PCMAX
ミントC!Jメール
ルーム紹介
■既存の『F系ギルド乱交部屋』を1:1で楽しみたい方向けのお部屋です。
設定その他ルールは元部屋のそれに習いますが、乱交無しの1:1にてご利用下さい。
既に1:1の状態になっている場合の乱入は御遠慮願います。

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□とある世界の冒険者ギルド
実力者から初心者まで集うこのギルドには一つの特徴があった
それはメンバー全員がセックス好きであること
毎日のように繰り広げられる、淫らな宴

■入室者ルール■
名前+性別+職業で入室お願いします
当部屋は乱交ではなく1:1の男女が睦み会うお部屋です。

■場所設定■
1.(基本)酒場の一夜
憩いの酒場。酒が進むにつれ口説き口説かれ、乱れ乱され…
2.宿屋の夜
依頼終わりの夜。二階大部屋ではじまるのは、恒例の乱交
3.露天野営
積荷の搬送任務の途中、中継地点の憩いの地は天然温泉。混浴に響くのは…
4.自由設定
上記に縛られない、思いつくままの素敵な設定で、是非


■注意事項■
・『二窓は禁止』です
・既にカップルが成立している場合の乱入はご遠慮下さい。
・この世界に勇者はいません
・中文程度推奨。イメチャですので、最低限ロールをまわしてください
・処女童貞非推奨。パーティーは全員一度程度交わったことがある、或いは交わっているところをみたことがある関係です
 [×消]
おしらせ無言時間が25分を超えたため、ドレアス♂召喚士さんが自動退室しました。  (11/18 14:34:59)

ドレアス♂召喚士【2番】はぁっッ、はぁぁっ、はぁ、はぁ――(大量の精を吐き出した後、ずぶり――と肉棒を相手から引き抜いた。相手は自身よりも激しく肩で息をしており、呼吸も整えるのも困難なほどだ。もう継続は無理そうである。肩まである黒髪を首の後ろに無造作に縛ったざんばら髪に精悍な東洋系の顔立ち。褐色の肌に魔法系のジョブには珍しい逞しい体躯を惜しげもなくさらしつつ大きく一息ついた。脱ぎ捨ててあったバスローブを羽織れば逞しい胸元をさらしつつ、緩く帯を締める。まだぐったりしている相手の女に感謝の言葉を伝えつつ、そっと額いキスを落とす。大量の精を吐き出した後はいったんは落ち着きを見せる肉棒ではあるが――周りの淫靡な気に当てられたからかすぐにでも蠢き始める気配を感じており――あたりに視線を這わせるも残念ながら空いている好みの女はいないようである。サイドテーブルに置いてあったぬるくなったエールが入っているジョッキを手に取ると中央から少し離れたベットに腰を下ろし――休憩がてら乱交の様子を肴にジョッキを傾けた。)   (11/18 14:09:31)

ドレアス♂召喚士【こんにちは。お邪魔します。しばらく待機させていただきます。良縁がありますように――】   (11/18 14:09:25)

おしらせドレアス♂召喚士さん(153.240.***.133)が入室しました♪  (11/18 14:09:00)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、オルガノ♂軽戦士さんが自動退室しました。  (11/12 23:06:41)

オルガノ♂軽戦士(此処へ良く通っていた頃は若かったもので、依頼が終えるなりまっしぐらと酒、女と楽しんでいたものだと変わらぬ景色と変わらぬ酒の味、変わったのは腕だけでなく所々と付いた傷跡に、少々衰え始めた身体だろうか、なんて自嘲を込めて口許を緩めたなら、手にしていたグラスに注がれてる紫色の果実酒、残ってるものを全て飲み干しては、一息吐き出して。くるりと回転式の椅子を半身、店内を見渡せるように体勢を変えたら、新顔ばかりに思えるがそもそも自分が久し振りすぎて顔見知りもほぼ居ない状態が物寂しく感じながらも、マスターに向けて空いたグラスを左右に揺らめかせて見せたら。)マスター、もう一杯。…いやァ、おたくは変わらねーみたいで安心したわ。全く、ベテランっつぅのに、俺が新顔みてぇだもン。(マスターも老いてはいるが変わらぬ対応をしてくれるのが懐かしくて嬉しくも思え、くくッと肩をすくめて笑みを浮かべたら差し出されるグラスに一口、喉を通した所で、一先ず何処か、顔を出せるところがあればと立ち上がると緩やかな足取りで店内を巡り始めたり。)   (11/12 22:40:33)

オルガノ♂軽戦士【久しいので、一番で。】   (11/12 22:31:22)

おしらせオルガノ♂軽戦士さん(Android SoftBank openmobile)が入室しました♪  (11/12 22:30:30)

おしらせベルフロウ♂調香師さん(121.86.***.166)が退室しました。  (10/25 02:47:30)

おしらせソルト♂スカウトさん(119.244.***.37)が退室しました。  (10/25 02:47:21)

ソルト♂スカウト【ではおやすみなさい】   (10/25 02:47:13)

ベルフロウ♂調香師【こっちこそ楽しかったです。ありがとうございましたー。】   (10/25 02:47:02)

ソルト♂スカウト【すごくHでした。ありがとうございました、お疲れさまです】   (10/25 02:45:52)

ベルフロウ♂調香師【あいあい、お疲れ様でしたー。】   (10/25 02:44:55)

ベルフロウ♂調香師ひひっ、一晩で済めばいいなぁ、Darling?…っあ♡(からかうように囁きながらも、痙攣した体に打ち込まれた雄の楔に声を上げてのけぞり、注がれる精にブルブルと体を震わせて…覆いかぶさり、長時間のための体勢を整える彼には逆らわず、撫でる手に目を細め。)ん、っ…大丈夫、途中で金玉空っぽになっても、俺がなんとかしてやるから…たぁっぷり、愉しもうぜ?…っお、んっあぁっ♡(そうして、揺れ始めた腰が肉棒を擦り付けるとこちらも声をあげ…吸い付かれた肌に赤い跡を残していく彼の唇を…こちらか、うばった。)   (10/25 02:44:46)

ソルト♂スカウト【こちらこれで締めくくります】   (10/25 02:38:06)

ソルト♂スカウトいいぜぇ、一晩中お前にやるよ。腰振ってやるよ。(ベルフロウの痙攣がこちらの体にも伝わり、こみあげる快感に背筋が弓なりに。繰り出された腰でさらに奥へと打ち込んで)うわ、また出た…(2度目の射精に震える。ぺったりとベルフロウに覆いかぶさって体を密着させると、横向きへと体勢を変えて)これなら、入れっぱなしでずーっとやってられるだろう?(再びくしゃくしゃと髪の毛をなで回しながら首筋に顔をうずめて。吸い上げた肌に軽く歯を立てる。)ぬっちょぬちょのどろっどろになるまでヤりまくろうぜ、ベルフロウ。(ゆるゆると腰をゆすり続ける。この中年、かなり、しつこい)   (10/25 02:37:58)

ベルフロウ♂調香師あっくっ!激し…んん、っああぁっ♡(ゾリゾリと肉襞を削るようにただひたすら腰を振る雄となった男を見上げ、喘ぎながらも愉しげに笑みを浮かべ。それもまた快楽で歪んで体をのけぞらせる。ぐじゅるとこすれる媚肉から走る甘い電流を受け入れ声を上げ、ビク、ビクッと体を跳ねさせ、籠もる力もそのままに彼の雄肉を搾るように喰い締め、擦り合わせれば、中で脈打ち膨れ上がるそれに…ゴリィッと奥を抉られ、一際声を上げて、鳴いた。)あっあっあっ、イく、イくぅうぅっ♡(奥までねじ込まれた逸物を余さず搾るように肉が蠢き、ぎゅぅっと締め上げた内側から、白く粘つく液体がはじけ、その熱に押し上げられるように絶頂し、ビクビクビクッ!と体と脳が痙攣する。のけぞった体が強張る数秒の後…くた、と弛緩しながら…注がれる熱がじんわりと下半身を温める心地に、ほう…と吐息を漏らして。)ん、ぁ…はぁっ♡…そうそう、ぜぇんぶ俺が悪いから…ほら、もっとチンポよこせよ…ぁ、っ♡(小刻みに動き続ける腰と共に中を擦るモノを、催促するように、キュゥッ、と精液で濡れてぬめりの増した肉で、締め付ける。)   (10/25 02:32:33)

ソルト♂スカウトはーっ、はーっ、はーっ、はぁあっ(言葉であおることも忘れてしまったのか。香りと媚態に理性を飛ばして、発情した雄と化して腰を振る。焦らすとかテクニックとか気遣いとか全部、空の彼方に吹っ飛んだ。本能むき出しで、ただただ貪り続ける。)う、ぐ、う、そん、な、に、締めるな、がまんできねぇっ。出る、出るぞおぉっ(腹の底から低音で吠える。からみつく媚肉の中でふくれあがるペニス、内側は脈打ち、精液を組み上げる。)はっ、はっ、はぁっ、ん、んうぅっ(生臭い吐息とともにがつんと打ち込み、止まってもまだ足りぬとぐりぐりと奥へとねじこんで。ぶるりと身震い、一気にぶちまける。)くっはぁああっ、たまんねぇ……(粘つく熱い体液が広がり、満たして行く)あーもうお前のせいだ全部お前のせいだ、気持ちよすぎるんだよ、止まんねぇ。(吐き出した精液を中にぬりひろげるように小刻みに動き続ける。)やばいって。このまんま動いてたらまた始まっちまうって。   (10/25 02:15:18)

ベルフロウ♂調香師お褒めにあずかり、どうも…っふ、く…ぁ、っ。俺の体に夢中な、良ぃい顔してるじゃねぇか…ははっ、嬉しいぜ?ソルト…あぁもちろ、んっ!…あ、くっあぁっ!(べったりと吸い付いた襞を剝がすように、ずるずると絡みつく肉で扱くように、動き出した相手の腰、ずるりと擦れる媚薬をなじませ練りこまれた媚肉が擦れ、甘い痺れが生まれるままに声を上げ、力が入るとよりグチュグチュと肉が絡みつき、搾るようにうねって扱き返す。)あっあっぁあっあんっあっ♡ちんぽきもちぃっ♡もっとぉ…っ♡(ぎしぎしぎしっ!とベッドが軋むような腰つきで奥を小突かれるたびに、淫蕩な本音をあらわにして強請り…ぐちゅぅっ、と締め付ける肉に力が籠もり、にじむ汗に混じって性を煽る香水の匂いがより甘く、強い香りを充満させて。)   (10/25 02:06:18)

ソルト♂スカウトおおおうっ、イイ、すっごくイイぜ、ベルぅ。やわらかくって、きゅうきゅうしまってらぁ。なあ、動いていいか?いいだろ?ダメって言われても、もう我慢できねぇ、動く。(早口で言い終えるより早くもう腰が動いてる。最初は小刻みに。棒と襞がなじんだのを感じるや、がっしとベルフロウの体を抱え込んで、持ち上げて、がつがつとむさぼるように動く。腰を引いて入り口まで引いて、突き入れて奥をえぐる。荒い息、食いしばる歯の間からねばつくよだれをたらし、咽奥から生臭い息とうなり声をしぼりだす。奥まで入ると背筋をそらせて体全体を波打たせて、より多くの摩擦を得ようとする)あ、もう、思春期のガキみてぇだっ。ははっ、腰振ることしか考えらんねぇっ、ベル、ベルフロウ、お前ん中がっ、よすぎるんだよっ!(ベッドががたがたゆれるほどの激しさ)こんだけ動いても、お前は壊れたりしないだろ?だからっ   (10/25 01:54:42)

ベルフロウ♂調香師ふはっ…当然。…俺の「商売道具」なんだから、な?…っふ、んぅっ!(定期的に、念入りに…魅了や媚薬効果を含ませた香油をなじませ、手入れした淫猥な肉穴はちゅぅ、と指に絡みつき、引き抜く際にも吸い付いて、少しばかりソルトに卑猥な肉色を見せたやもしれぬ。ずるりと抜けた指先と、はぎ取られた布団に、ブルルッ、と身震いして…彼の青い瞳を見上げ。)ん、ぁっ。……いいから、早くチンポくれよ、な…っああぁぁっ!!(宛がわれた硬い亀頭に持ち上げられた腰がブルリと震え…舌なめずりしながら、彼を急かせば…ずぶぅっ!と押し入って来た硬い雄に声を上げて腰を跳ねさせ、にちぃっ、と押し入られた肉壺が絡みつき、襞がねっとりと、男の竿に指以上に吸い付き、蠢いて。)   (10/25 01:45:33)

ソルト♂スカウトいいねぇ。指がイっちまいそうだ。ここにいれたら、すっごい気持ちいいんだよなぁ。(こぼれる艶めいたあえぎ、舌と指であじわう肉のやわらかさ、吸い付きに期待と欲望がたかまる。息を荒げながら腰を抱え込み、にゅるっと指をひきぬいた)ああ、指にひっついてくる。よっぽど離したくなかったんだなベル。(のっそり起き上がり、布団をはぎ取る)寒いか?心配すんな。すぐに、もっと熱くなる。(開いた足の間に体を割り込ませると、アナルにペニスの先端をあてがって)力抜け。それとも締めて味わうのがお好みだったかな。(人間の言葉がしゃべれたのはここまで。ぐいっと中に押し入る時にはもう、獣じみたうめき声しか出なかった。手に力が入り、太ももに指が食い込む。奥まで一息に突き入れれば、一度止まって中の感触を味わって)っくぁあ、たまんねぇ。(唸ったひょうしにぽとりとよだれが落ちた)   (10/25 01:35:42)

ベルフロウ♂調香師良いんだぜ?情けない声だしてびゅるびゅる出しても。(それはそれで楽しいから、と返しつつ開いた足。ぬるりとした舌の感触が股間から離れ、ヒクン…と濡れた先端からジワリと先走りが零れる。)知ってるからわざわざ言うなよ、ったく…ん、あっ!(むちぃ、と肉厚の尻たぶをかき分ければ、ヒクヒクと蠢くアナル。口をつけて吸い上げられてビクンッ、と先より敏感に腰を震わせ、舌がもぐりこむと、男を受け入れなれた孔はにちぃ、と舌先に吸い付いて。)っは、ぁっんっ…っひ、おぉっ!(ヌメヌメと中を這った舌の代わりに、つぷぅ、と入って来た指に、思わず声が漏れて腰が浮き上がり。柔らかくねっとりとした肉質を奥へと抉り開けば、浮いた腰がヒクヒクと震え、隻腕がシーツを握りしめて皺を作った。)   (10/25 01:24:55)

ソルト♂スカウトあんましいつまでもぐりぐりされてたら、入れる前に出ちゃうだろ、もったいない。(舐める舌を止めて布団の中からくぐもった声で答える。目の前に開かれる足、その奥から現れる後孔をじっくりと堪能している)おーい、いい眺めだ……今さら言うことでもないけど知ってるだろ?俺が暗がりでも目が効くって。(太ももに吸い付いて赤く痕を残して。尻たぶをかきわけると、アナルへと舌を伸ばす)奥か?もっと?こう?(口をつけて吸い上げてから舌を潜り込ませる)あー、届かないなあ。こっちならどうだ?(次に入ってきたのは、濡らした指)やっぱりさあ、ほぐしておかないと、危ないだろ?デリケートな部分なんだから…(感触を確かめながらぐりぐりと奥へとえぐりこむ)   (10/25 01:17:08)

ベルフロウ♂調香師…みたいだな、重畳重畳。(ビクン、と肩を跳ねさせる彼に気を良くしたのか笑みを深め、そのままぐりぐりと少しばかりやる気十分の硬いペニスを太ももで捏ねていたが、彼が体勢を変えればあっさり逃げられてしまい。)全く、赤ん坊みたいに吸い付いておいてやらしい呼ばわりは酷くねぇか?…っん、く…あっ!ん、おぉ…ぅんっ!(布団の中に逃げた彼の言葉に軽口を返す一方、こちらも十二分の硬くなっていた肉棒を舐められてビクン、と腰と肉棒を震わせ、撫でられた肉感的な太腿が、やわらかく彼の顔を挟むようにもぞもぞと身じろいだ。)っは、ぁ…なぁソルト…もっと、奥…っ。(そして、もっと深い刺激を強請って、布団の中で膝を立て、股を開く。)   (10/25 01:07:48)

ソルト♂スカウトおおう!(股間をこねられるとびくんと肩を跳ねさせる。既にやる気十分のペニスが立ち上がっていた)やー既に一晩中腰振ることしか考えてないんですけど、お前さんの香水瓶の威力はよーくわかってるからなぁ。ま、自力で立たなくなったら世話になりますか。(目をぎらぎらさせながらも軽口をたたく。)実にやらしい乳首だ。こっちはどうかなぁ。(もそもそと布団の中にもぐりこみ、ベルフロウの太ももをなでながら股間のモノを舐め上げる)   (10/25 00:53:31)

ベルフロウ♂調香師それとも…一昼夜くらい腰振る事しか考えられなくしてやろうか?(脱ぎ捨てる前に、ベッド脇に置いた香水瓶のホルダーを隻腕の指先でトントンとつついて冗談めかし、クスクスと笑えば…のしかかる重さに、ハッ…と期待に熱がこもった吐息を漏らす。)……ん、ぁ…っん、っ!(ちゅ、とリップノイズの後、むっちりと脂の乗った胸板に顔をうずめられ、軽く揉みしだける程度に肉厚な胸をまさぐる腕に、ゾクリと背筋を震わせ。)あ、っん、ぁっあっ…ふふ、香りには気を使って、るんでな…んんぅ、っ!(舐られ、揉まれ、吸い付かれた胸板に甘い声を上げ、吸われた乳首はぷっくりと…卑猥に質量と硬さを増していき、コリコリとした舌触りを返す一方…膝を持ち上げれば彼の股間を太ももで、ぐりりと…軽く捏ね上げるお返しを。)   (10/25 00:44:45)

ソルト♂スカウトお見通しで。(ぺろりと舌を出して肩をすくめるとのそっと小柄な男の上にのしかかる。ベッドに肘をついて顔をのぞきこみ)んじゃあ遠慮なく、乗らせていただきますよ。(軽く唇をついばんでから今度は胸に顔をうずめて。すーはーと荒く呼吸しながら手でもみしだく)ほんと、お前さんはいいにおいがするなあ。そそる。(香水にあおられてるのか、それとも本人が盛ってるのか。男の胸をなめまわし、もみしだき、乳首を吸って。ぐいぐいと頭を押し付ける)   (10/25 00:32:45)

ベルフロウ♂調香師(ゲラゲラと、ギルド仲間の喧騒が聞こえる1階の酒場から、2階の部屋へ…しけこんだ相手と下に居た名残のように笑み零しながら、手を回された肩の先が無い男は、彼の問いかけに緩く顔を上げて。)はっは、俺が上になりたい、とでも言うと思ったかい?…いや、そんな日も、もしかしたらあるかもだが。(邪魔な服をお互いに取っ払いながらなれなれしい言葉にニヤニヤと笑う男は、ベッドにごろりと寝転がると、男の性を煽るというイランイランとサンダルウッドを使った香水の匂いが、ふわりと…。)枯れてる奴はこのギルドにゃいねぇだろ。……んん、っ。(指通りの良い茶髪を撫でられ目を細め、顔をうずめたところからは、冒険に使ったのか、はたまた…別の香水の匂いが微かに。)   (10/25 00:26:26)

ソルト♂スカウト(部屋に入ったらすることは決まってる。意気投合した相手と部屋にしけこみ、邪魔な服はとっぱらって全裸でベッドに入る。肩に手なんか回してなれなれしく話しかける)で、どっちが上になる?いや、一応聞いとこうと思って。(ごわごわの赤い髪にはこめかみのあたりに白いものが混じり始めている。仕事柄素早く動くので体のボリュームはおさえぎみだが、筋肉がないと言うわけでもない)おじさん、枯れてるからさ。(なぞと言いつつ薄茶色の髪に指をからめてくしゃくしゃとなで回し、顔をうずめて深呼吸)あー、いいにおい。   (10/25 00:15:24)

ソルト♂スカウト【いらっしゃい、お気になさらず。とりあえず書き出し作ってます、お気に召したら続けてください】   (10/25 00:12:23)

ベルフロウ♂調香師【そそくさと…先日はどうもすいませんでした。】   (10/25 00:11:47)

おしらせベルフロウ♂調香師さん(121.86.***.166)が入室しました♪  (10/25 00:11:04)

ソルト♂スカウト【設定2の宿屋で待機します。男女どっちにも手を出すおっさんです。】   (10/25 00:08:29)

おしらせソルト♂スカウトさん(119.244.***.37)が入室しました♪  (10/25 00:06:36)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、ドレアス♂召喚士さんが自動退室しました。  (9/17 22:50:52)

ドレアス♂召喚士【こんばんは。よろしくお願いいたします。しばらく待機させていただきます。前のロルが残っているのでそちらで待機させていただきます。良縁がありますように。】   (9/17 22:25:41)

おしらせドレアス♂召喚士さん(217.178.***.86)が入室しました♪  (9/17 22:25:03)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、ドレアス♂召喚士さんが自動退室しました。  (9/4 12:31:55)

ドレアス♂召喚士【2番】はぁっッ、はぁぁっ、はぁ、はぁ――(大量の精を吐き出した後、ずぶり――と肉棒を相手から引き抜いた。相手は自身よりも激しく肩で息をしており、呼吸も整えるのも困難なほどだ。もう継続は無理そうである。肩まである黒髪を首の後ろに無造作に縛ったざんばら髪に精悍な東洋系の顔立ち。褐色の肌に魔法系のジョブには珍しい逞しい体躯を惜しげもなくさらしつつ大きく一息ついた。脱ぎ捨ててあったバスローブを羽織れば逞しい胸元をさらしつつ、緩く帯を締める。まだぐったりしている相手の女に感謝の言葉を伝えつつ、そっと額いキスを落とす。大量の精を吐き出した後はいったんは落ち着きを見せる肉棒ではあるが――周りの淫靡な気に当てられたからかすぐにでも蠢き始める気配を感じており――あたりに視線を這わせるも残念ながら空いている好みの女はいないようである。サイドテーブルに置いてあったぬるくなったエールが入っているジョッキを手に取ると中央から少し離れたベットに腰を下ろし――休憩がてら乱交の様子を肴にジョッキを傾けた。)   (9/4 12:06:49)

ドレアス♂召喚士【こんにちは。お邪魔します。しばらく待機させていただきます。良縁がありますように――】   (9/4 12:01:38)

ドレアス♂召喚士()   (9/4 12:01:23)

おしらせドレアス♂召喚士さん(217.178.***.47)が入室しました♪  (9/4 12:01:18)

おしらせソウマ♂死霊使いさん(Android 118.105.***.41)が退室しました。  (8/14 01:20:41)

おしらせソニア♀占い師さん(119.244.***.50)が退室しました。  (8/14 01:20:36)

ソウマ♂死霊使い【お疲れ様です】   (8/14 01:20:30)

ソニア♀占い師【はい、時間が合いましたらその時に!】   (8/14 01:20:27)

ソニア♀占い師【それでは、おやすみなさい。】   (8/14 01:20:16)

ソニア♀占い師【タイミングがあわず申し訳ないです。】   (8/14 01:20:09)

ソウマ♂死霊使い【タイプなお姉さんなので今度相手お願いします。】   (8/14 01:20:01)

ソウマ♂死霊使い【わかりました】   (8/14 01:19:20)

ソニア♀占い師【こんばんは、せっかくおいでいただいてすみません、こちらもそろそろ時間なので下がるとこなのです、ごめんなさい!】   (8/14 01:19:08)

ソニア♀占い師【はい、おやすみなさい】   (8/14 01:18:40)

ソウマ♂死霊使い【こんばんは】   (8/14 01:18:37)

おしらせソウマ♂死霊使いさん(Android 118.105.***.41)が入室しました♪  (8/14 01:18:24)

おしらせガルム♂拳闘師さん(27.82.***.142)が退室しました。  (8/14 01:16:42)

ガルム♂拳闘師【素敵な締めありがとうございました。これからも見かけたら襲って種付けさせてもらいますね。ではちょっと瞼がやばいので、ここで。おやすみなさい。お相手ありがとうございました】   (8/14 01:16:37)

ソニア♀占い師【以上です、おつかれさまでした!】   (8/14 01:16:09)

ソニア♀占い師ひぃ、あぁ、あひっ、ひゅぐっ、ん、はぅっ。らめぇ、たねつけぇ、やめてぇえ、はらんじゃう、はらんじゃうよぉお。(ろれつの回らない口で、びくっ、びくびくっと膣壁をえぐられるたびにうち震える。乱れた黒髪はうなじに、背中に張り付いて、ブラウスはよじれてずりおちて、ほとんど全裸に近い有り様。強烈な種付けに衝撃が子宮の奥が届く。)はあっ、種付けぇっこれ待ってたのこれ欲しかったのぉっじゅぶーって奥っ、奥までとどいてるううっ。(へらっと顔をゆるめて、涙とよだれでべとべとになりながらも微笑んで、ガルムの腕の中でがくりと気を失う。それでも体は快楽を求めて腰をゆすりつづける。何度めかの種付けで、首輪が外れるまで…ぽっこり下腹が膨らむまで。)   (8/14 01:13:33)

ガルム♂拳闘師【楽しんでいただきよかったです。こちらも楽しませていただきました。返しお待ちしておりますが、反応が無かったら限界に耐えられなかったと思ってください;】   (8/14 01:09:41)

ソニア♀占い師【はい、無茶ぶりにお答えいただき、ありがとうございました、激しい交尾にうっとりでした。こちらも〆をお返しますね】   (8/14 01:08:43)

ガルム♂拳闘師【すみません、もう少し続けたかったのですが、眠気が限界にきてしまって……こちらはこれで締めとさせてください】   (8/14 01:07:19)

ガルム♂拳闘師あ~残念。それじゃあソニアが大嫌いな俺の子種は止められないな……だから、これで俺の子種で孕んじゃうな。ほら受け取れソニアっ、たっぷりと孕ませてやるからなっ(そして腰をぶるりと震わせると、次の瞬間また噴水のように子種をソニアの膣奥にぶちまけ始める。ソニアが望んでいたとはいえ、力で押さえつけた凶悪なほどの種付け。その二回でソニアの膣穴、特に膣奥の形を変えてしまう。ソニアが性交をするのではなく交尾をする場合、満足できる肉棒は一つしかなくしてしまった)   (8/14 01:06:49)

ガルム♂拳闘師(こちらの言葉通り嫌がり抵抗の言葉を口にするソニア。その言葉は紛れもなく、男の本能を刺激して犯されるためだけのものであった。その言葉と、反対に甘く誘うような声色に満足したかのように杭打ちのような肉棒の挿入は激しくなる。ソニアの尻肉を打つ音もベッドの軋みも途切れることはなく、ソニアの黒髪も鷲掴みにされていない胸の膨らみも大きく跳ねてしまう。肉棒はカリで膣襞を均すようにひっかいては硬い先端で膣肉をこねくり回して肉棒の形にぴったりとはまるようにどんどんソニアの膣穴を作り変えてしまう。そしてその仕上げと言うように、また肉棒が乱暴に子宮口へと突き刺さりソニアのことを押しつぶすように体重がうgっとかけられる)   (8/14 01:06:47)

ソニア♀占い師あーあーあー。(目を閉じる。放ったばかりの精液が、膣壁にこすりつけられている。うっとりとした表情で自分も尻をゆすってその感触に酔いしれる。ぴりぴりと膣壁に電流が走り、自分の意志とは関係なしにうごめき、肉棒をすすってる。)はー…あぁ…。(恍惚とした頭で、ガルムのささやく通りにこくんとうなずく。もっと気持ちよくなりたいから。)いやぁっ、お願い離してぇっ、もう勘弁して、お腹ぱんぱんになっちゃうよぉっ!あっ、こんな獣みたいに犯されるのいやあっ、怖いぃ、お願い許して、許してぇえっ!子種袋なんて言わないでっ、そんなのやだやだやだぁっ!(言葉だけ聞いてればさすがに誰か飛んできそうな物騒な悲鳴、だが声が甘くてあえて男の凶暴な本能を誘っていて。犯される自分に酔う。狂う。)お願いぃ、何でもするからぁ、もう許してぇっ、堪忍してぇっ(もっと欲しいの。もっと激しくして。言葉とは裏腹な欲情を表すように呪いの首輪がてらてらと光る。)んぐぅっ(また、絶頂する。)   (8/14 00:55:35)

ガルム♂拳闘師それはソニアの子宮が孕んで俺のものになる寸前ってことだな……もし孕むのが嫌で抵抗して、それでも俺のものに堕ちたら、すごく気持ちいからな。それで俺が犯したくなったら、いつでも犯す専用の雌穴になるってことだからな(子宮口を小突き続けていた肉棒から溢れる子種がようやく収まる。だがその頃にはソニアの子宮は軽く膨らみ、膣奥は子種で汚れ切っていた。そしてその子種を硬い肉棒が潰してソニアの膣肉にたっぷりと染み込ませていく。それでもうほぼソニアの膣穴に形を変えるだけではなくマーキングも終わった証拠となっていき)ほら、また出すぞ。次出したらもうソニアの子宮は俺の子種で孕むための専用子種袋だな?きっと気持ちいから、抵抗するんだぞ?(ようやく射精終えたばかりの肉棒。それはもう次の射精ができたと言うように震え始めている。そしてその震えを子宮口に密着して伝えることで、ソニアに雄に犯されて種付けされる準備をまたしろと命令する)   (8/14 00:47:41)

ソニア♀占い師はぐぅ、う、あぅうっ(どぼどぼと注がれる濃厚な子だね。つるりとしていた下腹が、次第に膨らみはじめる。)いや、いやぁ。(弱々しく首を左右に振り、逃れようともがく。)やぁあんっ、孕んじゃう、孕んじゃうぅうっ!ガルムに交尾セックスされて、孕んじゃうよぉっ、あ、あう、また出てる、お腹ぼこってなっちゃうぅっ。(歯を食いしばり、男の拘束から逃れようと暴れるが、そのたくましい体からは逃れる術もなく。かえって体と体がこすれて密着するばかり。)うーっ、うーっはふっーはーっ、はーっ、はーっ!(食いしばった歯の間からよだれが垂れる。)んっぐぅっ、中に、き、て、るぅうっ(膣口と子宮口。二ヶ所を犯されてる。)んあぁうっ(ずぶぅっと先端が中に。)ひ、い、うぐ、あうっ。(うつろな目で背筋をそらす。ずくん、と痛みと甘さの入り交じる疼き。)子宮が、ぎゅんってなってるぅ…   (8/14 00:39:56)

ガルム♂拳闘師(獣人族の射精は長く子種も本当に獣のような濃さはあるが、人間がその子種で孕む可能性はかなり低い。だがあくまでも血が混じっているだけで人間であるこちらの子種。それは獣人のものを思わせる量と濃さ、しかも発情して孕むことすらも望んでいる雌を目の前にしたら流れ混じっている血が活性化した。結果、ソニアの子宮には発情している時に受ければ普通に孕む可能性が高い濃厚な子種が、まるでそのままソニアの子宮をいっぱいにしてしまう勢いで注がれることになった。しかもそれだけで終わることはなく)ほらソニア、俺の子種で孕みたいんだろ?だったらもっと嫌がって抵抗したらどうだ?ソニアの子宮が俺の子種に完全に負けて孕むように、孕みたいくないって抵抗したらどうだ?(嫌がる雌が雄に組み敷かれて種付けされて孕む。それが一番気持ちいことだと教えるように、ソニアに抵抗するよう命令しながら自分は腰を動かし続ける。引き抜く動きはほとんど作らず、少しだけ子宮口周りに膣襞をカリでひっかいては体重をかけて腰を突き出して子宮口に肉棒の先をめり込ませる。しかもそれを射精しながら、今も子種を注ぎ込みながら続けて)   (8/14 00:31:34)

ソニア♀占い師ふえっあ、無理やりぃ?(言われた言葉を頭の中で反すうする暇もなく、腕が後ろに回されつかまれる)ひぃあっ、やぁあっ、こんなの、聞いてないぃっ!(大きな手に自由を奪われ、乳房をわしづかみにされる。ぞくうっと背骨を伝い降りる何かが、子宮をしめあげた。犯されてる。私、今ガルムに犯されてる。後ろから獣みたいに!)ひぎぃっ、お、おうっ、お、あーっいくいくいくぐぅっ、犯されていっちゃうぅうっ!(支離滅裂な悲鳴を上げながら、快楽に顔をゆがめ、涙をぼろぼろこぼして何度めかの絶頂に痙攣する。)んあっ、んぐぅっ、中、中に出てるっ!ガルムの子だねがっ、子宮いっぱいにぃっ(獣人族の射精は長い。身じろぎすらできぬまま、ごぼごぼと放たれる精液を受け止める袋と化す。ひぃ、とか、ああ、とか言葉にならない悲鳴をあげながら、熱い精液が子宮を満たすのを感じる。)はっ、はぐっ、んんっ(びくびくと男の腕の中で小刻みに痙攣を繰り返す。征服された雌の動き。)   (8/14 00:23:34)

ガルム♂拳闘師っ……ほら出るぞ、ソニア。一発目だっ(いきなり打ち付けたまま腰をさらにソニアの尻肉に押し付けて形を歪めてしまう。そしてソニアからも擦り付けてきていた子宮口に肉棒の先をぴったりと、まるではめこむようにくっつける。そして肉棒を一瞬大きく膨らませると、次の瞬間大量の子種をソニアの子宮に向かってぶちまけはじめた)   (8/14 00:15:12)

ガルム♂拳闘師(ソニアの膣穴、壁も襞も膣肉もすべてがこちらの肉棒のためだけのものになろうと蠢いている。それはただ今発情しているから求めている強い雄に子種をもらうための蠢きだった。ソニアが正気に戻ったあと、どんな反応をするか。それを考えると膣穴が子種を搾り取る動きだけでも強い快感を雄として感じているのに、さらに興奮に見舞われる。だからソニアの子種を欲しがる言葉を聞けば、その望みとこちらの望みを叶えるための動きを作る)知っているかソニア……普通に種付けするより、こうして無理矢理されているって女の身体が思う方が、孕みやすくなるんだとさ(うつぶせになっているソニアの両手。尻肉から手を離すとソニアの両手を掴み、二つの手首をまとめて大きなこちらの片手で拘束してしまう。そして空いた手はソニアのたわわに実った膨らみを鷲掴みにして遠慮なく形を変えるようにぐにぐにと揉みしだく。もし事情を知らない人間が見たらソニアはレイプされていると思うだろう。そんな格好で乱暴に腰を打ち付け続けてソニアの身体もベッドも揺らしていたが)   (8/14 00:15:10)

ソニア♀占い師おっ、おっ、おーっ!(充血しふくらんだ膣壁をぐりぐり刺激され、全身をかけめぐる刺激にぴくぴくと手足をわななかせる。)ひっ、はふっ、は、あ、あ、あぁあっ。(こねまわされ、ぴったりと膣壁はガルムの男根に張り付き、わずかな凹凸にももぐりこもうとむしゃぶりつく。)ほしい、ほしいほぉ。ガルムの子種ぇ、子宮の奥に出してぇっ(ゆるゆると尻をゆすり、自分からもすりつける。)はー……あぁあ、あ、あぁ…(確かな熱さと固さから生み出される痺れるほどの快楽に頭がぼうっとする。いやらしい動きに合わせて乳房が揺れて)あっあーっ!(激しく引き抜かれた勢いで、最初の絶頂に襲われる。目の焦点が合わない。)ひっん、んんんっ!おああっ!(さらに激しい一撃。)あう、激……しっ、い、いっちゃう。あっ(女の体は何度でも絶頂する。一度イくごとにさらに快楽にどん欲になる。切なげにあえぎながら、腰をゆすり、子宮口を鬼頭にすりつける。)はふっん、あふんっ、い、いいっ!気持ちいいっ!(頭にはもう性交のことしかないように)   (8/14 00:05:32)

ガルム♂拳闘師(肉棒を締め付ける膣壁はまるで雄を求めるように蠢いてくる。犯されているような挿入に喜ぶようなその動きは、ソニアが完全に雄に犯されるだけの女になっていることをこちらに教えていた。だからというように、挿入したままぐりぐりと体重をかけながら肉棒を子宮口に押し付けて抉るように擦り付ける。それはソニアの膣肉の形をこちらの肉棒のための形に変えるためのものだった。そしてそれは同時にソニアの膣奥がこちらの子種で孕むためにぴったりにするための行為でもあった)ほらソニア、犯されたいなら自分からも腰を振るんだっ。欲しいんだろ?孕んでもいいぐらいに濃くていっぱいの子種っ(擦り付けていた動きをいきなり変える。尻肉に痕をつけるぐらい掴むと、乱暴に肉棒を引き抜く。肉棒の大きく張ったカリはそれでソニアの膣襞をそぎ落としてしまう勢いで擦りあげてしまう。だがその動きもすぐに止まり、また体重が思いっきりかけられた腰の打ち付け、ベッドを大きく軋ませながらのものがきて、ソニアの子宮口を突き上げた)   (8/13 23:57:05)

ソニア♀占い師ひゃうっ!(小娘のように甲高い声を上げてうつぶせに。ブラウスの裾がまくれあがり、丸いお尻、ひくつくアナル、既にスリットの間から透明の糸を引く秘部までが丸見えに。乳房はその重みでたぷんっと垂れ下がる。丸みがひっぱられてやや長くなる。)あ、あ、激しい。ん、熱……あぁああああっーっ!(待ちかねた剛直。凄まじい勢いで奥まで打ち込まれ、ごんっと子宮口まで貫き通される。)お、お、おぉおおっ(頭をシーツにすりつけ、指でかきむしる。濡れてたとは言えあまりに太く、あまりに固く。腰骨が振動するほどの強さに涙がにじむ。)はっ、はうっはひっ、はぁんっ。(貫かれた衝撃で膣壁がぐねぐねと蠢く。)いい…ガルムのが、奥まで入ってるぅ!   (8/13 23:48:02)

ガルム♂拳闘師っ……(尻肉を掴んだまま、部屋に響き渡るほどソニアの尻肉に腰を打ち付けた。肉棒はソニアの膣穴をこじ開けて押し広げなら一気に根元までまでねじ込んでしまう。降りてきていた子宮、その入り口に硬く太い肉棒の先を突き刺してしまう。降りてきた分、肉棒は深く強く子宮口を突き上げてしまい、ソニアの膣穴に望み通り、種付けしてくれる肉棒が来たことを教える)   (8/13 23:42:35)

ガルム♂拳闘師よーし。その言葉、覚えておけよ?(ソニアは発情して、こちらが何を言っているか、果たして正しく認識しているかわからない。普段なら頷くかもわからないこちらの要求にあっさりとうなずき、それどころか誘うように下腹部を撫でまわすソニアを見てにやりと笑うと、その身体に手を伸ばす。汗ばんでショーツを脱ごうとして苦戦しているソニアの肩を掴むと、乱暴にうつぶせに押し倒した)それじゃあさっそく……ならソニアのお望み通り、種付けして孕ませてやるぞ。それで発情しているのを孕ませるなら、こういう交尾するみたいなのがいいよな?(ソニアの尻肉を掴むと、うつぶせにさせて尻だけを高く上げさせる。そして自分もベッドの上にのぼると、乱暴にソニアのショーツをずらすと言葉通りもう蜜をたっぷりと垂らしている割れ目に肉棒の先を押し当てると)   (8/13 23:42:34)

ソニア♀占い師あー…(とろーんと熱に溶けた目でさらけだされた肉棒、胸元に落ちた先走りを見つめる。)うん、いいよぉ。ちょうど交尾したかったからぁ。(既に淫魔の影響が行き渡っているのだろう。舌足らずな口調でこたえて、こっくりとうなずく。)いーっぱい種付けしてぇ?孕んだらぁ、きっと強い子ができるから。(口から舌を見せてわらうその顔は、もはや発情した雌犬そのもの。己の下腹をなで回す。)子宮がね、もうここまで降りてきて、きゅんきゅんしてるの。もうとろっとろに濡れてるから、ちょっとぐらい激しくしても平気だよ。むしろ、激しいのが欲しい。(よいしょっと、もどかしげに下着を脱ごうとしているが汗ばんだ肌に絡まってなかなか太ももから抜けない。)   (8/13 23:33:40)

ソニア♀占い師【はい、では続けます。】   (8/13 23:28:34)

ガルム♂拳闘師【ではこんな感じで。よろしく尾根がします】   (8/13 23:26:35)


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