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ルーム紹介
某私立学園。ゆる~い校則に自由に入れる温泉。部活で疲れている生徒の為に用意したお風呂。
しかし、いつの間にか部活関係なく生徒が授業をさぼってきたり不良が来たりと当初の方針は忘れられつつある。

純粋に疲れを癒す為に来る人、噂を聞いてエッチな事を期待して来る人、相手関係なく犯しに来る人など色々な目的で色々な人が、この混浴風呂に訪れる。

*24時間ご利用いただけます。生徒のみならず、教師や学校関係者ならどなたでもいらして下さい。

*雑ロル、エロルにご利用下さい。短・中文推奨。PLは【】ロルは()付きの描写必須にてお願い致します。

*レイプ、乱交、複数プレイも可ですが、あくまでロルの範疇で。相手PLが本当に嫌がってる行為は禁止です。
どうしてもやめてくれない場合はPL発言にて拒否することを推奨します。

*待ち合わせ、同伴、あらかじめ相手を決めてのご入室、待機はお控え下さい。

*学園系ですので、入室の際には「氏名(フルネーム)+性別(♂/♀)+学年or年齢」と記載して下さい。
プロフ欄には部活や容姿等簡単なプロフィールを記入して下さい。
例:佐藤 達也♂2年 175cm/黒髪短髪/野球部
  鈴木 玲子♀28 158cm/85-60-82/D/栗髪ゆるふわウェーブ/養護教諭
 [×消]
おしらせ無言時間が20分を超えたため、高梨 春希♂2年さんが自動退室しました。  (2/25 10:04:27)

高梨 春希♂2年【おはようございます】   (2/25 09:41:42)

おしらせ高梨 春希♂2年さん(iPhone au)が入室しました♪  (2/25 09:41:28)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、高梨 春希♂2年さんが自動退室しました。  (2/25 09:21:29)

高梨 春希♂2年【おはようございます】   (2/25 08:52:09)

おしらせ高梨 春希♂2年さん(iPhone au)が入室しました♪  (2/25 08:51:59)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、高梨 春希♂2年さんが自動退室しました。  (2/25 05:56:59)

おしらせ高梨 春希♂2年さん(iPhone au)が入室しました♪  (2/25 05:30:23)

おしらせ高梨 春希♂2年さん(iPhone au)が退室しました。  (2/25 05:30:21)

高梨 春希♂2年(まだまだ寒い2月の夜。自分は湯に浸かって温まるためお風呂に来ていた。どうやら混浴なのだが誰もいない。湯船に浸かりながらのんびりしていた。)はぁ、疲れが飛んでいく。気持ちがいい。   (2/25 05:11:37)

高梨 春希♂2年【おはようございます】   (2/25 05:11:23)

おしらせ高梨 春希♂2年さん(iPhone au)が入室しました♪  (2/25 05:11:04)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、新井潮音♂3年さんが自動退室しました。  (2/24 20:03:12)

新井潮音♂3年今日もだれもいないだろうなあ。。。(バイトの帰りにちょっと寄り道。もう遅いから誰も居るはずがなく今日も一人で温泉を楽しむ)あっ。。。浜崎先生いたのか?   (2/24 19:42:52)

おしらせ新井潮音♂3年さん(SoftBank openmobile)が入室しました♪  (2/24 19:42:15)

おしらせ藤野めあ♀ 2年さん(iPhone 119.229.***.81)が退室しました。  (2/24 17:16:47)

藤野めあ♀ 2年【かしこまりました♪お疲れ様です、お部屋ありがとうございました!】   (2/24 17:16:43)

おしらせ浜崎健二♂43生物さん(iPhone 180.12.***.142)が退室しました。  (2/24 17:15:22)

浜崎健二♂43生物【では、お部屋、お邪魔しました。ありがとうございましたぁ♩】   (2/24 17:15:18)

浜崎健二♂43生物【学園タグで調べて頂けたら分かるようにします。私は先に行っておきますので、またお越しくださいませませ】   (2/24 17:14:58)

藤野めあ♀ 2年【そうですね!少しお話して今日はおしまいにしようかな?楽しい時間でした。自室とはどちらでしょう?】   (2/24 17:13:26)

浜崎健二♂43生物【それは嬉しいなぁ♩あ、時間は微妙ですし、アレでしたらここで終わりにしましょうか?それか感想トークなどを兼ねて、自室にお招きというのは如何でしょう?】   (2/24 17:10:48)

浜崎健二♂43生物はぁぁぁああぁ!!!(勢いよく、めあの膣口に太い腰がぶつけられる。そして背後から華奢な女生徒を抱き締めると、めあの耳元で…)ぃくぅぅぅぅぅぅ……(うめき声のような声。それは絞り出すような…。強くめあを抱きしめて…肉棒を最奥で固定。だが間に合わず、突き刺さる前に、濃い白濁液がめあの中に吐き出され、続いて膣奥に押し当てられた鈴口から残りの白濁液が溢れかえり、めあの下腹部に主人とは異なる体温を広げてゆく)   (2/24 17:09:28)

浜崎健二♂43生物えへぁ…(残り少ない体力で必死に振り返り見せた顔は、既に女の貌を見せていた。そして膣内射精を哀願する潤んだ唇に中年教師は下品な笑顔を見せると、上体を上げ、尻を突き出した金色の髪の雌猫の膣奥に勢いよく肉棒を突き刺し直す)はいっ!合格でしょう(中年教師は再び…正確に…同じ場所を貫き上げ、めあを責め、体力の尽きかけている女生徒に四つん這いになるように…力を振り絞り、腕を突き、胸を張るように促す)それじゃ…たくさんッ!…たくさんッ!…精液ッ…出してあげますからっ!(髪の乱れなど、直させるつもりはない。貪る。貪り、征服するのだ。硬い亀の頭が遠慮なく、存分に、我が物顔で、めあの膣奥に突き立てられては、同じ場所を貫き直す)ん!ん!ん!はぁ!あ!…(中年教師は汗をこぼす。めあの背中にボタボタと脂が落とされる。汚れてゆく背中。中年教師はめあの腰を強く掴みながら…突き上げの速度を速め、間隔を狭めてゆく)出ますッ!…精子っ!!藤野さんの膣奥ッ!!(射精の瞬間をめあに伝える中年教師は息を荒くさせ…歯を食いしばる。そして…)   (2/24 17:09:26)

藤野めあ♀ 2年【私もです~!長い時間お相手してくださりありがとうございます!自分も17時30分くらいにはお暇させて頂かないといけないんですけど、浜崎さんが良ければまたお相手して頂きたいです♪】   (2/24 16:57:47)

藤野めあ♀ 2年わかん、なっ……ぅんッ♡(緩急のついた責めたてかたにゾクゾクと全身を震わせる。先程述べた言葉ですら羞恥心に駆られていたのに、これよりもっと辱めを受けなければいけないのか。耳許に流し込まれた言葉に子宮がきゅんと疼く)め、めあのナカにせんせーの、精子いっぱい、くださ、いッ♡種付けしてッ、女の子にしてください♡♡(緩く与え続けられる快感に限界が来はじめている。はやく、はやく抉るようにナカを擦られたい。その一心で顔を少しあげて、振り向きながら言葉を繋いでいく。ナカにたっぷりと注がれたい、それが雌としてあるべき姿なのだとでもいうような彼の言葉にどんどんと流されていて)   (2/24 16:56:11)

浜崎健二♂43生物【すごく楽しくて、大変充実したお休みを過ごさせて頂きました♩とりあえず今は長くて後30分か40分程度しか遊んで頂けませんが、自室もありますし、大抵、夜は入り浸っておりますので、もし暇で暇で仕方ない時は遊んで頂けると、すんごく嬉しいですなぁ♩】   (2/24 16:54:45)

浜崎健二♂43生物んー…ごめんなさいねぇ…(肉棒はめあの膣奥に突き刺さったまま。動かされることはなく、毒を零し続けている。中年教師の両手はめあのいよいよ左右の乳頭を爪で優しくカリカリと甘く掻きむしり続けている)女の子のお願いの仕方…ふふっ…分かるかなぁ?(乳房を撫でる手の片方が離れ…汗で湿り始めた金色の髪を撫でる。そして中年教師は搔き上げ、剥き出しにした耳にキスを落としながら、耳たぶをしゃぶり…頬にキスを…短いキスを何度も落として…服従のキスを促すのだ)ん…お利口に…出来るかなぁ?(膣内では血管を脈打たせた肉棒が力強く脈動しており、今にもめあを貫きそう。乳首を責める指は時折弱まり…めあが呼吸を乱せば、すぐに責めが始まる。そして安心感を与えるような口付けと共にめあの耳元で中年教師は優しく囁く)先生…早く藤野さんのナカで…精子出したいですねぇ   (2/24 16:46:32)

藤野めあ♀ 2年あ……や、だ……♡♡(ふわふわと思考が快楽を求め始めている。浅い所を行き来する肉塊の焦れったさと突如触れられた乳房の頂き。全てが痺れるような甘さでもっともっとと嘆いている。項に這う唇に背筋を震わせ、切なげに声を上げる。)めあのナカ♡もっといっぱい突いてくださ、い……♡♡(屈辱的だ。だがそれよりも内に篭もる熱を解放させたい。小さな声で、でも確かに浜崎に聞こえるように俯きながらそう述べる。言葉を言い終われば彼の形を確かめるようにナカを締め付け自ら気持ちよくさせようと、また己も気持ちよくなりたいと先程より大胆に腰を動かしてみせ)   (2/24 16:38:15)

浜崎健二♂43生物(中年教師が、めあの耳元で優しく囁く)男の人をぉ…気持ちよくすることしか…ね?…何にもぉ…出来ない…可愛くぇ…弱い…よわぁい…女の子なんです(肉棒は深く…膣奥に突き刺されて、動いていない)どうしますぅ?…セックス…嫌ですかぁ?…(中年教師の手が、これまで触れずにいた、めあの可憐な乳房の頂きに咲く…愛らしい乳頭を撫で始める)先生…セックス…やめた方がいい?(中年教師の舌が…めあの背中をゆっくりと舐め上げ、親猫が子猫に行うように…めあのうなじを唇で甘く噛む)   (2/24 16:28:29)

浜崎健二♂43生物ん……ん……ふふ…(中年教師が笑い声を漏らしながら、めあを柔らかく突き上げている。射精直前の荒々しい突き上げではない。目の前の金の髪の『女』に理解しやすい…慈しむ突き上げで、めあの鳴き声が変わる場所や、かすかに震える場所を丁寧に…そして執拗に優しく貫くのだ。)藤野さん…気持ち…良くないですよねぇ?(脂汗をめあの背中に垂らし、その狭い背中を汚しながら、中年教師が尋ねる)レイプされてぇ…精子…たくさん…たぁくさん…ん…出されてぇ…ぅ…嫌ですよねぇ(顔を床に擦り付けるような姿勢のめあを、見下ろす。抵抗が弱まっているのがわかる。中年教師は拘束していた手を解放してやり、めあの背中に覆い被さると、めあの顔に被さった金色の髪を丁寧に掻き上げ、顔を晒させる)すごぉく…がんばりましたねぇ…でも…藤野さんはぁ…女の子…   (2/24 16:28:27)

藤野めあ♀ 2年うる、さ……いッ♡喋ん、なぁ、んッ♡(後ろ手で拘束され身体を両足と片手で支える羽目に。緩く突かれる度に揺れる自分の髪がやけに鬱陶しい。焦れた動きに、雌の本能として快感を求める彼女の尻は無意識に求めるように動き始め。声を我慢するなと言われると返って声を上げたくない。切れそうなくらい唇を噛み締めながら単調に奥を突かれる度に息を小さく漏らして。その動きもどれくらいしただろうか、身体を支える片方の手が疲れ始めてきた)うう……ッんぁっ……うんっ♡(彼に屈するように片手の肘を折り、床に頭を擦り付ける。尻を高くあげ、まるで猫が伸びするようなポーズに。生々しい水音が響いて思考も感覚もとろとろになってきている)   (2/24 16:20:37)

浜崎健二♂43生物あん…だぁめぇ…(めあの小さな手が目の前で金色の髪を留めようしている。その手を捕まえると、中年教師は太い指で手首を握り締め…優しく…めあの腰に…背中側へと回させ、固定してしまい、めあに細い腕一本で体を支えさせ、自分は上体を起こし、髪を解いためあを満足気に見下ろす)はぁあ…綺麗な髪ですねぇ…セックスは気持ちいいし…藤野さんはぁ…すごく素敵な奥さんになりそうですねぇ?(中年教師はめあを見下ろしながら、優しく笑顔を浮かべると、拘束している手と、反対の手はめあの腰に指を食い込ませて固定し、小手調と言わんばかりに、単調で…生温い突き上げを、女生徒の膣奥に浴びせ始める)可愛い声ッ…我慢しなくていいですからっ…ねぇえ?   (2/24 16:09:16)

藤野めあ♀ 2年さいっ、あく……あぁッ……っ!(再び奥へと挿入され、ナカに残っていた精液がプシュッと泡立ち出ていく。カクカクと腰を揺らしながら快楽から逃げるように浅く呼吸を繰り返し。背中にまとわりつくベタついた彼の皮脂と体温は自分が抵抗できないか弱い人間だということを実感させるようで目を閉じて眉間に皺を寄せ声を出さぬよう調子に乗らさぬようと懸命に耐える)く、そ……んっ♡(浜崎の最低な発言に悪態をつこうとするが口を開けば甘ったるい声が出てしまう。ひくつく膣はもっともっとと誘うように蠢いて。彼の一挙一動が無意識のうちに気持ちよさへと招くものへと変化している。綺麗に結んだ髪を解されると何をするのだというように片手で髪に手を当てて)   (2/24 16:03:18)

浜崎健二♂43生物ん…まだ…キツぅ…ぃ…(肉棒を押し込んでゆく。白濁が垂れ、太ももに伝ってゆくのを気にも留めず、力強く、ゆっくりと押し込んでゆく。そして膣口に中年教師が腰を密着させ、膣奥に肉棒を突き刺すと、めあの狭い背中に中年教師が覆い被さり、脂汗でベタつく胸板をめあの背中に密着させる)ん…気持ちぃ…妊娠したらぁ…面倒なので…気をつけて…ん…くださいねぇ?(と、耳元で囁きながら…めあのまとめ上げられた金の髪を中年教師の太い指が荒くほぐして始め…煌めく髪を解いてゆく)   (2/24 15:52:04)

浜崎健二♂43生物あん…もぉ…暴れないのぉ(華奢な女生徒。それも踏み躙られた後ともなれば、抵抗…と言っても意思表示程度にしかなっておらず、中年教師は容易くめあに魅力的なイヌの姿勢を取らせる。しなやかに括れた腰を見れば、『先ほどまで、この美しい女を蹂躙していたという興奮』が鮮やかに蘇り、未だに白い粘液の絡んだ肉棒が反りを強め、弛んだ腹肉に時折触れるのだ)ん…お利口に…しましょうねぇ(荒れた言葉遣い。だが、めあの尻は、めあが子供を産むことの出来る若い雌であることをアピールしており、引き締まりつつも柔らかく丸みを帯びた尻を微笑ましく見下ろしながら、今度は背後からめあの腰を掴む)   (2/24 15:52:02)

藤野めあ♀ 2年はぁ……っまじありえな、……んッ♡(膣の中に精液を塗り込むような動きに痙攣は止まらず。しかし、嫌悪感を丸出しにした口調で終わりにしてくれと願うように浜崎を睨みつける。射精したはずなのに再び硬さを取り戻し始めたソコに、思わず声をあげてしまうもこのまま流れを持っていかれたらまずいと思い口を紡いで)や、良くない……も、帰りたいの……ッ!(引き抜かれた秘肉からはとろりと吐き出された精液が溢れ落ちる。浜崎の性器は未だに激っていて、己の分泌した体液と精液とが絡みついたソレに思わず釘付けになってしまい。)離し、て……やなの……っ!(四つん這いにされる、どうにかしたら逃げ出せそうだが一度挿入された身体は言うことを聞かず呆気なく抑え込まれ。またナカに出されたらどうしよう、そればかりが頭をぐるぐると巡り恐怖と背徳感、そして快感に溺れていく)   (2/24 15:45:14)

浜崎健二♂43生物【胸下……♩了解です♩】   (2/24 15:35:09)

浜崎健二♂43生物【お団子できるくらいだから…背中くらい?…で、ええんでしょうか?特に訂正なければ御返答は結構ですので。】   (2/24 15:34:46)

藤野めあ♀ 2年【一応胸下くらいです~!】   (2/24 15:34:40)

浜崎健二♂43生物【あ、そうだ。藤野さんの髪の長さ。どれくらいですか?】   (2/24 15:33:26)

浜崎健二♂43生物はぁぁ…はぁ…ぁ…ふぃぃ…気持ちよかったぁ(上り詰めた中年教師は精を女生徒の膣奥で吐き散らし終え、その華奢な体に脂塗れの体で覆い被さって余韻を楽しんでいた)えへ…藤野さんがぁ…可愛いから…ん…いけないんじゃないですかぁ…(呼吸は中年教師に比べて、遥かに乱れている女生徒。金色の髪の奥に光る瞳は鋭く…膣内射精を問い正すめあの表情は険しい。だが、その表情は同時に美しくもあり、蹂躙した若い雌の価値が中年教師の中で上がってゆく)ほらぁ…そんな可愛いお顔されたらぁ…ね?(勢いよく男性器に血液が流れ込む。ほんのりと柔らかくなりかけていた中年教師の男性器に再び力が宿り始め…中年教師の遺伝子が幸せそうに漂い始めた女生徒の膣内で肉棒が再び反り返り始める)授業…つまんないですしぃ…ね?いいでしょ?(中年教師が腰を引き、肉棒をめあから引き抜く。白濁のゼリーが絡み付いた赤黒い肉棒が勢いよく、めあから引き抜かれ、金色の髪の女生徒の瞳に、自分の胎内で射精した生殖器が曝け出される)それじゃ…もう少しだけぇ(と、中年教師の手が伸び、めあの肩を掴み、今度は床に四つん這いになるよう押さえつけ始める)   (2/24 15:32:42)

藤野めあ♀ 2年ひっ…ああッ♡話、ちが……ッあっやぁんっ♡あああっ♡♡(ガツガツと丸め込むように腰を動かす浜崎。ナカで脈打つ肉棒は奥へ奥へ、孕ませようとする動きで。切なげに絶頂へと登りつめていく彼から耳許で発せられた言葉は先程とはまるで違っていて。流石にまずいと思ったものの、腕を絡め取られ、完全に動けない状況に陥った自分は今日この場に来てしまったことを後悔するしかなく)あっだめ、ッやだ、やめッ……ひああッ♡♡(ナカでびゅくびゅくと吐き出される精液。その衝撃で己も達してしまったのか地にあげられた魚のようにビクビクと跳ねさせて。膣は白濁液を一滴も逃すまいと搾り取るかのごとく畝り、肉棒を離そうとしない。俯き肩で息をしながら垂れた唾液に気付くと、ふっと我に返って)てめ、ナカださないって……言った、だろ……!   (2/24 15:24:06)

浜崎健二♂43生物【これは恐縮ぅ♩では、お言葉に甘えさせて頂き、続けさせて頂きますね。お待ちしております】   (2/24 15:13:59)

藤野めあ♀ 2年【もちろんです!浜崎さんのロル凄くエッチでたまんないです~!拙いものですが御相手して頂けて幸せです♪続き書きますね!】   (2/24 15:12:49)

浜崎健二♂43生物【大丈夫です♩え…じゃ…犯したての心の傷に二度刺ししても構いませんか?】   (2/24 15:11:18)

藤野めあ♀ 2年【全然大丈夫ですよ~!浜崎さんは大丈夫ですか?】   (2/24 15:10:07)

浜崎健二♂43生物【すごく楽しませて頂いておりますが、藤野さんは、お時間は大丈夫ですか?】   (2/24 15:08:37)

浜崎健二♂43生物(小さな膣口に激しく叩きつけられる太い腰。腕ごと抱き締め、無抵抗にした女生徒の顔をうっとりと眺めながら…めあの下腹部奥深くで上り詰めてゆく)あ…ヤッ…だ…メぇ…いっちゃぅ…いっちゃううう!!!(めあを抱き締めたまま。中年教師は醜い体を仰け反らせ…腰を膣口に密着させ、カタカタと腰を震えさせる。)ひぁぁあああんッ!!(ドロドロの粘液。めあの体内へと注ぎ込む悦びに中年教師は歓喜の悲鳴を上げながら…だらしなく開いた口元から唾液を溢れさせ、その一滴をめあの胸元に垂らす)   (2/24 15:07:39)

浜崎健二♂43生物はっ!あ!や!ぁん!…(捕まえた女生徒の腰を掴み込み、腰を叩きつける。奏でられる女生徒の囀り、甘い体温、締め付ける肉の感触、屈辱に晒される赤らんだ表情。懸命に頷く可愛らしいめあを視覚でも楽しみながら、その華奢なカラダの奥深くに叩き込み続ける肉棒で、藤野めあの感触を楽しみながら、蹂躙する快感に酔い痴れる)えへっ!…はぁ…えへへへぇ!!(肉棒が…硬く屹立した生殖器がめあのナカで反り返りを強める。擦り上げる場所が変わるであろうから、女生徒には中年教師の射精が近づいていることを報せるサインとなるだろう。)はぁ…はぁあああ…だ…だめぇええ…(中年教師がため息にも似た切ない声をあげて、めあの華奢なカラダに覆い被さる。そして、めあの喉に遠慮することなくキスをしながら、うなされるように囁く)だめ…藤野さんが…藤野さんが可愛いから…(中年教師は押さえつけていた、めあの腕を、めあのカラダに添わせさせると、その細いカラダを腕ごと抱き締め、耳元で囁く)ナカで…出ちゃ…出ちゃいますぅぅううう!!!   (2/24 15:07:37)

藤野めあ♀ 2年は……っあん……絶対、ナカ、やめて……!(このまま行為に及ぶことに対しては諦めを覚え恐る恐る瞼を開ける。大きく息を吐きながら言葉を繋ぎ、中には出すなと強く主張して。大人しくしていれば外で出す、という言葉を信じて先程までの抵抗を徐々に弱めていき。きゅんんきゅんと肉棒を秘肉で締め付けながらこくこくと小さく頷き、暴れないことを己も約束して)ああっん、あっひぁっ、んああっ!♡(ナカを勢いよく擦られ声を出すまいと思っていたものの、無理矢理与えられる快楽からは逃げられず己も快感を追い始めると、腰をゆるゆると揺らし始める。ゴツゴツと膣奥に当たる感覚、一度声を上げてしまえば突かれる度に甘く艶やかな喘ぎを漏らして)   (2/24 14:59:05)

浜崎健二♂43生物ん…ちゅ…美味し…ちゅ…(頬に舌を這わせ、女生徒の涙を舌の上で転がし、喉を鳴らして嚥下した中年教師。腰が直ぐに振られることはなく、太い血管をビクビクと脈打たせながら、肉棒が膣肉に馴染むのを待つ傍ら、ぎゅっと閉じられためあの瞳から溢れる涙を味わおうと、中年教師はめあの眼尻にキスをするようにして、溢れてくる涙を啜っていた)ん…藤野さ…ん…ちゅ…ちゃんと…外に…精子…外に出してあげますから…んちゅ…ね(体外射精を約束し…不安に瞳を濡らす女生徒の心のケアを行う中年教師。女生徒の膣内で寛がせている肉棒は避妊具など一切つけておらず、それでなくとも興奮に絞り出されるようにして、薄く濁った白濁液がトロトロと膣奥で垂れ流されている。)それじゃ…そろそろ…動きますけど…(中年教師が上体を起こし、再びめあの腰を掴み、優しく微笑みかける)藤野さんが…暴れたりしないで…可愛くぅ…大人しくしてたら…ちゃぁんと…外で出してあげますからねぇ?(中年教師が首を傾げて、めあに微笑み掛けると、すぐに中年教師は勢いよく、力強く、女生徒のことを思いやることなどない、突き上げを始め、射精への階段を上り始める)   (2/24 14:46:45)

藤野めあ♀ 2年や、やだ!あっ、いた、い……っんああ!(勢い任せに差し込まれ、子宮口に叩きつけられる肉棒。脚の付け根に当たる陰毛や彼の弛んだ腹が挿入されているということを実感させる今まで感じたことの無い圧迫感に息の仕方も分からなくなるような痛みと苦しみを覚える。しかし、それとは裏腹にビクビクと痙攣させながら軽く達してしまったようで腰を反らせて)や、ぁっ……あんっおねが、やめ……!(頬をなぞる舌、ナカに感じる自分のものでは無い熱。全てが不快極まりないのにどんどんと感じてしまう自分がいて。逃げ出さないとまずいという本能と、崩れ掛けの理性。相変わらず逃げ道を与えてくれない彼。ぎゅっと目を瞑り耐えるように小さな唸り声をあげて)   (2/24 14:41:56)

浜崎健二♂43生物ん…ふぁ……ぁん…(括れた腰に爪が食い込む。めあの甘く高い体温に肉棒が包み込まれてゆき、中年教師は、めあの甘みに酔い痴れる。狭く窮屈な膣肉の圧迫を堪能しながらも、肉棒が根元まで押し込まれることはなく行き止まりにかかる)ん…藤野さん…大丈夫…女の子はぁ…男の人を受け入れられるように…出来てますからねぇえええ!!!(中年教師が腰を心ばかり引き下げる…と、次の瞬間、めあの腰に爪が深く食い込み、中年教師がめあの目の前で歯を食いしばり、同時に太い腰回りが勢いよく、力任せにめあの可憐な膣口に叩きつけられ、根元まで肉棒を叩き込むと、キツく閉じられた膣奥に肉の槍が突き立てられる)んっ…ひゅうううぅぅん!(女生徒の膣奥に到達。これから征服する悦びに中年教師は情け無い声で吐息を漏らし、醜く弛んだ体を仰け反らせる)はぁあ…ん…気持ち…気持ちぃい…気持ちいいぃ…(中年教師は、めあの腰から手を離すと、自分の腰にあてがわれている細い手首を掴み、床に押さえつけると、めあの頬に舌を這わせて、その煌めく涙を味わう)   (2/24 14:29:28)

藤野めあ♀ 2年や、んっいや……っ!(脚の間に入り込んでしまった浜崎の身体。綺麗にムダ毛の処理された秘所に擦り付けられる大きな陰茎。胸を押さえつけられ、軽く刺激を与えられた身体はビクリと身体を跳ねさせる。先程の強気な抵抗と比べるとどこか声色も甘さを帯びていて、それに己が気付くと恥ずかしさと屈辱感から目尻に涙を浮かべ、最後の足掻きとでもいうように身を捩らせるも熱を持った肉棒は自分の思考とは反対に膣口をこじ開けようと侵入してきて)あっや、だ……!許して、お願、い……!(腰に掴まれた手を離そうとその腕を押し返すように力を込めて。気持ちよくさせてくれ、その言葉とこの行為から間違いなくこのままでは犯されてしまう。懇願するように、許しを乞いながら首を横に振る。質量の大きなソレがどんどんナカへと挿入されると浮かべていた涙が頬を伝い、自分の意と反して相手の逸物の形を感じるようにキュッと締め付けて)   (2/24 14:19:20)

浜崎健二♂43生物【あら♩では継続して遊ばせて頂けるんですね?うわぁ…ありがたきしあわせ♩では、お待ちさせていただきます♩】   (2/24 14:17:59)

藤野めあ♀ 2年【あ、いえいえ自分は大丈夫ですよ!浜崎さんが大丈夫であれば遊んでくださいませ!】   (2/24 14:17:31)

藤野めあ♀ 2年【大丈夫です!もう少しで送れますので大丈夫です!】   (2/24 14:17:03)

浜崎健二♂43生物【ん、ご予定ありでしたか。それは申し訳ない。ありがとうございました。】   (2/24 14:16:39)

浜崎健二♂43生物【あ、もし、文章消えてしまってたら、こちらが描かせていただきますが?】   (2/24 14:16:14)

藤野めあ♀ 2年【ごめんなさいー!時間確認してなかったです!まだお時間あれば御相手して下さい♪】   (2/24 14:15:58)

浜崎健二♂43生物【おお?おかえりなさい】   (2/24 14:15:48)

おしらせ藤野めあ♀ 2年さん(iPhone 119.229.***.81)が入室しました♪  (2/24 14:15:30)

浜崎健二♂43生物【あら、残念。すごく楽しませて頂きました♩】   (2/24 14:14:32)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、藤野めあ♀ 2年さんが自動退室しました。  (2/24 14:13:50)

浜崎健二♂43生物【おっと!間も無く19分でーす】   (2/24 14:12:45)

浜崎健二♂43生物はぁ…ん…かぁわいぃお顔ですぅ(口汚く罵ろうと…金色の髪、その前髪が乱れて、めあの額に貼り付いているのを見ると中年教師は大いに昂り、その手でめあの腰を掴み、反り返り、熱された肉の槍をめあの膣口にあてがう)あは…藤野さぁん…はぁ…ん…気持ちよくしてください…ねぇえ?(と、中年教師は腰をゆっくりとせり上げ始め…膣口を槍の先端が押し広げ始め、めあのナカへと入り込んでゆく)   (2/24 14:01:45)

浜崎健二♂43生物はぁ…んく…はぁ…ぁは…(荒い吐息。昂ぶる興奮に男性器を反り返らせた中年教師の手が、めあの丸い肩、ほんのりと膨らんだ胸を押さえつける。喉を押さえることも可能ではあるが、キツい言葉をさえずりながら、細い手足をバタつかせ、何とかして起きあがろうとする可愛らしい抵抗を楽しみながら、剥ぎ取ったバスタオルを後から来た来訪者に見つけられないように近いところに…だが、めあの手が届かない場所に放り捨てると、中年教師は蹴り出した細い脚が、脂汗まみれの腹肉に当たり、ニュルンと不気味な感触ですり抜けてゆくタイミングに応じて、めあの細い太ももの間に太り、ヌメッた体を割り込ませる)ん…ふぅ…すごく…綺麗なカラダですねぇ(勝ち誇った笑顔で女生徒を見下ろす。誇らしく反り返る肉棒を太ももの間に擦り付け、根本にある精子をたっぷりと溜め込んだ袋を熱を帯びており、女生徒の膣口にあてがう)   (2/24 14:01:43)

藤野めあ♀ 2年【いえいえ?(笑)抵抗しまくってて申し訳ないです…】   (2/24 13:53:42)

浜崎健二♂43生物【あ、仰向けで倒れてくださるんですね♩ありがとうございまーす♩】   (2/24 13:52:12)

藤野めあ♀ 2年誰がてめぇなんかと!離して……!(声を荒らげるも先程確認した通り、浴槽には浜崎と自分の2人しかおらず。彼の発せられた言葉とは裏腹に沢山の場所から死角になるところへと連れていかれると、本格的にマズいと悟り始め暴れるように身を動かして。しかし、それも虚しく力任せに床に組み敷かれればどうすることも出来ず、心の中で怯えつつもそれを隠すように浜崎を睨みつけて。)ちょ……返せ!!見んな!!(剥ぎ取られたバスタオルに手を伸ばそうとするも、彼の手は己の身体を動かさまいと押さえつけていて。褒められたものの、嬉しさなどない。必死に相手の身体を退かそうと太ももの付け根辺りを蹴ろうとし)   (2/24 13:49:14)

浜崎健二♂43生物ん…はぁ…(石鹸の爽やかな香りと、めあ、の放つ若く瑞々しい女の香りに中年教師は存分に男性器を昂らせ、飛沫を纏ったうなじに鼻を添わせて、女生徒の香りを吸引する)一人ですよねぇ?…ん…先生もぉ…一人ですからぁ…ん…二人でお風呂入りましょうねぇえ?(荒い吐息を、めあ、に浴びせながら中年教師はめあを浴槽へとは連れて行かず、華奢な体を抱え上げると、自分が潜んでいた入り口からも見え難く、メインの浴槽からも離れた奥まった洗い場へと連れてゆく)ん…はぁ…だぁれもいませんしぃ…恥ずかしがらなくていいですからねぇ?(長身でスレンダーな、めあ。身長こそ大きく引き離されているものの、所詮は細い腕の抵抗。さして気にすることなく、愛らしく悲鳴をあげる女生徒の背中にキスをしながら、目的地に着くと、めあ、を下ろす。そして逃げ出すことをさせず、そのまま力に任せて、女生徒を温かい床の上に押さえつけ始める中年教師は、バスタオルを剥ぎ取り始める)はぁ…はぁ…綺麗な…脚ですねぇ   (2/24 13:38:58)

藤野めあ♀ 2年ぅ……あ、やめ、離せよ浜崎……っ!(がっちりと捕らえられてしまったことに焦りを覚えつつ逃げようとそのしっかりとした腕に手を添え、下唇を噛み締め悔しそうに身を捩らせるものの、男女の力量差など知れていて。ビクともしない相手に無駄だと頭では理解しながらも抵抗しつつ、ふと己の腿に違和感を感じ視線を下へと移す。)!?や……ッ!(見ると怒張した肉棒が擦り付けられている。目を見開いては驚く程に熱を持ったそれを避けるように足をばたつかせるも驚きにより怯んでしまったようで)   (2/24 13:33:02)

浜崎健二♂43生物【あ、バスタオルを体に巻いてる設定で考えてて構いませんか?それでよければ、返信は結構ですので。】   (2/24 13:25:24)

浜崎健二♂43生物はぁ…はぁ…ん、く…(昼休み。生徒の自由な時間だ。辺りに人影がないか…注意深く辺りを見回す。今なら無防備。背後から押さえつけるか。抱き抱えて個室のシャワーブースへと連れてゆくか。そうこう思案している内に、ふと目線を女生徒に戻すと、険しい眼をした女生徒の視線と自分の視線がぶつかる)…あ…こ、こんに…(と、不機嫌そうな表情を見せると女生徒…2年生の女生徒藤野めあ、は立ち上がり湯船の方へと脚を向けた)ん…(居場所がバレたのだ。中年教師は立ち上がる。…辺りには誰もいない。途端に嬉しそうに中年教師は笑顔を見せると、華奢な背中を見せて浴槽へと向かう、めあ、の後を足速に追いかけ…浴槽に入る前で背後からその背中を抱き締める)あはっ!藤野さぁん、こんにちはぁ!(抱き締める腕に遠慮などなく、既に硬く、熱く反り返った赤黒い肉棒は、めあ、の太ももに擦り付けられる)   (2/24 13:23:47)

藤野めあ♀ 2年【お気遣いありがとうございます!】   (2/24 13:17:56)

藤野めあ♀ 2年……?(誰かに見られているような、不思議な感覚に思わず背を震わせ不愉快そうな表情を浮かべながらキョロキョロと見渡す。すると、近くの衝立に男性らしき人影がこちらを見ている。よく見ると生物の浜崎のようで)げ……。(今までのご機嫌な様子はどこへやら、眉間に皺を寄せながら明らかに嫌悪感を示しだす。そういえば生物の課題を提出していないなと頭の片隅に思い出し、まるで関わる気はないぞというかのようにいそいそと彼から逃げるかのように身体を隠しながら浴槽へと向かって)   (2/24 13:17:15)

浜崎健二♂43生物【おっと、藤野さん、タイマーが15分を越えました。プロフの更新をご検討くださいませ♩】   (2/24 13:16:16)

浜崎健二♂43生物あは…どなたかいらっしゃいましたねぇ(脱衣室と繋がるドアが開き、閉じられる音がする。と、同時に授業に不満をぶつける声。中年教師はすぐさま顔を上げることはせず…しばらく身を潜め、その後に洗い場の衝立から顔を出して足音の消えた方へと向けて蠢き始める)……あ……歌だぁ…(湯の弾ける音に混じり澄んだ高い声が聞こえる。中年教師はゆっくりと音の方へと近づいてゆく。そしていよいよ、声が近づくと、衝立からゆっくりと顔を出し、片目だけせり出させて音の主を見る)あは…綺麗…(主に聴こえないように静かに呟く。湯を浴びる音の主は煌めく湯を纏いながら体を流しており、なによりも丁寧に手入れされているのであろう金色の髪は頭の上で愛らしく丸められている。括れた腰つきは十分な魅力をアピールしており、中年教師は男性器に血液を流し込み始め、生殖器を硬くさせてゆく)   (2/24 13:07:30)

藤野めあ♀ 2年授業だるすぎ……。(大きな独り言と共にがらりと大浴場に足を踏み入れる。昼休みだったにも関わらず、辺りを見渡しても人影がないように思え。これはゆっくりサボれるなと伸びをしては先客がいるとは全く思っていないようで上機嫌で鼻歌を歌いながら洗い場にて身体を洗い始め)   (2/24 13:00:40)


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