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「【輪姦陵辱部屋】帝国軍最前線」の過去ログ

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2024年10月27日 00時02分 ~ 2024年11月07日 18時00分 の過去ログ
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西野舞?? ♀24英語……。(馬車で引かれる檻の中。その中からどんよりとした空を眺めていた。これからどこへ連れられる。それすら知らない。檻の中には見張りも兼ねた兵士もいて、私たちを見てはニヤニヤと不敵な笑みを浮かべている。もちろん彼らは目的地を知っているだろうし、そこで私たちの身に起こることがわかっているからこそこの表情なのだろう。戦地での抵抗……私が何をしたところで無でしかない。転生前は学園内で先輩教師に歯向かうようなことをしたこともあったが、ここではそうはいかない。場合によっては得物を向けられることだってあるだろう。何をすることも出来ず静かに外を眺めることしか出来ないのだ……)   (2024/10/27 00:02:58)

マザーキ♂48帝国技官『撃てぇイッ!!』(甲高い声。その直後に起こる轟音と軽い衝撃波。)『ひィっ』『キャッ』『わぁぁんっ!』(女達の悲鳴が響けば、檻の中、そして馬車の両脇を固める帝国軍兵士達からゲラゲラと笑い声が湧き上がる)『へへっ。帝国自慢の攻城兵器よ。あれでお前らの領主様の城の壁ぶっ壊してやんのよ』『あーっ早く城下町で暴れてぇぜぇ!』『お前、またガキばっか狙ってんだろ?ほんとクズだよなぁ。』(と、馬車が帝国軍の砦に入り、その移動を止める)『ガッシャン!!』(檻の最後尾の鉄のドアが開かれる。それと同時に武器は持っていないものの、鎧姿の兵士達が檻の中へと入り込んでくる)『へへっ!早く降りろっ!』『モタモタすんなっ!』『っしゃ、メスブタ共ぉ、帝国兵士様がお待ちだぞぉ、早くしろぉいっ!』(その中の一人。口髭を蓄えた大柄の兵士が女性達を檻から追い出しており、舞に気付いたようで大きな手を伸ばし、舞の腕を毛布の上から掴む)『んー…こりゃ上物だな。来いっ』(と、口髭の兵士は舞の腕を掴んだまま、馬車を降りると、側にある大型のテントへと向かって大股で歩いてゆく)   (2024/10/27 00:12:42)

西野舞?? ♀24英語大丈夫……大丈夫よきっと……(檻の外から聞こえる大きな音に不安は募る。大人の私ですらそうなのだから子どもたちはそれ以上のはずだ。隣に座っている少女も震えており、私はその子に身体を寄せ、根拠のない言葉をかけることしか出来ないのだ。)ちょっ……どこに……(馬車が停まると、目的地にたどり着いたようで、檻の扉が開かれる。すれば外で待っていた兵士たちが次々と外へと引きずり出していく。私も兵士の1人に連れ出されると、他の女性たちや兵士に構うことなく大きなテントへと連れられていく)   (2024/10/27 00:20:09)

マザーキ♂48帝国技官『あああっ!』『やぁああっ!』『お母さッ!お母さぁああんっ!』(兵士がテントの入り口の陣幕を捲りあげ、舞と共に入る。すると色とりどりの鳴き声が舞を出迎える。)『ここがお前の新しい家だからな?』(舞の腕を掴んでいる男がボソリ、と舞の耳元で囁く。テントの中には高さ150センチ程の高さに木の柱が横に伸ばされており、地面から突き出ている木が、それを支えている。横棒には鎖がいくつか繋ぎ止められており、鎖の先には皮のベルトが取り付けられている。その皮のベルトが女性達の首に取り付けられているため女性達はそこから逃げることを赦されず、戦闘前の苛立ちや恐怖を、蹂躙により紛らわせるために男達に犯される者、そして戦闘を終えた兵士の昂りを鎮めるために犯される者が、膣奥を貫き挙げられる度に切ない悲鳴を上げているのだ)『よし、お前はここだ』(男が舞を連れてテントの中程へと向かい、空いているベルトを掴むと舞の首に枷をはめる。そして舞から毛布を取り上げ、裸を晒させると舞の目の前で鎧のベルトを外し、腰のアーマーとズボンを下ろして、硬く反り返った肉の槍を剥き出しにする)   (2024/10/27 00:30:49)

西野舞?? ♀24英語…………。ここが……。(テントの外からでもその中で何が行われているのかは女性や少女たちの声から想像することは容易かった。中へと入れば、その混沌とした様子に目を背けるしかなかった。そして私がこれからその一員となることも。)はい……。(連れてこられた兵士によって私の住処が決定される。家畜の如く首に枷を嵌められれば、もう自らの手で逃げ出すことは難しいだろう。唯一の衣服となっていた毛布も奪われ、身ぐるみを剥がされしまえば奴隷の完成だった。)   (2024/10/27 00:37:17)

マザーキ♂48帝国技官『ふぅうっ!』(裸の舞。錆びた鎖で、テントの中を横に伸びている丸太に繋がれた舞に逃げることは赦されない。舞の横…一応、木の手すりのようなバーで左右とは不揃いではあるが仕切られている。とはいえ、視線を遮るものはなく、悲鳴は無論、膣内射精の瞬間、射精後に精液を溢れ漏らす様、そして直ぐ様新しい肉の槍が突き刺される様子が当たり前のように見せられるのだ)『おとなしいな。いいぞ、そういう雌の方が長生きするぞ』(髭面の男は得意げに語りつつ、舞の腰を左右から掴み、腰の位置を固定するように促すと左手で自分の男性器を掴み、軽く扱き上げると亀の頭を舞の膣口に押し当て…)『むんぅっ!』(鼻息を強く吐きつつ、一気に肉槍を突き入れ、舞の膣奥に亀の頭を突き刺す)   (2024/10/27 00:44:06)

西野舞?? ♀24英語…………。(男の声掛けに特に私は答えなかった。特別質問をされたわけでもなかったし、喰ってかかるようなこともしない。以前兵士たちの態度にカチンとしてしまい、たてつこうとした時にはすぐさま、「女のくせに……」「男を悦ばせるだけのメスブタが……」と男尊女卑の発言だけならまだしも、刃を向けられたことで恐怖を感じ強く出ることが出来なくなっていた。)ングゥッ……!(愛を確かめるような時間などない。そのような目的で私たちが招集されたわけではない。ただただ欲をぶつけるためだけに集められたのだ。膣へとあてがわれた肉棒は躊躇うことなく奥へと突き刺さる。その刺激に苦しく声を上げる)   (2024/10/27 00:53:28)

マザーキ♂48帝国技官『ふぅ゛っ!ふぅ゛ッ!ふぅっ!』(重く、深い突き上げ。優しさや思い遣りなどない。快感を楽しみ、敵国の女性を蹂躙する達成感を味わう…いわばゲームのようなものなのだ。)『あ、コレ、いいな。』『お前、ほんと乳のデカいヤツ好きだよな。』『顔も悪くねぇし、コレ、アタリだろ』(舞が突き上げられている『サイト』。髭面の男の背後に若い兵士が3人立ち並び、男を受け止める柔らかい尻、背中から次第に肩へと流れてゆくブラウンの長い髪、そして突き上げられる度に揺れる乳房を眺めているのだ)『っふぅうううう゛う゛ッ!!』(男がのぼりつめ、舞の尻に腰を密着させる。そして舞の膣奥に突き刺した肉槍の穂先から熱い精液が迸り、舞の膣奥に溢れ、膣内に広がってゆく)『ん…ひゅぅぅう…っふぅ…』(礼なども当然ない。声を掛けることもなく、射精が終われば髭面は舞から肉槍を引き抜く。すると…)『っひゅぅううっ!たっまんねぇえ』(頭の悪そうな話し方。若い兵士は既に男性器を剥き出しにしており、舞の腰を片腕で抱くと、若い肉槍を舞の膣口に突き刺してゆく)   (2024/10/27 01:01:47)

西野舞?? ♀24英語ンクッッ……アッッ……クッッ……(この兵士とはもちろん初対面であるから、私の弱いところなんて知るはずもない。そもそもそんなことに興味すらないのかもしれない。自分が気持ちよく……快感を得られればいい。突かれる度にばるんばるんと揺れる乳房をニタニタとした表情をしていれば、別の兵士も新たな穴を探して私の所へと集まってきたようだ。)ンンッッ……ンクゥッ……!(腰を強く奥へと押し付けられると、男が登り詰める。肉棒からは勢いよく熱い精液が中へとたっぷりと注がれた。そしてそれが終わればまた新たな兵士が、すぐに穴を塞ぐのだ)   (2024/10/27 01:09:40)

マザーキ♂48帝国技官『もっ…もう、やめ』(舞の隣のサイト。そこに繋がれた女性は舞より少し年上だろうか。短い金色の髪を揺らし、振り返って次の兵士に赦しを乞うが、兵士は金色の髪を掴み顔を上げさせ、貫き上げる)『へへっ…締まりやがんな。お前、隣見て興奮してんのかぁ?』(舞の背中に舌を這わせながら、若い兵士が…と、いっても舞よりも年上ではあろうが、ニヤニヤと下卑た声で囁きかけるのだ。)『っしゃぁ…おらっ!おらっ、おらっ!メスブタぁっ!くたばれっ!へへっ!』(舞の乳房に指を食い込ませる。爪を立てて、滑らかな肌を逃がさないように。舞の髪の香りを吸引すれば戦いの興奮は加速し、腰の振り方も荒くなってゆく)   (2024/10/27 01:15:37)

西野舞?? ♀24英語違っ……います……そんなことは……ンクッッ……アクッゥ……ンンッッ……(テントの中で聞こえるのは女性たちの悲鳴、肌の打ち付け合う音、男たちの悦びの声……あれだけ外は騒がしいはずなのにそれが遮断されたかのようにテント内の音だけが耳に届く。背中に舌が這えば、腰が反り、膣の締め付けを強めてしまう)アッッ……ンンッッ……アグッッ……ンンッッ!(力強く……溜め込んでいたストレスをぶつけ、解消するかのような責め。乳房には爪の跡が残るほど痛みを与えられているのに、私は締め付けをさらに強めるのだ)   (2024/10/27 01:25:50)

マザーキ♂48帝国技官『おぉい、早く代われってぇ。』『ギャハハっ!お前、脱ぐの早すぎだろ?』(と、下品な声が舞の背中に降り注ぐ。周りからは絶えず悲鳴や鳴き声が上がっている。中には眼の前で好きだった幼馴染が自分を守って死に、その仇に純潔を散らされる少女、夫を無念を見届けた未亡人の悲痛な叫びも混じっており、帝国軍兵士にすれば最高のBGMの中、性の快感を謳歌しているのだ。)『んふぉっ!』(若い兵士は舞の膣奥に亀の頭を突き刺し、射精を始める。だが…)『っしぃぃっと…ほらよ』(比較的早く腰を引く。すると途中だった精液の飛沫が舞の尻の割れ目に散り…肛門へと垂れ落ちて行く。)   (2024/10/27 01:35:00)

マザーキ♂48帝国技官『うっしゃ、待ってたぜぇ…』(少し太った男。その手が舞の尻肉を掴み…左右に開き、肛門を剥き出しにさせる)『へへっ…こっちは処女ってヤツかぁ?』(太った男の肉幹は太く、逞しい。男は舞の肛門に亀の頭を置くと、腰をせり上げ、少しずつ肛門を押し開き始める)『お…コイツ…おい、コイツ、ケツアナでやったことあんじゃねぇか?』『は?ホントかよぉ、スキモノじゃねえか』(男達がゲラゲラ笑いながら舞に蔑むような視線と嘲笑を吐きかける)『じゃ…行けるよ…なぁあっ!』(と、若く力強い肉の槍が舞の肛門を突き破り、直腸をエラで掘り返すように刺激する)   (2024/10/27 01:35:03)

西野舞?? ♀24英語ンンッッ……ンクッッ!(ドクッドクッと膣内に精液が注がれていくのを感じる。射精をしたことで欲を満たせば、兵士は何事も無かったかのように肉棒をするりと抜く。私の中にはもう2人の精液が絡み合い、満たされているというのに。)ちょっ……そ……こハッッ……ングゥッ!(順番を待っていたのかすぐに背後に硬いモノがあてられる。だが、触れてくるのは精液を垂らしている膣ではなかった。一度は軽く触れたもののそこを通過し、締まっている蕾へとあてられ、ゆっくりと開かれていく)ダメ……です……ダメ……ングオ゙オ゙ッ゙ッ゙!(肛門が少し開かれ、肉棒が進み始めた時点で強い痛みがあるはずなのに、そこを耐えてしまったことで、アナルの経験があると見抜かれてしまう。すれば構わないと判断され、勢いよくアナルは太い肉幹を奥まで咥え込む。その刺激は膣での責めと比べ物にはならず、近くで眺めていた男たちにも鳴き声の変化や表情から見て取れただろう)   (2024/10/27 01:49:31)

マザーキ♂48帝国技官『ぶっはぁあ…よぉし…ふふん…』(結局、若い兵士達が舞の膣、そして直腸を楽しんだ後も、兵士がテントにやって来て、舞は無論、誰彼構わず、空いている女の膣に肉槍を突き刺し、熱い迸りをぶちまけて行ったのだ。)『ひっ…ヒック…』『ぁ……なたぁ…』『はぁ……はぁ…』(テントの中に残る兵士の数も少なくなって来ている。どうやら作戦行動が始まるのだろう。テント内には女達の啜り泣くこえや、辛そうな吐息の音が。そこに…)『あ…あのっ!順番に回復魔法を掛けますっ!避妊の祈りも掛けますからっ!』(と、裸の少女がテント内で声を張り上げる。少女の胸には銀の十字架が輝いている。明るいブラウンのセミロングを揺らし、早足で犯された女達に魔法を掛けてゆく。だが…)『はぁ…はぁ…』(人数が多すぎる。学園の生徒よりも歳下であろう少女の魔法力は枯渇し始めており、その上、少女自体も蹂躙されていたのだ。舞の側まで来たところで、少女は息を弾ませて立ち止まる。すると…)   (2024/10/27 01:56:34)

マザーキ♂48帝国技官『クッソォらぁ!』(テントの陣幕が開かれ、男達が入ってくる。鎧姿…だが、どれもこれも返り血を浴びており、戦闘終了直後…即ち殺し合いをした直後の殺気だった兵士達が、続々とテントに入って来たのだ。)『他所のテントもあるぞ』(と、見張の兵士が声をかける。だが…)『どこももういっぱいだぞ!女足りねえんだよ!』『早く城落として雌盗りやりてぇ!』『おら、ブチ犯してやっからなぁ!メスブタぁ!』(女性達が悲鳴を上げるなか、テント内に荒れた兵士達が満ち溢れ、女達を犯し始める。そして舞の背後にも男達がくる)『へへ、俺、コレ使うわ』(下半身裸の兵士は、舞の長い髪を掴み顔を上げさせる。そして滾った肉槍を膣口にあてがうと一気に突き上げる)   (2024/10/27 01:56:39)

西野舞?? ♀24英語ハグッッ……ハァ……ハァ……(アナルにもしっかりと肉棒が貫通され、その後も絶え間なく射精……射精……射精……。何十人もの兵士たちの欲望をぶつけられたところで兵士たちの声が少なくなってきた。すると、テント内にいた女性とは別なのかどこから来たのかは分からないが、女性たちに声をかけ、身体の疲れを順に癒してくれているようだった。どのようにしているかは分からない。それでも彼女と接触した女性たちは明らかに疲れが抜けているように見える。)少し待っ……お願ッッ……ンア゙ア゙ア゙ア゙ッッ!(女神とも呼べるような彼女の癒しの力はまもなく私の元へとやってくる……はずだった。だがそれより先に新たな兵士たちが欲をぶつけに投入されてしまう。施しを受けぬまま、新たな肉棒が突き上げられてしまうと、耐え切ることが出来なかった。たった1突きでビクビクと背中を仰け反らせ、鳴き声をテントに響かせながらイク姿を晒すのだった)   (2024/10/27 02:08:27)

マザーキ♂48帝国技官『ったく…コイツ、何発飲み込んだんだ、おらぁっ!ベチャベチャじゃねぇか、クソがっ!』(と、舞を突き上げている男の手が舞の豊満な尻肉を強く叩き上げる)『へへっ!帝国万歳って言えよ!』(舞の隣のサイト…先ほどとは反対側のサイトで犯されていたのは、学園ならば中等部…いや、下手をすればそれよりも下ではないだろうか。幼さの残る顔立ちの少女を突き上げる兵士が売国の言葉を口にするように強いていた。するとそれを見た舞を犯す兵士も、舞の長い髪を掴み直し、力任せに引きつけ、顔を上げさせ、膣奥を荒く突き上げる)『お前もだっ!お前もっ!帝国万歳ッ!帝国ッ!万歳!おら、乳ブタっ!言えよ!!』(と、舞の長い髪を掴む手とは反対側の手で左の乳房を掴み、親指と人差し指で乳首を摘み潰し、痛みを与えながら、言いつけるのだった)   (2024/10/27 02:16:08)

マザーキ♂48帝国技官【さて…そろそろ…】   (2024/10/27 02:16:38)

西野舞?? ♀24英語【ん?】   (2024/10/27 02:17:07)

マザーキ♂48帝国技官【次のアトラクション。やりたいですよね?ね?】   (2024/10/27 02:17:29)

西野舞?? ♀24英語【そう言われると気にはなるよね】   (2024/10/27 02:17:48)

マザーキ♂48帝国技官【うぇへへへ♡】   (2024/10/27 02:18:00)

マザーキ♂48帝国技官【まぁ、とりあえず頑張って来た兵隊さん達と遊んでてくださいませ♡】   (2024/10/27 02:18:25)

西野舞?? ♀24英語【はーい】   (2024/10/27 02:18:44)

マザーキ♂48帝国技官【と、いうか楽しませて頂いております♩リクエストやら罵詈雑言の類があれば教えてくださいねぇ】   (2024/10/27 02:19:28)

西野舞?? ♀24英語アグッッ……ア゙ア゙ッッ!……ア゙ア゙ッッ!(突き上げられれば、時折、膣奥に溜まった精液が掻き出され、どろりと外へ流れ出てくる。それが汚らわしいと仕置きのようにお尻を叩かれれば、白い尻肉に赤い手形がいくつも残りながらも、雌の声を上げてしまう。)アアッッ……アンッッ!……て……帝国ッッ……アンッッ!……ア゙ア゙ッッ!(兵士たちは戦地から戻ってきたばかりとは思えないほどに体力は残り、それをぶつけてくる。それだけ訓練された身体の突き上げは強く、たかが突き上げ、されど乳首の摘み潰しとは思えない刺激に言葉もままならず喘ぎ声ばかりが先行する)   (2024/10/27 02:25:32)

西野舞?? ♀24英語【私も楽しませていただいてますよ。罵詈雑言もたくさん取り入れてもらってありがたい限りです】   (2024/10/27 02:26:27)

西野舞?? ♀24英語【あとはどこまで許容範囲なのか存じ上げないのですが、先程されたお尻を叩くスパンキング等も増やしても大丈夫なので】   (2024/10/27 02:28:17)

マザーキ♂48帝国技官『ていこくっ…ばんじゃっ…パパぁあっ!助けてぇっ!』(少女が父親に助けを求める。無論、届くことはない。すると兵士が残酷な笑顔を見せる)『んー?やっぱ共和国のメスブタは躾してやんないとなぁっ!』(と、幼い膣に太い雄幹を突き入れてゆく。強まる悲鳴。快感などまだ感じることすら出来ない未熟なカラダ、そしてココロが悲鳴を上げる)『おらっ!休んでんじゃねぇっ!もっとデカい声で言えっ!帝国万歳っ!』(舞の髪を手にまき、掴み直す。そして天井を向かせるように髪を強く引きつつ、精子がパンパンに詰まった膣の深いところに亀の頭を突き入れる)『どうせ共和国の商売女だろうがっ!』(と、乳房を掴んでいた手を離すと、男は腰に巻いていたベルトに掛けていた皮ベラを取ると、高く振り上げ、舞の尻肉を強く叩きつける。すると舞の尻に鮮やかな桜色の跡が残る)   (2024/10/27 02:35:46)

西野舞?? ♀24英語【あんまり暴力的なことはお好きでなかったら仰ってくださいね】   (2024/10/27 02:37:23)

マザーキ♂48帝国技官【んふふ、いやぁ…試し斬り、させてもらいますねぇ】   (2024/10/27 02:43:39)

西野舞?? ♀24英語ングゥゥ!……アッッ……アンッッ!(手が届きそうなほど近くに少女と呼ぶにも幼いくらいの女の子が男の食い物にされているのに、救いの手を差し伸べる余裕がない。)アッッ……クッッ……アッッ……ンガア゙ア゙ア゙ア゙ッッ!(髪の毛がまるで手綱のように引っ張られ、頭皮にも強く刺激があるのに、それを軽々と超えるお尻へと叩きつけ、大きく乾いた音が響き、痛みに大きく声を上げる)   (2024/10/27 02:44:19)

西野舞?? ♀24英語【何をされるんだ……】   (2024/10/27 02:44:29)

マザーキ♂48帝国技官【暴力。あえてどこまでOKか…なんてことはしませんのでー♩】   (2024/10/27 02:44:30)

西野舞?? ♀24英語【私からあまりにもダメなら言いますので。】   (2024/10/27 02:45:10)

マザーキ♂48帝国技官『くぅうっ!』(舞の膣内で兵士が精液を迸らせる。見れば癒しを与えていた少女には屈強な男が3人くみついており、小さなカラダで男達の怒り、肉欲、征服欲を受け止めていた。)『ふぅうっ!』(舞から肉棒を引き抜くと、次の男が。兜をつけたままの男は言葉は発さず、舞の腰を掴み、すぐさま膣を貫き上げる。そうして、舞達は戦いを終えたばかりの兵士達を夜になるまで受け止め続けさせられたのだった。)   (2024/10/27 02:48:44)

マザーキ♂48帝国技官【場面変えまーす】   (2024/10/27 02:48:50)

西野舞?? ♀24英語【はーい】   (2024/10/27 02:49:21)

マザーキ♂48帝国技官『入れ』(夜。戦場の娯楽である女性達には比較的マシな食事が与えられ、枷から解き放たれ、別のテントへと連れてゆかれ、檻に詰められて眠ることとなった。だが、その中で…舞、そしてそれぞれの檻の中から、数名の女性が選ばれ、檻から出るように命令されたのだ。兵士3人に囲まれ、舞が連れてゆかれたのは石造りの砦の中だった)『ぐぅううっ!』『がぁあっ!』(男性の悲鳴だろう。拷問を受けているのだろうか。そんな声が遠くから聴こえる中、砦の中の通路を舞は歩かされる。舞を含め、女たちには改めて薄い毛布が与えられており、すれ違う兵士たちが好奇の眼を舞に向ける。そうして連れてゆかれたドア。兵士がドアを開け、舞に入室を促す。ドアの向こうは蝋燭がいくつか立っているものの暗く、様子はわからないが、何人かの人影が見える)   (2024/10/27 02:55:56)

西野舞?? ♀24英語はい……。(兵士たちの欲もようやく収まり、テントから解放された。とはいっても、明るい時間にテントに入ったはずなのにもう陽もすっかりと沈んでいたのだから、それだけの時間兵士たちを相手し続けていたことになる。それを終えれば食事を終え、床に就く。明日もきっと同じようなことが続く……明後日もその次も……先の見えない不安を抱えていたが、まだ一日を終えることはないようだった。テントで一緒にいた大勢の女性たちから離れ、別の場所へと移動を強いられた。薄暗く、人の気配がする部屋……不安は募る。)   (2024/10/27 03:02:45)

マザーキ♂48帝国技官『ガシャン』(厚い木のドアが閉まる。部屋は縦長。急拵えの砦ではあるが、戦争による捕虜を大量に使用し、作り上げられた城塞攻略用の砦の完成度の高さは帝国の国力の高さを物語っている。)『来たな。楽にしていいぞ』(まだ蝋燭の灯には舞の瞳も慣れていないだろう。薄明かりの部屋には椅子が置かれており、どうやら3人の男が腰掛けているようだった。そのうちのひとつが立ち上がり舞に歩み寄ると舞が羽織っている毛布を掴み、ゆっくりと引き剥がして、取り上げる)『昼間は楽しんだか?戦争は楽しまないとな。』(と、低い声で囁きながら舞の背後にゆっくりと歩み、回り込む。長い髪を手のひらに載せ、男は鼻に押し当て、香りを吸引する)『で、楽しませてもらったら…礼をしなければならんよな?共和国にもそれくらいはあるだろう?』(と、男は舞の手首を優しく掴み、天井に向けて上げさせる。そして天井から吊るされていた革の手枷のはめる)『領主の城の中…どうなってるか…知ってるんじゃないか?知ってることを…私達に教えてくれれば、直ぐに帰してやるぞ?』(と、裸の舞の両手を天井から吊るし、豊かなカラダを無防備に晒させる)   (2024/10/27 03:13:40)

西野舞?? ♀24英語……はい……(部屋の中へと案内されるが、蝋燭のぼんやりとした明かりとうっすらと見える人影だけが分かる程度。その人影に動きが見え、声が発せられた。)戦争を……ですか……知ってることなんて私は何も……この国にも来たばかりで……(落ち着いた声の男がゆっくりと私に近づき、対価を求めてくる。だが、私は男が求めるような対価の情報は持ち合わせていない。ゆっくりと会話が進みながらも、毛布は剥がされ、天井から吊られている手枷によって両手は拘束される)   (2024/10/27 03:20:03)

マザーキ♂48帝国技官『そうか。』(舞の背後で男は頷く。するとそれを見た舞の左側に座っていた人影が立ち上がり、右手を振る。)『ヒュンっ!!』(空気を断ち切る音が響き、同時に舞の脇腹に…新体操で鍛え、それでいて薄く肉の乗った脇腹に紅い線が浮かび上がる)『いいかぁ?私達、聖職者に要らん手間、掛けさせるな、共和国のメスブタが。』(舞の長い髪を掴み上げ、顔を上げさせ、耳元で獣のように唸りながら、威圧的な声で舞に囁く)『もう一度言うぞぉ…城の中。兵士の多い門を教えろ。』(と、左にいた男が舞の正面に立ち、舞の肌を赤くさせた細く…それでいて芯のある細長い棒状のムチを舞の目の前で揺らす)   (2024/10/27 03:28:18)

マザーキ♂48帝国技官【あ、ワタシは舞が知らないのわかってますのでご安心を♡】   (2024/10/27 03:29:01)

西野舞?? ♀24英語何も分からな……ア゙ア゙ッッ!(そもそもこの王国の人間でもないし、関わりのある人は勉強を教えている生徒やその子らの親くらいなのだ。兵士との関わりは肉体的なことだけで、兵士たちについては本当に何も知らないのだ。だからといってそれが伝わることはなく、男には黙秘を貫いていると判断されたのか、脇腹に鋭い痛みが走ると声を上げる。)そう言われましても本当に知らないんです……兵士の方々とは関わりが薄くて……(嘘をついて誤魔化すことは出来ない。それはなんとなくだがそう感じた。だからといって本当のことを言っても相手の求めるものではないのだから八方塞がりだ)   (2024/10/27 03:35:44)

マザーキ♂48帝国技官『ヒュンっ!』(目配せはない。ムチが舞の乳房の谷間目掛けて振り下ろされる。薄暗い部屋の中、音がすれどもムチの軌道は見えるはずもない。)『ヒュンっ!ブュンっ!』(止められないムチの疾走。舞が話すまで、ムチは舞の乳房や腹、喉、太ももなど、肌が滑らかで、肉の柔らかい場所を鋭く撫で上げ、赤く彩ってゆく)『ダメだ。罪を受け入れなさい。共和国の雌豚に生まれた運命は罪だ。自分の罪と向き合いなさい』(と、男は舞の腰を左右から掴む。そして反り返っている肉の槍を舞の膣口にあてがい…一気に膣奥に突き刺してしまうが、その間も舞の肌にはムチが走るのだった)   (2024/10/27 03:42:31)

西野舞?? ♀24英語痛ッッ!……アグゥッ……(何も知らない……そう答えては空を切る音が聞こえ、身体に痛みが走る。隠している情報なんてない。そう訴えても、そんはなずはないとムチはしなり、身体のあちこちを痛みが襲う)生まれだって……共和国ではないです……ンギッッ!……アガッッ……グッッ!(どうやったらこのムチから逃れられるか……情報提供以外の術は無いのか……痛みばかりが先行し、考えがまとまらずにいれば、隙だらけの膣には簡単に肉棒の侵入を許してしまう)   (2024/10/27 03:49:54)

マザーキ♂48帝国技官『ふぅう…』(根元まで男性器を挿れた聖職者はムチの男を手で制止する。するとムチは止まり、静寂が部屋に訪れる)『ふぅ…平気な顔で嘘をつくくせに…良い締まりだ。男をたぶらかす…堕姫と呼ぶに相応しい…』(聖職者は舞の腰を撫でながら、長い髪が隠している背中にキスをすると舌を這わせ、汗の味を愉しむ)『確かに…顔立ちは東国のクニの顔とも見れんでもないが…この美しい髪…実り豊かな肢体…これは東国の娘のモノとは言い難い』(と、聖職者は腰を振り始める。緩く。それは舞にあまり強い快感を与えず、より深く痛みを感じさせるためのもの。聖職者は舞の右に立つ男に頷き、合図する)『さ…次のは…少し沁みるぞぉ、ふふふ』(と、男が持っているのは湯気を上げているバスタオル。ホカホカと柔らかそうな湯気はタオルが熱々に熱されていることがわかるだろうか。)『痛かったろぅ?それをアレで温かく撫でてやると…ふふふ…まぁ…楽しもうか』(と、湯気を上げるバスタオルが…男の手により赤い跡に被せられると、剥き出しの神経が熱いタオルに触れて、舞のカラダに痛みを走らせる)   (2024/10/27 03:59:52)

西野舞?? ♀24英語嘘なら……こんなことになって……ない……(ようやくムチによる猛攻が止まる。それでも叩かれた箇所はジンジンと熱を持ち痛みを残している)そんなそれは……それぞれ……ンクッッ……クッッ……フグゥゥ!……ンギッッ!(傷を負った箇所に塩を塗るかのように熱湯を染み込ませたタオルが被せられる。熱さに加えて、傷口へ染み込む刺激に堪らず声を上げる。その間にはぎゅうっっと膣が締まり、肉棒を締め上げていく)   (2024/10/27 04:07:18)

マザーキ♂48帝国技官『ふふっ、やはりッ!ふんっ!ふんっ!ふんっ!』(しっかりとバスタオルが舞のカラダを抱きしめている。湯気に舞の香りが混じり、石造りの部屋に舞の醸し出す甘い香りが立ち込めれば、男達の嗜虐心を加速させてゆく。聖職者は昼間の荒くれの兵士たちと同じように無抵抗な舞の膣奥に亀の頭を突き刺している。)『淫らなメスだっ…共和国の間者かもしれんな…』(絶頂したいわけではない。舞のココロを弱らせるための突き上げ。そうしてしばらく…タオルの熱が冷めるまで舞の膣奥を突き上げていた。)『よぉし…』(舞のカラダからバスタオルが剥がされる。すると舞の肌はホカホカと温まり、柔らかくなっている。)『それじゃ…もう少し…頑張ろうか?』{バスタオルを剥がした舞の肌は柔らかくなっている。舞の目の前で…男はムチをしならせている。)   (2024/10/27 04:14:15)

マザーキ♂48帝国技官【上手く出来てますかねぇ?またご意見や感想などありましたら、教えてくんなまし。】   (2024/10/27 04:14:40)

西野舞?? ♀24英語ンクッッ……ンンッッ……アグッッ……ンンッッ!(男の突き上げだけであれば、これまでどれだけの男の肉棒から突かれたのかを考えれば、耐えられるのだが、傷への責めが辛いのだ。熱いタオルはしっかりと身体に乗せられて振り落とすことが出来ず、傷口をジンジンと痛みを増幅させていた)ハァ……ハァ……頑張るって……(ようやくタオルの温度が下がると多少余裕が出て会話ができるようになる。)   (2024/10/27 04:20:45)

西野舞?? ♀24英語【楽しめてはいますので上手くできてるのだと思います。遠慮せずに色々やりたいこと試し斬りしてくださいね。私もしてほしいです】   (2024/10/27 04:22:27)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、マザーキ♂48帝国技官さんが自動退室しました。  (2024/10/27 04:39:44)

西野舞?? ♀24英語【この時間だものね。遅くまでいつもありがとう。】   (2024/10/27 04:43:58)

おしらせ西野舞?? ♀24英語さんが退室しました。  (2024/10/27 04:44:13)

おしらせマザーキ♂48帝国技官さんが入室しました♪  (2024/10/27 09:12:44)

マザーキ♂48帝国技官【あー!ごめんなさーい!】   (2024/10/27 09:13:10)

マザーキ♂48帝国技官(舞のカラダに巻かれていたバスタオルが取り払われ、鮮やかに描かれた紅い腫れ筋が晒される。比較的高音だったタオルにより、肌は蒸し上げられており、柔らかな肌はまるでプリンの様に滑らかになっている)『そうだ。この共和国のスパイめッ』(と、舞の膣に肉杭を突き刺している聖職者が舞の肩越しに、他の男達に合図する。すると柔らかさを増した舞の肌にムチが振り下ろされる。簡単に言えば、生まれたての赤ん坊にムチを振り下ろすようなもの。鋭く、痛みよりも熱で焼き切られるような感覚を走らせる)   (2024/10/27 09:20:03)

マザーキ♂48帝国技官【と、ガッツリ進めたい気持ちもあるんですが、現段階はこれにて。苦痛系、これでいいのかアレですけども…えー…楽しいですなぁ。】   (2024/10/27 09:23:06)

おしらせマザーキ♂48帝国技官さんが退室しました。  (2024/10/27 09:23:10)

おしらせアリア♀22シスターさんが入室しました♪  (2024/10/27 16:36:33)

アリア♀22シスター【こんにちは マザーキさんいらっしゃれば…】   (2024/10/27 16:36:52)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、アリア♀22シスターさんが自動退室しました。  (2024/10/27 17:03:48)

おしらせ西野舞?? ♀24先生さんが入室しました♪  (2024/11/2 08:00:46)

おしらせマザーキ♂48帝国技官さんが入室しました♪  (2024/11/2 08:01:02)

マザーキ♂48帝国技官【いらっしゃいませぇ♩】   (2024/11/2 08:01:24)

マザーキ♂48帝国技官【お!シスターアリア、お越し頂いてたとは♩また遊んでくださいねぇ。】   (2024/11/2 08:02:02)

マザーキ♂48帝国技官【あ、下に続き、描きましたけど、場面変えますので、描き出ししても構いませんか?】   (2024/11/2 08:02:38)

西野舞?? ♀24先生【はーい。また新しいことされるのかなぁ】   (2024/11/2 08:03:50)

マザーキ♂48帝国技官【大したことしませんよぅ。んじゃ、少々お時間を】   (2024/11/2 08:04:17)

西野舞?? ♀24先生【そう言って楽しませてくれるからな】   (2024/11/2 08:08:42)

マザーキ♂48帝国技官『へっ…こんなもんかぁ?』『早く行こうぜ。昨日、店に入った共和国のガキよかったからよぉ…はぁあっ早くヤリてぇえっ!』(裸の獣たちがニヤニヤと笑いながら語り合う。その横では繋がれた舞の腰に指を食い込ませ、その丸い尻に腰を叩きつけている兵士が絶頂を迎えていた)『くっそぉぉらっ!メスブタぁっ!ああっ!くぅうっ!』(勢いよく熱い精液が舞の膣奥に放たれる。舞の背中…に限らず、その肌には鮮やかな紅の筋が幾重にも這い回っていた。スパイの容疑で拷問していたが、もう途中からはロクな尋問などされることなく、獣達のオモチャにされていたのだ)   (2024/11/2 08:10:28)

マザーキ♂48帝国技官【これは前回の続きのシメですな。石牢シーン、終わりでぇす♩…んふふ、まぁ、あまり期待しないでくださいませぇ♩(ゲス笑顔)】   (2024/11/2 08:11:56)

西野舞?? ♀24先生【普通に返せばいいのかな?】   (2024/11/2 08:14:14)

マザーキ♂48帝国技官【あ、いいですか?】   (2024/11/2 08:14:31)

マザーキ♂48帝国技官【お願いしまぁす♩】   (2024/11/2 08:14:42)

西野舞?? ♀24先生ングッッ……クッッ……アッッ……グッッ……!(複数の男たちによって鞭打ちを受け、傷が疼く身体は熱を持っていた。蚯蚓脹れした箇所は擦れただけでも痛みが走る。それでも私へと挿入している男はそんなことお構いなく腰を振ってくるのだ。私の腰に食い込む指は傷にも触れており、強い痛みを与えられる中、男の罵倒と共に膣奥へと精液をドクンドクンと注がれていく)   (2024/11/2 08:22:43)

マザーキ♂48帝国技官『おらっ…シャキッと立て、こらぁっ!』『手間取らせんなって!おい、アレ、まだか?』(手枷が外される。崩れ落ちる舞を支えるような男はおらず、長い舞の髪を掴み、無理矢理立ち上がらせる。すると部屋のドアが開く。そこには帝国兵士、そしてその手に持たれた鎖に繋がれた少女の姿が。)『よぉし、コイツのカラダぁ、綺麗にしてやれぇ。な?お前の弟…また会いたいだろ?な?』『………』(泣き腫らした虚な瞳の少女。舞が使用していたものと同じようなボロボロの毛布を羽織った少女が両手を舞に向けると、温かい光が舞を照らす)『……』(それはテントの中でも見かけたもの。治癒の魔法。痛みが和らいでゆき、そして肌の紅い筋が消えてゆき、美しい肌へと戻ってゆく)『へへ、うめぇよなぁ。よし、いいぜぇ』(舞の髪を掴んでいた男は、他の男達と治癒が終わった舞を連れて部屋を出てゆく。)『あ、ロバート、上がりか?』『ああ、なかなか口割らねぇのよ、コイツ。へへっ、こりゃ一流のスパイってヤツだなぁ?』『はははっ!ちげぇねぇ!』(舞が連れてこられたのは、他の女達と寝泊まりしていた石牢ではなかった。兵士の数が増え始めている)   (2024/11/2 08:30:25)

マザーキ♂48帝国技官【あ、わかりにくい。ちょっとここから場面変えてるんですよぅ!】   (2024/11/2 08:31:42)

マザーキ♂48帝国技官『おらっ…シャキッと立て、こらぁっ!』『手間取らせんなって!おい、アレ、まだか?』(手枷が外される。崩れ落ちる舞を支えるような男はおらず、長い舞の髪を掴み、無理矢理立ち上がらせる。すると部屋のドアが開く。そこには帝国兵士、そしてその手に持たれた鎖に繋がれた少女の姿が。)『よぉし、コイツのカラダぁ、綺麗にしてやれぇ。な?お前の弟…また会いたいだろ?な?』『………』(泣き腫らした虚な瞳の少女。舞が使用していたものと同じようなボロボロの毛布を羽織った少女が両手を舞に向けると、温かい光が舞を照らす)『……』(それはテントの中でも見かけたもの。治癒の魔法。痛みが和らいでゆき、そして肌の紅い筋が消えてゆき、美しい肌へと戻ってゆく)『へへ、うめぇよなぁ。よし、いいぜぇ』(舞の髪を掴んでいた男は、他の男達と治癒が終わった舞を連れて部屋を出てゆく。)   (2024/11/2 08:32:00)

マザーキ♂48帝国技官【元通り綺麗なカラダに戻った後…というところで…】   (2024/11/2 08:32:30)

マザーキ♂48帝国技官『あ、ロバート、上がりか?』『ああ、なかなか口割らねぇのよ、コイツ。へへっ、こりゃ一流のスパイってヤツだなぁ?』『はははっ!ちげぇねぇ!』(舞が連れてこられたのは、他の女達と寝泊まりしていた石牢ではなかった。兵士の数が増え始めている)   (2024/11/2 08:32:53)

マザーキ♂48帝国技官【元いたお部屋ではないところに連れてこられた、という流れです。申し訳ございませぬ。】   (2024/11/2 08:33:32)

西野舞?? ♀24先生【普通に流れわかったよん】   (2024/11/2 08:33:57)

マザーキ♂48帝国技官【あ、それから背後が入ります。お出掛けしたはずだったのに…】   (2024/11/2 08:33:58)

西野舞?? ♀24先生【ん?じゃあいったんおしまい?】   (2024/11/2 08:34:23)

マザーキ♂48帝国技官【どうしましょう?持ったとしても、あと1、2ロルで止まるのではないか、と】   (2024/11/2 08:35:10)

西野舞?? ♀24先生【おまかせするけど……半端になっちゃうか】   (2024/11/2 08:35:37)

マザーキ♂48帝国技官【勿体無いんですよねえ。あ、夜とかは遊んでもらえませんよねぇ?】   (2024/11/2 08:35:37)

西野舞?? ♀24先生【あ、がっつり背後なのね】   (2024/11/2 08:36:04)

マザーキ♂48帝国技官【そうそう…あ、ひょっとしたら…イケるのか?】   (2024/11/2 08:37:22)

マザーキ♂48帝国技官【なんかまだ出かけるようですからなぁ。】   (2024/11/2 08:37:35)

マザーキ♂48帝国技官【ちょいと30分ほど空けても構いませんか?】   (2024/11/2 08:38:00)

西野舞?? ♀24先生【大丈夫ですよ】   (2024/11/2 08:38:20)

西野舞?? ♀24先生【のんびり返して待ってる】   (2024/11/2 08:38:48)

マザーキ♂48帝国技官【わぁ♡あざーぁす】   (2024/11/2 08:39:08)

マザーキ♂48帝国技官【よぅし!11:30辺りまでは大丈夫ぅう!】   (2024/11/2 08:50:15)

西野舞?? ♀24先生ハァ……ハァ……痛ッッ……クッッ(スッキリと膣内へと射精を終えた男はもう用無しとばかりに私から肉棒を引き抜くとあれだけがっちりと掴んでいた腰も簡単に手放しにする。すれば私は石牢の冷たい床に膝から崩れ落ちる。その姿に男たちは嘲笑しながらも再び立たせるために髪を根元から掴み、強引に立たせるのだ)あな……た……は……(立たされてもすぐに崩れ落ちそうな身体は頭皮が支えている。そんな姿の前に私以上にダメージを被っている少女……彼女は私を治癒してくれる。身体の傷がみるみる癒えていき、疲労まで抜けていく。その分彼女に負担がかかっているはずでボロボロの姿に目を覆いたくなる。そんな彼女に手をさしのべられることも無く別部屋へと私は連れられていく)   (2024/11/2 08:53:33)

西野舞?? ♀24先生【無理せずね】   (2024/11/2 08:53:47)

マザーキ♂48帝国技官『……』『……』『……』(そこも石造り牢屋が並んでいた。牢屋の中は男達が薄い布を羽織り、生気の無い眼で舞を見ていた。それが両サイドにある通路をとおり、奥の部屋…煌々と灯りが灯る部屋へと向かう)『おう、遅かったなぁ。お楽しみかぁ?』『おいおい、俺らは帝国のために捕虜の取調べをやってたんだぜぇ?そりゃ、ねえだろ?』(ゲラゲラと笑いながら男達は舞を横眼で見ながら話し合う。)『おう、それじゃ、コレ。』(舞を連れて来た男達が室内の男に舞を突き出す。すると受け取った男が、袋を手渡す)『おう、いつもの礼だ、ありがとよ。へへっ、俺たちゃ優しいヤツばかりだ。姉ちゃんも楽しんでいけよぉ?』(舞を受け取った男は舞の両肩を抱くと部屋の奥を見せる。そこにはニヤニヤと笑い、舞を見ている男達が3人。口に咥えたパイプから紫色の煙をあげているものや、剣を研いでいるものが。舞の肩から手が離れると、男は舞の体を覆っていたボロ布をゆっくりと取り上げる)   (2024/11/2 09:03:07)

西野舞?? ♀24先生ここ…は…(強引に連れてこられた場所に問いをかけるも私がまるで何も問てないかのように黙りを決め込む。目的の部屋へとたどり着けば、そこで待つ男とは黙りを決め込んでいた男たちは楽しそうに話しだす。)楽し…(先程の部屋も相当なものだったが、ここもまた別の異様な雰囲気を感じる。女性は恐らく私だけなのだろう。それに目の前の男たち…ニヤニヤと私を見る目は決して好意的ではなさそうだ)   (2024/11/2 09:09:55)

マザーキ♂48帝国技官『さ、ここがお前さんの寝床だぞぉ?』『へへっ』『今日は俺、一番だろ?』(舞に見せられるのは部屋の真ん中に敷かれた厚手の毛皮。裸足、それどころか毛布すら取り上げられた裸の舞の両肩が掴まれる。刈り込まれた金髪の男…先ほどパイプを咥えていた男が、舞の肩を掴み、力任せに舞を毛皮の上に向けて仰向けに押さえつけてゆく)『へへっ…今日のはアタリじゃねぇか』(押さえつけた舞の太ももの間に体を割り込ませながら、ベルトを外してゆく。そして薄紫を帯びた肉槍を剥き出しにする。)『おい、結構クスリやったのか、アイツ』『今日は昼飯食ってから始めてたなぁ』『へへへっ!狂ってんのよ、なぁ』(と、舞に覆い被さると男の瞳孔は開き、ヨダレを垂らし、正気でないことを伝えてくる。)『んおらぁっ!』(舞の太ももに爪を立てて押さえつけ、剥き出しの膣口に亀の頭を叩き込む)   (2024/11/2 09:19:13)

西野舞?? ♀24先生寝床…ですか…(3人の男たちに囲まれ、その1人の男が強引に私を寝かせる。不穏な空気を感じてはいたが、この男たちの相手をするだけなら…そう気が緩んだのは男の肉棒を見るまでだった)なん…ですかそれ…(もう既に逃げられないところまで近づけられた肉棒。それが明らかに人間特有の肌色をしていない。それでももう逃れる術はなく少女によって治癒魔法を受けたばかりの身体にさっそく汚されていく)   (2024/11/2 09:25:36)

マザーキ♂48帝国技官『うぉらっ!らっ!おらっ!…』(男が腰を振り立てる。眼が血走り、かろうじて笑っている、とわかる口元は歪んでいる。薬物…とはいうものの、これは麻薬と魔物の体液から精製されたもの。欲求を高め、身体に異常を来たすもの。)『へへ…きたきたきたきた…』(膣奥を突き上げる肉槍。その肉の幹が舞の膣肉に違和感を覚えさせる。粒が…無数の粒が肉の槍に湧き上がっているのだ。それもゴブリンのそれではなく、しっかりと粒を感じさせるもの。幹はゴリゴリと膣壁を強く擦り上げ、粒塗れの亀の頭が膣のヒダを掻き乱してゆく。そしてその槍が膣奥を突き刺すのだ。)『へへっ…今日はここの牢屋のヤツら。何人口割るんだろうなぁ?』『姉ちゃん、ここの牢屋のヤツら、共和国のお偉いさん達だ。いい声聞かせてやれよぉ?』   (2024/11/2 09:33:52)

マザーキ♂48帝国技官【西野先生にだけ教えてあげますけども。ここの牢屋は将校さんとか、街の代表格の男性達が集められてまして。】   (2024/11/2 09:38:48)

マザーキ♂48帝国技官【んで、自分の兵隊や治めてた街の住民の悲鳴や泣き声を聴かされて、夜は女性の鳴き声を聴かされるというスタイルの精神的な拷問を行っております♩…という設定。】   (2024/11/2 09:40:04)

西野舞?? ♀24先生ンクッッ…アッッ…クッッ…(しっかりと不気味な肉棒が挿入されると、出し入れが繰り返されていく。挿入されたからといって私に異変はまだ特にはないようだった。)ンアッッ…アッッ…アアッッ!…アンッッ!(スムーズだった肉棒の出し入れに明らかな変化が起き始める。凸凹とした感覚。それが膣内…それも柔らかく弱い膣壁に引っかかり擦られてしまうと身体は明らかに強く反応を示し、腰が軽く持ち上がり、冷たく薄暗い石牢に雌の鳴き声が響き始める)   (2024/11/2 09:43:58)

西野舞?? ♀24先生【ほほう。なるほど。お偉いさんであれば転生した直後にはきっと挨拶とかもしたのかな。でも、村レベルの人達は果たしているのかどうか】   (2024/11/2 09:46:00)

マザーキ♂48帝国技官『おおいっ!ふおおいっ!』『俺もっ!俺も!』『ぅあああ゛あ゛あ゛っ!!』(男の囚人達の部屋から悲鳴のような怒号が聴こえる。舞の…雌の鳴き声にあてられた男達が遠吠えを始めたのだ。)『へへっ…たまんねぇ…この雌アナ、よくシマりやがるっ…』(イボの昂りは、粒の大きさで分かるだろう。ゴリゴリと膣壁を削らんばかりの強さで擦り上げ、舞のカラダに強い刺激を与えるのだ。)『お前さんの声聞いて…アイツら大喜びだな。もっと鳴けよぉ?』(と、見れば口元を白い髭で覆った老いた兵士が優しそうな笑顔で舞に微笑みながら語り掛ける。だが、その他には学園の世界では見たことのない生き物が握られており、自分の机なのだろう。木の机の上に石のボウルを置くと、植物の葉や紫色の木の実と合わせ入れ、ゴリゴリとすり潰し始める)   (2024/11/2 09:51:36)

マザーキ♂48帝国技官【村の人はまずいないでしょうねぇ。高官の持つ貴重な情報、あとは将校クラスが裏切ることで、心理的なダメージを共和国に与えるわけですからなぁ。】   (2024/11/2 10:00:51)

西野舞?? ♀24先生アアッッ!…ンアッッ!…アンッッ!…アンッッ!(石牢に囚われた低い男の怒号に重なるように雌の鳴き声は留まることなく続く。肉棒に発生した複数のイボが責め上げ、私を追い込んでいく)ダメッッ…ア゙ア゙ッッ!…ングゥゥ…もうダメッッ…イッッ…クッッ…ア゙ア゙ア゙ア゙ッッ!(治癒魔法によって疲労や傷は治されど、感度は静まっていない。蓄積された上にこのイボでの責め。軽く持ち上がっていた腰が大きく弓なりに仰け反る。ビクンビクンと身体は痙攣し雌アナは肉棒をさらに締め付けてイク鳴き声を響かせた)   (2024/11/2 10:02:01)

マザーキ♂48帝国技官『勝手にっ!イってんじゃっ!ねぇ…ぞっ!と、おらぁあっ!』(絶頂した舞に構うことはない。嗜虐心の高まりはイボの硬貨と膨張で舞に伝えられる。舞の急所をイボが突き潰すように腰が叩きつけられる。大きな乳房が勢いよくバルンっと跳ねるが男は構うことなく、膣奥を…舞が嫌がる気持ちいい場所を責め…責め…責め上げて行く)『許してくれっ!』『俺も話すっ!話すぞぉお!』『おい、騎士の誇りはないのかっ!』『帝国万歳!帝国万歳!』(牢屋からの声が大きくなる。舞の雌鳴きに弱い男達が悲鳴を上げるのだ)『ふぅうっ!っしゃぃいいっ!……んぉぉおおおおっ!!!』(と、次の瞬間。舞の膣口に腰を密着させた男は、ブルルッと体を震わせる。そして吐き出される精液は熱く煮えたぎっており、舞の膣奥に吐き出され、下腹部に不気味な温もりを染み込ませてゆく)   (2024/11/2 10:08:53)

西野舞?? ♀24先生ンア゙ア゙ア゙ッッ!…アグッッ!…ア゙ア゙ア゙ア゙ッッ!(絶頂を男の許可もなくしてしまったことでその怒りを膣奥へとぶつけられる。今まさに絶頂を迎えているというところに追撃の責めが幾突きもされていく。絶頂という最も無防備な状態で受けていればさらに悲鳴のように鳴き声を上げる。途切れるはずの絶頂が継続され、身体に強い快感と大きな負担を受けながら肉棒からは精液が放出され、しっかりと飲み込んでしまう)   (2024/11/2 10:17:24)

マザーキ♂48帝国技官『よぉし、次は俺だな』(舞の膣からイボまみれの肉槍が引き抜かれるが、舞に休むことは赦されない。全裸の太った身体…先ほどの優しい髭の男が舞の太ももの間に体を割り入れる)『へへ、コイツは気にいるぞぉ?』(石のボウルからドロドロの…紫色の…まるでスムージーのような見た目の粘り気の強い液体がこぼれ、男の大きな手に落とされる。その手は舞の見ている眼の前で反り返ったドス黒い肉棒を握り締め、しっかりと絡めさせて、液体を纏わせるのだ。)『回りが早いからなぁ?へへっ…』(舞の顔の横に手をつき、腰を沈める。太い腹周りが舞の下腹部にモッタリとのしかかる。そして肉槍が膣へと入り込むと、最初にメンソールのような爽快感が膣肉の触れたところから感じられるのだが、すぐさまその感覚は裏返り、ムズムズと甘い…針で刺されるような心地よい痛みを感じるような敏感さを与えてゆくのだ。)『マンコにこれ、使うのが一番回るからなぁ。へへっ…』(男は舞に覆い被さり密着すると、毒の媚薬まみれの肉槍を根元までしっかりと押し込み、動かずにそのまま乳輪を口に含んでじゅぶじゅぶと音をたてて、乳首を味わい始める)   (2024/11/2 10:26:30)

西野舞?? ♀24先生ハグッッ…ハァ…ハァ…ちょ…っと…ダメ…ングゥゥ…ッッ!(まだ絶頂の余韻から抜けられない。小刻みに身体をビクッビクッと震わせる中で男が入れ替わる。視界にはなんとなく入っていた粘稠性のある液体。それがたっぷりと肉棒へと纏わせられると決して強く叩き込むことはせず静かに根元まで押し込まれていく)なん…なのあれ…ンクッッ…ンッッ…(挿入されてからまもなくして感じられるむず痒い感覚。それが先程の絶頂の余韻なのか責められている乳首の刺激なのかはハッキリとしない。それでも感じる違和感に腰がクネクネといやらしく動く)   (2024/11/2 10:35:07)

マザーキ♂48帝国技官『へへへ…こっちにも…なぁ?』(男が毛皮の横においたボールに中指を浸し、毒液を絡ませる。そして太い脚を左右に開き、舞の太ももを大きく開かせる。今までもやってきており、慣れたものなのだろう。肛門を晒させると、男は中指を舞の肛門にあてがい、押し込む。肉槍は動かさず、乳首を前歯にあて、舌先で乳首を転がすことで、歯の不規則な丸いギザギザの上で弄ぶ。)『ケツアナにゃ…たっぷりと、なぁ?』(直腸に入れた指が蠢き、腸壁に毒を刷り込む。そしてすぐに抜かれた指が毒液を絡めて再び肛門を貫く。そうして何度も何度も肛門に中指が突き刺され、腸壁と膣粘膜から毒を舞に馴染ませてゆくのだ。)『っしぃ…へへっ…』(重たい腰回りが舞の膣口に叩きつけられる。亀の頭が膣奥を突き上げる。毒が馴染み、粘膜から舞のカラダに流れ込み、セックスにより早まった血流によって毒は脳へと流れ込む)『ふっふっふっ…』(ニヤニヤと笑う口元が髭の隙間から見える)   (2024/11/2 10:43:17)

西野舞?? ♀24先生ダメ…そこ…はッッ!…ハウッッ!…ンクゥッッ!…ングッッ!…ングッッ!(大きく開かれた脚、膣へ伸びた指がその下へと降りてくる。肛門にもたっぷりと指に絡ませた毒が体内へと送り込まれてしまう)アグゥゥ!…アンッッ!…アグッッ!…ア゙ンッッ!(乳首がジワジワとでも確実に刺激を与えられていくのはこれからのことを先詠みしているかのよう。そして動かされる男の腰。先程の男のようにイボがあるわけではない。それでも塗られた毒のせいか肉棒に細かなトゲが生えたかのように感じる痛み。でもそれが刺激となって静まっていた石牢に雌の鳴き声が再び響き始める)   (2024/11/2 10:52:58)

マザーキ♂48帝国技官【ちょいと予定が早まりました。背後の関係で落ちないとダメなんですよぅ。(吐血)】   (2024/11/2 10:54:43)

マザーキ♂48帝国技官【水野パパのお話もしたいと思ってましたので、また次回、遊んでもらえたら嬉しいんですが…夜はだめですよねぇ?】   (2024/11/2 10:55:32)

西野舞?? ♀24先生【今日は夜も大丈夫よん】   (2024/11/2 10:58:44)

マザーキ♂48帝国技官【わぁ…んじゃ、田原先生のお部屋に夜…】   (2024/11/2 10:59:28)

マザーキ♂48帝国技官【改装しとくかぁ♡】   (2024/11/2 10:59:39)

西野舞?? ♀24先生【この続きもしたいなぁ】   (2024/11/2 10:59:59)

マザーキ♂48帝国技官【あれ?痛みなしだから、少し緩く感じてるのでは?】   (2024/11/2 11:00:27)

西野舞?? ♀24先生【なきゃだめなわけじゃないんだけどね。こっから追い込まれていきそうだし】   (2024/11/2 11:01:37)

マザーキ♂48帝国技官【んー?んふふ♩しっかりと毒が染みて美味しいカラダになってからが、アトラクションですなぁ♡】   (2024/11/2 11:02:38)

西野舞?? ♀24先生【クスリとかも好きだし】   (2024/11/2 11:02:48)

マザーキ♂48帝国技官【げへへ♩楽しみだぁ。夜は捕まって、心を入れ替えた共和国のオッさん達も絡めて行こうかと思ってますので。】   (2024/11/2 11:05:57)

マザーキ♂48帝国技官【あ、ヤらせないけどね。】   (2024/11/2 11:06:05)

マザーキ♂48帝国技官【んー…水野パパ。なかなか出番なしですな。んふふ、需要には答えないとねぇ。】   (2024/11/2 11:06:27)

西野舞?? ♀24先生【毒盛られちゃってるし限界突破しそう】   (2024/11/2 11:06:31)

マザーキ♂48帝国技官【ていうか、見せ物やりたい!】   (2024/11/2 11:08:56)

西野舞?? ♀24先生【それはしてほしい。】   (2024/11/2 11:09:10)

西野舞?? ♀24先生【たくさんみられたい】   (2024/11/2 11:09:25)

マザーキ♂48帝国技官【占領地に連れて行って、帝国軍の威光を知らしめたい!】   (2024/11/2 11:09:33)

マザーキ♂48帝国技官【西野先生がいた村の人たちが逃げ込んだ避難先とか最高。】   (2024/11/2 11:10:26)

西野舞?? ♀24先生【お世話になった人たちに最高の姿をね】   (2024/11/2 11:11:11)

マザーキ♂48帝国技官【そうそう。で、あの優しくて綺麗でみんなが憧れてたマイ先生が裸で叫ぶところを見せたいのですよ?】   (2024/11/2 11:13:16)

西野舞?? ♀24先生【たくさんみていただいて。新しいこととかしようかな】   (2024/11/2 11:14:23)

マザーキ♂48帝国技官【お?いよいよ剣か弓持ちますかぁ?とはいえ、使えないのは勿論分かってますから、貴族に買われて戦地での娯楽として持ち込まれるというのもいいなぁ】   (2024/11/2 11:15:57)

西野舞?? ♀24先生【プレイ的な意味でのつもりだったけど、それも挑戦できるかなぁ】   (2024/11/2 11:16:58)

マザーキ♂48帝国技官【プレイ的な?ほう?胸で挟むとか?こっちで掴んでセルフでやらせてもらったことあるけど、やってもらった記憶があまり…】   (2024/11/2 11:18:13)

西野舞?? ♀24先生【あんまりした事ないよね。せっかく豊かなんだし…。あとはなんだろ…沢山見られてるならおもらし…とか】   (2024/11/2 11:19:48)

マザーキ♂48帝国技官【あれ?おもらしこそしてない?あ、潮ではなくて?わはぁ…それは観てもらわないとねぇ。】   (2024/11/2 11:20:37)

西野舞?? ♀24先生【ないかな。先生がお嫌いでなければですけど】   (2024/11/2 11:21:58)

マザーキ♂48帝国技官【そりゃ西野先生が苦しむ姿が観られれば♡】   (2024/11/2 11:22:46)

マザーキ♂48帝国技官【と、少し早いんですが、引き揚げますぅ!】   (2024/11/2 11:22:58)

マザーキ♂48帝国技官【夜は23時30分…までには来られたらなぁ…と。】   (2024/11/2 11:23:24)

西野舞?? ♀24先生【はーい。また時間教えていただければ】   (2024/11/2 11:23:24)

西野舞?? ♀24先生【わかったよん】   (2024/11/2 11:23:40)

マザーキ♂48帝国技官【んむむ、しかし申し訳ない。】   (2024/11/2 11:25:22)

マザーキ♂48帝国技官【せめてお見送りをー】   (2024/11/2 11:25:29)

西野舞?? ♀24先生【ありがとー】   (2024/11/2 11:25:39)

おしらせ西野舞?? ♀24先生さんが退室しました。  (2024/11/2 11:25:42)

マザーキ♂48帝国技官【むうぅ…一日中セックスしてたいんですけどねぇ。】   (2024/11/2 11:26:16)

おしらせマザーキ♂48帝国技官さんが退室しました。  (2024/11/2 11:26:19)

おしらせマザーキ♂48帝国技官さんが入室しました♪  (2024/11/2 22:51:29)

マザーキ♂48帝国技官【ちょいと発熱を伴う頭痛が…】   (2024/11/2 22:51:51)

マザーキ♂48帝国技官『へへっ…そぅら、ブタどもぉ!家族いるかもよぉ!?』(昼夜も分からない拷問施設で数日間を過ごした舞は、他の女性や少女と共にいつぞや載せられた馬車へと押し込まれていた。)『へへっ…』『ひゅぅううっ!』『やってんなぁ、おい』(開かれた城門。馬車はゆっくりと、兵士達は緊張感のかけらもなく入ってゆく。ここは共和国の城。舞が暮らしていた村があった領地も含め纏めていた比較的大きな都市。)『ここの領主は偉いぞぉ?帝国の威光を理解して、自分の過ちを認めて、戦わずに降伏したんだからなぁ!』『はははっ!クソ腰抜けだろぅが!』『『『ぎゃっははははっ!!!』』』(城門をくぐれば、そこには石造りの家々が並んでいる。立派だ。舞の過ごした村の家よりも立派。それでいて裕福そうな家だ。財力も兵力もあったろうが、彼らは戦わず、平伏を選んだのだ。)   (2024/11/2 23:01:15)

マザーキ♂48帝国技官『やっ…やめてくれ…』『おと…お父さぁん!!』(だが、略奪の類は起こる。見ればドアの開いた家があり、中には4、5人の兵士がおり、顔を腫らした父親が、裸に剥き上げられた少女に手を伸ばしている)『へへっ…たまんねぇ…』『あー…都会の女抱けるったぁ悪くねぇなぁ』(と、兵士達がニヤニヤと周りを水野見回せば家々の開いていた窓のカーテンが閉められてゆく。陽の光は燦々と照りつけ、毛布1枚を与えられた舞達を載せた馬車は大通りの奥、広場へと近づいてゆく)   (2024/11/2 23:05:41)

マザーキ♂48帝国技官【んー…描きたいんですけどねぇ。】   (2024/11/2 23:06:11)

マザーキ♂48帝国技官【とりあえず。先に描かせて頂いて。30分頃に来れたら来ます…が、来てなかったら、西野先生、スルーして頂いて構いませんのでー】   (2024/11/2 23:07:53)

おしらせマザーキ♂48帝国技官さんが退室しました。  (2024/11/2 23:07:55)

おしらせ西野舞?? ♀24先生さんが入室しました♪  (2024/11/2 23:24:19)

西野舞?? ♀24先生【体調優れないようでしたらご無理はなさらず…。】   (2024/11/2 23:24:40)

おしらせマザーキ♂48帝国技官さんが入室しました♪  (2024/11/2 23:36:51)

マザーキ♂48帝国技官【いや、来たいんですけどねぇ。】   (2024/11/2 23:37:00)

西野舞?? ♀24先生【あら。】   (2024/11/2 23:37:13)

マザーキ♂48帝国技官【んーむ…あ、思わず入っちまいました。】   (2024/11/2 23:37:15)

西野舞?? ♀24先生【ほんと無理なさらず】   (2024/11/2 23:37:26)

西野舞?? ♀24先生【またお時間ある時でも】   (2024/11/2 23:37:35)

マザーキ♂48帝国技官【申し訳ありません。今日は諦めますぅ(吐血)】   (2024/11/2 23:37:59)

西野舞?? ♀24先生【お大事になさってくださいね】   (2024/11/2 23:38:28)

マザーキ♂48帝国技官【描き出しだけ作りましたので、次回に置いておこうかと。今日は申し訳ありませんでしたぁ(土下座)】   (2024/11/2 23:38:31)

マザーキ♂48帝国技官【ありがとうございますぅ。重ね重ね残念ですが、お先に失礼を】   (2024/11/2 23:39:08)

おしらせマザーキ♂48帝国技官さんが退室しました。  (2024/11/2 23:39:09)

おしらせ西野舞?? ♀24先生さんが退室しました。  (2024/11/2 23:39:15)

おしらせマザーキ♂48帝国技官さんが入室しました♪  (2024/11/3 02:18:30)

マザーキ♂48帝国技官【ちぃいっ、惜しいことをしましたなぁ、】   (2024/11/3 02:18:46)

マザーキ♂48帝国技官【残念。大人しく寝ときますかぁ、西野先生、申し訳ありませんでした。また、遊んでくださいねぇ。】   (2024/11/3 02:19:39)

おしらせマザーキ♂48帝国技官さんが退室しました。  (2024/11/3 02:19:41)

おしらせマザーキ♂48帝国技官さんが入室しました♪  (2024/11/3 07:49:31)

マザーキ♂48帝国技官『しぃんあいなる市民のしょくぅぅうん!お知らせの時間だぁ!!中央広場に集まれぇい』(普段ならば市場が開かれ多くの人が行き交う場所だったが、今は閑散としている。そこに帝国軍がテントをいくつか作っているのだが、広場の中央に木造の舞台が造られているのだった。馬車は石畳をガタガタと踏みしめながら、広場へと入ってゆく)   (2024/11/3 07:57:49)

おしらせマザーキ♂48帝国技官さんが退室しました。  (2024/11/3 07:57:52)

おしらせマザーキ♂48帝国技官さんが入室しました♪  (2024/11/7 15:30:38)

おしらせ西野舞?? ♀24先生さんが入室しました♪  (2024/11/7 15:30:51)

マザーキ♂48帝国技官【下に続き、描いてますので、さらに描き出し、させてもらっても構いませんかぁ?】   (2024/11/7 15:31:40)

西野舞?? ♀24先生【いいの?それならお願いしようかな】   (2024/11/7 15:31:59)

マザーキ♂48帝国技官【ポニーテール!ほほぅ…んふふ、まぁ長かったからなぁ。細い麻縄でくくってるくらいにしますかぁ♡あ、また、例によって、西野先生のお召し物は薄くてボロボロの毛布1枚ですので♩】   (2024/11/7 15:33:24)

西野舞?? ♀24先生【可愛く結える余裕なさそうだからね。】   (2024/11/7 15:34:01)

マザーキ♂48帝国技官『とまれぇええっいぃい゛ッ!!』(帝国の兵士の号令で馬車が止まる。2台の馬車。舞の乗る馬車には舞を含めて6人の女性が乗せられており、後ろの馬車には8人。馬車が止まると、テントから帝国の兵士達が出てくる)『いらっしゃーい』『ひゅー』『共和国の女はアタリが多いのが唯一の救いだぜぇ』(口にタバコを咥えて馬車の荷台の檻の中を物色する者。上半身裸の男等、既に彼等の活動が戦闘ではなくなっていることが分かる。すると兜にツノ飾りのついた兵士…低級指揮官クラスと思しき男が舞台に上がる)『補給物資を持ってきたぞぉ!荷台から順次降ろせ。それから…よし…そいつと…そいつ…連れてこい』   (2024/11/7 15:46:53)

マザーキ♂48帝国技官(男が血走った眼で檻の中の女性を身繕い、部隊に上がるように指示する。すると若い兵士が檻を開けて、飛び込んでくる)『おらっ!出てこい、メス豚っ!』(と、手首を掴み、或いは髪を掴み、無理矢理、馬車から降ろし、舞台へと連れてゆく)『ん…まだもう少し…』(と、ツノ飾りの兵士が檻を再度見る。そのギラついた瞳を避けようと女達は顔を伏せるが、その眼は舞の瞳を見つける)『よしっ!そこのブラウンの長い髪ぃっ!東国産まれかぁあっ!よっし!俺が可愛がってやるっ!』(そう息巻けば、若い兵士達が再び檻にズカズカと入り込み、舞の細い腕を掴み、引き摺りだしてゆく)   (2024/11/7 15:46:57)

西野舞?? ♀24先生…(場所も分からない施設から馬車に載せられ、どのくらい経っただろうか。鬱蒼としていた森も抜け、外の景色は石畳もある都市部へと入ってきたようだった)痛ッッ…(馬車が広場のような開けた場所で止まる。すれば、荷台へと兵士たちが入り込み、一緒に乗っていた女性たちを下ろしていく。ただ、全員というわけではなく、選別しているようだった。次々と下ろされていく光景を見ることしか出来ずにいると、最後に目をつけられ、馬車の外へと引きずり降ろされた。)   (2024/11/7 15:54:47)

マザーキ♂48帝国技官『うぅ…』『あ…ぁあ…』(住民達が家々から出てくる。ここはつい最近まで共和国の城塞都市だったのだ。住民も共和国の者ばかり。だが、領主が保身に走り、安易に無抵抗開城したことにより、今は帝国軍の補給拠点として使われ、負傷兵の治療、部隊の編成替え、装備の更新。そして『慰安』の場となっているのだ。住民達の眼には恐れと諦め、嫌悪の色が濃く写っており、慌しく小走りで舞台の前に住民達が集まる)『ふふんっ!おおぉおう!デカいなぁ、お前ぇ!』(毛布とは名ばかりのボロ布1枚を羽織っただけの舞。布の隙間から見える胸の谷間にツノ飾りの兵士が下卑た笑顔を見せ、ボロ布を掴み、取り上げ、舞台の上で舞を裸に剥きあげ、舞の左右の二の腕を背後から掴み、裸の舞を集まった共和国民の前に晒す)『みなさぁああん!見てくださぁあいっ!皆さんと同じくぅ!帝国の威光に感銘を受けた仲間の到着ですよぉお!!』(と、他に連れ出された女性達も同じように群衆に肌を曝け出す)   (2024/11/7 16:04:59)

西野舞?? ♀24先生…ッッ(馬車から降ろされ、引きずられるようにして広場の中央にある舞台へと上げられる。ここまで抵抗もできたはずだが、それをすれば一緒にいた女性たちが被害を被る可能性もあった。それを考えれば静かに連れられるしかなかった。)クッッ…(唯一纏っていた衣服とも呼べないボロ布を引き剥がされる。多くの共和国民の前で裸を晒す。腕は隠すことを許されず、背後で掴まれており、下唇を噛みながら下を向く。少しでも身体を動かせば、ゆさゆさと乳房は揺れてしまう)   (2024/11/7 16:11:38)

マザーキ♂48帝国技官『おらっ!拍手ゥっ!!』『なめてんのか、っらぁあっ!』(ギラついた槍の穂先が群衆に向けられる。槍の先には子供を抱いた母親の姿が。別の兵士は杖を突いた老人に蹴りを入れる。)『ひっいぃ』『きゃああっ!』『ごっ…こめんなさっ…』(数人の市民が殴る蹴るの被害を受けている)   (2024/11/7 16:22:48)

マザーキ♂48帝国技官『はははっ!よぉしっ!皆さん!新しい仲間を迎え入れるにあたって…彼女達から自己紹介してもらうとしましょうかぁ!』(と、ツノ飾りが目配せすると、兵士達が木の棒を持ち出し、舞たちの前に立てる。舞台の床にジョイントがあり、舞の前にはYの字型の木の台が立てられる。)『ふふん…さぁ、今までは共和国の雌豚でしたが、今日からは彼女たちは生まれ変わるのですっ!』(と、ツノ飾りの他の兵士達も同じように女達を木に固定してゆく。Yの字の上端にある二点にそれぞれ枷がつけられており、舞の両手首をくくりつけるのだ。そしてYの二股に別れた部分からは舞の上半身が曝け出されており、裸の舞達の背後でツノ飾りつきの兵士達が鎧の腰回りを外して反り返った男性器を剥き出しする。そして市民たちが見守る中、舞の膣口に亀の頭をあてがい、ゆっくりと時間をかけるようにして膣口に肉槍を押し込んでゆく)   (2024/11/7 16:22:52)

西野舞?? ♀24先生…(舞台の下に集まる大勢の民衆、それに舞台上にも屈強な兵士の男たちがいては逃げられるはずもない。されるがままに兵士の進行に従うしかなかった。Y字型の木に身体を留められる。両手はしっかりと拘束され、処刑を待つ罪人かのようだった。)ンクッッ…(背後から当てられる硬いモノ。それがゆっくりと見せつけるように膣内へと沈められていく。)   (2024/11/7 16:28:12)

マザーキ♂48帝国技官『ふっ!ふっ!ふっ!…』(舞の膣奥を突き上げる。乳房がバルッ!…と、跳ねる様を見せつけ、突き上げる度に舞の手首を繋ぐ手枷がガチャッ…と音を立てる。そして何度か突き上げた後、腰を深く突き入れ、舞の膣奥に亀の頭を突き刺し、動きを止めつつ、背後から無防備に晒されている乳房を掬い上げ、市民に見せびらかすように手のひらの上に載せ、タユタユと転がし、乳房の柔らかさを晒す)『この街は、我々正義の帝国軍が解放しました。みなさんからの感謝の気持ちとしてッ!現在、皆さんの妻、娘、姉、妹を提供して頂きッ!正義の帝国軍兵士の癒しを担って頂いてますねぇ!』(と、そこで舞の乳房に指を食い込ませ、親指と人差し指で舞の両乳首を市民の眼の前で軽く潰し、爪でカリカリと微弱な刺激を与える)『この女性達はそんな皆さんの助けとなることでしょう!皆さん、共に共和国を解放していきましょうねぇえっ!!!』(と、舞の膣奥を突き上げる。荒く、深く。乳房には爪を食い込ませる肌に強く揉みしだき、ポニーテールのうなじには男がしゃぶりつき舌を這わせる)   (2024/11/7 16:33:43)

西野舞?? ♀24先生ンッッ…ンッッ…(民衆の前だろうと兵士は躊躇いなく腰を振り、肉棒を突き上げてくる。その度にバルンッバルンッと跳ねる乳房は兵士や民衆の視線を多く集めていた)ンクッッ…!(ぶるんぶるんと弾んでいた胸が兵士の手によって捉えられ、その中心を指で、爪で、強すぎず弱すぎず絶妙な刺激を与えられると、身体はじわじわと熱くなっていく)ングゥッッ…!(民衆のボルテージを上げさせるかのように再び叩き込まれる肉棒。刺激に耐え、食いしばる様も兵士たちにはそそられるひとつだった)   (2024/11/7 16:40:30)

マザーキ♂48帝国技官『よぉしっ!始めろぉいっ!』(と、舞台の下、市民達に槍を向けている兵士の後ろでみている兵士が声を上げる)『よぉしっ!お前らぁっ!新入りの顔ぉ…よぉく観てやれよぉ?』(と、兵士達が市民に移動を促す。すると舞台の端に設けられた階段から、市民が1人…また1人…と、舞台に上がってくる。その後、市民は男性、女性、老人、子供を問わず、Yの字に拘束され、なすすべなく穢されている女達の前をゆっくりと歩かされる)『こぉらぁ!へへっ…新入りぃ!顔ぉ…市民の皆さんによぉぉぉおく…見てもらえよぉお?』(乳房を強く、根元から市民の方向へと絞るように揉みながら、うなじに舌を這わせる。そして片方の手で舞の顎をすくいあげ、顔を上げさせ、舞に犯されている顔を晒させるのだ)   (2024/11/7 16:47:28)

西野舞?? ♀24先生ンクッッ…ンッッ…ミナ…イデッッ…(ただでさえ舞台上からでも多くの視線を受けていた。それなのに、兵士たちは私をさらに追い込むべく市民たちを舞台上に上げてきたのだ。それは性別や年齢は関係ない。集まった民衆を選別することなく順に目の前で晒されていく。揉みしだかれる大きな乳房、その刺激に耐える苦悶の表情や兵士の肉棒を咥えこむ膣もじっくりと晒しあげられる)   (2024/11/7 16:52:44)

マザーキ♂48帝国技官『おかぁっ?…おかあさっ!おかあさぁあん!』(舞の隣の女性。その眼の前を通り過ぎた少女が悲鳴のような声をあげる。ここへは避難して逃げ延びてきたのだが、村を離れる際に離れ離れになったのだろう。犯されている母親は唇を噛み締め、顔を背けようとするが、大きな兵士の手が母親の顔を娘に向けさせる。だが、それを見ていた別の兵士が娘の手首を掴み、列から引き出す。)『いやっ!いや、いやぁああっ!』(再会を喜ぶ時間は与えられず、娘は母親の眼の前で、帝国兵の慰み者にされることが運命付けられてしまう。)『っくぅうううっ!!』(舞の膣奥で熱く滾る精液が吐き出され、ムリュリュリュリュ…と精子のゼリーが舞の膣奥に盛り積まれてゆく。)『ふぅっしぃ…』(射精が済めば、直ぐに新しい兵士が舞の背後に立ち、灼け滾る肉の槍を突き刺し、腰を振り始める)『ま…マイ先生…』『マイせんせぇぇぇ…』(と、舞の目の前を通り過ぎようとする少女が小さな声で舞の名を呼ぶ)   (2024/11/7 17:00:03)

マザーキ♂48帝国技官【あ!図らずも…西野先生が教師ってこと…バレちゃいましたね…おー…あ…これは…】   (2024/11/7 17:03:27)

西野舞?? ♀24先生クッッ…(隣で交わされる家族の再会。だがそれは喜ばしいものではなく、母親が父親でもない男と身体を重ねる姿を見せることとなった。それでも娘は離れていた母親と少しでも一緒にいたいと縋るが、兵士たちはそんなことお構い無しに引き剥がす。母親としてはこんな姿を見せたくはない。だが、娘とまたいつ再会できるかの不安に目を離すことが出来なかった。それを私は見ていることしか出来ない。)ンクッッ…ンッッ…ごめんね…こんな…見ちゃ…ダメヨ…(市民が私の前を過ぎていく中、唐突に名前を呼ばれると下を向いていた顔を上げる。見知った顔、ここに転生されて教えを説いていた生徒に代わる代わる男の肉棒を咥え、太腿から押し出された精液を垂らす姿なんて…)   (2024/11/7 17:07:57)

マザーキ♂48帝国技官『あ?』『おっ!コイツ、教師かぁ?』『はははっ!おい、ガキどもっ!こいっ!』(舞の目の前を通り過ぎようとしていた少女は以前に村で舞から学問を学んでいた少女であり、カラダの弱い母親の代わりに牛の世話をしながら、いつかは舞のような教師になり、数学を教えたい、と眼をキラめかせていたのだ。すると、こちらの都市にきてから出来た友人達が手を伸ばし、助けようとするが、逆に兵士たちに囲まれて、連れてゆかれる)『せんせっ!せんせぇええっ!』『きゃああっ!』『やだっ!離しっ!おとうさぁあん!!』(舞の目の前を通り過ぎる市民の中には男もおり、中には大柄な体格を持つものもいる。だが、誰も助けなどしない。目を伏せる程度…むしろ受け入れた者に至ってはしっかりと舞の肌を瞳に焼き付けてゆくものもいるのだ。)   (2024/11/7 17:15:05)

西野舞?? ♀24先生やめてッッ!…子どもたちには手を出さないでッッ!(ここまで静かに兵士たちの為すことに口を閉じていたが、反射的に口を開いてしまう。多くの市民や村人に転生してから世話になったとはいえ、村で授業を教えていた子どもたちは思い入れもあった。それだけに反逆ともいえる兵士たちへの口を挟むこともしてしまうのだ。)   (2024/11/7 17:20:00)

マザーキ♂48帝国技官『へへっ!いいぜぇ、先生っ!』(兵士達の眼がギラつく。膣内で肉槍が反りを強める。兵士達は教師を…共和国の文化を踏み躙るのだ。腰をしっかりと下品に大きく振り、膣奥に硬い亀の頭を突き刺し続ける)『ほぉら!先生っ!みろみろみろ!みぃんなっ!先生の顔、観てんぞぉお!』(男達はみんな、舞の乳房がお気に入りだ。遊び方は様々。揉みしだくもの。乳首をつまむ者。爪を深くつきたて、皮膚を傷めるように食いこませるもの。そして長い髪は華やかな香りを醸し出しており、射精したばかりの者であろうと、みるみる硬さを取り戻し、精液がたっぷりと入った舞の膣口に勢いよく肉槍を突き刺してゆくのだった)『ま…マイせんせ…』(日が暮れだせば、兵士達は舞をエサにして教え子だった少女達を探すゲームのようなものがはじまっていた。その頃には20人近い兵士が舞の膣内に精液を吐き出していたのだった)   (2024/11/7 17:28:01)

西野舞?? ♀24先生ングッッ!…ア゙ア゙ッッ!…ンア゙ア゙ア゙ッッ!…ダメッッ…見ちゃッッ…ンア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ッッ!(兵士たちは目の前の子たちがただのガキではなく目の前の女の教え子だとわかると、弱みを握ったことにボルテージが上がり、見せつけるように、勢いの増した肉棒が膣奥に叩き込まれる。始めはなんとか耐えていたものの、耐えども耐えども終わりなく兵士たちが順に挿入してくれば限界も訪れる。教え子の前で叫ぶように鳴き声を上げる。ビクビクと身体を震わせれば、手枷の鎖はガチャガチャと音を立て、イク姿を晒すのだ。…そこからはもう何度も何度も…兵士たちの嘲笑を受けながら果てる姿を見せることになった)   (2024/11/7 17:36:01)

西野舞?? ♀24先生【落ちちゃった…かな?】   (2024/11/7 17:50:40)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、マザーキ♂48帝国技官さんが自動退室しました。  (2024/11/7 17:54:45)

おしらせマザーキ♂48帝国技官さんが入室しました♪  (2024/11/7 18:00:25)

2024年10月27日 00時02分 ~ 2024年11月07日 18時00分 の過去ログ
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