PCMAX
ミントC!Jメール
ルーム紹介
■既存の『F系ギルド乱交部屋』を1:1で楽しみたい方向けのお部屋です。
設定その他ルールは元部屋のそれに習いますが、乱交無しの1:1にてご利用下さい。
既に1:1の状態になっている場合の乱入は御遠慮願います。

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□とある世界の冒険者ギルド
実力者から初心者まで集うこのギルドには一つの特徴があった
それはメンバー全員がセックス好きであること
毎日のように繰り広げられる、淫らな宴

■入室者ルール■
名前+性別+職業で入室お願いします
当部屋は乱交ではなく1:1の男女が睦み会うお部屋です。

■場所設定■
1.(基本)酒場の一夜
憩いの酒場。酒が進むにつれ口説き口説かれ、乱れ乱され…
2.宿屋の夜
依頼終わりの夜。二階大部屋ではじまるのは、恒例の乱交
3.露天野営
積荷の搬送任務の途中、中継地点の憩いの地は天然温泉。混浴に響くのは…
4.自由設定
上記に縛られない、思いつくままの素敵な設定で、是非


■注意事項■
・『二窓は禁止』です
・既にカップルが成立している場合の乱入はご遠慮下さい。
・この世界に勇者はいません
・中文程度推奨。イメチャですので、最低限ロールをまわしてください
・処女童貞非推奨。パーティーは全員一度程度交わったことがある、或いは交わっているところをみたことがある関係です
 [×消]
おしらせブルタス♂魔術師さん(14.8.***.97)が退室しました。  (2/16 03:01:10)

ブルタス♂魔術師【此方の描写がちゃんと飯テロになっていたなら嬉しさの極み…。はい、おやすみなさいませー。私も失礼致します】   (2/16 03:01:02)

おしらせウィスクム♀魔女さん(27.134.***.47)が退室しました。  (2/16 03:00:25)

ウィスクム♀魔女【魔女そういうところある。あと飯テロのせいで死にそうです。 はーい、お誘いありがとうございました、またいつか! それではおやすみなさいませー。】   (2/16 03:00:08)

ブルタス♂魔術師【まぁ私もちょっと進行じっくりめだったから…(震え声)ともあれ本日もお相手下さり有難う御座いました。宜しければいずれ続きをお願い出来れば幸いです】   (2/16 02:58:40)

ウィスクム♀魔女【睡眠欲に抗えなくなってきましたので、恐縮ですがここで一旦中断させてくださいー。思ったより進みませんでした!】   (2/16 02:57:46)

ブルタス♂魔術師( ”しゅり、しゅり…っ♡” と、肥えた指が人口膣を探り回り、撫で回す。嘗てウィスクムの『弱いトコロ』を探り当てた時を再現するかの様に。そして、其の行きつく先は――尿道側、ざらざらぷつぷつとした触感で主張する膣粘膜の一部。所謂『Gスポット』等ととある世界で呼ばれる場所を念入りに捏ね回すのだ。それにしても、快楽に其の身を震わせながらも非常に得意げなウィスクムではあるが――自分の最も大事な場所を、完全に無防備な状態で他者に、それもよりにもよって此の肥満男に明け渡してしまっているのだが、其の危険性を――なんてそっちまで頭が回ってる訳ないよね絶対研究内容の事でいっぱいだってコレ!)   (2/16 02:55:22)

ブルタス♂魔術師(実際大したものである、と肥満男は舌を巻く。そもそも遠隔から感覚を操作できる道具、という時点でとんでもない。斯様に他者を無力化するも捕らえるも――貶めるも可能な代物が何故裏社会ですら流通していないのか。単純に技術的に困難であり、また費用対効果が劣悪だからだ。其の上、使用に際して必要となる消費すら一般人でも扱える程に軽減されているというのだから開いた口が塞がらないとはこのことである)いや、実際凄まじいですなぁ。コレ、ウィスクム嬢のおまんこと感覚繋がってるんですな? そりゃ不特定の他者に対して問答無用で繋げるよりはまだ楽だろうとは言え、そもそものハードルがバリ高では? いやぁ、感心ですなぁ…。   (2/16 02:55:07)

ウィスクム♀魔女(魔術道具を構成するのは媚薬。それ自体が潤滑の作用を持つ。ゆえに本物の膣と違って濡らす/慣らすという行程を必要としない。入り口を抉じ開けられる感覚――互いに動作を同期するのだから実際に魔女のそれも抉じ開けられたように口を開いている。そして本物に対するのと違ってあらゆる準備をすっ飛ばして難なく侵入する指。本当に自分の内側に指を出し入れられているかのような感覚、敏感な粘膜を摺り上げる快楽に、ドレスの下でぞわりと内腿を震わせる。そして自画自賛――感覚の同調も完璧、さっすがわたし。)   (2/16 02:39:10)

ウィスクム♀魔女(小瓶から抜け出した桃色の液体が形を変えるのを観察。想定通りの結果にひとまず満足。体内の構造というのは、実際のところ自分ではよくわからないものなのだ。そういう意味で、この魔術師の評価というのは信頼の置けるものであり、よく出来ているという称賛は、作者としては嬉しいものだった――だって、ギルドの中で一番ギルドメンバーの膣の構造を熟知していそうなんだもの。気を良くして、勝手に説明を始める。) この子は魔術道具だからー、もちろん魔力を動力として動いているのー。魔力を持った人が操作するならその人の魔力を、持っていない人が操作するなら、精気――生命力を魔力に変換して動力にしているわー。一応、誰でも負担なく使えるように、魔力消費は最小限に抑えたつもりだけどー、そのあたりのフィードバックも頂きたぁ、っい――……っふふ、やっぱり、魔女さんって天才ー……♡(魔術やそれを応用した道具の話になるととたんに早口に/饒舌になる魔女。おっとりふんわりとした響きのまま、途切れること無く続く説明。されどそれは唐突に途切れることとなる。)   (2/16 02:39:04)

ブルタス♂魔術師むほほっ♡ なんともイケナイ事してる感出てきましたなぁ♡(魔女の後を追う様にして、肥満男もまた小部屋へと。イケナイどころか、下手すりゃ手が後ろに回りかねない代物な気がしないでもないが気にしなーい! 揉み手すりすりとご機嫌を伺いつつ、差し出された小瓶を受け取る。中身のヤバさは兎も角、技術としては大変興味深い。言われた通りに念じてみれば、小瓶から抜け出したスライムらしきものが手の平の上で形を変えていく。そうして形作られたのは…)ほほう、コレは確かにウィスクム嬢のおまんこの形…。いや、実に良くできてますなぁ。(肥満男の台詞の通り、半透明であるが故に内部構造までが覗ける其れの形状は、目の前の魔女の『お大事』そのものであった。何度となく味わい、また貫き穿り返した其れと寸分違わぬ其の出来栄えに感心の声を漏らしながらも、早速とばかりに膣型へと空いた方の手を伸ばす。そして、割れ目を抉じ開ける様にして、太く肥えた指を捻じ込んでみるのだ。流石に羞恥を感じるのか、頬を赤らめる魔女が如何に反応するのかをちらりと覗きながら、感覚の繋がっているらしい人口膣に ”ぬっぽ、ぬっぽ” と指を出し入れし始める)   (2/16 02:18:32)

ウィスクム♀魔女ごちそうさまでしたー。あらあらー、すっごーく協力的ー。(肉汁に濡れた唇を拭う。いつも持ち歩くトランク、そしてカウンターの上の小瓶も忘れずに手にとって、階段を上がる道すがら。服越しに魔女の鼻先にまで漂う精臭にふと視線を下げる。ローブを押し上げるものを視界に入れる――にっこり。実験に協力的ないい子との認識。そして小部屋へと辿り着いたなら、ずいっと小瓶を押し付ける。) 瓶の蓋を取ってー、中の子に動いてーって念じてみてー?(実は自分以外が動かすのは初めて。ちゃんと動くかしらー、なんてちょっとどきどきしながら見守る。――魔女の意図通りに「中の子」=製造過程で魔女の血液を混ぜた桃色の媚薬が動作したのなら、それはずるりとひとりでに瓶から抜け出して、魔術師の手の上でぷるりと筒状のスライムの形を取るだろう。半透明の筒の内部構造は、まるきり魔女の生殖器=膣のそれなのだから、さすがにほんのりと頬を赤くする。)   (2/16 02:05:04)

ウィスクム♀魔女はーい、どうもー。(解放された指、てらりと光るそれをきゅっきゅとテーブルナプキンで拭う。そうしていると運ばれてきた美味しそうなご飯。晩御飯をしっかり済ませ、夜食にしては脂っこい芋を食べたのにも関わらず、サラダもスープも、特にステーキが魅惑的に映る。なーんか催促してるみたーい。そんなことを思うものの、美味しそうな熱々の湯気を立てるお肉を前に視線を外すなんて無理なこと。むしろそんなの牛さんに対して失礼よね、と開き煽り。運ばれた料理が魔術師の体内に消えていくのをじーっと見つめる。すると、目論見通りに――別に目論んでなんかいないけれど――差し出されたお肉。熱々のお肉にふうふう息を吹きかけて、あーんと口を開けてお肉を口の中に迎え入れる。口の中に広がるガーリックの香り、美味しいソース、なにより熱々の肉汁――美味しーい! もぐもぐと咀嚼する魔女の頬が自然と緩む。)   (2/16 02:05:00)

ブルタス♂魔術師(リスの様に頬を膨らませながら――当然、小動物めいた愛らしさなど皆無だが――そう断りを入れつつも、ウィスクムの視線に目敏く気付いた肥満男はフォークで突き刺した分厚い肉をずいっと魔女の口元へと差し出すのだ。水分或いは油分の沸騰する音が聞こえてきそうな程に熱々で、芳醇な肉汁を滴らせる、上質なおにく。如何にも『肉ッ!』といった感じの其れは、ガーリックの芳香を纏って肥満男も涎ズビッてなもんである。肉の脂でテラテラとぬめる肉厚の唇をにんまりと笑みに歪めながら肉を差し出す其の表情は、『コレか? コレが欲しいんか? このいやしんぼめ!』とでも言わんばかりである。そんなこんなで食べ終わったならば速やかに部屋を移動する所存。肥満男の股間は期待にすっかり勃起しきっており、服越しにも判る程に濃密な精臭を放っているだろう)   (2/16 01:43:13)

ブルタス♂魔術師むふぅ、実に良いお点前でありました。(ちゅぽ、と魔女の指を解放しながら、如何にも厳かにそう告げる。そしてお次は注文した品を攻略せねばとナイフとフォークで肉を切り分けてはもりもりもぐもぐ、サラダに突き刺してはもしゃもしゃ、スープをずずと啜って如何にも健啖な様子である。そりゃあもう、こんなに太るのも当然だよと言わんばかりに)ちゃちゃっと食ってしまいますのでね、ちぃっとお待ち下さいですぞ!   (2/16 01:43:05)

ウィスクム♀魔女まあ、ありがとう、嬉しいわ! そうね、とりあえず、それを食べたら上に行きましょー?(ステーキ、スープ、サラダ――注文を聞いた感想=どれも美味しそーう。食欲、性欲、睡眠欲、いずれも旺盛。食欲の対象からがんばって意識を外す。具体的な協力内容の説明の代わりに指差したのは天井――2階。大部屋、いくつかの小部屋――いずれも性欲を満たすために使われる場所。つまり協力の内容とはそういうことである。芋のついでに食まれた指、舐る舌の感触に、身体と発言に似合わぬ童女めいたあどけなさで、「くすぐったーい」ときゃあきゃあ笑う。それでも指を引っ込めようとしないのは、ペットに舐められてしまったくらいの認識なのかもしれない。)   (2/16 01:28:26)

ウィスクム♀魔女(相手の反応なんてこれっぽっちも気にしていない、まさしく傍若無人な魔女。相手の表情がにこやかだろうとにんまりだろうと、とりあえず邪魔をされないのなら魔女にとっては大した違いはない。魔術師の理解はどこまでも正しい。作品に対する理解も、作者に対する理解も。ご想像の通り、作品のやばさなんてまるで考慮していない。使いようによってはどんなにやばい魔術も道具も、面白そう/楽しそうという感情だけで躊躇なく拵える。一応、流通させる際には"ただのジョークグッズですよー、相手の了承を得て使ってくださいねー"みたいなことを言うけれど――実際のところ、どう使おうが知ったこっちゃないのだ。)   (2/16 01:28:22)

ブルタス♂魔術師勿論、ウィスクム嬢の頼みであれば此のブルタス、犬馬の労を厭いませんぞぉ! で、具体的にどうすれば宜しいので――?(犬馬の労は厭わないけど、流石に何をどうすればいいのか説明が無ければどうしようもないと説明を求めようとした其の矢先、ウィスクムの手に摘ままれた揚げ芋があ~んとばかりに差し出されたのでノータイムでウィスクムの指ごとぱくりとしちゃう構えである。揚げ芋を咀嚼しつつ、魔女の指を舌でねぶる様に嘗め回そうというのだ。脊髄反射でそんな行動に出る辺り、肥満男も十分以上に『変人』の一員であった)   (2/16 01:08:41)

ブルタス♂魔術師(こいつ魔法とか魔道具の事になると急に早口になるよな、とか言われそうなウィスクムの勢いだが、男はうんうんとにこやか―あくまで一人称視点では。実際にはにんまり―に頷きながら魔女の話を拝聴している。ちなみに頼んだ注文はガーリックたっぷりのステーキにコンソメスープ、そして申し訳程度の健康への配慮であるサラダである。――さて、注文が来る間ウィスクムの話を伺う限り、要するに特定個人の生殖器を模倣しつつ、模倣品に対する刺激をあたかも本人が実際に受けているかの様に伝える代物…という理解でいいのだろう、か? ……使い方によっては他者への一種の『形なき拘束』になり得るのではないだろうか、具体的に言うと犯罪者や奴隷などを此の道具に登録させて取り締まる側で保持していれば、いざという時に速やかに無力化できたり、言う事を聞かせられたりと。それだけ他者の肉体感覚を遠隔で支配できるというのはヤバい事なのだが――うん、コレそんな事考えてねぇわ)   (2/16 01:08:27)

ウィスクム♀魔女(聞かれてもいないのに勝手に手の中の小瓶の説明を開始。ご丁寧に開発に至る「面白そう」という雑な動機からスタート、自画自賛に至るも、肝心の"それが何なのか"という点については説明されず。思いつきを思いつくまま口に出す。つまり致命的に説明が下手くそ。それでも無理やり軌道修正、言いたかった結論だけは伝える。) ――そういうことだからね、ブルタスくんにはこの子の動作実験に協力してほしいの!(何が「そういうこと」なのか、そもそも「動作実験」って一体何をするのか、諸々の説明をすっ飛ばして協力を求める。本人としては充分に説明したつもりなのだから手に負えない。魔術師の口の端から垂れる涎を食欲と解釈。ぱくぱく摘んでいた揚げた芋、その最後の一つを名残惜しげに見つめて、それから芋を摘んで魔術師の口許に差し出した。おそらくは、協力への対価のつもりで。)   (2/16 00:54:27)

ウィスクム♀魔女ええ、試作品がやっと完成したの!(作成した試作品の魔術道具を使える性別の人間であれば、誰であれ拒む理由など無い。かけられた声の性別が男だった時点で、隣に座るのを快諾する以外の選択肢など無い。にっこり笑顔で頷いて、「何か良い事でも」と問われると"よくぞ聞いてくれました!"みたいな感じで食い気味に返答。「試作品」、言いつつ小瓶を手にとってちゃぷんと中身を揺らす。何の変哲もない魔女の媚薬に見えるが、ひとたび小瓶の蓋を開いて念じれば勝手に動いて瓶から出て、とある形を模倣する"はず"の楽しい楽しいジョークグッズなのだ。) 対象の生殖器の形を模倣して、動きを再現して、感覚をフィードバックする道具とか、あったら面白そうかなーって思ったのー。対象者は混ぜ込む体液で予め限定して、魔術的に経路を繋いでおけば、少ない魔力で駆動できるでしょうー? うんうん、魔女さんは魔力の心配なんてしなくていいけれどー、みんなが使える道具って考えたら魔力消費も考慮しないといけないものー。   (2/16 00:54:23)

ブルタス♂魔術師【ぐえー!「おっ初めて」じゃなくて「おっ始めて」です。「おっぱじめて」でも可。投下してから気付くゥ…】   (2/16 00:38:48)

ブルタス♂魔術師隣、宜しいですかなぁ? 随分とご機嫌みたいですがぁ、何か良い事でもぉ?(等と尋ねながら、応えを待たずにウィスクムの隣へと腰を降ろすのだ。或いは周囲からは「行ったァ――!」的なざわめきでも聞こえるだろうか。ともあれ、肥満男はぶふぅと一息つくと、ウィスクムの前に置かれた小瓶――には目もくれず、魔女の美貌と爆乳とに鼻の下を伸ばしながら下卑た視線を絡めるのである。まるで食欲中枢でも刺激されたかの様に、笑みに緩んだ口の端から涎を垂らしながら)   (2/16 00:37:53)

ブルタス♂魔術師(酒場なんてものはとっぷりと夜も更けた頃合いが一番の掻き込み時と相場が決まっているものだが、此のギルドに付属する酒場の場合は必ずしもそうとは限らない。と言うのも、好きモノ揃いの此のギルドである、斯様な時間帯は少なからざる人数が乱交部屋なり寝所なり温泉なりその他様々な場所で『おっ初めて』いる事が多いからだ。とは言え決して閑散としている訳では無く、各々の事情や都合で『おっ初めて』はいない者達が賑やかにしているものだが――…?)おや、何やら静かですなぁ。(空気を読まずに現れたのは、見る者に生理的な嫌悪感を催させかねない程に醜悪な肥満男である。いつも通り魔術師らしい陰鬱な色調のローブに身を包んでいるが、それでも尚その肉体の肥えっぷりは隠しようも無い。一歩を踏み出す度に全身の脂肪をぶるんと震わせながら、肥満男は酒場を貫く様に横切って…)   (2/16 00:37:04)

ウィスクム♀魔女ふふふんふふふー。(酒場のバーカウンター、脚をぷらぷらさせながらぱくぱくもぐもぐと櫛切りにして揚げて塩を振った芋を摘む魔女。芋の皿の横には桃色の液体の満ちた小瓶。楽しげに鼻歌を歌いながら、時折きょろきょろと酒場を見渡して、小瓶の中身たる試作品の動作実験への協力者を探す。ただし、魔女に近付く者はおろか、魔女と目を合わせる者すら存在しない。つまり、こういう妙にご機嫌な時の魔女に関わると大抵ろくでもないことになると、酒場にいる全員が理解している。)   (2/16 00:26:58)

ウィスクム♀魔女(魔女お手製の媚薬を魔女お得意の流体操作でスライム状に仕立て、これまた魔女お得意の魔術で操作/魔女の手指を模倣/動作同期/感覚共有――以前行った遊びを思い出す。そして突如として飛来した思いつき=誰でも使えるようにしたら面白そう。自分自身を被検体に色々と試行錯誤して、ようやく試作品がそれなりの形となった。機能を限定することで誰にでも扱いやすくするという思想により、模倣/動作同期/感覚共有を行う部位を身体のとある一箇所に限定。どうせ素体としては媚薬なんだから、そういうことにしか使わないでしょう?と使用者のニーズを的確に分析、とある一箇所として生殖器を設定。つまり、非常に現代的な表現をするならば、それは襞の一枚一枚に至るまで精確に魔女の膣内を再現したオナホール。しかもそのオナホール内部に与えられた刺激を精細に魔女本人へと伝達するというおまけ機能付き。他人ならともかく、自分自身を被検体に作るなんて、率直に言って狂気の沙汰。)   (2/16 00:26:53)

ブルタス♂魔術師【畏まりました、有難う御座います。お待ちしておりますー】   (2/16 00:03:06)

ウィスクム♀魔女【では、例のブツの説明も挟みたいのでこちらから始めさせていただきますねー。酒場ですね、承知いたしました。少々お待ちくださいませー】   (2/16 00:02:48)

ブルタス♂魔術師【此方こそ宜しくお願い致します。ふむ、ウィスクムさんの方からアレを持ち込んで下さるとの事ですが、スタートロルはどうしましょう。場所的には酒場で飲んでるところから、って感じでしょうか】   (2/15 23:59:48)

ウィスクム♀魔女【あるあるですね! お誘いありがとうございますー、2時間は目安で眠気によって前後すると思いますが、とにかくよろしくお願いいたしますー】   (2/15 23:58:42)

ブルタス♂魔術師【ギエー変換! ともあれ、御足労戴き有難う御座います】   (2/15 23:58:08)

ブルタス♂魔術師kakko   (2/15 23:57:52)

おしらせウィスクム♀魔女さん(27.134.***.47)が入室しました♪  (2/15 23:57:45)

おしらせブルタス♂魔術師さん(14.8.***.97)が入室しました♪  (2/15 23:57:18)

おしらせアーニャ♀踊り娘さん(iPhone 60.110.***.36)が退室しました。  (2/15 18:14:52)

アーニャ♀踊り娘【はぁーい!お疲れ様でした。では、こちらも…】   (2/15 18:14:46)

おしらせドレアス♂召喚士さん(133.218.***.70)が退室しました。  (2/15 18:14:33)

ドレアス♂召喚士【では、いったん失礼いたします。ありがとうございました。】   (2/15 18:14:30)

アーニャ♀踊り娘【続きも楽しみにしてます♪ 長々とありがとうございましたー!】   (2/15 18:13:51)

ドレアス♂召喚士【ここからなら再開は可能ですね。実は半分書いてますし。では、またの機会に――すいません。ありがとうございました。】   (2/15 18:13:16)

アーニャ♀踊り娘【全然大丈夫ですよー!ここで一旦区切りにしておきましょうか。お気になさらずー!】   (2/15 18:12:36)

ドレアス♂召喚士【アーニャさん、すいませぬ。ちょっと背後で呼び出しが。一度抜けなくてはいけなくなりました。残念無念。ほんとすいません。】   (2/15 18:11:51)

おしらせドレアス♂召喚士さん(133.218.***.70)が入室しました♪  (2/15 18:06:52)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、ドレアス♂召喚士さんが自動退室しました。  (2/15 18:06:46)

アーニャ♀踊り娘 ぅぁ、ぁぁっ…ひぅ、んんっ…!(絶頂の余韻が引かぬ身体はびくびくと激しい痙攣を繰り返し言うことを聞かない。乱れた吐息も上手く整わず、彼の上で壊れた人形のようにぐったりとしながらやっとの思いで言葉を紡ぐ) …はぁっ…ドレアス…さ、んっ……まだぁ…もっと、ちょうらいっ……(もう身体に力が入らないにもかかわらず、熱を帯びた身体はまだ彼を欲し、達した秘部はひくひくと肉棒を締め付けながら彼の熱い欲を欲しがる。このまま彼に壊されてしまうのではないだろうか…そんな事が頭をよぎるも、それならそれで…なんて1人、快楽に溺れながらも口角を上げる)   (2/15 17:58:32)

ドレアス♂召喚士ふふっ、逝ったか。可愛いかったぞ。(どちらかというと控えめなイメージがあったアーニャが、ここまで乱れるとは――おそらく何か盛られたのだとは思うのだが、盛った相手に感謝の気持ちすら覚えつつ――絶頂の余韻に浸りつつこちらに倒れこんできたアーニャの細腰と華奢な肩に手をまわすと抱きしめて――深々と自身の肉棒を咥えこんだ秘裂は、ぴくんっ、ぴくんっと中がけいれんし、自身をしゃぶるように締め付けてくる。)ふふっ、まだ終わったわけじゃないよな。(自分を誘ったのだ。深く絶頂に達したからと言って終わったと思ったら困る。腰を持ち上げ、中を掻きまわすように突き刺しながら――ほら、どうしてほしい?と聞いてみて――)   (2/15 17:46:41)

アーニャ♀踊り娘らって…っぁ、これ、気持ちぃぃッ……!ぅぅっ……(快楽に落ち切ったその表情は、大きな瞳に涙をたっぷりと溜めながらもだらしなく口を開いて荒い吐息を繰り返す。果てそうになれば唇を噛み、低く唸るように声を、絶頂を我慢して…。そんな姿を知ってか知らずか、腰を支えていた彼の手に力が込められたかと思えば次の瞬間、下から思いっきり腰を打ち付けられ、必死に堪えて塞ぎ込んでいた波が一気に流れて…) …ッ、ぁぁぁああ゛っ!!んッ…ぅぁぁぁあ゛っ…!(個室の外にまで響きわたるような盛大な嬌声を上げては一気に絶頂し、尚も止まらない彼の腰の動きに突き上げられながら果てて力の入らない身体を彼の上半身に重ねるようにもたれて)   (2/15 17:40:32)

ドレアス♂召喚士ふふっ、んっ、ふっ…ぅ…もう逝きそうなのか。くくっ…(こちらにも踊り娘の昂ぶりと共に快楽の波が来ているのだが、強がりつつも、ほっそりとした腰を掴み、すでに自身の教え込んだ動きで腰を蠢かせてゆくアーニャの身体を支えて――)ほら、もっとすごいのやるよ。(そういい放てば、腰を掴んでいたのはその伏線だったのか――アーニャの腰の動きにあわせて、ベットのスプリングを軋ませて腰を引くと――腰を突きあげ始めて――ばんっ、ばんっ、ばんっ…腰と腰がぶつかり合う肉の破裂音が部屋に響き渡る。そのたび亀頭が奥に突き刺さり、アーニャの身体も大きく跳ねて――)   (2/15 17:28:10)

アーニャ♀踊り娘…っ、はぁ…ん……ひぅ…ぁぁっ…!(我を忘れたように夢中になって腰を振り続けていると、それを支えるように伸びた彼の大きな手に細い腰を掴まれる。その手が巧みに腰を誘導すれば、上下動だけだった腰の動きは、膣内で彼の亀頭が最奥を捉えたまま前後左右へと揺さぶられ、自身の良いところを擦り上げられて) ぅ、ぁぁあっ…!んやぁっ……おく、しゅごいっ……気持ちぃ…!だめぇっ……いっちゃぅ…ド、レアスさんっ…!!(やはり上下動よりもこちらの方が刺激が強いのか、先程まで跳ねるように踊っていた身体はがくがくと震え、今にも絶頂してしまいそうなのを懸命に堪える)   (2/15 17:20:20)

ドレアス♂召喚士んっ、はぁっ…くっ、ぅ――(さすがは踊り娘というところか、腰の上での踊りも一流である。目の前で豊満な乳房をぶるんぶるんと揺らしながら、リズミカルに腰を振ってゆく様を眺め、そのたびに自身の肉棒がきゅぅきゅぅと締め付けられて来れば、堪らない。夢中で腰を振るアーニャを危なげに思ったのか、胸を揉みしだいていた両手はそのまま細腰を掴み、アーニャが動く方向に巧みに支えていって――)んっ、ふぅ――上下だけじゃないだろ、ほら――(腰を掴んだ手はそのままを円を書くような動かすように促したり、前後に動かして奥に亀頭を押し付けたまま、中で様々な角度でいろいろなところを刺激するような動きを教え込んでゆき――自身の経験上、女が上にいるときは上下よりもこのほうが感じると思っているが、アーニャはどうだろうか。)   (2/15 17:11:12)

アーニャ♀踊り娘んぁっ…ぁぁあ、ッ……ドレアスさんっ…気持ちぃよぉっ…!(大胆にも脚をM字に開けば、結合部分から流れ出る混ざり合って白濁した2人の欲を彼へと見えるように腰を上下する。激しく上下するたびに揺れる豊満な乳房は彼の大きな手の中で暴れながらも力強く揉みしだかれて形を変えていく。) あぁぁっ…ん、ぁっ…奥ぅ……おく、気持ちいぃっ…!中こしゅれてっ……ぁぁああっ!!(知らず知らずのうちに飲まされてしまった薬は徐々に身体を蝕み、彼女を快楽の底へと落としていく。だんだんと呂律が回らなくなってきたようだが、夢中になって腰を振っては、彼の上で跳ねるように踊りを披露する。)   (2/15 17:03:50)

ドレアス♂召喚士おっ、おおっ――はぁっ、いいぜ。(蕩けた秘裂が再びそそり立った肉棒を咥えこんでくるのが見える。中で受け止め切れなかった自身の精と蜜が混ざり合った液体がとぷんっ、溢れだし自身の腰を汚してゆくのも見えて――)んっ…、ぁぁっぁ…、さっきよりも全然濡れてるな。(1回目とは別人と交わっているような感覚を覚えつつも、両手は弄ぶように目の前で揺れる乳房を揉みしだいてゆく。アーニャが腰を落としてくればずぶずぶと肉棒が中に埋まってゆく。そのたびにきゅぅきゅぅと締め上げられれば、眉間に皺を寄せて、その快楽に耐えつつも――ぐいっと――中で奥の奥へと亀頭が突き刺さっていったのを感じれば、さらに全体が、絞る上げるように締め付けてきた。)ああっ、いい…。ほら、アーニャの得意な踊りの時間だぜ。踊ってみろよ。はぁっ…   (2/15 16:50:01)

アーニャ♀踊り娘(無意識のうちに揺らした腰は、ぐっしょりと濡れた秘部とすっかりと硬さを取り戻して反り勃った肉棒を擦り合わせる。その快楽に夢中になっていると、軽々と持ち上げられて体勢を変えられる。彼の上に跨ぐかたちになれば、意地悪そうに笑みを浮かべながらピンと反り勃ち、脈を打つ肉棒を挿れるように促す彼。その姿にごくりと生唾を飲み込めばゆっくりと腰を浮かせ、密穴へと鈴口をあてがい…) …っく、はぁ…ん……あ、ぁぁああっ…!(ゆっくりと腰を落としていけば、ぐちゅぅ…と音を立てながら肉棒が密穴へと沈んでいき、その感覚に思わず背中を晒しては豊満な乳房を突き出す。その隙に彼が尖った蕾を指で押しつぶせば腰を震わせるようにびくっと跳ねる)   (2/15 16:42:33)

ドレアス♂召喚士んっ、ふぅ――ぅっ…(肉棒が蕩けた秘裂に押し当てられれば、ぴくり――と反応し――先ほどの絡みでもいつものアーニャとは違うと感じていたが、やはり後者――誰かに盛られた。おそらく他愛もない悪戯だとは思うが――の可能性が高いのかもしれない。)くくく――いいぜ。ほら――(身体の位置を入れ替えれば、豊満な肢体を惜しげもなくさらした踊り娘は自身の逞しい腰を跨ぐかたちとなり――蕩けた秘裂に自身の一物の竿の部分が押し付けられてきた。)欲しいんだろ。自分で挿れてこいよ。くくく――(潤んだ翠玉色の眸を見上げながら、そう囁きかけつつ―態勢を入れ替えるため踊り娘ほっそりとした腰を支えていた手は、さわさわと這いまわり、そっと目の前で魅惑的に揺れる乳房を両手で掴み、たぷたぷと揉みまわしてゆき――中指は尖り切った乳首を押しつぶしていって――)   (2/15 16:31:44)

アーニャ♀踊り娘【了解です。ではコレはドレアスさんので(笑)】   (2/15 16:23:59)

ドレアス♂召喚士【先ほど相手したのはドレアスで2回戦の認識でした。(なのでコレはドレアスのですね。)】   (2/15 16:22:17)

アーニャ♀踊り娘【他人の白濁液とかダメなアレでしたらすみません】   (2/15 16:21:05)

アーニャ♀踊り娘(欲しい…そう思えば思うほどに息は乱れ、身体の熱も増してくる。こんなにも身体が疼くのは初めてで、自分でも上手く制御ができない。) ドレアス、さんっ……は、ぁっ…身体、熱いのっ……(本当に酒のせいなのだろうか…?自分でもわからない。わかることはひとつ、目の前の男が欲しい。唇を押し付けるように強引にキスを繰り返しては彼の唇を舐めて甘噛みしながら、ちゅぅ…っと吸い付く。その一方で、太腿あたりに感じる硬い熱に気が付けば秘部に当たるように内腿で挟み込み、無意識のうちにカクカクと腰を揺らしていく。)んっ…ん、ぁぁ……ッ、(秘部からは愛液と共に、先程交わっていた相手の白濁した液が伝わり落ちてぐちゅぐちゅと淫らな音を立てる)   (2/15 16:20:46)

ドレアス♂召喚士(ねっとりと舌を絡め、アーニャの熱に充てられていれば、先ほど吐き出したばかりの股間の一物もいったんは収縮に向かうものの――急速に回復し始めるのを感じて――此方の舌の動きを受け止めてさらに激しく舌を絡められば、驚きで薄く目を開く。細腕が自身の首に回り、そのまま引き寄せられれば、逞しい胸板に豊満な乳房が柔らかく潰れて――身体が重なり合えば、二人の体液に濡れた肉棒が、アーニャの柔らかな太腿にあたり、すでに力を取り戻しつつあることを察せられるはずで――)ほぉ、アーニャにしては珍しいな。(このギルドにはセックス好きしかいないが、その中でも濃い薄いはある。アーニャはどちらかというと後者だと思っていたのだが、違ったか――もしくは誰かが悪戯で一服盛ったのかもしれない。)   (2/15 16:09:32)

アーニャ♀踊り娘(見込んだ通り、声をかけた召喚士はまだ物足りなかったのだろう。その職業にしては珍しく鍛えあげられた太い腕でこちらの身を軽々と持ち上げれば、視線を送らせた奥の個室へと歩みを進めていく。小部屋のベットに下されると、かろうじてまだ身につけていた踊り娘の衣装が荒々しく脱がされ、大きくて逞しい身体が豊満だが華奢で小さなこちらの身体に覆いかぶさる) んっ…ふ、んぅ……ッ、(誰も見ていない空間だからなのか…先程までよりも積極的に相手を求めるかのように舌を絡ませて口付けを交わせば細い腕を彼の首筋へと回して身体を密着させる。) …っ、ドレアスさん……私、なんだか変なんですっ…。身体が熱くて……欲しくて、欲しくてたまらないっ…(熱で潤む瞳で見つめながら吐息まじりに求めて)   (2/15 16:02:10)

ドレアス♂召喚士はぁはぁはぁ――(大量の精を吐き出した後、ずぶり――と肉棒を相手から引き抜いた。相手は自分よりも激しく肩で息をしており、呼吸も整えるのも困難なほどだ。もう継続は無理そうであるかと思えば――継続の誘い。)ふふっ、もちろんだ、朝までたっぷりと可愛がってやるぜ。(肩まである黒髪を首の後ろに無造作に縛っており、この近辺で珍しい精悍な東洋系の顔立ちに薄褐色の肌の魔法系のジョブには珍しい逞しい体躯を震わせれば、アーニャをお姫様抱っこで持ち上げて――そのまま大股で個室へと向かって――アーニャとともに部屋に入りドアを締めれば、大部屋の男女が絡み合う饗宴の喧騒は小さくなろ、二人だけの空間となり――そのままベットに横たわらせればアーニャの身体にまとわりつくもう衣服としては機能していない踊り子の衣装を剥ぎ取り全裸にしてしまえば――そのまま自分より幾分褐色の肌の豊満な肢体に覆いかぶさり、唇を重ねて――第二ラウンドの始まる継げるベルのように濃密に舌を絡めてゆく。くちゅっ、ぺちゃっッ…ぁ…、淫らな水音が小さな個室に響き渡ってゆき――)   (2/15 15:50:24)

アーニャ♀踊り娘【そこまで言われると…恥ずかしくなります…((笑)】   (2/15 15:44:27)

ドレアス♂召喚士【全然素敵です。素敵すぎます。はい。今しばらくお待ちくださいませ。】   (2/15 15:42:34)

アーニャ♀踊り娘【一回戦目はお互い違う相手ということに勝手にしてしまいましたがよかったでしょうかね?続き、お待ちいたします。】   (2/15 15:41:01)

ドレアス♂召喚士【いえいえ、素敵な書き出しありがとうございます。では、続けさせていただきますね。】   (2/15 15:39:24)

アーニャ♀踊り娘【すみません、遅くなりました。若干キャラぶれですが…お酒と身体の火照りのせいということで(笑)】   (2/15 15:38:08)

アーニャ♀踊り娘(今宵もクエスト終わりの御一行を可憐な踊りで魅了しては癒しと娯楽を与えた後、少しのお酒と談笑を終えたのちに向かったのは二階の大広間。ベッドの上やら、ソファやら…幾人もの男女がそれぞれ好きな場所で絡み合い、行為を終えればペアを変えてもう一戦。皆、欲望のままに互いを求めていた。自分も今夜は珍しく酒を飲み、その中の一員として乱交に参加してたのだが───) ……っ、あ…ぁぁっ…!も、だめぇっ……んぁ、ぁぁあっ…!!(ベッドの上で嬌声を上げ、身体を震わせながら果ててしまえば、酒で火照った身体も治るだろうと思ったのだが…今夜はどうにも火照りが治らない。この身体の疼きをどうにか鎮めたい…そう思いながら果てて虚な視線を泳がせれば、目に映ったのは見慣れた召喚士の姿。) はぁっ……ドレアス、さん……もう…満足してますかぁ?まだなら…あっちで一緒に…どうです?(視線を送らせたのは広間の奥にある個室。この男ならこの疼きを鎮めてくれるだろうか…)   (2/15 15:37:26)

ドレアス♂召喚士【はい、改めてよしくお願いいたしますね。】   (2/15 15:18:33)

アーニャ♀踊り娘【では、書き出しますのでしばしお待ちを】   (2/15 15:18:16)

ドレアス♂召喚士【宜しくお願い致します!】   (2/15 15:18:00)

ドレアス♂召喚士1d6 → (1) = 1  (2/15 15:17:53)

アーニャ♀踊り娘1d6 → (3) = 3  (2/15 15:17:47)

アーニャ♀踊り娘【了解しました。では、振りますよー?】   (2/15 15:17:42)

ドレアス♂召喚士"1d6" で、大きいほうからスタートということで。   (2/15 15:17:17)

アーニャ♀踊り娘【良いでしょう(笑)普通に振ればいいんですよね?】   (2/15 15:17:00)

おしらせkikiさん(5.18.***.215)が退室しました。  (2/15 15:16:37)

kikiSex Game http://coz.jp/pCU   (2/15 15:16:29)

おしらせkikiさん(5.18.***.215)が入室しました♪  (2/15 15:16:19)

ドレアス♂召喚士【改めてよろしくお願いいたします。では、先攻はサイコロで決めますかw】   (2/15 15:16:00)

アーニャ♀踊り娘【お部屋おかりしますー。】   (2/15 15:15:54)


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