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「骨董アパートの一室」の過去ログ

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2026年02月04日 21時24分 ~ 2026年02月11日 12時38分 の過去ログ
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両面宿儺【書いてる途中で気付きました!これアパートじゃなくて場所の環境設定変えても大丈夫です?】   (2/4 21:24:01)

スカサハ【了解です!】   (2/4 21:24:36)

両面宿儺____!( "速いな!何より巧い!単純な肉体性能と技量だけなら天与呪縛のガキより上だな"手に構えられた槍の穂先が地を滑る様に畳を切り裂く。次いで至妙と呼べる足捌きで距離を詰めると神速の突きが空気を破り、宿儺の右脇腹へと炸裂しようとする。咄嗟に肉体を横に逸らして回避行動を取れば衣服と薄く皮膚が裂ける)…掠ったか(相手が咄嗟に追撃を入れ様としたタイミングで宿儺が片手で掌印を結べば周囲の景色が変わる。周囲一体が真っ白なドーム上の空間に変わる。同時に宿儺とスカサハの位置関係も離れる。互いの距離は凡そ10m。"空性結界による環境設定の変更。多少の座標の変更は出来るようだが俺に有利に過ぎるものはやはり不可能か。狭い室内を物ともしない槍の技量にあの速度。あの空間内ではかえって俺が不利。故の環境設定の変更ではあったが…さて"宿儺の頭上に方陣が浮かび上がる。脇腹の掠り傷を反転術式で治し掌印を結ぶ)まずは足を削ぐ───「玉犬」(宿儺の周囲に4体の不定形の影で出来た狼が現れてスカサハに襲いかかる)   (2/4 21:30:39)

両面宿儺【空性結界による環境設定の変更。連続して何度も環境の変更は不可能。空間内の人物が不利益を被らない環境設定とかありそうなのでとりあえずこれ以上スカサハの不利にはならないと考えて貰えれば!】   (2/4 21:33:53)

スカサハ避けた、やはり…ただの刺突では薄皮程度しか裂けぬか。(小手調べとは言ったが…内臓の一つでも引き摺り出せれば御の字程度の突きではあったのじゃがな…軽々と避けられてしまうとは。僅かに舌を打ちながら、間合いを図る。部屋の中の狭さ…まずいな、この距離ではそもそもが相手の間合いの場合もあるが…そもそもが槍が"長すぎる"。だが幸いな事に一瞬でも視線を遮れる様な家具がある。____その隙に。そう思っていたが…視界に一気に白が広がる。)…まさか、固有結界まで作るとはな。貴様、やはり只者はなさそうだ。…いや、"者"などと人と同じ扱いをするのは失礼だったか。(恐らく、この空間…あの目の前の化生が発生させたものだろう。己に不利に働く前に壊しておきたい所だが…安易に壊せそうな結界でもなさそうだ。…面倒だな。手の中でくるりと槍を回し、切っ先を離れた男の方へと向ける。凡そ、距離にして10m。"その程度"ならば腕力のみで投擲は可能!大きく振りかぶり、槍を振るおうとした瞬間…男の指に動きがあるのを確認し、投擲の手を止め、僅かに目を見張る)   (2/4 21:57:13)

スカサハ____ふ、ふはは!この"影の女王"に、"影"で挑むか。…面白い!!(こちらを嚙み砕かんと牙を剥く影で作られた4体の不定形の狼たちを目前に投擲で構えていた槍を下ろし、そのまま地面に槍先を食い込ませんばかりに突き立てる。その瞬間、砕けた足場に影の狼たちの足場が僅かに浮いたのを確認してから…砕けた足場の瓦礫の間を縫う様に一匹の狼の脳髄を割る様に2本の槍で貫けば、そのまま横薙ぎに槍を振るい…3体の狼の喉笛を裂いていけば、まるでインクの様に落ちていくのを尻目に…思い切り、力を込めて槍を投擲して…)   (2/4 21:57:16)

両面宿儺【こちらの投擲は必中乗ってます?】   (2/4 21:58:58)

スカサハ【いえ、乗ってませんよー。ふんふん…なるほど、場所と環境設定というか変更…了解ですー】   (2/4 22:03:56)

両面宿儺そうか、空性結界を知らんか。(__固有結界聞かぬ名だが響きからして生得領域の様な固有の物か?思考を巡らせながら、襲う玉犬達に乗じて距離を詰めようと地を蹴るが…、容易く蹴散らされる玉犬達。そのまま女が手に持つ朱槍を思い切り投擲した。空気を突き破り轟音響かせて此方に向かってくる。眼前に迫る槍を首と身を捻り避ける。)__ッ!(その切先が僅かに頬の肉を裂く"またしても避け損ねたか。だが__"敵は武器を捨てた。果たして誘っているのか──)敢えて乗ってやろう。(頬から流れる血を親指の先で拭い、地を蹴り距離を詰める。地を駆けながら掌印を結ぶ__「玉犬」先程と同じく不定形の影で出来た狼と並びながらスカサハへと肉薄する。呪力で強化した肉体による脇腹への右回し蹴り。同時に左右から挟み込む様に影狼がスカサハの肉を噛み砕かんと襲いかかる。)   (2/4 22:13:50)

両面宿儺"ギギギ…ガコンッ"____(時は遡り宿儺の頬に槍が掠った直後、男の頭上にある方陣が一度回転した)   (2/4 22:14:45)

両面宿儺【了解です。ガコンッを強調したいが故にこんな風に書いてみました】   (2/4 22:15:44)

スカサハ生憎と、儂はルーン…術に関してはルーンしか知らぬのでな!(やはり、躱されるか。…だろうな。あの男の身振り、並大抵の強者ではない。…払い切り捨てた狼たちはやはり囮だろう。投擲の為に投げた槍は遠くに突き刺さっている。その隙を突いてくるのは当然か…再度複数現れた狼たちと共に襲い掛かってくる男を見据える。地を蹴って襲い掛かってくる男からの攻撃に備えるべく、拳を握り腕に力を込めると己の胴体を守るべく構えれば…先ほどと同じ様に狼を生み出し、飛び掛かってくる男から繰り出される回し蹴りを影から生み出した2本目の槍で受け止め…挟み込む様に男とは反対側から襲い掛かってくる狼の牙を腕で受け止めた瞬間…牙が食い込み、皮膚と肉を突き破ったことで溢れた血が影の狼の鼻先を濡らすが…それ以上に、自身の判断は間違いでは無かったと息を吐く。)…ーーーっ、ぐ…!ただの術師と思っておったが…なんとも、芸達者な事よ…!ただの術師の蹴りじゃ、ない…な…!(回し蹴りを受け止めた槍を持つ手で痺れた様に震える。肉を噛み続け、骨を噛み砕こうとする狼を払う様に思い切り腕を振れば…牙が抜かれた血に染まる腕を振るい   (2/4 23:01:59)

スカサハ…そのまま狼の脳天をかち割る様に拳を落とせば、ゴシャッッ!と骨が砕け脳が潰れる音を立て、狼が消えるのを見届ける。狼に噛まれた腕がまだ使える事を確認してから、回し蹴りをする男の体勢を崩そうと槍で受け止めた男の足を掴むべく血濡れの手を伸ばした)   (2/4 23:02:01)

スカサハ【まこらのガコンだ…!!】   (2/4 23:05:16)

両面宿儺(ルーン…北欧だったか。)生憎と外の術は知らん("チッ、やはり二本目があったか。獲物の間合いを考慮するなら距離を取るのは得策ではない"槍で受け止められた脚を押し込む為にも更に力を込める__が、堅牢。おおよそ人外と言って良い力に押し込むことすらできず…そのまま槍を後ろに引かれると力を逸らされて脚を捕まれる。)───「鵺」(捕まれた脚とは逆の脚で地を蹴り肉体を空中で地面と平行にする。そのまま掌印を結べば宿儺の影より猿の顔と蛇の尾を持つ怪鳥が現れて、至近距離でスカサハへ雷撃を纏った体当たりをかます。そのまま鵺は宿儺を背に乗せて空中へ飛翔し羽ばたく。地上10mから宿儺が鵺の上でスカサハを見下ろす。先程の芸達者という言葉への意趣返しとして)貴様は随分と一辺倒では無いか。武芸者の名が泣くぞ?(ケヒッ__嘲る様に嗤う。言外にまだ力を隠しているだろうと、問いを投げると続けて掌印を結ぶ。)───「貫牛」(地上にある宿儺の影より黒い巨牛がスカサハ目掛けて目にも止まらぬ速さで突撃をかます。)   (2/4 23:22:50)

両面宿儺【まこーらいつもありがとう!あと、反転あるんで割りと確定ロルじゃんじゃん回してくださいな】   (2/4 23:23:50)

両面宿儺【思い付いたアイデアどんどん入れちゃってください!】   (2/4 23:32:32)

両面宿儺【時間大丈夫です?】   (2/5 00:18:19)

スカサハ知らぬのならば、その身で知っていくといい。____生きていれば、じゃがな。(槍で受け止めた男の足が更に押し込められるが…鍔迫り合いをする様に受け止めた腕で男の足を押し返す。なんとまぁ、戦士たるべく惜しいほどまでに肉弾戦まで強い男よ。儂に血を流させる男に心も血も踊る様に滾る。そのまま掴んだ足を捻り潰してしまおうと足首を掴んだ瞬間…逆の脚で地を蹴り、身を浮かせたと思った瞬間___…掌印を結び、影より生まれた怪鳥がその身に雷光を灯し、こちらに飛んでくるのに一瞬、視界が雷光で眩み…捕まえた男の足を逃してしまえば…そのまま、放電してくる鳥の秒速を超えた突撃を備える事なく受け止めれば、体中を走る激痛に奥歯を軋むほど噛み締める)ーーぐ、ぅ"あ"ぁ…!(鵺、と呼ばれたその怪鳥乗せに乗り空を優雅に舞う男の声が聞こえる。パチ、パチと体に走る痛みに筋肉が硬直し、痛みで一瞬動きが鈍るが…、空を飛ぶならば…優雅に舞うその羽を千切り落としてやろう。先ほど投擲した槍を掌に"呼び出す"。やはり、この槍は自分の手によく馴染む。握り直した槍の柄がぎちりと音を立てる)   (2/5 00:18:50)

スカサハそうか。ならば…見せてやろう。一撃極まれば、神さえ殺してみせる我が槍を。…刺し穿ち、突き穿つ!『貫き穿つ死翔の槍(ゲイ・ボルク・オルタナティブ)』!!(空からこちらに突貫するべく突き進んでくる巨牛の背後…鳥の背に乗る男のみを見つめ、定める。…2本の槍を手に持ち、一本の槍を目の前にいる巨牛を"壊す"べく刺し貫かんとその槍を突き放てば…暴れるその牛の頭部が弾け、身体を中心から綺麗に半分に裂く。飛び散る血潮も気にすることなく、神殺しの槍を穿たんと空を舞う男へと原初のルーンの刻まれた一撃が迷う事無く飛んでいく。さぁ、あの男がどう避けるのか…狼からの一撃と先ほどの放電を一身に受けたとなれば、この体もこの一撃を放った事で保てなくなるだろう。いくら不死とは言えども…ダメージの蓄積はあるものだ。…恐らくこの一撃でも殺しきれぬ…所か当たるかも定かではないが、もしもの時の為に足元には『死溢るる魔境への門(ゲート・オブ・スカイ)』を召喚しておこうと、足元にルーンを刻み)   (2/5 00:19:23)

両面宿儺──布瑠部由良由良(頭上より見下ろした女の手に二本の朱槍が握られる。一本目__十種影法術によって呼び出された貫牛を迎撃してはその槍を穿ち、式神が呆気なく破壊される。二本目__手に持つ槍が朱い輝きを放つ。溢れでる力が音を立てて周囲の空気を震わせると、背を弓の様に引き絞り宿儺目掛けて放たれた。ゴウッ!と空気の壁を突き破り音を越えた速度で飛来する槍に対して)──「八握剣異戒神将魔虚羅」(宿儺の影より高さ四mほどの異形の白き巨人が現れた。"先程の槍の一撃を掠めた時に一度方陣が回った。恐らくあの槍自体が何かしらの呪具と言った所か。ならば魔虚羅の適応対象は__あの「槍」その物への適応"魔虚羅の適応への解析は二通りある。一つ目が攻撃を受けるあるいはその事象に触れる事。二つ目は一度目の回転から時間をかけ緩やかに解析を行う事。一度目の回転からそれなりの時間は経過している。なればこそ)   (2/5 00:58:40)

両面宿儺魅せてみろ。(槍が魔虚羅に突き刺さる__その直前に右腕で持つ退魔の剣で受け止めようとしては腕がひしゃげ折れる。次いでその白き肉体に到達すれば突き刺さりながらも槍を押し返そうとして……僅かな時間、ギチギチと肉体と槍が鬩ぎ合う音が響く。本来であれば鬩ぎ合う事なくその身を貫き魔虚羅自体を破壊する程の一撃、だが一度目の回転で既にある程度の解析を終えていた。そして__)ぐっ……!中々、どうして……(宿儺の眼前、魔虚羅の肉体が爆ぜた。同時にその衝撃の余波で肉体に少なくない傷を受けては、立ち昇る煙から地上へと降り立つ。宿儺目掛けて飛んだ槍はどうにか魔虚羅が逸らしたようで"瀬戸際、鵺は消せたが……")やってくれる   (2/5 00:58:44)

両面宿儺───だが、甘いな(空中の煙が晴れると浮かんでいたのは、方陣と微かに残った肉片__ギ…ギギギ……ガコンッ!方陣の回転と共に魔虚羅の肉体が再生して宿儺の隣に降り立つ。反転術式で負った傷を回復させれば)さて、次は此方だな。折角だ、見せてやろう。本物の呪術というものを(魔虚羅を影に返す。両の掌を組み掌印を結べば周囲全体を呪いが満たす。起こりは無く、ただ血の香りのみが匂い立つ。)──領域展開「伏魔御廚子」(瞬間、空間の景色が変わる。何かの動物の頭部。その骨が散乱した異空間。宿儺は気付けば観音が在るべき場所に巨大な口が付いている御廚子の上に立ちスカサハを見下ろし嗤う。__バツッバツハツバツッ!何かを切断する音が響が響く。術式に付与された必中効果「解」がスカサハの身に襲いかかる。)   (2/5 00:58:51)

両面宿儺【ちなみに領域に付与される筈の必中効果「捌」はスカサハが呪力を持たないのですっくん消してます。つまり領域の全リソースを「解」に注ぎ込んでたり】   (2/5 01:00:05)

スカサハ(勢いよく射出された朱槍が無数の軌道を作り突貫する牛を刺し貫き、そのまま男の方へと真っすぐに飛んでいくのを見届ける。神殺しが何処まで通じるか…はたまた、化生の者にはその槍先は届かないか…空を舞う男のみを目指した槍が彼に届くかもしれぬ…という瞬間、彼の影から這い出てきた4mほどの背丈を持った人ならざるものの存在に気付く…が、その存在の異常性に眉根を寄せる。なんだあれは…。また、あの男の生み出した影の存在か…いや、だがそれにしても…先ほどの牛や鳥、狼と違う。そして何より…)____受け止めたか。儂の槍を…!(神を殺し、穿つ槍を難なく…とまでは言わずとも、受け止めたその魔人の姿に目を見張る。なぜ、とは言うまい。いくらルーンを使えども受け止められる事は多々あるが…そうだとしても…まさか、術者本人ではなく式神がそれを受け止めるとは思わなかった…その白く無骨な肉体を持つ魔人が槍を受け、弾け飛んだが…だとしても、男を穿つ事が叶わなかった。   (2/5 02:04:01)

スカサハ…なるほど、あれは最早"人"とは言えまい。…神ですらない、魔性…化生、そんな生半可な存在ではないと改めて認識していると…何か、重々しい物が回る音が響くや否や…白い視界が赤と黒に染まる。嗅ぎ慣れた血の濃い香り…どろりとした液体が足元に絡みつくのが分かる。…なるほど…これが、"アレ"の本当の固有結界か。血の池に浮き出る無数の骨や動物の頭部、臓物の腐る様な酷い香り…高座に座る男の見下ろす視線と嘲り笑うその顔を見上げる)まさか、この私が見下される立場になるとは…まったく、影の女王とも謳われた名が鳴く。……だが、正しく…ーーーー見事だ。(空気の流れが変わり、空気の中で切断する音が響き…久しく痛みを覚えていなかった体を刻む様な痛みをその身に浴びる。肉体を肉塊へ変える様な斬撃が骨と肉を切り裂いていく。溢れていく血液が足元の血の池へと噴き零れ溢れていく。   (2/5 02:04:15)

スカサハ……皮膚を裂き、肉を削られた事で溢れ出てくる内臓がぞろりと零れ落ちていく。…なるほど、これが死に近しい痛み…か。崩れ落ちそうになる体を叱咤する様に辛うじて掴めていた槍で体を支え、倒れ込むのを虫の息で耐えるが…どう見ても、死に体のままに口を開けば内臓が露出した事で内部への重度なダメージからか、多量の血を噴き出し)…が、ぁ…がふ…!…ヒュー…カヒュ…ごほ…、っここまで、痛めつけられても…いまだ、死ねず…か…ふふ…(未だ死ねぬ肉体は、まだ心臓が脈を打ち続ける。此処まで強い相手に会えたというのに残念だ。未だ、私を殺す者はいないらしい。だが、些かダメージが大きすぎる。どしゃ、と腸が零れ落ちる音と同時に、ふぅ…と一つ息を零し)   (2/5 02:04:21)

スカサハ…ーーー……はぁ。儂の惨敗、じゃな。強いな、貴様。次はその首、儂が貰い受けてみせよう。それまではこの命、惜しませてもらうとするさ。(原初のルーンで生み出した魔境への門を"抉じ開ける"。血池の中に広がる門の中へと最後の力を振り絞り、飛び込む。…この儂を殺せれるやもしれぬ奴に出会えたという高揚感を覚えながら、次こそはこのスカサハがあの男を殺してやると療養と修行も兼ね、暫し影の城に引き篭もるであろう…)【〆】   (2/5 02:04:23)

両面宿儺【まこーら居ないとすっくん死んでたんだよなぁ……】   (2/5 02:10:17)

おしらせ滞在時間が6時間を超えたため、両面宿儺さんが自動退室しました。  (2/5 02:11:00)

おしらせ両面宿儺さんが入室しました♪  (2/5 02:11:07)

両面宿儺【おっと…〆ロルだけ返しますね】   (2/5 02:11:47)

スカサハ【あら、それでしたら私も一度落ちましょうかね…!】   (2/5 02:11:51)

おしらせスカサハさんが退室しました。  (2/5 02:11:54)

おしらせスカサハさんが入室しました♪  (2/5 02:11:57)

スカサハ【宿儺さまお強い…!】   (2/5 02:13:39)

両面宿儺【こ、この場合まこーらでは?もうちょいスカサハの格上感を出したかった…イメージ近接ではスカサハの方がかなり有利位のイメージではありました】   (2/5 02:14:54)

両面宿儺【格上感を→格を、こっちでも上手く表現出来れば…!】   (2/5 02:15:36)

両面宿儺ククッ…クハッ…!(御廚子の上で切り刻まれる敵を嗤う。"単純な堅さだけなら五条悟に並ぶあるいはそれ以上か。だが術式の中和や反転術式の様な治癒能力が無い"ならばこのまま膾にしてしまおうと領域を維持するために呪力を注ぐ。しかし__"……!俺の領域に孔を開けただと!"ある意味では先程の投擲以上の驚愕。展開された領域にましてや空間を閉じぬ領域に孔を開けられるとは)__ケヒッ、つくづく面白い女だ。存外に俺も愉しめたぞ(逃がさぬ様に開いた孔を閉じようとするが、己が領域に開いた門へと身体を投げ出しては消えて行く女。己以外の生物が居なくなった領域内で舌を一度鳴らすと領域を解除して)チッ、逃げたられたか……貴様の顔、覚えたぞ女。次は殺す。(一人呟くように虚空へ言葉を吐き出す。領域解除後、周囲の景色が空性結界で作られた真っ白な空間へと還る。斬跡や破壊の痕跡が戦闘の名残を感じさせるが__)…時間か。(環境設定の変更が解除される。すると元居た和室へと景色は戻り__そして宿儺の姿が消えていた)   (2/5 02:28:33)

スカサハ【いやぁ、術師としてもあれだけ肉弾戦でも強いとなると、割とスカサハもピンチかもですね…ただ、スカサハ自身が不死者っていうだけでどうにかなっている感が否めない…!宿儺さま強すぎますー…!】   (2/5 02:33:45)

両面宿儺【まあ、実際近接強いんですけど伏黒恵の肉体なので割りと筋力しょぼい。スカサハの槍の腕前は宿儺目線でもやばかったので無手になった時以外は近接挑んではいませんでした。完全体なら近接くそ強になるんですが…その代わりまこーら居ないので宝具で致命傷を負います。】   (2/5 02:37:02)

両面宿儺【その代わり世界斬とか飛んでくるんすけど。イメージスカサハが領域多少耐えて宝具撃って相討ちみたいなのとか想像したり】   (2/5 02:38:28)

両面宿儺【と、流石に眠いでしょうし、名残惜しいですがそろそろ寝ないとですね】   (2/5 02:45:19)

スカサハ【確かに今の伏黒ボディならスカサハの槍に耐えるっていうのは割ときつい…かもですね…。挑むとしたらがっつりと近接戦…だったとしても戦い慣れてる宿儺さまが距離を詰める事を許してくれるとは思えない…んぐぐ…難しい…!っとと、そうですね。そろそろ寝ないと私よりもそちらの方が明日もあるのですから…!寝ないとですね…!でも、戦闘も楽しい、というのは分かりました…!】   (2/5 02:47:37)

両面宿儺【まー、そんな感じですね。実際防御はせずに避けるのが精一杯で掠ってましたし。なので距離を詰めさせない為の式神主体の攻めでした。特に中距離で動けるのを使って。槍が良くわからなかったけどガコンッ!入ったので何かあるなと思ってまこーらの適応肩代わりは消せなかったので御廚子は使わなかった(正確には使えなかった)と言う感じですね。まあ、まこーら消さなかったのは正解ですが。はい、ではお休みなさい!楽しいと思って貰えて良かったです!それでは良い夢を!】   (2/5 02:53:21)

両面宿儺【あ、十種影法術と御廚子は併用できない(領域に付与した場合は別)】   (2/5 02:54:20)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、スカサハさんが自動退室しました。  (2/5 03:12:59)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、両面宿儺さんが自動退室しました。  (2/5 03:19:41)

おしらせ羂索さんが入室しました♪  (2/5 19:41:41)

羂索(四畳一間の一室にちゃぶ台に頬杖をつきながらお煎餅をバリバリ食べている五条袈裟の男が居た。)今日は雑談モードってことでまったり進行させて貰おう。   (2/5 19:43:09)

おしらせスカサハさんが入室しました♪  (2/5 19:47:25)

スカサハ(昨日の今日…あんなにぼろぼろに負けたのに…けろっと全快状態で顔を覗かせて)そうじゃな。たまには…こうやって大人しくするのもいいじゃろう(勝手知ったると言わんばかりに男の向かいに腰掛けて)   (2/5 19:52:48)

羂索やぁ、初めましてと言うべきかな。全身タイツの人。(ヘラーと笑ってはだらけた様子で手を振り)あ、そうだ。寒いし炬燵でも出そうか(ちゃぶ台がいつの間にか炬燵に変わる。机の上の煎餅を一枚手に取りボリボリと)んぐっ…折角だし昨日の振り返りでもしていくかい?   (2/5 19:57:41)

羂索【こんばんはー、と言うわけで今日はだらだらまったり雑談なり、ロルなりの話をしましょうか。多少メタでも大丈夫ですよー】   (2/5 20:01:32)

スカサハ誰が全身タイツじゃ、無礼者。(事実全身タイツの人なのだが…なんか素直に認めるのが悔しいのでご挨拶にシュッとちゃぶ台の上のお煎餅を一枚軽く投げて)…おぉ、やはりこの部屋は固有結界の様なものか。…いや、確か…空性結界だったか。うむ、構わぬぞ   (2/5 20:08:25)

スカサハ【こんばんは!はい、のんびりゆったりしましょー!雰囲気に合わせてロルないしでも全然大丈夫ですしね!】   (2/5 20:08:54)

羂索えー、まだいいじゃないか。私なんて"お母さんに縫って貰った雑巾"とか呼ばれてるんだけど…(やれやれと息を吐くと、部屋が暗くなる。すると空中に映画のように先日の戦いが映し出される。)さて、一応勝者は宿儺と言う形になった訳だけど…私から言わせると紙一重だったね。   (2/5 20:14:17)

羂索【そうですねロル無しでも…酒を飲んだので今日はちゃんと頭が回るのか】   (2/5 20:19:02)

スカサハふふふ、良いではないか。母からの裁縫となれば母親の愛と思いやりが籠っていると思うとよい。(思わず、と言わんばかりに肩を揺らしながらくすくす笑っていると暗くなる部屋の中で空中に浮かぶ先日の戦闘の光景を関心した様に眺めて)ああ。まさか、あんな魔人も従えておるとは思わなんだ。次は必中のルーンを重ねておかねばならんな。…事実、この私を一番死に近付けた男。…ふふ、滾るな   (2/5 20:21:37)

スカサハ【お、甘えんぼモードが出ますか?めっちゃ可愛がっちゃいますよー  (2/5 20:22:02)

羂索そう言う問題?結構天然なのかい?(咳払いをして話を戻しては)あぁ、魔虚羅だね。いや、あれも結構ギリギリだったんだよ?槍の一撃を一回でも掠めて無かったら君の最後の一撃で…宿儺がやられる事は無いけど魔虚羅は破壊されて宿儺も少なくない手傷を負っていたんじゃないかな……ふむ、ルーンはもう少し活用した方が良かったかも知れないね。実際どのような物があるかは私は詳しくないが……   (2/5 20:26:17)

羂索【い、いやぁ…流石にそう言われると恥ずかしいんですけど…と言うかモードって何ですか】   (2/5 20:27:10)

スカサハ…?私が天然?馬鹿なことを。……なるほど、まこら…と言うのだな、あの魔人は。私の槍と相殺するほどの力…正しく、見事という他ない。ほう、あの男に傷を負わせれたのなら私も槍を穿った甲斐があるというもの。じゃが…確かに、私も出し惜しみせずにルーンを発動しておけば良かったか…。ふむ、そういえば貴様たちには原初のルーン。オーディンが編み出した祖の魔術と言ってな、オーディンがフレイヤより学んだ事に生み出されたものだ。私はそれを原初そのままに操る事が出来るが…如何せん、制御を掛けねば面倒事が多い。だから、あまり活用はしたくないのだが…あの男にならば、その全てを捧ぐのも吝かではないさ   (2/5 20:39:08)

スカサハ【えー?こう、全力ぶっぱで甘々ちゃんになるモード…?こう、好き好きちゅっちゅ!てな感じで?(あはあは)そうそう、今回此処におけるスカサハ様なのですが…一体どこの作品のスカサハ?という事でFGOとは載せておりますが、こちらのスカサハ様はFGO主人公に召喚されていない…"ありのまま"のスカサハなのです!と昨日記載しておけばよかった…と今更ながら思っています…】   (2/5 20:41:56)

羂索まぁ、その話しは置いておこうか……正式な名は八握剣異戒神将魔虚羅。宿儺が使って見せた、影を媒体として式神を呼ぶ術式「十種影法術」における最強の式神さ。何よりその能力が厄介でね。一度でも受けた攻撃や相手の特殊な防御に適応して耐性や特効を得る…と簡単にだが説明させて貰おうか。さらに術者本人が適応の肩代わりも出来てね、方陣が現れて以降、一度だけ君の槍を掠めただろ?あの時点で君の持つその特殊な"槍"自体に適応を開始していたのさ(この情報はルーンのお礼だ。教えた所で適応を終えた魔虚羅を持つ宿儺が不利になるわけでもないしね。語りながら空中に映るは宿儺が頬に槍を掠めたシーンと魔虚羅が槍を受け止めてから再生するまでの一連)   (2/5 20:47:58)

羂索【お、おぉ…滅茶苦茶恥ずかしいモード…!なるほど?英霊本体あるいは自身ではなく現世に現れる為にスカサハが用意したサーヴァント(分霊)ってことで良いんですかね?後は羂索の解説が我ながらなんか思ったより羂索してて自分で笑ってしまった】   (2/5 20:52:14)

スカサハなるほど…つまり、あれは影なのじゃろう?…もし、あの男の生み出した固有結界ではなく、私の影の城へと落とすことが出来れば…あるいは…その魔虚羅と呼ばれる影を支配できるやもしれぬが…あの男の実力…としても恐らくはあの男、本気は出しておらぬだろう。そして…なにより、あの姿…本当にあの男元来の姿なのか…は聞くのは野暮な事じゃな。私を殺せ、私が殺せるならば見目など最早些事。じゃが、そうだとしても私のゲイボルクが通用しないとなれば些か面倒だな。殺すにしても肉弾戦になるか…あの男、首を切り離しても死にそうにないが…(まさかの適用とは。ゲイボルクで穿てぬのならば、あの魔人…魔虚羅に直接ルーンを刻むのはどうだろうか。"攻撃や防御"に対しての耐性や特効を得るのであれば…北欧の大神が自分の命を捧げて編み出した文字はどれほど、その身に効くのか。…あの魔人にも、あの男にも試したいと鳥肌がぞわりと際立つのが分かる)   (2/5 21:14:49)

スカサハ【そしてそんな羂索さん達を私たちがチョコラータばりに甘やかすのです!(ふふん、と胸を張り)そうですね、元来はスカサハは不死者なのでFGOという漂白化に伴い一応…仮死状態になる事で影の城から飛び出る様に仰る通り分霊として召喚されております。ですが、今回…此処にいるスカサハ様はそのまんま"本体"での出陣となっております。なので、サーヴァント時の魔力やステータスの枷が無い状態ですね。本当、しっかりと羂索ですね…!説明お上手!】   (2/5 21:23:45)

羂索さぁ?それについて私はなんとも言えないが…まぁ、本気を出して居ないと言うよりかは魔虚羅の適応を優先させた感じじゃないかな?おや、別に本当の姿かどうか教えてあげても良いけど…それはまたの機会にしようか。さて、気になってた点についてなんだが…君達呪力に対する耐性はあったりするかい?(ルーンについては宿儺であれば上手く躱すか魔虚羅に適応させるだろう、と謎の信頼を寄せつつ)後、あの槍についても聞きたいかな?   (2/5 21:29:17)

羂索【むむ、チョコラータだと角砂糖を食べさせられません?……本体?本体だとかな~り強くなるような。神霊級ってだいぶヤバい気がするんですが……羂索は解説役にて最強。】   (2/5 21:37:36)

スカサハふむ…つまりは、あの男…儂の槍の脅威を即座に見抜いた、と。…ふむ、先日槍を交えたが…あの男、嫌に戦い慣れておるな。ふふふ、ますます面白い。あの男、是非とも儂のモノにしたくなる。こんなに血が沸き立つのはセタンタが儂の城に訪れた時以来じゃ。…んん、こほん。いや、それはあの男を殺す際にこの目に刻むとするとしよう。アヤツの素顔を見るのはまだ先の事になりそうじゃがな。呪力…ということは呪いか?それに関してはある程度の耐性はあるだろうな。なにせ私は影の国の女王、幾千幾万もの亡霊、怨霊たちの溢れる影の国を統括しているのでな、その程度からの呪いは私にはそよ風の様なものだ。……この槍か?…あまり、手の内を見せるのも悪手になるが…まぁ、いい。この槍はゲイ・ボルグ。海獣クリードの骨から削り出された魔槍でな。投げると30本の鏃となって相手に降り注ぎ、突くと相手の体内で30本の刺となって炸裂する戦略兵器と化す。そしてなんのおまけか…治癒を無効化する呪いを付与し、防御を貫通する槍先だったのだが…あの男の臓物を引きずり出すには今一つ刺し込みが甘かった。   (2/5 22:11:02)

スカサハ【よ~~しよしよしよしよし!3つか?3つ欲しいのか?…んふふ、いやしい人ですね!…いえす!だって宿儺を連れてくるっていうから…(口をつん、と尖らせて)解説おじたんになっちゃった…】   (2/5 22:14:31)

羂索宿儺はその辺り妙に冴えてるからね。じゃないとあの呪力量と出力であってもじゅ…いや、ここは濁しておこうか。(続く言葉は術式があれでは最強にはなれなかった。宿儺の最強足る由縁はそのセンスと戦闘IQの高さ)おや、宿儺を手篭めにしたいんだ?物珍しいね。(万以来かな…と独り呟き)そう、呪いだ。我々呪術師はその呪力とその身に刻まれた術式を用いて呪いを扱う。そしてやはりか。どうも領域の効きが悪いと思っていたら…(呪いに対する抵抗力か…つくづく厄介だね【サーヴァント風に言うなら対魔力なのかな?】)あぁ、治癒不可の呪いか。そうなると魔虚羅が適応して得た耐性は治癒不可の無効化と必中の中和かな。(魔虚羅が受け止めた後に爆ぜたのは恐らく槍の威力に対しては殆んど適応を進められていなかったのだろう。やはり紙一重だったか。)呪い自体は反転なんかで中和出来そうだけど…さてどうなのかな?(ぽわぁ…と光輝く指先から軽く放出させた反転した正の呪力を見せてみる。)   (2/5 22:26:51)

羂索【これはなんてプレイですか?宿儺でも型月の神霊連中は中々きつそうな気もしますが……まぁ、まこーらが頑張るか世界斬当てられたらなんとか?知識が凄いので大抵の事は分析・解説してくれそうなのが……】   (2/5 22:30:46)

スカサハふふ。あまり喋ってくれるな。あの男の諸々はあの男との戦闘で引き摺り出すとするさ。…そうか、あそこまで強い男に惹かれぬ女はいないと思うが…強すぎる、となると並大抵の女は奴と一戦を交えるまでに死んでしまう訳か…(脆過ぎる、というのは難儀なものだ。世の女性に嘆く様に僅かに息を吐き、自身がかつてウアタハを生む際には強い男の胤をとこぞって強者を求めていたというのに…)なるほど…つまりは貴様ら術師という者はある意味、私たち影の国の者と近しい…という事か。…じゃが、昨夜のあの男の固有結界…中々に悪くなかったぞ。ルーンを結んだというのにすぐにゲートが開かなかった。…ふふふ、ははは!そうか、あれは呪いの力だったか、それを駆使し…この儂をあの場に縫い留めたのおろか、あそこまで切り刻まれるとは…うむ、やはりあの男は我が城の影へ連れていかねばなるまいな。とは言え、その治癒が不可とは言えどもあの攻撃にはルーンが乗っていなかった。ならば、30年程度の魔術での解呪でその不可も可能になろうさ。   (2/5 23:02:56)

スカサハましてや、貴様の説明の通りならばあの魔人…魔虚羅の術で即座に適応されそうなものだがな。まったく、忌々しくも面白い奴よ。芸者なのは一体どちらか…。…反転、は意味がない。そもそもがただの亡霊、亡者、悪霊怨霊からの呪いは私には効かぬからな。だが、その呪いは怨嗟の声でしかない。その怨嗟を術に応用することの無い奴らと、呪いを力に変える者とではそもそもの量る物差しがないのでな、今回あの男…すくな、と呼ばれたあの男との戦闘で初めてこの身に呪いの応用攻撃を喰らい、そして今貴様の説明で改めて"呪い"を知ったのだ。(彼の指先から溢れる様に光り出す呪力の灯に、美しい光だ。そう目を細める。やはり、この男の言う"呪い"と自身の知る"呪い"は違うらしいが…元より呪いとは人の感情の現れ、長く生き過ぎた自分には知りえない力かもしれぬな)   (2/5 23:02:59)

スカサハ【これを人は調伏と呼びます。え、呼ばない?そうなんですよね…この人、ことルーンに於いてのほぼ祖に近しい人なので…本体で行くかそれとも分霊でいくか…すっごく悩みました…!ですです、魔虚羅たんが全部引き受けてくれるので!…呪霊、術式博士だ…!よくある教育番組に出てくるやつ…!】   (2/5 23:05:42)

羂索過去に私の知る所では唯一、一人居たが君の言う通り彼女では宿儺の興味を惹けなかった。それに尽きるかな。……さぁ、影の国の者がどう言った者達かは計りかねるが……あー、あれは第一宿儺の領域が特殊なのもあるとは思うけどね。(結界で閉じない領域。キャンパスを用いずに空に絵を画く様なあの領域だからこそだろう。強度云々の問題ではなく理屈の問題だ。キャンパスに穴を開けるのと空に穴を開ける、どちらが難しくそして如何に勝手が違うか。それはそう言った問題だ。無論今回の場合穴を開けるのはスカサハ側なのだが。)ふむ、まあ回復不能の呪いを受けても宿儺ならなんとかするか。第一魔虚羅は既に適応を完了させただろうし、そう簡単に宿儺が受ける事も無いだろう。(フラグを建てる…)あれは応用と基礎の極致故のバグみたいな物だからあんまり基準にしないで欲しいんだけどね…(あれを基準にされると、流石の己も他の術師に同情を禁じ得ない。あれに比類し得るのは五条悟位の物だ。)   (2/5 23:23:31)

羂索あぁ、そう言えば魔虚羅の攻略法については気付いているだろう?(魔虚羅の攻略法。それ即ち"初見の技で適応前に屠る"彼女は恐らく気付いている筈だ。なればこそ如何にして攻略するつもりなのか少し気になる)   (2/5 23:26:43)

羂索【調伏対象は…私!?(加茂憲倫)本体で来ると恐ろしいんですよねー。英霊って本体がガチ強なので……まこーらいつもありがとう。でもあまり無茶振りはやめてあげてね。と言うか槍を既に攻略されてますがルーンもあるのでまこーらの苦難は続く】   (2/5 23:28:53)

スカサハなんだ。おるではないか、気概のある女が。だが…そうか、気を惹くことが叶わなかったというのは惜しいな。アレが男色の気が無ければ無理矢理組み敷く…前に3枚に下ろされて終わりか。…全く、女が誘う隙もないというのは中々に難儀だな。…だろうな。恐らく、"今"の私であれば貴様の頭部を穿ち抜いてこの境界を壊す事も可能だが…ああ、実際にはやらぬぞ。安心するといい。…あの男について教えてくれた恩もあるからな。だが…そうだな、あの男の術…そして、洗礼された術の鋭さ…にしてはあの男、肉弾戦は随分と控えめだったが…いいや、それは今度あの男と打ち合う時にでも試すとするさ。その時にでも、またあの男の領域で逢瀬にでも興じるとしよう。(その時は、作り出した影の門へとあの男を"墜としてやろう"。己が作り出した空へと落ちるのはそう経験できる事でもないだろう…それも、また楽しいだろうさ。くつくつ喉を鳴らして小さく笑いながら)   (2/6 00:01:45)

スカサハ…ーーーそうか、魔虚羅は"儂"に適応をした、と。…ふふ、ふふふ。それは…なんとも…("舐められた"ものだな。そこまで口にはしないが、まるで面白い冗談を聞いた時の様にくすくすとまるでうら若く花も恥じらう様な美しい笑みを浮かべる。魔虚羅、と言ったか。あの魔人、あの男と共に絶対に儂が仕留めてやろう、そう穏やかで嫋やかに微笑んでいた顔が、段々と陰が差し込む様に瞼を伏せ、薄っすらと開いた瞳は明らかに据わっており、明確な殺意という名の決意が家宅込めていれば)…ん?そうだな、魔虚羅が適応を続けるのであれば…私も適応を続けるのみだ。…そもそも……その魔虚羅、"神の魂"の篭る一撃に耐えきれるのか…が問題だな。もし仮にそれに適応を続けるのであれば…、殺し続けるまで。それが死ぬまで…何度でも穿ってやろう。なぁに、魔物殺しは得意としている。儂に任せよ、幾度でも赦しを乞うまで殺し尽くしてやるさ。   (2/6 00:01:53)

スカサハ(…明日の紅茶は、何にしようか。まるでそんな風に語る様に、なんてことなく告げる。適応して死なない?ならば死ぬまで殺せばいい。こちらもあちらも死なないのであれば…心が死ぬまで殺す。我慢比べは得意だ。そう思いながらふと視線に入る時計におや、と顔を一度上げる)さて、そろそろ私は行くとしよう。貴様には感謝せねばならないな。あの男の事や魔虚羅の事を知れた。…ふふ、いずれは貴様とも一戦を交えるかもしれぬな、その時が楽しみだよ。(では、行くとしよう。そのまま影の門を開き、カツカツと冷たくなるヒールを鳴らしながら影に溶けていき…)【〆】   (2/6 00:01:54)

スカサハ【加茂君を調伏…!?いや、ある意味ではこっちの加茂を調伏するのは手…ではある…!お気にが出来ちゃうと割とこの女王様、城をほっぽり出してお気にに…『来ちゃった…』をガチでやっちゃう上に好き!(挨拶代わりのゲイボルク)とかマジでしちゃうお人ですからね…ただ、女王様が魔虚羅に完璧に攻略されていくと、今度はスカディの方のマジの魔術合戦になっちゃうっていう…魔虚羅、強く生きていこう…暫くは痛い思いしそうだけど…っとと、そろそろ寝なくては…なんか最後当たり長文になっちゃいましたが…今夜も楽しかったですー!またお話しましょ!ではでは、よい夢を…!おやすみなさいまし!】   (2/6 00:06:21)

羂索【先に…もしかしたらお返し出来ぬかもなので……おやすみなさい。ありがとうございました!今日も楽しかったです!また遊びましょう!よい夢を!】   (2/6 00:07:29)

羂索ふふっ、影の国の女王様は中々に手がお早いようで。(頭を貫くと言われると背筋に寒いものが走るが、気にした様子を見せずに薄ら笑いを浮かべ)…君に槍以外の攻撃手段が無いのならば…魔虚羅は君に適応したと言えるね。(じっと殺意を滾らせる相手を見つめながら)それこそ君の攻撃方法に依るんじゃない?君の槍に適応したのだから、槍以外を用いるのが上策ではあるけど…さて、誰も試した事は無いからね。殺し続けるなんてのは。存外有効かも知れない。(まー、魔虚羅に思考能力はあっても感情自体は無いだろう。式神の知能とはつまりAIだ。予めプログラミングされた指示に従い自律して思考し行動する__そして、もう一つ。宿儺も気付いているだろう。目の前の彼女の死に難さに。故の魔虚羅か。不死ずへの適応。さて、上手く行くのか……私はいつも通りに観察に回るつもりだけど…楽しみだ)いやぁ、私は君と一戦交えるなんて勘弁だね。殺しに来たら即座に逃げさせて貰うよ。それじゃあ、お疲れ様   (2/6 00:17:21)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、スカサハさんが自動退室しました。  (2/6 00:34:23)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、羂索さんが自動退室しました。  (2/6 00:49:29)

おしらせ馬狼照英さんが入室しました♪  (2/7 21:01:12)

馬狼照英(骨董アパートの一室。四畳一間の狭い居室でクッションを枕に仰向けでスマホを手に持ちながら動画を眺めていた。映るのはブルーロックの二次選考 3rdステージ。御影玲王、國神錬介、千切豹馬らとの試合。凪誠士郎が神憑り的なトラップからゴールを決める。潔世一が試合を支配したかのような先読みでゴールへの道筋を作り出し、そして己は…ただ作られた道に従い潔へとパスを送っていた。)………(ギリィ…と歯の奥が鳴る。何時見てもなんと情けない敗北の瞬間だろうか。パスを出した後己は前のめりに倒れては膝を折りまるで跪くかの如く崩れ落ちていた。動画が切り替わる……)   (2/7 21:08:27)

馬狼照英(敗北を刻み付けて、至上命題を呟く…)潔世一を喰う。(そう。それこそが己に…王様《キング》である己に課した命題。無論最終目的は世界一のストライカーになることではあるが……続く動画は新英雄大戦《ネオ・エゴイストリーグ》 相手は潔世一がプレイするバスタード・ミュンヘン。前試合己が3得点《ハットトリック》を決め快勝したが…この試合では2得点止まり。この試合間違いなく自身は過去最高のプレイが出来た筈だ。否、クオリティは当然今後も上げ続ける。だがそれでも届かなかった。牙は確かに喉元へとかかり、手/歯応えも確かにあったのだ。しかし、それでも…潔はその上を行った。ただ、それだけ。それだけなのだが……)腹が立つぜ…(何処かで満足していなかったか?前試合ハットトリックを決め年俸1億となったことに、2得点を決めたことに…否!断じて否である!腸が煮えくり返りそうになりながらその時の試合/敗北を刻み込むために見つめ続ける)   (2/7 21:22:00)

おしらせ調月リオさんが入室しました♪  (2/7 21:29:21)

調月リオ________いっ、…っここは何処なのかしら…(ゲストハウスに引きこ……コホン、明らかに自分に借りた部屋ではない。尻もちをついて痛めた腰とお尻を摩り、のっそりと重そうに身体を持ち上げ、改めて探索をすべく自分が転んでしまった玄関先から周りを見回すと……何かしら声が聞こえる。誰かいるのかしら…武器を構え、ようとしたが……なんという悲劇…愛銃は部屋に置きっぱなしだ。手持ち無沙汰のまま、どうしようかと少しおろ、と眉を下げながら落ち着かぬ腰周りに探り……)   (2/7 21:55:53)

馬狼照英(上下ダボっとしたグレーのスエットを身に付けて仰向けで脚を組みながら動画を眺めていたら、突如玄関の方から大きな物音が聞こえる。イヤホンを外し身体を持ち上げてそちらを向けば、全く見知らぬスーツ姿の女性がそこにいた。年の頃は…見えないが己と同じなのだろうか?)……おい、お前誰だ…?ってか今どっから現れやがった(怪しい……そう言わんばかりに眉をひそめて立ち上がり尻餅をつく女性に近づくと、仁王立ちで見下ろす。空き巣…は身形から考えてもあり得ない。思い付くのはセールスの類いだが…明らかに扉を開けた形跡すら無い。……武器の所持…ましてや銃火器の所持など平和な日本に住んでたら出てこない発想の為思いも付いてない)   (2/7 22:01:51)

馬狼照英【こんばんはー。ネオエゴ後なので赤メッシュ入ったverの馬狼です!】   (2/7 22:05:00)

調月リオ!あなたこそ、一体誰なの……?此処は何処?あなたが私を此処まで連れて来たというの?(彼のオーバーサイズなグレーのスエットを見るに、おそらく鋼鉄大陸とは関わりはなさそう…だが、警戒を解く訳にはいかない。こく、と僅かに息を飲みながら、周りを見回す。こんな状況ではトキは勿論、   (2/7 22:25:47)

調月リオアバンギャルドくんたちには頼る事は出来ない…どうしたものか…僅かに瞼を伏せながら、小さく息を吐くと重々しく口を開く)調月リオよ。あなたの名前を聞いてもいいかしら。(自分より背丈も高く、何処か威圧感を覚える人…だが、こちらを警戒するのは相手も当然かもしれないと少し気まずげに視線を逸らして)   (2/7 22:30:36)

調月リオ【こんばんは!おお…お洒落キング…!キングいいですよねぇ、ネオ前もそうですがネオ後のお洒落キングも大好きです!そして早速途切れ送信というミス!…ひぇえ…申し訳ないー…!】   (2/7 22:34:08)

馬狼照英(なに言ってんだこいつ…そんな呆れた目線を向けながら、答えられた事に律儀に答え始める。)……はぁ、ここは京都。そんでこの部屋は俺が借りてるアパートだ。(親指で背後を親指で示せばきっちりと整理整頓され片付けられた生活感のある和室が見えるだろう。…果たして名乗って良いものか…訝しげに片眉を吊り上げると、その視線は思案するように宙を泳ぐが、やがて目線を彼女に定めて)俺は馬狼…馬狼照英だ。俺から言わせりゃお前…調月がいきなり現れた様にしか見えなかったが?(相手も明らかに戸惑っていることから嘘を付いてないだろうと少し落ち着いた声音で問う)   (2/7 22:38:04)

馬狼照英【潔と会う前夜に態々お洒落してくる乙女キング!メイド服着ようか迷いました!なんて。キングは髪下ろしても素敵です。いえいえ、端末の操作ミスるのよーくわかるので!お気になさらず】   (2/7 22:39:50)

調月リオ……京都…?ここが京都、というのはわかったけれど…そう、此処はあなたが契約をしていた部屋なのね。勝手に入ってしまってごめんなっし。…でも、私もどうして此処にいるのか…把握出来ないの。(此処が京都で更には人様の家に転がり込むなんて自分でもこんな摩訶不思議な現象に狼狽えてしまっている。そもそも、なんでこんな事に…外から帰ってきてお風呂に入ろうとした瞬間、玄関先で転んだのが悪かったのか…事実、自身の履いていたハイヒールも脱げており手元にも転がってはいなかった。…そして転んだ際に破れたのか伝線したタイツストッキング越しに膝からは血が滲んでいるのが視界に入るものの…傷の手当てなど自分でした事も無ければ人様の家でお世話になる訳にもいくまいと少し俯く。しまった…電車賃もないときたものだ…)   (2/7 22:59:22)

調月リオ【しっかりお着替え出来るなんて……なんて女子力の高い…!お風呂入ってる時に   (2/7 23:13:05)

調月リオお風呂入ってる時のエロスと髪のキューティクルにびっくりですわ……】   (2/7 23:13:55)

馬狼照英…………(ここに何故居るのかも帰り方もわからないと言わんばかりの態度に流石の馬狼もなんと声を掛ければ良いのか…言葉が出ない。そんな落ち込み、うつむき加減の彼女を見つめながら困った様に片手で後頭部をかいていればリオが膝を庇うように摩っているのが目に入り…)おい、手退けろ。……擦ってやがんな。(すぐ目の前にしゃがみ込むと傷口を診て、一度溜め息を吐く。"そのストッキング破くか脱ぐかしとけ"そう告げると立ち上がり室内の戸棚から救急セットを取り出す。手を洗面で洗い消毒を終えると救急セット片手にリオの目の前に戻って来ては…テキパキと簡単な手当てを済ませて行く。脱脂綿に消毒用アルコールを含ませて消毒を済ませて血を取り除き、患部にガーゼで止血用の薬を塗る。最後に傷口全体を覆うバンドエイドを張って…)…とりあえず手当ては済ませたから立ってみろ。(痛いだろうが何もしてねぇよりはマシだろ。そう告げると救急セットをいそいそと片付け始める。)   (2/7 23:15:13)

馬狼照英【ブルーロックは謎のサービスお風呂回がありましたからねー。そんなかでも國神キンニ君とメイド馬狼の筋肉は特にすごかった。お風呂回のカメ玲王ンの登場の仕方も好きですけど……あー、もしカイザーやることあればそっちのお部屋に連れてきたいです!クソお邪魔しますがしたいので!】   (2/7 23:23:08)

調月リオえ……ちょ、ちょっと…馬狼…、何処に行くの。(自分の傷口を見て何処かに行ってしまった馬狼を見つめる。一体どこに行くのかと問い掛ける反面、ここは彼が契約をした部屋なのだから家主が好きに動くのは当然か。自分も、誰かに連絡がつかないかとスカートのポケットから取り出した端末を見ていると…電源が切れているのか、はたまた転んだ際に壊れたのか…電源ボタンを押しても反応がない。はぁ、と深くため息を吐くと…先程彼に言われた通り、伝線したストッキングを軽く裂くと露になる傷口に顔を顰める。なんて情けない…こんな怪我程度で足止めされている自分に肩を落とすと…部屋の奥から戻ってきた馬狼の手には救急キットが握られているのに気付く。   (2/7 23:38:21)

調月リオ…まさか、戻って来るなんて思わず、狼狽えていれば……目の前にしゃがみ、救急セットを使い手当をしてくれる彼に何度も目を瞬かせる。もちろん消毒液での治療は滲みるし、痛い。何度か足を後ろに下げたくなるのを必死に留めているとバンドエイドを貼ってくれたのを確認してから、彼に言われるままにゆっくりと立ち上がると…傷の痛みと尻もちを付いた時に打ったお尻が痛む程度で明確な怪我をしたもの以外は痛みは感じず、安堵の息を吐いて)……ありがとう、馬狼。あなたに、借りを作ってしまったわ。それにしても、あなたって手先が器用なのね(そう、治療された傷口を見つめており)   (2/7 23:45:44)

調月リオ【お風呂サービスショット回……良かった、金塊を追う男達みたいにお風呂でサービスショットなポーズを取っていなくて…あと馬狼と凪が完璧に兄弟みたいなの良かったですよねぇ。カメ玲王ンは笑ってしまうのですが!?おー!!是非是非!名言頂きたいので是非遊びに来てやって下さいな!】   (2/7 23:56:26)

馬狼照英あ?この程度誰でもできるだろフツー。それと勘違いするんじゃねぇぞ…お前の血で部屋が汚れんのが不快ってだけだ。(特別手先が器用な訳でも無い。強いて言うならサッカーをしているのと妹二人の面倒を見ていた関係で怪我の手当ての知識と慣れがある程度だが…それでも特別褒められる程の事では無いと思いながら、救急キットを片付け振り返り立ち上がったリオを見る。)家どこだよ…すぐに帰ろうとしない所を見ると結構遠いのか?(いや、そもそも時間ももう遅い。生憎と自分も学生の身分。電車賃なら兎も角、家が何処かもわからない相手のタクシー代は流石に出せない。というよりそこまで持ち合わせが無い。腕組み等をして暫し無言の時間が出来るとやがて口を開く)   (2/8 00:02:09)

馬狼照英家がどこか知らねーが…電車賃くらいなら出してやる…が、流石に今日は遅いだろ。泊まってけよ。(自分で言ってて中々に危ういが緊急事態だろう、と己を納得させて…)嫌なら他の手段を当たれ。ちなみにこの辺りにホテルとかはねーからな。(そう言って押し入れに仕舞ってある予備の布団一式を取り出して敷いて置く。綺麗好きなのか予備だと言うのに埃等も無く何時でも使えるようにしていたようだ。まぁ、本当は風呂入って着替えて歯を磨いて寝ろと言いたいが時間も遅いし諦めた)   (2/8 00:02:13)

馬狼照英【うーん、こうやってやってると馬狼はサッカー絡まないと割と常識的というか面倒見が良いと言うか……まさかの例えが黄金神威…!公共の場で泳ぐなつってキレてるの良いと言うか…割と凪相手には馬狼気遣ってる?面倒見の良さ発揮する所あるんですよねー。パンサー千切に魔王潔と下まつ毛おりんりん、もしくはベロりん、とあだ名には事欠かないブルーロック。臥牙丸?ガガ様や。カイザーはインパクトありましたよねー。ネオエゴだけで幾つ名シーンと名場面と珍場面を作ったか……】   (2/8 00:09:11)

調月リオ……そう。でも、こうして治療して貰えるのはとても助かったからお礼を言わせてちょうだい。あなたの治療、とても効率的だったわ。見事なものね(彼の言う誰でも出来ると言う彼に僅かに視線を逸らす。彼がなんてこと無い風に言う当たり前が自分には出来ない訳で…敢て、その事には触れずに治療を受けた膝を見つめてからこちらを振り向いた馬狼と視線がぶつかり)家…此処から別のゲストハウスはずっと遠いわね…いつ帰宅出来るかもわからないけれど…、…!泊まってもいいのかしら…迷惑を、と思ったけれど…この怪我への手当てで既に迷惑を掛けていたわね。…このまま怪我を負って宿を探して練り歩くよりもあなたの提案に乗った方が効率的だわ。(傷も痛むし、そう足元に視線を向ければテキパキと慣れた手付きで布団を敷いている馬狼を見つめる。汚れも埃もない真新しい布団にお邪魔してもいいかしら、そう声を掛けるとゆっくりと布団に腰を下ろして……少し、気疲れがあったのだろう。眠気が襲ってくるのに、こくこくと舟を漕いでしまって…)   (2/8 00:29:57)

馬狼照英……(布団を敷き終わる。相手が手当ての事で尚も礼を告げると、自身の布団に座り何も言わずに背中を向ける…が悪い気はしていないようでそれ以上悪態を付くことはなかった。そうして泊まっても良いのか?と尋ねるリオに振り向く事も無く…)俺は良いって言ってんだ。好きにしやがれ。(そうして背後で布団に潜り込みすぐに寝息を立て始めた様子を察知すると少し振り返り……"暢気かよ"。そう呟き、警戒心も何も無い様子に呆れ気味に脱力すると、時間も時間だ。毛布と掛け布団をリオに掛け直すと、己も寝るために電気を消して布団に潜り込む。日課のトレーニングやストレッチで程よい疲労感を抱えているためか眠気がすぐに襲ってきては瞼を閉じれば直ぐにでも意識が無明へと落ちていく。)【〆】   (2/8 00:44:03)

調月リオ【そうなんです……我らがキングは冷静な時はとっても冷静なのです…!そしてとても面倒見がよろしい!実に素晴らしい…!いやぁ、温泉回とかラッコ鍋回とかバーニャ回とか素晴らしい回が多く…特にバーニャは葉っぱでバシバシされてるのは芸術点が高い!あだ名の癖の強さ……べろりんはうちの猫がそっくりな顔するのでそのあだ名をとても気に入っております。あとガガ様。こんなに頼もしいガガ様はいないのとそろそろダウン直前ですー…ング、先におやすみなさいを言っておかねば…おやすみなさいませ!やっぱり端末じゃお返事が遅くなる……】   (2/8 00:47:39)

馬狼照英【おやすみなさい。ずっと冷静で居て欲しい…!そっちのが多分強い…!でも怒っていないキングはキングではない!なんだろう筋肉なんですよねカムイは…漢臭い……。チャラ忍者に18禁悪魔とかQBKとかなんか色々あります。猫に似てる…?猫に似てる!?ガガ様は世界一のストライカーになるためにブルーロックにやってきてGKをやってくれる聖人でございますので……はーい、おやすみなさい。また明日も遊びましょう。】   (2/8 00:59:08)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、調月リオさんが自動退室しました。  (2/8 01:20:37)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、馬狼照英さんが自動退室しました。  (2/8 01:24:44)

おしらせ馬狼照英さんが入室しました♪  (2/8 17:21:04)

馬狼照英(トレーニングを終えて風呂から帰ってきた今現在。自室にてじっくりと時間をかけてストレッチをする。普段ツンツンに逆立てている髪は下ろしており、どこか落ち着いた雰囲気を感じさせる)…フゥーーー……(両足を広げ息を吐き、腰を折り曲げては伸ばした腕を逆側の足先に触れさせる。イチ・ニ…と身体を撓ます。)…約束の時間までもうちょいか…(ストレッチを続けてチラリと時計を見ては意識を戻す)   (2/8 17:27:19)

馬狼照英(窓の外を見れば悪天候というわけでは無いが日が出ていた訳でも無い。本当は昨日出した予備の布団を干しておきたかったのだが…仕方ないと右膝立て左足にクロスさせると、左腕を膝に引っかけて腰を右側に捻る。腰回りの筋肉が伸びる感覚に少しばかり息を漏らしながら反対側も同じ様に伸ばし始める。)一応予備の歯ブラシとか買っておくか…?(また同じ様な事があっては困る。一応着替えは使ってない新品のスエットがあった筈だ。となると、歯ブラシやタオル程度か?腰回りのストレッチを終えると暫しのインターバル。立ち上がり軽く伸びをする)   (2/8 17:35:12)

おしらせジェンティルドンナさんが入室しました♪  (2/8 17:38:39)

ジェンティルドンナあら ? 此処は何処かしら 。 さっきまでトレーニングルームに居たはず … 。 ( ジャージ姿で扉を開ければ見覚えのない部屋に辿り着く 。 周りをきょろきょろと見渡せば やっぱり知らない場所 。 中へと入っていけば何やらストレッチをしている男性が見えた 。 ) … こんばんは 、 此処が何処だから聞いても良いかしら ? ( 視界に捉えた男性に腕を組みながら声をかけ 、 じっと見つめながら首を小さく傾げた 。 )   (2/8 17:43:30)

馬狼照英(日課のストレッチを終えて軽く深呼吸をしていれば突如背後から女性の声が聞こえる。)…あん……?(じろりとそんな音が聞こえそうな目力で背後に現れた女性へと視線を向ける。突然現れた此処が何処かもわかってない様子の女性。はて、と昨日も似たような事があったな…そんな思考が過る)…此処は京都だ。で、ブルーロックが…いや、俺が借りてるアパートだ。(何処かと尋ねる女性にぶっきらぼうに両腕を組んで答える。)   (2/8 17:48:01)

馬狼照英【こんばんはー。前に来てくださった方ですかね?一応イメージネオエゴ後の馬狼なんですが…アニメ勢だったらネタバレすみません】   (2/8 17:49:44)

馬狼照英【あ、後もう少ししたら別の用があるので退室させていただきますね!折角来ていただけたのに少ししかお相手出来ずに申し訳ない限りです……】   (2/8 17:52:07)

ジェンティルドンナ… 可笑しいわね 、 先程までトレセン学園に居たのだけれど 、 … 一瞬で京都に … ? そう 、 まあいいわ 。 少しここで休憩をして言っても宜しいかしら 。 ( 腕を組んで此方を見つめる男性と視線を合わせながら 、 トレーニングシューズを脱いで無遠慮に部屋の中へと足を進める 。 アパートの室内は普通の広さで 、休憩するには申し分ないと判断したのかテーブルの前に移動すれば其処で正座をして座り 。 )   (2/8 17:53:33)

ジェンティルドンナ【 こんばんは 。 この前羽鳥智世というキャラでお邪魔させていただいた者です ! ブルーロックは36巻まで読んでるのでもちろん大丈夫です ! 用事抜けも了解しました !】   (2/8 17:54:56)

馬狼照英(おい…、と制止する前に勝手気ままに部屋に上がり始めたウマ耳とウマ尻尾のついた女性。学校指定の様なジャージを来ている所から恐らく学生か、ずぼらに過ぎる人間か…雰囲気からして前者だろうと当たりをつけて)まぁ良い、好きにしろ。(実際困って居そうだしと電気ケトルで湯を沸かしながら)……つーか、その耳と尻尾はなんだよ("コスプレ"と言う文字が頭を過るが実際に先程からピコピコ、ふりふりと動いている様子を見ては本物なのでは?と……ケトルから沸かしたお湯を用意して置いたポットに注ぎ慣れた手付きで準備を進めるとトレーに二つティーカップとシュガーポットを載せて…テーブルの上に置く。二つのカップに紅茶を注ぐと片方を差し出して)   (2/8 18:01:14)

馬狼照英【あー、やっぱり…了解です。そしてよかった!36巻だとネオエゴ終わってU-20W杯の開幕ですね。ネオエゴが色々と内容テンコ盛り過ぎてあまりW杯の感想が中々出てこない…!】   (2/8 18:05:30)

ジェンティルドンナ( テーブルの前で正座をして目を伏せれば休憩しながらのイメージトレーニング 。 男性のことは構わず集中しようとして居れば 、 話しかけられたことに耳をぴこりと動かし目を開けた 。 ) あら ? ご存知無いのかしら 。 私はウマ娘と言う人と少し異なる神秘的な種族 … とでも言えば良いかしら 。 この尻尾や耳はウマ娘なら生えていて当然でしてよ 。 ( 耳や尻尾を忙しなく動かしながら軽い説明を終えれば 、 差し出された紅茶には " ありがとう 、 頂くわ 。 " とマグカップに手を掛けて1口 。 )   (2/8 18:08:09)

ジェンティルドンナ【 はい 、 続きの37巻が中々買えなくて早く読みたくてウズウズしております ! ブルーロック大好きなので 、 今日お見かけして是非お話できればなあ 、 と思いまして ! 】   (2/8 18:09:04)

馬狼照英知らねぇ…つーか…いや、やっぱいいわ。(ウマ娘…聞いた事等一切無い。目を伏せて静かに集中している様子から何かのアスリートなのだろうかと軽く考えつつ。)それでお前は何処の誰だ?(トレセン学園などと言ってた事からそこに所属する学生なのだろう、と思考を回しながら口のなかを湿らす為にも紅茶を一口含み)   (2/8 18:13:56)

馬狼照英【なるほど…!ブルーロックの話ですねー。ロル回すより雑談の方が良いですかね?……ちなみに好きなキャラは?自分は一人これ!ってより複数人いるタイプなんですが】   (2/8 18:15:19)

ジェンティルドンナ… 何よ 、 気になるわ 。 ( 何かを言いかけてやめた男性に顔をずい 、 と寄せては真っ直ぐ見つめる 。 まるで言うまで視線を外さないとでも言うように 。 ) 私はトレセン学園に所属する ジェンティルドンナ ですわ 。 そう言う貴方は何処の誰なのかしら 。 見たところスポーツ選手にも見えるわね 。 ( 紅茶をまた一口飲んでから自己紹介をすれば 、 そういうの男性は誰なのだろうか 。 こてりと首を傾げて 尋ねてみて 。 )   (2/8 18:18:29)

ジェンティルドンナ【 うーん 、 ロルを回すのも好きなのですがまだまだ初心者なもので勉強中と言ったところです 。 私も1人が好きと言うより色んなキャラが好きで 、 好きなのは 凪 、 凛 、 冴 、カイザー 、 千切でしょうか … 。】   (2/8 18:20:35)

ジェンティルドンナ【 あと最近は バニー ガキになり始めてる所です ! 】   (2/8 18:21:11)

ジェンティルドンナ【 ゔ 、 ガキになり → が気になり の間違いです … 。 】   (2/8 18:21:51)

馬狼照英(ずいっと近づく顔にこちらも負けぬと動じずに見つめ返す)たいした事じゃねーよ……(誤魔化そうと思ったが相手の目線を受けて誤魔化す方が面倒だと)あー…ウマ娘ってのはあれか?馬の特徴を持つ奴らってことか?(馬×人間と言うことなのだろうかと素直な疑問を口にして。)そっちの名乗りに習って返すんなら悪童学園の馬狼照英だ……今なら"ブルーロック"のってつけた方が通りはいいか。(ブルーロック。ネオエゴイスト大戦は全世界で配信されてたコンテンツだからこそそちらの方が通りは良いだろうと付け加えて)   (2/8 18:26:28)

馬狼照英【なるほど?んー、もしまた来ていただけた時はあれなら半なりくらいでも大丈夫ですよ!あれならブルーロック勢とかでも。ふんふん、自分も凪 、 凛 、 冴 、カイザーは好きで、そこに馬狼と烏と士道が入って来る感じですかね。凛、冴、カイザーは口が悪くてなりきり楽しそうですし、士道辺りも言語センスが独特なので楽しそうかなーっと】   (2/8 18:29:53)

馬狼照英【あ、バニー!まだ殆んどまともに出てきてないのでどんなエゴイストなのか気になりますよねー。後顔の傷…サッカーやっててあんな傷つくか?】   (2/8 18:31:18)

ジェンティルドンナ( 誤魔化そうとする男性に頬を膨らませれば 、 無理にでも言わせようと頬に手を伸ばしたのも束の間 。 すぐに口を開いて疑問を口にする男性から手を引っ込め 、 ) そうね … 簡単に言えばそうだけれど 、 人と違うのは身体能力の高さでしてよ 。 ウマ娘は名の通り女性しか居ないの 。 ( こくりと頷けばどこからか取り出した野球ボール程のサイズの球体の鉄の塊 。 それを両手でギュ っと丸め込めば 、 鉄の塊はパチンコ玉サイズにまで小さくなっていた 。 ) … じゃあ 、よろしくお願いいたしますわ 馬狼さん 。その ブルーロックと言うのがどう言ったものなのかは分からないわね 。 ( ブルーロック 。 聞きなれない言葉にはて 、 と首を傾げながら思考してみるけど聞いた覚えは全くない 。 首の角度を元に戻して 、" どう言ったものなのか説明してくださる ? 簡単にでいいわ 。" 腕を組んで男性の回答を待ってみることに 。 )   (2/8 18:35:05)

ジェンティルドンナ【 私も練習とか頑張りたいので頑張ってなりきってみますっ ! ブルーロック勢とかでもいいのですか ー ! もっと原作読み込んでキャラをインプットしてから挑戦してみます ! 士道もいいキャラしてますよね 、サッカーが生命活動だなんてびっくり 。 殆ど出てきてはいないのですがあの死にたがりっぽそうなキャラが魅力的で … 。 今後どうなっていくのかほんとに楽しみです !】   (2/8 18:37:54)

馬狼照英(可愛らしく口を膨らせる目の前のジェンティルドンナと名乗った女性。と言うより改めて思えば名前が長いなと思っていると…目の前で鉄球を握り潰し始めた。メキメキと音を立てて鉄球が握り潰ぶされる光景を馬狼はドン引きして見ていた…)お、おう。オメーが馬鹿力だって事はよくわかったぜ(冷や汗流しつつブルーロックを知らないと言う女性にまぁ、そんな奴かも居るかと納得しつつ…何処かめんどくさそうに…)サッカーにおけるFW…ストライカーの養成所。言い方を変えるなら世界一のストライカーを生み出す場所だ。その為に全国から300人の高校生が集められて…まぁ、トレーニングと選考を受ける。簡単に説明すんならこうだな。(あまりスイッチが入っていないのか主観ではなく、絵心が世界に向けて説明した様な熱の無い説明をする。)   (2/8 18:45:13)

馬狼照英【了解です。まぁ、最悪ブルーロックのことなら背後で話せますしね。全然問題ないですよー。男キャラ部屋主なので女性じゃないとーってのがある?のかも知れませんが同性構わず遊びに来てくださいって部屋なので…まぁBLがわからないので…雑談雑ロルになりがちですが……18禁ワードを少年誌でガンガン言ってますので…マジで独特の完成で生きてる…アへ顔……目が死んでましたよねバニー。冴とも因縁ありそうな…本人は気にして無さそうな…そんな雰囲気】   (2/8 18:49:49)

馬狼照英【と、そろそろ退室させて貰いますので次のロルで〆にさせて貰いますね】   (2/8 18:50:19)

ジェンティルドンナほほほ … 馬鹿力だなんてぬるい言葉では説明がつかなくってよ 。 まあ 、 私の紹介はここまでにしましょう 。( 小さくなった鉄球をポケットにしまえば 、 男性の言葉に 口元に手を寄せ 上品に笑みを見せる 。ドン引きしている事には気にせずに 、 男性の話を聞いていれば 。 ) なるほど 、 ストライカー飲みの養成所なのね 。 変わった施設だこと 。 … 世界一と言うことは 、 残りの299人はどうなるのかしら ? どのようなトレーニングをなさっているのかも興味があるわね 。 ( 頬に手を添えつつ何となくを思考していれば 、 どうやらその話には興味が出た様で 。 )   (2/8 18:51:58)

ジェンティルドンナ【 わ ー い 。 楽しみにしていますね 。またお見かけしたら入らせて頂きます ! ゴールに向かって孕めと言った時はほんとにもう … 。ですです 、 冴との因縁もありそうでとっても気になっております ..!】   (2/8 18:53:50)

ジェンティルドンナ【 了解しました 、 また見かけた際にはお邪魔させて頂きますね ー ! 】   (2/8 18:54:13)

馬狼照英……(確かに馬鹿力じゃ済ませられないが)それをテメーで言うかフツー。(自己紹介は終わりといそいそと鉄球を仕舞えばそれいつも持ち歩いてんのかと口をついて出そうになる……)あ?そりゃ死ぬ…ってわけじゃねーが、サッカーW杯日本代表への資格を剥奪される。ま、ストライカーとして負けた時点で俺から言わせりゃ死んだも同然だが……(空になったポットをいそいそと片付け始めると)トレーニング自体は多少きついが普通のトレーニングだよ。…その辺詳しく知りてえなら、また今度教えてやる。(そう言って立ち上がると)この後予定があんだ、ジェンティルドンナ…オメーも出ろ。(そう言って全てを片付け終えると上着を羽織り、玄関を後にしようとする)   (2/8 19:00:19)

馬狼照英【おお、嬉しい。基本早い時間はソロル回してるだけなので入っていただけたらCCとかもしますのでー。アニメ勢アレ中々ドン引きしてるのを高みの見物してましたー(孕め)スペイン戦がまだまだ先っぽいですが、流石にネオエゴアニメよりかは先に出てきてくれそう……さて、それじゃあ失礼します!また良ければどうぞーお疲れ様です!楽しかったです!】   (2/8 19:03:06)

おしらせ馬狼照英さんが退室しました。  (2/8 19:07:30)

ジェンティルドンナあら 、 自信を持つことは大切な事よ 。 私は最強なんですもの 。 ( 自信満々な顔を見せながら胸を張る 。 ) 中々残酷なシステムなのね 、 ますます面白そうだわ 。 敗北 、 それ即ち 死 。 貴方とは気が合いそうね 。( 男性に興味が出たのか不敵な笑みを浮かべては目を細めてポットを片付ける男性を見つめる 。 ) あら 、 残念 。 私も帰ると致しますわ 。 紅茶 、とても美味しかったわ 、 ご馳走様 。 それではまた 。 ( 片付けを終えて上着を羽織る相手を見ればその場から立ち上がり 、 玄関に向かってトレーニングシューズを履き 部屋を後にすると京都からトレセン学園まで走って帰ったのだとか 。 )   (2/8 19:12:21)

ジェンティルドンナ【 了解致しました 、私も早い時間には顔が出せると思うので覗いて見たりしますね 。 Xで子供がサッカーしてる時に士道の真似してるって言うのを見て面白がってました 。 は ー い 、そう言っていただけて嬉しいです ! ありがとうございました ! 】   (2/8 19:14:03)

おしらせジェンティルドンナさんが退室しました。  (2/8 19:14:14)

おしらせグリムジョーさんが入室しました♪  (2/10 22:44:28)

おしらせチトセさんが入室しました♪  (2/10 22:46:06)

グリムジョー(四畳一間の手狭な和室。窓越しにベランダから覗く月をちゃぶ台に肘を置き頬杖をついては眺めていた。虚圏にも月はある。だからだろうか、現世の夜空に浮かぶソレを眺めていると過去を思い出すのは。遠い目をしながら想いを馳せて)   (2/10 22:49:15)

グリムジョー【こんばんはー。短いですが…月見てボーっとしてるとでも思って貰えれば】   (2/10 22:50:06)

チトセ(ひょっこりと部屋の中を覗き込む様に顔を覗かせれば、ちゃぶ台に肘を置いてぼんやりと月を見上げている主人の姿に、ぱぁ……と嬉しそうに顔を緩ませる。主殿、そう声をかけようとした……月を見ているのを邪魔するのはいけないことかも、とオロオロしながらお茶でもいれた方がいいのだろうか…お茶を点てるべきか否かをうんうん唸りながら考えており)   (2/10 22:57:08)

チトセ【こんばんは!のんびり月を見ている中……お茶を点てるか悩んでいる自認刀です】   (2/10 23:00:24)

グリムジョー……(部屋の中に見慣れた気配が現れた事に気付く。気付いたがその気配は一人おろおろと唸っている。気付かれてないとでも思っているのだろうか…一向に話しかける様子も無くオロオロと視線だけを向けるチトセに向けて、振り替える事無く)おい、チトセ…いやバカタナ女。さっきから何人の姿見てオロオロとまごついてやがる…!用があんならさっさとこっちに来やがれ(少し苛ついた様子で声を荒げれば、隣でも膝の上でも好きな所に来いと。)   (2/10 23:05:25)

グリムジョー【謎のあだ名……】   (2/10 23:11:47)

チトセ!!は、はいっ(お茶を点てるにも布団を広げれる部屋の広さがないと悶々考えていれば、突然声を掛けられれば……びっくぅ!!と胡瓜を見つけた猫の様に肩を跳ねさせては、パタパタと急ぎ足でこちらを見やる主の元へと駆け寄れば…隣にぺたりと腰掛けると、ピッタリと彼の体に身を寄せ…嬉しい様な照れくさいような…モジモジしていたが…ふと思い出した様に)あ、主殿…先ほどはチトセをバカタナと…?   (2/10 23:21:05)

チトセ【癖強なあだ名…!でも間違いじゃない…!】   (2/10 23:21:27)

グリムジョー(少しばかり大きな声を出して素直に己の隣に寄り添うチトセの肩に腕を回し強引に抱き寄せる。視線は明後日の方向へ向けていたが彼女が"バカタナ"について言及すれば視線を戻して。)あ…?一人で唸って一向に話しかけて来やがらねぇ、馬鹿な刀。つまり、てめぇの事だよこのバカタナが。(そんな筈はとこちらを見上げてくる彼女の額に空いている片方の手で強めにデコピンをお見舞いすれば僅かに紅い後が、その白い額に残るだろう。)   (2/10 23:28:53)

グリムジョー【ちなみに眠気とかどうです?眠いなら添い寝に入るので】   (2/10 23:29:53)

チトセ(隣に腰掛け、グリムジョーの体温がじんわりと衣服越しに感じれれば、落ち着いた様に瞼を伏せていると…肩に回る腕に抱き寄せられると、そのまま大人しく受け入れ、彼の胸に顔がぶつかり頬がむにりと潰れるまま)ぅ…で、ですが主殿がゆっくりしているのをお邪魔する訳には…あ、あの…っっあう…(パチンッッとおでこに走る痛みにぎゅう、と顔が痛みに歪み顔をしわしわにしながら…痛みの走るおでこを擦りつつ)主殿…その攻撃はチトセにダメージを与えます…   (2/10 23:49:11)

チトセ【んぐぐ…まだ眠気は…だい、大丈夫…大丈夫…だと…!】   (2/10 23:57:13)

グリムジョーハッ、一丁前に気なんざ使ってんじゃねえ。(あうあうと赤くなった額を摩りながら上目遣いでこちらを見るチトセの首根っこを軽々掴むと己の膝の上に乗せながら)んなこと、わーってるよ。ダメージなんざ、死ななきゃ問題ねぇだろうが。(要するに痛くても死なないだけありがたく思えとのこと。割りと無茶苦茶言ってるがこれが虚圏《ウェコムンド》流なのかも知れない。膝に彼女を乗せて改めて月を見る。)   (2/11 00:02:19)

グリムジョー【うーん、限界近そう。ま、膝の上に乗せたのでそのまま寝落ちしても良いですよ】   (2/11 00:02:51)

チトセ(額を軽く摩りながら痛みが段々と引いてきたことで額から手を離そうとしていると軽々と首根っこを掴まれ、まるで親猫に咥えられた子猫の様に彼の膝の上に乗せられれば、落ち着く普段の膝の感触に安心感を覚え、目を細める。お尻に感じる筋肉質でしなやかな脚の上…とろりと瞳がとろとろと下がりそうになれば…もそもそと自分が一番落ち着ける位置を探りながら)なるほど…死ななければどんな怪我も軽傷……(膝の上、彼の傷が残る胸に頬を寄せればしっかりと伝わる心音に安心しきったように穏やかな表情を浮かべながら)あるじどの…、…ちとせがおそばにおりますので…、……安心しておやすみください……(ふにゃふにゃしながら、時折すぴすぴと小さな寝息を立て…)【〆】   (2/11 00:21:28)

チトセ【んんん……!くそう……睡魔がにくい…!ダメだぁ…おやすみ一歩前……うぐ…素直に寝ますー……おやすみなさい…!次こそはしっかり遊ぶんだ……!でも今夜も楽しかったです!では、良い夢を……!】   (2/11 00:23:13)

グリムジョー【こちらもデコピンや変なあだ名つけられたので楽しかったですよ。はい、自分も結構眠いので!おやすみなさい!よい夢を!】   (2/11 00:24:05)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、グリムジョーさんが自動退室しました。  (2/11 00:52:43)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、チトセさんが自動退室しました。  (2/11 00:52:43)

おしらせアスキン・ナックルヴァール ◆h4f66QuKWQさんが入室しました♪  (2/11 12:31:47)

アスキン・ナックルヴァール【おっと、色間違えちまった。にしても……半角文字での名前、ダサくて嫌なんだよなぁ、俺】   (2/11 12:33:33)

アスキン・ナックルヴァール【ま、練習がてら1ロル分だけお邪魔させて貰おうかね】   (2/11 12:35:06)

アスキン・ナックルヴァール______適当に歩いてりゃ、変な場所に出ちまった訳だが……何処だぁ?ここ。(随分と手狭な部屋の中を訝しく見つめる。なんてこと無さそうだが……安心しきるにしてはなんだか…こう、……ぽり、と軽く鎖骨から心臓の辺りを1度掻いてから小さくため息を零し)なぁ〜んか嫌な気配すんだよなぁ、胸の辺りが嫌に疼きやがる。……あn   (2/11 12:38:54)

2026年02月04日 21時24分 ~ 2026年02月11日 12時38分 の過去ログ
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