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ミントC!Jメール
ルーム紹介
版権キャラのみ(※オリキャラ不可)が入室可能な男女混浴の温泉洞窟です
全裸もしくは水着で入室してください。エロル、雑談自由

薄暗い広大な洞窟内に天然の温泉や露店風呂、仮眠室があります
各所には椅子やベッド、アメニティグッズが用意されています

【ルール】
・プロフィール欄に作品の出典名を明記
・ふたなり、男の娘化は可
・PL同士の会話は【】内で
・ロルは中文以上推奨。常態的に豆文を使う方は利用不可
・ロル中は()を用いた描写をしてください
 ※(と言う)(そう思って)などの"一言付け足した程度の希薄すぎる"内容は不可
・相手の同意なくR行為に走るのはやめましょう
・完全に合わないと感じた相手には、はっきりと断る意思表示も大切です

【禁止行為】
豆文、多窓、連投多用(長文による分割は問題なし)
確定ロール、コピペ乱用、無言入退室(待機ソロルなし含む)、即連れ出し
相手が嫌がる事を強要、PLが不快となる行為
施設の破壊行為、相手に対する常軌を逸した攻撃的行動、
その他マナー違反と思わしき行動

【入室禁止 ※出没した場合は非表示で】
・未成年者PL、ゲーム端末、業者、荒らし、他ルームでの問題行動が目立つ者
・雰囲気を乱し、PL・PCへの暴言、煽りを加える人
・鏡音レン(Android au.NET)とそのPL(※話題も禁止)

管理者への問い合わせはロビーへ
http://chat.luvul.net/ChatRoom?room_id=269752
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おしらせグラハム・エーカーさん(iPhone SoftBank)が退室しました。  (6/4 23:31:40)

グラハム・エーカー(暫く浸かっていたが、あまりの心地良さを覚えては眠ってしまいそうだ。瞼をゆるりと持ち上げ、一度見開いては覚醒を促す。靄がかった視界は晴れはしないが、立ち上がって。)……よもやこれ程までの温泉とはな。まさに僥倖。此処はグラハム・温泉・スペシャルとあえて言いたい!(不穏な言葉を自信満々に胸を張りながら言い、血色が良くなり、ほんのりと色付いた肌を冷まさないよう脱衣所の方へと向かって歩みを進めていく。)   (6/4 23:31:31)

グラハム・エーカー(洞窟に温泉が湧いているとなれば、興味を惹かれるも可笑しくはない。初体験に心踊る心地がして、服を脱衣所へと預ける。どうやら全裸か水着を選べとの事だ。風呂であれば全裸だろうとタオルすら持たずに足早に洞窟内へと堂々と入る。薄暗い足元に注意しつつ、湿気で生暖かい空気を感じながら湯船の方へと周囲を見渡して進む。目的の湯へと辿り着き、桶で掛け湯をして温度を確かめ、入浴を。)ふぅ、これは良い湯だ。(縁に頭を預け、リラックス。目を閉じ天井から落ちてくる水滴の音が耳朶を刺激。吐息が漏れるのは絶妙な湯加減と静寂を彩る水音が心を絆していくのが分かったから。)   (6/4 23:09:43)

グラハム・エーカー【部屋借ります。】   (6/4 23:02:06)

おしらせグラハム・エーカーさん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (6/4 23:01:30)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、雨宮 蓮さんが自動退室しました。  (6/4 22:42:24)

雨宮 蓮(見慣れない扉が現れると興味本意にゆるりと入室するとどこかの露天風呂だった。)…温泉?(当初近所の銭湯に行くつもりだったからか持つべき物は持っていたようで戸惑いつつも脱衣場に行きコインロッカーに服を入れ腰にタオルを巻けば露天風呂へ。)おぉ…本格的だな…。貸しきり…(とりあえず髪と体を洗うと湯船に浸かり心地好さに夜空を見上げて。)   (6/4 22:21:38)

おしらせ雨宮 蓮さん(Android 126.44.***.5)が入室しました♪  (6/4 22:18:15)

おしらせ司波 深雪さん(iPhone 60.155.***.31)が退室しました。  (6/4 20:16:34)

司波 深雪(相変わらずこの場の湯は気持ちいい。身体の芯から癒されるようなそんな感覚。湯のおかげか血色は良くなり白い肌は僅かに紅く染まる。湯の揺れる音だけが響き実に心地良いと言ったところだろうか。けれど何事も有限。時間となれば尚更だ。ふと向けた視線の先の時計は帰宅には丁度いい頃合を指していた。名残惜しいながらにお兄様が帰ってくるのなら不在で迎えるなど言語両断。自分が笑顔で迎えるのだ。ゆっくりと身を湯から上げていく。火照った身は気分転換には丁度良いもの。これならば帰り道の夜風も楽しめそうだ。やはり一人の力は限られているがそれは仕方の無いこと。僅かに吐息を零しつつタオルで身体を包みながらゆっくりとそのばを後にしていった。)   (6/4 20:16:31)

司波 深雪(何時の間にか外は暗くなっていた。この場に入ったからか……やはり世界の違いは時間の違いもあるのだろう。今更驚くというのもまた違うだろう。何より魔法などという自身の世界では当たり前なれど他の世界の人からしたら御伽噺の魔法が存在する世界に生きているのだ。やはりまるで無知な子供のように目を瞬かせたりはしない。洗い場の一角に足を止めれば湯気が溢れているのは言うまでもない。夜の空気が冷たく肌に触れる。冬場の肌を切るような寒さではない。心地良い冷たさだ。シャワーを浴びていけば其れは丁度いい具合に溶け合い安らぎへと形を変えていく。シャワーを浴びていけば清楚な黒髪は肌に張り付くようになっていた。そう、一日の汚れは流してしまえばいい。流せば消えねど人目にはもう目を凝らさなければ見えなくなるのだから。そのままシャンプーやコンディショナーを済ませれば身体も丁寧に洗っていき。石鹸を泡立てて隅々まで。この静寂の悪くない。仕上げに頭から湯を浴びれば湯が滴る。ぼうっと闇に揺れる灯り。其れは儚く朧げ——けれど確かにこの場を照らす。魅入るように暫し灯りを見詰めてからゆっくりと湯船に向かい数回湯を浴びてから身体を沈め。)   (6/4 19:54:13)

司波 深雪集中力が事切れる事は無かったが予習も復習も済ませて課題も終われば何をしようというのだろうか。少し悩ましそうに埋まったノートを見詰める。こんな風にしているとお兄様の存在の大きさを改めて感じられた。以前もこんな事があっただろうか。その時に向かった先を思い出し時間帯的には少し早いが身を清める目的では無く気分転換にならば良い時間帯だろうと。ゆっくりと腰を上げれば来ていたのは白い清楚なワンピース。最近は蒸し暑さもあったからか薄手のもの。一部の布地には淡い水色がアクセントとして彩られていたがあくまでメインは白。艶やかな黒髪がその白肌と清楚なワンピースに映えるようだった。相変わらず曖昧な道なれど辿り着く場所は同じ。外は僅かに薄暗い程度でまだ闇は無い。靴を揃えて靴箱にしまえば脱衣所に。私服や下着をシワにならない様に綺麗に畳めば籠へと。タオルで前を覆うようにして前に当てればガラリと戸を開けていき。肌に湯気が触れる感触。睫毛に飾られた瞳を細めながらも、その場の雰囲気を改めて感じつつ洗い場へと静かに歩を進めていき。)   (6/4 19:44:41)

司波 深雪けれど甘えたいという願望が少なからずあるのは事実。お兄様からしたらご迷惑な話かもしれませんが——やはりまだ深雪は甘えたい年頃なのです。いえ、きっとどれだけの月日を重ねようとも。自室に一人。学校生活も通常通りに戻ってきたものの完全に以前のようにはいかない。仕方ない事だと理解していても級友達と普通に話せないのはもどかしい。机に向かって数時間が経過しただろうか。   (6/4 19:44:39)

司波 深雪(以下な時なれど優先すべき事柄は決まっている。自身の大切な存在…唯一の方。けれど…小さく溜息を漏らす。最近留守がちなお兄様。深雪は別に寂しいからと引き止めたり幼稚な我儘は言いません。お兄様が誰の為に頑張ってくれているかも重々承知の上なのだから。   (6/4 19:44:19)

司波 深雪【⠀暫し場をお借り致します。】   (6/4 19:43:37)

おしらせ司波 深雪さん(iPhone 60.155.***.31)が入室しました♪  (6/4 19:43:21)

おしらせ通りすがりさん(iPhone au)が退室しました。  (6/4 10:49:53)

通りすがり【この内容、間違ってますよね?】   (6/4 10:49:50)

通りすがりhttp://chat.luvul.net/ChatRoom?room_id=300080   (6/4 10:49:24)

おしらせ通りすがりさん(iPhone au)が入室しました♪  (6/4 10:49:19)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、森羅日下部さんが自動退室しました。  (6/4 01:22:34)

森羅日下部こんなとこにも温泉があるのか…すげーな(ひょっこりと洞窟内を覗くと湿度の高いじめっとした空間、湯けむりに包まれた先に湯船が広がっており感心したように中へ。脱衣スペースで衣服や下着を適当な場所に詰め込むとタオル一枚を持って湯船へと歩み寄り、桶でかけ湯を済ませてから湯船へと侵入。肩まで浸かり腕や足を伸ばして寛いでみる)   (6/4 01:02:24)

おしらせ森羅日下部さん(Android au.NET)が入室しました♪  (6/4 00:59:42)

おしらせ白雪さん(14.9.***.0)が退室しました。  (6/3 18:45:02)

白雪ん…(誰も居ない安心感から縁に頭をのせるとゆっくりと湯底の岩肌を蹴って、身体を湯に浮かす。全然成長していないと言われてはいる物の僅かにある凹凸が湯面に浮かび上がって。目を瞑って身体をリラックスさせること数分。)ぁんっ…随分と長湯してしまった。このままだと寝ちゃいそうだし、夕ご飯の準備もしなきゃ。そろそろ上がろう。(身体を沈める様に湯底にお尻と足をつけば立ち上がって、タオル片手に脱衣所の方に向かって歩き出して。)   (6/3 18:44:58)

白雪【途中送信してしまった。失礼。誰か来るのをのんびりと待つとします】   (6/3 17:27:03)

白雪洞窟内を冒険気分を味わいながら進めば目的の場所までたどり着いて。)うん。誰も居ない。(貸し切りは申し訳ないなとは思うものの、折角来たんだから堪能しようとかけ湯を済ませてタオルを四つ折りに畳むと頭の上に押せて肩まで湯に浸かる。)んっ、相変わらずいいお湯だ。   (6/3 17:26:36)

白雪んっー、きゅおも一日何事もなく、よく働けた。晩御飯の準備までまだ時間があるね。皆に夜食を作っておこう。(伸びをして脱衣所の扉を開ける。賑わうには少し時間が早いかなとは思っていたが、脱衣所には誰もおらずに、身体を温まて汗を流したら夕食の準備でもしよう。そんなことを考えながら衣服を脱いで籠に入れればタオルを胸前に添えて施設に通じる扉を開ける。)うん。相変わらず凄いよね、ここ。それに来る時間帯によって印象も随分と変わる。もう少しすれば夕日に照らされる露店とか見えるのかな。(でも、自分が足を向けたのは洞窟内にある温泉。薄暗い   (6/3 17:24:55)

おしらせ白雪さん(14.9.***.0)が入室しました♪  (6/3 17:18:57)

おしらせ碧棺 左馬刻さん(126.147.***.114)が退室しました。  (6/3 16:36:25)

碧棺 左馬刻酒が欲しい気分だな……。(先程までは蒸し暑さで不快感を露わにしていたと言うのに、こうして暫く入浴を続けていると次第に喉を潤す物が恋しくなる我侭な奔放さ。そして、其れを律儀に我慢する様な性格ではなく、まだ外も明るい状態だと言うのに呟くと同時、立ち上がれば小さな欠伸を漏らして。流石に寛ぎ過ぎたか、と脱衣所の方向へと歩いて行って。身体を拭い、髪を乾かし一通りの始末を付けると服へと袖を通し、再び自身のシマへと戻って行った)   (6/3 16:36:23)

碧棺 左馬刻とは言え……。(頭の中で描く想像、俺様が入りに来たとして、先客が居たとしよう。銃兎……いや、アイツはキッチリしているからその可能性が無い、理鶯……も、その手の事は遵守する性質だ。だったらこういう場合に相応しいのは誰だ。そう、クソ偽善者の山田一郎君、あの野郎が身体を清めずに風呂に入ろうとしていた場合は間違いなく手が出る、だからヤクザとは言え最低限のスジを通すのは何らおかしい事ではない。先程までの蒸し暑い不快感とは真逆、温泉の心地良い温かさ故にそんなくだらない事を考えても、苛々する事は無く瞼を閉じて大きく息を吐き出して寛いで)   (6/3 16:06:03)

碧棺 左馬刻……しかし、ヤクザが律儀に入浴前に身体を洗うってのもダセェ話だな……。(洞窟内に一人きり、冷水を浴び続ける内に火照った身体も冷え始め。額に張り付く髪を煩わしそうにオールバック気味に纏めると続いては水温を多少は上げて、備え付けられたボディソープを適量ボディタオルの上に馴染ませると黙々と洗い始めて。一通り、入浴しても問題が無いように身体を清め終われば、浴槽の一つへと身を沈めて)   (6/3 15:57:49)

碧棺 左馬刻【……ケジメの付け方も知らねぇのか。まぁ、もうどうでもいい事だけどよ。今回は単にルーム内禁止行為の多窓を理由に俺様が断っただけ、それでこの話は終いだ。……とは言え興が殺がれたってこのまま帰っちまうと後に続く奴等が頗る使いづれぇだろうしな……もうちょい、場を借りてくぜ。】   (6/3 15:54:33)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、ルカ ◆.g3xWdQ.XEさんが自動退室しました。  (6/3 15:50:50)

碧棺 左馬刻【……入って早々だが俺様は部屋の禁止事項も守らない様な奴と言葉を交わすつもりはねぇ。お前が何処で何をしようが俺様にゃ関係ねぇから避けといたが、こうやって来ンなら話は別なんでな。俺様が言ってる意味位は判るよな?とっとと回れ右しな。】   (6/3 15:35:00)

ルカ( いやー、今日も大漁だったなぁ。なんてご機嫌そうに鼻歌を歌いながらもやって来た。和服のような衣装を脱げば、手で仰ぐようにしながらもタオルで前を隠して浴室の方へと向かっていく。赤紫のような髪を解いて手ぐしで梳かしていきながらも、ふぁあ、と大きめの欠伸誰かいることに気付けば、少しだけ目を丸くさせていて。 ) お、先客がいたんだね。こんにちは、お邪魔するよ。 ( にこり、所謂姉御スマイルを浮かべながら挨拶をしていて。そのまま椅子に腰をかければ、栓をひねって髪を洗い始める。一度逆に捻って止めれば、順番に、シャンプー、リンス、コンディショナーの順に洗い始める。 )   (6/3 15:30:44)

おしらせルカ ◆.g3xWdQ.XEさん(iPhone 27.138.***.103)が入室しました♪  (6/3 15:24:03)

碧棺 左馬刻(相変らずの不機嫌そうな瞳は本日の蒸し暑さで一層、目付きが険しくなり。気付けば訪れていたのは何時ぞや利用した事のある温泉。洞窟内の熱気も中々の物ではあるが、ハマの無意味な不快感を与えてくる暑さよりはマシか、と踵を返す事無く奥へと進んで行って。如何にもガラの悪い男と言った印象を与える両胸に髑髏の模様があしらわれたシャツとズボンを脱ぎ捨てるとタオル片手に洞窟の奥へと。シャワーの備え付けられた一角に真っ直ぐに向かい、ハンドルを捻れば冷水が勢い良く降注ぎ、汗ばんだ肢体を冷まして行ってようやく、一息付き)   (6/3 15:22:17)

おしらせ碧棺 左馬刻さん(126.147.***.114)が入室しました♪  (6/3 15:14:53)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、白雪さんが自動退室しました。  (6/2 08:08:37)

白雪んっ、雨が降りそうで降らない微妙な天気だね。(伸びをしてく曇り空を見上げて、脱衣所の扉を開ける。今日は朝から時間があった。図書館で薬学書を借りて勉強しよう。だがその前に温泉に浸かって気分を上げようと。)~♪(流行歌を口ずさみながら衣服を脱いで、備えつけの籠に畳んで入れる。タオルを手にして浴室に通じる扉を開ける。)誰も居ないみたいだね。(広い洞窟内、進んでいけば誰かと出会えるかと思ったが目当ての洞窟内の温泉にたどり着くまでに誰ともすれ違わなかった。今日はみんな忙しいのかなと思案顔。温泉の縁まで歩みを進めると屈んで手を伸ばして温水を掬い身体にかける。簡単にかけ湯を済ませるとタオルを四つ折りに畳んで縁に置くとゆっくりとつま先から肩まで湯に浸かって)   (6/2 07:29:50)

おしらせ白雪さん(14.9.***.0)が入室しました♪  (6/2 07:17:33)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、日向ヒナタさんが自動退室しました。  (6/2 05:55:52)

日向ヒナタふぁあ...(朝、欠伸をしながら脱衣場に訪れ、服を脱いでいき。そのまま下着なども脱いでしまえば髪を後ろで縛りタオルを身体の前に当て浴場へ)   (6/2 05:34:02)

おしらせ日向ヒナタさん(iPhone au)が入室しました♪  (6/2 05:32:41)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、アヤネ ◆Icj6zpVuIYさんが自動退室しました。  (5/29 08:33:06)

アヤネ( 朝の八時頃。やって来た少女は、脱衣場で服を脱いでからしっかりタオルを片手に浴室へと。スズメみたいに豊満ではないし、ママ・サレンやクルミみたいに胸がある訳でもない。まな板のような胸である。 ) えへへ、貸し切りだ♪ ( 洗い場で身体をごしごし♪と洗ってから泡を落とす。そのままシャワーのお湯を出して、身体に当てていく。そのままシャンプー、リンス、コンディショナーの順番で髪を洗っていく。しっかり泡を落として洗顔してからゆったりと浸かり始める。 )   (5/29 08:12:52)

おしらせアヤネ ◆Icj6zpVuIYさん(iPhone 27.138.***.103)が入室しました♪  (5/29 07:55:17)

おしらせ峰不二子さん(iPhone 153.239.***.12)が退室しました。  (5/28 21:33:24)

峰不二子はぁ...ルパン達は大丈夫かしらね?...ま、ルパンはルパンの事だから大丈夫よね。心配する事は無いかも...(1人呟けばふっ、と笑い...ある程度温もりゆっくり湯船から上がり、ピチャピチャと歩きながら脱衣所へと入り...服に着替え直せば、外に出てそのまま夜の中へと消えていく....)【このまま失礼します...お部屋ありがとうございました。】   (5/28 21:33:21)

峰不二子(夜の外は雲一つない綺麗な夜空...雲がうっすらあるくらい、気持ちのいい湯加減に体の力が少しずつ抜けるような...そんな気持ちになり、はぁ...とため息をつきながら。)気持ちいいわね...毎日でも来たいかも、ここのお風呂のお湯//....   (5/28 21:18:04)

峰不二子あら、こんな所に温泉なんてあったのね...まぁたまにはいい気分転換になるかも。(1人で初めて来たここの温泉の前に立ち止まるも、気分転換にと思い...中へと入り脱衣所で服を脱ぎ、体を隠すためにバスタオル姿になれば扉を開け...露天風呂へと歩けば夜の外の景色が広がる露天風呂へと入り、シャワーで体を軽く洗い流せば湯にゆっくりと入り、1人夜の外の景色を眺めながら暖まる。)   (5/28 21:08:16)

峰不二子【こんばんは、1時間ほど...】   (5/28 21:04:04)

おしらせ峰不二子さん(iPhone 153.239.***.12)が入室しました♪  (5/28 21:03:42)

おしらせ式波・アスカ・ラングレーさん(iPhone 60.155.***.31)が退室しました。  (5/28 20:24:20)

式波・アスカ・ラングレー(湯のおかげで気も紛れた。この場は本当に静かで落ち着ける——一人で考え事も出来るしね。エリートのあたしが彼奴らの事で悩むなんてバッカみたい。……まぁ、多少なりとも人と話すのは悪くない…って思ってる…けど。不意に過った考えは気恥ずかしくもあり僅かに頬が染まる。むず痒いわね、もう。ぱしゃりと軽く湯を手で弾く。髪は肌に張り付くようになり一部は湯に広がるようになっていた。暫く背を縁に預けてからゆっくりと立ち上がる。結構身体も温まったしバカシンジの料理食べないとね。最初の不機嫌さは湯に紛れたのかもしれない。身体を縁に置いていたタオルに包みその場を後にしていった。——アイスは帰って……実は3人分買ってたからあたしとバカシンジとミサトで食べるわ。流石にペンペンに魚は買ってあげれなかったけど。)   (5/28 20:24:14)

式波・アスカ・ラングレー(自分は一人で立ち続ける事が出来る。あたしにはあの場所しか無いんだから。——そんな事を言い聞かせてきたのに今ではその誇りすらも傷付けられていた。あたしは特別、なのに。ぐっと手に力を込めながらも込み上げそうな涙は瞳を滲むことも無く押し殺した。こんな風に弱ってる訳にもいかないのよ、あたしは。深く息を吐く。……早く洗ってしまおう、変な事を考えてしまうから。髪も一通り濡れていた。一度シャワーを止めてシャンプー,コンディショナーを手早めに、しかし丁寧に。身体は石鹸を泡立てて隅々まで洗った。視界に移る絆創膏を指先で軽くなぞりつつも、一瞬悲しそうに瞳を揺らした。仕上げに頭から湯を浴び、軽く湯を払うように首を振る。小さく吐息を零せば足早に湯船へと。数回湯を浴びれば身体をゆっくりと沈めていく。じんわりと肌に伝わる湯の温度。心地良さに苛立ちや雑念も消えていくように、少し瞳を細めて穏やかな顔に。……ちょっと小腹がすいたし、帰ったらバカシンジに適当なものを作らせよっと。料理だけは上手いからね。そんな事を考えつつ、景色を眺め。)   (5/28 20:15:47)

式波・アスカ・ラングレー(この場はいつも通り心地良い。静かな空間には湯の音が響き自分以外の存在は無かった。それを寂しいとは感じない。仕切りのある洗い場へと足を止めればシャンプーのボトルやコンディショナーのボトル。ボディーソープのボトルを見付けた。綺麗に設備されているのか几帳面に並べられている。ま、あたしは石鹸で洗うからボディーソープのお世話にはならないけど。インターフェイスを外した髪は完璧に無造作に下ろされているだけ。けれどサラサラとしていて白肌に零れていた。ゆっくりとシャワーを浴びようと手を伸ばした視線の先。映ったのは絆創膏の貼られた自分の手。エコヒイキは、もっと絆創膏を貼っていた。何なのよ、あいつ。人形のくせに。『私は人形じゃない』その言葉が脳内に響いた。自分を諭した声は苛立ちを覚えるのに今は憎みきれない自分が居る。バカシンジが好きなエコヒイキ…視線を僅かに落としながらも、あーもっと声を不機嫌そうに漏らせば首を振り。考えを消すようにシャワーを浴びていく。軽く壁に片手をつくようにしながらも、今はその音だけに気を集中させたかった。)   (5/28 20:08:08)

式波・アスカ・ラングレー(——今日の昼は少し蒸し暑かった。何時も暑いのは永遠の夏の世界では仕方ない。けれど今日は特に暑い昼だった。髪を下ろしているから熱が籠り暑くなりやすく、ぱたぱたと手で授業中も顔を扇いだりしていたのだが……今は涼しい。否、肌寒さすら感じる。暑くなるだろうとこの前のようにアイスを買いに出ていたのに想定外だった。……ま、この前と同じようにお邪魔しようかな。思い浮かべたのはとある温泉。眺め良し、湯良し。それに無料なのだから自分にとっては優しい。こないだクレーンゲームでお金使いすぎちゃったのよね…。お財布事情を思い出して溜息を零しながらもラフな格好で目的地へと歩いていき。その場にはいつも通り早く着いた。相っ変わらず立派すぎじゃない?あたしがそう感じるだけかしら……。とりあえず靴を脱ぎ上がれば、脱衣所へと。服や下着を脱げばタオルを手に提げてガラリと戸を開けた。湯気の温かさと直接肌に伝わる冷たい空気。ちいさく震えてから足早に洗い場へと。)   (5/28 19:59:55)

式波・アスカ・ラングレー【⠀…あ、誤入室。……まぁ、折角だし少しお邪魔するわね。】   (5/28 19:54:02)

おしらせ式波・アスカ・ラングレーさん(iPhone 60.155.***.31)が入室しました♪  (5/28 19:52:58)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、アガサ博士さんが自動退室しました。  (5/28 17:46:47)

アガサ博士そ、そりゃ仕方がない。お仕事がんばって(後ろから手を振って見送る、よっこらせっと湯船に足を踏み入れる。)ふ~極楽じゃ、一緒に入りたかったが仕事なら仕方がないの(肩までつかり、頭にタオルを乗せ温泉を楽しむ)   (5/28 16:30:24)

おしらせカヤ ◆Icj6zpVuIYさん(iPhone 27.138.***.103)が退室しました。  (5/28 16:24:28)

カヤさーて、そろそろ上がるかなっ。 ( ポキポキと首を回しながらもそんなことを呟いて。アシンメトリーの髪を揺らしながら振り向いては誰かがいることを確認。とはいえ、時間がなかったのか、両手を合わせて申し訳なさそうにして。 ) あー、おっちゃんごめんな?ちょっとこれから仕事があって抜けなきゃなんだわ、ごめんな? ( なんて数度頭を下げてからすたたっと上がっていって。どうやら仕事があるだろうと、ボスに叱られた様子でいたのだった。 ) 【 わりぃなおっちゃん、ちょっと背後が夕飯の時間やらなんやらで抜けなきゃ行けなくなったわ。また会ったらよろしくな? 】   (5/28 16:24:24)

アガサ博士はぇ、まさかこんな温泉があったとはの。お、いい雰囲気じゃ。これが噂の温泉洞窟。(タオルで前を隠し、ガラガラと入ってくる。掛け湯で汗を流すとどの風呂に入ろうと見て回り、ふと湯船につかる人影を見つける) なんじゃ、貸切ではなかったのか。にしても最近の学生は髪型も派手じゃのぅ。(1人でゆっくり入るか迷ったが子供達も今回はいない。人とゆっくり話しながら・・・というのも乙じゃな。と考え濡れた床をぺちゃぺちゃと歩く) お嬢ちゃん、となり良いかな?(目の前の人影、近づけば少女と分かる。少女の目の前にしゃがみ込み聞く。まぁ何と言われても入るつもりだが)   (5/28 16:20:29)

おしらせアガサ博士さん(106.154.***.182)が入室しました♪  (5/28 16:19:59)

カヤ( 普段は喧嘩屋として頼まれた喧嘩ごとなら基本的に受け入れるのだが。今日はあまり受けない状態でボロボロに。 ) ……やっぱ癒されるわ。温泉ってすげーのな……。 ( だんだん身体中の傷が癒えていく感覚。ボロボロだった身体には傷がひとつもなく、綺麗な白肌が見える状態となって。イノリもボスも、今のところはそれぞれ休暇を過ごしているんだろうな、なんて考えていて。ゆったりと岩肌に身を預けて、この身体をしっかりと癒してからゆったり人を待とう。 ) ……だとしてもな、レイプとかされたら元も子もねぇな。今度はナカが傷付いちまうし。   (5/28 16:03:01)

カヤくぁあ……ねっむ。 ( だらしなく服を脱いでは籠に放り込むドラゴン族の少女。さてさて今日は――誰もいないか。はふり、一息ついてから浴室へと。アシンメトリーの髪を揺らしながら、洗い場へ。髪と身体をしっかりと洗ってから湯船に浸かる。露天風呂のようなそこは、景色もさぞかしよいものだが、やはり自然由来の地面故か、少しゴツゴツしたのがあまり気に食わない様子。しかしここはドラゴン族の縄張りではない。人様の環境に適応していかないと。 )   (5/28 15:42:17)

おしらせカヤ ◆Icj6zpVuIYさん(iPhone 27.138.***.103)が入室しました♪  (5/28 15:31:52)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、高畑・T・タカミチさんが自動退室しました。  (5/28 08:08:05)

高畑・T・タカミチ【お疲れさまでした】   (5/28 07:47:52)

おしらせ日向ヒナタさん(iPhone au)が退室しました。  (5/28 07:47:39)

日向ヒナタ【ごめんなさい、そろそろ背後落ちです!!短い時間でしたがお相手ありがとうございました。また今度続きをしましょう】   (5/28 07:47:35)

高畑・T・タカミチやっぱり、ここで、かな?もちろん、ヒナタくんのおっぱいをみたら、誰でもそう思うよ(ヒナタが見ていたら、シャワーを浴びていた時点で上を向き始めたのがわかったかもしれない   (5/28 07:46:15)

日向ヒナタ彼氏、じゃないですけど...(とあははと苦笑いを浮かべ)!あ、貴方のもですか(目を丸くしながら)   (5/28 07:44:39)

高畑・T・タカミチああ、彼氏がいたんだね。えっと、その、僕もしてほしいなと思っていたけど(そういうことなら悪いかな、と笑って   (5/28 07:43:19)

日向ヒナタ!!あ、え、えっと...まあ...はい(一瞬驚けば恥ずかしそうにしながら頷きながら答えて)   (5/28 07:42:24)

高畑・T・タカミチん、驚くかもしれないけど(ヒナタの耳元に口を寄せて小声で、男の子のアレを挟んだことはあるかな、と)   (5/28 07:40:38)


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