PCMAX
ミントC!Jメール
ルーム紹介赤ウルトラ一族(レオ、タロウ、セブン、マックス)が怪獣や星人に
苦しめられ、最後にウルトラ白濁エネルギーを放出させられ、
性的に敗北するのが基本展開です。
男性のみの参加とします。流血や切断などグロは禁止です。
ウルトラのタイマー、乳首、肉棒、ケツ穴は弱点であり、性感帯です。
粘液、溶解液、泡、触手、噛み付き、糸、毒バリ、固め、など
エロさを助長する攻撃も大歓迎です。
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おしらせウルトラマンレオさん(61.46.***.199)が退室しました。  (5/23 22:58:22)

おしらせウルトラマンレオさん(61.46.***.199)が入室しました♪  (5/23 22:56:47)

おしらせウルトラマンレオさん(61.46.***.199)が退室しました。  (5/22 22:48:51)

おしらせウルトラマンレオさん(61.46.***.199)が入室しました♪  (5/22 22:45:13)

おしらせウルトラマンレオさん(61.46.***.199)が退室しました。  (5/20 12:22:13)

おしらせウルトラマンレオさん(61.46.***.199)が入室しました♪  (5/20 12:11:36)

おしらせウルトラマンレオさん(61.46.***.199)が退室しました。  (5/20 08:11:27)

おしらせウルトラマンレオさん(61.46.***.199)が入室しました♪  (5/20 08:11:00)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、セブンさんが自動退室しました。  (5/19 22:35:47)

おしらせセブンさん(118.237.***.198)が入室しました♪  (5/19 22:14:37)

おしらせウルトラマンレオさん(61.46.***.199)が退室しました。  (5/19 21:24:00)

おしらせウルトラマンレオさん(61.46.***.199)が入室しました♪  (5/19 21:15:31)

おしらせウルトラマンレオさん(61.46.***.199)が退室しました。  (5/19 20:31:52)

おしらせウルトラマンレオさん(61.46.***.199)が入室しました♪  (5/19 20:28:11)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、セブンさんが自動退室しました。  (5/19 18:23:27)

おしらせセブンさん(118.237.***.198)が入室しました♪  (5/19 18:02:16)

おしらせウルトラマンレオさん(61.46.***.199)が退室しました。  (5/19 13:27:22)

ウルトラマンレオ(いまだ等身大で敵を探す)   (5/19 13:24:42)

ウルトラマンレオムキムキのレオが変身する   (5/19 13:16:55)

おしらせウルトラマンレオさん(61.46.***.199)が入室しました♪  (5/19 13:15:06)

おしらせガッツ星人さん(153.204.***.167)が退室しました。  (5/19 09:51:21)

おしらせセブンさん(118.237.***.198)が退室しました。  (5/19 09:51:16)

ガッツ星人はい、またの機会に!宜しくお願いします!では   (5/19 09:51:02)

セブンそれでは、また機会がありましたらお相手よろしくおねがいします。   (5/19 09:50:37)

ガッツ星人こちらこそ、最後の磔までお付合い頂き、ありがとうございました!とても興奮できました。   (5/19 09:49:52)

セブンいえいえ、こちらこそエロく嬲っていただき興奮させていただきました。   (5/19 09:47:37)

ガッツ星人セブンさんの描写が細かく、セブンの哀れな感じが目に浮かぶようでした。   (5/19 09:46:38)

ガッツ星人久しぶりに、きっちりセブンを奴隷に落とせました。   (5/19 09:44:34)

セブンこちらこそありがとうございました。最終的にこんな感じの終わり方でよかったでしょうか?少し悩みました。   (5/19 09:44:33)

ガッツ星人長時間、どうもありがとうございました!   (5/19 09:43:57)

セブンお疲れ様でした   (5/19 09:43:41)

ガッツ星人(ついに、ガッツ星人の奴隷となってしまったウルトラセブン。その哀れな姿は地球人の前に十字架に磔にされ、見せしめとして永遠に晒されることになるのだった。)(END)   (5/19 09:43:27)

ガッツ星人見たか!地球人よ、お前たちの守護神であるウルトラセブンは、我らガッツ星人の奴隷となったのだ!奴隷セブンよ、お前の望み通り、定期的に磔にされたお前に快感を与えやる。そしてその無様な姿をさらすのだ!   (5/19 09:43:08)

セブン「わたしは・・・これより・・・ガッツ星人の・・・奴隷となった・・・・・奴隷セブンとなったのだ・・・・・地球人たちよ・・・・これがワタシの・・本当の姿・・なのだ・・・・・・・ガッツ星人様・・・・・・・ワタシヲ・・奴隷セブンを・皆の前で・・・犯して・・・・ください・・・」・・・・*   (5/19 09:37:34)

セブン突如、地球全土の電波放送が怪電波によってジャックされる、・・さらにガッツ星人の円盤群が主要都市の上空に巨大な映像を作り出す・・・・そこに映し出されたのは、数多の侵略者や狂暴化した怪獣たちを撃退してきた光の戦士ウルトラセブンの変わり果てた姿だった・・・・傍らで高笑いを上げるガッツ星人とは対称的に無敵のヒーローは十字架に貼り付けられており、輝かしい光沢を放っていた銀と紅の肉体は、いかにも不衛生な粘液と体液らしき白濁液にまみれ、乳首や男根をタイトなスーツに浮き上げながら虚ろな眼差しで地球人たちに宣言する・・・・   (5/19 09:35:07)

ガッツ星人(自ら磔となったセブンの姿は、地球全土にその映像が送信された。)よくぞ言った!ウルトラセブン、いや我らガッツ星人の奴隷セブンよ!お前は、地球人たちの見せしめとして十字架に磔にされたまま永遠に晒し者になるのだ!快楽が欲しければ、磔のまま快感を与えてやるぞ!さあ、地球人の前でもう一度言うのだ!ウルトラセブンはガッツ星人の奴隷となったことを!ワッハハハ!*   (5/19 09:29:48)

セブン「ワ・・ワタシは・・・ガッツ星人の・・・奴隷・・・・奴隷セブン・・・・・十字架で磔にされて・・・最高の・・・気分です・・・・・」ガッツ星人に犯され、イかされ、体液で汚れた肉体を十字架に磔にされたまま晒し、股間に肉棒の形状を浮き上がらせるセブン・・・・*   (5/19 09:21:47)

ガッツ星人(自ら十字架に上がり、十字架を背にして両手足を十字架に合わせてゆくウルトラセブン。そして、手足が十字架に触れた瞬間にセブンの手枷・足枷が十字架に繋がり固定される。)ガシャ!ガシャ!ガシャ!ガシャ!(十字架に磔になったセブンに止めを刺すように、ガッツ星人はアンチエメリウム鋼の鎖でセブンの首を巻き、十字架に縛り上げてゆく。)ジャラ、ジャラ、ジャラ・・・。どうだ?ウルトラセブンよ。自ら十字架に磔になった気分はいかがかね?*   (5/19 09:19:01)

ガッツ星人いいぞ!奴隷セブンよ。(その部屋に立っていた十字架には「ガッツ星人の奴隷となったウルトラセブン」と文字が刻まれていた。そして、その十字架に向かい足枷の鎖をジャラジャラ音を立てながらゆっくりと歩いてゆくウルトラセブン。十字架のたもとまでくると、ガッツ星人は手枷・足枷の鎖を外し枷を嵌めたままの状態で、セブンに再び命じる)ウルトラセブンよ、お前はガッツ星人の奴隷として、自ら十字架に磔になりその哀れな姿を地球人の前に晒すのだ!   (5/19 09:13:03)

セブンガッツ星人の洗脳に屈し、奴隷としての忠誠を誓ったセブンは自ずと十字架に自身の陵辱の限りを尽くされた肉体をあてがい・・・足首・・・手首を拘束台に組込んでいくのだった・・・・・*   (5/19 09:09:35)

セブンガッツ星人のペニスがアナルから抜き出されると、無残に裂けた局部のスーツを越しに拡張したセブンのアナルの内部が晒される・・・ふらつきながらも足腰を踏ん張らせ立ち上がるセブンのアナルからドロドロと射精したガッツ星人の精液が溢れだし、大腿部を伝って大地にぬめり落ちていく・・・・呆然とするアンヌを尻目に朦朧とした状態で別の場所へと連行されたセブンは・・・用意されていた十字架へ向かって自ら歩み出す・・・   (5/19 09:07:30)

ガッツ星人(ガッツ星人がウルトラセブンを連れて行った別の部屋には、あの忌まわしい十字架が立っていた)奴隷セブンよ、あの十字架が何だかお前にはわかるな!さあ、ゆくんだ!*   (5/19 09:02:14)

ガッツ星人ふふっ、ついにやったぞ!ウルトラセブンは我らガッツ星人の奴隷となったのだ!ウルトラセブン、お前はこれからガッツ星人の奴隷として永遠に仕えるのだ!(そう言うと、ウルトラアナルからガッツペニスを抜き取り、ウルトラセブンの手枷の鎖曳きながら別の部屋に連れてゆく。)さあ、歩くんだ!奴隷セブンよ。   (5/19 08:59:32)

セブン「ドュォォ・・ァ・・ァァッ・・・・ワ・・ワタシは・・・も・・はや・・・地球の・・・・守護神では・・・・・・・な・・い・・・・・・ガッツ・・星人の・・・奴隷・・・・・・・ォ・・ォァ・・ァ・・・・ジュオォァァ・・・・・・」まるで洗脳されるようにガッツ星人の言葉を反芻するセブン・・・・犯され、洗脳的な言葉を脳内に刷り込まれ、射精しを繰り返す・・・・次第に四つん這いだったセブンの腕が自重を支えききれず、地面に突っ伏しめたとき・・・セブンはついに禁断の言葉を口にしてしまう・・・「ワ・・ワタシは・・・ガッツ星人の・・・奴隷・・・・永遠の・・・忠誠を・・・誓い・・ま・・す・・・」*・・・   (5/19 08:52:15)

セブンガッツ星人の怒涛の如きピストンでウルトラアナルを突き上げられる度にセブンは脳髄に杭を打ち込まれるかのような衝撃と極上の快楽をしらしめさせられていく・・・・半開きの口元から涎が漏れ・・・セブンの肉棒はもはや数十を越えるほどの絶頂を迎えグチョグチョに汚れていたい・・・・セブンの股間の真下・・洞窟の岩場にはウルトラスーツから染み出し溢れた黄ばんだセブンのザーメンが溜まりを作り、拡大していった・・・   (5/19 08:48:02)

ガッツ星人さあ、私の前で奴隷となる忠誠を誓うのだ!ウルトラセブンよ。*   (5/19 08:42:57)

ガッツ星人ウルトラセブン。その哀れな姿はもはや地球の守護神ではない。お前は快楽を求めるガッツ星人の奴隷だ!どうだ?ウルトラセブンよ。お前がガッツ星人の奴隷となれば、永遠に快楽を与えてやるぞ!ワッハハハ!   (5/19 08:41:36)

セブン「ンァァァ・・・ジュォ・・ォァ・・・・・デュォァァ・・・・・ァァッ・・・・ふ・・太くて・・・・硬い・・・のが・・・奥まで・・・・ォ・・ォァァッ・・・・・ワタシの・・・・奥まで・・・・突きあげて・・・・く・・る・・・・・・・ドュォォッァァアアアアア・・・・・・」 ガッツ星人の腰の動きに突き動かされるセブンの肉体・・・その連結部からはズップズップズップ・・・ズッチュズチュズッチュ・・・グプッ・・グプグプッ・・・という卑猥極まりない音が漏れ・・・・時折、セブンは顎を突き上げながら瞳と額のエメリウムランプをチカチカと不規則に明滅させた・・・*   (5/19 08:35:11)

セブン「ッ!!・・・ァァアアアアアアアアッ!!!・・・」熱気を帯びたガッツ星人の剛直な極太の肉棒の先端部がセブンの肉欲に餓えた菊門に触れた瞬間、爆発的な快感がセブンの全身を駆け巡る・・・・洞窟に響き渡るセブンの喘ぎ・・そして、豪快にガッツ星人のペニスがセブンの体内へと挿入されると、セブンのウルトラスーツは伸縮性の限界を迎えたと同時に裂け・・・セブンのアナルの内部でビリビリビリッ!!と卑猥な音が響く・・・かつてないサイズの肉棒の挿入にセブンの臀部・・腰・・上半身・・・腿・・全てが痙攣を起こすが・・彼の口から漏れるのはよがり声だった・・・・   (5/19 08:32:16)

ガッツ星人(ウルトラセブンの尻を両手で抱え、ウルトラアナルにガッツペニスが入ってゆく。)プスプスプス・・・。(やがて、奥までガッツペニスが挿入されると、ウルトラセブンの喘ぎ声の一声が響き渡る)ほほっう・・・、ここまで入るのは初めてのようだな!ウルトラセブン。(ガッツ星人は腰を前後に揺らし、シュポシュポと音を立ててセブンのアナルに快感を与えてゆく。)*   (5/19 08:24:34)

ガッツ星人ウルトラセブンともあろう者が、そこまで言えるとはな・・・。まあいい、約束通り入れやるぞ!セブンよ、わっははは!(ガッツ星人は、自らのガッツペニスを出し硬直させ勃起してゆく。)ふふっ、ウルトラセブンよ。俺の物が入るかな・・・。(ウルトラアナルにガッツペニスの亀頭が触れられた瞬間、セブンの全身に快感が走る。ビクッ!)そうか、これだけでも感じるのか?セブンよ。   (5/19 08:23:04)

セブン「アナルを・・・ワタシの・・・ウルトラアナルを・・・・犯してくだ・・さい・・・」セブンが臀部に力を込めるとアマレス選手のような見事なプリケツがパンプする・・・そして股を拡げたセブン・・・ヒクヒクと蠢く括約筋の下で重量感のある陰嚢と会陰がくっきりと浮きあがる・・・汗や先走りの染み込んだ強烈な匂いを巻きつラスセブンの股間はガッツの挿入を待ち望んでいた・・・*   (5/19 08:17:32)

セブン「ハァァ・・・・・・ハァァ・・・ハァァ・・・・」セブンが鎖でつながれた手を洞窟のゴツゴツした床につく・・・ジャラジャラと無機質な音が洞窟内に響く・・・そして同様に膝を立てるようにしてガッツ星人に臀部を向けたまま四つん這いになるセブン・・・・どんな強敵にも勇ましく立ち向かった彼の面影は完全に消え・・・アンヌの前で雄であるにも関わらずアナルへの挿入を懇願してしまうセブン・・・・困惑するアンヌの視線を受けているにも関わらずセブンの前張りはどんどん雄の性器の形状をウルトラスーツに浮き上がらせ、浅黒いシミを紅のスーツに滲ませながら脈を打っている   (5/19 08:14:11)

ガッツ星人(ガッツ星人は、自らのガッツペニスを硬直させ、肥大化させてゆく)ふふっ、ウルトラセブンよ!私にも楽しませてもらうぞ!(指でセブンのアナルをグリグリ広げてゆくガッツ星人)さあ、もっと開くのだ!セブンよ!*   (5/19 08:08:01)

ガッツ星人よくぞ言った!ウルトラセブンよ。お前のもっとも感じるのは、ウルトラアナルというわけだな!(四つん這いになり、ガッツ星人に尻を向けるウルトラセブン)尻の穴を開くがいい!(アンヌの前で見せつけるかのように、セブンに命じるガッツ星人)さあ、ウルトラセブンよ。アンヌ隊員の前でウルトラアナルを侵される哀れな姿を晒すのだ!   (5/19 08:04:21)

セブン「ハァァ・・・・ァ・・ァァッ・・ハァァ・・・・」先ほどまでの怒りの闘志が込められた凛々しい正義の戦士の眼光は完全に淀んでしまい・・・慰みを懇願する餓えた性奴隷の卑屈なものへ変化していた・・・・「お・・おねがい・・・しま・・す・・・・・わ・・ワタシの・・・アナルを・・・・犯して・・く・・ださ・・い・・・・・・・」重そうな手枷、足枷をジャラジャラと掻き鳴らしながら体勢を崩していくセブン・・・・ガッツ星人の局部に向けて引き締まった臀部を突き出し・・・股をぱっくりと開くと、双丘の谷間・・張り付くようなウルトラスーツ越しにセブンのアナルの形状がくっきりと浮かびあがる・・・*   (5/19 07:59:20)

ガッツ星人ウルトラセブンよ、なんだ!その言い方は?お前はガッツ星人にして欲しいのだろう?ならば、ちゃんとお願いするんだ!(既にセブンがして欲しい状況を作り出したガッツ星人は、セブンを辱めるためさらに言わせるように仕向ける。)*   (5/19 07:53:27)

セブン「っ・・・そ・・それは・・・・」ガッツ星人の悪魔の囁きはまさにセブンの真の願望を言い当てていた・・・・そして、それはすでに分かっているにも関わらず、セブンを精神的に完全に屈服させるために自白させようとしていることもその様子から明白に伝わっていた・・・・本来、光の戦士のプライドにもかけて、それを口にすることは有りえないことであるにも関わらず、催淫フェロモン漬けにされ、本能剥きだしとなったセブン・・・自身のカウパーで顔面を汚された今、セブンの口から言ってはならない言葉が漏れてしまう・・・・「ア・・・アナルを・・・ケツを・・・た・・・頼む・・・」白く泡立った体液を銀のマスク・・瞳・・口元にべっとりと付着させ、強烈な臭気を放つセブンはガッツ星人の誘導に屈してしまう・・・・*   (5/19 07:48:18)

ガッツ星人フフッ…、酷い臭いか。それはお前の臭いだ!ウルトラセブン。(嘲笑うガッツ星人。しかし、ガッツ星人はセブンのよがりを見て、セブンが最も感じる部分が股間と乳首ではない事を悟るのだった。股間と乳首を責めながら、セブンの耳元でそっと囁く。)ウルトラセブンよ、お前がもっとも感じるのは股間でも乳首でも無いようだな。どこだ?大人しく答えれば、そこを可愛がってやるぞ。さあ、言うのだ!セブンよ。*   (5/19 07:41:56)

セブンアンヌの前で醜態を晒すわけにはいかないと分かってはいるのも関わらず・・・ガッツ星人の放った催淫粘液は強靭なウルトラ戦士の理性さえも崩壊させていく・・・「ッォァッ!!!!フェ・・ァ・・・ヌ・ォ・・ォグ・・ァ・・・・・・ワ・ワタシの・・先走りが・・デュェァア・・・・・か・・感じてしま・・う・・・た・・たまら・・ん・・・ゥジュオァ・・ァ・・ァ・・・」 若い雄の戦士の精巣に長きに渡ってと留まっていたその体液は先走りであるにも関わらず強烈な饐えたニオイを醸しだしセブンの脳内を陶酔させていく・・・・アンチエメリウム鋼の効力とは別に、性的興奮が昂ぶりすぎて脱力していくセブンの肉体・・・崩壊する精神・・・「・・雄臭い・・・・ひどい・・におい・・だ・・・・」*   (5/19 07:36:47)

ガッツ星人さあ、答えるのだ!ウルトラセブンよ*   (5/19 07:31:15)

ガッツ星人なんだ、ウルトラセブンともあろう者が、アンヌ隊員の見ている前で先走りを漏らすのか?(屈辱的な言葉をセブンに浴びせるガッツ星人。そして、セブンの先走りの漏れる精液をすくい取り、セブンの顔になびいてゆく。)ベタベタベタ・・・。どうだ?自分の先走りの臭いは?   (5/19 07:30:31)

セブンそして、脇の下から腕を回され、鍛え上げた大胸筋に手の甲を押し付けられるだけでもビクリと痙攣を起こしてしまう・・・そして、起立した乳首を指で摘まれるとセブンは堪らず顎を突き上げ瞳を明滅させながら強烈なオーガスムを味あわされてしまうのだった・・・濡れるセブンの股間からは強烈な雄のニオイが湧き立っていく*   (5/19 07:25:44)

セブン濃厚なフェロモンとネットリと肉体にまとわり付いた大量の粘液によってセブンの雄としての本能が一気に理性を浸食していく・・・ガッツ星人の言葉どおり、倒すべき宿敵であるにも関わらず触れられただけでセブンのその部位は官能的な反応を示す・・・背後のガッツ星人の気配が異常に気になると同時に、回しこまれた掌が股間を覆いその膨らみに沿って撫でられると、セブンの股間はグングンと硬く太くなりながら涎のように先走りを漏らす・・・   (5/19 07:23:30)

セブン「ッ!! ェァァァッ!!! こ・・こんな・・・ものまで・・開発して・・いた・・だと・・・ジュ・・ジュオァ・・・・クッ・・ァ・・・・・ヤ・・ヤメ・・ロ・・ワタシの・・体に・・・さわ・・る・・・な・・・・・・ァグァッ!! ジュォァアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」」   (5/19 07:19:15)

ガッツ星人(セブンの背後から手を廻し、セブンの股間をスリスリとさするガッツ星人)まずはここかな?どうだ、ウルトラセブンよ!(さらに、セブンの胸板にある勃起した乳首を摘まみ、グリグリと弄り始める)グリグリグリ・・・、どうだ?ウルトラセブンよ、よがり喘ぐがいい!わっはははは!*   (5/19 07:16:59)

ガッツ星人フフッ…、どうだ、ウルトラセブン!(粘液は青臭い臭いを放ち、徐々にセブンの体に染み込んでゆく)その粘液がお前の体に付着し染み込むと、どうなると思う?お前の体に染み込んだ部分は、触れられただけでも性感帯のように感じてしまうようになるのだ!   (5/19 07:13:42)

セブン「こ・・これは・・・・ま・・まさか・・・・・・・・」セブンの装着するタイトなウルトラスーツ越しにもその粘液の粘り気が伝わってくると同時に、強靭なスーツを透過する特殊なその粘液の感触に戸惑うセブン・・・・対ウルトラ戦士用に調合された濃密な欲情フェロモンを含有したその粘液・・・饐えた雄のニオイがセブンの鼻腔を劈くと同時に禁欲的なセブンの肉体に激しい動揺が走る・・・・急上昇する体温・・・異常パンプする全身の筋肉群・・・競りあがる股間の膨らみ・・・呼吸が乱れ・・・エメリウムランプが異常点滅を開始するのだった・・・「デ・・ディ・・ディエ・・ァ・・ァ・・フェ・・フェァ・・・ッァ・・」*   (5/19 07:10:40)

セブンやはりそうか・・・・ワタシの力を封じるためにアンチエメリウム鋼を・・・・く・・・くそ・・・だが、ワタシは諦めないぞ・・・・・枷で四肢の自由を奪われてもなお、闘志の宿る鋭い眼光でガッツ星人を睨みつけるセブン・・・しかし、その直後、不穏な動きを見せたガッツ星人・・・頭上から何かの罠が放たれたことを察知するもセブンにそれを回避することはできなかった・・・「ぬ・・ぬお・・ぁ・・・・・」生暖かいヌメり気の強い粘液を頭から全身に大量に浴びてしまうセブン・・・   (5/19 07:05:36)

ガッツ星人ウルトラセブンよ、その手枷・足枷はアンチエメリウム鋼で出来ているのだ! いかにウルトラセブンといえど、この手枷・足枷を嵌められてしまえば二度と抵抗する事もできまい?(セブンをあざ笑うかのように、屈辱を味あわせるガッツ星人。さらに、ガッツ星人が壁にあるレバーを引くとセブンの上部から大量の粘液がセブンに浴びせられた。)ブチャ!ドロドロ・・・・。(大量の粘液を浴びてしまったウルトラセブン。暫くすると、セブンの体に変化が現われ始めた。)*   (5/19 06:59:17)

セブン人質となったアンヌを解放するためとはいえ、ウルトラ一族の宿敵であるガッツ星人のもとに捕らわれの身になったことはセブンにとって屈辱の極みであった・・・・これみよがしに拘束具である鎖をみせつけるガッツ星人に対する怒りの表情を露わにしながらもセブンは大人しくその枷に手と脚の自由を奪われていく・・・「忌々しいやつめ・・・・くっ・・」セブンが苛立ちを隠さずに渾身の力で鎖を引き千切ろうとするが、やはり特殊な製法でつくられたその枷はセブンのパワーを完全に封殺しており破壊することは到底不可能であることがわかる・・・*   (5/19 06:52:15)

ガッツ星人では、ウルトラセブンよ、お前の腕を前に差し出せ!(セブンが両腕を前に差し出すとガッツ星人は鎖で繋がれた手枷をセブンの両腕に嵌めてしまう)ガシャ!ガシャ! そのまま、動くな!(さらに、セブンの両足首にも足枷を嵌めてしまうガッツ星人)ガシャ!ガシャ! どうだ?ウルトラセブンよ。ウルトラセブン特製の手枷・足枷の嵌め心地は?*   (5/19 06:46:38)

ガッツ星人(ガッツ星人はセブンが両腕を上げ捕らわれの身となる事を覚悟した事を悟ると、後ろに持っていたセブン専用の手枷・足枷を出し、ウルトラセブンの前に魅せ付けるかのようにジャラジャラと揺らす)さあ、ウルトラセブンよ!アンヌと同じようにこの手枷・足枷を嵌めてもうらぞ!   (5/19 06:45:13)

セブンアンヌの無事を確認し安堵するセブン・・・・そして、アンヌの呼びかけに頷く・・・「もう大丈夫だ!アンヌ」アンヌの元に歩みより優しく抱擁してから、ガッツ星人に向き直る・・・・このままアンヌを守りながら戦うことは彼女の身に危険すぎることは明白だった・・・・セブンはガッツ星人の指示に従うしかない・・・「さぁ・・・・アンヌを解放し、ワタシを捕えるがいい・・・ガッツ星人」・・・戦意がないことを伝えるべく両腕を上げるセブン・・・*   (5/19 06:41:34)

ガッツ星人<アンヌ>(セブンの姿を見て)あっ、ウルトラセブン!助けに来てくれたのね?(安堵するアンヌ、しかし、アンヌは手枷・足枷を嵌められて拘束されていた。)*   (5/19 06:34:55)

ガッツ星人まあ、いいだろう。では俺の後について来い!(ウルトラセブンを洞窟の奥にある扉に案内するガッツ星人。扉を開けて、セブンを部屋の中に入れる。そこには、捕らわれたアンヌ隊員が待っていた)   (5/19 06:33:04)

セブンいいだろう・・・・・ただし、アンヌの無事を確認してからだ・・・・・・万が一アンヌの身に何か起きていたらただでは済まさないぞ・・・・・ガッツ星人・・・・(怒りのオーラをその鍛え上げた肉体から湧き立たせながら鋭い眼光でガッツ星人を睨みつけるセブン)*   (5/19 06:29:48)

ガッツ星人アンヌ隊員は我らが人質にしている。ウルトラセブンよ、アンヌを解放して欲しければ大人しく捕らわれの身となるのだ!(セブンに問いただすガッツ星人)どうだ?ウルトラセブン。*   (5/19 06:27:36)

セブン(警戒しながら洞窟内を進むセブンの前に立ちはだかる異形の存在・・・セブンはテレパシーの送り主が何者かを即座に理解する)おまえの仕業だったのか・・・ガッツ星人・・・・アンヌを人質にワタシをおびき寄せたのか・・・・この太陽光の届かない窮屈な洞窟内ではワタシが本来の力を発揮できないことを見通してだな・・・・卑怯なやつめ・・・・・・だが、アンヌは解放してもらうぞ・・・アンヌはどこだ!答えろ!・・・(洞窟内にセブンの勇ましい声が響きわたる)*   (5/19 06:21:00)

ガッツ星人(セブンの前に、ひとりのガッツ星人が現れた。)フフッ…、待っていたぞ!ウルトラセブンよ。よく来たな。ここへ来たということは、既に捕らわれの身となる事を覚悟して来たという事だな!どうだ?ウルトラセブンよ。(セブンの返事を待つガッツ星人)*   (5/19 06:14:42)


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