「【輪姦陵辱部屋】帝国軍最前線」の過去ログ
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2023年09月07日 11時35分 ~ 2024年07月27日 05時34分 の過去ログ
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| おしらせ | > | 新規ルームを作成完了しました。(iPhone 一時ID Kk3PU) (2023/9/7 11:35:07) |
| おしらせ | > | マザーキ♂帝国軍技官さんが入室しました♪ (2023/9/7 11:36:57) |
| マザーキ♂帝国軍技官 | > | 【結構設定が自由♩】 (2023/9/7 11:37:19) |
| マザーキ♂帝国軍技官 | > | 【あ、年齢を入れておりませんでしたな。まぁ、とりあえず…今後、来させてもらって、騎士様や村で生活される方の反応見ながらですねぇ。】 (2023/9/7 11:43:47) |
| おしらせ | > | マザーキ♂帝国軍技官さんが退室しました。 (2023/9/7 11:43:50) |
| おしらせ | > | マザーキ48♂帝国技官さんが入室しました♪ (2023/9/7 12:33:41) |
| マザーキ48♂帝国技官 | > | 【おっし、これでオッケーですな。】 (2023/9/7 12:35:56) |
| マザーキ48♂帝国技官 | > | 【人質とかも使いたい。帝国優勢な背景を使って何してもダメなシチュエーションで女の子を思い切り楽しみたいものですな。】 (2023/9/7 12:38:22) |
| マザーキ48♂帝国技官 | > | 【さて、サンプルに…】 (2023/9/7 12:38:35) |
| マザーキ48♂帝国技官 | > | 『ぎゃあっ!』(小規模な街。共和国の兵士達が駐留し、守っていたが、包囲から3日目。疲れが見え始めてからというのは、崩れ方が早かった)粗方…片付きましたかな(丘の上から街を双眼鏡で眺める白髪の男。レンズにはボロボロに傷ついた鎧の兵士が5匹の『それ』に囲まれ、中程で折れた剣を振り回していた)『く…も…もぅ、我々が制圧に向かっても…』(護衛についた兵士から戦場となっている街への出撃に向かう提案がなされる。声からすると若いのだろう。戦闘終了後、『それ』が行う行為を考えれば、非戦闘員である住民が哀れなのだろう。)いえいえ、戦闘後のアレは非常に獰猛です。申し訳ありませんが、正直、私とてコントロールし切れる自信がありません。(と、申し訳なさそうに男が若い兵士に頭を下げる)『はは、技官殿。お気になさらず。若いモンには少し刺激が強うございますから、このような事を言う者もおりますが、お気になさらないでください。』 (2023/9/7 12:47:29) |
| マザーキ48♂帝国技官 | > | (上官と思しき鎧の兵士が声をかける。すると男も笑顔を見せて頭を下げる)いや、ははは…申し訳ありません。なにぶん、素体として使っているゴブリンが中々扱い辛く…皆様に不快な思いをさせて申し訳ございません。(と、言えば、若い兵士の兜が地面にゆっくりと視線を落とし、悔しさを伝えてくる)とはいえ!彼らも生き物。命をかけて闘った後は…ご褒美も欲しくなるというもの。…ねぇ?(ギラギラと輝く眼で男が、若い兵士の兜の目元を見つめ、振り返り街を見る。既に剣の金属音は消えており、女性の悲鳴が街のあちこちから上がりはじめている。) (2023/9/7 12:52:34) |
| マザーキ48♂帝国技官 | > | 【と、また、きまーす】 (2023/9/7 12:52:42) |
| おしらせ | > | マザーキ48♂帝国技官さんが退室しました。 (2023/9/7 12:52:46) |
| おしらせ | > | マザーキ♂48帝国技官さんが入室しました♪ (2023/11/16 13:43:08) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 【あ、マザーキは基本セックスはしません。マザーキの作ったモンスターの赤ちゃんを産んでもらうための『交尾』がメインとなります。】 (2023/11/16 13:44:31) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | んー…しぶといですねぇ(愛用の双眼鏡越しに山の中伏を眺める。樹々の隙間を紫色の肌のゴブリンが駆け上がって行く。禁忌など視界にも入れず、行った生命の改ざんにより生み出された機動力重視のゴブリンは斜面を恐ろしい速さで駆け上ってゆくが、共和国軍の守備隊…とりわけ弓使いの部隊の正確な攻撃に足止めされていたのだった)『流石に獣の類でキンリー山の砦は無理だろう。やはり、ここは精兵を送り込み、力で捩じ伏せなければ』(と、得意げに語る声が背後から聞こえる。そこには煌びやかな金色の装飾が多数なされた重装鎧を纏った男が立っている) (2023/11/16 13:51:26) |
| おしらせ | > | マザーキ♂48帝国技官さんが退室しました。 (2023/11/16 13:58:17) |
| おしらせ | > | 佐伯 希♀3年さんが入室しました♪ (2024/4/23 04:53:51) |
| おしらせ | > | 佐伯 希♀3年さんが退室しました。 (2024/4/23 04:54:05) |
| おしらせ | > | マザーキ♂48帝国技官さんが入室しました♪ (2024/4/23 21:11:15) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 【おお…これはこれは……】 (2024/4/23 21:11:33) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 【異世界の学生さんかなぁ?】 (2024/4/23 21:11:47) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 【いやいや。是非とも♩】 (2024/4/23 21:11:57) |
| おしらせ | > | マザーキ♂48帝国技官さんが退室しました。 (2024/4/23 21:12:56) |
| おしらせ | > | マザーキ♂48帝国技官さんが入室しました♪ (2024/7/22 23:42:01) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 【さてさて…あれ?一年くらい放ってたような気もしましたが…?】 (2024/7/22 23:42:44) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 【村がいいなぁ】 (2024/7/22 23:45:00) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 【小さめの村。逃げ遅れた村娘さんや、退避の遅れた村人を護るために残ってる女性の騎士さんや兵士さん。】 (2024/7/22 23:45:44) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 【はたまた不安に怯える村人達を精神的に支えるシスターさんや神職の方、あ、子供達の先生とかも悪くない。】 (2024/7/22 23:46:56) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 【ゴブリンに輪姦させたい♡】 (2024/7/22 23:47:09) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 【群れで村を襲わせて、女の子を捕らえて交尾させたい。】 (2024/7/22 23:50:11) |
| おしらせ | > | マザーキ♂48帝国技官さんが退室しました。 (2024/7/22 23:50:20) |
| おしらせ | > | 浜崎健二♂43生物さんが入室しました♪ (2024/7/23 00:08:55) |
| おしらせ | > | 西野舞?? ♀24先生さんが入室しました♪ (2024/7/23 00:09:41) |
| 浜崎健二♂43生物 | > | 【お待ちしてましたぁ♩】 (2024/7/23 00:10:02) |
| 浜崎健二♂43生物 | > | 【んじゃ、着替えますねぇ】 (2024/7/23 00:10:09) |
| おしらせ | > | 浜崎健二♂43生物さんが退室しました。 (2024/7/23 00:10:15) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | 【こんなお部屋があったのね。】 (2024/7/23 00:10:17) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | 【佐伯ちゃんも覗いたことあるのか】 (2024/7/23 00:10:31) |
| おしらせ | > | マザーキ♂48帝国技官さんが入室しました♪ (2024/7/23 00:10:48) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 【さてさて。では描き出し、始めますねぇ。】 (2024/7/23 00:11:31) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | 【F系希望したものの上手くできるかどうか……】 (2024/7/23 00:13:19) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 『はいはいはい!』『はーい!わかりまーす!』『もーうるさいー!』(王都から離れた町…と呼ぶには少々小さな村。2メートル程の高さの壁に囲まれた集落は石造りの家々が並んでおり、商店や工房、そして小さいながらもギルドがあり、最低限ではあるものの拠点としての機能は有していた。そんな集落の中央から少し外れた場所にある小屋は幼い少年や少女達が学ぶ場所であり子供達の明るい声が響く)『こらこら…マイ先生、すまないねぇ。みんな、マイ先生の授業が楽しいみたいでねぇ』(ローブを纏った老人が苦笑いしながら、教壇に立つ女性に…最近、教会に現れた若く、美しい女性に語り掛ける) (2024/7/23 00:18:12) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 【聖華大卒設定も、学園で教師してた設定も全て生きてますので、上手く使って頂ければ結構ですので♩あ、髪型、プロフィールに入れてもらえると、妄想が非常に捗って捗って仕方ありませんので、できれば♩】 (2024/7/23 00:19:40) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | (学園にいたはずだった。その時部活中だったか、授業中だったか、はたまた準備室などでセックスしていたかまでは覚えていない。気がついたら訪れたことのないどこかの学校と呼ぶにはこじんまりとした小屋。教会の一室を間借りしたような小屋らしい。そこと移動していたのだ。初めはもちろん驚いたし、戸惑いもした。それでも、私のことを先生と呼び、教えを乞う姿は普段と変わらなかった。元の学園に戻る方法も分からないし、情報を集めながら過ごすことが数日過ぎたところだった。) (2024/7/23 00:26:31) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 【村の人はみんな優しくて、困っていた西野先生に衣服やら食事は笑顔で提供されてます。そして子供達が懐いていて、勉強を教えている…と言うようなざっくりとした感じでお願いしますぅ♩あ、返しまーす】 (2024/7/23 00:30:55) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 【華やかなハーフアップ!おー!ワンサイドを想定しておりましたが、これの方がいい!!絶対こっちが正解!!(敵の)みんな悦びますぅう♡】 (2024/7/23 00:34:50) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | はぁ…もう少し兵隊がいるところの方がやりがいもあるんですけどねぇ。アレ、普通の村でしょ?(小高い丘の上、初老の男は指揮官に支給される単眼望遠鏡越しに村を見下ろしている。周囲には軽装の鎧をきた兵士が数名と、重装備の若い兵士が1人。高い壁…とはいえ、こうしてしまえば壁の中は一目瞭然。戦える者はごく僅か…大した数のではないのだ。)『ギっ!ギギィっ!』『ゲギャアッ!』(男の背後で檻がガシャガシャと音を立てる)『マザーキ殿。あれはただの村だ。攻めるべき城ではない。』(若い兵士が不快そうに言う。鎧は新しく、身分はあるものの、実践経験は少ないのだろう。男は振り返り、ニコニコと笑う)ええ、もちろんです。トップ卿、ただ、兵が隠れているかもしれませんから、単に偵察…そう、偵察だけですので。 (2024/7/23 00:39:03) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 【続き、書いてもいい?】 (2024/7/23 00:39:12) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | 【もちろん。ありがとう】 (2024/7/23 00:39:30) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 【少し時間を進めます】 (2024/7/23 00:39:46) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 『帝国だぁああ!!』『みんな!帝国が来たぞぉおお!!』(夕食時。突如として村に男達の叫び声が響く)『城門を固めろっ!』『裏の門も人手がいるぞっ!』『女と子供は教会に行け!!』(混乱する村。門は幸にして岩よりも硬い頑丈な木でできているため、攻城兵器でも時間を要しているようだった。)『魔法で近いところのギルドに救助を頼んだ!入ってきた敵を倒せば勝てるぞ!』『『おう!』』(士気高く、壁の上辺に槍の穂先が向けられる。だが…)『ギゲァャアっ!』『グガュアッ!!』(黄色の肌。小さな…学校で舞に教えを受ける少年達と同じくらいの体格のソレは素早く壁の上に姿を現す。無論、槍が貫くのだが、3匹、4匹と同時に現れると、槍の数が足りず、侵入を許してしまう)『くそっ!』『うわぁっ!ゴブリっ!ぎゃああっ!』『くらぇえっ!!』(練度の低い男達の合間では兵士はかえって身動きも十分に取れず、次第に倒れてゆく。) (2024/7/23 00:48:58) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 【お待たせを。楽しくてつい…】 (2024/7/23 00:49:10) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | 大丈夫よ……大丈夫だから……(教会での授業を終え、お世話になっている村の方と食卓を囲んでいる時、警告を知らせに警備をしていた男たちがやってくる。この世界が私がこれまで過ごしていた世界とは大きく異なることは数日過ごすだけでも分かった。以前新体操部員に勧められて見た流行りのファンタジー物と世界観が似ているのだ。魔法やギルド、詳しいわけではなくむしろ素人同然ではあるが、危険が迫っていることは確かだった。避難誘導に従い、教会へと子どもたちとともに移動してきたのだが、窓から覗く動物とも人間とも異なるアニメの世界でしか見たことなかったゴブリンという生き物なのだろう。それが人間たちを襲っているのだ) (2024/7/23 00:58:30) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | 【私も普段以上に時間かかっちゃうや。ストーリーになれていればいいけど】 (2024/7/23 00:59:19) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 『大丈夫、神様が守ってくださいますよ。さ、みんな、声は出さず…お祈りしましょ』(老いた修道女が怯えた幼い少年や少女に優しく語り掛け、慈愛に満ちた微笑みを見せる。)『ぅっ…ひっく…』『な、泣いてやんのっ…ひぐっ』(教会に着いた幼子達は身を寄せ合い、祭壇に縋っており、その背中に寄り添うようにして学園の生徒と同程度の年齢の少女達が身を寄せ、幼子達に覆い被さるようにして護っている。その眼は不安に囚われまいと、怯えを少し滲ませた気丈な瞳となっている)『マイ先生…』(舞と共に子供達に勉強を教えている若い修道女が舞に声を掛ける) (2024/7/23 01:01:46) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 【少し続けます】 (2024/7/23 01:01:52) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 【ていうか…西野先生。最高の立ち回りですよぅ♡】 (2024/7/23 01:02:16) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 『くそっ!くそぉおおおっ!!』(教会のドアの前。5人の兵士の最後の1人が懸命に戦うが、6体のゴブリンが襲いかかる。敏捷性を強化されたゴブリンのため、腕力が弱く、与えられた武器は小刀のみ。殺傷力が低いため、生殺しのような戦い方をするのだ)『くっ!私が一思いにッ!』(若い上級兵士が兜のフェイスガードを閉め、前に出ようとする。だが…)あ、トップ卿、実戦データとってますので、もう少しだけ。お忘れですか?私の護衛が卿のお仕事ですからね?(弱ってきた兵士の周りを周回しながら、隙をみて切り付けるゴブリン達。そして兵士は剣を振り上げるが…)『『『ッ!!』』』(瞬時に黄色の肌が兵士にまとわりつくようにして、刃を突き立てる。兵士は息を止め、その場に倒れる)んー…まぁまぁ…こんなもんですね。はい、集合。(ゴブリン達は男の元に戻り始める。ニコニコと迎え入れながら男は背後の兵士達に顔を向ける)さ、戦利品。集めましょうかぁ?『『『『だしゃぁああああっ!!!!』』』』(血の着いた鎧の男達は駆け出し、教会のドアを蹴破り中へと踊り込む) (2024/7/23 01:10:38) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | こんな時どうしたら……(子どもたちや私よりも歳下の修道女が怯え、不安気な表情を見せる。その気持ちを少しでも和らげようと抱きしめてはいるが、私にはこんなことしか出来ない。戦闘経験なんてもちろんあるはずもない。学生時代取っ組み合いの喧嘩さえしたこともなく、真面目な性格がここでは何の役にも立たない。)何か武器になるようなものでもあれば……(辺りをキョロキョロと見回すが、教会の中にそんな物騒なものがあるとも思えない。そうこうしているうちに守りは破られ、教会の中へと敵がなだれこんでくる。) (2024/7/23 01:20:32) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 『マイ先生、子供達をお願いしますね』(老いた修道女が舞の手を握り締めて言葉を残す。そして子供達の集まりを背に、飛び込んできた兵士達の前に立ちはだかる。)『やっ!やめなさ(修道女の言葉は途切れる。先頭を走ってきた兵士は勇敢な修道女と言葉を交わすことなく、振り上げた剣を勢いよく振り下ろしたのだ。黒い後ろ姿は糸が切れたように床に倒れてしまう)『オンナ!女いんぞ!』『っひょぉおおっ!来いよ、楽しもうぜぇえっ!!』(血まみれの剣を片手に、もう片方の手で少女達が掴み、囚われてゆく)『やぁああっ!!!』(突如として上がる悲鳴。デキの悪い兵士が学園の生徒と同年齢くらいの少女の服を破り始めたのだ) (2024/7/23 01:26:30) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | あー…まぁ、いっか。1人くらい…(見逃す白髪の男は兵士たちに向かって声を上げる)あ、皆さん、とりあえず…見た感じ幼い子供は要りませんから、あの子くらいよりも年上の女の子を連れて行ってくださいねー『『『おおおうう!!!』』』(男達は剣を上げ気勢をあげると、若い少女達の腕を掴み、奥の懺悔部屋へと連れてゆく)『お!お前、来いよ!こっちだ!おい、見ろよ!でけぇチチしやがってよぉお!』(と、舞の腕を血まみれの手が掴み、舞を懺悔部屋へと連れてゆく) (2024/7/23 01:26:34) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | そんなマネ……ダメッッ!!……イヤアアアアッッ!(止める間もなく修道女たちをまとめている年配の修道女。彼女が皆を守るように盾となったのだ。それを兵士の1人はなんの躊躇いもなく剣を振り下ろす。目の前の光景に私は叫び声を上げることしか出来なかった。そこから次々と修道女や子どもたちが斬られ……るわけではない。男たちの目的は女だった。目の前で少女の服が割かれようとも守ることすらできず、私も男たちの獲物のひとつとなってしまう) (2024/7/23 01:34:47) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 【ちょいとお時間ください。少し野暮用が。5分くらい?あ、シチュエーション、イマイチなら遠慮なく教えてくださいねぇ?】 (2024/7/23 01:36:32) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | 【待ちますよん。ここからどうなるか気になるところ。楽しみ】 (2024/7/23 01:37:34) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 【お待たせを。あ、7分も。しばしお待ちを】 (2024/7/23 01:44:31) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 『おおい、なんだここ、狭いな』(懺悔部屋は二部屋しか無かった。ダークブラウンの古びた木の壁、そして四つ個室。それは懺悔する者と耳を傾ける者が対面する部屋で、2組あるのだ。)『やっ!やめてぇええっ!!』『お母さっ!お母さぁああっ!!』(狭い通路に若い女の声が響けば、昂った男達の中の獣は加速してゆく)『おいコイツも早く入れようぜっ!』『待て待て。コイツやらねぇとよぉお?へへ、楽しませてくれよぉお?』(舞を連れてきた男は舞の両肩を掴む。すると懺悔部屋から出てきた舞を待ち構えていた男は手にした麻縄で舞の両方の手首を括り上げる)『よぉし、おい、お前終わったら次、俺な?』『わかってるってぇ。おい、入れ、おらっ!』(男は縄を引き、懺悔部屋に舞を連れ込む) (2024/7/23 01:55:48) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 『やあああっ!!いやぁあああっ!!』(懺悔部屋に入れば、ツイタテ越しに…神父が座るべき部屋で手首を縛られた若い少女が立ちバックで犯されているのが観え、悲痛な叫びが部屋にこだましていた。手首は壁に設けられた燭台に縛りつけられており、手首を上げさせられた少女は抵抗すら赦されず、敵兵士の突き上げを幼い膣奥で受け止めさせられていたのだ。)『さ、ヤんぞぉお?へへっ』(舞の手首も、同じように燭台に括り付けられ腕を上げさせられると、舞の脇元から敵の手が伸ばされ、乳房を掴み、荒々しく揉み始める)『っくぅううっ!やわらけぇええ!!』 (2024/7/23 01:55:52) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | 離してッッ!……みんなに手を出さないで!(懺悔部屋へと連れられる中、年配の修道女の言葉がよぎる。ハッと目が覚めたように自分がみんなを守らなければと必死に抵抗を見せるも、日々訓練を行う兵士に力が勝るはずもない。懺悔部屋へと連れられ、私と一緒に攫われた少女はもう男の魔の手にかかっていた。それを傍目に私は両手を拘束されたまま、周りの修道女や子どもたちより明らかに異彩を放っていた大きな膨らみの乳房をワンピース越しに揉みしだかれていく) (2024/7/23 02:04:08) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 【頑張った兵隊さんのご褒美レクリエーションタイムですな♩楽しい楽しい♩まぁ、試験部隊ですから主な戦闘はゴブリンなんですけどね。】 (2024/7/23 02:04:10) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 『うっふぉ…ふもぉふ…っくぅううっ!ころしやった後に嗅ぐ女の匂いってなぁ、病みつきなんよなぁあ!』(乳房に指を食い込ませる男。だが、その手はすぐさま剣に伸ばされる)『へへっ!動くなよぉおおっ…』(ワンピースの裾を掴み上げ、捲り上げたか…と思うと剣が差し込まれ、スカートの裾から引き裂いてゆく。そしてブラウンのベストに差し掛かれば背中の暇がブツっ…ブツッ…と千切られる音が舞に聴こえるだろう。)『っしゃぉああ…』(衣服の裾から襟まで切り裂けば舞のうなじから、背中、括れた腰、丸みを帯びた尻、そしてしなやかな太ももが全て曝け出される。当然男が我慢できるはずもなく、男は慌ただしく腰の鎧を外し、ズボンを擦り下げ、硬く反り返っているグロテスクな肉槍を曝け出すと膣口にあてがい、ねじ込んでゆく) (2024/7/23 02:10:08) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | やめ……てッッ……(衣服越しに乳房を揉まれていく……ここまではまだよかった。それで満足するはずもない男は私に剣を向けるのだ。フラッシュバックする年配の修道女の姿。身動きひとつとれずにいれば、衣服も下着も裂かれ、肌が露出する。タガが外れた男はもう止まらない。肉棒をさらけ出し、膣内へ。濡れてなかろうが私はこれまでも何本もの肉棒を咥えさせられているのだ。しっかりと締め付けながら受け入れてしまう) (2024/7/23 02:17:18) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 【どうしても盛り込みたくてたくさん描いちまいますが、西野先生は文量合わせる必要ありませんからねぇ。】 (2024/7/23 02:17:27) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | 【ありがとう。ただ私にその分量を書く力はないので悪しからず】 (2024/7/23 02:20:04) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 『ぅ…おおっ!…はぁあっ!あったけぇええっ!』(男は腰をすぐに振り始める。)『マっ…マイ先せっ…助けっ…』(隣の部屋で膣奥を突き上げられていた少女が慕っている教師に救いを求める。その腰を掴んでいる男は眉間にシワを寄せながら、激しく腰を振っている。射精が近いのだ。)『あっ!…あっ…ああ゛あっ!!!』『やああああっ!!!』(男が腰を強く叩きつけ、天井を見上げて震えれば少女は眼を見開き悲鳴を上げる)『へへっ!コイツ、先生ってか?おい、お前、ガキの前でヤられる気分ってどうよ?へひゃひゃひゃ!俺のが気持ちよくて答えられねぇってかぁ!?』(舞の乳房を再び掴み腰を振る男は、舞の長い髪に顔を埋めて昂ってゆく)『おう、お前ぇ、観とけよぉ?先生のハラによぉ!お…俺のっ…くぅうううっ!!』(乳房に指を食い込ませる男は仰け反り、舞の膣奥に亀の頭を突き刺して、熱く滾る精液を迸らせたのだった) (2024/7/23 02:24:24) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 【いやいや。西野先生も佐伯きゅんと同じで文量描けるけど、そもそも濃いですからなぁ。あー…また徹夜かぁ♡】 (2024/7/23 02:25:16) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | ヤッッ……メッッ……(根元まで肉棒が挿入されてしまうと、性処理するだけのように雑に腰が振られる。それでもその男を悦ばせるかのように膣は潤いを増し、滑りをよくさせつつも、肉棒に刺激を与える締め付けは並大抵の男では感じたことのない悦びであろう。)その子には……ヤメッッテッッ!……(教会にいながら私は救いの手を差し伸べることすら出来ない。突然現れた私を嫌な顔せず、むしろ先生と駆け寄り、親しみをもってくれていた少女が男の毒牙にかかり、射精をされるのを目の当たりにしながら私の膣へも濃い精液がドクドクと注がれていく) (2024/7/23 02:33:10) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 『っしゃ、ここだ。この家、そこそこデケぇからここで犯んぞー!』(10人程の兵士が3人の女性を連れて民家へと入ってゆく。幼い頃から仲のいい友人同士の若い人妻達。生まれたばかりの我が子は白髪の男直々に取り上げられ、戦いの後、夫とは会えておらず、手首を縛り上げられた妻達は民家に連れ込まれ、程なくして色とりどりの悲鳴を上げるのだった) (2024/7/23 02:33:53) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 【あ、背景的なお話ですので、お気になさらず】 (2024/7/23 02:34:12) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 『っくぅあっ…ふぅうっ…』(射精を終えた男が舞から男性器を引き抜く。すると精子の臭いが狭い懺悔部屋に漂い、女達に『自分が穢されたこと』を色濃く突きつける)『へへ、おい、次、そっちのヤツ使わせろよなぁあ!』(と、男は精子塗れの男性器を隠すことなく部屋から出てゆく。すると開け放たれていたドアが閉められることなく、直ぐに次の兵士が部屋に入り、舞の背後に立つ)『っしゃああっ!ババアぶった斬ってやったからよぉ!へへへっ!あー!戦最高うっ!』(舞の腰を掴むと、既に誰かのナカで射精を終えた後なのだろう。白濁液に…少し赤いモノが混じった液塗れの男性器を舞の膣に押し当て、突き刺してゆく。そして隣の少女の部屋には舞を犯した男が勢いよく入り、傷ついた少女は怯えたように腰を引くが男の手がそれを許さない)『おっしゃあ、ヤンぞぉ!へへ、センセに入ってたヤツだぜぇえ?ケヘヘぇえ!』(少女の膣口に男は力任せに肉槍を突き刺し腰を振り始める) (2024/7/23 02:41:35) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | ハァ……ハァ……ハァ……(ここ数日感じることのなかった感覚。急に学園でのことが思い起こされる。過ごす場所が変われどやることは変わらないというのか……。)ンクッッ……やめてッッ……子どもたちには手を出さないで……お願いします……私が……全員……お相手しますから……何をしても構いませんから……(関わったのはほんの数日……それでも教え子に変わりはなく、穢れを知らない子どもたちを守るのも勤めである私は全てを差し出す覚悟だった) (2024/7/23 02:47:18) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 『くっ!これは騎士としてあるまじき行為っ!』(上級騎士である若い兵士が白髪の男を問いただす。)えー?でも、皆さん頑張ってくれたんですよ?ご褒美はあげたいし…で、現場でご褒美って言ったら金と女でしょ?こんなシケた村じゃ、どうせ金なんてありませんしねぇ(と、悩んだ表情で答える)『しっ!しかし、これはあまりにも非道過ぎるっ!人の所業ではないッ!!すぐにやめさせよっ!!』(と、若い騎士は憤る。その背後には檻の荷馬車があり、中には幼い子供達が乗せられており、これは騎士がせめて…と、護ったものなのだ。)えー?トップ卿、御褒美終わったら、ちゃんと解放しますから。ね? (2024/7/23 02:47:32) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 【あ、アナザー視点ですのでお気になさらず】 (2024/7/23 02:47:47) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 『あ゛あ゛ー!あ゛あ゛ー!あ゛あ゛ー!』(年配の兵士だった。修道女を斬った男であり、舞の膣奥に容赦なく亀の頭を…肉槍の穂先を突き刺す。乳房を楽しみつつ、ヒラヒラと引き裂かれた服が邪魔なのか、乳房から手を離せば膣奥を殴りながら、襟を掴み、力任せに左右に引き、衣服を引き裂くと舞を裸にさせる)『へへっ、俺もヤりまくってるけどよぉ…シスターはあんまり切ったことねぇなあ、へへ、バチあたんじゃねぇの?』(隣の部屋で少女を犯している男が舞を突き上げている男に軽口を叩く。すると男はさらに深く舞の膣奥を貫き上げ始める)『だからっ…こうやってよぉ…汚ねえモンとか…穢れってヤツをよ…女のナカに吐き出すんだろうが…よっ!!』(と、舞の乳房の揺れが気に入ったのだろう。左の乳房を掴むが右の乳房は自由にさせておき、右手で舞の顎を掴み振り返らせると唇を差し出すように強いる)『おら、唇だせよ、こらぁ』(教え子の眼の前で…舞の唇にシスターの命を奪った兵士がしゃぶりつく) (2024/7/23 02:54:58) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 【んー…すごく楽しませてもらってますぅ♩】 (2024/7/23 02:56:11) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | ンンッッ!……ンクッッ……!……ンンッッ!(年配の修道女を斬った男……その男がまさにこの男で、怒りを露にしたくも、圧倒的な力でねじ伏せられる。膣奥へと叩き込まれる肉棒。グジュグジュと卑猥な音が膣から鳴らし、肌が打ち付け合う乾いた音も懺悔室へと響くのだ。)アッッ……クッッ……ンンッッ!……アアッッ!(貫かれる膣奥に偶然ではあるが弱い所へと触れられると甘い声を上げてしまう。男を誘うかのような甘美な声、そして、突き上げる度にぶるんぶるんといやらしく揺れる乳房は視覚も悦ばせる) (2024/7/23 03:03:10) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | 【明日というか今日仕事なのに。ごめんね。私もでも止められないよ】 (2024/7/23 03:03:50) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 『へへっ…コイツ、今、鳴きやがったぞ』(舞の唇を解放すると男は得意げに腰を振り、舞が鳴いた場所を探し始め、しつこく膣奥を突き刺し始める)『やだ!いやっ!いやいやぁあっ!!』(男達の精液。まして敵国のものとはいえ、自分の胎内に穢れを吐き出される、という伝承を聞かされたのだ。少女が怯えた瞳で腰をふり、男の肉槍から逃れようとする。だが…)『へへへ、そろそろ出すぞ。他にも女いたしな。後もつかえてるしよぉ、な?』(隣の個室の男が激しく腰を振り始めると、舞を犯している男も強く腰を振り始める)『締まりッ…やがるっ!クソがっ!この売女がっ!!おらっ!…あ゛ー!…あああ゛あ゛あ゛ッ!!!』(腰を強く叩きつけ、舞の急所に亀の頭を突き刺すと、右の乳房が大きく跳ね、それと同時に膣奥に敵国の男の『穢れ』が吐き出される) (2024/7/23 03:10:23) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 【次、場面変えますねぇ♩】 (2024/7/23 03:10:42) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | ヤメッッ……アッッ……ンンッッ!……ヤメ……ッッ……アンッッ!(聞き逃されなかった鳴き声。再び探り当て、ポイントを見つけられると、徹底的に突き刺されていく。隣では少女が絶望に怯えているというのに……)ンアッッ……止めッッ……ヤッッ……ダメッッ……イッッ……クッッ……!(強い腰の振りに数日味わうことのなかった刺激が私を悦ばせてしまったのだ。穢れとも呼ぶべき白濁液を注がれながらも私はビクビクと身体を震わせ、肉棒から一滴も残さないかのごとく膣を締め付けて生徒の前で果てる姿を晒しあげられる。) (2024/7/23 03:17:51) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 【背景変えますねー】 (2024/7/23 03:18:21) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | 【ほんと適当なところでやめていいからね】 (2024/7/23 03:18:43) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 『っかぁああっ!うっめぇええ』『カスみたいな村の割に悪くねぇ』(酒を呑みながら、敵兵達が荒れ果てたギルドの酒場で騒いでいた)『おい、何やってんだ、コラっ!』『そこだ!いけいけ!!』(酒を楽しむ男達のテーブルに囲まれた中で、手首を鎖で繋ぎ止められた村の男2人が殴り合っており、兵士達はこのタチの悪い娯楽に興じながら酒と料理を楽しんでいたのだった。だが、無論、それだけではない。)『さぁ…てとぉ…』(赤ら顔の男が立ち上がる。)『お?終わりか?』(テーブルで酒を飲んでいる兵士が男に尋ねる)『おう、なんかデケぇ乳の女…すげぇイイ女なんだろ?ツラ観に行くんだよ』『へへっ、好きだねぇ』(と、男は手を上げると、ギルドの酒場を後にして、灯りが煌々と灯っている村長の家へと向かう) (2024/7/23 03:25:36) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 【もう少しだけ構いませんか?】 (2024/7/23 03:25:53) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | 【はーい】 (2024/7/23 03:26:43) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 『あー!クソっ!イクっ!…ああああっ!!!』(裸の兵士が気勢を上げ、腰を叩きつけ、少女のナカで果てる。)『う……ぁ……』(手首を縛り上げていることに変わりはない。村長の家は大きく、客間もあり、涙を垂れ流す裸の少女はベッドに手首を縛りつけられていた。膨らみ始めたばかりの胸に果てた敵国の兵士が覆い被さり、射精の余韻を楽しんでいる)『ははっ!』『よし、母親空いたな?こっちによこせ』(娘が犯されるのを見せながら、背ろ手に縛り上げた母親を犯すのだ。食堂部屋には他に姉妹で連れ込まれた二人もおり、麻縄は解かれたものの、もはや逃げる体力などない。そして…)『へへへっこんなド田舎に風呂があるとはなぁ。』(小さな湯の泉。村民共用の憩いの場だった大きな岩風呂には、女たちが集められており、次から次へと訪れる兵士達の体を洗わされていた。)『お、いたいた。へへへ…おい、お前、俺の相手しろよッ』(顔にキズのある中年の男が舞の肩を掴み、声を掛ける) (2024/7/23 03:35:44) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | あなたの……それなら少女たちに手を出さないで……それが叶うならいくらでもあなたも……あんたたちも相手してあげるわよ……(どこかしこも私が守りきれなかった少女たちの悲鳴やぐったりとした姿が目に止まる。犯された姿のままの私はもちろん裸で移動しているわけで、歩みをすすめればゆっさゆっさと弾む乳房は男たちの視線を集め、今楽しんでいる少女の次はと狙いを定めるように視線を向けていた。その中で露天の岩風呂へとたどり着くとさっそく奉仕を要求されるのだが、崩れかけた気持ちを持ち直し、相手を煽るかのように条件を突きつける) (2024/7/23 03:43:25) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 『ヒュー!』『ヒュー!』(舞の近くにいた男達が揶揄うように口笛で囃し立てる)『へへ、いいぜ。俺たちは誇り高き帝国騎士団だからなあ!ハッハッハッ!!』『ギャハハハッ!』(男達は舞を取り囲む。それは『俺達がお前を今から犯す』という意思表示であり、雄の獣達はみな、歪な肉の槍をそり返らせて、舞に向けて晒している)『それじゃ、女に誘われちゃ、断れねぇよなぁ?』(顔にキズのせいだろうか。片方の瞳が濁った年配の男は近くの岩に腰掛け、舞に跨るように促す)『おら、早くしろよ?皆さん、お待ちかねだぞぉお?』『おら、早くしろよっ』(と、10代半ばの子供っぽい顔立ちの少年が舞の尻を叩き、奉仕を急かす) (2024/7/23 03:50:25) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | 約束……守りなさいよ……(私の発言に男たちは盛り上げを見せる。なんせ狙っていた女が自ら相手をしてくれると宣言してくれたのだから待ってましたとばかりだった。こんな男たちに屈したくはないが、少女たちをこれ以上傷つけないためなのだから。)痛ッッ……急かさなくたってするわよ……ンッッ……(煽るように背後からお尻を叩かれる。弱気になどなっていられず、1人目の年配の男へと跨ると、腰を下ろしていき、自らの意思で反り返っている肉棒を膣へと咥えさせていけば、さらに男たちのボルテージは上がっていく) (2024/7/23 03:58:50) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 『やだっ!やだぁああっ!!』(小柄な少女が駆け出す。昼間から散々犯され、いつも喧嘩ばかりしていた幼馴染の少年とも引き剥がされた少女は涙を振り切るように駆け出し、自由を求める。だが…)『おーっとぉ』『へへ、おいおい、まだお仕事残ってるぞー?』(少女は涙を溢れさせ、在らん限りの声で哀願する)『お願いっ!もう嫌っ!嫌なのっ!!』(そう言って泣き出す少女。だが、その背後に男が忍び寄っており…)『へへ、楽しもうぜぇえ?』(と、逞しい腕で少女を背後からだきしめると、荒ぶる男性器で可憐な膣口を貫き、あどけない膣奥に亀の頭を突き刺す。)『へへっ!』(舞を貫いている男は舞を抱き締めており、豊満なカラダを上下に弾ませ、膣奥を突き上げる。密着させた柔らかい乳肉がニュルニュルと変形すれば、アブクのように湯とも汗ともわからない体液がニュプニュプと卑猥な音色を奏でる)『ふぅうっ!いい締まりしやがるっ!おらっ!おらっ!へへ…匂いもそそるしよ…』(と、男は舞の表情を観ながら突き上げ続けつつ、首筋に顔を埋めて香りを愉しむ) (2024/7/23 04:04:43) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | ンッッ……クッッ……ンッッ……(腰を沈め、肉棒を奥まで咥えさせると奉仕するようにくねくねと自ら腰を前後に動かしていたのだが、男の方からも受け一辺倒ではなく、下から突き上げてくる。ここへとやってくるまでに既に1度イッてしまっている身体は火照りを残しており、適度な締めつけを味わせる。)ちょっと!……私以外には手を出さないって約束でしょ……!(口約束は簡単に破られ……そもそも約束など取り付けられていないかのように目の前で少女は再び犯されていく) (2024/7/23 04:11:42) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 『へっ?約束だぁ?』(次、舞を愉しむ男が吹き出し笑う)『へへっ!守ってるぜ?なぁ?』『おう』『そうだなぁ、へへ』(と、舞を抱き締めている男が不意をつくように、舞の膣奥に亀の頭を突き刺し、抱き締め、亀の頭でグリグリと膣奥を責める)『俺たちで手を出すってのはなぁ?命を奪うってことよ。ふぃぃ…あのガキにせよ、逃げようとしてるヤツ、生かしてるだろ?約束…守ってもらってありがとうございますってよぉ…言えよオラ、この雌ブタがっ!』(力任せに弾ませた舞の膣奥に亀の頭を突き刺す男。)『おら、ちゃんと俺のカラダ…洗わせてもらってんだからよぉ?感謝して腰ふれよなぁ?』『へへっ』『早くしろよ、後つかえてんだろ?』 (2024/7/23 04:16:39) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 【対面座位で、敵の男のカラダ洗う西野先生♩かぁわいぃ♡】 (2024/7/23 04:18:03) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | どこが守ってるって言うッッ……ングッッ!……(揚げ足をとるかのように約束なんて簡単に破棄される。この時の男たちの一致団結は腹立つくらい見事なものだった。啖呵をきったものの、それが呆気なく崩されたのだから可笑しくてたまらないのだろう。)アッッ……ンクッッ……何が感謝よ……(膣奥に突き刺さると思わず漏れる甘い声……ごまかすように強く視線を送るも後の祭りだ) (2024/7/23 04:22:03) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 『んー?おい、お前ぇ…何ならあのガキ…親父のところに送ってやってもいいんだぞ、おら。』(濁った眼玉が舞の瞳を睨み返すと同時に大きな手が舞の髪を掴み上げ顔を上げさせる)『そうだよなぁ?ま、共和国のメスってのはアタマ悪いからなぁ。おい、適当にガキ、1人やっちまうか?』(と、舞に聴こえるように少女を害すると男達が笑いながら辺りを見回す。すると白濁まみれの…最近結婚したばかりの17の娘が床に打ち捨てられているのが目に入り、舞の周りにいた男の1人が娘に向かって歩いてゆく)『さぁて…お利口にできるかなぁ?』(と、男は舞の乳首を摘みあげ、軽い痛みを与える) (2024/7/23 04:29:05) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | そうしてほしくないから私が……ンッッ……こうやって……ンッッ……(男の言う親父というのが誰なのかは分からないが、避けるべき事であるのは間違いない。睨みながらも腰はいやらしく振り続けていれば、乳房もその振動でぷるんぷるんと揺れ、柔らかさや弾力が揉まずとも男たちには感じ取られ、手に取りたくなるものだった。)何がお利口よ……ンアッッ……(思った以上に感度は高まっており、小手調べのような軽い痛みに対して声を漏らす) (2024/7/23 04:35:04) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 『へへっ…そうだッ…そうやって俺たち帝国騎士様をもてなしてりゃいいんだって…んっ…よし…』(男が舞を抱き締め直す。膣内射精の時間が近づいてきたのだ。と、男にまたがり腰を振る舞の背後に男がしゃがみ、大きく開かれた尻の肉を掴み左右に大きく開いて、肛門を晒させる)『…』(男は声を発せず…まっすぐに指を立てれば舞の膣口にあてがい、伸ばしたままグリグリと捻りこむ) (2024/7/23 04:39:42) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | アッッ……ンクッッ……ンッッ……(生意気に食いつきながらも、踊らされる姿は滑稽で男たちの餌食になりつづけている。)ングッッ!…… オ゙オ゙ッ゙ッ゙……(屈辱の奉仕は続く中、魔の手が迫った。くねくねといやらしく腰を振っていると、肛門へと突き刺さってきた指、中に刺されば、明らかにここまでと違う豚の声を上げる。) (2024/7/23 04:57:06) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | 【すごい楽しい……】 (2024/7/23 04:58:09) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | 【返すの遅いねごめんね】 (2024/7/23 04:59:09) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 【と!】 (2024/7/23 05:00:17) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | 【と?】 (2024/7/23 05:00:32) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 【少し落ちてましたぁ。えへへ、楽しんでもらえてて何より。】 (2024/7/23 05:00:51) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 【これだけ返させてもらいますねぇえ♡】 (2024/7/23 05:01:02) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | 【晒し者にされたりとか好きなの。複数の前で犯されるの】 (2024/7/23 05:02:03) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 『っ!っ!っ!…』(膣奥に硬い亀の頭が突き刺さる。そして肛門に突き刺した指は全く違うサイクルで腸壁。掻き乱す。すると、面白がった男の指が早いサイクルで出し入れされる)『いくっ…出すぞっ…』(言うが早いか…舞の膣奥で精液が弾ける。と、同時に肛門から指が抜かれ、背後から男が男性器を舞の肛門に突き刺す) (2024/7/23 05:04:01) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 【いかんぅ…一度おしまいにしても構いませぬ?】 (2024/7/23 05:04:36) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | 【そうよね】 (2024/7/23 05:06:00) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | 【今日の夜とか忙しいよね……?】 (2024/7/23 05:06:44) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 【え?遊んでもらえるんですかぁ?】 (2024/7/23 05:07:16) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 【時間、少し遅いかもしれませんけど…】 (2024/7/23 05:07:31) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | 【続きして欲しいもん】 (2024/7/23 05:07:38) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 【23時30分くらいでもよければ♡】 (2024/7/23 05:07:52) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | 【やった】 (2024/7/23 05:08:00) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 【うぇへへへ♡楽しみ楽しみ♡】 (2024/7/23 05:08:07) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 【んじゃ、異世界転生編♡続き、楽しみにしてますねぇ♩んー…いやぁ、ありがとうございますぅ♡】 (2024/7/23 05:08:42) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | 【いくらでも実験台にしてくださいね】 (2024/7/23 05:09:19) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 【そう。ゴブリン、まだ出てないもんねぇ】 (2024/7/23 05:10:47) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | 【そうよね。ゴブリンとの実験を高みの見物してもらえればと】 (2024/7/23 05:11:30) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | 【前回は剣士だったけど今回ただの教師だからね】 (2024/7/23 05:12:10) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 【そろそろゴブリンの赤ちゃんくらい、産ませたい♡早いからねぇ、色々イジってるから、受精から出産まで早い早い♡】 (2024/7/23 05:12:58) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 【色々実験してるからなぁ。男性の生き残りも使って色々酷いことしたい♡】 (2024/7/23 05:13:39) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 【と、2時間だけ寝ようかなぁ。】 (2024/7/23 05:14:03) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | 【たくさん使い回してくれたら嬉しいです】 (2024/7/23 05:14:05) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | 【それしか休めなくてごめんね】 (2024/7/23 05:14:45) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 【ね?ゴブリンの檻♡早く入ってほしいなぁ♡】 (2024/7/23 05:15:11) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | 【檻の中とかもう逃げ場なし】 (2024/7/23 05:16:39) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 【たくさんのゴブリンに種付けしてもらって…あ、隣の檻には教え子ちゃんとか、村で仲良くしてた若いお母さんとかもいるから、みんなで仲良くゴブリンのお嫁さんに♡と、さて、そろそろ…】 (2024/7/23 05:18:39) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | 【ドロドロにしてくださいね】 (2024/7/23 05:19:15) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 【うぇへへへ♡楽しみにしてまーす♩】 (2024/7/23 05:21:18) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 【んぅ…ほんと寝ますよぅ?】 (2024/7/23 05:21:40) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | 【休んで休んで】 (2024/7/23 05:21:42) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | 【たまには私がお見送り】 (2024/7/23 05:21:55) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 【んー…ありがとうございましたぁ。申し訳ない】 (2024/7/23 05:22:03) |
| おしらせ | > | マザーキ♂48帝国技官さんが退室しました。 (2024/7/23 05:22:04) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、西野舞?? ♀24先生さんが自動退室しました。 (2024/7/23 05:48:25) |
| おしらせ | > | マザーキ♂48帝国技官さんが入室しました♪ (2024/7/27 00:47:24) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 【んふふ、これはなかなか♩】 (2024/7/27 00:48:30) |
| おしらせ | > | 西野舞?? ♀24英語さんが入室しました♪ (2024/7/27 00:48:59) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 【わぁ。ハーフアップ♩西野先生の髪型の中でも好きなヤツですなぁ♡】 (2024/7/27 00:49:30) |
| 西野舞?? ♀24英語 | > | 【私が続きからすればいいかな?】 (2024/7/27 00:50:04) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 【え?いやいや。キリよくドサクサに紛れて次のシチュに場面変えようかと?】 (2024/7/27 00:50:54) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 【描き出し、させてもらっても?】 (2024/7/27 00:51:09) |
| 西野舞?? ♀24英語 | > | 【あ、うん。分かった】 (2024/7/27 00:52:13) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 【ゴブリンに回すのも、もう少し後にしようかと。では、しばしお待ちを】 (2024/7/27 00:52:25) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 『ふががが…し…しねぇ…むにゃ…』『んごごご…逃すな…』(村の家々からかき集めた酒を帝国の兵士たちは浴びるように飲み、気の向くまま命を弄び、女を犯し、今は気持ちよさそうに、いびきをかきながら、眠りを楽しんでいる。村長の家は女達にとって地獄以外何物でもなく、無料の売春宿と化してしまった。)『げっふぅぅ…』(裸に兜だけをつけた兵士が起き上がる。外は朝日が昇り世界を照らしていた。空気は爽やかで朝を迎えたばかり、と分かる。)『んったく…』(と、見てみれば近くに横たわるのは昨夜楽しんだ幼さの残った顔立ちの裸の少女。幼馴染の少年の名を叫びながら、何度も何度も膣内に帝国の精子を注ぎ込まれ、今は疲れ果てて、眠っている)『っし…イッパツ…ヌイとくか……お?』(ふと目を向ければ、長い髪を振り乱し、膣と尻穴で男達と交わっていた女が眠っているのが見えた。)『アレ、空いてんのか…』(と、男は立ち上がり、村で子供にモノを教えている、という話の女の元へと足音を忍ばせて近づいてゆく。寝息ばかりの広間に…ギシギシと床が軋む音が微かに響く) (2024/7/27 01:02:18) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 【ああ、しまった。西野先生、お名前表記。『先生』にしてもらってかまいませんか?あ、ロル、投下後で構いませんので(土下座)】 (2024/7/27 01:07:54) |
| 西野舞?? ♀24英語 | > | スゥ……スゥ……(ゴブリン以上の恐ろしさを知った瞬間だった。襲撃にあった時は初めて見るゴブリンに対して恐怖心を抱いていたが、よっぽど人間の方が狡猾だった。性処理として村の子どもたちが犯されるのを黙って見ていられるはずもなく、自分が全て被ると口にした。その約束を守ってくれるとばかり思っていたのだが、揚げ足をとるような兵士の言葉によって再び子どもたちは餌食になってしまった。兵士の処理に使われたのは彼女らだけでなく私も同様だった。何十人もの兵士の肉棒が膣も尻穴も突き刺されたのだ。子どもを守れない先生としての姿は惨めで兵士たちに嘲笑されながら私自身も繰り返し絶頂し、兵士たちに拍車をかける中で気を失うようにして眠りに落ちてしまうのだった。) (2024/7/27 01:13:35) |
| おしらせ | > | 西野舞?? ♀24英語さんが退室しました。 (2024/7/27 01:13:45) |
| おしらせ | > | 西野舞?? ♀24先生さんが入室しました♪ (2024/7/27 01:13:50) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | 【すっかり変えるの忘れてた】 (2024/7/27 01:14:01) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 『よぉし…へへ…』(『宴』が行われていた集会部屋。村長の屋敷の中で一番広い部屋。そこに多くの雄と、雄達に穢された女達が眠っている。幸い、目当ての女は部屋の隅の方に転がされていた。昨夜は『人気』があり、前の穴も後ろの穴も使えなかったのだ。)『っしゃぁ…いくぞぉ…』(舞の足首を掴み、仰向けにすると脚を開かせる。兜の男は既にいきりたっており、反り返っている肉槍の亀の頭を膣口にあてがうと、体重を掛けて一気に根元まで押し込む)っんー!!!(声を殺し、背中を仰け反らせ、膣の温かさに酔いしれる。不特定多数の精液が注ぎ込まれた膣内は温かくニュクニュクとした滑りを感じさせる。)へへっ…あー…こらぁ、いい。たまんねぇ…(と、男はすぐさま腰を強く振り始める) (2024/7/27 01:20:29) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | …………ッッ!(眠りに落ちていた意識が突然覚醒させられてしまう。それもそのはずで、無防備に横たわっていたところを兵士によって捕らえられると、反り立つ肉棒を躊躇うことなく奥まで突き刺したのだ。静まっていたはずの刺激の波がザワつき、目が開かれると目の前には既に挿入され、腰を振っている男の姿……) (2024/7/27 01:25:42) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 『っ、っ、っ、っ…』(体格自体は大きくはない男。とはいえ舞よりは明らかに大きい。兜だけを被った全裸の男は舞の膣肉…肉ひだの絡みを楽しもうと肉槍を前後に出し入れし続ける。と、舞の瞳が開いていることに気がつけば、兵士は兜を脱ぎ、床に置き、舞に覆い被さりそのカラダを抱き締めて、首筋に顔を埋める。)『へへッ!…早速…出してやっから…』(耳的に鼻を擦り寄せて舞の香りを吸引すれば、膣内で肉槍が反りを強める。)『あー…しまるっ…へへ…いやらしいカラダしやがってよぉ…この淫売がっ…何が先生だっ…娼婦の間違いだろがっ』(舞の頬に舌を這わせつつ、舞の鼓膜に小さな声で罵声を浴びせる)『…ふぁわぁ…おい、ケン、朝からサカッてんのかよぉ?』(と、集会部屋で眠っていた兵士達がひとり、またひとり、と目を覚まし始める) (2024/7/27 01:33:49) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | やめ……ッッ……クッッ……ンッッ……(皆が寝静まっている中で肌が打ち付け合う音がやたらと大きく聞こえてしまう。声だってもちろん出せないわけで、普段だったら鳴き声を上げてしまうようなところを突かれても耐えなくてはならない。それでも、膣はしっかりと肉棒に絡むように水分を含ませながら出し入れが繰り返されていく) (2024/7/27 01:38:49) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 『ふっ…く……おらッ』(男が舞を強く抱き締め、体を仰け反らせて震える。それは射精の証。舞の膣内で熱い精液の迸りが弾ける)『はあっ…はっ…』(と、男は脱力し、舞のカラダに覆い被さったまま射精の余韻を愉しむのだった。だが…)『おい、次、俺に貸せよ』(とヒゲ塗れの太った男が硬く反り返った男性器をシゴきながら、男の背後にたっていた)『ふぇ?あ、班長すませんっ』(と男は慌てて、舞から男性器を引き抜き、舞を勧める)『もっ…もぉ、やだぁ…』『ひっく…ひぐっ…』(周りでは少女や娘達の母親達が、目覚めた兵士達を膣奥で受け止め始めていた)『お前ぇ…昨日みたいに俺の首に腕回して鳴けよぉ?ぶふふふ…』(濃い口髭の中で男の口が舞に命じつつ、男の男性器が舞の膣に押し込まれてゆく) (2024/7/27 01:47:56) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 【次は場面を少し変えますねぇ】 (2024/7/27 01:54:08) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | ンクッッ……!(密着する身体。少しでも奥にと肉棒を突き立てれば、男は待ちに待った射精の瞬間を迎える。ドクドクと脈を打ち、望まない射精を強いるのは何よりの悦びだった。)お願いだから村の人には手を出さないで……あなた班長なんでしょ……あなたが指示さえ出してくれれば……ングッッ……(周りの兵士たちは私たちの物音を聞いてかどうかは分からないが、次々に目を覚まし、すぐに近くの村人たちへと手を出していく。子どもたちは教え子としてもちろんのこと、他の村人も突然やってきた私を受け入れてくれた恩があるのだ。私ができることはこれくらいしかないのだから) (2024/7/27 01:54:54) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 【ちょいと描き直します。シーンをねぇ、変えたいのですが無理しましたなぁ。】 (2024/7/27 02:08:39) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | 【はーい。】 (2024/7/27 02:08:56) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 『へへへっ』 (2024/7/27 02:09:18) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 『へへへっ…何言ってんだ、オラっ』(強く腰を押し込み、少しネジりのきいた歪な男性器を舞の膣に押し込み、勝ち誇った下品な笑顔で舞を見下ろしながら、腰を振る)『んなもん知るかよ…お前らはっ…俺達に抱いてもらえる幸せに感謝しろよなぁ?おら、お前も先生ってんなら、バカガキ共に抱いてもらえてよかったね、とか言えよっ』(早速汗をかきながら、男は荒く腰をふる。舞の長い髪から振りまかれる甘酸っぱい雌の香。既に女にありつけなかった男達のうちの何人かが舞を犯している男の背後に立っており、先ほどからチラチラと舞に視線を向けており、舞に『自分の順番待ち』が出来ていることを見せつける…と、その時…)『おーい、女、広場に持って来いってよー!』(朝からセックスの宴が始まった部屋に兵士が駆け込んでくる) (2024/7/27 02:15:24) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | ンア゙ッッ!……(強い腰の振りに耐えていた声が大きくなってしまう。その様子は男にも伝わったようでしてやったりとばかりに腰を振り続けてくる。)あんたたち何様なのッッ……人を守るべき兵士が罪のない人を殺めることまでして……(再び蘇る年配の修道女の斬殺される姿。兵士に対してケンカを売るかのような生意気な態度。村人が助かるなら私を待つ列が出来ようが耐えてみせるのだ) (2024/7/27 02:20:37) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 『あ゛あ゛ッ?…クソ…また、あのマザーキかぁ?』(男は苛立ちまじりに舞の膣奥を突き刺し続け、反抗的な言葉を発する舞の顔を見下ろすと、男は大きな左右の手で舞の両手首を床に押さえつける。胸元が無防備に晒された舞を突き上げれば、豊かで、柔らかい乳肉がバルンバルンと暴れるように揺れるのだ。)『へへ…罪ぃ?そりゃ、おまえら…生まれてきたのが罪ってことよ。ふっううう…出してやっか。そんな罪人のお前によぉ…帝国軍人の強い俺様の子種ぇ…たっぷり出してやっからなぁああっ!!』(と、歯を食いしばると男は荒々しく腰を振り始める。勝ち誇った笑顔で舞を見下ろし、若く美しく…それでいて理知的な教師という村民の尊敬を得ている雌に射精する興奮を愉しむ。そして…)『っしゃああっ…』(静かに熱い息を吐きながら…男が舞の膣奥で精液を吐き出す) (2024/7/27 02:30:24) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 『早く来いっ』(既に鎧を身を包んだ男が数名、部屋に入り込んでくると、女達に手を上げ、移動を強いる)『いたっ!』『きゃっ』『ひっ…酷いこと、しないでよぉっ』(中には人用の短いムチを持っている兵士もおり、犯され、疲れ果てている女達には容赦なく鞭が振り下ろされるのだった) (2024/7/27 02:35:57) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 【あ、背景ですのてわ。】 (2024/7/27 02:36:06) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | クッッ……ングッッ……!……アッッ……ンッッ……(煽るような口車に男は明らかに苛立っており、そのストレスをぶつけるかのような突き刺しをしてくる。歪な肉棒は普段触れにくいところにも擦られることでダメージを負っていく。)そんなことで罪人になるわけ……アッッ……ンアッッ……ングッッ……!(どれだけ口を出したところで力でねじ伏せてくる。荒い突き上げにも締めつけを強める様子から男も強気に出ながらもしっかりと身体が反応してしまっていることに満足気で女を蔑むようにたっぷりと無責任に膣奥へと精液を注いでいく) (2024/7/27 02:38:04) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 【さぁて♡場面変えまーす】 (2024/7/27 02:39:08) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | 【おお。場面転換。どこから本編なんだ】 (2024/7/27 02:39:56) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 『おら、ブタぁ早くしろ!』『おらおら、淫乱どもぉ!昨日はたっぷり楽しませてもらったんだろ?』(村長の屋敷の前。かつては村長からの話や村民同士の結婚式で集まったことのある場所。だが、今は、軽鎧を身に纏った兵士が、広場の中央に集めた女達に槍の穂先を向けている。と、そこに白髪の痩せた男が姿を現す)あ、おはようございまーす。皆さん、昨日は遅くまで我が帝国軍兵士と愛し合っておられましたね?ワタシは離れで仕事をしておりましたが、皆さんのいやらしい鳴き声がよぉく聴こえてましたよぉ?『『『はははは…』』』(と、ニコニコと優しく笑いかける男。槍を構えている兵士達からはニヤニヤと侮蔑の笑顔と、嘲笑が女達に浴びせられる)さて…楽しく遊んだ後はお仕事の時間ですよね?この中で…一番お話が出来そうな方は…と…(と、男が女達の顔を見回し始める) (2024/7/27 02:47:19) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 【あ、いや。本編…というか、色々させてもらっております。】 (2024/7/27 02:47:41) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 【ファンタジー的な色んなシチュエーションを描きたくてですねぇ。あ、ひょっとしてよくありませんでしたか?】 (2024/7/27 02:49:12) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 【試し斬りさせてもらってるようなものですので、また批評などありましたら是非♩】 (2024/7/27 02:49:34) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | ちょっと……離してッッ!(移動を強いられ、屋敷前まで歩かされる。歩みを進める間も膣からは受け止めきれない濃い精液がトロトロと垂れ流され、ゆっさゆっさと大きく弾む乳房は男たちは罵声を浴びせながらも口元が緩んでいる者も多い。)あいつが……(集められた場所で兵士たちが話題にあげていた男であろう。) (2024/7/27 02:53:35) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | 【なるほどなるほど。短編集みたいでこれはこれでまたいいかも】 (2024/7/27 02:54:09) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 【わぁ、それはありがたい。では、色々とさせてもらいますねぇ】 (2024/7/27 02:54:28) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | 【ブタ呼ばわりが思った以上に心に刺さる】 (2024/7/27 02:54:46) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | んー…あれ?皆さん、やっぱり強くてカッコいい帝国の兵隊さんに抱いてもらって恥ずかしいのかな?ふふ、皆さん、俯いちゃって…と?(見れば、裸の女達の群れの中、ひとりの長い髪の女が、意思の強そうな瞳でこちらを見ているのが見えた。)あはっ…そうだ、じゃ、あなた!そこの!ほら、大きなおっぱいのあなた!(と、男は嬉しそうに舞を指差す。すると槍を向けていた男達のひとりがあゆみ出て、舞の二の腕を掴む)『おらっ、来いッ!』(と、舞の腕を掴みあげ、群れから引き出し、男の方へと連れてゆく)『先生…ッ』『マイ先生っ!』(少女や母親達が心配そうに声をかけるなか、舞を群れから離して男の前へと連れてくる)ははっ!おはようございますっ!いやぁ、大きなおっぱいしてますねぇえ?(と、男は丁寧語で話すがしっかりと男性器はズボンの中で反り返っている) (2024/7/27 03:00:13) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | なに……なんなのちょっと!(男は突然私を指名すると、兵士たちによって男の前に引きずり出される。なぜ指名されたのか、そもそも何のためなのか何も分からない。男は話しながらも私の胸ばかりに視線が向けられている。それだけ見られていれば不快でもあるため、両手で隠しはするものの、もう細い腕では隠しきれないボリュームにまで成長している。押さえつけることで弾力や柔らかさ、谷間も強調されむしろアピールしているととられてもおかしくなかった。) (2024/7/27 03:05:32) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | さぁて…(男は優しい笑顔を見せて、舞に語りかける)いえ、実はですねぇ。ワタシ、仕事でゴブリンの研究をしてましてねぇ。で、ここを襲わせて頂いたのも実は…(と、ここで舞から視線を外し、目線を裸の女達に向ける)皆さんにはゴブリンの赤ちゃんを産んでもらうためなんですよぉお!!っはははっ!いやぁ、よかったよかった。こんなクソ田舎のシケたゴミ以下の村だから期待してませんでしたけど、共和国のブタにしてはまぁまぁなレベルでしたからねぇ?『へへっ!また夜可愛がってやるぞ!』(男達からヤジ混じりの罵声が女達に浴びせられる)あ、もちろん。男性は抵抗した人もしなかった人もヤっちゃいましたけど、めんどくさくなったあたりからは生かしてますから、安心して下さいね?(と、男は普段、村長が村人達に話す際に上がる台のに舞を連れてゆくように兵士に促す)『おら、来いっ!』(と、舞を連れてゆくと、台の上に上がらせ、女達に顔をむけさせ、四つん這いにさせる) (2024/7/27 03:15:09) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | は……何言って……(男から告げられるこの男の正体と目的。それが信じられず言葉を失う。)そんなこと出来るわけないでしょ……(ゴブリンという種族は正直よく分からないが、人間と異種であることは間違いない。その異種を交わらせて出産させようだなんて……そもそもそんなことが可能なのか……。)何すんの……ちょっと!(強引に壇上へと上げられ四つん這いに。子どもたちや村人と視線が合い、皆不安そうだ……) (2024/7/27 03:20:54) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | さぁて…(眼くばせすると、男と同じ服を着た男性が舞に歩み寄り舞の左右の手首にそれぞれ枷をはめ、台の脚に鎖で繋がれる。)ふふっ、お尻も大きいねぇ。キミぃ、名前は?(台に男が上がり、舞の顎に右から手を添え、顔を上げさせ、前髪を開かせながら、尋ねる。そして舞の背後から『ガラガラガラガラ…』と音を上げながら、1.5メートルサイズの立方体の檻が近づいてくる)あ、来たね?さ、出してあげて?(すると檻から紫色の肌のゴブリンが姿を現す)『ギッギィイイイ゛!!』(首輪をされたゴブリンはまだ繋がれており、舞に向かって駆け出すも、その肌に触れる寸前で止められてしまい、舞に向けて手を伸ばし、瞳のない赤い目で猛々しい叫び声を上げる)ふふっ…彼、種馬としては結構優秀でねぇ。(と舞の髪を撫でながら囁きかける)じゃ、キミの名前教えてくれる?でないと…そうだなぁ。そこの女の子に彼の友達の相手してもらうことになるかもね? (2024/7/27 03:32:29) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | 何すんの……!ちょっとこれ外しなさいって……(四つん這いの姿勢のまま両手それぞれに枷が嵌められてしまい、拘束された状態に。村人たちも不安を煽られるが踏みでてはこない。私としてはその方が都合がよかったりするのだけれど。)きゃっ!……来ないでッッ!(檻から姿を現したのは昨日目にしたゴブリンだ。この男の話から本当に人間とゴブリンを交配させようとしているのだろうか……)そんなことさせるわけないでしょ……西野よ……。西野舞……。 (2024/7/27 03:38:30) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | ふふっ…教えてくれてありがとう、ニシノマイ。(男はペットを撫でるような優しい手つきで舞の髪を撫でながら、眼を背後に向ける)さ、それじゃ、マイ。見た感じ、15人くらいいるのかな?この中でとりあえず5人…選ぼうか?お利口だからできるよね、マイ?(と、男の手は舞の背中を撫で下ろし、突き出している舞の尻の割れ目を撫で、中指を膣に入れ、交尾を終えたばかりの膣内を指で掻き回し、雌の香りを引き立たせてゆく)『ギッ!ギィィィイイ゛イ゛アっ!!ぎゃあああ゛ッ!』(ゴブリンが舞の膣から醸し出された蜜の香りに猛り狂う。冷静に抵抗する舞のカラダに染みついた残り香ですら、この興奮なのだ。舞が乱れてしまえば…ましてその相手を村の少女や母親たちがするのだ。)ほら、早く決めないと…僕が決めちゃうよぉお?(中指が蜜腺を刺激して蜜の分泌を促す) (2024/7/27 03:45:47) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | 何がお利口よ……ンクッッ……ヤメッッ……(馴れ馴れしく名前で呼ぶな……そう言いかけた口をつむぐ。この状況で煽っても自分に有利には働かない気がする。それでも突っかかるような態度が見え隠れしているのを男も分かっているだろう。その心を踏みにじるように背後から突き刺さる指。膣内を掻き回される)ンクッッ……誰でもいいから……別に……前から5人でいいわよ……アッッ……ンッッ……(掻き回される指に反応し、卑猥な水音が鳴る。ポタポタと壇上に雫が零されながらも特にどんな男か見ることもせずに5人選んでしまう) (2024/7/27 03:57:53) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 【あら、失礼。】 (2024/7/27 03:59:32) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 【村の女性から5人選べって言ったんですよぅ。】 (2024/7/27 03:59:53) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 【うぇへへへ♡】 (2024/7/27 04:00:01) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | 【え。鬼畜な選択だった】 (2024/7/27 04:00:14) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | 【選べるはずがないんだが】 (2024/7/27 04:01:11) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 【いや、わかりにくかったですよね。じゃ、PLでええので、教え…わぁ♡選べないんですかぁ?選べない!最高の答えです!】 (2024/7/27 04:01:37) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | 【ここまで来て選べないでしょ。守るいってるのに】 (2024/7/27 04:02:02) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | んー?選べないの?(声のトーンが低く、冷たくなる。)とりあえず…(振り返り檻のそばにいる兵士に眼で合図をする。)『ガシャッ!』(鎖が延長され、舞の尻目掛けてゴブリンが駆け出す。)『ギィッヘェエエッ!!』(たぎりあげた黒ずんだ紫色のグロテスクな生殖器。歪に肥大した亀の頭はキノコのような膨らみをしており、茎の部分には、雌から抜けにくくするためか夥しい数の不気味なイボが見える。)マイには元気な赤ちゃん…たくさん産んでもらいますからね?(舞の腰を紫色の痩せた細腕が左右から抱き締めゴブリンが舞の腰に張り付く。そして次の瞬間、待ち侘びた膣穴に妊娠に特化した生殖器が勢いよく突き刺される)『きゃああっ!』『マイさんっ!』『先生ぇえ!!』『やめてぇえ!』『先生に酷いことしないで』(舞を見ている女性達から悲鳴が上がる) (2024/7/27 04:09:05) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | 選べるわけないでしょ……ンッッ……ンッッ……5人分私が……(選ばれた5人は間違いなくこの目の前にいるゴブリンの餌食となってしまうのだろう。それを私の選択で選ぶことなんて出来ないし、そんな選ぶ立場ではなかった。)イヤッッ!!……来なッッ……ア゙ア゙ア゙ア゙ッッ!(選ぶつもりは全くない。その意思が男に伝わると、疼いていたゴブリンが私の元へ放たれる。身動きの取れない私は腰をしっかりと抱きつかれると背後から人間の肉棒とは明らかに異なる歪な生殖器を突き刺してくる。無数のイボが膣内を擦り、鳴き声を兵士や村人の前で上げてしまう) (2024/7/27 04:17:15) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | 【ついに人間以外とセックスかぁ……】 (2024/7/27 04:18:01) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 【あ、リアリティなくて萎えるとか?】 (2024/7/27 04:19:29) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | 【違うの。むしろワクワクよ】 (2024/7/27 04:19:45) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 【わぁ♩お付き合いありがとうございますぅ】 (2024/7/27 04:19:58) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | 【時間とか平気……?】 (2024/7/27 04:20:18) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 『ギっ!ギャッ!ギャっ!…』(腰を振るゴブリン。乱暴で膣奥に…種族を問わず、雌性を持つ生命体の卵子に精子を絡みつかせ、ゴブリンを産ませるのだ。ゴブリンに雌はおらず、子孫を残すための行為。)あ、ほら、皆さーん、マイの顔、観てあげてくださいねー?見えるかな?後ろの女の子、見えるー?(男は舞の後頭部の髪を掴み、顔を上げさせる。その間もゴブリンは荒々しく腰を振り、膣奥を突き上げる。種族を問わず、そして高い確率で妊娠させるために膣奥深くで精液を放つことに特化した生殖器は硬く、そして長いのだ)『へへへ、おいおいブタのくせに牛みたいに乳揺らしやがってよぉ!』『お前らぁ、先生がイク顔、見とけよぉお!!』(槍が向けられ、怯えた裸の女達は皆、涙を流した顔で四つん這いで異形に犯される舞を見つめる) (2024/7/27 04:27:52) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 『ぎいっいいいっ!!!』(舞の膣内で焼けただけれるような熱を感じさせる毒のような精液が放たれる)はははっ!マイ!?感じますか?人間の精子よりも膣液への耐性は強いんですよ!寿命も長いしッ!あー!ママになりますよっ!!(だが、人間と異なり、ゴブリンは腰を振り続ける。そして肉槍が柔らかくなることはなく、射精は突き上げを行いながら続けられる)さぁて…マイが選べなかったわけですから…(目配せをする。すると大きな檻がいくつか広場に現れる。中にはゴブリンが4、5匹ずつ。舞の交尾の香りに昂っており、腰布さえ巻かれていないゴブリンの生殖器は色形に違いはあれど、硬く反り返っており、裸の女達にヨダレを垂らしている) (2024/7/27 04:27:55) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 【クソ楽しくて♡】 (2024/7/27 04:28:06) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | アッッ……アンッッ!……ヤメ……アアッッ!……アンッッ!(こんな醜いゴブリンに……犯されているのに身体は経験したことのない生殖器に悦んでいる。俯いていた顔を強引に上げられれば、悲しむ村人たちの姿。その一方で私はゴブリンの肉棒で悔しさを滲み出しながらも雌の鳴き声を上げながら乳房をぶるんぶるんと揺らしてゴブリンをさらに刺激し誘惑させてしまう)アッッ……ア゙ア゙ア゙ッッ!……ダメ……こんな……見ないで……イヤッッ……アンッッ!……アンッッ!……もうダメッッ……イクッッ……!(挿入からあっという間だった。それだけ新鮮な生殖器の刺激だったのだ。村人に見守られ、兵士たちに嘲笑われながらゴブリンに犯されながらビクビクと身体を震わせ、背中を仰け反らせる。誰が見てもイったことは明らかだ。だがそれは人間に限った話で、ゴブリンにはなんの関係もなく腰を振られ続ける) (2024/7/27 04:39:32) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | 【複数のゴブリンかぁ。村人に渡したくない……】 (2024/7/27 04:40:30) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 【よし、スキップ。やりたいことやらせてもらいますねぇ】 (2024/7/27 04:43:58) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | (広場で舞が犯された後、後から運ばれてきたゴブリンの檻に括られる形で女達は連れてゆかれた。舞も例外ではなく、家畜が取り上げられた牧場に立てた大型のテントに運ばれていた。)『おい、お前ぇ、ゴブリンにナカダシされてたよなぁ?』『イかされてたしよぉ、まぁ、他の女もお楽しみ中だよなぁ?』(舞の手首には麻縄が巻かれている。既にテントの中でゴブリンによる種付けは行われており、母親が、娘が、妻が、恋人が、様々な体色のゴブリンに膣内射精をされているのだ。そして…)『さ、着いたぞ。お前の寝床だからな?』(ニヤニヤとした男達が檻の扉を開ける。中には先ほどのゴブリンよりも一回り大きな体格のゴブリン…いや、オークがおり、生殖器をそり返らせている)『さ、旦那様にしっかり可愛がってもらえよぉ?』(と、兵士達はニヤニヤと笑いながら舞を檻に押し込み、外から鍵を掛けてしまう) (2024/7/27 04:51:22) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | ハァ……ハァ……(まだ呼吸は乱れたままだ。どれだけゴブリンに犯されていただろう。小柄な身体からは想像出来ないほど体力があり、腰を振り続けるのだ。その間歪な生殖器は私の膣を掻き乱す。絶頂を迎える度に兵士たちは手を叩いて囃し立て、あれだけ強気だった雌の哀れな姿を楽しんだのだ。)ちょっと……なんなのよあれ……(ゴブリンとの生殖行為が終わり連れられたのはこれまたアニメの世界でしか見たことのなかったオークと呼ばれる体格の勝るゴブリンの異種だ。そいつと2人きりで檻の中に閉じ込められてしまう) (2024/7/27 04:59:36) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | 【檻の外から見物してくださいね】 (2024/7/27 05:00:20) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | 【ファンタジー系普段の学園より何でもありな感じ悪くないかも……。すごく楽しい……】 (2024/7/27 05:01:24) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | ゴファッ…(檻の中でアグラをかいていた巨体が立ち上がる。大型の檻ではあるが1.8メートルはあろう体が起き上がると檻は狭く、舞に逃げ道などない。)マイ?彼は新しいコでね。遺伝子イジりたてだから、しっかり孕んでくださいよ?(いつの間にか檻のそばにきていた男が舞に声をかける。その背後から兵士が舞をニヤニヤと観ているのだ。と、そのうちに大きな手が伸ばされ、舞の肩を掴む)グヘェッヘェヘェ(牙の出た口がいやらしく笑ったように歪む。強い力、舞の肩を掴んだまま、藁の敷かれた『ベッド』に舞を押し倒してゆく) (2024/7/27 05:05:44) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 【なんでもあり、な感じは確かに♩まぁ、お部屋の設定が悪いですよねぇ♡】 (2024/7/27 05:06:17) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | 来ないで……(さっきまでのゴブリンとは迫力が違う。子どものようなさっきのゴブリンでさえ力でも適わず好き放題されてしまったのだ。同じ種族とは思えない目の前の巨体にさすがに怯み、檻の端、背後には兵士たちがいるところへ追いやられると身体を押し倒される。押しつぶされそうなほどの力。強気な態度はもう見る影もない) (2024/7/27 05:11:28) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | ぐ…ぐるぅうぅ…(押さえつけた雌を見下ろす。大きな乳房に長い髪が、孕み、子孫を産める雌であることを本能的に理解させ、オークは生殖器を力強く隆起させる。亀の頭自体に不規則なシワが刻み込まれており、肉幹にもゴブリンよりも高低差のあるフジツボのようなイボが。これで膣内から余計な精液を掻き出し、より強い自分の精子を染み込ませ、雌の胎に資産を植え付けるのだ。亀の頭が舞の膣口に触れ、そのままナカへと入り込んでゆく)『へへへっ!早く孕めよぉ?』『明後日からは奴隷どもの相手だからなぁ!』(と、男達は近くに置いてあった木の椅子を檻の前に奥と、舞を観ながら酒を飲み始める)『ぐぉおおおっ!!』(と、雄叫び。舞の膣奥にしっかりと亀の頭を突き刺した瞬間だ。) (2024/7/27 05:17:37) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | 助けて……ッッ……(あまりの恐怖に救いの手まで求めてしまう。目の前に見せられる隆起した肉棒。あんなのムリ……)ダメ……お願い……止まって……ダメ……ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ッッ!!(檻の外で祝宴とばかりに私を肴に兵士たちは盃を交わす。その中でオークに追い込まれた私……。木の幹のように太い竿にゴツゴツとしたイボを纏わせた肉棒が膣奥まで突き刺される。耐えられるはずもなかった。オークの叫びに引けを取らない悲鳴に似た鳴き声を上げる。膣奥に到達するまでに硬い亀頭と岩のようなイボが柔らかい膣肉を抉ったのだ。ビクビクと身体を痙攣させ、弓なりに大きく仰け反らせる背中。強い絶頂を迎えた何よりの姿を兵士たちに晒す) (2024/7/27 05:27:50) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | ぐっふ、ぐっふ、ぐっふ…(前戯程度…なのだろう。大きく張り出したエラは膣肉を引き剥がすように掻き乱す。そして長い幹に現れているイボが突き刺される際に違う刺激を膣肉に味わせる。全力でやると雌の骨盤を痛めかねないため、オークは腰をゆっくりと前後させる。だが、それは絶頂した雌には地獄であり、絶頂の高みにいる雌には、しっかりと味わえるだけのペースで生殖器が抜き差しされる。)『おい、もういったぞ!』『はははっ!やっぱこんな色のアレでイクとかブタ過ぎんだろ?』(舞に浴びせられる罵声。大きな手が舞の腰を掴み、膣奥を突き上げる。逃げることは出来ない。舞の上半身を自由にさせつつ、人外の生殖器が舞の急所を突き上げ、苦くて痛い快感を舞に味わわせるのだ。) (2024/7/27 05:34:31) |
2023年09月07日 11時35分 ~ 2024年07月27日 05時34分 の過去ログ
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