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地球征服を目論む悪の組織。
アナタは地球を守るために組織と闘ってきた、ヒーロー、ヒロインです。
激しい戦いの末にアナタは組織につかまってしまい地下室に囚われの身に。
その地下室で、悪の手先への洗脳処置をされてしまいます。

入室には変身後の名前と性別がわかるように入ってきてください。
タイピングが遅いと時間もかかってしまいますから、携帯、タイピングの極端に遅い方はすいませんけど御遠慮下さい。

説明を全く読まれてないかたや、話を全く聞いて下さらない方、話の合わない方は申し訳ないんですけど退室をお願いすることがあります。
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おしらせ黒鋼アカネさん(180.42.***.201)が退室しました。  (8/16 01:05:46)

黒鋼アカネ【地球防衛軍の誇る特機「ブレイザード・U(アルティメット)」を駆る女子高生。 父親の開発したブレイザードに乗り込み、地球の平和を守っている。 ブレイザード自体、強力な機体でもあるが、アカネが乗る事によって、一段と強力なUモードを発動させることができる。 身体つきはぺったんで、怪獣退治や地球防衛に燃える熱血女子高生。 こんな子を捕えて洗脳調教を施し、悪のロボの操縦者としてくださる悪の研究者、科学者、幹部、総帥様、お待ちしております】   (8/16 00:45:59)

おしらせ黒鋼アカネさん(180.42.***.201)が入室しました♪  (8/16 00:45:48)

おしらせ黒鋼アカネさん(180.42.***.201)が退室しました。  (8/15 02:43:52)

黒鋼アカネ【こちらこそ、ありがとうございました。では、おやすみなさいませー】   (8/15 02:43:49)

おしらせ黒鋼葵さん(218.185.***.214)が退室しました。  (8/15 02:43:29)

黒鋼葵【わかりました、いけそうでしたら顔を出してみますね。今夜もありがとうございました、おやすみなさいませですー】   (8/15 02:43:27)

黒鋼アカネ【はい、もちろんOKですよー。 多分、明日、明後日も来ると思うので,もしよろしければ、その際にお願いしますー】   (8/15 02:42:49)

黒鋼葵【うう、ごめんなさい…眠気が結構きてるようです、一旦中断お願いしたいです…】   (8/15 02:42:13)

黒鋼アカネお、おか、しい、とは、おもった、けどぉ、だ、だからって、だからって、ぇ、整備のみんなに、裏切り者がいるはずなん、かぁっ…!?(考えたくない。想像したくない。そう自分自身の意志を持とうとする中でも、自身に絡みついた触手ケーブルが、直接、電流と快楽信号を流して来れば)んっくうくんっ!? ひっ、あああぁんぅっ!?(甲高い悲鳴がこぼれ、その度に、身体からは徐々に力が抜け、思考も回らなくなってきて)   (8/15 02:35:22)

黒鋼葵「くっ……はははっ、だから言ったではないか。何もかも我らの手に落ちている、と。今日の戦いでおかしいとは思わなかったのか?今回に限って頻発するトラブル、戦闘終了直後にここまで運び込まれたこと…」(内部の、かなり近しい立場に裏切り者がいる、絶望にも等しい事実を突きつけながら、絡め取らせた触手はそれぞれが電流と快楽信号を交互に流し、思考を削り取ると同時、蕩けさせ、慣れさせ…)   (8/15 02:32:24)

黒鋼アカネバカな事言うなよ…っ!この機体が、それに防衛隊が、お前達みたいなテロ組織なんかの手に落ちてたまるもんかっ! この機体を作ったお父さんも、それに、この機体を整備してるお姉ちゃんも、世界一の天才なんだからっ!こんな悪だくみなんか、すぐ見抜くにきまって…っ…(一瞬、言葉が止まってしまう。何か変な感じがする。身体が熱い。熱を持ってるような、そんな感覚を味わう中、突如、飛び出てきたケーブルに手脚を絡めとられれば)な、なん、だよ、これぇっ!? な、なんで、こんな整備なんてされてるはず、ないのに…っ、整備の時点で組みこまれてなきゃ、こ、こんな、ことぉっ!?(あり得ないはずのことが起きている。それが、答えを見出すよりも、混乱に拍車をかけていて)   (8/15 02:21:08)

黒鋼葵「やはり気づいてはいなかったか……無理もない、今この時に至るとうの昔にその機体、そして貴様達組織は少しずつ我らが手に落ちつつあったのだ、という事をじっくりと思い知ってもらおう?」(その言葉と共に、電流は止まる、かと思えば次の瞬間にはやはりアカネの体の中枢部に、感じたこともないような気持ちよい、心地よい気分を誘発させる何かが走り抜けて、さらにその次の瞬間には内部の天井、側面、床の一部が開口、触手のようにケーブルが飛び出て、アカネの手に、足に撒きついてしまう)「ブレイザードの内側からこんなものが出てくる…その意味はお前でも分かるな?」(と、くつくつと笑いを押し殺すように)   (8/15 02:17:05)

黒鋼アカネ(運搬されている最中は、お腹空いたなー、とか、あ、宿題忘れてた。とか、そんなことばかりが頭をよぎる。が、モニターがついた瞬間、そんな甘い現状認識は吹き飛び、咄嗟にモニターを食いいるように見つめる) …っ、格納庫じゃない、ここっ…!それに、シャドウフレアって、最近噂になってるテロ集団…!?なんでそんな奴等が…っ!?(考えられない。否、想像できていない。最近、話題になった程度のテロ集団が、ブレイザードをどうこうできるはずなんてない。 何が起きているのか、どういう事なのか、思考を巡らせるも、それより早く響いた声に)ふんっ、祝福の言葉ありがとっ! でも、さっきの勝利が計画通りトか、訳の解んない事言うのもいい加減に…っ!(モニターが回復したなら電装も回復したかもしれない、と、咄嗟にコンソールなどに触れようとした瞬間)くっ、あ、あぁっ?!(痺れるような電流が走れば、悲鳴が上がり、そのままシートに崩れ落ちてしまって)な、なん、で…? こ、こんな、技術力、どこ、から…?!   (8/15 02:04:01)

黒鋼葵「気づいているかな?もはやお前は完全に我らの手に落ちている、という事に」(彼らの後ろの何かから発されるその声の発言は、アカネの直に理解できる範囲を超えている、かもしれない。けれどそれを実感させるようにコックピット内部…アカネに直に感じられるように、痺れるような電流が走って…)   (8/15 01:59:49)

黒鋼葵(つい先ほどまで繋がらなかった通信、そして死んでいたモニターに光がともる。しかしそれはアカネの、まだ甘い現状認識を粉々に打ち砕くものだった)「我がシャドウフレアにようこそ、黒鋼アカネ」(そのモニターに移っていたのは見慣れた人たちの姿……ではない、覆面や黒ずくめで姿を隠した怪しい者たちの姿。衣装の片隅には黒い炎をあしらったかのような紋章が漬けられている。怪獣とは別に最近世を騒がせ、そして恐怖を与えつつあるテロ集団「シャドウフレア」だ。直接交戦した事はないのだけれども、地球防衛軍にもその存在は広く知れ渡っていた) 「先ほどの戦いの勝利、まずはおめでとうと行っておこう、しかしこれも全ては計画通り。……気づいているかな?」   (8/15 01:58:18)

黒鋼アカネこっ、の…っ。どうなってるのさ、一体!?(自分の手脚のように動くはずのブレイザード。だが、それが、今日に限ってはおかしい。トラブルは連発するし、稼働はしてくれてもフルのスペックを発揮できていない。それでも、それが理由で負けるなんて、許されるはずがない。 だとすれば、無理矢理でも勝つ。父が開発し、姉が整備をしてくれるブレイザードで負けるなんて、絶対に許されない。だからこそ―――)お前なんかに………、負けられるかああぁぁぁっっ!!(Uモードでの稼働時間もほぼゼロに等しい。たった三秒。その三秒で、怪獣をしとめる強烈な一撃を叩きこみ、勝利を確信した。が) …って、ええぇっ!?(ブラックアウトしたモニター、更に切れた通信機。何度呼びかけても応答されずにいれば)う、うぅ…。ど、どうしちゃったんだろ?何で今日に限って…って、あれ?(動いてる?ときづけば、回収作業に誰か来たのだろうか、と。 ハッチも開けられなければ、やむなしか、と、シートにもたれかかって、移動させられるがまま、機体と身を委ねて居て)   (8/15 01:44:58)

黒鋼葵(その戦いは極端な強敵、というわけでもなかった。これまでに戦った怪獣にだってこれを上回る強さのものはいくらでもいたはず……なのだけれど、何故か今日に限ってブレイザードの駆動や武器にトラブルが多発、今まで幾度となく出撃してきた中でもこんな事はなかったため、整備班やバックアップ企業であるHS社の普段の信頼性には疑問は抱かれていない中での出来事だった、それでも無事戦闘は終了、強烈な一撃によって怪獣は爆散し……次の瞬間内部でモニターはブラックアウト、通信も途切れてアカネは外の状況が全く掴めなくなる、次いで機体内部に響く振動……どこかに運搬されているのが分かるかもしれないけどそれがどこへ、というのはまるで読み取れないだろう。数十分か数時間か、ともかく、いくらかの時間が経過したその後にようやく振動はとまって、静止したようで…)【お待たせしました、完全に状況設定になっちゃいましたがこんな感じでお願いします】   (8/15 01:39:10)

黒鋼アカネ【はい、そんな感じで問題ないか、と思います。よろしくおねがいしますー】   (8/15 01:20:21)

黒鋼葵【了解です、シチュ的にもこっちがやったほうが良さそうですからね。導入の流れどうしようか少し考えていたんですけど、怪獣とか悪の組織のメカとかを無事撃破、戦闘終了……と思われた矢先、突然機体にトラブルが生じて外の状態も分からないままどこかに運び去られて、気がついたら…という感じでどうでしょうか?】   (8/15 01:19:56)

黒鋼アカネ【はーい。ありがとうございます。色々と素敵で、アカネも純粋に尊敬してる感じになるか、と思います。よろしくお願いしますー。と、いったところで、先打ちをお願いしてもよろしいでしょうか?】   (8/15 01:13:06)

黒鋼葵【お待たせしました、とりあえず表向きに明らかになってる事はこんな感じで】   (8/15 01:11:56)

黒鋼葵【アカネの実の姉。若くして世界でも屈指の技術者、科学者と目されその知識や技術を資本として各国政府の援助を受けて興した半官半民の重工系企業のHS社の社長を務めている。妹に似て、また父の意思をついで平和を愛する性格ながら物腰柔らかで穏やかな笑顔の似合う出で立ち。ブレイザード・Uのメンテナンスや強化、さらには発進、整備施設の運用に至るまで一手に手がけてアカネと同じく地球の守護に必要不可欠な人材であった、のだが…?】   (8/15 01:11:15)

黒鋼アカネ【肩書がいっぱいあるお姉ちゃん。素敵…。 体育しか取り得のなさそうなアカネとは圧倒的に違いそう…。】   (8/15 01:09:47)

おしらせ黒鋼葵さん(218.185.***.214)が入室しました♪  (8/15 01:03:25)

おしらせエルさん(218.185.***.214)が退室しました。  (8/15 00:56:42)

エル【それじゃ一旦お着替えしてきますね】   (8/15 00:56:39)

黒鋼アカネ【はい―。その方向でよろしくお願いしますー 】   (8/15 00:52:30)

エル【了解です、そんな感じで行っちゃいましょう。例によってアカネさんに対して歪んだ欲望も抱いてる、一見落ち着いてそうで実は危険な性格の…みたいな。】   (8/15 00:52:08)

黒鋼アカネ【では、実姉がよいかなー。と。 パイロットの素質はアカネの方があるけれども、科学者、知識としては、全部姉が持っていった、くらいな感じが。】   (8/15 00:49:14)

エル【了解です、では後者の流れで……ああそうだ、実姉かあるいは従姉妹かでお姉ちゃんで、というのはどうでしょうか?アカネさんの父親さんが作ったわけですから、それ繋がりで色々と知識や素養や基盤があって、野望を抱いて実は悪の道に走ってた、とかで…】   (8/15 00:48:09)

黒鋼アカネ【ふむふむ。それでは、後者の方がよいかなー、と】   (8/15 00:43:25)

エル【わかりましたー、ではアカネさんを堕とすという事で……こっちは悪の宇宙人に洗脳済みの元地球防衛軍側の科学者さんとか、あるいは悪の地下組織の総帥とかでも良さそう…かな?表向きは怪獣とかに立ち向かう防衛軍に協力してる企業だけど、裏では世界征服の野望を抱いて秘密裏に計画を進めてて…みたいな】   (8/15 00:42:51)

黒鋼アカネ【そうですねー。堕ちきってもおりますし、それがよいか、と】   (8/15 00:33:07)

エル【ありがとうございます、それでは……と、雪華さんはひとしきりやっちゃいましたから、今のアカネさん相手でしましょうかー?】   (8/15 00:32:14)

黒鋼アカネ【はい、勿論歓迎ですよー】   (8/15 00:28:39)

エル【今夜もいかがでしょうか?】   (8/15 00:28:18)

黒鋼アカネ【こんばんはー】   (8/15 00:27:02)

エル【こんばんはー】   (8/15 00:24:24)

おしらせエルさん(123.230.***.3)が入室しました♪  (8/15 00:24:12)

おしらせ黒鋼アカネさん(180.42.***.201)が入室しました♪  (8/15 00:16:50)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、黒鋼アカネさんが自動退室しました。  (8/15 00:16:14)

黒鋼アカネ【地球防衛軍の誇る特機「ブレイザード・U(アルティメット)」を駆る女子高生。 父親の開発したブレイザードに乗り込み、地球の平和を守っている。 ブレイザード自体、強力な機体でもあるが、アカネが乗る事によって、一段と強力なUモードを発動させることができる。 身体つきはぺったんで、怪獣退治や地球防衛に燃える熱血女子高生。 こんな子を捕えて洗脳調教を施し、悪のロボの操縦者としてくださる悪の研究者、科学者、幹部、総帥様、お待ちしております】   (8/14 23:56:02)

おしらせ黒鋼アカネさん(180.42.***.201)が入室しました♪  (8/14 23:55:59)

おしらせ黒鋼アカネさん(113.43.***.98)が退室しました。  (8/14 16:56:26)

おしらせ黒鋼アカネさん(113.43.***.98)が入室しました♪  (8/14 16:37:20)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、黒鋼アカネさんが自動退室しました。  (8/14 16:36:39)

おしらせ黒鋼アカネさん(113.43.***.98)が入室しました♪  (8/14 16:15:28)

おしらせ黒鋼アカネさん(113.43.***.98)が退室しました。  (8/14 16:15:27)

おしらせ黒鋼アカネさん(113.43.***.98)が入室しました♪  (8/14 15:58:19)

おしらせ黒鋼アカネさん(113.43.***.98)が退室しました。  (8/14 15:58:17)

黒鋼アカネ【地球防衛軍の誇る特機「ブレイザード・U(アルティメット)」を駆る女子高生。 父親の開発したブレイザードに乗り込み、地球の平和を守っている。 ブレイザード自体、強力な機体でもあるが、アカネが乗る事によって、一段と強力なUモードを発動させることができる。 身体つきはぺったんで、怪獣退治や地球防衛に燃える熱血女子高生。 こんな子を捕えて洗脳調教を施し、悪のロボの操縦者としてくださる悪の研究者、科学者、幹部、総帥様、お待ちしております】   (8/14 15:38:58)

おしらせ黒鋼アカネさん(113.43.***.98)が入室しました♪  (8/14 15:38:15)

おしらせエルさん(218.185.***.148)が退室しました。  (8/14 00:42:42)

エル【入れ違っちゃった……かな?少しだけ見てます】   (8/14 00:36:41)

おしらせエルさん(218.185.***.148)が入室しました♪  (8/14 00:35:54)

おしらせガイアフラワーさん(180.42.***.201)が退室しました。  (8/14 00:33:17)

ガイアフラワー【悪の組織と戦う戦隊ヒロインの一人です。 設定としてはチーム最年少。 普段の能力はやや低め、爆発するとかなり危険。潜在能力に関してはチーム1といった子になります。 性格はやや弱気で、周りの皆に頼ることが多い、といった幼い雰囲気で。 敵の総帥や幹部様によって、強力な女怪人、女幹部 兼専属愛人、のような感じで洗脳調教していただけると嬉しいです。】   (8/14 00:14:48)

おしらせガイアフラワーさん(180.42.***.201)が入室しました♪  (8/14 00:14:38)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、影離さんが自動退室しました。  (8/12 03:23:44)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、雪華さんが自動退室しました。  (8/12 03:14:03)

影離「あひぅっ…ひ、いぃんっ…ひぁ、ぁぅぅんっ、気持ち……いぃっ、しゅごく気持ちいいですぅぅっ頭が溶けちゃいそう、もう無茶苦茶になっちゃいそうっ、滅茶苦茶にされて雪華のモノになっちゃう…」(と、好き放題にされながら、完全に彼女の思うがままだった、指先も、そして背筋も、そらされ、跳ねて、はぁはぁと吐息も荒くなっている。もはや肉棒からはだらっだらに汁を流して今にも達しそうな勢いで…)   (8/12 03:03:25)

雪華あらあら…。こんなに効いてしまうなんて…。(悪戯ぎみに笑いつつも、まだ幼い若君を軽く押し倒してしまい、その上で、衣服をはだけさせていく。 完全に、全身に、そして、二度と通常の生活など考えられぬよう、自身の虜にしようと決めれば、右手では腕をもって、舌先で指等を刺激し、背徳的な刺激を与える中、左手では肉棒を扱き始め、より、快楽を受け付けようとして)   (8/12 02:53:55)

影離「雪華、雪華ぁ……すき、ぃ……大好きぃ……」(とうわごとの様に繰り返す。飲まされた秘薬は性欲や興奮だけではなくモノにまで働いて、本来以上に強く、太く、硬く膨れ上がらせる。少し扱かれただけで皮も剥けてしまい、ぴゅって先汁を飛ばしてしまうくらい…)   (8/12 02:47:20)

雪華あら、ふふ…だめですよ…?様、などといわないでください。雪華、でよろしいのですから…。 もう兄上も、うるさい家臣の方々もおりません…。次郎丸さまがお望みの結果、それこそが、城の総意となるのですから。(甘ったるい言葉を吐きながら、股間のそれに手を振れ、掌で軽く握り閉め、扱いみせて) ふふ、まだお若いのに、御立派なものをおもちで…?   (8/12 02:42:39)

影離「あ……ひ、ぃ、そんな、雪華さまにそんな事言われたら……ぁぁっ♪」(涎をたらしながら目はとろんと垂れるように、そして潤んでいる。抱きしめられればこくこく、と頷いて、目の前の姫の名前を連呼しながら、股の間の幼いモノはもう限界までそそり勃っていた…)   (8/12 02:40:08)

雪華申し訳ございません、次郎丸さま…。ですが…、ふふ、わたくしは、次郎丸様に心を奪われてしまったのです。ですが、わたくしは、このままでは、太郎丸様の妻にならねばならぬ身…。 故に、全ては次郎丸様のため、次郎丸様にわたくしの想いを伝えるため…、このような手段をとらせていただきました…。(そう言葉にしながら、抱きとめ、挨拶がわりの接吻とばかりに、性欲を格段に高める液体の秘薬。それを口移しで飲ませていきながら、自らの思いは嘘ではない、と、絡めとるように、背中に腕を回し抱きしめ、愛しむように、頭を、背を撫で、想いを向けさせんとし)   (8/12 02:34:30)

影離「いや……だめ、助け……て」(ガタガタと震えながら、命乞いの言葉を発するばかり、ただでさえ抵抗らしい抵抗もできはしないのに、痺れ薬を吸わされたらもう体が動かない、その上、美しくも見える舞、間近に見える姫の肢体、抱きしめられた感触に、幼い少年は胸の高鳴り覚えて興奮し始め……こうなってしまえば、既に房中術に加えて媚薬、秘薬の数々を与えてある雪華の手から逃れるすべはないはずだった)   (8/12 02:28:07)

雪華(まるで舞いを躍るかのように、人を殺めていく。それでいて、何の躊躇いもなく、事務的に人を殺めていく姿は、美しさ、というよりも、兵や家臣に恐怖を与え続ける中、命じられたもの以外の殺戮を終えれば、手甲を外し、床へとおく。 この手甲自体は、回収される手はずになっており、それ自体は問題がない中、残った次男を見つければ)ふふ…、次郎丸様…。見ていらっしゃったのですか? いけないお方、ですね?(そういって、動けなくなった少年に歩みより、そして、ふわり、と抱きとめる。 衣服にしこんでいた痺れ薬の粉末、それを、たっぷりと吸わせるよう、わざと着物を波立たせて)   (8/12 02:20:34)

影離(残っていた家臣も、雑兵も次々に襲いかかるものの…やはり雪華の相手ではなかった、抵抗する気力をなくし命乞いをするものすらも一人を除いて抹殺するように命じてある。その例外的な一人というのが…) 「兄上…皆……っひぃぃっ?」(腰を抜かして尻餅をついている彼、殺された若君の弟、時が来れば次の国主となる……まだ十になるかならないかの幼い少年だった。邪魔者を皆殺しにした後次の嫡男を手篭めにして絶対的に服従させる。今ここを離れている彼らの父……国主に対しては、城内で謀反が発生、若君が殺され、そして残ったものたちで謀叛者達を成敗したもののこの幼い若と、裏で影離の手が回っている数以外は皆息絶え…と報告させる算段だった。 幼い彼は、血まみれの姫を前にして、もはや逃げ出す事もできず…)   (8/12 02:14:16)

雪華はい…。影離。(頬におとされた口付け。それに顔を赤面させた後―――時は流れ、日は流れ、めでたい祝言を控えた日。その日、ついに、植えられた種が芽吹くときでもあって、若君、家臣、兵等は、既に爪によって、裂かれ、突かれ絶命している中、その中心には姫の衣装を纏いつつも、手に爪付きの手甲を付けた雪華。 無表情のままに、家臣に振り向けば)―――邪魔…。(何の感情もなく、命を奪うという罪悪感もなく、首筋、頸動脈を、鉄爪の一閃で引き裂く。 爪についた血は、無表情に振り払い、たった今、人を殺めた事にも何の感傷もなくて)   (8/12 02:05:10)

影離【すみません、ありがとうございます】   (8/12 01:59:26)

影離貴女にそう思ってもらえて私も本当に幸せよ、これから……期待しているわ?(再度露になった素顔、その頬に口付けを落とす、そして……)  (その一件、表向きは結局無事に元の居城に到着した……「という事になっていた」その後縁談も纏まり正式に雪華はその若君の妻となる……というわけにはいかなかった)(隣国の城、雪華が入ったというそこはおぞましい殺戮の現場と化していた、詰めている兵も、家臣も、無残に殺されて雪華の主人となるはずだった若殿も、自らを貫く鉄の爪を背に生やし、目を見開きながら息絶えている……その命を奪ったのは殺戮の忍びと化した雪華、これも影離の命令の一つであった。生き残っていた家臣たちが刀を手に、敵に襲い掛かる、が…)   (8/12 01:58:31)

雪華(つけられた般若の面、そして、額に指を押し当てられ、頭の中で渦巻く衝動。今までに感じたことのない攻撃性、戦闘本能、殺戮欲。心優しい姫、といわれていた雪華にとっては無縁の感情。そんな感情が渦巻く中で、自らに与えられる使命を言葉にされれば) …はっ…。 忍びとしては若輩者にございますが、影離のためならば…。 そして、表の世でのあり方は…どうか、わたくしにお任せください。 南條家の姫としての役、果たしてご覧に入れますゆえ…。(そういって、般若面を外し、浮かべた笑みは今まで見せたこともないような、嗜虐的な、加虐的な笑みを浮かべて)   (8/12 01:44:20)

雪華【いえいえ、大丈夫です】   (8/12 01:40:49)

影離【ちょっと接続が落ちて遅れました、すみません…】   (8/12 01:39:10)

影離貴女の意思、忠誠はよく分かったわ。……ふふっ……(目を細めて妖しく笑いながら見下ろす、般若の面に指を当てて軽く押し付ければ、とたんに雪華の思考のうちに今までにない衝動……攻撃性、戦闘本能、殺戮欲が埋め込まれていくように) 私の片腕として色々働いてもらう……もちろんその権力を振るう事も、そして邪魔なものや依頼された排除目標を仕留める事にも…ね?貴女に与えた力があればそれは容易なことよ(その言葉を裏付けるように、力が流入されるのが感じられるはずで…)   (8/12 01:38:46)

雪華は…っ、影離様の…、いえ、影離の言葉なれば…。(顎に指をかけられ上向きにされる顔。今までの、ころころと変わる表情ではなく、まるで能面のように感情のない表情。 それでいて、影離に見つめられれば、僅かに顔を赤面させつつも)影離の言葉ならば、喜んで従いましょう。 既に、家への愛着はありませんが、それでは、影離に迷惑がかかることもわかりますので…(南條家の姫君としての自分、それは、もはや仮初なのだ、と言葉にする中で、般若の面を被せられれば)こ、れは…・   (8/12 01:23:18)

雪華【では、こちらからですので、しばしおまちくださいませ】   (8/12 01:20:56)

おしらせ雪華さん(180.42.***.201)が入室しました♪  (8/12 01:20:43)


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