチンポをくれてやるよ…!(真理を仰向けにさせM字開脚にしてやると、パンティを剥ぎ取ってアソコの割れ目にペニスをねじこんでいき)へへッ…たっぷりと犯してやるからな、覚悟しろよ?(根元までずっぷりとペニスをねじこむと、激しいピストンを繰り出して責めたてる) (10/9 22:29:14) |
| 大綾真理 | > | (教室の床に仰向けにされると母乳を飲みながら真理の内腿を大きな手で擦られて自然とM字開脚してしまう)あぁっ♥️…あんっ♥️…男様…下さい…女をこの雑魚女を…男様の逞しいおチンポ…下さい♥️ (10/9 22:26:12) |
| ユージ | > | 真理先生のおっぱいミルク、味わってあげるよ♪(巨乳を搾るように揉みしだきながら乳首にしゃぶりついて)ちゅぱあ、んむんむ…まるで蜂蜜のように甘ったるいな、真理先生のおっぱいミルク…下の方も味わってやろうかな?(大股開きになるように命令して、真理の秘部をまさぐってやった) (10/9 22:22:32) |
| 大綾真理 | > | (乳首を指先で何度もつつかれる)あっ♥️…あぁっ♥️…ユージ様♥️…許して♥️…乳首壊れちゃう♥️(乳首から白い液体が垂れ落ちる)あうっ♥️…妊娠してないのに…母乳が…♥️あぁっ♥️…恥ずかしいわ♥️ (10/9 22:20:19) |
| ユージ | > | おやおや、今度はおっぱいを吸われただけでイッてしまうとはね…ずいぶんと興奮しているようだね、真理先生?(左右の乳首を交互に吸いたくっては、乳輪から乳首の先まで舌を這い回らせていき)その通りだよ。男は神様、女は虫けら同然さ…こうやってキスされたりおっぱい責めされたりして光栄だろ?(乳首をチョンチョンッと指先でつつきながら言い放つ) (10/9 22:16:46) |
| 大綾真理 | > | 【続きお願いします】 (10/9 22:14:44) |
| 大綾真理 | > | (教壇に立たされて乳首責めされながら)あっ♥️…あぁっ♥️…私達…女は…んんっ♥️…ユージ様達…男性様のいいなりにペットです…あんっ♥️…女は男様に比べたら…下等生物…男様は神…女は虫けらです♥️ (10/9 22:14:32) |
| 大綾真理 | > | 【すいません…もう少し続けますちょっと待って下さい】 (10/9 22:11:38) |
| 大綾真理 | > | (いつもこの教室で生徒に勉強を教えてる場所で…想像しただけで)イク♥️…イク♥️「ユージ先生「私…また…イっちゃう~♥️…あぁんっ♥️(びくんびくん♥️) (10/9 22:11:06) |
| ユージ | > | 【わがままな真理先生も可愛いですよ♪】 (10/9 22:09:29) |
| ユージ | > | 真理先生のおっぱい、たっぷり楽しませてもらうぞ♪(ブラを剥ぎ取ると、持ち上げるように真理の巨乳を揉みながら乳首にしゃぶりつく)ちゅうっ、ちゅぱちゅぱ…んむぅ、はぁはぁ…真理先生のおっぱい、甘ったるくて美味しいよ…ちゅううっ(好き放題に乳首を吸いたくって、その味わいを楽しんでいく)んむんむ、ちゅぱぁ…自分の教室でおっぱいを吸われて…興奮してるんじゃないのか? (10/9 22:09:02) |
| 大綾真理 | > | 【ごめんなさい…今日はいっぱいわがまま言っちゃって】 (10/9 22:06:38) |
| 大綾真理 | > | (ディープキスでイク真理…ユージ先生に連れられて真理の担当するクラスの教室でブラジャーを剥ぎ取られて乳首を左右交互に吸われる)あっ♥️…あぁっ♥️…ユージ…先生…あんっ♥️(ちゅぱちゅぱって乳首を虐められて喘ぐ真理)ユージ先生…乳首虐めないで♥️…あぁんっ♥️(身体を弓のように反って喘ぐ真理) (10/9 22:05:55) |
| ユージ | > | 【いいですよ、合わせます】 (10/9 22:03:45) |
| 大綾真理 | > | 【あ、あの…どうしてもされたい事があるので合わせてもらって良いですか?】 (10/9 22:03:10) |
| ユージ | > | キスだけでイッちゃうとは…エロいなぁ~真理先生♪そんなに体をビクつかせちゃってさ、ハハッ!(からかうような口調で言い放ちながらも、何度もディープキスを交わしていき)今度は俺は満足する番だな…ほら、俺の足元に跪いてパイズリフェラ奉仕でもしてもらおうかな? (10/9 22:01:46) |
| 大綾真理 | > | は、はい…んちゅっ♥️…くちゅくちゅ…くちゅくちゅ…れろれろ♥️(舌を絡める真理…ディープキスしながら急にびくんびくんって痙攣する真理)う、うそ!…キスだけで…!?私…イっちゃった♥️ (10/9 21:59:10) |
| ユージ | > | 【はい、大丈夫ですよ】 (10/9 21:56:03) |
| ユージ | > | そうだ、女はしょせん弱い存在…男の方が強いんだよ。逆らうことは許されないんだ…わかったな?(真理の唇を奪って濃厚なディープキスを交わす)んちゅっ、くちゅくちゅ…ちゅううっ…真理先生の唇、甘ったるくて美味いな♪どうだ、さんざん焦らされた後のキスは…美味だろう?(構内で舌を絡ませあって、真理とのキスの味わいを楽しむ) (10/9 21:55:51) |
| 大綾真理 | > | 【ユージ先生…こんな感じ…大丈夫?】 (10/9 21:53:52) |
| 大綾真理 | > | (焦らすキスをされながら男尊女卑とは何か教えられて)はぁ♥️…はぁ♥️…女は…男性様よりも…弱い…男性様に逆らっちゃ…だめ♥️(やっと舌を絡めるディープキスをされる真理…さんざん焦らされてキスだけでイキそうになる真理) (10/9 21:52:45) |
| ユージ | > | 【わかりました】 (10/9 21:49:13) |
| 大綾真理 | > | 【少し変えて続けます合わせて下さい】 (10/9 21:48:53) |
| ユージ | > | 【こんな感じでしょうかね?】 (10/9 21:48:27) |
| ユージ | > | この世界は男尊女卑だからね、俺の命令に逆らっちゃいけないんだよ。わかってるだろ?(バードキスで焦らしながらも、真理の胸を揉みしだき感触を楽しむ)直に触ってあげるからさ、そのブラを自分で外して…胸を突き出すようなポーズになってみろよ?(そう命令してやった) (10/9 21:47:57) |
| 大綾真理 | > | 【ごめんなさい…なんか難しいお願いしちゃったかな?大丈夫?】 (10/9 21:46:24) |
| 大綾真理 | > | あっ♥️…あぁっ♥️…んんっ♥️…はぁ♥️…ユージ…先生…私…なんだか…変な気分に…んんっ♥️(焦らすキス…唇だけのキスをしながら男尊女卑とは何か真理に教えるユージ先生) (10/9 21:45:10) |
| ユージ | > | 【だんだん興奮してきましたよ♪】 (10/9 21:42:38) |
| ユージ | > | ちゅっ…ちゅっ…ん、ちゅっ(胸を揉みながら唇と唇を触れ合わせるだけのバードキスで真理を焦らしていき)真理先生の唇、柔らかくて美味しいぜ…ちゅっ、ん…ちゅっ(真理の唇を何度も啄んでは、真理の唇を挟むようなキスを繰り出して)ちゅうっ…もっとキスしてほしくなったんだろ?へへッ♪(何度もキスしながら、真理との口づけの味わいを楽しむ) (10/9 21:42:09) |
| 大綾真理 | > | 【ユージ先生?もしかして興奮しちゃった?】 (10/9 21:41:12) |
| 大綾真理 | > | (優しいバードキスからいつの間にか唇だけのキス…真理の下唇と上唇を交互に優しくユージ先生の唇が挟む)はぁんっ♥️…んんっ♥️…んちゅっ♥️…いや…焦らさないで…んんっ♥️…はぁ♥️ (10/9 21:40:06) |
| 大綾真理 | > | 【もう少し続けますちょっと待って下さい】 (10/9 21:38:12) |