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ルーム紹介
ここはアニメのキャラクターになりきり雑談などをしていただく部屋になります。

好きなキャラクターになりきって、どうぞ楽しい時間をお過ごし下さい。

プロフィールには「作品名」のご記入をお願いいたします。


※注意
・こちらの部屋はBL仕様となりますので苦手な方はご注意ください。
・こちらの部屋は雑談部屋となっています。個室もございますので
 裏行為などはそちらでお願いいたします。
 →http://chat.luvul.net/ChatRoom?room_id=62097
・こちらはあくまで「なりきり」部屋となりますので、背後様同士の
 会話だけになってしまうことはなるべく避けて頂けると有り難いです。
 [×消]
おしらせノートン・キャンベルさん(iPhone 60.130.***.194)が退室しました。  (12/5 16:57:49)

ノートン・キャンベル人、来ないし……(長く待ってみたが人影が通ることすらなく大きな溜息零せば思い違いかとこの部屋を後にすることに決めた。立ち上がると大きく伸びをしてなぜだか変な時間を過ごしたことに我ながら呆れてしまった)   (12/5 16:57:46)

ノートン・キャンベル(今日の試合には出るだけでた。必要以上の体力を使わないのは炭鉱夫としても、倹約家としても当たり前のことだ。つい最近傭兵がよく消えていく部屋に興味があれば少しだけその部屋を覗く。あわよくば彼の弱みを握れないか、と)……こんな部屋、あの荘園にあったのか…(部屋に入ると見慣れないインテリアがある簡素な部屋が広がっていた。鉄兜を脱ぐことなくそのままなれない上質なソファに腰掛けては部屋の外を見た。)誰か、入ってくるか……。   (12/5 16:08:34)

おしらせノートン・キャンベルさん(iPhone 60.130.***.194)が入室しました♪  (12/5 16:05:57)

おしらせ魔トカゲさん(Android 59.169.***.146)が退室しました。  (12/4 03:26:44)

魔トカゲ_ハッ、いつの間にか眠っていたな(眠っていたらしくふと目を覚ませば誰もいなく目を伏せた。彼には申し訳無い事をしたと思いつつ毛布を棚にしまい部屋を後にして)   (12/4 03:26:39)

おしらせ魔トカゲさん(Android 59.169.***.146)が入室しました♪  (12/4 03:23:26)

おしらせロマニ・アーキマンさん(121.81.***.178)が退室しました。  (12/4 03:11:59)

ロマニ・アーキマン((遅くまでお付合いいただいてしまいすみません。お相手感謝です。それではお疲れ様でした、お休みなさいです   (12/4 03:11:55)

ロマニ・アーキマン……もうこんな時間か。(ふと目を開けば思っていた以上に遅い時間。彼が疲れて眠ってしまうのも無理はないかと隣で眠っている相手を見てはそっと離れてソファから立ち上がり毛布を探す。確か蜥蜴は寒さに弱かったはず、と思い出しては暖かな毛布を二枚棚から取り出した。一枚を彼の肩から、もう一枚を膝元に掛けて)これでよし、と…ボクもそろそろ、仮眠…取らないと…(思った以上に薬で麻痺していたのか一気に眠気を感じては持ち込んでいたノートPCを持ち部屋を後にしようとする。振り返りソファで眠る彼を見ては、鈍った思考のせいなのか、彼に抱く感情がそうさせるのかはわからないが起こさぬようそっと額に口付け落とせば小さな声で呟いてから静かに部屋を後にした。勿論、この後誰もいないカルデアの廊下にて顔を真っ赤にしてしゃがみ込んだのは言うまでもない。)…遅くまでありがとう。おやすみ、ルキノさん。   (12/4 03:10:46)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、魔トカゲさんが自動退室しました。  (12/4 03:02:23)

ロマニ・アーキマンそっか…。なら、お言葉に甘えようかな…(どこか嬉しそうな相手の様子に目を瞬かせるもこちらもその様子に微笑めば瞼が重くなるのを感じていたためか目を細めては少しだけ相手の肩にもたれ掛かり。もし嫌そうにされたらその時は笑って誤魔化そうと一度閉じた目を少しだけ開き様子を見た)っ…そ、そっか…。あの時話したように、君といると楽しいし、撫でられると嬉しい、…それと…この間みたいなことをされると…ドキドキする…。(こちらの言葉に少し間を置いて話す相手の言葉に頰が熱くなるのを感じれば顔を見られまいと自然な動きで逸らす。こちらの気持ちも相手に伝えはしたものの、知識で学んだその感情が今自分が抱いているそれなのだろうかと目を細めては胸のあたりに手を当てて考え)   (12/4 02:46:45)

魔トカゲああ、普段見れない貴重な姿だからな…(どこか嬉しげな様子で告げた。普段あまり見られない姿を見られると言う事実が特別心を許してくれていると感じられる気がして目を細めて)……ああ、先日も言った通り私はお前を好いているがお前がどう思っているのか気になってな…(様子を見るような視線と問われた言葉に少し狼狽えるように視線を逸らした。相手も落ち着かない様子だが自分も人の事は言えないと思いつつ少し間をおき話して)   (12/4 02:31:42)

ロマニ・アーキマン……、そ、うかな…?…まぁ、そう言ってもらえると助かるよ(相手の言葉にぽかんと口を開けて数秒。目を瞬かせた後にどこか照れ臭そうに笑った。どうにもカルデア内では気を張っていることが多いためそういったところを見せられるのはとある大天才とごく僅か。無意識の内にそれだけ心を許していたのだろうかと不思議な感覚を覚えて)…え、と……その、なんだか、ボクの気のせいじゃなければものすごくソワソワしてる気がするんだけど……、この間のこと、かな…?(視線は逸らされなかったものの、相手も自分も他者から見ればどう見ても落ち着いていないように見えるだろう。PCを閉じ様子を見るよう横目で彼を見ながら尋ねてみて   (12/4 02:22:11)

魔トカゲ……私の前でくらい情けないところを見せてもいいだろう。…嫌じゃないから。ああ、座る…(ソワソワと落ち着かない様子に視線を逸らしてしまいそうになりつつも逸らさずにポソリと返し少し距離を置いて隣に座って)   (12/4 02:10:35)

ロマニ・アーキマンうん。いや〜…ルキノさんにはなんだか情けないところばかり見せてしまってる気がするよ…(話しているのは確かに相手なのだが、どうにも落ち着けずにソワソワとしてしまう。こちらを心配しての一言か掛けられた言葉に明るく話すよう努めた。相手の様子を見ようと視線を戻せば相手の視線とぶつかった。視線を外そうかとも思ったが先ほどからそうしてばかりだと気づいてはとりあえず落ち着こうと相手が座れるスペースを作るよう少しだけ体をずらした)うん。…、えっと…す、座るかい?   (12/4 02:03:55)

魔トカゲそうか、ならいいが……(相手の言葉にホッとしたように息を吐いた。あの日以来冷静ではいられないと感じてしまう。理由は分かっていても直接伝えるのは気が引けると思いつつ視線を向けて)…ならいいが……   (12/4 01:55:06)

ロマニ・アーキマンいや、休憩しにきたんだけどね。今のはボク個人がまとめたいデータなだけで…(呼吸が落ち着くよう自身の胸元をさすりながら相手に気にしないでくれと伝えてはつい視線をそらしてしまう。相手も気にしているのかどこか落ち着きがないように見えた。どこか早くなる鼓動に落ち着けと言い聞かせながらなんとか普段通りでいこうとした)う、うん、大丈夫。少しむせただけだから。   (12/4 01:49:58)

魔トカゲ……仕事の邪魔をしてしまったか…大丈夫か?(自分の姿に驚いたらしく咳き込む様子に少し目を伏せた。先日の事もあり少し視線を逸らしつつ普段通りを装い彼を心配するように近づいて)   (12/4 01:39:48)

ロマニ・アーキマン………ん、ッ!?!ゲホッ!(PCの画面に並ぶ文字の羅列を頭に叩き込むようブツブツと独り言を漏らしていれば思っていた以上に集中していたのかふと聞こえた物音にようやっと顔を上げる。見慣れた相手の姿だが驚きとまだ最近の記憶のダブルパンチにより盛大にむせて咳き込んだ。相手に背を向けながら呼吸を整え、肺が痛むのを感じつつ少しだけ様子を見るよう振り返ればいつものようにへらりと笑って軽く手を降った)けほ、…す、すまない…ちょっとびっくりして…。…こんばんは、ルキノさん。   (12/4 01:35:09)

魔トカゲこんな時間になってしまったな…少しだけ邪魔する(先程まで研究に没頭していたらしく少し目を擦りながら入室。もはや常連になりつつあるなと感じつつ先客に挨拶をして)   (12/4 01:27:25)

おしらせ魔トカゲさん(Android 59.169.***.146)が入室しました♪  (12/4 01:24:53)

ロマニ・アーキマンん〜…短時間だろうけど少しだけお邪魔しよう…(人気のない部屋の扉を開けばPC片手に足を踏み入れた。くっきりと目の下に隈が出来ているのは元より寝つきが悪いのと仕事量が増えたため。目元を片手で抑えつついつものようにソファにボフッと腰を下せば仕事のお供にと持ってきていたウィーだインゼリーをぢゅぅぅと吸いながら膝に乗せたPCの画面と睨みっこした)んー…これだと味気ないんだよなぁ…飴でも持って来ればよかったや   (12/4 01:02:04)

おしらせロマニ・アーキマンさん(121.81.***.178)が入室しました♪  (12/4 00:54:37)

おしらせ小説家さん(Android 59.169.***.146)が退室しました。  (12/2 23:18:09)

小説家_そろそろ行くとしよう(時計を見ればいい時間で本を閉じ立ち上がった。荘園に帰ったら仮眠をとろうと考えつつ本を脇に抱え部屋を後にして)   (12/2 23:18:06)

小説家さて…少しだけゆっくりするか(先日と同じように本を片手に入室した。あれから悪夢を見る事は無かったようで目元の隈は消えていてあの花の効果なのかと思いつつソファに座り持ってきたギリシャ神話の本を読み始めて)   (12/2 22:51:48)

おしらせ小説家さん(Android 59.169.***.146)が入室しました♪  (12/2 22:48:55)

おしらせマーリンさん(121.81.***.178)が退室しました。  (12/1 01:51:58)

マーリンさてと、私もそろそろ戻るとしよう。明日の周回も確かメンバーに入っていたはずだ。(一体何周することになるのだろうかと考えるとため息が出そうなのだが、その時はその時、運が良ければ誰かを身代わりにでも出来るだろうと聞かれたらとある騎士王に怒られそうなことを考えながら呼んでいた本を棚に戻し、部屋を後にした)   (12/1 01:51:55)

マーリンそういった慣れは、どうかと思うのだけどね。…そうかい。あぁ、おやすみオルフェウス。いい夢が見られるよう祈っているよ。(どうやら時間らしい。申し訳なさそうな表情をしつつ花を受け取り部屋を後にする彼の背中に笑みを浮かべながら軽く手を振り見送った。先ほど渡した花に少しだけ魔力を込めておいたが、それで少しはゆっくり眠れるだろうか。それはまた次に会った時にでも尋ねるとしよう。)((こちらこそ、遅くまでお相手感謝です、お休みなさい。))   (12/1 01:49:39)

おしらせ小説家さん(Android 59.169.***.146)が退室しました。  (12/1 01:41:07)

小説家まあ、そういう事だ。慣れているから生活に支障は無いが(何かを抑え込むように頭を押さえながら目を伏せた。自分が何者なのかも分からないが今話すべきではないだろうと思いつつ差し出された花を手に取って)……夢魔、か…君は特殊な存在なんだな(話を聞き興味深い様子で目を見開いた。もう少し詳しく話を聞きたいところだがどうやら時間らしい。時計を見つつ申し訳無さげに眉を下げて)_と、すまない。そろそろ帰る時間になったようだ。また今度ゆっくり話せる事を祈っているよ(落とさないように本を脇に抱えながら一礼をし部屋を出ていって)((背後の眠気が限界なのでこれで失礼します。お相手ありがとうございました…!   (12/1 01:40:56)

マーリンふむ…いつものこと、か。それでは普段からあまり眠れていないじゃないかな?(目元を抑える相手の様子を横目に見ながら手のひらにふわりと淡い色の花を咲かせる。少しだけ甘い花の香りが鼻腔をくすぐれば目を細め尋ねた。どうやら話を聞く限り彼の世界には魔術師は実在しないようだ。自身の話を軽くしては先ほどの手のひらの花を相手に差し出した)おや、そうだったのか。なるほど。君の世界はそうなのか。まぁ私はその中でも異質と言える存在だ。何せ私は人間と夢魔の混血。使用する魔術も恐らく少し他の魔術師と違っている。   (12/1 01:24:11)

小説家ああ、少し悪夢を見たがいつもの事だから気にしなくてもいい(少し目元を押さえながら返した。あの荘園に来て以来悪夢に魘され寝不足気味になる事が時折ある。耳に残る鴉の鳴き声がうっすらと記憶にあるが記憶が曖昧だ。そう思いつつ相手の話に興味深そうに相槌を打って)この名前は本名ではなく私のペンネームのようなものだがね。私の世界では魔術師は物語の中の存在だったから珍しく感じるんだ   (12/1 01:10:40)

マーリンそうかい、夢見でも悪かったのかな?(彼の目元に出来た隈を見れば彼が寝不足であることはすぐにわかる。考えられる理由を口にしては自己紹介をする彼に視線を向ける。彼が魔術師を見るのが初めてと聞けばふふんと軽く胸を張り笑ってみせ)オルフェウスか、宜しく。そうだろうとも。とは言っても、私の世界ではそう珍しくもなくてね。そういった反応は少し新鮮だ。   (12/1 01:02:01)

小説家変な時間に目が覚めてしまって眠れ無くてな…(薄く隈の出来た目元を隠すように片眼鏡に触れながらこの時間に足を運んだ理由を述べた。初対面の相手に話す事ではないと思いつつ自分も自己紹介をして)私はオルフェウス、小説家だ。宜しく頼むよ、マーリンさん。…にしても魔術師か、本物は初めて見たな   (12/1 00:49:44)

マーリンおや、こんな時間に珍しい…こんばんは。(今までこの場所で紡がれてきた記録に目を通していく。そこから得られる様々な感情が自分の中にストックされていくのを感じていれば扉の音に一旦本を閉じる。ここには気にかけている人物がよく足を運んでいるため自分も見ているが、彼の姿は初めて見た。人の良さそうな笑みを浮かべては軽く自己紹介をして)初めまして、僕は花の魔術師マーリンだ。マーリンさんでもマーリンお兄さんでも、好きなように呼んでくれたまえ。   (12/1 00:40:24)

小説家……先客がいたか、こんばんは。少しだけ邪魔するよ(例の「悪夢」のせいで変な時間に目が覚めてしまった。明日も試合があるのに困ったものだと考えながら本を片手に入室した。室内の雰囲気から最近「もう1人の自分」がたまに足を運んでいるらしい例の部屋だとなんとなく感じつつ先客に挨拶をして)   (12/1 00:32:46)

おしらせ小説家さん(Android 59.169.***.146)が入室しました♪  (12/1 00:28:08)

マーリンさて、と…少しだけお邪魔するとしよう。(静かな部屋に一歩足を踏み入れれば床から淡い色の花が咲き、数歩進めばまるで溶けるかのようにそれが消える。歩みを進めソファへと向かえば誰もいないのをいいことにソファのど真ん中へと腰を下ろした。)ふむ…時間が時間だ。人は来ないかもしれないがその時はその時さ。幸いここには莫大な量の記録がある。彼らの紡いだ物語でも見ながら静かに過ごすとしようじゃないか。(棚にある莫大な量の記録。その内の一冊を手にすればページをめくり初めた)   (12/1 00:14:00)

おしらせマーリンさん(121.81.***.178)が入室しました♪  (12/1 00:06:11)

おしらせナワーブ・ザベダーさん(iPhone 60.130.***.194)が退室しました。  (11/30 00:11:49)

ナワーブ・ザベダー……来ねぇな…。俺じゃダメか…(大きなため息を着くと頭を荒くかいて立ち上がる。結局やろうとしたことも成せずに終わった。頭痛がしては薬が切れたかと瞳をさまよわせた。のしのしと大股で歩くと部屋を出る。その前に一言呟いて)…部屋、邪魔したな。   (11/30 00:11:46)

ナワーブ・ザベダー気づいたらむちゃくちゃいたな…あと少し借りるぞ。(頭を書いては溜息をつき、よめもしない日記をめくった。)   (11/29 23:38:53)

おしらせナワーブ・ザベダーさん(iPhone 60.130.***.194)が入室しました♪  (11/29 23:38:19)

おしらせナワーブ・ザベダーさん(iPhone 60.130.***.194)が退室しました。  (11/29 23:38:17)

ナワーブ・ザベダーん…一旦あげるか   (11/29 23:38:13)

ナワーブ・ザベダー俺は……少しばかりここで誰かを待つことにするよ…。ハウンドって大層な名だが躾はされてる。噛みはしないさ。(ソファにて足を組むと静かに誰もいない空間にそう告げた。名前にある意味に軽く否定を入れたあと自分なりに冗談なんて言ってみては来客を待った。)   (11/29 22:20:47)

ナワーブ・ザベダー…おう、またな。(取り出した日記も行く末を失い手の中に落ち着いてしまった。最後の最後に1番好みの衣装なぞ出されてしまっては軽く体に力が入るが素知らぬフリして送り出した。今からの時間ならダブハンに誘われる頃だろうか。)   (11/29 22:18:53)

おしらせ魔トカゲさん(Android 59.169.***.146)が退室しました。  (11/29 22:15:17)

魔トカゲいいじゃないか(レア度が低くても格好良い衣装が多いからと告げひひひ、と笑った。彼の衣装は割と気に入っている為実装が待ち遠しいと思って)_出来れば明瞭を希望したいところだが生憎荘園に帰る時間になってしまったからまたの機会に頼む(相手の言葉に少し考える素振りを見せた後申し訳無さげに告げた。去り際に指を鳴らし「男爵」の衣装に着替えた後「…ごきげんよう、また会おう」と一礼をし扉を開き部屋を後にして)   (11/29 22:15:05)

ナワーブ・ザベダーそれは全面的に賛成だな。…次は、俺に衣装が来るらしいけどな。(レア度は低いが、なんて付け足しながら銀鎌組のバッチを服の裾で擦って。相手の衣装は黒の系統が多いな、なんて思うがそれは自分も同じだろうか。)……俺じゃ会話が続かんな…。希望はあるか?明瞭はお前と話したがっていたぞ。(元々会話が好きではないくせになぜ入ったのか。ため息つきながら手をかざせば日記が落ちてくる。パラパラめくりながら目の前の彼に尋ねて)   (11/29 22:05:03)

魔トカゲ顔が隠れた方が何かと楽だろう。それとも…顔が見えた方が良いのか?きひひ、まあ良い、格好良いと言われて悪い気はしない(確かに己の衣装は顔が隠れる物が多い。荘園主が送ってくるのだから仕方ないだろうと思いつつ腕組みをし賞賛の言葉を受け入れて)   (11/29 21:59:28)

ナワーブ・ザベダーあんたはよく顔を隠すな。骨笛といい、結晶体といい……。それでも格好いいとは思うがな。(しっぽを揺らすそのさまを見て、他人格の寄生や感染を思い出すがあれよりかは知識がありそうだ。欲のままに全てを喰らい尽くす彼らの所業は少女から楽園を奪ったのだろう。ただ足を組んでその姿に対する賞賛を送り)   (11/29 21:53:40)

魔トカゲそうだ…ひひひ、この究極の姿の良さが分かるか(この普段とは違う不気味な笑みを浮かべながら返した。この衣装になると無性に人間を喰らいたい衝動に駆られかけるがここではなんとか抑えているようでどこか嬉しげに尻尾を揺らして)   (11/29 21:49:34)

魔トカゲそうだ…ひひひ、この究極の姿の良さが分かるか(実装   (11/29 21:46:55)

ナワーブ・ザベダー…魔トカゲ……最近実装されたぁ…ソウだっけか。(片手を振った相手の目の前に座れば黒いフードを目深に被り直す。最近ナイチンゲールから支給されていたその衣装を眺めては上がりもしない口角)似合ってるぜ。   (11/29 21:43:31)

魔トカゲ…ひひゃっ、客か。こんばんは(どうやら少し眠っていたらしく目を開けた後開いた扉に視線を向けた。ヒラヒラと片手を振り挨拶を返した後様子を伺うように視線を向けて)   (11/29 21:36:36)

ナワーブ・ザベダー……(今日も今日とて義務ランを終えては自分の主に報告を入れてきた。1種のロールプレイだが気持ちは落ち着く。嗅ぎなれない匂いを扉に感じてはその向こうの部屋に微かな覚えがあった。)……邪魔するぜ。(部屋に入ると今日は出くわさなかったハンターの姿が。入口に携帯品の軍刀と肘当てを置くと端的に挨拶をした)   (11/29 21:31:34)

おしらせナワーブ・ザベダーさん(iPhone 60.130.***.194)が入室しました♪  (11/29 21:29:11)

魔トカゲ……誰もいないのか…ひひゃひゃ、少し暇つぶしをするか(犬のような仮面を着けた姿で入室しソファに飛び乗った。今日は普段とは違うようで姿勢悪く座りながら舌を出して)   (11/29 21:06:49)

おしらせ魔トカゲさん(Android 59.169.***.146)が入室しました♪  (11/29 21:01:59)

おしらせ虎杖 悠仁さん(Android 61.22.***.102)が退室しました。  (11/28 17:46:04)

虎杖 悠仁…(しばし黙って待機していたがどうにも落ち着かずざわつき、頭を抱えて悶ていけば自身の唇に指を重ね)…だぁ!こんな状態で顔を合わせるのもおかしな事になるよな…!行こう、そうしよう!部屋ありがとーございました!(火照った疼きを振り払うように勢いよくソファから飛び出せばそのまま勢いに任せて部屋から出てく)   (11/28 17:45:58)

虎杖 悠仁「間抜け面め」…うっさいの!(しばし思考の渦に放り込まれて呆けていれば呪いの王に喝でも入れられるかのように目元で声をかけられては自身の頬をはたいて意識を整えた)…人流石にこれは来ない、よな?ちょっとばかり様子を見てみるか?(癪ではあるも意識の切り替えをする事は出来た。自身の両頬に触れたりと自分なりに切り替えハッキリさせる為に触れていきながら扉の方へ、気配見える方へと視線を移す)   (11/28 17:41:01)

虎杖 悠仁狭いよりは良い気がするけどな。それだけ触れられる世界も広くなるんだし(うん)こちらこそあんがとね。楽しめたんなら良かった良かった。お疲れ様ー   (11/28 17:38:58)

虎杖 悠仁おう、頑張ってね(撫でられていけばハッキリと見据え、機嫌を弾ませた様子を見せたその表情に自分も釣られて笑っていれば何やら特殊な力の働きに見えるその光景を黙って眺めていくも)…え、えぇ?(その変化に何度か瞬いて呆然としてく。オールバックに変わり大人びてさえ見える様に少々意識と視線を奪われていればかけられた声と振る舞いは大人の紳士そのもので上手く返せない)…あ、気をつけ、ます?(出ていった相手の変わりように一体なぜ変化が起きたのか、そしてあの振る舞いを受けた理由はと答えの出ない思考が渦巻きながら相手の姿が見えなくなれば深々と息を吐いた)…ふ、振り回されっぱなしだった気がする…!   (11/28 17:38:30)

おしらせナワーブ・ザベダーさん(iPhone 60.130.***.194)が退室しました。  (11/28 17:33:38)

ナワーブ・ザベダーストライクゾーン広いのはいいのか悪いのか……(むむ)んじゃ、長時間サンキュー。楽しかったぜ。   (11/28 17:33:36)

ナワーブ・ザベダーなるべく、気付けるよ。(彼の反応一つ一つが可愛らしく見えて思わず口角が上がった。彼が俯いたように見えては頭をクシャと撫でてからその応援に頷いたさすがに部屋着のまま出る訳にも行かずナイチンゲールから日記を受け取ればパラパラ捲って[ダクス大佐]と書かれたカードを選ぶ。紙が身体の周りを舞えばきっちりと着こなした軍服にワックスで固めて邪魔にならないようちオールバックになった髪の毛の男性へと変化した。瞳はグレーに、声も少しだけ低くなった。ソファにいる彼に気づけばオリジナルが最近よく話す子供だとすぐ気づく)それでは失礼する。少年。夜道には気をつけたまえ。(手短に敬礼すると部屋の外へと出ていった。オリジナルが自分に変わった訳は分からないが非礼は起こさぬようにと軍人としての行いを。)   (11/28 17:33:00)

虎杖 悠仁そこはもう宿命だしそれで成り立つんだから仕方ない(うん)広いんじゃないかな?俺が逆に狭いだけかもしれないけど   (11/28 17:29:01)

虎杖 悠仁…そうねぇ(具体的なあれこれだとか、様々な色が浮かんでは消えるため余計に火照ってきてしまう。多種多様なハニトラ、それでも自分はきっと使いこなせはしないのであろう事は理解していた)…そういうことだよ(添えられた胸部がうるさい、落ち着かずに揺らぐ。逸れていく相手の視線を見れば相手なりに配慮してくれたと解釈したのか表情に緩みをみせ)…へへ、大成功?(相手の意表を突き、上手く恥じらいも逃せただろうか。そんなやり取りの中で笑っていれば触れた唇に肩が弾む)…そ、そっか…!い、いってらっしゃい(多忙な相手を引き止めるわけにもいかず、少々うつむきを見せたがすぐに顔をあげ、笑顔と共に片手を振っては見送ろうと明るく努め)怪我ないように気をつけてよなーさん   (11/28 17:26:17)

ナワーブ・ザベダーま、王道はやっぱ長いけどな。(むん)まじか。結構ストライクゾーン色んなとこにあんのかな、俺。   (11/28 17:23:11)

ナワーブ・ザベダーって…マジに解説してっと恥ずかしくなるな?これ。(自分から言い出したことだが忘れてくれ、と片手を出して僅かに染った頬をかいた。映画などではそういうふうに描かれていることも多いだろう。大袈裟に見せるのがウケるのだ)まぁ、この状況で落ち着けつーほうが酷だな。(手を添えた所にド、ドと早鐘打つ鼓動を感じてはへら、と笑った。彼が半ば意地で視線を合わせているのに気づけばこちらから逸らしてやる)…、そういう事だな。(彼がこちらに負けじと続けてきた。さらに近づく距離にこちらも表面に赤みが出始める。最後に茶化されてしまっては少しばかり息を飲み、くく、と笑うと自身も額に擦り寄せて最後に、というふうにゆっくり口付けを落とす。少し長く触れ合ってから離れると時計を見て立ち上がる)ん、呼ばれるな。(小さく呟いた後に窓からナイチンゲールが飛びいって、頭上で今日の試合を告げてくる。おかしいほどに全試合出場であったが今なら上手くできる気がする。)   (11/28 17:22:32)

虎杖 悠仁なー。今まで色んな漫画が通った道だもんね(あれやこれやと浮かんでく)あるある好みの形成。どんな世界でもある程度共通する何かを持ってたり。変化球が刺さる機会そんなないんだよねー   (11/28 17:20:15)

虎杖 悠仁え、うん…?そうだ、ね?(映画好きな自分としてはそういったやり取りやトラップの方法があることも知っていたが、自分はそのような認識向けられる程に即欲的に写っていたかと言い方の問題もあったかもしれないが少々恥ずかしいものだ)そりゃ落ち着かなくなればそうなるって(胸が鼓動を打って上下して波打ち、表からもよく伝う事理解出来る。それでも一向に収まる気配なくほほえみを浮かべた相手の意味ありげな言葉は一層意識を募らせ逸れそうになる視線を堪えさせ)…ッ上手くしてみせられるっていうなら、してみせてよ…なーさん(負けじと張り合っていけば重なる問いに相手の首回りに両腕を回して舌なめずりすれば額を重ね)…なーんて、ハニトラってこういう種類もあるって事だよね?   (11/28 17:11:57)

ナワーブ・ザベダーあぁいうのって勇気いると思うぜ。ホントすごいよ。(長引かせてグダった漫画を思い出して頷く)本当にな。あと好きになるキャラも基本固定になってく。たまに変化球ぶん投げられっけど。   (11/28 17:06:42)

ナワーブ・ザベダーハニートラップって男からもかけるんだぜ。一概にセックスして終わりじゃなくてだな、惚れこませて情報を貰うためだから肉体関係はいらねぇ。(相手が勘違いをしていては訂正しつつその訂正も少し虚しいものなのだが腕組んで昔のことを思い出して眉をひそめた)……よく動くな?体も、ここも。(仲間との距離とも、なんとも言えぬこの至近距離、反応の違いは控えめな付き合いが多い日本人だからだろうか。忙しなく動く彼の体を眺めてから手を胸の真ん中に当ててやる。パーカーの上からでもわかるその鼓動の速さに表情緩めて)あぁ。確かに可愛かったもんな?(笑みを浮かべる彼にそう言ってやっては微笑んだ。)ん、……もっと上手くしてやろうか?(流石に終わりかと思っていたら彼から再び口付けをされては驚いたがしっかり受ける。なにか確認するような声色に質問を重ねてやる。)   (11/28 17:05:37)

虎杖 悠仁確かに人気とか関係なく終わりたい時に終わる!って感じになってるもんねー。良し悪しあるだろうけど、それでもまた違った所で触れる機会はあったりするし(うんうん)設定云々や世界形成に雰囲気と色々と影響力は強いな   (11/28 16:57:48)


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