PCMAX
ミントC!Jメール
ルーム紹介
※他PL様への批難・中傷、及びPC名以外の入室は、いかなる理由があっても禁止とさせて頂きます。

とある世界の冒険者ギルド
実力者から初心者まで集うこのギルドには一つの特徴があった
それはメンバー全員がセックス好きであること
毎日のように繰り広げられる、淫らな宴

◆入室者ルール◆

名前+性別+職業で入室お願いします

(例)アン♀戦士

◆場所設定◆
1.(基本)酒場の一夜
憩いの酒場。酒が進むにつれ口説き口説かれ、乱れ乱され…
2.宿屋の夜
依頼終わりの夜。二階大部屋ではじまるのは、恒例の乱交
3.露天野営
積荷の搬送任務の途中、中継地点の憩いの地は天然温泉。混浴に響くのは…
4.自由設定
上記に縛られない、思いつくままの素敵な設定で、是非


◆注意事項◆
・『二窓は禁止』です
・ここは乱交部屋です。入り乱れてのプレイ推奨ですが、勿論合わない場合等の拒否権はあります
・この世界に勇者はいません
・中文程度推奨。イメチャですので、最低限ロールをまわしてください
・処女童貞非推奨。パーティーは全員一度程度交わったことがある、或いは交わっているところをみたことがある関係です
 [×消]
おしらせ無言時間が20分を超えたため、ランド♂シーフさんが自動退室しました。  (10/16 23:40:36)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、アシュリー♀白魔導士さんが自動退室しました。  (10/16 23:16:39)

ランド♂シーフそりゃー、アシュリーが相手だし。ぜんぜん収まらない感じ。(すっかり服を脱がせて……汚れた服は洗わせよう、って誰かに任せることに)アシュリーのかわいい体が見たくて、つい……はー、すべすべー……(掌をお尻に這わせて、撫で回すように。もう片手は、胸元に伸びて。立ち上がった先端を、指先でつつくようにくすぐり……周りに見せつけるように、細い体を撫で回していく)……それに、これからもっと汚すようなことするし。(と、自信満々に告げながら。指先は脚の間に滑って、幼い割れ目を上下になぞり)   (10/16 22:59:52)

アシュリー♀白魔導士……わるいこです…(口の周りをぺろりと舌で舐めて綺麗にする。口の中に残る匂いに、こちらも少しずつ興奮して)ん…まだげんきです…!…(出してもまだ、硬くなったままの逸物を見て、指先でつんつんと触って。汚れた服は脱がされてしまい、なぜか下着も一緒に降ろされて。)…ふぇ?…おにーちゃん、こっちは汚れてないですよ?(慌てて手で隠すけれど、効果はなく。酒場のホールで裸に剥かれてしまう)あう…おにーちゃ、なんでですかー…!(一丁前に、胸の突起はつんと上を向いて)   (10/16 22:56:08)

ランド♂シーフっふぅ……っ、っは……っ。こらえきれなかった感じ……っ。咥えてくれるアシュリーが、かわいかったから。(ごめんごめん、って機嫌を取りながらも。その光景にまた興奮しているのか。びくん、びくん、と激しく上下するものは収まらずに)気持ちよかった……アシュリーの口。(言いつつ……顔は、拭ってやり。「脱いだ方がいい」なんて言いながら、手際よくローブから白い肌を露わにさせていこうとする……ついでに、なぜかショーツまで手をかけて)   (10/16 22:45:14)

アシュリー♀白魔導士えへっ…うれしー、です…っ…♪(えっちなことで褒められているとしても、素直に喜んで。声が上がったのを聴きながら、口の中に溢れた先走りをこくんと飲み込んで)んむ…、ん、むっ、…んんっ…(口の中に入りきらない大きさをなんとか深く咥え込むように。少し苦しそうだが、次の瞬間には準備するまもなく、白濁が噴き出して…収まりきらず、顔や髪、服を汚して)んあ…!…う、あ…。…おにー、ちゃん…いっぱい…(少し咥えただけなのに、我慢ができなかったよう。いたずらに笑う)…汚れちゃったですー…。…そんなに、よかったですか?   (10/16 22:39:34)

ランド♂シーフそうそう。アシュリー相手なら、すぐ……だし、たくさん、だし。……っ、っふ。ぅ……♪(小さな口を大きく開けて咥えてもらうと、声を弾ませて。吸い上げられると、透明な先走りが口の中に溢れて。男のにおいと味を広げていく。金色の髪を撫でながら、腰を突き出すようにして、ますます、びく、びく、と弾むモノが、先端を大きく膨らませて)っ……なんか、感じやすくなってるかも。アシュリー、もう……っ、出る……っ。ぁ、くううっ……っ!(こらえるように唇に力をこめるけど。小さな口の中に、びゅ、くっ! 激しく噴き出す白濁。一層強いにおいと味を、少女の口に噴き出していく……)   (10/16 22:28:02)

アシュリー♀白魔導士ふーん?わかったです。ふふふ!アシュリーがいれば、お薬とか、いらないですもんねー!(少々嬉しそう。暫く手でしていたけれど、ご指名があればすぐに従ってしまう。手を止めて、床に膝立ちになって)…んっ…!…えへ、いーですよ、いっぱい、よしよしってしてあげるです…♪(お姉さんになった気分で、さらけ出されたものの根元を両手で持つと、キスを落として。それから、ぱくっと咥えてみせて)…んく…。…む…っ…(口に入る分だけ咥え込んで、じゅる、と音を立てながら吸い付いて。ちらりと上目遣いで目を合わせて)   (10/16 22:23:12)

ランド♂シーフアシュリーと会えて嬉しいーって気持ちのせいかな? ……アシュリーのほうが効くから、それはいらない。(抱きついてくれる細い体、抱き上げそうなくらいに強く抱き返して。扱きあげられるものは、びく、びくっ! 動物のように大きく跳ね上がり)……っ、手、だけじゃなくて……もっと、優しくよしよし、してくれ、よ。……お願い。(ぷに、とピンクの唇を指でつついてから。こっちも人目を気にせず、ズボンを引き下ろすと……反り返って血管を浮き上がらせた逸物、ぶるんっ! と勢いよく飛び出させて)   (10/16 22:16:13)

アシュリー♀白魔導士…アシュリー、なにもしてないですけどー…?(思い当たる節はちゅーしたくらい。それだけでそんなにこーふんするなんて、と少し驚きながらも、こくんと頷いて)わかりましたー、アシュリーがよしよし、してあげるですよー…(カウンター席の真ん中で、人目も気にせずに。椅子から降りて相手のすぐそばに立って、ぎゅっと抱きつく。片手は相手の逸物を触ったまま、段々と速度を上げて)…ふ…おにーちゃん、すっかりアシュリーに夢中ですねー。…もう一杯くらい、のむですか?(目線はグラスに注がれたピンク色の液体に。くすくすと挑発するように)   (10/16 22:13:24)

ランド♂シーフんじゃ、アシュリーを見てたらちんこ勃っちゃったから面倒見て欲しいなー♪(楽しげに言いつつ。下着から飛び出すくらいに膨らんだものを擦られると、びくん、と大きく跳ね上がって)っふ……っ。アシュリーの手、気持ちいいぜ。(体を密着させるように抱き寄せて。しゅる……とローブの裾を引き上げて、今度は服の中に潜らせた手で胸をくすぐるように撫でていって)アシュリーは優しいなー♪ 肌もすべすべだし、かわいいし。(耳に唇を触れさせるように囁きながら。指先で胸の先端探って、くる、くる、っと撫でていく9   (10/16 22:06:29)

アシュリー♀白魔導士…ふふふ!首はくすぐったいです!(首に指先が触れると、それを払うように首を横に振って。手の中で大きく反応するのを、面白がって)…むむう。アシュリーとおくすりを比べたらだめです。アシュリーのほうが、効果があるに決まってるですー!(手は導かれて、直接触れるように。両手で強めに握りながら、時々先端に指を引っ掛けるようにして上下に擦って反応を伺う)…んぇ?アシュリーもですか?…む…。べつに、いーですけどー…(ぺったんこの箇所を撫でられる。布越しだとあまりわからないくらいで)   (10/16 21:59:34)

ランド♂シーフちゅ……は、む……(唇を合わせ、ついばみ返しながら。髪だけでなく、柔らかい頬や細い首元にも長い指を滑らせ、くすぐるように撫でていって)薬の力かな? でも、こっちもアシュリーの方が、効果あるかも。(握られると、びく、びくっ! と大きく跳ね上がり。少女の小さな手には収まり切らないほどに膨らんだものを押しつけながら、ベルトを外す。前をくつろげると、隙間から手を差し入れられるようにして)もっと触って。あと、俺にも触らせて♪(わがままの言い放題。ローブの上から、胸元に掌軽く押しつけるように撫でて)   (10/16 21:53:08)

アシュリー♀白魔導士…えー、お薬ですか?そしたら、なおさら不必要ですよ!アシュリーがなおすから、お薬なんていらないのです!(えっへん、と胸を張る救急箱要員。大抵は自分の魔法で治ると自負していて)…ん…アシュリーも、ちゅー、すきですよー…(ふわふわの髪を撫でられて嬉しそうに微笑む。ちゅ、ちゅ、と軽く何度か唇をついばんだ後、手を取られて)…むー…もっと?……しかたないですねー…(布越しに、それがどうなっているのか確認すると、くすっと笑う。小さな手でぎゅっと包み込むようにして、擦り始めて)…ちゅーしか、してないですよ?…おにーちゃん、どーしたんですか…   (10/16 21:48:04)

ランド♂シーフそれか、魔力が回復するとか……お。……でも、やっぱり薬かも。(ぽそっと呟きつつ。体が……特に下半身が熱くなってくるのを感じる。……薬の作用だか、単に興奮してるのかはわからないけど。そりゃー、アシュリーとちゅーするの好きだし。ん、っ……♪(細い体に腕を回して、髪と背中を撫でながら。舌を絡め、ちゅく……っと濡れた音を立てつつ)アシュリーはわがまま聞いてくれて優しいな。優しいついでに……もっとわがまま聞いてくれるか?(抱きつきながら手に手を重ねて。自分の股間に導くと、厚手の服越しにくっきり膨らんだ逸物に触れさせようと)   (10/16 21:41:12)

アシュリー♀白魔導士……いらない、としか言われてないですよー…使わないから、お嬢ちゃんにあげるよーって…(むすっとした表情。改めて瓶のラベルを見てみても、よくわからない。残り、瓶の3分の2ほど。面倒なので、グラスに注いで置いておこう。誰かが飲んでくれるかもしれないし。)…疲れてるの取るなら、アシュリーのまほうがありますしー…。…ん?…なんですか、また、ちゅーですか?おにーちゃんは甘えたがりさんですね…(言いつつも唇を重ねて、抱きつくように腕を回す。口の中に残った味を舐めとるように、舌をなぞって)   (10/16 21:33:00)

ランド♂シーフん、ちゅ……る。(唇を触れあわせ、舌を絡めて。甘ったるい唾液をぬりゅ、ぬりゅ、と口の中に塗りつける)もらったのはアシュリーだろ。まったく……もらったとき、何か言われなかったか?(もらってもどうしたものかなー……と、ハートマークのついた瓶を持ち上げて眺めつつ。少女の金色の鍵を軽く撫でてやり)甘いのは飲んだら体温上がるし……寒いときとか、疲れてる時にはいいんじゃないか? ……酒じゃなくて、薬かもしれないし。(酒も飲めないし、味が決めるまでしてくれよ、と、また唇を求めて吸い付き)   (10/16 21:27:27)

アシュリー♀白魔導士…そですか?ジュースなら、この量くらいすぐですよ!(と言いつつも、自分で手は出さないあたり。なんだか添加物だらけであんまり美味しくなさそうだったからだ。)…おさけじゃない?…なら、アシュリーも飲めるですね!(アルコールはアウトだけど、それなら。舌を出されると、躊躇いなく口付けて、ちゅ、と舌を吸う。何度か舌を絡めた後、微妙な顔をして唇を離して)……んべ…。…なんか、べりーっていうか…お砂糖のあじ、ですね…。(予想通り、あまり好きじゃない味。残りはあげる、と瓶を差し出して)   (10/16 21:19:40)

ランド♂シーフ……あんまりたくさんはキツいかもなー。(なんとなく、イヤな予感がする瓶を眺めつつも。そうはいってもかわいい妹分の頼みだから、体を張ることも辞さない主義。グラスを傾けて飲ませてもらうと、)ん、っ……。(喉の奥に流れてくる甘い味とにおい。強い香りにくらっとするけど……)酒、じゃないと思うな。(鼻は効く方だから。アルコールがあればわかるはず。……というわけで)……ほら、アシュリー。味見。(と、味が残っているはずの自分の舌、れろ、と覗かせて)   (10/16 21:14:52)

アシュリー♀白魔導士あ!おにーちゃん!(現れた青年を見ると、ぱっと目を輝かせる。小さめの瓶をテーブルに置くと、手を振り)これです、べりー味なんだと思うです。…初めて見るやつだから、わかんないけどー…ん!しかたないですね、飲ませてあげるのですー…(マスターの目の前だが、御構い無しに。報酬だから平気なのか、小さい女の子だからなのか。グラスに少量注ぐと、口元に持っていき飲ませて)…はいっ、どーぞ!……なんか匂いも甘いですね、ちょっときもちわるいです…   (10/16 21:10:04)

ランド♂シーフんー? どれどれ?(騒がしく声をあげる小柄な女の子の姿に、視線向け。くちばしを突っ込むトリの表情で)酒場で持ち込んだものを飲むっていうのも考え物だけどなー……バレる前に片付けるか。(店員の見ている目の前で、バレるも何もないのだけど。見逃してくれるだろう、という信頼の証である)……ってことで、アシュリーが飲ませてくれるなら。(と、小さな彼女にも飲ませやすいよう、軽くかがみ込んで。あーん、と軽く口を開け)   (10/16 21:03:57)

アシュリー♀白魔導士【やったー!こんばんはです!】   (10/16 21:01:28)

ランド♂シーフ【巡り合わせはタイミングなので……ということで、お邪魔します。後入りも大歓迎ですのでー】   (10/16 20:59:52)

おしらせランド♂シーフさん(60.114.***.189)が入室しました♪  (10/16 20:59:31)

アシュリー♀白魔導士【…アシュリーはあきらめないですよ。(ろむにめをむける)】   (10/16 20:57:47)

アシュリー♀白魔導士【こんなかんじですがー!…あ…!?(しょっく)】   (10/16 20:57:19)

おしらせレイス♂剣士さん(Android docomo spモード)が退室しました。  (10/16 20:57:07)

アシュリー♀白魔導士えー?アシュリーは、聖なるまどうしさまなので、お酒は飲まないですよ?(決まっていう台詞。酒場の一角で酒を勧められて、そう断った。見るからにまだ幼そうな女の子は、しっしっ、と酒瓶を押し当てる男を追い払う)やですねー。お酒はだめなのです!(言いつつ、布切れに包まれた瓶を取り出して。今日受けた依頼の報酬のおまけとして貰ったのだ。どぎつい桃色の液体が入っていて、ラベルにはハートマーク。)…ますたー、ますたー、これ、ジュースですか?いらないからあげるって言われたのです!…(berry、と表記してあるので甘いらしい。酒場のマスターは首を傾げ、特に何も言わず)…んー?だれかー!これの毒味をしてほしーんですけど!   (10/16 20:56:21)

レイス♂剣士【良ければお相手お願いします】   (10/16 20:56:05)

アシュリー♀白魔導士【や、こんばんはです】   (10/16 20:55:48)

レイス♂剣士【こんばんは】   (10/16 20:52:36)

おしらせレイス♂剣士さん(Android docomo spモード)が入室しました♪  (10/16 20:52:27)

アシュリー♀白魔導士【そろそろ率直にえろるがしたいのですけど!こんばんは!】   (10/16 20:50:19)

おしらせアシュリー♀白魔導士さん(docomo spモード)が入室しました♪  (10/16 20:49:48)

おしらせロジーナ♀剣士さん(180.18.***.111)が退室しました。  (10/14 03:06:24)

ロジーナ♀剣士――有難う。……力が入らないから、二階まで連れて行って…。(男が身を起こせば、汗ばんだ身体に身に着けたままだったシャツが張り付いているのが分かる。乱れた呼吸のまま息を吐き出せば、一旦、合わせた身体を解いて。力が入らなくなった身体を、男に支えられて、二階へと階段を上っていく。)   (10/14 03:06:22)

おしらせディーダラス♂重戦士さん(60.114.***.189)が退室しました。  (10/14 03:03:58)

ロジーナ♀剣士【こちらこそ長時間ありがとうございました。 またよろしくお願いします!】   (10/14 03:03:31)

ディーダラス♂重戦士ん……そうだな。それじゃ、冷たいモノは誰かに持ってこさせよう。(体をしっかりと支えて、しばし体を触れあわせてから……体が冷めきる前に、二人一緒に酒場から階段を登っていく……)【すごい時間になってしまいましたが、このあたりで……。ありがとうございました】   (10/14 03:02:45)

ロジーナ♀剣士(剥き出しになった白い喉に吸い付かれて、小さく声を立てる。振り切った身体の熱は、なかなか下がらずに、過敏になった身体を困らせる。互いの上がり過ぎた熱が、少しずつ下がってきたころ、体を起こして悪戯っぽく囁いた彼に肩をすくめて) 暖かいスープは諦める。……今は、なんか、冷たい物を飲みたい気分だし。……うん、ここじゃ風邪をひきそうだから…。(髪の毛を撫でられて目を細めて、甘えるように掌に顔を摺り寄せながら答えを返す。)   (10/14 02:56:21)

ディーダラス♂重戦士っ……っは、っ、ふ……っ。(最後まで、体を強く抱きしめたまま。耳元に熱っぽい吐息を聞きながら、ようやく絶頂の波が過ぎ去れば……目の前の白い喉に、噛みつくように吸い付いて。汗ばんだ身体を、ゆっくりと引き起こす)……熱中、しすぎたかな。(いたずらっぽく囁きながら、スープは……冷めてそうだ、とテーブルの砲に目をやって)約束通り、ベッドに行く方がいいかな?(と。乱れた髪を整えるように撫でながら問いかける)   (10/14 02:52:02)

ロジーナ♀剣士(伸し掛かられると、大きな乳房が、男の胸板に押しつぶされるように触れる。身体の奥を男の屹立で暴かれ、蜜の絡んだ内壁を幾度も擦りたてられて、それが弱いところを擦っていけば、一層感じて、中からぐじゅりと蜜が滲む) っぁ、ぁああッ。ぁ、ぅ、んぅッ。んんっ。(ソファが大きく軋む音がする、スプリングではずんだ体を男の強く揺さぶられ奥を犯され、溜まらずその肩に捕まり、指先を喰い込ませて喘いで。ごつり、と一番奥を叩かれれ揺さぶられると、甲高い悲鳴を上げ身体を痙攣させて達する。奥深くへと吐き出されたものが、溜まっていく感覚に震える様な吐息を零して、唇を大きく開き、喘ぐように呼吸を繰り返し。汗ばんだ喉を男の目の前で晒している。)   (10/14 02:47:59)

ディーダラス♂重戦士ああ、俺も、気持ちいい、ぜ、ロジーナ……っ、ぁあ……っ。(締め上げられてさらに膨らんだものが、奥に突き入れられる。突き上げに応えるように締め付け、腿が絡んでくると、嬉しそうにしっかりと体を抱きしめ)っぁ、っく……っ。(ぎゅう、としっかりと体を抱きしめて。ソファの上で、女の上に体をのしかからせるような強い突き上げ。体ごと揺さぶって、胸板で胸をつぶすように)っく、っ……このまま、出す、ぞ、ロジーナ。ぁあ……っ、ぁ、あっ!(低くうなる声をあげ。大きく腰を突き入れ……ど、く、どくっ……! 激しい脈動とともに、熱いほとばしりを撃ち込んでいく……)   (10/14 02:41:16)

ロジーナ♀剣士(口の中で掻き混ぜる水音が、聴覚を犯していく。ぞわり、と背中を震わせ、思わず男のモノを受け入れている中をうねらせれば、強く締め付けたままの中を、強引に押し開きながら中へと入ってきてしまう。) っふ、ぁ、ああ……ッ。(圧迫し、狭い中を、伸し掛かる様にされると、さらに深く捻じ込まれて奥を押し上げられる。彼のモノ全体に締め付けて絡みつく。) っぁ、ぁあ、ぁあぅ。奥ッ、やぁあ。っぁ、ぁああ。そこ、好き。そこ。(深く中を犯したまま、彼の形に合わせて歪んだ中を小突かれる。びく、と広げられた両脚を震わせてじゅく、と蜜を増やした。呼吸の旅、中がうねって。強く突かれれば、びくりと痙攣し、引きずり出されれば、逃がすまいと腰に添わせた太腿が締め付けるように閉じる。)   (10/14 02:33:01)

ディーダラス♂重戦士お、ぉ……っ。っは、ぁ……っ。(夢中で吸い付いてくる唇に、舌を前後させて。口内で絡ませると、ちゅく、ちゅく……と熱く濡れた音を相手の聴覚を征服するように激しく立てて)っふ……っ、ああ、やっぱり、ロジーナのナカは……キツくて、気持ちいい、ぜ。(強引にナカを押し広げるように。締め付けを強める膣内に、ぐ、っとさらに押し込み。奥に押し当たるまで突き入れる。のしかかるように体を重ねれば、ロジーナをソファに押し倒したまま、ぐ、ぐ……強く突きあげ、女の声をすぐそばに聞けば、ふ、っ……。と、喉の奥から呼気を吐く。膨らんだものはごつごつした表面で膣内をえぐり、ぐ、ぐ、っと奥を何度も突き入れ。びく、びく、と熱く跳ね上がる)   (10/14 02:25:04)

ロジーナ♀剣士(唇を押し開き、忍び込んできた舌先が口の中を掻き混ぜる。呼吸を奪う様な激しいキスに、思わず口を開いて隙間から息を吸い込もうとする。深く重なった唇の中、重なり合った舌先が擦れる刺激に、背中を擦り付けるように身体をくねらせると、口の中を掻きまわしている分厚い舌先を唇で挟んでちゅ、と音を立てて吸う。) ――――ん、ぁ、は……ぅ、ッ。っぁ―――、ぁああ。(男の剥き出しの物が、入口に触れたのが分かる。身体を男の手で囚われ入口を強く割り開くようにして、中へと潜り込まれる感覚。内壁を強く押し開き、巻き込みながら、中を変えて入り込んでくるもの。幾度か受け入れたことがあるとはいえ、男の体格に見合ったものを受け入れる際は、いつもその強い刺激に、やり返す様に強く締め付けてしまって、奥に潜り込む度に、肺の空気を押し出されるように、高い声を上げる。)   (10/14 02:14:59)

ディーダラス♂重戦士(半ば恥ずかしがらせるためにやっていることではあるのだけど。狙い通りに恥じ入る姿楽しむように。唇を触れあわせ、回した腕をしっかりと支えるようにして。さらに、分厚い舌を伸ばしていって、口内をかき回すような激しいキスへと移っていく)ん……っ。ロジーナ、行くぜ。(ベルトを外して引き下ろせば、ぶるん、と露わになる、鈍器のような逸物。相手の足の間に触れさせれば、先端を押し込むように……ぐ、っ、と力強く突き出していく)   (10/14 02:08:21)

ロジーナ♀剣士いつものことっていうのは、分かってるんだけど。やっぱり、ちょっとは恥ずかしい。なんかこう、酒場の中だから、余計かな?(と軽く首をかしげる。これが、大部屋で、とかだったらみんなそういう行為をしているのだから、そうでもない。しかし、酒場ともなれば、外から入ってくる者もいれば、酒を呑んでいる者もいて。それらの存在を頭の中から追い出す様にしながら、下腹部を覆っていた下着さえ剥ぎ取られれば、剥き出しになった、心もとない感覚に、脚を閉じたくなってしまう。) ……そういう、台詞も恥ずかしい。(褒められて、顔を赤く染めながら。覆いかぶさって距離の近づいた男の首筋に両腕回し啄む、唇を擦り合わせて吸い付く。ベルトが外れる音。脚をゆらりと動かせば、ソファに上がってきた男の、太腿や、腰のあたりの際どいところを、素肌の太腿が擽っていく)   (10/14 02:02:05)

ディーダラス♂重戦士気にするなよ、いつものことだし……それに、みんなうらやましがってるだけだよ。(恥ずかしがる表情を見下ろして、にっと笑みの形に口元を歪ませ。互いの冒険慣れした体を重ねるようにすれば、ショーツにも指をかけて滑り下ろして行く)……ロジーナ、きれいだぜ。(鼻先を触れさせるようにしてから、唇を重ねる。ついばむようにしながら、自分のベルトにも手をかけ。同じソファの上に体を登らせ)   (10/14 01:53:28)

ロジーナ♀剣士甘えるのも、甘やかすのも、好きだもん。(額に触れる唇。そのままの近い距離で囁かれる言葉に、ぞわりと身体を震わせて、吐息を零す。幾人もの冒険者の話声が聞こえる。ソファに押し倒された自分には、ソファの背もたれと、覆いかぶさってきた男の身体に視界が遮られて、何人の人間がその場にいるのかは分からない。それでもディーダラスとは違う男の声が聞こえてくれば、その存在を無視はできない。) ――ちょっと、恥ずかしい、けど。……止まんない。(囁く声に、小さく笑っている。ボトムを下ろされ、前衛で剣を振るう者としては当然のさまざまな傷跡が見える脚が彼の手で押し広げられる。) っぁ。(太腿に触れる指に足が揺れる、耳に唇が触れれば、小さく声を立てて身を震わせて。ふつふつと湧き上がってくる羞恥心をごまかす様に、剥き出しになった男の肌に触れ。盛り上がった筋肉の形を確かめるように、胸元を幾度も撫でおろす。)   (10/14 01:45:04)

ディーダラス♂重戦士ん、っふ……ロジーナも、なかなかだけど、な。(抱き上げている間も、求めるように唇を触れさせてくる相手に応えるように、軽く額に唇を触れさせる)ああ。でも、俺の温め方は独特でな。脱がせなきゃいけないんだ。(顔を寄せてささやきかけながら、腿に手を滑らせてボトムズを下ろして行く。求められるまま、自分も胸元を広げられれば、厚い筋肉が浮き上がる胸元。触れられれば、軽く鼻の奥を慣らすように息を吐き)ん……っ。(頬から耳元に唇を滑らせ。手は足を広げさせるように、つう、っと指を内ももに滑らせていく)   (10/14 01:37:01)

ロジーナ♀剣士ギャップのある、甘えん坊は好きよ? そういう可愛いところがある人は甘やかしたくなるもの。(鍛えられた喉が鳴ったのが分かると小さく笑て、少しずつ位置をずらしながら、喉から鎖骨にかけて、幾度か吸い付くのを繰り返した。身体を捩じって無理な体制で、強く、深く吸い付くのは無理でも、擽る様に啄む口づけが、繰り返される。そんな悪戯も抱き上げられ、誰もいなくなったソファに押し倒されると、一旦唇が離れて。) スープで体を温めたかったんだもの。代わりに、ディーに温めてもらう。(ズボンのウエストが緩む感覚。時折腰を浮かせて、服を乱すのを手伝いつつ。伸びた指が男のシャツを乱そうと伸びる。その下の肌に触れるために、潜り込もうと手を突っ込みながら。)   (10/14 01:31:25)

ディーダラス♂重戦士悪いな、こう見えて、寂しがりで。(甘えん坊なんだ、と囁くようにいいながら。ロジーナが体をひねって首筋に吸い付かれると、分厚い喉がんく、と鳴り)それじゃあ……遠慮なく。早く終わらせないとな。(囁き返しつつ。抱き直すように抱えれば……近くの客が引き上げたソファにまで運んでやろうと。先に彼女の体を横たえれば、上から被さるようにして。パンツの留め具を乱すように外していこうと)   (10/14 01:25:02)

ロジーナ♀剣士擽ったい。スープ、吹いちゃいそうだし、零しそう。――だから、食べるのは後にする。(男の掌で身体を撫でながら、二度くらいは、スープを口に運ぶことをチャレンジしてみたものの、彼の掌が、擽る様に腰や、脇腹、胸元と、敏感なところを撫でていけば、変な風に力が入って、スプーンを持つ手に力が入ってしまって、最後にはスプーンを離す。外が寒い所為か、酒場の中は空気が温められていて、喉が渇く。グラスに手を伸ばし冷たい水を半分程飲んだ後、その冷たい唇で、悪戯をし返す様に、彼に捕まる様にして、喉のあたりに触れて、吸い付く。腹部に置かれたその掌に、己の掌を重ねて。)   (10/14 01:21:06)

ディーダラス♂重戦士いやあ、もう一本腕があれば、それも考えるんだが。(軽く肩をすくめながら応える。しっかりと太い腕と幅の広い掌で支え……なで下ろされていく女の手に、背中に押し当てた胸がぴくりと震えて反応する)そう、だったか? それじゃ、考えてみるか……ゆっくりできるところでな?(と、言いつつも。今すぐやめるつもりはないらしい。食事の間にいたずらするように……腰をくすぐり。脇腹から胸元まで、指先でくすぐるような手つき)   (10/14 01:13:44)

ロジーナ♀剣士食べさせてくれるの?(悪戯な囁きに小さく身体を震わせた後、鍛えられた腕と盾や剣を握ることに長けた、堅い掌が腹部に押し当てられるようにして身体を支えられると、くすぐったげに吐息を零す。するする、と首筋に触れた手が、彼の鎖骨へとおちて、彼の肩の丸みを通り過ぎ、上腕部から肘のところまで掌を押し当てるように滑らせて撫でると。くすくす、と声を立てて。) 泊りがけで依頼もいいんじゃない? ディーがいれば、私も、攻撃に集中できるし…。ディーとはいつもここでだし……違った、場所も楽しめるかもしれないし?(親交を深めるというくだりで小さく笑うと、スプーンでスープを掬って一口、行儀悪く膝の上で口に運ぶが、太腿をゆっくりと撫でおろされると、脚がぴくりと震える。)   (10/14 01:06:28)

ディーダラス♂重戦士残すともったいないぞ?(食べさせてやろうか?と、いたずらに囁き。太い腿の間に腰を割り込ませてくる体をしっかりと腕を回して支えて。後ろ手に伸ばされてくる手に骨張ったアゴからなで上げられると、「っ……」とちいさく、鼻から息を漏らし。首まで愛撫するように触れられると、筋肉質に発達した首は喉仏を上下させる)ロジーナの剣技にかなう仕事があればいいんだが。この機会に親交を深めてみるか。(腰を片手で抱いたまま、大きな掌が引き締まった足をゆっくりとなで下ろす)   (10/14 00:56:57)

ロジーナ♀剣士このままベッドに入っても、シーツが冷たいじゃない?(手にしていた気のスプーンを離すと、真っすぐな銀色の髪の毛を背中の方へと流す大きな掌に、頬を摺り寄せる。腰に回った腕が、己の身体を救い上げると、彼の身体へと凭れる形で、太腿と太腿の合間に、己の臀部が落ちる。) たまにはいいでしょう? 新人の指導もいいけど、私だったら少しくらい危険な依頼でも平気よ? ディーの背中はきっちり守って見せるから。(彼に身体を凭れさせたまま、頬へと手を伸ばし、その指先を触れさせる。ぺたり、と頬に触れ、滑る様に耳へと滑り、細い指は鍛えられた彼の首筋へと回って)   (10/14 00:49:49)

ディーダラス♂重戦士そうだなぁ、こんな日に独り寝は寂しいよな。(視線を受ければ、幅の広いアゴに、にっと笑みを浮かべてみせる。長い髪を、ゆっくり後ろに流し)そりゃ、魅力的な誘いだな。それじゃ、ロジーナが俺に背中を預けてくれるわけだ。(軽く抱き上げるように腰に腕を回し。確かめるように、言葉の通りに自分の方にもたれさせようと)   (10/14 00:42:49)

ロジーナ♀剣士そうよ。後はベッドに入るだけ。こんなに寒いと、ベッドに引きずり込むのもいいかも。(木のスプーンですくって一匙、野菜が溶け込んだスープを口にすれば、男の掌が顔の横へと近づいたのが分かる。肌を滑るように、かきあげられた髪の毛。紳士、か、悪戯か。彼の表情へ確かめるように視線を向ければ、小さく笑って冗談交じりに笑う。) たまには一緒に討伐なんてどう? ディーがいれば、ランクが高いのも狙えると思うんだけどな。(彼の身体にどれだけの傷が刻まれているのか、彼の技量がどれだけ頼りになるのか、笑って誘いをかけて。)   (10/14 00:38:43)

ディーダラス♂重戦士それじゃあ、後はベッドに入るだけ、というわけだ。お疲れ様、だな。(入浴を済ませたらしい相手の横顔を眺めながら、スープに口をつけるロジーナの髪に手を伸ばし、顔にかからないように軽くかきあげる……紳士的な扱いなのか、それともいたずらをしかけているのか)さて、ない仕事は受けられないが……たまには、思い切り体を動かすのもいいかもしれないな。(ギルドのなかでは年長組だ。若い連中の世話を焼く立場になることも多いから、思い切り盾と剣を振り回すのもいいかもしれない)   (10/14 00:33:19)

ロジーナ♀剣士(大きな掌で、己の手を取られ、豪快な見た目に反して、やることは紳士的、とくすぐったげに小さく笑う。彼の隣の椅子を引いて貰えば、羽織っていた上着を一つ脱いで椅子の背中にかけながら、腰を下ろし) そうなんだ。私も依頼を終わって帰ってきたのはさっき。ギルドの報告澄ませて、汚れてたからお風呂に行って帰ってきたら、こんな時間になっちゃって。そとは寒かったの。ディーは、依頼、次はどんなの受けるつもりなの? 討伐系? 護衛系?(己と同じ前衛職だろう、隣の彼に問いを投げかけながら、目の前に運ばれてきたスープ皿を手元に引き寄せた。)   (10/14 00:29:17)

ディーダラス♂重戦士(後ろから肩を叩かれると、よぉ、と軽く応え。その手を取れば、手の甲に軽く口づける。同じテーブルのイスをひとつひいてやり)終わったのは、昼頃だけどな。次が決まってないから、のんびりしてるところさ。(明日の生活にも困っている……なんてことは、ギルドのおかげでないのだけど。一応は戦士だ。戦場や冒険に出る機会がないというのも困ったものだ)ロジーナは、いま帰ってきたところか? 外は寒かっただろ?   (10/14 00:22:18)

ロジーナ♀剣士(酒場の扉の開閉と共に、上部に付けられたベルが鳴った。外から入ってきたのは、剣士としてギルドに登録している女だった。今は、依頼を請け負っていないのだろう、武器や、装備品の類は外していて、街着でもあるシャツとズボンの上に、少し厚手のジャケットを羽織っている。外は寒い。酒場の中は暖かいなとその中をぐるりと見渡すと、一際体格の良い背中が目についた。そちらの方へと歩いていきながら、店主に、温かいスープと、酒、とを頼む。) ディー。久しぶり。依頼上がり?(軽く首をかしげながら、とんとん、と彼の肩を叩いて呼びかける。)   (10/14 00:18:16)

ロジーナ♀剣士【ありがとうございます。続けますので、少々お待ちください】   (10/14 00:09:45)

ディーダラス♂重戦士【こんばんは。もちろん歓迎ですよ。どうぞ】   (10/14 00:09:30)

ロジーナ♀剣士【今晩は、お邪魔してもよろしいでしょうか~】   (10/14 00:09:06)

おしらせロジーナ♀剣士さん(180.18.***.111)が入室しました♪  (10/14 00:08:44)

ディーダラス♂重戦士(ざわざわと、幾人もの冒険者の姿が見て取れる酒場。一角には鎧のような筋肉を身にまとった大きな男。相対的にちいさくも見える椅子の上に腰を下ろし、ジョッキを手に……ぐい、と泡立つ酒を喉に流し込むように飲んでいる)っふぅ……。いや、しかしなんだな。こう寒くなると出かける気がなくなるなぁ。(体が大きい分、寒さには強いはずだが。とにかく冒険に出るのもおっくうな季節だ、と頬杖)   (10/13 23:53:03)

ディーダラス♂重戦士【こんばんは。しばらくお邪魔してみます。設定1で……】   (10/13 23:48:53)

おしらせディーダラス♂重戦士さん(60.114.***.189)が入室しました♪  (10/13 23:47:12)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、ディーダラス♂重戦士さんが自動退室しました。  (10/13 09:36:51)

おしらせディーダラス♂重戦士さん(60.114.***.189)が入室しました♪  (10/13 09:16:50)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、ディーダラス♂重戦士さんが自動退室しました。  (10/13 09:16:26)

ディーダラス♂重戦士(荷運びと護衛を兼ねた山越えは、ギルドの仕事としては、安定、かつ安全な部類だ。さらに、広々とした温泉つきの宿に一泊できるのも役得、というやつである。……場合によっては、昼過ぎまで滞在することもある)ふぅ……。(と、いうわけで、一晩を過ごした後。浴場には、クマのような大男の姿。鎧のような筋肉のついた身体を湯に沈め、のんびりと空を眺めている)少し……やりすぎたか?(昨晩は何をしていたやら、疲れの抜けきらない体を湯で温め、軽く腰を撫でていた)   (10/13 08:56:16)

ディーダラス♂重戦士【おはようございます。だんだん寒くなってきたので温泉の設定で待機してみますね】   (10/13 08:48:18)

おしらせディーダラス♂重戦士さん(60.114.***.189)が入室しました♪  (10/13 08:47:45)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、トガ♂呪術師さんが自動退室しました。  (10/12 20:58:28)

おしらせトガ♂呪術師さん(60.114.***.189)が入室しました♪  (10/12 20:38:27)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、トガ♂呪術師さんが自動退室しました。  (10/12 20:36:09)


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