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ルーム紹介
地球征服を目論む悪の組織。
アナタは地球を守るために組織と闘ってきた、ヒーロー、ヒロインです。
激しい戦いの末にアナタは組織につかまってしまい地下室に囚われの身に。
その地下室で、悪の手先への洗脳処置をされてしまいます。

入室には変身後の名前と性別がわかるように入ってきてください。
タイピングが遅いと時間もかかってしまいますから、携帯、タイピングの極端に遅い方はすいませんけど御遠慮下さい。

説明を全く読まれてないかたや、話を全く聞いて下さらない方、話の合わない方は申し訳ないんですけど退室をお願いすることがあります。
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おしらせゴルド♂悪の皇帝さん(180.44.***.51)が退室しました。  (2/17 23:28:30)

ゴルド♂悪の皇帝【待機】   (2/17 23:07:54)

おしらせゴルド♂悪の皇帝さん(180.44.***.51)が入室しました♪  (2/17 23:07:23)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、白銀澪さんが自動退室しました。  (2/16 15:41:29)

おしらせ白銀澪さん(113.42.***.74)が入室しました♪  (2/16 15:20:36)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、白銀澪さんが自動退室しました。  (2/16 15:20:30)

おしらせ白銀澪さん(113.42.***.74)が入室しました♪  (2/16 14:59:41)

おしらせ白銀澪さん(113.42.***.74)が退室しました。  (2/16 14:59:40)

白銀澪【特撮ものの特別捜査チームの司令官キャラとなります。冷静沈着ですが、過去に重傷を負い、今は戦うことができないキャラです。 こんなキャラを戦闘員化、怪人化、幹部化などさせてくれる総帥様、大幹部様お待ちしております。いろいろと開始前に相談できれば幸いです】   (2/16 14:41:25)

おしらせ白銀澪さん(113.42.***.74)が入室しました♪  (2/16 14:41:12)

おしらせフォン・ノイマンさん(114.16.***.70)が退室しました。  (2/16 14:36:01)

おしらせ白銀澪さん(113.42.***.74)が退室しました。  (2/16 14:35:55)

フォン・ノイマン【すみませんでした、失礼します。】   (2/16 14:35:34)

白銀澪【なるほど…。 それでは、あまり無理をさせてしまっても申し訳ないので、中断しておきましょうか】   (2/16 14:35:11)

フォン・ノイマン【そうですか、サイコな部分があるのでそういう形でのストーリーはあまり考えておりませんでした。】   (2/16 14:34:36)

白銀澪【そうですね。そういう形で考えております】   (2/16 14:32:43)

フォン・ノイマン【私的な、家族や友人はいないと言うことでしょうか、】   (2/16 14:32:16)

白銀澪【敢えて言うのであれば、面倒を見ている部隊員たちでしょうか。 厳しく接してはいるけれども、愛情の裏返し、といった感じですね。】   (2/16 14:30:22)

フォン・ノイマン【特にはありません、あまり流血したいグロいのは避けたいと思います。一線を退いていると言うことですが、何か家族等守るものはありますか。】   (2/16 14:28:42)

白銀澪【大スカトロ、輪姦、払い下げ、ポイ捨て系のエンドはNGですね。 そちらはいかがでしょうか?】   (2/16 14:27:32)

フォン・ノイマン【NGはありますか。】   (2/16 14:26:25)

白銀澪【攻めの一環としてはありですね】   (2/16 14:26:21)

フォン・ノイマン【責めの一環としてはありと言う事でしょうか】   (2/16 14:25:52)

白銀澪【こちらとしては、悪堕ち、洗脳、改造の流れが希望ですので、その方向でプレイをさせていただければ、とは思います。 あまりエロ方面特化、というのは好みではありませんね】   (2/16 14:24:52)

フォン・ノイマン【どのようなプレイが希望でしょうか。】   (2/16 14:23:37)

白銀澪【こちらこそ、よろしくおねがいいたします】   (2/16 14:23:07)

フォン・ノイマン【よろしくお願いします。】   (2/16 14:22:43)

白銀澪【こんにちは】   (2/16 14:22:31)

フォン・ノイマン【こんにちは】   (2/16 14:21:06)

おしらせフォン・ノイマンさん(114.16.***.70)が入室しました♪  (2/16 14:20:56)

白銀澪【特撮ものの特別捜査チームの司令官キャラとなります。冷静沈着ですが、過去に重傷を負い、今は戦うことができないキャラです。 こんなキャラを戦闘員化、怪人化、幹部化などさせてくれる総帥様、大幹部様お待ちしております。いろいろと開始前に相談できれば幸いです】   (2/16 14:08:35)

おしらせ白銀澪さん(113.42.***.74)が入室しました♪  (2/16 14:07:55)

おしらせシャドウキャットさん(113.42.***.74)が退室しました。  (2/16 14:07:21)

おしらせシャドウキャットさん(113.42.***.74)が入室しました♪  (2/16 13:48:33)

おしらせシャドウキャットさん(113.42.***.74)が退室しました。  (2/16 13:48:32)

シャドウキャット 【悪の強盗団やら、犯罪結社、強欲な資産家から世界的に有名な名画やら、宝石を盗み出し、元の持ち主、あるべき持ち主の手元に返す女怪盗的な活躍をしている正義のヒロインとなります。 こんな子を犯罪集団の悪の女怪盗や手段を択ばない非道、外道な悪党におとしてくださる悪の組織の方や、資産家の方、お相手お待ちしております】   (2/16 13:30:30)

おしらせシャドウキャットさん(113.42.***.74)が入室しました♪  (2/16 13:30:27)

おしらせガイアガルーダさん(106.72.***.225)が退室しました。  (2/15 01:54:48)

おしらせガイアガルーダさん(106.72.***.225)が入室しました♪  (2/15 01:37:31)

おしらせガイアガルーダさん(106.72.***.225)が退室しました。  (2/15 01:37:29)

ガイアガルーダ【お疲れ様でした】   (2/15 01:32:48)

おしらせ戦闘員♂さん(docomo spモード)が退室しました。  (2/15 01:30:44)

ガイアガルーダ【基本的にNGですね。】   (2/15 01:30:25)

戦闘員♂【戦闘員が同級生とかでも大丈夫ですか?】   (2/15 01:29:49)

ガイアガルーダ【こんばんは。】   (2/15 01:28:46)

戦闘員♂【こんばんは、よろしくお願いします】   (2/15 01:28:18)

おしらせ戦闘員♂さん(docomo spモード)が入室しました♪  (2/15 01:27:28)

おしらせガイアガルーダさん(106.72.***.225)が入室しました♪  (2/15 01:24:33)

おしらせガイアガルーダさん(106.72.***.225)が退室しました。  (2/15 01:24:32)

ガイアガルーダ【悪の組織と戦っているガイアセイバーズというチームの一人です。 ガンスリンガータイプで銃をメインウェポンとしています。性格はやさし過ぎて、怪人や戦闘員を戦闘不能にするのが手一杯な子、になります。 こんな子を、洗脳・悪堕ちさせてくださる幹部様、総帥様お待ちしております】   (2/15 01:07:30)

おしらせガイアガルーダさん(106.72.***.225)が入室しました♪  (2/15 01:07:28)

おしらせゴルド♂悪の皇帝さん(153.187.***.67)が退室しました。  (2/11 17:26:06)

おしらせリゼルさん(106.72.***.225)が退室しました。  (2/11 17:25:05)

リゼル【はい。その際はよろしくお願いいたします。それでは、失礼いたします】   (2/11 17:25:02)

ゴルド♂悪の皇帝【はい、夜なども見てますので、靴を舐めるところからで良ければ、お相手ください。】   (2/11 17:24:35)

リゼル【ごめんなさい。良い所なのですが、ちょっと席を外さなければいけなくなりました…。 また機会ありましたら、お相手のほどよろしくお願いいたします。 お相手、ありがとうございました】   (2/11 17:23:56)

ゴルド♂悪の皇帝(とどめ・・・それは、リゼルにとっての絶望、そして、リゼルに対する救済、陰核に近づく麻薬、それを打たれれば終わる。そして、始まると本能が告げている。しかし、抵抗できない。もう一人のリゼルが脳内で手を取りキスをする。「これで、私になれるね。」と囁いた瞬間、敏感な陰核に鋭い痛み、さらに、血管に流し込まれた薬液が、神経を焼く、壊れる、リゼルが消えていく、尿道が開き、小水を吹き出し、目を見開き深く高い絶頂とともに、身体が弛緩していく、リゼルとしての記憶、技術は残っている。しかし)どうだ、生まれ変わった気分は・・・姫騎士リゼルよ(彰かなオーバードーズ、過剰摂取に、目の紅はまし、さらに、鼻から鼻血が垂れる。心臓が高鳴り、わずかに、意識が飛ぶからだ、皇帝が、縄を解けば床に這いつくばる少女、その眼前に、皇帝の靴がある。当然のようにリゼルは――)   (2/11 17:18:18)

ゴルド♂悪の皇帝(舌をかみ切る行為。流石だと驚嘆するが、その痛みでさらに絶頂を迎える。脳が真っ白に染め上げあられ、わずかにけがをした咥内、その口に、唇が当てられ)馬鹿な娘だ・・・痛みはすべて快楽になる。ん、んじゅぱぱ・・・どうだ、皇帝の唾液とポーションの味は・・・?(この世の何よりもおいしい美酒、男の唾液に、脳が酩酊し、咥内のけがが治癒する。足を広げられたまま、股間を触られ、勃起した陰核を指ではじかれ絶頂する。トロトロと魂が蕩ける行為。しかし、堕ちない、堕とされない拷問、リゼルの頬を、皇帝の舌が這えば、ゾクゾクと快楽も感じる。)しかし、麻薬でも堕ちないか・・・流石は姫騎士リゼル・・・壊すにはもったいないが、これで、とどめを刺すか・・・明らかな、過剰摂取だな。   (2/11 17:18:11)

リゼルひ、っぐ、あ、あぁっ…!?こ、この…悪魔、めっ…、人をぉ、こ、このような薬物で、腐らせていくなど、ぉ、んっ、あ、あうぅっ!?(乳房を掴まれた瞬間、とてつもない快楽が襲い掛かり、更に身体が震える。 それだけでなく、乳首が抓られ、更なる快楽が襲い掛かるたびに、自分とは違う何か、それでいて自分が、耳元で囁き、同時に、自分を消そうとしてくる) う、る、さいぃっ…、何も、何も、聞きたく、ないぃっ…!(必死に声を拒もうとしながらも、股間を撫でられ、更に吹き出る愛液。更には、目の前の男を見ㇽだけで、身体が昂ぶってくる。思考が熱を持ってくる。が)あ、あ、う…っ…(口を大きく開く。 無意味だろう。だが、それでも、身体が一度でも死ねば、蘇生薬の効果で薬の効果が切れるかもしれない。 騎士として、このような薬に腐らされるよりも先に―――。その覚悟を決め、舌を噛みきろうと、大きく出した舌を、大きく開いた口を思いきり閉じ、舌を噛みきろうと見せて)   (2/11 17:10:54)

ゴルド♂悪の皇帝(鞭で打たれる快楽、股間に響く痛みが、快楽に代わりリゼルの身体を蕩けさせる。しかし、まだ、堕ちてはいない。わずかな驚きとともに、皇帝の手が、胸のふくらみを掴む)ん、他国の姫や、親衛隊も、これを愛用しておるよ・・・まぁ、これを使て、堕とすのは、お前が初めてだがな。そのことは、誇りに思ってよいぞ。まぁ、もうすぐ消えてしまうがな・・・(電流の流れるような快楽、そのたびに、脳内のもう一人のリゼルが耳元でささやく「気持ちいでしょ。」「服従したいでしょ。」「だったら、騎士としての自分を捨てちゃえ」淫靡な赤い瞳が重なり合い、乳首を強く抓られ、違う自分の声が、さらに強く頭に響き、自分が消えていく恐怖)こうなれば、騎士姫だまも、他の姫と変わらんなぁ・・・どうした。騎士の吟持とやら、見せてみろ。(そして、潮を吹き、処女血で汚れた股間を撫でれば、それだけで絶頂して密を垂らしてしまう。この目の前の男の精液が欲しい、蹂躙され服従したいと、子宮が高鳴るが、最後の一線が、か細い、いままでのリゼルとしての自分が、男への服従を拒んでいる)   (2/11 17:05:46)

リゼル貴様…、まさか、他国の王や貴族、姫にもまさか…っ。(信じられない、とばかりに、ゴルドを睨み続ける。無論、その効果を知っている以上、非常に危険な状態、という事は判断できる。だが、いくらもがいても、身をよじっても、逃れることなどできるはずなく、徐々に針が近づき、そして)く、あ…、あ、ぁっ?!(注射器のピストンが押され薬液が体内に流しこまれてくる。その瞬間)は、あ、うっ?!(ぞくぞく、と身体を震わせ、股間から拭きだしてしまう愛液。 それだけでなく、全身をここちよい感覚が支配してきて)な、にを…ぉ、そ、んな、いつ、わりの快楽など、偽りの幸せになに、が…あ、ふうぅっ!?(尻肉を打たれた瞬間、とてつもない快楽が襲い掛かり絶叫が響く。 がく、がく、と身体が震え、膝が震え、立てなくなりそうなほどの快楽。 それでも、拒絶しようとする中、聞こえた声に)いや…、いや、だ…ぁ…!(首を振って、言葉を絞り出す。ただ、どちらかといえば、騎士姫、と言うよりは、駄々っ子の強がりのようで)   (2/11 17:00:14)

ゴルド♂悪の皇帝(少女の反応に、肯定も否定もしない、しかし、目の前の麻薬が、皇帝が持ち、さらに、アンプルを注射器に吸わせ)先ほども言っただろう。民に飴を与えねばならんと・・・ククッ、このクスリを知っているということは、効果も知っているだろう。誇り高い騎士様・・・お前はどこまで耐えられるのかな?(首筋に打たれる鋭い痛み、そして、毒のように静脈に麻薬液が流し込まれる。一瞬だが、空に浮いたような絶頂を味わう。股間から潮を吹いてしまい、わずかな多幸感、チカチカと光の中、身体が漂う快楽が、身体を支配し)どうだ、この幸せを、民は味わっているのだぞ。ワシのような王に仕えることが、騎士としての本懐だと思わないか?(そして、再び鞭を取り、皇帝が尻肉を打つ。しかし、苦痛は感じない。麻薬が、苦痛や屈辱を快楽に書き換えたのだ。脳が、深く沈み込む感覚、しかし、騎士としての魂がそれを否定する。騎士としてのモラル、倫理、掟が少女を引き留めようとするが、その魂に「楽になっちゃえ」と、声が聞こえ)   (2/11 16:55:20)

リゼルう、っくっ、うっ、あ、ああぁっ…!!(胎内にまき散らされる穢れた白濁。その敗北以上の屈辱に、怒りの、絶望の声を上げる。当然、それを掻きだすこともできない中で、ペニスを引き抜かれ、自らの処女血と白濁で汚れたペニスを腹部に擦りつけられる中で) はあ、は、あ…。な、にを…(取り出したスクロール、それを押しつけられ、そのスクロールに血を吸われた瞬間、スクロールの用紙が輝く。それだけでなく、ポーションを浴びせかけられ、傷を無理矢理治される中で、見せられた薬は)そ、れは…、まさか、各国に売り払われているという…? 何故貴様が…、まさか、帝国の一部の兵が行ったのではなく、この薬品の出元は…欲望帝、貴様自ら、か…?(ありえない。国家元首が麻薬を振り撒くなど、ありえない。彼女の善良な気性では想像できない事、その証拠が目の前にあって)   (2/11 16:48:41)

ゴルド♂悪の皇帝(怒りの視線を向ける少女、その胎内、最奥に精液を注ぐ、妊娠の恐怖、騎士として汚された屈辱を刻み込めば、その、血で汚れたペニスをお腹に擦り付ける。)ん、おおっ・・・・・・そうか・・・それでこそ、騎士姫リゼルだな。しかし――(取り出したのは、1枚のスクロール、その羊皮紙をリゼルの股間に押し当てれば、処女血を吸った用紙が鈍い輝きを放つ。)魔法のスクロール、奴隷騎士の契約には、二つの誓いが必要だ。まずは、処女の血と、そして・・・(頭から、ポーションを浴びせれば、皮膚の傷が消えた。痛みが引くが体力と気力は失われたまま、しかし、これは、皇帝の慈悲などではなく)・・・女騎士の従属愛・・・ククッ、このクスリは知っているな。(そして、さらにリゼルに見せた薬品のアンプル。ピンク色の液体を知らないはずがない。帝国の進行とともに、民に巻かれた麻薬・・・一時の多幸感と引き換えに、男は廃人、女は、気が狂った淫乱に変える悪魔の薬、それを目の前にされ)   (2/11 16:43:47)

リゼルうっぐ、あ、っが!?(内臓を揺さぶられる苦悶に声が漏れる。その上で、続いた言葉には)ふざ、けるな…。そのような掟に、誰が屈するものかっ…! 貴様の穢れた精などに、私は屈しない…っ、貴様の奴隷騎士になど、死してもなりはしないぃっ…!(首を大きく振り乱し、膝を折る事拒み、また、ゴルドの精になど屈さない、と自らの意志を高らかに叫ぶ。 頬を舐られ、悪寒すら感じる中で、それでもなお、騎士姫としての矜持を掲げて、ゴルドに怒りの視線を向け続け)   (2/11 16:37:20)

ゴルド♂悪の皇帝(屈辱、仲間を思う涙、それを、皇帝の舌が舐め取る。さらに腰を深く沈めれば、子宮口が押し上げられ、内臓が打たれる苦しみ)そうだ、強いものが犯し、汚す。弱い者は、魂すらも支配されるのが、帝国の掟・・・そして、お前も・・・ククッ、お前が望まなくても、この胎内に射精すればどうなるか・・・(子宮口を擦るペニスが震える。何人もの、姉妹たちが拒み、涙を流し拒絶した行為。あの、壊れた姉妹の何人が、この先絶望を味わうのだろうか、そして、リゼルの胎内でも、皇帝のペニスが震える。ビクビクと痙攣そ膨張する肉棒)射精するぞ、リゼル・・・ククッ、ワシの奴隷騎士になるというのなら、体外に射精してやるがッ(答えを聞く間もない、小刻みのピストン、男が身体を押さえつける。最悪の結果、リゼルの頬を、皇帝の舌が這い)   (2/11 16:34:12)

リゼルあ、っぐ、うっ、き、貴様ぁっ、欲望帝ゴルド…ぉっ!!(激痛に悶え、痛みで叫びたくなる中、怨嗟の叫びを口にする。 乳房からは血が溢れだし、白い肌を更に血で汚していく。 処女を奪われる等、女性騎士としてあってはならない失態。 腰を突き上げられ、身体を裂くような、貫くような痛みが襲い掛かってくる。 突き上げられ、引き抜かれ、上下にゆすられる度、苦痛、激痛が襲い掛かる。それだけでなく) 皆の矜持を、誇りを、貴様等、帝国兵は嘲い、穢した…! 私はっ、私はそんな貴様達を、絶対にゆるさ、ない…っ!!(何もしてやれなかった。助ける事も、せめて誇りを保たせることもできなかった。 それが悔しいのか、目尻には涙がうかんで)   (2/11 16:29:16)

ゴルド♂悪の皇帝(処女を裂かれた悲鳴、Y字に足を上げ濡れていない膣を犯される苦痛、処女血を流す太腿に興奮し、その乳房を乱暴に揉む、肌から血があふれ、さらにリゼルの身体に苦痛を与え)ほぉ、やはり、騎士姫殿は処女だったか・・・姫騎士は処女を奪われるのは、戦場の掟・・・ククッ、お前の悲鳴は、ワシにとって心地よいなぁ。(腰を突き上げ、身体が揺れる。不安定な体制、されるがまま、膣壁を擦られ、処女血を潤滑に、上下に身体をゆすられる。串刺しになったような苦痛を味合わせ、処女血の付いた指を、リゼルの唇に押し当て)そう言えば、騎士の吟持、女性騎士は決まった相手に処女を捧げるのではないか・・・それ以外の男に犯されれば自害する。あの、ワシの奴隷騎士にやられた女騎士たちも、兵たちに犯され、何人か自害したぞ。まぁ、ほとんど成功しなかったがな。(犯された女騎士たちは、騎士の誇りとして、敵に犯される中、自害して果てた者もいた。それを教えたリゼルは、なすすべもなく犯される。その事実が、少女の心にわずかな傷を作り)   (2/11 16:24:35)

リゼル(騎士国家の姫としてあるまじき礼を失した行為である事は千も承知。だが、この男に膝を屈する事、それは、騎士として、何よりも人として、許すことができない行為でもあって) 褒美と言うのならば、貴様の首を欲したいくらいだが…っ…な、にを…!?(滑車を引かれ、足が無理やり開かれる。Y字のような片足たち。当然、自らの筋力もあるのだから、姿勢を崩すことはない。だが、秘所を無防備に曝け出す形になり、その上で、巨躯の皇帝に抱きしめられれば、身体が軋むように痛み)っ…、き、さま…。どこまで、私の矜持をコケにすれば気が済む…っ!(怒り、侮蔑、様々な表情を向ける。が、次の瞬間、当然、何人を受け入れた事もない膣口に皇帝の巨根が入りこめば)いっぎ、あ、あ、ああああうっ!!?(きつい締め付け、まるで食いちぎるように締め付けながらも、巨根が押し込まれるごとに、今までと質の違う痛みに襲われ、悲鳴を上げ、表情も悲痛なものとなって)   (2/11 16:16:41)

ゴルド♂悪の皇帝(唾が頬を濡らす。普通なら、酒瓶をこぼした侍女の首を討ったこともある暴君、しかし、楽し気に唇をゆがませ。)そうか・・・ここまで楽しませた女は、お前が初めてだな。それでは、褒美をくれてやろう。その意識を保ったまま、お前の処女を散らしてやろう。(滑車を引けば、足が開かれ、Y字を作る様に片足立ちになる。女性の秘所を晒すような恰好、巨躯の皇帝に抱き寄せられれば、身体が痛む、そして、閉じることのできない秘所に、男の亀頭が当たり)さて、これでも悲鳴を上げぬか・・・それも一興だな。(まったく、湿りも愛撫もない行為、しかし、皇帝の巨根は、容赦なく、膣口を割り、リゼルの処女を散らしてしまう。)   (2/11 16:11:42)

リゼルはあ…、は、あ…(鞭によって叩かれれば、当然痛みで疲弊する。ボロボロになった貫頭衣、そして、身にまとっていた下着も床に落ち、肌をさらしている個所も多くなった。それでも、当然、怒りが消えるはずもなく)ふ、ん…。これでも戦場に多く出ている身なのでな…。この程度の痛みなど、稽古での木剣で受ける打撲に比べれば、可愛い物だ…。(打撲、骨折はない。が、痛みの質は全く違う。現に痛みだけならば、鞭の方がよほど痛い。だが、騎士としての矜持が、決しておれる事を赦さない中、乳房に触れられ、傷の辺りに爪を立てられれば)うっぐ、あ、ああぁっ!?(鮮烈な痛みに、目を閉じ、悲鳴が上がる。だが)答えなど、きま、っている…!わ、たしの…答えは…っ!(ぷ、と吐きかける唾。 ゴルドの誘いになど、決して応じるつもりも、頷くつもりもない、と言外に答えて)   (2/11 16:04:57)

ゴルド♂悪の皇帝(正面、乳房、太ももに刻まれる痣・・・それすらも、騎士姫に対する心を壊すことはできない。衣服はすでに、ボロ布に代わり、下着も床に落ちている。血を滴らせ、肌を露出する少女、それでも、憎悪と怒りは消えない瞳)流石だな。騎士姫・・・たいていの姫たちは、こうなるころには、首を垂れ、ワシのペニスにキスをしていたのだが・・・(しかし、それすらも、この皇帝を楽しませる余興でしかない。痣で血をにじませた肌、整った膨らみを手で握れば、疵口を広げるように爪を立て)どうだ・・・全裸にされ、女の部分を攻められるのは・・・もし、ワシに忠誠を誓い、ワシの奴隷騎士になるのならば、女として、寝室で相手をしてやっても良いぞ。(乳房を握りつぶし、乳首を抓る。奴隷騎士・・・その身を絶対服従にし、いかなる行為も行う皇帝の奴隷兵、戦場で戦い、娼婦として奉仕する女騎士たちの親衛隊の事は、諸国に知れ渡っている。リゼルの親衛隊も、彼女たちの精子を顧みない猛攻に屈してしまった。それに、誘う皇帝、断れば、この乱暴な行為が物語っている。)   (2/11 15:59:46)

リゼルうぐっ、あああぁっ!?(背中に叩きつけられた鞭。当然、痛みを堪えるように覚悟を決めていても、その痛みは激しいモノ。 纏っているのが粗末な貫頭衣一枚であればなおさら。肌が裂け、紅い痣が刻まれ、痛みが肌を襲う。 それだけでなく、衣服もあっという間に裂け、肌が露出すれば、軽く肌からは血も軽く噴き出し、白い肌を赤く彩って) そうか…。それは面白い事を聞いた。 貴様を楽しませるつもりなど毛頭ない…、だが、今まで、貴様に穢され、踏みにじられてきた者のためにも、私は、貴様には屈しな…あ、っぐううぅっ!?(背中に振るわれた鞭、背中は大きく露出し、鞭の痕が刻まれる。 その上で、正面に表情を見据えれば、痛みに表情は苦悶を浮かべているものの、怯えは未だになく、憎悪と闘志は留まる事もない。 その上で、正面から叩かれ、胸の部分の布地が裂け、更に赤痣が浮かび、大きくはないが、整った形の乳房が露わになるが、恥じ入るよりも、憎悪が、怒りが、ゴルドの表情を捕らえていて)   (2/11 15:52:15)

ゴルド♂悪の皇帝(歯を食いしばり、憎しみの瞳を向ける少女、その表情を崩すため、男は背中に鞭を振るい)そうか・・・ワシが捕らえ、愛妾にした姫たちも、すべて同じことを言っていたのぉ、騎士姫よ。お前は、ワシを楽しませてくれるのじゃろう。(鞭が触れ、肌が裂け、赤い痣が身体に刻まれる。そして、服が裂け、白い肌が露出し・・・)ほれ、もっとあがいてみろ。憎い、欲望帝は目の前におるのじゃぞ。(そして、背中に三回、鞭が触れただけで、完全に布地が裂けてしまう。痛みと屈辱、さらに、皇帝はリゼルの顔を正面から見て、鞭を振るえば、胸の部分の布地が裂け、赤痣を刻まれた乳房が露出し)   (2/11 15:46:59)

リゼル(ギリ、と歯を食いしばる音が聞こえる。少なくとも、目の前の男とは相いれない。それだけは理解できていて) 確かに、支配者にとってみれば効率的な支配ではあろう。その利潤が、貴様達皇族と貴族の懐だけを潤しているのだからな。 だが、私は、我々同盟軍は、貴様の、帝国の所業を決して許すつもりなどない。 例え私を打ち破っても、同盟諸国の結束が揺らぐことなどありえん…!(自分にとって、姉妹、家族同然ともいえる親衛隊。 元々、貧窮する国家出会った以上、王族と民の距離も近く、それだけに親愛の情をお互いに持っていた。その家族を奪われ、自ら死を選ぶもの、荷物同然に扱われた者、皆を思い返せば、その怒りは更に増すものの、当然、今は逃げることも抵抗もできず、髪を捕まれる中で、ただ、憎悪の視線を向ける中で)ならば、貴様が飽きるまで、足掻かせてもらおう…。 貴様の思い通りになど、させん…!(一本鞭を見せられ、それが与える痛み。それは想像できるが、屈したりなどはしない、と心に決め、歯を食いしばり)   (2/11 15:42:15)

ゴルド♂悪の皇帝(にやりと、笑いながら、少女と言ってよいリゼルの顔を手に取る。その、苦痛にゆがむ頬を撫で)ん、民どもを監督しているではないか・・・恐怖による支配と搾取、そして、さらに下の身分を作り、抵抗した男は奴隷、女は公衆娼婦としての飴を与える。お前たちの騎士も、良き娼婦として、帝国の民のために働いておるぞ。まったく、俺は良い王だと思わぬか?(紅い瞳と髪を燃やす少女、彼女に、親衛隊・・・姉妹のような存在であった彼女たちの事を思い出す。兵や妖魔に犯され、精神が壊れかけた女騎士たち、舌をかみ切り自殺できたものはまだ幸せだった、足の腱を着られ、荷物のように馬車に乗せられた彼女たちの事を思い出させ、その紅い髪を掴み)ククッ、お前には、別の事で帝国に奉仕してもらうがな・・・騎士姫、ちなみに、自害は無駄なことだ。ここには、ポーションや蘇生薬もそろっているからな・・・まぁ、まずは、お前の悲鳴を聞かせてもらおうか・・・(手に持ったものは、奴隷を躾ける一本鞭、それを振るえば、爆ぜるような音が床を打つ、あんなもので打たれたら、肉が削げ、肌が裂かれるだろう。)   (2/11 15:36:02)

リゼル(帝国軍の暴虐は収まることなく、周辺の国家を併合と言う名の下に侵略し続けていた。 その中で、小国のいくつかが手を組み、帝国との決戦に臨んだものの、その結果は惨敗。自らの親衛隊の騎士たちも囚われ、今なお、帝国兵によって凌辱をされ、自らは抵抗一つできることもない状態に陥っており) 欲望帝…、貴様、どこまでその欲望を広げれば気が済む。 既に帝国の国土は肥大化しており、併合された国家の国民たちは、帝国の貴族たちに搾取をされ、苦しみにあえいでいるというのに…、貴様には王として、民を監督しようとする気はないのか!(普段であれば、貴卿とも、貴殿ともいうであろうが、怒り心頭でもあるのか、囚われたまま、怒りのままに、紅い髪を持ち、紅い瞳に怒りを湛えた騎士姫が、怒りの表情を露わにして)   (2/11 15:28:06)

ゴルド♂悪の皇帝(戦場の天幕の中、圧倒的な軍事力で周囲の国を新緑するゴルド帝国、その野望を阻止するために、立ちあがった騎士王国、しかし、圧倒的な戦力差に、親衛隊の女性騎士たちも捕まり、目の前で凌辱され、捕虜として菊一輪触れられていない女王だが、鎧を剥がれ、貫頭衣一枚で、天幕の梁、両手を拘束され、足を開いた状態で拘束されている。)くくっ、そうなると、騎士姫様も可愛い小娘と変わらないな。(親衛隊を罠にはめ、部下の兵、妖魔兵に凌辱させた赤毛の皇帝、巨漢に筋肉質に太り、顔を卑下で覆った欲望帝と呼ばれた男、落ちくぼんだ鋭い紅の眼光が、舐めるようにリゼルを見ている。)   (2/11 15:23:03)

リゼル【では、お手数ですが、先をお願いしてもよろしいでしょうか】   (2/11 15:17:57)

ゴルド♂悪の皇帝【はい、それでは、どちらから始めますか?】   (2/11 15:17:30)


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