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ルーム紹介
ここはとある場所にあるとある学園です。

学園にあると思われる施設をメインに自由に設定してご利用下さい。
※学園外でも設定はOKです。

合宿所と寮は既にお部屋がありますのでそちらをご利用下さい。

雑談ロルやエロルにご利用下さい♪
※PLは【】ロルは()付きの描写必須にてお願い致します。
中文推奨。少なくとも短文以上でお願いします。
時間を決めての待ち合わせ以外は待機ロル必須です。
過度なPL雑談も控えて下さい。

また、こちらのお部屋はソロルも大歓迎です。
どなたかのソロルがあればそのソロルにお返事的に返すもよし
別の視点から続けるもよし。
自由に書いて頂いて大丈夫ですが、他の方が不快に思う内容は控えて下さい。

また、ご自身のソロルにどなたかが続けたりしてもOKな方のみでお願いします。
尚、ソロルにお返事ロルがあっても返す必要はありません。
返してももちろんOKですが、返ってこなくても文句等は厳禁とします。
※過去ログは解放してますので続きな雰囲気でも恐れず別なソロルを書いてOKです。

学園系ですので、入室の際には「氏名(フルネーム)+性別(♂/♀)+学年」と記載して下さい。
プロフ欄には部活や容姿等簡単なプロフィールを記入して下さい。

マナーさえ守ってもらえれば何もいいません。
部屋主は基本的には管理をしませんので、自己責任でご利用下さい。
 [×消]
おしらせ無言時間が20分を超えたため、相澤 小春♀3年さんが自動退室しました。  (6/20 16:10:39)

相澤 小春♀3年【自動退室まで待機してお部屋を後にしようと思います。貴重なスペースありがとうございました。】   (6/20 15:50:33)

相澤 小春♀3年(正規の時間には通うことは出来ないがたまに人がいたであろう空間に少しずつでも行けるようになっただけでも自分の中では進歩した方だと思う。恋愛も部活もバイトも何にもない学園生活だけどそれでも十分だった、残り少ない時間を代わり映えのない思い出で埋め尽くすのも悪くない)…寂しくは、ない(保健室の自由ノートを元に戻しながら自分に言い聞かせる独り言を呟いて窓際の椅子へ戻る。校庭を歩く二匹の猫を見つけて何処か羨ましそうに考えてしまうのは良くない癖だと頭を左右に降る。静かな保健室にチャイムの音が響き残りの時間を告げられた気がして妙に人恋しい気持ちに浸っていた)   (6/20 15:41:07)

相澤 小春♀3年(思い出したように保険室に置いてある自由ノートを取り出し広げる。そこには保健室に遊びに来ている生徒達の落書きや保険医や他の教師が自由気ままに色んなことを書いてある。もちろんここに書いてある生徒や保険医以外の教師のことはよく分からない。それでもこのノートは自分の知らない世界との繋がりのようなものでたまに見たり書いたりしていた)ひとりで遊びに来た記念に書いておこうかな…(誰宛でもないただの記録として書き留めておこうとたくさん書いてあるページの片隅に「ひとりで学校これた記念」と日付を明記した。あとは小さく桜の絵でも書いて文面だけでも着飾ろうとしてみて。誰も居ない保健室で小さく微笑みながら書き留める)   (6/20 15:23:43)

相澤 小春♀3年先生…っていないか…(休日だから当たり前だが担当の保険医も今日は休みを取っている。未だにこの学園に慣れず保健室通いはこのまま卒業まで続きそうだ。保健室の独特な匂いとここの窓から見える桜の木が大好きで不登校児の自分だけの特等席だと今でも思う。生憎、桜の時期は終わってしまったがこれからの新緑の季節も楽しみである。窓を少し開けて涼しい風を浴びながら近くの椅子に腰掛ける。電気は付けず時折木陰から入る日光を浴びて気ままな時間を過ごしていた。誰も来ない休日の保健室は伸び伸びできて気持ちが良い、カーテンがひらひらと風に揺れる様子をぼんやりと眺めてリラックスしていた)   (6/20 15:09:55)

相澤 小春♀3年【お部屋お借りします。】   (6/20 15:09:48)

おしらせ相澤 小春♀3年さん(Android 60.61.***.95)が入室しました♪  (6/20 15:09:35)

おしらせ仁科 葵♀2年さん(docomo spモード)が退室しました。  (6/4 22:31:51)

仁科 葵♀2年【またお邪魔させてください、それでは!】   (6/4 22:31:50)

仁科 葵♀2年【お部屋ありがとうございました、お邪魔しました。】   (6/4 22:30:57)

仁科 葵♀2年​────さて、と!(片付け終わったぞ、とでも言うかのように汗を拭うフリをして誰に見られるわけでもないのにドヤ顔をひとつ。……チクタク、チクタク。長針の動く音がする。今、何時だっけ。思い出したかのように時計を見ると、先生に指定された時間になっていた。ああ、もう、時間切れだよ。帰らないと。課題とか、まだまだやる事がたくさんあるから。ベランダに出ると、心地好い風が頬を撫でた。空を見上げれば、そこにあるものはさっき私が描いていたものの何倍も綺麗で。あんな汚い色じゃなくて、澄んだ空色だった。)……すっごい、綺麗。(思わずそう声に出した。空は雲ひとつない快晴だ。……あれ、もしかして、私。私は、空はこういうものだという先入観で空を描いていたのかもしれない。ちゃんと本物を見ていなかった。今度は空、ちゃんと見てみようかな。​────この日見た空色は、信じられないくらいに綺麗なものだった。)   (6/4 22:30:37)

仁科 葵♀2年(​────チクタク、チクタク。秒針の音がやけに大きく聞こえる。他に聞こえる音は、キャンバスと絵筆から聞こえる僅かな音だけ。先程買った炭酸飲料はまだ冷たく、まだ余程時間が経っていないことがよく分かる。「せんせ〜!空き教室、使ってもいいですか?」とか、「ちゃんと鍵閉めますから!」とか。そんな無理を言って空き教室を開けてもらったから、今描いているものはちゃんと完成させたい。もはや何を描いてるのか分からないけれど、塗り重ねればきっと形になるはず。とりあえずで描いていた青空は、ここに影!と言って濁った色を重ねていたら曇り空みたいになってしまっている。「すっっごい汚い!」思わずそう声に出した。原因は分からない。何も考えずに塗り重ねていたってそこそこのものができていたはず。絵画から離れて全体を見てみようと立ち上がる。それと同時に、コトン…と絵筆が床に落ちる音が響いた。灰色と空色が混ざった色の絵の具が床を少しだけ色付ける。色付けたと言えるほど綺麗な色ではないんだけど。「ああっ、もう!片付けなきゃ…!」放ったらかしにしていても私がやったって直ぐにバレてしまう。乾かないうちに綺麗にしなきゃ。)   (6/4 22:29:38)

仁科 葵♀2年【こんばんは。ソロルにてお部屋お借りします。】   (6/4 22:28:41)

おしらせ仁科 葵♀2年さん(docomo spモード)が入室しました♪  (6/4 22:28:13)

おしらせ香椎はぐみ♀2年さん(Android au.NET)が退室しました。  (6/2 00:24:54)

香椎はぐみ♀2年【お部屋ありがとうございました。またお邪魔させてください。】   (6/2 00:24:49)

香椎はぐみ♀2年何ていう名前か、聞いておけばよかったなぁ…。(薔薇の木には一本毎にプレートがあるものの、花の名前を知らなければ手がかりにはならず。ゆっくりとした足取りで奥へと入って行き、やがて一本の薔薇の木の前で足を止めた。)……あ。(見た瞬間、この花だと確信する。喜びで口元に笑みが溢れ、その花に向けてシャッターを押す。彼が撮った角度に似せて、もう一枚。雨の雫を残す柔らかそうなピンクの花びらが綺麗に撮れて、嬉しくてはしゃいだ声が出た。数多の薔薇が咲き乱れる中、彼が惹かれたこの一輪の名前が知りたくてプレートを見る。八文字の、その薔薇の名前を小さく呟き、花に顔を寄せ、ごく薄い香水のような清々しい香りを深く吸い込んだ。)──明日。教室で。(この薔薇の写真を見せてみようかな…。そうしたら、彼はどんな表情をするのだろう。長い前髪で隠しがちの瞳を思い浮かべると、スマートフォンを持ったままの右の手首にあの時の感触が甦る。伏せた睫毛の先に雨が一粒落ちて、反射的に空を仰いだ。また雨が来る。)   (6/2 00:24:20)

香椎はぐみ♀2年(降り続いていた雨はいつしか止んで、厚い雲が空を覆っていた。まだまだたっぷりと水分を含んでいそうな雲を見上げ、またいつ降りだすか分からないなぁ…、と独りごちる。黄昏時。学園の温室近くにある薔薇園へと向かう。十分に雨粒を吸った地面があちこちに水溜まりを作り、暮れゆく曇天を映し出していた。靄掛かる湿った空気の中、夏服のブラウスがやけに白く浮かび上がる。濡れた下草に埋もれたレンガの小路が薔薇園まで続き、入り口に近づくにつれて甘やかな芳香が濃く立ち込めてきた。房咲きの、赤い小輪の薔薇が絡まるアーチをくぐると、薄暮の中、今を盛りと咲き誇る無数の薔薇が目に飛び込んでくる。ベンチを天蓋のように覆う白いつる薔薇。フェンスに絡まり枝垂れるイングリッシュローズ。奥へと続く小路には、両脇を縁取るように白、赤、紫、ピンク、黄色。数えきれないほどの薔薇が花の回廊を作り。)えーっと。ピンクの…。(あの日、温室で見せてもらった一輪の薔薇の写真。それを脳裏に浮かべながら、プリーツスカートのポケットからスマートフォンを取り出し、カメラを起動する。すっかり暮れてしまう前に、自分もその薔薇を写真に収めたくて。)   (6/2 00:23:14)

香椎はぐみ♀2年【こんばんは。ソロルにてお部屋お借りします。別のお部屋で回したロルの後日談…みたいなものになります。】   (6/2 00:21:10)

おしらせ香椎はぐみ♀2年さん(Android au.NET)が入室しました♪  (6/2 00:19:50)

おしらせ楠木 日和♀1年さん(iPhone 113.20.***.180)が退室しました。  (5/5 17:55:31)

楠木 日和♀1年【お部屋ありがとうございました。】   (5/5 17:55:27)

楠木 日和♀1年部室が見当たらないの。今?多分2階の料理部の前辺り…え、校舎が違う?ありがとう!( 泣きべそかきながら友人に事情説明すれば呆れたように返事が返ってきて。通話が終わった後に画面に映された時刻見れば部活が始まる5分前で。スマホを鞄の中へしまうと先程告げられた部室目がけて駆け始めて。)   (5/5 17:54:52)

楠木 日和♀1年( 学園に入学して早1ヶ月が経とうとしている初夏。難易度の上がった授業に偶に置いてけぼりにされる事はあるものの、気の合う友人もでき、気になっていた軽音部にも入部し学園生活は好調な出足である。そんな中唯一の悩みは、学園が余りに広すぎて目当ての教室に辿り着けないこと。昨日は奇跡的に軽音部の部室に辿り着けたのだが、今日はすっかり迷子になってしまった様で廊下のど真ん中で立ち尽くし生徒手帳取り出し地図開けては。)…ここが料理部だから、隣の部が奉…んんっ。下に行けば…混浴まであるの?!( 地図にはお馴染みの部活からちょっと口にするのが憚る部活まで記載されており、幾ら校則が緩いからって少々やり過ぎでは?なんて考えながら頁を捲り目的の場所を探す。入部早々遅刻は心象を悪くしてしまうし、準備等があるのなら下級生は寧ろ早く着いておくのが暗黙の了解だろう。焦る気持ちに比例し足取りも早くなるが一向に昨日見た景色にはたどり着かず。そんな中ポケットに入れていたスマホが鳴り取り出してみれば、ディスプレイには軽音部仲間の名前で。)   (5/5 17:54:12)

楠木 日和♀1年【こんにちは。ソロルにてお部屋お借りします。】   (5/5 17:53:45)

おしらせ楠木 日和♀1年さん(iPhone 113.20.***.180)が入室しました♪  (5/5 17:53:17)

おしらせ矢上 侑♂28さん(Android docomo spモード)が退室しました。  (5/4 10:10:32)

矢上 侑♂28【お部屋の貴重なスペースありがとうございました。】   (5/4 10:10:28)

矢上 侑♂28(その姿を見かねた店員が裏に引っ込み、もう一人に渡された置き手紙を読んだと同時に口角が鈍く上がった。その文面から珍しく「会いたい」と言われた理由を知り、雨風に晒されすぎて体温を失った指先の力が抜け、床に落ちた君が好きだと頻りに言っていた店のロゴ入り袋) 最後にこれを渡した時の顔見たかったな、すげぇ高かったんだぞ(今日一番の溜め息と共に力なくその場にしゃがみ込み、喉の奥が詰まった掠れた声で言葉を紡いで。目尻を下げて喜ぶ表情が思い浮かび、胸が締め付けられる感覚とはちぐはぐに頬が緩んだ。別れを切り出されても、彼女への燻る想いと気持ちの熱を再確認すると、もう一度深く息を吐き、そして力強く吸い込む。入口外の水溜まりを叩く雨粒も次第に弱まり、風も少しは音が止んできたか。帰宅する頃には天候も心も多少は回復している事だろう、そうなればまた歩き出せる。濡れ落ちた前髪を掻き上げ、足に力を込めて立ち上がる姿は手負いだが、その瞳は死んでいなかった──)   (5/4 10:09:53)

矢上 侑♂28(夕方から降り始めた雨足が未だ弱くなる気配はなく、街中至るところで傘の花が咲き誇る夜。飛び込んだタクシーの窓に絶え間なく泳ぐ群れも見ず、気安な運転手との会話も話半分で返す程、今は心の余裕を持ち合わせていない。水滴を乗せたジャケットのポケットから取り出した端末が示すのは、待ち合わせから疾うに数時間を越えた数字。それに加えてこの悪天候、予定時刻に遅れる旨の連絡も何一つ入れていない現状で、相手がずっと待っているとは考えにくい。先程慌てて送ったメッセージにも既読が付かずに、焦りばかりが蓄積していく──何度目か分からない落胆を吐いた時、等間隔で動くワイパーの先に目的地のカフェが見えれば、充分すぎる代金を置き、殴るような雫の中を駆け出して。心のざわめきと反比例な可愛らしいドアベルの音を鳴らし、店内へと視線を巡らせてみるも想い人の姿はない。失望感と疲労感が一気に押し寄せる身体は鉛のように重く、もうその場に立っているだけでやっと)   (5/4 10:09:20)

矢上 侑♂28【ソロルにて部屋お借りします。】   (5/4 10:07:32)

おしらせ矢上 侑♂28さん(Android docomo spモード)が入室しました♪  (5/4 10:07:11)

おしらせ鍋島 定男♂2年さん(iPhone 14.9.***.128)が退室しました。  (5/3 22:33:43)

おしらせ真田 なおり♀1年さん(110.131.***.178)が退室しました。  (5/3 22:32:59)

真田 なおり♀1年【はーい。おへやどぅもでしたー 】   (5/3 22:32:54)

鍋島 定男♂2年【お疲れ様でした。またよろしくお願いします】   (5/3 22:32:30)

真田 なおり♀1年【はい 笑、実は…入れたいのでしたが…流れが上手く誘導できずで、すみませんでした。学園界隈のPL部屋にちょいちょい出没してますので掴めてくれればそのまま打ち合わせして…笑 ありがとうでした!!】   (5/3 22:31:49)

鍋島 定男♂2年【いえいえ、こちらとしてはまだまだ楽しめていたので、次があれば、できれば本番まで行きたいですね】   (5/3 22:29:51)

真田 なおり♀1年【ありがとうございます!!これ以上は…当方が止まらくなるので(汗 こんな下手なロルにお付き合い…本当に感謝です!!(ペコ ) )【PS:実はS気な自分に気づきました…テレ 】   (5/3 22:28:29)

鍋島 定男♂2年っあぁ…(舐め上げられるとゾクゾクとした感触に腰が持ち上がり再び男根は完全な臨戦態勢になる)…誰が…無理矢理やられただけなのに…(睨みつけられれば強がって言い返すが、気圧されているのか睨み返すこともできず目を逸らしている)   (5/3 22:28:08)

真田 なおり♀1年(出た、生暖かい白濁の液が私の手の中で肉棒から暴れ出す。この感触を感じては更に数度と扱き上げればヌチャヌチャと大きな音を出し生臭いあの特有の匂いを出す。彼の股間に跨った自分をいったん降りてはだらしなく脱力している先輩の前に仁王立ちをし見下ろしながら呟く)綺麗にしましょうか…(そう言っては足を肩幅よりも広げ上半身だけを前屈みしては舌先だけを伸ばしペロっとその白濁液にまみれたまだ硬さの残るに肉棒を舐め上げまた彼の前に仁王立ちし見下ろしながら…)先輩?感謝の言葉は?(今までとは違う目つきの目を吊り上げては聞いた)   (5/3 22:22:52)

鍋島 定男♂2年あっ…あっ…ああああ!!!(全身でガクガクと痙攣し、相手の手の中で性液を吐き散らしながら男根が暴れ回る)はっ…はっ…はぁ…もぅ、満足したろ…頼むよ…(絶頂後のグッタリとした脱力感に、息も絶え絶えで口にする…が、相手の手の中の男根は耳元で甘く鳴く相手の声に硬く立ち上がったままで)   (5/3 22:16:23)

真田 なおり♀1年(彼から悲願の言葉が出れば待ってたと言わないばかりに右手に力を入れ今までの3倍はあろうかスピードで扱き上げ…同じく跨った自分の股間を擦りながら甘い吐息だけを彼の耳元に息かけて)はぁっ…はぁっ…ぁあッ…(椅子がきしむ程にその逞しい身体に似合う股間の上で腰を振り首に廻した左で後ろ髪をわし掴んではただ甘い息を零す)   (5/3 22:09:02)

鍋島 定男♂2年ひぃっ…あっ…(耳の中を這い回るような舌の感触に背筋が反り上がるほど続々と身悶えする。相手の言葉に、悔し涙を流しながらも、ついに屈して口を開いた)出させてください…もう、限界です…   (5/3 22:04:08)

真田 なおり♀1年(そろそろ限界のようだ…右手の中で肥大した肉棒が脈打ち始めているのがわかるほどに…私は彼の股間に跨り右手はそのままゆっくりと扱き上げ左手は彼の首へと回し乳房を逞しい胸板へと密着させ…左耳たぶを甘噛みしては)出したいなら…お願いしないと…先輩♪(そう耳元で呟いては舌先に唾液を乗せ耳穴へとねじ込みヌチャヌチャと数度舐め廻した)   (5/3 21:59:30)

鍋島 定男♂2年うぁっ!あっ!(強く扱かれれば根本を抑えられてなければ確実に勢いよく吹き出しているような激しい痙攣を繰り返し男根はビクビクとのたうちまわり、ガクガクと腰が上下する)それはっ…それはダメっ…やめっ…あっ…もうっ…無理っ   (5/3 21:54:57)

真田 なおり♀1年(数分と根元を締め上げていれば硬くなったその肉棒もだんだんと色が青黒くなりうっ血し始める、そんな血色の悪いしかし硬くいきり立った肉棒に上から数滴唾液を垂らしては右手を緩めいつでも出るであろう感触を確認しては更に力強く扱き上げ…ヌチャヌチャっと淫靡な音を出す)んー?勝手に出したら…彼女に言うからっ…(目尻を下げたまま、キツイ口調でその一言だけ呟いた)   (5/3 21:49:45)

鍋島 定男♂2年頼むよ…せめて…せめてイかせてくれ…そうじゃないならもう解放してくれ…(胸の先端でこちらの先端を刺激されると、ゾクゾクっと腰を浮かせて、うめくようにしながら懇願する)そっちも…彼氏がいるんだろ…彼氏に相手してもらえよぉ…こんなこと、俺にしなくていいだろぉ   (5/3 21:45:47)

真田 なおり♀1年(流石にここまで勃起させてしかもむき出しであれば今更逃げ出しもしないでろうかと思えば…乳房で挟むのを止め右手で更に根元深くまで握り締めあげ、左手は睾丸袋を優しく揉み上げながら完全に私の自由となるこの肉棒を捏ねるように回しては自分の乳首へと擦りつけながら…)へぇ~先輩って…可愛い声だすんですねー(相い変わらず目尻を下げては優しい顔でその苦しそうな先輩へ微笑んだ)   (5/3 21:40:05)

鍋島 定男♂2年  (5/3 21:37:53)

鍋島 定男♂2年【背後はないです。端末を戻してきたので】   (5/3 21:35:41)

鍋島 定男♂2年うぁっ…やめっ…ぐっ…も、もうっ…(相手に刺激されればビクビクと腰を浮かせて、何度も果てているが、根本を抑えられて射精に至れず苦しそうに何度もビクビクと痙攣していた)ああっ…なんでっ。なんでこんなことっ…(目に涙を溜めながら情けなく痙攣を繰り返し、体は何度も射精を試みては押し留められ、全身でガクガクと痙攣していた)   (5/3 21:35:04)

真田 なおり♀1年【いえいえ…全然いいのですが。背後ありでしたら…これ以上我儘いうのも申し訳なくて】   (5/3 21:33:32)

鍋島 定男♂2年【すいません、片方の端末が問題を起こしてしまったので別端末で入り直してました】   (5/3 21:32:36)

おしらせ鍋島 定男♂2年さん(iPhone 14.9.***.128)が入室しました♪  (5/3 21:31:58)

おしらせ道野 望さん(iPhone 14.9.***.128)が退室しました。  (5/3 21:30:32)

おしらせ道野 望さん(iPhone 14.9.***.128)が入室しました♪  (5/3 21:30:14)

真田 なおり♀1年【んー?暫し待機】   (5/3 21:29:08)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、鍋島 定男♂2年さんが自動退室しました。  (5/3 21:28:35)

真田 なおり♀1年(その逞しい肉棒が晒し出されれば当然フル勃起で天井目掛けて聳えたつ。私の左手はそのまま抱き着き右手で今だけは推定Gカップ以上の谷間を作り手際よく挟み込み、右手で肉棒を固定しては親指で亀頭先にある尿道を優しく刺激し他4本の指で硬くなった根元を更に締め付け自分のコントロール下に置いた)先輩の彼女さんって…●●組の●●さんですよねー(その彼女ではここまで乳房もなく挟むことは出来ないであろう、彼女さんはフェラとかするのか、その後ゴックンするのか、先輩がしたくなったら何処でもいつでも受け入れるのか…等、男子から言えば完全にセクハラだが何故だが女子から言えばただのリップサービスという内容を投げかけながら挟み扱きあげていく)   (5/3 21:18:31)

鍋島 定男♂2年やめて…頼むよ、これ以上は本当にまずいから…(そう言って顔を逸らしたまま刺激から逃れようと身じろぎするが相手の乳房の感触に彼のそれはビクビクと震えて今にも吐き出しそうになっていた)ひっ…!?ダメだ!本当にダメだから!(今にも破裂しそうなそれを、無防備の剥き出しにされてしまい慌てて静止する)   (5/3 21:08:33)

真田 なおり♀1年(間違いなく勃起レベルな硬さを感じては私はニコニコしながらその股間に乗せた乳房を上下に弾ませてズボンの中の硬くなった肉棒も同じく動くのを感じ…)あぁー先輩の…もう勃起してますねー、ほらっ♪(そう腰にしがみつき逞しい身体であれば全然耐えるであろうFカップという乳房の振動を遠慮なくその肉棒へと伝える)あぁーあぁー(左手でしがみついたまま右手で完全に膨れた股間ズボンのファスナーを下げれば下着など無視てしてはその逞しい肉棒が顏を出して私の笑みをさらに明るくしてくれる)   (5/3 21:00:31)

真田 なおり♀1年【了解です。返しますのでお待ちを~】   (5/3 20:55:00)

鍋島 定男♂2年【こちらも結構楽しくやってはいますが、そうですね…希望を上げるなら、もう少し直接的な刺激があると嬉しいです】   (5/3 20:54:14)

真田 なおり♀1年【PL失礼します。この流れ…私的には凄く楽しいのですが、其方は物足りないですよ?ご希望あれば多少強引でも修正しますが…(すみません、我儘に付き合わせてまして) 】   (5/3 20:51:58)

鍋島 定男♂2年っ…そうだよ、俺だって男なんだから、そういう風にされたらこうなるんだよ…でも、そこから先だけは踏み越えられないんだ、頼むよ…(そう言いながらも股間に触れる胸の感触に抗えずもぞもぞと身悶えしている。相手の胸にはガチガチになったそれが少しずつビクビクと痙攣してきているのが伝わるだろう)こうなるのはしょうがないだろぉ…はなしてくれよぉ…頼むからぁ…   (5/3 20:51:31)

真田 なおり♀1年(変則的な四つん這いのままジワっと詰め寄り乳房をその股間へと乗せ上げ先輩の正面から抱き着き両手を腰裏へと回しては密着し…)えぇー、でも…硬くしたのは先輩ですよね?大分前から…硬いですよね?(私の言うように今硬くなったわけではなく、先ほどからジワジワと膨れつつあった事を説明しては…私は悪くないでしょうっと理詰めした)   (5/3 20:45:36)

鍋島 定男♂2年ちがっ…これはそんな風に刺激されるからこうなってるだけで…(相手の手によってズボンの中が狭苦しいほど起き上がり、苦悶の表情を浮かべながら言い訳を並べる)やめてくれよ…そっちだってそうさせようとしたからこうなってるんじゃないか…(羞恥心からか、情けなさからか…苦しそうな声を出しながら視線を逸らして)   (5/3 20:41:02)

真田 なおり♀1年(流石に演技も引っ張りすぎたようで先輩も気づき始めた様子。先ほどまで気を使って優しい口調での質問がややキツメな口調へと変わったのが感じられれば、私はどこ吹く風で笑みを崩さずに今度はあからさまに目の前の膨れた股間をズボン越から両手で摩り始める)あぁー先輩のココ…彼女さん…シてくれてないんですか?(着々と硬くなる股間を両手のひらに感じてはジワジワと押し付け自分の細い指で揉み上げてと繰り返していく)ふーん、彼女さんいるに硬くするんだぁー…   (5/3 20:34:45)

鍋島 定男♂2年うん、そう、僕も彼女がいるから…(だからこういうのはお互いのためにならないし、お互いに良くないからやめよう…そう言おうとひらいた口が途中で硬直する)…えっと、何で僕に彼女がいるのまで知ってるの?(この様子だと、おそらく自分が投げ込まれた場にたまたま相手がいたわけでも、あるいは相手が自分と同じように押し込まれたわけでもないのではないかと言う考えが頭を巡る。その場合、彼女はこの状況を作った側の人間で、こうして自分にそういうことをするのが目的だったのでは…そう考えついてしまうと、もはやそうとしか考えられなくなっていた)   (5/3 20:28:10)

真田 なおり♀1年(時折ハンカチを横にズラしては彼の股間中心部分を探り、今は間違いなく膨れつつあると確信しては…先輩の言葉に従いハンカチを床に投げ捨てて、自分の上半身をやや拡げられた股間へと預け誰も居ない背後にお尻を突き出せば当然スカートは捲り上がり後ろから覗けば丸見えであろう状態で背を仰け反らせ変則的な四つん這い状態で…)えっ…私、彼氏いますし…先輩だって彼女さんいますよね?(そう「お互い相手がいるのに何を気にしているの?」と暗に伝えては首を傾げ下から覗きあげた)   (5/3 20:22:20)

鍋島 定男♂2年そうだよね、彼氏がいるんだよね…だから、そういう言動はあまり良くないっていうか…ちょっとあんまりそうされると良くないっていうか…(そう言いながらも、相手の手の刺激によって彼のそれは若干の硬さを帯び始め、頭を持ち上げつつあった。それに伴い、彼の欲望も刺激されたのか、わざとらしくはだけた胸に、チラチラと視線を吸い寄せられる)とりあえず、さ…この手を退けてくれないとやばいことになるっていうか…ね?   (5/3 20:15:35)

真田 なおり♀1年(先輩の身体が硬直するのがハンカチ越から伝わってくる。私は無邪気に何も気にしてない素振りでそのまま付け根付近をやや湿ったハンカチで擦り上げては…)ん~、先輩の下半身って…うちの彼氏みたいに逞しいですよねー、やっぱ男性は逞しいほうが 笑(あくまでも彼氏がいてその彼氏に満足しているという素振りでただただその逞しい身体を褒める言葉を数度と投げては…世間で言うとこのFカップという乳房から出来る谷間をブラウス上2つのボタンを外した隙間からプルルんと弛ませた…)   (5/3 20:09:53)

鍋島 定男♂2年いや、大丈夫だか…(なおもハンカチで膝の埃を拭き取ろうとしてくれる相手の気遣いにもう一度断りを入れようとすると、不意に股間に伸びてくる手に表情が固まる)…何してるの?そこはちょっと不味くない?(何かの間違いと思いたい彼は引きつった笑顔で相手の目を見る…が、相手の含みのありそうな笑顔を見たところ、どうやら間違いじゃなさそうで、ここからどうしたらいいのかと言う、経験どころか考えたこともない状況に混乱していて)   (5/3 20:03:07)

真田 なおり♀1年(彼は吹奏楽部2年の先輩という紹介を受けては椅子に座るのを確認し私もさり気なくブレザーを脱ぎ内ポケットからハンカチを出し持っていたミネラル水を数滴ハンカチに垂らし椅子に座る先輩の拡げられた股間スペースに先ほどと同じく両膝をつき立ち膝でその予想外な程の汚れた部分(右内太もも付け根より)にハンカチを充てて…)うーん…時間たつと落ちないし…(そうブツブツと呟いては遠慮となく股間の付け根に手を伸ばしては彼を見上げ微笑んだ)   (5/3 19:56:55)

鍋島 定男♂2年そっか、会長の妹さんなんだね…僕は鍋島。2年で、一応吹奏楽部をやってるよ(相手に親切にされていることと、身元を知ることができたことから相手を信頼し切り、ひとまず安心と判断してすっかり落ち着いて自己紹介を返す)あ、いいよそんな…自分で払うし、何ならここまで汚れたら普通に洗濯しないと落ちないと思うからさ…でも、ちょっと疲れちゃったから座らせてはもらおうかな…(そう言うと疲れた様子で息を吐きながら適当に腰を下ろして)   (5/3 19:49:45)

真田 なおり♀1年(多少は落ちつきつつある様子で私は無言で目尻を下げながら微笑む。思いのほか埃が粘着してもありしばしその埃落しに集中していれば彼からの問いかけが…)んー、私は生徒会に此処で待つように言われて来たので…あっ!!1年の真田と言います…(姉が3年生で生徒会副会長であり、彼氏が3年生の柔道部キャプテンでありっと自分から彼氏の事を言っては遠回しに「襲わないで」と暗に伝え…)落ちないですねー、座ってもらってもいいですかー?   (5/3 19:44:14)

鍋島 定男♂2年え…あぁ、ありがとう…君もここに連れ込まれ…いや、制服を着てるってことはもともと学校にいたのか…?(優しく話しかけられると少し冷静さを取り戻したのか、頭を掻きながら相手の方を見る。埃を払ってもらったり、敵意のなさそうな声色、仕草から、態度は大幅に軟化していて)何かこの状況について知らないか?もう何が何だかわからなくて…   (5/3 19:38:41)

真田 なおり♀1年(暫し教室で待てば生徒会スタッフなのかそれとも所謂そういうのを得意とした方々なのかは不明だが私の希望に合うらしき男子生徒がやや荒っぽく登場する。その男子生徒はまだ状況が呑み込めていないようであり、いささか興奮状態の様子。私は優しい口調でその彼に駆け寄り…)大丈夫ですかー?お怪我は…(GW中ではあるが学園内でもありベージュのブレザーに白いブラウス、赤のミニスカートという姿で彼の前に両ひざをついて上目遣いで見上げ先ほど投げ込まれては埃がついたズボン優しく軽くほろい…)   (5/3 19:30:53)

鍋島 定男♂2年(少女が教室でしばらく待っていると、「やめろ」とか「誰なんだお前ら」だとかの叫び声とドタドタと言う組み合うような声が近づいてくる。そのまま教室のドアが乱暴に開けられると、サングラスにマスクといった顔から個人の特定されない格好をした屈強な男数人が小太りの男子生徒を雑に投げ入れ、ピシャリと教室に閉じ込めた)おい!何が目的なんだ!?こんな時間にわざわざ学校に閉じ込めやがって!(状況が全く読み込めない男は開かないドアをダンダン叩いて声を荒げる)   (5/3 19:24:25)


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