PCMAX
ミントC!Jメール
ルーム紹介
【注意】ロルは中文以上でのやりとり必須

版権キャラのみ(※オリキャラ不可)が入室可能な男女混浴の温泉洞窟です
全裸もしくは水着で入室してください。エロル、雑談自由

薄暗い広大な洞窟内に天然の温泉や露店風呂、仮眠室があります
各所には椅子やベッド、アメニティグッズが用意されています

【ルール】
・プロフィール欄に作品の出典名を明記
・ふたなり、男の娘化は可
・PL同士の会話は【】内で
・ロルは中文以上必須(最低でも平均70文字以上)。常態的に豆文を使う方は利用不可
・ロル中は()を用いた描写をしてください
 ※(と言う)(そう思って)などの"一言付け足した程度の希薄すぎる"内容は不可
・相手の同意なくR行為に走るのはやめましょう
・完全に合わないと感じた相手には、はっきりと断る意思表示も大切です

【禁止行為】
豆文、多窓、連投多用(長文による分割は問題なし)
確定ロール、コピペ乱用、無言入退室(待機ソロルなし含む)、即連れ出し
相手が嫌がる事を強要、PLが不快となる行為
施設の破壊行為、相手に対する常軌を逸した攻撃的行動、
その他マナー違反と思わしき行動

【入室禁止 ※出没した場合は非表示で】
・未成年者PL、ゲーム端末、業者、荒らし、他ルームでの問題行動が目立つ者
・雰囲気を乱し、PL・PCへの暴言、煽りを加える人
・鏡音レン(Android au.NET)とそのPL(※話題も禁止)
 [×消]
おしらせ無言時間が25分を超えたため、浅上藤乃さんが自動退室しました。  (7/10 22:42:31)

浅上藤乃この湿気、どうにかならないでしょうか。髪が纏まらなくて、どうにも収まりがつきません。心頭滅却すれば火もまた涼し、暑さは気になりませんが髪が纏まらないのはどうにもいただけません、中々に厄介な問題です。(暑い中を一糸乱れぬ体で模範生然として過ごすのは最早慣れたもの、元々感覚の鈍い自身を偽るのはそれほど手間ではない。けれど、そんな優等生の仮面も一皮剥けば年頃の少女の悩みを持っているもので湿気に纏まらない髪と格闘し、体裁を整えることに苦心しているのだった。それは猛暑の中を深い色の制服で通しているにも関わらず、汗ひとつかかず顔色を変えることなく過ごす一人の少女の人間らしい部分でもあった)   (7/10 22:01:12)

おしらせ浅上藤乃さん(iPhone 133.106.***.46)が入室しました♪  (7/10 21:57:13)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、ベルゼブブさんが自動退室しました。  (6/24 22:15:49)

ベルゼブブ(黒ずくめの服を脱ぎ、全裸で露天風呂まで赴くと掛け湯を済ませる。そっと足先から沈めていくと、広い湯船にも関わらず体育座りで小さく纏まり。自然と猫背になりながら、虚空に浮かぶ冴え冴えとした月を見上げて。)   (6/24 21:10:10)

おしらせベルゼブブさん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (6/24 21:02:59)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、ジータさんが自動退室しました。  (6/23 22:36:49)

ジータま、こんな時間だからねーお疲れ様!ゆっくりと休んでいってねー?(手を振りながら見送っていき)確かにこんな夜遅くにだからねー…もうみんな寝る時間とかだもんねぇ(誰か来たりするのかなーと待っていて)   (6/23 22:11:46)

おしらせネモさん(iPhone 27.83.***.220)が退室しました。  (6/23 22:10:09)

ネモよろしく、と言いたいところなんだけどあまりゆっくりもしていられなくてね。ノーチラスのメンテナンスの様子を確認したり、明日からの潜水スケジュールを確認したりやらなきゃいけないことが山積みでそろそろ引き上げないと。名前も聞けなかったけど、君はゆっくりしていくといい。(名残惜しそうに露天を後にするとシャワーを浴びに室内へと戻って行くのだった)   (6/23 22:09:49)

ジータん、こんばんは!そうだねージメジメしたりで大変になるだろうけど、そんな時も温泉とかで汗を流したりだねー♪わたしはジータ…よろしくね♪(ニコッと笑いながらお隣に座ってみて)   (6/23 22:02:53)

ネモこんばんは。そろそろ蒸し暑くなる時期だけど、身体を温めるのも大切だ。ゆっくり浸かって行くといい。(かぽん、と何処かで湯桶の音がして遠く響く洞窟状になった空間の天井へと視線を移し。ふわりと柔らかく微笑んでは微かに上気した頬に微笑みを浮かべ、澄んだ湖の如き瞳を和らげた)   (6/23 22:01:03)

ジータこんな時間にだけど温泉だー!(タオルとかダメなんだと思いながら水着もないし全裸のまま中に入りながら)ほぁ…洞窟の温泉ってなんだかワクワクしちゃう……お邪魔します〜♪   (6/23 21:54:45)

おしらせジータさん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (6/23 21:53:38)

ネモウツボのように不動、ワニのように無粋。ま、期待していなかったから、なんてことはないけど。(伸び。猫の様に身体を逸らすと水面が揺れる。馴染みのある水辺とは違って浮力がない分、身体が重く感じるのもご愛嬌といったところか。)   (6/23 21:38:09)

おしらせネモさん(iPhone 27.83.***.220)が入室しました♪  (6/23 21:37:57)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、斎藤一さんが自動退室しました。  (6/23 21:15:41)

斎藤一はー、しんどかった…慣れないことはするもんじゃないね。 (疲弊した身体を少しでも癒そうと、人の出入りが少ない温泉へやって来た。凝った肩と首を回しながら洞窟内を歩いていけば、程なくして湯船が見えて。身体を洗うのも億劫だしと、掛け湯を済ませただけで入浴。腰に巻いてあったタオルは縁へと預け、手足を伸ばした状態で温かい湯に身を任せ目を瞑り。)   (6/23 20:50:31)

おしらせ斎藤一さん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (6/23 20:45:41)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、千切豹馬さんが自動退室しました。  (6/22 23:47:26)

千切豹馬...ふぁあ、(静かな洞窟。湯から出てる顔辺りはこの季節でも少し涼しくて。暖かい手で緩く頬に触れ、小さな欠伸を溢した。長い睫毛を揺らしながら濡れた目を慣らすように瞬きをして。)   (6/22 23:21:40)

千切豹馬...すっげぇ...、(足を踏み入れて早々目を丸くしながらそんなことを。目の前に広がる景色に声を漏らして。立ち尽くしてても仕方がない。なんとなく目に入った天然温泉に足を浸け、肩まで浸かって。小さく息を吐いては長髪を結び、のんびりと天井を見上げて。)   (6/22 22:46:16)

おしらせ千切豹馬さん(Android docomo spモード)が入室しました♪  (6/22 22:43:30)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、ヒンデンブルク ◆h4f66QuKWQさんが自動退室しました。  (6/20 04:19:54)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、ディアブロさんが自動退室しました。  (6/20 04:19:54)

ディアブロ【貴女が魅力的過ぎるせいですよ。…私が変わり者なのは認めますが…ふふ。…勿論、たっぷり惚れ込ませましょう…私に…。…いつでも構いませんよ…いつまでもお待ちしましょう…。…えぇ、勿論…。さ、私の胸に包まれて眠ってくださいな…。しっかり…送りましょう…我が姫君ッ…。おやすみなさいませ…。】   (6/20 03:30:28)

ヒンデンブルク【ふふ、私を運命だなんて…やっぱり変わっているわね、あなた。…でも、そう思われるのは嫌いじゃない、何よりあなたと話していて楽しかったのも事実…会えた時にはその時あなたに今以上に満たして貰うとするわ。とは言っても明日はこちらには来れないのだけれど…そろそろ時間も押しているわね。…寝室までエスコートをお願いしたいのだけれど?】   (6/20 03:27:07)

ディアブロ【…貴女からそう言わせては私の…男が廃りますね…?でも、その通りです…。貴女には運命を感じるほど甘い甘い素晴らしいものを覚えました…。次は是非…貴女様を待たせてくださいな…。貴女にたっぷりと甘い一時をお届けしたく存じます故…。えぇ、ありがとうございます…。】   (6/20 03:22:25)

ヒンデンブルク【ふふ、その言葉だけでも十分なくらいだわ。それに、甘美だと思ったのであれば…また後日にでもたっぷりとあなたと時間を楽しめばいいのだもの、そうでしょう?…中途半端な文章になってしまったけれど…もう時間もないし、このまま〆とするわ】   (6/20 03:18:39)

ヒンデンブルク____…それもそうね、今はただ互いの肌の触れ合いと肌の温もり……互いの心音を分け合う、それだけだもの。(するりと腰に触れる掌に導かれるまま男の腕の中、まるで寄り添う様に触れ合う肌の温度は心地よい。肌同士の接触の際に柔らかに潰れる自身の胸は確かに優しく心音を響かせており…きっと相手にも聞こえているだろうが、それは口にするには野暮だろう…腰を撫でている手に絡める様に自身の掌をするりと添えれば、彼の手の甲を擽る様に指ですり…と撫で、細く筋張った男らしい掌、指の股に自身の指先を絡めて)…悪戯好きな掌だこと…でも、いいわ。今はとても気分がいいもの(そう告げる自身の声は自然と柔らかく、腰を擽るその手の動きに小さく笑いながらも微かに熱を帯びた様な色が籠っていた)   (6/20 03:17:28)

ヒンデンブルク振り払われるなら、いずれはこちらを求めて払った指を伸ばさせるまで。その時を楽しみにしながら人を見つめるのも悪くはない…まぁ、今は人間よりもずっと興味深い相手もいる事だし…野暮な事は言わないわ。……ふふ、さぁ?どの口かしら?…悪い口は、___閉じさせるべきじゃないかしら?……ふふふ、冗談よ。(ころり、ころりと鈴を転がす様に小さく笑いながら揶揄い混じりに目の前の男を軽口で擽る。言葉の応酬の果てに導かれた湯舟の中…肌を辛うじて隠していたタオルは湯舟に浮き肌から離れては水分を吸って湯舟へと沈んでいくのを感じ取りながらも、視線を一瞥も向ける事なくただただ目の前の男に視線を向けつつ…彼の言う通り今は立場も種族も関係のない、ただ湯治を楽しむだけの繋がりなのだと思えば淡い色合いの唇は艶やかに色付き薄く開き)   (6/20 03:17:26)

ディアブロ、同種…。いや、…悪魔は数多と居ますか…(甘い甘いエスコートに嘘も誠も無いと言うのに…やはり私は嘘が得意と思われて…?まぁ悲しい話。…そんな言葉を口にした貴女の唇。乾いた指先が…そっと、柔らかな貴女の唇を撫で上げるだろう。可愛らしい見た目に反して…棘を持つとは、…それもまた良い、か。さて…手を離せば思惑通りに貴女と共に湯に沈もう。___)_____種族の上位も、下位も…今は存在しないでしょう…?ヒンデンブルク…。我々は身を癒す仲…。そこに階級など必要ないのです…。…ただ、たまたま時を同じくして温泉を楽しんでいた男女…。種族というスパイスこそあれど…甘い空間を楽しむのに難しい事など必要ない…。(貴女に上に…そう思われるほど私は大層上位種の暮らしを楽しんでいるわけではない。エスコートし、湯を用いて互いに肩まで沈み合い…、少しお話をする…男女として趣味を共有しているに過ぎないのだ。腰に手をそっと回せば…優しく包んでやろう。初めから戦闘分析などもしてないのは、それが理由故…。そっと、腰回りを撫でて…。)   (6/20 02:58:06)

ディアブロ…人と人外の壁は未だ厚いのです…我々が手を伸ばしても振り払われる世界はまだまだ続くでしょうね…?まぁ慣れましたよ、案外気にもしてませんしッ。…人聞きの悪い事を言う口は何処でしょうねぇ…。…ヒンデンブルク…美しい名前です…。……おや   (6/20 02:46:51)

ディアブロ【えぇ、本当に…。代わりとなる場所も存在しない以上、少し軽くする他ない…でしょう…勝手ながら少し文を短くさせて頂きます…ね?…姫君との時間は甘美だったと言うのにッ…】   (6/20 02:43:58)

ヒンデンブルク【本当ね…こうして楽しく話せる相手が来たというのに…出鼻を挫かれたというべきかしら…。本当に残念だわ】   (6/20 02:38:56)

ヒンデンブルク(名をディアブロと告げる彼の宵闇に沈みながらも美しる光る満月の様な瞳を見つめ返しては差し出された掌に添える様に指先を乗せる。こんな風にエスコートを受けるなんて思いもしなかったが…彼のその瞳の美しさからなのか、滑らかに回る舌から紡がれる言葉からか…どちらにせよ、男の甘言に差し出された掌に触れようと思える気持ちにはなったのは事実。導かれるまま腰掛けていた湯舟の縁から温かな湯舟へと身を沈めると体の奥まで染みわたる様な温かさに薄く開いた唇から微かに息が零れる。悪くない温度に流石秘湯と言うべきか…此処は当たりだったと湯舟に浸かっている間お湯の温度を楽しむ様に僅かに伏せていた瞼をそろりと持ち上げれば、しっかりと触れ合った視線をそのままに何処か歪みの含まれていそうな笑みを浮かべる男を見つめる)……ふふ、そうね。悪くはないわ。それこそ、上位者としてのあなたに導かれるのは、……ね?   (6/20 02:38:20)

ヒンデンブルクそれならお互い様ね、お互いに"人"ではないのだしこれも何かの縁…という事にしておきましょう。…随分な扱いを受けているのね、あなた。でも、その気持ちも分からないでもない。いつの時代だって自分とは明らかに違って、圧倒的な強者という存在を知れば弱者たちは怯えるものよ。…ふふ、女性を口説くのも得意なら嘘を吐くのも得意なのかしら?……美しいと言われるのも、姫と呼ばれるのも初めての経験だわ、でも…そうね、こういう場所での戯れとしてなら素直に受け入れるべきなのかもしれないわね。____…私はヒンデンブルク、名乗るという事には慣れてはいないけれど…先に名乗ったあなたへに対してのマナーとして名を呼ぶ事を許すわ。…同じ、悪魔としてのよしみとして、ね?   (6/20 02:38:09)

ディアブロ【おや…サーバーメンテナンスの告知が…。あと1時間ほどでアクセスが出来なくなると仰ってますね…。】   (6/20 02:32:28)

ディアブロ(案外熱いものだ。この温度を維持する魔法陣があるのなら…随分と高精度。…肩まで沈ませれば身にしっかりと染み渡る濃厚な湯。…源泉、か。…紛い物とは訳が違うわけだ。…仮に仮初なら一本取られたな。…ふと、貴女の方に身を向ければ…一足先に沈めてた身を少し起こそうか。折角な出会い…湯の話し声だけでは寂しいではないか。…お喋りなのはお互い様か…?それも良し。…しかし、美しき人には相応の振る舞いを。…少し身を屈ませれば貴女よりも下の目線で。…その身を包むお名前は…如何に。我々にとって名前とは大変素晴らしいもの。それに…気を遣わせては悪かろう…。そっと、右手を前に出せば貴女も是非…ご一緒に、そう言うかのように肩まで浸かるお誘いを一つ。…黒い瞳は貴女をじぃっと見つめながらも…何処か、笑みを。)_____デーモンロード…趣味の範囲であれば嬉しいかぎりですが…。   (6/20 02:21:09)

ディアブロ…上手く口を動かしたつもりはありませんよ…。事実を淡々と口にする、私の好みでして…。_____私の存在をそうはっきり…人ではないと、口に出来る者もなかなか居ませんよ…そもそも、口すら外野の方々には中々聞いてもらえない…。はァ…悲しい世の中ですよね。…冷たい空気が宙を舞いすぎて…。凍えてしまいそうなッ_____…まぁ、お互い人真似は上手な様ですし気にする事もないでしょう…?…貴女が美しい事実は微塵も揺るがない…。ひとつ足して…此処でエスコートでも致しましょうか…?ふふ。……私の名はディアブロ…、姫君…名前をお伺いしても…?   (6/20 02:21:06)

ヒンデンブルク(今までとは違う空間、見慣れぬ人物…否、人とは違うであろうその男の雰囲気は明らかにただの人間ではない、圧倒的な強者の立ち位置にいるであろう事は肌で感じれてしまう。だからこそ、この異様な空間に胸が躍っているのか回り過ぎる舌と口は静かに閉じられ、お湯の流れ水同士の触れ合う優しい水音に耳を傾けた)   (6/20 02:05:32)

ヒンデンブルク(たっぷりと水を吸った髪から水気を払う様に軽く搾っている間も聞こえてくる甘いテノールの声に静かに口角を持ち上げる。なるほど、この温泉は人ならざる者も訪れるらしい…実際、自身も人ではない訳だ。これは良い退屈しのぎになるかも知れない、ゆるりと唇は軽く持ち上がったままシャワーブースのノズルを止め、濡れた足場をゆっくりと歩む合間に近くに置いていたフェイスタオルで体の前身を隠しつつ湯舟の方へと脚を向ければ、湯舟の縁に腰掛け太腿まで温かいお湯に浸けながら先に湯舟に浸かった男の方に軽く視線を向けた)あら、口が上手いのね?でも心配に及ばないわ。…でも、あなたみたいに"人"ではない存在と二人きりなんてあまりないから、どうなるかは分からないけれど…ね?……ふふ、それにしても私に怖気付く者は多くいるけれど、あなたみたいに私を褒める人物なんて早々いないから少しだけ…意表を突かれたわ   (6/20 02:05:30)

ディアブロ【ふふ、構いませんとも…お気遣い感謝致します…。】   (6/20 01:45:37)

ディアブロ……貴女のように美しい女性が洞窟の奥底に…。側から見れば心配されるでしょうね?…少しばかり、ご一緒させてくださいね。   (6/20 01:45:03)

ディアブロ(影の渦と言うべき入り口。ふわり…重量感じさせぬ足取りで其処から着地する男が1人。日を跨いだか。随分と時間を掛けてしまったが…此処の湯は少し評判だとか珍しい湧き湯だとか。_____まぁ世間の言葉がどうあれ王が好むか…それが重要であり最優先事項。さっさと採取して帰路へ着きましょう。……そんな時に過ぎる一つの王の言葉…“時には身体を休めろよ?”……。…命令と、あらば…。)_____同感ですよ。…本当に名所なのですね、この場所は…。(腰にタオルを巻けば…これで一先ずは湯を楽しめるか。先ず身体を清めようとした矢先に掛けられる一声。他者には丁重に…声の方向に目を向けるなり、口角がうっすら上がった。1人で終わるものばかりと思ってた夜更けだ。少し運も良いと言うべき…か。まぁ時にはあるのだ。人恋しい時も…。声が聞こえれば安心感も生まれよう。…数刻国を空けても、問題なかろう…優秀な秘書は私だけではない。…貴女の前から少し身を外せば…まずは距離を保って湯に浸かる前に髪から体全体まで…シャワーを用いて1日の疲れを洗い流そう。…さてはて、髪を少し払えば…湯の元へ。)   (6/20 01:45:01)

ヒンデンブルク【途切れちゃって読みにくかったらごめんなさいね?】   (6/20 01:33:51)

ヒンデンブルクさっさと汗を流してしまおうと目的地である洞穴の前に艤装を控えさせると目的は一つと言わんばかりに薄暗い洞穴の中を進んでいき、洞窟の中は思ったよりも人の手が加わっているのだろう思ったよりも足場は悪くない。脱衣場に辿り着くと慣れた様に衣服を脱いでは籠にぽいぽいと放り込むと今まで衣服に押し込まれ窮屈そうにしていた胸がたゆりと柔らかに揺れながら零れ落ちるのを腕で支え、このまま温泉内に入るのも些か躊躇われる…脱衣場に置かれていたフェイスタオルを手に取ると深く谷間の刻まれた胸の上に乗せれば胸に押し上げられたタオルは辛うじてその胸の先端を隠しており、何も身に着けないよりはまぁ…いいかと深紅に燃える髪を揺らしながら温泉内に続く扉を開くと…掛け湯、ではなくシャワーブースで肌に浮かんだ汗を流していればどうやら他にも来客がいたらしい。音の方へと顔を向け様とすればシャワーに濡れた髪が顔を隠すのを払う様に髪を耳に掛け視界が開くと同時に声を掛ける)あら、こんな夜更けに訪れる人もいるのね。   (6/20 01:33:32)

おしらせディアブロさん(iPhone docomo spモード)が入室しました♪  (6/20 01:31:12)

ヒンデンブルク(自身の艤装に乗りながら目的地でもある秘湯へと歩を進めていく間、既に夜空に浮かぶ月も帳を半分ほど超えてしまっている。うんざりする程の蒸し暑さ…肌にじっとりと浮かぶ汗は衣服が張り付いている様で不快感を覚えてしまえば   (6/20 01:24:51)

おしらせヒンデンブルク ◆h4f66QuKWQさん(59.140.***.87)が入室しました♪  (6/20 01:20:02)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、キーラさんが自動退室しました。  (6/17 22:41:20)

キーラ(シャワーを浴びて、泡だらけの身体を流すと水滴滴る灰色の髪を纏めて軽くタオルで水気を拭き取りながら露天を目指す。お湯に身体を沈める前に、浴用タオルを畳んで岩の縁に置いては、ゆっくりと身体を沈めて虚空を仰ぎ、立ち上る湯気の白い靄をゆっくりと見上げよう。雨月へと移り征こうとする夜の空気はしっとりと湿気が多く、昼間の熱気を孕んだ夜風が頬を撫でる。)   (6/17 22:15:22)

おしらせキーラさん(iPhone 27.83.***.220)が入室しました♪  (6/17 22:10:28)

おしらせ胡桃 ◆35/L0reQ16さん(iPhone au)が退室しました。  (6/17 00:57:28)

おしらせフォン・ライカンさん(Android docomo spモード)が退室しました。  (6/17 00:57:13)

フォン・ライカン【確認が取れましたのでこちらは失礼致します。お部屋ありがとうございました】   (6/17 00:57:11)

胡桃【ありがとうございます〜では、移動させていただきますね】   (6/17 00:56:51)

フォン・ライカンえぇ、この通り…普段なれば相応の依頼金を請求する事にはなりますが…胡桃様には“毛繕い”して下さったお礼としまして…特別に無償で承りましょう。それでは…貴女様の案内先を教えて下さいませ、“ご主人様”。(両手を優しく重ね、その手の甲にそっと鼻先を…ちょん、と触れてから。彼女と共に風呂場から出たのだった。その際も丁重に、優雅に。)【お部屋の方は私がお作りしました。続きは向こうにて宜しくお願い致します。】   (6/17 00:51:40)

胡桃なるほど文字通り…ううん、最初にフォンさんが言っていた通りだねぇ。(相手の提案を聞けばやはり思っていた以上にできることが多いいぞ。なんて遠い目をして)んんぅ…っうん、じゃあこの辺りで。かな…なんだかんだ言って沢山触らせて貰っちゃったねありがとうフォンさん(満足したとばかりに手を離して湯に沈んでいくしっぽを見送ってからにっこり笑って)眠気…?私はまだ平気かなでも確かにそろそろ上がらないと逆上せちゃうかも…うん、もう少しフォンさんとお喋りが出来たらもっと嬉しいな。来て貰えるかな?(手を差し伸べるようにしながら“依頼”をしてみようと)   (6/17 00:45:38)

フォン・ライカン其れに付きましては私を含めそのような立場に立っている者なら誰もが抱える課題でしょう。私の方にも仕事に対して不真面目な方が居ますので。(しれっと不満事を口にしながらも、彼女に対する問いかけには自信満々な表情を浮かべて。)──お客様のありとあらゆるニーズにお応え致します。家事や掃除、奉仕は勿論の事、貴重品の運搬から護衛迄何でも承ります──私の毛に対するアレルギー等が御座いませんのでしたら。(ヴィクトリア家政の中で最も信頼できる執事として誇りを持っている模様。そんな中気遣う彼女にふ、と笑みを浮かべて)お気遣い感謝致します、胡桃様。無論触れたくないとは思っておりませんが…狼の本性が僅かばかり出ておりますので…もう少しでご満足頂けれましたら終わりにして貰えると助かります。(手を出してしまいそうです、なんて彼女に言える訳がなく。言葉を選びに選んでは彼女の頬を軽く擽るように撫で擦り付いてから、その手が離れば湯船の中へと浸からせて。)──さて、随分と夜の色が濃くなりましたが…眠気は御座いませんか?私でよろしければ…貴女様が眠りにつくところまで同伴致しましょう。(さりげない提案を。)   (6/17 00:27:55)

胡桃あはは…本当に、お仕事に対して真面目なんだねぇフォンさんは。うちの客卿にも見習って貰いたいくらいだよ…なんてね。うーん、そうだね。例えばフォンさんはどんなことができるのかなぁ?(自分がいなかった場合は既にお風呂から上がっていると聞けば流石に苦笑してしまって。相手からの提案もあると聞けば言葉に甘えてみようかとさらに訪ねてみて)おぉ…えっと、我慢はしないでね?誰だって触られたくないところのひとつやふたつあるんだから私だってしっかり髪の毛を整えた後に頭撫でられるとイヤーな気分になるからさぁ…ふふっ、よーしよーしぃ(手にしっぽが擦り付けられることに気が付いてはにっこり微笑みを浮かべて相手を見ながら頬擦りして見せようと。相手の様子によっては直前で止める気はある様子で)   (6/17 00:17:48)

フォン・ライカン勿論、商売において雇い主様…もとい、お客様は大事で御座いますから。お陰様で私達の評判は鰻登り…とは行きませんが、手応えはあります。胡桃様も順調でありましょうから日々邁進成される事を願います。──、ふふっ確かに急な頼み事を考えるのは難しいかもしれませんね。ですから…私が出来る範囲でご提案する場合も御座います。(苦手かどうかと言えば。表情自体は恭しく受け入れているものの、尻尾はやはり敏感らしく…ビクンッ、と初めは震えたものの、直ぐ様その優しい手つきに懐いたかのように擦り付けて。)私自身…ですか?そうですね、ご主人様の為に出来る事を…と言うのは違いますね。(難しい質問が来たとばかりに少し眉を下げ、ふぅ…と唸り声混じりのため息をついて思案する中で。)居なければ…そうですね、今頃は上がって毛並みを整えていた所でしょう。或いはカリン達の仕事の様子を見に行っていたかも知れませんね。(何処までも仕事の事を考えている様子だが、尻尾を撫でられていく内に少しづつ気持ちも昂り始めている様子…?)   (6/17 00:07:50)

胡桃ふむふむ…そんなに大切にしてくれる執事さんがいるなんて雇い主さんはラッキーだね。誰でも最後は私のお客さん…あぁ、悪い意味に捉えないでね。だからこそ、それまでに後悔なんてして欲しくないし満足して貰えるように全力を尽くしたいって思っているんだ。(真面目な人なんだなぁという印象を抱いてはニコニコと笑顔で相手の言葉に同調を示すように頷いて見せようと。)そうかぁ、、と言っても初対面のフォンさんにどんなことお願いしていいかなんてあんまりすぐには浮かばなくって…えっ、、い、いいの?ほら…猫ちゃんとかってしっぽ苦手だったりするじゃない?だからお願いするのはダメかと思ってたよ…(相手の厚意を受けては目を丸めて純粋に嬉しそうに手を伸ばしてゆっくりしっぽを撫でてその手触りに嬉しそうに口元をもにゅもにゅさせて)そうだなぁ…じゃあ、フォンさん自身は?何か自分のためにしたいこととかないの?もし、私がここにいなかったらフォンさんはどうやって過ごそうって思ってた?(上目遣い気味になりながら優しくしっぽを撫でつつ尋ねてみようと)   (6/16 23:58:39)

フォン・ライカン(彼女の呼び名が決まったことに対してはかしこまりました、と恭しく頭を下げつつ。)ふむ…確かにその通りでございますね。尤も私は雇い主様の死に関してましてはこの身が犠牲になろうとも避けなければなりませんが。(何処までも、或いは過剰なまでに忠誠心が窺えたかもしれない。そんな中彼女の雰囲気の切り替えには迅速に対応しながらも。)確かに次の依頼に向けて万全を期す為に訪れたのは事実で御座います。ですが…どうも、このまま何もせずに帰る事がどうも私の中で落ち着かない所存で御座いまして。(職業病とも言える、そんな素振りを見せつつ、彼女の望みをその目を見て把握しては。「お好きにお触りなさっても構いません──濡れていますが。」とだけ伝え、水濡れの艶やかな尻尾を彼女の手が触れるところまで近付けた。)   (6/16 23:47:52)

胡桃んー…じゃあ、フォンさんって呼ばせてもらおうかな?生と死の境目は大事。でもだからって言って、死を厳かに縁遠いものとして理解を深めないって言うのはもっと行けないって…少なくとも私はそう思うんだ〜。あはは、それこそなんだか暗い雰囲気になっちゃったかな?今はゆっくり身体を休めること最優先だねぇ(相手の言葉を受けては特徴的な瞳をほんの少し細めながら先程よりも大分落ち着いた口調で応えて。しかしポンっと手を叩くと先程と同じように明るい調子に戻ってへらへら笑って見せようと)そうなの?なんだか興味出てきちゃうなぁ…そんなにもふもふさんがいっぱいいるだなんて…うへへ…(目の前でゆらゆら揺れる濡れたしっぽに視線を奪われながらも自分の生活している環境とはまた違う場所に思いを馳せつつ)フォンさんにお願いすること?い、いやぁ…そんな…だってフォンさんだって身体を休めるために来たんでしょう?それなのにお願い事なんてしちゃうのは良くないんじゃないの?(ちらちらとしっぽへ視線を送りながらも相手の顔を見ては流石に申し訳ないと言わんばかりに)   (6/16 23:40:31)

フォン・ライカンお気遣いありがとうございます。私の事はお好きなようにお呼び下さればと思いますが、決まらない場合はライカン、と呼んでくださいます様お願い申し上げます、胡桃様。(ふ、と穏やかな笑みを返しては大仰な職を営む彼女にここに来て驚きの表情を。明るい雰囲気とは裏腹な職に対するギャップを感じたからか。)随分と朗らかですね、胡桃様。葬儀屋と言えばどうしても暗い雰囲気が付きまとうものかと思いますが…貴女の様な方であればきっと喪主の表情も安らぐかと私はそう感じます。(彼女の性格と仕事柄に対しても誠意を示し、言葉を選びながらも答えながら。濡れた尻尾を湯面から出してはゆらゆらと揺らして。)えぇ、この姿は珍しいのかもしれませんが…私の所ではそれなりに見かけたりするかもしれませんね。(邪兎屋の猫又や、白祇重工のベンと名乗る熊の獣人を思い出すが、彼女の説明から色んな者が訪れる、そんな話を聞いて成程と頷いた。)私も同様です、胡桃様。ですが…これも何かの縁。私に出来ることが御座いましたら何なりとお申し受け下さいませ。(ぶんっぶんっ。尻尾を揺らし、“依頼”があるかどうかを期待するように。)   (6/16 23:28:38)

胡桃そっかぁ…うん、自然体が1番だからね。じゃあなんて呼んだらいいかな?フォンさん?ライカンさん?あっ…私の名前は胡桃。往生堂っていう簡単に言うと葬儀屋の堂主をしてまーすっ、よろしくね!(自己紹介を受けてはにっこり笑ってこちらも自己紹介をして。相手の口調が無理したものではないのだと理解を示してはコクコク頷いて見せようと)獣人!?わぁ…っ!初めて見たよ…いや、うーん、メリュジーヌちゃん達も確かにもふもふで可愛くって似た感じだったけど…きっとまたもっと違うだろうし…こほんっ、、それはそれとしてここは色んな人が訪れたりするだろうからあんまり気にしない方がいいよもちろん、私も気になんてならないし(また1人で話を広げてしまいそうになっては急ブレーキをかけて。湯船に浸かりこんだ相手を見てはにっこりと笑顔を見せながらお互いゆっくりしましょうとばかりに率先して腕を伸ばしては先程よりもだらりと湯の心地良さを楽しもうと)   (6/16 23:17:01)

フォン・ライカンこれはこれは…失礼を申し上げます。改めまして初めまして、私はヴィクトリア家政の執事、フォン・ライカンと申します。この職業柄、懇切丁寧をモットーにしておりますので堅苦しく感じられるかもしれませんが何卒ご了承くださいませ。尚、私は獣人でございます、なるべく浴槽を汚す事は無いよう細心の注意を払いますので。(深々、とても興奮している少女に対しても一切の驚きも戸惑いも無く。けれども淡々とではなく物腰柔らかに応え、そしてかけ湯を済ませては彼女との適切な距離──近過ぎず遠過ぎずの距離感で湯船に浸かりこんだ。その入浴前にしっかりグルーミングを済ませている為に抜け毛は無い…筈。)   (6/16 23:09:03)

胡桃ん…んぁ、危ない危ない眠っちゃうところだったよ(事業拡大、より多くの集客など考えることは尽きない様子で悩んでいる間に心地良さも相まってうとうとしていたらしく声を掛けられると欠伸をしながらそちらへと目を向けて。相手の姿を目にしては目をキラキラ輝かせて)えぇ〜っ!なになに?その格好着ぐるみ?でもしっかりしてるよね…そういう種族の人とか…?あぁ、こっちこそごめんね混浴なのは分かってるからそんなにかしこまらないでーーっ!(テンションが上がっているようで少し早口に言いながら、「こんばんわ!」と遅ればせながら挨拶をしようと)   (6/16 23:01:13)

フォン・ライカンさて…と。新たな雇い主様に応えるべく身嗜みを整えるとしましょうか。(普段なれば態々この様な所へ赴かなくても良いものの。メンバーからたまには身体を労わるようにと言われ、そしてそれにふさわしい場所を教えてもらった結果が此処へと至った。如何なる所であるのか、そして効能はしっかりあるのかと確認も兼ねて赴き、衣服(そして義足)も脱いでは浴室へ足を運んでは。)おや…此処は混浴でしたか。少しばかり居心地悪くさせてしまうかもしれませんが…どうかご容赦下さいます様。(少し離れた所に浸かっている少女を見掛けては挨拶よりも先に謝罪を口にしてからかけ湯を浴び始めて。その佇まいも職業柄が出ているように見えただろうか。)   (6/16 22:54:53)

おしらせフォン・ライカンさん(Android docomo spモード)が入室しました♪  (6/16 22:46:16)

胡桃ふんふふふーん♪水煮魚に海老蒸し餃子〜♪(即興の歌を歌いながら今更ながら髪をまとめて器用にお団子を作っては髪が湯につかないようにして)それにしてもいいコンセプトだよねぇ…普通の大衆浴場よりももっと雰囲気出てていいよ。(湯の中で足をゆっくり動かしてぼーっと周りを見回して。集客のために雰囲気作りをすることも必要なのかもしれないと何故か自身のビジネスについて考え込み始めて)   (6/16 22:29:32)

胡桃お外が雨だとテンション下がっちゃうなぁ…じめじめした中で話す怪談は雰囲気があってとーってもいいんだけど。(ひょっこり現れては慣れた様子で掛け湯を浴びて湯船に肩まで浸かって)さぁてと…誰か来ないかなぁ。(お客さんが来たことが分かれば隠れて驚かせてしまおうとワクワクしながら待っていて)   (6/16 22:22:35)

おしらせ胡桃 ◆35/L0reQ16さん(iPhone au)が入室しました♪  (6/16 22:20:27)

おしらせ斎藤一さん(iPhone SoftBank)が退室しました。  (6/2 22:05:44)

斎藤一十二分に温まったことだし、そろそろ出るか (身体が熱くなって仕方ない。アイスでも買って帰ろうかなと思いながら、湯船から抜け出し。魔力を編んで作られた霊衣は元通り。あるべき場所へと戻っていこう)   (6/2 22:05:42)

斎藤一酷い雨だったねえ。お陰で服が重いのなんのって。 (一旦霊衣を解除出来る場所に避難しようと近場にある洞窟温泉の中へ。脱衣所で脱げば気持ち悪さはなくなったものの、肌寒さを感じさっさと奥へ入っていこうか。シャワーを浴びて湯煙漂う湯船へと浸かれば、ふーっと息を吐き出し。)…雨の音も嫌いじゃないけど、大きいと耳障りになるね。ま、たまにくらいなら仕方ないけど。   (6/2 21:27:10)

おしらせ斎藤一さん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (6/2 21:22:03)

おしらせエウリュアレさん(133.207.***.160)が退室しました。  (5/30 02:20:16)

エウリュアレ───まったくもってそのとおりね。……でもとっても格好いいのよ(くすくす笑う。他人事のように返してくれるから、だからめったに言ってあげない誉め言葉を追加してあげた。)───あら、逆上せなかったわね。じゃあ、そうねえ(頬に触れた仕返しに、眦を和らげながら。強請る言葉を返そう)あったまりすぎたから連れてって(自分一人抱えてもそう邪魔にはならないだろうから、なんて勝手に嘯いて、その肩にでもぶらーんとぶら下がって共に後にしたのだろう)【こちらこそありがと。じゃあこちらもこれで〆ね、おやすみなさい】   (5/30 02:19:48)


更新時刻 15:08:29 | 過去ログ | ルーム管理 | 文字サイズ変更 初期値 縮小- 拡大+ | 背景色変更 デフォルト 白色
新着発言の通知音を
有効にするために
画面をクリックして下さい