「骨董アパートの一室」の過去ログ
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2025年11月09日 22時25分 ~ 2025年11月13日 23時34分 の過去ログ
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| スズラン ◆ | > | こうやって眠る前に飲み物を飲むのはお昼寝の前だけだったんですけど…こうやって、アーサーお兄さんがホットミルクを飲ませてくれるようになってから、毎日眠る前に一杯だけホットミルクを飲まないとなんだか落ち着かなくって…なんだか、アーサーお兄さんの作るホットミルクは自分で作ったりするより美味しいんです、っわぁ!(両手でマグカップを包む様に持って、ふぅふぅと息を吹きかけてちびちびと砂糖を2杯入れたホットミルクを飲んでいると…突然浮いた自分の体に吃驚と目を丸くする。アーサーに抱き上げられ、膝に乗せられると普段よりもぽかぽかする身体はホットミルクとアーサーの体温のお蔭か…髪をさらりと梳かされながら"お兄さん"と慕う人の膝の上でマカロンを手に取り、もくもくと美味しそうに頬張る。るん、るんと小さく鼻歌を歌いながらマカロンを大事そうに食べていれば…自分を抱き上げているアーサーがお菓子を食べれていない事に気付き、少しだけ思案した後に…まだ手を付けていないマカロンを手に取り、上を向きながらマカロンを差し出しながら) (2025/11/9 22:25:07) |
| スズラン ◆ | > | アーサーお兄さんのお蔭でとっても温かいです!でも、それだとお菓子を食べれないから……あーん?(耳元を擽るアーサーの優しい声と吐息にぴくぴくと耳を揺らしながら、マカロンを差し出して) (2025/11/9 22:25:09) |
| スズラン ◆ | > | 【ふふ、大丈夫ですよー!折角お仕事も一段落したのですから、アーサーさんがよろしければお付き合いさせて下さいな!おや、そうなのです?私は今まで一台だけで切り盛りしていたのですが…どうにも、こう…あのポコポコとブロックを崩す音をまた生で聞きたくなりまして…!マイクラいいですよー!PC版はMODとか入れて自由度めっちゃ増すので退屈しませんっ ふむ、うーーーん…どうしましょ。そう言われてしまえば練習もしたいし黎明さんにも会いたいし…!実に悩ましいです…!】 (2025/11/9 22:27:50) |
| アーサー | > | (子供特有の体温の高さポカポカとした暖かさを膝の上に感じながらマカロンを頬張る様子を眺めている。)私も…私もお店で買った物よりスズラン、君が作ってくれた物の方が美味しく感じるよ。(少し変なルーティンをつけさせてしまっただろうか…?どこかずれた事を考えながらも…彼女の空いている方の手を冷えていた無いかと自身の手を重ねて確かめる。そのまま自身の大きな手でその小さな手を優しく温めるように擦りながら包む。すると彼女は何かに気付いた様子で振り返るように上を…こちらの方に顔を向けるとマカロンを掴んでいた方の手をこちらの口元に向けてくる。ほんの一瞬思考を巡らせると…目を細めて微笑むと彼女のその優しさに甘えることにした。"あーん"手に持ったマカロンだけを上手く口に入れると彼女の手から離れて食べ滓を溢さぬように品のある所作で咀嚼して飲み込む)……うん、君に食べさせて貰ったお陰かとても美味しく感じるよ…ありがとう(褒めるような言葉を添えて頭を撫でながら華やいだ笑みを浮かべては彼女に感謝を告げる。) (2025/11/9 22:43:10) |
| アーサー | > | 【ほうほう、お仕事が落ち着かれたんですね。それはお疲れ様です。ええ、それでは是非お願いします。……マイクラはSwitch版とかなら遊んだことあるんですが…PC版の自由度にはかなわないですからね…わかりますよたまにやりたくなりますよねー。……やりたいことがあればでいいので…全然おまかせしますよ…!】 (2025/11/9 22:46:21) |
| スズラン ◆ | > | えへへ、それなら私達…お揃いですね!お揃いは仲良しの人がするんだってドクターさんが言ってました!だから、アーサーお兄さんと私は…仲のいいお友達です!(するりと自分の掌を包む様に重なるアーサーの掌は自分より、ずっと大きい大人の掌だ。アーサーに手を握って貰いながら、自分も彼の掌をふにふにと弱い力で握っていると…差し出したマカロンを口に運ぶアーサーの顔を下から見つめる。口に運び、咀嚼する姿もまるでお伽噺に出てくる王子様の様だ。…なんでだろう、どうして彼の周りはいつもキラキラとしているのか…なんだか、ずっと見つめていると…恥ずかしい様な、そわそわと尻尾が落ち着かない気持ちになる。ぽわりと頬を赤らめながら少しだけ顔を俯かせるものの…褒める様に頭を撫でてくれるアーサーに嬉しそうに目を細め、えへ…と小さくはにかみ) (2025/11/9 23:09:02) |
| スズラン ◆ | > | 【そうなんです!職場にインフルエンザの方が出まして…その欠けた穴埋めなどなど…やぁっと落ち着いたからいいのですが… やった!嬉しいです! お、統合版ですね?実は統合版も気にはなっていたのですが…中々どうして…一緒にプレイする人もおらず、結局手を出す事はなかったのですが…統合版でもMODみたいにして遊ぶ事が出来ると聞いているので興味はあるんですが… その自由度に対して自己責任ではありますがねぇ…。やっぱりあのバニラ特有の音の良さ…!雪山バイオームの静かな雰囲気の中で木こりをするのが最高で…! うぐぐ…黎明さんと遊びたいけれど時間がすっごい中途半端になりそうですし…なんならスズランとアーサーのこのしっとりとした雰囲気も中々…!】 (2025/11/9 23:17:04) |
| アーサー | > | お揃い…そうだね、お揃いで…そして私たちは友人ということになるね(異世界にて暮らす小さき友。彼女が自身と己の関係性を友人…そう称するなればもう少し踏み込んで尋ねても良いのかも知れない。こちらに頬を赤くして小さくはにかむ彼女へ笑みを返して前より少し気になっていた事を訪ねる)ところで…、前から少し気になっていたのだけど…スズラン、君のこの耳と尻尾は生まれついてのものかい?(彼女の世界の事情については大方把握はしているがスズラン自身の種族や出身の事はまだ聞いていない。自身の腹部付近でそわそわと揺れる尻尾にちらり視線を送る。…この尻尾の感触も単純な好奇心として少し気になっていた。聖杯から九尾の狐に関する知識は得ている。彼女がそうだと言うつもりは毛頭も無いが…マーリンの言葉もある…なにより"獣"を打倒した者として気になってしまう。) (2025/11/9 23:22:52) |
| アーサー | > | 【うわー、大変なやつだ…ひどいと連鎖して新たな感染者が続出しますからねぇ。……統合版ですね、MOD導入できるみたいですがあまり詳しいことはわからず…個人的にはPC版にロマンを感じるといいますか自由度が高いと無限に遊べそうなので…音なら自分土を掘ってる時の音が好きですね……でしたら黎明はまたお時間ある時にでも…スズランさんの自室に待機していただいてたら前みたいに寝てさえいなければ遊びに行くんですが…自分もこの雰囲気も好きですよ!罰ゲームありのゲームとかは出来ないですが…!そして何というか無垢な少女、傾国、獣の要素とこう縁があるみたいな感じになったアーサー(スズランちゃんの設定見てたら割りとこんな感じの要素が……)】 (2025/11/9 23:29:32) |
| スズラン ◆ | > | !わ、わたし!大人のお友達って初めてなんですっ…エリートオペレーターの皆さんやドクターはお友達じゃないって教えられたので…(恐らくは別の世界に住んでいるのであろう、初めての大人のお友達の存在に喜びで眦を下げ…友達が増えた事に喜びからか頬は薄っすらと桃色に上気させつつ、少し冷えてしまったミルクを飲む為にマグカップを軽く傾け、少しだけ乾いた唇をミルクで湿らせていれば…自身を抱えているアーサーの疑問にぱち、と軽く目を瞬かせる。どうやら自分の尻尾や耳が気になるらしい…恐らく、彼の世界にはこういう耳や尾を持つ人は少ないのではないだろうか…少しだけ考えた後にゆっくり口を開き)はい。私は、パパ…お父さんは神主?さんをしていて…とっても綺麗な炎を扱うのが上手なんです!いつか、私もパパみたいな綺麗なアーツが扱えるようになれればって…あと、とっても強いんですよ! (2025/11/9 23:41:51) |
| スズラン ◆ | > | (つい、自分の事の様に嬉しそうな色を乗せた声で自身の父親の事を伝える。ふわふわと揺れる尾は父親と違って母の血も入ってもふもふだ。父の様に艶やかなするりとした尻尾になれば、きっとベッドからはみ出したりしないんだろうなぁ…というのが最近の悩みである!父同様に"九つの尾"を持つものとして、いずれは父の様に優しく母の様に強くなって様々な人を救いたいのが本音である) (2025/11/9 23:41:53) |
| スズラン ◆ | > | 【そうなんですよねぇ…ものの見事にそのご家庭でパンデミック状態になっているようで…て、てぇへんだー!って感じですよねぇ…。バイオテロ怖いですー… ふぅむ、確かにテクスチャ等を考えればPC版の方が何かと便利なのかもですね。あれですね、私の場合は自由度の高い状態でミニマップ等のMODを入れないとすぐに迷子になってしまって拠点に帰れないというとんでもねー状態になってしまうというのも…本当!無限に遊べます!あっという間に時間が溶けてしまうー…! あ!わかります!サクサク音!いいですよねぇ、落ち着く音ー…!石を掘ったりする音も好きですー…! はい!またお時間ある時にでも遊んでやって下さいな!本当です?やったー!じゃあまた今度気長にお待ちしておりますっ 確かに…罰ゲームありなアソビは出来ないですが、のんびりゆったり絆を深めてる感があって…うん、エモだ! どうやっても獣から逃げれないアーサー王…そしてそんな無垢な少女の初恋を泥棒するアーサー王…そうですね、獣、九尾…恐らくは獣主(神様的な存在)に近しいのかもですねぇ、九尾の父親が神事に関わる家系なので!】 (2025/11/9 23:53:34) |
| アーサー | > | (大人のお友達。聞こえによってはある意味不健全と捉えられるかもしれないが…親以外の大人に囲まれ共に生活している彼女の立場を慮ればそういった関係性の人間は必要なのでは無いのだろうか。無論一つの組織を共にする仲間である彼、彼女たちではその立場も難しいのだろう。であればこそ己が友となる事はきっと彼女に良い影響を与えてくれるはずだ。喜ぶ彼女の様子を眺めては気持ちが和む。雰囲気を柔らかくしては)……私が君に取っての初めての大人の友人ということだね……ならば改めて、私は…いや僕はアーサー。アーサー・ペンドラゴン。一人の騎士として、そしてスズランの友として…君の助けになる事を此処に誓おう(そっと手を重ねて宣誓する。本来であれば) (2025/11/9 23:56:52) |
| アーサー | > | (手の甲に口づけの一つでも落とすのだが…今は友人としての誓いだ) (2025/11/9 23:57:27) |
| アーサー | > | 【途中送信…!もう少々お待ちを…、】 (2025/11/9 23:57:45) |
| スズラン ◆ | > | 【大丈夫ですよ!ゆっくりどうぞ…!】 (2025/11/10 00:01:32) |
| アーサー | > | (神主さん…神道における神社などを管理する者になるのだったか。アーツ…は確かこちらの世界で言うところの魔術などになるのだろうか…?魔術師の家系…様々な思考が過るが彼女が己が父の事を誇らしげに肩る様子を見てしまってはそんな思考も吹き飛ぶ。)ふむ、炎のアーツ…魔術のようなものだろうか…?ふふ、君の父君は傑物のようだね。僕も是非とも一度会ってみたい(語るところを聞くとおそらく遺伝なのだろう。であれば彼女の尻尾の本数もまた彼女の世界では常識的な物なのかもしれない。ふわふわと揺れる尾を眺めてはそんなことを考える) (2025/11/10 00:04:38) |
| アーサー | > | 【Androidだと手が滑る…!飛び飛びになって申し訳ない……ま、まぁまだ職場がパンデミックにならなかっただけましではありますね…そのご家庭はお気の毒ではありますが……ミニマップ?地図とかではない感じです?マイクラ確かに地図無いと迷子とかになりやすいですしね…一人で延々建設するのも楽しいですがマイクラ本マルチで遊ぶのが一番楽しいのかなとは思ったり……基本夜時間はあるのでスズランさんもタイミングが合うときは是非。はい、あまりお待たせしないようにしますね…!少女と獣が組み合わさるとヤバイ……そして九尾はFate時空でもビースト候補でしたよね?こう報告書?と言いちょくちょく不穏な感じがしてる気がしてですねえ。九尾が神事してるとなると奉られているのは天照大神くらいしか……】 (2025/11/10 00:14:13) |
| スズラン ◆ | > | (優しく、掬う様に自身の掌を持つアーサーの掌は、やっぱり大きかった。別の世界に住んでいる、優しくて格好いい王子様みたいな素敵なお友達。ロドスにも、シラクーザにも極東にも居ない、風を纏う人。穏やかなのに…何処か嵐の様な風を含む様な、不思議な空気に包まれた人で最初こそはちょっぴり怖かったのが本音だった。でも、何処までも優しくていつも夜遅くに遊びに来る自分を受け入れて、一緒に過ごしてくれる彼の紳士な立ち振る舞いや優しさは本物だったのだから。こうして膝の上に乗せられ、お話を聞いてくれるアーサーは一緒に居てとても落ち着くのだ。掌を重ね合ったまま、名を告げるアーサーを見上げる。…アーサーのエメラルドの様に輝く美しい瞳を見つめる。まるで、吸い込まれてしまいそうなくらい綺麗な瞳は自身の父親と同じ様に柔らかな温かさを持った瞳で…その瞳を見つめたまま、口を開いた) (2025/11/10 00:43:36) |
| スズラン ◆ | > | …私、スズランはコードネームなんです。本当は、リサっていって…本当は簡単に教えちゃ駄目なんだよってママやドクターさんにも言われたんですけど…でも、アーサーお兄さんは大事なお友達だから…だから、私は一人のお兄さんのお友達として…本当の名前も教えますし、いつでもお役に立てる様に…頑張りますねっ(だから、これは私からの宣誓です。そう告げながらアーサーと手を重ね合いながら)はい、パパはママにも負けないくらい強いんだって言ってました!きっとパパもアーサーお兄さんの事、すっごく好きになると思います!(きっと、自分の友人だと知れば父は優しく受け入れてくれるだろう。…でも、そうなる前にアーサーには自身が作った炎を最初に見て欲しい気持ちもある…が、父の様な狐火を出せるのはいつになる事か…なんて一人考えながら、もじもじと少しだけ恥ずかしそうに口元をゆるりと緩ませて) (2025/11/10 00:43:39) |
| スズラン ◆ | > | 【端末あるあるですねぇ…私も誤タップ誤送信ありすぎて端末で長文ロルは無理ですわぁ…だからその点で考えたらアーサーさんすっごいですよね、短時間で長文の丁寧ロルめっちゃ書いている…!そうなんですよ…お大事にー…とは言ったものの…小さなお子さんがいらっしゃるので、すぐに良くなってくれればいいのですが…。 です!自分がいる位置は勿論、拠点…デスした場所など諸々を見せてくれるミニマップMOD…すっごく大事なのです…そうなんです、一人でいると楽っちゃ楽なんですが…確かに飽きるんですよねー…一人で探鉱潜ってる際に独りぼっち寂しい…ってなって萎えて止めちゃったコトがいっぱい…嬉しいです!その時は是非是非…!いいえいいえ!ご自身の事、最優先で…! ですねぇ、たまもっち…は勿論のことですがタマモヴィッチことコヤンスカヤはがっつりビーストになっていたので…スズランは傾国…我らの光に堕ちるのは…いい事かもしれない…? (2025/11/10 00:57:48) |
| スズラン ◆ | > | あれですね、恐らくは極東での獣主…ミス・クリスティーンの様な純粋な獣は九尾なのかと。謎が多いので…ウタゲちゃん達の故郷は…ただ、ウタゲちゃんの様な妖もいるので一概に九尾が獣主とも言えない…天照大神…アマ公…お犬様のイメージに…】 (2025/11/10 00:57:54) |
| アーサー | > | (彼女が自身にも似た翠色の瞳でこちらの瞳をじっと見つめている。その瞳へ反らす事なくこちらも見つめ返す。薔薇のような華美さとは少し違う…見る人々を和ませる花々のような雰囲気を持つ彼女は幼いながらも健気に日々を懸命に生き、明日を…己が残したかった今を父母に、良き仲間に愛されて生きていることが理解できる。かつて願った救いの国。かつて得た答え。彼女もまた僕が願った救いたいと思った明日なのだ。ならばそれを守りたいと慈しむことに否は無い。彼女の手をそっと握りながら口を開き一所懸命にその幼き身体で…それでも己に負けぬ意思で宣誓してみせる彼女を受け止める。)…リサ……うん、リサか。改めて良い名前だ。君に良く似合っている。そして君の誓いは僕がしかと受け止めた。年は離れているかもしれないけど、僕と君は互いを助け合う友だ。(噛み締める様に彼女の名前を反芻する。そして改めて確かめ合うように見つめ瞳を交差させ、互いに手を重ねる。) (2025/11/10 01:17:02) |
| アーサー | > | (噛み締める様に彼女の名前を反芻する。そして改めて確かめ合うように見つめ瞳を交差させ、互いに手を重ねる。)その口ぶりだと君の母君もかなりの使い手と言うことかい?…君を育てている父君だ。きっと良い御仁であるんだろうね。(聞いた感じだとかなりのサラブレッドというべきか…この様子だと強くなりたいのだろうか……うーん、こう言う時にマーリンがいれば彼女へ指導も出来たのだろうが、生憎と僕は魔術は専門ではない。であれば願うことは一つ。ゆっくりと健やかに育って欲しい。そんな思いを込めて頭を撫でる) (2025/11/10 01:17:04) |
| アーサー | > | 【慣れではあるんですが…たまにAndroidは何故か触り心地が変わるんですよね…もう少し時間を縮めたい思いもあったり…!お子さんがいる人はインフル被弾率がアップしますよね…早く治って欲しいものです。なるほど、それは便利ですね。自分は地図オンリーに慣れているので…マルチは楽しいですね。まあ、自分マルチやってると単独行動始めるんですが(あまのじゃくの呪い)炭鉱は一人でポツンって感じですしね……やはり九尾は色々と危険な香りが、愛歌もサーヴァント誑かして宗教みたいになってたんだよなぁ……極東…神秘の国……大神、アマ公、真っ白イーヌは全然あり得そうというかそこまで獣推されてるとワンチャンありそうと言いますか】 (2025/11/10 01:28:23) |
| スズラン ◆ | > | (翡翠の瞳に自分の姿が映る。互いに視線を絡め合ったまま、新しい友との触れ合いを楽しみ…たいが、彼の王子様の様な綺麗な顔をずっと見続けるのは子供ながらにも恥じらいが生まれる。きっとここに自身の母親がいれば小さく笑いながら『リサも立派な女の子だね』そう言っていただろう。まるで噛み締める様に何度も自分の名を読んでくれる彼に嬉しい気持ちが多いが何処か気恥ずかしさも感じる。でももっと本来の名前を呼んでほしい。自分でも説明がしにくい気持ちをなんと説明したらいいのだろうか…ロドスに居るエリートオペレーターの皆はこの感情の名前を知っているだろうか…高鳴る気持ちを抑える様に自身の胸の辺りを優しく擦っている間も手は重なり合ったまま…お互いに離す事はせず)はい、ママとパパはお互いに違う形で強いんだって言っていました! (2025/11/10 01:38:28) |
| スズラン ◆ | > | (春に咲く花の様に笑う少女は知らない。以前、別組織と母が属するマフィアの抗争に巻き込まれ、"プレゼント"された源石と小さな破裂弾の入ったぬいぐるみのせいで鉱石病に罹ったのを知った母が単独で1つのマフィアを皆殺し…壊滅に追い込んだことなど。…そう、温かな毛布とアーサーの体温でそろそろ夢の世界に旅立ちそうな少女は何一つ知らないのだ。) (2025/11/10 01:38:30) |
| アーサー | > | (恥じらいながら顔を逸らす"リサ"の様子に内心微笑ましく感じていたが…ずっと触れているから分かりづらいが彼女の体温が少しばかり最初より高くなってきたのがわかる。息づかいからも眠気を感じていることが見て取れる)互いに違う強さ。なるほど、それはきっと良い素敵な関係性なのだろうね(例えば戦士と魔術師これは互いに違う強さを有している。例えば騎士と料理人…これもまた同じだ。とは言え彼女の口ぶりからどちらもある程度は戦いを生業としていることは見て取れる…だが互いが互いを補い合える関係性の言うのは実に良いものだ。そんなことを今にも眠ってしまいそうな彼女の頭を寝かしつける為に撫でながら考える。少し話も落ち着いてきた頃合いに)リサ…もう今日は良い時間だし、寝ようか(横抱きにして立ち上がると一度椅子に座り直させて少し待つように告げると布団を敷く。再度彼女を抱き上げて布団に寝かせる。そのまま自身も横になると毛布と布団を被り、リサを軽く抱く。) (2025/11/10 01:50:53) |
| スズラン ◆ | > | 【ええ!これ以上早くなったら逆に私の方がお待たせしてしまうのです…!十分過ぎるくらい早いのに…! そうなんですよねぇ、至る所で貰ってくるらしくって…お子さんいるご家庭は大変だと心底思います…。 あの地図めちゃくちゃ見辛くありません!?それでも迷子にならないの純粋に凄いと思うし憧れます…。いや、本当にすごい…。 あはは!わかりますよー、というか以前一緒にやっていた友人は私と全然違う気質なのでめっちゃ探索しまくる地図埋めの鬼でした!炭鉱で独りぼっちは寂しいよぉ…孤独だよぉ…ってなって斑な探索に… アーサーのためだけに聖杯戦争を滅茶苦茶にしますからねぇ…そりゃアーサーからしたら悪になりますわぁ…。 アマ公!アマ公!ばんざーい!アマ公は最高の女神様なんだー!(錯乱)あれですね、元祖になる獣たちから派生した人類がテラ人なので!皆、けものなんですけものフレンズ!そして大分ヤバいですね、おねむな予感なのです】 (2025/11/10 01:51:23) |
| アーサー | > | 【先に……眠いようでしたら寝てしまっても大丈夫ですよー】 (2025/11/10 01:52:28) |
| スズラン ◆ | > | 【んぐー…久しぶりにお会い出来て嬉しいやら安心するやら…久しぶりにお話出来て楽しかったですー…おやすみなさい!また遊びましょうね!ではでは…よい夢をー…】 (2025/11/10 01:58:57) |
| アーサー | > | 【速さが足りないってどこかの誰かが囁くんです……お外たくさん行って感染経路も多いですし手洗いうがいも疎かですし大人と比べて発症率も高いですからね…地図があまり見辛いとは思った事はないですね…迷子になったフリはよくします。ベッド忘れたと言いモンスターをトレインして夜襲を仕掛けます。お陰で詫びとして資源を根こそぎ奪われますが……悪というか純粋すぎましたね……おお、皆獣が混じっているのか…匂い立つなぁ……はい、おやすみなさいです。自分も楽しかったです。また遊びましょう、では良い夢を】 (2025/11/10 02:01:47) |
| おしらせ | > | 滞在時間が6時間を超えたため、アーサーさんが自動退室しました。 (2025/11/10 02:19:28) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、スズラン ◆h4f66QuKWQさんが自動退室しました。 (2025/11/10 02:26:03) |
| おしらせ | > | スズラン ◆h4f66QuKWQさんが入室しました♪ (2025/11/10 19:59:09) |
| スズラン ◆ | > | 【こんばんは!新しいPCなので履歴もろもろすべて新規ちゃん…ということですの!足跡失礼しますね!また後ほど顔を覗かせてみます!(ピッケルでほりほりしつつ)】 (2025/11/10 20:00:43) |
| おしらせ | > | スズラン ◆h4f66QuKWQさんが退室しました。 (2025/11/10 20:00:53) |
| おしらせ | > | アーサーさんが入室しました♪ (2025/11/10 21:33:28) |
| アーサー | > | (部屋の中を音を立てぬようにほうきで畳の上の埃などを掃きながらポツリと呟く)はぁ…本当は日が明るい内に掃除しておこうと思ったんだけど…(すっかり暗くなってしまいあまり大掛かりに音を立ててしまえば同じアパートに住む住人達へと迷惑をかけてしまう。本来であればもう少し本格的に掃除をしたかったのだが……仕方がないので簡易的な掃除で埃を取る程度に留める事になるだろう) (2025/11/10 21:38:39) |
| おしらせ | > | スズラン ◆h4f66QuKWQさんが入室しました♪ (2025/11/10 22:37:43) |
| スズラン ◆ | > | (ひょっこりとドアから顔を覗かせれば…どうやら家の中を掃除しているらしいアーサーを見つける。綺麗に掃き掃除しているアーサーを見守っていたが、掃除を終えたのをチャンスと言わんばかりに)こんばんは、アーサーお兄さん! (2025/11/10 22:51:03) |
| アーサー | > | (掃除を終え道具一式を戸棚に仕舞ったタイミングで…ひょっこりとドアから顔を覗かせてこちらに元気良く挨拶する少女の姿が。応じるように"こんばんは"と挨拶を返すが少し考えた後…"リサ"と名前を呼び)外は寒かったんじゃないかい?(手招くと部屋の電気ヒーターを起動し、戸棚から毛布を取り出すと両手で広げこちらにリサがやってきのなら包み込む様にして抱き上げる) (2025/11/10 22:58:53) |
| アーサー | > | 【こんばんは、PC無事新しくなったみたいで何よりです。今はマイクラ中です?】 (2025/11/10 22:59:51) |
| スズラン ◆ | > | えへへ、ちょっと寒かったですけどこうやってアーサーお兄さんに会えたので寒いのなんてへっちゃらなんです。(自分の本来の名前を改めて呼ばれるのは恥ずかしい。恥じらうのをごまかすように小さくはにかみながら電気ヒーターを起動し、毛布を両手で広げたアーサーに包み込まれるように抱き上げられれば、なんだかおくるみに包まれた赤ちゃんのような気持になるが…落ち着くから、いいやとアーサーの胸に頭を預けて) (2025/11/10 23:09:15) |
| スズラン ◆ | > | 【そうですね、いろいろとゲームをお試し中って感じですね!気に入ったリソースパックがまだ見つからなくって…でも久しぶりに動かしたマイクラは面白かったです!そして下のロルにガスコイン神父がいらっしゃる…) (2025/11/10 23:10:19) |
| アーサー | > | (抱き上げた彼女を横抱きにして膝に乗せて椅子に座る。そのまま毛繕いの要領で髪を梳かしながら身体を温める)それは何よりだけど……やっぱり身体が冷えてるね。この部屋に風呂やせめてシャワーがあればよかったのだけれど……(少し申し訳なさそうにしながら彼女の耳が小さいからか囁くような声で言葉を紡ぐ)…何か温かいものを淹れようか。リサは何か飲みたいものはあるかい?(彼女の尻尾の毛先も冷えているようで温めてあげたいが触れて良いものかと思案しながら尋ねる) (2025/11/10 23:16:51) |
| アーサー | > | 【耳が小さいではなく近いからです!!誤字!】 (2025/11/10 23:17:25) |
| アーサー | > | 【なるほど、まったり気に入るのを探すのが良いですね。あー、わかります久しぶりに遊べると楽しいですからね。クーガの兄貴もついでに…何気に獣要素強いんですねアークナイツ。スズランさんのお部屋で待機も考えたんですがゲームしていた場合急かす格好になりそうだったので……】 (2025/11/10 23:20:43) |
| スズラン ◆ | > | (暖かい毛布とアーサーの体温の心地よさに上機嫌に九つの尾がゆらりと揺れる。髪を梳くように撫でてくれる掌の温度と指先の優しい仕草に耳がぴく、と微かに揺れる。こうやって面と向かって甘やかしてくれるアーサーの指先や視線を甘受する様に僅かに瞼を伏せていたが...抱き上げられて耳元を擽る吐息と囁き声に伏せていた瞼が微かに震える。擽ったいような...なんだか、ぞわぞわする感覚に毛布に包まれたまま、ふるると小さく身動ぎしつつ...)いいえ、いつもアーサーお兄さんが飲み物を用意してくれて嬉しいですけど...あの、今日はこうしてる方が暖かい…ので…(なんだか自分が恥ずかしい事を言っているような気になり、どんどん言葉尻を小さくしながら毛布に包まれたまま僅かに顔をうつ向かせて) (2025/11/10 23:37:20) |
| スズラン ◆ | > | 【ですです、steamとかのゲームも出来るのはいいなぁ、と思っております!神話生物が関わるゲームがいっぱい出来る...(悪い笑顔で)ちょ、っと!突然のクーガーの兄貴はずるい!そしてなにより!…速さが足りないのだよ。そうですね、純粋な人間…ケモミミやらしっぽ、角とか羽根がないのって主人公ことドクターくらい?あとは皆何かの動物の血が入っておるのですよ! いいえいいえ!ゲームは様子見でメインでは設定いじり倒しておりました!】 (2025/11/10 23:46:52) |
| アーサー | > | (髪を梳かし頭を撫でる度に彼女の耳が視界の端でピクリと揺れる。こちらの言葉が届いたせいか僅かに身体が震えている。動物の耳をしている以上聴覚は人一倍敏感なのかもしれない。ただこの体勢で話す以上申し訳ないが慣れてもらうしか…そう思いつつ一応更に声を抑えるように努める。)…なら今日は君が眠くなるまでこうしていよう……(彼女の言葉の通りこうしているとみるみる彼女の身体が温まっている事に気付く。心なしか顔も赤くなっている様に感じて一声かけると手の平で頬に触れる。)少し…、熱くなっているね…体調の方は大丈夫かい?(問題なさそうではあるが風邪を引いてしまった可能性もあると尋ねてみては…頬に触れた手を額に持っていく。こちらは問題なさそうだし熱はなさそうだ。) (2025/11/10 23:49:04) |
| アーサー | > | 【クトゥルフモチーフ多いみたいですね、インディーズ。その辺りは自分も触れてみたいはある……台詞だけでもすごく有名ですからね。……それはなんとも…獣狩りが捗りますね。アークナイツも病気が物語の根幹に関わっているんですよね?……なるほど、確かに先に設定からやらないと駄目ですよね】 (2025/11/10 23:53:23) |
| スズラン ◆ | > | (横向きに抱きかかえられたまま、アーサーの胸に頭をぴたりと押し付ければトクトク…耳にしっかりと彼の心音が伝わってくる。落ち着く、やさしい音…まるでメトロノームの様な一定の間隔で脈打つその音に僅かに目を細める。アーサーがしっかりと今、生を刻んでいる音に小さくだがころりと笑っていれば自分を包んでくれる毛布の心地よさとアーサーの腕という特等席に上機嫌にもぞもぞと身を揺らしていれば…ほんのり色付く頬は熟れた林檎のように赤くなっているのをアーサーが見つけたのだろう。頬に触れるアーサーの指先がゆっくりと額に移動していく擽ったさに肩を揺らしながらころころ笑いながら)はい、体調の方は大丈夫なんですけど…なんででしょう…アーサーお兄さんがこうやって触ってくれると、なんだか…とってもふわふわした気持ちになるんです。(アーサーお兄さんの手は魔法の手なのかも、そう楽し気に笑っては額に触れるアーサーの手に頭を摺り寄せて) (2025/11/11 00:05:53) |
| スズラン ◆ | > | 【ある一定の時からめちゃくちゃ流行りましたからねぇ…なぁんて私もその時からハマった人物なのですが…。でも、やっぱり日本とかよりも触れる機会が多いからか何かと持ち上がることが多いんですよね、インディーズゲームとクトゥルフって。クーガーの兄貴のセリフをカンペもなしに読めたらそれは本物だ…って私は思っております!それだけ名言、ということで! うわぁ…狩人がきた…獣狩りの夜が…貴公、よい狩人だ…。 そうですね、鉱石病…これがなんであの世界で蔓延しているのか…というのとその不治の病に罹った人たちの生き様がすべての風刺な気も…差別よくないよ! はい!今日のお昼にお家にお出迎えしてある程度今はもう完了しております!】 (2025/11/11 00:10:51) |
| アーサー | > | (胸にぴったりと頭を甘えるようにくっつけるリサのお腹を温める為に円を描くように指の腹を使って優しく撫でる。体調はどうやら大丈夫なようで安堵を滲ませながら掌かじんわり伝わる体温と彼女の呼吸に合わせて微かに上下する腹部の動きが、目の前にいる彼女が今を確かに生きる人なのだと教えてくれる。)リサの言う通り…体調は大丈夫みたいだね。何故ふわふわした気持ちになるのかは僕にもわからないけれど…少しでも僕が君を温められたのならば喜ばしく思うよ。それに、こうして触れ合っていれば互いのことが良くわかる。(今体調を確かめようとしたように、時に相手が何を求めているのか…)当然君が嫌ならば控えるつもりさ……(自身の手に額を擦り付ける様子を見れば今は嫌がっていないようだが…彼女も年頃の女の子だ。多感な時期だろうし他に意中の男の子が出来るかもしれない。今後嫌がられることも…少し寂しさを感じながらそんなことを考える) (2025/11/11 00:26:53) |
| アーサー | > | 【一定の時期…にゃるこさんとですかね?あまり詳しくなくてですねぇ。なるほどー、確かに海外こそがクトゥルフの本場でもありますしね……本家本元のスピードで読めたらなおすごい。アークナイツもブラボも世界観が終末ポイのが…差別駄目絶対……おお、仕事が早い!ふむふむ、しかし何か遊びを考えたいですね―…それか自室以外に遊びに行くか…】 (2025/11/11 00:31:38) |
| スズラン ◆ | > | ふふ、んふふ…!お腹を撫でられると擽ったいですっ(頬や額に触れていたアーサーの指先が今度はお腹をこしょりと転がすように擽ってくると、その指先の動きだけできゃらきゃらと僅かに身を捩りながらお腹を擽る彼の悪気のない戯れに暫く、くすくすと静かな部屋に鈴を転がすような声が微かに響いていた。アーサーのお腹を撫でる手に自分の小さな手を重ねながら)私もこうしてアーサーお兄さんと一緒にいて、今みたいに遊んでくれるの…嬉しいです。アーサーお兄さんの大きな手がこうやって撫でてくれるだけで、ふわふわ~ってなって…パパやママとは違う気持ちになって、尻尾が勝手に動いちゃって…えへへ…(アーサーの腕に抱えられたまま、上に視線を向けアーサーを見つめる。彼の甘く整った顔を見上げながら、自分にとっての初めての大人の友達がなんだか寂しそうな顔をしているのにはて、と首を傾げて) (2025/11/11 00:49:33) |
| スズラン ◆ | > | 【それもありますね、あとはニコニコなどでTRPGのリプレイを東方キャラなどに当て嵌めて動画配信したりするのがすっごく人気が出ましたね。そうなんですよねぇ、カードゲームなどに飽きた変態の皆さんが考えたつえー化け物発表会の果てがTRPGでもありますし…最高なゲームを作ってくれてありがとう、ラブ・クラフト。あれ絶対噛みますよね、言える気しない。…そうですねぇ、ブラボもそうですがアークナイツももう7割ほど終わった世界での話ですからねぇ。です!差別ダメ絶対!あれですね、ご興味ありましたら是非アニメをお勧めいたします!何分、ストーリーは追いかけるのが大変かと… 確かに!なにかして遊びたいですっ…おお、ついにお外へお出かけする機会が…!?】 (2025/11/11 00:58:01) |
| アーサー | > | (無邪気に品のある声で小さく笑う彼女。揺れる尻尾と自身の手にそっと重ねられた手。穏やかな時間が確かにそこにはあった。騒がしくもなく落ち着いたこの時間が非常に心地よく…精神の疲労を取り除いてくれる。)僕も…、君とこうして触れ合うことが明日の活力になっている。改めていつもありがとう(こちらを見上げ嬉しそうにはにかむ彼女へ穏やかな安らぎを得た声で感謝を告げる。どこか心配そうに首を傾げてこちらを見上げる彼女へ"気取られてしまったか…"と内心、騎士がこれではいけないと気を引き締めて微笑みを浮かべて"大丈夫だよ"そう告げて頭を撫でる。ふと、時計を見ればそれなりに良い時間ではある)眠気の方はどうだい…?(まだ元気そうではあるが…子供と言うのは突然眠気が襲ってくるものだ。最近は特に遅くまで起きてる事もあったからより一層心配を滲ませながらそう問いかける) (2025/11/11 01:05:09) |
| アーサー | > | 【あー、リプレイがありましたね確かに!ゆっくりボイスとかで誰でもそういったものが作りやすくなったのも大きいのか……海外は飲みながら遊ぶの文化が日本よりも根付いているといいますか…酒飲みながら遊んでも楽しいですからねテーブルゲームって……早口言葉苦手の民なので…しかしボカロの早口系は歌える不思議……ほぼ復興不可?否!Dr.STONEならなんとかなったので!行けるはず!…アニメ!そういえばやってましたね~見てみるのも良さそうだ。前仰っていたようにルブルはあるのでクトゥルフ神話trpgなどであればあそべます…後は何かここかラブル?で遊べそうなゲームを考えてみますー…罰ゲームなしだと思考系の一対一で楽しめるゲームに限られるんですよねぇ…そして情報が全て公開されるのでカードゲームみたいなのは純粋な対戦要素は難しくボードゲームなどの互いの手が見えてる前提のゲームが良さそうなんですが……お外どこに行こう…と、前仰っていた洞窟の混浴?でしたかね】 (2025/11/11 01:13:37) |
| スズラン ◆ | > | (まるで、木漏れ日の中に包まれる様な二人だけの戯れが続いていく。何をするでもなく、ただ重ねられた掌。毛布越しに触れるアーサーの体温は毛布以上の安心感をくれる。こうして二人だけで眠る前のほんの少しの時間程度だが触れ合える際のこのふわふわとした感情はきっと喜びなのだろう。友人と眠る前にちょっと雑談をする、そんなものだ。でも、その時間が今の自分にとってはなによりも好ましい。お勉強をしている際もご飯を食べている時も頭の中では、今アーサーは何をしているのだろうかと考えてしまう。それくらいには自分にとっては大事な友人なのだ。…そう、彼女は思っている。___…同じ翡翠の色を持つ瞳を触れ合わせながら、しばらくアーサーを見つめる。彼から告げられる言葉にふる、と軽く首を振って)…私でも、アーサーお兄さんのお役に立てるなら、よかったぁ…えへへ、私もこうやってアーサーお兄さんと触れ合っているだけで嬉しいんです。 (2025/11/11 01:30:06) |
| スズラン ◆ | > | …アーサーお兄さんはとっても頼りになる大人の人ですけど…今は、こうやって"ただのアーサー"さんとして一緒に居てくれれば。…眠気は…ちょっとだけ…(でも、多分お布団に入れられたらそのまま眠ってしまいそうだというくらいでしょうか…アーサーに抱えられたまま、うーんと小さく悩まし気な声を上げて) (2025/11/11 01:30:11) |
| スズラン ◆ | > | 【喀血卓とか懐かしいなぁ…確かに!ゆっくりボイスってそう考えるとすごい偉大…誰でも扱えて、簡単に朗読させれる。…うーむ、どうあがいても便利…! 確かに!よく実家で行われる酔っ払いながらの簡単ルールでする麻雀、楽しそうです!当たり前の様に親牌切るし…当然のように隣の人の牌を奪っていくし…あれが酔っ払っているからこその悪行…雀卓の上は無法地帯だ… え!そうなんです?ボカロの早口歌えるとか純粋にすご!って思ってしまいました…!あれボカロだからこそ舌を噛まずに歌えると思うんですよね…私。あれは千空やゼノといった脳みそを3つほど持ってそうな天才と人としてあり得ないフィジカルもったイかれたフレンズがいたからできたことでして!? そうなんですよー、アークナイツのアニメは身内…つまりはヨースターが作ったこだわりアニメなのでめっちゃ作画とかよかったりします。あと古傷ごりっごりに抉ってきます…心が壊れそう。お!いいですねぇ、それでしたら今度…今週の土曜日の夜などにやってみますか?どうせ日曜日はお休みなので! (2025/11/11 01:44:32) |
| スズラン ◆ | > | ラブル…密室でのお遊び…それはそれで、なぁんか燃えますね。ふふふ!ふーむ、確かにサシで遊ぶのであれば思考系でもいいですし…んー…あれですね、純粋に運ゲーみたいな?王様ゲームとかじゃない完璧運任せ!なゲームも面白そう! おお、あそこは長文書きーさん御用達なので!今度一緒に遊ぶに行きましょ!】 (2025/11/11 01:44:34) |
| アーサー | > | (彼女が日々をどう過ごしているのかはわからないが…それでもこの穏やかな時間がリサの憩いになっているのならばこれ程喜ばしいこともない。共に瞳を見つめ合いながら触れ合い互いの体温をわけ合うようにぴったりとくっつく。)役に立つ…そうだね、君は確かに僕の助けになっているよ。だからリサも遠慮はしないで、今後もこの部屋を自身の家と思って気軽に訪ねて欲しい。それこそ…我が儘の一つくらい言ってくれて構わないよ。僕が出来ることなら可能な限り叶えよう。(彼女から感じる遠慮…最初こそ警戒もあったが最近は減ってきたように感じる。しかし、それでも子供らしくない気遣いや遠慮が見え隠れしていて…彼女のいる環境を思えばそれはおかしなことではないのかもしれないが…ならばせめてこの部屋にいる時だけは子供らしく我が儘の一つでも聞かせて欲しい。無論無理にとは言わないが)ふふ、そうだね…、君の言う通り"ただのアーサー"として君に寄り添おう(ぎゅっと抱き締めながら…"なら、眠ってしまうまでこのままこうして話していても良いかもしれないね"あまり子供に無理をさせるのもどうかとは思うが…たまにはこういった夜更かしも良いかもしれない) (2025/11/11 01:46:53) |
| アーサー | > | 【む、しらない卓だ…たぶん。いくつか見たことありますよー酔っぱらい卓とかなら名前を覚えてますね。ゆっくりボイスがあれば誰でも動画作れますからねぇ…本当便利。お、麻雀できます?卓上を無法地帯にして良いのは酔った時か咲ごっこしてる時だけなんです!酔っぱらうとですね何でも許せるし何でも面白くなるんですよ…その後イカれたことやってたなとなるんですが…なので正気を失うほど飲むのは家とか気心知れたお店とかにしなければならぬのです。まぁ、自分はあまりそのレベルで酔わないので介護係になりますが……とは言え精々がブリキノダンスとかあの辺ですよ…初音ミクの消失とかは無理な気がする。いやどうだったかなぁ……あとぶっちゃけカセキですね。あのスーパーおじいちゃんisなに?何でも作りやがる。……自社アニメ!それは素晴らしい!期待値大!古傷?黒歴史的なやつです?……土曜日の夜なら100億%いけますね!……単純にTRPGをするために部屋移すとかそんな意味ではあったのですが…そっち系の遊びも考えてみますか……自室だとこう男女一組になると入って気辛いのかな?とはなので今はサシ前提のゲームを考えています。。】 (2025/11/11 01:58:05) |
| アーサー | > | 【運ゲーですねえ、うーん何が良いか。多少ルールは複雑にしても良いと思うんですよね……一緒に来てくださるなら心強い!なんか保護者同伴感もありますが…ではそのときは是非】 (2025/11/11 01:59:34) |
| アーサー | > | 【ちなみに元々オリジナル(色んなゲームから要素パクった)すごろくを考えてんですよねー、ただプレイヤーがGM含め3~6人想定という】 (2025/11/11 02:03:41) |
| スズラン ◆ | > | (まるで、ゆりかごに包まれているような安心感を、彼の腕は与えてくれる。心地よい眠りを誘う腕の中…ぴったりと隙間すらなく、身を寄せ合ったまま…僅かにとろりと瞼が重く感じる。)…えへへ、こんなに甘やかして貰えてるのにこれ以上…それこそ、今より甘えちゃったら欲張りになっちゃいそうで…でも、アーサーお兄さんが一緒に居てくれて…こうやって遊びに来てもいいよって言ってくれるなら…いっぱい、遊びに来ちゃいますね…。(鉱石病になってから、彼のように無条件の優しさを与えてくれる人に会えたのは…一体どれくらいだろうか。きっと片手で足りるくらいしかいないだろう。こんなに甘えてもいいのだろうか、そう不安に駆られながらも今こうして殆どの信頼を彼に向けているのは…アーサーという人が優しく、まっすぐな人だからだ。そんな彼に甘えつつ、抱えられる腕に力が込められれば、安心感のある存在と少しだけ窮屈な状態がますます眠りに誘ってくる。こちらに寄り添ってくれる彼に甘え、ぐずる様に彼の胸に顔を埋めながら… (2025/11/11 02:15:18) |
| スズラン ◆ | > | 一定の速度とリズムでぱた、ぱた…と尻尾が揺れる。…とろとろ、ふわふわとする意識と瞼に次第に…ゆっくりと瞼を伏せれば、すぅすぅと小さな寝息が彼の胸から聞こえてくるだろう…) (2025/11/11 02:15:21) |
| スズラン ◆ | > | 【んー、昔流行った卓なんですけどちょっと諸々説明を省くとしておじさんと妹紅たん(♂)のお腹とちんちんにちょっとやばい種を植え付けられて、種が発芽して成長しきったらバーン!てなる前にそれを除去しようって事で謎…こと様々な問題に首を突っ込むお話です!ちなみに今の説明は作品的には2作目で前作もありますよ! 麻雀ちょっとだけなら…でもがっつり打つのは…ひとまず、戦略もなにもなく鳴きまくるのは得意です!チーとかポンとか!…みたいですね、父がよくぎゃはぎゃは笑いながら酔っ払って上機嫌にイカサマ…というなの堂々とルール違反してますよー。本来はそういう無法はしちゃだめだよって言われます…!おあ…アーサーさん、大人だ…!介抱役出来る人はすごい人で大人な人って勝手に解釈しております!なのでアーサーさんは大人! 初音ミクの消失に関してはあれは歌っていう概念でいいんです?リズムに乗せた言葉の弾丸なのでは……いや歌えたら純粋にすごぉ!?とはなりますが! ちょっと図解みただけで簡単に作っちゃうからほんと…あの人無しでは本当に千空たちもある意味で詰みでしたから…文字通り人間国宝のカセキおじいちゃん。 (2025/11/11 02:31:34) |
| スズラン ◆ | > | そうなんです!原作知っていても知らなくてもわかりやすくなっていますので!お時間ある時にでもぜひ!割と曇らせとかに耐久ある私でも結構…こう、ガツンとくるものが…(遠い目をしつつ)あれ!違った…!わわ…なんか恥ずかしいので今のはなしで!純粋にゲーム!ゲームしましょ!…うーん、確かに男女二人だけで遊んでいれば"そういう"雰囲気で遊んでいるのかと思われますよねぇ…。そうなんですよね、本当に運ゲーなのでこの間私の自室で遊んだ、ロシアンルーレット方式で遊ぶのも楽しそうです!いえいえ、一緒に温泉入って雑談したりしてまったりするのもありだと思っておりますから!ふむ!オリジナルゲーム…!それは気になる…!のですが…今日は眠気で目が滑る前に寝た方がよさそうだぁ…】 (2025/11/11 02:31:35) |
| アーサー | > | 欲を抱くことは悪いことじゃないさ…でも、そうして足るを知る事が出来るのは君の美徳だよ……あぁ、遠慮なく是非来て欲しい。美味しいお菓子と飲み物を用意して待っているよ。(小さな友を抱きながら語り合う。身体をこちらに預けてくれている様子から十分に信頼してくれていることが良くわかる。あちらの世界が過酷なことは知っている。ならばこの小さな友に一時でも安らぎを……彼女が安らぎを眠れるように頭を撫でながらこちらに胸を埋める彼女を空いた片手だ抱く。パタパタと揺れる尻尾が自身を僅かに掠める。少し擽ったさを覚えていれば…やすやと言う寝息が聞こえてきた。)おやすみ…リサ。(眠り始めた彼女へ言葉をかける。そうして完全に寝入るまで待つこと暫く。頃合いを見計らうとそのまま抱き上げて…"僕はともかくリサは布団で横になった方がいいよね"考えながら布団に寝かせる。彼女が安心できるようにと自身も同じように横になれば窮屈さを感じない程度にそっと抱きながら……眠ることはしないが真似るように目を瞑る。何かあった時すぐに起きられるように周囲の気配を探りながら彼女が起きるまでの時間を過ごすのであった) (2025/11/11 02:34:23) |
| アーサー | > | 【ロルも〆ましたので…あと背後は自分もそろそろ眠気が来たので挨拶だけで失礼を…今日も楽しかったです!また是非遊びましょうね、それではお休みなさいです…良い夢を!】 (2025/11/11 02:37:44) |
| スズラン ◆ | > | 【はい…!おたがい、眠気が…私も楽しかったですー!ぜひまた一緒に話したり遊んだりしてやってください!ではでは、おやすみなさいましー!よい夢を…!】 (2025/11/11 02:38:32) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、スズラン ◆h4f66QuKWQさんが自動退室しました。 (2025/11/11 03:39:48) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、アーサーさんが自動退室しました。 (2025/11/11 03:39:48) |
| おしらせ | > | アーサーさんが入室しました♪ (2025/11/11 23:07:26) |
| アーサー | > | (部屋にあるベランダ窓のすぐ側に腰掛けながら窓から見える夜空に浮かぶ星を眺めている)今日は星が良く見える…(現代は星が見え辛いのだがそこはサーヴァント。望遠鏡の様に超視力で星が放つ光を捉える。表情はやや疲れを滲ませた様子で翠色の瞳にも陰りが見える。脱力気味にそうしてボーッと空を眺めながら物思いに耽る) (2025/11/11 23:16:13) |
| おしらせ | > | スズラン ◆h4f66QuKWQさんが入室しました♪ (2025/11/11 23:38:52) |
| スズラン ◆ | > | (夕飯を終えて大人しくベッドに横になっていたが…肌寒さで目を覚ます。軽く周りを見回せば見慣れた小さなキッチンに眠気を帯びていた目を擦り、意識を覚醒させる。勝手にキッチンを借りるのは躊躇われる。どうしようかな…そう考えていればいつの間にか手元に自分がお出かけ時に使っている大きめな保温水筒が手元に置かれていた。それを抱えて急ぎ足で窓の側に腰掛けているアーサーの元に近付くと)こんばんは、アーサーお兄さん。(一声掛けてから、何処か疲れた様子のアーサーの隣に腰掛け…水筒に着いているプラスチックのマグカップを取ると温かな湯気を立てる紅茶を差し出して) (2025/11/11 23:48:17) |
| アーサー | > | (よく知る少女の気配に後ろを振り向く。疲れていた表情を瞬時に切り替え平時の…彼女へ向けるべき微笑みに変えて)こんばんは…いや、おはようの方がいいかい"リサ"?(少し茶目っ気を滲ませては眠気を帯びた彼女の目を見て挨拶を返す。どこからか取り出したのか水筒に…香りから紅茶と推測できるその液体を水筒本体に備え付けのマグカップに入れて手渡してくれる。折角の厚意だと躊躇うことなく手を伸ばしカップを受け取ると香りを楽しんだ後一口飲む)ありがとう……ん、これは落ち着く味わいだ…美味しいよ(ほぉ…と息を吐いては安らいだ声で彼女へ感謝を告げる。) (2025/11/11 23:58:51) |
| アーサー | > | 【こんばんはー…少し疲れ気味ですがー。】 (2025/11/11 23:59:47) |
| スズラン ◆ | > | は、はい。おはようございま…い、いいえ!今の時間はおやすみなさいの時間です…!(揶揄いを含ませるアーサーの茶目っ気を滲ませる表情と声に素直におはようを返しそうになるが、今は元来自分も眠っていないと怒られる時間だと少しだけ慌てて告げる。…だが、こうして抜け出すのも段々慣れて来てしまったが…差し出したマグカップを受け取り、香りを楽しむアーサーを…じ、と見守る様に見つめる。…最早見守ると言うより監視に近い様な真剣さでアーサーを見つめていれば…一口含み、喉を揺らしながら飲んだアーサーが美味しいの一声を掛けてくれたのに嬉しそうに頬を緩ませて)この紅茶、アーサーお兄さんの淹れ方を見て覚えたんです!最初はアーサーお兄さんみたいに上手に淹れれなかったですけど…何回も練習して、こうやって美味しい紅茶が淹れれる様になったんです!最初はママやパパ、ドクターさんじゃなくってアーサーお兄さんに飲んで欲しくって…(えへへ、そう小さく恥じらいを隠す様に小さくはにかみ) (2025/11/12 00:11:31) |
| スズラン ◆ | > | 【こんばんは、あら…なんだかお疲れですね?今日は早めに眠っちゃいましょうか、たまにはこうしてのんびりしながら寝落ちるのもいいかと】 (2025/11/12 00:12:41) |
| アーサー | > | (慌てるように言葉を返す彼女を子を見守る気持ちで眺めながら)そうだね。今はお休みの時間だ…本当なら僕は今すぐ寝かしつけて、後日お説教の一つでも飛ばすべきなのだろうけど…(今更な話である。何より自身は共犯。であれば彼女の代わりにドクターやご両親からお説教を受けるべきは己だろうな。思考を余所に紅茶を飲んでいる時じっと何かを期待するようにこちらを見つめていた彼女がなんとも微笑えましくてくすりと笑ってしまいながら)…む、そ…僕もあの淹れ方は習った物なんだけれどリサは器用なのだろうね。僕よりも覚えが早いみたいだ(教えて貰ってから合格を貰うまで恐らく二週間はかかっただろう。飲食に対して大雑把過ぎる自身の性分も影響しているとはいえ……) (2025/11/12 00:27:34) |
| アーサー | > | 僕を一番に選んでくれたのかい…?それは…うん、嬉しいよ…(はにかみながら僅かに感激したような調子で声を溢す。明らかに喜色が混じった表情と声音だ。少し考えるような仕草をしたのち自身の膝の上を叩く。近くに折りたたんでいたタオルケットと毛布を取りタオルを自身の膝の上に乗せる)よろしければどうぞ。さっきはあぁはいったけど君は寝ないといけない時間でもあるわけだし…(さらに付け加えるように"紅茶のお礼になるかはわからないけど…"無論正式なお礼は後日するつもりだ) (2025/11/12 00:27:36) |
| アーサー | > | 【長くなりましたね……何故か身体が疲れ気味ですね。そうですね…寝落ちとなると多分自分気力で朝まで全然起きてそうですが()……あ、お一つ尋ねたいことが、土曜日もしTRPGやるのでしたらどう言った方式でやります?キャラ(なりきり)がTRPGで遊んでいる体(なのでなりきりとPCを二つ動かす?)か、版権キャラをPCとして遊ぶか】 (2025/11/12 00:30:31) |
| スズラン ◆ | > | (目の前にいる彼の口からお仕置きという単語が出てくれば、少し耳を伏せる。怒られるのは勿論嫌だが…でも悪い事をしているのも理解はしているつもりだ。いつ怒られてもいい様にと耳を後ろに伏せていたが…いつまで待ってもこないお叱りに恐る恐るアーサーに視線を向けつつ、一度二度と軽く瞬きを繰り返す。どうやら今お説教という名のお叱りは受けないらしい。何処か感心した様子のアーサーに軽く肩を竦める。褒められているが、なんだか萎縮した様にふるふると首を左右に振って)い、いえ!私はちゃんとしたお作法じゃなくって…アーサーお兄さんの作る紅茶が飲みたくって…アーサーお兄さんのと同じ淹れ方をしたくって…(どう説明したらいいのか分からず、少し俯いてもじ…と手遊びを始める。つまりは、アーサーと同じがいいのである。正式手順な紅茶の淹れ方ではなく、彼自身が作る紅茶が好きだから。…嬉しそうに笑っているアーサーの顔につい、こちらも嬉しくて口元に小さな笑みが咲く。夜更かしをしてしまったとは言え、どこか疲れているアーサーが少しでも癒されれば、それ以上はないのである。 (2025/11/12 01:03:26) |
| スズラン ◆ | > | …アーサーが膝を叩き、自分を膝に誘う。最近はずっと彼の膝に乗せられていたからか、なんの抵抗もなく彼の膝にひょいと乗り上げ腰掛けるとアーサーの体温とタオルケット、毛布の暖かさにほわぁ、となんとも気の抜けた声が漏れ…ふぁりと小さく欠伸が溢れ…) (2025/11/12 01:03:29) |
| スズラン ◆ | > | 【いえいえ、こちらこそお待たせいたしました…!あれですね…最近は体調面精神面どちらも疲れやすいので…一度まったりと心身を落ち着けるのもいいかもですね、美味しいものを食べてゆっくりお風呂に入って、ゆっくり眠るとか?ってこら!気力で起きちゃダメですよ!?眠い時は眠るのが一番…! (2025/11/12 01:07:58) |
| スズラン ◆ | > | 【うーーーむ、そうですねぇ…それでしたら版権キャラをPCとして動かしましょうか!その方が多分楽?ですし、こちらからご提供する版権キャラはあくまでNPCに近いと思っていただければ!】 (2025/11/12 01:10:26) |
| アーサー | > | (萎縮したようにふるふると身体を震わせるリサの姿を見てからかいすぎたかと少し眉を下げて申し訳なさそうな表情を浮かべる。彼女の発言するところによると…子供特有の同じものがいいという心理…と切って捨てる事はしない。真剣に頭を働かせてはこれで良いのだろうか、そんな気持ちを滲ませて)なら、もっと僕の事を知って貰った方が良いのかな…当然、リサの事も教えて欲しいな。(紅茶だけではなく、自分の良いと思ったものを共有し合う。そうすれば己も彼女の知見も広がるし、自分自身異世界というものにすごく興味がある。マグカップに残る少し冷めてしまった紅茶を飲み干すと膝の上に乗せた欠伸を溢すリサの頭を撫でる。そろそろ良い時間だ。)君も眠そうだし…今日はそろそろ寝てしまおうか。(髪を梳かし寒くないようにと身体を更に引き寄せては毛布の上からとんとんと軽く寝かしつけるために身体を叩く。) (2025/11/12 01:16:58) |
| アーサー | > | 【短くしてしまいましたがいつでも〆られるように…!うーん、そうですねぇ。割りとこの時間は精神面の癒しではあるのですが、身体が結構疲れてますね…実際さっきはロルが少し乗って長くなってしまったので心の方は元気?ではあるのです。ぐっ…怒らましたね。起きれてしまうので起きてしまうんですよね…気合いと根性さえあればまだだ!と吠えて瀕死から覚醒してパワーアップできるんです。ですが仰るとおり眠いときは寝るのが一番】 (2025/11/12 01:20:57) |
| アーサー | > | 【なるほどですねぇ…そうなると戯言遣いが一番動かしやすそうです。他にステ見て練習したいキャラもってくるとかかなぁ】 (2025/11/12 01:22:42) |
| スズラン ◆ | > | !は、はい!もっとアーサーお兄さんの事も知りたいですし…私のことももっとアーサーお兄さんに知ってほしいです。(こうして2人で過ごす間にも、彼自身の仕草や癖、趣向を分かち合えたら嬉しい。膝に乗せてもらいながら、ふわふわとなんだか浮いている様な心地にとろりとろりと瞼が落ちてはゆっくり持ち上がりを繰り返す。優しく頭を撫でてくれる掌の心地よさとリズム良く背中を叩く手に誘われる様に…ゆるゆると瞼が伏せられ、ゆるりと緩む口を開き)…おやすみなさい…あーさーさん…(もう自分でも意識が半分ほど夢の中へと出掛けているのが分かる。ふにゃふにゃになりながら、そのまま…すぅ、と小さな寝息が聞こえ始め…) (2025/11/12 01:40:24) |
| アーサー | > | (お互いを知っていく…相互理解を深めるのは良いことだと頷きながらゆっくりと意識を夢へと旅立たせる彼女を見送る。)おやすみ、良い夢を(完全に自身へと体重を預けては寝入った彼女を抱き上げて布団に寝かせると、見守るように彼女の横へ寝転がると…リサが目覚めるその時まで己もまた目を閉じるのであった) (2025/11/12 01:51:59) |
| スズラン ◆ | > | 【折角短く分かりやすい素敵ロルを打って頂いたのに私が大分お待たせしてしまった…!わわ…!この時間でも楽しんで頂けるのは嬉しいですねぇ、へへへ!あー…確かにその気持ち分からなくは無いんですよねぇ…だって起きれるなら起きてた方が得した気分になるしって私はなっちゃうんですよねー…ってかなり危険なパワーアップな仕方をなさっている…!? お!戯言遣いくんお久しぶりですね?ひとまずシナリオは準備しているので是非参加したい子をどうかお連れ下さいな!一応練習…というかお試しで卓を回すので簡単かつ短めのシナリオにしております!…そしてそろそろおねむな予感ですー…一応、いつ寝落ちてもいい様におやすみなさいを…!】 (2025/11/12 01:52:50) |
| アーサー | > | 【こちらも最後短くロルを〆たので…!一応もしいけましたらまたどこかで土曜日までにTRPGのことお話出来れば嬉しいです!はい、おやすみなさい、また遊びましょう!良い夢を!】 (2025/11/12 01:55:23) |
| アーサー | > | 【いえいえ、眠いでしょうし考えてロルをかいてくださってるのがわかるのでお気になさらず!いつも楽しく遊んでおりますよ。ですね、早起きで得するよりずっと起きてる方がお得なんですね。英雄は大抵このタイプの覚醒してくるので怖い怖い。戯言遣いはなんと言うか最早練習する必要もないのでこう本気で脳死というか脳のリソースを別に回したいときに出しますね。そしてもう既にご準備を…!ありがとうございます】 (2025/11/12 01:59:15) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、スズラン ◆h4f66QuKWQさんが自動退室しました。 (2025/11/12 02:18:01) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、アーサーさんが自動退室しました。 (2025/11/12 02:25:17) |
| おしらせ | > | デンジさんが入室しました♪ (2025/11/12 23:04:11) |
| デンジ | > | (ぬぼーっと畳の上に寝転がりだらけながら何も考えずに天井を見つめていた。)……あー、なんつーかすげぇ久しぶりな気がすんだけど…("この部屋の天井を見るのは"後に続く言葉は脳内で締めくくり…再度天井を見つめる作業にもどる。特に何かをしたいわけでもなくする事もない為こうしてずっとボケーっと天井を眺めているのだ) (2025/11/12 23:07:38) |
| デンジ | > | (横に置いたままにしていた携帯端末を取るとアプリを開く。指を動かして端末を操作しながら)お…、忘却バッテリー更新され…って(更新されたと思ったがイラスト回だった。ほんの少しため息を吐くと気を取り直して……『恋するワンピース』を読み始める) (2025/11/13 00:12:32) |
| おしらせ | > | フィガロさんが入室しました♪ (2025/11/13 01:04:18) |
| フィガロ | > | こんばんは、明かりが見えたからちょっと気になって来てみたんだけど...入っても?(眠れもせずにふらりと散歩をしていたところで見つけた部屋の扉をそっと開けてみてはごろりと転がっていた少年にそっと目を向け少し考えるように間を開けてから左記を。ふわりと冷たい風に肩に引っ掛けただけの白衣が揺れるのを片手で抑えつつ一応了承を得るまではと入口付近で足は止めて置くとしよう。流石にズカズカと入り込む程無神経でもないつもりだ。 (2025/11/13 01:07:58) |
| デンジ | > | んあ…男~?別に入ってもいいけどよ…俺ぁ男にゃな~んもしてやれねえぜ(扉が開く音に寝返りを打って音のする方を見る。平時のデンジであればもう少し強く拒絶したのかもしれないが今日はいつもにも増してだらけきっていた。寝転がったまま"扉開いたまんまだと、さみぃーから早く入って来いよ"と入室を促しては緩慢な動作で起き上がると戸棚からテキトーに買っておいた"ル○ンドをちゃぶ台の上に袋を開いて置く") (2025/11/13 01:16:28) |
| デンジ | > | 【こんばんは、こんな感じのロルになっておりますが歓迎しておりますので…!】 (2025/11/13 01:17:14) |
| フィガロ | > | あはは、女の子の方が良かった?(なんとも素直な反応に思わず笑いをこぼしてしまったがとりあえずは入室の許可をくれはしたらしい。それならばと寒い夜風をシャットアウトするように扉をパタン、としめて部屋に足を踏み入れる。あまり歓迎されてはいなさそうだなという印象を受けたものの気だるげに並べられたお菓子のようなものを視線に止め、彼の向かいに腰を下ろしてはちゃぶ台に頬杖をつき軽く首を傾げてみせた) なれるよ。そっちの方が好き?(性別も見た目も、変えるのは自分にとって別に造作もないことだと、そう言わんばかりに緩く笑みを (2025/11/13 01:22:29) |
| フィガロ | > | 【ありがとうございます、お邪魔しますね】 (2025/11/13 01:23:02) |
| デンジ | > | あぁ、そっちのが良かったね(言い切る…とはいえ折角来てくれた訳だから気にしない…いや、やっぱと一人脳内をぐるぐるさせていたが向かいに座った名前も知らない彼が発した言葉に目を剥く)はあぁ…?俺んことからかってんじゃねえんだろな?……別にいい。お前が居たい姿でいるべきだって俺ぁ思うぜ(暫く悩んだ様子ではあったがそう答える。いや、やっぱり…脳内では未だ悩んでいるみたいではあるが……)そういや自己紹介がまだだったな。俺ぁデンジ("お前は?"目でそう訴えかけるように視線を送る。) (2025/11/13 01:31:39) |
| デンジ | > | 【どういたしましてー、どうぞどうぞ】 (2025/11/13 01:34:55) |
| フィガロ | > | まさか。(本当に素直な少年だ。言動もいちいち。己の言葉に思わずと言ったように目見開いた彼と反対に自身の目を軽く細めては嘘じゃないよと言う代わりに己の癖のある短い髪に片手をさらりと通してみせる。癖のある髪質はそのままに、緩くウェーブのかかったようなロングヘアに変えて見せては、片手頬杖ついたまま)俺はフィガロ。今は小さな町医者をやってるんだ。よろしく、デンジ。(まぁ元々中性的とも言えそうな顔つきではあるしあまり髪の長さを変えたところで違和感は無いだろう。昔は長かった頃もあったし。相手の自己紹介に習って己も自身の名を告、 (2025/11/13 01:39:11) |
| デンジ | > | (彼の髪が伸びたのを見ては興味深そうに眺めては…多分髪が伸びるだけではなく肉体も変化させられるのだろう。つまり)その魔法ってよォ…、女湯に入り放題ってことじゃねえか…!(う、うらやましぃ~。羨望の眼差しを向けて伸びた髪を見つめる)…フィガロね。忘れて無かったら覚えといてやるよ…つーか魔法使えんのに医者なんてやってんのかよ?(頬杖をつきどこか余裕のある表情を浮かべる彼。魔法を使えるならもっとこう上手く言い表せないが凄そうな職業についてそうだが) (2025/11/13 01:47:30) |
| フィガロ | > | あっはは、君本当に欲望に忠実だよね(魔法使いに向いてそうだ。魔法使いは欲に忠実、好きなことを好きな時にするもの達が大半だから。彼の言葉に面白いなと言わんばかりに笑いをこぼしてはどこからか取り出したリボンで伸ばしたばかりの髪をスルスルと一つに結ってしまった。せっかくだからともう少しこのままにしておくことにしたらしい。) まぁ、流石にそんなことはしないけどね俺は。(するやつが居ないとも言いきれないが流石にねと肩を竦めつつ続いた相手の言葉には、うーん、と)頼られるのは嫌いじゃないし...それに魔法も万能って訳じゃないしね。 (2025/11/13 01:55:20) |
| デンジ | > | これでも抑えてんだけどな…ホントは毎朝ステーキとか食いてえし、彼女も5…10人くらい欲しいぜ俺ぁ(ほんとはダメでひでえことだけど…それでもそう思ってしまうのだから仕方ない。笑うフィガロを"なに笑ってんだ?"と睨めつけながら続く言葉に)なんだよ入んねーのかよ勿体ねえ~~。入ってたんならワルの魔法使いとして俺がぶっ飛ばしてやったのによ~(そんでその魔法を俺に教えて貰う。我ながら完璧な計画だと思っていたが)……頼られるのは嫌いじゃない…いるよなそーいう奴…(ふと、何故だか知らないが過去の団欒が一瞬甦ったが……)ふーーん、なら他に何ができんだ?(特に何も考えずに首を傾げて問いを投げる) (2025/11/13 02:05:07) |
| フィガロ | > | 素直な子は好きだよ。(扱いやすくて、というのは内心に留めておこう。流石に怒りそうだし。軽くね目つけるような視線に再度肩を竦めて見せては、彼に当てられたのか時間がゆっくりと流れているような感覚にふありと小さく欠伸をひとつ零。続いた問いかけに、そうだなぁ、と緩く視線を空に彷徨わせた。いざ聞かれるとそれはそれで多々あって答えるのが難しい。少ししてからああそうだと軽く手を翻し、ポッシデオ、と小さく呪文を一言呟くように口にしてみせた。ちゃぶ台の上、コロコロと数個転がったのは綺麗に整った形をした星型の砂糖菓子のようなもの。) 魔法使いのシュガーは疲労回復やリラックス効果がある。お近付きの印にどうぞ?(美味しいよ、と付け足すように (2025/11/13 02:16:23) |
| デンジ | > | 男に好かれても嬉しくねえ…!(少し嫌そうな表情を浮かべる。対面はどうも余裕綽々といった様子でどうも気に食わないが…欠伸を零した様子を見ては"一応泊まってくんなら布団は敷いとくぜ"と声をかけておき……相手が少し逡巡するのを黙って見ていれば何かひらめきがあったのか手を翻し何やら呟いた。するとコロコロなにかが机の上に転がる。驚いたように目を瞬かせてそれらを凝視しては)お、おぉ~…なんか出てきた……(勧められるがまま星形の砂糖菓子を拾い手に持つとひょいと口に放り入れて…カリコリと音を鳴らして咀嚼する)あまぁ~!なーんか普通の砂糖よりうめえぜこれ(残りの物も拾っては食べて拾っては食べてその度に頬が緩んでいく。お礼代わりに"ルマンド食うか?"と一応机の上に並べたそれらを指しておく) (2025/11/13 02:28:21) |
| フィガロ | > | はいはい。...ああ、ごめんね、ありがとう。どうも気が緩んじゃって(時間帯のせいだろうか、それとも裏表のない彼の独特な空気感のせいなのか、再度口元に手を当てて、くあ、と小さく欠伸をこぼしては軽く眉を下げて左記を返す。己の故郷のように弱肉強食の地でもなければ騒ぎ立てる奴らもいない、どちらかと言えば穏やかな空間なのも相まったのか。)フィガロ先生特製シュガーだからね。(なんの警戒心もなく口に入れたのを見ては少し心配にはなったがひょいひょいと無くなっていくシュガーを眺めつつくすりと笑みがこぼれた。彼の指し示したお礼の菓子に対してはありがとうとだけ言葉を返、) 君は、まだ寝ないの? (2025/11/13 02:38:28) |
| デンジ | > | 別に欠伸するくらい誰も気にしねーよ(欠伸を再度零す様を眺めながら何故か謝ってきた彼にそう告げる。デンジの場合何処であろうが気にせず欠伸だってするし屁だってこく…まぁ屁をこかれたらキレるが)フィガロが作ったとか関係あんのかよ…魔法って便利だな(最後の一つを口に入れると染々呟く。子供の頃に自身がこの魔法を使えたら…そんなことすら考えてしまう。感謝のみの返答に"食べねーなら俺が食うもんね"と砂糖菓子を食べきったあと続け様に菓子の封を開けては取り出して口に入れてもぐもぐと口を動かす)ん、まだ眠くはねーけど寝ようと思えばいつでも寝ちまえる感じかな? (2025/11/13 02:47:53) |
| フィガロ | > | あるよ。未熟な魔法使いの作るシュガーは形も歪で味も粗末だ(どことなく口調がゆったりとしてきたのは眠気からか、その割には先程のような柔和な感覚は鳴りを潜めてどこか淡々とした声色で言葉を返す。まるで雪原に吹く風のようなわずかな冷たさの含んだもの。頬杖をついた姿勢はそのまま、黄緑色の瞳、そっと相手の手元と表情で順にその視線を向けてはよく食べるなとぼんやり頭の隅に。)そう。俺は気を抜いたら寝そう。寝落ちしても許してね。あとは...そうだ、存外居心地が良かったからまた来させてよ (2025/11/13 02:56:43) |
| デンジ | > | んー、それなら確かにフィガロが作るシュガーのがいいな。(どこか声色が変わったフィガロへ一瞬怪訝な表情を浮かべるが気にすることじゃないとすぐに普通の表情に戻る。こちらが食べる姿をじっと観察されているがなんのその気にした様子もなく用意してあった菓子を食べ進める)別にいいぜ。菓子くれた礼に布団まで引きずってやるよ(布団を敷いておこうと立ち上がろうと……その前に続く言葉に動きを止めて)…また来るんなら歓迎してやってもいいよ。つってもよ俺が不在で他の奴がこのアパートに居る時もあるけど(非常に喜ばしい事を言ってくれるがデンジは感謝も告げない…がどことなく悪い気はしていない事がわかる頬を緩めた表情を浮かべている。そのまま動き出しては布団を二つ敷いて置いて元の場所に腰かける) (2025/11/13 03:06:31) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、フィガロさんが自動退室しました。 (2025/11/13 03:22:08) |
| デンジ | > | 【おやすみなさい~、またどうぞ遊びに来てくださいね。お相手ありがとうございました】 (2025/11/13 03:22:56) |
| デンジ | > | (ちゃぶ台に戻ってみては既に眠っているフィガロの姿が…放置してもよかったが言った手前無視もできず……おそらく180cmを越えるであろう長身をどうにかこうにか動かして敷いて置いた布団に寝転がせる。)はぁ、デケえんだよな…俺も寝ちゃお(そのままもう一つの布団に横になれば目をつむりそのまま夢の世界へと旅立っていくのであった) (2025/11/13 03:26:40) |
| おしらせ | > | デンジさんが退室しました。 (2025/11/13 03:26:51) |
| おしらせ | > | 羂索さんが入室しました♪ (2025/11/13 22:10:46) |
| 羂索 | > | (四畳一間何もない一室に一人の男が鎮座していた。五条袈裟を身に纏い長い黒髪を後ろにまとめ特徴的な前髪を一房垂らしている。表情は柔和でこそあるがその考えを読み取ることは難しいだろう)…さて、余韻も抜けてきた頃合いだ。あまり人付き合いに向かない私だからこそ、こうして背後が透けるような会話の場を設けられたと言うべきかな。(ぶっちゃければロル回す用ではなく戯言を語らう為にやってきたわけだが)映画見てきたよ。「呪術廻戦 渋谷事変総編集版×死滅回遊先行上映」。いやはや正直総編集版も先行上映もどうなのか、と思っていたが…中々に味わい深かったね(既知である映像も地上波でどうせ見るからと考えていた映像も映画ならではの臨場感があった。音響が素晴らしいからだろうか途中の挿入歌も普段に増して耳へ…脳に響いた)肝心の死滅回遊編だけど、やはり私としては禪院直哉が印象深かったよ。cv.遊佐浩二はやはり強いね。本当に想像通りの声だったよ(漂白の糸目死神が頭を過ったが…全然キャラが違うけど) (2025/11/13 22:22:26) |
| 羂索 | > | 今のご時世炎上しそうな台詞も原作通りに再現していたのは高評価だ。アクションも悪くなかった。やはり投射呪法はアクション映えするね。無駄にしか見えない髪をかきあげる動作は見事に彼のキャラクター性を表現できていたと思うよ。見事MAPPAは死滅回遊への続きに期待させてくれた。と言う感想を言いたいが為の私だったわけだが…口調これで合ってる?(まだまだ語りたいが…あまり書きすぎるとそれこそ部屋を自身の感想で埋めかねない…というわけで)そろそろ退散させて貰おうかな(立ち上がると袈裟の袖を正して部屋から出ていくのであった) (2025/11/13 22:22:29) |
| 羂索 | > | 【また後で…もしくは誰か入ってくるようならキャラ変えて再入室かな】 (2025/11/13 22:23:10) |
| おしらせ | > | 羂索さんが退室しました。 (2025/11/13 22:23:13) |
| おしらせ | > | デンジさんが入室しました♪ (2025/11/13 22:42:51) |
| デンジ | > | なんかお坊さんの服着た額に縫い目のあるイケメンとすれ違ったんだけど……(とぼとぼ…別に落ち込んでいるわけではないが前傾姿勢で気だるそうに部屋へと帰ってきては、テレビをつけて机に突っ伏すように倒れる。)な~んか一気にやる気が削れた気がすんだよなぁ…… (2025/11/13 22:45:47) |
| おしらせ | > | ミス・クリスティーン ◆h4f66QuKWQさんが入室しました♪ (2025/11/13 22:48:29) |
| ミス・クリスティーン ◆ | > | ____にゃあん。『"愉快"な匂いがするから立ち寄ってみたけれど…本当に不思議な香りだわ、あなた。』(するんと影の中から当然のように現れる漆黒の毛並みが美しい猫が二本の尻尾を揺らし、一声鳴きながら現れると…机に突っ伏しているデンジを見つめるべくデンジの隣にちょこりと腰掛ける。…どういう原理か…猫の声は普通の猫なのに頭の中に淑女の声が響く) (2025/11/13 22:54:29) |
| デンジ | > | あぁ…、猫ぉ?(猫の鳴き声が聞こえた。同時に人の言語で淑女の声が脳内に響く。音の方へ目線を向けると二股の尾を持つ黒猫がこちらに向かってきては腰かける姿を視界に収める。猫の姿を捉えては一瞬…血の匂い香る魔人とでっぷりとした猫を思い出したが…目の前の猫の雰囲気はどうもそれらとは無縁で瞬時に霧散する。何故ここに猫が等と考えが過るが)みーんな、俺の匂いのこと言うけどよ、俺ぁそーんな変な匂いしてっか?(いつか誰かに言われたデンジの匂いは濡れた犬の匂い。そんなことを思い出しながら気にした様子もなく首と頭だけを猫へと向けと問いを投げる) (2025/11/13 23:01:46) |
| デンジ | > | 【こんばんは!ミス・クリスティーンが確か実装されたとかなんとか…そして自分は呪術廻戦見てきました】 (2025/11/13 23:02:33) |
| ミス・クリスティーン ◆ | > | にゃん、にゃうん…にゃーん。『そうね、とても不思議な香りよ。"色んなもの"が混じり合う様な…普通の香りじゃない。でもそんなに気にするほどでもないと思うわ、だってこの香りを見分けれるのはきっと…あなたにとってある程度の影響力を与える存在だもの。一般的な存在はあなたが特殊な存在とは思わないでしょうね。』(こちらを見つめるデンジにそう告げる。傍から見たら猫に真剣に問いかけをしている青年という不思議な構図だが…今はそれを気にする人もいないので当たり前の様に声を掛ける。…それにしても本当に不思議な香りだ。人とも違う、もちろんテラ人とも。なにより彼の魂は一つじゃない時点で特殊な存在なのだろう。…暫く彼を見つめていたが、少し乱れた毛を見つければ毛繕いを始め) (2025/11/13 23:12:38) |
| ミス・クリスティーン ◆ | > | 【こんばんは!そうなんですー!!今日実装して配布だったので即回収してから即育成して今はホーム画面でウタゲちゃんとランダム表記にさせながらどちらも愛でております!! お!あれですね、直哉くん遊佐さんだっていうのでめっちゃ話題になっていた…!いやぁ、真人戦とか甚爾とダゴン戦でめっちゃ作画良かったので映画も凄そうですよねぇ】 (2025/11/13 23:15:14) |
| デンジ | > | (猫がこちらの言葉に反応したように鳴き声をあげる。やっぱこの猫はこちらの言葉を理解している。脳内で響く声も鳴き声に合わせて聞こえている。…猫の悪魔だろうか?まあどうでもいいやと思考を打ち切ってはボーッと気だるそうに猫を見つめて返答を返す)猫の癖に難しい事言いやがんな…(ぐるぐると思考を巡らすがよくわからないで終えてしまう。平然と猫と会話している自分に一切違和感は抱かず…そもそもポチタとかとも会話していたし…毛繕いを始めた猫の様子を眺める。飼い猫だろうか。首輪?もしているしその可能性は高い。暫くして思い出したように立ち上がると戸棚からチュールを持ってきた。…前にうっかり癖で買ってしまったものだ。消費期限が過ぎる前に自分が食べてしまおうかと考えていたが…)食う? (2025/11/13 23:22:57) |
| デンジ | > | 【おお、なるほどですね。猫を即育成…流石です!最早人の形すらしない存在が遊びに来てくれるようになるとは感慨深い…!そうなんですよ!いやー喋る度に笑いそうになったというか…"ごめんちゃい"がまんま過ぎて…!後はバス江の森田の台詞を言ってくれれば完璧に()"疾風迅雷やね"…作画のクオリティは最早言うまでもなくヌルヌルでした。……あと、TRPGのキャラクリとかどうしましょうか?あとルルブは6版と7版どちらですかね?】 (2025/11/13 23:30:22) |
| ミス・クリスティーン ◆ | > | ……にゃう、なあん。『……レディに対して"癖"なんて失礼ね。私にはミス・クリスティーンという呼び名があるの。坊やにも個の名があるでしょう?猫、だなんて一括りにしないでちょうだい。』(正しく、ふん。と言わんばかりのおすまし顔で軽く鼻息を吐き出す。目の前の不思議なおちびちゃんは恐らく、その…あまり、頭を使って発言をするタイプではないのだろう。勿論、悪い意味ではない、ないが…如何せん…感情が読みにくい。ぼんやりと何処か霞がかかっているような思考を読み取るものの…彼の感情は"おやつ"には出来ない。だって霞を食べても美味しくはないもの。こちらを見つめている青年…否、恐らくは少年とまだ呼ぶべきおちびちゃんを毛繕いを止めて見つめ返す。さぁ、彼は一体どんなお名前なのかしら?と思っていれば…ちゅーるなんていうよく分からないものを差し出してきたが…なんだか、不思議だ。こちらのなにかを刺激するような香りにひく、と鼻を揺らしながら仕方ないから食べてあげるわと言わんばかりに、ぺろりと一口…なるほど、これはなかなか…そのまま暫くぺろぺろと舌を動かして) (2025/11/13 23:34:33) |
2025年11月09日 22時25分 ~ 2025年11月13日 23時34分 の過去ログ
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