「【帝国領内】帝国都市の売春宿」の過去ログ
現在のルーム
過去ログ一覧
2024年08月04日 14時52分 ~ 2025年07月02日 00時11分 の過去ログ
過去ログでは上から下の方向に発言を表示しています
| おしらせ | > | 新規ルームを作成完了しました。(iPhone 一時ID iJBc9) (2024/8/4 14:52:36) |
| おしらせ | > | マザーキ♂48帝国技官さんが入室しました♪ (2024/8/27 12:36:12) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 【あ、名称変えないとアカンかぁ。】 (2024/8/27 12:36:27) |
| おしらせ | > | 西野舞?? ♀24先生さんが入室しました♪ (2024/8/27 12:38:02) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 【ああ、お待ちしてました。とりあえず変えて来ますので。】 (2024/8/27 12:39:03) |
| おしらせ | > | マザーキ♂48帝国技官さんが退室しました。 (2024/8/27 12:39:06) |
| おしらせ | > | ガドン♂53騎士さんが入室しました♪ (2024/8/27 12:40:38) |
| ガドン♂53騎士 | > | 【お待たせしました。まだ完全に部屋の方向性が決まってないんですが、とりあえずキャラ立てて遊ばせて頂きますねぇ。】 (2024/8/27 12:41:52) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | 【それこそ試し斬りだから】 (2024/8/27 12:42:06) |
| ガドン♂53騎士 | > | 【そうなんですよぅ♩うぇへへへ♩んじゃ、始めさせてもらいますねぇ】 (2024/8/27 12:42:49) |
| ガドン♂53騎士 | > | おう、邪魔するぞ!(平民の服装に身を包み町外れの店を訪れた。ここは法律で禁じられた共和国との戦闘で捕らえた女を格安で買い取り、客に出す店。貴族としての位もあるのだが、敵国の女を蹂躙する快感は何物にも変え難く、足繁く通っているのだ)『ああ、ドン様(異名)いらっしゃいませ。』(小太りの店主が挨拶をしてくる。それを見下しながら鼻息をひとつ。不機嫌そうに紙幣を渡せば、店主は何度も頭を下げながら奥の部屋へと男を案内する)『さあさ、お得意様だ。この前来た、マイ。マイをお出ししろ。ドン様、新しく来た娘です。楽しんでくださいねぇ?』 (2024/8/27 12:48:06) |
| ガドン♂53騎士 | > | 【もう少しだけ】 (2024/8/27 12:48:12) |
| ガドン♂53騎士 | > | (帝国に襲われた村で暮らしていた時とは違う色の土壁。土の質が違うのだろうか。帝国軍の基地から出され、向かったのは非合法の市場であり、男も女も売られて行った。マイと他の娘達はバラバラに売られていき、舞の授業を聴きにきていた少女1人だけが舞と共に売られてきていたのだ。)『マイ、来い』(と、大柄な男が鍵のかかった窓はなく、魔法で照らされた明るい部屋に現れ、舞に出るように促す。) (2024/8/27 12:52:55) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | お待たせ…しました…(兵士とゴブリン達の手によって堕ちた私たちの村は支配され、女たちは金として扱われ、方々に売り飛ばされていった。私もそのひとりで、売られた先では売春を繰り返し、国の男たちの性欲やストレスの捌け口として働かされていた) (2024/8/27 12:57:15) |
| ガドン♂53騎士 | > | 【衣服は以前のショーツだけ、ということでかまいませんか?】 (2024/8/27 13:02:14) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | 【はーい】 (2024/8/27 13:02:41) |
| ガドン♂53騎士 | > | ふん゛ッ!(部屋に来た舞を見て男は立ち上がる。左眼は刃傷で閉ざされたまま。血色のいい肌、そして元の世界でもみたことのあるような筋肉が剥き出しの屈強な体つきの男は既に衣服は脱いでおり、ドス黒い肉槍が腹筋に亀の頭を擦り付けるほどに反り返っている)共和国はクズばかりだが…女はまぁまぁだなぁ(と、大股で歩き舞の前に立つと無言で舞のカラダを舐めるように見る)……若いな、歳はいくつだぁ?(舞のそばを回りながら…まるで捕らえた捕虜の尋問でもするかのような口調で尋ねる。見た目に反して話し方は粘着質であり、舞を見下していることがありありと伝わるような口振なのだ)どうせ…共和国にいた時も…いやらしいカラダを使って男に股を開いて稼いでいたのであろう?ん?どうだ? (2024/8/27 13:04:42) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | クズばかりって…(言い返そうとする言葉をなんとか飲み込む。力を失った国に発言力などなく反発すれば私だけでなく他にしわ寄せがいってしまうのだ。)24…です。そのようなことは…(共和国にいた時もだが、転生する前複数の男と日を空けることなく男に股を開き長時間のセックスに勤しんでいたなど言えるはずもなかった) (2024/8/27 13:11:28) |
| ガドン♂53騎士 | > | ほほぅ!いいぞぉ!(部屋は明るく、男達が舞の全てを観られる。男は金を店に落とす客であり、部屋は上のランクのもので、土壁とはいえケバケバしい装飾や、破られた共和国の国旗などが飾られており、荒くれ揃いの兵士には人気なのだ。男は興奮した様子で、舞の二の腕を掴むと、ベッド…ではなく、近くに置かれているベッドへ手を突かせる。)まずは犯してやるっ!敵国の女にっ!この国での礼儀と言うヤツをガドン騎士団長直々に教えてやるッ!!(大きな手が舞のショーツを紙でも引き裂くかのように簡単に引きちぎってしまう。そして舞の背中に覆い被さるとはち切れんばかりに怒張した亀の頭を舞の膣口に押し込んでゆく) (2024/8/27 13:19:03) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | ンクッッ…(会話を楽しむ…なんてことは男はしない。部屋に入ってものの数分でショーツは引き裂かれる。ベッドへと寝かせてももらえず、ベッドへは手を突くだけ。受け入れ態勢となった背後から男の腹に触れる程反り返った肉棒の先端が膣へと押し込まれていく) (2024/8/27 13:22:59) |
| ガドン♂53騎士 | > | ガハハハっ!いいぞっ!(捻り込みながら、根元まで挿れようとする男。苛立ちの混じりの興奮を剥き出しに、男性器を半分まで押し込んだところで男は無理矢理腰を振り始める)これよっ!やはり敵国の女はこうでなくてはなっ!(尊大に話しながらも強姦魔とやることに変わりはない。腰を強引に振り始めると男は舞の背中に密着し、乳房を掴みあげ、揉みしだく)ふぅっ…いいぞぉ…共和国の雌ブタがぁ(長い髪に顔を埋めて、耳元で罵声を低い声で響かせながら、腰を叩きつけ、舞の膣奥に灼けるような肉槍を突き刺す) (2024/8/27 13:28:57) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | ウッッ…グッッ…アアッッ!(ドリルのように捻り、挿入していると、痺れを切らしたかのように腰を振ってくる。グサグサと膣奥へと硬い亀頭が刺さっていく)アッッ…ンアッッ…アンッッ!(雌ブタ…人にかけるような呼び方ではない。罵声を浴びせられながらも肉棒が膣奥へと刺さっていけば、私は雌の鳴き声を上げ、キツく膣を締め付けていた) (2024/8/27 13:33:50) |
| ガドン♂53騎士 | > | たまらんっ!はぁああっ!たまらんなあっ!戦はこうでなくてはなっ!(力強く腰を振り、膣奥を突き上げる。乳房を揉みしだき、乳首を指先で潰すようにつまみながら、憤りを舞の下腹部に突き刺すのだ。男は舞の長い髪に顔を埋め、深く香りを吸い込めば、荒々しく腰を振り立ててゆく)よぉしっ…まずは出してやるっ!だが、その前にっ…(乳房を揉んでいた右手を離す。そしてその手は舞の右の尻肉を掴み…親指を尻の割れ目に添わせて行く)ふふん、まぁ、これは…この店でしか楽しめんからなぁ? (2024/8/27 13:38:14) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | アアッッ!…アンッッ!…アアッッ!(力強い腰振りに鳴き声が部屋に響く。膣奥へ到達するまでに柔らかい膣壁を抉り、最後に奥へと突き刺さる。転生前も受けていた攻めに身体が悦ばないはずがない。)アッッ…ンアッッ…アンッッ!(腰を振られ続けており、お尻へと意識を向ける余裕がない。) (2024/8/27 13:42:40) |
| ガドン♂53騎士 | > | ふふふ…(額を流れる汗を気にすることもなく、尻を右手で撫でる。それはまるで『女として愛でる』ような手つき。だが、それは偽りでしかない。)ふふん…そぉれいっ!(突き刺した亀の頭。それが引き下がる瞬間、太い親指が舞の肛門を貫き、直腸へと押し込まれる)ふはははっ!締まりよるっ!おうっ!おっ!おっ!…(妻には出来るはずもなく、人目があるため市街地の店ではできないのだ。戦場で捕らえた敵国市民で試して以来、肛門への憧れは止められず、ここで楽しんでいたのだ。)どうだぁっ!苦しめ苦しめ苦しめぇええぃ!(突き上げと交互に親指が押し込まれ、舞の脳に負荷をかけてゆく) (2024/8/27 13:47:59) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | フゴッッ!… オ゙オ゙オ゙オ゙ッ゙!(膣へと意識を向けられる中でゴツゴツとした太い親指が躊躇うことなく尻穴を貫く。さっきまでの雌の鳴き声ではなく、低く汚い鳴き声。でもその声を上げると身体は仰け反り、ビクンビクンと震わせる。膣が絞るかのような締めつけは絶頂を迎えたことを言わずとも伝える。)ホグッッ!…ラメッッ… オ゙ンッッ!(尻穴を貫いたからといってそこで留まることなく動いていけば、膣のみの責めより明らかに余裕がない反応を見せる) (2024/8/27 13:55:56) |
| ガドン♂53騎士 | > | ほほぉぅ!楽しんでるなっ!共和国の雌ブタめぇえっ!(ゴリゴリと。太い血管の浮き上がった肉幹が膣壁を掻き乱す。そして張り出したエラの丸いフチ肉が膣壁を甘く掻きむしりながら出て行くのに合わせて親指が肛門に勢いよく入ってゆくのだ。)いつぞやの村娘は泣いて赦しを乞うていたがっ!はははっ!淫売めっ!淫売めぇええっ!!(興奮はそのまま速さとして反映される。絶頂していようが構わず、狙いをつけていないが故に同じ場所に当たることがないため、舞に身構えることを赦さず、不意打ちのように舞の急所に突き刺さるのだ。)負けを認めんか、この共和国の雌がっ!雌ブタがああっ!!(と、左の乳房を揉んでいた手が乳首を捕らえ、親指と人差し指で挟み、押し潰す) (2024/8/27 14:02:29) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | アガッッ!…ンゴッッ!…ア゙ア゙ッッ!(太く硬い肉棒と指が2つの穴を何度も出し入れされていく。その度に頭が真っ白になりそうな程の快感が襲う。私だって初めは村娘のように痛みで涙を流していたはずなのに、繰り返され解されることで身体は悦びへと変換していた。)フンゴッッ… オ゙オ゙オ゙ッ゙!…またイグゥゥッッ!(2穴同時に責められ、その反動でぶるんぶるんと暴れる乳房の中心まで強く潰されて耐えられるはずもない。個室での対応でよかったと思えるほどに下品な姿に声、ビクビクと身体を震わせ、膣からは肉棒をしっかりと咥えながらもビタビタビタと床に飛沫を立てながら潮を吹き出し撒き散らす) (2024/8/27 14:13:02) |
| ガドン♂53騎士 | > | くっ!おおおっ!!(強い締め付け。幾多の激しい戦いを潜り抜け、時には敵の槍が刺されたこともある腹筋が強く締まるが、快感が押し返してくる。)出すっ!出すぞっ!!(リズムが崩れ、乱雑に膣奥と直腸が蹂躙される。絶頂に晒される舞のカラダが、悶え、蠢くのをかんじる。そして…)んっ……ぐ…ぅぅぅぅ…(歯を食いしばり、くぐもった息を漏らして、男は舞の膣奥に熱く滾る征服者の精液を吐き出すのだった) (2024/8/27 14:16:52) |
| ガドン♂53騎士 | > | 【ちょいと一旦しめませんか?】 (2024/8/27 14:28:31) |
| ガドン♂53騎士 | > | 【このままだと惰性で進めちまいそうで…】 (2024/8/27 14:28:49) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、西野舞?? ♀24先生さんが自動退室しました。 (2024/8/27 14:38:51) |
| ガドン♂53騎士 | > | 【お?お疲れ様でしたー♩】 (2024/8/27 14:46:58) |
| ガドン♂53騎士 | > | 【ちょっと…仕様変更いるなぁ】 (2024/8/27 14:47:13) |
| おしらせ | > | ガドン♂53騎士さんが退室しました。 (2024/8/27 14:47:15) |
| おしらせ | > | マザーキ♂48帝国技官さんが入室しました♪ (2024/8/29 00:09:51) |
| おしらせ | > | マリー♀シスターさんが入室しました♪ (2024/8/29 00:11:12) |
| マリー♀シスター | > | 【お部屋お邪魔致します】 (2024/8/29 00:11:29) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 【ああ、いらっしゃいませ。お待ちしてましたー♩】 (2024/8/29 00:11:47) |
| マリー♀シスター | > | 【モンスターは1種のみなのですか?】 (2024/8/29 00:12:43) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 【ゴブリンが多いかなぁ。『アレンジ』されたヤツを想定してまして、亜種を別生き物と捉えるならば何種類かはいますけど、基本的はゴブリンとかオークとかですかな。】 (2024/8/29 00:14:01) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 【ここの部屋の他に、剣士や冒険者の女の子に遊んで頂ける用の部屋も作ってましてね。そちらでピース商会の商品である生物兵器のモンスターのお相手をしてもらうようなしておるのです。】 (2024/8/29 00:16:12) |
| マリー♀シスター | > | 【そうなのですね、亜種ですか?気にはなりますけどね。危険な場所に出陣する『ゴブリン』や『オーク』も数は少なくなるでしょうし。】 (2024/8/29 00:16:31) |
| マリー♀シスター | > | 【なるほど、モンスターも人とは違いますが『発情期』はありますからね。】 (2024/8/29 00:18:13) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 【そりゃあ、消耗品ですからねぇ。だから、ゴブリン等の繁殖をしてまして、繁殖に必要不可欠である『母体』を共和国で集めてるんですよ♩】 (2024/8/29 00:18:15) |
| マリー♀シスター | > | 【ですよね、実際驚異となるモンスターの繁殖は大事でしょうし。】 (2024/8/29 00:19:55) |
| マリー♀シスター | > | 【寝てしまいましたか?】 (2024/8/29 00:26:26) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 失礼しました。 (2024/8/29 00:34:10) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 【背後がドタバタとしてしまた。失礼を。】 (2024/8/29 00:34:54) |
| マリー♀シスター | > | 【いいえ、大丈夫ですよ】 (2024/8/29 00:35:08) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 【モンスターは女性の母体に産ませて、短期間で成育、投入…という感じです。ゴブリンは色々特性をつけてますね。基本的には弱いんですけどね。】 (2024/8/29 00:36:12) |
| マリー♀シスター | > | 【そうなのですね、ゴブリンの『白濁』は量が多く『子種』が蠢く感触が判ったりして。】 (2024/8/29 00:38:23) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 【元々、たくさんのゴブリンでよってたかって…が好きでして。戦える女の子が卑怯な手でどんどん弱って行くのが可愛くて大好きなんですよ♩で、帝国軍の兵隊さんも使い始めたところなんですよ。おお?『白濁』ですかぁ?そうですねぇ…人間に比べるとすごく粘り気が強い設定ではおりますね。】 (2024/8/29 00:39:36) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 【膣内での生存期間も長いですし♩】 (2024/8/29 00:40:00) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 【で、話は変わりますが、そうやってモンスターの繁殖で頑張った共和国の女の子が送られてくるのが、このお部屋なんですよぅ♩】 (2024/8/29 00:43:03) |
| マリー♀シスター | > | 【良いですね、ゴブリンの集団に襲われるって。所謂『輪姦』的な感じ?ですかね。更に、帝国軍の兵隊にも弄ばれてしまうのですね。白濁の粘度が高いと、腟内からは溢れ難いですね。】 (2024/8/29 00:43:59) |
| マリー♀シスター | > | 【なるほど、此方は帝国軍の兵士を相手する場所になるのですね。過去ログで肛門を辱めていた様ですが、肛虐と言った類もされるのですか?】 (2024/8/29 00:46:02) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 【輪姦♡そうですな。戦場で輪姦も良いですけども、繁殖はゴブリンが何匹か入れられてる檻に入って頂いて、数日過ごして頂くようにしてまして♡あ、ちなみに戦闘直後】 (2024/8/29 00:46:23) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 【戦闘直後は兵士のご褒美タイムですから、そのあとで…となりますが。…ああ、お尻ですよね?アレはご希望があれば…ですね。】 (2024/8/29 00:47:39) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 【兵士や、町民。まぁ、帝国の一般人男性がメインですね。】 (2024/8/29 00:48:28) |
| マリー♀シスター | > | 【ごめんなさい…出来たら絵文字は…。それなら、シスターよりは高貴な皇女の方が宜しかったですね。そうなのですね、私は肛門へ挿入されたいなら構わないですよ。】 (2024/8/29 00:49:33) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 【戦闘には参加してないオッさん達。敵国の女性ですから、『何しても構わんだろ!』という考え方の男性がお客様です。あ、絵文字失礼しました。ロル中は使わないですが、つい楽しくて。】 (2024/8/29 00:50:47) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 【高貴な方でも構いませんが、シスターも素敵ですから大歓迎です。もちろん村娘さんも良いですし、戦闘系の職についてる女の子も大好きですので、お気遣いなく。】 (2024/8/29 00:51:58) |
| マリー♀シスター | > | 【確かに敗北国の女性ですから、その様な考え方にはなりますね。ロル中に使用されたら、困りますけどね。ゴブリンも良いですが、オークも捨て難いですね。】 (2024/8/29 00:54:13) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 【あはは、オーク。大型種ですし、一応、オークの繁殖をお手伝いして頂く時は、オーク1匹の檻に女の子1人というカタチで入ってもらってましたな。ちょうど先ほどの部屋で描いておりましたが。】 (2024/8/29 00:56:45) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 【皇女殿下かぁ…いいですな。確かに。すごくお店としても人気が出そう。早朝サービスシチュエーションとかで働かせてみたい。】 (2024/8/29 00:58:10) |
| マリー♀シスター | > | 【確かに、体躯が大型ではありますね。オークは戦場では、絶大な活躍はするでしょうし…必要不可欠な存在でしょうから、繁殖はさせるべきでしょうし。皇女であれば、繁殖の『母体』には問題ないですし人気はあるでしょうね。】 (2024/8/29 01:01:03) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 【シスターマリーを戦場で捕まえさせて頂いたら、まずは兵士達のお相手を。それからモンスターの繁殖ですね。いや、兵士達が母体をチョロまかすこともありますから兵舎に連れて行かれるパターンも捨て難い。】 (2024/8/29 01:04:45) |
| マリー♀シスター | > | 【人では有り得ないですが、ゴブリンやオークの白濁の中に潜む精子が腟内で蠢くのも有りかと思いますね。】 (2024/8/29 01:05:26) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 【おー…なるほど。】 (2024/8/29 01:06:07) |
| マリー♀シスター | > | 【兵士の場合は、1対1なのですか?なら、シスターより皇女で来ようかな。】 (2024/8/29 01:07:01) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 【妊娠から出産までが3日くらいで考えてますので、胎動は無論、精子の蠢き…おー…いいなぁ。兵士ですか?当然、輪姦ですよ。】 (2024/8/29 01:07:24) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 【兵舎といっても大きめのテントくらいの想定ですしね。『小隊で使い回し』です。】 (2024/8/29 01:09:07) |
| マリー♀シスター | > | 【妊娠する迄は、精子が蠢く感触に苛まれる事になりますしね。妊娠してからも、常に射精を繰り返されたりされるのでしょうか?兵士とは輪姦なのですね。】 (2024/8/29 01:11:03) |
| マリー♀シスター | > | 【テントなら、羞恥を煽る為に一層の事野外でも宜しいのかと。】 (2024/8/29 01:12:21) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 【ここはすんごくワタシの趣味というかご都合主義な設定が入るんですが、ゴブリンの幼体は女性ホルモンも吸収して栄養分としますので、妊娠したら、むしろセックスはさせるようにしてます。ゴブリンにせよ、オークにせよ、幼体は媚薬の塊なので、たくさん脳内で快楽物質出して頂くわけですな。】 (2024/8/29 01:15:48) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 【屋外。いいですよね。まぁ、モンスターに回すはずの女の子をチョロまかしてるから、あまり目立って】 (2024/8/29 01:16:44) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 【上官に怒られる…というのは少し硬過ぎますかな。】 (2024/8/29 01:17:13) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 【と、思わず話し込んでしまいました。長々とありがとうございました。】 (2024/8/29 01:17:43) |
| マリー♀シスター | > | 【そうなのですね、妊娠したら尚更ゴブリンやオークは発情して激しさが増しそうですね。どうせなら、肛門でも味わいたくはなりますね。】 (2024/8/29 01:18:08) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 【わぁ、それは素晴らしい。シスターマリーのお尻ですか。それはなかなか。】 (2024/8/29 01:19:25) |
| マリー♀シスター | > | 【いえいえ、趣味嗜好も判るので私は楽しいですよ。そんな上官も入り交じりそうですけどね。】 (2024/8/29 01:19:38) |
| マリー♀シスター | > | 【はい、シスターだけではなく皇女の肛門もですけどね。】 (2024/8/29 01:20:58) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 【皇女様ならば、帝国軍の前線指揮官が直々にお取調べ…とかもいいなぁ。それこそ他の捕虜となっている女性や男性達に励ましの言葉を投げ掛けさせながら、膣奥ブチ抜く…というのはベタ過ぎますよね。いやぁ、楽しいお話。】 (2024/8/29 01:23:48) |
| マリー♀シスター | > | 【確かに在り来りではありますね。それこそ、皇女ならより辱めを受けるべきでしょうね。嬲られる方が、覿面でしょうし。モンスターもですが、例えば軟体生物の様な生物に弄ばれるのも有りですね。】 (2024/8/29 01:27:28) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 【なるほど。触手とかですか。なるほど。と、いよいよ時間でして。】 (2024/8/29 01:29:29) |
| マリー♀シスター | > | 【触手でなくても、蛇等とかなら住処としようとするでしょうし。ごめんなさい、長々と付き合わせてしまって…】 (2024/8/29 01:30:43) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 【あはは、いえいえ。思いがけず楽しいお話をありがとうございました。】 (2024/8/29 01:32:08) |
| マリー♀シスター | > | 【此方こそ、楽しい時間をありがとうございます。リアルでロルを回せたらお願いしたいですけどね。】 (2024/8/29 01:33:06) |
| マリー♀シスター | > | 【リアルタイムです】 (2024/8/29 01:33:21) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 【少し私では役不足のようでしたね。シスターマリーのレベルが高すぎて、驚かされました。またお眼鏡に敵うよう勉強しておきます。ありがとうございましたー】 (2024/8/29 01:34:03) |
| マリー♀シスター | > | 【そんな事はないですよ。漢字の扱いが良いですしね。私なら、遠慮なくお相手致しますよ。】 (2024/8/29 01:35:32) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 【わぁ、それは恐縮。そして実に光栄なお話ですな。】 (2024/8/29 01:36:32) |
| マリー♀シスター | > | 【此方こそ、長々と時間を共有して頂き更に、お部屋も用意して頂きありがとうございます。光栄だなんて、大袈裟過ぎますよ。】 (2024/8/29 01:37:23) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 【とんでもない。すごく楽しかったです。では、お見送りを。遊んで頂ける日を楽しみしてますね。】 (2024/8/29 01:38:04) |
| マリー♀シスター | > | 【また、見掛けたらお邪魔致しますね。はい、此方こそ相手して頂ける日を楽しみにしてます。】 (2024/8/29 01:40:47) |
| マリー♀シスター | > | 【それでは、ゆっくりとお休み下さい。おやすみなさい…】 (2024/8/29 01:41:16) |
| おしらせ | > | マリー♀シスターさんが退室しました。 (2024/8/29 01:41:27) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 【ご訪問ありがとうございましたー】 (2024/8/29 01:42:07) |
| おしらせ | > | マザーキ♂48帝国技官さんが退室しました。 (2024/8/29 01:42:10) |
| おしらせ | > | マリー♀皇女さんが入室しました♪ (2024/8/30 00:01:31) |
| マリー♀皇女 | > | 【こんばんは、お部屋お邪魔致します。昨夜は楽しい時間をありがとうございました。あちらのお部屋に礼文を残そうと思いましたが、置きロルがありましたので敢えて此方の部屋に残しておきます。】 (2024/8/30 00:03:54) |
| おしらせ | > | マリー♀皇女さんが退室しました。 (2024/8/30 00:06:16) |
| おしらせ | > | マザーキ♂48帝国技官さんが入室しました♪ (2024/11/14 11:52:52) |
| おしらせ | > | 西野舞?? ♀24先生さんが入室しました♪ (2024/11/14 11:53:09) |
| マザーキ♂48帝国技官 | > | 【で、キャラを変えますよーと。】 (2024/11/14 11:53:27) |
| おしらせ | > | マザーキ♂48帝国技官さんが退室しました。 (2024/11/14 11:53:28) |
| おしらせ | > | ゲルン♂50商人さんが入室しました♪ (2024/11/14 11:54:57) |
| ゲルン♂50商人 | > | 【いやぁ、失礼失礼。】 (2024/11/14 11:55:09) |
| ゲルン♂50商人 | > | 【描き始めますねぇ。】 (2024/11/14 11:56:18) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | 【はーい】 (2024/11/14 11:56:26) |
| ゲルン♂50商人 | > | んっふふふぅ…マぁイせぇんせ?はひひひ…(馬車は黒塗りの車室であり、シートにはフカフカのクッションが施されていた。乗降口の小窓には厚手のカーテンが施されており、窓の外からは市民達の中にはこちらを見上げる者もいた。他にも数人の女性を落札したのであろう。舞の乗る馬車の背後には幌付きの大型馬車が続いている。マイだけが、特別に主人の馬車に乗せられているのだ。主人は舞の横に座っている。舞のみ、手錠が外されているのだが、服は腰巻きのみのまま。主人は舞の長い髪に指をかけ、弄びながら、時折揺れる馬車の旅を楽しんでいた)いやぁ、相変わらずお美しい…村のヤツらはどうしてるんですかぁ?どこか逃げられたんですかぁ?殺された?あ、それか帝国の鬼畜どもに捕まって、孕まされでるんですかねぇ?はひひっ! (2024/11/14 12:02:29) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | ……(落札されたとの連絡で誰だとの報せはなかったが、対面することでようやく結果が分かる。よりにもよって…。村の中でも女性たちの中ですこぶる評判が悪く、近づかないようにと念を押されるほどだった男に買い取られてしまった。馬車へと乗せられると手錠は外され、自由の身となる。それでも購入されたという商品の契約として逃げることなど出来るはずもなく静かに主人の横で大人しく座っていた) (2024/11/14 12:07:43) |
| ゲルン♂50商人 | > | んー?照れてらっしゃるんですかぁ?ふふ、マイ先生?ふふ…(舞の胸の谷間に視線を注ぐ)おぉぉおきなおっぱいだぁ…先生が村にお見えになられた時から、ずっとコレを触りたかったんですよぉ…歩くたびにユサユサ揺らして…何度も何度も独りでチンポを扱いて…はぁあっ…今日は良い日だぁ(舞の髪を鼻に押し当て、深く息をすい、舞の香りを吸引する。すると馬車のスピードが落とされ、ドアが開く)さ、参りましょ?マイ先生の新しいお家ですよぉ?(と、自分が先に降り、舞に降車を促す。そこは土作りの大きな建物であり、一階には鉄格子の窓の中に華美な装飾の施されたビキニ姿の女性達が座り、道ゆく男性の眼に晒されていた)ささ、こちらへ。おい、お前達、他の商品はお前達に任せるからね?私はマイ先生に指導しないといけないから…はひひ…ささ、参りましょうかぁ (2024/11/14 12:15:26) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | いえ…そんなことは…(最低限の返しはするものの、基本的に下を向いていた。それでも感じられる男の視線。それは常にと言っていいほど胸へと向けられ続けていた)ここ…ですか…(村で見ていた家とは別格の大きさ。なぜこの男はあの村に居たのだろうか…建物へと歩みを進めていけば、男待望の乳房は歩く度に隠されることなくユサユサと揺れる) (2024/11/14 12:19:26) |
| ゲルン♂50商人 | > | さ、ここですよ。どうぞぉ(ドアを開ければ中はダークブラウンの木壁。ベッドは村で使うような物ではなく天蓋も設けられた豪華なもの。また部屋には鼻につく甘い香りが立ち込めている。)さ、もう、こんなもの、要りませんからねぇ(ドアを閉めた男が舞の腰巻きを解き取り上げ、全裸にしてしまう。そして自分は羽織を脱ぎ、中にきていたシャツやズボンを脱ぎ始める)この部屋はね、私の部屋でしてねぇ。いやぁ、村を追い出された後ですけども、人攫いの仕事したら、コレが当たりましてねぇ。ゲルンの卸す奴隷は良いってんで評判良くて、はひひっ!(と、貧相な裸。だが、男性器は強く曲がっており、幹には異様な数の太い血管がミチミチと這い回っており、グロテスクなドス黒い幹を舞に見せつけている)さ、先生。先生もこの娼館で働いてもらいますよぉ?ワタシが手解きしてあげますからねぇえ?(と、舞の腰に手を回し、ベッドへと向かう) (2024/11/14 12:27:13) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | 人攫い…奴隷…(何の気もなく口にする男の言葉に言葉を失う。やはり噂通りにとんでもない男だった。それが今では私の主人という立場になってしまっている…。)娼館…(入口付近に女性が多数いたのはそういうことだったのか。私もこれから彼女らの一員となるのだ。でもここならテントの中で起きるような悲鳴を聞くこともなく、絶望の表情を見ることもないのだと思えばまだいいのかもしれない…) (2024/11/14 12:33:06) |
| ゲルン♂50商人 | > | さ、まずはお客様にチンポを硬くして頂かないとねぇ。(と、舞にしゃがむように促す。ベッドの奥、部屋の奥で、タイル敷きのスペースが。そこには湯も張られており、湯気を上げており、壁に取り付けられた獅子を模した飾りの口からも湯が絶えず流れ出ている。)水と火の精霊の力を使ってるんですよ。なかなかのもんでしょお?(と、ひざまづかせた舞の目の前に既に硬く反り返っているグロテスクな肉の槍を突き出す) (2024/11/14 12:38:08) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | …(娼館としてのいろはを説かれていき、まずは奉仕だと男の前で跪くことに。目の前に突き出された肉棒はもう硬くさせる必要など要らないのではないかと思うほどに反り勃ち、硬くしているようだった。それでも仁王立ちする男の前からは避けることも出来ないため、そっと手を伸ばし、村から避けられた男の肉棒を手に取っていく) (2024/11/14 12:44:03) |
| ゲルン♂50商人 | > | んほぉ…その指ぃ…いいですなぁ…(舞の長い髪、こめかみの辺りに男の箸くれた指が絡み、髪をとかすようにして後ろへと流してゆく。)長くて綺麗で…いやらしい髪だぁ…今度似合う髪飾りを物売りに持って来させましょうねぇ。綺麗にして…たくさんの抱かれましょうねぇ(舞の顔を見下ろしながら唇へと亀の頭を押し付ける。硬く、張り詰めた亀の頭。舞の口の中の温もりを感じ、興奮を高める。)ふぅうっ…(楽しんでいる。部屋の空気。甘い香りは女を愉しむためのもの。植物系の魔物の雌蕊を煮詰めたエキスを揮発させているのだ。男には効き目は薄いものの、女性には深い催淫作用があり、これを焚きしめているのだ。)少し…奥に挿れますよっ(と、舞の後頭部を押さえ、より深く肉槍を突き入れ、舞の喉奥を突き上げる。そうして呼吸を荒くさせ、雌毒の香りを深く吸い込ませるのだ) (2024/11/14 12:52:06) |
| ゲルン♂50商人 | > | 【おお、ポニーテールかぁ♩いつのまにっ!】 (2024/11/14 12:53:20) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | ンクッッ…ンッッ…(ゆっくりと撫でるようにして肉棒を指が通過させる。それだけでも肉棒はムクムクと反応しさらに硬さや血管が増したように感じられる)…ングゥッッ!…ゲホッッ!…コホッッ!(握られていた肉棒は唇へと触れ、押し開いていく。そして、後頭部を押さえられると、勢いよく喉奥へ。喉奥を突かれてしまうと、嗚咽と共に、眉間に皺を寄せ、苦しそうな表情を見せる。口元からは涎を垂らし、綺麗で清楚な姿から妖艶な雌へと近づいていく) (2024/11/14 12:59:08) |
| ゲルン♂50商人 | > | はぁっ!はぁっ!いぃっ!いいっ!(男の手の両方が舞の後頭部を掴み、逃げることを赦さない。腰を深く突き入れ、舞の喉奥の締まりを味わい、愉しむ。)せんせっ…マイ先生っ!(媚薬の香りを舞に染み込ませるため…だが、もう今は憧れの舞の喉に自分の精液を通すことしか考えられないのだ。)出すっ!出すぞっ!受け止めろぉおっ!!…くぅううっはぁあっ!!(動きを止めると、舞の喉奥に亀の頭を突き刺す。すると関が開いた途端、舞の喉奥にコッテリとした粘液が迸り、舞の喉を穢してゆく)んっふぃいいっ!はぁぃいいっ…ふぅぅ… (2024/11/14 13:03:32) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | ングッッ!…ゲホッッ!…ングッッ!…ングゥッ!(私がむせ込もうがお構い無しに肉棒は口の中で出し入れを繰り返し、喉奥を何度も突かれる。)ングゥッ!…ンゲッッ!…ングゥッ!(繰り返し嘔吐き、口元からだらだらと垂れる唾液を抑えることが出来ない。その中で喉奥にドロりとした精液が流されていく。喉奥へと流されるのもあれば嘔吐きで口元から零れた精液が胸元へと零れていく) (2024/11/14 13:10:27) |
| ゲルン♂50商人 | > | ふぅうっ…はぁあ…あはっ…はひひぃ…いやぁ…つい激しくしてしまいましたなぁ。先生、申し訳ありませぇん。(髪を撫でながら、ニヤニヤと詫びる男。だが男性器はまだ舞の口に入れたままであり、髪を撫でながら口元を見る。するとそこには溢れた白濁の汚液が。)んー…ダメですな。お客様のザーメン…それは飲み干さなければぁ…(ガッカリしたような顔。だが、口元からニヤニヤが消えることはない。)さ、お詫びですな?綺麗にしましょうか(と、男性器を舞の口に挿し直し舌での奉仕を促す)さ、早くっ、お客様はお金を払って先生のこと、抱きに来てくださってるんですよ?早く早くっ!(硬いままの男性器。それを舞の唇に押し込み直し奉仕させるのだ。媚薬の香は香り、舞が呼吸するたびに染み込んでゆく) (2024/11/14 13:17:23) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | ハァ…ハァ…ハァ…(ようやく口から肉棒が抜かれると、酸素を取り入れようと呼吸が乱れる。それが自ら媚薬を吸い込んでいることなど気づくことは無い。)お詫…ングッッ…!ンクッッ…(再び肉棒は口の中へ。まるで媚薬を多く吸わせるために口から抜かれたのではないかと思うほどだった。奉仕を促され、挿し直されれば、舌を伸ばすほかなく、亀頭部から染みでる精液を絡め取り、バキュームのように吸い上げていく) (2024/11/14 13:22:52) |
| ゲルン♂50商人 | > | ふぅっふぅ…ひゅぅう…舌使い…上手ですなぁ。村でも娘達に…その舌遣いは教えておられたんですかな?はひひっ(と、ご機嫌の様子で舞の髪を撫でる。既に硬く反り返り、舞の口内で強く脈打つ肉槍は舞の柔らかい舌に、『膣に入れろ』『胎のナカで暴れさせろ』と主張するようだ。男は舞の舌を楽しんだ後、腰を引き、肉槍を舞の口から引き抜く。)さ、それじゃ、ベッドへ参りましょうか。(舞を立ち上がらせ、腰に手を回す。そしてその手を這わせるようにして尻を撫でる)はふぅ…村では先生の尻を触るくらいしか出来ませんでしたが…今から…マイ先生のまんこにブチ込めるわけですからなぁ(と、舞にベッドに横たわるように促す) (2024/11/14 13:29:42) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | ハァ…ハァ…(奉仕を終え、肉棒は口から抜かれる。まだ私としては口内を犯されただけ…それなのになぜか身体が疼く…この危険と言われる男を前にしてもだ…。)ンッッ…(ベッドへと誘われる際に軽く触れられたお尻。それに対しても身体がピクリと反応する。ベッドへと横たわり、嘔吐きもあって乱れた呼吸や潤ます瞳は誘っているとも思われかねない表情だった) (2024/11/14 13:34:16) |
| ゲルン♂50商人 | > | ふぅぅ…(ベッドへと横たわった舞。その瞳の潤みは男を昂らせる。毒の影響とわかっているが男には関係ない。)せんせぇ…いやらしぃぃい顔してますよぉ(舞の裸を見下ろし、勝ち誇ったようにニヤつく。髪のない頭頂部には汗が浮かんでいる。)ほら、脚。開いて。(男がベッドに上がり込む。)お客様をお迎えするんです。自分で気持ちよくなって頂かないといけないんですよぉ?(と、舞の膝の内側を撫でながら、しなやかな脚を開かせる。そして脚の間に体を割り込ませてゆくと、凶々しい生殖器を掴み、握り締めると舞の膣口にあてがう)お客様に跨って、喜んで頂く方法もありますが…その時はちゃんと跨らせて頂くことをお詫びして跨らせて頂くんですよぉ(と、教えながら、男は腰を沈め、舞の膣に曲がりの強い歪な肉槍を押し込んでゆく) (2024/11/14 13:40:47) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | 見ないで…(自分でも身体が熱く火照っているのが分かる。そんな姿を、表情を見られるのが恥ずかしくなり顔をそらしてしまう。)ンクッ…アッッ…ンアッ…(刺激の少ないゆっくりとした挿入…それなのに、媚薬の効果と曲がりの強い肉棒が普段触れることの少ない柔らかく弱い膣壁を擦るものだから反応を見せ、腰が浮つく) (2024/11/14 13:45:23) |
| ゲルン♂50商人 | > | ふひひっ…いい声で鳴くぅ…チンポにズキズキ響く…いやらしぃぃいメスの鳴き声ですなぁあ(舞の喉に舌を這わせながら、根元まで男性器を押し込むと、舞の首筋に顔を埋めて香りを吸引する。)っふぃぃ…そそる匂い…(と、舞の顔を真近から眺め、ニヤニヤと笑いながら、腰をユスユスと振り始める)とりあえず…再会を祝して一度イキましょうか?ね?私も先生のイク顔…観てませんからねぇ(と、急に腰の振りを強める。油断させ、トロけさせた膣肉の奥に深く突き刺す亀の頭。舞に我慢などさせない。一番美しく、一番淫らな表情を晒させるため、我慢など出来ない舞の急所を容赦なく責め、追い込んでゆく)ほっほっほっ…ほおおおっ!! (2024/11/14 13:50:44) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | 動かな…アッッ…ンクッッ…アッッ…ンッッ…(先程まであれだけ兵士を相手にしてもここまで身体は熱くなっていなかったはず…それがまだ挿入されてかるーく揺すられただけ…それなのに声も漏らし、雌の香りを振り撒いていた。)ダメッッ!…そんな動ッッ!…ア゙ア゙ッッ!…ダメッッ!…ンアッッ!…止めッッ!…ダメッッ!…イグッッ!…ンア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ッッ!(まだ挿入されてほんの数分…。あっという間の出来事だった。腰が持ち上がり、大きく仰け反るとビクンビクンと震える身体。部屋にはメスの鳴き声を響きわたらせてイク姿をしっかりと男に晒すのだった) (2024/11/14 13:59:06) |
| ゲルン♂50商人 | > | ほほっ!ほぉっ!そぉんな声なんですなぁ…ははっ!もう少し…深くイキましょうかぁ(と、強さをそのままに。舞が苦手な場所をザクザクと亀の頭で刻むように突き上げる。歪んだ肉幹は血管を膣壁に擦り付けており、舞の刺激を強める。毒が全身に回っているのだ。男は舞を抱き締め、乳首にしゃぶりつきながら、膣奥を責める。絶頂に晒し続け、苦しめるのだ)村の娘っ…また買いに行きましょうかぁ…金さえありゃっ…なんでも出来ますからねぇえっ!ほらっ!気持ちいい顔晒してっ!お客様満足させないとっ!(舞の鼓膜に生徒との記憶をチクチクと刺し、ココロを責めるのだ。)さっ!そろそろお客様が出しますよっ!先生のお腹のナカっ!出してもらう時はしっかりとお客様を抱き締めてっ!(と腰を荒々しく振り、舞を苦い快感に浸し、締まりを強めてゆくのだ。) (2024/11/14 14:05:12) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | アグッッ…止まッッ…お願い…アンッッ!…アンッッ!(私が絶頂迎えたところで、軽く感想を述べただけ。あくまで一度目の絶頂は通過点とばかりに私が膣の締めつけを強めたり、鳴き声を大きくあげる所をここまでで把握し、そこを徹底的に突き上げてくる。)ア゙ア゙ッッ!…ンアッッ!…ングゥッ!…ダメ…また…ッッ!…また…イクッッッッ!(男から話される村の娘の記憶。人攫いや奴隷を雇うような男に…そう思ってもすぐに頭の中に男の肉棒…黒々とした曲がった太い肉槍が入り込んでくる。すればあっという間の追撃。反射的に指示されたとおりに男へと抱きつく。柔らかい乳房は押し付けられ、潰される。膣は長く強く締めつけをする。身体はびくびくびくと痙攣させながら深く絶頂を迎えている。) (2024/11/14 14:15:32) |
| ゲルン♂50商人 | > | んっ!んっ!んっぉおぉぉほぉおおっ!!(男が腰を張り、しっかりと膣口に腰を押し付け、脱力。途端に熱い白濁の奔流が舞の膣奥に流し込まれる。)ふっ…ふぅぉおぉ…ほふっ…(ガクガクと震え、止めどなく精液が舞の膣奥に流れ込む。自国民を帝国に売り、富を得て、成り上がった人間の精子が流れ込むのだ。)ふぅうっ…先生、次は跨りましょうか?休む暇はありませんよぉ?(ドクドクと舞の膣奥に吐き出され、溢れた精液。射精は終わっていないが、男は舞に次の始まりをつげる) (2024/11/14 14:20:27) |
| ゲルン♂50商人 | > | 【と、一旦ここで止めますか?キリがいいかなぁ、と。あ、ゲルン君とは仲良くしてもらえそうですかぁ?】 (2024/11/14 14:20:55) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | 【一旦休憩したいかも。相変わらず素敵な方ばかりで楽しんでます】 (2024/11/14 14:21:51) |
| ゲルン♂50商人 | > | 【ワハハ、それはよかった。いやぁ、お疲れ様でした。相変わらず素敵ですなぁ♡】 (2024/11/14 14:22:16) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | 【いえいえ。ありがとうございました】 (2024/11/14 14:22:35) |
| ゲルン♂50商人 | > | 【また良かったら続きも遊んでやってくださいませ。平日ですし、夜は厳しいでしょ?またの機会をたのしみにしておりますぅ♩】 (2024/11/14 14:23:29) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | 【ぜひぜひ】 (2024/11/14 14:25:18) |
| ゲルン♂50商人 | > | 【さて、お疲れ様でした。ゆっくりとお休みくださいませ。】 (2024/11/14 14:25:51) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | 【ありがとー】 (2024/11/14 14:26:18) |
| おしらせ | > | 西野舞?? ♀24先生さんが退室しました。 (2024/11/14 14:26:21) |
| ゲルン♂50商人 | > | 【ゲルン君、オーナー就任決定ですな。同性のオバハンオーナーのイメージで作った部屋でしたが、コレが一番使いやすそう。】 (2024/11/14 14:27:11) |
| おしらせ | > | ゲルン♂50商人さんが退室しました。 (2024/11/14 14:27:13) |
| おしらせ | > | ゲルン♂50商人さんが入室しました♪ (2024/11/26 06:45:01) |
| ゲルン♂50商人 | > | 【んふふ、女の子に一番似合う服って言うのは、裸だと思うので、衣装は少なめが一番♡】 (2024/11/26 06:48:44) |
| おしらせ | > | ゲルン♂50商人さんが退室しました。 (2024/11/26 06:48:47) |
| おしらせ | > | ゲルン♂50商人さんが入室しました♪ (2024/11/30 11:04:18) |
| おしらせ | > | 西野舞?? ♀24先生さんが入室しました♪ (2024/11/30 11:04:42) |
| ゲルン♂50商人 | > | 【おほほ、いらっしゃいませぇ♩】 (2024/11/30 11:04:59) |
| ゲルン♂50商人 | > | 【さてさて。では、描き出し、始めても構いませんか?】 (2024/11/30 11:07:46) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | 【お願いしますね】 (2024/11/30 11:08:01) |
| ゲルン♂50商人 | > | 【あ、ちなみに。ウチのお店で働く共和国の女達には制服がありますので、コレ着てもらってる設定でお願いしますねぇ♩では、始めまぁす】 (2024/11/30 11:09:00) |
| ゲルン♂50商人 | > | 『ほら、ここ。ここに座って、お客に色目を使うんだよっ』(舞が暮らしていた村で嫌われていた羊飼いの営む店。敵国である共和国で捕らえた女や、エルフ、亜人の女性を商品として提供する店。土作りとはいえ三階建ての建物の一階部分は入り口の横に大きな鉄格子が剥き出しにされており、そこには木製の雛壇が作られていた。)『さぁさっ!お前たちぃ!今日もガンガン抱いてもらうんだっ!』(太った老婆が舞が転生前に使っていた30センチ定規のようなプレートで女達の尻を叩き、雛壇に並ぶように強いる。女達に与えられているのは紫色の前垂れ1枚であり、髪型は衣服に反してそれぞれ、バックヤードで老婆達に飾り付けられている)『アンタ、新入りだね?』(支度部屋でヘアメイクを終えたばかりの舞の二の腕を掴んで老婆が大きな乳房に視線を這わせる)『新入りは一番前さ。お客達にしっかり見て、覚えてもらいな』(ニヤリと笑うと舞を連れて、雛壇のある部屋へと向かってゆく) (2024/11/30 11:19:22) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | ここに……(大柄な婦人に連れられて来たのは鉄格子に囲われた雛壇だった。そこに集められた女性達は並ぶように指示された。もちろんそれで終わるというわけではない。並ぶことで商品である私たちはディスプレイされ、お客様に視覚的に選びやすいようにすることが目的なのだ。順に雛壇に並ぼうとしていると、婦人から列から引っ張り出される。すると、新人であるからという理由で最も目立つ先頭、センターに並ぶようとのこと。身につけているのは簡素な前垂れのみ。乳房は全く隠されてなどいない) (2024/11/30 11:26:45) |
| ゲルン♂50商人 | > | 【髪型はシニヨンとかどうでしょうか?前髪はオールバック。先生の可愛いお顔が、お客によぉく観てもらえるように。働いてる女性達は基本、顔を曝け出すようにさせられてる設定も加えるかぁ(ゲス顔)】 (2024/11/30 11:28:29) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | 【いいですよー】 (2024/11/30 11:29:40) |
| ゲルン♂50商人 | > | 『っひょぉおおっ!』『へへへ!おい、こっち顔見せろって!』『可愛がってやんぜぇえ?』(舞達が雛壇に並ぶ途中から鉄格子の向こうには男達が立ち並び、女達に欲望剥き出しの凶暴な視線を浴びせてくる。)『6!6番、俺決めた』『お前、早えって!』『13番!』『4番!!』(舞達の首には、逃走防止、抵抗防止のための太さ2センチ程の首輪が掛けられている。そしてその喉元には番号札がかけられており、男達の怒号のようなオーダーが入れば、すぐさま老婆達が現れ、呼ばれた女達を連れてゆく。)『黙れっ!』『俺んだっつってんだろ!』(雄獣の群れの中で小競り合いが。)『俺が先だったっつってんだろがっ!』(檻の向こう側で殴り合いが始まる。雛壇にならば女達から小さく悲鳴が上がる。するといつの間にか老婆の1人が舞の背後におり、耳元で囁く)『アンタの順番の取り合いだよ?』(エスカレートする暴力。だが、喧嘩は一方的であり、後から割り込んだ男が結果的に勝利し、舞を獲得したのだった)『さ、用意しな』(老婆が舞に立ち上がるように促す) (2024/11/30 11:39:08) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | ……(雛壇に並ばされ、しばらくすると雪崩のように男たちが鉄格子の前へとやってくる。じっくりと不敵な笑みを浮かべながら、今日の獲物を品定めすると、私たち商品に付けられた番号を婦人に伝えていく。一見それだけなら平和的にも見えるが、番号が被ろうものなら男たちの怒号が飛び争いになっていく中で私の番号も指名をされる) (2024/11/30 11:43:26) |
| ゲルン♂50商人 | > | 『さぁて、しっかり頑張るんだよ。男に跨って腰振るだけの簡単な仕事さ。共和国の劣等民でもそれくらい出来るだろ?』(と、舞が連れてこられたのはベッドのある部屋。奥には狭いスペースながら壁に設けられた裸婦の持つ壺から湯が流れ出されているタイル張りの湯浴み場もある。壁は土作りであり、魔具の照明器具によりぼんやりとした明るさがあるものの、窓はひとつもない。何よりも男達が愉しむ部屋のならばフロアには甘ったるいアロマが強く焚かれているのだが、これは女性の感度を高める香。無論、女達にそれが教えられることはない。舞を部屋に入れると、老婆は部屋から出てゆく。するとすぐさま入れ替わりで木のドアが開き、先ほどの男が入ってくる)『おう、まぁまぁだなぁ…へへへ…』(と、男は舞の肌に視線を這わせると、ニヤニヤと笑いながら汗と、先ほどのわずかに返り血が付着したシャツを脱ぎ始める) (2024/11/30 11:54:32) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | はい……(蔑むような言葉を投げられたからといって口答えなんて出来やしない。それに男に跨って腰を振る……転生する前からどれだけの男にしてきただろう。いつも通りのことをするだけ……。雛壇のある鉄格子から出されるとアロマの香りの強い個室へと入れられ、男と対面する) (2024/11/30 11:58:19) |
| ゲルン♂50商人 | > | 『へへっ!お前、新入りか?』(ニヤニヤと見上げるようにしながら舞に視線を浴びせる。ズボン、そして簡素なパンツを脱ぎ捨てると、戦うことで出来上がった岩のような肉体が舞に晒される。全裸の男の顔はシワがいくらかあるものの、脂で鈍く光っている。40歳前後というところか。ただ、左眼の眉毛から頬にかけて斬られた傷が戦いの身近さを伝えてくる。脱ぎ終えた男は舞の両肩を掴み、ベッドの上に突き飛ばす)『シャワーとか要らん。ヤるぞ』(舞の腰布を掴むと荒くひっぱり、ベッドの横へと捨てる。そして舞の膝を掴むと無理矢理左右に開き、膣口を剥き出しにさせようとする) (2024/11/30 12:04:33) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | 新入り……はい……そうです(男の口ぶりからするにおそらく常連なのだろう。兵士として鍛えられた肉体によってベッドへと突き飛ばされる。私なんか簡単に倒れ、唯一身につけていた腰布も剥ぎ取られる。M字に大きく開かれた脚、その中央に多くの女性を貫いたであろう黒々とした太く、硬い肉棒が添えられていく) (2024/11/30 12:09:28) |
| ゲルン♂50商人 | > | 『ふぅうっ…』(舞の太ももの間。足首をしっかりと掴みこみ、Mの文字…などではなく、ただ脚を押さえつけるようにして、肉槍を突き入れる穴を剥き出しに晒させる。男はニヤニヤと笑いながら、黒ずんだ亀の頭を舞の膣口にあてがう)『ぅしぃいっ!』(体重をかけて腰を一気に押し込み、亀の頭を勢いよく舞の膣奥に突き立てる。)『ふぅうっ!へへっ!おらっ!おらっ!』(前戯などない。力強く腰を振り立て、膣奥に亀の頭を突き刺してゆくのだ。)『あ゛ーっ!クソがっ!』(勝ち誇った笑みを浮かべ、舞を見下ろす。)『この前の村はガキしかッ!ヤれなかったからな!』(大きな手で舞の乳房を掴み、荒く指を食い込ませながら、武勇伝を語り始める男)『俺ぁ勇敢な前線兵だからよぉっ!昼間から殴り込んでッ…へへっ…ブタのクセに何が学校だってんだッ!股の開き方だけッ!やってりゃ良いんだっ!』 (2024/11/30 12:20:10) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | ングゥッッ……!(膣口へと触れた肉棒は一気に奥へと突き刺さり、腰が振られていく。愛や優しさなど無い。戦での疲労やストレスをぶつけるかのように肉棒を叩き込んでくる。それをしっかりと膣は咥え、締め付けながら、柔らかくボリュームのある乳房は男を悦ばせる) (2024/11/30 12:25:32) |
| ゲルン♂50商人 | > | 『はぁあっ!たっまんねぇ!』(舞に覆い被さる男は舞の乳房にしゃぶりつく。桜色の乳輪を口に含み、舌をまとわりつかせて、唾液まみれにさせてゆく。その間も荒い突き上げは続く。硬い亀の頭のエラが張り出して、舞の膣肉のヒダを逆撫でし、刺激を走らせる)『やだっ!やだっ!やだぁあああっ!!』(ドアの向かう側から幼さの残る声の悲鳴が聞こえる。別の部屋で男の相手をさせられているのだろう。)『へへっ!ブタにしちゃいいぜ!そろそろ出してやるっ!』(両方の乳房に指を食い込ませると、男は興奮を鼻息で表現しつつ、腰をふるペースを上げてゆく。そして…)『っふぅくぅおおっ!!』(舞の膣奥に亀の頭を突き刺し、熱く滾る白濁液を迸らせた) (2024/11/30 12:31:03) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | ンクッッ……ンンッッ!……(特別媚びるようなことはしていない。それでも、男は豊満な乳房を唾液にまみれるほどしゃぶりつくし、腰を振り、突き上げていく。すれば、男の興奮はピークへと達し、腰を大きく突き出すと、肉棒からドロドロとした精液が脈を打ちながら膣奥へとたっぷり注がれていく) (2024/11/30 12:35:00) |
| ゲルン♂50商人 | > | 『また来てくださいねぇ』(老婆の猫撫で声。舞のナカで果てた男が部屋を出てゆくと、声の主がドアを開けて入ってくる。)『何、ボサッとしてんだい。次の客入れるから、早く洗いな!浄化魔法なんて1日1回なんだから、手っ取り早くそこの湯浴み場で汚いカラダ洗うんだよ、急ぎな!』(と、怒鳴りつけると、老婆は部屋を出てゆく。) (2024/11/30 12:38:51) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | えっ……はい……(男は自らが満足すると挨拶もなく部屋から出ていく。人としての扱いではない。性処理するためだけの道具だった。そのままベッドへと横たわったままでいると、婦人のお叱りを受ける。休む暇などない。すぐに次の客が来ると言う。端に設置された湯浴場で射精された精液などを落としていく) (2024/11/30 12:41:58) |
| ゲルン♂50商人 | > | 『がしゃ…』(ドアが開かれ、男が入ってくる。)『ごゆっくりぃ。あ、アンタ。こちらの方、太いお客様だよ!しっかりとご奉仕しな!』(舞の用意が出来る前、というのは理解しているようだ。老婆は手に帝国の紙幣を握っており、ドアを閉める。)『ふん…』(湯に濡れた舞の肌に遠慮なく視線を浴びせる男は皺だらけの表情を動かすことなく、軽蔑するような視線を舞に向けながら、衣服を脱ぐ。細身ではあるがらしっかりと鍛えられた体。そして舞を蔑みながらも、ドス黒い肉の幹は太く、そして苛立ちを見せつけるように天井に向けて反り返っている。)『…』(全裸になると足早に湯浴み場に足を踏み入れ、舞の肩を掴み、立ち上がらせると、壁に向かうようにしいる。)『尻を出せっ』(短い言葉。それと同時に尻を男の手が叩き、急かす) (2024/11/30 12:48:46) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | かしこまり……ました……(次のお客様を受け入れる準備もまだ整っていない中で、婦人はもう部屋へとお客様を案内してくる。太客だという方は婦人を懐柔して入室を早めたようだった。もう待ちかねない……というより、商品であろう物が自分を待たせるなど有り得ないといった態度だ。私に壁へと手を付けさせ、お尻を突き出させる。湯を浴びた身体はアロマをさらに肌から吸収していく) (2024/11/30 12:53:25) |
| ゲルン♂50商人 | > | 『ふぅ゛ッ!』(舞の腰を左右から掴み、肉の槍で膣口を貫く。命が軽い環境がもたらした進化なのか、男の生殖器もまた、舞の膣奥まで容易く届き、先客の吐き出した精液の残渣を泡立てる)『共和国の淫売がっ!』(舞に侮蔑の言葉を浴びせると同時に腰を舞の柔らかい尻にぶつけ、根元まで肉の槍を突き刺す。)『色香で帝国の男をたらし込みおって』(舞の背中に男が密着する。脇下から差し回した手が舞の左右の乳房を掴む。そして乳首を強く摘み上げながら、舞の背中に舌を這わせるのだ。)『もっと奥まで犯してやる』(舞のしなやかな脚の内側に爪先をあて、さらに脚を開くように促す。舞よりも身長は高いため、より深く舞を貫くことになるのだ。) (2024/11/30 13:01:01) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | ンンッッ……!(先程の客より長さも、太さもある肉棒が膣を貫く。膣奥を抉る刺激に膣を締め付ける感覚を感じる。)そんなこ……アッッ……アンッッ!(アロマの効果が知らずして出始める。熱くなる身体……それにすでに2人目ということで解されている身体に刺激を与えられていくものだから感度も上がり、雌の声を上げ始める) (2024/11/30 13:06:28) |
| ゲルン♂50商人 | > | 『ふんっ!ふんっ!ふんっ!…』(しっかりと叩きつける腰。舞の尻肉が波打つ様に男は征服欲を、昂らせてゆく。)『いい肉のつき方だ…貴族の娘か?んー?』(舞のうなじをしゃぶりながら、乳首を摘み、軽い痛みを与えながら、まるで捕虜の尋問…拷問を行うかのように囁きかける)『敵国の男でも、締め付けよって…共和国の兵は弱かったが…女も弱いものだなッ!』(と、見当のつき始めた舞の急所に亀の頭を突き刺す) (2024/11/30 13:13:09) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | アッッ……ングッッ……!……アンッッ!……アンッッ!(婦人が丁重に饗すくらいだから権威のある方なのだろう……それでも、女を……というよりここの商品は見下していく。乳首を抓り、弱いところを見定めた肉棒は狙って突き刺されば、明らかな反応の変化に男の征服欲も満たされていく) (2024/11/30 13:17:45) |
| ゲルン♂50商人 | > | 『ほぉ?答えんのかぁ?ふふっ…』(興奮から滲む汗を拭う。窓のない薄暗い部屋の湯浴み場。壁に手を突かせ、背中を晒させる生き物として無防備な姿の美しい雌に、男は昂る。)『下の見せ物場で、お前を観た時、一瞬で決めた。ふふん、まだまだ時間はある…たっぷりと可愛がってやる』(舞の鳴き声が変わったことで、男は舞の急所を把握してしまう。)『親の目の前で子供を痛めつけるのが最高の手でなぁ…まぁ、お前のような娘なら…カラダに尋くのも一興よ。』(湯に濡れた舞の乳房を撫でながら、膣奥を突き上げる。香の香りは濃さを増しており、他の部屋からの悲鳴はなくなった。皆、毒に浸かり、蹂躙される幸せを楽しんでいるのだ。男は突き上げをやめないが、舞が絶頂しそうになれば、突き上げをやめ、舞のココロに快感を蓄積させてゆく) (2024/11/30 13:25:36) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | アッッ……ンアッッ!……アンッッ!(膣奥の突き上げに私は鳴き声を上げ続ける。刺激の弱い所は攻めることをせず、私が最も弱く柔らかい箇所だけをしっかりと硬い肉棒が突き刺してくる。)ングッッ……アアッッ!……アッッ……ア゙ア゙ッッ!!(身体は充分なほど温まり、あと数突きすれば絶頂する……のにそれをしてもらえない。私の鳴き声の高さや膣の締め付け具合で絶頂が近いことを判断されれば、お預けをくらってしまえ) (2024/11/30 13:31:35) |
| ゲルン♂50商人 | > | 『ふぅうぅ…』(ニヤニヤと…残酷な笑顔で笑いながら舞の首筋に舌を這わせる。舞の体温が上がり、絶頂を欲しているのがわかる。新体操の第一線を離れつつも、実演指導、そしてセックスにより引き締まったカラダについた肉は柔らかく、雌としての魅力を高めている。)『よぉし…こい…』(湯浴み場から舞を連れ出す。バスタオル…などと上等なものはない。薄いボロ布が舞のカラダをふくものなのだが、拭き上げをさせることもなく、舞をベッドへと連れてゆく。そして男はベッドに横たわると、舞を蔑むような笑顔で見上げる)『跨らせてやる。乗れ』(禍々しい肉の槍がそそりたち、舞を待ち受けている) (2024/11/30 13:39:42) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | ンクッッ……(言葉にはしない……それでも身体は求めてしまっている。あと少し……あと少し今みたいに突き上げてくれればイクことが出来るのに……腰が無意識に動こうとすれば止められ、疼きを抑えられる。)はい……(湯から上げられ、ベッドには横たわった男。跨がれとの指示……求めようと見せずにはいるが、跨ってしまえば、自ら腰を振り、絶頂まで持っていくことが出来る。身体は自然と男を跨り、腰を下ろし始めていた) (2024/11/30 13:45:38) |
| ゲルン♂50商人 | > | 『ふぅう…』(大きな乳房…その乳首が下方に向き、俯いた舞が腰を沈めてくる。何人もの男が掴んだ括れた腰は魅力的であり、大枚を叩いた甲斐もあったというもの。)『ふぅう…よぉし…共和国の雌にしては…男の跨り方知ってるなぁ』(と、舞の腰を優しくさする…だが、その手はしっかりと、舞の腰を左右から掴み、舞に腰を振ることを赦さない。)『さぁて…しっかりメス穴…締めろよぉ?』(サディスティックな笑みを浮かべて舞を見上げる。絶頂させてもらえる、という期待はオールバックの前髪が曝け出した瞳の潤いで分かる。十分に毒は回っており、早く雌の悦びが欲しいだろう。腰を振らせず、甘い毒を吸わせて、強い渇きに晒すタチの悪い遊び。舞の呼吸が早まれば毒の吸引速度も上がって行くだろう) (2024/11/30 13:53:41) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | ンッッ……クッッ……(黒々とした肉棒を膣は咥えこんでいく。それだけでも表情が緩みそうになる。ゆっくりと腰を下ろし、根元までしっかりと肉棒を咥えこんだ。)腰……離して……ください……(思わず漏れ出た言葉。あくまで自分は商品。お客様が性処理をし、快楽を得ることが優先すべきことなのに、自らの快楽、絶頂を得ることを一として求めてしまう) (2024/11/30 13:57:50) |
| ゲルン♂50商人 | > | 『んー?どうしたぁ?』(見透かした蔑む眼。親子ほど離れた歳、何よりも拷問を愉しむ性格もあり、男は舞の腰を掴む力を強める)『気持ちいいのかぁ?』(舞の膣内にミッチリと入った肉の幹が太い血管を脈撃たせ、舞の膣肉に『自分のナカに雄の獣が居る』ということを強くイメージさせる)『ダメだぞぉ…このまま…締め付けて俺を喜ばせろ。』(しっとりと、舞の肌の潤いも感じる。女の汗は香水。)『おい、俺は客だぞ?まさか客の眼の前で、手をついて休むとか…ないよなぁ?』(と、舞に跨ったままで過ごすように強いる) (2024/11/30 14:04:35) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | ンンッッ……(腰を動かしたい……前後でも上下でもどちらでも構わない。すればすればしっかりと太い肉棒は私の弱い所へと当たっているのだから刺さって刺激となってイクことが出来る……のにさせてもらえない。完全なるオアズケ……膣をさらに締め付け、無言のオネダリをしながら身体を前へと倒していく。乳房を男の胸板へと押し付け、唇を重ねる。舌を伸ばし、他のところから刺激を得ようとする) (2024/11/30 14:09:43) |
| ゲルン♂50商人 | > | 【むぅ…】 (2024/11/30 14:11:23) |
| ゲルン♂50商人 | > | 【一旦学園に戻してみませんか?あくまで提案なんですが、激し目が良いですもんね?】 (2024/11/30 14:12:06) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | 【お任せするよ。焦らされてから発散されると思ってるけど……】 (2024/11/30 14:14:28) |
| ゲルン♂50商人 | > | 【わぁ、ならばお言葉に甘えて】 (2024/11/30 14:14:59) |
| ゲルン♂50商人 | > | 『んっ!』(唇に媚びるように、舞の唇が絡む。それを楽しんでから、男は何の前触れもなく、腰をせり上げ、舞の膣奥を突き上げる)『っふぅう…さぁて…イキ顔…晒せ、共和国のメスネコが』(毒が回り、それが焦らされることで濃縮されている。そこに亀の頭が深く突き刺さる。急所は既にバレており、男は自分に覆い被さった舞を抱き締める。それは抱擁…ではなく拘束。舞が一番苦手で好きな場所に亀の頭を突き刺し続ける。)『良い顔…見せろ』() (2024/11/30 14:19:14) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | ハァ……ハァ……(唇が重なり、それが長く続けば息も苦しくなり酸素が頭に回らなくなっていく。その機会を狙っていたかのように唇が離れると、下から黒槍が膣奥への攻めを始め、突き刺していく)ンア゙ッッ!……ア゙ア゙ッッ!……イグッッ!……ア゙ア゙ア゙ア゙ッッ!(男が突き上げ始めてからほんの数秒の出来事。それほどまでにもう私の身体は限界だった。抱きしめられながらも男の上でビクビクビクと震わす身体。見つめられながら焦らされ続けてようやく訪れた絶頂の瞬間、雌のイキ顔を晒しながらイク姿を魅せる) (2024/11/30 14:28:40) |
| ゲルン♂50商人 | > | (舞が腕の中で震えれば絶頂が分かる。男は腰を止めず、絶頂し敏感な蜜壺を突き上げ続けるが、舞はここでは教師ではなく、男を悦ばせるための道具でしかないのだ。男は抱き締める腕の片方を解くと、その人差し指で舞の背中をなぞり、尻の割れ目に入り込ませてゆく。)『ここの使い方…知ってるかぁ?』(と、舞の肛門に指が入り込み、突き上げとは異なるサイクルで指が肛門を出入りし、舞に痛みと苦しみ、そして快感を混ぜた刺激を味わせる) (2024/11/30 14:32:14) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | アッッ……ンアッッ!……アアッッ!(絶頂を迎えられたとはいえ、あれだけ焦らされたのだからと欲が出る。それに合わせるように突き上げは止まることなく続けば、受け入れていく。)そこ……はッッ……フグッッ……!……ンオッッ……(膣に併せてもう1つの穴……肛門へ指が伸び、出し入れされる。さらに締めつけを強めてしまえば、経験があることもこの男なら見抜けてしまうだろう) (2024/11/30 14:38:50) |
| ゲルン♂50商人 | > | 『ん…』(舞の尻の穴に入れた指。その孕み盛りのカラダの反応を見れば、楽しめるカラダであることは理解できた。部下達に殴り回らせた夫の前で、妻の肛門を貫いた時とは異なる反応。男は舞を抱き締めていた手を解くと、舞を横から押して自分の上から退かせる。)『楽しませてもらえそうだなぁ』(ベッドの上の舞を四つん這いにさせる。)『しっかり…踏ん張れよっ!』(舞の尻を少し強く叩く。腰を掴み、逃げ場を取り上げる。毒をたっぷりと吸った蜜壺が垂らす蜜の煌めきには目もくれず男は灼けるように熱を帯びた亀の頭を舞の肛門にあてがうと、そのまま強く押し込む) (2024/11/30 14:43:47) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | ハァ……ハァ……(突然男の上から下ろされ、ベッドへと横たわる。むしろ刺激続きだったからよかったのかもしれない。乱れる呼吸に潤む瞳は男の征服欲を煽らせる。)アアッッ!……ウグゥッッ!(休息はすぐに終わり、四つん這いに。背後から当てられる肉棒。だが、それが再び侵入したのは膣ではなく、尻の穴……さっきの指とは明らかに太さが違う。それでも押し込まれていくと大きく穴を拡げ、咥えこむ) (2024/11/30 14:51:40) |
| ゲルン♂50商人 | > | 『ふふっ…いいぞ…楽しみ方を知ってるな』(と、腰をふる。少し強めに、直腸が馴染むのを促すのだ。)『捕虜の女もな、長く使い込むと馴染んでくるが…お前のはなかなかにいいぞ』(上品に編み込まれたシニヨンの髪型。丸く柔らかい尻の肉に爪を食い込ませて、腰をふる。硬く太い幹が舞の尻穴を出入りするが、次第にペースを上げてゆく。)『ふ、ふ、ふ、ふ…』(快感に昂る男は腰を早めてゆく。威嚇するような荒々しさはない…が、舞の直腸のヒダを大きく張り出したエラが搔きむしる。絶頂させられた膣とは異なる刺激。男は手を伸ばして舞の手首を取る。そして左右の手首を掴むと、舞の背中で交差させ、押さえつけ、強く突き上げてゆく) (2024/11/30 14:57:42) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | アグッッ!……ンンッッ!……ア゙ア゙ッッ!……(アナルの経験があるだけに痛みもなく腰を振られれば、鳴き声を上げ、解放されている乳房がぶるんっぶるんっと揺れる様子は激しさを物語る)ア゙ア゙ア゙ッッ!…… オ゙オ゙ッ゙ッ゙!…… オ゙ン゙ッ゙ッ゙……ダメッッ!……もうムリッッ…… ン゙オ゙オ゙ッ゙ッ゙!……イグッッ!……イグッッ!……イグゥッッッッ!……(汚くなってく鳴き声……でもそれが演技などでなく真に快楽を得ている姿でもあった。新体操で鍛え上げられたしなやかな身体が持ち上がり、大きく仰け反る。更には触れられてすらいない膣からは潮をびちゃびちゃと撒き散らし、ベッドのシーツに水溜まりを作ってはしたなくイクのだ) (2024/11/30 15:10:56) |
| ゲルン♂50商人 | > | 『ふはっ!ははっ!いいぞ、雌ぅっ!!』(舞が蜜を溢れさせる。それをみた男は手首を離し、舞の二の腕を左右から掴み、囚える。止めはしない。舞が限界を迎えて絶頂したが、男は構うことはせず、舞の苦手な場所を責め続ける)『締まるっ!締まるぅううっ!』(強く突き上げる。奥へと突き込む。乳房が勢いよく跳ね、はずみ、揺れる。部屋に立ちこめる毒、そして舞の醸し出す雌の香り。男は汗を流しながら、舞を責め上げてゆく)『よぉしっ…出すっ…出してやるぞっ、ブタっ!イキ顔を晒せっ!』(舞のカラダをガクガクと貫き上げ、男が舞の肛門に根元まで肉槍を叩き込むと、男は動きを止めて、舞の直腸内に熱い精液を解き放つ) (2024/11/30 15:16:50) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | ア゙ア゙ア゙ッッ!…… ン゙オ゙オ゙ッ゙ッ゙!(激しい絶頂によって快楽が身体を包んでいる。ビクビクとまだなお震える身体にもお構い無しにアナルに黒い太棒が出し入れを繰り返す。)アグゥゥッ!……ンゴッッ!……またきちゃうっ!…… オ゙オ゙ッ゙ッ゙!……イグッッ!……またイグゥゥッ!(ほとんど間髪入れずだった。男によってアナルに精液を注がれながらも強い快感を得る。口からはヨダレを垂らし、白目を剥いてイク姿は清楚な先生だなんて呼ばれているとは思えない姿だった) (2024/11/30 15:26:43) |
| ゲルン♂50商人 | > | 【一旦、とめても構いませんか?】 (2024/11/30 15:27:47) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | 【私も一旦止めようかなと。、】 (2024/11/30 15:31:18) |
| ゲルン♂50商人 | > | 【ありがとうございましたぁ。】 (2024/11/30 15:33:23) |
| ゲルン♂50商人 | > | 【んー…楽しませて頂きましたぁ。】 (2024/11/30 15:35:30) |
| ゲルン♂50商人 | > | 【また外(=前線)に戻すか、学園か。あ、ゲルンさんももう少し使いたいか。】 (2024/11/30 15:36:35) |
| ゲルン♂50商人 | > | 【お疲れ様でしたぁ。】 (2024/11/30 15:36:45) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | 【迷うところよね】 (2024/11/30 15:36:59) |
| ゲルン♂50商人 | > | 【迷うなぁ。】 (2024/11/30 15:38:41) |
| ゲルン♂50商人 | > | 【もう西野先生が嫌がること、覚えたいんですよねぇ。】 (2024/11/30 15:40:25) |
| ゲルン♂50商人 | > | 【また色々と勉強しときますねぇ。】 (2024/11/30 15:43:13) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | 【何してくれるんだろ。楽しみかも】 (2024/11/30 15:43:42) |
| ゲルン♂50商人 | > | 【んふふ、がんばりまーす。さてさて、そろそろ引き揚げますかぁ。】 (2024/11/30 15:46:48) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | 【そうだね。いつも長時間でありがとう】 (2024/11/30 15:51:38) |
| ゲルン♂50商人 | > | 【こちらこそ♩お付き合い頂き恐縮です。ありがとうございましたー】 (2024/11/30 15:53:48) |
| 西野舞?? ♀24先生 | > | 【またぜひー】 (2024/11/30 15:54:09) |
| おしらせ | > | 西野舞?? ♀24先生さんが退室しました。 (2024/11/30 15:56:11) |
| おしらせ | > | ゲルン♂50商人さんが退室しました。 (2024/11/30 16:01:05) |
| おしらせ | > | ゲルン♂50商人さんが入室しました♪ (2024/12/2 18:28:26) |
| ゲルン♂50商人 | > | 【さてさて。チュートリアルも結構出来たような。】 (2024/12/2 18:28:49) |
| ゲルン♂50商人 | > | 【さて、来てくださる女性を待つと致しましょう。】 (2024/12/2 18:29:14) |
| ゲルン♂50商人 | > | 【女性の方は『店の商品』ですな。(強い)帝国と戦う(弱い)共和国で捕まえてきた村や街の住民、前線で戦ったり、戦線を支えた看護兵の女性。エルフの女の子も良さげです。】 (2024/12/2 18:32:17) |
| ゲルン♂50商人 | > | 【あ、女の子、といってもこれには子供のいる母親も無論含みますので♩】 (2024/12/2 18:32:54) |
| ゲルン♂50商人 | > | 【客はきてくださった女の子と相談しながら作りたい。】 (2024/12/2 18:33:21) |
| ゲルン♂50商人 | > | 【捕虜として連れてこられたわけですから、連れてきた兵士達も街に来ているわけ。と、言うことは、自分の村を襲った兵士が、家族を襲った兵士が客として来る可能性もあるわけですからなぁ。】 (2024/12/2 18:36:35) |
| ゲルン♂50商人 | > | 【いきなりお店、と言うのもアリですし、入荷、手入れ、というプロセスから始めるのもアリですな。】 (2024/12/2 18:37:08) |
| ゲルン♂50商人 | > | 【客の男性は私が描かせて頂きますので、悪逆非道な帝国兵に弄ばれてくださいねぇ♩】 (2024/12/2 18:38:13) |
| ゲルン♂50商人 | > | 【娘や家族を守るために身を挺するお母さんとかも最高に可愛い♩是非♩】 (2024/12/2 18:42:20) |
| おしらせ | > | ゲルン♂50商人さんが退室しました。 (2024/12/2 18:42:23) |
| おしらせ | > | ゲルン♂50商人さんが入室しました♪ (2025/2/1 17:58:29) |
| ゲルン♂50商人 | > | 【ファンタジー色のアニメがホント人気ありますよね。】 (2025/2/1 17:59:08) |
| ゲルン♂50商人 | > | 【版権の女性キャラクターとかも遊んでもらえるようにしようかなぁ。】 (2025/2/1 17:59:30) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、ゲルン♂50商人さんが自動退室しました。 (2025/2/1 18:25:33) |
| おしらせ | > | 古賀光晴♂51体育さんが入室しました♪ (2025/7/1 23:46:19) |
| 古賀光晴♂51体育 | > | 【ああ、ゲルンくんで入らないとねぇ。】 (2025/7/1 23:46:43) |
| おしらせ | > | 水野舞♀24英語さんが入室しました♪ (2025/7/1 23:49:11) |
| 古賀光晴♂51体育 | > | 【お待ちしてましたぁ。あ、着替えますねぇ】 (2025/7/1 23:49:31) |
| おしらせ | > | 古賀光晴♂51体育さんが退室しました。 (2025/7/1 23:49:45) |
| おしらせ | > | ゲルン♂50商人さんが入室しました♪ (2025/7/1 23:50:07) |
| ゲルン♂50商人 | > | 【さて、お待たせしましたぁ。あ、以前、先生が最初に転生した村で皆んなから嫌われていたゲルン君です。】 (2025/7/1 23:52:13) |
| ゲルン♂50商人 | > | 【ゲルン君は一緒に逃げてた共和国村民ファミリーを売ったことがきっかけでリッチマンになっており、この素敵なお店もゲルン君の経営しているお店です。】 (2025/7/1 23:53:26) |
| 水野舞♀24英語 | > | 【ちょっとずつ思い出してきてる】 (2025/7/1 23:54:07) |
| ゲルン♂50商人 | > | 【で、売りに出てた水野先生を落札してくれた優しいオッさんですので。一応、参考までに。】 (2025/7/1 23:54:23) |
| ゲルン♂50商人 | > | 【まぁ、途中。現実世界に転生して戻ってますし、忘れててもおかしくありませんからねぇ。】 (2025/7/1 23:55:05) |
| ゲルン♂50商人 | > | 【あ、とりあえず。描き出し、始めますねぇ?】 (2025/7/1 23:55:19) |
| 水野舞♀24英語 | > | 【F系は忘れててもなんとかなると思ってる】 (2025/7/1 23:57:28) |
| ゲルン♂50商人 | > | 【んふふ、まぁ…間違いではない。魔法!そう、魔法で何とか!!】 (2025/7/1 23:59:02) |
| ゲルン♂50商人 | > | はっ、はっ、はっ…(小柄で痩せた身体。ハゲた頭頂部から汗が滴り落ちる)ははっ…マイ先生っ…今日はたくさんいらっしゃいますからねぇッ?(口髭の向こう側で唇が歪に歪み笑いかける。土作りの娼館の3階。オーナーの部屋で、『品質管理』を名目に舞は過去に転生先の村にいた村人を正常位で受け止めさせられていたのだ)はぁあっ…気持ちいいっ…マイ先生っ?…はぁ…帝国の方々にはっ…先生目当てのお客様も増えて来てますからっ…しっかりと腰振ってくださいよぉおっ?(男が舞に覆い被さり、右の乳輪にしゃぶりつく。)ふもっ…うもっ…(乳輪をウモウモと舌でこねるようにしゃぶるのだ。) (2025/7/2 00:06:49) |
| 水野舞♀24英語 | > | ンッッ…ンッッ…(異世界へと転生され、お世話になっていた村…その中で唯一と言っていいほどに苦手だった男に買い取られてからというものの、毎日のように何かと理由をつけては身体を重ねられていた。正常位では嫌でも視線があってしまうだけに、顔を背け、なす術もなく受け入れていた) (2025/7/2 00:11:39) |
2024年08月04日 14時52分 ~ 2025年07月02日 00時11分 の過去ログ
[保護された通信(SSL https)を利用する]
(C)2009-2026 チャット ルブル <info@chat.luvul.net>