「骨董アパートの一室」の過去ログ
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2025年11月03日 00時11分 ~ 2025年11月09日 22時05分 の過去ログ
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| デンジ | > | …お、おぉ…!確かに俺ぁイイ奴だぜ。俺ん前で寝るなら間違いなく安全だからな今後も寝てくれていいぜ(上手く…上手く…印象アップできたようで何よりだと満足気に薄く笑みを浮かべる。どこか"イイ雰囲気じゃねえの"そんな思考が過るなか…気恥ずかしさを誤魔化す様に自身の首もとを押さえてはへへ、と声を漏らせば少しの間沈黙が訪れるが…顔を上げてこちらに目線を向けた彼女と目が合う。少しだけ気を入れた様子で立ち上がると己のとなりに腰掛ける彼女。昨日と同じ良い香りが鼻に届くと昨夜の事を思い出して落ち着かぬ感覚を覚えてそわそわと身体を動かす。耳に届く囁くような落ち着いた声にぞわりと身体を震わせれば、言われるがまま膝に頭を乗せる)お、おぅ…乗せましたぜ……(ドキドキと身体を固くしては柔なか膝の感触。妙に落ち着かず身動ぎするように頭を動かして収まりの良い場所を探す) (2025/11/3 00:11:22) |
| デンジ | > | 【SFですね。かなり有名だった筈!映画もしてます!めっちゃ面白いです!The SFという感じの作品です。今日正直自分もリリスと相性良さそうなキャラだして折角だし練習しようかなとかんがえましたがなにも思い付かなかった…のでデンジになりました。色々とやってみたいキャラ探してみますね。……めっちゃ良い子キャラです?あまり酷いこと出来ない子だ】 (2025/11/3 00:15:19) |
| 羽川 ハスミ ◆ | > | (デンジの発言に、静かに笑みを浮かべる。少し、言葉を詰めながらも自分をいい奴だと言う彼に今は頷いていてあげよう。…太腿を枕にしてあげれば、素直に言う事を聞いてくれるデンジの頭をゆっくり撫でる。昨夜と違い、自分で据わりの良い場所を探す様に頭を動かされては、太腿に髪が触れて擽ったくて…思わず彼の額を優しく押さえてあげる。…暫くの間、優しくするすると撫でてあげてお茶を濁していたのだが…このままでは特訓にはならないだろう。…すー…はー…1つ大きく覚悟を決める様に息を整えていると…膝の上にあるデンジの頭に触れていた手をソッと離すと、徐に自身のセーラー服のネクタイを外し、ボタンを外していくと…セーラー服の中で窮屈に押し込められていた下着に包まれた胸が露わになる。重く、深い谷間と真白な胸に食い込む下着の布と紐…これだけでも恥ずかしいが、今日は本で読んで学んだ行為をすべく…下着のホックを外した。パチ、と金具が外れる音が聞こえた瞬間、とろりと零れ落ちる胸とぷっくりと柔らかに尖る淡い色合いの先端が丸見えになっていた…♥) (2025/11/3 00:34:53) |
| 羽川 ハスミ ◆ | > | ……、…で、では…失礼します…(丸出し、と言っても過言ではない胸をデンジの顔に寄せ、彼の口元に柔らかな先端を押し付ける瞬間、はく…と微かに唇を震わせて、羞恥を押し留める様にそのまま、デンジの陰部を掌で優しく撫でては、片手で慣れぬ手付きのまま彼のズボンの留め具を外し…そのまま、寛げたズボンの中に手を滑り込ませた…♥) (2025/11/3 00:34:57) |
| 羽川 ハスミ ◆ | > | 【みたいですねぇ、映画とかもあるみたいで…ふむふむ…これを機にちょっと映画を見たり原作を読んでみたりしてもいいかも…!面白そうです!こういう、がっつりとSFなのって未だに見ていなくって… 確かにデンジくんはどんな方にも合いますよねぇ、存外リリスとかでも普通にデンジくんに合いそうですしねぇ。というかリリスはリリスで誰とでもわちゃわちゃしそうですし! そうですね、めっちゃいい子です!酷い事すると多分ママの方が出てきます!我らが光!】 (2025/11/3 00:44:07) |
| デンジ | > | (頭を撫でられると自然と身体が安らぎリラックスしてしまう。目が心なしかトロンと垂れて抑えれた額に触れる手の低い体温が心地よく、心にも余裕が生まれていた。暫く撫でられていれば内心では"あれ?思ったより余裕じゃねえか…俺ぁ克服しちまったんじゃねえか…?"そんな考えすら浮かぶ始末。しかしそんな浅はかな思考も吹き飛んでいくだろう。頭上で布擦れの音が聞こえる。意識をそちらに向ければ、セーラー服に包まれていた筈のそれが下着だけになっていた。驚愕と動揺。"あ…?!""え…"ただ短い音を発するのみで口をパクパクと動かしていれば更に追い立てる様に下着すら外れる始末。たぷんと重量感たっぷりのそれが溢れ落ちる様に重力に従い揺れる。最早言葉すら発することが出来ずに口をパクパクさせていれば…彼女の一声と同時にその巨大な胸が自身の顔に落ちてくる。柔かな絹のような肌の心地とそして暴力的なまでの肉感溢れる胸の重量に脳がショートし、開閉を繰り返す口にその先端が運ばれてしまえば……) (2025/11/3 00:55:10) |
| デンジ | > | ……っ!(続けざまに確実に硬くなっている己の陰部…そこを擦られ…そして卸されるチャックの音と外れる留め具にずらさせる布達。そのまま彼女のスベスベとした手が自身の肉棒に触れると)…あ……っ♡な、な……ァッ!(短く甘い声を溢してしまう。) (2025/11/3 00:55:13) |
| デンジ | > | 【そうなんてすよね、ちょっと映画も見てみようかなーとは。SF…有名所ですと、"アンドロイドは電気羊の夢を見るか"とかですよね。リリスとデンジ…悪霊(でしたよね?)と悪魔…二人ともドンキとかにいそう…。リリス確かにある程度は誰とでも仲良くしてそうですねえ……ほうほう、多分プーサー辺りが絡みやすそうな…それとさっきから妙な宗教染みた掛け声が】 (2025/11/3 00:59:34) |
| デンジ | > | 【あとデンジの内心描写で"チンチン触ってきている~!?"をいれようか真剣に悩みましたがちょっとギャグになりすぎるので自重しました】 (2025/11/3 01:00:55) |
| 羽川 ハスミ ◆ | > | …どうか、ご安心を…♥痛みの伴う事は一切致しませんので…♥(確か、本の中ではこうしていたはず…。頭の中に叩き込んできた知識を思い出しながら、手に触れるぐにぐにとする不思議な感触のモノの位置を確認する。胸で隠れてしまい、見えないが…デンジの狼狽えた声と短く甘い声にこちらも少しだけ緊張してしまう。痛がる素振りは見えない…なら、もう少し触っても大丈夫だろうか…留め具を外し寛げたズボンと下着をずる…ずる…と慣れない手付きで彼の衣服を乱すと、ぼろりと姿を見せた肉棒にきゅう、と息を呑む。初めて見たその肉棒に少しだけ狼狽えるものの…本の中と同じくぴくぴく反応しているのに落ち着きを取り戻してから…優しくきゅ、と肉棒を手で包み込み…♥) (2025/11/3 01:20:57) |
| 羽川 ハスミ ◆ | > | では、特訓を始めますので…♥今日も、一緒に頑張りましょうね…♥(そのまま、ぬち…ぬちゅ…♥拙いながらにも、肉棒の竿部分を包んだ掌を上下に揺らし出す。…確か、こうしていた筈だと慣れない手淫を施しながら、時折掌に触れる裏筋などの感触に関心を持った様に、親指の腹でぐりぐりと筋をなぞったり、亀頭と竿の合間の括れた部分をこしゅこしゅ♥擦ったりと繰り返している間…彼の口元に触れている乳首を掠める吐息や彼の唇に僅かに息を乱し、頬に熱が集まり出し…♥) (2025/11/3 01:20:59) |
| デンジ | > | () (2025/11/3 01:25:22) |
| 羽川 ハスミ ◆ | > | 【あ!それは以前見ましたよー!なるほど、ああいう分類なら確実に面白いですね!気になっちゃう…! ですです、リリスは悪霊です!そしてFGOのリリスは原初の女ではなく、そのままの悪霊って感じですねぇ。…あー…想像出来ちゃう。たむろしながらドンキでクレープとか食べてそう…。そうなんですよね、ウザ絡みに近いかもですが…あ、でもマシュ相手じゃなければ割とフレンドリー? おお…確かにプーサーとかのガチの紳士にならいいかもですが…ちょっとロリすぎるかな?というのも懸念しており…ふ、あはは!その内心いいじゃないですかぁ!アホエロっぽくて私は大好きですよ!デンジくんらしいですし!…我らの光…ちょっと長いですが…】 (2025/11/3 01:25:52) |
| 羽川 ハスミ ◆ | > | 【「いい子のリサ」のためにプロフィールを書こうとする事務職員たちを押し退け、筆者は客観的な観点を以て誠実に、スズランのロドスでの行いをここに記す。】スズランは毎朝七時に起床するベッドを整え歯磨きをして詩集を十分間朗読した後医療部へ向かい真剣にアーツの使い方を学ぶそれと同時に積極的に歳の近い感染者たちのメンタルケアの手伝いもするそして全ての医療オペレーターへの心を込めた挨拶も忘れない昼は必ず一時間昼寝をし起きた後は決まってチーズクリームココアを一杯飲むこっそりお菓子やプレゼントをくれようとするオペレーターがいても丁寧に断る一方で見知らぬ怪しげな者に出会うとオペレーターの後ろに身を隠し避けるように俯いて歩く午後は会議またはワルファリンの医療オペレーター講座を傍聴し終わったら会場を隅々まで掃除してから電気を消す夜は部屋に閉じこもって本を読む読書に疲れたら後方支援部の手伝いをするが少し褒められると照れてしまう就寝は夜十時前であるたまにポプカルやシャマレと一緒にいることもあるどうか忘れないでほしいスズランは我らの光であり── (2025/11/3 01:27:13) |
| 羽川 ハスミ ◆ | > | 【次回、精査を行う人事部オペレーターは適宜句読点を入れてください。そして客観的かつ論理的に記述してください。『客観的』かつ『論理的』でお願いします。】スズランは我々が進むための原動力である。【次回、精査を行う人事部オペレーターは過剰な思い入れを避けるように。優秀な幼い感染者の面倒を見ることで心に安息がもたらされる点は理解できますが、仕事は仕事ですので、真面目に取り組んでください。】リサをラップランドに会わせるな。【次回、精査を行う人事部オペレーターは上記記載の理由を明記してください。脅し文句は参考資料として有効ではありません。】【改訂及び補完:調査により、上記の記載は人事部オペレーターによるものではないことが判明しました。資料の保管には十分気を払い、機密性を保つようお願いします。】 (2025/11/3 01:27:19) |
| 羽川 ハスミ ◆ | > | 【スズランの行動すべてを書き示す怪文書なるものがありまして…ですが、これも我らの光のためなら…致し方ない事なのです…】 (2025/11/3 01:27:56) |
| デンジ | > | (どこか甘く色を持ち始めた彼女の声が脳髄に溶け込んでいく。肉棒が少し冷えた外気に触れる心地よさに目を見開くが次いで包まれる彼女の手のひらの感触にまたもや甘く声を漏らしながら眉がハの字になりあまりの気持ちよさに瞳孔が震える。"特訓を始める"そんな声と同時に上下に動かされる刺激に腰がピクピクと震える。)はぁ……っ~~!♡♡(気持ちよすぎる。慣れぬ刺激に腰が動く。身体は強ばるのにその心地よさに身を任せてしまいたくなる。なのに身体は震えるように反応してしまう。彼女から当たられる快楽に混乱と動揺で上手く頭が働かない。"まるで脳みそん中で花火が上がったみてえだ…"……彼女の手が上下する度にたぷたぷと揺れる乳房。混乱…あるいは動揺からか丁度口元にあるその先端を思わず咥え舐めてしまう。絡み付くような指の動きに身体が思わず刺激され身をよじる。親指の腹で筋を刺激されてしまえばあまりの強い刺激に腰砕けになり、溜まらず腰を逃がそうと動いてしまい……) (2025/11/3 01:36:47) |
| デンジ | > | 【途中謎の誤送信を……、あの作品はSFとして超有名ですしね。なるほど、悪霊と悪魔…似たようなもんか!なんだろう…リリスがパワーポジでも違和感ないような…いや、色々とキャラが違いますね……うざ絡みでも絡めるだけ誰とでも関わりやすいキャラですよー……ロリ過ぎる…そうなんですよねー、エロルとかも考えるとロリ系って何というか理性がかかるというか…プーサーは割りとロリコンでは?と思ってたりしますが…ロリ綾香への対応とか見てると()……デンジなら絶対にこのリアクションするので入れても違和感無いかなぁとは思いました…… (2025/11/3 01:43:30) |
| デンジ | > | SCPのミーム汚染みたいになってません…?我らの光】 (2025/11/3 01:45:51) |
| 羽川 ハスミ ◆ | > | っふ…ん、ふふ…♥同い年なのに…まるで、赤ん坊のよう…♥(彼の口元に運んだ乳頭に触れる唇と舌に僅かに肩を震わせるものの、すぐに慣れた様に彼の肉棒をちゅくちゅくと溢れる先走りを絡める様に扱く始める…♥あまり、強く握らない様に…慎重に気を付けながら、でも少しだけ握る手に力を込めて指の輪で程よいキツさで締め付けながら亀頭と竿の括れから根元までぬち、ぬちゅぬちゅ♥ぐぢゅ♥と音が聞こえるくらいの早さで扱き続ける♥途中腰を逃がそうとするのを抑える様に、上体を少しだけ倒しデンジの肩を掴むと…ずるずるとまた膝の上にデンジの頭を移動させ、手淫を続ける…♥どれだけ彼が逃げても、逃がさぬ様に何度でも膝の上に捕まえてあげて…♥腰を抜かした様に動けぬデンジに丁度良いと思ったのか…慣れてきだした手淫の手付きがどんどん淫靡な動きに変わっていき…♥ただ、扱くだけではなく彼のつるりとしたスモモの様な亀頭の先端…鈴口部分をかりかりと指先で引っ掻いては…また竿部分をゆっくりとした動きで扱き出し…たかと思えば速度を上げ急に激しく扱き出し…と繰り返し続けて…♥) (2025/11/3 02:08:57) |
| 羽川 ハスミ ◆ | > | 【あるあるですね…! あれですねー、リアルで星を見るのは好きですが…宇宙関連、SF…?アンドロイドとかの関わる映画はあまり見た事がなく…今回、デンジさんの見ている小説を機会にそっちの方にも手を伸ばそうかと思えましたー! あー…立場的にはそんな感じ…?パワーちゃんとの掛け合いみたいになりそうな…こう、遊びと本気のギャップがすごそうだけれど…遊ぶのには滅茶苦茶適した子なんですが…如何せん、まだまだ練習中のプラカードが必要な感じ… そうなんです…流石に137cmのチビたんにそういうコトするって考えたら理性が…そう、もうあの時のロリーの時から好きだったんだろうなぁってしみじみ思いますわぁ…円卓は人妻ニアかロリコン…最早アリスコンプレックス…アリコンしかおらんのですか!?とんでもねー円卓だ! んふふふ!デンジくんの解像度めちゃ高ですわぁ!おお!SCPをご存じで!ねこです、よろしくお願いします。的な…でも実際にスズランに関わった人は皆こうなる…あれ、ミーム汚染かな…?】 (2025/11/3 02:16:05) |
| デンジ | > | (口にか咥えた乳房…その先端を舐める。自分はなんて事をしているのだろうか…生乳を揉むどころか口に咥える事になるとは…あまりの興奮に怒張している肉棒がさらに反り返るように硬くなる)…ぁ…っ…♡…ふ、ぅ…っ♡(逃がそうとした身体を捕まれて元の位置に戻されれば逃げられぬ快感にいっそ脳みそが弾け飛びそうになる。初めと比べて恐ろしい程に慣れた手付きで動く白魚のような指は肉棒を絡めとるように艶めかしく踊る。逃げることも叶わず与えられ続ける快感に腰はビクビクとおかしなほどに震え陰嚢からはどくどくと熱く白く濁った液体が競り上がってくる。カリカリと先端をいたぶるように弄られ、竿を緩急つけた動きで翻弄するように玩ばれる、その繰り返しを受けてしまえば遂に限界を迎える。腰は反るように突きあがり、漏れ出る声も次第に大きく甘さが増していく。動く指の動きに合わせてかくかくと腰が動こ…痙攣すると同時に肉棒が震える。ドクドク♡と鈴口から白い液体が噴出すると噴火口から溢れ落ちるマグマのように流れていく。竿を握っていた彼女の手を汚しながら)…ぁっ……はぁ…♡はぁ…っ♡(どこか満足したように声を漏らす) (2025/11/3 02:28:12) |
| デンジ | > | 【SFって敷居が高いですからね~……割りと軽口が多い印象なのでテキトーに会話するキャラとは相性良さそう…ふむ、ではどんどん練習してください!割りと現実的に考えてやべーよなとなりますが…しかし個人的にはかなり可愛いと思いますというか多分かなや需要がありそうな気もする。ロリ綾歌も愛歌も可愛いと思いました。プーサーのロリコン説を推すとスズランちゃんと絡んだときに大変な事に……デンジはリアクション過剰にしすぎないようには気を付けてはいるんですがね……アークナイツってそんなミーム汚染的なの出るんです?真面目に報告書とかの感じミーム汚染?とは思いました】 (2025/11/3 02:40:46) |
| 羽川 ハスミ ◆ | > | …♥は…♥こんなに腰を振って…♥ふ、ふふ♥…あぁ♥…かわいい…♥(乳頭を彼の口元に押し付け、本格的に彼が快楽責めから逃げれない様にしてあげつつ…♥踊る様にくねりと動き、かくかくと振られる腰に目を細めながら執拗に彼の肉棒をくちくちくち♥と扱く速さを粘り気の強い水音が教えてくれる♥デンジの腰が反る様に突き上がり、そそり勃つ肉棒が掌の中でぴくぴくと震えていた♥必死に快楽を追い求めている彼の腰の動きに合わせるように、自身の手でしっかりとデンジの肉棒を包み込めば…♥ぬ"ぅう"~~…ぢゅ♥ぬぢゅうぅう"~~…♥ぬぷぷぷぷ…♥ゆ~…っくり、重みのある手淫で肉棒を扱き彼の射精の手助けをする…♥ビクンッビクンッ♥と掌の中で激しく震える肉棒と胸元に掛かる吐息と甘い声に目をとろりと細める。必死になって…可愛らしい…♥そう本心で思いながら、ドクドク♥と掌の中で脈動する肉棒の先端からびゅぷぷ♥と溢れ出す白濁を掌に感じつつ… (2025/11/3 02:43:08) |
| 羽川 ハスミ ◆ | > | 更に、尿道の中の精液も吐き出させる…否、陰嚢の中でグツグツと煮詰まっているたっぷり作られた精子を搾り取るため…再度、ちゅこちゅこ♥精液塗れの手が精液を潤滑油代わりにリズムを合わせる様に扱き始める…♥今夜は、彼の陰嚢が空になるまで特訓が続きそうだ…♥) (2025/11/3 02:43:11) |
| 羽川 ハスミ ◆ | > | 【世界観が壮大ですからねぇ、そのせいか未だに某宇宙戦争映画は見た事がなく…あ、ダースベイダーの設定と結末は知っておりますが…あとあのダースベイダーのBGMくらいしか知識が… 未だに主人公の名前すら分からないままですから… そうなんです!そっからエロルにするかは雰囲気次第ですが…割と色んな人と色々なアソビは出来そうかな?ってなのでいっぱい練習も兼ねて遊べれたらな!って…! ふむふむ、それでしたら今度はスズランを持ってこようかな?アークナイツって本当、色んな性癖にお応えしているゲームなので…色々なロリがいっぱい…ニンフ、ゴールデングロー…は微妙…?シャマレ、ウォーミー、ベナ…まだまだおりますが看板ロリたちはこのくらい…?そしてもし本当にロリコンだったらスズランの事を何処かに持って行きそう…こら!プーサー、スズランを置いていきなさい!ふふ、オーバーリアクションなデンジくんも可愛いですよぅ、映画でやってたか~わ~い~い~!っていうあれとか? スズランは我らの光なので…時折珍妙な報告書が出てきますが…スズランのは特別可笑しい…】 (2025/11/3 02:54:46) |
| 羽川 ハスミ ◆ | > | 【そして一応、時間的にもロルは搾精END…って感じで終わりに近くしましたが大丈夫だったでしょうか…?】 (2025/11/3 02:55:25) |
| デンジ | > | 【先に…大丈夫です!綺麗に〆ていただきありがとうございます!すごい良い感じにしていただけて……しかしデンジくんが責める時が来るのか心配になりましたが……】 (2025/11/3 02:57:45) |
| 羽川 ハスミ ◆ | > | 【あ!あとアークナイツの看板ロリはロスモンティスとかペペもいますね!こうやって改めて見るとロリも結構多い…】 (2025/11/3 02:58:35) |
| 羽川 ハスミ ◆ | > | 【いえいえ!とんでもないです!いつもデンジくん達に〆て頂いていたので…甘えてばかりではなく、こちらからもたまには…と!…うーーん…暫くは無理そうですなぁ…】 (2025/11/3 03:05:10) |
| デンジ | > | 【自分もその映画は未履修なので…原作とか最早読める気もしないです……ふむふむ、確かにリリスはコミュ力高そうですしね、色んな人と遊べそうではある。言いたいことはハッキリ言えるキャラでもありますしね。……普通にプーサーと組み合わせると終始和やかになりそうだが何か罷り間違うと危ない事に……アークナイツもロリキャラ多いんですね。中々見かけませんからねルブルでロリは。みんなおっぱいが大きい。エクスカリバー撃つなら右手で十分だから空いた左手でスズランを抱えて逃走するプーサー。オーバーリアクションもちょくちょく取り入れてみましょう……やはりSCP?危険何かが…?】 (2025/11/3 03:05:19) |
| デンジ | > | 【こう受けに回るのも悪くないですねー。攻め受けどちらも上手くなりたいので……うーん、やはり攻めキャラも用意しておかねば…!と、眠気はいかほどです?】 (2025/11/3 03:10:17) |
| 羽川 ハスミ ◆ | > | 【長すぎますからねぇ…あのシリーズ。…あ、でもヨーダ?のちみっちゃいのと白い兵隊さん…?とが一緒に旅してるっぽいシリーズのドラマ…かな?は見たいのです!ちったいヨーダモドキかわわ…!なので! そうなんです!こう、嫌いな相手には陰湿ですがそうでもなければ割とさっぱりしている子なので!遊ぶのには最適ー!そして多分リリスに慣れると他の子やるのが大変そうですー…多分、なりきると楽なので… 本当…猫かぶり…基、王様の顔状態のプーサー相手だったら多分のんびり、ほんわかしてそうな感じですよねぇ… そうなんです、ロリも多いのですが美人系、可愛い系の美女、美少女、ロリ、も多く…イケおばやイケおじ、美人系イケメン、精悍なイケメン、ケモ…ね?皆の性癖にお応えしております!ルブルは本当、おっぱい大きい人いっぱい…ハスミも爆乳ですしねぇ。 ああ…追いつけないやつ…でも確かにプーサーとスズランとかも面白そうではありますねぇ! ふふ、そういうデンジ君も楽しみです! 確かにスズランはSCPばりの影響力を与える可愛さ…健気で一生懸命生きてるの可愛い!毎日しっかりお花にお水あげてるのも可愛い!】 (2025/11/3 03:15:03) |
| 羽川 ハスミ ◆ | > | 【こうやって逃げたいのに逃げれないまま根こそぎ搾られてるのを見るのも好きなんですよねー♥んー、眠気はぼちぼちありますねぇ…お布団入れば即バタンキューしそうな感じです】 (2025/11/3 03:19:37) |
| デンジ | > | 【ミニキャラドラマポイ感じですかね…すぐ出てこないので調べてみますか。…やるのが楽なキャラはキャラで悪くないのでは?…ちゃんとしてる時のプーサーなら…なんかボイスとか聞いた感じかなりしっかりした子供ですねスズラン。ケモ!最近では割りと市場にも出回るケモ。ウタゲちゃんも大きいですしみんなでかい。アーチャ-の語源になった男が耳元で「騎士ってのはロリィを守るものなんだろう?」と囁いてくるのです……スズランさらに声めっちゃんこかわいかったです!】 (2025/11/3 03:27:21) |
| デンジ | > | 【おぉ、デンジくんの性癖が壊されそうな……自分もそろそろ眠くはなってきたのでそろそろ寝ましょうか?】 (2025/11/3 03:27:59) |
| 羽川 ハスミ ◆ | > | 【ネトフリだったか…アマプラだったか…ディズニー+だったか…うーむ、思い出せぬー… そうなんですよねえ、結局はそこに落ち着いちゃう…手癖でついついウタゲちゃんを出しちゃうのと一緒…! ちゃんとしている騎士王プーサーなら!紳士的に一緒に側に居そうな感じ… そうなんですよー、親元から離れて一人ロドスにいる時点でもう自立が出来ている…自分の生活ルーティーンも大事にしている子です! です!メスケモ、オスケモ!どっちも盛りだくさんです!マウンテンさんとか!すきー! そうなんです…ウタゲちゃん、ウエストとかを加味して考えた際にあの大きさはLカップくらいらしくて…デカすぎィ!みたいな… あ!!流星になる弓兵さんだ!それは…そうかもしれない…ちなみに、プーサー相手ならウォーミーとかも合いそうだなぁって…お料理大好きなロリなのです!スズランは声も見目も可愛ですよね! …ふふ。それはそれで楽しみ…♥ではそろそろ眠りましょうか!今日もと~~~っても楽しかったです!また遊びましょうね♥ではでは、おやすみなさい!よい夢を~!】 (2025/11/3 03:34:19) |
| デンジ | > | 【返信したいところですが長くなりそうなので…はい!同じく大変とても本当に楽しかったですよ!また遊びましょ!おやすみなさい。良い夢を~!】 (2025/11/3 03:38:30) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、羽川 ハスミ ◆h4f66QuKWQさんが自動退室しました。 (2025/11/3 04:03:27) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、デンジさんが自動退室しました。 (2025/11/3 04:04:11) |
| おしらせ | > | アーサーさんが入室しました♪ (2025/11/3 17:45:08) |
| アーサー | > | ───ふうぅ…(軽く息を吐いて部屋をみわたす。四畳一間というあまりにも狭い部屋にこれでもかと詰め込まれた家具や生活必需品達を見てどこか感慨深い気持ちになる。流れる汗もなく肉体的な疲労があるわけでも無いが思わず額を拭う動作をして)うん…、よし。必要な物は運び終えた。(暫くはこの部屋で生活をする事…ともすれば来客があるかも知れぬからこそ徹底して色々と揃えたのだ。慣れぬ畳の心地を足で確かめながら、テーブルの近くに腰掛ける)さて、これからどうしようか……(思った以上に作業が早く終わったお陰か少し時間的に余裕が出来てしまった。休息を取りながら少し考えようか) (2025/11/3 17:51:52) |
| おしらせ | > | スズラン ◆h4f66QuKWQさんが入室しました♪ (2025/11/3 18:00:19) |
| スズラン ◆ | > | (見慣れぬ土地をドクターに渡された地図便りで訪れてみたはいいが…如何せん、見慣れぬ景色を物珍し気に見まわしてしまう。道行く人からの好奇の目で見られるのもなんだか恥ずかしくてパタパタと駆け回って漸く辿り着いたアパートを息を弾ませながら見上げる。いつもはウタゲお姉さんたちが遊びに来ていたと聞いたし…中に入る人はいい人達だけだからと言いながらも心配そうに見送るドクターに手を振って来たのだ。ここで帰ったら逆に心配を掛けてしまうかもしれないと目的の部屋に辿り着くべく、よし!と勇む気持ちで階段をよいしょと昇り始めた)____こ…こんばんは…!(目的の部屋に辿り着くと、トントンと小さくノックをして中からの応答を待つ。こういう時は勝手に開けたら駄目ってママにも言われているし…何より、怖い人だったらすぐに逃げれるからと自分でも持ち運び出来る程の大きさのバスケットを抱えながらジー…と大人しく待っており) (2025/11/3 18:13:34) |
| スズラン ◆ | > | 【こんばんは!今日もお疲れ様でした?】 (2025/11/3 18:13:55) |
| アーサー | > | (外から部屋に近づく小さな気配を感じる。警戒…とまではいかないが少し気配に意識を向けていれば……トントンと控えめなノック音が部屋に響く。どうやら自身の部屋に用があるみたいだ。立ち上がりドアをゆっくりとドアを開けると自身の背丈よりも遥かに小さな女の子が何処か怯えと不安滲ませた表情でこちらを窺うように見ていた。咄嗟…最早自然といっても良い程の手際で安堵させるべく微笑みかけ)…こんばんは、素敵なレディ(淑女)。(一瞬だけ彼女の全身を観察して再度瞳に視線を合わせる。本当は膝を折視線を合わせたい所ではあるが、少し考えるような呟きを漏らし)ふむ、幼い子どもがこんな時間に一人……"私"の部屋に何か用かい? (2025/11/3 18:27:33) |
| アーサー | > | 【こんばんは!一応用事は終わりましたー!軽く練習で入ってみたんですよねー。あとあれだったらスズランさんのお部屋移動します?最近遊びにいけてないので】 (2025/11/3 18:28:54) |
| スズラン ◆ | > | (ガチャリ、とドアノブの回る音に耳がぴくぴくと震える。これで怖い人だったらどうしよう…バスケットに入っている医療班やドクターたちにもと沢山作ったミニカップケーキを見つめる。皆もママも美味しいと言ってくれたから味は大丈夫なはずだけれど…悶々と考えている間に開いた扉の向こうには____まるでおとぎ話に出てくる"理想の王子様"の様な人が立っていた。ドクターにはお部屋にいるのは紳士的な人だから、とは聞いていたからヘラグおじいちゃんの様な人だと思い込んでいたからこそ、こんな風に若い人だと思っていなくて、思わず口を軽く開いたままだったが、すぐに慌てた様に…あの!と声を上げた)こ…こんばんは!えっと…あの、どく…こちらで…お世話をしてもらっているドクターさんからのお使い…ですっ(途中噛んでしまったが、どうにか相手に尋ねた理由を言える事が出来た。そのまま、これ…とバスケットを差し出して…) (2025/11/3 18:46:18) |
| スズラン ◆ | > | 【おお、無事にご用事終えれてよかった…!分かります!私も久しぶりにスズランを動かしているので、リハビリも兼ねて…と。およ、私のお部屋です?ふふ、どっちでも大丈夫ですよー!】 (2025/11/3 18:47:44) |
| アーサー | > | (軽く訪ねたあとほんの僅か放心と言った様子の少女に内心、"怖がらせてしまったか"と対応を誤ったのでは…そんな考えが過るが目の前で慌てたように口を開く様子を見てしまっては……その愛らしさに柔かな相貌が更に緩む。可愛らしい少女の説明に思わず"ふふっ"と笑みを漏らしては笑ってしまったことに咄嗟に"ごめんね"と謝罪をして)…あぁ、なるほど。そう言うことか…ならばこれは受け取るよ。(腰を屈めて両手で丁寧な所作でバスケットを受けとると"ありがとう"と感謝を告げる。)そうだ、こうして足を運んで貰ったんだ…どうかな?部屋に上がっていくかい?("お茶をご馳走させて欲しい?"茶目っ気をほんの少し混ぜて、幾分か雰囲気を柔らかくして告げる。お客様であるならば騎士としてもてなすべき、という考えもあった) (2025/11/3 19:01:34) |
| アーサー | > | 【うーむ、まだまだプーサーは不慣れな部分が出ますね。黎明で遊びに行っても良いのかなーと、一応プーサーなので夜遅いし送っていくよで二人退出ロルは簡単ですしね】 (2025/11/3 19:05:25) |
| スズラン ◆ | > | (無事にお届けできたバスケットにホッと肩から力を抜く。無事に任されたお使いは完了できたと胸を張って報告できると青年を見上げていれば…小さく笑みを漏らしている青年に瞳をぱち、と何度か瞬かせる。…なにかしちゃったのかな、と…少し、不安気に自分のスカートの端をぎゅう、と握っていれば…笑った事を謝れると、いえ…と軽く首を振っていれば…お部屋の中へと誘われるのにおろ、と困った様に眉を下げるが…彼の茶目っ気を交えた様な柔らかな笑みに少しだけ不安を含めながらも、小さくこくりと頷く。お茶を一杯飲んだら、ちゃんと帰ろうと青年に誘われるまま…彼と一緒にお部屋の中へと姿を消していく。普段とは違う、夜のお茶会のお誘いはまだあどけない少女には魅力的過ぎたのだ) (2025/11/3 19:22:19) |
| スズラン ◆ | > | 【そうです?しっかりプーサーですよぉ、ご安心を!お!黎明さん呼びますー?多分、このまま二人でゆっくりお話しに花を咲かせながら交流を深めていきそうな感じですよねぇ】 (2025/11/3 19:23:19) |
| アーサー | > | 【先に1まぁ、まだ始めたばかりなのでいずれ慣れることでしょう。そうなんですよね。むしろ練習ならもってこいのシチュですが……ふむ、それなら移動して黎明呼びましょうか?】 (2025/11/3 19:26:22) |
| アーサー | > | (ドアを開く (2025/11/3 19:30:10) |
| スズラン ◆ | > | 【ふふ、お互いに一緒に慣れていったりすればよいのですよ!ふぅむ、練習がてらならこのままでもいいですし…色々と遊びたいのでしたらあっちの部屋のがいいでしょうし…ん、それなら移動しましょうか?次にこの二人で遊ぶ時にはお茶会で縁が出来た、という感じで?】 (2025/11/3 19:30:26) |
| アーサー | > | 【ミスった……ロル返そうと思いましたが…このまま良い感じに切れてますしそのまま出ちゃいましょうか?】 (2025/11/3 19:31:24) |
| アーサー | > | 【そうですね!一度部屋に上がれば次も来やすいかなとは】 (2025/11/3 19:31:58) |
| スズラン ◆ | > | 【携帯端末だとついやっちゃいますよねぇ…誤送信…そうですね!このまま出ちゃいましょうかー!では、あちらのお部屋で!ですです、次からはアーサーお兄さんって呼べるかと!】 (2025/11/3 19:32:38) |
| アーサー | > | 【恥ずかしい……では移動しますね。アーサーロリコン説が又補強されてしまった……】 (2025/11/3 19:33:41) |
| おしらせ | > | アーサーさんが退室しました。 (2025/11/3 19:33:50) |
| スズラン ◆ | > | 【ガウェインと従弟なだけはある…と思われるのはアーサーさんの沽券に関わる…けど…でもそれはそれでおいしいので!】 (2025/11/3 19:34:44) |
| おしらせ | > | スズラン ◆h4f66QuKWQさんが退室しました。 (2025/11/3 19:34:47) |
| おしらせ | > | アーサーさんが入室しました♪ (2025/11/4 21:49:53) |
| アーサー | > | (アパートの扉を開く。付近の散策の為、外を歩き回っていたらすっかり遅くなってしまった。)…遅くなってしまったな。(柔らかな声音でそう呟きながら玄関を上がる。折角外に出たのだから何も戦利品が無いのは如何なものかと買った雑誌数冊と箱詰めのお菓子をテーブルに置き、湯を沸かすためコンロへ向かう)今更ながら、現代というのは本当に便利になった(ヤカンをセットしてスイッチを押す。火を一つ灯すのにも面倒な手間をかけていた時代を生きていたからこそ漏れでた言葉。…湯が沸くまでコンロの火を眺めていようとその場に立ったまま。)) (2025/11/4 21:57:10) |
| おしらせ | > | スズラン ◆h4f66QuKWQさんが入室しました♪ (2025/11/4 22:33:47) |
| スズラン ◆ | > | (昨夜訪れた扉をとんとん、と小さくノックする。普段ならもうベッドに入っている時間だが…こっそりと抜け出してしまった自分をドクターやママが知ったらきっとすごく怒られてしまうのだろうが…此処まで来てしまったのだからとノックしたドアをゆっくり開きナカをこっそり覗き込めば…火の番をしているのだろうか…火を眺めているアーサーに気付き)こ、こんばんは!アーサーお兄さん…!(ちょっとだけ声を上げ、中に入る人物に声を掛けるが…少し、眠そうに軽く目を擦って) (2025/11/4 22:42:55) |
| アーサー | > | (アパートの階段を昇る音にハッとすれば気配を探る。どうやら見知った相手の気配だったようで…静かに火を見つめていればトントンとドアを叩く音。そちらに目を向けると遠慮気味に開いたドアから覗き込むようにこちらを伺うスズランの姿が。そのまま目が合えば大きく開き挨拶を)おや……こんばんは、スズラン。丁度お茶を淹れる所だよ。(微笑み手招きをして眠そうな様子を確認すれば…冷えた身体も考慮して…お茶を飲んだら寝かせてあげるのがいいか…幸い昨日送り届けた際に家はわかる。彼の保護者に怒られるのは自分の役目だ、そう考えながらお茶の準備をする) (2025/11/4 22:49:07) |
| アーサー | > | 【こんばんは、今日はおねむです?】 (2025/11/4 22:49:46) |
| アーサー | > | 【彼女が彼になってる……】 (2025/11/4 22:52:28) |
| スズラン ◆ | > | (昨夜、一緒に内緒でお菓子とお茶を一緒に楽しんだ新しい大人のお友達のアーサーの綺麗な微笑みを見れば安心した様に耳を揺らす。ほう…と息を吐きながら部屋の中に入るとドアが大きな音を立ててしまわない様に気を付けながら、静かにぱたりとドアを閉じる。脱いだ靴を綺麗に揃えてから部屋の中に入ればコンロの前にいるアーサーの側に寄り)あの、なにかお手伝い出来ること、ありますか?(少しだけ眠そうに目をぱちぱちと何度か瞬かせながら、何かお手伝い出来る事があるならお手伝いしたいとアーサーの足元をちょろちょろして) (2025/11/4 22:58:47) |
| スズラン ◆ | > | 【あはは、昨日の私の記号ミスに比べたら全然…!そしてちょっぴりおねむですー…んんー…ファンヒーターはぽかぽかなのです…】 (2025/11/4 22:59:29) |
| アーサー | > | (彼女がこちらにやってくる様子を横目にお茶……紅茶を淹れる準備にかかる。といっても…既にポットとカップは温めている…ポットへ茶葉を入れればお湯を注ぎ…蒸らす。今回は少し長めに、だ。作業をしていればスズランから声をかけられれば、思案するように顎に手を宛てて少し上を見る)手伝うこと…か。うん、なら机の上にある箱からお菓子を取り出して並べてくれるかな?(箱の中にあるのはトライフルが二つにクッキーなどの焼き菓子がいくつか。ケーキ屋で見かけたから買ったのだが…今日で全部食べきれそうだ。充分に蒸らせばトレーにポットとカップを乗せてテーブルに向かう) (2025/11/4 23:10:18) |
| アーサー | > | 【文章の意味が変わる誤字も中々ではあると思いますが…眠いようであれば寝落ちもオッケーですので遠慮なく。寒いと暖かさに夢の世界へ誘われますからね】 (2025/11/4 23:12:33) |
| スズラン ◆ | > | (頭上で聞こえてくる茶器の揺れる音と紅茶の茶葉の蒸される際に香る紅茶の香りに小さく…くんくんと小さな鼻を揺らす。…よくドクターが飲んでいるインスタントの紅茶とは違う、しっかりとした手順で淹れられている紅茶は確か…以前文献で読んだ紅茶の淹れ方だった気がする。…アーサーお兄さんはすごい物知りなお兄さんなのかもしれない…!思わずきらきらと輝く瞳でアーサーを眺めていたが、彼にお菓子を用意して欲しいと言われれば「はい!」と元気に応える。お手伝い出来るのが嬉しくてお菓子の箱が置かれている机に寄ると、中からは甘い香りがした。これにお菓子が入っているのだと優しくお菓子の箱を開ければ…中には色んなクッキーとフルーツが沢山盛られたお菓子もあった。それに思わず、わぁ…!と歓声を上げながら優しく崩さぬ様にお菓子たちを取り出してはお行儀よく椅子にちょんと腰掛ける。…まだ背が低くて椅子に座れば地面から脚が浮いてしまうのはご愛嬌。お茶会を楽しみにしているのが伝わる様に小さく脚が揺れており) (2025/11/4 23:29:03) |
| スズラン ◆ | > | 【んんん…!叶さんことアーサーさんの素敵ロルに水を差す様な誤字が自分ながらに赦せぬのですー…!読み返した際にあんな誤字…!ぐぐぐ…許せーん! そうなんですー…とは言え明日はちょっと暖かい気温になるらしくって…今日ほど眠気は襲ってはこなさそうですが…】 (2025/11/4 23:30:25) |
| アーサー | > | (揺れるスズランの足を見ては微笑ましげにくすりと笑う。トレーを手に彼女が座るテーブルへ置く。次いでシュガーポットとミルクピッチャーを置けば)待たせたかい…?それじゃあ食べようか(ポットの中を軽くスプーンでかき混ぜる。彼女のカップへ紅茶を注ぐ。充分に色ついた液体が注がれると立ち上がる湯気と香り。さて、自分でも楽しみたいと思って覚えた淹れ方だけど…)お口に合うといいんだけど("ミルクと砂糖はお好きにどうぞ"…彼女の好み次第ではミルクティーにしても…そんな意図を込めて声をかける。そのまま自身のカップにも紅茶を注げば椅子に腰かけて……カップを手に持ち匂いを楽しんだ後、淵を口につけて…一口飲む。焼き菓子にも手を伸ばせば食べ滓を溢さぬように小さく齧る。しっとりとした生地に砂糖とシナモンの程よい甘さと薫りが口の中に広がる) (2025/11/4 23:45:45) |
| アーサー | > | 【ロルに対する意識が高い…流石です。うーん、もう0時近いですしね。ふむふむ、平日ですしお互い時間あるときにゆっくり遊べばいいですしね!むしろ眠いなかこうして来ていただいて嬉しいです】 (2025/11/4 23:48:13) |
| スズラン ◆ | > | (目の前に並べられたトライフルにクッキーやフィナンシェなどの焼き菓子たちの甘い香りと紅茶の香りが小腹をくぅと小さく鳴らせる。シュガーポットとミルクピッチャーを視線に捉えながら、ちょっとだけ考える。…こんな時間にお砂糖をいっぱい入れた紅茶を飲んでもいいのかな…?眠る前は蜂蜜一杯のホットミルクを一杯しか飲んじゃダメと言われていたからか、少しだけ飲むのを躊躇するものの…美味しそうな匂いをさせている紅茶とお菓子に少しづつ天秤が傾いていく。…一杯だけ飲んで、しっかり歯を磨けば大丈夫だと自分に言い訳しながら紅茶にミルクとお砂糖を少し多めに入れ、スプーンで一回だけ掻き混ぜる。ちゃんとアーサーにいただきますを告げてからティーカップに口を寄せ) (2025/11/5 00:06:03) |
| スズラン ◆ | > | …おいしい!アーサーお兄さん、紅茶を淹れるのとってもお上手なんですねっ…今度、私にも紅茶の淹れ方を教えて下さい、ママやドクターにも淹れてあげたいんです(ふーふーと息を吹きかけながら冷やしつつ紅茶を飲んでいると、目の前でお菓子を食べているアーサーに倣う様にお菓子をさくりと一口齧る。砂糖とシナモンの風味が口内に広がる。バターのお蔭か口の中でほろりと崩れる口触りに上機嫌に目元を緩めていたが…クッキーを2枚と紅茶を一杯飲み終えた時に、ふぁりと眠そうに欠伸を1つ零し…目元をごしごしと擦るが、次第にこくりこくりと小さく船を漕いで…) (2025/11/5 00:06:06) |
| スズラン ◆ | > | 【いえいえ…アーサーさんの書かれるロルが好きだからこそのこだわりなんですよー…ぶっちゃけ、自分のロルにはそこまで興味が無かったので…でも、眠気のせいで変なロル…というか言い回しみたいな感じになっちゃったのも一人納得出来ていないのですが…ですです!今度日曜日にお休みがあるので、そういう時にでも遊べれたら…と思っております!いやぁ…こんなとろとろしてる状態で来るのはどうかな、って思ったのですが…お会いしたくてきちゃいました…!】 (2025/11/5 00:09:10) |
| アーサー | > | (微笑ましげに彼女が紅茶を飲む様子を眺めてはゆったりと平和な時間を堪能する。口に合うか不安だったが華やぐ表情を見て杞憂だったと安堵の息を吐く。)手慰みで覚えたことだけど…私で良ければ幾らでも付き合うよ。(一口紅茶で喉を潤してはトライフルを口に運ぶ。自身とは縁自体はある地域のスイーツでこそあるが…やはり今になっても実感は薄い。しかし、それでも目につけば惹かれる物がありつい買ってしまった。だが、こうして目の前の小さな客人が表情を綻ばせている様子を眺めれば買って良かったと心の底から思う。そうこうしていれば時間はあっという間に過ぎてしまい…少し焼き菓子が余りこそしたがトライフルは互いに食べきった。ポットにも紅茶は残っておらずおかわりをと思ったが……うとうとと船を漕いでいるスズランの姿を見れば、柔和に微笑み)…布団に行こうか。寝たら私が送り届けよう。だから今はゆっくりおやすみ。(テーブルから立ち上がると布団を敷いて……うとうととする彼女を横抱きにしてはそのまま布団の上へ寝かせる。毛布とかけ布団を掛けると隣に添い寝して一度頭から額にかけてを優しく撫でて…とんとんと布団の上から胸の辺りを叩く) (2025/11/5 00:23:14) |
| アーサー | > | 【そう言われると…少し恥ずかしいような照れるような…でもわかります、自分もスズランさんのロル好きなので結構気にしてしまう。よく一人で見返しては反省会したりしてます。日曜日ですねー了解です!…おぉ、滅茶苦茶嬉しいことを…!会いに来ていただけて嬉しかったですよ。】 (2025/11/5 00:26:55) |
| スズラン ◆ | > | ……ふぁ…あれ…わたし、ねて…ましたか…?(紅茶を飲み干し、ミルクのお蔭でお腹がぽかぽかする。本格的にふわふわとした心地よい感覚にほんの数秒程だが小さく寝息を立てていると…宙に浮く感覚にぱちりと閉じかけの瞼を持ち上げる。アーサーの腕に抱えられながらお布団の方に連れて行ってもらっているのが何となくわかるが…、どうにも瞼が重い。彼に抱えられた事により僅かに揺れるのもいい具合に自分を夢に誘ってくれていた。そのままアーサーと共にお布団にころりと寝転がると温かい毛布と掛け布団に本格的に睡魔に襲われる瞬間…隣に添い寝してくれる彼に身を寄せながら、優しく撫でられ…リズムよく胸を叩かれる心地よさにすぴすぴと寝息を立て始めて…) (2025/11/5 00:46:09) |
| スズラン ◆ | > | 【ふふ、それだけアーサーさんは魅力的な方なのです!…おあ、うれしい…!そしてなんだか照れますね…!へへ…。そう仰って頂けるならロルを打つ冥利に突きますよー!私も反省会という名目でアーサーさんのロルの見返しをよく行っております!素敵なロル書かれる方のロルはいつ見ても楽しいですからね!あ、あ…えっと日曜日は恐らく16日くらいになるかなと…!ふふふ、昨日の今日ではやっぱりお会いしたくなりますよー!っとと、そろそろ本格的におねむかもです…今日もありがとうございました!とても楽しかったです!…おやすみなさいましー…よい夢を!】 (2025/11/5 00:49:16) |
| アーサー | > | 【はい、こちらこそありがとうございました。同じく楽しかったです。また遊びましょうね、では、おやすみなさい!良い夢を!】 (2025/11/5 00:50:58) |
| アーサー | > | (夢の世界へ旅立った彼女が良い夢を見られるようにと願いつつ、起こさぬように小さな声で"おやすみなさい"そう告げる。さて、もう少ししたら自分は彼女を家に送り届けよう。だから少しの間この愛らしい客人を見守るためにも側に侍る事にしようか。) (2025/11/5 00:55:17) |
| アーサー | > | 【あと、日曜日の予定自分も確認しておきます…何時から時間が出来そうか】 (2025/11/5 00:59:03) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、スズラン ◆h4f66QuKWQさんが自動退室しました。 (2025/11/5 01:14:19) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、アーサーさんが自動退室しました。 (2025/11/5 01:26:55) |
| おしらせ | > | 戯言遣いさんが入室しました♪ (2025/11/5 23:15:16) |
| 戯言遣い | > | (気付けば自室にいた。つい今しがた目が覚めたような…いや、ぼくはずっとここにいた筈だ。うん、確かそんな筈……しかし何故か酷くどうしようもない程に此処が懐かしいような気もした)つまり、久しぶりのぼくということだ(チェンソー男も聖剣使いも増えて賑やかになったこのアパート。その二人がいるのだから、ぼく以外の誰かにしてしまえば良いものを……全く人使いが…否、戯言遣いが荒い。いつもの調子を取り戻すための考え事を終えれば、布団に寝ころがり本を一冊手に取る。ぼくもやることがつくづく変わらないな。) (2025/11/5 23:26:11) |
| 戯言遣い | > | (というよりだ。何というか…これはこれで楽しい。戯言からしか取れない栄養があるというべきか……ただ、他の人の練習をしたいというのもあるんだよね。……完全にソロル用の"あいつ"を連れてくるのも悪くはないんだけどね。うーん、もう少しゆっくりしてからでいいか) (2025/11/5 23:53:56) |
| 戯言遣い | > | (気付けばコーヒーを飲んでいた。いや、何を言っているのかわからないと思うけどぼくにもわからない。しかし、どうしようもない事実として缶コーヒーがぼくの手に握られていた。)……眠れるかな(いや、まあ眠くなるまで起きていれば良いわけだし…最後の一口を呷ると空になった缶を洗ってビニール袋に集めておく。) (2025/11/6 00:05:37) |
| 戯言遣い | > | (うーん、よし。気が向いたら部屋に意識を向けよう。あるいは他の奴が……今は暫くは読書に勤しむとしようかな。うん、てかこれ滅茶苦茶面白いな。びっくりだぜ。) (2025/11/6 00:23:07) |
| おしらせ | > | 戯言遣いさんが退室しました。 (2025/11/6 00:23:10) |
| おしらせ | > | アーサーさんが入室しました♪ (2025/11/6 23:02:15) |
| アーサー | > | (小さなアパート。家具を無理やり押し込めたような手狭部屋で座りながら雑誌を読む。)ふむ、鉄の騎馬…バイクというのも中々悪くない(カタログを捲りながら眺めれば様々なモデルのバイクが写真付きで掲載されている。男の子的に心の琴線に触れるものがあるためかつい集中して読み耽ってしまう。すると一台のバイクが目に入る。戦乙女の名を冠するそのバイクはメタリックなシルバーと紫がかった青が特徴的なカラーリングだ。同時に頭に過るはとあるランサー…淑女でありながら見事な槍の技を持って己と打ち合った戦乙女。) (2025/11/6 23:11:34) |
| おしらせ | > | スズラン ◆h4f66QuKWQさんが入室しました♪ (2025/11/6 23:25:42) |
| スズラン ◆ | > | ……あれ、ここ…?(ぱちぱちと何度か瞬きを繰り返す。しっかりとパジャマに着替えて歯磨きもしてちょっと狭いベッドに入ったはずなのに…気付けばいつもお茶会をするアパートで毛布を被って畳の上に居た。自分でも何が起こっているのか把握できないまま、寝ぼけていた頭の中が少しづつ覚醒していくのを感じながらぐるりと周りを見回すと…座って何か本の様なものを読んでいるアーサーに気付けば、軽く目を擦りながら)こんばんは、アーサーおにいさん…わたし、なんだか勝手に此処にいたみたいで…(お邪魔してます。そう告げる自身の姿はパジャマにお気に入りの毛布を手に持っているという無防備すぎる姿だった) (2025/11/6 23:32:07) |
| スズラン ◆ | > | 【こんばんは!昨夜はあのあといらして下さったのですね…!気付かず眠ってしまい…折角いらしてくれたのに悔しい気持ちでいっぱいでしたー…ぐぬぬー…】 (2025/11/6 23:32:45) |
| アーサー | > | (雑誌に掲載されている写真を集中した様子で顎に手を当てながら眺めていると…突如室内に見知った気配が出現する。何事かと気配の方へ視線を向ければ戸惑い辺りを見渡す少女───スズランがそこにいた。寝る所だったのだろう。毛布を被りながらパジャマ姿…やがてこちらに気付いたようで声がかかる)あ、あぁ…こんばんは、スズラン。(悩ましげな表情になると少し思案した後、雑誌を側に置くとスズランに歩み寄る。"少しじっとしてて"声をかけると同時にスズランの目の前に片膝をついて目線を合わせる。安心させるように微笑みかけると彼女の頬に手を当てて……特に何か神秘の痕跡があるわけではない…今のところ彼女に心配は無さそうだ…改めて向き合いながら)スズラン、君は今から寝るところだったのかな?何か変な事はなかったかい?(心配を滲ませながら訪ねる) (2025/11/6 23:42:20) |
| アーサー | > | 【ご飯食べたら仮眠してですね、起きたのがあの時間帯だったんですよね…いえいえ、眠いなら仕方ないですよ。むしろ自分がもう少し早く来ていれば…と】 (2025/11/6 23:44:34) |
| スズラン ◆ | > | (つい数時間前まで普段と同じ時間にベッドに入り眠っていたままの姿なのが恥ずかしいが…それ以外は至って普段通りだ。少しだけ眠気眼にぱちぱちと目を瞬きをしていたが、すぐに目を覚ました様にゆっくり瞼を持ち上げる)はい…でも、本当はもうベッドに入っていたんです、…けど。なんでか此処にいて…あ、でも!昨日お菓子をいっぱい貰ったってウタゲおねえさんがすっごく喜んでいて…!私もお菓子を1つ貰ったので、改めてありがとうございますって伝えて貰いたくて…(あと、この間のお茶会のお菓子も美味しかったです!そう告げる少女の口は忙しそうに言葉を紡ぐ。途中で目が覚めたからなのか…何処か、興奮している様子で必死にアーサーに伝わる様に伝えながら、こちらを心配そうに見てくるアーサーに心配を掛けない様にと必死にアピールをしている様に…) (2025/11/7 00:03:25) |
| スズラン ◆ | > | 【ご飯食べちゃったら眠くなっちゃいますよねー…分かりますー…私も昨日はお昼寝したから長い時間いけるかな、と思ったんですけど…うぐー……いいえいいえ!そんな、来て頂いただけでも嬉しいですから!そしてお土産も!】 (2025/11/7 00:04:38) |
| アーサー | > | (一通り身体を見てみたが自分が感じ取れる違和感は何もなかった。あまり魔術には明るくない故、完全とは言いきれないが…それでも一応安心と言えるだろう。ふっと肩の力を抜いて改めてスズランへ向き直り微笑みながら話を聞く。どこか必死にこちらへ伝えようと…そして心配かけさせまいとアピールする様子は非常に健気で愛らしい。思わず頬も緩んでしまいそうになるが)うん、しっかり早い時間に寝ようとしてたんだね。良い子だ。(頭を優しく落ち着かせるように撫でる)そっか….わかったよ、お礼は"彼"にも伝えておこう。("それと先日のお菓子が口にあったようで良かった"興奮している様子の彼女とは反対に柔らかな物腰でスズランの言葉に微笑み頷き相づちを打っていく。テーブルの近くに座らせてあげ、一頻り話終えたタイミングで)その様子だと目が覚めてしまったかな、折角だからお菓子でも持ってくるよ(立ち上がる。鍋に牛乳を入れて火にかけると、戸棚からカステラとクッキーを取り出し皿に盛り付けた後、彼女の目の前のテーブルに置く。暫くすると牛乳も温まりマグカップに入れて…ついでにシュガーポッと一緒に彼女のもとへ) (2025/11/7 00:18:37) |
| アーサー | > | 【ろ、ろりこんになる……!お腹一杯になるともう思い残すことはねえ…と言わんばかりに身体が寝る体勢に……この寒さは最早睡眠時間の問題では無いですからね……お土産はアレです。丁度自分がめっちゃ鮭を食べたくなってですね~、いや普通のご家庭に鮭まるごと1本持っていくとすごい迷惑なんですけどね!】 (2025/11/7 00:23:47) |
| スズラン ◆ | > | !…えへへ…、大きくなるためには沢山眠りなさいって言われたので…わ、私も早く皆さんの様にドクターさんや他の皆さん…アーサーお兄さんのお役に立てるようになりたいんです!(頭を撫でてくれるその大きく、人を守るための優しい掌に目を細めながら耳をぺたんと伏せる。王子様の様な綺麗な顔が柔らかに表情を変えるのを見る度になんだか尻尾がそわそわしてしまう。アーサーの言葉にぱぁ、と表情を明るくしてからお菓子もお礼の件も嬉しいを表現する為に花が開く様にほわりと満面の笑みを浮かべる。彼の用意するお菓子もお茶も、とても美味しいから用意すると言われれば大人しく彼の勧めてくれるお菓子を待ち遠しく感じる。母の職業柄、人から貰う物は安易に食べてはいけないと言われているが…アーサーは決して悪い人ではないし、用意してくれるお菓子が視直的過ぎるのも罪だと思うのだ。彼にエスコートされたテーブルの椅子に腰掛け、飲み物を用意してくれるアーサーの後ろ姿を見つめていれば…ミルクの甘い香りにそわそわと身を揺らす。 (2025/11/7 00:41:36) |
| スズラン ◆ | > | …ホットミルクのにおい!わぁ、と口元を緩ませながら用意されたホットミルクの注がれたマグカップとシュガーポットに瞳を輝かせれば、角砂糖を2粒入れると、ゆっくりティースプーンで混ぜて…)ありがとうございます!いただきます…(しっかりお礼を告げてからふぅふぅと冷やしながらゆっくり飲むと…美味しい…と幸せそうに頬をゆるっゆるにして) (2025/11/7 00:41:40) |
| スズラン ◆ | > | 【だ、大丈夫ですよ!まだ優しいお兄さんです…!満腹感によるドーパミンで脳みそが幸福感に包まれて睡魔に誘われてゆくー…私も特にお昼とかぽかぽかと温かい日差しであったまった時とかに感じるヤツー…。本当…寒い中でお腹いっぱい美味しい物を食べて幸せ状態ですやぁっと出来る幸福感を体どころか脳みそが覚えてしまっている…! お、いいじゃないですかー!鮭ってたまにすっごく食べたくなりますよねぇ…焼いてもマリネでもなんでも美味しいです!いやいやぁ…あれはあれですっごいウタゲちゃんは喜びますよ!鮭おにぎりとかめっちゃ食べてそう】 (2025/11/7 00:49:13) |
| アーサー | > | (向かい合わせるように座ると自分用に用意したグラスに水出しのアイスコーヒーを入れる。)ふふ、スズランは頑張り屋さんなんだね。だけど焦る必要は無いよ。君が君のままいるだけでも助けられている人間は大勢いるからね。(子どもに向ける言葉にしては少し面倒な言い回しで彼女を肯定するような言葉を投げ掛ける。そわそわと揺れる尻尾が視界に写ると、一瞬だけそう言えば彼女の種族は…と思考に混じるが…今は考えることではないと打ち消す。)どういたしまして。……やっぱりそういった表情の方がよく似合うよ(満開の花が咲き誇るような笑みを見ては思わず呟いてしまう。幼くも愛らしい表情を見るだけで、どのような苦難も乗り越えてしまえそうだ。ゆっくりこくこくとホットミルクを飲む様子を眺めながら自分用にと持ってきたクッキーを口に含む。"そう言えば部屋の中は寒くないだろうか?"疑問を投げる。自分が寒さに対しては考慮しなくても良いせいかヒーターの類いは買っていなのだ。今後も見据えて買おうか…そんなことを考えれば……ふと、時間に気付き一応、布団は敷いおこうと立ち上がる。まだ寝るわけでも無いがいつでも寝られるように…、と) (2025/11/7 00:59:39) |
| アーサー | > | 【スキンシップをこれ以上するとロリコンアーサーになりそう…もういっそ膝の上に乗せて「僕はロリコンだ!話しかけないでくれ!」ぐらい言わせてみるか()……寒くなると敵わないですねー。誰だ俺に腹一杯食わせた奴は!寝ちゃうでしょ!自分はホイルバター焼きが好きでございます。鮭おにぎりを食べるウタゲちゃん…そこはかと無くこう…ポンコツ感がするのはなぜでしょう?】 (2025/11/7 01:05:15) |
| スズラン ◆ | > | (温かなホットミルクをちびちびと飲んでいれば、温かなミルクでお腹の中がぽかぽかする。でも、嫌な熱さじゃなくて…とても落ち着く、優しい温もりに自身の胃からお腹の部分を優しく撫でていればアーサーからの言葉にぴく、と耳を微かに震わせて)…私はまだまだ知る事がいっぱいあって…でも、アーサーお兄さんの言いたい事も理解は出来るんです。…だけど、私が私でいるだけ一人でも楽しく過ごせているなら、もう少し頑張ろうって気持ちになれます。(そう、少しだけ気恥ずかしそうに小さな体をより小さく丸め、はにかむ。大人に認めて貰うのは、こんなに嬉しいものなのだとほんのり頬を桃色に染めつつ…残り酸くなっていくホットミルクをくぴ、と飲み込む)……え、え!?…わ、私…変な顔をしてましたか!?え、えと…は、恥ずかしいから…見ないで、くれると嬉しいです…(どんどんと小さくなる言葉尻と桃色から林檎の様に赤く色付く頬を隠す様に掌でぺちりと軽く頬を抑えていたが、目の前でクッキーを口に運んでいるのを見守る。 (2025/11/7 01:32:08) |
| スズラン ◆ | > | 自分も食べたいけど、眠る前に何かを食べてしまったらお腹がビックリしちゃうからと言い聞かせられているからか、お菓子は我慢と彼の口に含まれるクッキーの噛み砕かれる軽やかな音を、ヴァルポ特有の耳が拾ってしまう。耳をぺたんと伏せては、飲み干したマグカップをシンクの方に移動させ…ふぁ、と小さく欠伸を零す。…軽く目元をこしこしと擦りながら、彼の問い掛けに"大丈夫です…ぽかぽかするので、寒くないです…"そう呟くが、温かいのはホットミルクせいか…はたまた、子供特有の体温のせいか…何はともあれ、先ほどまで座っていた椅子に腰掛け直した時には既に半分ほど夢の世界に舟を出しており…) (2025/11/7 01:32:11) |
| スズラン ◆ | > | 【とても開き直っているー!…いや、花札空間ならワンチャンありえそうだ…そしてアーサーのお膝に乗って二人できゃっきゃしている姿…うーむ…親子にも見える… そうなんですぅ…このままじゃお腹いっぱい美味しい物を食べて眠るクマーの様になってしまう…。湘南乃風スタイルで返すべきか…!でも、寝ちゃうときは勝手に寝ちゃいますからねぇ…おぉー!ホイルバターいいですよね!ホウレンソウ、キノコと一緒に焼き焼きしてからちょっとだけお醤油を垂らして食べれば幸せいっぱいです! …ぼろぼろと零しちゃいそうですよねぇ…まぁ、乳袋という受け皿があるので…()あれですね!私のせいですね!もっとこう、相手を手玉に取る系女子にしたいのに…!アテシの実力不足…!でもぽんこつウタゲちゃんも可愛い!!!…そしてそろそろおねむなのです…】 (2025/11/7 01:45:19) |
| アーサー | > | (子どもながらにどこか覚悟の感じられる言葉に目を見張る。彼女は気恥ずかしそうにしているが…)そうか、ならば私は君の力になろう。君はまだ子ども…スズランがしたいことがあるといのならばそれを叶えてあげるのが私たち大人の…先達の役目だ。だから君は君の思うがままに歩むべき道を進んでほしい。(道は己が切り開く。…大袈裟な言い回しだがつまり知りたいことがあるなら教えるし支えるよ。頑張ろうと思うなら頑張るための土台は環境は用意するよ、という大人としてのサポートを意思表明しただけである。頬を染める彼女を見つめながら言い切ると食べかけのクッキーを食べきる……慌て照れる彼女へ愛らしい生き物を見るように)別に変な顔じゃないから隠す必要はないさ。とても愛らしい顔だったよ。 (2025/11/7 01:52:13) |
| アーサー | > | (君のような素敵な女の子にはやはり笑顔がよく似合う。頷いているとどうやら飲み終えたようでシンクにマグカップを移す為に移動し戻ってきた彼女。椅子に座り直すとうとうとした様子で舟を漕ぎ……立ち上がり…"失礼するよ"一声かけ、軽く彼女の口の回りをハンカチで拭うとそのままお姫様抱っこの要領で持ち上げる。布団に寝かせてあげると一度お腹の辺りを落ち着かせるように撫でて毛布と布団をかける。最後に良い夢を見られるようにと頭を撫でながら寝かしつけて…)今日もありがとう。少し驚いたけど…とても楽しかったよ…それじゃあ、おやすみ。 (2025/11/7 01:52:16) |
| アーサー | > | 【昔ミリオンアーサーと言うソシャゲがありまして…そのゲームの四コマがショートアニメ化してですね流浪アーサーというキャラがロリキャラを膝に乗せて言うんです「俺はロリコンだ話しかけるんじゃねええええ!(CV.中村悠一)」弱酸性ミリオンアーサー。本当に冬眠してしまいそうといいますか…でも寒い時期はエネルギー消費を押さえるために寝るのって効率良いですよね実際。湘南乃風の睡蓮花は最初とその後は作詞作曲絶対別人でしょ。本当にホイルバター焼きは旨いです!というかバターってなにやってもうまい!お酒のあてに最高です!……でかすぎる…やはり受けキャラ?デンジくんならいくらでも手玉に取れそうではありますよね…ポンコツ可愛い間違いないです……そろそろかなと思い先に布団を敷いておりました】 (2025/11/7 01:59:26) |
| スズラン ◆ | > | 【うぐぐ…ロルをお返ししたいのに眠気がそれを許さないー…ここで、スズランの分までおやすみなさいをするとして…弱酸性ミリオンアーサーは知っておりますよぉ…あれですね、声優さんの身内やらペットやらを人質に取られているという、あれ…!そしてそんなアーサーの中身がゆーきゃん…似合いすぎる…! そうなんです、寒いから動くとお腹空いて間食が増えて…体重も増えて…ぐぅ!!この話はここまでにしましょ…(喀血しつつ) 本当…あの後半の怒涛のテンションのぶち上がり方…絶対違う人ですよねぇ… 確かに!バターでお野菜もお肉もお魚も美味しくなりますからね!ただ財布に優しくない値段… まぁ…作中で3本指に入るくらいの巨乳ですからねぇ…確かに…!デンジ君に胸を触らせただけで…偉い事になりそうです…! ポンコツは可愛い、はっきりわかんだね。アーサーさんが有能すぎる…!気遣いの神…!うぐー…申し訳ないですー…ロル、今度はしっかりお返しします!それではおやすみなさい…!良い夢を…!】 (2025/11/7 02:09:05) |
| アーサー | > | 【いえいえ、お気になさらず!眠いと中々書き出すのも一苦労ですので、背後頑張って返していただいてますし、嬉しいですよ。ではでは、しっかり休んでください。お休みなさい!良い夢を】 (2025/11/7 02:13:01) |
| アーサー | > | 【弱酸性ミリアサご存知でしたか…!声優さん達の演技のお陰か更にイカれたアニメに仕上がってました……!体重…まだ標準だから…!これは夏場にトレーニングした分だから…!(弁明)ぐ、むりがあるか…?最初のパート謎なんですよね。……バターは美味しいんですけどねえ、後身体にも…脂なので……逆にまだウタゲちゃんクラスのおっぱいが?!アークナイツ……デンジはまぁもうなんと言うかエッチな事が原動力になってるキャラなので……さてさて、自分も寝てしまおう】 (2025/11/7 02:17:57) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、スズラン ◆h4f66QuKWQさんが自動退室しました。 (2025/11/7 02:34:36) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、アーサーさんが自動退室しました。 (2025/11/7 02:43:05) |
| おしらせ | > | アーサーさんが入室しました♪ (2025/11/7 23:35:07) |
| アーサー | > | (四畳一間の一角に電気式ヒーターを設置した。自身には無用の長物ではあるが、最近は冷える。また来客があるかも知れないのだから必要ではあるのだろう。使用感を確かめるべく電源を付けてみれば…そこを発信源に微かな熱が発せられ部屋全体が暖かくなった。)うーん、こういった物がかつてのブリテンにあればよかったのだけど……(無論暖炉はあった。しかし燃料は木材を使用するしその木材を取るのだって保管するのだって一苦労だ。そもそも火を付けるのだって……いや、電力という概念が無かったのだから無い物ねだりではあるのだが嘗てを思えばそんな風に考えてしまうのは無理もなかった) (2025/11/7 23:42:26) |
| アーサー | > | (ヒーターから発せられる暖かな熱を感じながら本片手に読書に耽る。静かな部屋で頁が捲れる音とヒーターの駆動音だけが鳴り響く)…ふむ、"円卓の騎士"をモチーフにした物語も随分多い。(今読んでいる本だってそうだ。こうして自分達の物語が後世に影響を与える。感慨深くもありなんともむず痒い物がある。) (2025/11/8 00:55:10) |
| アーサー | > | (不意に電子時計に意識を向ける。未だに見慣れないが電力で動きかつ殆どずれることが無いと聞きつい買ってしまった。)もうこんな時間か…(暖かさと読書のお陰か十分にリラックス出来た。寝る必要こそ無いが……とは言えこれ以上起きていても悪戯に電気代が嵩むだけではある。少し思案しながら)…いや、もう少し本を読んでおこう。(サーヴぁんとである己であれば仮に夜が明けるまで読書に集中しても何ら肉体的、精神的なパフォーマンスに影響は無い。そも、寝ずに夜を越して戦い続ける事もあったのだ。この程度問題にもならない。) (2025/11/8 01:34:07) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、アーサーさんが自動退室しました。 (2025/11/8 02:45:33) |
| おしらせ | > | アーサーさんが入室しました♪ (2025/11/8 23:28:20) |
| アーサー | > | (自室のドアを開ける。外の風は強く冷えて乾燥した空気に常人であれば身を震わせる事だろう。部屋の電気を灯ける。買っておいたアップルパイを箱から取り出すとトースターで温め直す。その間にヤカンを火にかけ食器類を準備していく)ふぅ…、こうも急激に気候が変動してしまうと体調を崩してしまう人々も多いだろうね…(独り言…何となく思った事を呟く。昨今の四季の移り変わりはどうも落ち着きがないというか…考え事をしていればパイも温め終えると、紅茶を入れるべく既に温めていたポットへ茶葉と湯を注いでいく) (2025/11/8 23:38:00) |
| アーサー | > | (紅茶とアップルパイをテーブルに並べるとナイフとフォークで一口サイズに切り分けて口に運ぶ。シナモンバターの香りとリンゴの甘酸っぱい味わいにパイの食感が合わさり非常に美味だ)……これは美味しい(紅茶を一口飲み口の中をスッキリさせる。この時間は来客は来ないかな…なら、ゆっくりと本でも読んで暇を潰そうか。) (2025/11/9 00:21:29) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、アーサーさんが自動退室しました。 (2025/11/9 02:26:12) |
| おしらせ | > | アーサーさんが入室しました♪ (2025/11/9 17:25:59) |
| アーサー | > | (防寒着を買ってきた。これもまた己には不要ではあるが"見ているだけで寒くなる"そう言われてしまえば致し方ない。この手狭な部屋では置場所に困るところではあるが…何か新たな衣服を手にすることは気分を改められる。押し入れの中に仕舞いながらそんなことを考える) (2025/11/9 17:33:47) |
| アーサー | > | うん、良い時間だし一度食事の準備をしに行こう(ふと、現在の時間に気付く。ジャケットを羽織ると貴重品をバッグに入れて出掛ける準備をする。玄関で靴を履きドアを開き外に出ていくのであった) (2025/11/9 18:06:02) |
| おしらせ | > | アーサーさんが退室しました。 (2025/11/9 18:06:04) |
| おしらせ | > | スズラン ◆h4f66QuKWQさんが入室しました♪ (2025/11/9 18:59:02) |
| スズラン ◆ | > | (少しだけ期間が空いてしまったが…覚えた道を辿りアパートの方へと駆けていく。____…トントン、二つのノックをしてもシン…と静まり返った返事にお出かけしているのかもと思うと、以前持ってきたバスケットの中に炙りサーモンとモッツァレラチーズ、レタス、トマト、スライスオニオンをぎゅうぎゅうと詰め込んだホットサンドと紅茶が保温されたタンブラーと苺を使ったミニカップケーキの差し入れをドアノブに掛けてから一度ロドスに戻るべく来た道を踵を返して) (2025/11/9 19:14:52) |
| おしらせ | > | スズラン ◆h4f66QuKWQさんが退室しました。 (2025/11/9 19:14:55) |
| おしらせ | > | アーサーさんが入室しました♪ (2025/11/9 20:17:16) |
| アーサー | > | (アパートへ戻ってくるとドアノブにバスケットがかかっていた。)おや…、これは以前スズランが持ってきていた……(バスケットだ。差し入れだろうか…、遊びに来ていたとは申し訳ないことをした。バスケットを手に取り部屋に入るとソレを机の上に置くと中を確認する。中にはホットサンドとタンブラーにカップケーキが入っていた。なんとも美味しそうだ…先程食事を摂って来たがこの程度の量であれば問題ない。) (2025/11/9 20:22:50) |
| おしらせ | > | スズラン ◆h4f66QuKWQさんが入室しました♪ (2025/11/9 20:37:48) |
| スズラン ◆ | > | (共にロドスに在中している母のウルピスフォリアがBarへお酒を飲みに行ったのを確認してからこっそりとロドスを抜け出した。…ドクターにはお出掛けする報告をしてはいるが、母の目を掻い潜ってこうしてロドス外に出るのはなんだかドキドキする。右を見て、左を見て…安全を確認しながらとっとこ走り辿り着いたアパートの階段を軽やかな足取りで駆け登っていくと…先ほど自分がドアノブに下げたバスケットが無い事に気付いた。つまり、アーサーが帰ってきているのだと気付けば嬉しそうにドアの方に近付き、少し背伸びをしてからトントンとドアをノックする。…ドアが開くまで、そわそわと小さく尻尾を揺らして) (2025/11/9 20:48:30) |
| スズラン ◆ | > | 【こんばんは!なんだかお久しぶりな感じです…?】 (2025/11/9 20:48:45) |
| アーサー | > | (バスケットの中身を空にして、ここからどうしようか。そんなことを考えていれば…トントンとドアを叩かれる音に振り返る。ノックの音から彼女がやってきたのだと思い至りドアを開くべく玄関に向かう。そのままドアを開けるとそわそわを尾を揺らし自身を待つ少女がいた)やぁ、こんばんは…スズランよく来てくれたね。それとバスケットありがとう!全て美味しくいただいたよ(微笑みかけ開いたドアから手招きすると中に入るように案内する。そのままテーブルまで連れていくと"どうぞ"と椅子を引き座らせる) (2025/11/9 20:57:51) |
| アーサー | > | 【こんばんは……久しぶりですかね?2日ぶりでしょうか?】 (2025/11/9 20:59:15) |
| スズラン ◆ | > | (扉が開くと部屋の照明に照らされているアーサーが顔を覗かせた。久しぶりに見れたアーサーの顔にぱぁ、と嬉しそうに顔を明るくする。アーサーにエスコートされるまま部屋の中に入ると少しだけ冷えた体が室内の気温に触れた事でぶるりと一度だけ身震いする。少しだけ寒かったけど、こうしてアーサーに会えただけで寒さもへっちゃらになれる。それに、どうやら差し入れも気に入って貰えたらしい事に嬉しそうににへりと頬を緩ませて)カップケーキは私が焼いたんです!あと、ホットサンドはウタゲお姉さんが作ってて…紅茶は黒い大きな羽根を持ったお姉さんが作って…でも、どれも喜んで貰えたならよかったぁ…(ホッと安心した様に息を吐きながら、彼が引いた椅子に腰掛けさせて貰う際にも『ありがとうございます』ちゃんとお礼を告げて) (2025/11/9 21:08:42) |
| スズラン ◆ | > | 【私はなんだか久しぶりな気持ちに…ちょっと忙しくて中々来れなかったもので…明日は明日でゲーミングPCの引き取りがあるので遅すぎる時間までは起きれませんが…と思ったのですが、アーサーさんもお仕事があった…!と今気付いております…!】 (2025/11/9 21:10:20) |
| アーサー | > | (身震い様子を一瞥すると先にキッチンへ向かい牛乳を鍋に入れて火にかける。そして戸棚へと向かい毛布を持ってきては彼女の背後からそっと肩からかける。)これをどうぞ。それと…少し待ってて今温かい物を持ってくるよ(にへりと頬を緩ませる彼女にそう声をかけるとセットされた髪を崩さないように優しく撫でていく)なるほど、カップケーキとても美味しく出来ていたよ。改めてありがとう…。ホットサンドと紅茶も美味だった。彼女たちにも君さえ良ければ感謝を伝えておいて欲しい(話をしていれば頃合いかとキッチンへと向かい……昨日買っておいたマカロンを冷蔵庫から取り出していくつか皿に盛り付けホットミルクをマグカップに入れてシュガーポットと共に持っていく。それらを彼女の目の前に並べて"お待たせ"そう笑いかけると自身も向かいの席に座る) (2025/11/9 21:23:17) |
| アーサー | > | 【まぁ、来れる時に来るものですしね……ふむ、買い換えですか?ですね、自分もだいたいいつもと同じくらいに寝る予定です…まぁ今日昼寝たくさんしたので眠気が来るかどうかわかりませんが】 (2025/11/9 21:25:26) |
| スズラン ◆ | > | !ありがとうございます、えへ…こうやってアーサーお兄さんに頭をよしよしされると、なんだかとっても嬉しいんです(ママやパパ、ドクターたちとは違う優しい撫で方に嬉しそうに目を細める。それが何故かは今の自分ではまだ分からないけれど…肩に掛けられた毛布に包まりながら、嬉しそうに耳を揺らし…ふんわりと漂うミルクの香りにひく、と小さく鼻を鳴らしていたが…どうやら、カップケーキは彼の口に合ったらしい。他の大人のお姉さんたちにアドバイスを受け、見守って貰いながら作ったが…それでも彼が満足してくれたのならいいのだ。)本当ですか!?アーサーお兄さんが嬉しいのなら、私もとっても嬉しいです!他のお姉さんたちにもしっかりお礼を伝えておきますね!(カップケーキが出来上がった際にこちらを微笑ましそうに見守っていた二人のお姉さんたちへに感謝をしつつキッチンに立つアーサーの事を待っていれば…) (2025/11/9 21:45:48) |
| スズラン ◆ | > | ___わぁ…!マカロンとホットミルク…!貰っても、いいんですか?(用意されていたホットミルクとお茶菓子のマカロンに瞳を輝かせる。何だか、彼には貰ってばかりで申し訳ない気もするが…貰えるとそれはそれで嬉しいものだ、それにホットミルクにはお砂糖まで入れていいらしい。これに喜ばない人はいないだろう、尻尾を揺らして) (2025/11/9 21:45:50) |
| スズラン ◆ | > | 【だとしても、やっぱりお会いしたいじゃないですかぁ!…そうですね、サブでゲーミングを買おうかな?と!ひたっすらマイクラとDBDをしたくって…常に作業しているメインPCとは別に買っておいても損はないかなーと。…んむ…それでしたら私も起きてます!明日はお休みですので!】 (2025/11/9 21:47:55) |
| アーサー | > | どういたしまして…そう喜んで貰えるなら良かったよ(嬉しそうな表情を浮かべては耳を揺らす少女を微笑ましげに見つめては少し思案しては立ち上がるとスズランの方へ向かい…抱き上げる。そのまま改めてスズランの席に座り直しては"お行儀はよろしくないけど今日はこうしていようか"自身の膝の上に座らせて頭を撫でる。ふわふわさらさらな髪を解かしながら耳も軽く指でマッサージする。もふもふとした尻尾があるため少し腹部を圧迫しているが気にした様子を見せない)君のために準備したものだからね。さ、召し上がれ。(膝の上では食べ辛いだろうと可能な限り机を近づけながら彼女のお腹に優しく手を回しては冷やさない様に撫でる。また座りやすいように位置を調節する事も忘れない。)寒さはどうかな…?こうしていれば暖かいと思ったんだけど……(スズランの耳元でアーサーの囁くような優しげな声が発せられる0 (2025/11/9 22:02:23) |
| アーサー | > | 【それは嬉しいことを…自分も同じくですが、無理はせずに…!PCいいですね、自分は持っていないのですかPCマイクラやりたい…!ふむ、それでしたらスズランさん何かしたいことございます?移動して黎明だすでも、別キャラ練習でも何でもお付き合いしますよ】 (2025/11/9 22:05:19) |
2025年11月03日 00時11分 ~ 2025年11月09日 22時05分 の過去ログ
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