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ルーム紹介
【注意】ロルは中文以上でのやりとり必須

版権キャラのみ(※オリキャラ不可)が入室可能な男女混浴の温泉洞窟です
全裸もしくは水着で入室してください。エロル、雑談自由

薄暗い広大な洞窟内に天然の温泉や露店風呂、仮眠室があります
各所には椅子やベッド、アメニティグッズが用意されています

【ルール】
・プロフィール欄に作品の出典名を明記
・ふたなり、男の娘化は可
・PL同士の会話は【】内で
・ロルは中文以上必須(最低でも平均70文字以上)。常態的に豆文を使う方は利用不可
・ロル中は()を用いた描写をしてください
 ※(と言う)(そう思って)などの"一言付け足した程度の希薄すぎる"内容は不可
・相手の同意なくR行為に走るのはやめましょう
・完全に合わないと感じた相手には、はっきりと断る意思表示も大切です

【禁止行為】
豆文、多窓、連投多用(長文による分割は問題なし)
確定ロール、コピペ乱用、無言入退室(待機ソロルなし含む)、即連れ出し
相手が嫌がる事を強要、PLが不快となる行為
施設の破壊行為、相手に対する常軌を逸した攻撃的行動、
その他マナー違反と思わしき行動

【入室禁止 ※出没した場合は非表示で】
・未成年者PL、ゲーム端末、業者、荒らし、他ルームでの問題行動が目立つ者
・雰囲気を乱し、PL・PCへの暴言、煽りを加える人
・鏡音レン(Android au.NET)とそのPL(※話題も禁止)
 [×消]
おしらせ無言時間が20分を超えたため、ベル・クラネルさんが自動退室しました。  (10/17 04:49:22)

おしらせベル・クラネルさん(Android au.NET)が入室しました♪  (10/17 04:29:11)

おしらせベル・クラネルさん(Android au.NET)が退室しました。  (10/17 04:29:10)

ベル・クラネル【どなたがいらっしゃいましたらどーぞー】   (10/17 04:29:06)

ベル・クラネル【お疲れ様です〜】   (10/17 04:21:23)

おしらせモモ・ベリア・デビルークさん(iPhone 60.155.***.31)が退室しました。  (10/17 04:18:11)

モモ・ベリア・デビルークい、いえ……大丈夫ですよ。もちろん、次から触る時は声を掛けて欲しいですが……ほら、不意打ちなんてズルいですから。(数回息を吐き出して落ち着かせるように。僅かに高揚した頬の火照りが湯の効果も相まって冷めそうにない。不意打ちでなければあんな子供っぽい声はあげなかったのに。そんな事を思い後悔しつつも、時間を見ればタオルで身体を包みながら立ち上がり)すみません、私は時間も時間ですしそろそろ……ベルさんのおかげで楽しい時間になりました。ありがとうございます、また機会があればお話しましょう。(会釈をして微笑めば、最後にはちゅっと頬に軽くキスをして悪戯に瞳を細めた。愛らしくふわりと笑顔を零せば、それでは、とその場を後にした。)【 申し訳ありません。少し寝落ちしてしまいそうなので、先に退室することにします。ありがとうございました、良い夢を。】   (10/17 04:18:06)

ベル・クラネル確かに肌を晒して…入るからある意味健康的な…///(だんだんと恥ずかしくなり饒舌になって語尾が跳ねた語尾になる彼女とは逆にだんだんと力ない言葉になって顔を赤くしていくようになってしまい)あっ…えっと…そうですね…この話はこの辺で終わりにした方が…(お互いに失言祭りのようでどちらもちょっと情緒が不安定になっているようにも見えて…指先で触った尻尾はピンッと立っているようにも見え肩を跳ねさせて甘い少し上擦った声を漏らす彼女を見れば慌てて離して…。)あっ…えっと…すみません…そのつい触ってしまって…ごめんなさい!///(相手の表情を見ながら謝りながら)   (10/17 04:12:01)

ベル・クラネル【途中送信ですー】   (10/17 04:08:49)

ベル・クラネル確かに肌を晒して…入るからある意味健康的な…///(だんだんと恥ずかしくなり饒舌になって語尾が跳ねた語尾になる彼女とは逆にだんだんと力ない言葉になって顔を赤くしていくようになってしまい)   (10/17 04:08:37)

モモ・ベリア・デビルーク男女が一緒に肌を晒して湯に浸かるんですから……不健全な、ある意味健康的な行為が行われる場所、ですからね♡……ふふっ、無邪気な方なんですね。私よりも歳上とお見受けしますが、気楽に話せる方で安心しました。(何故か饒舌になっていき紫色の睫毛に包まれた目の奥底の底を謎の意気込みの様な勢いに輝かせて……語尾には正しくハートマークの付く、跳ねた語尾になってしまった。気を落ち着かせれば、楽しそうな様子に同調した彼にくすくすっと楽しそうな微笑みを) お粗末ではなかったと思いますが……って、余計に恥ずかしい事を言ってしまいました。はっきりは、見えてませんから!(思わず思い返してしまったがハッとして首を振り失言だったと気付き。最後には力強く主張したのだが、僅かに指先で触れられる感覚に肩を跳ねさせて不意打ちだったからか甘い声を上げ) ひゃっ!……ん、ぁっ……し、しっぽは……だめ、です……(漏れた声を抑えながら、少し上擦った声で彼を見ながら言って。)   (10/17 04:04:28)

ベル・クラネルそ…そうなんですかね…不健全…まぁ確かに秘湯のようなものと思ったらワクワクしそうですよね♪(相手が理解してくれるし話しやすいのでとても嬉しそうに言葉に対して同調していて…)そ…そうですよね都合よく忘れるなんてできないですよね…いやその粗末なものを見せてしまったので申し訳ないというか恥ずかしいというか…(相手が怒ったりはしてないので安心してね…と声をかけてくれ頭を数回撫でられるとちょっと嬉しそうに微笑みながら…歳的には離れていなそうに見えるが多分精神的にお姉さんなんだろうななんて思いながら…)…えっと…そのさっきから揺れてるこれって…尻尾…ですか?(隣で僅かに動いている尻尾のような物気になれば少しつんつんと触ってしまい…)   (10/17 03:51:03)

モモ・ベリア・デビルーク保護者的な方がこの場を紹介するにはだいぶ不健全な気が……けれど、お湯の効果は素晴らしいですから。きっとベルさんに癒されて欲しいと思って紹介したんでしょう、素敵な方ですね。秘湯のようなものじゃないかと思っています、そう考えた方がワクワクしませんか?(混浴の場を保護者の立場で勧めるだろうか。そんな疑問が浮上して首を傾げたのだがお湯の効果は確かなのだから勧めたのかもしれない。そう考えればそこまで違和感は無くて、きっと素敵な方だろうと自分の両親と重ね合わせながら笑みを湛えた。近いという言葉、目を逸らす仕草にはほほう……やはりリトさんタイプ。好奇心、勝手に抱いた親しみやすさのようなものだ。) 分かりました。私も気軽に呼ばせて貰いますね。……全く、そんなに都合よく忘れることは出来ませんよ。けれどあまり気にしないでください、怒ったり不快に思ったりしていませんから……ね?(彼の言葉に息を吐き肩を沈めたのだが、最後には手のひらを彼の髪の毛に触れさせてぽんぽんと数回撫でた。甘やかすような、大丈夫だと伝えるような。柔らかな微笑みを向けてから手を離して、湯には悪魔を連想させる尻尾が相変わらず僅かに動いていた。)   (10/17 03:43:32)

ベル・クラネルそうですね…初めてですね、ここはその神様が…あっ…えっと…その保護者的な方におすすめだからと教えてもらったんですよ。なるほど…知る人ぞ知る的なあれですかね…ちょっと…その…ち…近いです…///(相手が教えてくれた情報を聞くと当てはまっていて凄いなと思いつつ…相手にこちらがここを知った経緯を簡単に伝えていれば上目遣いと谷間のチラ見せと小悪魔のような微笑みという3連コンボを決められては思わずドキドキしてしまっていて目逸らし…)モモさんって言うんですね…僕もベルって気軽に呼んでくださって構いませんよ…って…あっ…その…忘れてください!///(相手の自己紹介を聞いた後モモさんがこちらの行動を思い出させるように注意のようなことを言ってくれると先程の行動を思い出し思わず赤面し湯船に目の下まで浸かり恥ずかしそうにしていて…)   (10/17 03:32:00)

モモ・ベリア・デビルーク なっ、なな……っ、な、み、みえ……ごっほん、えっと……ベルさん。私もこんな格好ですが、貴方の格好も同じだということをお忘れなく。(今度は慌てて距離を取ってしまった、所謂反射的なもの。動揺を露わにしてしまった、途中で切り替えの咳払い。僅かに頬を引き攣らせた笑みを向けてから、息を吐き)申し遅れました、モモ・ベリア・デビルークです。気軽にモモで構いませんよ。   (10/17 03:24:12)

モモ・ベリア・デビルークあら、初めてなんですね。私は初めて来た時は友人にこの場所を教えて貰ったのですが……貴方はどうやって知ったんですか?ここに来る人は大抵、迷い込んだか、噂を聞いたか、知人の紹介かだと踏んでいるのですが。……意外と当たってません?(数回瞬きをして意外そうに。この場に初めて足を踏み入れる人は大抵戸惑いを顕にしたり警戒心があるのだが……良くも悪くも無防備な様子からは到底初めてとは思えなかった。しかし僅かに見えた腹部は何か嗜んでいる方のそれ。もしかしたら強いのかしら、と予想をひとつ。情報入手の手段を興味本位で尋ねてみたのだが、明らかにおどおどとした様子には小悪魔な部分が擽られて。少し距離を詰めて、湯から覗く胸の谷間がよく見えるように。極めつけは小悪魔なあざとい笑みに、上目遣い。揶揄う癖は止められそうにもなかった。しかし、不意に自己紹介と共に立ち上がった彼には近付いたせいか目の前に何か……そう、湯気でモヤッとしていたけれど……と、言い訳したい何かが見えてしまった。)   (10/17 03:24:08)

ベル・クラネルそうなんですね…ここの温泉に来たのは実は初めてでそういう効果があるの知らなかったです…。それって凄いことですよね…(隣の桃色の髪の毛の女性にここの効能を教えてもらうと確かにダンジョンの探索中にできた傷や怪我も確かに回復している気もしていて…それに心地の良い温度の湯で身体もリラックス状態になっていて…。隣の女性に対する下心などは今のところなく純粋に話しかけているらしく…むしろちょっとおどおどしているのであった。初対面なのにとても喋りやすい物腰でいる彼女にありがたいなと感じながら…。)あっ…そう言えばすみません僕はベルって言います…以後お見知りおきを…(なんて名乗ってなかったと思い、湯船から立ち上がってお辞儀しながら自己紹介をしてて…その時に自分の格好なんて全然気づかずそのまま湯船に浸かり直してて…)   (10/17 03:12:51)

モモ・ベリア・デビルーク(湯に浸かると様々な想いや思い出が巡るが来る途中の思考もあってか何故か朝目覚めた時に私が居た時のリトさんの顔を思い浮かべた。慌てて照れた様子が夜とのギャップで堪らず…あの様子を見る時の幸福感といったら筆舌に尽くし難い。思わず悩ましい溜息を零してしまったのだが、隣に浸かった彼にはちらりと横目で見て。自分のルックスもスタイルも自信があるし、男性には猫被り状態であれどうであれ好印象を与えている自負はある。そのため別にこういった男性の様子には慣れているのだけど……何故か、何処と無くリトさんに似た無害な感じ。下心無しに、ただたんに世間話をしたくて座ったように読み取ってしまう雰囲気。私の自意識過剰かしら、と思いながらそれ以上は気にしないことに。声を掛けられれば、普段通りの柔らかな微笑みを愛らしい顔に浮かべよう) 私もそう思いますわ、前から何度かお邪魔させて頂いているのですが……未だにこの疲労回復効果には驚かされますね。(以前から気になってはいるのだけどどうにも分からぬまま。毎度癒されているのは事実であって、共感を示しながら頷き。)   (10/17 03:06:14)

ベル・クラネルはぁ…気持ちいいな…よし…そろそろ湯の方に行こうかな…うわっ!?…えっと…あっ…大丈夫ですっ…///(身体や髪をシャワーで丁寧に温まりながら洗い流せば一息ついて湯に向かおうと立ち上がろうして…その時にいきなり後ろから「わっ!」と声をかけられると驚いてもう少しで転けそうに…タオルの下の膨らみと驚かされたことへのふたつのことにドキドキとしながら一瞬状況が呑み込めておらず…)あっ…えっと…わ…分かりました…?(嬉々とした口調で話すその尻尾の生えた女性は足早と湯船へと向かいリラックスした様子でお湯につかりに行ったようで少ししてちょっと落ち着くとこちらも湯船へと向かいその彼女の隣へと失礼させてもらい…今度はこちらから声をかけることにして)…えっと…その…いい湯ですね…凄く疲れがとれそうな…。(なんて微笑みながら隣へと声掛けてて)   (10/17 02:53:53)

モモ・ベリア・デビルーク―――あら。……こんな時間帯に新しいお客さんが来るなんて。(シャワーから溢れた湯が地面を弾く音に紛れ込んだ戸を引く音に耳を澄ませてふと声を漏らす。隔たりがあり容姿は見えないが声色から男性だという事は判断出来た。こんな状態で挨拶をするのは失礼だろうけど……ちょっとした悪戯心。既に髪も身体も丁寧に洗浄を済ましていたので、些細なことだけど。そろり、と足音を潜めて背後に近付いてみる。驚くか、普通に挨拶をするかは分からないけれど。タオルで軽く前を覆うように隠しながらタイミングを見計らって……) わっ!……なんて。どうです?驚かれましたか?……と、急な無礼を失礼しました。湯に浸かるところに、無防備な背中が見えたものでつい。出来ればお茶目な挨拶だと受け取って頂ければ助かりますわ、……では、お先に。(彼の反応を上目で観察しながら嬉々とした口調で話す。お尻から伸びた尻尾が僅かに揺れ、目元は愉しげ。にっこりと愛想いい笑みを浮かべ、それだけ見れば淑女なのだけど本当は。くすくすっと小さく笑い声を零しながら、最後には軽く会釈して湯船へ。数回の掛け湯を済ませてから身体をお湯に浸けて、久しぶりの感覚に頬を緩めた。)   (10/17 02:47:06)

ベル・クラネルえっと…今日もダンジョン大変だったなぁ…神様からとりあえず温泉行って身体流しておいでって言われてきたけど…まさか混浴とは思わなかったけど…。(ダンジョン探索をリリたちとして終われば神様の元へと帰り…神様から行っておいでと温泉へと向かっていた、温泉の看板を見て混浴ということを知り、うぶな少年はちょっとした期待と恥ずかしさを持ちながら脱衣所へ、年齢にしては鍛えられている身体で…服を脱ぎされば腰にタオルを巻いて中に入る…。もしかしたらアイズさんがいたりしてなんて空想の妄想をしながら…中に入るとシャワーの方に向かい身体や髪を洗い始めて…)はぁ…気持ちいい…(シャワーを浴びながらそう一言呟きながら)   (10/17 02:31:35)

ベル・クラネル【分かりました。少々お待ちください】   (10/17 02:26:38)

モモ・ベリア・デビルーク【 ルール内の文量であれば大丈夫ですよ。あまりお気になさらず、気楽になさってくださいね。】   (10/17 02:24:31)

ベル・クラネル【凄いです…思わず読みいってしまいました…ここまで文章量書けないかもですが大丈夫ですかね?】   (10/17 02:22:14)

モモ・ベリア・デビルークふ、ぁぁ……今日はやけに美柑さんのガードが固かったわね――はっ…もしかして今日は、美柑さんが私の代わりに夜這いでもするのかしら。(小さく欠伸をしながら目的地に向かって来る最中にトンデモナイことを考えてしまった。はっ、と閃いた様な声を上げたけれど彼女に限ってそれは無いだろう。……もしそうだったとしたなら、と想像してみると思わず緩んだ笑みが零れそうになって、少し既に手遅れではあったけれど表情を戻して。淫奔な女性でもあるまいし……いや、前のようにまた私がトラップを仕掛ければ。刹那の思考時間、直ぐに諦めた様子で息を吐く。2度同じ罠に掛かるほど安易には事は進まないだろうと脱衣をしながら思い、机上の空論は捨て去ることに。水着を着る、それとも裸?ふーむ……と全身の映る鏡で自分の身体を見る。白くスベスベな肌に豊かな胸、伸びやかな四肢……我ながらスタイルは良い方だと改めて。ならば、とタオルと桶などのセットを持ちそのまま入ることに。戸を引けば溢れる湯気に僅かに大きな目を細めつつ、洗い場へと移動して温度を調節してからシャワーを浴びた。)   (10/17 02:19:53)

ベル・クラネル【いえいえ全然ゆっくりで大丈夫ですよ】   (10/17 02:17:43)

モモ・ベリア・デビルーク【 あら、こんばんは。遅筆の為まだ描写の最中でして……少々お待ちくださいませ。】   (10/17 02:17:03)

ベル・クラネル【こんばんはー】   (10/17 02:16:09)

おしらせベル・クラネルさん(Android au.NET)が入室しました♪  (10/17 02:14:48)

おしらせモモ・ベリア・デビルークさん(iPhone 60.155.***.31)が入室しました♪  (10/17 02:07:40)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、阿笠博士さんが自動退室しました。  (10/8 00:18:06)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、霧雨魔理沙 ◆35/L0reQ16さんが自動退室しました。  (10/8 00:04:37)

阿笠博士【寝てしまったかのぅ?】   (10/7 23:57:58)

阿笠博士おっと、さすがにやり過ぎたかのぅ。まだ最後の儀式があるんじゃが(魔理沙を抱きかかえる)大丈夫かのぅ魔理沙?(魔理沙の名前を呼びながら目を覚ますまで介抱する)   (10/7 23:48:00)

霧雨魔理沙んおっ♡♡やっ…あたまおかひっ…くぅ///(褒められながらも放たれたザーメンによって与えられた快楽は一瞬で絶頂に導くものでありビクッと動きが止まりかけて絶頂を迎えて。一気にぐったりして)   (10/7 23:44:34)

阿笠博士おお~♥一気に媚び方がよくなったわい。さすが魔理沙、恋する乙女のおまんこは媚び上手じゃわい。(亀頭が膨れ、尿道が広がれば、そのまま本日2発目のザーメンが魔理沙の子宮に放たれる。腰を下ろし、亀頭と子宮口がキスした状態だったため、まるで狙い撃ちされたかのような快感が魔理沙の背筋から脳へ突き抜ける。)   (10/7 23:42:39)

霧雨魔理沙恋…?///ははっ、間違っちゃないかもしれないのぜんっ…ふっ♡わかっ…たぁ♡んっ、ぁ、はぁ///んっ…んんぅ///(声を漏らしながらも懸命に腰を動かして先程よりも自然に腰を動かせるようになっていて)   (10/7 23:35:21)

阿笠博士おお、おちんぽスクワットが様になるのぅ。すっかりおちんぽに媚びる無様な姿が板についてきたのぅ。まるでおちんぽに恋してるようじゃ(目の前の魔理沙の姿を馬鹿にしながらも、おちんぽをすでに完全に勃起しており、立ち上がろうとするたび、カリが膣内を抉るのでおまんこがおちんぽに必死になって吸い付いてるように見えるだろう)すこし、ぎこちないのぅ。魔理沙、気持ちよくて腰が止まっておるよ。おまんこの刺激を無視しておちんぽを気持ちよくすることだけ考えて腰を振るんじゃぞ   (10/7 23:33:06)

霧雨魔理沙ん、任せとけいっぱいおちんぽに媚び媚びしてやるからな♡(にぃっといやらしく笑って見せては繋がったままのため浴槽の縁に座り安定するのと同時に腰を浮かせたり戻したりと少しぎこちないながらも動き始めて)   (10/7 23:25:27)

阿笠博士おお、ではもう1回やるかのぅ?今度は魔理沙が動くんじゃぞ?(繋がったまま、浴槽の縁に座る。対面座位の形になり、魔理沙に動いてもらうよう誘導する。)   (10/7 23:23:31)

霧雨魔理沙これ…ハマっちまいそうなのぜ///満足も満足…大満足だ♡こんなに気持ちいいこと…もっと早く知るべきだったのぜ(とろんとした表情で相手の言葉にそう返して。所々間違った知識を得はしたがセックスにすっかりハマってしまった様子)   (10/7 23:19:59)

阿笠博士ふぅ~よく出たのぅ。どうじゃ?初めてのセックスは下品な顔になってるとこを見るに満足したようじゃのぅ(繋がったまま愛のない、快楽を求めるだけのセックスを教え込まれた少女を見ながら自然と笑みがこぼれる。)   (10/7 23:17:29)

霧雨魔理沙はっ…んぅ♡おちんぽに媚び媚び気持ちぃ…のぜぇ♡♡///(完全に無意識ながらおちんぽへの刺激を与えていると言われると嬉しそうにいやらしい笑みを浮かべながら)んえっ♡あっ、んぁ///(一瞬なんのことか分からなかったが腟内に容赦なく放たれる熱い液の感覚に瞬時に理解した様子で。ザーメンと共に送られてくる抗えない快楽や幸福感に身を任せるようにして絶頂を迎えて)   (10/7 23:11:52)

阿笠博士魔理沙はおまんこの才能あるのぅ。もうおまんこがおちんぽに媚びて唸りだしたわい(魔理沙が無意識なのかおちんぽを刺激し始めたため、負けじと強めのピストンを始める。魔理沙の子宮を容赦なく押しつぶし、オナホであることをわからせていく)おお、そろそろ出るぞ。しっかり受け取れ!(次の瞬間、熱いザーメンがおまんこの中で放たれる。おまんこが爆発したのかと錯覚するほどの熱量と衝撃が魔理沙の頭の中を真っ白なザーメン色に塗りつぶされ、快感で無理やり幸福感を与えられる。)   (10/7 23:08:24)

霧雨魔理沙そうなのか…///んっ…ぁ♡ぁ…///入ってきてる、わかっ…分かるのぜ♡すごいこれ…あっ…ほんとだっ♡これきっと、ずっと欲しかったのぜ♡あぁっ…すごっんん♡(不安そうな顔がおまんこにおちんぽを受け入れるだけでなくなり寧ろ、気持ちよさそうな表情になって相手の発言にコクコクと頷くと知らず知らずのうちにオナホであると認めていて。)   (10/7 23:00:56)

阿笠博士大丈夫じゃよ。魔理沙みたいにメスは全員おちんぽをおまんこでズボズボされたら喜ぶようにできてるからのぅ(女性をオナホとしか見ていないような発言をすると、そのまま、魔理沙のおまんこに亀頭をねじ込み、おちんぽのための穴に拡張し始める。)お~♥おまんこの中はあったかいのぅ。ほら、入ってるのがわかるじゃろ?これを動かすと・・・(互いに正面から抱き着きあった状態で魔理沙のおまんこに挿入すればそのまま腰を振る速度を上げていき、自慢のデカちんぽで未熟なおまんこを掘削し始める)   (10/7 22:55:54)

霧雨魔理沙これが…喜んでる時の気持ちなのか…///あっ…は///そ、そう言われたら…んんっ(飲み込みが早いのか少しだけ笑顔を覗かせた瞬間股になにか熱いものを挟むように促されて)あつ…っ、おちんぽ、これがか///おちんぽが私の中に…ほ、本当に入るのか?こんなに熱くて、おっきいの(少しだけ不安そうな表情を浮かべながらしかし教え込むように擦り付けられるおちんぽの感触は最初こそ熱く感じたが徐々に慣れ始めているのか心地よく感じて)   (10/7 22:49:57)

阿笠博士おお、いい反応じゃぞ魔理沙。おまんこが喜んでおるのがわかるかのぅ?(おまんこから手を引けば、代わりに勃起したおちんぽを魔理沙の股に挟ませる。)おまんこの下に熱いかたまりがあるのわかるかのぅ?これがオチンポじゃよ。これが魔理沙のおまんこの中に入るんじゃよ~(魔理沙に教え込むように、挟まれたおちんぽを前後に動かす)   (10/7 22:46:49)

霧雨魔理沙んっ…ぁ、こんなの誰だって…力はいっひゃ///ぁ…あぁ♡(ぎゅーっと相手に抱きつきながら気持ちよさに自然とおまんこを締めてしまっているようで遊ぶようにいじられるとその度に腰を動かしたり時折ぴくりと反応して)   (10/7 22:41:49)

阿笠博士しっかり洗って入ったんじゃから大丈夫じゃよ。魔理沙さん、ほれ、おマンコガチガチじゃぞ。リラックスリラックス(慣れた手つきでほぐしていき、指を1本ねじ込む。指の腹でおまんこの浅いところをなでたり、優しく引っ搔いたり、奥までねじ込んで執拗に奥を攻めたり、最後に指を増やしておまんこ全体を揺らしたりとまるで、実験するように魔理沙のおまんこで遊び始める。)ほれほれ、魔理沙の弱点はどこかなぁ?   (10/7 22:38:58)

霧雨魔理沙んぁ…お、とな…のキス…かふらふら、するのぜ///(開放されるとゆっくり目を開けて。少し焦点の合わなくなった視界で相手を見上げて)んっ…そこ、はきた…なっ///んんぅ(思わず相手にぎゅっと抱きつくようになりながら指に敏感に反応して)   (10/7 22:32:47)

阿笠博士ちゅぷ・・・・じゅぷぷ♥(王子様とするようなフレンチなキスではなく、舌を入れ、舌を絡ませ、唾液を交換する下品で快楽を貪るためだけのキスで魔理沙を味わう。)魔理沙さん、これが大人のキスじゃよ。さて、こちらはどうかな?(魔理沙の口を味わい終えると、片手を湯船に沈め、魔理沙の股の割れ目に指を這わせる)   (10/7 22:30:29)

霧雨魔理沙ひゃっ…んっ…む///(肩を掴まれてはいまさっきまでの口調からは考えられないような声を漏らしながら咄嗟にぎゅっと目を瞑ってキスを受け入れて)   (10/7 22:25:57)

阿笠博士おお、ではお願いしようかのぅ。(魔理沙の発言をOKと取ったのか、それとも本当にできるのか確かめるため、魔理沙の肩をつかみ、逃げれないようにすればいきなり唇にキスを落とす。)   (10/7 22:24:28)

霧雨魔理沙いや、別に驚いても嫌とも言ってないのぜ?別に、魔理沙さんそういうことだって無いわけじゃないからな…ほんとなのぜ?(本当は全く体験した事の無いその行為をなんだかそう認めたくなくてできる。だなんて見栄を張って)   (10/7 22:20:29)

阿笠博士まぁ、さっきも言った通りワシも魔理沙さんにそういうことをしたいと思っておるんじゃが・・・・まぁ、嫌なら嫌と言って構わんよ。大事な体じゃからのぅ。(興奮を落ち着けようと湯船の湯で顔を洗う)   (10/7 22:17:46)

霧雨魔理沙だ、大丈夫なのぜ…!?こ、この魔理沙さんがそんなことで動揺するわけ、するわけないのぜ(顔を真っ赤にさせながらも心配されるとパッと相手を見て半ば自分に言い聞かせるように言って)   (10/7 22:14:38)

阿笠博士その様子じゃと・・・・・もしかして処女でしたかな?(恥ずかしがる魔理沙を見て興奮しているのが下半身に反映されているが、さすがに何も知らない無知な少女を襲うわけにもいかないので魔理沙を落ち着けようと口を開く)あー大丈夫かのぅ?   (10/7 22:13:02)

霧雨魔理沙んっ?なんだ…?(素直に耳を傾けるようにして)なっ…は、や…いやいや…そんな(目を丸くさせては相手を見つめて徐々に頬を紅潮させて行って)   (10/7 22:09:47)

阿笠博士(なんていえばいいかわからず困惑するが、あくまでストレートに伝える。)   (10/7 22:07:57)

阿笠博士あー、ちょっと耳を借りますぞ(魔理沙に肌がくっつくほど近づくと耳元に近づき)ナンパというのは女性を口説いてセックス、まぁ、子づくりで気持ちよくならないか誘うことです。   (10/7 22:07:29)

霧雨魔理沙なんぱ…?難破?私は船じゃないのぜ?声は、そりゃ異変解決…いや、ちょっとした事件を解決した後ならヒーローみたいに沢山声かけられるけどな?それ以外だとそんなにないのぜ?(きょとんとした様子で。どうやら全くもってそういう経験はないらしく)なんだよ、若くてもそうじゃなくても声くらいなら掛けられるだろ?(小首をかしげながら不思議だと言わんばかりに言って)   (10/7 21:57:42)

阿笠博士意外ですなぁ。ナンパとか声かけられたりしないのかのぅ?男受けがよさそうでじゃから、言い寄る男も多いでしょう。(魔理沙がモテており、言われなれてると思ったので意外そうな反応をする。)わしも若かったら声を掛けれるんじゃがのぅ   (10/7 21:54:40)

霧雨魔理沙おう、もし機会があれば話してみるといいのぜ。最初は驚くかもしれないがきっと仲良くなれると思うからな(軽い調子でウインクして見せて。その知り合いというのも河童なのだということは伝えずに)んっ…だ、からそういうことじゃなくってだな…わかった、わかったそれはお世辞じゃないってことにしておくよなんかむず痒いけどな…(ブンブンと大袈裟に首を振って見せるものの観念した様子で最終的には頷いて)   (10/7 21:48:23)

阿笠博士おお、もし会えるのなら一度会ってお話してみたいのぅ。(知り合いの発明家の話を聞き、興味深々のようだ。)おや、もしかして、もっとストレートに魔理沙さんは好みのタイプですっといったほうがよかったかのぅ?(困った笑みを浮かべる魔理沙をみて、どこかいたずらっぽく話してみる)   (10/7 21:44:53)

霧雨魔理沙天才発明家?ほう、なかなか興味深いことしてるんだな。いや、知り合いにも発明好きがいるんだがそいつと気が合いそうなのぜ(相手の言葉に少しだけを目を輝かせて)…じゃあ、そういうことにしておくかな(肩を竦めては少し困ったようににっと笑って)   (10/7 21:38:02)

阿笠博士いえいえ、まさか。口がうまくないので思ったことを話してるだけですよ。おっと、こちらのことを話してませんでしたな。ワシは阿笠博士と言って、米花町で天才発明家をしとるんじゃ。(えっへんと胸を張って自慢げに自己紹介する)   (10/7 21:36:13)

霧雨魔理沙ははは、口が上手いなぁ…(肩を竦めてそこまで真に受けた様子もなく笑って相手の視線には鈍感なのか気付いていない様子で)あぁ、普通の魔法使い。まぁ安心してくれちゃんと人間なのぜ(動揺している様子をなにか勘違いしたらしい小首をかしげながら)   (10/7 21:28:55)

阿笠博士ええ、あまりに美人なモノでしたからついつい見とれてしまいましたのぅ・・・・やっぱり失礼じゃったかな(魔理沙のきれいな顔たちと、湯の下に沈む女体についつい目が行っているため、申しわけなさそうにする)ま、魔法使いで普通?(なじみなない言葉で動揺するが、まぁここにはそういう人も来るのかと思い気にしない)   (10/7 21:26:36)

霧雨魔理沙そうだな…大抵ここに来ても私1人の時かせいぜい2、3人いたら多いくらいだからなぁ…(頭の後ろで手を組んではそこに頭を置くようにしながら言って)そりゃどうも?はーふ?ってのは分からないけど普通の魔法使い、霧雨魔理沙さんのことが気になってるって顔だな?(くすくすと軽い自己紹介とともに面白がるようにして言って)   (10/7 21:20:32)

阿笠博士確かにそうですなぁ。知る人ぞ知る秘湯っとまではいきませんが、特別有名でもないですからなぁ。(眼鏡の曇りを拭きながら少女を見る。)しかし、綺麗な金髪ですなぁ。ハーフですかな?(日本人に見える少女が見事な金髪を見て気になり質問してくる)   (10/7 21:17:15)

霧雨魔理沙こんばんわ、こっちこそここにはそうそう客が来ないと思ってたからな少しびっくりしたのぜ…(内心客は来ないだろうとばかりに思っていたからか挨拶をされると少し肩を跳ねさせながらもにっと笑って挨拶して)   (10/7 21:10:51)

阿笠博士ふぅ、最近日が暮れて風が強いと寒いのぅ。こういう時はゆっくり湯につかるのが一番じゃわい(洗い場で体を早々に清めれば、湯船に向かいゆっくりと肩まで湯につかる。)おや、こんばんは、まさか先客がいたとは(先に湯につかる少女が目に入れば、軽く会釈して挨拶をする)   (10/7 21:08:27)

霧雨魔理沙【こんばんわ〜】   (10/7 21:07:17)

おしらせ阿笠博士さん(160.237.***.247)が入室しました♪  (10/7 21:06:53)

霧雨魔理沙んんぅ…昨日もここに来てたような…だけど起きた時にはもう家のベッドだったしなぁ…(まだ眠気が取れないのか軽く欠伸をしながら入ってきて)多分、寝ちまってたんだろうなぁ。ここの管理人にはいつも迷惑かけてばかりなのぜ(苦笑しながら体を洗ってはゆっくり湯船に浸かって)   (10/7 20:58:30)

霧雨魔理沙【こんばんわ〜】   (10/7 20:57:15)

おしらせ霧雨魔理沙 ◆35/L0reQ16さん(iPhone 60.239.***.32)が入室しました♪  (10/7 20:57:11)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、高畑・T・タカミチさんが自動退室しました。  (10/6 23:46:54)

おしらせ霧雨魔理沙 ◆35/L0reQ16さん(iPhone 60.239.***.32)が退室しました。  (10/6 23:39:58)

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