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ルーム紹介
某私立学園。
ゆる~い校則に自由な校風、そして可愛い制服と。
そんな学園の図書館ではいつものように制服姿の男子女子達がエッチを楽しんでいたり。

最初は秘密の部活動だったのに噂が広まって、殆どの生徒が知っているヤリ場になってしまった図書館。

たまに真面目な生徒が注意に来るけど、そんな彼彼女達も巻き込まれたり。
そんな酷い目にあったのになぜか何度も何度もしつこく注意しに来るMな子達もいるわけです。

中には図書館での出来事が忘れられずに教師になって母校へ戻ってきた先生なんかも参加してるそうで。
童貞君の筆おろしを楽しむ女性教師や、嫌がる真面目な女子生徒さんに毒牙を剥く鬼畜教師さん。

朝から下校時間まで、いやいやそれが過ぎて夜になっても夜中になっても利用している人がいたりして。
鍵なんて誰かが壊して24時間いつでも入れちゃいますから。

まあそんな学園の図書館が舞台です。



入室の際には在校生か先生役で。
生徒は「姓名+性別記号+学年」
教師は「姓名+性別記号+年齢+教師」
とHNに記入してお願いします。
他に何かアピールしたい点や付け加えたい事があったらメール欄を活用してください。
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おしらせ無言時間が20分を超えたため、相葉シン♂1年さんが自動退室しました。  (10/16 01:35:04)

相葉シン♂1年(ソファーに横になりながら、写真集を見ている。)あー、眠い。   (10/16 01:14:09)

相葉シン♂1年(写真集を見ながら半分寝ている。)   (10/16 01:03:44)

相葉シン♂1年(痛くない位置に直して、また、写真集を見ている。)これで、大丈夫。   (10/16 00:47:57)

相葉シン♂1年(妄想しながら写真集を見ている。股間をモッコリさせながら。)いててて。   (10/16 00:39:49)

相葉シン♂1年(今夜はマイクロミニの女子は来てくれるのかな?と思いながら。)来てくれるといいな・・・。   (10/16 00:33:48)

相葉シン♂1年(やっぱ、スカートはマイクロミニだよね。)この間、この図書館でもマイクロミニの女子がいたんだよね。   (10/16 00:21:40)

相葉シン♂1年(アイドルの写真集を見ながら。)いいねぇ。このポーズ。   (10/16 00:19:51)

相葉シン♂1年(パソコン雑誌を棚に戻して、アイドルの写真集を持って来た。)いいねぇ。この表情。   (10/16 00:10:50)

相葉シン♂1年(途中に挟まっているグラビアに見とれながら。誰か女の子が図書館に来ればいいのになと、思いながら。)なかなか、いいねぇ。   (10/16 00:02:35)

相葉シン♂1年(やっぱりハイエンドモデルだよね。と、思いながら。ぺらぺらとページをめくっている。)うんうん。   (10/15 23:58:24)

相葉シン♂1年(パソコン雑誌を手に取って、ソファーに座って眺め始めた。)新しいパソコン欲しいなぁ。   (10/15 23:51:15)

相葉シン♂1年(風呂上がりに図書館に寄って雑誌でも眺めようと思って雑誌を端から眺めている。)どれにしようかな?   (10/15 23:44:21)

相葉シン♂1年【こんばんは】   (10/15 23:43:01)

おしらせ相葉シン♂1年さん(106.72.***.192)が入室しました♪  (10/15 23:42:46)

おしらせ篠崎秀人♂2年さん(Android 126.242.***.116)が退室しました。  (10/14 20:23:58)

篠崎秀人♂2年んん・・・そろそろ閉館時間だなぁぁ・・・   (10/14 20:20:01)

篠崎秀人♂2年(部活帰りに図書室に立ち寄り、本棚で本を探しています。)   (10/14 20:11:04)

おしらせ篠崎秀人♂2年さん(Android 126.242.***.116)が入室しました♪  (10/14 20:08:12)

おしらせ榊原 美希♀1年さん(PS Vita 126.163.***.96)が退室しました。  (10/14 19:32:33)

おしらせ榊原 美希♀1年さん(PS Vita 126.163.***.96)が入室しました♪  (10/14 19:32:02)

おしらせ金子 悠太♂1年さん(60.61.***.194)が退室しました。  (10/14 14:57:04)

金子 悠太♂1年【りょーかいです。ありがとうございました~♪】   (10/14 14:56:32)

おしらせ夜臼 はる ♀2年さん(Android 59.129.***.238)が退室しました。  (10/14 14:56:07)

夜臼 はる ♀2年【すいません、背後の事情で落ちないと行けなくなってしまいました。また今度見かけたらやりましょう…!すみません!】   (10/14 14:56:04)

金子 悠太♂1年はは…だって、昨日ぶりでしょ…もう、はるさんも帰ってきてくれて…うれしいのか…喜んでいるよ・・・(はるさんの腰を持ちながら、いつものようにじらすように、ゆっくり、大きく出し入れを…速度がゆっくりなので、はるさんの中の締め付けをより感じられて、さらに快感もゆっくり、大きく感じ…)   (10/14 14:54:37)

夜臼 はる ♀2年っ、ふふ…なにいってんのおばかっ…っ、く、ぁ…っ!(彼のそんな一言に少し笑ってしまいながらも、擦れると同時に再度快感がお互いの体を襲う。脚が震え、ただ声と息を零し、腰を揺らして)   (10/14 14:51:53)

金子 悠太♂1年あ…はぁ…くぅ……ん、はは、ただいま~…(昨日何度も堪能したはるさんのあそこは何度入れても満足することなくて…今日もたっぷりと濡れた肉棒と膣肉は快楽を伴って擦れあい、めいいっぱい入れると、昨夜ぶりのエッチが帰宅した時と同じような感じになって)   (10/14 14:50:27)

夜臼 はる ♀2年っ、あ、ああっ…!(ゆっくりとそれが入ってくる。本棚をつかみながら、その感覚に耐えて…どんどん快楽に変わっていくのがわかる。目をとろんとさせながら、必死でつかまり立ち…)   (10/14 14:46:55)

金子 悠太♂1年ん…じゃぁ、んん・・・っと(お尻と突き出したはるさんに自分の先端を割れ目にあてて、何度か擦っていくとはるさんの唾液といまだににじみ出てくる愛液が絡まって、先端を入り口にあてて)…じゃあ、ん~~!、ん!(ゆっくりと立ちバックの体制から入れていく)   (10/14 14:43:27)

夜臼 はる ♀2年ん…足んない。(そう笑い見あげれば…さっきの続き、と言わんばかりに、先程の体制に戻って)…ん、いいよ…。もっと気持ちよく、なろ…?(そう微笑んで、誘うように彼の目を見た)   (10/14 14:40:17)

金子 悠太♂1年うん…お互いね…でも、まだ…物足りないでしょ・・・?(お掃除フェラまで堪能した。昨日は何度もイッたのに、エッチの快感を知った身としては一回だけではとても治まらずに、まだ上を向いたままで)   (10/14 14:37:11)

夜臼 はる ♀2年んっ、く…は、ぁっ…!(つい溢れ出たそれを呑み込んでしまう。少し嘔吐きながらも…彼をいかせれば少し満足そうに微笑んで)ふふ…イッちゃったね…?   (10/14 14:34:27)

金子 悠太♂1年うん、いいですよ。はるさんの…フェラ…あ、んんん!!(急激な吸い付きに快感が不意に高まり、絶頂に導びかれて、イク瞬間にはるさんの後頭部を両手で押さえてしまい。震えながら自分の白濁液をはるさんの口の中へ出してしまう。)   (10/14 14:32:55)

夜臼 はる ♀2年ん、ふふっ…そんなこと言わなくても…さっきのお返し。いくまでしてあげる…えへへ…(妖艶な笑みを浮かべば、気が乗ってきたのか迷うことなくさらに責め立てて。先端をはう刺激も受けながら、彼を達させるようにさらに咥え弄び続ける)   (10/14 14:30:18)

金子 悠太♂1年はぁはぁ…はるさん、もう、いいかもね。はぁ…それとも、もっとおしゃぶりしたいですか?(快感で上気した状態で膝立ちでしゃぶってるはるさんの後頭部に手を当てて髪を撫ぜつつ、もう片方は手を伸ばして、指先で乳首の先端を小刻みにゆっくりと刺激していく)   (10/14 14:27:38)

夜臼 はる ♀2年んっ…ふふ…(彼が気持ちよさそうに蕩けた顔をしていると、こちらもいい気分になって。休まず、それでも時々焦らしながら行為を続ける。)っ、はむ…ちゅ…(まるで飴玉を転がすように、彼のそれも舌で弄び)   (10/14 14:24:59)

金子 悠太♂1年あ、きもちいい。うん、そのおいしそうに僕の舐めてるエッチな視線…はぁ・・・ん。おちんちんが濡れてる(はるさんの唇と舌は柔らかく、唾液と絡ませているが、ねっとりと吸い付くように刺激があって、時折ピクピクと反応させつつ、呆けた笑顔をはるさんに向けて…)   (10/14 14:23:14)

夜臼 はる ♀2年…ん、わかった、わかったからぁっ…(そう言うと、一呼吸置いて…彼の既に大きくなったそれを口に咥える。唾液を絡ませながら…裏側や境目に舌を這わせて、扱いて…時々様子を伺うようにチラッと彼の顔を見て。)   (10/14 14:20:50)

金子 悠太♂1年もう…いつもように、しゃぶってよ。ちょっとでもいいから~そのエッチな視線を見せながら舐めてよ~~。(秘部の割れ目をなぞりつつ、握られている肉棒をクネクネと動かしながら、一刻も早く入れたいけどあの唇と舌も堪能したくてフェラをしてもらおうと思って)   (10/14 14:17:48)

夜臼 はる ♀2年ひゃぁっ!…っ、わかった…(恥ずかしがりながらも振り返る。少しお預けをくらったように感じて…秘部はひくひくと彼のものを受け入れるのを待ってしまっている。)…ど、どうすればいいかな…(身を捩らせながら彼からの命令を待つ。その姿はなんだか仔犬のよう。)   (10/14 14:13:51)

金子 悠太♂1年じゃぁ、入れやすいように…ぼくのおちんちん濡らしてもらっても…いいですか?(下着も脱いで上を向いたものを直接握らせて、はるさんのあそこの割れ目をなぞりながら、さっきの勢いを消して一転、もじもじした仕草で笑顔でおねだりをして)   (10/14 14:11:10)

夜臼 はる ♀2年(先程達したばかりだけれど、手に触れたそれを感じ取れば、それを拒むなんて選択肢はもうなくて。あるはずなくて。)……なる…っ…(小さな声でそう答え、求めるように目を潤ませて彼の方に振り返る)   (10/14 14:07:57)

金子 悠太♂1年ほんと??よかった~、はるさんが気持ちよくなってくれると…うれしいです。もっと、気持ちよくなりたいですか?(はるさんを正面から抱きしめつつ、自分のズボンを下ろして、大きなテントを下着にはるさんの手を当てさせて)   (10/14 14:05:19)

夜臼 はる ♀2年………だ、だって気持ちよかったんだもん…(言うように絆されるように抱きしめられれば…ぽろり、と口から本心が零れてしまう。息を荒らげながら…少しずつ、少しずつ呼吸を整えて)   (10/14 14:02:45)

金子 悠太♂1年ん・・・!はるさん、急に…締め付けないでよ~。もしかして…(クリトリスを刺激しながらGスポットを愛撫してたら、急に舌を締め付ける感触が達したことを知って。いったんはるさんを後ろから抱きしめつつ耳元に直接は指摘せずに聞いてみる。)   (10/14 13:59:11)

夜臼 はる ♀2年!っ、ふ、はぁっ…言わないでぇっ…はぁっ…(息を荒くしながら、顔を真っ赤にして…身体は素直に喜びながら、口では強がって。愛液がとろとろ溢れ出る。─そんな中、刺激されるあまりに身体が震え、小さく達してしまって)   (10/14 13:56:11)

金子 悠太♂1年ね、お尻突き出して、はるさんのあそこ…ね…でも、いつものと違ってこっちも好き…だもんね。(お尻を撫ぜながら、肉棒よりは小さいが自在に動かせる下ではるさんの愛液と唾液を含ませながらぺろぺろと出し入れしたり、Gスポットあたりをした裏で刺激したりして)   (10/14 13:52:19)

夜臼 はる ♀2年おバカ、違う…。……っ、ふぁ、あっ…♡(恥ずかしい姿勢の中、先程焦らされたのが発散されるかのように甘い声を出して、棚にしがみつきながら腰をひくひくと揺らす。)ダメ、この姿勢、はずかし、い…っ、んん…!   (10/14 13:49:26)

金子 悠太♂1年【おかえりなさ~い】   (10/14 13:48:16)

夜臼 はる ♀2年【ただ今戻りました!】   (10/14 13:47:33)

金子 悠太♂1年【了解しました。こちらのことはお気にせずに~♪】   (10/14 13:42:40)

金子 悠太♂1年うん・・・?いったってはるさんが?…うそうそ。行ったみたいですよ?これで、心置きなく声出せるかな~?(ばれちゃう??って事態が一層興奮を増してきて、安心してはるさんに集中できるようになって、はるさんにお尻向けてと言いつつ、書庫の棚に手を付けさせて目の前にお尻を向けさせて、そのままスカートをめくりあげて露わとなった割れ目に舌を当ててそのまま中へ入れていく)   (10/14 13:42:05)

夜臼 はる ♀2年【すいません、次少しだけ返事遅れます!】   (10/14 13:38:41)

夜臼 はる ♀2年…っ、っ…♡(容赦ない彼の攻めに、いつもなら絶対に声が出てしまうが、服の裾を必死に口に当てて…)『ん?なんか人の声しなかった?』『まさかお取り込み…『ちょっ、失礼なこと言わないの!』(そう彼女たちは話しつつも、足音が近づいてくる。すると突如、勢いよく扉があいて)『コラ!お前達か図書館の鍵をまた開けたのは…』(男性職員の声が聞こえる。『違う違う!前から空いてたって』と必死に弁解する声が聞こえる。…そのうち、3人が外へ出ていくように声が小さくなり、ドアも閉まって)……いっ、た?…(小さな声でそう訪ねる)   (10/14 13:38:10)

金子 悠太♂1年ほら、静かに…聞こえちゃう~よ。(下着が床に落ちた瞬間に女性の声が聞こえて、そのまま下着を拾ってポケットに入れて一度中断すると見せかけて、本棚の通路から一瞬見えないようにはるさんの横に移ってはるさんを視覚にして、今度は指をはるさんの割れ目の中に入れてくねくねと指の関節を曲げながらGスポットとしげきしつつ、耳たぶを甘噛みして)   (10/14 13:34:06)

夜臼 はる ♀2年…っ。(シー、とジェスチャーを受ければ、一旦休憩だろうか。そう思い気を抜いていればスルスルと下着が脱がされていく。「!?」と驚いた顔で彼を見るが、その手は止まらない。寧ろ、抵抗が微塵もできない状況。されるがまま、下着は床へと落ちた。すると扉が開き、女性の高い声が2種類聞こえる。)『えー、ここで〜?』『ホントだって。結構いいやり場らしくってぇ…』『嘘だぁ〜!なんかすごい埃っぽいじゃん…』(入口辺りで話している声がする。此方に来るかは、分からない。)   (10/14 13:30:24)

金子 悠太♂1年はるさん。待てないです~~。(いつもの軽いタッチでも敏感に反応を示すはるさんに夢中になって、周りが見えてない状況で。ただただ、はるさんを気持ちよくさせてあげようという一心ではるさんを愛撫していく。下着の上から触っていると、割れ目あたりはいつものように濡れていて、はるさんにシーというポーズをした後で、下着を脱がしていく)   (10/14 13:26:28)

夜臼 はる ♀2年待っ…♡やめ…ぅ、ああ…(やめて、と言えど先程好きにしろと言ったのは自分で。腰が砕けそうになりながらも本棚に体重を預けながら、とろけた顔をして。下着に指がはえばピクっ!と秘部が反応する。下着はまた愛液で濡れていて。…すると、誰かが図書室に入ろうとする気配を感じて。彼は感じとってるだろうか。分からないが自分は反射的に声を必死で抑える。万が一人が入ってきたとしても、一応ここは入口からの死角にはなっているが。)   (10/14 13:23:35)

金子 悠太♂1年ん、、はるさん…ちょっと触れただけですよ~。こっち触ったらどうなるんだろ~(いつものように耳元でささやきながら、耳たぶを何度か甘噛みして、また、乳首を舐めたり、舌と上唇で吸うようにしながら、手はスカートの中へ…下着の上からクリのあたりを軽くなぞっていく)   (10/14 13:20:30)

夜臼 はる ♀2年!!っ(次は彼の暖かい指先や舌が絡みつく。肩をひくつかせ、先程までの態度はどこへやら。甘い声を出して、腰を小さく震わせる。)っ、んん…っ、はぁっ…!(頬を赤く染めながら、また呼吸が荒く、早くなる。)   (10/14 13:17:59)

金子 悠太♂1年あ、ごめんなさい。すぐに温かくしてあげる…(恥ずかしいがる顔と以外な言葉を聞いて、謝るけど、していくうちに熱くなるなと思って、片方は手全体で包み込むようにゆっくり…もう片方にはさっきまで絡めていたはるさんの唾液も残る口元で胸の先端の包み込んで唾液を絡ませて愛撫して)   (10/14 13:13:49)

夜臼 はる ♀2年…っ!(「好きにすれば」という言葉はもう少し選ぶか考えた方が良かっただろうか。熱を帯びた胸が図書室の少しひんやりした空気に触れる。じっくりと見られると…やはり恥ずかしくて、身をよじらせる。すると大きく白い胸は誘うように揺れて。)……寒い。(口を尖らせながら、そんなワガママで自分勝手みたいなことをいってみて)   (10/14 13:10:32)

金子 悠太♂1年ふふ…いいですよ。じゃぁ~。(ツンデレのどっちかなと思っていたら、予想とは逆の反応でちょっと不満だけど、そんなはるさんにもキュンとして、言われた通り、勿体つけて見せびらかすかのようにブラウスのボタン、ブラホックを外して…ブラをめくりあげて)はるさんの柔らかくて大きいおっぱい、見せてもらいま~す。   (10/14 13:07:42)

夜臼 はる ♀2年…うぅ(ぐうの音も出ないような顔をしながら、ふいっとそっぽを向く。すれば胸をふにっ、とゆっくり揉まれて…。「直接触れて」と言いそうになったが、昨日からずっと彼の言う通り。)…好きに、すれば?(と、ちょっとツンとした態度をとってみる。彼はどう出るのだろうか。)   (10/14 13:03:54)

金子 悠太♂1年でも…ほんとのこと…でしょ~。(舌を絡ませながら、はるさんの熱を感じつつ、握っていた手を放してブラウスの上から直線揉んでいく、昨日はさんざん生肌と触れ合ったのもあるので、触っている自分がちょっともの足りなもあるけど…)…直接触った方がいい…?   (10/14 13:00:48)

夜臼 はる ♀2年な…今そういう話してないぃっ…(ぐっと弱みを握られたように顔を赤くし、それでも手を握られれば熱い視線を送り合い、キスをして…舌に絡まる生暖かくトロリとした感覚。「ふっ…はぁ、っ…」と艶のある呼吸をしながら、此方も舌を絡ませる。そのうち背伸びをすることも忘れて)   (10/14 12:57:14)

金子 悠太♂1年うん、あったかい…はるさんのおくちもあそこも温かいけどね~(卑猥な言葉を含ませつつも、はるさんの手を握りながら何度も唇を重ねては離して一瞬じっと見つめてはまた唇を重ねて、次第に唾液を含ませながらはるさんの舌を自分のを絡ませていく)   (10/14 12:55:29)

夜臼 はる ♀2年ん…私も、大好き…(耳元で囁かれれば、こちらも少し背伸びをして吐息混じりに囁き返す。そうして、此方もギュッ、と抱きしめ、彼の感触、体温、空気を感じて…何度か抱きしめ直した。)──あったかい…   (10/14 12:52:40)

金子 悠太♂1年はるさん・・・大好き~。(本棚を背にしたはるさんの耳元でさっきと同じように囁きながら一言つぶやいて、はるさんを下から覗き込むと一笑みして、そっと口づけをして抱きしめていく)   (10/14 12:50:40)

夜臼 はる ♀2年(少しモジモジとしながらも、背中を押されるようにすれば、そっと先程指さしたところへ向かう。紙とインクの匂い。それと…彼の香り。本棚に背をついて。恥ずかしくて彼の目すら上手く見れなく、床や彼の胸元あたりを見ていたり。)   (10/14 12:48:53)

金子 悠太♂1年うん…いこ…(はるさん背中に手を回して、促しながら立ち上がり、自分とはるさんの登校バックをもって、奥の方の書庫で移動していく。そこは古い歴史の事典などがならんでいて、昔からあるのか古紙のにおいもかすかにしていて)   (10/14 12:46:36)

夜臼 はる ♀2年…─っ(耳元で囁かれれば直ぐに耳が真っ赤になる。ここは…入口から近すぎる。…拒否する権利もあった筈なのに、もうその選択肢は完全に忘れていて)…あっ、ち。(恥じらいながら、奥の本棚を指さした。まるで彼に服従しているようで。)   (10/14 12:43:26)

金子 悠太♂1年(思い通りの反応を示してくれて、うれしくなったと同時に性欲も一気に増してきて)ねぇ、今日はここでする?それとも、あっちの本棚の前でしちゃいますか?(起き上がって、はるさんの隣に座り直し、はるさんの目の前でいくつも並んでいる書庫の奥を指さして、耳元でささやく)   (10/14 12:41:38)

夜臼 はる ♀2年え…っ(そう言われると、先程まであまり意識していなかったのに…ぶわっ、とあの時の事を鮮明に思い出して。離れようとした時にはもう遅く、彼の指、掌、視線はもうこちらを獲物にしていた。)ちょ、やめっ…盛んなっ…ひぁ…(擽ったそうに身体を捩らせながら、必死に口を袖で抑えて)   (10/14 12:38:28)

金子 悠太♂1年ん・・。もういい。だって、昨日、はるさんといっぱい勉強したこと思い出しちゃったもん。(屋上でした後、自宅で両親が返ってくる直前までしてたことを思い出し、いろんな体位でしてた映像が脳内で再生していくと自然に手ははるさんの胸とお尻を触っていて)   (10/14 12:36:16)

夜臼 はる ♀2年?本もういいの?…別に読んでていいのに。そんなかからないでしょ?(そう言いながらも膝の上に彼の頭が乗れば、「仕方ないなぁ」なんて呟き、少し呆れた顔をして、だが満更でもなさそうない様子で彼の頭、髪をヨシヨシとなでる。)   (10/14 12:32:37)

金子 悠太♂1年あ、うん。最初はちょっとだけと思っていたけど、結構面白くて、気が付いたらね…(さっきまでは本のことしか考えていなかったけど、はるさんが来たとたんにその本のことは遠のいていく…読んでいた本をソファーの端において、自分はクネクネと動かしながらはるさんのひざの上に頭を乗せていく)   (10/14 12:30:31)

夜臼 はる ♀2年あはっ…いいじゃん別に。丁度ちょっかいかけやすいネタになってたんだもん。(「ごめんごめん」と笑いながら片手で少しだけ乱雑に彼の頭を撫でて。)ん。結構読み進めてたんだ…(そう言い、本を探しに席を立つかと思えばやはり寝転ぶ彼の隣に座って。隣にいると、なんだか落ち着くのだ。)   (10/14 12:27:21)

金子 悠太♂1年うわぁ!!~また、は~るさん。いいじゃん、誰もいなかったんだから~(小説も終盤に近づいてきて、どんどん夢中になっていたけど、小走りで近づいてくる足音に気が付いて、”あっ”と思っていたら直後に隙間から彼女の笑顔が見えて、ビクッとしてしまう。)   (10/14 12:24:45)


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