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ルーム紹介イケメンレスラーを、白目失神痙攣するまで、痛めつけるプロレスリング(男子限定)
主に何でもあり、のプロレスだよ!(試合形式は、話し合ってください)
 エロレスOK グロ描写OK 射精ko OK 何でもご自由に設定してね!
そのかわり、必ず最後は、イケメンレスラーが、失神や痙攣しながら負けてください
基本1vs1でお願いします。
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おしらせ無言時間が20分を超えたため、海斗さんが自動退室しました。  (1/18 20:52:43)

海斗待機   (1/18 20:32:34)

おしらせ海斗さん(60.121.***.128)が入室しました♪  (1/18 20:15:58)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、海斗さんが自動退室しました。  (1/16 22:18:55)

海斗待機   (1/16 21:58:45)

海斗【まだ待機してるけど明日も同じくらいの時間に来ると思う】   (1/16 21:42:27)

おしらせ海斗さん(60.121.***.128)が入室しました♪  (1/16 21:31:45)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、海斗さんが自動退室しました。  (1/15 21:02:58)

海斗待機   (1/15 20:42:49)

おしらせ海斗さん(60.121.***.128)が入室しました♪  (1/15 20:42:42)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、海斗さんが自動退室しました。  (1/15 20:37:40)

おしらせ海斗さん(60.121.***.128)が入室しました♪  (1/15 20:16:29)

おしらせ海斗さん(60.121.***.128)が退室しました。  (1/14 00:05:27)

おしらせ不良グループさん(Android au.NET)が退室しました。  (1/13 23:58:58)

不良グループ【んじゃ、お疲れ】   (1/13 23:58:51)

海斗【OK、じゃあお疲れ】   (1/13 23:58:41)

不良グループ【次回はいつになるかわからないが、決まったら連絡するぜ。そっちの都合が良いときを残しておいてくれても構わねえよ】   (1/13 23:57:42)

海斗【了解、じゃあ今日はもうお開きにするか】   (1/13 23:56:49)

不良グループ【まあ、そこら辺はおいおいだな】   (1/13 23:55:49)

海斗【ほう、部活も捕まってるからいけないな】   (1/13 23:55:02)

不良グループ【そうだな。俺としては、剣道部のイメージなんだな。竹刀を構えて「海斗くんに近づくな!」って言ってる割りには、すぐに竹刀を取り上げられちまう、みたいな】   (1/13 23:53:53)

海斗【次までにヨウスケに新しいコス勝ってもらわないとなw】   (1/13 23:51:49)

不良グループ【お褒めの言葉として受け取ってやるよ】   (1/13 23:50:58)

海斗【なかなか、ねちっこい奴だったよ】   (1/13 23:50:09)

不良グループ【今回は肉体的より、精神的陵辱を与えてやったぜ】   (1/13 23:49:37)

海斗【了解】   (1/13 23:48:54)

不良グループ【以上だ】   (1/13 23:48:24)

おしらせ不良グループさん(Android au.NET)が入室しました♪  (1/13 23:48:11)

おしらせヨウスケさん(Android au.NET)が退室しました。  (1/13 23:47:48)

ヨウスケ「うんっ、約束だよ!」海斗とヨウスケのやり取りを、部屋の物陰に隠れて見ている者がいた。タイガの取り巻きの一人である。その人物は独り言のように、「…面白いことを聞かせてもらいましたよ…」と呟くと、部屋を後にした…。   (1/13 23:47:28)

海斗「ヨウスケ・・・ああ、わかった今度こそは勝つ」強く握り返す   (1/13 23:44:17)

ヨウスケ「ねえ、海斗くん。僕、もうイジメられても、負けないよ。海斗くんが僕のせいで、あいつらの言いなりになるのが、嫌なんだ…」ヨウスケは海斗の手を握る。「だから、これからは、僕が人質になっても絶対にあいつらには負けないでねっ!」   (1/13 23:41:12)

海斗「実際、助けることができていないからな俺にできることがあったら何でも言ってくれ」   (1/13 23:39:01)

海斗「ああ、ありがとうヨウスケ。だけどこれはさすがにもう履けないかな。」苦笑しながらヨウスケに微笑みかける。「まぁ、」   (1/13 23:37:57)

ヨウスケ「良いんだよ、僕を護るために負けたんだもんね」ヨウスケはビキニパンツを広げて見せる。「書き直しておいたよ、ちょっと字が汚いけど…」トリオによって落書きされた一部分が書き換えられている。『イケメンヒーロー海斗!!』と。   (1/13 23:35:28)

海斗「せっかくだからな・・・悪いな助けられなくて」視線をそらし申し訳なさそうに言う   (1/13 23:33:45)

ヨウスケ「ここにあるよ」ヨウスケはビキニパンツを見せる。「僕が買ったパンツを穿いて、戦ってくれたんだね。どうも、ありがとう!」ヨウスケの屈託のない笑顔が、海斗の疲労を和らげた。   (1/13 23:31:42)

海斗「ああ、大丈夫だ」上半身を起こすと「お前が制服着せてくれたのか?ビキニはどうしたんだ?」   (1/13 23:29:18)

ヨウスケ「大丈夫、海斗くん?」心配そうに海斗の顔を見るヨウスケ。   (1/13 23:27:59)

海斗「く・・・・ヨウ・・スケ・・・」   (1/13 23:26:36)

ヨウスケ気が付けば、リング室には海斗と、制服に着替えたヨウスケの二人しかいない。海斗はヨウスケによって、制服を着ていた。「気が付いたんだ、海斗くん!」   (1/13 23:25:33)

おしらせヨウスケさん(Android au.NET)が入室しました♪  (1/13 23:23:17)

おしらせトリオさん(Android au.NET)が退室しました。  (1/13 23:22:49)

トリオ海斗の抵抗も虚しく、ビキニパンツには大きな文字が書かれてしまった。「あ~あ、また、リングの上がイカ臭くなっちゃいましたね~。タイガさん!」精神的に疲労困憊になった海斗は、リングアウトするトリオを止めることは出来なかった。   (1/13 23:22:41)

海斗「ぐうぁぁぁ・・・やめ・・・」まだ意識が回復しない状態だが弱弱しく抵抗する   (1/13 23:18:34)

トリオ射精した海斗は、気絶したようにリングの中央で大の字になった!「キヒヒヒ…!無様だなあ、海斗よお!」ビキニパンツから生温かいシミを作った海斗を見下ろしながらトリオが言った。「そうだっ!タイガさん、マジックインキを貸してくださいよ!」タイガの投げたインキを受け取ると、キャップを外す。「ヒーロー気取りの海斗に、俺からエールを贈ってやるよ!」そう言うと、トリオは海斗のビキニパンツに大きく文字を書いていく。『モッコリヒーロー海斗!!』と。   (1/13 23:14:56)

海斗「ぐああああ!あが!ぐううぐああイグぅぅぅ!!」激しくたたかれるたびに股間が激しく揺れ最後の一撃でビキニから飛び出し噴水のごとく射精する   (1/13 23:09:58)

トリオ「イく時は、ちゃんと宣言しろよ!海斗よお!」“バシンッ!バシンッ!バシンッ!…”トリオの叩きが速さを増していく。「トドメだ、海斗お!」“バシンッッ!!”トリオはダンクシュートを決めるかのように、勢いを付けて海斗の股間を思いっきり叩いた!   (1/13 23:01:28)

海斗「うぐぐぐ・・・」股間は今にもビキニを突き破りそうになっている   (1/13 22:55:51)

海斗【OK】   (1/13 22:54:41)

トリオ【そろそろ〆るぜ】   (1/13 22:54:21)

トリオ「キヒヒヒ…、海斗は変態だなあ!だから、パンツを濡らしてるのかよ?」海斗のビキニパンツの中央には、ネバネバとした先走りの液でグッショリと濡れている。   (1/13 22:53:17)

海斗「ぐうぅぅぅ・・・皆に、こ・・かんのもっこり・・・見られてうれしいです・・・」震えながらも言われた通りに言う   (1/13 22:48:22)

トリオ「おらっ、皆に聞こえるように叫べよ!海斗は、股間のもっこりを、皆に見せられて、嬉しいです、ってな!」   (1/13 22:45:17)

海斗「うがぁぁぁぁ」痛みに震え自身の変化に気づきはしなかったが股間は次第に大きくなるがピッチとしたビキニが前回まで延びきり窮屈そうにしていた   (1/13 22:41:03)

トリオ“バシンッ!バシンッ!…”トリオは海斗の異変に気付いて、叩く手を止める。「おやあ、海斗のもっこりが、固くなってきたぜ!バスケットボールなら、ドリブルを続けると空気が抜けてフニャフニャになるもんだが、海斗のもっこりはドリブルする度に膨らんできたぜ!キヒヒヒ…!」   (1/13 22:37:29)

海斗「ふごおおおおお・・・あああぐぅぅ!!あ・りがとうごおおおざいます・・・ぎゃあああ」何とか体制を維持しつつ言葉を発する   (1/13 22:36:17)

トリオ“バシンッ!バシンッ!”海斗の股間を叩き続けるトリオ。「おらっ!ちゃんと、お礼を言えよ。この、トリオ様にな!キヒヒヒ…!」   (1/13 22:32:09)

海斗「うぎゃああああがあああああ・・・」ビクビクと痙攣し体制を崩れ落ちそうになるが何とか立て直す   (1/13 22:30:42)

トリオ「よしよし、最初からそう言えば良いんだよ!」トリオはタイガ達の動きを止めると、海斗に向き直る。「。じゃあ、海斗のお望み通りにしてやるよ!」トリオは手を振り上げると、一気に振り下ろす!“バシンッ!”股間から全身へと、海斗の身体に電撃のような衝撃が走る!   (1/13 22:28:44)

海斗「俺の股間を好きなように痛めつけてください!!」若干やけになりつつもトリオの興味をヨウスケから外すために従順に振る舞う   (1/13 22:25:57)

トリオ「具体的にどうしてほしいんだ、海斗?」   (1/13 22:21:01)

海斗「トリオ・・様、ヨウスケには手出さず俺をいたぶって下さい、お願いします。」   (1/13 22:18:36)

トリオ「だったら、誠意を見せた方が良いんじゃねえか?海斗よお!」   (1/13 22:16:48)

海斗「やめろ!!ヨウスケに手をだすな。俺に集中しろよ!!!!!」   (1/13 22:13:10)

トリオ「そっか…、それなら仕方ないな…」トリオはタイガの方に向き直る。「タイガさん!落書きタイムをやっちゃってください!」タイガの取り巻き、マサルやコウシロウによって、拘束が解かれ、ヨウスケはトランクス一枚の姿にされてしまう。「どうせなら、背中だけじゃなくて、全身に落書きしましょうよ!」トリオの助言に、タイガを含めた不良軍団が油性のマジックインキを手にすると、ヨウスケを取り囲む。   (1/13 22:06:02)

海斗「ふぅぅぅ。誰が言うか・・・」ヨウスケが代わりにやられることをわかっているため嫌と言わずに体制を維持いている   (1/13 21:58:49)

トリオ「キヒヒヒ…、このもっこりは俺に叩かれたがってるのか、海斗よお?」トリオが海斗の顔を覗き見る。「嫌だ、って言っても良いんだぜ?でも、その時はどうなるか、分かるよな?」トリオが視線をヨウスケの方に変える。   (1/13 21:54:27)

海斗「つぅぅ」やっと解放され一息つきそのまま言われた通りにブリッジの体制になるともっこりが強調される   (1/13 21:47:02)

トリオ海斗の思いを知ってか知らずか、トリオは尻を叩くのを止めた。「ふうー、海斗のケツを叩き続けて、疲れちまったぜ…」トリオは手をヒラヒラさせながら呟く。「…じゃあ、次は、うつ伏せで寝て、両手両足を付けたまま、腰を上げてみろ。いわゆる、ブリッジの姿勢だな!」   (1/13 21:43:46)

海斗「俺はケツ叩かれて・・・ん・・・・喜ぶ変態です!」先ほどから大していたぶることもせずに言わされるだけで満足するならとそのまま叫ぶ   (1/13 21:39:40)

トリオ「キヒヒヒ…!いいざまだな、海斗!」トリオは海斗の左右の尻を叩き変えながら、笑みを浮かべる。「じゃあ、これは?海斗は、ケツを叩かれて喜ぶ、変態イケメンです、って!」“バシッ!バシッ!…”   (1/13 21:31:19)

おしらせトリオさん(Android au.NET)が入室しました♪  (1/13 21:27:33)

おしらせ海斗さん(60.121.***.128)が入室しました♪  (1/13 21:26:47)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、海斗さんが自動退室しました。  (1/13 21:26:32)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、トリオさんが自動退室しました。  (1/13 21:24:13)

海斗「ぐううう!!!」一度、トリオを睨みつけそして「トリオ様に叩かれて気持ちいです!!」とタイガに聞こえるよう声を出す   (1/13 21:06:22)

トリオ 「おらっ!声が小さくて、タイガさんに聞こえねえじゃねかよ!」トリオに尻を叩かれると、海斗の股間のもっこりが左右に揺れている。   (1/13 21:03:49)

海斗「うぐぅぅ!が・・・くぅぅぅ・・・」何度もたたかれ続けるたびに股間のもっこりは揺れ痛みに悶え始める   (1/13 21:00:56)

トリオトリオは海斗の尻を叩き続けた。まるで、バスケットボールをドリブルするかのように、何度も何度も叩いていく。“バシッ!バシッ!バシッ!…”そして、尻を叩かれる毎に、海斗はトリオの台詞を言わされ続けるのである。   (1/13 20:59:18)


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