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ルーム紹介
某私立学園。ゆる~い校則に自由に入れる温泉。部活で疲れている生徒の為に用意したお風呂。
しかし、いつの間にか部活関係なく生徒が授業をさぼってきたり不良が来たりと当初の方針は忘れられつつある。

純粋に疲れを癒す為に来る人、噂を聞いてエッチな事を期待して来る人、相手関係なく犯しに来る人など色々な目的で色々な人が、この混浴風呂に訪れる。

*24時間ご利用いただけます。生徒のみならず、教師や学校関係者ならどなたでもいらして下さい。

*雑ロル、エロルにご利用下さい。短・中文推奨。PLは【】ロルは()付きの描写必須にてお願い致します。

*レイプ、乱交、複数プレイも可ですが、あくまでロルの範疇で。相手PLが本当に嫌がってる行為は禁止です。
どうしてもやめてくれない場合はPL発言にて拒否することを推奨します。

*待ち合わせ、同伴、あらかじめ相手を決めてのご入室、待機はお控え下さい。

*学園系ですので、入室の際には「氏名(フルネーム)+性別(♂/♀)+学年or年齢」と記載して下さい。
プロフ欄には部活や容姿等簡単なプロフィールを記入して下さい。
例:佐藤 達也♂2年 175cm/黒髪短髪/野球部
  鈴木 玲子♀28 158cm/85-60-82/D/栗髪ゆるふわウェーブ/養護教諭
 [×消]
白神 蓮♂1年ふぁ…令和になってから4ヶ月以上たってるけど何も変わったことも特には無いかな、(そんなことを呟きながらやってきたのは混浴風呂…服を脱ぎタオルを腰に巻き中へ入れば、2名の先客がいて)ん…こんにちは(と、彼女らに軽く会釈をしながらシャワーを浴び始める、髪と身体を念入りにあらい、洗い終えれば湯船の隅に浸かり始める)   (9/16 07:34:46)

白神 蓮♂1年【お疲れ様でした】   (9/16 07:33:44)

高崎 智樹♂2年【お疲れ様でした~。暫く待機しますね。】   (9/16 07:33:07)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、小松あかり♀2年さんが自動退室しました。  (9/16 07:32:40)

高崎 智樹♂2年【おはようございます~。】   (9/16 07:32:09)

白神 蓮♂1年【おはようございます…】   (9/16 07:30:41)

おしらせ白神 蓮♂1年 ◆KHx5ki4r9.さん(Android 60.132.***.66)が入室しました♪  (9/16 07:30:33)

高崎 智樹♂2年…まあ、自分の部屋と違ってお湯加減とか操作できないし。熱かったら逆上せる前に出ないとな?(お湯で遊ぶ仕草をする相手を心配そうに一瞥すると、大きな手を頭へ伸ばして何度かわしゃりと撫で上げ)俺は…んー、女の子といちゃいちゃとか、女の子の裸とか見たくなったら来るかな(自分について質問されると身体を少し近付け密着し、二人の距離を詰め視線はタオルで隠されたボディライン眺めてくすっと微笑み)   (9/16 07:20:04)

小松あかり♀2年あれ?そう?(お湯をちゃぷちゃぷして)いつも通りなら結構熱めやんね??…ん?…あかりだけかな?…w…(智樹に来るイメージがないと言われて、首を傾げながら)うーん…そうかな……その通りやけどw…智樹はよく来るん?   (9/16 07:12:36)

高崎 智樹♂2年いやいや、脱衣場の服とか覗けば分かるだろうに。(相手がタオルを巻くとほぼ同じタイミングで此方も腰にタオルを巻き、簡単に外れないように結び目を作り縛ると下腹部がすっぽりと覆われて隣に腰掛けお湯を堪能する相手から質問されると)…んー…何時も通りだと思うけど、…小松ちゃんがこういう所来るイメージは確かになかったな。早く起きすぎて暇潰しに来たって感じ?(顔をぐいっと近付け悪戯っぼく微笑むと揶揄する様に質問投げ掛け)   (9/16 07:07:33)

小松あかり♀2年もぉ…いるんやったら最初から言っといてよね…(背中を向けてタオルを巻くとそのまま湯船に入って智樹の隣に浸かって)ふぅ。。ちょっと熱め?今日のお湯…普段、全然来ないから、あんまり分からないけどw   (9/16 07:01:38)

高崎 智樹♂2年ふは…いやー、久々に早起きしたからお風呂入りに来ただけ…。朝風呂って気持ち良いし、どうせなら一緒に入ろーよ?(扉が開き現れたのは良く見知った同級生、向こうも自分だけだと思っていたのかタオルで胸を隠す様子に愉しそうに微笑み。視線を下へと向けるとタオルの長さ的にギリギリ隠れた下腹部を眺めながらも自分の隣へと誘って)   (9/16 06:58:20)

小松あかり♀2年(ボサボサの髪の毛でやってくるとあくびをして…服を脱ぎ出す…こんな時間に誰もいないと勝手に思い込んでタオルを手に浴室に入っていき、湯船に目をやると同じクラスの智樹がこっちを見ていて、急いでタオルで胸を隠して)ちょっ…こんな時間から何してるん?!びっくりするやん(>_<)   (9/16 06:52:51)

高崎 智樹♂2年【おはようございます~。】   (9/16 06:48:19)

小松あかり♀2年【おはようございます^ ^】   (9/16 06:48:04)

おしらせ小松あかり♀2年さん(iPhone 126.147.***.180)が入室しました♪  (9/16 06:47:45)

高崎 智樹♂2年…はぁ…休日の朝イチに風呂とか優雅だなー。…やっぱ、こんな朝早いと誰も居ないか(休日の朝、予定よりも早く起きてしまい目を醒ますために訪れた混浴風呂。普段は人で賑わっているも朝早い時間ということで自分しかおらず腰にタオルを巻かずに掛け湯を済ませて、そのまま浴槽へ入るとゆっくり肩迄浸かり視線は出入り口の扉へ向けていて)   (9/16 06:40:25)

高崎 智樹♂2年【ども、お部屋お借りします~。】   (9/16 06:36:01)

おしらせ高崎 智樹♂2年さん(Android au.NET)が入室しました♪  (9/16 06:35:43)

おしらせ神田大志♂2年さん(59.137.***.96)が退室しました。  (9/16 06:35:05)

おしらせ神田大志♂2年さん(59.137.***.96)が入室しました♪  (9/16 06:23:17)

おしらせ水瀬ゆい♀1年さん(iPhone 180.198.***.222)が退室しました。  (9/16 06:21:51)

水瀬ゆい♀1年【おはようございます♪】   (9/16 06:20:50)

おしらせ水瀬ゆい♀1年さん(iPhone 180.198.***.222)が入室しました♪  (9/16 06:19:56)

おしらせ神田大志♂2年さん(59.137.***.96)が退室しました。  (9/16 06:18:44)

神田大志♂2年ふぅ、良いお湯……誰もいないから独り占め状態だな。(朝方に混浴の温泉を訪れて。肩まで湯に浸かりながら、時折入口の方を眺めて。腰に巻いたタオルを巻き直しながら、誰か入ってこないか確認し)やっぱり朝風呂は最高だなー……♪   (9/16 06:00:59)

おしらせ神田大志♂2年さん(59.137.***.96)が入室しました♪  (9/16 06:00:49)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、五十嵐 迅 ♂ 2年生さんが自動退室しました。  (9/16 03:18:51)

五十嵐 迅 ♂ 2年生【 取り敢えず 待機ですかね 。 】   (9/16 02:58:41)

五十嵐 迅 ♂ 2年生... さて と 。 またまた 久々に やってきた 混浴 なんだけど 、 明日 祝日 だというのに 誰もいないや 。 ( 何時ものように 腰にタオルだけを 巻いて 其れ以外は 何も 身に纏う事もなく 浴場内へと 足を運んでみては 貸切り状態と化している 露天風呂に 少し寂しさを感じて , 取り敢えず そこら辺の 湯船から お湯を 桶で掬い 肩から ざー と 流しては 其の侭 湯に使ってみて )   (9/16 02:58:23)

五十嵐 迅 ♂ 2年生【 こんばんは ー 。 】   (9/16 02:55:23)

おしらせ五十嵐 迅 ♂ 2年生さん(iPhone 118.158.***.70)が入室しました♪  (9/16 02:55:07)

おしらせ高崎玲衣♀2年 ◆v5ABxsCgrwさん(Android 61.25.***.86)が退室しました。  (9/16 02:23:24)

高崎玲衣♀2年【失礼します〜】   (9/16 02:23:20)

高崎玲衣♀2年【お戻りにならないかな?お部屋ありがとうございました〜】   (9/16 02:23:11)

高崎玲衣♀2年【ん〜数分待っていらっしゃらない時は移動します〜】   (9/16 02:20:33)

高崎玲衣♀2年【あら…お疲れ様です〜】   (9/16 02:20:01)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、浜崎健二♂43生物さんが自動退室しました。  (9/16 02:19:34)

高崎玲衣♀2年さてと…(誰かが来る前にお風呂を出てしまおうとゆっくりと立ち上がれば、濡れたタオルはピッタリと体のラインに張り付いている)こんなの恥ずかしいから見られたくないしね…(そう独り言を呟けば、上がり湯を浴びようと、シャワーへと向かっていく)誰もいない時間に来れてラッキーだった〜(幸せそうに微笑みながらシャワーを浴び、近くに隠れた恐怖には気づいていなかった…)   (9/16 02:03:22)

浜崎健二♂43生物あはっ…これ…(中年教師は下駄箱に入れられた女性物の履物が1つなのを見て、嬉しそうに脱衣室へと入る。いそいそと衣服を脱ぎ、カゴに押し込めば、タオルなどは持たず、醜く太った腹、グロテスクに揺れる男性器を晒し、浴室の出入り口のドアを静かに…静かに開き、中へと進む)んふぅ…どなたなんでしょうねぇ?(ドアを静かに閉めた後、足音を忍ばせ、姿勢を低く周りを見回しながら進めば、浴室でくつろぐ女生徒らしき人影が大きな湯船に浸かっているのを見つけ、中年教師は手近な洗い場に身を潜め人影を凝視する)   (9/16 01:59:33)

高崎玲衣♀2年【かしこまりました〜♪︎】   (9/16 01:55:50)

浜崎健二♂43生物【入室ロル、描かせて頂きます。ご気分に合わないようならば教えてくださいねぇ?】   (9/16 01:55:29)

高崎玲衣♀2年【わぉ……こんばんは……です〜】   (9/16 01:55:13)

浜崎健二♂43生物【お邪魔しまぁす♩】   (9/16 01:54:53)

おしらせ浜崎健二♂43生物さん(iPhone 58.95.***.252)が入室しました♪  (9/16 01:54:43)

高崎玲衣♀2年【ん〜お時間的に厳しいですかね…やっぱり……】   (9/16 01:53:30)

高崎玲衣♀2年【可能であれば…無理矢理なエッチをお願いします〜】   (9/16 01:33:07)

高崎玲衣♀2年(恥ずかしくてたまに、誰もいない時間を狙い、お風呂へとやって来る玲衣。今日もこそこそとしながら髪を洗い、流せば次は体に巻いたタオルを外し、体を綺麗にしていく)湯船に入って、早くゆっくりしよう…(体を洗い終わり、石鹸を流せば、またタオルを体に巻き付け、湯船の端っこの奥の方へと進み、お湯の中に座る)ふぁ…本を読みすぎた肩と首が癒されるぅ…(首や肩を自分で揉みながら、誰も来ないうちにあがろうと思いつつも、足を伸ばし、思い切り油断してゆっくりとくつろいでしまう)ん〜こんな時間なら…誰も来ないよね…   (9/16 01:32:42)

高崎玲衣♀2年【お邪魔します〜】   (9/16 01:32:38)

おしらせ高崎玲衣♀2年 ◆v5ABxsCgrwさん(Android 61.25.***.86)が入室しました♪  (9/16 01:32:28)

おしらせ門田美晴♂3年さん(60.114.***.189)が退室しました。  (9/15 23:20:03)

門田美晴♂3年おー……っと。ヤりすぎたか?(すっかり力を使い果たしたのか、ふにゃけている優花里の体を支えてやって。体を流して、なんとか脱衣所に連れていって……)【こちらこそありがとうございました。おやすみなさい】   (9/15 23:20:01)

おしらせ円居 優花里♀2年さん(iPhone au)が退室しました。  (9/15 23:18:36)

円居 優花里♀2年…飲み物はぁ、ありがたいんですがぁ…、…わたしぃ、いま、とっても、ねむたくてぇ~…(お尻を揉まれてもふわふわと頭を揺らし、支えられるまま立ち上がりはしたものの、直ぐにふらついて彼の身体へと寄りかかる。シャワーで精液を流してもらいながら眠たげに船を漕ぎ、なんとか衣服を身につけ直した、ところまでは覚えているものの、その後のことが不明になってしまうのは、いつものことで――)【お相手、ありがとうございましたぁ~。楽しかったです。また、よろしくお願いいたしますぅ。おやすみなさいませぇ】   (9/15 23:18:21)

門田美晴♂3年それだけ、優花里がかわいくてエロかったからだよ。いまも、こんなエロい顔して。(肉棒にキスして見つめる頬をくすぐるように撫でてやって。連続で絶頂したばかりの腰を支えるように腕を回すけど……イタズラっぽく、お尻をむに、と掴んでやって)飲み物おごる約束もしたし……そろそろ上がらないとな。歩けるか?(すっかり自分の体にもたれさせながら。べっとり汚れた体、シャワーで流してやろう、と)   (9/15 23:14:39)

円居 優花里♀2年ッん…ぅくん…ッ♡(舌にとろり、溢れた残滓を、見上げて視線絡めながら飲み。)…ンは…♡ (口内を粘着かせながら口を開けて、綺麗に清めたペニスを解放する。頰を赤らめ。)そこにぃ、上手とかぁ、ないですよぉ…、…もぉ~…、こんなにぃ、おっきいの、強引に入れるなんて、悪いひとぉ、ですぅ…♡ (改めて目の前のペニスを恍惚と見つめ、軽くキスしてから離して。)   (9/15 23:10:04)

門田美晴♂3年はあ……っふ、は……ぁ♪(自分からモノを咥えてしゃぶりついてくる優花里の髪をゆっくり撫でてやって。すっかり身につけていたものが外れて裸体になった女子の姿に、どことなく満足げに)ああ、すげ……っ、上手だな、優花里。おまんこも、上手だったけど。(楽しげに囁きつつ。ねっとり濡れたものは残った精液を口の中にこぼし、ひくひくと弾んで)   (9/15 23:04:46)

円居 優花里♀2年ッは…ッ♡ あ、ふ…ッ♡ (裸体に夥しい量の白濁を浴びせられ、あぶくの立った花弁をひくんと蠢かせながら恍惚と男を見上げ。)ぁ、りがとぉ、ござい、ます、ぅ…♡(ちゃんと外に出してくれたお礼を口にして、緩やかな笑みを浮かばせる。唇にも飛んだ精液を舌でねっとりと舐め、蹌踉めきながら身を起こした。感謝の印とばかり、精液に塗れたペニスに舌を這わせて汚れを舐め取り。)ン…♡ふ…♡(穂先を咥え、ぢゅっ♡ぢゅっ♡ 精道に残る残滓を吸い上げて喉を鳴らし。)   (9/15 23:02:05)

門田美晴♂3年おお……っ、おお……っ、っく、っは……っ♪(優花里の膣内がぎゅうぎゅうと締め付けて来るのを感じて、ぐ、っと押し込んで……必死にしゃぶりついてくる膣の吸い付き、ギリギリまで感じるようにして。背筋を反らして感じる顔を見下ろしながら、絶頂に震える膣内、幾度か出し入れしてから……っ、っは……ぁ、おおおっ……♪(獣の声をあげながら。ず、ぽっ♪ と音を立てて引き抜き。直後、びゅぐっ、びゅる、びゅううううっ! 勢いよく噴き出す精液を優花里の体にぶちまけていく。ギリギリで引き抜いて股に幹を押しつけながらも、胸元や顔にまで飛び散る白濁。どろどろに肌に張り付く精液が、優花里の体にオスのにおいをマーキングしていく)   (9/15 22:54:52)

円居 優花里♀2年ァっあッあッ…♡はい、ぃッ…、ありぃ、がとぉ、ご、ございま、すぅ♡ あッやん、ん、でもぉ、でもぉっ、恥ずかし、ぃい、ですぅ、音ぉ♡ はああンっ♡ (バレッタで留めていた髪は解けて床の上に広がり、性交の堪らない快楽に身を捩らせる度に、黒髪もまた濡れながらのたうち。抜けそうに腰を引かれて、また貫かれると、あひン♡とあられもない雌声を上げて背が仰け反り浮き。)あッ、あッ、あッ、わぁ、わっ、わたしぃ、もお、あッあッあッ♡ おなかの、おくぅ、つ、つぶれ、ひゃぃ、ますぅ♡ ずこずこってっ♡ おちんちん♡ おちんちんっ♡(腰を打ち付けられる度に抱えた脚をびくびくと震え揺らす。激しくなる腰使いを身体は悦び、)門田ぁ、さ、ぁぁ、んん♡ 優花里ぃ、おまんこぉ、ァは、あん、ん、イきぃ、ますぅぅぅうう…ッ♡(ペニスに牙なく濡れヒダが噛み付いて、絶頂の雌汁を溢れさせながら快楽の声を震わせ。)   (9/15 22:50:43)

門田美晴♂3年ああ、出てきてるよ、ほら……っ♪ 音、わかるだろっ♪(ぐちょ、ぐちょ、ぐちょっ♪ 腰を振る度にいやらしく粘着質な音が響いて言って。腿を掴んで抱え込み。わざと腰を前後に大きく振って、抜けそうになる度、ずぷんっ♪ と突き入れて行って。優花里が自分で膝を抱えているから、こっちはのしかかり、体重が繋がった場所にかかってしまえば、子宮口を歪ませてしまいそうなくらいに突き込んでいく)ああ、俺も……っ、また、イきそうだ……っ!(うなるように囁き。がっしりと体を抱いて、優花里の体が逃げられないように。最奥に狙いをつけるように、どちゅ、どちゅ……突き入れて行く)   (9/15 22:42:29)

円居 優花里♀2年…や、やくぅそくぅ、ですぅ、よぉ…♡ おっ、おちんちん、のぉ、えっちな、お汁ぅ、ァん♡ はああッ…♡ か、かきだしてぇ、下さる、のぉ…♡ (精子に塗れた子宮口が、容易く届くペニスにねちこくにじられ、ひンッ♡と仔馬のようにいなないて体を震わせる。胎が膨らみそうなほどに精液を放ったばかりなのに、尻たぶに触れる彼の睾丸はたぽたぽと確かな質感と重みを感じさせ。) ど、どぉ、ぉ、ですぅ、かあ♡ おっ、おちんちぃん、のぉ、お汁ぅ、ァは、ひ♡ かっ、かきだせてぇ、ますぅ、かあ…?♡(悦びに嬉し喘ぐオンナの顔で見上げながら、深々と貫かれる度に甘い悲鳴を上げ、抱えた膝を痙攣させ。)も、もぉ、わぁ、わたしぃ、イっ、イ♡ イっ、ちゃぁぃ、そ、そぉ、ですぅ、よぉっ…♡   (9/15 22:38:45)

門田美晴♂3年ああ、そうだな、ちゃんと奥まで届くので、掻き出せば平気、だよな……っ♪(自分から足を広げて受け入れる優花里の体、上から伸しかかえるようにして、ぐりゅ、ぐりゅ……奥に向かって押し込んで、子宮口に先端押しつけ、ずるる……と引き出せば、白いものが浴場の床にぽたぽたと垂れ落ちていって。ず、こ、ずこっ……腰の動きは獣じみて強まり、尻肉に陰嚢がぶつかるぐらいに突き上げる。子宮口に突き込む肉棒は、奥まで押し込んでいるのか外に掻きだしているのか。膣襞の一つ一つを、雁首が擦って行って)   (9/15 22:30:08)

円居 優花里♀2年ッ…わぁ、わ、わかりぃ、ますぅけどぉ…、あァん…ッ♡(床へと横たえられながら、少しも硬さを損なわないままの彼のペニスを肉穴で確かめさせられ、羞恥に身を縮こまらせながら頰を赤く赤く染まらせて見上げ。肉穴でペニスを扱かされる度に、たぽっ、たぽっ♡乳房が上下左右と暴れ。)はッあッ…♡あッん…♡わかり、ぃ、ました、ぁ…、な、中のぉ、おちんちんのぉ、お汁ぅ…か、かきだして、くださる、ならぁ…♡(膝を抱えて結合部露わに股を広げ、羞恥心と興奮に双眸を濡らして見上げる。結合部は彼の獣じみたペニスがねちょねちょと出入りする度に愛液と精液が混じり合って溢れ、白いあぶくとなって、むっちりとした尻の谷間へと溢れ滴り。)   (9/15 22:22:55)

門田美晴♂3年んん、っちゅ……る、じゅる……っふ、ぅ……♪(優花里の膣が締めつけ、絡みついてくるのに、びく、びく! と跳ね上がって。楽しげに息を漏らしながら、その腰を抱き……抱え上げると、ゆっくり床に寝かせるようにして)ぜんっぜん、収まらねえな。ほら、優花里。わかるよな?(見下ろしながら、ぬりゅ、ぬりゅ……精液を塗り込めるように腰を振って。いやらしく音を立てて膣内を擦りながら、今度は正常位……先ほどよりも大きなストロークで、問答無用に体の中を味わいはじめる。突き入れて抜き出す度、泡だった精液を掻き出していって)   (9/15 22:14:14)

円居 優花里♀2年…も、ぉぉ、…ァん、こ、こんなぁ、おっきい、おちんちん、生でぇ、いれてぇ、な、中出しい、までぇ、ンーふぅ…♡(がくがく…♡と腰を震わせながら、必死に理性を掻き集めて彼を窘めようとするのだけれど…唇を重ねられると、舌を従順に絡めて彼に従ってしまう。繋がったままじゃ、舌を絡めるだけで昂ぶった体が感じてしまってることを、ひくひくとペニスをしゃぶる雌穴のうねりで彼に教えてしまい。)   (9/15 22:11:10)

門田美晴♂3年っは、っく、おお……っ♪ っは、っ、くう……♪(声をうわずらせながら、どろどろの精液を撃ち込んでいく。声をうわずらせて喜ぶ優花里の体を抱きしめて、最後まで挿入したまま、長い射精が終わるまで)っは……っ♪ ああ、すっげ、気持ちいいよ。喜んでくれてるよな♪(体を押さえるようにして。繋がったまま、また強引に唇を奪ってしまう。にゅる、にちゅ……♪ 舌を絡めあわせ、唾液を混ぜ合わせて……性交の熱が収まらないよう、ますます昂ぶらせていって)   (9/15 22:05:46)

円居 優花里♀2年っはッはッはァッ…♡(彼に抱え上げられてる脚が、支えられて抱かれる腰が、壊れた玩具のように痙攣する。片脚立ちの爪先が浮き上がりそうになる程、乱暴とも表現できる力強さで突き上げられて、淫蜜に塗れた互いの股間の肌と肌がねちゃり…、と重なり合う。)ぅうァん゛…ッ♡だァめ、ぇ、え、ですぅう…♡ァっは、…ッぁあ、ん♡なかぁ、らし、ぃい…♡(熱く発情した男の身体に縋ったまま、性器とその肌までも密着させたまま中出しの精子を受け止める。だめぇと、甘やかに震える声が拒む度に、ペニスを肉襞が吸って残滓の一滴までをも身体は欲しがり。)ッはー…っ♡はーっ…♡あァん、なかぁにぃ、だめぇ、ァん♡なのに、ぃ…♡   (9/15 22:00:53)

門田美晴♂3年は、はっ、嬉しいよ、夢中になってくれてる、なっ♪(がく、がく、と体ごと揺さぶるように突き上げて行く。何かを言おうとしているのに考えがまとまらず、卑猥な言葉ばかりを繰り返す優花里の蕩けた表情を見つめ、胸板で柔らかな乳房を押しつぶしながら、体ごと、ずちゅ、ずちゅ、とぶつけ合わせるようにして。濡れた肌が擦れていく)ああ、俺も……っ、イくぞ、優花里のおまんこに気に入られるように、たっぷり……出す、ぞっ! お、おおおっ!(がっしりと体を抱きしめて、体ごと抱き上げるようにして……ずっぽりと奥に押し込んだ肉棒が、はじけるように……びゅぐ、びゅる、びゅうううううっ! 噴き上がる精液が思い切り胎内に浴びせられていって。びゅぐ、びゅる、どくんっ……脈動する度、溢れるほどの量が注ぎこまれていく……)   (9/15 21:52:32)

円居 優花里♀2年…そんな、急、にぃ~…、ァんん…ッ、ァは、あうう゛んッ…、お、おちんちん、よりぃ~…、さ、さきにぃ、そ、その人、自身を、ァっあッ、でぇ、ですぅ、からぁ、おっ、おちんちんがぁ、さ、先にい、こ、こんな風にぃ、はっ、入ってるのはぁ、ァふ、おっ、おかしくぅ、てぇ、ァあひンっ…♡(蜜に濡れ蕩けた女の穴を突き回されて、彼のカタチとサイズにこじ開けて揺さぶられながらでは思考も纏まらず、次第に彼の腰の動きに身体が昂ぶってゆくことにだけ夢中にされてゆく。子宮口を穂先に抉られる度に雌穴がペニスを締め付け、身体が仰け反って乳房が卑猥に大きく弾む。)はッ、あッ、ァあぅん…ッ、だめぇ、ですぅ、そんな、にぃ、突いちゃ、おちんちんでぇ、ァふ…っ♡おちんちんっ、でぇ、おまんこぉ、ァっあっ、門田ぁ、さんのぉ、おっ、おっきいんですぅ、あッあッあッ、おちんちんがぁ、お、おちんちんっ、はンっ♡ あ゛ぁ♡ イ、っ、イっ♡(眦に涙を滲ませて彼に両腕をすがりつかせ、雌の肉襞が粘つきながらベニスに絡んで、扱き立てるように大きく小さく痙攣を繰り返して絶頂へと至り。)   (9/15 21:46:08)

門田美晴♂3年っく……ん、っは……♪ いい、だろ、優花里も俺のちんぽ、好きになってくれれば、お互いほしがってることになるだろ。(すっかり興奮しきった女の体になった優花里を、腕の中にがっしりと抱き留めて。互いに熱くなった性器がこすれ、中に突き入れられていく感覚に、低く声を漏らす)っふ……っく、っは……っ。おお……っ。(一気に奥まで、根元まで咥えさせるように突き込んで。先端が奥に行き当たって、吸い上げられる感覚に腰が震える。濡れて吸い付く膣内に、ぐぷ、ぐぷ、と押し込むようにして形をなじませていって)ああ……っ、入ってるぜ、優花里。中、トロトロだ……っ♪(囁くように言いながら、片手で腿を掴み、片手で腰を抱いて体を支え。ず、ぶ、ずりゅ……っ。奥深くに押しつけ、擦るようにかき回していく)   (9/15 21:34:19)

円居 優花里♀2年だめぇ、ですよぉ、そんな、おっきいのぉ~…、気安くぅ、女の子のぉ、中に、い、入れようとしちゃぁ~…、…だめぇ、ですったらぁ、いやあ、ん。(拒絶の言葉は甘ったるい口調で紡がれて、口調だけは男を欲しがって誘っているかの如く。いやいやと身を捩らせ首を振る仕草に、彼の掌で甘やかされて興奮した白くたっぽりとした乳房が揺れ弾む。片脚を持ち上げらると、ヌラヌラと濡れた花弁がお喋りするようにヒクついて、野太いペニスの切っ先を押し付けられて蜜を一層に滲ませる。)ッんは……ァ、…あっ、ああッ、あぅうン…!(亀頭を潜り込ませてしまえば、後はもう男がやりたいように任せるしかない。壁に縋るようにもたれながら濡れた眼差しで見上げて震え、子宮口でペニスを吸いねぶる。)   (9/15 21:29:55)

門田美晴♂3年ごめん、それも後で。(腰を大きくくねらせて反応する優花里の腰を抱いて、徐々に位置を整えるようにして。指一本ぶんはすっかり準備を整えてしまったナカを、根元まで潜らせてほぐしていく。胸を掴んだ手のひらは、大きな手で温めるように撫でまわして。言葉とは裏腹に、体がすっかり受け入れようとしているのはわかっていて)脚、開いてくれよ。(甘くうわずった声を聞いて、先走りをほとばしらせている肉棒。股の間に割り入れるような体勢に。立ったまま向き合って、スクワットでもするように腰の位置を下ろし……優花里の片脚を抱くように広げさせてしまって。そのまま、下から中へ、ぐ、ぷ……突き入れてしまおうと……)   (9/15 21:19:59)

円居 優花里♀2年…こん、なぁ、場所、れ、…ぇ、んふぁ、ぁぅむ、んン…、っふぅ、ぅン…!(彼の舌が口内に入り込むのを許してしまい、上も下も卑猥な濡れ音を鳴らされて羞恥心に身体はより熱を帯びる。濡れて雌になり始めた花弁に太い指が潜り込んで、彼の腕の中で肉感的な裸体が震えて悶えるように腰が捩れる。逃げるよう腰を引かせたり、突き出したり、嫌がるようにも求めるようにも身体は悶え、彼の指股へと蜜が伝い。)っはあ…っ、…いやぁ、ん、あっあっ…それはぁ、せ、せめてぇ、お茶でもぉ、してぇ、お、お話ぃ、してからぁ…っあ、ん(唇は彼の唾液に濡れ、熱くなった呼吸が通う。たっぷりの乳肉が大きな手の内側で歪められ、ペニスで子宮の位置を突かれて指を雌穴が締め付けた。なんやと拒む理由を口にしながらも、浅く呼吸は乱れて瞳は濡れ、肌は火照って、すっかりと生殖活動の準備が整った女の顔を晒し。)   (9/15 21:12:49)

門田美晴♂3年ん……っ、っふ……あ、む……っ♪(すっかり抵抗を諦めて陥落した優花里の唇をついばみ、吸い付き……やがて、にゅる、と舌を伸ばしていく。厚い舌が彼女の唇をこじ開けるように入り込んでいって。下に伸びた指は蜜を溢れさせていくそこへ、くちゅ……ぅ、とゆっくり入り込む。く、ちゅ、ちゅく……音を立てて中を擦り、浅い場所をかき回していって。彼女の息が苦しくなるくらいに、キスと愛撫は続けられて)っは……っ。それじゃ、お礼、なんて言うのはやめて……セックスしようぜ。優花里。俺、たまんねえよ。(強引に囁き、壁と自分の体で挟むように身を寄せながら。今度は乳房を掴んで大きな手の中で捏ねるようにして……ぶっくりと膨らんだ逸物が、優花里のおへその下、ぐり、と押しつけられていく)   (9/15 21:00:55)

円居 優花里♀2年こ、これはぁ、女の子にとってはぁ、お礼にはぁ、なっ、ならないんじゃ、ないかってぇ、思うんですがぁ…(引き寄せられて彼の胸板に乳房が密着して、抱く力のままに膨らみが押し潰れる。きょどきょどと彷徨わせていた視線が、唇を奪われて面食らって見開かれる。ぅーぅー…と抗議の声を控えめに上げていたけれど、彼の指先が人並みに繁った陰毛に触れると身体を震わせ、はたり、手首を捕まえていた手が落ちる。)ふ、ぅ、っん…っ(数回も花弁を指先が往復すれば、それだけで身体ははっきりとした熱を放ち、肌が薄桜色に染まる。太腿の間で、にゅぅち、にゅぷちっ…。はしたない粘液の音が微かに響き。)   (9/15 20:56:48)

門田美晴♂3年それじゃ、それは後のお楽しみってことで。(恥ずかしがりながらも力強く断れない優花里の反応に、にんまりと笑みを浮かべて。さすがに体の真ん中への手が止められると一度動きを止めてしまうものの……お尻を撫でていた手でぐい、と体を引きつけると、乳房を胸に押しつけさせるようにして)一緒に気持ちよくなってくれよ。8囁くように告げて、そのまま……見上げてくる優花里の唇を奪ってしまおうと。強引に唇を押しつけるようにキスしながら、緩んだ手で押さえきれなくなった片手が、再び彼女の股へ。そうして、指で表面を撫でるように、くにゅ、と擦りつけていく)   (9/15 20:49:30)

円居 優花里♀2年それぇ、でしたらぁ、なにか、そぉ、飲み物を、ご馳走して、下さるだとかぁ~…、んぁん…ッ、あっあっ、ダメぇですぅ、お尻、ぃ、触っちゃぁっ…。(お尻をくすぐられて腰を慌てて引かせると、今度はおへそをくすぐられてまたお尻を突き出すように。だめだめぇ、と間延びした、聞くものによっては甘ったるげな声音が拒否を繰り返し、股座へと近付く手を慌てて両手で引き止めた。隠され、押さえられていた乳房が露わに溢れて、ぶるぅんっと上下に弾む。)こ、困りぃ、ますぅ…そんなぁ、ことぉ…言われてもぉ…(可愛いと囁かれて満更でもなく動揺してしまう。引き止めていた手の力が緩み。)   (9/15 20:45:45)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、吉田真吾♂2年さんが自動退室しました。  (9/15 20:42:28)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、水瀬ゆい♀1年さんが自動退室しました。  (9/15 20:41:50)


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