「骨董アパートの一室」の過去ログ
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2025年10月25日 01時31分 ~ 2025年11月03日 00時06分 の過去ログ
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| デンジ | > | 【あ、寝なくて大丈夫です?】 (2025/10/25 01:31:54) |
| 羽川 ハスミ ◆ | > | !そう、でしょうか…いえ、そうなのだと思います。堅苦しく、この長身ですから威圧感も与えてしまうようで…、…そ、そうですか?確かに甘いものを食べている時は…気が緩んでしまいます、が…(そんなに緩い顔をしていたかしら…思わず、自身の頬を抑える。緩み過ぎてはしたない顔をしていないかちょっと不安だ。それも、年の近い異性の前でこんな表情を浮かべてしまうなんて…そう思うものの、アイスと蜂蜜の甘美な味わいには勝てないのである…それに、デンジの表情を見るに思った以上に酷い顔はしていなかったようだ。)…そうである様に常に気を張ってはいるのですが…実際、良い先輩としていれるかは…、…。(一瞬だが、何処か雰囲気が変わる彼にアイスを掬うスプーンを持つ手を止め、デンジに視線を向けるが…直ぐに気を持ちアイスを食べるデンジに僅かに眦を下げる。彼の過去は分からないが…きっと、楽ではなかったのだろう。いずれは、そういう"彼"の事を知れればいいのだが…そこは、時間とタイミングに身を任せるとしよう) (2025/10/25 01:46:03) |
| 羽川 ハスミ ◆ | > | ふふ、そんなギブアンドテイクな関係ではなく…いいえ、そうですね。私もデンジさんには親切にしたいので…お互いに、優しく出来る様に。(アイスを食べているデンジを優しく見守る。外れはない手土産とは言え、この様に味わって貰えるのであればそれが一番なのだ…が、デンジの言葉にピタッと動きを止めて)…は、はい…その、あまり…食べ過ぎてしまえば、…体に悪いので…(主に、体重に悪い。痛い所を突かれてしまい…なんだか、このアイスも背徳感からかチミチミと少しづつ食べ続けて…) (2025/10/25 01:46:05) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、デンジさんが自動退室しました。 (2025/10/25 01:57:14) |
| おしらせ | > | デンジさんが入室しました♪ (2025/10/25 01:57:18) |
| デンジ | > | 【やっちまった…】 (2025/10/25 01:57:30) |
| 羽川 ハスミ ◆ | > | 【あちゃ…おかえりなさい…!…ハスミとアキくんって似たところは多いのかも…世話焼き、真面目…絆を上げていく道中、サツキに拷問(笑)をされた際に、ちょっとしたハプニング…?ポンコツ…?で先生の上に乗り上げたサツキと諸々な事が起こったり…そうなのです!やらしか女ばい!って感じです! いやぁ、ハスミも年齢的に思春期ですからねぇ頼れる大人となればメロついちゃのも分かるかも…?先生に触ってもいいよ、っていう発言には「?!」となりましたけど…!ふむふむ、つまりご奉仕種族がお好きと…今様々なものに触れて性癖開拓が進んでいるのかもですねぇ、それは私もですが…!っとと。そろそろ寝ないとですね…】 (2025/10/25 02:00:01) |
| デンジ | > | 別に威圧感はねえぜ。…おう、最高に緩い顔してたぜ。すげえ幸せそうなよ。(頬を抑える彼女の様子もまた可愛らしく思わずこちらも頬が緩む。食べ終えたカップとスプーンを端に退けながら)深く考えすぎなんじゃねーの?…あー、俺の前の仕事の先輩なんかよ入ってすぐの時なんか仕事辞めろって殴られたし唾も吐かれたぜ。でもよ、俺ぁムカついたからそのパイセンのキンタマ蹴り返してやってよ…!…あ、いや、ちげーなそう言うことじゃなくてよお……でも、その先輩も腹立つような奴だったけどよ、過ごしてる内に悪い奴じゃねえって気付いてよ…自分が食うより人が飯食うの見んのが好きな…なんつーの世話焼きつーか…ちょっと似てんなって…(あ、ハスミが腹立つってことじゃなくてよ…!次第に尻すぼみに頭をかきながら肩を下げてどこか自信無さげにそれでも…)俺からしたら多分…いい先輩だったからよ…多分その後輩も同じ事思ってると思うよ。(顔を上げて彼女に目を向けてそう告げた。そして切り替えるように) (2025/10/25 02:13:05) |
| デンジ | > | ま、ハスミだったら俺ぁなんでもしてやるぜ…!あ、いや…し、心臓はやれねえけどよ…。(思い出したようにどこか気まずそうにポリポリと頬をかきながら)……身体には悪いかもしんねえけど、心には良いんじゃねえの?俺ぁアイス食ってるときは多少の嫌な事忘れられんぜ(最悪な事は忘れられないが…ウマいものを食べると自然と頬が緩む。笑えるのだから多分心に良いのだろうとそんな考えから) (2025/10/25 02:13:17) |
| デンジ | > | 【寝る前なのに申し訳ない…そしてただいまです。この例えからハスミちゃん早川の先輩に似てるは割りと酷いのでは?と考えながら書いた……違う意味の拷問みたいになってるー!つまり好きな相手には割りとハスミはなんでも許してしまう所があると……ロリキャラってご奉仕種族なんですかね…?割りと二次元キャラに対しては性癖が曖昧ですからね自分。決まった属性好きと言えるほど定まって無いんですよね…おや、ハスミさんも…!最後長くなってしまって申し訳ないです…!】 (2025/10/25 02:18:45) |
| 羽川 ハスミ ◆ | > | ……は、恥ずかしいので…あまり、まじまじと見つめないで下さい…。(そんなに緩い顔をしていたのか…しかも、それを恥じる事もなく当然の様に晒して…恥ずかしい以外の何ものでもない。じわじわと赤くなる頬を隠す様に少し俯きながら急ぎアイスを食べ終えていく。蜂蜜の掛かったバニラアイスはとても、とっても美味しかった。なんならリピートしたいくらいには。口内に残る幸せな甘みにふるりと体を震わせながら)…なるほど、デンジさんにとってはその先輩と慕う方はまるで先輩後輩…というよりはどちらかと言えばご兄弟の様な方…の様に勝手ながら思えました。ですが、その…だ、男性のそういう部分は女性以上に痛みや刺激にはデリケートだと教材で知っておりますので…け、蹴るのは……ですが、その先輩の様に気兼ねなく頼られる…というのは、とても嬉しいかと。デンジさんが私の後輩にそう思う様に、きっとその先輩もデンジさんに…健やかで、まっすぐ生きて欲しいと思っていたと思います。(彼が慕うその先輩にも、いずれ会ってみたいものだ。…でも、きっとそれは叶わないのだろう。はっきり告げられたわけではないが…なんとなく、そう思った。) (2025/10/25 02:39:03) |
| 羽川 ハスミ ◆ | > | …!?し、心臓…?臓器提供は死後数時間…そしてドナー登録をしていなくてはいけないので…結構ですよ、…そういうコトではないのかもしれませんが…(なぜ彼が突然心臓の事を言い出したのかは分からないし、その気まずげに頬を掻いている様子に恐らくは何度かドナー提供を求められているのだろう…特別な心臓なのかしら…?一人もやもや考えていたが…デンジの言葉に賛同する様にこくりと1つ頷く)ええ。そうですね、それに…一緒に食べてくれる人がいらっしゃるなら、より美味しく感じます。…もうこんな時間…私はそろそろお暇致します。今夜も、ありがとうございました。どうか、良い夢を…おやすみなさい、デンジさん(また、こうして話しましょう。彼の事が少し知れた夜、なんだかいつもより夢見が良さそうだと小さくはにかみながらぎこちなく、小さく手を振って部屋を後にして…) (2025/10/25 02:39:06) |
| 羽川 ハスミ ◆ | > | 【はい、おかえりなさい!…そうなんですよねぇ、世話焼きで真面目って部分は本当そっくり…まぁ、ハスミに関してはまだ子供っぽさも残っているから甘い物とかの我慢は出来ませんが…。 本当…爪を出せっていうから剝がされると身構えていたら爪切りされたり…マッサージされたり…サツキちゃん…ポンコツなんだから…。 ですねぇ、割と許しちゃう傾向ありですね!場所を弁えているなら、ですがね!TPO大事にする子なので! ロリメイドはある意味そういう種族と思っております!そうなんですよねー、好きになればそのキャラが好きなので固定してコレ!好き!とは言い辛い…いいえいいえ!私も長くなってしまって…ではでは、今夜もお付き合いありがとうございました!おやすみなさい!どうか良い夢を…!それでは…! (2025/10/25 02:44:41) |
| おしらせ | > | 羽川 ハスミ ◆h4f66QuKWQさんが退室しました。 (2025/10/25 02:44:47) |
| デンジ | > | やだ。俺ぁ見るね。超見る。(何故なら可愛いから。デンジからすれば見るなと言われて視線を反らせるような代物でも無いのだ。)……確かに家族だったかもな。…真っ直ぐ健やかに…俺がぁ…?(かもな…そう語るが確かに家族だったのだ…真っ直ぐ健やかにそう言われると戸惑う。)んや、男と喧嘩するときゃ股間しか俺は狙わねえぜ。ハスミも男と喧嘩することありゃ股間蹴ってやりゃあいいぜ!(かもな…そう語るが確かに家族だったのだ……彼女に喧嘩など似合わないなと感じつつもデンジなりに少し暗くなってしまった気持ちを吹き飛ばすためにそんな持論を語る。)プッ…ぎゃはは~すっげえ真面目!真面目なのによぉ~おもしれー!(心臓の事は機会があれば話しても良いのかも知れない。そんな思いと共に笑う。)おう、俺もすげー楽しかったぜ。今度ぁ俺のお気に入りのウマいモン用意するから。おやすみ~(部屋を出る彼女をぎこちない様子で手を振る彼女を見送り軽く手を振る。) (2025/10/25 02:56:53) |
| デンジ | > | 【めっちゃ時間かかるな。お疲れ様です!こちらこそお付き合いありがとうございました。それではおやすみなさい。】 (2025/10/25 02:57:58) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、デンジさんが自動退室しました。 (2025/10/25 03:24:57) |
| おしらせ | > | デンジさんが入室しました♪ (2025/10/25 23:28:19) |
| デンジ | > | (自室の扉を開く。両手にビニール袋を持って横着に靴を放り投げる様に脱ぎ玄関から畳に上がる。久しぶりに買い物に出れた為か色々と必要な物を買い込んで来たのだ。お陰で帰ってくる時間も遅くなった。)はぁ、疲れたぜ~。(袋の中身を冷蔵庫に納さめると、空になったビニール袋を縛って戸棚へしまう) (2025/10/25 23:36:42) |
| デンジ | > | (ちゃぶ台に缶ジュースとカップアイスを並べて畳に座る。両手を合わせて)いただきま~す(間延びした食前の挨拶を終えると、緩む表情。アイスの蓋を外して中身にスプーンを突き刺す。一口食べれば口角が上がる。缶のプルタブを開けて中身を呷る。)俺ぁ今確かに天国にいるぜ。糞みて~な毎日でもよこうしてウメえモン食えんなら耐えられる。 (2025/10/25 23:52:05) |
| デンジ | > | んー、どうしよっかな~(食べ終えたカップはゴミ箱へ、甘いものを食べたら次はしょっぱい物が食べたくなった。頭をポリポリとかく)でもよ、俺しょっぱいモンが食いてえ~。つーわけでコンビニ行く(財布を手に取り上着を羽織ると部屋を出る) (2025/10/26 00:46:55) |
| おしらせ | > | デンジさんが退室しました。 (2025/10/26 00:46:59) |
| おしらせ | > | デンジさんが入室しました♪ (2025/10/26 03:03:45) |
| デンジ | > | コンビニの肉まんってなんであんなウメーんだ。(自室の畳で寝転がりながらそんなことを考える。見上げる天井に解答は無く……寒さというのも味を引き立たせる一因なのだろう。)俺コンビニの冷凍牛カルビで3回くらい腹ぁ壊してんだよな。(勿体ねえ……呟く。ずっと前にコンビニから帰ってきて、丁度その牛カルビを食べ終えた所でその事をおもいだしたのだった。) (2025/10/26 03:08:39) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、デンジさんが自動退室しました。 (2025/10/26 04:07:04) |
| おしらせ | > | デンジさんが入室しました♪ (2025/10/28 21:01:03) |
| デンジ | > | …さ、さみぃ…(こざっぱりとした様子で自室へと帰ってくる。外は1週間ほど前と比べて気温が大きく下がっていたためか実際の気温より肌寒く感じた。靴を脱ぎ畳に上がると上着を脱ぎ、ヤカンに水を注ぎ買ってきていたコンロで湯を沸かす)あー…外寒すぎんだろ。…雪とか降らねえかな(あまりにも気が早い所感ではあるが今年の冬がどうなるか…気になる。) (2025/10/28 21:06:50) |
| おしらせ | > | 藤原妹紅 ◆lxd9gSfG6Aさんが入室しました♪ (2025/10/28 21:49:04) |
| 藤原妹紅 ◆ | > | ______(ピンポーン).....(ピンポーン、と3秒間隔でチャイムが鳴る...) (2025/10/28 21:49:50) |
| デンジ | > | (ちゃぶ台に湯のみを乗せて、ボーッとテレビでも眺めていればピンポーンと鳴るチャイム。気付き扉に目線を向ける。配達か知り合いか…そんな思考をよそにチャイムがなり続ける。)…うるせぇ(そんな声と同時にドアを開くと先には見知らぬ白髪の少女が……スーツ姿で立っていた。誰だコイツ、訝しげにじっと無言で眉間に皺寄せ見つめる…) (2025/10/28 21:53:46) |
| 藤原妹紅 ◆ | > | ・・・(口を小さく開けて数秒...唖然、のような顔で見つめて...)、、、あっ、えっとこんにちは〜、最近このアパートに引っ越してきたもので...ご挨拶をと思ったんですけど...(バリバリの嘘をつきながら片手に持っていた手土産[肉まん]を差し出しながら...)いやー、挨拶回ろうと思ったら誰も出てくれなくて〜、お土産を寂しく1人で食べる所でしたー、あはは...よかったよかった(なんて少し態とらしく明るく笑顔で...) (2025/10/28 21:59:08) |
| デンジ | > | 引っ越しぃ~?(じろじろと眺めながらお土産に渡された肉まんを受け取ると少し表情を緩ませて)まぁ、いいか。よろしくなぁ。(女性が"寂しく一人で"というとその態とらしく笑う表情に思うところがあったのか)あー…ならあがってけよ。なんもねえけどお茶くらいならあるぜ。(扉を全快に開くと部屋の様子を見せる。背後ではTVが流れている)俺ぁデンジだ(あんたは?目で訴えながら上がるならどうぞ、と) (2025/10/28 22:06:23) |
| 藤原妹紅 ◆ | > | ....(見つめられながら冷や汗をかいて)あ、あはは、ヨロシク(なんか許された、内心ほっとしつつ...)えっ、あ、じゃあ遠慮なく...(サラッと招かれては間抜けな声を出しながら相手の横を通ってお邪魔しまーす...)ん、、えっと、、、フジワラ。好きに呼んでください...(眉を下げながらも笑顔で答えては、そのままちゃぶ台の近くに座って...) (2025/10/28 22:10:22) |
| デンジ | > | (横を抜ける彼女の後を追う。ちゃぶ台に座ったのを確認すれば先ほど沸かしたばかりのお湯を再度火にかけるとすぐに沸点へ。緑茶(ティーバッグタイプ)を湯のみに淹れて彼女に持っていく)フジワラ、また変わった名前だな…(割りと失礼なことを正直に呟くと彼女に視線を向けて)スーツ。スーツ着てるけどよ、フジワラは仕事終わりかなんかか? (2025/10/28 22:17:27) |
| 藤原妹紅 ◆ | > | ___(湯を沸かす相手を眺めながら、静かに笑顔を冷まして...)....(失礼に何かを言い返すこともなく...)、、、いや、仕事はこれから...(懐に手を忍ばせて...)お前の心臓を貰うのが私の今日の仕事...(先程の笑顔は消え去って、ちゃぶ台を眺めながら真顔でそう伝える...______)つもりだったんだけど....はぁ、、、、、(と、殺伐とした雰囲気からさらに眉を下げながら懐から煙草とジッポライダーを取り出しては火をつけ始める...) (2025/10/28 22:21:04) |
| デンジ | > | ("心臓を貰う"そう言われると大して表情こそ変わらないがまたかよ~…内心辟易としながら胸のスターターに手をかけようとしたが……(眉を下げ…落ち込んでいるのか萎えたのか定かでは無いがため息を吐き煙草を吸い始めた彼女へ)あぁ!てめえ!ここは禁煙だ!(勢いよく立ち上がると検討違いな事を宣っては)つーか、俺ん事殺さねえのかよ(座ると本題へ話を戻す) (2025/10/28 22:26:21) |
| 藤原妹紅 ◆ | > | んー、、、さっき玄関が開くまではそのつもり満々だったんだけど...(煙草の煙を吸って、、、禁煙と叫ばれて...)まさかこんな子供だったとは...中国ってのは金は出すけどやっぱ雑だよな...(独り言のような愚痴を煙と共に吐き捨てながら...)、、、タバコ吸わせてくれたら後でいい事してやるよ(と、調子のいいことを言いつつ胡座をかいて姿勢悪く煙草を吸う...) (2025/10/28 22:29:37) |
| デンジ | > | (相手は中国から雇われた刺客のようで、一瞬眼帯をした白髪の女が過ったが…見たところ関係は無いようで…そんな事を考えていれば聞こえてくる"いい事"…相手は命を狙ってくるはガラも悪いがそんなこと全て吹き飛んだ様子で)はい!いくらでも吸ってください!(さっきの注意は何処へやらここは今から喫煙所だとでも言わんばかりに許可を勝手に出す) (2025/10/28 22:34:02) |
| 藤原妹紅 ◆ | > | はは、素直なやつは好きだぞ...(先ほどとは違う軽快な笑みを浮かべながら一本吸い終えて...)ん、決めた、この仕事やーめた(煙草を吸ってる間に殺るか殺らないかを決めていた様子...)さーて、これで中国にも帰れなくなったな...(どうしよ、と2本目に火をつけ始める...)デンジだっけ?君なんかいい仕事知らない?(ターゲットだった相手に助けを求める無茶苦茶な状況に...) (2025/10/28 22:39:06) |
| デンジ | > | (1本吸い終わる…どこかそわそわした表情で相手の話があまり聞こえていない。しかし二本目が見えると…微妙な表情に。冷静になった頭が"仕事がないか"という問いかけを広い)あん?いい仕事ってそんなの俺が知りてえよ~。(土産の肉まんを取り出すと一口…表情が綻び)俺ん通ってる学校バイト禁止だしよ…んー、吸殻拾って集めて煙草の形に整形して浮浪者に売るか…後は女子に椅子なる代わりに金貰うか…(真剣に腕組みして考えていればそんなことを)後はデビルハンターにでもなりゃいいんじゃねえの? (2025/10/28 22:44:51) |
| デンジ | > | 【あ、二部デンジイメージでやってましたが大丈夫です?】 (2025/10/28 22:45:35) |
| 藤原妹紅 ◆ | > | 【OKです!】 (2025/10/28 22:45:48) |
| デンジ | > | 【ありがとうございます】 (2025/10/28 22:47:11) |
| 藤原妹紅 ◆ | > | デビルハンターねぇ...(思ったより可哀想な学生だったことはスルーして...)人殺すより面倒だし、国絡みになると碌なことないからな...銃だの日本だのロシアだのいって何人死んだんだよって話だ...(暗殺者も大して変わらないがそれは突っ込んだらおしまい...)と言うかまず住処か...、、、(相手の顔を見て...)そだ、暫く住ませてよ。(ターゲットだった相手にめちゃくちゃ言い始めry) (2025/10/28 22:50:20) |
| デンジ | > | でも金にはなんぜ。(前職公安デビルハンターは伊達ではなく給与が割りととんでもないことを知っている。とはいえ別に無理強いはしない。正確には自分が思い付く仕事がそれくらいしかないからそれ以上何も言えないだけだが…そして家に住まわせろと言われると)ええ~、ヤだ。俺ん事殺そうとした女だし、何より禁煙の部屋で煙草吸うじゃねえか(割りと常識的…一部を経て何だかんだで常識を身に付け小学生を育てた彼は所帯染みていた) (2025/10/28 22:55:48) |
| 藤原妹紅 ◆ | > | それはそうだけど...、、、フリーランスならまぁ悪くないか...(政府直属だのはごめん被りたいらしい...なんて色々考えて)わかったわかった、煙草は住んでる間吸わない、殺すのももうやめる。.......、、、、(何かを思いついては小さく笑って)住まわせてくれたら一回だけなんでも言うこと聞いてあげるよ(と、恐ろしい禁止カードを...) (2025/10/28 22:59:27) |
| デンジ | > | (相手が譲歩…というよりかは割りと常識的な遵守すべき事項を上げ連ねる…それを眉を軽く下げて聞いていたが最後の一言にピクリ…眉が上がる)あ、な、なんでもって…なんでも…?(仰天した表情で何を想像したのか頬が少し赤い。彼女の胸を見る。スーツの上からでもわかるが慎ましやかだ。しかし、顔を見る。紛れもない美少女がそこにいた)ぐっ…うう、でも…っ!(苦し気な表情でなんとかその魅力的な誘惑?に抗おうと唸る) (2025/10/28 23:06:30) |
| 藤原妹紅 ◆ | > | なんでもはなんでもだろ...疑り深い男は嫌われちゃうぞ〜(とかなんとか揶揄いつつ、おもむろにジャケットを脱いではシャツ姿に...)...でも?、、、ん?(目を細めながら優しく微笑みかけてみる、多分これで堕ちるだろう...) (2025/10/28 23:09:20) |
| デンジ | > | (フジワラと名乗る女がジャケットを脱ぐとシャツの姿に。普段であれば気にも留めないが今はその格好すら妙に艶めかしく見えて)……わかった!いいぜ……でも俺あんま金ねえぞ(一応付け加える。ようにそう言っては…なんでもとはなんでもいいのだろうか。以前の己ならば"胸を揉ませてくれ"いの一番に言っていただろうが…) (2025/10/28 23:15:21) |
| 藤原妹紅 ◆ | > | 社会人を舐めるな、子供に金銭まで世話にはならねーよ...一年くらいは何もしなくても持つっての。(お金の心配なんかするな、と)なんなら家賃くらいは出してやるよ...まぁ2、3万とかだろうけど(出してやるって胸を張れる金額ではなさそう...と部屋を見渡す)じゃ、交渉成立ってことで...デンジ君は何がお望みなのかな?(態とらしく質問しては相手を見つめて...) (2025/10/28 23:19:01) |
| デンジ | > | お、おう…そうかよ。(なら心配はいらないか。そんな風に頷けば…つーかそれならもう一部屋借りればいいのでは?そんな考えが頭を過る……しかし改めて望みを聞かれると当然なんでも良いと言われると思い浮かぶのは日頃からしたいと思っていた男女の交わり…しかし、以前"アサ"という同級生から受けた手淫も過る)あのよぉ、ここ部屋の壁薄いし、狭いしよぉ…まず場所移さねえ…?(エロイ事すんならここじゃと思い至り……無論ここでも問題はないが) (2025/10/28 23:25:09) |
| デンジ | > | 【こんな感じで誘導しましたが移動も可能です。このままこっちで通常ロルorエロル回すでも問題ないですよ】 (2025/10/28 23:26:51) |
| 藤原妹紅 ◆ | > | 私不法入国してるからパスポート無しな上に、日本国籍も口座もないから部屋借りれないんだなこれが(相手の思考を読むかのような独り言を...)ふーん?、、、いいよ?(少しニヤつきながら肘杖をついて、少しの間をおいて返事をする) (2025/10/28 23:28:05) |
| 藤原妹紅 ◆ | > | 【OKです、じゃあ移動する方向で...!】 (2025/10/28 23:28:25) |
| デンジ | > | 【ありがとうございます。非公開で?】 (2025/10/28 23:28:47) |
| デンジ | > | 【一応先立てました】 (2025/10/28 23:29:40) |
| 藤原妹紅 ◆ | > | 【非公開オッケーです、移動ロル面倒なんで移動してからいい感じにロルお願いします!】 (2025/10/28 23:31:07) |
| デンジ | > | 【了解です。大丈夫ですよ】 (2025/10/28 23:31:27) |
| 藤原妹紅 ◆ | > | 【ではこちらは失礼します...】 (2025/10/28 23:32:09) |
| おしらせ | > | 藤原妹紅 ◆lxd9gSfG6Aさんが退室しました。 (2025/10/28 23:32:11) |
| デンジ | > | 【確認しました。自分も出ます】 (2025/10/28 23:32:36) |
| おしらせ | > | デンジさんが退室しました。 (2025/10/28 23:32:40) |
| おしらせ | > | デンジさんが入室しました♪ (2025/10/29 22:11:52) |
| デンジ | > | (ふらふらとした足取りで自室へと) (2025/10/29 22:13:21) |
| デンジ | > | 【ミスった!】(ふらふらとした足取りで自室へと帰ってくる。顔はいつにもまして覇気がなくやる気のない目で口を開けて畳の上でテレビを見る。いくつかの"お菓子"や"アイス"などを買ってきては気力を補充しようとしたが…いまいちしっくりこなかった。)……俺ぁダメかもしれねえ……. (2025/10/29 22:16:48) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、デンジさんが自動退室しました。 (2025/10/30 01:07:41) |
| おしらせ | > | デンジさんが入室しました♪ (2025/10/30 01:10:17) |
| デンジ | > | ん、あぁ~……ボーッとしてた……(机に頬をくっつけてだらしのない態勢でボケーっとテレビの流れる様子をじっと眺めていればなんとも不思議…時間が飛んだ感覚だった) (2025/10/30 01:11:46) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、デンジさんが自動退室しました。 (2025/10/30 01:53:25) |
| おしらせ | > | デンジさんが入室しました♪ (2025/10/30 22:29:13) |
| デンジ | > | (間の抜けた力無い表情で布団に横になりながらテレビを眺める。)あぁ、明日もさみーじゃん。家から出たくねえんだけど(ニュースの天気予報を見ていれば明日も寒いことを知っては辟易とした様子で吐き捨てる) (2025/10/30 22:31:47) |
| おしらせ | > | 羽川 ハスミ ◆h4f66QuKWQさんが入室しました♪ (2025/10/30 22:41:58) |
| 羽川 ハスミ ◆ | > | (明日は雨が降るという予報を見れば、あの手狭な部屋にいる青年はどうしているだろうかと少し考える。あまり通い過ぎては…迷惑だろうかと思って訪問を控えようと思ったが…手に傘を持つと、そのまま部屋を後にした)____こんばんは、デンジさん。明日は雨が降るという事ですので…折り畳み傘を持って外出しましょうね。(ひょっこりと顔を覗かせれば、どうやらタイミングよく天気の話をしていたらしいデンジに声を掛け…お土産として買ってきた肉まんやあんまん、ピザまん…ありきたりだがコンビニスイーツの入ったビニール袋を差し出して) (2025/10/30 22:48:38) |
| デンジ | > | (予報を見ては少しだけ気分が沈んでいたが扉の開く音と同時振り替えればひょっこりと顔を覗かせる…ハスミがそこにいた。)お、おぉ…!俺折り畳み傘持ってねえんだけど…。そんなとこより…待ってたぜ。(彼女には貰ってばかりだったから、なにかしら返したいと思っていた。雨…あまりイイ気分ではなかったがそれが理由で彼女が訪れたことを考えればむしろ感謝してやっても良い。そんな思いが生まれる。よくよく思い出せば雨は良い出会いを運んでくれていた気がする。玄関まで迎えに上がれば、"入れよ"一言声をかける。)つーか、寒くなかったか? (2025/10/30 22:59:06) |
| デンジ | > | 【こんばんは~。明日はハロウィンですね】 (2025/10/30 23:04:34) |
| 羽川 ハスミ ◆ | > | …待っていた…?私を…?…ふふ、それは嬉しいですね。(待っていた、そう言われれば素直に嬉しい。僅かに目を見張るものの、すぐに眦をゆるりと下げ笑みを浮かべる。家主に入る許可を得れば、脱いだローファーを丁寧に並べお土産のビニール袋片手に居間のちゃぶ台の上に荷物を置いてちょこりと腰掛ける)…少し、冷えましたけれど…こうして待っている人の元に来るにはちっとも寒くありません。…ですが、私の杞憂であればいいのですが…何か、ありましたか?その…あまり、元気がなさそうで…(よろしければ、デンジさんからお好きなのを取って下さい。そうビニール袋の中でほこほこと湯気を上げている肉まんたちを見せて) (2025/10/30 23:09:02) |
| 羽川 ハスミ ◆ | > | 【こんばんは!ですねぇ!ハロウィンどうしようか悩み中なのです】 (2025/10/30 23:09:20) |
| デンジ | > | (嬉しそうに笑みを浮かべる顔を見るとこちらもなんだか嬉しい気分になり心の中のデンジが小躍りする。さらに追い討ちで自身のもとへやってくるなら寒さなんて…そんな事を言われると敢えて冗談めかした言葉を選んだ後)え~本当~?でも、真面目によぉその服寒くねえか?(心配の声、後彼女の衣服に目線を向ければ学生服の胸元は大きく張っており、尚且つスカートにはスリット…そして覗くガーターベルト。エッチ以外の何者でもなかった。お茶を入れて彼女に差し出す。向かい合わせに座り改めて向き合えば愛らしい彼女の相貌を眺めて頬赤らめ…しかし、そんな浮わついていた気分も次の彼女の一声で沈む)お、おぅ…いやぁ、なんつーか……(罰悪そうに視線を反らす。話して良いものか…彼は男としての自信を喪失していたのだ) (2025/10/30 23:19:58) |
| デンジ | > | 【悩むですか?一体何にお悩みなんでしょうか?】 (2025/10/30 23:20:30) |
| 羽川 ハスミ ◆ | > | 恰好…ですか?確かに、少し肌寒さは感じますが…何よりも動きやすさ重視をしているので…多少の寒さは覚悟の上ですので(それで正義が成されるのであれば、この程度の寒さは平気だ。冗談を含み告げるデンジの言葉に全然平気だとふるふる小さく頭を振って見せる。デンジから感じる視線に少しだけ頬を赤らめながら、スリットから覗くガーターを隠すべく…スカートの端を掴み少し引っ張るが…むちりとした太腿に食い込むガーターはやはりスリットから僅かに覗いてしまう。差し出されたお茶に感謝を告げながら、暖を取る様に掌で入れ物を包んでから持つと…ふぅ、ふぅとお茶を冷ます様に小さく息を吹きかけていたが…やっぱり、なんだかあったのだろう。視線を逸らしているデンジに少しだけ眉を下げて)…言いにくいのでしたら、無理にとは言いませんが…ですが、時には人に話す事で気持ちが楽になる事もあるかと。…私では、役不足とは思いますが… (2025/10/30 23:27:27) |
| 羽川 ハスミ ◆ | > | 【どういう悪戯を仕掛けようかと!あとは誰で遊ぼうかなーって!】 (2025/10/30 23:27:41) |
| デンジ | > | ふーーん、真面目っつーか、でもやっぱさみいんじゃねえか。(隠そうとしているスリット。その様子を眺めてはもう少し見ていたい…!そんな気持ちも抑えて思い付き立ち上がる。自身が使っている毛布を持ってきてギザ歯を覗かせながら笑いかけて)使えよ。さみいんだろ。(手渡すと定位置に戻る。そういえばと机の上に置かれていた肉まんを一つ手に取ると遠慮なく"いただきま~す"の声、そしてかぶりつく。咀嚼、飲み込み……)ん、い、言いにくわけじゃ。(少し悩んだ後息を吐き)…はぁ…あのよ、ハスミにこう言うこと聞くの俺ぁどうかと思うんだけどよ…俺ぁ毎度チンチンでモノ考えちまう!そんで一つも上手く行った事がねえんだよ…チンチンでモノ考えねえようにするにはどうすりゃいいのかな?(本人は至って真面目にそう述べる。うつむき、首もとに手を当てて語る彼の姿はどこか哀愁が漂っていた) (2025/10/30 23:40:03) |
| デンジ | > | 【なるほど。それは確かに悩みどころ…悪戯もキャラによって出きることが変わりますしね…そしてデンジくんはどうしてこうなった…】 (2025/10/30 23:42:30) |
| 羽川 ハスミ ◆ | > | そ、それは…確かに寒いですが…で、でも!平気なのは本当なんです。私達キヴォトス人は他の人よりも幾分も頑丈に出来て…いえ、こうしてデンジさんが折角毛布を持って来て下さったのですから、ありがたく使わせて頂きますね?(ギザギザとした並びの良い歯を見せ笑うデンジの笑みにつられる様にこちらも口角を持ち上げる。受け取った毛布を膝の上に掛け、少し冷え込む風から肌を隠す様にする。…勿論、デンジの邪な思考は伝わる事はなかった…。毛布を膝に掛けている間に買って来た肉まんを手に取りかぶりついているデンジを優しく見守っていたが…肉まんを咀嚼し、呑み込んだデンジの次の発言に漸く少し冷めたお茶に口を付けた瞬間吹き出しかけた)!!?ごほ、ごほっ!…ち、ちんちん!?お…おちんちんでモノを考える!?…す、すみません…つい大きな声で猥褻な言葉を…そ、そうですね…一度、クールダウンして物事を捉えるのは如何でしょうか。それこそ、相手の肉体的な部分より精神面の方に重きを置けば、その…下半身で考える、という事にはならないかと… (2025/10/30 23:55:12) |
| 羽川 ハスミ ◆ | > | (俯き、しょんぼりとしている彼は何処か哀愁が漂っており、少し戸惑いはしたものの一応…アドバイスになるかは分からないが…一応!一緒に考えて) (2025/10/30 23:55:15) |
| 羽川 ハスミ ◆ | > | 【そうなんですー。やっぱりメインで動かしてるウタゲちゃんかなーと思っていますが…果たして…黎明さんに悪戯出来る気がしないんですよねぇ…いっそ、ボッシュートみたいな感じで目の前で突然落ちるとか…吃驚するかなぁ…?デンジくんのこの悩みは生涯潰えない悩みかもしれない…でも人間性得たらマトモになりそうなんですよねぇ…デンジくん】 (2025/10/30 23:56:55) |
| デンジ | > | 人種は関係ねえと思うぜ。死んでも生き返る俺でもよぉ寒いよりあたたかい方が好きだしよ(彼女が素直に毛布を使ってくれた事を見届けると再度肉まんにかじつりき、お茶を飲む。こちらを見守るように見つめる彼女へ"ハスミは食べねえの?"首を傾げ訪ねる。思えば彼女にまた貰ってしまった。相手が男なら兎も角……自身の発言に吹き出しかけるウタゲを不思議そうにみて気付く)俺ぁ気付いちまったんだけどよ、ウタゲってお嬢さまってヤツじゃねえの?(礼儀正しくお上品、自身が今まで関わったことの無い人種。そんなことを今全く関係のないタイミングで尋ねた)…俺もそうやって何度も考えねえようにしてんだけど、身体が言うこと聞かねえっつーか、エッチな事餌にされたら何でも言うこと聞いちまうんだよなー。でもよぉ、出会う女の殆どがみんなエッチなんだけどぉ!(デンジは嘆いた。ハスミの言いたいことは何となく伝わる。かつてパワーにエロさを感じなかったように相手の人格面によっては下半身で動く事も無くなる。しかしデンジのストライクゾーンが広かった) (2025/10/31 00:08:01) |
| デンジ | > | 【ウタゲちゃんは悪戯…悪戯される側なのでは?そんな落ちるのが好きな人達みたいなことを!?……一部(人並みの生活)から二部(子育て学校生活)でかなりまともになりましたからねえ。後は恋人ができて色々経験すればなんとか…!でも彼女はホントは10人くらいほしい…と。やっぱ頭デビルハンター、あの場面であの発言できるのはすごい】 (2025/10/31 00:13:49) |
| 羽川 ハスミ ◆ | > | !?デンジさんは死んでも生き返れる…のですか?以前、自身の心臓の事を仰っていたのはそういう…特殊な心臓という事…?…ふふ、はい。確かに冷たくて寒いよりも、心地よい温かさの方がずっといいですね。デンジさんも…こうして温かい物がお好きなようですから(温かい物、そう言いながらデンジの手に持たれた肉まんに視線を向ける。ほんわりと温かな湯気が立ち、じゅわりと肉汁が溢れており餡の香りがふんわりと部屋の中を満たしていく。くぅ、と悲し気に鳴くお腹の虫を抑えるべく手でお腹を抑える)…私も、食べたいですけど…今食べてしまえば…その、また…大きくなってしまうので…(暗に夜食駄目絶対の精神。…なのだが……こうして目の前で美味しそうに食べているのを見れば、一つくらいいいじゃないと頭の中のもう一人の自分が甘言で囁いてくるのにぐぅ、と唇を噛み締めていたが…)お嬢様…という程ではないですね。正しく、お嬢様というのはティーパーティーの方々の様な方を仰るのかと。私は、あくまで正義実現委員会という委員会の立場にいるだけで…、……エッチな事を餌に…?その、差し支えなければどのような餌を…? (2025/10/31 00:23:27) |
| 羽川 ハスミ ◆ | > | (好奇心が勝ってしまった。一体、どんな事を餌に彼は釣られたのか…こくりと生唾を呑み込みながらデンジの方を肌に汗を浮かばせながらジィ…と見つめて) (2025/10/31 00:23:37) |
| 羽川 ハスミ ◆ | > | 【なので下剋上…!下剋上なのです…!今回こそはかの黎明さんをびっくりさせる為に悪戯を用意して…ふふふ…うじゃめくんもビックリな転落を…割と怪我しそうな高さですよね… そうなんですよねぇ、こうやって最初からまともに教育を受けれていたらきっともっとまともな生活を送って、そもそもがデビルハンターにはなってなかったかも…人と触れ合う機会が足りな過ぎた…のと短すぎた…。肝っ玉が据わり過ぎている…!そしてちょっぴりお眠なのです…寝落ちしたらごめんなさいー…!もし寝ちゃったら適当に寝転ばせて抱き枕にでもしてやって下さい…!】 (2025/10/31 00:31:50) |
| デンジ | > | おう、俺ん胸の…(言いかけて…とある同級生の"頭からチェンソー生やした男とセックスしたいヤツなんていない"そんな言葉が過っては淀む)…なんやかんやで生き返るぜ。おー、そーいうことだな。(心臓の事はあまり話さなくても良いか。敢えて軽く流してはこちらに微笑む彼女。しかしその目も次第に手元の肉まんに目線が移り…明らかに腹ペコそうだ)別にでかくなってもいいんじゃね?俺ぁお腹空いてるから食べちゃうもんね。(とびきりの笑顔で美味しそうにかじりつく。彼女が買ってきたものなのだから食べれば良いのに…そんな思いを抱きながらまだ残っている肉まんたちに目を向ける)へーー、よくわかんねえ。ま、ハスミがお嬢さまだろうとそうじょなかろうとハスミはハスミだしいっか。……銃の悪魔っつー悪魔ぶっ倒したら"なんでもお願い聞いてくれる"とか、猫取り返しゃ胸揉ませてくれるとかだな…これ以外にもまだまだあるけどな…… (2025/10/31 00:40:20) |
| デンジ | > | 【では悪戯は明日期待して待ってます…!ウタゲちゃんなら怪我なく普通に猫みたいに着地しそうな……自分のお父さん殺した事にずっと罪悪感持ってましたしねえ。二部は多分折り合いついたのか吹っ切れたのかかなり良い方向に向かってましたけど。普通の環境で育っても…ポチタとは出会っていて欲しいのでデビルハンターになりそうな……あ、全然大丈夫ですよ。了解です!】 (2025/10/31 00:44:15) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、羽川 ハスミ ◆h4f66QuKWQさんが自動退室しました。 (2025/10/31 00:56:54) |
| デンジ | > | 寝ちまったな……そういやハスミの家知らねえな…(これは仕方のない事だと言い聞かせると彼女を自身の布団へ運ぶ。毛布、かけ布団をかける。暫くじっと眺めていたが……その場から移動して歯を磨き寝る支度をして)俺も寝る……(同じ布団へと潜り込む。そのままドキドキ胸を高鳴らせていたが…久しぶりの他者の体温に安心感を覚えて眠ってしまう) (2025/10/31 01:01:23) |
| おしらせ | > | デンジさんが退室しました。 (2025/10/31 01:17:50) |
| おしらせ | > | 羽川ハスミ ◆h4f66QuKWQさんが入室しました♪ (2025/10/31 11:37:00) |
| 羽川ハスミ ◆ | > | 【ほんっっとうに申し訳ございませんでした……!思った以上に早い寝落ちとなってしまい…今夜こそはそうならぬ様にと汚名返上の覚悟で挑ませて頂ければ…!……?挑むと言うのは変なお話…?と、ともかく…!今夜は早めのお時間に待機しておりますのでお手隙の際にでもどうぞ…!】 (2025/10/31 11:42:24) |
| おしらせ | > | 羽川ハスミ ◆h4f66QuKWQさんが退室しました。 (2025/10/31 11:42:26) |
| おしらせ | > | 羽川 ハスミ ◆h4f66QuKWQさんが入室しました♪ (2025/10/31 18:49:38) |
| 羽川 ハスミ ◆ | > | (昨夜の失敗を思い出し、肩を落とす。言い辛いであろう相談をしてくれたデンジに申し訳なさが拭えない。折角相談してくれたと言うのに…あんなに早く眠ってしまうとは自分でも思っておらず、痛む頭を軽く押さえる。もっとしっかりと体調管理をしなくては…今度はきっと彼の力になってあげねば…最早使命感に近い気持ちの元…そう言えば今日はハロウィンだった事を思い出す。同級生含め、様々な学校ではハロウィンの催し物が沢山開催しているらしい。正義実現委員会もお祭り気分ではしゃぎすぎる複数いる問題児たちを監視してから隙間時間を見つけ、今この場にいる訳だが…腕に抱えている袋からぽろりとお菓子が1つ落ちてしまった)…少し、持ってき過ぎてしまったでしょうか…(昨夜のお詫びも兼ねてのお菓子たち。 (2025/10/31 19:01:03) |
| 羽川 ハスミ ◆ | > | ハロウィンに合わせて作られているのであろう…お化けの形のクッキーやチョコレート、生チョコの入ったサブレにチョコレートが使われたマカロン、カボチャを使われた小さなパイ…甘い物だけではと一応スナック菓子も複数一緒に入った大き目な紙袋…2つ分を入り口に置き…『皆さんでどうぞ。…昨夜はすみません…。また今度話を聞かせて下さい。』そのメモを紙袋に置いた。…彼の部屋の中を確認すれば、どうやら一人で暮らしている様ではないから…ここに住む皆にお菓子が行き渡る様にと一応気遣ったのでした!) (2025/10/31 19:01:06) |
| おしらせ | > | 羽川 ハスミ ◆h4f66QuKWQさんが退室しました。 (2025/10/31 19:01:09) |
| おしらせ | > | デンジさんが入室しました♪ (2025/11/1 18:47:39) |
| デンジ | > | (自身の住んでいるアパート。その一室に帰ってくれば、扉の前に大きな紙袋とメモが置かれていた。)なんだこれ…?…って菓子じゃねえか…!(やったー!そんな喜色浮かぶ表情で紙袋を手に取るとメモに気付く。)……皆さんー?(戯言遣いの青年を思い浮かべるが…アイツには勿体ない、このアパートに住む朴訥とした剣術家のお姉さんなんかには渡しても良いかも知れないが……)俺が独り占めしちゃっても問題無さそうだな(上機嫌に紙袋を二つ抱え自室に戻るのであった) (2025/11/1 18:53:33) |
| デンジ | > | (部屋に紙袋を二つ置いてはお風呂セットの詰められたカバンを取ると部屋を出る)今度会ったた時にでもなーんかお礼してえな(何が良いだろうか…カバンを上機嫌に振り回しながら玄関で靴を履き直すと鼻唄でも歌ってしまいそうな勢いで部屋を後にするのだった。) (2025/11/1 18:58:47) |
| おしらせ | > | デンジさんが退室しました。 (2025/11/1 18:58:50) |
| おしらせ | > | デンジさんが入室しました♪ (2025/11/1 21:39:27) |
| おしらせ | > | 羽川 ハスミ ◆h4f66QuKWQさんが入室しました♪ (2025/11/1 21:45:27) |
| デンジ | > | (あの後晩飯を食べて風呂に入る、寄り道などして気付けばこの時間になっていた。冷蔵庫を開けて缶ジュースを取り出してはプルタブを開けて飲む。程よく冷えたシュワシュワと炭酸弾ける液体が喉を潤す…ちゃぶ台の近くに腰掛けその上に置いておいた紙袋から箱に入ったスティック型のスナック菓子を一袋取り出すとサクサクと食べ進めていると……) (2025/11/1 21:46:15) |
| デンジ | > | 【こんばんはー!タイミング…!】 (2025/11/1 21:47:28) |
| 羽川 ハスミ ◆ | > | (冬と呼ぶには、まだ夜空は澄んでおらず秋の香りを強く感じさせる空気を吸い込む。こんな夜は温泉に入り熱くなった肌を秋風で冷やすのもいいかもそいれない…そう思うのに、足先は自然と古アパートに向いていた)____という訳で…こんばんは、デンジさん。早速お菓子を食べてくれているのですね、お口に合えばいいのですけれど…(何度か通った部屋の中、デンジの向かいにちょこんと座り…自分用に買ってきたノンシュガーの紅茶のペットボトルを目の前に置きながらスナック菓子を食べているデンジに嬉しそうに口角を緩めて) (2025/11/1 21:59:11) |
| 羽川 ハスミ ◆ | > | 【こんばんはー!本当…出だしロルが出てないのに入ってしまって申し訳ないなぁと反省しております…本当は22時までのお仕事なのですが…すってこんころりんと盛大に転び、打ち身と捻挫という有様の私です!今度ウタゲちゃんで黎明さんに泣きつき甘える口上として使います!それにしても…もう少し早くくれば良かったですー…】 (2025/11/1 22:03:13) |
| デンジ | > | (ガチャリ扉が開く音。ほんの少し慣れた様子で靴を脱いでは畳に上がりちゃぶ台を挟んで己の目の前に腰掛ける少女───羽川ハスミが遊びに来てくれたようだ。)よお、超お口に合ってるぜ。(話す最中も食べる手は止めずスティック状の菓子をリスのようにサクサクと咀嚼していく。こちらを見つめては広角を緩める彼女へと菓子の入っていた箱…まだ一袋あるそれを手に持ち差し出す)ん…食えよ。元々はハスミが持ってきてくれたヤツなんだしよ(結局肉まんは全部自分が食べてしまったし……菓子も悪くないがこの前のお礼にいっそピザでも頼んでしまおうか。そんな悪魔染みた発想を思い浮かべながらハスミへと目線を向ける) (2025/11/1 22:08:06) |
| デンジ | > | 【いえいえ、自分も昨日は同じように入ったので…むしろ入ってきて貰えると自分としては動きやすいまであったりー。そして、何というか事故、労災案件ですね…あまり大丈夫ではなさそうですね…無理は為さらずに…お大事に!ふむ?はやくくれば…と言いますと?】 (2025/11/1 22:10:17) |
| 羽川 ハスミ ◆ | > | それなら良かった…目につくお菓子を詰め込んだので…甘いものが嫌いな方もいる事を考慮していなかったと後から気付き…でも、デンジさんも美味しく食べてくれているのなら…ふふ、デンジさんはまるでリスの様ですね?あっという間にお菓子が口の中に消えて…少し、失礼します(ハンカチを取り出すとお菓子の食べかすの付いた口元を優しく拭ってから、自分にもと差し出されたお菓子の袋に視線を落とす。このアパートの部屋に住む人に持ってきたものだったが…お菓子を受け取った彼らがいいと言うのであれば、ありがとうございますと一言礼を告げてからお菓子の袋を受け取り、スティック状のスナック菓子をさく…さくと食べ進めていく。たまにはこういうスナック系のお菓子も美味しいものだ。しょっぱい味が口の中に広がれば自然と眦が下がる。これは後輩たちにも買ってあげようと考えながら、そう言えばと顔を持ち上げる)先日は折角デンジさんが相談をして下ったのに…早々に寝入ってしまって…すみません…あれからその…問題解決は出来たでしょうか…? (2025/11/1 22:18:25) |
| 羽川 ハスミ ◆ | > | 【ふふ、ならお互い様ということで!相手が入ってきてくれたからこそ動きやすいというのはありますね!…いやはや、私のそそっかさが悪いので…お恥ずかしい…!軽く捻った程度なのでご安心を!これでも頑丈なんですよー! だってもっと早く来ていれば温泉に行く前のデンジくんにも会えた訳でして…もとい、もっと早く遊べたのになーなんていう私の我儘なので!どうかお気になさらず…!】 (2025/11/1 22:20:12) |
| デンジ | > | (貰い物なのだからそこまでケチをつける住民はいないだろうし、そもそも自分も甘いものが嫌いなヤツがいるなんてあまり考えなかった。なんだったら甘いものが苦手なら自分の分が増えるからラッキーまである)ハスミの持ってきたくれるモンは全部うめーよ……(ハンカチを取り出して近づいてくる彼女)な、んー……(ハンカチで口元を拭いて貰う。近づいてくる整った品のある彼女の顔…彼女がしまっていたからか、どこか甘い良い香りを漂わせるハンカチがふわりと口元に触れる。"す、すげえいい匂いするんだけど~…"ドキドキと胸を高鳴らせながら離れる彼女を頬を薄く染めて見つめる)……お、おー…別に寝ちゃうのはいいんじゃねーのか?……解決はなーんもしてないよ。(どこか諦めたような表情で告げる。多分自分はこの先もチンチンで物事を判断するのだろう。何度もそれを利用されてきた気がするが治る気配は一向にない) (2025/11/1 22:31:39) |
| デンジ | > | 【たまにソロル用に出だしロル書く時とかありますからね…人が来ることわかってる方が後に繋げやすいロル書けますからね……ふむ、ひどい怪我では無さそうで何よりです。まぁ怪我されたと聞くと誰しも心配してしまうというのが人情ですから……なるほど、でしたらもう少し待機してもよかったのかな?元々お菓子回収するために入った感じでしたのでー】 (2025/11/1 22:36:44) |
| 羽川 ハスミ ◆ | > | 一応私の好きなスイーツと後輩達からも勧められたものを購入したのですが…何が美味しかったか、教えてくださいね?デンジさんの好みも知れますので(デンジの唇を優しく拭った後に汚れを拭ったハンカチを綺麗に畳む。そのままハンカチをポケットに直している際に気付いたのは思った以上にデンジの顔が近かった事に僅かに目を見張る。…近くで見れば、鼻筋も通り目もアーモンド型で形が良い。…なにより、その琥珀を思わせる瞳はまるでビー玉の様で綺麗だった。…少しの間デンジの瞳を見つめていたが、あまり見つめては相手に失礼だと急いで視線を逸らす。異性と、此処まで顔を近付けたのは初めてだったと気付けば熱を帯び始める頬が熱い。緊張を誤魔化す様に頬に垂れた髪を耳に掛けて)…い、いえ…ですが、相談に乗ると言った手前…あの様な不作法をしてしまって…そ、そうなのですか…それは少し困りましたね…何かしらを行う時にハニートラップに掛かってしまえば、行動に制限が掛かってしまいますし…その、よろしければ…なのですが、耐性をつける…というのはどうでしょうか。…"ソウイウコト"に…。(どんどん言葉じりを小さくしながら、静かな部屋の中に自分の声が響く) (2025/11/1 22:58:21) |
| 羽川 ハスミ ◆ | > | 【確かにソロル用とかだとそうなりますよねぇ…でも、デンジくんロルがとてもお上手なので場面に合わせて素敵ロル返して下さるので…ついつい、自分本位のロルを打ったりしてラリー返しにくいんじゃないかなぁ…と思いつつ、しっかり返して下さるので流石デンジくん…!と感動しております!やっぱりロル書くの、どんどんお上手になってますよね…!私も精進しなくては… お優しい…!いやぁ、私も書いちゃった手前、気遣わせちゃうと思いつつ…何ごとも仕事に然程支障もない程度なので!ふふ、これもロルで甘える口上にしているだけなので!…ああ、いえいえ!色々と済ませた後にこうして一緒にのんびりロルで遊べるのが一番ですから!】 (2025/11/1 23:04:59) |
| デンジ | > | (赤らめた表情で見つめ合う二人…白い肌は朱に染まり、紅く艶やかな唇に怜悧さを感じさせる赤い瞳は彼女の大人らしいその容姿と相まって妖艶な雰囲気を感じさせる。離れ定位置に戻り髪を耳にかける仕草に妙な色気を感じながら吃りながら言葉を返す)…え、あぁ…ならまたここに遊び来てくれよ。あー、それとよ…ハスミの好きな菓子ってどれだ?……別に寝るくれー気にしなくていいのによ……(机の上に紙袋の中身を取り出していく。チラチラと上目遣いになりながら彼女の表情を眺めており時折目があってしまえば反らす。机に並べられた大量の菓子…それを眺めていれば続く言葉に想像が働かないのか眉をハの字にしながら反応を返す)…"耐性をつける"ぅ?なーんかイイ方法でもあんのかよ?(あまり聞いた事がない。そもそも耐性なんてつけられるのか半信半疑…というよりかはよくわかっていない表情で彼女への視線を向けていく) (2025/11/1 23:13:48) |
| デンジ | > | 【そう褒めていただけると嬉しいですねー。でも、ハスミロルも素敵なのでこちらも自分本位になってないかなーとかは考えてしまってます…!ハスミさんもずっとお上手なので流石だ…!と参考にさせていただいてます。では、またお部屋で待機していただいている時に入らせていただきますね!……んー、確かにゆっくり腰を落ち着けて遊べるのが一番ですね。ロルもしっかり返せますし……そういえばプーサーを出す出すと言って全然出せていない…がっつり責めキャラとかも出してみたいし…とどこで出そうか誰をなりきりしようか悩み中だったり】 (2025/11/1 23:19:10) |
| 羽川 ハスミ ◆ | > | (デンジの小麦の様な髪も指を通せば触り心地が良さそうだと、以前から思っていた。彼が動く度に揺れる髪を見つめている間、時折ぱちりと触れ合う視線は以前よりも明確な色を香わせる。こちらを見つめる琥珀の瞳から僅かに視線を逸らし、静かに瞼を伏せれば…長い睫毛がふるりと震え、目元には僅かに影を作っていた)…そう、ですね。私のおすすめはマカロンでしょうか。少し、甘さが強いですが…疲れている時などに食べれば脳の活性化には丁度良いかと。あと、指先が汚れにくいので。(並んで買ってきたマカロンを勧めながらも、チラチラと上目で見つめてくるデンジに少しだけ、吐息を零す。伏せていた瞼をゆっくり閉じてから覚悟を決めた様に瞼を持ち上げると…彼の正面に腰掛けていた場所から、デンジの側に移動する。…ちゃぶ台の上に並べられた沢山のお菓子たちには視線も向けず、デンジの隣に腰掛けると…彼の少しだけ艶の足りない髪に優しく指を通し、自身の方へと引き寄せる。…そのまま、ぽすりと彼の頭を膝の上に乗せれば…胸で隠れて見え辛いが、膝の上にいるデンジに声を掛ける)…こうして触れる、というだけでも耐性がつく…そう、思いませんか…? (2025/11/1 23:37:37) |
| 羽川 ハスミ ◆ | > | 【ふふ、素直に思っている事を言っているだけですが…賞賛として受け取って頂けるのも嬉しいです!いえいえー!お上手なロルに乗っからせて頂く形で書いているだけですし、それでもとても楽しいので!これもデンジくんの手腕ですね! はい!勿論、いつでも何時でもいらっしゃって下さいね?無人でもウェルカムですから!…私もついついデンジくんのお部屋に入っちゃいますしねぇ…ですです、忙しいとついついこっちも慌てちゃってタイプミスとかも増えちゃって…なので、こうして個室とか自室が一番だなぁって私も思っちゃいます。 そう言うなら私もアコとか出せないですから…!自室とかでお試しとか練習も兼ねて出してみる、というのもありですねぇ。自分がしたい時に、やりたい事を!それが出来るのが自室という個人部屋ですから!ですががっつり責めるキャラというのも気にはなる…】 (2025/11/1 23:49:38) |
| デンジ | > | (震える睫毛…目蓋を伏せた彼女を見惚れるように見つめてしまっていたが…彼女からかかる声それにハッとした様に)マカロン…俺食ったことないな……(机の上に目線を向ける。個装されカラフルな色をしたソレを見つけると目を細目ながらまじまじと見つめていれば…正面から僅かに吐息が零れる音が聞こえた。正面のハスミが立ち上がる気配に何事だと目線を上げれば自身の横に正座で腰掛ける彼女。髪を撫でられる心地よさを感じながら引き寄せられるがまま……気付けば彼女の柔なか膝の上に頭が乗っていた。スカートのサラサラとした布地と彼女の体温が合わさり安心感を覚えるが…そんなことよりも表情は驚き口を開く)あア…な、な…た、確かにぃ…耐性つく気がする……("さ、さっきの比較にならない位イイ臭いがする…し、しかも柔らかいしよォ~"身体は完全に固まっておりドキドキと胸が高鳴っている。顔は完全に紅くなってしまっていた…完全になすがままとなっており明確に動揺していることがわかってしまうだろう) (2025/11/1 23:58:37) |
| デンジ | > | 【自分もハスミさんのロルに乗っかるだけの時もあるので…当然非常に楽しくロルさせて貰ってます!お互い楽しめているようでよかった…!機会があれば先待機で何かしてみるのも面白そうではありますね…何か考えてみます……そうですねぇ自分の部屋だとゆっくり出来ますからね。ある程度知った相手だとある程度好きにロル回せますしね……んー、どっか時間あるお昼とかにプーサーをやってみましょうかねえ…あー、責めキャラは何やろうかすら決まっていなくてですねー、むしろ意見というかどういうキャラががっつり責めそうみたいなのがあれば、あくまで話のタネ程度に自分が出来るどうこうは置いといて聞きたいなと…!】 (2025/11/2 00:06:23) |
| 羽川 ハスミ ◆ | > | (膝の上に誰かの頭を乗せる、という行為自体が初めてで…自身の肉付きの良すぎる程の太腿では枕にするには高すぎるのではないだろうか…デンジの首を痛めない様にと少し、脚の位置を変えてと体勢を整えていく。その際にスリットから覗く脚に触れるデンジの髪に僅かに肩が跳ねた。素肌に髪が触れる…という経験がある訳もなく、少しだけ…たじろいでしまったが、恐る恐ると言わんばかりの微かに震える指先でデンジの頭を、優しく撫でる。…指先に触れる髪を梳く様に…ゆっくり、ゆっくり…撫でていく。)…ふふ、こうやって膝の上にデンジさんがいるのは…なんだか、不思議な気持ちになります。…ですが、どうしてでしょうか。ちっとも嫌な気持ちにはならないのです。(たっぷり実った豊満な乳房のせいで膝上のデンジの顔は見えないが、きっと…今の自分と同じように顔は、きっと真っ赤に色付く林檎の様になっているだろう事は分かった。…ゆったりとした空気で満ちていた部屋の中は、穏やかな空気に溶け込む様に色を匂わせる雰囲気が満ちていく) (2025/11/2 00:16:39) |
| 羽川 ハスミ ◆ | > | 【ふふふ!そう仰って頂けるなら嬉しいです!何事も、お互い様…という事ですねぇ。お互いに楽しめるなんていい事しかありませんから! …フーム、確かにそういうのもありかぁ…あれですね、先にこのアパートの一室に忍び込んでカメラでも着けてみるのもありかも?って思ったのですがそれ普通に犯罪…おおー!デンジくんのプーサー…!それはすっごく!とても気になりますね!?時間のあるお昼…こっそり覗きに来ちゃおうかな…あ!もしよろしければ月曜日でしたらお休みなので時間ありますが…!(そわそわ) ふむふむ、その点に関しては色々と漫画やアニメ、ゲームなどでやりたい子を見つけるのが一番ですね!がっつり責める…うーーん…Fateでも普通に居そうですし、ジャンケットバンクは逆に男性ばかりですからがっつり責める方もいるかもですが…】 (2025/11/2 00:26:35) |
| デンジ | > | (膝枕…そういえば一度もなかった。なんだろう胸を揉むや手淫…それらに比べれば性的な要素は薄い筈なのに何故こうもドキドキとするのか。自身の枕となっている脚が動く。ふわり良い香りが漂う中脚の動きが収まると、直後柔かしなやかな細く長い指がゆっくりと子供を寝かしつけるような手付きで頭を撫で始める…手付きに妙なエロさを感じながらもその心地よさに目は細まり口角が緩み始める。次第にリラックスしてきたのか弛緩する身体…)俺ぁ変な感じっつーか…すげえドキドキしてんだけど……はぁ…なんつーか最高な気分だぜ(口を間抜けに開けて膝の感触を楽しみ始める。ふと寝返りを…仰向けの体勢になると後頭部でしっかりと膝の柔かな感触を味わえたのだが、デンジの目を惹いたのは…彼女の顔が隠れるほどに豊満な胸であった。それを更に口が開いた表情…例えるなら宇宙猫のような表情で眺める。彼女の表情は伺いしれないが……いや、むしろこちらの顔が見れない方が胸をじっとガン見できるのではないかよこしまな事を考えてはずっと同じ表情で胸に視線を向ける) (2025/11/2 00:34:38) |
| デンジ | > | 【ええ、お互い様というやつです。カメラ仕込むのはハスミちゃんだとあまりやらなそうですね。アコだとやりそう(偏見)プーサー何回かフラグメンツ読み直してますが…まぁやってこない事には始まらないですねー…ぐっ…月曜日予定があるので…早くて18時…以降とかになりそうなんですよね……出来ればバトル作品から出したいなーとは、何でも対応できそうなキャラが良いんですがね。呪術とかも考えたんですが……Dies iraeのヴィルヘルムとかならすぐ出来るんですよねえ】 (2025/11/2 00:41:19) |
| 羽川 ハスミ ◆ | > | (膝の上で少しづつではあるが身体から力が抜けていくデンジにこちらもつい肩から力が抜けていく。指の隙間から覗く小麦の髪は、時折触れれる猫の様でつい夢中になって触ってしまう。猫の様に柔らかい訳ではないのだが…何故こんなに夢中になるのか自分でも不思議だったが…膝の上で大人しくしているデンジに小さく鈴を転がす様に笑みを零しながら、時折脚に感じる人一人分の重みと髪のくすぐったさに足をもぞりと動かせばデンジの後頭部を支えているふわふわしている太腿が彼の項を擦る。それをさして気にする事もなく、ただ彼に膝枕を提供しながら…自分が撫でた事で乱れてしまった髪を梳いて直してあげつつ、もう片方の手はデンジがもっとリラックスして女体に耐性を付けれる様にと彼のお腹を優しくぽん、とリズムよく叩いてあげる。…膝の上で彼が穴が開く程に乳房をガン見しているという事も露知らず…ただただ、彼が少しでも女性に慣れる様にと手伝いっているつもりでいたが…少し、喉が渇いてしまった。 (2025/11/2 01:02:28) |
| 羽川 ハスミ ◆ | > | 何か、喉を潤すものをと周りを見回せばちゃぶ台の上にある自身の持ち込んだ紅茶に気付き、それを取るべく前屈みになった瞬間…たっぷりとした乳房の重みがそのままデンジの顔に沈み、彼の顔を乳房で包み込む際に彼の顔に触れた刺激に目を見開き、急いで上体を持ち上げ乳袋を彼の顔から退けて)も、申し訳ありません…!息を塞いでしまって…!痛みや苦しさはなかったでしょうか… (2025/11/2 01:02:41) |
| 羽川 ハスミ ◆ | > | 【アコもやりそうですし、サツキもやりそう…流石ゲヘナ生徒!あくどい事を…! ですねぇ、何事も慣れなくては…ですからねぇ、それでいくなら私ももっと出来る子を増やしていくためにお勉強しなくちゃですが…全然!むしろ、こういうのは手隙の際に遊ぶのが一番ですからね!ご自身の事を終えてから、隙間時間に遊んだりするのが良いです!なので、どうかお気になさらずー。ふむふむ、呪術も確かにバトル作品ですし、アリですよねー。おお、確かあれですね?吸血鬼のお話!確かシスターさんと良く一緒に居る人でしたっけ?】 (2025/11/2 01:09:00) |
| デンジ | > | (胸をじっと見つめる。何を食べたらこんなに大きくなるのだろうか…今まで見たことある女性と比較してもあまりにも大きく豊かであった。一度考え始めると次第に胸の感触も気になり始める……ポンポンとリズムよくお腹を叩かれる。その心地にまたどこか妙なむず痒さ…否、安堵感を感じていれば状況の影響か少しだけ興奮を覚える。焦らされているような感覚に少し身を捩っていれば彼女がちゃぶ台の上に手を伸ばす気配を感じ取る。気の抜けた様子で何事かと少しだけ目線を隣に移そうとした瞬間…むにゅり、柔かでありながら確かな質量を伴ったソレが自身の顔を塞ぎ刹那の息苦しさ、そして柔かなソレが潰れる感触に目を見張る。認識した瞬間頭は混乱する。)は…?なぁァ…!な、あ…む、胸ぇ?…デケエ胸が……(顔は紅潮し驚愕と共に身体は震える。パクパクと口を開閉しては、離れゆくそれに名残惜しさと同時に恐ろしさすら感じながら何度も動揺の声を漏らす。頭上から聞こえる心配の声になんとか返しながら)……す、すげえ…やわらかかった……(偶然とはいえ始めての体験に素直な感想を返すことしかできなかった) (2025/11/2 01:20:47) |
| デンジ | > | 【現状ゲヘナの悪どさは可愛らしいというか、ガチのやベー奴らは他所にいるというか…そしてゲヘナで思い出した…!イブキ可愛い…だけどエッチな目では見れない……読み返してるとどうロルしようか悩みが増えるんですよね…自分の方が手札は少ない気がしますが……なので、月曜日遊べるとしたら18時以降かなと……ただ呪術は羂索と高羽、宿儺、かっしーその辺をやりたいんですが全員コミュ力が…!(羂索はコミュ力はあるけど……)五条も出来ますけどねえ……正確には"自分を吸血鬼だと思い込んでいる精神異常者の一般アルビノ男性"ですね。あとDies iraeにはシスター(光)とシスター(Fカップ)がいて光の方と仲が良かったですね。光が出るのは番外編ですが】 (2025/11/2 01:29:49) |
| 羽川 ハスミ ◆ | > | く、苦しくなければ…良かったのですが…、……こ、今夜はこのくらいにしましょう。特訓というものはゆっくりと進めていくものですから…("デケェ胸"。そう言われた際にゲヘナの万魔伝の幹部たちと出会った際の会話を思い出す。大きい、デカい、…きっとデンジはそのつもりもなく、ただ…思ったままを口にしているのだと理解はしているが…こうやって事故でも乳房を男性に押し付けるというはしたない行為をしてしまった事が恥ずかしい。ぽぽぽとまるで寒梅が雪に咲く様に頬を真っ赤に染めながら手近にある座布団を手に取ると、自身の太腿から座布団の方へとデンジの頭を優しく移動させてあげながら、もうすっかり月が空の真上に上っているのをアパートの窓から見上げると…そろそろ、自身の眠気が意識を奪いに来る頃だろうからと部屋から出ようかと思ったが…以前、ここで眠ってしまった際に目の前にいる彼が気遣い、一緒に布団で眠ってくれた事を思い出しては)…今夜は、帰宅するには少し時間が遅くなってしまいましたし…もし、よろしければ…以前の様に、一緒に眠っても…? (2025/11/2 01:42:18) |
| 羽川 ハスミ ◆ | > | 【ですねぇ、ただエデン条約ではちょっとやらかしが酷いですが…ガチでやばいのは山海経や百鬼夜行などでしょうか…あ、でも陰湿さから考えたらトリニティとかも…?イブキ可愛いですよね!唯一、悪魔の尻尾と羽を持つ飛び級の有望株!そして魔性のロリ!一緒にお絵かきしたいですー…!ふーむ、そうです?デンジくんのロルはしっかりとそのキャラを履修して解釈一致なのが多いので手札が少なくてもしっかりとこだわりがあると思うのですが… おあ…、あれですよ!デンジくんの都合のいい時で大丈夫ですからね…!なんだか、催促している様で申し訳が… あー…いえ、キャラとしては皆さん味が合って素敵ですよね!ただ…うん、コミュ力が…元より人を人として見ない人がいっぱい…五条せんせーかぁ…彼もまたコミュ力が…(遠い目) はっはー、なるほど…おあ…Fカップのシスター…!(ドキドキ)という事は光のシスターは番外編のみ…そして、そろそろお眠なのですー…】 (2025/11/2 01:53:11) |
| デンジ | > | (混乱した頭は彼女の言葉を正しく聞き取ることが出来ない。わかったことは今日の特訓が終わる…終わってしまうということだけだ。座布団へ頭を移動させられる…互いの表情は朱に染まっておりデンジは彼女も恥ずかしかったのだと理解できる。どこか焦った様子の彼女を見つめていたが…次の発言に身体を起き上がらせる)んなっ!ベ、ベツに問題無いけどよぉ~…("良いのか?"そう言葉を続けようとしたが彼女の顔を見て言葉を引っ込める。パワーやナユタとだったら一緒に寝てもなんもなかったのに…やっぱ胸か…?そんな風に考えるが身体は自然と動き始めては布団を敷いていく。二人では手狭ではあるがそれでもくっつけば眠る事はできるだろう。先に布団の中に潜り込むと彼女のスペースを開ける。誰かと寝ること自体はデビルハンターになってから…ある意味では慣れていた。) (2025/11/2 01:55:32) |
| デンジ | > | 【エデン条約はまずミカが外患誘致したってのは聞いた事があります。無邪気ロリ可愛いんですよね!こだわりすぎて身動きが取れない事があるといいますかー、それならシチュに合った動き出来るキャラ増やすのもいいのかなと!そうですね、まぁハスミさんのお時間もあるということなのでできるだけ早い時間には顔を出してみようかなと……高羽は正義の芸人なんですけどコミュ力というかボーボボなので…羂索は会話が成立するけど…宿儺とかっしー?論外過ぎる~…ごじょ先はこう悪のり過ぎるんですよね……まぁヴィルヘルム自体はチンピラなのでなりきるのすごい簡単なんですがね…と、おねむという事なので一応〆られるようには…!】 (2025/11/2 02:02:42) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、羽川 ハスミ ◆h4f66QuKWQさんが自動退室しました。 (2025/11/2 02:18:12) |
| デンジ | > | 【おっと、寝ちゃいましたね。おやすみなさい。今日もありがとうございました!楽しかったです!】 (2025/11/2 02:20:46) |
| デンジ | > | (布団から顔を覗かせると彼女は寝てしまったようで一度布団から出ると彼女を抱き上げる。布団に下ろすと隣に寝転んで掛け布団をかけて目を瞑る)おやすみー…(隣にある体温を感じながら次第に意識が遠退いていくとすやすやと寝息を立て始めた) (2025/11/2 02:23:45) |
| おしらせ | > | デンジさんが退室しました。 (2025/11/2 02:33:44) |
| おしらせ | > | リリス ◆h4f66QuKWQさんが入室しました♪ (2025/11/2 13:18:43) |
| リリス ◆ | > | (_______…アパートの一室の窓からするりと流れる様に入室する。軽く周りを見回しては手狭な部屋の中はかつて入居していたグラナートと呼ばれるアパートを思い出す。軽く瞼を伏せ、かつての思い出が頭の中を駆け巡るものの本来の目的を思い出せば、何処からか取り出した袋をちゃぶ台の上に乗せる)これは昨夜のお詫び?ってやつねー。最近こうやって寝落ちちゃったりするのが増えてっからさー…面倒見てもらってるお礼も兼ねてるから遠慮せず貰ってやってー(袋の中にはフルーツとチーズを使ったバゲット。クルミの入ったクッキー、チーズクリーム。もっと持って来たら良かったかも?ま、いっか!そのまま来た時と同じ様に窓から羽を揺らしながら部屋を後にして) (2025/11/2 13:30:09) |
| おしらせ | > | リリス ◆h4f66QuKWQさんが退室しました。 (2025/11/2 13:30:12) |
| おしらせ | > | デンジさんが入室しました♪ (2025/11/2 20:35:10) |
| デンジ | > | (だらけきった姿勢でふらふらとアパートへと帰ってくれば部屋の中に袋が一つ置かれていた。なんとなーく、最近よく遊びに来る色々と大きい彼女ではなく別の誰かだと直感する)んぁ…誰だー…俺ん家に袋を置いてったのはよー(袋のなかを覗き込めばこれまた美味しそうな食べ物が詰められており顔が綻ぶ)…まぁ、ウマそうだしいっか。(ひょいとクッキーを一つつまめば口に入れて嬉しそうに表情を緩ませる)……一旦出るか(踵を返せば玄関から外に出ていくのだった) (2025/11/2 20:41:45) |
| おしらせ | > | デンジさんが退室しました。 (2025/11/2 20:41:53) |
| おしらせ | > | デンジさんが入室しました♪ (2025/11/2 21:54:41) |
| デンジ | > | (自室のドアをガチャリと開ける。最近は俺ばっかだな…ふとそんな言葉が脳内を過ったがすぐに脳内から消える。玄関を上がれば一度冷蔵庫から飲み物を取り出してちゃぶ台の近くにいつものように腰掛ける。貰った軽食をつまむ。一口また一口と食べる度に口角が上がる。)うま…っ……このパンにチーズとフルーツ乗っけた奴うめえ……(もぐもぐと口を動かして飲み込む。おなじ動作を何度か繰り返せば喉が乾いてきて…持ってきていた缶のコーラをごくごくと勢いよく飲んでいく) (2025/11/2 22:01:31) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、デンジさんが自動退室しました。 (2025/11/2 22:26:50) |
| おしらせ | > | 羽川 ハスミ ◆h4f66QuKWQさんが入室しました♪ (2025/11/2 22:35:20) |
| おしらせ | > | デンジさんが入室しました♪ (2025/11/2 22:43:56) |
| デンジ | > | 【!…読書に熱中して気付くのが遅れましたー……!】 (2025/11/2 22:44:37) |
| 羽川 ハスミ ◆ | > | ……今日は少し、冷え込みますね…(冷え込む空気の中、少しだけ悴む手をゆっくり擦る。ハンドクリームを持ってくれば良かったと独りごつながら昨夜訪れたアパートの入り口で立ち止まる。…昨夜の膝枕の事を思い出しては部屋の中に入るのを少しだけ躊躇うものの…このまま此処に居ても仕方ないと意を決して扉を開く。…室内を覗き込めば部屋の中で何かを食べているデンジを見つければ、恥じらいを含む様に頬をほんのりと赤らめながら…)こ、んばんは…デンジさん…昨夜は、その…お世話になってしまったようで…(そう、声を掛ければそろそろと部屋の中へと入り…彼の向かいに腰掛けて) (2025/11/2 22:49:11) |
| 羽川 ハスミ ◆ | > | 【こんばんはー!いえいえ…読書の最中に申し訳ないです…!読所の方に集中していたのでしたらそちらを優先して頂いていいので…!】 (2025/11/2 22:49:57) |
| デンジ | > | (アパートの古びた扉が開き軋む音を立てる。来客の気配にそちらを振り向くと頬をほんのりと赤らめてちゃぶ台を挟んで向かいに座る少女…ハスミの姿)…ぉう、こんばんは~…(菓子を一口放り込みながら机の上に顎を乗せてだらしのない姿勢で挨拶を返す)あ、いや…俺ん方が世話になっちまったっつーかですね(…昨夜の事を思い出してはこちらも照れた様子で頬を赤らめる。向かいに座るハスミの姿が視界に入ってくると自然目線がそのあまりにも豊満な胸元へと吸い寄せられる。) (2025/11/2 22:59:16) |
| デンジ | > | 【読書は待機中の暇な時間用なのであまり気にせず…なんだったら明日用事でめちゃくちゃ時間空くからそのときに読めるんですよね……そしてまさかのリリスとは…!】 (2025/11/2 23:00:29) |
| 羽川 ハスミ ◆ | > | いえ…昨晩はいくら耐性を付ける訓練の後だったとは言え…寝具に向かう直前で眠るのは失礼だと思ったので…(こちらを見つめてくるデンジの視線を胸に感じるのが、恥ずかしい。少し視線を外し、僅かに瞼を伏せる。お互いに頬に赤らめている様子は傍から見たら交際したての男女のようだ。…恥じらいと色を含む空気を感じる空気を誤魔化す様にこほん、と軽く咳払いをしながら)…改めて、昨夜はありがとうございました。…所で、昨夜の特訓の成果は…昨日の今日で発揮するとは思えませんが…今夜は、どうでしょう…?(…特訓。そう告げる声は少し、言葉尻が小さくなっていき) (2025/11/2 23:22:12) |
| 羽川 ハスミ ◆ | > | 【なるほど…!隙間時間に暇を潰せる読書ってやっぱりいいですよねぇ、一体何を読んでいらしたのです? そうなんです!あちこちいっぱいリリスがいらっしゃるので私までなりきりするのはどうかなぁ…って思ってたんですが…昨夜のお話を思い出して折角なのでちょっぴり練習を…そしてさっきまでハスミではなく、アークナイツのスズランで来ようかともすごい悩みました…!】 (2025/11/2 23:25:46) |
| デンジ | > | ……別に失礼じゃないよ。つーか、俺はそんなことしねえぜ?しねえけど男の前で寝ちゃうのは危険だよ(自分はそんなことしないが…やたら強調してそう語る彼はどこか目が泳いでいた。疚しいことは無いのに何故か焦っていた……そんな焦りすら吹き飛ぶほどにハスミから続けて紡がれた言葉にキョドる)…どうって……そりゃあ、俺ぁしてーですけど…(目を反らし、そして伏せる。昨日の事をまた思い出しながら、口先をとがらせ恥じるように……彼女も恥ずかしいのだろう。チラリと横目で覗く表情は自身と同じように恥じらう様子が見てとれる。) (2025/11/2 23:34:50) |
| デンジ | > | 【今更なんですが『2001年宇宙の旅』を読んでました。正直リリス好きなので嬉しかったですよ!また機会があれば練習してください。折角だしタイミング合えば自分も別キャラ出すのもいいかも。今スズラン調べて見ましたが可愛いケモロリっ娘です?】 (2025/11/2 23:37:47) |
| 羽川 ハスミ ◆ | > | !…ふふ、デンジさんはとても紳士な方ですね。…こうして忠告をしてくれるデンジさんは、やっぱり優しい方です。ご忠告頂いた通り、今後は男性の前で眠ったりはしないように気を付けます。…デンジさんの前以外では…。(彼の忠告に僅かに目を見張るものの、すぐに目元を緩める。彼はやはり、欲望に忠実ではあるが人なりの理性があり、紳士的である。そんな彼に思わずくすりと小さく笑みを零しながら軽く俯くと…長く流れる髪が僅かに顔を隠してくれる。…少しだけ、2人の間に沈黙が流れたものの、それは気まずい…という雰囲気のものではなく、お互いが慣れぬ色の雰囲気に気持ちが飲まれていく。…彼の言葉に僅かに俯いていた顔を持ち上げる。今日の昼に没収した"ソウイウ"漫画を読んで少しは知識を得たが…夜の作法については未だに分からないが…一先ず、特訓開始だ。昨夜と同じように、デンジの側に移動し…彼の側に膝を下して)…昨夜の様に、膝の頭を乗せて下さい。(どうぞ、正座を崩した脚をぽん…と軽く叩いて) (2025/11/2 23:58:12) |
| 羽川 ハスミ ◆ | > | 【ふむ…名前からしてSF系でしょうか?あらすじ、というか設定を見たのですが…謎の石に触れて攻撃性を覚えた人類…なんだか面白そうですねぇ!本当ですか?嬉しい!それでしたらまたリリスで練習をいっぱいさせて頂きますね!ふふ! お互いにいっぱい色んな子で練習出来たら嬉しいですっ ですです!年齢的に言えば9~10歳ほどでしょうか…ケモロリっ娘ですー!我らが光です!】 (2025/11/3 00:06:17) |
2025年10月25日 01時31分 ~ 2025年11月03日 00時06分 の過去ログ
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