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「骨董アパートの一室」の過去ログ

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2026年01月30日 23時45分 ~ 2026年02月04日 21時12分 の過去ログ
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チトセ!いえ、もしかしたら知性植物…と呼ばれる植物はチトセでも苦戦を強いられるかもしれません…(名前の通り、ある程度の知性を持った植物。ある程度人の言葉や思考を読み取り、模倣し、菌類の様に驚異的なまでに育っていく植物。人を苗床にして強さを得るあの植物たちに幾人も巡遊者が命を刈り取られ遺体まで苗床にされていたのを思い出せば顔を僅かに顰める。…その果てに、魔王さんまで手に掛けられた(※公式BADEND)…そんな記憶は悪い夢だったのだと軽く頭を振ってから)…用心棒として雇われたのであれば、チトセは守護の為に幾度でもこの身を振るいます。そこに一寸の躊躇は致しません。   (1/30 23:45:03)

グリムジョー(彼女が周囲から異端者扱いされてることについてどう思っているのか…まあ、気にしていないのだろう。いないのだろうが持論を述べた)異端かどうかなんざ、どうでも良いだろ。てめえがどうしてえか、そいつが出来る力があんならやりてえ様にやりゃ良いんだよ。……ま、実際がどうだろうと俺には関係無え。敵が居んなら殺す。王(俺)にも刀(チトセ)にも必要なモンはそれだけだ("制圧しているだけではない"。"誰かの役に立つ"。そんなものはどうでも良い。彼の理屈で言えば立ち塞がる敵を殺す。その結果誰がなんの利益を得たなんてのは知ったことではない。殺し駆け抜けた先の頂点。疾走の末、背後に広がる破壊の轍こそが彼の王道。それは在り方は違えど刀であるチトセも本質は同じ筈だと言葉を返す。何かを噛み締めるような、歯を剥き出して嗤ったような、そんな矛盾した表情で返す。)ほう、ならそっちの敵は食いでが無えって事か。(それならそれで仕方ない。白けたような表情。しかし、最初から期待していなかったと言わんばかりの声音で呟けば、軽く息を吐いて、頬杖を深くしていた…のだが、続く言葉に僅かに片目を開いて)   (1/31 00:13:47)

グリムジョーあん?なんだ居るじゃねえかよ…って、植物…だと?(興味を惹かれてやや前傾になりながら聞いていたが、植物と言われてあまりイメージが湧かないでいた。虚圏にある植物は石で出来た枯れた木くらいの物だ。あれ植物か…?何故か一瞬アローニーロとザエルアポロの刀剣解放が頭を過ったが、関係無いと思考を打ち消して)ハッ、それで良い…!躊躇うな。刃を鈍らせんのは使い手だけで十分だ。刀が勝手に鈍って殺し損ねるなんざ笑い話にもならねえ   (1/31 00:13:52)

チトセ!はい、主殿の仰る通りです。チトセは、チトセですから。この身が砕ける瞬間まで、チトセは主殿の為に粉骨砕身の気持ちで敵を討ち、主殿をお守り致します。…まだまだ、粗削りな部分が多く…主殿自身をお守りするには未熟ですが…。いずれは、主殿の背中を守れる様になりたいです。それがチトセの目指す"結果"ですから。(まるで流れ星の様な速度で駆けていく彼を追い掛けるのは安易な事じゃないのは重々承知している。そして、その道がとても過酷で足を止めてしまいそうな事も多くあるだろうが…彼の王道の轍を一歩、とは言わずとも後ろからでも追い掛けたいとも思う。だって彼の背中はとても、遠いのだもの。でも見失う事のない一等星の光の様な彼を信じてみたい、それが他の巡遊者の皆さんに止められたとしても…だって彼は刀(チトセ)を求めてくれたのだから。…時折彼が見せる、まるで陽炎の向こうを眺める様なその寂しさの滲む顔の答えは分からないけれど…でも、少しでもその寂しさに寄り添えれればと思うのは、きっと刀のエゴだと理解はしている…つもりだ。そのまま傍に座っていたグリムジョーの歪な笑みに応える様に、彼の胡坐を掻いた膝に指先を添えてから)   (1/31 00:47:11)

チトセ…はい。植物です、そして知性がとても高いのです。だから、個ではなく"群"で襲ってくるのですが…ある程度、戦闘経験を積んだ巡遊者達でも…群が相手となれば歯が立たない。…それに、魔王さんだって……、いえ。今は失言でした、どうか風が吹いたと思い聞かなかった事にして下さい。(彼の膝の上に置いていた指先を、ソ…と離し)はい。なら、チトセはこれからも主殿の望むまま、敵を切ります。…それが仕手の望む結果ならば、如何様にもお応え致します。   (1/31 00:47:13)

グリムジョー(誓いを立てるかの如く真っ直ぐに此方を見上げる彼女にすっと目が細まる。何故かディ・ロイの言葉が頭を過るが、歯を軋らせて打ち消す。鼻で笑っては表情を普段の仏頂面に戻して)ハッ、着いてきたけりゃ勝手に着いてきやがれ。…俺は王になる。その時に未だ俺の隣に居るってんなら、チトセ…てめえを俺の刀だって認めてやる。(それは同時に彼にとっても改めての誓いだった。かつて黒崎一護に言われた事がある。"一人だけで王になって、そんなもの何が楽しい"…腹立たしいが奴の言葉にも一理あるのかもしれない。ならば今度は佩いて走り抜けてやる。脚を止めたつもりはなかったが…改めて誓いを立てる。言ってから、フイとそっぽを向き。彼女の語る結果に残るのは砕けた刃の残骸かどうかは分からないが…それでもグリムジョーは彼女の言葉を聞き届けた。膝にそっと触れる彼女の指先を眺めては眉間から少しだけ力を抜いて)   (1/31 01:14:34)

グリムジョー…強えなら群れてようが何だろうが構わねえが……どうでも良いな。その誰がどうとか俺には興味ねえよ。(忘れてくれ…そう語るチトセの様子を横目でチラリと確認してから吐き捨てる様にそう返す。彼にとっては実際大して興味も湧かない内容だったが……もしかすれば少しの気遣いもあったのかもしれない)刀ってんなら俺が斬るべき相手は決めてやる。だから鈍らせんな、折れんな。(求めることはそれだけだと告げて、指先を膝から離したその腕を掴み彼女の頭を胸元へ抱き寄せる)   (1/31 01:14:37)

グリムジョー【ところで眠気は大丈夫です?   (1/31 01:17:46)

チトセ【はい、眠気は大丈夫ですよー!そちらは大丈夫です?】   (1/31 01:18:06)

グリムジョー【遅くなったすみません…まだ大丈夫です!]   (1/31 01:26:02)

おしらせ滞在時間が6時間を超えたため、グリムジョーさんが自動退室しました。  (1/31 02:02:20)

チトセ【あら…!という事は私も…】   (1/31 02:02:48)

おしらせチトセ ◆h4f66QuKWQさんが退室しました。  (1/31 02:02:50)

おしらせチトセ ◆h4f66QuKWQさんが入室しました♪  (1/31 02:02:54)

おしらせグリムジョーさんが入室しました♪  (1/31 02:08:15)

グリムジョー【気付けば追い出されておりました】   (1/31 02:08:42)

チトセ!!本当ですか?で、でもまだチトセは人刀一如も取得出来ておらず…この身を刀に変える事も叶っていません…ですが…主殿が目指す頂きに至った時には、その傍にチトセはいたいのです。主殿が、王様になるとチトセは信じていますから。(鼻を鳴らして笑うグリムジョーが普段通りの眉間に皺を寄せているのに思わず小さく口元に笑みが浮かぶ。先ほどの寂し気な雰囲気からしたら、今の仏頂面の方が彼らしいと思えてしまった。でも、いずれは彼の心から穏やかになれる瞬間を作ってあげたいと思ったのは内緒だ。____彼は、後を着いていく事を許してくれたのだ。ならば自分は彼の後をただただ付いていくだけだ、例え彼が一人になっても…否、彼を一人には絶対しないと心に誓い。フイ、とそっぽを向いているグリムジョーが照れ隠しをしている…それくらいは分かるくらいには自身の主の事を理解は出来ているつもりだった。改めて、彼の強さと王への執着を実感するのと同時に、やっぱり刀(チトセ)の持ち主は彼だけだと再確認出来た事にわらび餅を食べた時以上に頬の筋肉が緩み、にこにこと笑みを浮かべてしまっていたが)   (1/31 02:15:44)

チトセ…はい、ありがとうございます。主殿…、悪い夢だったのだとチトセも忘れる事にします。(彼の真っすぐな言葉に、静かに頷く。確かに、彼の言うとおりだ、強さを求めている彼の出鼻を挫いてしまう様な話題だったと僅かに眉を下げるものの、その表情には過去を振り切るにはまだ、残る心の穴はこれから埋めていけばいい)___はい。チトセは主殿が望む事全てにお応え致します。主殿の望みがチトセの望みですから、……あるじどの…?(彼の望むまま、強く曲がらず折れぬ、ただ切るのみ。仕手にと望んだ彼の思うままに。彼への信念に応えようと胸に誓っていれば…不意に、腕を掴まれ彼の胸元に抱き寄せられれば、夜明け色の瞳を数回瞬かせると、静かに瞼を伏せ…彼の胸に頭を預けて…)   (1/31 02:15:46)

チトセ【いえ…!私が待たせ過ぎてしまった…!!】   (1/31 02:15:59)

グリムジョー【ちょっと返したかったのですが……割りと眠気が危険域に来ましたので明日もしよろしければ続きを……】   (1/31 02:17:42)

チトセ【はい、もちろん!では明日に回しましょうか。時間も時間ですからね、さぁさぁ眠りましょう…!今夜も楽しかったです!また明日遊びましょうね!おやすみなさい、どうか良い夢を…】   (1/31 02:20:27)

グリムジョー【ありがとうございます…しかし、睡眠前なのになんか勢いが凄い……ではおやすみなさい。また明日…よい夢を】   (1/31 02:22:35)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、グリムジョーさんが自動退室しました。  (1/31 02:57:38)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、チトセ ◆h4f66QuKWQさんが自動退室しました。  (1/31 02:57:38)

おしらせグリムジョーさんが入室しました♪  (1/31 18:04:32)

おしらせチトセ ◆h4f66QuKWQさんが入室しました♪  (1/31 18:05:10)

グリムジョー【こんばんはー…早速続きを投下しますね】   (1/31 18:06:58)

チトセ【こんばんは!はーい、よろしくお願いします!】   (1/31 18:08:22)

グリムジョーてめえに言われるまでもねえよ……って、オイ…何ニヤニヤしてんだ気色悪ぃ…(ニコニコとしているチトセの表情を見ては、その様子から何やら余計な事を考えてそうで思わず悪態をついてしまう。息を荒く吐き出しては強引に胸元へ抱き寄せたチトセを自身の胡座をかいた両膝に乗せて…暗い顔をする彼女の頭を鷲掴むように頭を乗せては、グシャグシャとその整った髪が乱れてしまう程に撫でる。何となく…今の表情よりいつもの間の抜けたボーッとした表情が似合うと思ったから元に戻してやろうと撫でただけ。そう…だけなのだ。)いつまでシケた面してんだよ。辛気臭え…(一通り髪をグシャグシャにした後は手を離しては、顎を片手で持ち上げてじっと見つめ合う。)   (1/31 18:10:01)

グリムジョー俺が望む事全てだと?てめえ、以前の事忘れてんのか……?そう語んなら、覚悟くれぇは出来てんだろうな(以前の事とは、この部屋で起きたあるこれだ。じっと睨むようにその木訥とした顔を見つめては、ゆっくりと顔を近づける。そのまま、首を傾け潤む唇に己の唇を重ね合わせる。リップ音が一つ鳴ると、舌をゆっくりと彼女の口内に侵入させてはチトセの舌を探り絡め取る。彼女の後頭部を片手で支えては抑えつける様に唇を押し付ける。何かのスイッチが入ったのか…緩慢だった動きは段々と荒々しくなり、互いの荒い息遣いと水音だけが部屋を満たし始める)   (1/31 18:10:03)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、グリムジョーさんが自動退室しました。  (1/31 18:35:14)

おしらせグリムジョーさんが入室しました♪  (1/31 18:35:21)

グリムジョー【失礼…やらかした…!ちょっと遅れてしまった】   (1/31 18:36:12)

チトセ…ふふ、なんでもありません。ただ、主殿はとてもお強いのだなと感銘を受けておりました。その強い、というのは肉体としてもですが…何より、心がとても強くてお優しいのだと、っ…あ、あるじどの…!(引き寄せられる様に彼の掻いた胡坐の上に座らされたと思えば…ぐしゃぐしゃと掻き混ぜる様に髪を撫でられれば、髪が乱れて痛いような気持ちいいような…ああ、でも…こうやって頭を撫でられるというのは心地がいいものだ。絹糸の様な黒の髪が乱れるのも厭わずに明らかに撫でるという行為に慣れていないその手に大人しくされるがままの状態だったが…一通りぐしゃぐしゃに髪を乱されれば、こちらを見つめてくるグリムジョーに気付き、顔を持ち上げ…暫し互いに見つめ合い)すみません…でも、ですが主殿からの温情を受け、チトセはもう大丈夫です。…ありがとうございます、主殿。……、……!あ、主殿…あの時は、チトセも慣れぬ閨事に粗相をしたり主殿に尽くせずにおりましたが…今回は、主殿の為にチトセもしっかりとお応えすべく鍛錬を重ねてまいりました…!   (1/31 18:53:37)

チトセ("以前の事"。その単語に真白の頬がぽぽぽと色を付かせる。もご、と唇を軽く震わせる。微かに震える吐息は熱を帯び、薄っすらと唇を湿らせる…こくりと僅かに喉を鳴らしていると…そのまま唇に触れる柔らかな感触に瞼を閉じる。…顔を傾け、角度を変えた事で普段と違う位置に触れる唇の感触を覚えるべく…何度か唇を動かし、啄み口づけを味わう。…チップ音が一つ鳴れば、それが合図の様に口の中に滑り込んできた舌を受け入れる。…緊張した様に硬くなった舌に触れる分厚い舌に自分からも舌をそろそろと近付け…ぴたりと彼の舌に触れ合わせ…)ぁ…ん、んふ…ん…ちゅ…ちゅう…っくんん(後頭部を抑えられ…唇を何度も、何度も食む様に動かし触れ合わせた舌が絡め取られれば、唾液で濡れる舌同士が甘い水音を立て…口内でたっぷり絡み合う…互いの弾む息と水音…だんだん酸素が足りなくなってくれば、もぞりと体を揺らし酸素が欲しいと訴え掛ける様に彼の下唇を優しく噛んで…)   (1/31 18:53:43)

グリムジョーん…っ…♡ちゅぅ…ぅ…は…ぁ…♡…っふ…♡……ぷは…ぁっ♡ぁん…っ♡ちゅ…♡ふ…ぅ…♡(啄むようにキスを繰り返していれば酸素が足りなくなったのか、生意気にも下唇を噛んできた。一応酸素を取り込めるように一度顔を離しては即座に再度キスに戻る。そのまま、先ほどの生意気さへの罰か何なのか、彼女の胸をセーラー服越しに、その大きな掌で掴むと形が変わる程強く胸を揉みしだき始める。その間もキスを続けては彼女の酸素を奪いながら、ちゅこちゅこ♡と舌同士が絡み合う音だけが室内に響く。やがてキスに満足したのか唇同士が糸を引きながら離れて行く。軽く笑みを浮かべて垂れた唾液を舌でなめると、眉間に皺を寄せて膝の上に座らせている彼女の蕩けた表情を眺めながら…言葉を紡ぐ。)   (1/31 19:18:40)

グリムジョー…鍛練だァ?まぁ、丁度良いか。なら今から何すんのかもわかってんだよなァ?…俺の望む通りに動くってんなら…チトセ、俺に抱かれろ。(直球で命令を告げると彼女の背に腕を回しては抱き寄せて此方に顔を向けさせる。見下ろすように睨みながら、"まず服脱げや"と、言葉を付け足し、密着させていた身体を離す。己も羽織っているジャケットを脱ぎ中の黒シャツだけになり、ズボンのベルトを外しておく。そのまま膝の上に座る彼女の様子をじっと眺めながら)   (1/31 19:18:42)

チトセちゅ、ぢゅ…じゅんむっ~~んん、んぁ、むちゅく…ちゅ、…っは、はふ…あるじどのっちゅぅ、んん…ーーふ(まるで…食べられている様な感覚になるキスに閉じていた瞼が震え、睫毛が揺れる。酸素が足りなくなり、絡められた舌がびく、びくびくと跳ねていると…するりと解かれた舌と僅かに空いた唇同士の隙間から酸素が流れ込んでくるのを必死に吸い込んでいれば、肩が激しく上下に揺らせば)っま、~~~ぐぢゅちゅぐ…ん、んんん"…~~っ"ちゅぷ、ちゅ…ちゅー……ん"……っっ"…(必死に吸い込んだ酸素は決して多い訳じゃなく…まだ必死に酸素を吸いたいと思っていた所を塞ぐ様に重ねられた唇に呼吸を遮られてしまう…先ほどよりも激しく舌を絡められ、ぢゅう…と舌を吸われるとびく、と肩が大きく跳ねる   (1/31 20:11:03)

チトセ頭の中にも響くぐちゅぐぢゅと唾液が絡む音ととろとろの舌が絡む感覚…そして、彼の掌に包まれた胸に食い込む指と長い指の間からはみ出ている胸への強い愛撫にきゅう…と喉が微かに鳴る…脳への酸素が足りなくなって来て、本能的に息を吸おうと何度も顔の角度を変えては貪られるようなキスに溺れていく…____そのまま、暫くの間貪られるままにキスを続けていれば…満足した彼が唇を離せば…とろぉ…と掻き混ぜられて粘度の高くなった唾液が糸を引き、互いの唇同士を繋いでいたが…ぷつりと途切れ、口元を濡らす…)~~~っぷぁ、ぁっん、んくは、はけほ…けほ、は…は…ぅ…っぁぅぅ…ふ…ーーー(一気に肺を満たす酸素に軽く咳き込みながらも、必死に呼吸を繰り返す。膝の上に座らされたまま、くったりと骨抜きになった体を必死に支え酸欠で赤く色付いた頬と生理的に浮かぶ涙で瞳は潤む表情は、かつて白雪の様な少女だった表情が明確に色香を含んだ女の表情へと変わっていた。   (1/31 20:11:15)

チトセ…こちらを見つめる主から視線を逸らさぬ様に自分も見つめていたが…段々、今の自分の顔を見られるのが恥ずかしくなり、軽く瞼を伏せて視線を逸らせようとしていれば…グリムジョーからの言葉に咄嗟には、はい!と元気よくお返事をしてしまう。…ムードのない返事に自身の失敗を恥じる様に軽く肩を落としていたが…汚名返上も兼ねてか、勢いよく顔を上げて)わ、わかりました…主殿が望むなら、何でもお応えしてみせます…!(それでも、気持ち的には好きな人の前で衣服を脱ぐのは、恥ずかしいものだ…。服の装飾をゆっくり外し、自分のセーラー服に指を引っ掛ける。…する、すると布の擦れる音が静かな部屋に響く。セーラー服を脱ぎ、シャツだけになったのをボタンをゆっくり外していけば…発育が良く、育った胸が柔らかに弾みながらシャツの中から見えれば少女らしく純白のフリルがあしらえられた下着に更に窮屈そうに押し込められている胸が露わになると、今度はスカートのホックに指を掛けて下ろす。   (1/31 20:28:08)

チトセ……ストン、とスカートが落ちるとブラジャーと同じデザインの下着が肉付きの良い腰とお尻に僅かに食い込んでおり、程よく鍛えられた足がしなやかな足を学生用の黒のソックスが包み込んでいた。…下着姿になった事で真白な肌に浮く汗が流れる絹糸の様な黒の髪とインナーカラーの薄紫が真白の肌を飾る様に張り付いていた。____下着姿のまま、緊張で僅かに震える体を抑え込む様に下着のホックに指を掛ければ…パチン、と軽く弾ける音が聞こえ…柔らかな円を描く豊満な乳房が零れる様に露わになれば…形の良い乳房を飾る淡い色合いの小さめな乳頭が空気に触れるのがなんだか擽ったく、それを誤魔化す様に彼の膝の上から腰を持ち上げ、下着にも手を掛ければ…つるりとした柔らかな恥丘と下着のクロッチ部分がとろりとした蜜で糸を引いているのを断ち切る様に急ぎ、下着を脱げば…すとん!と先ほどの光景の事も考え冷たい畳の上にアヒル座りの要領で腰掛けており…、裸体を隠す様に僅かに背を丸めて…)   (1/31 20:28:11)

チトセ【~~~~うああ…!長くなりすぎてしまった…大変お待たせいたしました…!】   (1/31 20:28:29)

グリムジョー【いえいえ、丁寧にありがとうございます!】   (1/31 20:32:43)

グリムジョー(雌の表情を浮かべる少女の色香に雄としての本能を刺激されてはメラメラと燃え上がるように劣情を催す。ビンと下着の中で己の剛直が屹立するのがわかってしまう。一度熱の籠った荒い息を吐き出す。恥じらいを抱きながらもスルスルと服を脱ぎ始めた彼女の姿を眺めては…一つまた一つと衣服、下着と剥がれ落ちて行き…最後に産まれたままの姿でチトセが居た。裸体を隠すように背を丸めて羞じらいからか顔を赤くしては目を反らしている。)オイ、隠すな。こっちを見やがれ…(背を丸めた彼女の上体を起こして…背に腕を回し抱き寄せる。彼女の柔らかな胸が直接己の肉体に触れている感触を覚えながら、頬を親指と人差し指で挟み此方を向かせる。)随分と、らしい顔になったじゃねえか、チトセ。(そのままキスの時と同じ様に彼女の顔へ己の顔を近づけて行き…そのまま頬を通りすぎて彼女の赤くなった熱を持つ耳を食む。頬に回した手を離して、胸へと伸ばして行き、丸く形のよい柔らかな胸を上へ下へ形を変えては揉みながら、舌先で耳の中をなぶり始める。そのまま乳頭を指で挟めばクリクリと弄びながら上へと引っ張り…)   (1/31 21:07:03)

グリムジョーはぁ…♡ちゅ…ぅ♡何でも応えるつったんだ、精々気張れよ(耳から口を離せば、首筋へ持って行きその肌に歯を突き立てる。背に回した腕でぎゅぅっときつく縛り身動きを封じながら、肌を突き破った歯が肉に食い込み無垢な白を赤く染め上げて行く。胸に伸ばしていた手も下腹部へと伸びて行けば、彼女の具合を確かめる為に秘所へと指先を伸ばして…トロリと溢れる蜜が指先に触れる。既に出来上がってはいるのだろうが…割れ目を広げて中指をちゅぷりと挿しこみクチュクチュと掻き出す様に中を混ぜては解して行く。暫くして確め終えたのか指を抜くと膝の上に居る彼女に向けて)…四つん這いになって後ろをこっちに向けろ…(そう命じるように告げては)   (1/31 21:07:17)

チトセ…、…っぁ、あるじどの…で、ですが…この様に裸体を見せるのは、ち、ちと…チトセは、慣れておらず…ですが、チトセは刀なのである意味自身の裸体を見せている様な…、……(ぺたりと腰が抜けた様に床に座り込んでいたのだが…そのまま背中を抱き、引き寄せられるままに彼の膝の上に乗り上がる様に座り込めば未だ拭えぬ羞恥に背を丸めて肌は隠せずとも恥部だけでも隠せるようにしていたが…彼に抱き寄せられるままにグリムジョーの上体に伏せる様に寄り掛かれば彼の広く分厚い胸に自分の胸が重そうに潰れ、胸同士が触れ合っているのがなんだか恥ずかしい様な心地ような…不思議な気持ちにどく、と激しく心臓が脈打つのが分かる。頬を指で挟まれ彼の海の様な青を持つ瞳を見つめていると…彼の精悍な整った顔をぽんやりと見つめる。…頬がぽやりと熱くなるのが自分でもわかる。熱を帯び、体の奥から燻ぶる様な熱さに息が震える…らしい顔、というのは分からないけれど彼に好ましいと思って貰えるなら…それはチトセとしてはとても嬉しい)   (1/31 21:57:04)

チトセ…、……ん…っは…んっ、く…ぅ…ふ、…~~~ふ…あっあ、ぁうん"ん…っひ(耳に近づく吐息に大きな声を出してしまいそうになるのを耐える様に唇を軽く噛んでいれば…耳の縁をかじ、と甘く齧る彼の形の良い唇からの刺激にぎゅう、と瞼を伏せていれば…胸へと伸びた手が好きに弄ぶ様に胸を揉み込んでくる…胸が彼の手によって柔らかく形を変える光景に自然と息が弾んでいく。時折彼の掌に擦れる乳頭にひくりと喉を震わせていれば…突然乳頭を指で挟まれれば大袈裟なほどに体を跳ねさせ…彼の指により押し潰される小ぶりな乳頭を転がしたり、引っ張られる度に痛みと共に感じる痺れる様な気持ちよさに眉を下げ、快楽に溺れてしまいそうになるのを耐えようとする…が…ついに、あっん…大きな声が口から自然と漏れていき…)   (1/31 21:57:16)

チトセぁ、っはう"ぅうあるっじどの、ぉ…そん、っん、なぁっあ、く……ふ…ふー…(指圧する様に乳首を潰されれば、そのたびに痛みに喘ぎ声が零れてしまう…痛いはずなのに…読んだ書物には、こんな事をされていなかったのに…こんな風に甘い声を出すなんて…暫くの間、胸を嬲られ…その都度甘い声で応えていれば次第に手が下腹部へと伸び…愛液でとろとろに泥濘んだ熱い蜜壺に沈む指先からの刺激に蕩けた目を見張るちゅうと吸い付く様に膣内に沈む指をぎゅちゅ…と締め付ける濡れた媚肉が彼の指を肉竿と誤認しているのだろう…きゅう、きゅうと何度も締め付けては膣を震わせる)   (1/31 22:10:35)

チトセひ…ーーー…は、んんあるじどのの…ゆび…おなかを、ぉごりごりぃ"…って~~ゃ、ぁ!や、ぅ~~~…(くちゅくちゅと蕩けた膣内を掻き出す様に混ぜられれば、彼に噛み付かれた薄っすらと血の滲む歯型の浮かぶ首を反らしながらひくひくと激しく膣を引くつかせ…びく、びくくと膣を痙攣させており…一度目の絶頂を迎え、彼の掌の多量の愛液を垂らしていれば…ずりゅんっと膣から抜かれた指に、二度目の絶頂に腰をがくがく跳ねさせ崩れる様に体を突っ伏していたが…そのまま、言われるままに上体を突っ伏し、腰を高く持ち上げる姿はまるで発情期を迎えた猫の様だろう…)   (1/31 22:10:39)

チトセ【あ、そろそろ強制退室の時間…!一度退出しますね…!】   (1/31 22:11:37)

おしらせチトセ ◆h4f66QuKWQさんが退室しました。  (1/31 22:11:43)

おしらせチトセ ◆h4f66QuKWQさんが入室しました♪  (1/31 22:11:48)

グリムジョー【一応己も落ちておきますか】   (1/31 22:12:16)

おしらせグリムジョーさんが退室しました。  (1/31 22:12:20)

おしらせグリムジョーさんが入室しました♪  (1/31 22:12:22)

グリムジョー裸なんざ今更だろうが。あの風呂の頃から晒してたってのに、今更羞じらいやがって(先程から耳を打つ甘く蕩ける様な雌の啼き声。腰をガクガクと震わせて股座からとろとろと蜜を溢れさせる姿のなんと唆る事か。絶頂から身体を伏せていた様だが此方の言葉には素直に応じてはぷるぷると震えながらも、なんとか腰を上げて…発情して媚びる様な雌猫の姿がそこにはあった。既に準備は出来上がっている…ズボンと下着をずらしてしまえばイキり立つ様に硬く反る肉竿が姿を現す。膝立ちになると此方に向けられた腰を両手で掴むと、ゆっくりと彼女の濡れそぼった割れ目に肉竿の先端を押し付けて行く。何度か馴染ませるように…そして焦らすように擦り合わせながら腰を動かし、ぬちゅぬちゅ♡と水音を響かせる。やがて頃合いになったからだろうか、腰を上げたままぷるぷるとしている彼女の腰を強く抑えて固定した後に、肉竿をその腟内へと力強く挿入する。   (1/31 22:51:17)

グリムジョーパンッ♡と柏手の様な乾いた音が室内に響く。ごりごりと何かを無理矢理抉った感触を己の肉棒に覚えながら再度腰を引き、此方に向けられた尻肉へ打ち付ける。響く、乾いた音。何度も引いては腰をぶつけて…ぶるんぶるんと揺れる引き締まっていながらも豊かな尻肉。背骨に沿うように肉竿を擦り付けながらピストン運動を繰り返していたが、彼女の尻を一度見つめては…腰を抑えていた片手を離しては、振りかぶり叩く。手と尻肉がぶつかると腰を打ち付けるよりも甲高い乾いた音が響いた。彼女の尻は叩かれた部分が赤く染まった紅葉を形作っておりそこへ向けて腰の動きに合わせて何度も何度も叩いていく。)…なァ、もっと声出しやがれ…尻叩かれて随分とイイ反応してるじゃねぇかよ…あぁ?(尻を叩く手を止めては身体を突っ伏して腰だけを持ち上げている彼女にのし掛かり、そのまま腰を物にぶつけるように、壊れてしまうのかと言わんばかりの勢いで獣の如く振り続ける。片腕でチトセの頭をいつの間にやら用意されていたクッションに押さえつけながら、ズンズン…♡と己の肉棒で最奥を杭で穿つ様に抉りながら叩きつける。)   (1/31 22:51:20)

チトセあの時は男女が共に入浴する事の意味など知らず…!チトセが浅学だったばかりに…お恥ずかしい限りですが…、あ…あの…あるじどの…く…ぅん…っぁ~~っは、ぁあっん(今思えば…この格好はとても、とっても恥ずかしい恰好なのでは…?どうしよう…腰を少し下げようとかと思い至り腰を低くしようとした瞬間、掴まれる腰にびくりと腰が跳ね…柔らかくむちりとしたお尻が揺れる。そのままの体勢のまま固定されてしまえば…熱く堅いモノがぬるんと割れ目を擦ってくるのにじゅわぁと蜜が溢れ蜜壺を濡らし垂れそうになるが、割れ目を擦る肉竿にねっとりと絡みつき…彼の肉竿の先走りと愛液が絡み、たっぷりと互いの恥部を濡らしていき…)ふ……うー…あ、ぁあるじ、ど…っのどうか…ぉねがい、しますおくが、寂しくって…っっーーー…か、ふっ"ぐ、っっ"う"…っひひ、ぃっぐぅう"~~…!は、ああ、ぁああ"ーー…!""   (1/31 23:29:44)

チトセ(奥が寂しい、切ないのだと眉を下げ、彼から与えられる愛をまだかまだかと割れ目を擦る肉竿にちゅむ、ちゅぷと吸い付く蜜壺がひくと引くついた瞬間___パンッと肌同士のぶつかり合う乾いた音と一気に奥を抉る様に突き込む肉竿に目を見開く。ごりごりごり…と以前よりずっと柔らかくなった媚肉達がまるで無数のミミズが蠢く様に嬉しそうに畝り、ぢゅうぅ"…ぶぢゅううーー…る"ぅ"…と彼の肉竿にまとわり付き、ちゅぱちゅぱとまるで蛸壺に飲み込む様に奥へ…奥へと彼の太く長い肉竿を隙間がない程にねっとり締め付け…浅めの膣が飲み込み…乱れた息を整えるべく、必死に呼吸を繰り返し肉竿を捩じ込まれた快楽に上下に跳ねる腰に合わせ…ぶるんと柔らかく張りのあるお尻が揺れていれば…何か、空気を切る音が聞こえたのと同時にお尻に感じる痛みに四つん這いで必死に踏ん張っていた体が跳ねた)   (1/31 23:29:54)

チトセっ"ん"ぁ"あぁあ"!?っひぁっあ、っぎっ"い"いぃ"…う"ああ"ぅっ、あ!ある、っじどの~~~ぐぐり、むじょ…ひゃあ!?ぐりむじょ…っさ、っまぁっ…あ"お"~~ゃ、あ、あ、んこ、こぁれる"ゃ"、ゃだあっ"……あんん"ん"ー!こわい"っ~~~ゆる"しれくらひゃ、…ーーー…ん"ん"んん"ー!んぶ…~~~…んぉ"、お"ぉ"…ー"(後ろから乗り上げられ、ただただひたすらに腰を振られる…浅めの膣は簡単に膣奥をがつがつと殴る様に抉られ、その度にポルチオへの快楽に頭がおかしくなりそうになる。媚肉達を削る様な荒々しい肉棒を突き込む腰使いに、勝手に自分の腰もかくかくと情けなく振られれば…壊すような勢いで打ち付けられる腰に本当に壊されてしまうかもしれないと怯え切った様に脚がガクガクガクと小刻みに震えると…上から乗り上げられ、抑え込まれたまま逃げれる訳もないのに…   (1/31 23:44:37)

チトセ強者に貪られる弱者の様に弱弱しい仕草で畳に軽く爪を立て、身体を逃がそうとすると…僅かだが、ぬぷぷぷ…と肉棒が抜けるものの…またすぐに肉棒がポルチオを抉ってくる…その快楽にあ"ーー…!と最早絶叫に近い甘ったるい悲鳴を張り上げながら、先ほどから繰り返している甘イきと本気のアクメを繰り返している膣はぬとぬとと小さな気泡を含んだ薄っすら白く濁る本気汁を溢れさせ…とろぉー…と切れの悪い粘度で畳の上に垂れては、ピストンの荒く強い衝撃でぱたた、ぽたと幾つもの小さなシミをつくっていた…彼の獣の様な腰の使い方に、無意識にふるふると頭を振って怖い…許してほしいそう懇願していると…クッションに頭を押し付けられ、くぐもる悲鳴とバチッばちゅどぢゅっっ…生々しく荒い性交の音と一匹の雌の甘い悲鳴が部屋を満たしていく…)   (1/31 23:44:40)

グリムジョー(彼女の懇願するような艶声にぞくぞくと本能が刺激されては嗜虐心が昂って来てはより強く頭を押さえつける。まだ足りぬと弱者を犯すように己が本能の示すままに腰を振り続けていれば、雌のくぐもったような絶叫が部屋中に響き渡る。"いっそこのまま壊してしまおうか"そんな良からぬ思考が一瞬過る中、チトセの頭を押さえつけてぐちゅぐとゅ♡と熱く蕩けきった中を肉竿で擦り掻き回しながら、絡み付くようなとろとろに溶けきった媚肉の刺激が肉竿の射精感を煽り初めては己の精巣が子種を放出する準備を始めているのを感じ取り…次第に腰の動きが種を放出し孕ます為の…子を作る為に向けた奥に押し付ける様な本気の性交に変わっていく。)っ…はっ♡許せだと…?てめえが何でもやるつったんだろうが…!…わかってねえ様ならこのままぶっ壊してやるよ…!   (2/1 00:19:11)

グリムジョー(だから覚悟しろと言ったのに…彼女の情けない姿を嘲るように嗤う…が、同時に愛おしさも感じていた。より愛する為にも彼女の髪を鷲掴みにすれば己の上体を起こして、髪をぐいっ♡と、リードの様に上へと引っ張り上げては彼女の顔と上半身を上向かせては首を反らせる。さらにもう片方の腕で彼女の肘を掴み思い切り引っ張りながら快楽を逃せぬように拘束する。肉竿がゴリゴリ♡と胎を削りながらごんごん♡と突き上げるように奥を穿ち、子宮を殴る様な腰使いに変わった。まともに動けぬ彼女へ暴力を振るう様に快楽を叩きつける。震動を与える様な動きから、殴る様な動きと緩急をつけては彼女の最奥を犯し続けて……)   (2/1 00:19:41)

グリムジョーはぁ…てめえが誰のモンか刻み込んでやる。精々感謝して受け取れ…よ(最早聞こえていなのだろうが、それでも告げる。さらに上体を反らさせると腰と尻が密着する。その状態のまま、尻に腰を打ち付けては奥に奥に肉竿を押し当てて…ぐつぐつ♡と陰嚢で作られていた子種がせり上がってくる。尿道を通りすぎて行き、鈴口に到達すると彼女の中を満たすべく白濁が放出された。熱々の粘液が腟内を泳ぎドクドクと溢れて行く。肉竿がビクビク♡と長く振動を続けその間ずっと子種が放出され続け……髪と肘から手を離す。手が離れた彼女の行方を見守りながら……満足感からふぅっ…と熱風のような息を吐き出して)   (2/1 00:20:09)

チトセっ"ぶんん"~~~!!…っ"ふ…ん"ん"ん"っ"~~~…!……"…ひゅ…ぐぅ"…う"…ぶんーー!…ん!ん、っ…んぉ"…~~~…(枕に顔を押し付けられたままでは出来ない呼吸に涙で潤み、蕩けきった瞳が震え…瞼の裏側に黒目が半分ほど隠れていく。呼吸を遮られながらこれ以上ない程の暴力的な愛を送られる喜びと酸欠による命の危機…そして、絶え間ない快楽の荒波に溺れてしまいそうになる。しっかりと頭を抑え込まれ、クッションには自身の唾液や涙がたっぷりと吸い込まれており、あまり肌触りのいいものではないが…今はそれ所ではない。ぐちゅぐちゅ…どちゅごぢゅっっ…何度も躾けられる様に膣奥をがちゅがちゅ殴られる鈍い痛みと快楽がぐちゃぐちゃに絡み合い、今自分がどういう状態なのかも理解出来ない。ただ、分かるのは…自分を支配する彼から逃げる事が出来ないという事実のみだった。____彼にただただ揺らされ続けていると、突然彼の腰の動きが変わった。)   (2/1 01:13:44)

チトセーーー!!ん、ごほ、ぉお、ぐぅん"んんっんーー!!ん"っん"、んん"っぎゅ…~~~っひ…ぐふー…!ふ…!(今までは荒々しくもあくまでもセックスを楽しむための腰の動きが…一気に獣を彷彿とさせる、そんな腰の動きに変わった瞬間……プシュッッと勢いのあるさらりとした液体が尿道から吹き出て畳の上に水溜まりを作っていく…快楽を覚えた体での二度目の潮吹きという過剰なまでの快楽に情けないまでに体をぶるぶると震わせていれば…キーンと耳の奥で甲高い音と血の流れる音が聞こえてくる。どうやら本格的に酸素が足りないらしい…四つん這い…すらもうまともに維持出来ず、倒れ込みそうになっていれば…不意に髪を引っ張られる痛みと同時にクッションから唾液や涙、鼻水でぐしゃぐしゃになった蕩けきった女の顔が露わになる…)   (2/1 01:21:53)

チトセーーーひゅっ…かふ…けふ、っげほ!げほっ、っは…はぁ、ああ…あ"あ"あ"あーー…ぁぉ、おぉ"ぉ"…ーー!いぃ、っぎ、ましゅっ…っや、やあっあん、あーー…イ…、~~~~…っっお"(呼吸が整う間もなくただただ、彼が気持ちよく子種を吐き、注いでくれるのを手助けする様にうごうごと媚肉たちがきゅうきゅうと種を強請り媚びる…髪と共に肘を持たれ、引っ張られた事で上体が浮くと快楽の逃げ場もなく…ただただ喘ぎ啼く空いている片手で必死に体を支えていたが…その腕も震えて使い物にはなっていない…逃げれないまま…何度も絶頂を迎えているのに…イっても止めて貰えない腰の動きにやだと頭を振りながら、再度敏感になった膣への刺激に絶頂を迎え本気汁と潮を多量に拭き撒いていく…ごんごんと膣奥を抉り続け、子宮口を何度も押し潰す亀頭がついに……ぐ~~~…ぼっっ…鈍い音を立て、亀頭が子宮内に入れった瞬間…   (2/1 01:33:12)

チトセ____かひゅ、と喉が空気を吸い込む音が聞こえる。…そこは赤ちゃんのお部屋なのに…亀頭の括れた部分にぢゅう"ぅう"ぅときつい程に吸い付く子宮口…気持ちと反面する様に自分を抱く主と認めた強者に体は縋り、媚び続ける腰をパンッ!と押し付けられ、ぐりぐりと押し込む様な動きと子宮への直接的な震動に悩まし気に眉根を下げ…快楽で浮かぶ涙で潤む目を細める)……ーーーぐ…りむ、じょう…さまぁ…(もう前後不覚も分からないし、見るに堪えれない顔かもしれないが…それでも、自分を愛してくれる彼に愛を返す為に…好き、と愛してるという単語を熱に浮かされるままに、ただただ…繰り返していると…)っきゃう!!~~~…!は…へぅ…う、あーー…………っ"…っっ……   (2/1 01:49:16)

チトセ(更に腕と髪を引かれ、上体を引っ張られるとさらにくっつく体と先ほど彼に打たれた事で紅葉が飾る柔らかなお尻が彼の腰に潰れ、ヒリヒリと痛むのが気持ちがいい…最後まで彼に精を注いでもらうべくぎゅちぎゅちゅと締め付ける媚肉達に応える様に彼がついに精を吐き出し、子宮内を満たす様にたっぷりと注ぎこまれる熱に脚が痙攣を繰り返す。…精を注ぎ切ったであろう彼が髪と肘から手を離す事でどさりとその場に倒れ込み…その際にぬ"…ぽ…と粘っこい精液がぬとぉ…と長くキレの悪い糸となっていたが、ぷつりと切れた精液の糸が内腿に垂れ…暫くは絶頂の余韻と乱れる息を整えていたが…   (2/1 01:49:34)

チトセ徐に、ころりとその場で仰向けになれば…そろり、そろりと足を開けば先ほどまで彼が肉棒を挿入れていた影響か…ぽっかりと開いた膣口からはごぽっと多量の白濁が零れていくのを…ノロノロと緩慢な動きで手を伸ばし、指で白濁を掬うと膣内に押し戻せば…まだ敏感だった膣内を指で擦ってしまい、もう覚えてないくらい迎えた絶頂を更に更新していく…まるで快楽に憑りつかれた様にそろそろと一人…甘い刺激に体を震わせている光景は…彼にとってはどう映るのか…)【〆】   (2/1 01:49:36)

チトセ【うわー!長くなりすぎてしまいました…!〆ロルでしたのでどうか、お見逃しを…!うぐぐ…書きたいもの全てを書いたらどうしても長くなりすぎてしまうー…!申し訳ないです…そして、時間的にそろそろ私は眠らなければ…!駆け足気味で申し訳ないのですが…一先ず、これで〆とさせて頂きますね…!本日も長時間遊んでいただき、感謝しかありません…!とっても楽しかったです!…おやすみなさいませ…!どうかよい夢を…!】   (2/1 01:51:25)

グリムジョー【まさかまさかの6レス…!お見事です!はーい、大丈夫ですよ。自分ももう少し時間管理とロルの構成考えるべきでしたー。こちらこそ楽しかったです!最後イイ感じに〆られるかだけやってみて自分も寝ます!おやすみなさい!よい夢を!】   (2/1 01:54:27)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、チトセ ◆h4f66QuKWQさんが自動退室しました。  (2/1 02:16:26)

グリムジョー…ァ…はっ…ぁ…♡ふ…ぅ(チトセの叫びは最早生存本能からくるソレに近かった。魂を震わせる程の艶声はグリムジョーの空虚さすら満たして行き……その場でどさりと倒れ込んだチトセの膣からドロドロと子種が流れ落ちては既にびしょ濡れになっていた畳をさらに汚す。射精後の僅かな疲労感と満足感を抱きながらチトセの姿を眺めていれば徐にコロリと仰向けになっては自らの恥部をいじり始めたではないか。そんな様子を眺めてしまうと…まだ満足してないのかと僅かに腹立たしさを覚えた。女一人満足させられないとは不覚だ。彼女のそんな姿に雄としての本能が刺激されては僅かに萎えていた、肉竿がビキビキと硬さを取り戻し初めては)く…ククッ、まだ満足しねえのかよ。良いぜ、俺も丁度物足りなかった所だ…てめえがぶっ壊れるまで続けてやるよ…!(最早意識も殆どないのだろうに、自らの恥部をいじりながら、声にならない喘声を溢すだけの彼女に一匹の豹が覆い被さる……己の子種とチトセの愛液でぐしょぐしょのぬろぬろとなった腟内へ肉竿を挿入しては……夜に響く甲高い啼き声。雌雄揃った獣の交わいは夜が明けても、尚続いたのであった。)【〆】   (2/1 02:22:06)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、グリムジョーさんが自動退室しました。  (2/1 02:58:21)

おしらせ浦原喜助さんが入室しました♪  (2/1 17:52:31)

浦原喜助(甚平姿に目深に被った帽子。片手には杖。もう片方の腕にはビニール袋を提げて玄関口で部屋の中を困った様に見つめている。)好きに使って良いとは言いましたけど…こりゃあ、随分汚したっスねぇ……(畳がびしょびしょのグショグショだ。頬をポリポリとかいて、息を一度吐く。)はぁ…ま、ぱぱっと掃除しちゃいましょうか…(袖を捲って片腕を挙げれば、掃除を始めた)   (2/1 17:57:18)

浦原喜助さーて、そんじゃまあ…どこから手をつけましょうか(ざっと見渡してはそう一人ごちて……畳が湿気ているのが不味い。手鉤で湿気ている畳を剥がすと、ビニール袋からドライヤー…に見える謎の道具を取り出す。スイッチを押すと、噴射口から乾いた熱風が吹き出る。窓を開けて換気すれば、畳を窓の近くに立て掛けて…ドライヤーらしき道具で乾燥させ始めた)いやぁ…アタシ毎度掃除してる気がするんスけど…なんでっスかねぇ   (2/1 18:18:25)

浦原喜助(なんだかんだで掃除を終える。畳も完全に乾き、軽くホコリやゴミを取れば元の位置に敷き直して…掃除道具を片付けた。部屋の中はすっかり綺麗になっており、満足気に頷くと窓を閉めて)掃除完了っスね。それじゃあ、適当に暫く寛いでましょうか(畳に胡座を掻いて、腰かける)   (2/1 18:38:39)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、浦原喜助さんが自動退室しました。  (2/1 19:09:50)

おしらせ鹿紫雲一さんが入室しました♪  (2/1 23:14:24)

鹿紫雲一(真っ白な漢服のような衣服を身に纏い四畳一間の腰掛け壁に凭れかかり眠っている一人の男がいた。一際目を惹くのは畳を支えに壁と自身の肩に掛けられた如意。そんな珍妙な装いの男がパチリと目を覚ます。)…あん…?どこだ、ここ。(立ち上がり如意を肩にして、軽く室内を見渡す…が、これといって風変わりな物は無い。肉体が持つ記憶通り至って普通の内装だ。)   (2/1 23:21:55)

鹿紫雲一【なんか文章ミスってる…】   (2/1 23:22:34)

鹿紫雲一(目覚める前の記憶を探る。己は…間違いなく術式を使用して、"最強の術師"に挑み……"俺達は強いと言うだけで愛され、愛に答えている"奴と最後に交わした言葉に最期己はなんと応えたか…)……飽きるだろ。(記憶の整理を終え、次にすべきは現状の整理だ。やはり室内は特に変わった様子も無い…いや、ちゃぶ台の上に紙が置かれている。それに近づくと紙を拾い上げて内容を読めば)……(くしゃりと握り潰した。一つわかったことは、現状この部屋から己一人では出ることが叶わないと言うことだ)   (2/1 23:29:31)

鹿紫雲一ってか、   (2/1 23:54:20)

鹿紫雲一【ぐっ、誤字誤送信…!】   (2/1 23:54:47)

鹿紫雲一羂索め…最期までいらん事しやがる…(ギリィと歯を鳴らしては、畳に腰掛ける。部屋の中には大抵の物が用意されており、生活する分には不足がない。ただ一つ言える事は……)退屈だ。(やることが無い。強いてするなら座禅でも組んでイメージトレーニングくらいだろうか?最期の戦いの光景は今も尚焼き付いているから問題は無いが…紙に書かれていた内容曰く、時折何者かが客としてやってくるらしい。時には戦闘行為を求める者もいるみたいで……一瞬、彼の周囲に紫電が奔る。)そいつを待つか。(その間はイメージトレーニングでもしておこう。)   (2/2 00:04:34)

鹿紫雲一【死滅回游から人外魔境まで読み返してるけどやっぱ鹿紫雲vs秤と高羽はマジで面白い……】   (2/2 00:32:48)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、鹿紫雲一さんが自動退室しました。  (2/2 01:21:51)

おしらせ羂索さんが入室しました♪  (2/2 20:41:11)

羂索【背後透過注意】(スマホを傾けてじっと画面を見つめていれば突然笑い始める)クククっ…あっははっ!いやぁー、カブトボーグ久し振りに視たけど、前作主人公(前作は存在しない)回はホント面白いよねー!(あたまおかしいでしょ。てか、あの謎黒人は一体…?)   (2/2 20:43:47)

羂索大体さぁ、いつメンは死ぬし(次話で生き返る)一話で完結して次話と話が繋がってないし、展開は訳わかんないし、そもそも販促商品は販売終了してるし意味わかんないよねー("ボーボボじゃないんだから"そうセルフツッコミしながら、だがそれが最高と言わんばかりに笑っては"あの手のカオスな作品大好きだよ。またそう言った面白い作品が台頭してくれることを願ってるよ"そう言って胸元にスマホを仕舞い)   (2/2 20:54:08)

羂索高羽   (2/2 20:58:19)

羂索【ぐあー!誤送信!】   (2/2 20:58:34)

羂索(スンと笑顔が消えて少し間が空いてから)…髙羽史彦、彼についてもまた色々と語りたいんだけど…(フッと息を吐くと)少し失礼するよ。まぁ、また話したくなったら来ようかな。今回はカブトボーグだけで…いや、全然語り尽くせていないけど…(そう言って立ち去る)   (2/2 21:02:40)

おしらせ羂索さんが退室しました。  (2/2 21:02:46)

おしらせ鹿紫雲一さんが入室しました♪  (2/3 00:03:42)

鹿紫雲一【ソロル準備中】   (2/3 00:12:39)

鹿紫雲一(四畳一間の狭い部屋。その中央で座禅を組み静かに瞼を閉じている男が居た。名は鹿紫雲一。練り上げられた肉体に白の漢服のような装いを纏い両の腕には包帯が巻かれている。場は静謐に支配され、彼はじっと意識を自身の内海に集中させている。脳内ではとある場面が再現されていた。"あの時の宿儺は万全ではなかった"_荒廃した新宿。五条悟が刻んだ戦跡により、周囲は瓦礫と砂利の海と化している。そこに対峙する二人の最強。片や四つ目と四腕、更に腹には巨大な口を持つ異形──平安最強の名を欲しいままにし、かつて「呪いの王」と呼ばれた男、両面宿儺。__向かい合うは手に如意を持ち稲妻を纏いし「雷神」鹿紫雲一。互いの距離は僅か5m。"あの時宿儺は確実に疲弊していた"故に脳内の仮想《シュミレーション》はあくまで彼が知る限りの…五条悟との戦いや己の肌で感じ取った強さから算出した宿儺の全盛。   (2/3 00:20:26)

鹿紫雲一__まず始めに動くのは敵手。腕に持つ呪具を振るえば、鹿紫雲の直上より降り注ぐ苛烈な雷撃。並みの術師であれば即死を免れぬ一撃。だが鹿紫雲は避ける素振りも見せず、当然のごとくそれを受け流す__自身の呪力特性上電撃に耐性がある。故に、当然の如く健在。煙が晴れれば、そのまま腰を低くして如意を上段に構え宿儺を見据える。"あの時宿儺に尋ねた事は今も覚えている"如意を右腕に沿わせ、左肩に担ぐ。根術における「背負い」の構え。そのまま爆発的な踏み込みで距離を詰め、左手を軸に独楽のごとく回転。遠心力を乗せた如意を叩きつける__が、宿儺は四腕のうち二本を使い、事も無げにその一撃を掴み止めた。空いた腕の一本が、掌底として腹部に触れようとする。背を走る怖じ気に従い、鹿紫雲は即座に如意を放し、宿儺の膝を足場に後方へ跳んだ。同時に宿儺の口が微かに動く──『解』──最後の腕が掌印を結び、不可視の斬撃が飛ぶ。空中で身を捻り咄嗟に避けるが__鮮血が溢れる。内蔵に浅くない傷を負いながらも、尚も闘志を立ち昇らせて敵手を見据える。   (2/3 00:20:47)

鹿紫雲一"こうして改めて考えると嫌と言う程にわかってしまう。宿儺の術師としての肉体の完成度…!"身を低くしてから地を蹴り跳躍。踵を振り上げての呪力《電気》を纏った稲妻の如き踵落としを放つ。だがそれすらも宿儺は片腕で防ぎ、退屈そうに目を細めた。呪いの王が己の腹に触れる──『捌』──鹿紫雲一の肉体に三つの亀裂、そこを基点に無数の斬撃が網目に奔った。吹き出す死を彩る赤。崩れ落ちる三枚に別れた己の肉体。圧倒的に過ぎた戦闘__否、蹂躙が終わりを告げた。)…はっ…!やっぱ無理だな、術式無しは…(目を覚ます。場所はとある骨董アパートの一室。額に流れるは少しばかりの汗。当然の事を確認するように一人呟き、間を置けば再度イメージ修練に没頭する為に再度瞼を閉じて)   (2/3 00:21:18)

鹿紫雲一【くぉれはどうなんだろ…戦闘ロルとしてどの程度なんだろうか……】   (2/3 00:23:57)

鹿紫雲一【もうちょい擬音とか使って音の表現頑張った方がいいかな…】   (2/3 00:24:48)

鹿紫雲一【イメージは鹿紫雲(術式無し)vs宿儺完全体。初動は完全に漫画の奴まんまだけどその後こうなるよねって感じで書いたが】   (2/3 00:27:23)

鹿紫雲一【あーんまこう言うこと書きたくないけどこればっかは感想かアドバイスが欲しいな】   (2/3 00:32:32)

鹿紫雲一【後半失速気味と言うか表現雑になってる気がする…】   (2/3 00:41:01)

鹿紫雲一【というか、文量は絶対無理として…自分なりにかなり考えて書いたこれくらいのロルを25分で纏めて頑張って描けるようになるってかなり難易度高い…んだろうか?個人的には今出来る気がしない…】   (2/3 00:55:33)

鹿紫雲一【あー、…そろそろ寝ないとだ。次かっしーで入る時は術式使用戦闘かな。もし良ければ見てくれた方、下記ロルに対する感想とかアドバイスでもあれば置いて行ってくださいな】   (2/3 01:02:23)

おしらせ鹿紫雲一さんが退室しました。  (2/3 01:02:27)

おしらせ羂索さんが入室しました♪  (2/3 18:38:00)

羂索【背後透過注意】はぁ、鹿紫雲一の二戦目を考えてるが中々表現が行き詰まるね。て言うかさぁ、宿儺強すぎじゃないかな。ちょっとこれはまともに勝負させられる気がしないね。   (2/3 18:39:49)

羂索あー…戦闘がしたい。鹿紫雲でも宿儺でも秤金次でも別作品でも構わないが兎に角誰かを連れてきて戦闘がしたいね。ルブルに来て初めてだね。ここまでしたいことが出来たのは。   (2/3 18:48:38)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、羂索さんが自動退室しました。  (2/3 19:18:49)

おしらせ藤原妹紅さんが入室しました♪  (2/3 19:58:19)

藤原妹紅...(今日も今日とて仕事終わりに廊下の手摺りにもたれかかりながらタバコを吸って...)   (2/3 19:58:53)

藤原妹紅、...今日は静かだな...(退屈だが、平和なのはいいことだ...と目を細めながら煙を吐き捨てて)   (2/3 20:09:43)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、藤原妹紅さんが自動退室しました。  (2/3 20:38:50)

おしらせ両面宿儺さんが入室しました♪  (2/3 21:11:58)

両面宿儺【来てくださってたのか…反応できず申し訳ない…!】   (2/3 21:12:33)

両面宿儺(魂が巡るべき通り道を歩いていると、ふと光が前方より溢れ出す。光は己を飲み込まんと段々と広がっていき、眩しさに思わず目を閉じる。光は止んだのだろうか、ゆっくりと閉じていた瞼を開いていけば…)……クックッ…(思わず喉が鳴る。眼前に広がるのは古ぼけた狭い和室。埃と僅かなカビ臭さが香る。ふと、右手に視線を送れば握られていた筈の手から裏梅が消えていることに気付く。そもそもだ…)これは伏黒恵の肉体か…(如何なる理屈か肉体が以前受肉した呪術師である伏黒恵の物へと変わっていた。顔に垂れる長い漆黒の髪を片手で掬い後ろへ流していけば、逆立ち…次第にオールバックとなる。)   (2/3 21:23:02)

おしらせ藤原妹紅さんが入室しました♪  (2/3 21:24:03)

藤原妹紅〜(鼻歌を歌いながら切れた煙草をコンビニから買い終え帰宅してくる...まぁ居候してるわけで家かと言われると微妙...)しかし寒い...煙草でも吸ってないとやってられないなほんと...(階段をあがりながら我慢し切れないと火をつけて...)   (2/3 21:26:16)

両面宿儺…!…空性結界か。(このアパート全域に結界が貼られていた。故に、どのような結界か探っていたのだが…心当たりに思わず口を歪めては口元を掌で覆い暫く考える。すると、外に気配が現れて…妙だな、呪力を感じん。正体を探るべく玄関口から扉を開き)おい、女。此処は何処だ。(じっと見つめながら、当たり障りの無いことを始めに尋ねた)   (2/3 21:35:37)

藤原妹紅...びっくりモンスターハウスも止まることを知らないな(五条レベル...禍々しさと死の予感は断然今だけど。と火をつけ始めたばかりの煙草を放り投げて)何処って...、、、日本の街中のアパート...(なるほど、魂を2つ感じる...乗っ取りか受肉されてるか...本体の魂は完全に押し負けてるな...さて)その感じだと迷子か?悪いけど私はこの辺は詳しくないから交番にでも行って欲しいんだけど...(どーしよっかなぁ...肌感的には同じ呪術使いなんだろうけど...助けたほうがいいかなぁ乗っ取られてるやつ...。と真顔で色々考えながら...)   (2/3 21:42:33)

両面宿儺(女の表情から恐らく呪力は感じ取れている。と、なると呪術師…?だが呪力は感じん。思い出すのは完全なる天与呪縛_フィジカルギフテッドの女。だが、己の直感がそれとは別種だと告げている。そして己が知覚できる範囲で見ても女の魂が歪に過ぎる事が興味を惹く)ケヒッ、そうか。だが、生憎と交番とやらの場所を知らん。(右手をすると上げて、掌印を結ぶ。指先を目の前の女に向けて)故に、こうして騒げば公僕共も来るだろう?(宿儺の口が微かに動く。)「解」(呪いの起こりは無く、静かに、しかし絶死の気配を纏って女の首へ向けて不可視の斬撃が飛ぶ)   (2/3 21:53:04)

両面宿儺【いきなりですが戦闘で大丈夫です?】   (2/3 21:54:12)

藤原妹紅【全然OKですよ、むしろ楽しいです。】   (2/3 21:54:29)

両面宿儺【ありがとうございます!自分も楽しいので…あー、一応宿儺の状態的には、まこーら含む十種あり(こっちメインでヤりたい)、世界斬含め御廚子あり(戦闘移行で使用控える)、完全受肉無しで考えてます】   (2/3 21:58:26)

藤原妹紅___!(真顔が崩れる、掌印に伴い感じるはずの術の起こりを感じられず目を見開いて妖力が溢れ出す、髪の毛と目の色が思わず解けては髪の毛が軽く逆立って...)ッ、、、、(風が靡く音と共に、少しして防御に回した右腕と胴の肉と骨が切れる音)ごぷ...(吐血と出血の音が遅れて...その場で軽くふらつく...)____(少女はなすすべもなくその場で荼毘に伏す____訳もなく)あ゛ぁあ゛...(俯きながら右手を翳しては一瞬で溜めからの放火を繰り出し、廊下全体を包むように火が噴き出される!)...んぐ、、ふぅ...やるしかないか...面倒だなマジで(冷や汗をかきながら恐怖の色はない...体の傷と腕の欠損を治しながら無理やり出したアドレナリンによって無理やり興奮し始め、無意識に笑みがで始める...!)   (2/3 22:04:19)

藤原妹紅【分かりました、今回前回より描写を増やすので若干時間がかかります。お許しください...】   (2/3 22:05:14)

両面宿儺(一撃を受けて体が千切れかけては倒れ伏す少女。溢れる血液が廊下を真っ赤に染めていく…"俺の術が見えていたか…?いや、それよりもまずは二つ" 1、今も尚溢れ出している呪力とは違う未知の力。2、反転術式を伴わない治癒。後者に至っては何かしらのエネルギー消費すら発生していない。その思考を他所に少女が我武者羅に放った炎に包まれる。呪力による防御で防ぐが…僅かにだが肉体を焦がす。)……呪力での防御だと些か効率が悪いな…(またしても未知。己の未だ嘗て味わったことの無い珍事。まさしく)珍味か…。クックッ、たまに味わうには丁度良い(瞬間アパート内の景色が一新される。周囲が広いドームのような真っ白な空間に代わり…宿儺の頭上に方陣が浮かび上がる。)好きに来い、女。   (2/3 22:17:15)

両面宿儺【いえいえ、自分も遅いので…!というか低姿勢!あと建物とかその辺あると描写ごちゃつくかなと思ったのでトレーニングモード的な空間にしました…余計だったら申し訳ないです】   (2/3 22:18:24)

藤原妹紅【合わせるので気にしないでください、互いにいいロルしましょう】   (2/3 22:19:34)

藤原妹紅...(口から出た血を拭いながら景色が変わるのと、景色が変わるのを眺めて...)呪術ってのはいつからこんなになんでもありになったんだ...(魔法とかの領分だろこれ、とぼやきながら軽く身体を伸ばしてストレッチを...)おんなおんなウルセェっての...私には藤原妹紅って立派な名前があるんだっつの...(しっかしさっきの斬撃、見えない発動を感じれない、咄嗟に回した防御も軽々貫通...おそらく全力ガードでも持っていかれる...遠中距離は被弾しながらを覚悟なら出来るけどしんどいし...またなんかよくわからない術使い始めてるし...何あの頭のやつ。。。)、、、やっぱステゴロだな_____!(ズァッッ‼︎、と風が巻き起こるほどの妖力を体に込め始めては相手に向かって、歩き、走り、加速して一気に距離を詰める、そのまま肉弾戦に持ち込もうと拳を繰り出す___!)   (2/3 22:29:05)

両面宿儺(空性結界__この地に貼られているそれを宿儺は術者の設定を己に書き換えた。環境設定の変更は初めてだが、まぁ上出来だろう。気を取り直した様にストレッチを始めた少女を見つめる。準備を終えたのか未知の力を全身に漲らせて、一気に距離を詰める)__!(それなりに速いか。振りかざされる右の拳を宿儺はパシッ、と左の掌で掴み受け止める。) まあ、それなりでしか無いが。(ガコンッ__宿儺の頭上の方陣が回る。続け様に右の拳をその顔面目掛けて打ち込む)   (2/3 22:37:48)

両面宿儺【ガコンッ。はい、お互い良いロルで!頑張りますね!】   (2/3 22:38:34)

藤原妹紅____(腕を掴まれ焦る___でもなく笑いながら相手の拳が当たる前に掴まれた腕を爆破させてそのまま互いの足元をさらに大きな爆破で吹き飛ばしながら爆風を利用しその場を離脱...)...ハハ(黙りゃコリャ、エネルギー出力が私より一回りデカすぎて肉弾戦じゃダメージ通せないな...。、腕を元に戻しながら様子を見つつ...)、、、(あとは頭の上のアレ...か、経験上タメ型の大技か、時間経過か時間満了で何かを発動するタイプの何か...前者ならまだしも後者は最悪詰むからなぁ...)めんどくせ〜(待ってても仕方がない、と今度は背中から炎の翼を生やし...翼とその周辺に炎弾を生成、相手とその周囲目掛けて弾幕掃射し始める...!)   (2/3 22:47:29)

両面宿儺ほう…!(掴んだ腕が爆破される。念のためと呪力で掌を覆っていたとは言え__僅かに皮膚が焼けている。ガコンッ!音を立てて頭上の方陣が回転する。)腕を爆破するか。(似たような術式は知っているが、全くの別物であろうな。後方へと離脱をした彼女を悠然とした立ち姿で見送りながら思考を回す。この感じだと炎熱には残り2回。もう一つは残り3回と言ったところか。背に翼を生やし飛翔する少女がこちらを見下ろし、炎の弾幕を撃ち放つ。)__「満象」(掌印──両手を合わせ影絵を象ると宿儺の背後に巨大な象が影より出でて、その鼻先が持ち上がると自身にのみ向かう炎弾に対して大量の水を放出する。周囲に炎弾が着弾して破壊音と砂煙が上がる中、放たれた水が炎を沈めていけば、鎮火の反応による白煙が立ち込める。そして)__「鵺」(新たな影絵を作れば、怪鳥が影より出でて電撃を纏い妹紅へ向けて突撃する)   (2/3 23:01:24)

両面宿儺【こうやってロルしてると十種普通に対応力高くて、そりゃ術式目覚めるだけで禪院家の当主候補になるわ…と】   (2/3 23:04:45)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、藤原妹紅さんが自動退室しました。  (2/3 23:12:31)

おしらせ藤原妹紅さんが入室しました♪  (2/3 23:13:19)

藤原妹紅【しょ、少々お待ちを...】   (2/3 23:13:30)

両面宿儺【おお、起きてましたか…眠かったらどうぞ仰ってくださいね】   (2/3 23:14:36)

藤原妹紅____!!(式神?!どんだけ手札あるんだこいつ...!!)(弾幕掃射を止めては鵺目掛けて指を構えて...)___舐めるなよ(指を鳴らす、導火線のような光が鵺に走ればカッ__!!!と閃光と遅れて豪爆音が鳴り響く...)、、、チッ(消し炭にするつもりだったが、相手の呪力カバーのせいか半殺し程度で止まってしまう...)____(手札が全てわからない、私の手札もそう多くない...おそらく残された時間も少ない...どちらにせよ、出し渋る余裕はない...)オイ...行くぞ(さらに一段妖力の出力を上げては、身体から焔が立ち上り、続け様ボンッッッ!と自身の背中に爆破を起こして相手まで瞬時に移動__今度は相手ではなく足元に拳を打ち込み地面を爆破____!)ガァッッ!!!__(反撃も待たずに空中に離脱してはさらに追撃の弾幕掃射、今度は一方向だけではなく左右上下からカーブするような軌道でとんで、更には着弾時に爆破まで起こす____!)   (2/3 23:22:24)

藤原妹紅【打ち込んでる途中で落ちちゃって泣きそうになってましたすみません...】   (2/3 23:22:56)

両面宿儺(咄嗟の反応にしては中々の威力だな。術自体の瞬発力が高いのか…半分程身を焦がした鵺を消すと、相手が爆破による推力を使い猛烈な勢いで距離を縮める。咄嗟に身を引こうとするが__狙いは足元か…!判断と同時に後方へ跳躍。爆ぜる地面に石片が散弾の様に飛び散る。そして僅かな爆破の熱が宿儺の身に降り注ぐ。ガコンッ!頭の方陣がまたしても回転しては相手は空中へまたしても飛翔。今度は複雑な軌道を描く炎弾が宿儺に襲いかかる。判断は一瞬__空間の面を捉え宙を蹴ると、まるでそこに足場があるかのように空中を駆ける。踊るように炎弾を避けると、妹紅へと距離を縮める。二人の距離は約5m。片手で掌印を結び)__「玉犬」(不定形の影で出来た様な犬が宿儺の周囲から2匹現れて左右から挟むよいに妹紅へと襲いかかる)   (2/3 23:35:23)

両面宿儺【時間に気付かなかった感じですか。自分も声かければよかったですね…申し訳ない。】   (2/3 23:35:53)

藤原妹紅【久々だったのですっかり油断してました...】   (2/3 23:36:39)

藤原妹紅____(ズン、ズンッ!と空間が重く熱くなっていく...空間がと歪めんと巻き起こる爆発と共に妖力が空中に撒き散らされていく...)まだまだぁ!!!(距離を詰められ2匹の式神が出たと同時に、今度は全方位無差別に熱風と弾幕、自身の体を焼きながら業火を噴き出させて式神を焼きながら吹き飛ばし...自身を中心に火の粉のような妖力を更に、更に撒き散らして...)___悪い(もう乗っ取られてる体の持ち主に配慮する余裕はない...と小声で謝りながら迫る相手に満面の不敵な笑みを浮かべながら...)さ、これが最後だ____(自身の心臓部が光り輝く、次の瞬間____)全部燃え尽きちまえ____!!!(自身の身体と心臓に溜めに溜めた妖力を燃料として起爆、撒き散らした可燃性と起爆性の火の粉の妖力が連鎖反応によって周囲数キロを巻き込む大爆破大妖術、現代風に言うならそう____『サーモバリック爆破』を起こす____!!!)____...、、、、げほっ!げほっ...あー...はぁ(、爆破と同時に飛ばした右手の指から無理やり再生しては焦土の瓦礫の中から這い出てくる、しかし妖力供給のオーバーヒートを引き起こしてしまいその場でぐったりとしなが(長文省略 半角1000文字)  (2/3 23:52:36)

藤原妹紅ら周囲を確認して...)【省略されちゃったんで付け足しておきます...】   (2/3 23:56:58)

両面宿儺(圧倒的な超高熱は発生源である藤原妹紅に近づく程その身を焦がす。向かう二つの影狼もまたその業火に焼かれて、同時近くにいた宿儺の身すらも焦がす。ガコンッ!合計四度目の回転。対象は炎熱が3回と藤原妹紅の妖力が1回。そして此処で炎熱に対する完全な適応が完了する。あの呪力とは違う妙な力は単体ではそこまでの出力は無いな。凝縮された時間の中、じっと目を細めてその力の流れを観察する。吹き荒ぶ炎熱と妖力。彼女が何事かと呟く。)__下らんな。(態々知らぬ相手の心配とは…呆れながら地面に降り立ち、自身の頭上にいる少女、その心臓部分一点に凝縮されて行く力。その膨大な熱量に思わず笑みを浮かべる。)ケヒッ、良いぞ。ならば俺も魅せてやろう──布瑠部由良由良(少女の身から臨界点を越えた熱と爆風が溢れだし周囲に満ちた起爆剤へと火を灯し発生する大爆発。その直前に)   (2/4 00:10:07)

両面宿儺__「八握剣異戒神将魔虚羅」(宿儺と入れ替わるようにして白き巨体の式神が影より出現する。宿儺はその間自身の影の内に潜り__発生した大爆発。その膨大な熱と火炎と爆風と妖力の嵐。その全てを式神が一身に受けて__ガコンッ!焦土と瓦礫の海と化した、その場所にて式神は妖力によって受けた僅かな傷を再生させて宿儺と共にそこに立っていた。視線の先には息を切らす少女。)今の自爆を持ってもやはり死なんか、不死身の女。   (2/4 00:10:11)

両面宿儺【久しぶりだと忘れますよね。自分もよくやらかすのに更新忘れるんでわかります!この部屋だと1000文字オーバーは茶飯事なのでお気になさらずどんどん書いちゃってくださいね!】   (2/4 00:12:02)

藤原妹紅はぁ...(最後に見えた式神、影に隠れた相手、まぁ分かってたけど...)無茶苦茶だなホント...はいはい、私の負け負け...。、、、自爆は飽きるほどしてるんでね、たまにするとスッキリするからおすすめだぞ(なんて冗談を言いながら、相手の目の前で座り込んだまま汗を滲ませて、立ち上がるのも億劫そうに...ヘラッと笑いながら様子を見て)   (2/4 00:14:39)

両面宿儺【そろそろ〆る感じで良いです?】   (2/4 00:19:46)

藤原妹紅【そうですね、面倒ならここで切ってもいいですよ】   (2/4 00:20:17)

両面宿儺クックッ、オマエも中々に愉しめたぞ。次はその肝を取り除いてやる所だが……(魔虚羅による不死身への適応は恐らく可能だろう。それを試しても良いが)チッ、やはり時間か。俺は在るべき所へ還る。後は好きにしろ、藤原血筋。(そう言うと環境設定の変更が解除されて周囲は元居たアパートの廊下に戻っており__そして解除と同時に黒髪の男は姿を消した)   (2/4 00:23:55)

両面宿儺【一応こんな感じで宿儺は消えます。今日も遅くまでありがとうございました。なんかまこーらがインチキ臭くて申し訳なかったです。】   (2/4 00:25:18)

藤原妹紅【こちらこそありがとうございました、またぜひお願いします。私は今日はもう限界なので、このまま落ちます...お疲れ様でしたzzz】   (2/4 00:26:28)

おしらせ藤原妹紅さんが退室しました。  (2/4 00:26:31)

両面宿儺【はい、お疲れ様でした!ギリギリまでありがとうございます!楽しかったです!】   (2/4 00:27:05)

両面宿儺【やっぱ十種かっこいいんだよなぁ……なんか能力談義とか映えるバトルシーンとかの談義がしたい。】   (2/4 00:31:30)

両面宿儺【ガコンッ!って方陣が回転する表現好きなんだよなぁ…擬音だけで方陣が回ったと表現できるし、まこーらの能力知ってると単純に焦る。知らなくても何かが進んでる事がわかる。で、次第にまこーらに攻撃が通用しなくなったりするわけですよ。】   (2/4 00:34:46)

両面宿儺【敵でも味方でもまこーらをどう攻略するかってのが描ける訳ですよ。どう攻略するかってのは、キャラクターの色が出るんすよ。なんなら新技のお披露目とかにも使えるしな。ほんと良い敵役。】   (2/4 00:38:05)

両面宿儺【さて、今日の振り返りは終わり。自分のロルは反省点が多いロルだけど眠い中最後までお付き合いいただけたし、楽しんで貰えたと考えて良いんだろうか。ま、それを聞くのは野暮か。あとは明日(正確には今日)に楽しみがあるから力を蓄えておこう。表現!表現力を付け焼き刃でも良いから身に付けろ!】   (2/4 00:42:49)

両面宿儺【……明日が楽しみで寝れない……酒でもいれるか】   (2/4 00:55:48)

おしらせ両面宿儺さんが退室しました。  (2/4 00:55:53)

おしらせ両面宿儺さんが入室しました♪  (2/4 20:10:34)

両面宿儺(無明を歩む。右後方には己を慕う従者。そうして全てが廻る路を進んでいれば、前方より光が溢れ出す。二度目にして慣れてしまったのか溜め息を吐くと、眩しさに瞳を閉じた後…暫く__瞳を開ければいつぞやのカビ臭い和室の中にいた。)…俺の記憶する所、これで二度目か   (2/4 20:14:40)

両面宿儺【今回は人待ち】   (2/4 20:15:30)

おしらせスカサハさんが入室しました♪  (2/4 20:16:26)

スカサハ【こんばんは、お邪魔しまーす…。なんだか普段よりちょっぴり緊張しておりますー…下のロルに早速続けますねー】   (2/4 20:21:43)

両面宿儺【こんばんはー!緊張しなくて大丈夫ですよ?普段通りで問題ないです!】   (2/4 20:22:56)

両面宿儺【というか寧ろ自分がご迷惑をかけぬように気を付けねば】   (2/4 20:23:17)

スカサハ_____……。(身を沈めていた影からも伝わる強い呪いの気配に顔でも覗かせてみせようと城から出てきたのはいいが…随分と手狭な部屋…なのであろう場所に出されたが…軽く周りを見回し今の状況を把握しようとしていたものの…その必要性もないようだ。目の前にいる男…いや、弟子と同じくらいの年と背格好の"ソレ"を視界に留める)現世における化け物というものは、随分と人の姿に似ておるようだ。(弟子と呼称していたが…とてもじゃないが、子犬の様な弟子たちとは比べ物にならない。正真正銘の魔物と呼ぶに相応しいその気配に自身の中の昂ぶりを感じる。2000年ほど趣味で竜や巨人族を殺してきたが…こういう獲物を狩りに出るのも悪くはない。)   (2/4 20:36:41)

両面宿儺(さて、と状況の把握を終えて手持ち無沙汰になっては、どうしたものかと一息をつこうとしたところ、シンと静謐が支配する己のみの部屋に死の香りが漂い始める。背後を振り返れば影より一人の女が現れた。服装は異様。見かけの年頃は妙齢。立ち姿は老獪な戦士。そして纏う雰囲気は)__幽世からのその身を晒すか。ケヒッ、貴様死神か何かか?(嗤う。眼前に現れた女は呪いをその身に宿さず、人間とも違う気配を有していた。人でも呪霊でもない別のナニカ。初めて見る、その有り様に目を細める。ゆっくりと身体全体を呪力で覆う。恐らくある程度の力量は測っているな。十種も御廚子も問題なく使用できる。)   (2/4 20:53:40)

スカサハ___死神?そのような陳腐な存在と共にされるとはな。じゃが、まぁいいさ。…これから殺す相手の存在など…些事でしかなかろうさ。(瞬きほどの時に、手には槍を構える。骨が折れる相手…所ではないが…そもそも、戦闘は元来はそういうものだ。この身も元来の影の国から無理矢理引っ張り出した肉体…定められた時間内で何処までやれるか…試してみるのもいいだろう。…さぁ、コイツはこのスカサハを殺せるか____。そこまでの戦士…ではあらずとも、一槍を交えてみようじゃないか。槍先を地に付け、ゆっくりと間合いを図るべく足を進める。まるで紙でも切るように鋭い槍先が畳を優しく裂いていくのも束の間…槍の先が捉えれる場所まで一気に間合いを詰めれば、手始めに彼の脇腹へと槍を突き出してみて)   (2/4 21:12:40)

2026年01月30日 23時45分 ~ 2026年02月04日 21時12分 の過去ログ
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