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「競パンヒーロー、バトル競パンの危機」の過去ログ

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2024年10月23日 22時48分 ~ 2024年10月29日 23時36分 の過去ログ
過去ログでは上から下の方向に発言を表示しています

シーファイター(守るべき市民の前で屈辱の劣勢姿を晒す。)ちくっ……しょっ……いつもの俺なら……お前なんかっ…!!(それでも負けじと強がるが、なぶられるように舐めとられると、)ふああああっっっ!!!がっっ!!あっっっ!!!(目を見開き、苦しみと刺激でビクンビクンと身体と股間が跳ねる。シーファイターの限界は近い。)※   (2024/10/23 22:48:35)

ブラックオーガここが、どんどん元気になっていくなあ。(競パンに浮き出た肉棒は、その上から握るには容易かった。)ギュッ、、、シコシコ(甚振るように、2回、扱かれる。悶え苦しむシーファイターの姿と声を楽しみ、まるでいたずらで体を弄っているかのようだ。)*   (2024/10/23 22:52:28)

シーファイター俺の……エナジーが…またっ……んんおおおっっ!!あっっ!!(俺を弱め晒すことを楽しむように、ジワジワと弄り続ける怪人に、何もできず悔しさで拳を握る。そんな俺に構わず、競パン越しに扱かれると、とてつもない快感に、)はぁああああああっっっ!!!(一際大きな声で喘ぎ苦しむ。)※   (2024/10/23 22:54:24)

ブラックオーガ見ろ、人間ども。ヒーローがチンコをシコられているぞ。ベロリ、ベロリッ、、、ベロオオォォォッッッ!!(乳首が3度、舐め上げられる。)それに、乳首を舐められて、こんなに汁が出てくる。(扱く竿の先端から液体がドピュッ、ドピュッと噴き出す。)*   (2024/10/23 22:57:15)

シーファイター(青い競パンは、プレエナジーで濃い色に変わりはて、テカリまででている。)ふあっっっ!!!……んんんがっっ!!!………はっあっっはああっっっ!!!(適度な間隔で刺激を加えられれば、その度に情けなく声を荒げて苦しむ俺。乳首と同時に責められると思わず…)ビュッドビュッ!!(我慢できず競パン内に漏れ出るエナジー。)うっ…ぉ…...やめ……(エナジーが混じった液が吐き出されると、急激に力が弱められる。力ずくで逃れるシーファイターの姿は、そこにはなかった。)※   (2024/10/23 22:59:39)

ブラックオーガこれまで意気揚々と我が同志を葬ってきたヒーローが、、体を弄られてこの有様。なんて愉快なんだ。(地面に落とされたシーファイター。搾精拷問が止んだかと思われたのも束の間、オーガのごつごつした裸足の足が、シーファイターの股間に乗せられる。)コリコリ、コリコリッ!!(勃起した肉棒と金玉が捏ねられる!!)*   (2024/10/23 23:03:20)

シーファイター汚ねぇ…手で……触ん…なっ……(どんな状況でも屈せず、生意気な口で抵抗する俺。すると、敵に解放され、地面に仰向けに。)はぁっはぁっ……(息も切れ切れな状態の俺の股間に、敵の足がっ!?ごつごつした足の感触と動かし方に、)んんんがっっごあっっおおおううううっっっ!!!(大の字になって悶え苦しむ。少しエナジーを吐き出してしまった股間がたちまち固く勃起していく。)※   (2024/10/23 23:05:55)

ブラックオーガここにも、毒注射し甲斐のあるものがあるな。(勃起したことで隙間ができ、競パンからはみ出たシーファイターの金玉が怪人の目につく。倒れるシーファイターの横に屈みこんだ怪人は、股間から取り出したあの不気味な実を、そのヘタを少年の金玉に突き入れた。)プスッ、、、チュウウッッッゥッ、、、ドクンッ!!!(金玉にも毒液が注入された!!)*   (2024/10/23 23:08:53)

シーファイター!?!?ぁっっ!!はあああっっっ!!!(金玉に覚えのある刺激と痛み。すぐさまエナジーが強制的に生成され、玉が膨らむ。)またっっ…てめっ…んんんがっっうあああああ!!!(上昇する体温と感度に筋肉を震わせる。立派な竿が競パンを少しはみ出し、ビクビクと震えていた。)※   (2024/10/23 23:11:33)

ブラックオーガガキが、、、良い声で鳴きやがる、、、もっと苦しめたくなるじゃねえか、、、(ゴロっと、床に複数の邪悪の実が転がされる。無情にも、倒れるヒーローの胸に、1個、また1個と、何回も毒液を注入される。紫色の血管浮き出るシーファイターの胸。藻掻き苦しむヒーローをヒヒヒと笑い眺めながら、何度も何度も注入する。)*   (2024/10/23 23:14:19)

ブラックオーガ【限界が近いと言われましたが、格好良すぎて攻め続けてしまっています。とどめを刺した方がいいでしょうか?】   (2024/10/23 23:14:48)

シーファイター【寸止めみたいな状態と思ってるんで、好きに責めてもらえれば!トドメのタイミングは任せます!】   (2024/10/23 23:15:36)

ブラックオーガ【延々甚振り続けるのが好きなので、弄り続けてしまうと思います!程よいと思われたところで、力尽きていただければ!】   (2024/10/23 23:17:15)

シーファイターぐっ!!!はあっっっ!!!……くっ…そっ……はがっっ!!!(あの実が刺さる度に声をあげ、苦しむ声を漏らす俺。火照る身体は冷めることなく、血管がドクドクと波打つ。執拗に注入される果汁は俺の胸を襲い、感度は最高潮に。風が触れるだけでも身体に電撃が走るような刺激に襲われる。ニヤニヤとバカにするような敵の表情に、歯を食い縛り耐えようとするが、刺激をうけるとすぐに喘ぎ声をあげてしまう。)※   (2024/10/23 23:19:23)

ブラックオーガいいねえ。今、この胸舐めたら、どうなっちゃうかなあ???ウッヒヒ、、、(デロンと生温かく大きな舌を垂らす。その先端が、シーファイターの臍に突きつけられ、そこからツーっと、腹筋の溝を上がってくる。胸の谷間に達し、それが左右に、ベロン、ベロンと揺れる。シーファイターの乳首を、唾液塗れのその舌で、何度も何度も弾く!!)*   (2024/10/23 23:23:00)

シーファイターぐあっっ……そんな……されたら……うあああああああっっ!!!ビュルッッドビュッッッ!!!(ジワジワとゆっくり俺を追い詰め、敏感を乳首を舐めとれば、強制的にエナジーがあがってイカされてしまう。)ちくっ……しょ……またっ……ぐっ…(もともと膨大なエナジーがあり、そこをさらに生成を促されれば、何度も快感でエナジーを吹き上げてしまう。)※   (2024/10/23 23:25:16)

ブラックオーガ(エナジーでグショグショに濡れるシーファイターの股間。)豊作だあ。それじゃ、俺のペットを紹介するぜ。ちょうど餌の時間だったんだ。(ワープホールから出てくる巨大なゾウムシ。仰向けに倒れるシーファイターに歩み寄る。戦慄する市民。怪獣ゾウムシの鼻が、シーファイターの競パンからはみ出た亀頭を捕らえ、そのまま競パンの奥の根元まで突っ込まれる。)   (2024/10/23 23:29:05)

ブラックオーガゴキュッ、、、ゴキュッ、、ごきゅゅっ、、、(シーファイターの生身の肉棒が、怪獣に啜られる残酷な光景。)*   (2024/10/23 23:29:49)

シーファイターくっぁぁ……気持ち…悪ぃんだよ……悪趣味…だぜ……(俺がやられ、ニヤつく敵をこの状況でも、挑発する元気はまだあるようだ。そんな俺を敵はまだまだ楽しめると、新たな敵を呼び寄せた。あっという間に亀頭を飲み込むと、そのまま競パン内に侵入。音を立てて俺のエナジーを搾りあげる。)んんんんおおおおおあああああ!!!!ビュッッドビュッッ!!!(敏感すぎる肉棒は、すぐさまエナジーを差し出し、固さを保ったままに。そしてまた刺激を加えられ…)うあああっっ!!!イッッ!!!ビュビュッドビュッビュルッビュルッッッ!!!!(濃厚エナジーが吸い出されていく。)※   (2024/10/23 23:32:14)

ブラックオーガ逞しい体に溢れるエナジー。生意気なクソガキが、苦しみながら射精に悶える姿は、散っていった同胞たちにも見せてあげたいくらいだ。(オーガはシーファイターに覆いかぶさり、乳首を艶めかしくベロベロと舐め甚振る。下半身は怪獣に伸し掛かられ、肉棒を鼻管に蠕動されシコられる!!)*   (2024/10/23 23:36:05)

シーファイター(イかされる度に筋肉質な身体は跳ね、爪先をピンと伸ばす。そして濃いエナジーを吐き出して吸われていく。)おおおおおうううっっっ!!!ビュッビュッビュビュビュッッッ!!!んあっっまたっっ!!!イックッッッ!!!!ビュルルッッビュッドブッッッ!!!(少年の無尽蔵のエナジーが仇となり、何度も何度も、快感地獄に落とされていく。さらに乳首の刺激が加わると、絶頂までの感覚が短くなり、)ビュッッドビュッ!!!!この野郎っっ!!!ビュッッビュルルルル!!!ああああっっ!!!ドビュドビュッッッ!!!シコ……んなっ…ビュビュッビュビュッッッ!!!(イカされてもまた快感に勃起し、エナジーを搾られていく。)※   (2024/10/23 23:39:24)

シーファイター(それでも無限にエナジーは生成されるわけではなく、ついに限界が……二体に激しく、トドメと言わんばかりの責めを受ける俺。)   (2024/10/23 23:41:17)

シーファイター  (2024/10/23 23:41:27)

ブラックオーガやはりここが一番気持ちが良いのだな。ガキのくせに良い身体していると思ったら、とんだエロザルだあ。ウヒヒヒ、、、(ベロリべろりと乳首を舐められる水音と、シーファイターの喘ぎ、雄叫び。搾精拷問は、実に何時間も続いていた。)*   (2024/10/23 23:44:23)

シーファイターバカに…すんなっ……(きっと睨み付けるが、弱い乳首を執拗に何時間も舐めとられると目を見開き苦しみ、最大の勢いで、)ビュルルルルルッッドビュルルルルッッ!!!ビュッ……ドビュッッ!!……ビュ……ドクッ………(エナジーを放出させらる。次第に勢いがなくなり肉棒も完全に萎えると、俺は変身が保てなくなる。いつもの部活での練習用水着を着たまま、その場で力なく倒れる少年。)※   (2024/10/23 23:46:41)

ブラックオーガフハハハハッ!!!イキすぎて、ついに力尽きたか。シーファーターよ。お前はずっと、我々の玩具となるのだ。(引きずられ、連れ去られるボロボロのヒーロー。彼の運命やいかに、、、!!?)*   (2024/10/23 23:48:52)

ブラックオーガ【ありがとうございました!ステキな反応に興奮しっぱなしでした!】   (2024/10/23 23:49:22)

シーファイター(ドロドロにされた競パンの中で刺激の余韻があるのか、ピクピクと肉棒を震わせる。)許さ……ねぇ…ぞ……(敗北が確定しても抵抗する心は失っていないようだが、敵に連れ去られても身体は1ミリも動かせない。)※   (2024/10/23 23:49:28)

シーファイター【こちらこそ!!ものすごく楽しみました!!】   (2024/10/23 23:49:40)

シーファイター【ここ最近戦う敵、エロい敵多すぎて、ほんとヤバい…】   (2024/10/23 23:50:10)

シーファイター【執拗に弱点責めるとこや、新たな敵に吸われる感じとか、マジ興奮!】   (2024/10/23 23:50:46)

ブラックオーガ【無尽蔵なエナジー溢れるほど強力なヒーローを延々甚振れるのは最高です!おさまらないので、この後も、しばらくシーファイターを甚振らせてもらいますね。】   (2024/10/23 23:52:56)

シーファイター【ヒーローだからこそ、尽きずにやられる感じですね。wwこれ以上やられたらほんとやべっ】   (2024/10/23 23:54:11)

シーファイター【ヒーローとしての心は折れないシーファイターを、心ゆくまで楽しんでくださいw】   (2024/10/23 23:54:54)

ブラックオーガ【ありがとうございます!】   (2024/10/23 23:55:23)

シーファイター【俺はお先に失礼します!またよければ!!】   (2024/10/24 00:01:04)

おしらせシーファイターさんが退室しました。  (2024/10/24 00:01:07)

ブラックオーガ(敵のアジトに連れ去られたシーファイター。変身は解除され、格闘技のリングのような檻に入れられ、周囲には怪獣ゾウムシのような化物たちが犇めいている。)   (2024/10/24 00:01:19)

ブラックオーガたっぷりエナジーはあるから、慌てない慌てない。(冗談交じりに言いなだめるブラックオーガ。どうやら全て、彼のペットたちのようだ。)   (2024/10/24 00:02:08)

ブラックオーガ「まずは私ですね。ずっと映像を見ていましたよ。私も、彼の乳首を舐め回して、悶え苦しめてやりたいです。」怪物たちの中でも知能がありそうな怪人が前に出る。ナメクジをそのまま人型にしたような怪人だ。裸足の足を投げ出し倒れるシーファイターの元に歩み寄る。「へ、、、俺はまだ負けちゃいねえ。」力を振り絞り、立ち上がろうとする。時間がたち、少し体力を回復できたようだ。反撃だ。   (2024/10/24 00:05:33)

ブラックオーガが、ナメクジ怪人はすぐさまシーファイターに覆い被さり、腕を押さえつけ、胸に喰らいつく!グチュッ!!!(粘液で濡れたナメクジの口。)グチュッ、グチュッグチュッ!!   (2024/10/24 00:07:19)

ブラックオーガ「うわああっ!あっ!!ぐううっっ!!」まだ毒が抜けきっていないのか、相当な苦しみが胸に走る!!肉棒が一気にモリモリと勃起してしまう。   (2024/10/24 00:08:31)

ブラックオーガ首を振り喚き、逞しい裸足の足をジタバタと暴れさせる少年の姿に、怪獣たちの歓声が上がる。怪獣たちを余計に興奮させる。「あっ、あぁっ!あっあっ!!」胸をクチュクチュと舐められ、あまりの苦しみに目を見開く。「うわああああぁっっっっ!!!!」   (2024/10/24 00:12:26)

ブラックオーガ「ここには誰も助けは来ない。じっくり楽しもうじゃないか」胸を怪人に貪られる少年に語り掛ける。「うっ、、、ぐっ、、うっ、、、」   (2024/10/24 00:16:30)

ブラックオーガつづく   (2024/10/24 00:22:43)

おしらせブラックオーガさんが退室しました。  (2024/10/24 00:22:46)

おしらせギョジンさんが入室しました♪  (2024/10/25 00:16:09)

おしらせギョジンさんが退室しました。  (2024/10/25 00:23:09)

おしらせ競パン戦士さんが入室しました♪  (2024/10/25 00:30:47)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、競パン戦士さんが自動退室しました。  (2024/10/25 00:57:03)

おしらせ競パン戦士さんが入室しました♪  (2024/10/25 19:04:14)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、競パン戦士さんが自動退室しました。  (2024/10/25 19:53:24)

おしらせ競パン戦士さんが入室しました♪  (2024/10/25 22:16:09)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、競パン戦士さんが自動退室しました。  (2024/10/25 22:41:37)

おしらせ競パン戦士さんが入室しました♪  (2024/10/25 22:43:30)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、競パン戦士さんが自動退室しました。  (2024/10/25 23:11:08)

おしらせブラックオーガさんが入室しました♪  (2024/10/26 19:11:16)

おしらせレッドストロングさんが入室しました♪  (2024/10/26 19:33:34)

レッドストロング【こんばんは】   (2024/10/26 19:34:00)

ブラックオーガ【こんばんは!   (2024/10/26 19:34:09)

レッドストロング【競パンヒーロー対戦よろしいでしょうか?】   (2024/10/26 19:34:43)

ブラックオーガ【はい、相談からよろしいでしょうか?NG等なにかございますか?】   (2024/10/26 19:35:18)

レッドストロング【相談よろしくお願いします!NGは流血、グロとスカ系統です!】   (2024/10/26 19:36:10)

ブラックオーガ【ということは、エロまたは打撃のみの対戦ということですかね!】   (2024/10/26 19:36:42)

レッドストロング【対戦に関しては切り裂かれるなど出血表現がなければ基本大丈夫だと思います!ビーム系みたいなものも大丈夫です】   (2024/10/26 19:38:08)

レッドストロング【ブラックオーガさんはどんな対戦がお好みですか?こちらは戦闘で優位に立ったところからの逆転もしくは策略や罠、人質などにより無力化されての逆転劇が好きなのですが】   (2024/10/26 19:39:56)

ブラックオーガ【噛みつき・突き刺し好きなので行いますが、嚙み千切るというよりは圧迫する感じ、突き刺しても血ではなくエナジーが出る感じでいければと思います。   (2024/10/26 19:40:21)

レッドストロング【なるほど、大量出血でなければそういう形での多少の流血ならば大丈夫です】   (2024/10/26 19:41:08)

ブラックオーガ【自分も、逆転劇も好きですし、前戦でしたような、ヒーローの勝利からの新たな敵の出現に、ボロボロなヒーローがピンチになったりするのが好きです   (2024/10/26 19:41:32)

レッドストロング【お、そういうのも良いですね!】   (2024/10/26 19:42:10)

ブラックオーガ【強いはずのヒーローがというのが前提なので、そういうのが好きです!だから、エロ攻撃されたとしても、溺れたりするとちょっととなってしまいます。最後まで抗う感じの強いヒーローが好きです!   (2024/10/26 19:42:53)

レッドストロング【そうですね、こちらも悪堕ちは苦手なので、最後まで抗いたいですね!ちなみに、こちらはアダルティな競パンヒーローを設定してます(30代ガッチリ体型ベテランヒーローみたいな感じ)ですが、大丈夫でしょうか?】   (2024/10/26 19:44:23)

ブラックオーガ【大丈夫ですよ!   (2024/10/26 19:45:26)

レッドストロング【ありがとうございます!】   (2024/10/26 19:46:19)

ブラックオーガ【レッドストロングは何か弱点などありますか?】   (2024/10/26 19:46:34)

レッドストロング【それは、エロ方面の弱点でしょうか?それとも戦闘方面の弱点でしょうか?】   (2024/10/26 19:47:07)

ブラックオーガ【どちらもですね!   (2024/10/26 19:47:17)

ブラックオーガ【攻撃面ではなくて、エロそのものが弱点とかは、アリだと思います!】   (2024/10/26 19:47:54)

ブラックオーガ【どうやってピンチにするのが美味しいのだろうと思いまして】   (2024/10/26 19:50:15)

レッドストロング【エロそのものが弱点も良いですね!基本的には体内のエナジーを戦闘に使う関係で、エロに対する耐性がないという感じでも良いかもです。後は、具体的な弱点を決めているわけではないのですが、スーパーマンのクリプトナイトのように、レッドストロングに効果抜群のアイテムなどあるとアガるかもですね】   (2024/10/26 19:50:24)

レッドストロング【例えば、体内のエナジーを暴走させて催淫猛毒エナジーへと変化させてしまう宝石だったりを、先の戦いで満身創痍になったレッドストロングに装着してしまうとか、そういうタイプのナノマシンを埋め込んでしまうとか…かな?お好みでなければ違う方面も考えますね!】   (2024/10/26 19:52:47)

ブラックオーガ【敵のタイプのお好みは有りますか?特になければ、このまま大男系でいき、前回も使用した催淫毒を含んだ果実を使わせていただこうかと思います。と、ここまで書いて、宝石でもいいですよ!しかし、特に上半身は裸でいてほしいので、着けるとしたら下半身への装着かなと思います。】   (2024/10/26 19:55:23)

レッドストロング【敵のタイプはお任せします!ふむ、では宝石の装着でお願いします!】   (2024/10/26 19:58:47)

レッドストロング【上半身は裸、ヒーローマスクの有り無しの希望はありますか?】   (2024/10/26 19:59:24)

ブラックオーガ【もしくは、体内に打ち込むでもいいですか?   (2024/10/26 19:59:24)

レッドストロング【体内に打ち込むの好きなんですね、大丈夫ですよ!】   (2024/10/26 19:59:46)

ブラックオーガ【上半身裸・裸足のヒーローが好きです!マスクは、できれば表情が見たいですが、必要であれば構いませんよ!   (2024/10/26 20:00:20)

レッドストロング【フルフェイスのマスクを装着させていただき、敗北時に剥ぐ…という形でも良ければ!フルフェイスじゃなくて口元だけ出ているマスクでもOKですが、とりあえず最初はヒーロー的な感じでマスク装着が良いかなと】   (2024/10/26 20:02:08)

ブラックオーガ【OKです!   (2024/10/26 20:02:26)

レッドストロング【競パンはブーメランで大丈夫ですか?】   (2024/10/26 20:02:36)

ブラックオーガ【はい!   (2024/10/26 20:02:45)

ブラックオーガ【あれ?送信されていなかった。それでは、やってみましょうか!どちらから先にいきますか?】   (2024/10/26 20:07:25)

レッドストロング【では設定をば…赤井力斗35歳、鍛え上げた逞しい筋肉を持つ。元水泳選手。燃えるような真っ赤な競パンを装着することでヒーローレッドストロングに変身する。赤いフルフェイスのマスクにガッチリとした体格をした競パンヒーロー…こんな感じでいかがでしょう?】   (2024/10/26 20:07:45)

ブラックオーガ【いいですね!では、こちらはレッドストロングの宿敵となるヴィラン・黒い皮膚のオーガ・ブラックオーガ。レッドストロングの強大なエナジーを狙っており、ついにレッドストロングの弱点ストロンザイトを手に入れ、隠し持って戦いを挑んできたという感じでいきたいと思います。   (2024/10/26 20:10:00)

レッドストロング【よろしければこの設定をもとに、ブラックオーガさんのターンからお願いしても良いでしょうか?】   (2024/10/26 20:10:01)

レッドストロング【おお、良い設定、アガりますね!】   (2024/10/26 20:10:35)

ブラックオーガ【では、書いてみますね。よろしくお願いします!   (2024/10/26 20:11:00)

レッドストロング【よろしくお願いします!】   (2024/10/26 20:11:13)

ブラックオーガ(今日も街に悲鳴が木霊する。この街には数々のヴィランが蔓延っており、ヒーローに撃退されても撃退されても、次々に湧き出ていた。そのような日常の中、今日も街であるヴィランが略奪の限りを尽くし暴れている。しかしそれは、あるヒーローを誘い出すための罠にすぎなかった。)*   (2024/10/26 20:13:04)

レッドストロング「ヴィラン…性懲りも無く現れたか…」警察官赤井力斗は、パトロール中に無線から流れるヴィラン出現の知らせに現場に急行する。逃げ惑う人々の避難誘導をしながら、応援が来るのを確認して建物の影へと身を隠す。「みんな、避難は任せたぞ!」赤井が両手をクロスすると、その全身が赤い光に包まれる。「レッドストロング!変身!!」警察官の制服が消え去り、逞しい肉体が顕になるとともに、下半身にビキニタイプの真っ赤な競パンが装着される。そして、同様に顔を隠す赤いヒーローマスクが頭部全体を覆い、ガッチリとした体型の競パンヒーローレッドストロングがその姿を現した。レッドストロングに変身した赤井は一気にヴィランの前に躍り出る。そして、仁王立ちになりながらヴィランに向かって指を向ける「ヴィラン!!俺が来たからには悪事はここまでだ!!すぐに街の破壊をやめなければ、武力介入に移行する!!」*   (2024/10/26 20:24:28)

ブラックオーガ(たくさんの宝石を運搬していた車両を漁っていた黒い巨人が顔を上げる。)やはりお前が来たか、レッドストロング。そうだよなあ、この辺はお前の管轄だしなあ。(ヒーローが現れたのにも関わらず、焦った様子はなく、ニヤリと笑うヴィラン。その姿は、日本でいう”鬼"そのもの。その力に、レッドストロングは何度も窮地に立たされたが、その度にそれを跳ねのけてきた。)   (2024/10/26 20:29:46)

ブラックオーガ欲しけりゃくれてやる。(車両を掲げ、レッドストロングに向け投げつける!ジャバーッと宝石を撒き散らしながら、搬送車が回転しながら飛んでくる!)*   (2024/10/26 20:30:54)

レッドストロング搬送車を襲う鬼のようなヴィラン。それは、何度も戦い打ち倒してきた因縁の相手。その笑みに怖気すら感じるが、ここで怯むわけにはいかない。相手は人の命でさえ平気で踏み躙る悪魔だ。ヴィランは巨大な宝石搬送車を持ち上げ、放り投げてくる。「いつもワンパターンだな…。怪力自慢のお前のその行動は読めているぞ」レッドストロングは両腕を前に突き出す。レッドストロングの体内を巡る強力なエナジーがその両手に集い、人間の力を遥かに凌駕する力を発動する。その力は、飛んできた搬送車をいとも簡単に受け止め、壊れないようにゆっくりと地面に下ろした。「敵対行動を確認した。これより武力介入に入る」レッドストロングは腰を低く落とし、一気にヴィランとの距離を詰める。そして、その巨大な体躯の下へと潜り込むと、力を込めた拳でヴィランの鳩尾を突き上げた。「うおぉぉぉ!!ストロングアッパー!!!」*   (2024/10/26 20:40:19)

ブラックオーガ「グボオオッ!!」鳩尾を突き上げられ、胃液を吐き出し後退するオーガ。これも、今までも見てきた光景だ。「ぐ、くそ、、、、」よろよろと歩き、手を伸ばして搬送車の運転手に迫る。ガシッと運転手の頭を掴み持ち上げる。「う、うわぁ~!!助けてえ」*   (2024/10/26 20:44:08)

レッドストロング「人質など卑劣な行為だな。ヴィランらしいやり方だ。だがッ!!」そうやって人質を取ろうとするのもこのオーガの特徴だ。何度も戦い、時に人質を取られ窮地に陥ったこともあるが、今はそれを打開する力を持っている。「その卑劣な手を放せ、ストロングムーンサルトォォォッ!!」レッドストロングは運転手を掴んだ腕に向けてムーンサルトキックを繰り出した。反動で運転手がその手から離れ宙を舞うが、その逞しい腕と胸で抱き止める。「早く逃げろ!!」運転手を逃したレッドストロングは、改めてオーガに向き合った。「人質作戦も不発に終わったな。さあ、諦めて投降しろ、抵抗を止めるなら命までは奪わない!」*   (2024/10/26 20:52:58)

ブラックオーガ「くぅっ、、、やはり勝てないのか…」無念という表情で、膝をつき、手を地面につける。「連れて行け。好きにしろ」*   (2024/10/26 20:55:34)

レッドストロングやけに大人しいな…。レッドストロングは訝りながらもゆっくりと近付く。そして、オーガを拘束するためしゃがみ込んだ。「さあ、両手を前に…」*   (2024/10/26 21:00:05)

ブラックオーガシュッ、、!!!ドスッッッ!!!両手を出す。しかし、その手には宝石が握られており、それをレッドストロングの裸の胸に突き刺してしまった!「これが何か分かるよな?お前の大好きな”ストロンザイト”だ。」そう言いながら、さらにズブズブとレッドストロングの胸深くに押し込む怪人。苦しむレッドストロングの肩を掴み、無理矢理、取り出せないくらい深くまで押し込んでしまった。*   (2024/10/26 21:03:39)

レッドストロング「なっ!?がはぁっ!?」不意を突かれ、反撃する間もなく胸に何かを突き刺される。激しい痛みとともに強烈な脱力感が肉体を襲う。「あっ!!がぁぁ!!す、ストロンザイト…!?ど、どうしてお前が持っている…あ、あぁぁ!!」肩を掴まれ、一気に胸の奥までストロンザイトが埋め込まれると、体内のエナジーが一気にコントロールを失う感覚に身悶えてしまう。「ぐ、くぅっ!!この…!!」なんとか拳を突き出し抵抗しようとするが、その拳はオーガの肉体に当たりはするものの攻撃には至らない。「ち…力が…俺の…力がぁ…っ…!」*   (2024/10/26 21:08:00)

ブラックオーガ「これを探していたんだよ。まさか、こんなところで手に入るなんてな」ブラックオーガの襲撃した搬送車。それがまさに、ストロンザイトを搬送している車だったのだ。ストロンザイトとは、レッドストロングの力の源である体内のエナジーを暴走させて催淫猛毒エナジーへと変化させてしまうものだ。「早速、効果をたしかめさせてもらおうか。そおら・・・」肩を掴み持ち上げたレッドストロングの胸に顔を埋める怪人。生温かく、ざらついた舌を出し、レッドストロングの逞しい胸にその舌を這わせる。逞しい胸で存在感を放つ乳輪のしっかりした乳首を舐め上げたのだ。*   (2024/10/26 21:11:49)

レッドストロング「や…やめ……はあぁぁぁぁぁっ!!?」レッドストロングは胸に迫るブラックオーガの頭を両手で抑え込もうとするが、その力は強く、ストロンザイトに犯されている今のレッドストロングでは太刀打ちできない。生温かくざらつく感触が胸を這い、乳首を舐め上げられると、まるで電撃を受けたかのような衝撃が胸を貫いた。「んがぁぁぁぁぁ!!こ、こんなぁぁあ!?」レッドストロングは身体を痙攣させつつも何とか拘束から逃れようとする。その股間では、競パンを少しずつ硬いものが押し上げ始めていた…。*   (2024/10/26 21:17:33)

ブラックオーガ「うあっは!どうした?そんなに声を荒げて。こんなお前は初めてだな。リサーチどおり、効果覿面のようだ。ストロンザイトを埋め込まれて、胸の感覚が高まっているのだな。もっと刺激を与えてやろう」ベロッ、、、クチャっ!!唾液を滴らせ舐め上げる。艶めかしく濡らされるレッドストロングの乳首周り。*   (2024/10/26 21:21:35)

レッドストロング「あぐぅ…り、リサーチだと…!?ど、どうやってストロンザイトの情報を……んぐわあぁぁぁぁぁぁ!?」乳首がさらに舐め上げられ、激しい快感とともにレッドストロングの肉体が火照り熱くなっていく。…し、鎮まれ、鎮まれ俺の肉体…こんな…こんなことがあってたまるか…!赤井は元来性に疎く、性欲は競パンヒーローとしての戦いへの力へと変えてきたようなものだった。以前の戦いにて自身に与えるストロンザイトの効果はある程度は分かってはいたが、ここまで直接的に肉体に埋め込まれたことなどなかったから、未だかつてないほどの性欲の高まりに心が押し潰されそうになる。「がっ…あぁぁ!!ぐうっ!!ぐぐぅぅっ!!」抑え込もうとしても、競パンの中で硬く大きくなっていく肉棒は抑えることなどできない。ミチミチと競パンに隙間を作りながら、窮屈そうに肥大化していく…。*   (2024/10/26 21:31:08)

ブラックオーガ「おいおい、チンコをこんなに大きくして…ヒーローのくせにみっともないなあ。人間どもも見ているのだぞ?まさか、このままイッてしまうのではないだろうな。耐えられるか、試してみるか?」レッドストロングをベアハッグに捕え、張り出す逞しい胸を、アイスクリームでも舐めるように、表面に存在する雄のエナジーごと舐め上げる。筋肉量やパワー自体はレッドストロングが勝っており、体格が上であるはずのブラックオーガをパワーで打ち負かしてきた。しかし、そのパワーが催淫毒エナジーとして体を駆け巡り、乳首を舐められる刺激は、レッドストロングの体中にゾクゾクとした感覚を与える。*   (2024/10/26 21:37:11)

レッドストロング「ふっ…ぐぅぅ…!!ち、くしょう…っ!!」レッドストロングはブラックオーガの手から抜け出そうと踠くが、ベアハッグの状態にさせられ、されるがままにされていく。もはやヒーローとしてのエナジーは催淫猛毒エナジーへと変換し、ただの人間程度の力しか出すことができなくなっていた。そんな張り出した胸を舐められると、変換されたエナジーがそれを悦びへと変化させてしまう。自身の思いとは裏腹に肉体が快感に堕ちたいと望み始め、レッドストロングは混乱する。ゾクゾクとした快感に息が上がる。肉棒もその刺激に合わせてピクピクと跳ねる。「はっ!!はっ!!あぁっ!!は、放せぇ…!!」*   (2024/10/26 21:47:53)

ブラックオーガレッドストロングの跳ねる肉棒が、ブラックオーガの腹を打つ。今までレッドストロングに散々辛酸を味わわされてきたブラックオーガは、その宿敵の肉体を蹂躙していることに高揚感を覚えていた。「苦しいか?抜け出してみろよ」チュウウッ!!!怪人が、不意にレッドストロングの乳首に吸い付く。肉体のエナジーが吸われ、エナジーを吸われる感覚が快感として襲い掛かる!!裸足の足をビクつかせるレッドストロングのピンチに、市民たちは不安を感じていた。*   (2024/10/26 21:52:11)

レッドストロング「あっがぁぁぁぁぁぁ!!す、吸うなぁぁ!!?」レッドストロングは足を激しくばたつかせる。人々が見ている前でこんな辱めを受けるなど、あってはならない。だが、力が入らない。肉棒の先端からはエナジーが先走りとなって流れ落ちていく。このままでは落とされてしまう。レッドストロングは一か八か、肉体に僅かに残存するエナジーをかき集めて両腕に集約させる。「こ、こんなところで終わってたまるかぁぁぁ!!ストロングバーストォォォッ!!!」最後の力を振り絞り、反撃の波動をブラックオーガの肉体目掛け放った!!*   (2024/10/26 21:57:33)

ブラックオーガ「何っ、、、ストロンザイトの力を受けてなお、そんな力が…グワアアアアアッッッ!!!」レッドストロングの腕にエナジーが光となって集まっていくのを見て戦慄する。そして、その攻撃をまともに受け、吹っ飛ばされ、ビルのガラスを突き破って壁に叩き付けられる。   (2024/10/26 22:00:42)

ブラックオーガ「くくく、、、だが、間に合ったようだな。」ストロンザイトは1つではなかった。隠し持っていたもう一つのストロンザイトから菌糸のようなものが生え、それをレッドストロングの競パンの隙間に押し込んでいたのだ。ストロンザイトが、あろうことかレッドストロングの金玉に根を張ってしまった!*   (2024/10/26 22:02:52)

レッドストロング「はあっ!はあっ!はあっ!…や、やったか……あがっ!?な、なんだっ!?」全身の力を振り絞り放ったストロングバーストがブラックオーガを吹き飛ばす。ビルに叩きつけられたブラックオーガを見つめながらレッドストロングは肩で息をしていた。何とか引き剥がすことに成功した。後は、胸に埋め込まれたストロンザイトを外せば…。しかし、不意に競パン内から脳天にかけて凄まじい快感が押し寄せる。思わず競パンの上から股間を触ると、そこにストロンザイトの悪意を感じる。「い、いつの間に…っ!?あぁ!!ち、力が抜けるぅぐぅぅっ!!」胸と股間の2箇所から生じる催淫猛毒エナジー!!たった今全残存エナジーを放出し切ってしまったレッドストロングにはその快感に抗う術は残されていなかった。レッドストロングはなす術なく仰向けに倒れると腰を突き上げて快感に悶絶する。「うがぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!こ、これほどまでにっ!!はぐうっ!!こ、これほどまでにぃぃぃっ!!!」*   (2024/10/26 22:14:34)

ブラックオーガ「へへへ、、、」二やつきながら、足を引きずり近付いてくるブラックオーガ。「余計にお前のエナジーをいただかないといけなくなっちまったじゃねえか」レッドストロングの横に屈むと、ギンギンに勃起した肉棒を、競パンの隙間から手を入れて握ってしまう。「散々苦しめてくれたんだ。たっぷり礼はさせてもらうぞ」ブラックオーガの武骨な手が、レッドの肉棒をシコシコと扱き始めた。*   (2024/10/26 22:17:52)

レッドストロング「あぅっ!!や、やめろぉ…あうおぉぉぉ…」もはや指先すらも動かせないレッドストロングは、その快感に震えることしかできない。ブラックオーガの手によって与えられる屈辱的な快感に、全身から汗が噴き出す。そして完全に勃起した肉棒の先端からトロトロと先走りエナジーが溢れ出す。「だ、だめだぁ…!このままではぁ……っ…お、俺に、俺に力を……あぁっ!!力…をぉっ!!」*   (2024/10/26 22:24:09)

ブラックオーガ「お前の力は俺が有効活用してやるよ。」先走りがトロリと溢れ出す亀頭をべろりと舐め、そのエナジーを味見する。ごくりと喉を唸らせた後、竿を扱きながら、先走り噴き出す亀頭をペロペロ舐め続ける!!*   (2024/10/26 22:26:22)

レッドストロング「いがぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!ダメだっ!!エナジーを渡すわけにはあぁぁぁぁっ!!」亀頭を舐め上げられると全身に卑猥な快感が走る。心では否定しても、肉体が敗北を望む。逃れられない快感に、諦観の思いが湧き上がる。ここで敗北してしまうわけにはいかない。だが、もう身体が動かない…。裸足の足先がピンと伸び、腰が突き上がる。もう限界は目前だった。「ぐわぁぁ!!や、やめろ…やめてくれぇぇぇぇ!!た、頼む!!もうやめてくれぇぇぇぇっ!!!」*   (2024/10/26 22:31:01)

ブラックオーガ「クハハハハッ!!良い声で鳴きやがる。どうしてもっと早く、こうできなかったのか。このまま持ち帰って、玩具にしてやってもいいくらいだな。」扱くのを止め、亀頭を掌でグリグリと捏ねくりまわす。そして、仰向けでも張り出した胸を臍と腹筋から舐め登り、乾きかけていた乳首を再び濡らしてしまう。*   (2024/10/26 22:34:10)

レッドストロング「あっ!!うっ!!そ、それだめだぁ!!ち、乳首も、いやだぁぁ…!!ゆ、許してくれぇぇぇ!!」敵に助けを求めることなどあってはならないと心では否定しても、口をついて許しを乞う言葉が出てしまう。そして我に返ると、「あっ、あっ、ち、違う…お、俺は負けるわけにはぁぁ…っ!!」と頭を左右に振りながら焦点の合わなくなった目でブラックオーガの顔をぼんやりと見つめる。エナジーが精液に混じって込み上げてくる。負ける…わけには……。*   (2024/10/26 22:39:04)

ブラックオーガ金玉のストロンザイトの菌糸が、さらにビキビキと張りだし、肉棒まで伸びてくる。胸に埋め込まれたものも、内部で根を張り、広げられた分だけ快感の広がり方も抜群に上がっていた。レッドの胸を舐め回し、肉棒を握り強引にシコる光景は、レッドの体を貪り食っているように見える!*   (2024/10/26 22:42:12)

レッドストロング「あ……が……っ!!」際限なく増幅していく快感に、もはやレッドストロングの肉体は限界だった。自身のエナジーを苗床にしながらストロンザイトがその根を肉棒にまで張り巡らせると、屈強な精神を持つレッドストロングですらも、その甘美な快感に抗うことなどできない。ブラックオーガに胸を嬲られ、肉棒を扱き上げられ、ストロンザイトが胸から股間から淫らな快感の命令を出してくる。「はがぁ……っ!!だ…だめ……だぁ……も、もう…耐えられん……っ!!み、みんな…ゆ、許してくれ……お、俺は…俺はぁぁ…っ!!!ぐっ!!!ぐぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ!!!」次の瞬間、レッドストロングの肉棒が一気に肥大化し、ストロンザイトの根の締め付けとブラックオーガの手を押し返す。そして、その先端から一気に大量のエナジーを含んだ精液が噴き上げられた。ドピュドピュドピュッゥゥゥゥゥゥゥッ!!!「ぐわアァァァァァァァァァァァダメだエナジーがぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」*   (2024/10/26 22:49:39)

ブラックオーガ【すみません。更新が遅くて、今来ました。】   (2024/10/26 23:07:12)

レッドストロング【大丈夫です!】   (2024/10/26 23:07:50)

ブラックオーガレッドストロング、射精。競パンから肉棒を引き出され、咥えられる。滴る精液ををジュポジュポと舐め取られ、吸収されていく。「んんんっ!!!力が漲る!!これがレッドストロングの真のエナジー。」ブラックオーガのダメージがみるみる消えていく。*   (2024/10/26 23:10:15)

レッドストロング「あぁぁぁぁ!!おあぁぁぁぁぁぁぁぁ!!エナジーがぁぁぁ!!!俺のエナジーが奪われていぐぅううがぁぁぁぁぁぁ!!!」激しく痙攣しながら、ブラックオーガの口の中に何度も何度も射精していくレッドストロング。*   (2024/10/26 23:12:17)

ブラックオーガ倒されるはずのない敵に、自身の弱点を暴かれ、多量のエナジーを奪われてしまった。その後はどうなってしまうかは言わずもがな、逆転の糸口はつかめず、延々とエナジーを搾り取られ続けるのであった。*   (2024/10/26 23:13:50)

レッドストロング【これで終わりですね!】   (2024/10/26 23:14:25)

ブラックオーガ【ありがとうございました!重厚な文章、読みごたえがありました!】   (2024/10/26 23:14:50)

レッドストロング【こちらこそありがとうございました、盛り上がりました】   (2024/10/26 23:15:21)

ブラックオーガ【ではでは、失礼いたします!   (2024/10/26 23:16:10)

おしらせブラックオーガさんが退室しました。  (2024/10/26 23:16:16)

おしらせレッドストロングさんが退室しました。  (2024/10/26 23:17:07)

おしらせシーファイアーさんが入室しました♪  (2024/10/27 10:48:21)

シーファイアー【強気で活発な水泳少年ヒーローを拘束、エナドレ、エロ責めして敗北させる敵募集。NGは、グロスカ、悪堕ち、穴責め、羞恥晒し、など。他シチュでも簡単に相談からできれば!】   (2024/10/27 10:48:53)

おしらせ相談さんが入室しました♪  (2024/10/27 11:03:13)

シーファイアー【こんにちはー】   (2024/10/27 11:03:27)

相談【おはようございます!】   (2024/10/27 11:03:35)

相談【初めまして、よろしくお願いいたします】   (2024/10/27 11:04:03)

シーファイアー【よろしくお願いします!こにらこそ!】   (2024/10/27 11:04:08)

シーファイアー【どんなことをしたいか教えてもらえますか??】   (2024/10/27 11:05:17)

相談【質問させていただきたいのですが、シーファイヤーさんは何歳くらいの少年ヒーローを想定していらっしゃいますか?】   (2024/10/27 11:05:53)

シーファイアー【こだわりは強くはないですが、10代であればって感じです】   (2024/10/27 11:06:49)

相談【やりたいことはヒーローを辱しめて敗北させる事です。】   (2024/10/27 11:06:49)

シーファイアー【好みがあれば、合わせますよ!】   (2024/10/27 11:07:16)

相談【そうなんですね。NGに穴責め、羞恥晒しとありますが?】   (2024/10/27 11:08:33)

相談【あとエナドレされる方法の希望などありますか?】   (2024/10/27 11:09:31)

シーファイアー【穴はあんま得意でないのと、一般人や人質がいる状況より対峙するシチュが好みな感じです。】   (2024/10/27 11:10:22)

相談【最後に敵に望むキャラ設定があれば教えてください。性別、体型、性格等々。】   (2024/10/27 11:11:06)

シーファイアー【方法は触手でも、直接吸われるでも、羽交い締めや機械、身体を操られ自分でも。】   (2024/10/27 11:11:20)

シーファイアー【敵は女相手でない方がいいくらいです。その他は相談さんがやりやすいものでいいと思います!】   (2024/10/27 11:12:13)

相談【得意じゃないって事は完全NGではないと言うことでしょうか? 穴責めに関しては出来ればやれる展開を希望しています。直接吸われる(フェラ)はOKなんですね。】   (2024/10/27 11:14:48)

相談【ではこちらは男性怪人キャラで戦わせていただきます。】   (2024/10/27 11:15:40)

シーファイアー【完全NGに近いです。知らない相手に入れられたら、少しは合わせるくらいで。絶対入れたい相手では満足させられないと思うので、お断りしているって感じですね。直接はOKです!】   (2024/10/27 11:16:49)

相談【そうですかぁ。こちらは中出し完全敗北の展開が好みなので。残念ですが今回はあきらめます。】   (2024/10/27 11:20:35)

シーファイアー【すみません…声かけてもらったのに】   (2024/10/27 11:20:55)

シーファイアー【相談、ありがとうございました!】   (2024/10/27 11:21:06)

相談【いえいえ。ちょっと好みのキャラの方だなと思っていましたので。】   (2024/10/27 11:21:58)

相談【こちらこそお話ありがとうございました。】   (2024/10/27 11:22:50)

相談【失礼いたします】   (2024/10/27 11:23:26)

おしらせ相談さんが退室しました。  (2024/10/27 11:23:33)

シーファイアー【少し待機してます!】   (2024/10/27 11:24:12)

おしらせシーファイアーさんが退室しました。  (2024/10/27 11:39:53)

おしらせシーファイターさんが入室しました♪  (2024/10/27 11:40:01)

シーファイター【今さら誤字に気づいたんでもう一度】   (2024/10/27 11:40:19)

シーファイター【ピンチの中でも抵抗し、屈せず奮闘するが力がなくなっていき敗北する感じが好きです!】   (2024/10/27 11:53:20)

シーファイター【あとは2体に襲われ、劣性の中弱められていくとかも】   (2024/10/27 12:09:08)

シーファイター【また覗きに来ます!】   (2024/10/27 12:12:07)

おしらせシーファイターさんが退室しました。  (2024/10/27 12:12:12)

おしらせザディーメさんが入室しました♪  (2024/10/27 13:17:19)

ザディーメ爪で空間を切り裂き移動する宇宙獣   (2024/10/27 13:21:39)

ザディーメ手のひらを利用し特殊攻撃を行う   (2024/10/27 13:22:33)

ザディーメ  (2024/10/27 13:22:46)

おしらせザディーメさんが退室しました。  (2024/10/27 13:22:56)

おしらせ悪役さんが入室しました♪  (2024/10/27 13:24:18)

悪役シーファイターーふふふ…   (2024/10/27 13:24:49)

おしらせ悪役さんが退室しました。  (2024/10/27 13:25:01)

おしらせシーファイターさんが入室しました♪  (2024/10/27 14:12:05)

シーファイター【エナジー狙う怪人を待つ!】   (2024/10/27 14:12:37)

シーファイター【戦闘~でも捕まった所~でも。戦闘は短めだとありがたいです。】   (2024/10/27 14:31:59)

シーファイター(悪の気配を感じた俺は自主練を終えて変身。学校のプールか、それとも別の場所か…)この俺が倒してやるぜ!(全身にエナジーを漲らせ今日も戦いに備える。)   (2024/10/27 14:48:53)

シーファイター気配がいくつかあるな……順に確かめていくしかねぇか。(怪しげな気配を一つ一つ確かめに向かう。誰かに監視されているような視線を感じながら、気配のあった場所に向かい、怪しいやつがいないか調査する。)   (2024/10/27 14:56:03)

シーファイター気配のあったところは全部当たったが、何もなかったか…気のせいならいいんだけどな。(怪しい場所はすべて調べたが、特に異常や怪人は見つからなかった。)新たな気配が見つかるまで警戒しとくか。(一旦学校のプールへ戻り、再び自主練を始める。)   (2024/10/27 15:03:27)

おしらせハルさんが入室しました♪  (2024/10/27 15:04:47)

シーファイター【こんにちはー】   (2024/10/27 15:05:16)

ハル【こんにちは】   (2024/10/27 15:05:38)

シーファイター【やりたい流れありますか??】   (2024/10/27 15:05:53)

ハル【シーファイターさんにお任せしますよ】   (2024/10/27 15:06:52)

シーファイター【俺はエナドレとエロあればって感じです。他に何か合わせておくことありますか??】   (2024/10/27 15:07:33)

ハル【大丈夫ですよ】   (2024/10/27 15:08:04)

シーファイター【なら、廃屋に気配を感じて調べてるところから始められればと思います。適当に書き出ししていきますね。】   (2024/10/27 15:08:52)

ハル【わかりました。お願いします】   (2024/10/27 15:09:20)

シーファイター(いくつか感じた気配の中で最後の一つ、寂れた廃屋を調べる俺。)まだなんか気配を感じんな……(今までとは違い、すぐそばから敵の気配がする。慎重に調べ、いつでも戦えるよう気を入れる。)※   (2024/10/27 15:10:35)

ハルふぅ。(廃屋の奥にパソコン数台を使い、シーファイターについて調べている)これが新しいヒーローか。弱点などはまだ見つかってない感じか…※   (2024/10/27 15:12:26)

シーファイター(奥へと進むと機械音が。)あそこに何かいる……気配もそこからだ……(気づかれていないようでギリギリまで近づく。すると……)なんだ…あれは……俺??(画面には鮮やかな青競パンで戦う俺の姿が。今までの視線はこいつだったのか…。)何してるかはしらねぇが、こそこそしやがって…(部屋の中に入り、啖呵を切る。)何をしている!!※   (2024/10/27 15:16:00)

ハルカタカタ…。(シーファイターが入ってきているのを気がついていたが無視をしながら研究を進める)なんだ、シーファイターくん。初めまして、よくここがわかったね   (2024/10/27 15:20:00)

シーファイター悪い気配がしたからな……こそこそと俺を調べているようだが、そんなことをしても無駄だ!悪いことをするやつは、この俺が捕まえるぜ!(戦う気配は見えないが、いつでも動けるよう身構える俺。)※   (2024/10/27 15:22:12)

ハルそうか。俺を捕まえるのか。まぁ、簡単に言ってくれるものだね。(机から立ち、シーファイターの方に振り向く。)それに君は危機管理というものがないみたいだな。(シーファイターの後ろから紐が現れ、四足を縛り付ける)   (2024/10/27 15:24:44)

ハル  (2024/10/27 15:24:46)

シーファイターは??危機管理だと??何言ってやがる…!?!?(振り向いた敵を鋭く睨み、攻撃しようとしたそのとき、背後から紐が現れ、四肢を縛られる。)こんなもんっ……どこにっっ!!(なにもなかった背後から急に現れ油断した俺。)けど、こんなもん、俺のパワーですぐちぎってやるぜ!!(アクアエナジーを高め、紐をパワーで切ろうとする。)※   (2024/10/27 15:27:43)

ハルふふ。本当に危機管理がなっていないね。俺が君をみすみすここまで誘導したのにはわけがあると言うのに。(シーファイターに繋いでいる紐はシーファイターのアクアエナジーを吸い取り、ハルへと送る)※   (2024/10/27 15:32:56)

シーファイター(エナジーを高め腕や脚に力を込める。鍛えられた筋肉が浮かびあがるが、なぜかエナジーが上がりきらない。)余裕ぶってんじゃねぇぞ……!!(どこか余裕な相手に苛立ちながらも、紐を切ろうとエナジーを高め続けるが、俺のエナジーは吸い取られ、敵へと渡っているようだ。)くそっ……力……うまく入んねっ……※   (2024/10/27 15:35:02)

ハルふふ。本当に君は情報通りなんですね。馬鹿で助かりますよ(シーファイターに巻きついているロープを外させる。)シーファイターに負けることなんてないだろうし、力の差を教えてあげるよ:※   (2024/10/27 15:37:23)

シーファイター馬鹿だとっ……許さねぇっ……!!(怒りにさらにエナジーを高めるが、それも敵へと流されていく。すると突然、俺を縛り付けていたひもが解かれる。)!?今だっ!!(一瞬の緩みを突いたつもりで、敵へとパンチをくり出す。)アクアジェットパンチッッ!!!(拳にエナジーを込め、敵に殴りかかる。)※   (2024/10/27 15:40:30)

ハルふふ。本当に馬鹿ですね。(シーファイターが殴りかかった瞬間シーファイターの脇腹に強力な拳が命中する)あなたのスピードで私が目で追えてないと思いましたか?残念ですが、、あなたの負けですよ※   (2024/10/27 15:42:25)

シーファイターがっっ!!(突如脇腹に敵の攻撃が入ると、吹き飛ばされ瓦礫に埋もれる俺。ゆっくりと瓦礫の中から這い出ると、息を切らす。)はっはっ……俺の拳が……見切られた……んなわけねぇっ!!(もう一度敵の隙をつき、今度は蹴りを背後から入れようとする。)※   (2024/10/27 15:44:32)

ハルはぁ。眠いもんだ。暇つぶしにもならないね。(シーファイターが後ろから蹴りを入れようとして、当たりそうなギリギリで頭を下げ、一回転をして、シーファイターに蹴りを入れる)※   (2024/10/27 15:46:59)

シーファイターこれでもくらえっっ!!(確実に決まったと思えた蹴りが避けられ、腹に蹴りを入れ込まれる。)ごあっっっ!!(また大きく吹き飛ばされ、壁に埋もれる。)俺の攻撃が……避けられる…...だとっ……※   (2024/10/27 15:49:16)

ハルまぁ、君を狙っていたのは君が持っているあるものを頂きたくてね。言わなくてもわかるよね?(シーファイターの方へゆっくりと近づいていく)さぁ、俺にアクアエナジーを全て渡すのだ※   (2024/10/27 15:50:29)

シーファイターアクア……エナジーだとっ……てめぇに渡すはずねぇだろっっ!!!(ゆっくりと近づいてくる敵に反撃したいが、二発のダメージは大きく、壁から抜け出せずにいる俺。)※   (2024/10/27 15:52:19)

ハルそうか。渡さないか。なら、力づくで奪ってもいいんだな。(シーファイターの首を持ち、締め付ける)ふふ。いい顔するじゃないか。アクアエナジーはピンチになればなるほど作られるんだろ?もっとピンチにしてやるよ※   (2024/10/27 15:54:42)

シーファイターうがっっ……ぁっっ……がっっっ!!(首を締め付けられ、苦しむ声を漏らす。アクアエナジーかピンチで高められていく。)ふざっ……けんなっ……ぁがっ…(敵の腕を掴みはがそうとしながら、敵の胴を蹴りあげる。だが、体勢が悪く、たいした効果はない。)※   (2024/10/27 15:56:26)

ハルふふ。どこにアクアエナジーが溜まっていくのかな?(シーファイターの肉棒の辺りに一撃拳を打ち込む)おお、いい反応だな。アクアエナジーを俺のものをしっかり溜め込んでくれよ※   (2024/10/27 15:57:57)

シーファイター一かバチか…..ウォーター…バーストでっ……(アクアエナジーが高まり、必殺技を出そうと試みるが、股間に打撃をくらい、怯む。)おがっっ!!!ぁっ……てっ…めっ……あぐっ……(今の打撃で肉棒を少し固くさせてしまう。)※   (2024/10/27 15:59:39)

ハルおっ?お前Mなのか?攻撃されたら、硬くなったな。もう一度やってみるか(シーファイターの弱点を見つけたかのように何度もそこを攻撃し続ける)※   (2024/10/27 16:04:07)

シーファイター何言って………がっっ!!んんがっっ!!!(何度も執拗に攻撃されると、意図ぜずいつのまにか青い競パンにくっきりと肉棒が浮かびあがってしまう。)※   (2024/10/27 16:05:14)

ハルふふ。どうやって搾り取ってやろうかな。(シーファイターの首から手を離し、シーファイターを寝かせる)ここから搾り取ってやろうか。俺のテクでな※   (2024/10/27 16:08:41)

シーファイターうっ……くっはっ……はっはっ……(息が荒くなり床に仰向けで転がされる。ダメージを受けた股間は、大きく膨らみ、先からは少しプレエナジーが染み出しているようだ。)なめんじゃ……ねぇっ……(こんな状況でも、なんとか敵に一発入れようと力を込める。)※   (2024/10/27 16:10:43)

ハルふふ。まぁ、俺の勝ちだな。(シーファイターの肉棒を掴み、手を動かす)おお、中々大きいし、硬いな。こんだけ硬いならいっぱい出そうだな…※   (2024/10/27 16:12:49)

シーファイター何しやがるっっ!?!?ふあああっっっ!!あああああっっっ!!!(競パンの隙間から掴まれると、上下に動かされ、体の力が抜けていく。思わず腰を突き上げ逃れようとするが、ガチガチの肉棒から敵の手は離されず、擦りあげていく。)※   (2024/10/27 16:14:30)

ハルふふ。ここにあるんだろ?アクアエナジー。早く出せよ。(シーファイターの競パンを脱がせようとする。)何をされたいのか?口か?それとも手か?※   (2024/10/27 16:17:13)

シーファイターんがっ!はあっっ!!……マジで……やめっ……うあああっっ!!(プレエナジーが溢れ、俺の肉棒はヌルヌルでさらに刺激が強まり、肉棒はビクビク震える。)出すわけっっ……変なこと…言ってんじゃっ……んんんがあっっ!!!※   (2024/10/27 16:18:19)

ハルふふ。限界じゃないのか?こんなに固くヌルヌルして。(シーファイターの競パンを下ろす。そこには硬くなった肉棒が)ふふ。美味そうだな。(ハルはシーファイターの肉棒を口の中へ)※   (2024/10/27 16:20:17)

シーファイター(力の出ない俺は競パンも脱がされ、さらにパワーダウン。抵抗する力をなくした俺は、ただのガキだ。そして、ガチガチに勃ったものを咥えられ、吸われていくと、)うあああああああっっっ!!!(あまりの刺激に身体を反らせ、筋肉を震わせる。)マジ……もうっ……んんんんんああああああ!!!!   (2024/10/27 16:21:39)

シーファイタービュルルルルルルルッッッ!!ドビュッドビュッ!!!(激しく吐き出されたエナジーは、敵の口内へと飲み込まれていく。)※   (2024/10/27 16:22:10)

ハルふふ。(シーファイターの耳にもジュポジュポと音が響く。シーファイターが経験したことがない体験のため、腰が震える)ふふ。んんッ(ハルの口の中にアクアエナジーがたっぷり含まれているものが出される。ハルは近くにあったボトルに吐き出す)※   (2024/10/27 16:23:29)

シーファイターこんな奴に……イかされちまう……なんて……(溜められた濃厚なエナジーをついに吐き出してしまう俺。経験来たことない刺激に、耐えることは不可能だった。まだ余韻で、肉棒はビクビクと震えている。)くっ…そっ……※   (2024/10/27 16:24:42)

おしらせシーファイターーさんが入室しました♪  (2024/10/27 16:25:54)

シーファイターー【間違ってブラウザ閉じちゃって。こちらでそのまま続けます。】   (2024/10/27 16:26:14)

ハルさて、次はシーファイターに俺のものを注ぎ込んでやろうかな。(ハルの肉棒が露になる)どうした?シーファイター、そんなに俺のを見て※   (2024/10/27 16:27:26)

シーファイターー!?何……する気だっ……(満身創痍の俺は、ただただ見ることしかできないでいる。)※   (2024/10/27 16:28:42)

ハルここに俺のダークアクアエナジーを注ぎ込んでやろうかなと(シーファイターの下半身もうひとつの弱点を指で触る)※   (2024/10/27 16:32:52)

シーファイターー【すみません!!ちょっと急用で申し訳ないんですが、ここまでにさせてください!】   (2024/10/27 16:33:49)

ハル【わかりました】   (2024/10/27 16:34:10)

ハル【失礼しますね】   (2024/10/27 16:34:56)

おしらせハルさんが退室しました。  (2024/10/27 16:34:58)

シーファイターー【本当にすみません!】   (2024/10/27 16:37:16)

おしらせシーファイターーさんが退室しました。  (2024/10/27 16:37:20)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、シーファイターさんが自動退室しました。  (2024/10/27 16:50:29)

おしらせ競パン忍者疾風さんが入室しました♪  (2024/10/27 17:06:00)

競パン忍者疾風【こんばんは】   (2024/10/27 17:06:09)

おしらせ競パン忍者疾風さんが退室しました。  (2024/10/27 17:19:53)

おしらせ競パン戦士 湊登さんが入室しました♪  (2024/10/27 23:58:52)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、競パン戦士 湊登さんが自動退室しました。  (2024/10/28 01:11:21)

おしらせ競パン戦士 湊登さんが入室しました♪  (2024/10/28 19:58:06)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、競パン戦士 湊登さんが自動退室しました。  (2024/10/28 20:29:10)

おしらせ競パン戦士 湊登さんが入室しました♪  (2024/10/29 09:24:34)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、競パン戦士 湊登さんが自動退室しました。  (2024/10/29 09:51:24)

おしらせ競パン戦士 湊登さんが入室しました♪  (2024/10/29 14:01:31)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、競パン戦士 湊登さんが自動退室しました。  (2024/10/29 14:36:26)

おしらせ競パン戦士 湊登さんが入室しました♪  (2024/10/29 17:00:43)

競パン戦士 湊登【178/68 細マッチョ系体格の高校生競パン戦士希望。戦闘描写はお互い好みに合わせつむエナドレ、エロ攻めで遊んでくださる方募集中。(NG アヘオホ グロスカ /挿入などは苦手目)】   (2024/10/29 17:49:46)

おしらせ競パン戦士 湊登さんが退室しました。  (2024/10/29 18:26:21)

おしらせバンザーギィーさんが入室しました♪  (2024/10/29 18:31:52)

バンザーギィー【カマキリのような異星人。両手の大鎌や超能力。そして管のような口からヒーローのエナジーを摂取。または毒を注入。しかし、本当の脅威はその身体の中に………。】   (2024/10/29 18:35:38)

バンザーギィー【エナジーを奪われてフラフラな竸パン戦士を地球の愚民共に見せつけ、彼等の目の前で敗北させ、最後はルーム紹介にもあるような残酷な目に………。   (2024/10/29 18:39:46)

バンザーギィーそんな事にお付き合いくださる方は、宜しくお願い致します。勿論、相談してから。】   (2024/10/29 18:40:44)

バンザーギィー【一度抜けますので、お付き合いくださる方は書き置きして頂けたら幸いです。】   (2024/10/29 18:41:57)

おしらせバンザーギィーさんが退室しました。  (2024/10/29 18:42:00)

おしらせシーファイターさんが入室しました♪  (2024/10/29 22:07:00)

シーファイター【強気で活発な水泳少年ヒーローを拘束、エナドレ、エロ責めして敗北させる敵募集。NGは、グロスカ、悪堕ち、穴責め、羞恥晒し、など。他シチュでも簡単に相談からできれば!戦闘は短めだとありがたいです。】   (2024/10/29 22:07:30)

おしらせフラワーシードさんが入室しました♪  (2024/10/29 22:12:28)

フラワーシード(こんばんは)   (2024/10/29 22:12:47)

シーファイター(こんばんはー)   (2024/10/29 22:12:56)

シーファイター(よろしくお願いします!)   (2024/10/29 22:13:05)

フラワーシード(こちらこそ。植物の怪人です!)   (2024/10/29 22:13:46)

シーファイター(いいですね植物怪人!何かやりたい流れありますか??)   (2024/10/29 22:14:21)

フラワーシード(そうですね。競パン奪い取ったりとか大丈夫ですか?)   (2024/10/29 22:15:18)

シーファイター(大丈夫ですよ!)   (2024/10/29 22:15:31)

シーファイター(何か他に合わせることあれば聞きたいです。)   (2024/10/29 22:16:03)

フラワーシード(ありがとうございます)   (2024/10/29 22:16:04)

フラワーシード(変身解除のあとエナドレでもいいですか?)   (2024/10/29 22:17:06)

シーファイター(大丈夫です!残るエナジーを吸い取る感じですね。変身解除はどんな形でとかありますか??)   (2024/10/29 22:17:50)

フラワーシード(競パン奪われてでどうでしょうか?)   (2024/10/29 22:18:45)

シーファイター(了解です!)   (2024/10/29 22:18:57)

フラワーシード(他に決めることありますか?)   (2024/10/29 22:19:24)

シーファイター(こちらは特に。あとは、書き出しだけどちらがするかくらいですね。)   (2024/10/29 22:19:52)

フラワーシード(こちらからのほうがやりやすいですかね?)   (2024/10/29 22:20:21)

シーファイター(もしよろしければ!)   (2024/10/29 22:20:35)

フラワーシード(ではこちらから。打つの遅いですがよろしくお願いします)   (2024/10/29 22:21:17)

シーファイター(よろしくお願いします!)   (2024/10/29 22:21:32)

フラワーシード臭う臭うぞ。濃厚なエナジーの匂いだ(人の姿をした植物の怪人フラワーシード。力の源であるエナジーを求めていると強力なエナジーを体育館から感じていた。中では水泳の大会中だった)下等生物よ俺にエナジーをよこせ!(フラワーシードは体育館に姿を現すと競技している選手を植物のツルで拘束し、養分を吸い取る。吸われた人間はミイラのように干からびていく)※   (2024/10/29 22:26:31)

シーファイター(競技に参加していた俺は異変を感じとるとすぐに変身。悲鳴のする方へと向かう。すると、ツルで拘束された人々が干からびてしまう。)!?何してやがるっっ!!みんなを離せ!!アクアスラッシュッッ!!(水の刃でツルを切り刻み、そこにいた人々を逃がしていく。)こんなことして……許さねぇ!!(戦いの構えを見せると、相手の出方をうかがう。)※   (2024/10/29 22:29:47)

フラワーシード誰だ俺の食事の邪魔をする奴は?(現れたヒーローによって吸収の邪魔をされたフラワーシードは怒りを露わにする)その青い競パン。お前がシーファイターか。面白い。このフラワーシードが遊んでやろう。楽しませてくれよ(フラワーシードの所属する組織の邪魔者シーファイター。興味が出たフラワーシードは背中からツルを無数に伸ばしてシーファイターを打ちのめそうと攻撃を仕掛ける)※   (2024/10/29 22:34:35)

シーファイター俺を知ってるとは…なら実力もわかってんだろ??余裕ぶったことを後悔すんなよ!!(無数のツルに襲われるが、自慢のスピードで軽くかわしていくと、敵との間合いを詰めていく。そして、懐に入り込むと、)アクアパンチッ!!(胴目掛けて拳を打ち込む。)※   (2024/10/29 22:37:36)

フラワーシードクククッ…この程度かシーファイター。俺をガッカリさせないでくれよ(かわす素振りもなく拳を受けるフラワーシード。だが、大したダメージは入っておらずびくともしない)それくらいじゃ俺は倒せないぞ。必殺技でも使ったらどうだ(口から花粉を吹き出しシーファイターへと攻撃する。フラワーシードに企みがあるのか煽る)※   (2024/10/29 22:42:02)

シーファイター(確実に命中したが効いていないようで、余裕を見せる敵。すぐさま距離を置き、さらに集中する。)こいつ……どういうことだ…全く効かねぇなんて……(そして少し焦る俺を挑発するように攻撃してくる敵にイラつく。)必殺技だと……なら望み通り見せてやるぜ!!一気に吹き飛べ!!(脚に力を込め宙高く舞うと、)アクアジェットキックッッ!!(全身のエナジーを高め、敵へと一直線に蹴りを入れようとする。)※   (2024/10/29 22:45:46)

フラワーシードぐああああ!!!(シーファイターのキックを受け粉々に砕け散るフラワーシード。いつものようにガッツポーズを取るが不気味な笑い声が体育館に響く)フハハ。まだ俺は倒せてないぞシーファイター。(倒した筈のフラワーシードが再びシーファイターの前に立つ。シーファイターは再び必殺技でフラワーシードを倒すがフラワーシードはその度に再生し、シーファイターの前に立つ。シーファイターは知らない。既にフラワーシードの手のひらの上であることを知らず体力を消耗していく)※   (2024/10/29 22:51:25)

シーファイターよしっ、楽勝だぜ!!(ガッツポーズを取る俺だが、怪しい声に辺りを警戒する。すると、倒したはずの敵が再生する。)ッッ!?わけわかんねぇけど……何回だって吹き飛ばせばいいだけだっ!!(再びアクアジェットキックで粉々にするがすぐに再生。何度も必殺技を繰り出す俺は次第に体力が失われ、)はっはっ……しぶとい野郎だぜっ……はっはっ……(肩で大きく息をし、復活する敵を目の前にする。)※   (2024/10/29 22:55:12)

フラワーシード俺は不死身のフラワーシード。その技じゃ俺は倒せないぞシーファイター。(攻撃を受け続けるもその再生力は衰えずシーファイターの体力が消耗していく)隙だらけだな(今まで戦ったことのない敵と出会い困惑し、隙ができたシーファイターへ床を潜らせたツルで両足を拘束し、逃れようとする両腕もツルによって拘束し大の字にしてしまう)シーファイター。お前の秘密は知っているこの競パンが力の秘密だろう?(フラワーシードは抵抗できないシーファイターの競パンへツルを打ちつける)※   (2024/10/29 23:00:33)

シーファイター今度こそっっ吹き飛べっっ!!(何度目かの必殺技で飛び上がり敵に向かうその時、)しまっっ!?!?くっっっがっっ!!!(精彩を欠いた必殺技の隙を突かれた俺は両足をツルにとられると両腕も拘束され身動きができなくなる。敵を目の前にして無防備な姿を晒すと、競パンを狙われツルを打ちつけられていく。)がっっっあっっうがっっ!!!(防御力はあるとはいえ、怪人の攻撃に少しずつダメージが蓄積していく。俺の競パンに少しずつ傷がついていく。)くっっそっっ……なんとかしねぇとっっ!!(だが、拘束は強力で、抜け出すことはできない。)※   (2024/10/29 23:04:02)

フラワーシード臭う臭う臭うぞシーファイター。お前から濃厚なエナジーの匂いが漂ってくる。じっくりと堪能したいがそのためには抵抗されても困るからな。まずはその邪魔な競パンを取ろうじゃないか(シーファイターの競パンへとフラワーシードの魔の手が迫る。競パンを掴み引き剥がそうとするフラワーシード。聖なる力がフラワーシードを反発するが体が再生するフラワーシードには効果がなかった。ジワジワと降ろされていく競パン。そしてついに……)※   (2024/10/29 23:08:35)

シーファイターエナジーだとっっ……こいつっ…それが狙いかっ…(俺のエナジーを狙うやつは今までもいたが、すべて返り討ちにしてきた。しかし、今回はさすがの俺も危うい。焦りが募るなか、敵のツルが俺の聖なる競パンを掴む。)お前なんかに触れられるもんじゃ……(そう思っていたが驚異の再生力を持つ敵に効果はないようで、じわりじわりと下ろされていく。)やめろっっ!!触んじゃねぇっっ!!うあああっっ!!(そして一気にズラされると、敵に競パンを奪われてしまう。あれがなければ俺は力を失ってしまう。)俺の……競パンが……んなこと……   (2024/10/29 23:12:50)

シーファイター(いまだに信じられず、呆然とする俺。)※   (2024/10/29 23:13:06)

フラワーシードこれでお前はただのガキだ。いい土産ができたこの競パンを分析すればより強力な怪人を作れるだろう。お前のエナジーも勿論使わせて貰うぞシーファイター。いや、今はシーファイターじゃないのか(信じられず唖然とする少年の頭を掴みあざ笑うフラワーシード。手に握る青い競パンを握り潰しながら)先ずは味見だ(拘束している少年の腰を前に出させるとツルがチンコへと絡みつき上下にシゴキ始める)※   (2024/10/29 23:18:41)

シーファイターくっ…そっ……そんなこと…させるかっっ!!(変身が解けても抵抗するとこは続ける意思を見せる俺。だが、どれだけ力を入れても変身していない俺では、ビクともしないツル。敵に頭を掴まれ、目の前で競パンを握られると、歯を食い縛り悔しさを露にする。だが、次の瞬間、無理矢理に腰を突き出されたかと思うと、チンコにツルが延びていき扱き始める。)何をっっ!?んんんがっっ!!あっっうっっおっっっ!!!(全身の筋肉を震わせ、刺激に耐えようと力を入れる。)※   (2024/10/29 23:22:13)

フラワーシード水の力を使うお前のエナジーの在処など既に調べ済みだ。敵にイカされる屈辱を存分に味わうがいい(初めてか、それとも普段こっそりとしているか分からないが気持ちよさとは別のただ快楽を味合わされる拷問。上下に扱かれるたび露わになる亀頭をツルの先が撫で、全身に電気が走る快感を淡々と味合わされる)※   (2024/10/29 23:27:14)

シーファイター(敵の扱きであっという間に勃起させられ、ビクビクと跳ねる。敵に弄られ勃たされる屈辱。頭では抵抗するが、刺激に敏感な身体は素直に反応してしまう。)それ以上……触んなっ……ぶっ飛ばすっ……くっ……おっあっっっ……はぁああっっ!!!(強がるが快感に襲われると思わず声をあげてしまう。)イき…たくねぇ…っっっ………ぅっっあっっ!!(ジワジワと追い詰められ、亀頭からはトロトロと汁があふれ、ヌルヌルとした感触がさらに俺を追い詰めていく。身体はのけ反り、爪先をピクピクと震わせ、それでも快感に抗おうと耐えている俺。)※   (2024/10/29 23:30:57)

フラワーシード威勢がいいな。俺は威勢がいい奴は大好きだ。なら直接俺が手伝ってやろうか(抵抗し未だエナジーを出すことを耐える姿に興奮したフラワーシードは少年の勃起したチンコを美味しそうに加え始めた。ヌルヌルと生暖かい感触に包まれ、ザラザラした舌が舐め回していく。味わったことのないフェラを味わい年頃の少年には耐え難い快楽であった)※   (2024/10/29 23:36:18)

2024年10月23日 22時48分 ~ 2024年10月29日 23時36分 の過去ログ
競パンヒーロー、バトル競パンの危機
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