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ルーム紹介
※他PL様への批難・中傷、及びPC名以外の入室は、いかなる理由があっても禁止とさせて頂きます。

とある世界の冒険者ギルド
実力者から初心者まで集うこのギルドには一つの特徴があった
それはメンバー全員がセックス好きであること
毎日のように繰り広げられる、淫らな宴

◆入室者ルール◆

名前+性別+職業で入室お願いします

(例)アン♀戦士

◆場所設定◆
1.(基本)酒場の一夜
憩いの酒場。酒が進むにつれ口説き口説かれ、乱れ乱され…
2.宿屋の夜
依頼終わりの夜。二階大部屋ではじまるのは、恒例の乱交
3.露天野営
積荷の搬送任務の途中、中継地点の憩いの地は天然温泉。混浴に響くのは…
4.自由設定
上記に縛られない、思いつくままの素敵な設定で、是非


◆注意事項◆
・『二窓は禁止』です
・ここは乱交部屋です。入り乱れてのプレイ推奨ですが、勿論合わない場合等の拒否権はあります
・この世界に勇者はいません
・中文程度推奨。イメチャですので、最低限ロールをまわしてください
・処女童貞非推奨。パーティーは全員一度程度交わったことがある、或いは交わっているところをみたことがある関係です
 [×消]
おしらせ無言時間が20分を超えたため、カイン♂大剣士さんが自動退室しました。  (7/21 15:20:45)

カイン♂大剣士【3 番で待機します。】 ふぅ~。いい湯だなぁ。(肩まで湯に浸かれば、あまりの気持ちよさにため息がでる。ここは搬送任務では必ず通過する中継地点。ギルドメンバー総出での搬送任務なので今頃宿では宴会で大いに盛り上がっていることだろう。ここはそんな喧騒から10分ほど歩いたところにあるギルドメンバーでもほとんど知らない秘湯だ。直径 3 メートルほどのすべらかな岩に囲まれた天然の露天風呂で、温度も程よい人肌であり白濁したぬめり気のある湯が特徴的だ。露天風呂の周りには淡い光を放つきのこ型の照明が置かれており、露天風呂全体がほんのりとした光で包んでいた。すべらかな岩に背中を預け天を仰げば満点の星空が己を見下ろしていて…)ふぅ…極楽極楽…   (7/21 15:00:07)

カイン♂大剣士【こんにちは。昨日に引き続きお邪魔します。よろしくお願いします。いい出会いがありますように。】   (7/21 14:59:20)

おしらせカイン♂大剣士さん(220.100.***.211)が入室しました♪  (7/21 14:57:12)

おしらせエリス♀白魔道士さん(124.110.***.87)が退室しました。  (7/21 01:15:16)

エリス♀白魔道士【すみません…失礼いたします】   (7/21 01:15:12)

エリス♀白魔道士【では、私も失礼したします。ありがとうございました】   (7/21 01:14:56)

エリス♀白魔道士【お疲れ様でした】   (7/21 01:14:45)

おしらせカイン♂大剣士さん(220.100.***.211)が退室しました。  (7/21 01:14:39)

カイン♂大剣士【またよろしくお願いします。では、すいません。失礼させていただきます。】   (7/21 01:14:35)

エリス♀白魔道士【いえいえ、スタート遅かったですし、私もそろそろ…ありがとうございました】   (7/21 01:14:11)

カイン♂大剣士ふふっ、そうなの?だいぶ素直になってきたね。(耳元でささやきかけながら、真っ赤になっている耳朶に唇を落とした。たっぷりと乳房を愉しんだ後は、下だ――片方の手は胸を離れ、そのままさわさわと下へと降りてゆく。まずはこの酒場の片隅で第一回戦、その後、場所をどちらかの部屋にうつし、そのまま朝が来るまでか二人が満足するまで、何度も愉しむことだろう。)【すいません。睡魔が。もっと長く愉しみたかったのですが残念です。また機会があればぜひ。】   (7/21 01:13:33)

エリス♀白魔道士かぁぁぁぁぁぁっ…(エリスの答えにたっぷりと可愛がって…といいながらまたキスを落としてくるカインに真っ赤になってしまって…まるで明日はゆっくりできるからたっぷりして、とおねだりしたようで…するとカインは背後からエリスの両棟をワンピース越しに揉んでくる。たいていの男性はエリスの胸を楽しんでたっぷりと揉んでくる。エリスも胸を触られるのは好きなので、文句はないのだけれど、大きいな、と言われるとやはり恥ずかしくて…真っ赤になったままのエリスの胸をどんどん激しく揉まれていってしまう。もうすっかりカインにもたれかかって、はぁはぁと荒い息を吐いて…)…胸、触られるの好き…   (7/21 01:08:14)

カイン♂大剣士ふふっ、そうなんだ。じゃぁ。たっぷりと可愛がってあげないと。(そんなことを耳元でささやきかけながら、ちゅっ、ちゅっ、と音を立てて、耳にキスを落とす。息を乱しながら、己の胸にしなだれかかってきたエリスの背後に回り込めば、両手を脇の下に通して、扇動的にワンピ―スを大きく盛り上げる胸のふくらみを両手で包み込んだ。)うは――おっきいな。(ギルドの中の女性の中でも上位に位置するだろうふわふわの感触を愉しむように乳肉に指を食い込ませ、たっぷりと揉み込みはじめ――左右から乳房を持ち上げるように寄せれば、ワンピースの広がった胸元から柔らかそうな谷間が覗く。)ふふっ、うれしいね。(褐色の肌を褒められれば、今夜は己の逞しさをたっぷりと魅せつけてやることを密かに心に思い――中指は先端の尖った部分をワンピース越しに探り出せば、捏ね繰り回すように責め立ていって――)   (7/21 01:01:53)

エリス♀白魔道士ビクンっ…(エリスに話しかけているのにカインの舌は止まらなくて…エリスが体を震わせるところに這わされ、耳朶にキスを落とされ…気が付けばもうすっかり力の抜けた体はカインの腕の中で…)…明日は…仕事ないの…しばらくオフだから…(明日の予定を聞くというのは今夜はどのあたりまで遊べるか、ということだろうか。そのあたり、真面目にしているエリスの心情をくんでくれるんだな、と少し安心してしまう。カインの褐色の肌とエリスの白い腕…もうエリスはすっかりとカインに軽く抱きつくように胸板にしなだれかかってしまっていて、薄い生地のワンピース越しに体を探られればはぁはぁ、と息を乱してしまう。)…褐色の肌も…好き…逞しいもの…(熱い吐息を漏らしながらそう言って)   (7/21 00:54:08)

カイン♂大剣士なるほど。フードねー。(たしかに全身を外では白いローブで覆っている。暑そうだなーって思っていたことも思い出すが、何か特別な術でも使っているのかもしれない。こちらへ身体をよせてくることからOKのサインであることを確認しつつ――)それはそうと明日は早朝の仕事とか入ってたりするの??(再び耳元でささやきかければ、耳朶にキスを落とす――ここで YES と帰ってきたとしても行為が止まることはないだろうが、明日に影響がでないように配慮するかもしれない。)白い肌――好き。うらやましいよな。(己と対照的な肌を持つエリスに独り言のように呟きかければ、耳朶をちろちろとなめまわしていって――)くすぐったいの?ふふっ――(耳元でささやきかければ、にゅるり――と耳の中に舌を突き入れればねっとりと舐め上げていき――肩に回り込み、二の腕を弄んでいた手は、腰に回り込めば、ワンピ越しにエリスの躯をまさぐり始め――)   (7/21 00:47:13)

エリス♀白魔道士(様子を窺うようにこちらを見つめ、エリスの反応を窺うように少し近づいたり、抱き寄せたりとしているカイン…もちろんこのギルドにいる以上、そういうことは嫌いではないし、楽しんでもいるけど、間があいても耐えきれないほどになるということもなく…という性格のせいか、誘われれば特に断らないけど、特に積極的でもなく、という感じで楽しんでいる。今も窺うようにこちらを見ながら腕に指を這わせてくるカインに好意を伝えるように少し体を寄せてもたれかかる。)…そうですね、もともと白い方ですけど…普段はローブが日よけにもなるんですよ。フードもあるし…(そう言ってにっこり笑うともううなじにカインの唇が迫ってくる。大人しくしているとカインの舌が探るように…エリスがピクと反応するとそこを攻めてくる)待って…カイン…っくすぐったいです…っ   (7/21 00:39:15)

カイン♂大剣士そうなんだ。たしかに暑いしねー。(となると溜まっているのかな。そのうえ、誰か特別な人がいて参加していないというわけでもないらしい。なんて考えたりしつつ、反応をみるようにそっと耳朶にキスを落とし――ちろちろと耳朶を舐めまわしてみる。肩に回した手を振りほどくこともなく、己の手の中に納まっているということは少なくともいやということはないに違いない。)それにしてもエリスの肌って白いよね。この暑さの中外で仕事してても全然焼けないんだね。(己の肌はその真逆だ。生まれついての褐色の肌なので、日焼けしてもわからない。日焼けのない二の腕に指を這わせ、金髪に隠れるような真っ白なうなじに唇を寄せると肌の柔らかさを味わうように唇を這わせていき――舌をだせば、敏感なところを探し出すように長くざらつく舌を這わせ敏感そうなところを見つければ集中的に責め立てて――)   (7/21 00:32:47)

エリス♀白魔道士【はーい大丈夫です。お待ちしてます】   (7/21 00:30:59)

カイン♂大剣士【すいません。なんか更新されてなくて――いま書いてます。】   (7/21 00:30:27)

エリス♀白魔道士きゃっ…(軽い治癒の術で綺麗に傷が治り、満足そうに腕を振ってみるカインをにっこり笑ってみているといきなり体を引き寄せられる。)え?え?あの…あっちって…その…(カインが言っているのは、仕事終わりやとにかく機会さえあればすぐに始まるギルドの宴会というか乱交…大部屋でもそうだし、この酒場でももうあちこちで甘い声が聞こえるほどギルド内ではこういうことがよくある)…やっぱり暑いので体力もないし…仕事が終わったら疲れてすぐに休んでしまうから…そういえばここのところ参加してなかったかもしれないですね。(元々真面目なので翌日に仕事があれば、ただでさえも体力がないのに深夜まで楽しむような余裕もなくて…)   (7/21 00:17:44)

カイン♂大剣士あ、そうだったんだな。てっきり暑すぎてさぼってたんだと思ってたよ。(実際他にそういうメンバーもいたし、暑さや寒さに弱そうにみえるエリスのことだとあり得るかもと思ってしまい。)お、ありがとう。エリスはやはりうちのギルドの中でも貴重だな。(治癒の魔法を使えるメンバーは多数いるがエリスの力はぐんを抜いている。直されたばかりの手を振ってみれば、傷が治る前よりも力が増していることが分かる。)それはそうと――(少し真面目な顔をしてエリスへ距離を詰める。そっと肩に手を回すとエリスの柔らかそうな躯を引き寄せ――)最近、あっちの活動のほうではみないじゃないか。何かあったのか??(あっちの活動というのはギルド内での乱交とかそういったものだ。さらっと耳元で息をふきかけるようにささやきかけ――)   (7/21 00:11:42)

エリス♀白魔道士(くすくす笑いながら、自分もワインをまたひとくち。)…今日は別の仕事を回されてしまって…私じゃないとだめだと言われたもので。大きな仕事だったんなら行きたかったですけどね。こちらはこじんまりと3人でしたし…(そういっていると今日の仕事でできたらしき傷を見せながら治してもらえるか、と気軽に頼んでくる。傷の様子を見れば、浅い傷だし、血もとまっているし…このままでも治りそうなほどの傷。大したことはないんだろうけど、甘え半分で言っているのだろう。しょうがないな、という風にくすっと笑うと複雑な術も必要なく、ゆっくりと手をあてて、軽く意識を集中するだけで、傷は綺麗に消えていく)…これでいいですか?   (7/21 00:04:23)

カイン♂大剣士(エリスとグラスを合わせれば、冷たいワインを喉に流し込む。心地よい冷たさが喉を通れば、アルコールが体内に吸収され、心地よい熱を帯び始め――)一人? 寂しい? エリスがいるだろ。(隣に座るエリスのむき出しの柔らかそうな二の腕や太腿――細い腰から豊満な胸のふくらみに無遠慮な視線を流し――そういえば相手してもらったことあったかな。なんて脳内を検索する。)まぁ、たしかに暑かったなー。でも、まぁ、さすがにこの時間になれば落ち着いてくるんじゃないか。そういえば今日来なかっただろ? 大物がいて報奨金たっぷりだったのに。(いつも背中で己の傷を回復してくれるエリスがいなかったことを思い出しつつ――)そういえば、ここ怪我したんだよね。直してもらえるかな?(そういいながら太い腕を差し出す。もうすでに血は止まってるが4本の爪の後がついている。ほっとけば治る傷だが目の前の白魔導士におねだりしてみて――)   (7/20 23:58:22)

エリス♀白魔道士(あまりにも暑さに耐えきれなかったのか、召喚士が席を立って行ってしまい…エリスは冷たいワインを口にしながら、ゆっくりとソファーに座りなおす。また冷えたワインを注いで口をつけていると何度か仕事でも…その他でも一緒になったことのある剣士がやってきて隣に座ってくる)…久しぶりね…そちらこそ、一人は珍しいのでは?(乾杯、とグラスを掲げる剣士に応えてにっこり笑いながらそう言って…)さすがにこの暑さなのに元気ですね…私なんてもうくたくたなのに…(やはり剣士というような人は元気なんだなーと思いながら)   (7/20 23:51:26)

カイン♂大剣士ふぅ…今日も疲れたな。(といっても久しぶりの大物を仕留め、報奨金をたっぷりもらったので懐は温かい。となれば向かうのはいつもの酒場で――)今日は暑かったね。あ、冷えたワインでももらうかな。(馴染みのマスターに挨拶を交わして注文。グラスになみなみと継がれた赤ワインを受け取れば、そのままギルドメンバーが集う奥の席へと向かう。そこに一人で飲んでいる女性を見つければふわり――と微笑みかけて)久しぶりだな。一人?(他のギルドメンバーはどこかでお愉しみ中だろうか。そんなことを思いつつも、背中に背負った大剣を壁に立てかけて、身体を覆う動きやすさを重視した薄手の皮鎧をはずせば、大剣の横にかけ、蒼色に染め上げた麻の半そでシャツとズボンといったラフな格好でエリスの隣に腰を下ろした。)乾杯(そう囁きかければエリスにグラスを掲げて見せ――)   (7/20 23:44:49)

エリス♀白魔道士【はい、よろしくお願いします】   (7/20 23:36:54)

カイン♂大剣士【あらためてましてよろしくお願いします。では、続けますね。】   (7/20 23:36:44)

エリス♀白魔道士【こんばんは。大丈夫ですよー】   (7/20 23:36:13)

カイン♂大剣士【こんばんは。お邪魔します。よかったら続きをお願いしてもよろしいでしょうか?】   (7/20 23:35:45)

おしらせカイン♂大剣士さん(220.100.***.211)が入室しました♪  (7/20 23:35:22)

エリス♀白魔道士【ルクさんは落ちられたようですね】   (7/20 23:25:02)

エリス♀白魔道士【重かった…】   (7/20 23:21:30)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、ルク♂召喚士さんが自動退室しました。  (7/20 23:17:48)

エリス♀白魔道士え?え?仕返し…?(エリスのワンピースの生地で滑り、膝からソファーに眼鏡が落ちたのだけど、眼鏡を探しているのか、他の気持ちなのかわからない感じでルクの手がエリスの膝から太腿…内股へと動いていく。このままにした方がいいのか、彼の手に眼鏡を渡した方がいいのか…と思っていると、仕返ししてきてもいい、とルクに言われてしまう。そのつもりはなかったので、ちょっとびっくりしたような声を出してしまって…結局くすくす笑いながらルクに眼鏡を渡してしまう。)…ごめんなさい。このままでもいいかな、とか思ってて…意地悪したつもりはなかったんですけど…(くすくす笑いながらもせっかく密着したので、体を移動させようとせずに少し触れあっているくらいの位置で)   (7/20 23:05:53)

ルク♂召喚士(――少々困った。テーブルに置くにも少し離れている為に探すのに苦労する、ならば位置が分かりやすい彼女の傍に置いておけば、と思ったのだが。手に触れる感触は暖かく硬い、此れは彼女の膝だろう。この傍にある筈なのに、と触れるだけならず摩るよに、登っていき今度は太腿へと。)そうなのさぁ。眼鏡を外さなきゃ出来ない事があるってのがホント大変。逆に仕事はあんまり影響ないよ?流石に外じゃ外すことないし。……っていうか、さ。(柔らかき太腿、摩り徐々に向かっていくは内股へと。全然違う所に置いたか、彼女が隠したか。――暫し考えた後に。顔寄せるは彼女の眼前。)ねぇ……。此の儘眼鏡探してもいい?なんなら、僕いま全然見えないから、仕返ししてきてもいいし。(身を寄せ、若干肌を触れさせ。片手のみならず、もう片方の手は彼女の腹部へと添え。囁く声は、優しく、甘く。)   (7/20 22:57:31)

エリス♀白魔道士(眼鏡がないと何も見えない、といいながら眼鏡を外してしまったルク…エリスの膝の上にぽん、と眼鏡を置くとこれでようやく顔が見えるくらい、と顔を近づける。かなりの至近距離に少し驚きつつ、赤面してしまって…真っ赤になっていると元の体勢へ…眼鏡を探しているのか、エリスの膝の方へ手がのばされる。)お風呂とか…顔を洗うのとかも大変そうね…?…し、仕事でも困ったりしないの…?(眼鏡を探すように膝の方へ伸ばされた手に眼鏡を渡すべきか…でも膝を触られるのはいやじゃないし、むしろ歓迎でもあって…)   (7/20 22:47:54)

ルク♂召喚士(店内の盛り上がりは普段よりも早く佳境に向かっているよな気がする。体力に自信があっても暑い事には変わらず、こういう日の酒ほど進むものはない。店の一角は裸の男女が複数絡み合うような状況となっているが、いつもの景色――気にする事はない。騒音と嬌声の中で、静かにグラスがぶつかる音が鳴り響く。隣に来た彼女を拒む事もなく、僅かに端に寄って広いスペースを与えよう。)……あぁ、うん。ほんと眼鏡ないと何も見えないんだよね。(指摘された眼鏡、一度外せば目付きも険しく。目を凝らしながら、ぐい、と彼女の顔であろう場所へと頭を寄せ。彼女の膝の上に眼鏡を置き、互いの息が肌に触れ合うよな距離で。)これでようやく顔が見えるくらい。少しでも離れたら色しかわかんないんだよね。……風呂入るのも大変だよ。(小さく溜息を付いて元の体勢へと戻るも、忘れられた眼鏡。手探りの掌は彼女の膝へと添えられようか。)   (7/20 22:37:22)

エリス♀白魔道士(かなり大胆に法衣を肌蹴ながら乾杯、とグラスを向けてくる。くすくす笑いながら軽く、ワインのグラスを合わせる。店内は既にできあがってしまってる仲間たち…すっかり酔っぱらって大声で騒いだり、もう甘い声すら漏れてくる者までいて…かなり賑やかになっている。テーブル越しに向い合せでは話すのも苦労しそうな感じだったので、ルクの隣に移動する…)こうしないと声もよく聞こえないくらいになってきましたね。…そういえば目もあまりよくなかったのでは…これがないと全然見えないんですか?(そういいながらルクの眼鏡を指す)   (7/20 22:28:09)

ルク♂召喚士(一気に冷えた身体が求めるはアルコール。慌しくなっていく店内の中で、少し手の空いてそうな給仕が直ぐ傍を通り。お気に入りの果実酒を頼んでから、対面に座る彼女へと身体を向き直し。)僕も体力ないよ……、こんなに暑かったら一歩も外出たくなかったしぃ。(いくら胸元広げても大して体感温度は変わらず。もう留め具を全て解き、上半身の前面と下半身を覆う下着が露になる程まで風通しを良くした頃、仕事の速い給仕から新たなグラスを受け取り。)此処まで肌蹴ちゃったんならもう脱いじゃおっかなぁ……。あ、乾杯かんぱーい。(テーブルを挟んでる影響で二つのソファーの距離は中々に。身を乗り出し、手付かずのグラスを彼女へと向けて、ある意味儀式たる所作を行わんと。)   (7/20 22:22:18)

エリス♀白魔道士(冷えた白ワインが運ばれるとにっこり笑って礼を言って、さっそく口をつける。飲み干すようなことはしないけれど、いつもよりは少し早く…)そうですね…それに私、元々体力ないから…(そういいながら暑そうな法衣を着たまま、こちらの薄着をいいなぁ、という召喚士にくすくす笑って…)…確かにその法衣は暑そう…脱げるようにしておけばいいのに。ローブはさほど暑くもないし、むしろ日よけになるから、こうやって中を薄手にしておけば結構大丈夫なんです。(そういってにっこり笑う。氷で冷やされたボトルからワインを注ぎながら)   (7/20 22:13:15)

ルク♂召喚士(体力のある肉体系の仲間達はいつものように騒がしい。大声ではしゃぎ、既に情事を始めてる者達も居る。良くも悪くも体力馬鹿な皆を見つめながらに、急ぎ足で冷水を運んできてくれた給仕に感謝の言葉をお返しに送り、水分欲する体内に一気に流し込んだ。頭痛する程によく冷えた水、なんと美味しい事だろう。氷だけが残ったグラスを置いた時、近付くは仲間の一人。返しの言葉を待たずに軽装となり、目の前に座る姿を眺めながら。)……いや、この暑さは堪えるでしょ。僕らみたいな後方サポート組には。――……いいなぁ涼しくなれて。僕、これ脱いだらパンイチなんだけどぉ。(さらに広げる襟元、肌着を纏っていない薄い胸板を微かに覗かせてから、ふくりと頬を膨らませた。)   (7/20 22:05:55)

エリス♀白魔道士(今日は割と真面目な方であるエリスでも仕事を放りだして水浴びでもしたい…と思うほどの猛暑だった。それでも何とか仕事を終え、とにかく喉を潤したくて酒場へ…入るなり、キンキンに冷えたワインを、と頼んで奥の席へ向かう。わりとお気に入りの隅の席はどうやら先客がいるようで…)こんばんは…ルク。随分、お疲れの様子ね。…まぁ私も似たようなものだけど。(そういいながらローブを脱いでしまうと肩も足もかなりむき出しのワンピース姿になって、座っていい?といいながら向かいのソファー席に座ってしまう)   (7/20 21:57:42)

エリス♀白魔道士【では、しばらくお待ちくださいませ】   (7/20 21:52:34)

ルク♂召喚士【はい、是非ともお願い致します。】   (7/20 21:52:23)

エリス♀白魔道士【下のロルに続けさせていただいてもいいでしょうか】   (7/20 21:51:54)

ルク♂召喚士【こんばんは。入室有難う御座います。】   (7/20 21:51:34)

エリス♀白魔道士【こんばんは】   (7/20 21:51:11)

おしらせエリス♀白魔道士さん(124.110.***.87)が入室しました♪  (7/20 21:50:57)

ルク♂召喚士【……時間がかかるとは一体。】   (7/20 21:42:11)

ルク♂召喚士(なんと暑い一日だったろうか。猛暑という言葉が最も似合うような一日を終えて、依頼終わりの冒険者が続々と憩いの酒場へと集まってくる。この男のその内の一人。依頼の内容こそ比較的楽なものだったが、大幅に体力を奪う今日の気温に影響されて足取りは誰よりも重い。少しだけ涼しくなっても暑い事には変わらず、額や頬を流れる汗をハンカチにて拭いながら、落ち着く隅のソファー席に腰を下ろした。)……あづぃ。お酒………よりもキンキンに冷えた水ちょーだい……。(たまたま近くを通った顔馴染みの給仕に手始めの注文をし、ぐったりと背凭れに寄りかかって方位の襟元を緩めた。――こういう時、軽装の仲間達が羨ましいと心から思う。)   (7/20 21:41:55)

ルク♂召喚士【お邪魔致します。一応酒場の設定で、何も考えずに入室したので初手の待機ロールに時間がかかるかもしれません。】   (7/20 21:36:29)

おしらせルク♂召喚士さん(106.174.***.218)が入室しました♪  (7/20 21:36:02)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、カイン♂大剣士さんが自動退室しました。  (7/16 14:33:08)

おしらせカイン♂大剣士さん(220.100.***.211)が入室しました♪  (7/16 13:59:30)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、カイン♂大剣士さんが自動退室しました。  (7/16 13:46:31)

カイン♂大剣士【3 番で待機します。】 ふぅ~。いい湯だなぁ。(肩まで湯に浸かれば、あまりの気持ちよさにため息がでる。ここは搬送任務では必ず通過する中継地点。ギルドメンバー総出での搬送任務なので今頃宿では宴会で大いに盛り上がっていることだろう。ここはそんな喧騒から10分ほど歩いたところにあるギルドメンバーでもほとんど知らない秘湯だ。直径 3 メートルほどのすべらかな岩に囲まれた天然の露天風呂で、温度も程よい人肌であり白濁したぬめり気のある湯が特徴的だ。露天風呂の周りには淡い光を放つきのこ型の照明が置かれており、露天風呂全体がほんのりとした光で包んでいた。すべらかな岩に背中を預け天を仰げば満点の星空が己を見下ろしていて…)ふぅ…極楽極楽…   (7/16 13:26:30)

カイン♂大剣士【こんばんは。お邪魔します。しばらく待機させていただきます。同程度の文量を窘める方をお待ちしています。よい縁がありますように。】   (7/16 13:19:00)

おしらせカイン♂大剣士さん(220.100.***.211)が入室しました♪  (7/16 13:18:49)

おしらせレン♂魔法使いさん(Android 118.106.***.179)が退室しました。  (7/15 14:11:19)

レン♂魔法使い【私も落ちますね】   (7/15 14:11:16)

レン♂魔法使い【すみません…自分初見でして、困らせてしまい】   (7/15 14:11:07)

おしらせクーニャン ♀ 武道家さん(125.202.***.97)が退室しました。  (7/15 14:09:33)

クーニャン ♀ 武道家【えーっと、すみません。何をすればいいのかよくわからないので失礼させていただきます】   (7/15 14:09:29)

レン♂魔法使いう、うーん…。あの、すいません…特に用もなく話しかけちゃって(なんか気まずくなってきたのか汗をかきながらどんな話をすればいいんだろうと悩んで謝る)…あ(魔力が切れたようでローブのフードをとり袖を捲るようにして汗をだらだらかき始めた)   (7/15 14:08:59)

クーニャン ♀ 武道家ふーん(見惚れたと言われても、こっちとしてはただ鍛錬していただけ、特に用もないらしいので、こっちとしては特に言うこともない)   (7/15 14:04:20)

レン♂魔法使いそうですね。私も覚えてない人が数人います(暑そうだなぁと手元にあるタオルで髪を拭っていくのを眺める)いえ、見かけたので声をかけてみようかと…さっきの思わず見惚れてしまったし…(なにしにきたのかと聞かれると少し返答に困る。実のところただなんとなく話しかけただけであった。ちなみに、服は値段が高いとケチり持っていないということは向こうは知るよしもないだろう)   (7/15 14:01:41)

クーニャン ♀ 武道家いやぁ~人数も多いし、入れ変わりも激しいからね。ちょっとすれ違ったぐらいじゃ覚えてないんだよ(手元にあるタオルを取って顔と髪を拭っていく。あっという間に水滴が温くなってきているのがわかってうんざりしてしまう)ふーん。で、なにしにきたの?(まぁ魔法使いだし涼しくする方法は色々とあるのだろう。わざわざ黒ローブを羽織る理由はわからないけど)   (7/15 13:55:53)

レン♂魔法使いえっと、レンといいます。私って覚え辛いですかね(水を吸った髪を絞る彼女がこちらに顔を向ける。誰だっけと聞かれると自分の名前を名乗り)大丈夫です。この中には魔法を使って冷たい空気が充満している状態ですので(魔力が切れたら終わりですけど…と付け加えて指摘されるとそう返して)   (7/15 13:52:43)

クーニャン ♀ 武道家ん、あぁ、えっと、誰だっけ?(水を擦った髪を絞りながら、声をかけてきた人物に顔を向ける。どこかで見たことはあるけど名前まではパッと出てこない)このアッツいなか、黒ローブとか正気?(燦々と輝く太陽の下にたつ黒ローブにちょっとだけ辟易したように指摘する)   (7/15 13:47:31)

レン♂魔法使いん?あれは…。すごい…(ギルドに来てギルドの酒場の裏手を遠目に見知った顔を見つけると眺めた。すると素早い身のこなしと正確な技を目の辺りにしてしばらく魅了されてたようで)お疲れ様です。暑い中よくできますよね…体力が羨ましいです(一通りの型を通したのか顔を仰ぐ彼女の元へ行こうとすると上半身はビキニ姿で下半身はスリット入りの武道着と前垂れという異色の服装に目が行き顔を赤らめる。そして、そのまま近くに寄り頭から水を被った彼女に話しかけた。普段魔法頼りのため体力がないのだ)   (7/15 13:44:44)

クーニャン ♀ 武道家【こんにちは】   (7/15 13:37:13)

レン♂魔法使い【こんにちは】   (7/15 13:37:04)

おしらせレン♂魔法使いさん(Android 118.106.***.179)が入室しました♪  (7/15 13:36:48)

クーニャン ♀ 武道家やっ!ほっ!とっ!(ギルドの酒場の裏手にある鍛錬上。日の高いうちから木人に向かって徒手空拳を繰り出す。その素早い身のこなしと正確な技は見る者を魅了するだろう)ふひ~~あっつい……(一通りの型を通すと手を止めてパタパタと顔を扇いだ。上半身はビキニ姿だが、下半身はスリット入りの武道着と前垂れという異色の服装。軽装ではあるが、これだけ暑い日と起っているだけで汗まみれになってしまう。そんなわけで、水飲み場に行って頭から水を被った)あ~きもちい…   (7/15 13:31:11)

クーニャン ♀ 武道家【こんにちは】   (7/15 13:27:40)

おしらせクーニャン ♀ 武道家さん(125.202.***.97)が入室しました♪  (7/15 13:27:19)

おしらせヤミィ♀僧侶さん(Android 218.110.***.194)が退室しました。  (7/14 23:18:27)

ヤミィ♀僧侶[落ちます]   (7/14 23:18:24)

ヤミィ♀僧侶…はあ…(酒場に来て、真っ先にカウンター席に座り、1つため息をついた。長い旅で疲れたのか、カウンターに横たわるようにしている。)   (7/14 23:16:14)


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