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ルーム紹介
【ルーム紹介一部変更H27.6.7】
貴女は軍のエリート女将校。
しかし、貴女の部隊は武運つたなく一敗地に塗れ敵軍の捕虜になってしまいました。
共に戦ってきた部下たちの生命とひきかえに、貴女は敵軍のどんな屈辱的な仕打ちや命令にも従わなくてはなりません。

設定としては、
①敵兵士の衆目の中、着衣剥奪恥部晒し・快楽責め・アヘ顔晒し・陵辱などの屈辱的な仕打ちをうける。
②敵軍将校や兵士の性処理奴隷にされる。
③淫らな尋問取調べを受ける。
などが考えられますが、そこらへんは相談してください。

入室は、
名前♀階級
名前♂敵階級
複数も当事者がOKしたら可能です。
 [×消]
おしらせソニア♀少佐.さん(39.111.***.6)が退室しました。  (7/1 16:55:59)

おしらせルヴァン♂中佐さん(202.213.***.1)が退室しました。  (7/1 16:55:49)

ソニア♀少佐.【それでは、分身もこの辺で失礼しますね。重ね重ね、ありがとうございました】   (7/1 16:55:44)

ソニア♀少佐.【はい、ありがとうございました】   (7/1 16:55:16)

ルヴァン♂中佐【これで大丈夫…ですよね?】   (7/1 16:55:08)

おしらせソニア♀少佐さんが部屋から追い出されました。  (7/1 16:54:53)

ルヴァン♂中佐【いや敢えて犬を選ぶ辺りには嬉しくもありましたが(鬼)それではリミットですしこれ以上長引かせても悪いですので失礼しますね。また会える事を願いつつ】   (7/1 16:54:47)

ソニア♀少佐.【えっと、お手数ですがわたしの本体をキックしていただけますか?】   (7/1 16:54:46)

ソニア♀少佐.【えっと、じゃあ犯されなくてもよかったのですか? 犯され損! みたいなのを打った直後でした。 こちらこそ長時間ありがとうございました】   (7/1 16:53:34)

ルヴァン♂中佐【いえいえ、リミットも近いですし気になさらず。最後までご丁寧に感謝します】   (7/1 16:52:58)

ソニア♀少佐.【ごめんなさい、最後の最後にブラウザがフリーズしました(汗)】   (7/1 16:52:33)

おしらせソニア♀少佐.さん(39.111.***.6)が入室しました♪  (7/1 16:52:13)

ルヴァン♂中佐【一応脅し半分だったんですよ!?(説得力皆無)処女でしたら自分で犯して屈服もあったのですが置きロルからしてその方向性は薄いと思いましたので…本当に楽しい時間をありがとうございました】   (7/1 16:47:28)

ソニア♀少佐【はい、こちらも不定期ですので、機会を持つのが難しそうな予感にがっかりしつつ、またの機会を楽しみにしております】   (7/1 16:47:11)

ソニア♀少佐【大体、女に犬をけしかけて孕ませようとする男を鬼畜以外でどう形容すればいいのでしょう? いやない!(反語)】   (7/1 16:46:17)

ルヴァン♂中佐【イメは不定期参加ですがまたお見かけした際はお邪魔させて頂ければ幸いです。次は獣の避妊をちらつかせれば何でも従ってしまいそうですし(そこが鬼畜なのでは)】   (7/1 16:44:50)

ソニア♀少佐【褒め言葉です!(力込めて) ぁぅ、ありがとうございます。そちらのロルに引き上げられて書かせていただいたようなものです…(照)】   (7/1 16:43:37)

ルヴァン♂中佐【誉め言葉と取っていいのか…(笑)また機会があれば別の物語を紡ぎたいくらい魅力でしたよ】   (7/1 16:42:18)

ソニア♀少佐【いえいえ、こちらの我が侭で思ったような展開を出来なくさせてすみませんでした。ありがとうございました。素敵に鬼畜でしたよ(褒め言葉ですよ?)】   (7/1 16:41:44)

ルヴァン♂中佐【駆け足になってしまい申し訳ありません、とても楽しいロルで感謝します】   (7/1 16:40:58)

ソニア♀少佐【こちらもこれで〆とさせていただきます】   (7/1 16:40:35)

ソニア♀少佐(人生で初めての懇願。それをした男が歪んだ笑みを浮かべた。突き放される予感。それは的中した。男の冷たい言葉を聞き、思考は停止した。ただ、胎内で犬の肉棒が弾け、獣の精を撒き散らしていることだけを感じた。呆然と唇、そして目を開き、目の前に立つ男を見上げた。いつの間にか溢れた涙が零れ、地面に落ちるのが見えた。同時に子宮、膣内に収まらなかった精液が肉棒と柔襞の隙間から溢れ出し、太股を伝ってゆっくりと流れ落ちていった)――〆   (7/1 16:40:17)

ルヴァン♂中佐【此方はこれで締めとなります】   (7/1 16:35:36)

ルヴァン♂中佐(既に軍人の矜持も全て投げ打てば眼前にるのはただの女でしかなく、肉棒に口付けを受けながらも何処か冷えた思いさえ心を満たし)そうか、なら最初の命令だ…その犬に、孕まされてしまえ(今までの脅しではなく忠誠を誓った彼女への命令だと残酷な言葉を、根元に瘤が生じ抜けなくなった陰茎の先端は遂に子宮口をこじ開け直後中に粘着く獣の精を大量に解き放ってしまおう。下腹部を早くも孕んでしまったのではと思えるかの如く膨らませる射精は絶望と、もう逆らえもしない現実を突き付けただろう)   (7/1 16:35:25)

ソニア♀少佐誓うっ! 誓います! 中佐、ルヴァン中佐。私は貴方に忠誠を誓います(犬の肉棒の動きが速くなるのを感じながら、今まで、ストリップを行い鞭打たれた時でさえ考えられなかった言葉を口にした。そして目の前に突き出された、憎き中佐の先走りの液体で濡れた肉棒に口付けをする。唇にねっとりとした液体がこびりついた)ねえ、したでしょ? ちゃんと、言われた通りに…だから…早く…お願いだからっ(背後の犬の呼吸が、腰の動きが、最初よりも速くなった様な気がした)   (7/1 16:31:49)

ルヴァン♂中佐(今まで如何に打ち据え、嬲ろうと心折れもしなかった彼女。それが獣に穿たれれば今までに見せた事も無い焦燥と共に懇願さえ行ってしまえば満足げに口端を歪め)なら国を裏切り俺に忠誠を誓えと告げるんだな、俺のこいつに口付けをしながら…早くしないと、妊娠させられるぞ(よほど彼女を気に入ったのか荒い息をつき涎さえ零しながら腰を振り続ける獣、射精もそう遠い話ではないだろうと感じれば彼女の口元にまるでマイクのように肉棒を突き出し、屈服の宣言を行ってしまえと)   (7/1 16:26:40)

ソニア♀少佐(胎内に突き込まれた獣の肉棒は、容赦なく、何度も、何度も、子宮口すら破壊しそうな勢いで突き込まれる)ああっ…いやあっ…(羞恥もある、痛みもある、屈辱もある、しかし、それらを足しても足りないほどの感情が思考、そして肢体を震わせた。その感情は“おぞましさ”。獣に犯され、それだけではなく孕まされるかもしれない。そのおぞましさは筆舌に尽くしがたかった)お願いだっ! やめてくれ!(今まで必死に抱きかかえ、何度も失いそうになりながらも守ってきた“矜持”。それをかなぐり捨て、恥も外聞もなく懇願した。いつしか自分の頬を中佐の肉棒が打ち据えていたが、それすらも可愛く見えてきた。今、この身が自由になるのなら自らそれを口にしても構わない、そう思った)   (7/1 16:23:15)

ルヴァン♂中佐(彼女が拒絶も懇願も行わなかったのは矜持ゆえか、それとも自失状態だったのか。それでも遂に獣の陰茎を受け入れていけば今更のように拒絶の声を漏らしていくもそんな姿には愉悦さえ覚えれば制止など行うはずもなく)ああ、いい姿だぞ少佐。今の姿は祖国にちゃんと送ってやるぞ?そうすれば貴国も反抗の意志も少しは薄れるだろうからな(怒り以上に恐怖すら覚えるであろう行為は今尚撮影され続けており、奥まで穿てばそれで終わりではなく人にはかなわぬ速さで前後し、その鋭い先端は人では穿てぬさらに奥まで抉り穿ってしまおうかの勢いで突き動かされ。そんな様子を眺めながら自分も下を脱げば屹立する肉棒で彼女の頬を左右に打ちもしよう)   (7/1 16:14:50)

ソニア♀少佐(思考の停止した頭に幾つかの単語が届いた。“異種” “性欲” そして“孕ませられる”――今までの陵辱も堪え難い苦痛であることに違いはなかった。思い出したくもない記憶は毎夜悪夢となって襲ってくる。起きていてもふとした拍子に、奴らの男根や精液、唾液、などの感触を思い出し振り払うように身を捩り、腕を振り回した。しかし、それでもそれは“人間”の生態の範囲内である。これでは…人ではなく…。それ以上の思考は、犬の逸物が秘裂を押し分け、膣内に侵入してくる感覚が途切れさせ、そして塗り潰し始めた)ああっ…やめ…ろ…(胎内に突き込まれた肉の棒。それは人間のものとは全く違う感触だった)   (7/1 16:10:10)

ルヴァン♂中佐…まぁ、ソニア少佐が今すぐにでも心を入れ替えて俺に服従するなら考えてやってもいいが。この犬は遺伝子操作もされた試作品でな…異種ですら性欲を覚えるし何より、孕ませられもするのだぞ(余りの衝撃か言葉すら発せられない彼女の身体は更に下がり四つん這いも同然の姿に、閉じられもせぬ下肢にざらつく舌が一度這わされればすぐに陰茎は勃起し圧し掛かっていく様を止めようともせず――もし、彼女が哀願するならまた違う結果も訪れようがそれすら行わなければ無情にも、人のそれと違い括れはなくも太く長い異物が彼女を穿ってしまおうか)   (7/1 16:02:11)

ソニア♀少佐はぁ…はぁ…(もう何度振り降ろされたか分からない鞭に耐えていると、中佐がその腕を止めて話し始めた。これで…終わり? ようやく解放される、今日も耐える事が出来た、と、安易な想像に飛びついて気を緩めてしまう。すると更に中佐の声が聞こえ、兵士が引き摺られるようにリードを持ち、巨大な体躯の犬を連れてくるのが目に入る。まさか――、自分の想像に意識も身体も止まった。ただ、視界の中の犬が徐々に近づき、垂れ下がった陰茎がだらしなく揺れる様を呆然と見つめる)   (7/1 15:59:17)

ルヴァン♂中佐(鞭打つたびに声を堪える彼女の意志の強さは大したものではあるがこうして鈴を取り付けれは悲鳴や嬌声の代替のようにすら感じられ。しばらく打ち据えれば鞭を止めるも終わりには程遠いのは互いに理解もしていようか)今日、こんな場所を選んだのは他にも理由があってな。もう普通のものでは満足できない――そう思ってな?(兵士が一人姿を消せばすぐにリードを手に戻り、その先には余りの巨躯を誇る軍犬の姿が。その下肢に垂れ下がる陰茎を見せ付ければ彼女に何をさせようとしているのか容易に知れよう)   (7/1 15:53:32)

ソニア♀少佐【すみません、ありがとうございます】   (7/1 15:50:13)

ルヴァン♂中佐【了解しました、では巻いていきますので展開が急なのはご容赦ください】   (7/1 15:50:01)

ソニア♀少佐【もうすぐ4時ですね。タイムリミットが5時なのですが…】   (7/1 15:49:15)

ソニア♀少佐(中佐が歪んだ笑みを浮かべながら乗馬鞭を受け取るのが見えた。また…か、何度も自分の肢体に振り降ろされた鞭に、何故か少し安心した。鞭ならば今までも受けてきた、だから大丈夫、という根拠の薄い経験則のせいだろう。初めての磔台でどのような尋問をされるのかという不安は少し解消された。すると磔台が動き始めた。徐々に視界が回り、やがて地面――と鈴の付いたピアスを付けられた乳首――しか見えなくなる。無防備の尻を突き出した様な体勢に屈辱を覚えると、いつもの音が耳に響いた。尻の柔肉を鞭で叩かれたのだ)んぐっ…(いつものように歯を食いしばって耐える。いつもと違うのは一撃に耐えて身を強張らせるのを知らせるように鳴る鈴の存在だった)   (7/1 15:48:31)

ルヴァン♂中佐ただの無力な女を嬲るしかない無能な男、とでも思っていたのか?(船上では幾度か苦杯を舐めさせられていた相手、今は立場が入れ替わればそんな軽口すら叩けもしよう。ピアスが簡単には外れないのを確かめた上で兵から受け取るのは普段からも容赦なく彼女を苛む乗馬鞭)さて…いい音色を奏でて、貰うぞ!(特製の磔台は弄れば彼女の姿を前のめりに、尻肉を突き出すかの格好にさせそのまま鞭を振り上げればその尻肉へと容赦なく振り下ろし、肉こそ爆ぜぬも跡と苦痛を容赦なく与えていき)   (7/1 15:39:40)

ソニア♀少佐ぅ…ぐぅっ…(指がその根元まで膣内に侵入し、柔襞を抉る様に動き始める)ぅ…んぅ…(これ以上悲鳴も嗚咽も、ましてや嬌声など聞かせたくなかった。必死に唇を噛みしめ、膣内を抉る指が与える刺激に耐えた。――不意に指が引き抜かれ、小箱を見せつけられた。そこには小さな鈴のついたピアス。意外にも瀟洒な文様が彫刻されたものが目に入った)意外に…センスあるんだな…本当にお前が選んだのか?(強がりの言葉も受け流し、中佐はそれを両乳首へと取り付ける)やっぱりセンスないわ…ピアスってのは女の耳を飾るものだってのに…(視界の端にピアスを取り付けられた自分の両乳首を捉えながら吐き捨てる)   (7/1 15:35:32)

ルヴァン♂中佐なんだ、指程度でもまだそんな声を上げるのか?もう国の男に顔向け出来ぬほどに雄を迎え入れたというのに(彼女が口を割らぬ以上祖国での姿は定かならずも女として決して喜ばしくないであろう言葉を容赦なく投げ掛け、幾度貫こうともその狭さも締め付けも失わぬ膣を容赦なく貫き、抉り貼り付けにしたその身体を弄びながら)まぁそんな強情もいつになれば失せてしまうかも楽しみではあるが、俺も次の任務もそう遠くはないからな、だからこそ…こんなものも用意したぞ(秘部から指を引き抜けばポケットから取り出す小箱、中には軽やかに音も鳴らす鈴の取り付けられたピアスが対に。手に取ればあろう事か彼女の膨らみの先端に取り付けてしまおうと)   (7/1 15:28:05)

ソニア♀少佐その台詞も聞き飽きたな、もっと違う事を言ってみろ、そうしたら話してやるかもしれ…(全裸での悪態も二人の兵士に途中で遮られた。両腕を背中に回されると、強張り切った身体が軋むように痛んだ。更に両足を抱えられ、はしたなく下半身を晒した状態で拘束さらる)くっ…(予想の範囲とは言え、実際にやられると平静を保つのは難しい。これまで以上に中佐を睨みつけていると、無造作に二本の指が秘裂に突き入れられた)あぐっ…(何の潤滑剤もない状態で柔肉に突き刺された指の痛みに拘束された肢体をのけ反らす)   (7/1 15:22:29)

ルヴァン♂中佐(ふらつきながらも裸体を晒していく姿は心身共に最早抵抗、脱走の力を失いつつある証拠。それでも曝け出される肢体は相変わらず魅力的なものであり凌辱の限りを尽くそうとも少なくとも、行為が終わればその身を洗浄させる行為の甲斐もあったのだと先日の勝利の法相として彼女の尋問権のみを望んだ自分の判断は間違いではなかったと)どうするも何も、いつもの尋問だというのは判っているだろう。国を完全に裏切ってしまえばもう楽になるのだぞ?(左右から近付く兵は彼女の両手を頭上から背に回させ、乳房を突き出すような格好で拘束を。同様に足首も開いた姿で拘束してしまえば開いた下肢の付け根に無造作に指を二本束ね突き入れながら離反を促そう   (7/1 15:15:06)

ソニア♀少佐くっ…(どんなに強気な言葉を吐こうが、結局自分が虜囚であることに変わりはない。それは中佐や兵士達が絶対的に上位にいるということだ。彼らが鼻で笑うのを横目で身ながらクタクタの軍服を脱ぐ。脱ぐと言っても、下着もシャツもブーツも既に失われ、上着とズボンを脱ぐだけのことだった――しかし、上着を脱ぎ捨て、ズボンを脱ごうと片足を上げるとふらついた。さすがに連日の粗食と尋問に体力も尽きかけているらしい。尻餅だけは免れようと、両手を膝に叩きつけるようにおいた。そしてやっとの事で全裸になる。何度も奴らに晒した肢体ではあるが、陽光の下、しかも自ら晒すというのはこれまでにない屈辱だった。悔しさを噛みしめ、中佐を睨みつける事で涙が溢れるのを止める)で…どうする?(彼らの視線が改めて肢体を舐め回し、視姦するのを感じた)   (7/1 15:10:11)

ルヴァン♂中佐(内心は定かならずとも表向きはいまだ将校としての気丈さを失わぬ彼女、その宣言を聞けば頷き兵士を横へと下がらせよう。それでもナイフを収めた兵は隅に置かれたバッグへと手を伸ばしあろう事か撮影器具までも持ち出し構えてしまおう)ではソニア少佐のストリップ、しかと堪能させてもらおうか…心配しなくてもチップは弾むぞ?そのガバガバの場所ではどれだけのチップを捧げれば満足するが怪しいがな(いくら犯そうといまだに快楽に溺れようとはせぬその秘部を指し示せば卑猥な冗句を口に、横の兵も追従も同然にわざとらしく笑いを上げよう。今までの肉体的な尋問には感覚も麻痺し始めたかと判断し今日は嗜好を変えるのだが果たして吉と出るか否か)   (7/1 15:02:31)

ソニア♀少佐【よろしくお願いします】   (7/1 14:59:01)

ルヴァン♂中佐【了解しました、では現代風に進めますね】   (7/1 14:58:33)

ソニア♀少佐【そうですね、特に意識してませんでした。使いたいギミックに応じて設定していただいて構いませんよ】   (7/1 14:57:41)

ルヴァン♂中佐【確認し忘れてましたが時代設定はどのくらいでしょうか、それによってギミックも変わりますので】   (7/1 14:57:06)

ソニア♀少佐(いつもの尋問室を通り過ぎた。違う趣向…って奴? どうせ悪趣味なのだろう…。錆びついた頭でそれだけ思った。今は思考を停止させておいた方がいい、その結果悪夢に魘されるとしても、だ。――久しぶりの陽光に思わず目を瞑る。薄暗い室内に慣れ切った目に、その陽光は鋭すぎた。眩しさにしばらく目を開けられずにいると、頬を爽やかな風が撫でる。外? ようやく開けられるようになった目で確認すると、かなりの広さのある敷地が見えた。そしてその中央に歪なモノが置かれている。そのモノの正体を考える間もなく中佐が言葉を紡いだ)ふんっ…今さら何を言っているんだ? そんなナイフで裂かれたら着れなくなってしまうじゃないか(自ら服を脱ぐだと? ふざけるな! 内心の怒りを必死に押さえ込む)ストリップか? いいだろう、チップは弾めよ(両腕を押さえる兵士をさっさと放せと言わんばかりに睨みつける)   (7/1 14:55:53)

ルヴァン♂中佐(相変わらず心折れた風も見せぬ彼女、だからこそ飽きもせずこうして毎日のように尋問を行っている皮肉に果たして彼女は気付くだろうか。いつもの尋問室を通り過ぎ扉を開け放った途端差し込む陽光、本来ならば若手の兵士を調練する敷地には特製の拘束台が設えられており)たまには自分でストリップでもしてしまうか?まぁそろそろその古びた軍服を捨ててしまうのも一興だが(拘束台の前へと立たせた彼女に笑みさえ浮かべそう告げれば屋外でストリップさえ行ってしまえと、拒絶するならそれでも構わないと左右の兵が太いナイフを握り文字通りに引き裂いてしまうだろうと示唆しながら   (7/1 14:47:27)

ソニア♀少佐(硬質な足音が聞こえる。またいつもの尋問か…ベッドで丸くなっていた肢体を伸ばす。奴らに弱みを見せても何の得もない。悪足掻きだろうと、虚勢だろうと、出来る事は全部するのだ――それが軍人だ。耳障りな扉の軋む音と共に入ってきた兵士二人に左右から抱えられる)お前の顔は見飽きた…(疲れを感じさせる声で告げると乱暴に乳房に指が食い込んできた。軍服の厚い生地越しでも痛みを感じて顔をしかめる)女の扱いを知らん奴だな…(精一杯の悪態も耳に届いた様子も見せず、踵を返すと別の場所へと移動し始めた)   (7/1 14:42:02)

ルヴァン♂中佐(日も当たらぬ独房に響く足音、それが彼女を尋問という名の恥辱に塗れさせている男のそれだというのは容易に知れようか。既にあり得ざると理解はしながらも付き添わせる護衛、独房へと入ってくればベッドに横になる彼女を乱暴に左右から抱え上げ)いい加減裸でいた方がまだ清潔だと思うのだがな、まぁいい…今日こそ、全てを吐いてもらうぞ(眼前へと歩みよればその服越しに乳房に指を食い込ませ握りすら、既に吐かせる情報など存在しないだろうがそれを大義名分に今日も彼女を嬲るのだと。すぐに手を離せば部下に明示自分の跡を追うように尋問を行うべく別の場所へと運ばせながら)   (7/1 14:33:57)

ソニア♀少佐【はい、ごゆっくりどうぞ】   (7/1 14:29:11)

ルヴァン♂中佐【何かあればロル中にもご質問いただければ、では少々お待ち下さい】   (7/1 14:28:56)

ソニア♀少佐【分かりました。少しイメージしづらいところもありますが、その方向でよろしくお願いします】   (7/1 14:28:34)

ルヴァン♂中佐【苦痛というよりは精神的にですね、流血や汚辱はこちらは不得手ですので】   (7/1 14:27:58)

ソニア♀少佐【絶望系ですか、リョナ的なものでしょうか? 苦痛系は苦手なのですが…】   (7/1 14:27:30)

ルヴァン♂中佐【初めまして、シチュは問題ありませんが快楽堕ちではなく凌辱絶望系を考えてましたが大丈夫でしょうか?】   (7/1 14:26:49)

ソニア♀少佐【こんにちは。↓のシチュで構いませんか? よろしければ続きを、変更を希望でしたら相談を、お願いします】   (7/1 14:25:45)

ルヴァン♂中佐【こんにちは、お邪魔します】   (7/1 14:25:07)

おしらせルヴァン♂中佐さん(202.213.***.1)が入室しました♪  (7/1 14:24:58)

ソニア♀少佐【“とりあえず”なので他にアイディアがあれば変更も可能です】   (7/1 14:20:34)

ソニア♀少佐【とりあえず、捕まってそれなりに時間が経過したシチュを設定してみました。】   (7/1 14:19:55)

ソニア♀少佐(目が覚める。もはや見慣れた殺風景な独房が碧い瞳に映った。薄暗い四角い部屋に粗末なベッド、そして薄汚れた便器。それが今に与えられたものだった。身体中が汗でベタついていた。未だにクタクタになった――奴らの唾液や精液に塗れた――軍服を着ているのは、まだ自分が軍人だという矜持を持ちたいからだった。もはや微かにしか残っていないのは気づいていたが、それを認める分けには行かなかった)まだ…大丈夫だ…(ベッドの上で自らを抱きしめる様に丸くなる。“まだ”そう、まだ、だ。これ以上奴らの辱めを受けることが出来るのか? それがここ最近毎日考える問だった)   (7/1 14:19:17)

ソニア♀少佐【①か②で遊べたら、と思います。待機ロルでも書きながらお待ちします】   (7/1 14:12:17)

ソニア♀少佐【こんにちは。お邪魔します】   (7/1 14:11:20)

おしらせソニア♀少佐さん(47.74.***.38)が入室しました♪  (7/1 14:11:02)

おしらせアッパー軍曹さん(153.151.***.134)が退室しました。  (5/6 15:51:42)

おしらせアッパー軍曹さん(153.151.***.134)が入室しました♪  (5/6 15:44:33)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、アッパー軍曹さんが自動退室しました。  (5/5 19:17:01)

おしらせアッパー軍曹さん(153.151.***.134)が入室しました♪  (5/5 18:56:38)

おしらせリドワン看守兵さんが部屋から追い出されました。  (5/5 18:56:38)

おしらせリドワン看守兵さん(153.151.***.134)が入室しました♪  (5/5 18:56:13)

おしらせリドワン看守兵さん(153.151.***.134)が退室しました。  (5/5 18:46:29)

おしらせリドワン看守兵さん(153.151.***.134)が入室しました♪  (5/5 18:45:46)

おしらせフェリシア♀大佐さん(iPhone 60.130.***.165)が退室しました。  (2019/11/30 17:18:11)

おしらせフェリシア♀大佐さん(iPhone 60.130.***.165)が入室しました♪  (2019/11/30 17:01:31)

おしらせフェリシア♀大佐さん(iPhone 60.130.***.165)が退室しました。  (2019/11/30 17:01:30)

おしらせフェリシア♀大佐さん(iPhone 60.130.***.165)が入室しました♪  (2019/11/30 16:51:35)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、フェリシア♀大佐さんが自動退室しました。  (2019/11/30 16:40:44)

おしらせフェリシア♀大佐さん(iPhone 60.130.***.165)が入室しました♪  (2019/11/30 16:19:15)


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