PCMAX
ミントC!Jメール
ルーム紹介
■既存の『F系ギルド乱交部屋』を1:1で楽しみたい方向けのお部屋です。
設定その他ルールは元部屋のそれに習いますが、乱交無しの1:1にてご利用下さい。
既に1:1の状態になっている場合の乱入は御遠慮願います。

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□とある世界の冒険者ギルド
実力者から初心者まで集うこのギルドには一つの特徴があった
それはメンバー全員がセックス好きであること
毎日のように繰り広げられる、淫らな宴

■入室者ルール■
名前+性別+職業で入室お願いします
当部屋は乱交ではなく1:1の男女が睦み会うお部屋です。

■場所設定■
1.(基本)酒場の一夜
憩いの酒場。酒が進むにつれ口説き口説かれ、乱れ乱され…
2.宿屋の夜
依頼終わりの夜。二階大部屋ではじまるのは、恒例の乱交
3.露天野営
積荷の搬送任務の途中、中継地点の憩いの地は天然温泉。混浴に響くのは…
4.自由設定
上記に縛られない、思いつくままの素敵な設定で、是非


■注意事項■
・『二窓は禁止』です
・既にカップルが成立している場合の乱入はご遠慮下さい。
・この世界に勇者はいません
・中文程度推奨。イメチャですので、最低限ロールをまわしてください
・処女童貞非推奨。パーティーは全員一度程度交わったことがある、或いは交わっているところをみたことがある関係です
 [×消]
おしらせ無言時間が25分を超えたため、リーシュ♂舞闘家さんが自動退室しました。  (6/14 21:09:48)

リーシュ♂舞闘家(『ここ最近、行方不明になる踊り子が多くて困っている。』そんな依頼を受けたギルドからの使命で呼び出された。小柄な体格とそれなりに整った顔立ち、卓越した踊りの技術。女性に混ざって舞台に立つ事も多いこの男が任されたのが、囮捜査。ある夜の舞台で他のダンサーよりも目立つ場所で舞い、帰りはあえて人目の付かぬ道を通って標的になる事が己の使命。思惑通りに夜道を襲われて、何らかの薬により眠りに誘われて何処ぞに運ばれて、今に至る。意識が戻り現状の確認を。石造りの狭い部屋、扉が壊れている鉄格子、固そうな寝具。廃墟か廃城の牢獄の中だろうか、賊の拠点にはお似合いの場所。)奴隷商人ってとこかな……早く来てくれればいいんだけど。(手錠が左腕と壁の鎖を繋ぎ、自力の逃走は難しい。胸元はチューブトップ、下半身はビキニの水着とパレオの舞台衣装の姿で、不安がる事もなく壁に寄りかかり膝を立てて寛ぎながら助けを待つ。股間を覆う狭い布地の中に仕込まれた小さな魔法具が、自身の居場所をギルドの誰かに知らせている、らしいから。原理は分からない。)   (6/14 20:20:19)

おしらせリーシュ♂舞闘家さん(iPad 106.174.***.45)が入室しました♪  (6/14 20:20:16)

おしらせデューテ♀占術師さん(202.52.***.138)が退室しました。  (6/14 02:48:46)

デューテ♀占術師【はい。こちらも楽しませて頂きました、どうもありがとうございました。時間ギリギリまでお付き合頂いてありがとうございます。また機会がありましたら是非ともよろしくお願いします。おやすみなさい…それではこちらも失礼致します】   (6/14 02:48:42)

おしらせタリム♂重戦士さん(180.50.***.130)が退室しました。  (6/14 02:46:29)

タリム♂重戦士【駆け足で、さらに焦って誤字しまくりで、申し訳ないです。こちらも〆はこんな感じにさせていただきました。少しでも楽しんでいただけてら嬉しいですが、いかがでしたでしょうか。こちらは楽しかったです。またもし機会があれば、またお願いいたします。それでは、落ちなければいけないので、レス待てないまま落ちることをお許しを…楽しいひと時をありがとうございました。それでは失礼します】   (6/14 02:46:25)

タリム♂重戦士はぁ…はぁ…はぁ…(離さぬっというように、下腹部を彼女の下腹部に押し付けながら、ぎゅっと柔尻をつかみ抱き、子宮口を肉棒の先端でぐりっと押し付けながら、どくり…どくりっと最後の一滴まで彼女の中に出し尽くして)はぁ…はぁ…すごく気持ちよかったぞ…でも…まだまだこれからだからな…んっ…(余韻に浸るように、彼女の上唇…下唇っと優しく啄みつつ、左手で彼女の腰をだきつつ、右手で優しく彼女の長い髪を梳くように撫でていたが、彼女を優しくおろして、彼女の手を石につけさせて、こちらに柔尻を向くように導き、後ろからパン…パン…っと音を奏でて欲望のままに、後ろから彼女を犯すように突き始める…こちらの肉欲はまだまだはてない…彼女がもしも、もう無理っと言っても、朝日が出るころまで抱き続けるであろう)   (6/14 02:43:42)

タリム♂重戦士はぁ…はぁ…すまんな…加減できない…デューテのおまんこ…気持ちよすぎて…腰が…勝手に動いちまう…(つよくても大丈夫と言われるが、前戯もほぼしないまま激しくしてしまっていることを申し訳なさそうに微笑みながら、謝りつつも、欲望のままに彼女の腰を前後に両手で動かしながら、獣のように、激しく腰を振って、ここに出すぞっといわんがばかりに、子宮口を的確に亀頭の先端で突き上げ続けて)はぁ…はぁ…はぁ…だめだ…でる…おれもいっちまう…すまん…受け止めてくれ…俺の精液を…デューテの子宮で…うぅぅ…くぅぅぅ…(彼女の柔尻をぎゅっと強く鷲掴み、抜けそうになるほど彼女の腰を引かせてから、勢いよくこちらに向けて引き寄せ、それを迎えるように腰をつきあげ、ずんっとひときわ強く子宮口を突き上げると、びゅるるるるっ…びゅるるるるっと勢いよく大量に、溜まりきっていてどろっとした濃厚な温かな精液を彼女の中に解き放ち)   (6/14 02:43:33)

デューテ♀占術師【すみません、そろそろ時間でしたね……駆け足でしたが、このような形で〆られたらと思いますっ】   (6/14 02:34:50)

デューテ♀占術師(恥じらいも何もない体制で持ち上げられ、乱暴に突き上げられる感覚に、一突きごとに背筋を逸らしてきゅうきゅうと彼の肉棒を締めあげる。それが彼女にとって限界が近づいていることをタリムへと伝えて)はぁ、ぁっ…!!い、イクっ…!タリムしゃん、の、おひんぽれ……い、イッちゃいまひゅ……~~~~っっっ(唇を寄せてより奥で彼の舌肉と交じり合いながら、彼が射精すると同時に絶頂を迎えて果ててしまう。熱を持った柔肉の感触をタリムの身体へと伝えたまま、肩で息をしながらそのまま抱き着く。多幸感を覚えたまま、目を細めた)   (6/14 02:33:57)

デューテ♀占術師んぁ、はっ……タリムさん、こそ……すごく、おちんぽ、硬くて…熱く、て……ぇっ……ん、ぁ、だ、いじょうぶ……もっと、つよく……してくだ、さい……っ…(彼が膣奥を叩き上げるたびに、跳ねるような嬌声を零して、ぎゅっと膣肉が反応して締め付ける。生温かい感触を彼の肉槍を締めあげる。それをもっと感じていたいと言わんばかりに彼の身体に抱きついて)んぁ、はっ…ぁっ…!はぁっ、んっ、きもち、い……私も、もう、いっ、きそう……ですっ…はい、出して……っ、全部っ、出してくだ、さいっ…はぁぁっ、ぁっ…!!タリムさんのっ、おちんぽのおしる…ぜ、んぶっ…、私の、おまんこのなかに、ぶちまけて、くださいっ……   (6/14 02:33:54)

おしらせデューテ♀占術師さん(202.52.***.138)が入室しました♪  (6/14 02:32:54)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、デューテ♀占術師さんが自動退室しました。  (6/14 02:32:41)

タリム♂重戦士(くちゅくちゅっと水音を奏でて彼女の舌を弄ぶように舌を絡めてつつ、落ちないようにと、彼女の腕をこちらの首に回すように右手で導いてから、彼女の両ひざ裏に両腕を通して柔尻を鷲掴み、ゆっくりと立ち上がって、駅弁の体位で彼女の柔尻を掴んで、彼女の腰を前後に揺らしながら、自らも、腰を最初はゆっくりとだが、次第に激しく揺らして彼女の子宮口を肉棒で突き上げていき)はぁ…はぁ…デューテ…すごい…すごいな…お前のおまんこの中…そんなに早い方じゃないんだが…もう…射精しちまいそうだ…中でだしていいよな?(荒い吐息を漏らして、射精を我慢しているためか切なげに彼女の瞳を見つめつつ、肉のぶつかり合う音をぱんぱんぱんと大きく立てて、射精寸前のパンパンに膨れ上がった肉棒の先端で彼女がどう答えようが、ここに出すぞっという意思をこめたように、子宮口を亀頭で激しくずんずんずんと突き上げていて)   (6/14 02:20:00)

タリム♂重戦士あぁ…しっかりと、デューテの中を気持ちよくしてから…出すからな…俺の…精液を…(彼女の誘う言葉に、無邪気に微笑みかけ、彼女の秘所を肉棒にこする様に左手で彼女の腰をゆらゆらと動かしていると、彼女がこちらの物を彼女の中にと導いてくれて)んっ…すごい温かいな…それに…絡みつく…想像以上の気持ちよさだぞ…デューテのおまんこの中…んっ…(彼女が嬌声を漏らしながらこちらの唇に唇を重ねてくれると、こちらからも、上唇…下唇っと優しくゆっくりと啄みつつ言葉を漏らしながら、きゅっと左の乳首を少しだけ強めに摘み、彼女の腰を前後に左手で揺らして、彼女の膣内を肉棒でゆっくりとこすり上げ始め)んっ…はぁ…んっ…すごく気持ちよくて…がまんできねぇな…すまん…痛かったら…遠慮なく言えよ…   (6/14 02:19:52)

デューテ♀占術師【いえ、些細な問題ですのでどうぞお気になさらず】   (6/14 02:07:30)

デューテ♀占術師タリムさん……どうか、あなたの逞しいおちんぽで……私のいやらしいおまんこを貫いてくださいませ……(こちらも懇願するほどに我慢は出来なくなっていて、はぁ…と艶めかしい熱い吐息を吐き出せば、ずぶぶっと腰を沈めて行く。肉襞がその熱を包み込むように絡み付き膣肉が彼の肉槍の形に作り替えられていく。んあぁと嬌声を漏らせば、タリムに抱き着く様な形で身体を密着させる。動いて、とねだるように舌を突き出して、れろれろぉと彼の唇を奉仕するように舐めていく)   (6/14 02:07:01)

デューテ♀占術師まあ、それは色々と大変ですね……ならば、しっかりと出せるモノは出しておきましょう?(指の中で跳ねるそれを、自分の手の中で蠢いていることに喜悦を覚えながら、少しずつ緩急をつけはじめてその熱い楔の感触が掌に伝わり始める。このまま彼のモノを弄ぶのも一興――と考えていたところ、少しずつ大胆な動きになってきた乳肉への指先にぞくりと背筋を震わせる)んぁっ…はっ…私のおっぱい……タリムさんの所有物みたい、ですね……(好き放題に蹂躙される背徳感に頬を紅潮させながら、乳房は彼の指先に従順であるかのように形を変えて沈み込む。その褐色の肌はしっかりとその柔らかさを指先に伝えて)はぁ…んっ……もう、焦らさないで、ください……(あと少しでも力を籠めればその逞しい肉槍で串刺しにされるのに、わざと焦らすかのように腰を揺らされてしまい、焦らされる熱が身体全体へと広がっていく。擦られるそこからは涎が垂れ落ち、欲しがっているのは明確だった)   (6/14 02:06:57)

タリム♂重戦士【う、これはむごい間違いをしてすいません…腰を揺らしている手は左でした。申し訳ないです】   (6/14 01:57:31)

タリム♂重戦士そりゃ、温泉はいるなら、裸にならないとな…まぁ、昼間の衣装もいいが、その下のことを妄想して…依頼中だというのに、妄想して、鎧の下で勃起して、鎧にあったて、いてぇってなっちまってもいたな…(依頼中だというのに、そんなことを考えてしまったのは、危険なことがなかったのでいいが、もしもって思うと、少しすまなさそうな色を瞳にともしつつも、無邪気に笑いかけ、彼女がこちらのものを弄びだすと、うぅっと気持ちよさそうな吐息をもらしては、彼女の手の中でびくりっと肉棒が時折はねて)もちろん…デューテの一番気持ちいいところしてほしいぞ?ここで、おれのちんぽをしごいてくれ…(湯船に腰掛けながら、彼女の乳首を右手の人差し指で押し込みつつ、むにゅりむにゅりっと揉みながら、左手を彼女の腰に回してこちらの膝の上に乗るよう抱き寄せ、対面座位の体位に導き、彼女の腰を右手で前後にゆらして、肉棒を彼女の秘所にこすりつつつ、右手で彼女の乳房を味わうように揉みつつ、右の乳首をびちゃびちゃとわざと音を奏でつつしゃぶりついていて)   (6/14 01:55:02)

デューテ♀占術師流石に今は衣装は脱いでいますけどね?(腕で自身の乳房をたぷと持ち上げて、おどけるように笑う。豊満な乳房の先はそのサイズに見合う乳頭を誇示しており、ふっくらとした膨らみを見せる)ふふ、お褒めの言葉だと受け取っておきますね。それはさておき、寝不足は冒険者にとって致命的です。しっかりと睡眠をとらないといけませんし――……っと…ん、反応、早すぎません、か……ぁ、んっ…(乳首を転がせられれば、びくと硬く尖り、赤ん坊の人差し指程度には膨らむ)……ふふ、どうしましょう?手で?口で?胸で?お尻で?……それとも、ここ、ですか……(そっと震えている彼の一物へと細い指先を絡めれば、しこ…しこっ…とゆっくりと湯の中で扱いて、その逞しさを指の感触に覚え込ませるように何度も丹念に、肉竿を上下に摩っていく)   (6/14 01:46:47)

タリム♂重戦士(彼女なら大丈夫だと思ってはいたが、こういう時は、一応断りを入れておかないと、いやがる女性もいるだろうと思し、女性たいしてにおマナーだと思うっているので、いつもわりと豪快だが彼女に一言入れて、彼女が受け入れてくれると嬉しそうに微笑んで)お、いいのか?最近してなくてな…それにデューテの衣装もなんてい言ってかな?異国風な…見慣れてないなら、男がたぎってしまいそうな衣装を見て、すこし寝れなくてな…(裸体の彼女もこちらの欲を高ぶらせるが、昼間の彼女の衣装ですでに、たぎってしまっていて、ダメなら一人でしようとも思っていたが、彼女が誘ってくれるなら、嬉しそうに微笑みかけて、左に座る彼女の左肩に手を回して、こちらに抱き寄せつつ、右手で彼女の豊かな左の乳房をわしづかみ、優しくもみつつ、乳首を優しく転がしている。すでに彼女の視線の先は湯船の中で人並ほどだが大きく硬くなったものが、期待でびくり…びくりっと脈打っていて)   (6/14 01:39:07)

デューテ♀占術師【ええ、どうぞよろしくお願い致します】   (6/14 01:32:05)

デューテ♀占術師――…えぇタリムさん。今更遠慮することでもないでしょう?いえ、その図体に合わず、その謙虚さは貴方の長所のひとつですね(声を掛けられ、からかうようにそんな言葉を返す。豪快な重戦士であるのに、こういう紳士的なところもあるのは彼の美徳だろう。それが全てというわけではないが、今回依頼を受けるために組んだ理由の一つだ)……ふふ、確かにそうかもしれませんね。こうして湯浴みできる機会などそうそうありませんし、しっかり利用させてもらいましょう(ゆっくりと湯に身体を沈めていく彼を横目に微笑み、視線を向ける)……すっきりというのであれば、『そちら』の方も手伝いましょうか?(くすりと笑みを浮かべながら、視線は彼の脚の間へと注いで)   (6/14 01:31:37)

タリム♂重戦士【ありがとうございます。あまり時間がなくて申し訳ないです。時間的に少し強引になぅてしまうかもしれないですが、やりすぎてたら遠慮なくおっしゃってくださいね。それでは改めましてよろしくお願いいたします】   (6/14 01:28:26)

デューテ♀占術師【はい、ありがとうございます。それでは、続きを書かせて頂きますね。短い時間にはなりますが、こちらは大抵のことは出来るので、希望があれば随時お教えくださいませ】   (6/14 01:25:11)

タリム♂重戦士【こんな感じで大丈夫でしょうか?】   (6/14 01:24:23)

タリム♂重戦士(あまり多くない荷物だったし、そこまで危険な魔物がいるという地帯ではないので、二人で依頼を請けおった。昼ほどではないが、夜でも自分にとっては蒸し暑く、汗を流そうと温泉の方にやってくれば、一緒に依頼を受けた相棒がいて)お、デューテも入ってたのか?俺も一緒に入っていいか?(近くの木の下あたりですでに、鎧や衣服は脱いでいて、傷だらけの筋肉質の身体を晒していて、下も隠さずに彼女に人懐っこい笑顔を向けながら、返事も待たずに、彼女の近くに腰を掛けていき)ふぅ…昼間、汗かいちまってたから、すっきりしてから寝たいと思ってな…(足からゆっくりと湯の中に入っていき、身体を湯の中に潜らせると、心地よさそうな吐息を漏らしつつ、無邪気な笑顔を彼女に向けて温泉の心地よさを味わっていて)   (6/14 01:24:12)

デューテ♀占術師【分かりました。ではそれぐらいを目途によろしくお願いします。】   (6/14 01:18:29)

タリム♂重戦士【ありがとうございます。それでは、つづけてみますので、少々お待ちくださいね。時間的にこちらは、2時半くらいまでになります】   (6/14 01:17:47)

デューテ♀占術師【はい、勿論。お声掛けありがとうございます。下に続いてくだされば幸いです】   (6/14 01:17:00)

タリム♂重戦士【こんばんは、お相手していただいてよろしいでしょうか?】   (6/14 01:16:02)

おしらせタリム♂重戦士さん(180.50.***.130)が入室しました♪  (6/14 01:15:15)

デューテ♀占術師【老若男女どなたでもどうぞ。どなたもいらっしゃらない場合は1:30で落ちようと思います】   (6/14 01:05:32)

デューテ♀占術師【という感じでしばらく待機してみます】   (6/14 00:33:04)

デューテ♀占術師――…ふぅ。今日は少し蒸し暑いわね……(小さく吐息を零しながら、視線を夜空へと向ける。天然温泉となっている岩場の陰に腰を掛けて、足元の湯の温かさにほっと吐息を零す。今回の任務は積荷の運送。と言ってもそんなに盛大なものではなく、今回はふたりで運送出来る範囲のものだ。魔物や野盗といった障害に出会うこともなく街まで送り届けることが出来た。あとは、この任務証明書を持ってギルドまで帰還するだけだ)明日も無事にギルドまでたどり着けられると良いのだけれど。(豊満な乳房を支えるように腕で自身を抱く。占い師故に突発的な不運を危惧してしまうのは、杞憂なのだろうか)   (6/14 00:32:57)

おしらせデューテ♀占術師さん(202.52.***.138)が入室しました♪  (6/14 00:26:52)

おしらせリーシュ♂舞闘家さん(iPad 106.174.***.45)が退室しました。  (6/7 22:15:00)

リーシュ♂舞闘家(依頼があったのは遠方の舞台の出演。治安が悪い街だが大きな催し物を行いたく、「踊り子と其の護衛、もしくは腕利きの踊り子が二人」という条件を呑んだギルドが指名したのは、男ながらに様々な舞台で女役をこなす己と、今回の相方となった彼女。深夜に出発して長い旅路、目的地の街に辿り着いたのは翌日の昼過ぎ。今回の舞台の責任者との打ち合わせを済ませて多くの観客が集う舞台に上がった。深いスリットが入った真っ赤なドレスーーチャイナドレスと呼ばれる衣装らしいーーを纏い華麗な舞を披露し、拍手を浴びながら公演を終えて、依頼主から提供された豪華な宿の一室に今回の相方と共に。)……うっわ。何これ、こんな部屋泊まった事ないんだけど!(大きすぎるソファーとテーブル。子連れの一家が並んでもまだまだ余裕がある天蓋付きの寝具。最上階の特権で街を見下ろせる備え付けの露天風呂。分かりやすく目を輝かせて、ステージ衣装の格好のまま窓に歩み寄り、様々な光で彩られた夜景を見下ろした。)   (6/7 21:43:03)

おしらせリーシュ♂舞闘家さん(iPad 106.174.***.45)が入室しました♪  (6/7 21:42:42)

おしらせリーシュ♂舞闘家さん(iPad 106.174.***.45)が退室しました。  (5/31 22:10:16)

リーシュ♂舞闘家(依頼があったのは遠方の舞台の出演。治安が悪い街だが大きな催し物を行いたく、「踊り子と其の護衛、もしくは腕利きの踊り子が二人」という条件を呑んだギルドが指名したのは、男ながらに様々な舞台で女役をこなす己と、今回の相方となった彼女。深夜に出発して長い旅路、目的地の街に辿り着いたのは翌日の昼過ぎ。今回の舞台の責任者との打ち合わせを済ませて多くの観客が集う舞台に上がった。深いスリットが入った真っ赤なドレスーーチャイナドレスと呼ばれる衣装らしいーーを纏い華麗な舞を披露し、拍手を浴びながら公演を終えて、依頼主から提供された豪華な宿の一室に今回の相方と共に。)……うっわ。何これ、こんな部屋泊まった事ないんだけど!(大きすぎるソファーとテーブル。子連れの一家が並んでもまだまだ余裕がある天蓋付きの寝具。最上階の特権で街を見下ろせる備え付けの露天風呂。分かりやすく目を輝かせて、ステージ衣装の格好のまま窓に歩み寄り、様々な光で彩られた夜景を見下ろした。)   (5/31 21:48:17)

おしらせリーシュ♂舞闘家さん(iPad 106.174.***.45)が入室しました♪  (5/31 21:48:12)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、リーシュ♂舞闘家さんが自動退室しました。  (5/25 00:13:05)

リーシュ♂舞闘家(依頼があったのは遠方の舞台の出演。治安が悪い街だが大きな催し物を行いたく、「踊り子と其の護衛、もしくは腕利きの踊り子が二人」という条件を呑んだギルドが指名したのは、男ながらに様々な舞台で女役をこなす己と、今回の相方となった彼女。深夜に出発して長い旅路、目的地の街に辿り着いたのは翌日の昼過ぎ。今回の舞台の責任者との打ち合わせを済ませて多くの観客が集う舞台に上がった。深いスリットが入った真っ赤なドレスーーチャイナドレスと呼ばれる衣装らしいーーを纏い華麗な舞を披露し、拍手を浴びながら公演を終えて、依頼主から提供された豪華な宿の一室に今回の相方と共に。)……うっわ。何これ、こんな部屋泊まった事ないんだけど!(大きすぎるソファーとテーブル。子連れの一家が並んでもまだまだ余裕がある天蓋付きの寝具。最上階の特権で街を見下ろせる備え付けの露天風呂。分かりやすく目を輝かせて、ステージ衣装の格好のまま窓に歩み寄り、様々な光で彩られた夜景を見下ろした。)   (5/24 23:29:00)

おしらせリーシュ♂舞闘家さん(iPhone au)が入室しました♪  (5/24 23:28:40)

おしらせリーシュ♂舞闘家さん(iPhone 106.174.***.45)が退室しました。  (5/23 21:36:29)

リーシュ♂舞闘家(依頼があったのは遠方の舞台の出演。治安が悪い街だが大きな催し物を行いたく、「踊り子と其の護衛、もしくは腕利きの踊り子が二人」という条件を呑んだギルドが指名したのは、男ながらに様々な舞台で女役をこなす己と、今回の相方となった彼女。深夜に出発して長い旅路、目的地の街に辿り着いたのは翌日の昼過ぎ。今回の舞台の責任者との打ち合わせを済ませて多くの観客が集う舞台に上がった。深いスリットが入った真っ赤なドレスーーチャイナドレスと呼ばれる衣装らしいーーを纏い華麗な舞を披露し、拍手を浴びながら公演を終えて、依頼主から提供された豪華な宿の一室に今回の相方と共に。)……うっわ。何これ、こんな部屋泊まった事ないんだけど!(大きすぎるソファーとテーブル。子連れの一家が並んでもまだまだ余裕がある天蓋付きの寝具。最上階の特権で街を見下ろせる備え付けの露天風呂。分かりやすく目を輝かせて、ステージ衣装の格好のまま窓に歩み寄り、様々な光で彩られた夜景を見下ろした。)   (5/23 20:59:46)

おしらせリーシュ♂舞闘家さん(iPhone 106.174.***.45)が入室しました♪  (5/23 20:59:40)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、リーシュ♂舞闘家さんが自動退室しました。  (5/17 22:40:23)

リーシュ♂舞闘家(夜も更けて賑わう酒場。其の片隅、カーテンで仕切られた簡易的な個室が舞台。周囲からの目は入らず、騒がしい酒場では会話も外界に溢れる事はない。そんな閉鎖的な空間に居るは二人。壁に沿って直角に配置されているソファーと、其の中心に置かれている丸机の上には数字と図柄が描かれているカードが複数。そしてソファーの横には幾つもの汚れたグラスが置かれたトレイが其々。)……ねぇ。(ソファーの片側に座る者が口を開いた。護衛任務や戦闘系もこなすが、主な活動は踊り子稼業。今日もとある会場でステージを終えて、其の衣装の上に外套を被った姿で酒場に現れ、見知った者を見つけて共にこの席に。)あと、一回勝った方が勝者ってことにしない?……もう、しんどいんだけど……。(真っ赤に染まった顔を向けて弱々しい声にて、対角線上に居る者に提案を。ーー経緯は覚えていない。カードで勝負して、負けた方が酒を呑む。そんなゲームを繰り返し、勝っては負けて、呑んでは呑ませ。己の許容範囲をとっくに越えて限界間近の男は潤んだ双眸で彼女を見つめる。)   (5/17 21:59:26)

おしらせリーシュ♂舞闘家さん(iPad 106.174.***.45)が入室しました♪  (5/17 21:59:16)

おしらせリーシュ♂舞闘家さん(106.174.***.45)が退室しました。  (5/10 22:29:22)

リーシュ♂舞闘家(夜も更けて賑わう酒場。其の片隅、カーテンで仕切られた簡易的な個室が舞台。周囲からの目は入らず、騒がしい酒場では会話も外界に溢れる事はない。そんな閉鎖的な空間に居るは二人。壁に沿って直角に配置されているソファーと、其の中心に置かれている丸机の上には数字と図柄が描かれているカードが複数。そしてソファーの横には幾つもの汚れたグラスが置かれたトレイが其々。)……ねぇ。(ソファーの片側に座る者が口を開いた。護衛任務や戦闘系もこなすが、主な活動は踊り子稼業。今日もとある会場でステージを終えて、其の衣装の上に外套を被った姿で酒場に現れ、見知った者を見つけて共にこの席に。)あと、一回勝った方が勝者ってことにしない?……もう、しんどいんだけど……。(真っ赤に染まった顔を向けて弱々しい声にて、対角線上に居る者に提案を。ーー経緯は覚えていない。カードで勝負して、負けた方が酒を呑む。そんなゲームを繰り返し、勝っては負けて、呑んでは呑ませ。己の許容範囲をとっくに越えて限界間近の男は潤んだ双眸で彼女を見つめる。)   (5/10 21:37:01)

おしらせリーシュ♂舞闘家さん(106.174.***.45)が入室しました♪  (5/10 21:36:58)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、リーシュ♂舞闘家さんが自動退室しました。  (4/28 21:53:08)

リーシュ♂舞闘家(嵐の前の静けさか。台風一過か。皆が集まり騒ぐ会場となる事の多い大部屋、歓声嬌声混じり賑やかな場となる部屋。其処に現れしは一人の雄。濡れて濃い蒼となった髪とバスローブ、湯上がりである事が一見するだけで理解されよう恰好で敷き詰められた布団を踏み締め歩き。部屋の中央、やや乱れて足場の悪い場にて立ち止まれば、両手を後ろに運んで瞼を下ろす。ーー静かに足を動かした。音のない静寂な部屋で、細くしなやかな身体をくねらせ、一定のリズムにて運ぶ足。観客一人も居ない演舞は、近々舞台で演じる事になる一幕の練習。『囚われし姫君』を演じる事になった男、目隠しの代わりとして視界を閉ざし、手枷の代わりに両腕を後ろに。二枚の布団を狭いステージ代わりに、本番を想定しての舞。ーー踊りに自信があっても、視界を奪われ両腕でバランスを取れぬ状態では難しく。足がもつれて倒れて尻餅を付いた。小さく溜息を吐いて俯き。)……むっずかしいなぁ。【こんな内容で強引寄りに遊んでいただける方をお待ちしてみます。】   (4/28 20:48:23)

おしらせリーシュ♂舞闘家さん(iPad 106.174.***.45)が入室しました♪  (4/28 20:47:36)

おしらせリーシュ♂舞闘家さん(106.174.***.45)が退室しました。  (4/26 23:37:33)

リーシュ♂舞闘家(夜も更けて賑わう酒場。其の片隅、カーテンで仕切られた簡易的な個室が舞台。周囲からの目は入らず、騒がしい酒場では会話も外界に溢れる事はない。そんな閉鎖的な空間に居るは二人。壁に沿って直角に配置されているソファーと、其の中心に置かれている丸机の上には数字と図柄が描かれているカードが複数。そしてソファーの横には幾つもの汚れたグラスが置かれたトレイが其々。)……ねぇ。(ソファーの片側に座る者が口を開いた。護衛任務や戦闘系もこなすが、主な活動は踊り子稼業。今日もとある会場でステージを終えて、其の衣装の上に外套を被った姿で酒場に現れ、見知った者を見つけて共にこの席に。)あと、一回勝った方が勝者ってことにしない?……もう、しんどいんだけど……。(真っ赤に染まった顔を向けて弱々しい声にて、対角線上に居る者に提案を。ーー経緯は覚えていない。カードで勝負して、負けた方が酒を呑む。そんなゲームを繰り返し、勝っては負けて、呑んでは呑ませ。己の許容範囲をとっくに越えて限界間近の男は潤んだ双眸で彼女を見つめる。)   (4/26 23:00:28)

おしらせリーシュ♂舞闘家さん(106.174.***.45)が入室しました♪  (4/26 23:00:24)

おしらせリーシュ♂舞闘家さん(106.174.***.45)が退室しました。  (4/12 19:50:56)

リーシュ♂舞闘家(夜も更けて賑わう酒場。其の片隅、カーテンで仕切られた簡易的な個室が舞台。周囲からの目は入らず、騒がしい酒場では会話も外界に溢れる事はない。そんな閉鎖的な空間に居るは二人。壁に沿って直角に配置されているソファーと、其の中心に置かれている丸机の上には数字と図柄が描かれているカードが複数。そしてソファーの横には幾つもの汚れたグラスが置かれたトレイが其々。)……ねぇ。(ソファーの片側に座る者が口を開いた。護衛任務や戦闘系もこなすが、主な活動は踊り子稼業。今日もとある会場でステージを終えて、其の衣装の上に外套を被った姿で酒場に現れ、見知った者を見つけて共にこの席に。)あと、一回勝った方が勝者ってことにしない?……もう、しんどいんだけど……。(真っ赤に染まった顔を向けて弱々しい声にて、対角線上に居る者に提案を。ーー経緯は覚えていない。カードで勝負して、負けた方が酒を呑む。そんなゲームを繰り返し、勝っては負けて、呑んでは呑ませ。己の許容範囲をとっくに越えて限界間近の男は潤んだ双眸で彼女を見つめる。)   (4/12 18:53:59)

おしらせリーシュ♂舞闘家さん(106.174.***.45)が入室しました♪  (4/12 18:53:55)

おしらせアシュリー♀白魔導士さん(iPhone docomo spモード)が退室しました。  (4/7 22:07:21)

おしらせグェン♂槍使いさん(153.240.***.133)が退室しました。  (4/7 22:04:31)

アシュリー♀白魔導士【こちらこそですー…!おつかれさまでしたぁ】   (4/7 22:03:07)

グェン♂槍使い【ぜひぜひ!ここまでありがとうございました。また今後ともよろしくお願いいたします!!】   (4/7 22:02:29)

アシュリー♀白魔導士【わ、りょーかいですぅ…また時間が合えばぜひーっ】   (4/7 22:02:02)

グェン♂槍使い【すいません――ちょっと背後的に落ちねばならくなってしまい――いいところなんですがこれでいったん栞とさせてください。またぜひぜひ続きをお願いします。】   (4/7 21:59:29)

アシュリー♀白魔導士(幾度となく身体を重ねてきた癖に、初めて行為をするかのような締め付け…僅かな動きにも敏感に反応して、腰を跳ねさせていて…)ふっ…ぁ、グェンさんっ……ぇへっ…遠慮、しないでくださいねっ…っ、はぁ、んんぅっ…♡きもちいのっ…すき、らからぁあっ…♡ふぁああっ…!?♡(体格差から「壊れてしまうんじゃないか」と不安になる人もいる。けれど、そんな心配は要らないと余裕ぶって口にして…一際大きな反応を見せた奥、突き当たりの弱いところを重点的に突き上げられると目の前がちかちかする…口を開けたまま舌を出して、だらしない顔をしてしまいつつ)ふにゃっ♡ひあぁっ…っ、きもちぃっ…しょこおぉっ…♡   (4/7 21:54:05)

グェン♂槍使いこーびってお前な…(アシュリーがいうと別の言葉に聞こえるが、すぐに脳内で変換され苦笑する――逃れようとする腰をがっちりと掴んで自身の肉棒を小柄なアシュリーに馴染ませるように腰を回し、ぐりぐりと奥を圧迫していって――)ああっ…やっぱせまっ…んっ…(身長にして30センチ――体重にしては倍近く違うのではないだろうか。ここまで対格差があれば文字通り大人と子供である。とろとろに蕩けているので自身の肉棒はすんなりと受け入れられたが、絞り上げるように締め付けられてくる。)なんだぁ?んっ…奥がいいのかぁ?(細腰を掴んで固定したまま、腰を引き、たたきつける。力強い律動を始めて――)   (4/7 21:47:58)

アシュリー♀白魔導士(すぐにパジャマは脱がされて、日焼けのない綺麗な肌を晒す。ベッドの上で四つん這いの格好にさせられると、恥ずかしがりながらも赤くなった顔をむけて)こっ、このかっこ…はずかしい…ですよー…?…あのっ…後ろからって、こーび…みたいでっ…ぁ、ふゔぅっ…!?(喋る途中で少し強引に貫かれると、言葉は少々苦しそうな喘ぎで掻き消されてしまう。狭い中をこじ開けて拡げられるような感覚に、シーツを握りながら慣れようと荒い呼吸をして)はーっ…は、ぁあ…ふぅっ…あ、んゔぅっ!?…ひっ、おくっ…おくぐりゅぐりゅぅって、ぇっ…らめ、ぇえぇえ…♡   (4/7 21:42:26)

グェン♂槍使い(部屋に入るなり、すでに体に絡みついているだけとなっているアシュリーのパジャマをはぎ取って真っ白な肌をさらしてゆく。自身も慣れた手つきで和装をはぎ取って全裸となれば体の中心に臍まで反り返った黒光りする肉棒がとぐろを巻いた小柄な肢体見下ろしていて――)くく…もう欲しいんだろ(パジャマが引きはがされた全裸とな多tほっそりとしたアシュリーの肢体をベットの上で四つん這いにさせると桃尻をこちらに引き寄せて――そそり立つ肉棒を強引に寝かせ、秘裂に発達した亀頭を押し当てれば、ずぶり――と一気に奥まで貫いて――ごつごつとした手で細腰を掴んで逃がさないようにしつつ――)ああっ…奥まで――んっ…入ったぜ――(そのまま自身の肉棒をなじませるように腰を回してごりごりと奥を圧迫し――)   (4/7 21:36:07)

アシュリー♀白魔導士【たしかにぃ…そうします…!】   (4/7 21:29:16)

アシュリー♀白魔導士だってぇ、グェンさんに触られるのきもちぃ…からぁあっ…ふーっ、ぅ…あっ…ふぇ…?あしゅ、りーの…お部屋ぁ…?(なぞられ、指を挿入されては敏感な襞が絡みついて…散々ギルドメンバーたちと遊んでいるのにも関わらず、感度よく締め付けていて…。部屋、と言われると頷いて、一旦体を離して)こっ…こっちぃ…アシュリーのお部屋ですぅっ…(立ち上がると我慢できないと言わんばかりに袖を引っ張り、狭い一人用の部屋に誘導して)   (4/7 21:29:07)

グェン♂槍使い【どんまいです。メモ帳とかに書いて張り付けるといろいろ安定しますよぉ。】   (4/7 21:25:58)

アシュリー♀白魔導士【ふぁっ、すみません…!お返事書いてたの消えちゃったので遅れます…】   (4/7 21:25:37)

グェン♂槍使いそりゃそうだろ。ってアシュリーももうトロトロになってるぞ。ふふっ…(太い指が秘裂を割り、くちゅりと中に入り込んでゆく。襞の一枚一枚をなぞるようにゆっくりと秘裂を掻きまわしいればどんどんと蜜があふれてきて――お互いもう準備万端である。2階の卑猥な嬌声が二人を昂らせるのに関係しているのは間違いないだろう。秘穴を見つけ出して太くごつごつした指を突き入れれば、そのまま中を掻きまわすように指を出し入れして――)たしかお前の部屋1階だったな。お前の部屋に行くか。   (4/7 21:16:42)


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