PCMAX
ミントC!Jメール
ルーム紹介
※他PL様への批難・中傷、及びPC名以外の入室は、いかなる理由があっても禁止とさせて頂きます。

とある世界の冒険者ギルド
実力者から初心者まで集うこのギルドには一つの特徴があった
それはメンバー全員がセックス好きであること
毎日のように繰り広げられる、淫らな宴

◆入室者ルール◆

名前+性別+職業で入室お願いします

(例)アン♀戦士

◆場所設定◆
1.(基本)酒場の一夜
憩いの酒場。酒が進むにつれ口説き口説かれ、乱れ乱され…
2.宿屋の夜
依頼終わりの夜。二階大部屋ではじまるのは、恒例の乱交
3.露天野営
積荷の搬送任務の途中、中継地点の憩いの地は天然温泉。混浴に響くのは…
4.自由設定
上記に縛られない、思いつくままの素敵な設定で、是非


◆注意事項◆
・『二窓は禁止』です
・ここは乱交部屋です。入り乱れてのプレイ推奨ですが、勿論合わない場合等の拒否権はあります
・この世界に勇者はいません
・中文程度推奨。イメチャですので、最低限ロールをまわしてください
・処女童貞非推奨。パーティーは全員一度程度交わったことがある、或いは交わっているところをみたことがある関係です
 [×消]
おしらせブルタス♂魔術師さん(121.116.***.183)が退室しました。  (1/16 01:46:02)

ブルタス♂魔術師【それでは私も失礼致します。ではではー】   (1/16 01:45:59)

おしらせロディ♀戦士さん(175.177.***.187)が退室しました。  (1/16 01:45:40)

ロディ♀戦士【ありがとうございました!ではではー!】   (1/16 01:45:34)

ブルタス♂魔術師【いえいえ、時間も時間ですしお気になさらず。此方こそお相手下さり有難う御座いました。またの機会に続きなどお願い出来れば幸いです】   (1/16 01:44:19)

ロディ♀戦士ぁぁぁぁ―――っ♡ おなかっ、はれつっ、っひ、ひにゅっ♡ うぅぅぅっ♡(肉杭がお腹の中で爆発する。 2度目の射精は衰えるどころか1回めより更に深くへ濃厚な精液を注ぎ込むかのように、最奥をグリグリとこね回すように動きながら放たれる。 絶頂を迎えた中でのとどめの射精に、さらにひときわ高いところに押し上げられ、快楽と幸福感が頭の中を埋め尽くしていって。 お腹を膨らませ、さらに入り切らない分は結合部からどろどろとこぼしてしまいながら、相手の言葉に何度も何度も打ち震えた。) ごめんなさい、ごめんなさいっ♡ いっぱい、しゃせーきもちよくてっ、っひ、ひぐっ、うぅぅっ、ひ、うぅ――っ♡(尻尾を引っ張られてひどい言葉を投げかけられても、今の…絶頂から降りる事ができない自分にとってはそれすらも絶頂のトリガーになってしまう。 何度も何度も達しながら相手の精を受け止め、ちから尽きるまで交尾をするのでした。) 【申し訳ない…!眠気が来てしまい危険域なので、こちらはこのへんで…!お相手感謝です!】   (1/16 01:41:25)

ブルタス♂魔術師(理不尽な台詞を吐きながら、叱る様にロディの尻尾を力任せに掴みあげ、引き千切らんばかりに引っ張り滅茶苦茶に振り回す。二度目の射精は卵管にすらも雪崩れ込んで、卵巣をも悍ましい腐精で溺れさせるだろうか。ロディの胎に、文字通りに精を『吐き捨てる』かの如き身勝手で一方的な交接で以て、其の雄としての自我を破壊しにかかるのである)   (1/16 01:30:00)

ブルタス♂魔術師(――そして、駄目押しの様に二度目の射精がロディの胎を焼き焙る。一度目の其れにも劣らず濃度と粘度、そして量を 誇る腐精を、精液で膨れた風船の如く成り果てている子宮へと捻じ込む様に注ぎ込んで。もったりと重い精液を攪拌しながら、収まりきらぬ其れは逆流を起こして、只でさえ爆根によって目一杯押し広げられている幼膣に何とか隙間を作る様にして結合部から溢れ出すだろう。子宮口を亀頭にグリグリと捏ね回されながら、膣全体を溢れ出す腐汁に嘗め回させるのである。規格外の圧迫感も相まって、普通の女性であれば吐き気すら催す行為であろうが…呪いによって雄にとって都合の良い肉孔となっているであろうロディには、恐らく其れすらも被虐感と共に堪らぬ快楽となるのだろうか)お゛ぅ…っ♡ う゛っ♡ ふぅ゛ぅ゛~…っ♡ オラ…ッ、ザーメン毀れてんだろうがっ♡ もっとまんこ絞めるんだよっ♡ ザーメン飲み干せっ♡ 胎ぁ破裂させてアクメぢねっ♡   (1/16 01:29:49)

ロディ♀戦士ううぅぅーっ♡ っふっ、あう、うぅぅっ♡んぁ、あう、わうぅぅっ♡(お尻の穴に入り込んだ何かがうごめくたびに、勝手に腰が跳ねて震える。 頭の中は秘所とお尻の2色の快楽に染め上げられて、すっかり頭の中はとろとろにふやけていた。) はひ…ぃ♡ もっと、もっとせーえき、いっぱいびゅーってしてもらえるのうれしいですっ、うれひ、い”い”ぃぃぃぃっ♡(再び相手の腰が激しく動き、杭がお腹の奥を何度も何度も突き刺す。 幼い穴を完全に快楽器官に仕立て上げるような強烈な動きに、蜜と精液のまぜものをこぼしながら全身を震わせた。) っひ、いぃ♡ あぁぁぁっ♡ おしりっ、あぅぅっ♡ おかひくっなるぅっ♡ おんなのこあな、ぜんぶっきもぢよくなるぅっ♡ あう、っふ、ぁあぁぁっ♡(秘所から生み出される快楽、そしてちゃくちゃくと快楽器官にされていくお尻の快楽が、頭の中を強烈に塗りつぶして、難しいこともかんがえられなくなっていく。 ただただ犯してもらうだけのメス穴として嬌声を上げるだけになり、何度も何度も絶頂を迎え、達し続けて。)   (1/16 01:16:27)

ブルタス♂魔術師(醜悪な顔面は興奮故に血が上って赤ら顔となり、緩んだ口元からは湯気立つ吐息を溢すと共に、止めどなく涎が垂れ流されている。ぼたぼたと垂れ落ちる其れをロディの背へと滴らせ、美しい銀髪を汚しながら。精液を抱え込んだ子宮を揺さぶり、子宮口へ何度も拳骨めいて怒張を叩きつけるのである。――アナルを貫き腸肉を満たす肉の棒もまた、生きているかの様に其の蛇身を蠢かせて。淫らの毒を分泌し塗り込みながら、ロディの腹中を熱く焙って造り替えていくだろう)   (1/16 01:04:16)

ブルタス♂魔術師(膣と異なり、アナルは当然、男にもついている器官である。其れを貫き捏ね回し、性的器官へと造り替えるのは。ロディの中に幾分か残っているであろう雄性に対する痛撃となるだろうか。…とは言え、キモデブ男は其処まで考えていた訳でも無く、単純にもっとロディを甚振り貶めたいだけなのではあるが)ぶひひっ♡ 判っておりますぞぉ♡ ザーメン大好きなロディ君にはぁ、まだまだたぁ~っぷりとぉ、某の濃厚ザーメンをプレゼントして差し上げますからなぁ♡(其の言葉を証明するかの様に、ロディの背を押してベッドへと押し付けた儘、再び猛烈に腰を振り始めた。宛ら、獣の雄が雌を組み敷き屈服させるかの様な体勢で以て、精液と幼蜜に塗れぬめる狭孔を苛め抜くのである。爆根が狭孔をほじくり返す度に、結合部から大量の淫汁を飛沫かせながら。肥満男は、夢中になってロディの幼孔を貪るのだ)   (1/16 01:04:02)

ロディ♀戦士ま、まってっ、まってぇ…♡ せーえき、せーえきがほしいんですっ、せーえ”、んいぃぃぃぃぃっ♡(柔らかいそれが、お尻の穴に入り込んで来る。ぐにぐにとこね回すような動きに腸壁が徐々にほぐれ、快楽器官へと、第二のメス穴へと作り変えていく。) ―――っ♡ おしりっ、おしりおかしくなるっ、おんなのこあなになっちゃうぅぅっ♡ こんなっ、やだっ、おかひく、なっ、あっ、あぁぁっ♡(柔らかいそれが動けば動くほど、腸壁はむっちりと吸い付くような粘膜へと変わっていく。 同時に自分に与えられる快楽も加速度的に高くなっていき、切なげな声を上げ、2つの穴から注ぎ込まれる快楽に打ち震えた。)   (1/16 00:53:55)

ロディ♀戦士っはーっ……♡ あう、っふ、ぁぁぁっ♡ またおっきくっ、 んう、うぅぅっ♡(お腹の中で射精を終えたそれは、萎えるどころか更に力を得て固くなる。 上体をぐいっとおされると、大きく張ったおなかもあって、腰を持ち上げるような姿勢になった。) っはっ、あふ、ぁ…♡ ひゃいっ、ほしー、ほしーですっ、もっとほしい、くださいぃっ♡(それが何を示すかわからないまま、相手の言葉に嬉々として答える。 お尻の穴にぴたりと押し当てられると、ようやく事態がおかしいことに気がついて声を上げた。)    (1/16 00:53:50)

ブルタス♂魔術師欲しがりなロディ君にはぁ、コッチも弄って差し上げなければなりますまいなぁ♡(との宣言と共に ”づにゅにゅ…っ♡” と、肉の棒を捻じ込んでいく。金属とは異なる其れは、肉々しい高度を保ちながらも柔軟に曲がって、ロディの腸内を、腹中をぐりゅぐりゅと捏ね回す様にしながら遡るのである。此方の孔も立派な性器に造り替えて、雌としていっそう深いところへと突き落そうというのである)   (1/16 00:41:09)

ブルタス♂魔術師(人の尊厳を貶める様な扱いにすら、幼姿の狼少女は狭膣を戦慄かせ甘い声をあげて悦び応える。其れはキモデブ男の嗜虐心を大いに刺激して、射精を終えたばかりにも関わらず、ロディの胎を圧迫する爆根は萎える様子を見せなかった。いや、寧ろビキビキと軋む音が響かんばかりにいっそう猛り昂る様で。下腹部から睾丸までを焼き焙るかの様な劣情の赴く儘に、ロディの背を押して其の上体をベッドへと押し付けるのである。そうすれば、高々と掲げさせる形になった臀部の、幼い窄まりも良く見下ろせる様になるか)もっと欲しいんですなぁ、このいやしんぼめっ♡ そんなに欲しいんだったらぁ、もう一本追加してやりますぞぉ♡ ぶひひっ♡(尻尾を掴んでいた手を放して、其の儘自分の口の中へと捻じ込んだ。大口を開けた儘、喉の奥を探る様にして――ずるりと取り出したのは、悍ましく蠢く肉の棒であった。太さは凡そ平均的な男性器程であろうが、その長さが尋常ではない。凡そ1m程はあろう其れの先端を、ロディの窄まりへと宛がって――)   (1/16 00:41:00)

ブルタス♂魔術師【了解ですー】   (1/16 00:40:31)

ロディ♀戦士【OKでっす!】   (1/16 00:40:14)

ブルタス♂魔術師【あ、アナル責めとか大丈夫でしょうか】   (1/16 00:38:28)

ロディ♀戦士ひ、ひにゅう”♡ ろでぃ、ひ、ひにゅっ♡ きもちよすぎて、っひ、しぬ、ぅぅっ♡(ぶるぶると絶頂の恍惚に体を震わせる最中も相手の射精は収まらなかった。 肉槍によってすっかり広げられたお腹がぽっこりと膨らんでしまうぐらいにまで、長く、たっぷりと射精されているその間、ただただ達し続け、メスの鳴き声を上げた。) っはーっ、ぁ、ぁっ……っひ、あぁぁっ♡ おしおきっ、おしおきぃ♡ ありがとうございますっ、もっと、もっとしてくださっ…♡あぁっっひあぁぁっ♡(絶頂から未だ冷めやらぬ状態でお尻を叩かれるたびに、頭の中が真っ白に染まる。 強烈な快楽に発情仕切った声を上げ、媚びるように尻尾を揺らしながら何度も甘く鳴いた。)   (1/16 00:27:31)

ブルタス♂魔術師(呪い故にか、或いは元々の素質か。ブルタスの様なキモデブ男の腐精を子宮に吐き捨てられても、ロディは其の矮躯を反らす様にして法悦の極みに酔いしれている様だ。が、其れはブルタスも同じこと。幼膣と自らのザーメンに海綿体を挟み撃ちにされる快楽に背を反らせながら、肥満体をぶるぶると震わせて幼い胎へと腐汁を吐き続けるのである)お゛っ♡ お゛~~……っ♡ こんなっ♡ 小さいカラダで…っ♡ や~らしくザーメン強請りやがって…っ♡ イけっ♡ 種付けマーキングでイき死゛ね…っ♡(握り拳程もあろう巨睾丸を収縮させて、次から次へと増産される精液を溜まる傍から注ぎ込む。通常の人では在り得ない射精時間と精液量は、たった一度の射精にも関わらずロディの腹部をぽっこりと膨らませるだろう。長々とした射精が漸く終われば…)お゛ひゅう~~…っ♡ たまらんドエロまんこですなぁ…っ♡ ぶひっ♡ 全く以てけしからんっ♡ お仕置きだっ♡ このスケベわんこめっ♡(幼く可愛らしい少女にたっぷりと種付けした余韻に浸りながらも、腰を掴んだ手を放して。小さな尻たぶへと容赦なく手の平を叩きつけて、肉と肉のぶつかる甲高い音を響かせるのだった)   (1/16 00:18:07)

ロディ♀戦士っきゃっ、きゅ、うぅぅっ♡ っうぅぅっ、あうぅぅっ♡(まだ幼い穴の粘膜がみっちりと肉槍に絡みつき包み込む。 さらに雄々しさを増す肉槍がお腹の中をごりごりとけずるように動く。 ぎゅうっとシーツを掴みながら、頭の中を埋め尽くす強烈な快楽をただただ味わうことしかできない。 相手の肉槍が限界に近づくに触れてさらに固く張り詰めると、獣のような声を上げた。)  っふーっ、うぅっ♡ っひゃひっ、こーびっ、せーえきっ♡ ありがとうございますっ、せーえきうれしっ、うれしーですっ♡ っひ、ぁっ、ぁ――――♡ ぁぁっ♡おなかっ、おなかの、なかっ、っひ、いkっちゃ、うぅっ♡とまらにゃ、いぃぃっ♡(相手の腰が更に早くなり、お腹の最奥にまるでマグマのように熱くどろついた液体をたっぷりとぶちまけていく。 尻尾の先まで体をぴんとそらし、声にならない声を上げて絶頂の快楽に全身を硬直させた。)   (1/16 00:06:06)

ブルタス♂魔術師(幼い矮躯を度重なる絶頂に戦慄かせるロディの、アクメに波打つ幼膣。淫らの蜜に塗れ、狭く熱い肉孔をうねらされれば。外見上は年端もいかない少女を犯している背徳感も相まって、キモデブ男もまた射精感をみるみる裡に引き出されてしまう。狭膣をみっちりと埋め尽くす爆根が其の膨らみを一際増して、悍ましい脈動を始めたならば。其れが射精の前兆であると、幾度となく男を咥え込んでいるのだろう少女に知らしめるだろうか)ぶひひっ♡ ぶひっ♡ キタキタキタ―――っ♡ ザーメン来ましたぞぉっ♡ ロディ君にぃっ♡ ケダモノ交尾でぇっ♡ ザーメン吐き捨てマーキングぅっ♡ しちゃいますぞぉっ♡(悍ましい宣言と共に渾身の力で腰を突き出し、亀頭で以て子宮口を抉じ開けんばかりに減り込ませた、其の瞬間。”ぶびゅるっ♡ ぶりゅるっ♡ ぶびゅるぶりゅぶびゅるびゅぶりゅりゅりゅう~~っ♡” ロディのナカで怒張が爆ぜて、勢いよく精を吐き始めた。宛ら噴火めいた其れは、粘膜にへばり付かんばかりに粘着質なゲル状の濃厚ザーメンを灼熱の奔流と化して、子宮の内側を直接叩いて小さな肉部屋を忽ちの裡に満たしていくだろう)   (1/15 23:50:36)

ロディ♀戦士あ”あぁぁっ♡ っひっ、あぐぅぅ♡ っふーっ、う”うぅぅっ♡ わうっ、わんっ、わんわんっ♡ あ、あ”ぁぁぁっ♡(相手の腰が動き始める。 最初から全力と言わんばかりの強烈なピストン運動は、一回ごとに意識を飛ばすくらいの快楽を自分に叩き込んでくる。 もちろん耐えられるはずもなく、ただただ蹂躙され、犯され、そのたびにお腹を肉槍の形に膨らませたまま、為す術無く絶頂の上に絶頂を重ねるような、無尽蔵の快楽を注ぎ込まれて、獣同然にあえいだ。)   (1/15 23:38:14)

ロディ♀戦士っはっ、はひっ♡ ぐあい、いい、ですかぁ♡ うれし、うれ、ひぃっ♡ です♡ いっぱい”いぃっ♡ いっぱいつかっ、っひ、ぎっ♡ 使ってくら、ひゃひ”ぃっ♡(奥深くまでみっちりと入り込む肉槍に文字通り串刺しにされたまま、ピクピクと体を震わせる。 発情しきった肉体に一気に叩きつけられた肉槍の衝撃をようやく脳みそが理解した、その瞬間に一気に頭の中が快楽で真っ白に染まった。 声にならない声を上げ、何度も何度も全身をわななかせ、発情仕切って表情をとろけさせた。)っはーっ、あうっ、うぅっ♡ つかってもらえるの幸せっ、ひあわせぇっ♡(声を震わせながら、爪をシーツに立てる。 お腹を埋め尽くす剛直のせいで呼吸もろくにできないまま、呻くようにつぶやいて。)    (1/15 23:38:10)

ブルタス♂魔術師(建前と欲望を混ぜ込ぜにした台詞を吐きながら、尻たぶを掴んでいた手をロディの腰へと移すと。キモデブ男は初手から猛烈なピストンで以て幼気な膣をほじくりたてる。中太りの樽型肉茎は筋張ってゴリゴリと膣粘膜を削ぎ立てて、エグい程にせり出したカリ首は ”ぐっぽ♡ ぐっぽ♡” と膣襞を捲り上げんばかりに掻き毟る。”ごちゅんっ♡ ごちゅんっ♡” と、無防備な子宮口を何度も何度も怒張で以て殴りつけて、その度に怒張の形が浮き上がった下腹部を無惨に波打たせるのである。幼い狼の雌に、誰が主人であるのかを躾け込む様に。ロディの尻尾と腰を掴みながらの其れは、宛ら狼に騎乗し鞭を打ち付けている様にも見えるだろうか)   (1/15 23:26:01)

ブルタス♂魔術師(子宮を穿つ程に深くまで捻じ込んだとは言え、元々が幼く小さなカラダである。子宮口を軋ませる剛直は、ともすれば其の半分以上が膣の外に出た儘かもしれないが。然し、外気に触れる寒々しさが、狭くも熱く潤んで締め付ける幼膣の感触をより強調して感じさせてくれるのである)ぶひひっ♡ とっても良い具合ですぞぉ♡ ロディ君のぉ、子犬ちゃんまんこぉ♡ …おっと、いかんいかん。これはあくまでぇ、ロディ君を男に戻す為でしたなぁ♡ ほいでは早速ぅ、ザーメンびゅ~びゅ~する為にぃ、ロディ君をぉ、使わせてぇ、戴きますぞぉ♡   (1/15 23:24:55)

ロディ♀戦士 ―――は、はひ―――♡(まるで杭のようなそれが、一気にお腹に叩きつけられる。お腹の最奥…子宮まで一気にねじ込まれるそれに、お腹が圧迫されて息がもれた。 ぼっぽりとお腹を肉槍の形に膨らませ、まるで貼り付けにでもされてしまったかのように深々と肉槍をお腹に受け入れながら、ぴくぴくと全身を震わせ、文字通り言葉にならないくらいの快楽の衝撃に打ち震える。 丈夫な人狼の肉体は壊れることもなく、ただただ発情した肉体は、その衝撃すら快楽として飲み込んだ。)   (1/15 23:12:51)

ロディ♀戦士っふ、っうぅー…♡(尻尾を振りながら相手の肉槍を待つ。頭の中はすっかり、あの剛直のことで一杯だった。 興奮を表すように早い呼吸を繰り返しながら、ベッドのきしみを聞き取り尻尾を揺らす。) ひゃうぅぅぅっ♡(尻尾を遠慮なく掴まれるだけで、背筋を突き抜けるような刺激が走る。 高い声を上げると、そのままいとも簡単に相手の眼前に引っ張り寄せられる。) おねだり、ちゃんと出来たぁ…♡ ごほーびっ、ごほーび♡(あふあふと浅い呼吸を繰り返しながら、相手の言葉にはしゃぐ。 既に交尾のことで頭がいっぱいで、難しいことを考えることなんて、全くできる状態ではなかった。 ぴたり、と熱いそれが秘所に押し当てられると、息を飲み―――)   (1/15 23:12:47)

ブルタス♂魔術師(もう片方の手でロディの尻肉を強く掴みあげて小さなお尻を固定すると、蜜を滴らせる幼いスリットへと、赤黒く充血しきった亀頭を突きつける。そして、恥土手を割り開く様にして秘貝へと亀頭を押し付けて、力を込めてもズレない事を確信すれば――)ほぉれ、わんこの好物のぉ、ジャーキーですぞぉ♡(下卑た言葉と共に ”ぼっごぉっ!” と、ロディの子宮口を、子宮を多大な衝撃が襲う。ブルタスが渾身の力で怒張を捻じ込み、幼膣を内側から破裂させんばかりに押し広げながら子宮口を『殴りつけ』たのである。尻尾と尻たぶを掴んでロディを固定しての其れは、幼い少女に捻じ込むには酷な質量を誇る悍ましき爆根による衝撃を、余さず其の矮躯へと叩きつけるだろう)   (1/15 22:54:44)

ブルタス♂魔術師(ちんぽビンタ一発で、随分と従順になったものである。男としての矜持や、男へ戻るという執着も、諸共に吹き飛ばされてしまったのだろう。あまりもたもたしていたらお預けされるとでも思ったのだろうか、或いは単純に我慢が利かないだけか。大慌てで犬らしい四つん這いとなり、尻尾をふりふり小さなお尻を突き出して『オネダリ』してくるロディの媚態に。ブルタスもまた、漲る獣欲の赴く儘にベッドの上へと肥満体を乗り上げると、ロディの尻尾を鷲掴みにして、其の矮躯をぐいと引き寄せる。少女と化したロディの矮躯故に出来る事だが、ロディの側からしてみれば体格の差と膂力の差、そして性別の差を思い知らされるだろうか)ぶひひっ♡ よぉく出来ましたぁ♡ ちゃ~んとオネダリ出来るわんこにはぁ、ご褒美をあげなきゃいけませんなぁ♡   (1/15 22:54:31)

ロディ♀戦士れーぎ…れーぎっ♡ はひ、たいせー、ととのえっ…っぴぃぃっ♡(相手の言葉を確認しようとしたところで、剛直がべち、と頬に叩きつけられる。 その瞬間、熱さと硬さ、大きさ、そしてオスの匂いが頭の中に刻みつけられた。) まってぇ、まってくださいっ♡ わんこらしく、しますっ、すぐにしますぅ♡(大慌てでベッドに四つん這いになると、おしりを突き上げる姿勢を取る。 蜜をたたえた幼いスリットを相手に晒しながら、誘うように尻尾を揺らして。) わん、わんわんっ♡ ロディは、もうこーびの準備はできてますっ♡ おねがいします、どうか、ロディのおんなのこ穴使って、おちんぽきもちよくなってくださいわんっ♡(理性も、男らしさも、発情した本能にすべて飲み込まれる。 媚びるような甘ったるい声でみだらな台詞を吐きながら、夢中で尻尾を振り、相手におねだりしてみせて。)   (1/15 22:41:35)

ロディ♀戦士ぁ…♡ すき、もの…? 好き、すきかも…おちんちん、すきかも、しれない…んふ、んっ…♡ んぅーっ…♡(濃密なオスの匂いが頭の中に桃色の霞を欠けていく。相手の言葉に返す声色はすっかり甘ったるいものになっていて、尻尾を左右に揺らしながら鼻先を肉槍に近づける。 更に位置段階雄々しく固く無るそれに、触れるか触れないかの位置に華を近づけた。) っふ…んふ、ぁ…♡ むずかしーことっ、よく、わかんなくて…すごい、こーびしたくてっ…♡ おなか熱くてっ…おかひくなるぅ…♡(浅く早い吐息が肉槍にかかりそうなくらいに顔を近づける。 自分が男だったときに見たことがある相手の剛直だが、幼くなったせいか、それがより大きく、凶悪に見えた。)   (1/15 22:41:29)

ブルタス♂魔術師【お待ちしております。改めて、宜しくお願い致します】   (1/15 22:27:22)

ロディ♀戦士【ありがとうございますー! しからば続きをうたせて頂きますねー!】   (1/15 22:26:59)

ブルタス♂魔術師【こんな感じでしたね。いやぁ、色を変えられると判り易くて便利ですな】   (1/15 22:25:03)

ブルタス♂魔術師突っ込んであげたいのはやまやまですがなぁ…、ちんぽを強請るにはちょっと足りないのではありませんかなぁ? ほぉれ、ちゃ~んとぉ、某がちんぽ突っ込みやすい様にぃ、体勢万全整えてぇ、どうぞお召し上がり下さいと差し出すのが礼儀というものですぞぉ♡ 具体的に言うとワンコらしくケツ突き出してハメ乞いすんだよおうあくしろよ(正真正銘の下衆である。狂った台詞を吐きながらも、ぐいんと腰を振る様にして…ぶるんと揺れる男根をロディの頬へ ”べちっ♡” 叩きつける。と言っても腰の力で怒張を打ち付けただけでは純物理威力はたかが知れてはいるだろうが。然し、ロディの足首よりも太く、根本まで捻じ込んだら臍にすら達するであろう程に長く、ヤスリめいた凹凸が肉茎に浮かび上がる程に筋張った、赤黒く充血しきった拳めいた亀頭を冠する爆根である。垂れ流しの先走りを柔らかな頬に ”ねちょっ” と擦り付けながらの所謂ちんぽビンタは、其の見た目と威力以上のインパクトをロディへと齎すだろうか)   (1/15 22:24:42)

ブルタス♂魔術師(何やら非常に既視感を掻き立てられる反応である。この手のTS魔術の類はよもや根は同じなのでは? いやこんな素晴らs…もといトンチキな魔術がそうあっても堪ったものではないだろうが。ともあれ、キモデブにとっては非常に都合の良い話である。何せ、怒張を見せつけ其の臭いを嗅がせただけで、目の前の少女は一瞬にして理性を蒸発させてしまったのだから)ぶひひっ♡ まだ突っ込んでもいないのにぃ、もう呂律が怪しくなってますぞぉ♡ ロディ君ってば、ホントに好きモノなんですなぁ♡(先程まではまだ元男としての葛藤やら逡巡やらが見えていたのに、一転して今のロディは交尾の事しか頭にないピンク脳めいた有様である。本来であれば此方が拝み倒しても相手などして貰えない様な美少女…美幼女? が、種付けしてもらう為なら文字通りに何でもしそうな勢いで交尾をせがんでくる。其の媚態に、悍ましき爆根もまた其の昂りをいや増して。ビキビキと海綿体の軋む音を立てながら更に一回りの膨らみを見せる。それにしても、自ら怒張へと顔を近づけてくるロディに、少しばかり悪戯心が湧いてきましたよ?)   (1/15 22:24:29)

ブルタス♂魔術師あの…こーび、してもらえませんか…? お口でも、女の子穴でも、お尻でもいいので…おねがい、します…♡(目の前の剛直に優しく語りかける。 これに貫かれてしまったら。 これに精を吐き出されたら。 考えるだけで頭の中がしびれてしまう。 ぶるりと身体を震わせる。 自然と息が荒くなり、瞳が潤んだ。 これは精を集めるためだ。 そう自分に言い聞かせながら、はずかしいおねだりを口にする。) きっと、これ、すっごいと思うんです、だから、だからっ…♡(尻尾を振り、今にも肉槍にしゃぶりつきそうなぐらいにまで顔を近づけながら興奮気味におねだり。 甘い吐息を剛直に吹きかけながら、相手のお返事を待ちわびる。)   (1/15 22:24:09)

ブルタス♂魔術師ロディ♀戦士> そりゃあ俺はそういう目的で人を待ってたわけだから、その、なんていうか…。うん、うん。 ブルタスさんのいうようにWin-Winな状況ではあるんだけど、なんていうかブルタスさんがすごいって聞いてるから俺も二の足をふんじゃうって、いう、か…。(にたり、と脂っこい感じの笑顔を浮かべるブルタスさんに懸命に言葉を返していたところで、相手は一瞬のうちに服を脱いでいた。) ぁ、っ―――♡((その瞬間に、ぞくぞくと全身を甘い快楽が貫く。 びきびきにそそり立つ怒張は先走りをたたえていて、まるでそれ自体が凶悪な獣のよう。 むせ返るようなオスの匂いが自分の鼻孔から脳天を突き抜けると、無意識のうちに尻尾が左右に揺れた。) …ぶっ、びゅるたす、さん…すっごい、ほんとに、でっかいですねっ…♡(誘われるように、四つん這いでベッドの上を進む。 ブルタスさんに近づくたびに、オスの匂いはどんどん強くなり、それに呼応するようにお腹の奥が熱くなったった。 気づけば今にもくっつけそうなぐらいにまで、肉槍に顔を近づけていて。)   (1/15 22:23:56)

ロディ♀戦士【ありがとうございます、おねがいしますー!】   (1/15 22:22:41)

ブルタス♂魔術師【過去ログは既にテキストファイルに保存を完了しているッ! では、宜しければロディさんと私の最後のロルを投下してみましょうか?】   (1/15 22:22:27)

ロディ♀戦士【よろしくお願いしますー! どういうシーンだったかな…過去ログがみれない! お口でご奉仕するところでしたっけ…!】   (1/15 22:21:22)

ブルタス♂魔術師【やったぜ。最後が私のロルでしたので、ロディさんの順番ですかな。改めて、宜しくお願い致します】   (1/15 22:19:28)

ロディ♀戦士【しからば前回の続きで参りましょう! 2番で待機していた時のお話ですねー】   (1/15 22:18:46)

ブルタス♂魔術師【確かに見たところそれ関連の記載は無さそうです。と言う訳で宜しければ続きなどお願いしたいところですが…酔いどれロディさんに悪戯するのも捨てがたいんですよねぇ…】   (1/15 22:17:49)

ロディ♀戦士【そのあたりに関しては、特にルール的な記載などはなかったかと思います…!】   (1/15 22:16:51)

ブルタス♂魔術師【ふむー。宜しければ前回の続きなどお願いしたいところなのですが、そういった中断からの再開ってお部屋的には宜しくないんでしたっけ(ルール確認なう)】   (1/15 22:15:23)

ブルタス♂魔術師【キモヲタですまんの。お疲れ様でしたー】   (1/15 22:13:45)

ロディ♀戦士【お疲れ様でしたー!】   (1/15 22:13:31)

おしらせリンド♂演奏士さん(Android SoftBank openmobile)が退室しました。  (1/15 22:12:36)

リンド♂演奏士【個人的にはキモオタ系との接触はあまり好ましくないので…それではどうぞごゆっくり。】   (1/15 22:12:35)

ブルタス♂魔術師【お疲れ様ですー。まぁそのロディさん、男は他の男のちんこの近くに行きたくないものなのです(迫真)】   (1/15 22:11:06)

ロディ♀戦士【こんばんはこんばんはー! お二人も! わたしはどちらでもOKですけれども…!】   (1/15 22:10:20)

リンド♂演奏士【こんばんはです…と、そちら様は1:1がお好みのようでしたね。こちらもなので取り敢えずお部屋から出ますね。】   (1/15 22:09:28)

おしらせリンド♂演奏士さん(Android SoftBank openmobile)が入室しました♪  (1/15 22:08:31)

ブルタス♂魔術師【こんばんは。宜しければお相手頂けますでしょうか】   (1/15 22:08:28)

おしらせブルタス♂魔術師さん(121.116.***.183)が入室しました♪  (1/15 22:08:05)

ロディ♀戦士(人狼化の呪いと、期限切れの対人狼化のポーションの組み合わせは、全く予想もせぬ結果を生んだ。。 今の自分の姿である。 性別すら変化し、あげく幼い少女の姿…頭には獣の耳、腰からは尻尾。 仲間の魔術師に教わった「精をたっぷりと取り込めばもとに戻れる」という説を信じて何人もの仲間と、メスとして交わって来たが…。) うおおーーーーーん!!(慟哭である。 といっても、幼い姿では子犬の鳴き真似といったところだが。) ううう…元に戻れないしなんか体も馴染んできてる気がするし、どうすりゃあいいんだよぉ…。(テーブルに突っ伏し、天板を指でぐりぐりつつきながらうめいた。 小さな少女として愛でられ、快楽を注ぎ込まれ、屈服する…獣の本能に基づいた喜びを味わうたびに、自分の肉体と精神が確実に染め上げられているのを自覚しているのだ。 このままでは危ない。 とはいえ、精を得なければ元にもどれない(らしい)…。 ジレンマの末にたどり着いたのが、酒場での飲酒であった。 半分残っているジョッキを両手で抑えるようにして持ち上げると、喉を鳴らして酒を飲み干す。)   (1/15 22:01:38)

ロディ♀戦士【お邪魔します。 1で待機します。 待機ロールを行いますので今しばらくお待ちください。】   (1/15 21:54:08)

おしらせロディ♀戦士さん(175.177.***.187)が入室しました♪  (1/15 21:53:45)

おしらせガルム♂拳闘師さん(27.82.***.142)が退室しました。  (1/13 00:10:46)

ガルム♂拳闘師(かなり大規模なクエストを終えた夜のこと。宿屋に戻ってきた冒険者達は夜になればいつものように宴会を始める。身入りも良かったクエストのため、いつもよりも豪勢に料理と酒が振る舞われれば、すぐに貸切の宴会場は騒がしい音に包まれる。そんな宴会場の一角、そこでは前衛の男どもが腕相撲のトーナメント勝負をしている。優勝者への賞品はここにあるものなんでも一つ、取って置きの酒はもちろん観戦している女性メンバーでもOKという酔っ払いどものルールになっている。そして)ふんぬっ……うおりゃぁ!!(ついに始まった決勝戦。太い腕を力いっぱいにした男二人が顔を真っ赤にしながらうでず棒で相手の腕を倒そうとして、ついに赤髪の拳闘師が相手の腕を倒した)   (1/12 23:50:47)

おしらせガルム♂拳闘師さん(27.82.***.142)が入室しました♪  (1/12 23:50:45)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、オルガノ♂軽剣士さんが自動退室しました。  (1/11 23:31:32)

オルガノ♂軽剣士(冷え込む季節も中頃と、またも久方ぶりに訪れた酒場で暫く期間があるのに初日から嵌めを外したようで騒がしい2階にも関わらず寝ていたようで身体を起こすと勿論裸体。衣服は何処にいったか検討つかずに頭を掻きながら辺りを見渡しては傍らにあった飲み物をとりあえず一口、喉を潤して一息つき。)……えーッとな、何時だ。今はー…あァ、わかんね。(窓から覗く景色からすれ夜ではあるが何刻かはわからず、とりあえず休憩して、何か面白いものはないかとベッドの縁に腰かけてはきょろきょろと視線巡らしたり。)   (1/11 23:11:21)

オルガノ♂軽剣士【久方ぶりに、二番にて。】   (1/11 23:05:59)

おしらせオルガノ♂軽剣士さん(Android SoftBank openmobile)が入室しました♪  (1/11 23:05:40)

おしらせカイン♂大剣士さん(133.218.***.12)が退室しました。  (1/3 21:06:11)

おしらせカイン♂大剣士さん(133.218.***.12)が入室しました♪  (1/3 21:05:27)

おしらせアリス♀異界放浪者さん(Android SoftBank openmobile)が退室しました。  (1/1 16:13:05)

アリス♀異界放浪者【もうちょっと待ってみますね】   (1/1 16:10:21)

おしらせアリス♀異界放浪者さん(Android SoftBank openmobile)が入室しました♪  (1/1 16:09:52)

おしらせアリス♀異界放浪者さん(Android SoftBank openmobile)が退室しました。  (1/1 16:07:18)

アリス♀異界放浪者【でまーす】   (1/1 16:07:13)

アリス♀異界放浪者…(細い首に巻かれた首輪を何となくいじってる。一見見た目は、それこそ犬にする首輪と同じようなデザインで黒くエナメルっぽく光る首輪なのだけど、一度固定すると、首輪が全く外れる様子はなく、何をやっても、全くびくともしない。『この首輪をつけて何が起こっても当社はクレームを受け付けません』の注意書きはこの事だったのかな?とか思っても文字通り後の祭りというやつで)来ないかな…?誰か…(元々自分の都合で首輪をして、心細くなったから外したいけど外す方法がなくて…とか自分勝手だよな…とさすがに少し後悔しだしてる)   (1/1 16:06:00)

アリス♀異界放浪者…。(噂だとかなり荒っぽい人間の所属するギルド。正直引きこもりで対人恐怖症の自分に、この現状をうまく説明して、助けてもらうことができるのだろうか?そもそもお金がないのに、手助けしてもらえるのだろうか?やっぴりそこは『ひどいことするでしょ?薄い本みたいにー』な展開があるのか?『童貞』の前に『処女』を奪われる?などなど、思いを巡らせてるとどんどん不安になっていってて)   (1/1 15:54:44)

アリス♀異界放浪者【服装は現実世界でTシャツにトランクスだったのを、この世界にやって来てから、外に干してあった自分の体に合うロングスカートとチュニックを盗んで着ています】   (1/1 15:50:27)

アリス♀異界放浪者…?(ギルドの建物のなかは、出払っているのか誰もいない様子。受付っぽい広間の椅子にちょこんと腰掛ける。広間のテーブルには何らかの書類や篭に入った果物、飲みのこしの酒っぽい液体の入ったグラスと瓶など、明らかな生活の形跡があるので、そのうち誰かが帰ってくるだろう?と思って、ぼんやりと座ってる)   (1/1 15:48:33)

アリス♀異界放浪者こんにちはぁ…?(通販であからさまに妖しい『美少女になれる首輪』を首にすると、年齢イコール童貞だった山田一郎は銀のショートヘア、紅瞳の美少女に変身。ついでに見たことも聞いたこともない世界に繋がる渦に飲み込まれ、この世界にやってきていた。評判は悪いけれど、確かに腕のたつ人材の集まる冒険者ギルド、その噂を耳にして、あまりに変わりすぎた姿を元に戻す方法と元の世界に戻る方法を教えてもらおうと思っている)   (1/1 15:44:22)

アリス♀異界放浪者【こんにちは】   (1/1 15:38:41)


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