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「骨董アパートの一室」の過去ログ

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2025年12月21日 22時42分 ~ 2026年01月11日 02時39分 の過去ログ
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アーサー(窓を嵌め終えて後ろを振り向くと九つの尻尾を逆毛立たせた状態の見知った少女がいた。丁度窓を直しているとこを見られたのだろう。別に何も悪いことをしていないのになんとも気まずくなり、思わず曖昧に笑いかけながら)あはは…こんばんは、リサ。少し恥ずかしい所を見られちゃったかな?(彼女に気を取られてしまっていたが、ピューっというヤカンの笛を吹いた様な音に…「少し待ってて」そう声をかけると、そちらへ向かいコンロの火を一度止める。再度彼女に相対しては改めて)遊びに来てくれたのかい?…ならそこのテーブルに座っていて欲しい。今からお茶を淹れるよ   (2025/12/21 22:42:18)

アーサー【こんばんは、来ていただきありがとうございます】   (2025/12/21 22:42:39)

スズランこ、こんばんは…アーサーさん。い、いいえ!大きな音に少し驚いてしまっただけで…(何処か気恥ずかしげに笑うアーサーに慌てた様にふる、と首を左右に振る。事実、彼の行動…というよりは窓を閉める際に生まれた音に驚いたのが大半だ。すぐに普段通り、落ち着きのある姿に戻ったアーサーにホッと息を吐いてから…ピー、とけたたましく音を鳴らすヤカンを皮切りにアーサーに勧められるまま、椅子に腰掛ける。アーサーが紅茶を持ってくるのを待つために持ち込んでいたチョコチップの入ったクッキーやヘーゼルナッツとチョコの入ったソフトクッキーを汚れ一つ目立たないハンカチの上に置いてお茶会の準備を始めて)   (2025/12/21 22:56:28)

アーサーそっか…少し建付けが悪いみたいでね。近い内に直そうかなとは思うよ(慣れた手付きで紅茶を淹れながら他愛も無い話を進めていく。ふわりと部屋の中に茶葉の香りが広がる。小型の冷蔵庫からマカロンを取り出して紅茶セットと一緒にトレーに載せてテーブルまで運ぶ。テーブルまでやってくると彼女が持参した菓子類が並んでおり)おや、それは…とても美味しそうだね。リサが持ってきてくれたのかい?(一度足を止めて尋ねると、テーブルにシュガーポットやミルクポットを並べていく。彼女の方へカップを置くとポットからお茶を注げば、湯気とカモミールの香りが立つ。注ぎ終えれば向かい合うように自身の席に座って紅茶を注ぎ、彼女へ向けてどうぞ、と手でお茶を指し示しながら微笑みかける)   (2025/12/21 23:08:56)

スズランそうなんですね…お家に欠陥があるとネズミが入ってきて大変ってママも言ってました…無事にお家が直るといいんですけど…いいえ!きっとネズミが入って来ない素敵な窓になります!(ふんわりと漂う紅茶の香りにスンスン小さく鼻を鳴らす。茶葉の蒸されるいい香り…わぁ、と感嘆の声を零しながらアーサーの入れてくれる紅茶をまだかまだかと楽しみに大人しく待っていれば、ティーセットを運んでくるアーサーに視線を向ければお茶菓子としてティーセットと共に用意されたマカロンに瞳を輝かせる。普段はなかなかお目にかかれないマカロンから一度視線を外し、アーサーに顔を向け)はい、実は今夜はいつものお礼にと持ってきたんです!手作りなので美味しいかはわからないんですけど…あ、ありがとうございます!今夜の紅茶もいい香りです(マグカップの中のハーブの香りにほう、と柔らかく息を吐くと…ゆっくりカップを傾け、カップの中をゆっくり飲んでいき)   (2025/12/21 23:36:58)

アーサーネズミ…ネズミか……うん、それは良くない。そうだね、リサの言う通りきっと素敵な窓になるよ(ネズミと言われてブリテンで起きた鼠害の諸々を思い出してやや苦い顔を浮かべたが、彼女の幼気な表現にほっこりして笑みを浮かべる。彼女がこくこくと紅茶を飲んでいるのを見守って、己も一口カップを手に持ち軽く口をつける。暖かな液体が喉を通るとカップを一度置き)リサの手作り…!それはなんとも嬉しいよ!(表情をパァッと明るくしては星が瞬くように笑う。いつもよりほんの少し弾むような声音でそう言えば、テーブルの上に置いてあるクッキーを一つ手に取りそのまま口へと運ぶ。サクッ、耳に心地よい軽妙な音を響かせれば、そのまま咀嚼をして飲み込む。口に広がるバターの香りにチョコの上品な甘味が非常に合いアーサーの表情が柔なか笑顔になる)うん…!美味しい…!美味しいよ、リサ。   (2025/12/21 23:54:40)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、スズラン ◆h4f66QuKWQさんが自動退室しました。  (2025/12/22 00:07:06)

アーサー【おっと、寝ちゃったか…おやすみなさい】   (2025/12/22 00:07:46)

アーサー(残った紅茶を飲み干して席から立つと布団を敷く。寝ている彼女を横抱きにしてそのまま布団に運べばそっと寝かせて毛布をかけて頭を撫でる。)おやすみ……さて(彼女の下から離れるとテーブルの上に置いてある菓子の上にラップをかけ…マカロンは冷蔵庫に仕舞う。再度席に座ればポットに残った紅茶をカップに注いで…残りをゆっくりと飲んでいく)   (2025/12/22 00:15:50)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、アーサーさんが自動退室しました。  (2025/12/22 00:41:03)

おしらせ戯言遣いさんが入室しました♪  (2025/12/22 22:48:54)

戯言遣い(久しぶりに天井を見上げた様な気がした。果たして何時振りか。人の顔をしたような奇妙で不気味な黒い染みが増えているような気がする。)おっかないおっかない。さて、暫くゴロゴロしていようかな(相変わらずテレビも何も無い部屋で、ぼくは布団を丸めるとそこに凭れかかり、鼻唄混じりにその染みとにらめっこでもしていよう。部屋に響く音色はテレビから髪の長い女幽霊がやって来そうな…そんな音色)   (2025/12/22 22:55:07)

おしらせウタゲ ◆h4f66QuKWQさんが入室しました♪  (2025/12/22 23:08:50)

ウタゲ(もう夜も深くなりだした時刻…外の景色を見ながら既に何度も訪れている部屋のドアを開く。)やほー、ウタゲちゃんが来てあげたよー(もう後は寝るだけのモコモコした布地のロングワンピースに、小さなおさげを揺らしながらひょっこり顔を覗かせると…丸めた布団に寄りかかったまま天井を見上げている彼の隣に、えいと腰掛けながら一緒に天井を見上げる)……え、何見てるの…?(人の顔にも見えるその天井のシミを一緒になって見上げて)   (2025/12/22 23:23:02)

戯言遣い(ぼーっと天井を見上げていたら知り合いがやってきた。ぼくは聞き慣れたその声に目線は向けずに声だけをかける)おや、ウタゲちゃんか。こんばんは。(見つめていれば僅かに染みが揺らいでいる気がした。目の疲れか…そう思い一度目を閉じて眉間を揉んで開けば何て事は無く…天井から視線を反らしてごろりと身体ごと彼女へ向ける)…何を見てるかって言われると何も見てないとも言えるし、何かを見てたとも言える。まぁ、天井の染みを見てたんだよ(ほら、あそこ…顔に見えるでしょ?改めて指差せばそこには何か靄がかかっている様な気もしたが気のせいだろう)   (2025/12/22 23:28:41)

ウタゲ…………。(戯言遣いと二人、天井を黙って見つめる。シミ…という名の残穢に目を細める。恐らく羂索たち呪術師による影響なのだろうが…一般人()とか来るであろう部屋にこんな呪いを残してるなんて、思わず漏れる溜息にこういうことならもっと呪術に精通する人を連れて来ればよかった。…頭の中に想像する色んな書物大好きお姉さんこと紫式部から始まり、玉藻の前や刑部姫が通り過ぎていき)気にしすぎは良くないよー。思い込みが意図せず事実になることもあるからねー(でも気になるならシシオウで切っちゃう?と天井を指差して)   (2025/12/22 23:44:11)

戯言遣い(二人黙って天井を見つめる。なんだろうこの時間。これが星空であればロマンチックなのだが眺めるのは天井の染み。くだらぬ事を考えればさらりと告げられた言葉に)……ウタゲちゃん…天井に刃物を突き立てて良いのは曲者がいる時だけだぜ 。(まさか天井の染みを斬って片づけようとするとは。ナイフの様どころか日本刀の如く尖った若者だ。)さて、ウタゲちゃんの戯言も聞けた事だし…(ぼくは立ち上がり布団を敷けば寝る準備を進める。折角来てくれた彼女へおもてなし出来ないのは少々忍びないが、多分ウタゲちゃんもそろそろ寝るのだろう。)   (2025/12/22 23:52:06)

ウタゲ(これがもし満点の星空だったりしたらそれこそムード満載なカップルの様な甘い時間が流れるのであろうが…生憎と見えているのは人ならざるモノの残穢である。うげー、と顔を顰めながら天井の"ソレ"をいつ切ってやろうかなーと見据えつつ)いやぁ…もしかしたら曲者かもじゃん?あんなくっきりしたシミ…(う"ーー…と唸り声を上がりそうなほど、耳をぺったり伏せながら天井を見上げていると…どうやら布団を敷いてくれたらしい。綺麗に敷かれた布団に伏せていた耳をぴん!と立ててから、ころんとすぐさまお布団に転がると…自身の隣にスペースを作り、早くおいでと言わんばかりにぽすぽすと布団を叩いて)   (2025/12/23 00:01:27)

戯言遣い…シミに曲者も何も無いよ。(変わった娘だなぁ…ぼくは温かい目で布団にころんと寝転がる彼女を優しく見守った。自身の隣のスペースを叩き急かす彼女の姿はどこか幼く感じながらも…己もそれに応じて隣へ寝転ぶ。二人並んで布団に横たわると布団と毛布を被り頭を並べる。)ん、じゃあ、今日は来てくれてありがとう。久しぶり…って気もしないけどゆっくり出来てよかったよ。それじゃあ、おやすみ(彼女へ告げるとゆっくりと目を閉じていき、隣で寝息の音が聞こえてくれば同様に己も夢の世界へ旅立つだろう)   (2025/12/23 00:08:38)

ウタゲ……それもそっか。ま、なんかあったらちゃんと助けるよー(2人揃って布団にころりんと寝転がると、毛布の中…戯言遣いを抱き枕のようにむぎゅう、と強めに抱きしめる。少し…薄い身体に自身の体がぴったり寄り添い、胸が潰れて肺が圧迫されてちょっと苦しいが離れる素振りは一切見せず……)んー……おやすみぃ…次はもうちょっと早めに来るよー…(トクトクと伝わる戯言遣いの心音にほうと静かに息を吐きながら、子守唄の代わりに心音に合わせて…ゆっくり瞼を伏せればすぐに2人分の寝息が聞こえてくるだろう…)   (2025/12/23 00:19:17)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、戯言遣いさんが自動退室しました。  (2025/12/23 00:38:25)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、ウタゲ ◆h4f66QuKWQさんが自動退室しました。  (2025/12/23 00:54:24)

おしらせデンジさんが入室しました♪  (2025/12/25 01:14:36)

デンジ(四畳一間の古ぼけた部屋にジングル・ベルの鼻唄が流れる。何処か調子外れだが上機嫌そうに流れるそれは彼の機嫌を見事に表しており)買って来たぜクリスマスケーキ!(ちゃぶ台にドンと箱を置いてイエ~イ!と歓声すら聞こえて来そうな声音で一人はしゃぐ。箱から取り出したるは苺が並べられた見事なワンホールケーキ。それを切り分ける事もなくフォークとナイフを持ってきて食べる準備を進めていく)色々あって、こんな時間になっちまったがよ~…クリスマスケーキは何時食ってもうめえから問題ねぇよな…(誰に言い訳をしているのか。一人ごちりながら切り分けた一口大のケーキをフォークで刺すと口元へ運びパクり)う…うめぇ……(これだ。これこそがクリスマスケーキ。子供の頃にポチタと食べた物と比べてもいっそう……)   (2025/12/25 01:24:03)

デンジ(表情は綻び…何度も味わうように、貪るようにケーキを一口一口運んでいく。上質な砂糖の甘味。濃厚な生クリームに時折混ざる苺の酸味。しかし、ふと手が止まる。いつしか顔に影が射す)……あん時食ったケーキよりよぉ……(いっそう美味い筈だ。そもそもあれは今食べてるケーキと比べれば、菓子とも呼べないナニカだった。だが…)うめぇ筈なんだけど…な~んでか満たされねぇんだよなぁ……(また食べる。やはり美味い)なあ、ポチタ。俺ぁこ~んなうめぇケーキ食えてんのによ…今あんま幸せって思えねぇんだけど…俺ん舌バカになっちまったんかな……(ポチタと一緒に食べた時はもっと笑えたのだ。一人で食べているからだろうか?ふと疑問が過る)   (2025/12/25 01:34:05)

デンジ(やがてケーキを食べ終える。なんだかんだ言いながらも全て綺麗に食べきったのだ。)ぜーんぶ食ったぜ。あんま暗い事考えても仕方ねえし、楽しい事考えよ…(ケーキは確かに美味かった。だから明日も買って来て食べよう。明日は何をしようか。クリスマス一色となった街並みを見て歩くのも悪くない…ケーキの入っていた箱を捨ててフォークとナイフは洗面へ。歯磨きをして寝る支度を済ませれば布団を敷いて横になる)   (2025/12/25 02:00:51)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、デンジさんが自動退室しました。  (2025/12/25 02:28:03)

おしらせウタゲ ◆h4f66QuKWQさんが入室しました♪  (2025/12/25 11:26:31)

ウタゲ(ひょっこりと部屋の中に顔を覗かせる。聖なる夜という事でイベントのひとつでもあるかと思えば…意外にイベントなどない静かな夜だった。本人に直接渡せれなかったのは残念だが…致し方ない。少しだけ考えた後に小ぶりで包装されたプレゼントとケーキ屋で買った2ピースのショートケーキとチョコレートケーキ、メッセージカードと一緒に置いていく。…プレゼントの中には何処から知ったか…デンジの家族であるポチタと呼ばれていたオレンジの犬…?がスノードームの中、ちょこんと座って雪を楽しげに見ているのが可愛らしい。……喜んで貰えたら嬉しいなぁ)   (2025/12/25 11:42:54)

おしらせウタゲ ◆h4f66QuKWQさんが退室しました。  (2025/12/25 11:42:58)

おしらせデンジさんが入室しました♪  (2025/12/27 17:55:06)

デンジ(先日、名も知れぬ誰かから贈られたケーキとプレゼントを受け取った。贈り物を見てサンタだ!とはしゃいだのも記憶に新しく、理由はわからないが貰ったケーキは何倍も美味しく感じた。そしてもう一つの贈り物である、スノードームは……)なぁポチタ、コレすっげぇよなぁ~。俺ぁ誰かにプレゼント貰った事なんてねぇからよ…今超最強にハッピーだぜ。(まさか自分がクリスマスプレゼントを貰えるとは…思わずポチタにも語りかけてしまう。ちゃぶ台の上にスノードームを乗せて眺める。ポチタの人形がスノードームの中に在る事を不思議に感じながらもクリスマスに贈られたプレゼントに思わずにやける。ここ最近は暇さえあればこうして眺める。暫く眺めていれば立ち上がり)出るか……スノードームってすげぇよな、ポチタも居るしよ、なんつーか洒落てるってかよ。(厚手のコートを手早く羽織ると毛糸のマフラーを巻いて部屋を後にするのであった。)   (2025/12/27 18:07:53)

おしらせデンジさんが退室しました。  (2025/12/27 18:08:23)

おしらせ羂索さんが入室しました♪  (2025/12/28 02:16:42)

羂索【背後透過】(四畳一間の古ぼけた一室に一人の男がいた。男は五条袈裟を身に纏い黒く長い髪を後ろで結っており一房変な前髪を垂らしていた。そして何より特徴的なのは額にある縫い目。そんな見るからに怪しい風貌の男はちゃぶ台に腰掛けては胡座をかき頬杖をつきながら空いた片手で携帯端末を操作していた。)いやぁ、しかし変な時間に起きてしまったね。(端末を退屈そうに弄びながら、ため息を吐く。鳴り響く音からゲームをしているのがわかる。)ウマ娘、最近始めたけど…初回で貯めた石170分が連爆死した時は笑っちゃったね。(溶けゆく石を見ては、素直にドン引きしてしまった)   (2025/12/28 02:23:34)

羂索しかし、これは中々…面白い…ね(語ってみせたように先日爆死した彼。では今やっているゲームは"ウマ娘"なのか──否、彼が今遊んでいるのは…)"特級呪術師"!(またの名を"呪術覚醒"。呪術廻戦公式に無許可で製作されたであろうそのゲームは明らかな手抜きとパクリにAIイラスト、他ゲームからのムービーやモーションの盗用とやりたい放題していた。彼はそんなゲームを見ては愉快そうに嗤う)クックック…はぁ~……笑った。深夜だとこんなくだらない物ですら笑ってしまうのだから困った物だよ(あ、皆はインストールしちゃダメだよ、と窓の向こうに指を立てて注意しながら、こんなのするならファンパレやれよ……と言うのが素直な感想だ)   (2025/12/28 02:38:44)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、羂索さんが自動退室しました。  (2025/12/28 03:03:46)

おしらせコタタマさんが入室しました♪  (1/1 00:54:06)

コタタマ(俺は最近ヤサの一つにしている謎のアパートの一室。畳の上に尻餅をついて経験値稼ぎをしていた。)新年あけおめことよろ~ってな。なんで俺?(どうせノープランでもテキトーに喋ってそうってことなんだろうが……さしもの俺もノープランは困る。何のネタもねーぞ。まぁイイか。思い付いた片っ端から口にしてイク!!)新年ね。んじゃ、昨年の振り返りでいいか。昨年なんかあったかつーとなんもねーわな。いや世間は色々あったかもしんねーけど、俺はなんもないって言うね。逆にね?困るよねじゃあ何かあったと言われてどのラインをトピックすりゃいいのかっていう。引っ越ししただの、新車買っただのそこそこ金が動くラインなのか、大きい怪我…これも人によるな。仮にじゃあ骨折とかその辺なのかとかよ、定義付けして欲しいね、俺はよ。   (1/1 01:11:57)

コタタマ定義付けでいえばよ、コタタマさんはルッキズムの権化だから当然見てくれの良いチャンネェが好きなんスけど、まぁ、それってどうなのよ?って世間じゃ思われるわな。少年漫画の主人公がブスは見捨ててるの読んで好きになれるかって言われりゃ無理な話じゃんね。だが、俺は少年漫画の主人公じゃねえからな。そもそも性格で判断すんのが正解かって言われたらそれもおかしな話よ。性格ってわかんないもん、パッと見でよぉ~。誰か定義付けしてくんねーかね、こう言うタイプは性格良いですよって。でも、やっぱ明らかに性格悪そうな美人のチャンネェでも、もしかしたら心開いたコタタマさんには性格が良くなる可能性にも賭けたい…!(俺は複雑怪奇なコタタマさん心に頭悩ませた)   (1/1 01:12:09)

コタタマ【中の人の思想とは関係ありません】   (1/1 01:15:37)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、コタタマさんが自動退室しました。  (1/1 01:40:46)

おしらせ浦原喜助さんが入室しました♪  (1/4 13:57:52)

浦原喜助(古びた骨董品染みたアパートのとある一室。狭く埃まみれのその部屋に扇子で口元を隠しながら深く帽子を被った甚平姿の男がそこにいた。)いやぁ、随分昔に借りた部屋ですが…まだ残ってたんスねぇ(何十年前だろうか。いざという時の寝床代わりにでもと借りた切りすっかり忘れていた。部屋の中をキョロキョロと見渡せば)しっかし埃まみれだ…こりゃあ先に掃除しないと(これならジン太とウルルを連れてくれば良かった。玄関で下駄を脱ぐと畳に上がるが…埃が足裏につく。上履でも持ってくるべきだったか、片手に引っ提げた掃除用具が詰まった紙袋を置くと一仕事しますかと掃除の準備を始めた)   (1/4 14:06:49)

浦原喜助(手拭いをマスク代わりにして埃を吸わぬ様にすれば、窓を全開にして、まずは箒で畳に溜まった埃を取り除いて行く。掃く度に目に見える程埃が舞い上がるが気にした素振りも無く淡々と。その作業が終われば次に紙袋から取り出すのは「浦原商店特性畳専用殺菌スプレー&クリーナー」製法は企業秘密である。中の液体は揮発性の高い成分で出来ており畳に湿気を残すこと無く殺菌と汚れ取りが一度に出来る大変お得で便利な商品である。)まぁ、そもそもコレ非売品なんスけどね(ウチは駄菓子屋である。スプレーを終えると暫し置いた後に雑巾で乾拭きをしていく。)   (1/4 14:24:40)

浦原喜助(畳の掃除を終えると一息つく。幸い部屋は狭く、掃除する箇所も少ない。借りたまま家具も何も置いていないから、後掃除すべきは小さい押し入れと洗面、窓くらいだろうか。)……改めて見るとなぁんも無い部屋っスね。せめてコンロと机の一つでも置いた方が良さそうだ。(その辺は手配して置きましょう。独りごちると洗面の掃除に取りかかる…と言ってもそう大した事をするわけでもないが……)   (1/4 14:48:23)

浦原喜助(──室内の掃除を終える。手拭いを外し、僅な達成感に包まれながら息を吐くと、窓の外から肌を刺すような寒々とした風が入り込んでくる。帽子を片手で抑えその風が吹く方を見つめて。年が明けても冬の寒さはまだ続く)……って、そりゃあ暖房もなんも無いんですから寒くて当然っスねー(胡散臭い彼がいつも見せる笑みを浮かべては、残った掃除用具を片して行く。雑巾は濡らして外に干して置き、他のものは押し入れにでも入れておこうか。全て終えると畳の上に胡座をかいて腰かける)   (1/4 15:08:08)

浦原喜助(胡座をかきながら扇子で顔を軽く扇ぎながら、時間を確認する。気付けば随分と長居している。)今度、グリムジョーさんでも呼びましょうか(いや、あれはちょっとこの部屋は似合わない。帽子を被り直すと首を横に振ってやれやれ)ま、あの人はあの人で何処とでも行くでしょう(独り呟けばよっこらしょ、と立ち上がり)さーて、そろそろ行きますか。近い内にまた来ましょう(今度は色々と揃えて置かなければ。扇子は懐に、杖を片手に持って玄関へ向かうと下駄を履いては扉を開き部屋を後にするのであった)   (1/4 15:28:40)

おしらせ浦原喜助さんが退室しました。  (1/4 15:28:48)

おしらせ浦原喜助さんが入室しました♪  (1/5 23:58:22)

浦原喜助(骨董アパートにある一室。その部屋の中心部で胡座をかき扇子でパタパタと顔を扇ぎながらとある男が鎮座していた。男は帽子を深く被っており気の抜けた表情で部屋の中を見渡していた)いやァ、昨日の今日で諸々揃ってよかった…(男の視線の先には簡素なプラスチック製の台に電気ケトルと電子レンジ。その隣には小型の冷蔵庫が設置されていた。彼の座る隣にはちゃぶ台が置かれており肘掛けなんかにも使っている。)一先ずは…って所っスかね。また、追々必要な物は持ってきましょう(押入れへとチラリ目線をやってから、視線を前へ戻すと虚空を見つめて。しかし、ウルルもジン太も鉄裁さんも居ませんしどうやって暇を潰しましょうか……そう一人呟いた)   (1/6 00:09:30)

浦原喜助こうして居ても仕方無いですし、新商品の味見でもしましょうか(肘掛け代わりのちゃぶ台を支えに立ち上がると部屋の隅に置いていた紙袋を漁り始めた。中をガサゴソと漁って取り出したのはやや明るいイエローカラーの紙箱。蓋を開くと小さな個包装された同色の袋を取り出して)パチパチパニック レモンスカッシュ味~(気の抜けた声で商品名を言えば袋を開けて中を掌の上へ取り出し口へ放り込んだ。パチパチと弾ける小さな飴とレモン味のラムネの風味が口の中に広がる。)   (1/6 00:33:43)

浦原喜助(一通り飴が弾け終わるとボリボリと噛み潰していき飲み込む)ゴクン……んーー、悪くはないんスけどイマイチパンチが足りないと言いますか…、これなら従来通りの味で良いってなっちゃいますねェ……。とは言え、目新しい物なんで駄菓子を買ってくれるようなお客さんなら物珍しさに買ってはくれるでしょう(ウンウン一人で頷いて味見を終える。昔は駄菓子も新しい製品が次々と出ていたが今は味違いか似たような物が出るばかり。物価高に市場の縮小。子供向けに新商品を開発すると言うのが難しくなっているのだろう。何より悲しいのは駄菓子屋が減ってしまっていることだ。あの町の駄菓子屋も最早…)アタシらの店だけですからねェ…時代の流れっスね。   (1/6 00:49:08)

浦原喜助(周囲には幾つかの小袋や小さな空箱等のゴミが散乱していた。ヤクザ座りでパタパタと扇子で顔を扇ぎながらそのゴミを片しながら)こんなトコっスかね。後は押入れを改造でもして研究室でも作りましょうか。(そう言ってはチラリと押入れを見る。ここで出来ることはそれくらいだろう。後は死神向けの新製品の試作運用でもしてみようか等と考える。)   (1/6 01:15:10)

浦原喜助さ、そろそろ帰んないと行け無いっスね。……あ、イイ事思いついたんスけど、平子サン辺りをこっちに呼ぶ呼ぶなんてどうでしょ。(ゴミを纏めてゴミ箱に捨てて玄関へ身体を向けた、その瞬間……天啓のように降りてきた閃きに両目を少し開いて一人呟く。"あの人も住むとこに…まぁ、今は困っては無さそうっスけど、ちょいと仮宿程度に使って貰うのなら悪くないてしょう"。今度案内して見るかと企みと呼ぶ程の物でも無い、サプライズを頭の中で練りながら、扇子を懐に仕舞い玄関で下駄を履き、常に携帯している杖を片手にこの部屋を後にした)   (1/6 01:27:06)

おしらせ浦原喜助さんが退室しました。  (1/6 01:27:26)

おしらせ浦原喜助さんが入室しました♪  (1/6 22:30:30)

浦原喜助(四畳一間の古びたアパートの一室。窓の方を向き胡座をかいて座りながらパタパタと忙しなく扇子を動かす一人の男がいた。)いやぁ、夕飯遅くなっちゃったスねェ。(男の眼前には七輪が一つ。その上には形の良いヤリイカが丸々一匹網に載せられ焼かれていた。もくもくと立ち上る煙が開いた窓から冬の寒空へと消えていく。隣には醤油ダレの入った器とハケが置かれていた。)   (1/6 22:38:03)

おしらせ勘解由小路ユカリさんが入室しました♪  (1/6 22:41:04)

勘解由小路ユカリ先生!こちらにいらっしゃると聞きましたの!……あら?(ばばーん!と開いた古いアパートの扉。自分を呼んだ先生の姿、はそこになく……あら…と不思議そうに玄関先で部屋の中を見つめると室内で何か焼き物をしている男性の姿…それにしても)すごい煙!火事ですの!?(これは、えりーとの身共が消火活動のお手伝いをした方がよいのでしょうか!?ちょっと困惑しながら窓際の方をじぃ、と見つめて)   (1/6 22:54:21)

浦原喜助(煙と醤油の匂い香り立つ狭い室内で、ボーッと気の抜けた表情でパタパタとイカ焼きを作っていると、そろそろ頃合いだろうかそんなタイミングで扉が開く音と明るい声が同時に響く。思わずビクッと身体を震わせながらゆっくりと振り替えれば、見知らぬ少女がいた。)ん?おや、どうも初めましてェ、お客さんっスか?(帽子を片手で押さえながら、ゆるりと振り返りながら立ち上がる。目深に被った帽子からは彼の瞳とゆるく笑うその表情しか伺うことしかできないだろう。)火事…?…あぁ、大丈夫っスよ。丁度今日の夕飯を作ってる所でして…(火事では無いと半身を開いて七輪が彼女の視界に収まるように身体を動かした)   (1/6 23:04:46)

勘解由小路ユカリそ、そうでしたの…お夕飯のお時間に大きな声を出してしまい…申し訳ありません…(まさか夕飯を食べているとは思ってもみなかった…そしてこの部屋に先生は恐らく居ないであろう事もわかった。この部屋の持ち主であろう目深帽子の殿方に謝意を述べると眉を下げる。ここにいるのが先生だと思い込んで勝手に部屋のドアを開いてしまったのもそうだが…何より食事中に押し入ってしまった事にしゅんと肩を落としていたが…名乗ってくれた殿方…浦原と名乗る彼にしゃんと背を伸ばし)身共は勘解由小路ユカリと申します!どうぞユカリと呼んでくださいまし!…所で、それは一体何を焼いておりますの?なんだかとても香ばしいお醤油のいい香りがしますの!(彼が見せてくれる七輪をひょこりと覗きこむ様にして…)   (1/6 23:30:43)

浦原喜助確かに馬鹿デカイ声でしたが、別に構わないっスよ。(しれっと毒を混ぜながらヘラヘラ笑って言葉を返す。火も弱まり煙も落ち着いて来た。開いた扇子で己の口元を隠しながら)勘解由小路さんですか…いやぁ、随分と由緒ありそうな名前じゃないっスか!……これはヤリイカっスね。知り合いの方か貰ったんで、夕飯にでもしようと焼いてたんスよ。あ、折角なら食べますか?(七輪から串に刺したイカの丸焼きをアチチと呟きながら取り上げると紙皿に乗せて、七輪を覗き込むユカリへとズイッと差し出す。ちなみにヤリイカはもう1杯あったりする……さぁさぁ遠慮しないで、何故かにやにやと胡散臭い笑顔を浮かべてヤリイカを薦めて来るのであった。)   (1/6 23:41:58)

勘解由小路ユカリう、うぅ…なんとお詫びをしたら良いのか…猛省致しますわ…(グサリと彼から送られる小さな棘が胸に刺さる。うぐぅ、と微かに呻きながらもへらりと笑って許して…くれた、であろう…?彼に反省している旨をしょんぼり小さくなることで訴えつつ)!ええ、身共は百花繚乱のえりーとですの!それが身共…ユカリですわ!誇り高き百花繚乱の一員として……やりいか?とはこの網の上で焼かれているイカの種類の事ですの?……ぇ、ですが…これはお夕飯なのでは…(ニヤニヤしながらこちらにイカを勧めてくる浦原を見つめる。勝手に部屋に中に入った上に夕飯までお世話になるのは流石に…と思うものの……初めて見るその食べ物に興味はある。うーんうーんとすごく…すっっっごく悩んでから…)折角のお誘いですから…一口、頂きますわ。(…それで、これはどうやって召し上がりますの?そう目の前のイカ焼きを見つめて)   (1/6 23:59:37)

浦原喜助(先程からポロポロと得意気に身元を明かしていく彼女に内心で大丈夫だろうか、と心配になりながらも相槌を打っていく)へぇー、エリートっスか。そして雅な雰囲気もある…と。…いやぁ、そうなるとただのハンサムエロ駄菓子屋店主でしかないアタシとしては、萎縮しちゃうっスねェ(そうヘラヘラ笑いながら語るが全く萎縮した気配も無くケロリと笑っていた)……っと、そうっスね。ヤリイカってのはイカの種類です。あぁ、アタシの分ならご心配無く。もう1杯ありますんで!(語る彼の隣には発泡スチロールのケースが置いてあり片手で蓋を開ければ〆られたイカが1杯収まっていた。紙皿片手に差し出して居たが中々踏ん切りがつかない様子だが一口だけ…そう言われると串を手に持ち口元へ差し出しながら)食べ方は単純!丸齧りっス。そんじゃぁ、コイツをガブッと行っちゃってください。   (1/7 00:15:00)

勘解由小路ユカリは、はんさむ…え、えろ?コホン、確かに身共は百花繚乱のえりーとたる立場ですが……どうぞご安心を!立場も肩書きも今この場に置いては関係ありません!それに、駄菓子はとても美味ですので身共は駄菓子が大好きですの!(以前勧められて食べた駄菓子はとっても美味しかった。その時の事を思い出して頬をほんのりと色付ければ、ゆるゆると染まった頬を緩める。目の前にいる駄菓子屋の店主にどうぞご安心を!と意気揚々伝えれば、ヘラリと笑っている彼ににっこりと笑顔を返しつつ)そ、そうですの?……で、ではお1つ頂きます。…串から外さずに……ぁ、あー…ん…(初めて食べる串に刺さったままのイカ焼き。元来は食べやすい様にされているそれが口元に運ばれれば……あむ、と1口含めば…香ばしい醤油とイカのプリプリとした柔らかな食感とイカの身のほんのりとした甘さが口の中を満たし、幸せな旨味が広がる。   (1/7 00:46:06)

勘解由小路ユカリもきゅ、と噛み締める顔は幸せがいっぱい咲いているだろう。美味しい…!鼻歌を歌ってしまいそうになるのを抑えていれば……多幸感に包まれた意識を戻す様に時刻を刻む時計の存在が視界に映った事で…さぁ、と顔から血の気が引く)も、もうこんな時間ですのね…!み、身共ももう戻らないと行けません…!急に来てお夕飯を頂いたのにお礼も出来ず申し訳ありません…!今度必ず此度のお礼と謝罪を致します!(それでは!お手本の様な綺麗なお辞儀をしてから、わー!と大急ぎで部屋をあとにして……)【〆】   (1/7 00:46:09)

浦原喜助【綺麗に〆ていただきありがとうございます~。また、お返事書いておきますので自動退室まででもどうぞ】   (1/7 00:53:18)

勘解由小路ユカリ【こちらこそ今日もお付き合い、感謝です!やっぱり遊んで下さる方がいると楽しいものですね…!また、お話でも遊びでもお付き合い下されば嬉しいです!ではでは…お言葉に甘えさせて頂きますね、おやすみなさいませ。どうかよい夢をー…】   (1/7 00:55:40)

浦原喜助(駄菓子屋という言葉に反応した彼女が何かを思い出した様子で表情を緩めていた。)おや、駄菓子がお好きですか。なら、この部屋にも幾つか…って(言っている途中イカに小さな口で遠慮がちにイカにかぶりつくユカリ。モグモグ咀嚼しながら頬を緩ませている様を見れば満足しているのだろう事が伺える。ゴクンと飲み込み終えると視界に現在時刻が映った様で、サッと血の気が引いた顔になると慌てた様子で部屋を出ていった)夜は暗いんで気を付けるんスよー。(食べかけのイカ焼きを齧りながら手を振って部屋を後にするユカリを見送ると)慌ただしいお客さんでしたね。さて、アタシもコイツを食ったら今日は寝ましょうか。(今日はこっちで寝てしまおうか。押し入れには新品の布団が入っており、寝床の準備も問題ない。)   (1/7 01:05:30)

浦原喜助【お付き合いありがとうございました。また、是非遊びましょう!はい、おやすみなさい、良い夢を】   (1/7 01:06:26)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、勘解由小路ユカリさんが自動退室しました。  (1/7 01:23:51)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、浦原喜助さんが自動退室しました。  (1/7 01:35:33)

おしらせグリムジョーさんが入室しました♪  (1/8 20:23:17)

グリムジョー(とあるアパートの一室。四畳一間の空間に亀裂が入るとその隙間から一人の男が現れた。空色の髪をやや逆立たせたその男は白のジャケットを羽織、胸元が大きく開いた黒い衣服を纏っていた。何より特徴的なのは口側の片面に割れた白骨の仮面のような物が纏わり付いており、開いた胸元の衣服からは大きな古傷が覗く。ポケットに両手を突っ込んで男は周囲を観察した後に)…此処が浦原の言ってた部屋か…。チッ、契約で来たから良いがマジでなんもねぇじゃねえか…。   (1/8 20:34:52)

おしらせ羽鳥智世さんが入室しました♪  (1/8 20:41:36)

羽鳥智世ただいま … 、 …… 。 あれ ? ( 扉をカチャリと空けて部屋の中へ入るとそこにはいつものお家 … ではなく 、 見知らぬアパートの一室 。 精霊達の悪戯だろうか 、 どうやら見知らぬ場所に来てしまった様できょとりと目を丸くして部屋を見渡せば1人の男性の姿が 。" あの 、 すみません … お部屋を間違えてしまったのかも…。 "なんて言いながら1度外へ出るが外の風景も全然知らない所で思考停止 。 とりあえず部屋の中へ戻って焦った様子で " す 、 すみません … ここがどこだか知りませんか … 。" なんて恐る恐る声を掛けてみた 。 )   (1/8 20:46:43)

羽鳥智世【 こんばんは 、 初めまして 。少しだけですがお邪魔しますね 。 ( ぺこり 。 ) 】   (1/8 20:50:35)

グリムジョー(ヤンキー座りで室内にある冷蔵庫の中を物色していれば、背後…玄関口からカチャリと開く音が聞こえた。振り返れば見知らぬ赤髪の少女が居て…)あ?誰だてめえ…(眉間に皺寄せメンチを切りながら目を丸くしている相手へ鋭く視線を向けると、此処がどこかと言う質問に)ハッ、知るかよ。俺だって浦原に呼ばれただけで、此処がどこだかは知らねえよ…(ぶっきらぼうに突き放すような台詞を吐くが…言っている途中で浦原から来客があれば相手をするように…そんなことも契約に含まれていたような気もしないことも無くて)……オイ、女。いつまでそこに突っ立ってんだ。(中に入りたければ入れ、と吐き捨てると冷蔵庫にもう一度視線を戻して)   (1/8 20:55:36)

グリムジョー【こんばんは、初めまして。はーい、まだ練習中のキャラですが、良ければどうぞ】   (1/8 20:56:56)

羽鳥智世( 玄関でこのまま部屋に入る訳にも行かないし … 。 なんて思考していれば 、 水色の髪の毛の男性が此方を睨むような視線を向けてくる 。 その視線に体を強ばらせてしまえば 、 ) あ … 羽鳥智世 です 。 ( 誰だと聞かれたので思わず名前を教えてしまった。 怪しい人だったりしたらどうしよう 、 なんてぐるぐる思考を巡らせてから 買い出しで手に持っていた袋は取り敢えず床に置くことにした 。ぶっきらぼうに言葉を返されてしまえば 、" ぅ゙ 、 すみません … 。 " と少し申し訳なさそうにしながらちりちりと片手で自身の毛先を弄り 、 やはり出ていった方が良いだろうかと考えていた頃 、 ) 中に入ってもいいんですか ? … じゃあ 、 お邪魔します 。 ( 少し遠慮気味になりながらも靴を脱いで 、 玄関に揃えて置けば部屋の中へと足を進めていく 。 部屋の真ん中に見えるちゃぶ台の前で正座しては 、 冷蔵庫の中を物色する男性に お腹でもすいているのだろうか … 。 と首を傾げて 。 )   (1/8 21:06:27)

グリムジョー( 冷蔵庫の中から包装されたブロックハムを取り出すとしげしげと眺める。ハムには半額シールが貼られていた。ハムを眺めていれば玄関口に居た彼女から 羽鳥智世 そう名乗られると、ハムへと向けていた視線を彼女に戻して)…グリムジョー…。グリムジョー・ジャガージャックだ。(此方も名乗りを終えれば、部屋へ上がる彼女の姿を確認して…。己もそのままハムを片手に立ち上がるとちゃぶ台を挟んで彼女の対面に胡座をかいて座った。ちゃぶ台に肘を置いて頬杖をつき、鋭い目付きで相手を観察するように相手を見つめながら)で、テメェ何者だ?さっきから妙な匂いさせやがって…(彼女から通常の人間からはしない…それこそ虚<ホロウ>等を引き寄せるような誘引剤めいた香りがする)   (1/8 21:20:49)

羽鳥智世( 冷蔵庫からなにか取り出したと思えば ブロック状のハム 。それを食べたいのだろうか 、 なんて考えながら向けられた鋭い視線にはちょっとどきっとしてしまう 。 ) よろしくお願いします 、 えっと … グリムジョー さん 。 ( 名前を教えてくれたということは少しだけ心を開いてくれてるのだろうか 、暫くしてハムを片手にこちらへやってきて 、 対面に座る相手を じぃ っと見ながら 。 何やらまた鋭い視線が送られてることに気が付く 。 ) 怪しいものではないのは確かです … けど 、 ちょっと魔法が使えるだけのただの人間です 。 ( 何を言ってるんだと思われるだろうか 、 自分の特異体質のことを見抜かれているような気がして正直に言ってみたはいいものの 、 やはりこれは 頭がおかしいとか 思われても可笑しくはないので ちょっと後悔 。 )   (1/8 21:27:27)

グリムジョー( 此方は険のある態度を向けている自覚もあって、暢気によろしくお願いしますと返されれば思わず気が抜けてしまう。はぁ…と呆れ気味のため息を一度吐くも、眉間の皺が若干取れ始めた。) 魔法だと…随分とメルヘンなこと宣うじゃねえか。( 彼女の突飛な発言に少し目を剥く。とは言え、目の前の少女が己に態々その様な嘘を吐く必要もなく……少し興味の色を瞳に滲ませて、凶悪な笑みを浮かべて)なら羽鳥…その魔法とやら見せてみやがれ(彼女から香る妙な匂いも、それで何かわかるかも知れない……そして何よりその魔法とやらが己が強くなるための糧になるかもしれぬと期待も向けて)   (1/8 21:37:06)

羽鳥智世( メルヘンなこと 、 と言われるのも無理はない 。 きっと誰もがそういうに決まってるから 。 けれどそう言うのは幼少期の頃から慣れていて 、 今更どうも思うこともなく 。 ) すみません 、 なにか見せてあげれたらいいんですけど … 。 私の得意な魔法は 眠りと夢の魔法で 、 … ほかの魔法を見せるにしても 、 師匠からはむやみやたらに魔法を使うなと言われていて … 。 ( ほかの魔法も使えるには使えるけど 、 万が一自分の力が暴走なんかしたりしてしまったら責任は取れないし なんて困り顔 。 ) と … すみません 、そろそろ行かないと 。 えっと 、居させてくれてありがとうございました 。 ( 腕時計の時間を見れば もうこんな時間 。 慌てて立ち上がり玄関へ向かえば 買い出しで買った荷物を持ち上げ 、 元に戻る方法は精霊たちに聞けば何とかなるだろうと 男性に頭を下げてから 部屋をあとにした 。 )   (1/8 21:45:57)

羽鳥智世【 短い時間でしたが ありがとうございました 、 またお見かけした際にはお邪魔させていただ来ますね 。 それでは 。 ( 手ふりふり 。 ) 】   (1/8 21:46:52)

おしらせ羽鳥智世さんが退室しました。  (1/8 21:47:00)

グリムジョー【はーい、ありがとうございました。また是非良ければお越しください。それでは(また、と手を振って)】   (1/8 21:48:23)

おしらせカレン・オルテンシアさんが入室しました♪  (1/8 21:51:33)

グリムジョー(眠りと夢の魔法。イマイチ想像が出来ずに頭を捻っていると、対面からすみませんと謝る声が聞こえた。グリムジョーは特段気にした素振りも見せていなかったが……少し態度が気になったようで)チッ、テメェさっきからおどおどしすぎなんだよ…!大体…手の内晒せっつわれて晒す奴は間抜けだろうが。(妙に困った様子で此方へ謝罪を連ねていた彼女だったが…ふと、時間に気付いたようで慌てたように立ち上がると一言謝罪を入れて、この部屋を後にした。)ハッ、大してもてなしてもいねえから…感謝される謂われもねえぜ。(ぶっきらぼうにそう吐き捨てて、見送ればハムの包装を剥がして素手で掴みながら食べ始めた)   (1/8 21:59:55)

カレン・オルテンシア______…折角相手へのおもてなしの気持ちを持った女性に対して…粗暴がすぎるのでは?あと、ハムは焼いたりする方が美味しく食べれますよ。(当然のように彼と対面する様にちょこりと腰掛けている。先程女性が出ていったのは確かだが、正直何を話していたのかは分からない…が、まぁ…当てずっぽうで当たるだろ。知らないけど。じーと表情の抑揚もないまま目の前の男を見つめていれば、暫く後に口を開き)   (1/8 22:07:30)

カレン・オルテンシア客人が来たと言うのに…なんとも口寂しいですね。口、寂しいですね?(要約すれば…お茶が飲みたいです、だ。ぬけぬけともてなされて当然と言わんばりの瞳を向けて)   (1/8 22:08:59)

グリムジョー……今日は随分と客が多いじゃねえか(聞いてた話と違うぜ、浦原喜助。割りと本編でも聞いてた話と違うことしか無いぜ、浦原喜助。突然目の前に現れた女を最大限睨み付ける。片手に持つハムは半分程食べ切っており)…オイ、失せろ女。俺ァてめえみてェに何でも知ってる風な面浮かべてる奴が嫌いなんだよ(浦原との契約も忘れたようで……茶を出せと明らかにふざけた態度を見せる彼女のその口へ寂しいならこれでも食ってやがれと食べかけのハムを正確無比でいてかなりの速度で投げてみせた)   (1/8 22:15:04)

カレン・オルテンシアなんという愚行、ましてやこのGODに対してへの冒涜に値する行為…愚行と言わざるを得ませんね。躾なお……こほん、神罰を与えなくてはと思いましたが…この私、GODの神々しさに畏怖したという事で見逃してあげましょう。二度目はありませんよ、そして食べ物を投げるのは行儀が悪いので二度としないように。(何処からか出てきた聖骸布がしゅるりと高速で飛んできたハムを受け止める。全く、こういうヤンチャな子羊がいるのも把握済み。可愛いものである、まぁ次したら恥ずかしい格好で縛り上げて吊るしてやろう、人目のつく大通りとかに。……やれやれとため息混じりを吐きつつも、恐らく暴れん坊であるであろう彼を見ながら)折角の貢物ですが、調理されていないハムはちょっと…そうですね、具体的に言えば…お茶、とか?ないのでしょうか?こちらのアパートには。(チラチラとコンロと目の前の彼を見比べて)   (1/8 22:35:28)

グリムジョー(投げたハムが彼女の身に付けていた布に絡め取られる。眉をしかめて舌打ちを一つ溢すと怪訝そうにしては……先程から続けられる戯言めいた言葉は取り合うつもりもなく無視をして)チッ…、気色悪ィ布だなァ、オイ。食い物投げつけんのはテメェだけだよ…つーか、誰なんだよお前(目の前の彼女から感じるのは人でも虚<ホロウ>でも無い感じたことの無いような妙な気配。相手が此方の挑発に乗る素振りを見せなかった事から戦闘の意思は無さそうで…そもそも強者という気配でも無い。ならば浦原との約束もある、このまま適当にあしらってしまおうと、考えていた矢先) あ…?何ジロジロ見てんだ。茶だと…んなもん知るかよ。飲みたきゃ勝手に探すか淹れるかしやがれ。(粗野に言い放ち、我関せずと言わんばかりに頬杖をついたままそっぽを向く。)   (1/8 22:49:37)

カレン・オルテンシアふむ…それもそうですね。では、これは横に置いておくとして……誰かと問われれば、GOD…つまり神としか言えませんが…あぁ、そんなに改めずともいいですよ、私の威光は十分に伝わっているでしょうし。ただ強いて言うのであれば……スーパーGODカレン様、とでも…我ながら賛美の言葉が控えめすぎ、とも思いましたが…ファーストインプレッションは大事ですからね。謙虚な気持ちで。(えいやとハムをころりと転がしてからしゅるりと聖骸布をハムから離す。ふむ、やはり目の前の人物は人間では無いらしい…が、化け物という括りにしてもちょっと違うみたいだ。…なんとも、不思議な子羊もいたものだが、神の前ではどれも迷える子羊だ。救い、導き、搾取する。…おっと、チャリティを募る。と思いながらも目の前の男はそういう期待は出来そうにないが…)……はぁ、GODであるこの私が喉が乾いたと言っているのですよ?神が。…のーどーがーかーわーきーまーしーたー。(表情こそ変わらないが声は張る。このままご近所迷惑になるまで続けてやる、徹底抗戦の構えだ。…そっぽ向いている猫の様な素振りをしている彼に駄々を捏ね始めて)   (1/8 23:08:21)

グリムジョー(彼女の話す長ったらしい自己紹介を聞いていたが途中で飽きてきたのか小指で耳の穴をほじくり初めて…)長ったらしい……よォーくわかったぜ。つまりまともに名乗るつもりはねぇって事だな(小指にフッと息を吹き掛けて、呆れ半分で白けた眼を向けては、最早霊圧を込めて脅す気にもなれなかった。…まぁ、それを見越して霊圧を抑える拘束具をグリムジョーに着けているのだが……目の前のまともに名乗りもしない胡乱な女へは此方も名乗るつもりが起きずに。しかし、そっぽを向いていればでかい声でギャーギャーと喚き出した出はないか。あまりにも煩い。己は只でさえ五感は優れてるのだ…こめかみをひくつかせるとバン!とちゃぶ台を叩き立ち上がる。冷蔵庫に向かい開ければ中を覗いて、内容物を見て一瞬怪訝そうな顔をしたが…取り出す。見るからにわかる、酒瓶だ。近くの棚からコップを取るとちゃぶ台の上に置いて)ほらよ…!Gお望みの飲みもんだ。喉乾いてんだろ…!ありがたく飲みやがれ!(浦原との契約も考慮してのおもてなしだ。ちなみに冷蔵庫には酒しか入ってなかったぞ。浦原喜助だからね仕方ないね)   (1/8 23:20:48)

カレン・オルテンシアやれやれ…聞く耳を持たない子羊ですね。馬の耳に念仏とは正しくこの事でしょうか、これには流石にGODである私も頭を抱えざるを得ません。…仕方ありませんね、カレンで構いませんよ、子羊。(まったく…そう言う様に深く深くため息を吐き出す。仕方ないから折れてやると言わんばかりのため息と一緒に目の前で怒りを抱えているのであろう男を見る。喉が乾いたと散々喚いたのが幸をそうした…目の前のちゃぶ台を叩き立ち上がる男を見守りながら、正しく粘り勝ちした事に満足気にふふんと鼻を鳴らす。…暫く冷蔵庫の中を確認していた男が戻ってきたのにおや、と目を細めていれば……どん!と目の前に差し出された酒瓶とグラスにキョトンとしてから数回ほど瞬きを繰り返す)…なるほど、これが子羊流お茶のお・も・て・な・しなのですね。…しかしこれしかないと言うのであれば受け入れましょう。私はGODですからね、とても寛大ですから。…とは言え、こちらの部屋には相手の思考を読み取りお手伝いをする者などはいないのですね。実に不b…勿体ない。   (1/8 23:49:35)

カレン・オルテンシア今度私たちの部屋においでなさい。そこで本当のおもてなしをお教えしましょう。あと私を次にGと呼べば吊るしますからね。(やれやれと言わんばりに持って来て貰ったが酒瓶を開ける事はしない。仮にも依り代の少女は聖職者。飲酒ダメ絶対。でも持ってきて貰った事にはありがとうございますと礼を述べて)   (1/8 23:49:40)

グリムジョーなら、てめぇはその馬に延々念仏とやら唱えてた馬鹿って事になるぜ(馬鹿にした様に吐き捨てると…)最初からそう名乗れ、めんどくせェ…。 (呆れ気味に…というより少し疲れた様子で。胡座をかいて座り直せば、酒瓶とグラスを見て目を瞬かせている相手の反応を見ながら) 俺に言うんじゃねぇ…、浦原に言え。んな、気味悪いもん置いてるわけねぇだろうが。(思考を読みお手伝いする者。明らかに普通じゃない。そもそも敵かも知れない相手に己の思考を読み取らせるなど……目の前の彼女を得体の知れない存在かのように見つめて…)ハッ、呼ばれたくなきゃ最初からフツーに名乗りやがれ。てめぇの話聞いて行く気が失せたぜ(あまりにも得体が知れない。己ではなくそれこそ浦原なりが嬉々として行くだろう…まぁ、己がその情報を伝えてやる義理も無い。酒に手をつけぬ相手に飲まねぇなら何故持ってこさせたんだ、と睨み付けながら…も素直に感謝を告げられると毒気を抜かれて)   (1/9 00:06:10)

カレン・オルテンシアあら。自分から馬であることを認め、人の乗り物になりたいだなんて…変わったご趣味なんですね。人の好みも十人十色…恥じることはありませんよ。(どうやら目の前の彼は随分と…変わった趣味の方らしい。人は見た目によらないと言うが…彼もその類だったか……ふぅ、とひとつため息を吐いてからよいしょと立ち上がり)それでは今度はその浦原という方にも従業員を分けて差し上げましょう。…もう0時を越えているのですね、そろそろ私はカルデアに戻らせて頂きますが…このお酒は貢物として拝借致します。では、子羊よ…またお会いしましょう(さらばー。某戦闘民族…サ〇ヤ人さながらのスピードでシュンッッと瞬間移動する様に部屋を後にして)【〆】   (1/9 00:21:59)

カレン・オルテンシア【少々…無理くり納めてしまいました…!練習へのお付き合い、感謝感謝です!原作とは違い、FGO産のヴァレンタインのはっちゃけカレンちゃんでした!また練習にお付き合い下されば嬉しいです!ではではー、おやすみなさい!よい夢をー】   (1/9 00:24:57)

おしらせカレン・オルテンシアさんが退室しました。  (1/9 00:25:00)

グリムジョー【いえいえ、こちらこそありがとうございました。はーい、ではまた。おやすみなさい、よい夢を】   (1/9 00:26:16)

グリムジョー(相手の突拍子も無い発言に思わず間の抜けた顔をしてしまう)……あ…?(言っている言葉を飲み込むのに、少し時間がかかったのか間が相手から一度目を伏せるとピシッと空間そのものに亀裂が入る音がする。抑制されていた霊圧が怒りで一瞬にして上昇する。ピキピキとこめかみがひくつくと……)てめぇ、よっぽど殺されてぇみてぇだな…!(立ち上がろうとしたが…彼女が何事かを言って足早に立ち去っていく…かなりの速度が出ており逃げるなら追おうかと、立ち上がり腰を屈めて…今からでも駆け出そうとしたら…手首につけていた器具からアラームがなると)…時間か。次会ったら殺す…(玄関の先を睨み付けると、踵を返す。彼の背後には大きな次元の裂け目、解空<デスコレール>が開いており、その中へ進むと虚圏<ウェコムンド>へと帰って行ったのであった)   (1/9 00:46:10)

おしらせグリムジョーさんが退室しました。  (1/9 00:46:23)

おしらせ浦原喜助さんが入室しました♪  (1/10 01:07:20)

浦原喜助(とあるアパート。四畳一間に続く扉が開かれる。大きく欠伸をしながらボサボサの頭をかきながら、部屋へやってきたのは甚平身に纏う無精髭の男。)ふわぁ~……寝れないんで来てみましたが、特に変わりは無さそうっスね(冷蔵庫から酒瓶を一つとコップを取り出すと、部屋の中央…畳の上に胡座をかくとちゃぶ台の上にその二つを置いた。帽子を目深に被り直しては、酒瓶を開けてコップに注ぐとソレを手に持ち一口つける)…ふぅ……寝酒ってのも久しぶりっスね(懐から携帯端末のような物を取り出すと、そこに映る映像記録を鑑賞し始める)   (1/10 01:16:42)

浦原喜助(合間合間にコップの中身を減らしながら、携帯端末に流れる映像を眺める。普段の軽薄さは鳴りを潜め、真剣な表情でジーッと見つめていると…)いやぁ、なんだかんだちゃんと対応してるじゃないっスか(映っていたのは先日のこの室内の映像。どこから撮ったのか、映像は様々な角度から撮影されているようで…)しかし、一つ分からないのがコレっスね(先日の来客者から"相手の思考を読み取りお手伝いをする者"文字通り思考を読むのだろうか。技術的に実現自体は難しくは、無いかも知れない…とはいえ此方の技術では、"霊圧量では効かない"等の何かしらの条件が恐らくつくだろう。少し思い出したくないが…崩玉の願いを読み取る…その部分の技術を応用すれば…あるいは……。何度も頭の中で思慮を巡らせるが最終的には結論が出る)ま、実物を見てみない事には何とも言えないっスね   (1/10 01:38:24)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、浦原喜助さんが自動退室しました。  (1/10 02:31:32)

おしらせ羂索さんが入室しました♪  (1/10 17:27:15)

羂索【背後透過注意】(骨董アパートのとある一室。ちゃぶ台に腰掛ける大柄な五条袈裟を見に纏った男がそこにいた。携帯端末を横にして流れる映像を眺めながら張り付けたような薄い笑みで笑う)今期アニメは豊作だね。死滅回遊に、死亡遊戯、Fake、奇面組と目を惹かれる作品が多いよ。(端末を懐にしまうと空中へ向けて)さて、何から語ろうか   (1/10 17:31:04)

羂索死滅回遊は、先行上映を観た身からすると既知ではあるんだけど、それでも改めてアニメを見直すと細かな演習なんかに気付けるし、つい夢中で見てしまったね。まぁ、何より私としては今期のOPとEDは特に推せるね。(足を組み換えて、黒い筒を片手にプラプラ)   (1/10 17:36:24)

羂索死亡遊戯は、まず目につくのは画の美麗さかな。色彩豊かに、光の加減や影の濃淡さ、此方も演出に力を入れているのがよくわかる。(黒い筒はいつの間にやら手には無くて、腕組み等しては知った風に頷き)そして、肝心のストーリーだけど…あんな悪辣なゲームを主催するとは許せないね!(私怒ってますと言わんばかりにプンプンと嘘臭く怒りを表現するデスゲーム主催者。最後にはなんてね、と軽く舌をベッとして見せて)   (1/10 17:42:03)

羂索まあ、デスゲームの割には…とあまりこの辺言及するのはネタバレになるし……私が感心したのは防腐剤の設定かな。見せ物であるのだから、血を見せないと言うのは、なるほど、頷かざる得ないね(呪霊操術で手のひらに四級呪霊の蝿頭を出現させると、大きなその手を広げて握り潰す。ブチュッンと言う音と共に、紫の液体が手と周囲に広がりやがて呪霊の消失反応である白煙が漂う。手首から先をプラプラと振って"ばっちぃ"と言葉を溢しながら)   (1/10 17:48:00)

羂索赤はご法度の彼なら喜ぶかな…いや、それは無いね。(そもそも人死にがNGだ。)さて、続けるよ。Fakeについては…そうだね、言えることは小野友樹さんの演技が素晴らしかった、それだけかな。いや、絵も演出も当然満点なんだけど、肝心のストーリ-に触れられないというか、現状だと語れる事が無いとしか……(悩まし気に眉間に皺寄せて首を傾けて)んーー、小説は読んでたからね、見返し始めたから、またFake関連のキャラも連れて来たいかな。(目を開きやっと絞り出した言葉がそれだった)   (1/10 17:57:04)

羂索で、奇面組は、実はまだ視てなかったり。漫画を読んだの何年前だろうか…まさかそこがリメイクされるとは…この私の目をもってしても……(ふざけた口調でそんな戯言を吐きながら、漫画どこやったかなと呪霊に探させる)そもそも、今私やりたいこと多すぎて困ってるんだよねー(ケロッと笑えば)スマホゲームは暫く殆んど手付かずだったんだけど、色々と気になるゲームや誘われる事があって一気に遊ぶものが増えたよ   (1/10 18:02:53)

羂索さてさて、こんな所かな。たまには自分語りも悪くないね。(布擦れの音をさせながら、ちゃぶ台から降りて立ち上がる。畳の上を移動しながら玄関口まで辿りつけば、履物を履くと自室を後にしたのであった)   (1/10 18:09:51)

おしらせ羂索さんが退室しました。  (1/10 18:10:03)

おしらせ禪院直哉さんが入室しました♪  (1/10 22:42:16)

禪院直哉(骨董アパートのとある一室。特にやることも無くちゃぶ台に肘を置いては退屈そうな表情を浮かべる男が居た)…暇や。てか、今更やけどあの半呪霊の事思い出してもうたわ…。(先程仮眠を取った際にその時の事を夢に見たのだ。ギリィ…と奥歯を噛み締めては表情を歪める。種さえわかってれば負けてヘんかった。胸の中でそう呟くが、一度思い出してしまったせいか、苛立ちがドンドンと募り始める)   (1/10 22:50:38)

禪院直哉(苛立ちに比例してその総身から呪力が立ち上る。しかし、暫く立つと消散して)チィ…アカンわ。やることも無い。家におった時はテキトーな奴でも虐めて憂さ晴らしでもしとったんやけどな…(この部屋には何も無い。必要最低限の家具や調理器具くらいだ。まぁ、調理器具については直哉自身使った事は無いのだが)   (1/10 23:05:40)

禪院直哉(退屈を紛らわす事も出来ず暫くボーッと壁のシミを眺めていたのがだ…突如、久しく感じていなかった己以外の呪力。全身が総毛だつ程に気色の悪いその呪いは、突如己の部屋の扉の前に現れた。臨戦態勢に入る為に立ち上がると、呪力を練り術式をいつでも使えるように腰を低くして身構える。そうする事数秒…ガタンと言う音がなるとドアポストから何かが落ちてくる。一瞬、それに気を取られ視線を下に向けた瞬間、気配は消え失せていた)‥なんやったんや……(突然の異常事態に気持ちの悪さを抱えつつも軽く安堵の息を吐き、ドアポストから何が落ちてきたのか確認しに足を進める)   (1/10 23:23:23)

禪院直哉(落ちてきた物を拾う。ボトルの様な容器のそれには"ぺぺ"と書かれており、おまけにメモのような物が貼り付けられていた。「君も退屈だろう。これでローション相撲でもするといいよ。縫い目芸人より____PS.戦闘中に余裕ぶった癖に負けるのはどうかと思うよ。」と、無駄に達筆な文字で書かれていた。そのメモを一瞥すると、こめかみに血管を浮き上がらせて…容器を持つ手がプルプルと震える。)誰がするかボケェ!!(ぺチーン!と容器を床に叩きつける。容器は何故か妙に勢いよく跳ねて畳の方へと跳んで行く。)   (1/10 23:40:37)

おしらせ幽谷霧子さんが入室しました♪  (1/10 23:59:26)

幽谷霧子…わっ、び、びっくりした…(まぁ、なんて事だろうか。事務所から帰る途中、今日はレッスンもキツくて早く帰りたかったのに。電車で寝過ごしてしまって、とにかく降りようと急ぎ足で降りた駅。なんとも、不思議なところに迷い込んでしまったよう。この地域では終電は無い、あってももう間に合わないだろう。途方に暮れて歩いていた道。少し古く見えるアパート。そちらから聞こえてくる音に、少々驚いてしまった。この時間もせいもある、17歳の自身が歩くには充分危険な時間だろう。早く、泊まれる場所を探さなければ。ぽつり、頬に感じる冷たい感触。嫌な予感。咄嗟にアパート下に入ったところ、2つ3つと垂れて、あっという間に雨が降り始めた。鞄を漁って折りたたみを探すけれど、たまたま忘れてしまったよう。)ど、どうしよう…。(本当に、途方に暮れてしまった。困り果てた様、その場にしゃがみこみ、ため息を着いた。)   (1/10 23:59:47)

幽谷霧子【失礼します!少々無理やりに頑張ったのですが、部屋に入るまでのシチュエーションが見つからず…。申し訳ないのですが、よろしければお願いいたします】   (1/11 00:00:47)

禪院直哉【こんばんはー、先にお返事書く前に……了解ですよ。少し時間かかりますが返しますね。少々お待ちください】   (1/11 00:03:18)

禪院直哉(正体不明の術師…何より非常に業腹だが己より格上におちょくられた。その事実に尋常ではないストレスがかかる。荒く息を吐けば、熱を持っている事が己にもわかる。熱くなった頭を冷ますためにも一度アパートを出ようと傘を手に持つと部屋を後にした。アパートの階段を降りて行けば雨が降るなか傘を差してアパートの敷地を後にしようとしたところ、軒下に見知らぬ女性が居た。深夜のこの時間帯には不釣り合いな年若い女性の存在に思わず足を止めて。声をかけたのは苛立ちと退屈さを紛らわせる為だろうか)自分こんな所で何してるん…? 見たところここの住人やないやろ(身体をしゃがみ込む彼女の方へ向けては、見下ろす形でぶっきらぼうに話しかけた。)   (1/11 00:13:15)

幽谷霧子わ、ぇ、あっ…え、え〜っと…(考え込んでいたからか、彼の足音に気づかなかった。ビク、と肩を震わせ、咄嗟に立ち上がる。どう、説明したらいいものか。関西弁で話しかけてくる彼に、包帯を巻いた手首に触れながら小さく話し始める。包帯を巻いてるのは、なんだか安心出来るから。それだけ。)…レ、レッスン帰りで疲れてて、電車に乗ったら寝てしまって、ここまで来ちゃって…。も、もう、終電も無いし…泊まれる所を探そうと思ったら、雨が降り出してしまって…。(元々のゆったりとした口調に、少しの恥ずかしさが追加されてしまう。己より、随分と背が高い貴方を見上げて、目を見て、また少し逸らして。とにかく、ここに住んでいる人であれば他に泊まれるところを知っているかもしれない。なんて。淡い希望を抱きながら、貴方へ。)   (1/11 00:23:15)

幽谷霧子【見事な回収ありがとうございます、感謝です…!!よろしければお付き合い頂けると幸いです。よろしくお願いします!】   (1/11 00:24:29)

禪院直哉( おどおどビクビクと、つっかえながら話す様は何とも庇護欲をそそる。しかし、この男にはそんなものは関係が無かった。こちらへ向ける、怯えを含んだ瞳は家の者を想起させて久しく感じていなかった力を持つ事への優越感を思い出させてくれる。だが、何よりも直哉の気を惹いたのは目の前に居る彼女の顔だ。端的に言えば面が良い。軽薄な笑みを浮かべては、泊まれるところを探していると言う彼女へ)ほんならウチ泊めたろか? この辺は後10kmほど歩かんとホテルは無いし、そもそも君傘も持ってへんやん(彼女はおそらく此方から言い出さない限り送って欲しい、傘を貸して欲しいとも言わないだろう。無論、この提案は良心からではない……丁度、苛立ちとストレスが募り、何より退屈だった。彼女はそんな暇潰しになると思っての提案だ。)   (1/11 00:34:31)

禪院直哉【いえいえ、ロルがお上手読みやすいので、返しやすいので!こちらこそよろしくです。】   (1/11 00:36:09)

幽谷霧子(彼から帰ってきた返答には驚いた。泊めようか、そんな風に言われるとは思ってなかった。ぱちり、数回の瞬きを零して、本当かと笑みを浮かべる彼を見つめる。家のことを考えれば、知らない人の家に泊まっては行けないとか、危ないなんて言われそうだ。しかし、ここの近くに住んでいる友人もいなければ、そこへ行ける手段もない。家へは少々良心が痛むけれど、ホテルに泊まったと、嘘をついても疑われはしないだろう。)……あ、あの。…良ければ、お願いします。(勿論、彼を完全に信用している訳では無いし、できる材料もない。しかし、逆に言えば信用しないという材料も無い。そもそも、頼れる人は今、この人しかいないのだ。鞄を両手で強く握りしめて、頭を下げた。)   (1/11 00:44:34)

禪院直哉(此方の言葉に驚いた様に瞬きを繰り返す目の前の女性。ほんの一瞬、考えた後に結論は出たようで、殊勝にも頭を下げる姿を見せられて直哉の自尊心が充たされては、生来の狐を思わせるその顔が喜悦を浮かべる。お願いしますと頭を下げた彼女へ向けて…)ほな、ついてきぃや。(言うが早いか、その場で身を翻すと、目の前の女性へ背を向けて…ゆったりと自室への道を歩み始める。歩く道すがら振り返る事無く彼女へ声をかける)…そうや…君、名前は?(名を聞いていなかった事を思い出す。いつまでも君や自分、あるいはお前というのも面倒かと思ってそう訪ねる。僅かな時間歩けば己の自室に扉の前に辿り着き、そのまま扉を開けて、彼女を中へと案内する。己は玄関で履物を脱ぐと畳に上がり、部屋の中央…ちゃぶ台のすぐ側へ)   (1/11 00:54:58)

幽谷霧子(言う通り、歩を進めた貴方へ着いていく。己より大きな背中に、大きな歩幅。しかし、ゆったりとした足取りのお陰で着いていけそうだ。)…ゆ、ゆうこくきりこです。(聞かれた事、素直に返答していく。貴方の名前を聞き返す間もなく、部屋に着いた。少し止まって、お邪魔しますと頭を下げてから部屋へ。低い厚底の靴を脱いで、屈んで揃える。目の前に広がるのはこじんまりとした部屋。家具も少なく、というかひとつぐらいしかなくて、逆に言えば広々と言った方が適しているだろうか。本当そのぐらい、何も無い部屋で。彼の目の前へと小さく座っては、鞄を隣へ下ろして。…さて、どうすれば。着いてきてしまったけれど、邪魔ではないだろうか。迷惑ではないだろうか。落ち着いてしまったからか、途端に焦る。揺れた視線を、下で揃えた手元に移して。)   (1/11 01:05:43)

禪院直哉へぇ、霧子ちゃんやね。(おどおどと返ってきた言葉を反芻するように呟く。部屋に上がる際の行儀の良さや少し落ち着きが無いが丁寧な所作、怯えか性格なのか相手を立てるようなその振る舞いが彼の琴線に触れる。身を縮こまらせて、俯き加減に座る彼女が座る。対して己は胡座をかき、ちゃぶ台に膝を付いては、己が主であるかの如く横柄に座り)そない緊張せんでええで。別にとって喰おう言うわけやないんや(表情は軽薄…ともすれば胡散臭さを感じるかも知れない。目は明らかに目の前の少女を見下ろしており……)そうえいば、霧子ちゃん。レッスン帰りや言うてたけど……(何の仕事か、そんな含みを持たせて言葉をかける。本来なら暖かな茶でも出すのが常識なのだが、彼はそのような常識を持ち合わせていない。視線を下に向けて自身の両手を見つめ続ける彼女へと、質問を)   (1/11 01:18:11)

禪院直哉【ちなみに、お時間とかどうです…?というのも、基本何でも受け付けてるので(GL・BLはわからない)やりたいことあれば教えて貰えればスムーズかなぁとは。無論合わせますとかでも大丈夫ですよー】   (1/11 01:19:42)

幽谷霧子【先にお返事だけ…!まだ正直眠気はないです、楽しいので出来る限りやりたいのですが、寝落ちてしまったら申し訳ないです!特に希望等はないのですが、移動はしないほどのふれあい等出来たら嬉しいな、と思います。当方のキャラゆえ最初は怯えるような感じになってしまいそうですが、よろしければ!】   (1/11 01:23:25)

禪院直哉【了解ですー、楽しいと言っていただけて何よりです。あ、それと寝落ちはお気になさらず。時間が時間なので大丈夫ですよ。ふれあいですね。此方のキャラ的に割りとがっつり行きそう(怯えられると余計に…)ですが、上手く加減しますね】   (1/11 01:26:39)

禪院直哉【連投すみません…探り探りやりますが、予めはっきりとしたNGとか嫌だと言うものがあれば…】   (1/11 01:28:08)

幽谷霧子す、すいません!慣れなくて…!(やはり、落ち着きの無さだろうか、態度の硬さを指摘されてしまうと図星である。わたわたと手を否定するように振った。古さを感じさせる畳もちゃぶ台も、あまり己には近い存在ではないし、ましては初対面の人のお家だなんて。緊張を解くように、己の頬を軽く包んで、ぺちぺちと。)レ、レッスン…。。ぁ、アイドルをやってるんです、小さな事務所で、まだまだ、駆け出しなんですけど…。(視線を彼へ向けて、小さく返事を。アイドル、なんて。少し恥ずかしいけれど、それなりに楽しくやれている。視線を向けた先、口角は上がっていて、一見笑っているように見えるけれど。なんだか、それだけじゃないような。簡単に人を疑うのも良くない、から。気にしないで、今度は此方から。)…あの、お名前を、知りたいです。   (1/11 01:30:48)

幽谷霧子【いえいえ!お気になさらず…!がっつりでも大歓迎、と言うと少し変ですが…。ずいずい来てくれると楽しいので是非…!嫌な事、ですね…。暴力とか、そこまでは行かないだろ!って感じなんですけどスカトロとかは得意ではないです!逆にありますか…?】   (1/11 01:33:39)

禪院直哉(態々此方の言葉を真面目に受け取っては、ワタワタと手を振って慌てた様子に、くつくつと喉を鳴らす。どうも目の前の彼女は己の嗜虐心を良い具合に指摘してくれる。頬をぺちぺちと叩く姿を、薄く笑みを浮かべて細めた目で物珍しそうに観察しながら)アイドル…?あぁ、なんや君に向いてそうな仕事やね。("アイドルをやっている" そう言われては、一瞬頭に疑問符を浮かべたがどうにか思い出せたのか得心が行った様に…"あぁ、有象無象に媚びるん仕事か" 胸中で大分語弊と敵を作りそうな事を呟くと、目の前の彼女を見ては、確かに向いてるなと。内心で、馬鹿にしては気分が良くなってくる。気分がよさげな様子で続く彼女の言葉に返して行く。そう言えば名乗って無かった。)禪院直哉や。京都やと、かなり有名な家やねんけど……。ま、言うても君にはわからんやろな。(傲慢…というか、どこか相手の無知を馬鹿にするような態度で自己消化を終える。すると、徐に)霧子ちゃんは、ええ娘やね。さっきからお行儀よく座って、おどおど俺の機嫌損なわん様にしとる。(こっちおいでと、呪力を立ち昇らせて…一般人には感じ取れないだろうが、圧程度は感じるだろう。)   (1/11 01:43:42)

禪院直哉【誤字…自己消化→自己紹介。がっつりですね。キャラ的には、手を出しつつ強要する感じになるかな?暴力とかスカトロとかも好きと言われない限りはやろうとは思わないので……と自分のNGは著しいキャラ崩壊&キャラ改編とかですかね。この場合は逆にそちらのキャラが此方のキャラを襲うとか?なんで?みたいなのが……なりきりでそれはどうなんだと言う話ですが】   (1/11 01:49:42)

幽谷霧子…そ、そうですか?…嬉しい、です。(頬が緩い人、なのだろうか。そう思うには、なんとも作り物のような、胡散臭さを感じてしまうその笑みに、視線を奪われてしまう。嬉しい、そう感じたのは。最初は、自信の無い己を変えたかったから。向いてそう、だなんて。お世辞でも、ちょっとは嬉しい言葉だから。)…禪院、さん。(特に、馬鹿にされた事にも気付かずに彼の名前を繰り返す。頭が悪いのか、それほど頭が回っていないのか。人の言葉、一節一節に気を取られていると、己のような性格ではひとつ話す度に酷く疲れてしまうから。)…そう、ですか?そんな、機嫌を取ってるつもり、いや、それも変なんですけど…!(本当に、無意識だったのだ。どこか、彼の癪に触れたのだろうか。何か、不思議な力。ひしひしを肌に感じる冷たさは、冬のせいか。それとも、貴方の力なのだろうか。腰を上げて、ほんの少し、また少し、彼に近づく。空気に促されるまま前に手をつき、貴方を上目で見つめてみるのだ。)   (1/11 01:55:56)

幽谷霧子【了解しました!私も過度なキャラ崩壊は好きではないので助かります…。眠気等ありましたらご遠慮なくお伝えください、身体第一で…!】   (1/11 01:57:34)

禪院直哉(言葉の裏すら読めない愚鈍さ。見方を変えれば、それは他者をあまり疑わない心の美しさ、素直さ、と受け取れるのだが、直哉はそう思わない。その愚鈍さが堪らなく愛おしかった。そう、強いて言うならこれは愛玩動物に向ける感情だろうか。嬉しいですと頬を綻ばせる彼女を見ては、そんな事を考えて……)男の立て方をよー知っとる。悪いことやないで?(己の言葉に素直に従い、此方を見上げる様は良くできたペットのようで…)ほな、男の悦ばせ方はどうなんやろね…(近づいてきては、見上げる彼女の襟首を掴むと、人間離れした力上引き寄せると肩を抱く。四つん這いに近い態勢だった彼女の身体を引き起こし隣に寄り合うように座らせる。)媚びるんは得意やろ?(互いの身体が触れあう距離で、耳を擽るように、そう呟く。そのまま、肩を撫でては腕を前に回して行き、彼女の胸を下から上へその大きな掌で掴むように揉みしだいていく)   (1/11 02:12:40)

禪院直哉【まぁ、とは言えキャラを多少崩さないと出来ない事もあるので、適度に緩くで大丈夫ですよー。ありがとうございます。お互い身体第一で…見ての通り自分遅筆なので、お気になさらず寝てくださいね】   (1/11 02:14:49)

幽谷霧子(彼は、なんだか己をとても評価してくれている、のだろうか。なんだか、全ての想定が疑問形で終わってしまうような。貴方に確信を持てないのは、纏う独特の雰囲気のせいか。兎に角、己はいつの間にか彼に対しての警戒心を解いてしまっていたようだ。近づいたのは己から。近付いて、彼が襟に触れて、それからはすぐに。身体が触れ合うと、ぴくりと肩を震わせる。こう、横に並ぶと彼との体格差がよく分かる。しかし、分かってしまうと、逃げられないことを悟ってしまう。いつの間にか彼の手は己の胸へと。頭が真っ白になって、指先が震えた。分からない。とって食ったりしない、なんて言ったのに。やっぱり、貴方という人間が掴めないのは。己の予想するような人じゃなかったからかもしれない。)…ぁ、あの、悦ばせ方とか、媚びる、とか、分からない、ので…!(しかし、拒否の言葉をはっきりと表せない。それは、泊まらせて貰っていることと、彼を怒らせてしまったら、なんて考えてしまうせい。ぱちりと、潤みを含んだ目を、貴方を向ける。)   (1/11 02:23:42)

幽谷霧子【了解です、ありがとうごさいます。遅筆…!?こんなに素晴らしい文章が書けるのであればそんなのどうでもいいですよ…!】   (1/11 02:25:43)

禪院直哉(胸を揉む‥が、反応としては怯えや戸惑いの方が強いのだろう。何度か上下に下着ごと揉むように堪能した後に、内心で"胸は小さいな…知ってたけど" 確認するように呟く。潤んだ瞳を此方へ向けて、口をパクパクと動かしては言葉を紡いでいる。彼女の言葉一つ一つが的を外しテイル。今の状況を彼女は正しき認識できていないのだろうか。そんな風に考えるとなんだか可笑しくて……嗤う。)アカンわぁ、全然分かってへんな。怖いんやろ怒らせんのが、顔に書いてんで…?だから、無意識に媚びて俺の機嫌とろうと、おどおどビクビクしとる。(彼はそんな顔をよく知っている。そんな女達をよく知っていた。とある双子の妹の顔が過って…見上げる彼女の身体を此方に向けて、回していた腕を離すと、顎を持ち上げる。そのまま彼女の形の良い唇へと蓋をするべく顔を近づけて少し傾けて…食むように重ね合わせる。"ちゅ…ぅ…れろ……ちゅぅう……"男の舌が差し込まれると、荒々しく少女の口内を蹂躙する。部屋の中では、雨音と水音だけが響いている。やがて男が満足したのか唇を離すと、垂れる唾液を舐め取る様に舌で掬う。)   (1/11 02:39:25)

2025年12月21日 22時42分 ~ 2026年01月11日 02時39分 の過去ログ
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