「ケモヒーローのピンチ!」の過去ログ
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2024年11月17日 21時25分 ~ 2024年11月30日 18時46分 の過去ログ
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| ベルゼブル・シモンズ | > | その上で自分の様に肉体を調教され続けているのだという事……『お前もたっぷり調教してやる…ゆっくりとな?……ほ~』 (2024/11/17 21:25:37) |
| おしらせ | > | マイティベアさんが入室しました♪ (2024/11/17 21:28:23) |
| マイティベア | > | 【すみません、おまたせしました】 (2024/11/17 21:28:34) |
| ベルゼブル・シモンズ | > | その上で自分の様に肉体を調教され続けているのだという事……『お前もたっぷり調教してやる…ゆっくりとな?……ほ~らケツアナが捲れているぞ?』耳元で囁く様にあえて激しくなくゆっくりとピストンする事でジワジワと快楽を植え付けていくベルゼブル、その肉穴を太く逞しい肉槍で拡張し擦りあげる為に肉壁がニュチィと卑猥な音を立てて捲れあがりまた奥へと沈んでいく…何も知らなかったヒーローの身体は蝿の悪魔によって淫らな肉薔薇へと変えられ刺激はジワジワと襲う。 (2024/11/17 21:28:56) |
| ベルゼブル・シモンズ | > | 【お帰りなさい!丁度続き書いてました】 (2024/11/17 21:29:23) |
| ベルゼブル・シモンズ | > | 【今夜もよろしくお願いします!】 (2024/11/17 21:29:39) |
| マイティベア | > | 【こちらこそよろしくお願いします】 (2024/11/17 21:29:55) |
| ベルゼブル・シモンズ | > | 【すみません、ちょい用事が出来たのだ返信少し遅れます。なるべく直ぐに戻るのでお待ちを!(汗)】 (2024/11/17 21:44:25) |
| マイティベア | > | 【了解です】 (2024/11/17 21:44:57) |
| マイティベア | > | 「な・・・なんだと・・・?ぬ・・・ぅ・・・、そんなこと・・認めて‥たまるか・・・!?てめぇは・・・俺が倒っ・・・ぐっ・・あ・・・ぁあ・・・」ベルゼブルの口から告げられる事実を否定するように弱弱しく首を振る。半開きでだらしなく舌を垂れだした口を結んで反抗の意思が折れていないことを示そうとするも、そのわずかな敵意すら罰の対象と言わんばかりに、ケツ穴が激しく戦慄き、快楽という猛毒でその身を溶かしていく。たった今好みに起きている変化こそ、ヴィランの言葉が決して戯言ではないことを雄弁に語り、ヒーローを絶望させていく。 (2024/11/17 21:50:40) |
| マイティベア | > | 「あ・・・んぅう・・・、ぐう・・・、やめろぉお・・・!!おぅ・・・ぬ・・・がぁあああああ」耳もとで痴態を指摘されれば、ヒーローの意思とは裏腹にその視線は鏡に反射した己が肉壺で釘づけにされる。先の激しい責めとは異なり、じらすように丹念に尻を犯される様子が、まるでスローモーションのように再生される。見事に咲いた肉花の襞のひとつひとつが時に重なり、時に引き延ばされめくりあがっていく様子や、吐き出した粘っこい腸液がかき回され無様な水音とともにあがる飛沫が湯気のように拡散していく様子をまざまざと見せつけられる。もはや拒否権などないヒーローはなされるがまま己が極上の剛体をかき乱されていく。 (2024/11/17 21:50:43) |
| ベルゼブル・シモンズ | > | 【戻りました!今から続きやっていきますね!】 (2024/11/17 22:08:29) |
| マイティベア | > | 【おかえりなさいー】 (2024/11/17 22:08:55) |
| ベルゼブル・シモンズ | > | 『どうだ?……ケツマンコにチンポが出たり入ったり…ケツ汁がジュクジュク溢れたりしてるぞ?……ゆっくり攻めてやるから感じろ……雄っぱいも揉んでやるからな?』ヌッチョ…ズッチョ…ブチュル……卑猥で蠱惑的な肉音が音楽の様に奏でられマイティベアの耳を音ですら犯していく、わざと密着させたまま円を描くように腸肉を掻き回したりして料理するかの様に穴を味わっていく。効果音すら言葉にしながらマイティベアに嫌でも卑猥用語を覚えさせようとしケツ等と呼ばせないように調教していく、柔らかな胸に手を掛ければ両方をスローに揉んでいきマイティベアの胸がグニャリと形を変えていく…乳首はプクリと膨らみ揉みあげるとビュクンとミルクを噴き出していく。 (2024/11/17 22:21:17) |
| ベルゼブル・シモンズ | > | 【マイティベアさんのお尻、じっくりと調教していきますので楽しんでくれたら幸いです、】 (2024/11/17 22:22:05) |
| マイティベア | > | 「あっ・・・ああ!!う・・・ぅ・・、やめっ・・・、んがぁ・・・・・う・・ぬ・・・ぁ・・・」濡れに濡れた肉壺をじっくりと責められる。先ほどまでの出し入れの動きに加えて、円を描くような動きが加われば、腹の中身がぐるぐると搔き乱されるような感覚に分厚いガタイが激しく痙攣する。五感のうちすでに半分以上が蠅の悪魔の与える淫靡な刺激に支配され、精悍なヒーローの顔はその耐え難い快楽に歪んでいく。「がっ・・・あああ!!やめろぉお・・・、もう・・おかしくなっ・・・ぐがぁあああ!!」さらには再び両の雄胸をもみ上げられれば、すぐさま白濁のエナジーが痛いほどに勃起した雄乳首から噴出し、それに呼応するかのように下腹部の太竿も雄種を噴出させる。すでにあたり一面が白く染まらんばかりに大量のエナジーを吐き出すものの、依然としてその勢いに衰えが見えないのは、比肩する者がない程のエナジー貯留量を誇ると称された巨大な睾丸を擁するマイティベアだからこそであるが、もはやそれも屈服の証として大量のエナジーを悪に献上するだけの哀れな肉塊に過ぎない。 (2024/11/17 22:39:16) |
| マイティベア | > | 【あんまり情けない言葉を連発するのは苦手なので、ここぞって時に漏らしてしまう感じでも大丈夫でしょうか】 (2024/11/17 22:40:42) |
| ベルゼブル・シモンズ | > | 【そこは大丈夫ですよ、あくまで精神的に問い掛けてる感じなので抵抗はそのままで大丈夫です!じっくり快感に悶えてもらいましょう!】 (2024/11/17 22:45:37) |
| ベルゼブル・シモンズ | > | 『良いぞ……もっと声を上げろ…ケツで感じろ…もう自慰程度じゃ満足出来ないようにしてやっからよぉ?』マイティベアの悶絶する姿にニヤニヤしながら肉槍を更に奥へと捩じ込んでいく、お腹が更にボゴォと大きく膨らみが現れていき根本までミッチリと入りきってしまう。膨れた腹を撫でるだけでマイティベアの身体を快楽の檻で閉じ込めていく…更に両胸が強く揉まれ雌の乳の様にどんどんミルクを溢れさせていきアナルは既に長い時間犯されすっかり黒ずみ始めてしまっている、穴の拡張も進み淫らな縦割れになりつつあるアナルは今後は隠さねば大衆の前で恥をかきかねない物になっていく。 (2024/11/17 22:58:36) |
| マイティベア | > | 「うぬ・・・ぅ・・、ああっ・・・腹がっ・・・んぐっ・・・、ケツがあぁ・・・!!は・・ぅ・・・、ん・・んっ・・・うう・・・、胸を・・揉む・・・んじゃぁ・・、ぬあっ・・・ああ・・、エナジー・・・がぁ・・・」黒い屈強な蠅がさらに腰をを突き入れれば、ガバガバに緩んだ雄壺の開口部がさらに拡張され、鬱血した襞がスーツ越しにもうっすらを黒みを帯び始める。自らの体躯の凹凸を秘匿する意味ではもともと用をなさない特殊素材のスーツはその卑猥な変化を克明に映し出しており、トレードマークでもある黄色のショートタイツなしではもはや正義のヒーローとは名乗れぬほどに変容している。さらにその凶悪な肉牙の先端は狙いすましたかのように腹部に刻み込まれた淫紋を内側から押し上げており、歪に歪んだそれをヴィランの指がなぞるたびに、まるで全身が性器になってしまったかのような激烈な快楽がヒーローを襲い、内に秘めた闘志と抵抗の意思がドロドロに溶かされ、熟れ切った乳首や竿から白濁とともに流れ出ていく。 (2024/11/17 23:12:54) |
| ベルゼブル・シモンズ | > | 『良いねぇ……この肉の柔らかさ…極上だな、今まで喰ってきた雄達に中でもピカイチだ。ガバガバイトアナルローズが今後の裏トレードマークだなぁ、へへへっ!』雄槍をしゃぶるガバ穴の肉がブチュルブチュルと下品な音を立てて腸液を垂らしていく……湯気をモワリと立てる穴は等しくマンコと呼べる代物になってしまいどことなく雄を誘う様な匂いまで漂っていく。もう耳を垂らし足をピーンとさせビクビク震えるマイティベアの口からはひ弱な呼吸だけが言葉と共に空を切るのみ…胸からはミルクを漏らし雄箸からはもう雌の為に使われる事のない無意味な射精をしヒーローエナジーを蓄えた精液が虚しく地面に吐き出されていく、ベルゼブルのチンポの先端がどんどん膨らんでいきマイティベアに腹の中へ最悪の蝿精液が吐かれる未来を予想させて。 (2024/11/17 23:21:27) |
| マイティベア | > | 「あ・・・・うぅう・・・、ぬ・・・あぁ・・・!!おれは・・・、ヒーロー・・・・だぁ・・・、んっ・・ああ・・・っ!!!悪には・・・まけねえ・・・ぬおぁああ!!」快楽という淫靡な毒を丹念にしみこまされた体躯はもはやその屈強さの欠片もなく、息も絶え絶えに投げ出された四肢を痙攣させるのみ。精悍な顔は自らの漏らした唾液と白濁で汚れ、戦場では常に勇ましく直立していた耳も情けなく倒れ、バイザーから発せられる警告音すら届かないほど呆けた表情をさらす。激しく痙攣する肉竿からは大量の雄種が虚空に迸り、ヒーローの淫靡なガタイを彩る。 (2024/11/17 23:40:41) |
| マイティベア | > | 「っ・・・!?・・・まさか・・・っ・・・!!俺の・・・なかに・・・?・・く・・そ・・・、それだけはっ・・・・!?」呆けたヒーローの腹にさらなる異常が迫る。腹壁を内側から突き上げる先端が肥大化してけば、鍛え上げた腹筋がさらに引き延ばされていく。さらに焼けた鉄のような熱さが腹を焼き始める。その変化に雄の本能が警鐘を鳴らす。今まさに改変された肉壺が、完成の証として悪の子種を注ぎ込まれようとしている危機に、ヒーローがうわごとのように言葉を漏らすが、もはや骨抜きの体は壊れた人形のように動かず、その最悪の瞬間を指をくわえて待つことしかできない。 (2024/11/17 23:40:43) |
| マイティベア | > | 【いい感じに追い込まれていますね!開発されたケツ穴は隠されたヒーローの汚点として最高です】 (2024/11/17 23:42:04) |
| ベルゼブル・シモンズ | > | 『今更止めてくれるなんて虫のいい話じゃねーかマイティベアさんよぉ?………もうお前は逃げられないんだよ…さぁ……極上のまんこになれっ!!!』チンポからも胸からも白濁を撒き散らしアナルで感じるマイティベアの様子にもうここに来た当初の面影はないと判断するベルゼブルは最後の仕上げと射精を宣告する。これで子種を受け入れれば彼の身体は二度と快楽を忘れられなくなるだろう……虚しい悲願も蝿の悪王には届かず、完全に肉槍を穴へと捩じ込めば先端からクリーム色の濃厚な雄汁をゴビュルルルル!と吐き出していきマイティベアのお腹をブクククッ!と大きく膨らませ快楽を身体と心に刻み込んでいく。 (2024/11/17 23:53:36) |
| ベルゼブル・シモンズ | > | 【喜んでくれて嬉しいです、これで快楽を忘れられず不本意ながら完全な淫紋刻み、及び口封じの約束を取り付けて隠れ孕ませや出産展開への移行をしようかと。】 (2024/11/17 23:55:10) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、マイティベアさんが自動退室しました。 (2024/11/18 00:07:09) |
| おしらせ | > | マイティベアさんが入室しました♪ (2024/11/18 00:07:51) |
| マイティベア | > | 「だめだっ・・・やめろおお・・!!・・・っ・・・がぁあああああああ!!!腹がぁああ・・!!ぐ・・ごお・・ぁあああああああ!」決して届くことのない懇願が、悲痛に響く中、肉欲に支配されたヒーローの肉体は、その意思に反して、その仕上げを受け入れるかのように動き始める。2本の筋骨隆々の脚は蠅を受け入れるかのようにさらに大きく開帳し、その瞬間を見逃すまいとうつろだった視線は淫紋を押し上げる小山に集中する。ダメ押しでさらに深く蠅の肉牙が突き立てられれば、雄としての格の差を刻み込むように、特別に濃い雄汁が注ぎ込まれていく。 (2024/11/18 00:13:02) |
| マイティベア | > | 激しく脈打つ腹壁と、そのはらわたを内側から焼き尽くマグマのような熱、そして瞬く間にはらわたを満たし、筋肉と脂肪による至高の鎧をまとった膨張させ醜く歪ませていく。その強すぎる快楽にヒーローの意識は白く塗りつぶされていくが、もはや独立した意思を持ったかのように暴走する肉体は、注ぎ込まれる極上の蜜を一滴すらこぼすまいときつく収縮してその出口を塞ぐばかりか、さらなるご褒美をねだるかのようにくわえこんだ肉牙に絡みつき舐り上げていく。そして、並の雄からは得られぬであろう快楽に反応するかのように、触れられてもいない肉竿を雄乳から激しく白濁をあげ、その歓びを爆発させていく。 (2024/11/18 00:13:08) |
| マイティベア | > | 【もう肉体的には完全に支配されてしまっていますね。これから屈辱にまみれた展開が・・・】 (2024/11/18 00:16:49) |
| ベルゼブル・シモンズ | > | 『ふぐぉっ!?……コイツ…締め付けが……搾られるっ!?』ベルゼブルの攻めの姿勢で攻めていたが肉体の暴走による締め付けは予想外だったようでチンポは肉肉しい腸に絡み付かれる、凄まじい快楽に呻き声を上げながらもこれはこれで嬉しい反応とマイティベアに抱きつきながら精液を吐き出していく。マイティベアのヒーロー腸肉がグニュグチュと絡み付き精液を搾り上げていく…彼の腹はその度に膨れドクンドクンとまるで命が宿るかの様に脈打っていく。抱きついている為にマイティベアの射精を身体に受けベルゼブルの黒い身体を白く染めあげ二人の身体は互いの匂いでいっぱいになっていく。 (2024/11/18 00:22:52) |
| ベルゼブル・シモンズ | > | 【たっぷり味会わせますね、子供もたっぷりと産ませて屈辱の子沢山生活でプライドを折らねば…】 (2024/11/18 00:24:44) |
| マイティベア | > | 「あ・・・ぁあ・・・!!んぐう・・・、く・・・そぉ・・・・、んっ・・・おおおおおおおお!!」(・・・ヴィランに中出しされて・・・、俺は・・・・)暴走した肉壺に反応したベルゼブルがさらに大量の種汁を注ぎ込んでくる。屹立した己の巨砲すら遮るほどに膨れ上がった腹は怪しげに脈動する。注ぎ込まれたヴィランの淫液に呼応するかのように、雄として、ヒーローとしての矜持や誇りが大量の白濁とともに排出され、ベルゼブルを白く染め上げていく。これまでに嗅いだこのことのない淫猥な雄の匂いが鼻腔から脳天突き抜け、さらなる射精を誘う。五感のほとんどを蠅の王に支配され肉欲に染め上げられたヒーローは、きつくその身を抱かれるのに反応して、本来倒すべき仇敵の背に腕を回し、その身を抱き寄せるように鍛え上げられた筋肉が収縮する。 (2024/11/18 00:36:07) |
| ベルゼブル・シモンズ | > | 『んぐぅっ……抱きつきやがって…コイツ…可愛い野郎が。』本人はおそらく無意識にだろうが抱きついてきた為にチンポを引き抜く事が出来ずそれどころか更に肉壁で搾り上げられてしまう……マイティベアの腹をたっぷりと満たしたベルゼブルの精液 (2024/11/18 00:54:52) |
| ベルゼブル・シモンズ | > | 、溜まりに溜まった精液はマイティベアの腹をチャポンと揺らした……。 (2024/11/18 00:57:34) |
| マイティベア | > | 【ロル交代でよろしいですか?】 (2024/11/18 00:59:47) |
| ベルゼブル・シモンズ | > | 【交代?どうしました?】 (2024/11/18 01:05:18) |
| マイティベア | > | 【続きがロルがあるのかなと思いまして、わかりにくくてすみません】 (2024/11/18 01:05:56) |
| ベルゼブル・シモンズ | > | 【ちょい文章少なかったですかね?上手い文章が思い付かなかったので。】 (2024/11/18 01:06:08) |
| ベルゼブル・シモンズ | > | 【こちらこそすみません、交代で大丈夫です。ここからがある意味の本題なので頑張ります!】 (2024/11/18 01:06:55) |
| マイティベア | > | 【いえいえ、大丈夫ですよ。文が途切れていた感じだったので。】 (2024/11/18 01:06:59) |
| マイティベア | > | (く・・そ・・・、俺は・・・何をして・・・・、体が勝手に・・・・)自らの意思に反して、淫欲にまみれたヒーローの身体は、ヴィランの雄種を一滴でも多くもらい受けようと暴走する。快楽に塗りつぶされ、失いそうになる意識の中自らの醜態に心の中で臍を噛む。「はぁ・・・はぁ・・・・、ちくしょぉ・・・・、俺は・・・・」もはや十分にその快楽をむさぼった体は再び脱力し、緩んだ接合部からはごぼごぼと淫らな水音ともにうっすらと黄色味を帯びた蠅の精液がこぼれ出て、ヒーローのまたぐらを汚していく。与えられていた快楽の滾りも沈静化していけば、手放しかけていた意識が回復し、惨憺たる痴態がより鮮明に自覚されていく。 (2024/11/18 01:13:12) |
| ベルゼブル・シモンズ | > | 『ふっ……自分から抱きついた挙げ句俺の精液を残さず搾り取るとは…案外お前の本性は淫乱なのかもな?』暫く抱き付かれながらもようやくマイティベアの腸肉が締め付けを緩めた為にその凶悪なチンポをズリュリと引き抜くベルゼブル、引き抜かれたマイティベアのアナルはもうここに来る前とは似ても似つかない程の惨状になっており、淫らに縦割れ化しビッチの様な黒さを持った拡張ケツマンコとなってしまっておりとても大衆に見せられる状態ではないだろう。そんな拡張穴からはドポリとクリーム色の精液が漏れていくも粘着性が高い為に殆どはマイティベアの体内に収まった状態である。『……どうだ…もうその快感を忘れるなど出来ないはず…淫紋は既に消えている筈だ……あの快感を味わいたいなら真の紋を刻むしかないぞ………今のお前に…俺を手に駆けられるかな?』調教しつくしたマイティベアの身体は使い捨ての淫紋が消えた為に自由に動けるように……しかしこの時間で与えられた快感はマイティベアのヒーローとしての動きを肉体にもたらせられるだろうか? (2024/11/18 01:22:48) |
| マイティベア | > | 「う・・・ぬぅ・・・・、バカにするな・・・、俺は・・・てめぇのみてぇな・・・下劣なヴィランに・・屈したりは・・・しねぇ・・ぞ・・・」ようやく分離したヴィランから発せられる言葉に、水風船のように膨らんだ己が腹を見やる。そこに刻まれていた忌々しい淫紋は、蠅の言う通り確かに消えており、まるで思い通りにならなかった体の制御が戻っていることを自覚する。しかし、大量のエナジーを放出したばかりかヴィランの淫液を注ぎ込まれた身体は鉛のように重く、タプタプと揺れる淫液まみれの腹を抑えながら苦し気に立ち上がり、淫らに改変されたヒーローにあるまじき痴態をさらにしながらも戦闘続行の意思を示すように弱弱しいながらもオーラを纏わせた拳を握る。 (2024/11/18 01:44:41) |
| マイティベア | > | 「これでもくらい・・やがれ・・・っ・・・!?・・な・・に・・・、体が・・・!?勝手に・・・」そしてふらふらと蠅の王に近づいていくヒーロー。震える左腕で黒い甲冑のような甲殻に覆われたヴィランの腕をつかむと、この身に淫紋が刻まれる前の初撃を再現するかのようにその腕を引き寄せて、オーラをまとった右の拳を叩き込もうとする。しかし、次の瞬間、快楽におぼれたヒーローの巨体はまるで操られたかのように、動き始める。ヴィランを強く引き寄せるはずだった左腕は、敗北と服従の証を求めるかのように、漆黒の剛腕を自らの腹へ導いていき、仇敵を討ち果たすはずの右腕も淫紋の足しにしてほしいといわんばかりにそのオーラをヴィランの腕に注ぎ込むように添えていく。 (2024/11/18 01:44:45) |
| マイティベア | > | 【精神では抵抗する者の、体は完全に屈してしまっている感じにしました。こんな感じでよかったでしょうか】 (2024/11/18 01:45:56) |
| ベルゼブル・シモンズ | > | 『な?……言っただろう?…心はそのままでもお前の肉体はもうお前の物じゃない……身体は求めるんだよ…。』予想通りの結果といわんばかりの悪楽な表情でマイティベアを見下すベルゼブルは肉体の自由が効かない様子を見守っていき、マイティベアの腕から注がれたエナジーが悪エナジーへと変換される。ベルゼブルの腕は黒から禍々しい紫へと変化し先程の悪エナジーの非ではない溜まり具合ということを分からせるだろう。『特上のエナジー……ごちそうさん。さぁ……完全なる屈服の証をくれてやる…これからお前は俺の姿を見れば交わらずにはいられねぇ、子種も欲する事になるだろう………無論誰にも言う事は許さねぇ……もしも言えばお前の先程の醜態が全世界に中継される手筈になってる…黙っていれば…俺はお前以外に手を出さん……悪の活動も今後は止めてやるよ、どうだ?』 (2024/11/18 01:58:50) |
| ベルゼブル・シモンズ | > | あまりにも身勝手な提案、理不尽な交渉、受け入れがたい屈辱、マイティベアのヒーローとしての全てを踏みにじる言葉に…最早逆らう術などないだろう……無理矢理契約させる様にベルゼブルの手が腹に押し付けられ淫紋を完全に刻まれてしまう…ハート模様の真ん中に蝿が鎮座する様な侮辱的な模様が刻み込まれてしまう。 (2024/11/18 01:58:55) |
| ベルゼブル・シモンズ | > | 【大丈夫ですよ、心は正常なのに身体が勝手に動いたり疼いたりするの良いですねぇ。たっぷり感じて産んでもらいましょう!ここから屈辱の第二部です(笑)】 (2024/11/18 02:00:08) |
| マイティベア | > | 【ありがとうございます。いいところなのですが、平日なので今日はここでいったんくぐりでもよろしいでしょうか】 (2024/11/18 02:02:11) |
| マイティベア | > | 【くぐり→区切り】 (2024/11/18 02:02:24) |
| ベルゼブル・シモンズ | > | 【了解です、ではこちらは次の休みは水曜なのでその前の日の火曜夜辺りに顔出しますね!時間は今日と同じ9時半にしましょうか?】 (2024/11/18 02:07:35) |
| マイティベア | > | 【了解です。また予定がわからない部分もあるので、入れないかもしれません。できそうならその時間に待機しておきます】 (2024/11/18 02:08:58) |
| ベルゼブル・シモンズ | > | 【もし入れる時間とかあればその都度ここに書き込んでくれると嬉しいです。ではまた次の日に、今夜もお疲れ様でした!】 (2024/11/18 02:10:54) |
| マイティベア | > | 【基本的には土日が休みなので、金曜日・土曜日などは比較的入りやすいと思います。また予定がわかったら書き込んでいきますね。第二部楽しみです!】 (2024/11/18 02:11:08) |
| マイティベア | > | 【お疲れさまでした】 (2024/11/18 02:11:29) |
| ベルゼブル・シモンズ | > | 【了解です、お休みなさい!】 (2024/11/18 02:11:39) |
| おしらせ | > | ベルゼブル・シモンズさんが退室しました。 (2024/11/18 02:11:47) |
| おしらせ | > | マイティベアさんが退室しました。 (2024/11/18 02:11:52) |
| おしらせ | > | マイティベアさんが入室しました♪ (2024/11/19 18:22:35) |
| マイティベア | > | 【ベルゼブルさん、今日は難しそうなので、また週末あたりでお願いします。詳しい予定がわかったらまた書き込みます】 (2024/11/19 18:23:10) |
| おしらせ | > | マイティベアさんが退室しました。 (2024/11/19 18:23:14) |
| おしらせ | > | ベルゼブル・シモンズさんが入室しました♪ (2024/11/19 19:37:40) |
| ベルゼブル・シモンズ | > | 【マイティベアさん、ご連絡ありがとうございます。ではまた予定をお待ちしてますね?】 (2024/11/19 19:38:22) |
| おしらせ | > | ベルゼブル・シモンズさんが退室しました。 (2024/11/19 19:38:25) |
| おしらせ | > | マイティベアさんが入室しました♪ (2024/11/22 18:35:21) |
| マイティベア | > | 【とりあえず、土日の昼過ぎ~ならいけそうです。夜はまだちょっと未定です】 (2024/11/22 18:35:58) |
| おしらせ | > | マイティベアさんが退室しました。 (2024/11/22 18:36:02) |
| おしらせ | > | マイティベアさんが入室しました♪ (2024/11/23 09:38:26) |
| マイティベア | > | 【ベルゼブルさん、明日の昼からはいけると思います。都合よければお願いします】 (2024/11/23 09:39:14) |
| おしらせ | > | マイティベアさんが退室しました。 (2024/11/23 09:39:38) |
| おしらせ | > | ベルゼブル・シモンズさんが入室しました♪ (2024/11/24 08:07:57) |
| ベルゼブル・シモンズ | > | 【マイティベアさん、ご連絡ありがとうございます。時間まで先に待機してますね。】 (2024/11/24 08:09:45) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、ベルゼブル・シモンズさんが自動退室しました。 (2024/11/24 10:51:36) |
| おしらせ | > | ベルゼブル・シモンズさんが入室しました♪ (2024/11/24 10:58:24) |
| おしらせ | > | マイティベアさんが入室しました♪ (2024/11/24 11:47:18) |
| マイティベア | > | 【こんにちはー、すみません。昼ご飯などあるので13時くらいになりそうですが、大丈夫でしょうか】 (2024/11/24 11:47:51) |
| ベルゼブル・シモンズ | > | 【こんにちは、大丈夫ですよ!ではこちらもそれまで一時期抜けますね。】 (2024/11/24 11:50:03) |
| マイティベア | > | 「違う・・・、俺は・・・てめぇに・・・屈したりしねぇ・・・。ぐっ・・・あぁああああ!!こ・・・これはぁ・・・!!ぬ・・・ぐおおおおおぁおおお!!」もはや自由の利かない体が自ら堕落を求めるようにベルゼブルの手を導く。その口から告げられる一方的に宣言は、辛うじてヒーローとしての体裁は保ちつつも目の前のヴィランの男妾に成り下がることを意味しており、正義のために邁進してきたSSS級ヒーローには到底承服できないものである。絞り出すように否定の言葉を漏らすものの、その鍛え上げた剛体は一切の抵抗を示すことはない。それどころか正義のエナジーを献上し、それが紫の禍々しいものに変換されていく様子にヒーローの雄らしい顔が悔しさと恐怖に歪んでいく。そしてその時が訪れる。ベルゼブルの漆黒の手が子種で膨れ上がった腹の中心に宛がわれれば、悪のエナジーがずぶすぶと浸食を開始する。ヒーローの正義のエナジーが本能的に抵抗しているのだろう、取り囲むように収束した黄金のエナジーが侵入者と激しく衝突すれば、焼けるように痛みにヒーローが野太い声を上げる。 (2024/11/24 11:50:17) |
| マイティベア | > | しかし、それは初めから結果の見えた戦いであり、ヒーローエナジーは瞬く間に紫に塗り替えられより深く、より強く、淫紋が刻み込まれていく。己の鍛え上げた肉体が根本から改変され行く異常な感覚にヒーローは戦慄し絶望する。「あ・・・おれはっ・・・・んっ・・・ぐうううう・・・あぁっ・・・おおっ・・・、んくっ・・・・うう・・・」本能的に敗北を悟ったのか黄金のエナジー反抗をやめたころ、ついに淫紋が完成する。でっぷりと突き出した腹の中央に蠅の紋章が浮き上がれば、ドクンと大きく心臓が脈動すれば、気が狂いそうになるほどの快楽の波がヒーローを襲う。その劇薬のような刺激にさらわれそうになる意識を何とか保つが、その体は完全に骨抜きにされており、巨大なガタイが傾き尻もちを強くように倒れれば、まるでテディベアのように座り込んだ雄熊の股座では眼前の主のイチモツを求めるように淫靡な肉壺が戦慄き、漏れだした淫液があたりを濡らしていく。心の中で必死に抵抗しようとする者の、もはやまともに言葉を発することもできず、短く苦し気な声を漏らしながら、蠅の王の施しを求めるように、上目遣いの視線を投げる。 (2024/11/24 11:50:23) |
| マイティベア | > | 【書いておいたロルだけおいておきますね。また13時に】 (2024/11/24 11:50:36) |
| マイティベア | > | 【お手数おかけします。また時間になったら入りますね】 (2024/11/24 11:51:03) |
| おしらせ | > | マイティベアさんが退室しました。 (2024/11/24 11:51:27) |
| ベルゼブル・シモンズ | > | くくくっ……これがマイティベアの最後…そして敗北だよ…だが安心しろ、民衆のヒーローとしてのお前は残してやる…敗北したヒーローとしてのお前を知るのは俺だけさ…さっきの約束どおり俺はヴィランとしての活動を止めてやるよ。もう表舞台には立たない……その代わり…これからは影でお前との交わり生活をしていくつもりさ、お前がヒーロー活動を終えたらお前の前に現れてやる……もうお前は俺を目にすればこうして肉体的快楽を求めずにはいられないだろうからな?(とうとう敗北を認めてしまったマイティベアの肉体、その心だけはまだ僅かに敗北を認めていないという精神と肉体の矛盾したヒーローに哀れみの表情を向けながらマイティベアに提案していた約束はキチンと守ると言い張り、淫紋が浮かび上がり倒れたマイティベアの側に寄れば優しく腹を撫で回し肉体を再び発情状態へと移行させようとしていく。上目遣いなマイティベアに欲情が沸くと静かに開いた股の間に見える淫汁をコポリと漏らすアナルに触れればくぱぁ…と開いていく……見事に開発された縦割れアナルはひくひくしておりここをもっと黒くしたいなと指を2本入れてぐちゅぐちゅと掻き回していく) (2024/11/24 12:24:30) |
| ベルゼブル・シモンズ | > | 【こちらも書き置きしておきますね!】 (2024/11/24 12:24:51) |
| おしらせ | > | ベルゼブル・シモンズさんが退室しました。 (2024/11/24 12:24:58) |
| おしらせ | > | ベルゼブル・シモンズさんが入室しました♪ (2024/11/24 13:01:23) |
| ベルゼブル・シモンズ | > | 【時間になりましたので待機です。】 (2024/11/24 13:01:40) |
| おしらせ | > | マイティベアさんが入室しました♪ (2024/11/24 13:01:43) |
| ベルゼブル・シモンズ | > | 【お帰りなさい、今日からまたよろしくです。マイティベアのお尻…更に真っ黒に調教しますねぇ(笑)】 (2024/11/24 13:03:44) |
| マイティベア | > | 【お待たせしました。続き書きますので、お待ちください~。これからどうなってしまうのでしょうか】 (2024/11/24 13:04:19) |
| マイティベア | > | 「ぐっ・・・ぅう・・・、その・・ことば・・・、嘘じゃ・・・ねぇ・・・だろうな・・・ぬ・・ぉ・・・ぉおお」ベルゼブルの言葉に偽りがなければ、ヒーローとしての最低限の尊厳は保証され、到底野放しにできるはずもない巨悪の標が己のみに向くことは悪くないと言い訳のように思考する。常であればその譲歩すら拒み悪を打つべく戦うはずのSSS級ヒーローだが、もはやその祖語にすら気づかないほど、その肉体は調教され精神は擦り切れている。念を押すように、苦し気に言葉を絞り出しながらもその顔は朱を帯びており、潤みを帯びた上目遣いの視線で褒美をねだる。 (2024/11/24 13:19:47) |
| マイティベア | > | 「あっ・・・うぅ・・・があぁあ・・・!!こす・・れて・・・・んぐっ・・・おおお・・・・、も・・・もっと・・・んぐう・・・、ちがっ・・う・・・おれはぁ・・・・」(くそ・・・、俺は・・・何を・・・言って・・・、股座が・・・おかしく・・・なる)淫紋を刻み込まれた腹を撫でまわされれば、全身に広がる淫猥な感覚に、動悸が早くなり、熊族らしい短い尾が切なげに震え、触れられてもない肉穴が戦慄き始める。ヒーローの意思などもはや介入する余地もなく、蠅の王の舐めるような視線にさらされながらも恥ずかしげもなく大きく開帳された股を決して閉じようとせず、その指をくわえこむ。まるで前戯の前戯というような些細な刺激すら、淫紋を刻まれる前の絶頂のような快楽をともない、脳を蕩けさせていく。すでに真っ黒に売れた肉壁はその指をくわえこみさらに奥へ奥へを飲み下してき、その本能的な欲望が思わず声に漏れ出すが、わずかに残ったヒーローとしての恥辱がすぐに言葉飲み込ませる。 (2024/11/24 13:19:49) |
| ベルゼブル・シモンズ | > | あぁ、約束は守るぜ…もしも破ればその時は俺を殺せばいい……お前の淫紋は俺の命と直接リンクしてる…俺が約束を破ればお前のエナジーが俺を殺す様になってるからな。これでも俺は契約には律儀なんだぜ?……完璧にでなくてもいい…少しだけでもねだってくれりゃお前も満足させてやるからよ。(マイティベアの言葉に嘘はないと淫紋の契約破棄の内容を教えていき、自分も同じ条件だと彼の精神状態から考えて快楽から殺す意思も薄れるだろうと計算した上での行動をしていく。マイティベアを掌で踊らせながら指を触手状に変形させ奥深くへと挿入していきお腹の中身をゆっくりとかき混ぜていく……マイティベアのお腹に大腸がモゴモゴと蠢き淡い快楽を走らせ彼にチンポを求める様に誘っていく) (2024/11/24 13:31:12) |
| マイティベア | > | 「う・・ぐう・・・、だれが・・・、自分から・・・ねだるような・・・・真似を・・・!?っ・・・はぁあ・・!!腹がっ・・・ぬっ・・・ごぉおおお!!」(くそっ・・・悔しいが・・・コイツいうことを信じるしか・・・、だが・・・、心まで屈するわけ・・には・・・)もはや問答の余地はないと腹をくくる。問題はこの屈辱的な状況をどう乗り切るかだが、こちらに関してもヒーローに選択の余地など残されていないことは明白である。差し込まれた指は触手に変化し、先に注ぎ込まれた粘性の精液をかき混ぜるようにハラワタが蹂躙されていく。落とした視線の先でうごめく触手が腹壁を内側から揺らし、歪め、時に食い破らんばかりに激しく脈動すれば、そのたびにヒーローが喘ぎ、唾液と汗にまみれた雄らしい顔がクシャクシャに歪む。 (2024/11/24 13:52:21) |
| マイティベア | > | (だめだ・・・、体が・・・、腹が・・・ケツが・・・、焼けるようだ・・・、くそっ・・・、もう・・・抑えが・・・)「ん・・・おお・・・、がっ・・・ぁ・・・、ぬ・・・ぅ・・・、あっ・・・・ん・・・んんっ・・・、く・・・ぅう・・・、だめだ・・・、もう・・・、た・・・のむ・・、ソレ・・・で・・・ケツ・・を・・・」もはやその肉体は指の先まで、快楽を生む性器に変化しているようで、あらゆる刺激が快楽に変化されヒーローを蝕んでいく。触手の責めに触れられてもいない極太竿は大量の先走りを漏らし、どん欲に快楽を求める肉壺はさらに激しく痙攣する。その眼前で雄々しく屹立する黒き肉竿もたらす快楽は、たった今股座でうごめく触手の比ではないことは明らかである。肉欲に支配されたヒーローが物欲しげにその強直を凝視し、ヒーローにあるまじき懇願を震える声で絞り出す。 (2024/11/24 13:52:24) |
| ベルゼブル・シモンズ | > | くくっ……良いさ…たまにねだってくれりゃいい、俺に心を渡さないならそれでも良いさ…互いにウィンウィンな関係でいようぜ? (2024/11/24 13:57:21) |
| ベルゼブル・シモンズ | > | くくっ……良いさ…たまにねだってくれりゃいい、俺に心を渡さないならそれでも良いさ…互いにウィンウィンな関係でいようぜ?……ケツねぇ?…あんまり焦らすのも悪いし答えてやるか……ゆっくり掻き混ぜてやるよ…俺好みのケツマンコに完成させてやる……裏ではそれを象徴にするんだ。(ニヤリと笑みを浮かべまだ心だけは売らないというマイティベアの強さに感心していき、互いに付かず離れずな関係を築こうと彼のヒーローとしての最後の良心は生かしていく。そして肉棒を求めるマイティベアに答えてやりパチンと指を鳴らすと場所が一瞬で変わり暗い何処かの廃屋となる、耳元で誰かに見られたくないだろと周りには晒さない事を約束してやり一定の優しさを見せる……そしてマイティベアをベッドへ仰向けにすると覆い被さりゆっくりとスーツ越しに肉棒を挿入していき、彼のお腹をモゴッと膨らましていく) (2024/11/24 14:07:38) |
| マイティベア | > | 「くっ・・・そぉ・・・、悪に・・・情けを・・・かけられる・・・いわれは・・・、んぐっ・・・おおおおおお!!!がぁあああああああ!!」ベルゼブルが己を気遣う様なそぶりを見せ、その通りにあたりの様子が変化すれば、その優しさとも憐みともとれる行為に、傷だらけのプライドが疼く。そんな心中の葛藤などお構いなしに蠅の王はことを進めていく。ろくに抵抗することもなく、その巌のように頑強なガタイを仰向けに押し倒されれば、情欲に蕩けた視線とギラついた捕食者の視線が至近距離で交わり、下腹部では青のスーツを先走りで濡らす雄の中の雄の竿とそれすら凌駕する禍々しい漆黒の強直が額を合わせるように重なる。しかし、その黒々としたの肉の牙はヒーローの濡れた竿を袖にするように、股座へ移動していき、淫紋が刻印された腹に小山ができるほどに一気に突き立てられる。その刺激は予想通り、先の触手の比ではなく、肉壁を焼き焦がすマグマのような熱とその凶悪に膨れ上がった亀頭の凹凸がハラワタを搔き乱していく! (2024/11/24 14:29:07) |
| マイティベア | > | 「んぐあぁ・・・!!おおっ・・・おおおお!! 腹がぁ・・・・!!」そして、その強すぎる刺激に、横たえられたヒーローの巨体が弓なりに反り、激しく痙攣する。先走りを噴出させていたヒーローの肉竿の先端からは大量の白濁エナジーが漏れ、腹部中央にせりあがった肉山の頂点を雪化粧のように彩っていく。強すぎる快楽はヒーローの意識も真っ白に染めていき、ヒーローらしからぬ野太い嬌声があたり響き、固く握った手が乱れつつあるシーツに深くしわを刻んでいく。 (2024/11/24 14:29:09) |
| ベルゼブル・シモンズ | > | んぶっ!?…ぐぅっ!……ったく、相変わらず派手な射精だぜ…俺の顔がベトベトじゃねーか。……可愛い奴だぜ……んむっ…。(逃げるならいつでも逃げられる様に押さえつけてもいないのにマイティベアのアナルは肉棒を離すまいとギチギチに締まり熊ザーメンがベルセマブルの顔にまで掛かり雄の臭いで染めていく、そんな精液を掛けられたにも関わらずマイティベアの胸を触り柔らかさを増した胸をモニュモニュといやらしく揉んでいく…胸揉みオナニーにも使える快感を教え込んでいきながら何とマイティベアの唇に自信の唇をいきなり重ねていきキスをしてしまう…その行為が更にマイティベアの身体を堕落させていく) (2024/11/24 14:47:04) |
| マイティベア | > | 「はぁ・・・はぁ・・・、だれが・・・、可愛い・・・だと・・・・。んああっ・・・、胸っ・・・おおっ・・・ぬ・・・む・・・ぅ・・・、っ・・ぅう・・・」自らの放った白濁で汚れたベルゼブルから発せられる言葉。屈強なヒーローにもっとも相応しくない形容に、怒りと恥辱の混じった表情を浮かべる。しかし、すぐさま分厚い胸板をもみ上げられれば、ヒーローの精強さの象徴でもあるそこはすでに淫らな雄乳に調教済みであり、それを証明するかのように蠅の王の手練に合わせて濃縮された雄汁が絞り出される。ベッドに横たわった雄熊が正義のヒーローであったことを唯一の名残であるように、極太の熊竿からは常人ではありえない量の種汁エナジーが吐きだされていく。 (2024/11/24 15:05:00) |
| マイティベア | > | 「ん・・・うう・・・・、や・・・めっ・・・・・ん・・・んんんんんんっ・・」(だめだ・・・、体が・・・勝手に・・・・)不意に目の前の捕食者然とした瞳が近づいたと思えば、切なげに漏れる喘ぎを押しとどめるかのように唇がふさがれる。そして、己が口内に入り込んだベルゼブルの唾液は、まるで強力な媚薬のようにヒーローをさらに堕落させていく。強い肉欲の情が湧き上がれば、さらにその淫靡な毒を求めるように、自らの舌を蠅の口に潜り込ませ、シーツに延ばされたいた手は悪の王の抱き寄せ、さらにその肉牙を飲み込んだ雄壺がきつく締まり、腹の奥まで犯してほしいとねだる。 (2024/11/24 15:05:04) |
| ベルゼブル・シモンズ | > | んぅっ……んくっ…んむぅっ!(大きな胸を揉みながらマイティベアの唇を重ね揉み上げていけば乳首もすっかり黒ずんでいき胸はより膨らみを増していく、重ねた唇にマイティベアの分厚い舌が絡み付き唾液を啜られ肉棒はより奥へと引き込まれていき下腹部を更に腹ボゴ状態になっていき柔らかい腸肉にブニュリと当たっていく。マイティベアの腹の中を先端のカリ部分がズリュリュッと擦り上げていき熊の身体をセックス中毒へと陥らせようとしていく…油断すればヒーロー活動中にもセックス欲に駆られるだろう) (2024/11/24 15:18:59) |
| マイティベア | > | 「んっ・・ぐうう・・、う・・むぅ・・・・・・あ・・・ぁ・・・」(ちくしょ・・・、体が・・・、腹が・・・、熱い・・・っ・・・、犯されて・・・感じているなんぞ・・・・)ベッドに押し倒され、肉穴を犯されながらも、2つの雄乳首と痛いほどに勃ち上がった雄竿から快楽と堕落の証として雄エナジーを漏らし続ける。敏感な腸壁を音が鳴るほどに激しくこすり上げられ、鍛え上げた腹筋が激しく歪むほどに腹を突き上げられる。その人並み外れた蹂躙を前にすれば、並みの獣人であればその肉体は崩壊し、その精神は自我をなくしているであろう。いまここで贄にされているのは雄の中の雄であるSSS級ヒーローであり、その暴虐を一身に受けつつも何とか耐えて見せている。しかし、その身にはすでに屈服の証としての淫紋が刻み込まれ、その精神も必死に抵抗を続けているものの快楽を刷り込まれ淫らな獣へ落とされようとしている。 (2024/11/24 15:37:19) |
| ベルゼブル・シモンズ | > | んちゅっ……んぱぁっ!……良いキスっぷりだなぁマイティベア…ケツマンコも見ろよ…こんなに奥まで咥え込んで……色も良い黒ずみ具合だぜ?……中に欲しいか?(キスをようやく終えれば二人の間に唾液の糸が掛かり蕩けた顔をするマイティベアの頬を撫でながら染まり掛けの心を持つ彼にもっと染まってもらおうと、耳元で中に欲しいかと聞いていくベルゼブル……マイティベアの答えは?) (2024/11/24 15:49:56) |
| ベルゼブル・シモンズ | > | 【この交わりが終わったら数日経ってヒーロー活動しながら裏での交わり編をやりましょうか。そこから出産プレイを中心にやっていきましょう。】 (2024/11/24 15:51:17) |
| マイティベア | > | 「う・・・ぬぅ・・・・、種汁が・・・ほしい・・・・・。っ・・わけ・・・ねぇ・・・だろ・・・!?んっ・・・くう・・・」(くそっ・・・、こころまで・・・、悪に・・・屈するけには・・・)ようやく唇が解放され、甘い息を漏らす。精悍だったヒーローの顔は見る影もなく、その眼は潤み、その頬は赤く染まり、唇は名残惜しそうに震えている。蠅の王の発する言葉は悪意よりも情愛に近いものを纏っており、悪意に本能的に抵抗しようとするヒーローの意思を萎えさせていく。股座から腹へ突き立てられた肉牙は肉壺を墨のように染め上げ、腸液と精液をかき混ぜながらじらす様に動く。そして、耳もとでささやかれる蠱惑的な言葉に、思わず肉欲を欲する本能がこぼれる。自らの失言やや遅れてヒーローが否定の言葉を継ぐが、もはやその間は取り繕うことなどできないほどであり、ヒーローはその精神こそ辛うじて保っているものの、雄の本能にあおられた躰は完全にベルゼブルに落とされたことを示している。 (2024/11/24 16:05:55) |
| マイティベア | > | 【完全に支配はされいないものの、疲弊した精神は肉体を制御できない感じで、不本意ながら言葉は漏れた感じにしてみましたが、よろしいでしょうか。この後の展開了解です】 (2024/11/24 16:07:03) |
| ベルゼブル・シモンズ | > | くくっ!…それを言うなら反対だろ?…なら……出さないで終わりにしようか…明日からまたヒーロー活動なんだから無理しちゃいけねぇな~?……じゃあ抜くぞ?(普通なら種付け拒否の言葉が反対だと指摘しながらキスを終えてまだしたそうな顔とアナルの締め付けに言葉と身体の矛盾がますます酷いものになっていく。墨色に完全に染まった縦割れアナルはあまりにも淫らで蠱惑的な様子であり雄でありながら雄を誘う雌の様な甘さと生臭さを合わせた独特な香りを出している、そしてマイティベアが種付けを反対するのでそれなら今夜はもう終わりにしようと肉棒をゆっくり引き抜こうとして……) (2024/11/24 16:16:06) |
| ベルゼブル・シモンズ | > | 【全然大丈夫ですよ!言葉と逆にキスを名残惜しそうにしたりねだったりで矛盾した感じが最高にエロいです、ここから出産が始まればどうなるか……考えるだけでイキそうですわ(笑)】 (2024/11/24 16:17:58) |
| マイティベア | > | 「っ・・・・あっ・・・・!?・・だ・・・め・・だ・・・・、これで・・・終わり・・・んっ・・・ぐうう・・・・・。くそぉ・・・頼む・・・、おれは・・・」わずかに残ったヒーローとしての意地はなった否定の言葉通りに、ベルゼブルが肉牙を引き抜こうと動く。巨大な肉竿の先端の返しの様な亀頭が粘膜を抉りながら後退していく。眼前に突き付けられた極上のご馳走に待ったを突き付けられたヒーローの淫乱な肉体がとっさに反抗の意思を示す。背中に回した腕は蠅の王を抱き寄せるするように隆起し、肉欲の塊のような腸壁はその襞の一つ一つが漆黒の肉牙に絡みつきその動きを制限する。もはや理性以外の全身が種付けを要求しており、欲にまみれた言葉を素直に表出できないことの許しを得るように、濡れた瞳で懇願する。 (2024/11/24 16:32:03) |
| ベルゼブル・シモンズ | > | くくっ……言葉で伝えられないか…まぁ…そういう目で見つめるなら許してやるか…ゆっくり出してやるからじっくり感じろ?……雌の様に…受精の様に…イメージして受けとれよ…っ!……ぐふぅぅぅっ!!(マイティベアの濡れきった瞳が見つめてくれば頼むという言葉もあり特別に許しを与えるベルゼブル、自らの腕で抱き寄せてくるので肉棒は望みどおり奥へと進みボコリと腹をいっぱいに…。マイティベアに腹に欲しいなら子を成す様にイメージしろと言霊の様に耳へ刻み付ける…マイティベアの力とベルゼブルの力を混合させヒーローの体内を子作りできるものへ変える秘めたる目的を持ちながら…遂に射精する……マイティベアの腹奥でごぷぷっ、どぷんっ、と音を立てながらゆっくりと射精していき熊の腹を快楽の熱で満たしていき) (2024/11/24 16:49:33) |
| マイティベア | > | 「んぐう・・・、おおっ・・・・、腹がぁ・・・っ・・・!?う・・・ぐうう・・・・あ・・・ぁ・・・!!ぬ・・・おおおお・・・・、孕・・・んじ・・・まう・・・・!?」その崇高な精神すら快楽に落ち切ればどんなに楽であろうか。しかし、ヒーローの核となる正義の心は満身創痍ながらも無意味な抵抗を続けている。今のヒーローに精いっぱいの懇願が成就したこと示す様に、その身に穿たれた雄竿が根元まで突き入れられ、その凶悪な輪郭がありありとわかるほどにヒーローの腹壁が突き上げられる。蠅の王の雄々しい方向とともにその漆黒の威容が震えれば、その先端から大量の雄種が注ぎ込まれる。その奔出は強かに羆の肉壁を打つが、さきの暴虐のような射精とは異なり、その言葉通りゆっくりとドロドロのマグマで腸内を満たしていく。 (2024/11/24 17:12:47) |
| マイティベア | > | ゆっくりと腹に熱が満たされていくのを感じながらヒーローも絶頂する。己の睾丸がドロドロに溶けそのまま白濁として吐き出されているかのように錯覚するような強い射精にヒーローは喘ぎ、反射的に戦慄いた肉壁が蠅の肉牙をさらに刺激する。止まることのない種汁は、ヒーローのハラワタを逆行し、胃の腑まで完全に粘っこい粘液で満たされ思わずえずくが、その一滴すら逃すまいとする本能が寸でのところで押しとどめる。ベルゼブルの言霊の影響か、淫紋を刻まれ堕落したものの、その身はまだ雄そのもので、子を宿すこともできようはずがないが、ハラワタいっぱいに注ぎ込まれた大量の精の虫は捉えるべき標的がないことに憤慨しているのか、激しくその腸壁を刺激し、まるで悪の子をはらまされたかのような錯覚をもたらし、ヒーローを幻惑していく。 (2024/11/24 17:12:51) |
| マイティベア | > | 【すみません、いいところなのですが、そろそろ出かけないといけないので、今日はここまででよろしいでしょうか】 (2024/11/24 17:14:38) |
| ベルゼブル・シモンズ | > | 【大丈夫ですよ!流れ的にキリも良いですし、第二部はまた次にて。今度も土日のどちらかが良いですかね?】 (2024/11/24 17:17:27) |
| マイティベア | > | 【そうですね、30日はいけるかと思います】 (2024/11/24 17:18:46) |
| ベルゼブル・シモンズ | > | 【了解です、ではまたその時に!今日もお疲れ様でした!】 (2024/11/24 17:21:50) |
| マイティベア | > | 【また予定が具体的にわかりましたら、書き込んでおきますね。きょうもありがとうございました。第二部すごく楽しみです。】 (2024/11/24 17:22:15) |
| マイティベア | > | 【お疲れさまでした!】 (2024/11/24 17:22:26) |
| おしらせ | > | マイティベアさんが退室しました。 (2024/11/24 17:22:32) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、ベルゼブル・シモンズさんが自動退室しました。 (2024/11/24 17:47:31) |
| おしらせ | > | サンダーベアさんが入室しました♪ (2024/11/25 20:09:55) |
| サンダーベア | > | 【ヴィラン、ヒーロー両方可能、またケモチェンジも可能です〜】 (2024/11/25 20:10:23) |
| サンダーベア | > | 【いじめがいのあるヒーロー募集してます】 (2024/11/25 20:30:53) |
| おしらせ | > | サンダーベアさんが退室しました。 (2024/11/25 20:35:17) |
| おしらせ | > | サンダーベアさんが入室しました♪ (2024/11/25 21:07:02) |
| おしらせ | > | サンダーベアさんが退室しました。 (2024/11/25 21:45:55) |
| おしらせ | > | マイティベアさんが入室しました♪ (2024/11/25 22:16:25) |
| マイティベア | > | 【時間ができたので、少し待機してみます】 (2024/11/25 22:16:55) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、マイティベアさんが自動退室しました。 (2024/11/25 22:43:02) |
| おしらせ | > | スカイホークさんが入室しました♪ (2024/11/26 04:26:37) |
| スカイホーク | > | 【こんな時間ですが。鳥人ヒーローですが、色々出来ます!相談から始めていただければ幸いです。】 (2024/11/26 04:28:13) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、スカイホークさんが自動退室しました。 (2024/11/26 04:53:48) |
| おしらせ | > | マイティベアさんが入室しました♪ (2024/11/30 08:49:08) |
| マイティベア | > | 【ベルゼブルさん、今日の13時以降は空いていますので、もしよければお願いします。】 (2024/11/30 08:50:19) |
| おしらせ | > | マイティベアさんが退室しました。 (2024/11/30 08:50:31) |
| おしらせ | > | サイコパイソンさんが入室しました♪ (2024/11/30 10:06:41) |
| サイコパイソン | > | 【虐めがいのあるヒーロー募集します。またはヴィランでもOKです】 (2024/11/30 10:07:09) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、サイコパイソンさんが自動退室しました。 (2024/11/30 10:52:40) |
| おしらせ | > | サイコパイソンさんが入室しました♪ (2024/11/30 11:17:10) |
| おしらせ | > | サイコパイソンさんが退室しました。 (2024/11/30 12:30:09) |
| おしらせ | > | マイティベアさんが入室しました♪ (2024/11/30 12:58:52) |
| マイティベア | > | 【待機してみます】 (2024/11/30 12:59:28) |
| おしらせ | > | ベルゼブル・シモンズさんが入室しました♪ (2024/11/30 13:12:57) |
| ベルゼブル・シモンズ | > | 【こんにちは、マイティベアさん。お待たせしてすみません!】 (2024/11/30 13:13:24) |
| マイティベア | > | 【こんにちはー、いえいえー、大丈夫ですよ。今日もよろしくお願いします】 (2024/11/30 13:13:59) |
| ベルゼブル・シモンズ | > | 【続きを書いていきますね、今日から第二部をよろしくお願いします。たっぷりとマイティベアさんに産ませちゃいますね(笑)】 (2024/11/30 13:14:30) |
| マイティベア | > | 【了解です】 (2024/11/30 13:15:30) |
| ベルゼブル・シモンズ | > | へへへっ……しっかり溜め込めよ?…ほら…キスすんぞ?……んむぅっ…んぐっ…(マイティベアをしっかりと抱き締めながら種付けプレスで腹の中へ濃密な精液を注ぎ込んでいき、熊の腹はどんどん膨れ上がっていく。ボヨンとしただらしない下腹部がドクン…ドクン…と謎の鼓動をあげていく……マイティベアは悟るだろう…淫紋を受け入れてしまったが故に彼のエナジーがベルゼブルのエネルギーと混ざり合い新しいエナジーを産み出そうとしている事を…それは即ち……新しい命の誕生を…自身が孕む事が可能な肉体へと変化していくという事実を…。ヒーローにとってこれ以上の屈辱はなく同時に肉体はそれを喜ぶ矛盾に苦しみを増していくだろう……) (2024/11/30 13:22:50) |
| マイティベア | > | 【今回の種付けではまだ孕んではない感じでいいですか】 (2024/11/30 13:26:27) |
| ベルゼブル・シモンズ | > | 【はい、まずは肉体が形成される感じです。】 (2024/11/30 13:28:00) |
| ベルゼブル・シモンズ | > | 【本能的に孕める事は理解していく感じです、2部からヒーロー活動を再開するも子作りしたい本能に苦しめられていくイメージです!】 (2024/11/30 13:29:08) |
| マイティベア | > | ぬっ・・・ぅ・・・・んっ・・・・くぅ・・・っ・・はぁ・・・・・、くそ・・・ぉ・・・、体がぁ・・・・!?」ハラワタに凶悪なエナジーを含有した大量の種汁を注ぎ込まれ、再び唇をふさがれる。もはや限界まで白濁を満たされ膨らんだ腹は辛うじて鍛え上げた腹筋の凹凸を残していたものの、止まることのない種付けに、まるで風船のように丸く膨れ上がっていく。無数の悪の精子にハラワタを刺激される異常な感覚はさらに増していく。ついにハラワタを食い破られるような激しい痛みと快楽にヒーローは絶叫し、ヒーローの体内に浸透した精の虫が淫紋に収束していく。もはや正義のエナジーは先のように抵抗することもなく、なされるがまま吸いあげられ、こね回され、つくりかえられていく。2匹のエナジーが混沌と混ざりあい、淫紋が刻まれた腹でぐるぐると渦を巻いていく。次第に自らの腹が意思を持ったかのように脈動を始めれば、己が体が悪に屈しつくりかえられていくことを実感する。もはや逃れようのない屈服と敗北の事実にヒーローは悔し気に声を漏らすものの、その体は歓喜に震え、極太の肉竿からは感涙のように大量の白濁は流れ出る。 (2024/11/30 13:43:22) |
| ベルゼブル・シモンズ | > | (唇へとキスを軽く落とすと膨れ上がった腹を撫で回した後で肉棒を引き抜いていく……マイティベアのアナルは完全に黒ずんだガバガバアナルになってしまいひくひくと蠢いていく淫らな口その物である)ふふっ……そんなにチンポから射精して嬉しいか?…これから長い付き合いになる…よろしくなぁ?…マイティベア……ククククッ!…キィアァッハハハハハッ!!(ヒーローとして完全に屈服したであろうマイティベアの頬を撫でるとニヤリと笑うベルゼブル、今後もよろしくと言うと悪逆的な笑い声を上げてゲタゲタと見下していく。その視線がマイティベアにヒーローとしての屈辱感を改めて突き付けていき) (2024/11/30 13:57:47) |
| マイティベア | > | 「うっ・・・・んっぐうう・・・・!!・・・ちくしょぉ・・・、うれしい・・・わけ・・・ねぇ・・・・・!!」ヒーローとヴィランの相反するエナジーが渦を巻く腹を撫でまわされれば、激しい快楽とともに、さらに激しくハラワタがかき乱される感覚が襲い、ヒーローが激しく咽ぶ。そして、返しのような大きく張り出した亀頭は引き抜く際にもヒーローの肉壁を削り、淫猥な肉壺に作り替えられたその出口を戦慄かせ、屹立した熊竿の先端から激しく白濁が打ちあがり、淫紋を鮮やかに彩っていく。その刺激にヒーローの武骨な体が痙攣し、短い声が漏れる。一際濃い悪の種汁はヒーローの腹の中にしっかりと滞留し、半開きで痙攣するその出口からは一滴すら漏れ出ず、悪を征するべく鍛え上げたガタイをこの瞬間も蹂躙し作り変えている。たとえ無様であろうと注ぎ込まれたそれを輩出せねば取り返しのつかないことになることは明白で、腹に力を籠めようとするが、快楽におぼれた体躯はこともあろうかそれを拒否するように、悪の雄汁を逃すまいと締まっていく。 (2024/11/30 14:15:38) |
| マイティベア | > | 「くそっ・・・、おれは・・・っ・・・!?」そして汗と唾液と精液で濡れた頬を撫でられれば、己が意志など関係ないと言わんばかりに、濡れた瞳で惜別の念を送り返す始末であり、その屈辱感に悔し気に牙を噛む。 (2024/11/30 14:15:41) |
| ベルゼブル・シモンズ | > | 悔しいか?…悪の俺に犯されて堕とされて……お前に残ったのは誇りを持った心だけ…精々その心だけは失わないようにするんだな、お前は民衆のヒーローだろ?……俺は契約通り悪の活動を止めてやる…さぁ……今夜はこれで終わりだ……今夜は体力を回復して明日のヒーロー活動に備えな…マイティベアさんよ?(あれだけ拡張したアナルが必死に閉じて子種を逃さぬとする様子にクスクスとバカにした笑みを浮かべ、淫紋の浮かんだ腹をベロンと舐めると身体をバキバキと変形させ怪物の姿から企業CEOとしての姿に戻る。牙を噛み締めるマイティベアに今後は託さん身体を重ねようなと耳打ちし……闇へと消えていく……後に残されるのは犯し尽くされたヒーローのみだった……)《第1部:完》 (2024/11/30 14:28:33) |
| ベルゼブル・シモンズ | > | 【これで第2部へ行きましょうか、次はマイティベアがヒーロー活動を再開していくところからお願いします!】 (2024/11/30 14:29:16) |
| マイティベア | > | 【了解です。淫紋ってベルゼブルさんがいなくても他人に見えるような状態でしょうか。あと膨らんだ腹とかはひとまずは元に持っている感じでいいですか】 (2024/11/30 14:31:13) |
| ベルゼブル・シモンズ | > | 【はい、見える状態ですがヒーロースーツのお陰でバレない状態ですね。先程出した精液は身体に馴染んだから引っ込んでる状態です、既に子作り出来る用意も出来てる感じで。】 (2024/11/30 14:34:30) |
| マイティベア | > | 【了解です~】 (2024/11/30 14:35:04) |
| マイティベア | > | 「くそっ・・・・、俺は・・・・、悪に屈してなど・・・・・」SSS級ヒーローが人知れずヴィランに屈した日から数日・・・、乱れた自室で鏡に映る一糸まとわぬ威容を見つめるヒーロー。一見すればそれは普段と変わらぬ壮健なものであるが、見事に凹凸を刻む腹の中央には、無様な紋が刻まれている。それを確かめるように、あるいは隠すように己が岩のような手を当てる。はち切れんばかりに注ぎ込まれたハエの王の雄種はヒーローの体に染み渡る様に吸収されていき、淫紋以外にも己の腹の奥に異物が混ぜ込まれ本来オスであるマイティベアが持ちようのない機能を植え付けられたことを本能的に直感させられる。ハエの王が離れ、発狂しそうな快楽に縛られた肉体は自由を取り戻し、意識も鮮明になったものの、それが自らの痴態をより深くその身に刻み込んでいく。 (2024/11/30 14:57:18) |
| マイティベア | > | 「くそっ・・・こんな時にヴィランが・・・・、っ・・・、俺は・・・SSS級ヒーローだぞ・・・」静寂を破る様に、出動要請を知らせるアラームが鳴り響く。傍らにあるバイザーにとっさに手を伸ばすが、下腹部に刻まれた淫紋と、元通りになった腹とは対照的に大輪を咲かせたままの黒ずんだ雄肉壺がヒーロー無垢であった自尊心に深い穴を穿っており、その身に刻まれた屈服の証が露見しないかとわずかな躊躇を生む。しかし、それを振り切るかのようにバイザーを装着すれば、その身は一瞬にして屈強なヒーローに変容する。幸いなことにその身に刻まれた烙印はヒーロースーツとショートタイツに隠されており、念入りにそれを確認すれば、示された地点へ急行していく。・・・・・「この俺がいる限り、悪の好きにはさせねぇ!!わかったか?」一抹の不安を抱えつつも、そして現場に到着したヒーローは瞬く間にヴィランを制圧し、拘束する。その身はむしろ普段より快調であり、その身に沁み込んだ悪のエナジーがヴィランの約定を補足するかのように機能している事実に内心ほぞをかむ。警官へその身柄を引き渡せば、観衆たちに見得を切る様に、大音声を発していく。 (2024/11/30 14:57:33) |
| マイティベア | > | 【こんな感じでよろしいでしょうか】 (2024/11/30 14:57:43) |
| ベルゼブル・シモンズ | > | 【大丈夫ですよー、2部もよろしくお願いします!】 (2024/11/30 15:02:58) |
| ベルゼブル・シモンズ | > | (ヒーローとして民衆に褒め称えられるマイティベア、その様子を影から見守る者……ベルゼブルが周りの人間と同じ姿をして観察していた。形態変化出来るベルゼブルにとって人間に化けるのも容易である。周りの人間に溶け込みヴィランが警官に連れていかれる間に身体からマイティベアにのみ反応するフェロモンを漂わせていく………物陰へと隠れればマイティベアの隠れた淫紋がドクンと反応するだろう…再び身体は蝿の王を求め始める) (2024/11/30 15:12:49) |
| マイティベア | > | 「んぐっ・・・、ぁ・・・・、ぬ・・う・・・。では・・・、これにて失礼・・・する・・ぞ・・・・」観衆の声援にこたえるヒーローに、異変が襲う。不意に心臓が躍る様に脈を打てば、腹部から全身にその身を焼き焦がすような淫靡な感覚が広がっていく。全く傷を受けていないはずのヒーローはわずかに表情を曇らせながら、隠ぺいした悪の印を露見させまいと腹をかばうようにたじろぐ。敏感な名器に変えられた股座の肉孔も戦慄き始め、その異形を隠すショートタイツを粘っこい淫液でみだらに染め上げるのも時間の問題で、焦りの表情を浮かべたヒーローは、その場を後にする。しかし、その足が向かうのは、自らの本拠地ではない。まるで何かに導かれるように、裏路地へ向かっていく。 (2024/11/30 15:28:47) |
| マイティベア | > | (くそっ・・・、どうなってやがる・・・、これまで何も反応がなかったのに・・・・、まさか・・・!?)制御を失いつつある体、そして本能が告げる目的地に近づくにつれて、その身を焼く快楽は増していき、腹に刻まれた淫紋がヒーロースーツ越しにもはっきりわかるほどに発光し浮かび上がっていく。焦燥するヒーローの脳裏に、蠅の王の言葉が蘇る。ヒーロー活動を終えた今、その言葉が現実になろうとしていることは疑いようがなく、ヒーローの剛体は歓喜に震え、その精神は絶望に染め上げられていく。 (2024/11/30 15:28:49) |
| ベルゼブル・シモンズ | > | (マイティベアの心に反して肉体は誰も知らない裏路地へと歩いていく……そこに居たのは見慣れぬ黒スーツの男性…どう見ても人間だが…)お帰り……皆お前を褒めてたなぁ?…流石はSSS級ヒーローだよ。そんなお疲れのヒーローを癒してやるって言う訳さ…………この俺がなぁっ!!(マイティベアの目の前でバリィ!と人間の皮膚が破れそこに再び甲殻を纏う蝿の王が現れた……その蝿の王から漂う匂いはマイティベアの調教された身体を活発化させる、淫紋が輝きドクンドクンと鼓動を高めショートタイツの内側に隠れる拡張アナルからドポリと腸液が垂れ始めタイツをジワジワと濡らしていき、タイツ越しぐぱぁ…と開いた縦割れアナルが浮かび上がるだろう……肉体に呼び掛ける…抱き付けと…雌熊の本能に従え…と) (2024/11/30 15:52:21) |
| マイティベア | > | 「お前は・・・、ベルゼブル・・・・!?・・・ふざ・・・ける・・・な・・・っ・・・!・・・お・・おれはぁ・・・!!正義の・・・・、ぬぅ・・・、ああ・・・、く・・・そお・・・・!!」たどり着いた先には一人の男が佇んでいる。その見慣れぬ姿に怪訝な表情をうかべるが、その姿一瞬にして凶悪なハエの王に変われば、鼻孔から脳へ突き抜ける色香に淫紋が激しく疼き、股座の肉孔が欲望のままに涎を垂れ流し、ヒーローのコスチュームを汚していく。窮屈そうに納められた極太竿は先走りを吐きながら一瞬にして天を突く。黄色のショートタイツは内側からきつく押し上げられ、尻の谷間に食い込んだ濡れたショートタイツに淫らに咲き誇った肉壺の凹凸と隅のような黒味が浮かび上がる。つい先刻まで観衆に誇示されていたヒーローの身体は見る影もなく、みだらな雌熊に変えられていく。 (2024/11/30 16:10:22) |
| マイティベア | > | (だめだ・・・体が・・・・、勝手に・・・・、ちくしょお・・・!!)そしてヒーローは体の内から沸き上がる肉欲に再び捉えられる。この数日で雪辱に燃えていた闘志も、抗いようのない快楽になえていき、仁王のように鍛え上げられたガタイが骨抜きにされていく。壊れた人形のようにぎこちない動きで、眼前の蠅の王へ歩み寄れば、艶めかしい吐息を漏らしながら、数えきれないほどの悪を打倒してきた剛腕を背中へ回し、力強く抱き寄せる。そして一刻もはやく、疼く股座へ施しをもらおうと、ねだる様に硬くそそそり立った雄竿をこすりつける。 (2024/11/30 16:10:53) |
| ベルゼブル・シモンズ | > | ふふっ……相変わらず良い肉体がだな…さぁそのケツマンコを自分で開いてみろ…俺がしっかりと観察してやるよ。(マイティベアのアナルが開けば真っ黒な大口が開いてまっておりぎこちない身体で抱き付いてくるマイティを抱き締めてやれば尻を左右に開き黒ケツマンコがぬぱぁも) (2024/11/30 16:20:13) |
| ベルゼブル・シモンズ | > | (とクチを開けていき、ドロドロと雌汁を溢しながらマイティベアの太ももに唾液の様に腸液が垂れていく、抱き付く力は強く無意識だろうがマイティベアは腰をヘコヘコしておりこちらが指を2本アナルにグチュリ!と入れていき) (2024/11/30 16:22:09) |
| ベルゼブル・シモンズ | > | 【ここからは中文ロルが続くかもですがよろしくです、中々に長文考えるの大変でして。(汗)】 (2024/11/30 16:35:21) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、マイティベアさんが自動退室しました。 (2024/11/30 16:35:54) |
| おしらせ | > | マイティベアさんが入室しました♪ (2024/11/30 16:36:13) |
| マイティベア | > | 「ああ・・・、やめろっ・・・、おれは・・・、そんな無様な・・・真似を・・・っ・・!!んぐうぅうう・・・!!あっ・・・ぅう・・・、ぬ・・・がぁ・・ああああ!!!」ベルゼブルが下す命令に、猥俗な雄穴が従順に従う。ヒーローの意向などお構いなしに、戦慄き大口を開けて涎を垂れ流す。さらには尻に回された漆黒の手が分厚い尻たぶを拡げていけば、熟れ切った極上の肉壺が御開帳とばかりに晒される。もはや慣らしも不要とばかりに蠢く肉孔に2本の指が突き立てられれば、数日ぶりに与えられる甘美な刺激に腸壁が貪り食うように絡みつき、再び大量のエナジーをため込んだ常人の数倍はあろうかという巨大な睾丸が、早速大量の白濁エナジーを吐き出し、密着した2匹の腹を白く汚していく。人気のない裏路地とはいえ、いつ衆目にさらされてもおかしくはない状況で、ヒーローは盛り、みだらな雌熊へ落ちていく。 (2024/11/30 16:36:20) |
| マイティベア | > | 【自分のテンポが遅くてすみません。もし、ご不満な点があれば言っていただければ可能な限り対応しますので】 (2024/11/30 16:38:04) |
| ベルゼブル・シモンズ | > | 【いえいえ!マイティベアさんはマイティベアさんのテンポでやってくれれば大丈夫ですよ。そちらのロルはぜんぜん問題ないです、興奮しますよ!ヌルヌルのお尻!】 (2024/11/30 16:41:02) |
| ベルゼブル・シモンズ | > | ぶふっ!?……相変わらずの射精量だな…だがこの精液の匂いでお前も興奮するだろ……ケツマンコ汁がドロドロ溢れてるぜ……この匂い……他の雄が発情するかもな?(マイティベアの射精を受け黒い甲殻が目立つ白に染まっていき雄臭いフェロモンを漂わせる、同時にマイティベアのアナルも柚比でクパクパと閉じたり開いたりする度にネットリとした透明な腸液が大量に溢れ落ちケツマンジュースサーバーとなる。匂いもまるで雄を誘う肉薔薇のように香りを漂わせ多量の発情エナジーの含まれたフェロモンが裏路地を満たす……そして現に裏路地に居たであろうとある狼獣人がマイティベアの目に映る…いきなり身体をビグン!とさせると自分の様にお尻から汁をゴボッ!と溢れさせてアヘ顔で気絶する様子が映る……マイティベア程の精神がなければあの様に一瞬で堕ちるのだ) (2024/11/30 16:49:27) |
| マイティベア | > | 「う・・・ぬぅ・・・、なっ・・・これは・・・っ・・・!?」現れた狼獣人が、尻から粘液を噴出させ、気絶する様子に、自らが置かれている異常事態を悟る。しかし、それを認識したところで、ヒーローに打開策などあるはずもない。自らの吐き出した種汁の臭い。一人前の雄であればだれもが嗅いだことのあるであろうそれ、しかしヒーローの放つそれは噎せ返るほどの雄香を放っており、ヒーローの劣情をさらに煽っていく。さらに2本の指をくわえ込んだ雄穴は早くも物足りないといった様子で激しく震え、漏れ出した淫液が2匹の足元に卑猥な水たまりを拡げ、雌熊として雄を誘引する淫靡なにおいを上げて気化していく。本来雄が放つべくもない淫猥な臭気に雄としてのヒーローが反応し、触れられてもいない肉竿を白き血潮を打ち上げる。そして、吐き出した子種に含まれる雄々しいフェロモンが雌熊としてマイティベアを刺激し、腸液をあふれさせる。作り変えられたヒーローのいびつな体が放つ2種類のフェロモンが互いを刺激し合い、無限地獄のような快楽の沼に堕とされていく。 (2024/11/30 17:06:49) |
| ベルゼブル・シモンズ | > | へへっ!…もうお前のフェロモンは一般の奴にとって刺激が強すぎるんだろうな…可哀相に…あの雄もう廃人確定だなぁ………市民を守るヒーローがケツマン汁で市民をぶち壊しちまうたぁ皮肉なもんだ。(マイティベアのアナルをぐちゅぐちゅと弄くるだけで汁は溢れだし彼が下腹部に力を入れる度にドプッ…ドプッ…ゴボリッ!と粘度のある音が響き雌汁の池が地面を伝う程に溢れていく。)俺のチンポも見ろよ……お前の汁の匂いでこんなに膨れてんだ……これでセックスすりゃ…確実に孕むだろうな?…俺との子供をよ?…嬉しいだろぉ?(マイティベアが抱き付きながら尻を突きだし腸液をブボボッ!ボビュル!とホースの水を吐くかの様に噴き出していき、もう自分の身体が普通でないことがわかるだろう。そしてベルゼブルが勃起しつくしたデカチンを見せ付けマイティベアに触らせる……その固さと熱でマイティベアの身体をドクン!と発情させ淫紋を今まで以上に光らせ子が欲しい本能が精神を蝕み始める) (2024/11/30 17:21:17) |
| マイティベア | > | 「そんな・・・、おれの・・・のせいで・・・?たのむ・・・・、せめて・・・、場所を・・・かえっ・・・んんぐうう・・・・!!」不本意ではあるものの、自ら垂れ流した淫液が保護の対象である市民を害してことに淫毒で揺らいだヒーローの精神をさらに追い詰めていく。その間も前後の雄の泣き所からそれぞれに粘っこい雄汁を垂れ流し、足元で精液と腸液のまじりあった淫靡な汁溜まりが劇毒のようなフェロモンをまき散らしていく。本来ヒーローがヴィランに懇願することはあってはならない恥辱であるが、もはや抵抗の術のないマイティベアにとってはせめてこれ以上無関係の市民を巻き添えにしないことを願うほかない。 (2024/11/30 17:45:11) |
| マイティベア | > | 「孕む・・・?何を・・・言って・・・・、あ・・・ぁ・・・ああ・・・!!だめだ・・・、そんなわけ・・・、んっ・・・あぁああ!!だめだ・・・・もう・・・、」(くそっ・・・、腹が・・・おかしくなる・・・、悪にこれ以上…屈するわけには・・・いかねぇのに・・・)「う・・ぬぅ・・・、そ・・そのでけぇ・・・竿で・・・、俺を・・・孕ませて・・・くれ・・!!」とめどなく精液を漏らす熊の竿の横で、痛いほどに勃起した蠅の王の肉牙がそそり立つ。雄であればだれもが羨むであろう太さと長さを備えたヒーローの強直すら霞むほどの黒光りした威容、そして触れただけで焼き焦げそうになるマグマのような熱。先の蹂躙で教え込まれた雄としての格の違いと、体の髄まで染み込まされた雌としての快楽に本能が刺激される。さらに追い打ちをかけるように淫紋が怪しく輝けば、大量の正義と悪のエナジーで作り変えられたハラワタが、先に示した常人では発狂しかねない強烈な快楽でヒーローの制御を強制的に奪っていく。必死に声にならない声で抵抗を続けるものの、荒々しい息を吐く口からは、唾液と共に無様に肉牙を懇願する言葉を漏らしてしまう。 (2024/11/30 17:45:18) |
| ベルゼブル・シモンズ | > | くくっ……流石はヒーロー…こんな状態でも市民の心配か……安心しろ、後であの市民は戻してやるよ…じゃあ望み通り二人きりになろうか?(マイティベアの潤んだ瞳に少しだけ優しさを見せてやりパチンと指を鳴らす…その瞬間二人の空間が歪みあの時の同じ黒い空間に大きめのベッドに寝転ぶ)ほーら二人きりになったぜ?…今日はたっぷり楽しもう…沢山孕ませてやる……この天国を味わったら普通のセックスなんてもう出来ないぜ?………コイツらのようにな?(びくびくと身体を痙攣させながら尻汁をブビィ!と溢していき雌の匂いをますます強めていくマイティベア、二人きりになったマイティベアは自ら孕ませてくれといい新しい体験をさせるべく……そのお手本を見せると空中に立体モニターが映し出される……そこにあったのは信じがたい光景…行方不明になったりしていたヒーロー達の姿が……そんなヒーロー達がびくびくしながらアナルから汁を溢れさせていき、更にそのアナルから蝿の王と同じ顔の子供を産むというありえない光景が……その顔は…幸せその物であり……ここで耐えねば彼等と同じ運命を辿ることになると悟らせて) (2024/11/30 18:00:45) |
| マイティベア | > | 「う・・・ぅう・・・・、はぁ・・・はぁ・・・、これで・・・・」マイティベアの懇願が聞き入れられ、ベルゼブルが指を鳴らせば、ヒーロースーツを纏った雄々しい巨体が供物用にベッドに横たえられる。骨の髄まで肉欲で染め上げられ、まるで抑えの利かなくなった本能を前にして、崩れかけたヒーローの精神は市民の安全を確保できたことに安堵し、膝を折ろうとするが・・・。「な・・・なんだ・・・!?これは・・・・!?・・・なんて・・・ことを・・・・!?たとえ・・・、体は・・・堕ちても・・・・、俺は・・・、心までは・・・、屈したりは・・・しねぇ・・・ぞ・・・」眼前に投影される立体映像。そこには屈強なヒーローであった獣人たちが、己と同じように改変された肉薔薇から、悪の子を産み落とす姿であり、その顔は揃いも揃って快楽に歪み、汗と唾液にまみれたそれはもはやヒーローの片鱗すら残していない。それが抵抗をあきらめた先になる己の姿であることは自明であり、その危機感が、ヒーローとしての理性と根性を奮い立たせる。快楽の大波に攫われかけた寸前で何とか踏みとどまると、わずかに肉体の制御権を取り戻したのか、抵抗も言葉を漏らす。 (2024/11/30 18:18:00) |
| ベルゼブル・シモンズ | > | 安心するには早いぜぇ?……この部屋代はお前の雌臭で満ちているからなぁ……この状況で子を産めば…きっと出産中毒になるぜ?(耳元で囁く恐るべき言葉……そんな危険な言葉を交わせば覚悟しろと囁き黒い肉薔薇へ蝿の肉チンポをブヂュルン!と捩じ込んでいきマイティベアの雌熊の心を悦ばせていく。子宮の様に敏感になった腸肉がチンポで満たされればマイティベアの脳内を一瞬で快楽物質で満たしてしまいあのヒーロー達と同じ感覚を味あわせていた) (2024/11/30 18:23:46) |
| マイティベア | > | 「出産中毒・・・だと・・・!?おれはっ・・・・んがぁあああ!!ああっ・・・ぬ・・ぉおお・・!!ああぁ・・・・んっ・・・んんっ・・・ぬ・・ぁ・・・!!」ベッドに押したおされたヒーローに漆黒の雄体が覆いかぶさる。反抗の焔を宿した視線の先では、そのささいな抵抗など鼻で笑うように、己のが行き着く先が数々のヒーローと同じであると宣言され、ヒーローの顔が恐怖に歪んでいく。そして、耳元で囁くように発せられた処刑宣言に、ヒーローは腹の底から凍っていくような絶望にとらわれる。しかし、それもほんの刹那であり、すぐさま挿入された漆黒の肉牙は、一瞬にしてヒーローのヒーローの腸壁を抉り、踏み鳴らし、焼き焦がし、押し広げていく。逃れようのない快楽の渦に、一瞬で飲み込まれ、白んでいく、ヒーローの意識。 (2024/11/30 18:46:22) |
2024年11月17日 21時25分 ~ 2024年11月30日 18時46分 の過去ログ
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