「骨董アパートの一室」の過去ログ
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2026年02月20日 01時03分 ~ 2026年02月24日 02時29分 の過去ログ
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| メルクリウス | > | 【やば…なに書いてるか途中でわからんくなってきた…というわけで寝よう…】 (2/20 01:03:13) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、メルクリウスさんが自動退室しました。 (2/20 01:31:10) |
| おしらせ | > | 羂索さんが入室しました♪ (2/20 12:13:07) |
| 羂索 | > | (骨董アパートの一室。四畳一間のこの部屋で椅子に座り、筆を片手に持って目の前に置かれた画譜と睨めっこを続ける男がいた。その男の名は羂索。1000年以上を生きる呪術師で、当然その技量も超越的だ。普段とは違いグレーのスウェットに髪は完全に下ろしている。そんな彼が悩ましげに絵を描いていた。画譜に描かれているのは森林。写実的なタッチで描かれたソレにあぁでもない、こうでもないと首を捻っていた。)……どうあがいても無理だね。このサイズの画譜に森羅万象を納めるのは…(一枚の画譜に森羅万象を納める。つまりどういう事かといえば、天地開闢から世界の終焉、地球の歴史、星々の興亡、小さな原子から始まり物質、時空間、重力、電磁力、己の理解及ばぬ真理や未知…即ち森羅万象をこの画譜一枚で表現する事など不可能。大体表現出来たとしても地球の半面。しかも外殻を見ることしか叶わず、半面にあるべき自然、微生物から動物達の生存競争、人々の営み、時の流れ、その他諸々全てを表現することは不可能に近い。) (2/20 12:25:10) |
| 羂索 | > | (さて、何故この様に彼が頭を悩ましているかと言うと…それは昨夜にこの部屋で起きた事象。何者かがこの部屋で空性結界の環境設定を変えた。別にそれ自体は良い。いや、良くは無いが天元や己と同程度に結界術に長けていれば出来るのだから、それこそこれ程までに頭は悩ませない。問題はソコではなく変えた内容だ。彼の者が変えた環境…ソコにあったのは森羅万象だった。それが未知の異界であったのならその異界が常識なのだと理解できた。己の知らぬ道理であったのなら心が踊った。しかし出てきたのは森羅万象。この世の遍く全て。環境設定を変えるには変更先の知識が無ければならない。つまり彼の者の脳内には____森羅万象が納められていた。)まったく恐ろしいね。 (2/20 12:41:25) |
| 羂索 | > | (堪らず喉を鳴らして笑う。更に驚嘆すべきはその緻密さと広大さ。通常であれば精々が一部屋程度の規模しか環境を表現できない。出来ても浜辺などの風景が簡素で尚且つ比較的イメージが容易な物が精々だ。しかし、昨夜のソレは違った。アレは星の一つ一つに環境があった。恒星は輝きその命を燃やし、地球にも自然や動植物の営みが設定されていた。昨夜に表現された地球に降り立てば旅をして、その景色を楽しむ事が出来ただろう。故に理解が出来ぬ。どうして一枚の画譜《この場合は空性結界がそれに当たる》でそれ程までの事が出来たのか。絵が人の認識出来ぬ程のミクロに描かれ緻密に過ぎればソレと認識出来ずそもそも環境変更が成立しない。画譜を増やす…と言うのも膨大に過ぎて通常人間じゃ処理しきれない。だが…)画譜を増やす。理屈は単純だがそれが一番かな。(自身の知見が及ぶ範囲ではその結論が最も腹落ちする。描き手が神であるならば道理としては理解できた。そう__神、か)ククッ、私が言うに事欠いて…神とは。陳腐に過ぎるんじゃない?(一人自嘲気味に笑う) (2/20 12:48:20) |
| 羂索 | > | 【あー……なんか上手いこと昨夜の捕捉しようとしたら長くなった。まぁ、いっか。こう言うロルもなんだかんだ楽しい】 (2/20 12:52:45) |
| 羂索 | > | (筆を置き) (2/20 12:53:47) |
| 羂索 | > | (筆を置き肘掛けに凭れかかると頬杖をつき完全にリラックスタイムに入る。)ふぅ……考察終わり。今日は生憎と暇だから…まぁ、後は来客があればラッキーくらいで。(適当に寛ごうと完全に休み始めた) (2/20 12:56:13) |
| 羂索 | > | あぁ、普段連れてこない奴らの練習をするのも良いな。(いつの間にか読んでいた本から目を離すと呟き) (2/20 13:24:05) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、羂索さんが自動退室しました。 (2/20 13:49:22) |
| おしらせ | > | 烏旅人さんが入室しました♪ (2/20 20:05:24) |
| 烏旅人 | > | (四畳一間の一室。布団を枕変わりにして仰向けに寝ているツンツンとした髪型の青年。彼は片手にスマートフォンを持ち何かを視聴していた。画面に移るのは伝説的フリーキック10選と言う動画。ゴールより約23m離れたボール。離れた先には相手チームの選手が横一列に立ち並び出来上がった壁。設置されたボールと対角線上に相手ゴールキーパーは腰を落として油断無くボールと敵を監視する。視線、声掛け、些細な動作__フィールド上ではトップアスリート達の駆引きが渦巻いていた。時間にして数秒。ホイッスルが鳴る。同時_キッカーがボールに向かって斜めから駆けて、その足を振り上げてボールを蹴る。足とボールが接触するとボールが放たれる。右斜めにゴールを大きく外して壁を超えて飛ぶボールは突如その進行方向を大きく曲げる。斜め右方向にかけられた回転。神憑り的な精度と技術を持って放たれたシュートは凡人に触れる所か動く事すら赦さずに、左斜めに落ちる様に美しい軌道を描く白線がゴール右隅に吸い込まれネットを揺らす。)…非凡や。てか、ほんまエッロいキックや…。 (2/20 20:21:40) |
| 烏旅人 | > | (動画の視聴を終える。別段何か技術を吸収するために視ていた訳では無い。強いて言うならモチベーションの為か。これから戦い抜くワールドカップに向けての意識作り。熱を更に燃やすため?否、熱くなり過ぎたこの心を冷やす為に彼はひたすらに動画をサッカーを視つめ続けていた。)ほんで次は何視よか。神トラ集?アカンわ。多分練習したなるし…(何か別の事でもしようか。この熱を冷ます何かを求めてスマートフォンを操作し始める) (2/20 20:39:37) |
| おしらせ | > | タマモクロスさんが入室しました♪ (2/20 20:56:48) |
| タマモクロス | > | 【 こんばんは 、 1時間ほどしか入れませんが遊びに来ました 。 】 (2/20 20:57:25) |
| 烏旅人 | > | 【あ、こんばんはー。来ていただけるだけでも嬉しいのでお構い無く…!と言うかキャラをコロコロ変えて申し訳ない】 (2/20 21:00:11) |
| タマモクロス | > | ぉぁ 、 どこやここ 。 なんか知らん部屋に来ても ー たぁ ! え 、 ウチさっきまでトレセン学園に居たやんな !? ( カチャリと扉を開けて制服姿で部屋の中へ入ってくれば普段の生活では嗅ぎなれない畳の匂いがする 。 よく目を凝らして室内を見渡せばさっきまで居た学園の面影は全くなく 、 突如として現れた空間に目を丸くしながら部屋を見渡した 。 ) (2/20 21:02:17) |
| タマモクロス | > | 【 なんだかこのお部屋は人気 ? みたいで 、 常に人がいらっしゃるのでなかなかお話する機会がなくてちょっと残念 … 。 違う伽羅でも全然構いません ! 寧ろ私も練習になるので有り難いくらいです ! 】 (2/20 21:03:56) |
| 烏旅人 | > | (寝転びながらスマートフォンをポチポチと弄って居れば玄関から騒がしい声が聞こえる。甲高い女性特有の声に関西弁。訛り的に大阪か。そんな事を考えながら胡乱気な目で突如現れた相手を見遣る。)誰や自分…?えらいチビッ子やけど迷子?(立ち上がればゆったりとした歩みで近づく。ミシっと畳が踏まれる音を鳴らして少女の目の前に立つと見下ろす。己の身長は183cm。相手の頭が己の胸の下くらいにあることから140cm程度だろうか。近所のチビガキ相手なら目線も合わせるが…一先ず人となりを知りたい__)……飴ちゃんいるか? (2/20 21:09:45) |
| 烏旅人 | > | 【に、人気だろうか?まぁ人が来てくれるのは嬉しい限りですので…後は割りと人と約束して待機場代わりにしてる事もあるからそれでですかね……。おお、そうですか。それは良かった!もしCC希望があれば仰ってくださいね】 (2/20 21:12:34) |
| タマモクロス | > | うわ !? 人がおった ! じゃない 、 騒がしゅうてすんません 。 … いや 、 これでも高等部なんやけど … 。 ( 迷子と言われればそうだがちびっ子 。 それだけは聞き捨てならない 。 耳をぴこりと動かしつつ 、立ち上がって此方の目の前に立つ彼をじぃっと見上げては 、 ) なんや 、 えらいデカイな 。 ( 見上げた彼の身長は自分よりもずっと大きく 、 背伸びしたって彼の胸の位置からはほぼ変わらない 。 自分の前に居る彼は何を言うのだろうか 、 彼の部屋なのであれば出てけと言われても可笑しくないので少し怯えた目線を向けると無意識に耳が後ろ向きに倒れてしまっていて 。 ) え゙ 、 飴ちゃん ? … いや 、 あの 。 … まあもろとくわ 。 ( 口を開いたかと思えば出てきた言葉は飴ちゃん 。 てっきり追い出されるかと思っていたので意外な言葉に目をまん丸くさせ 。 ) (2/20 21:19:02) |
| タマモクロス | > | 【 はい 、 入る隙が無いくらいでして … 。 ( めそめそ 。 ) そうだったのですね 、 もっと仲良くなれればぜひ私とも約束を … !なんて … 。 いえいえ 、 お話出来ればどの方でも嬉しいです 〜 ! 】 (2/20 21:22:25) |
| 烏旅人 | > | は…?高等部…高学年の間違いや無い?嘘ついてんとちゃう?(しげしげと眺めながらピコピコと動くウマ耳を物珍しそうに眺めてから、改めて口を開くと、"まぁ、どっちでもエエわ。"と話を流して)なんかいきなり知らん場所に連れてこられた芸人みたいなリアクションしとったけど帰れるん?ちなみに此処京都やで。("ここ"と地面を指差しながら、ポケットをごそごそと漁ると個装された飴玉_"のど黒飴"を取り出すと"ほい、飴ちゃん"とニコニコと笑いながら差し出す。)あー…そういや自己紹介がまだやったな。俺は烏旅人。で、自分は? (2/20 21:30:13) |
| 烏旅人 | > | 【お、おぉそうだったんですね。うーん、遊べるタイミングが中々これ!と言える物も無いですしね…とはいえ折角遊びたいと仰っていただけるのなら、遊べる日を作りたい所……。あ、本当です?まぁ、自分もまだまだ練習中のキャラばかりなのでブルロだと後は玲王と冴辺り…かな?出したいとすれば】 (2/20 21:32:57) |
| タマモクロス | > | 嘘ついてへんわ ! 正真正銘高等部や 、 今は学生証が無いから証明できひんけど … 。 ( ピシ 、 とエアツッコミ 。 まあいいと言われるとジト目で彼を見つめていて 。 ) は ? 京都 ? … いや 、ちょぉまって 、 なんで一瞬で京都に来たんや … 信じられへん … 。 ( 自分の居た学校は東京の筈 。 それなのに扉を開けたら一瞬で京都に着いたらしい 。 " いやどこでもドアかい 。 " なんてブツブツツッコミを入れながら帰る術がないことに頭を抱えていて 。 ) ぅぅ 、 ありがとう 。 烏 。 ウチはタマモクロスっちゅーんや ! よろしく頼んます ! ( 飴を差し出されれば素直に受け取り 、 早速袋を開けてころりと口の中へ放り込む 。 彼からの自己紹介に耳をぴこん 、 と立てればにこっと笑みを浮かべて自己紹介をして 。 ) (2/20 21:39:19) |
| タマモクロス | > | 【 自分は17時以降でしたらいつでも〜って感じなのですが … 。機会があればで全然大丈夫なので記憶の片隅に置いておいていただければ … 。おお 〜 ! どちらも好きなので見れる日が楽しみです 。 】 (2/20 21:40:41) |
| 烏旅人 | > | お、エエツッコみやん。しゃーない、ホンマは嫌やけど高校生や認めたるわ。(何が嫌なのか…よくわからない雑ないじりをしながらにこやかに笑かけるとちょっと待っときと、片方の掌を向けて室内の戸棚へ。中をガサゴソ漁りながら)理由は知らんが、自分どうやって帰るん?(戸棚から袋を手に取ると彼女に歩み寄り"エエツッコミやったからこれやるわ。近所の姉さんから貰ったねん"と、語尾に"俺いらんから"と付き添うな口調で、さもありがたかろうと言わんばかりに、大入り袋のど黒飴を手渡す)うぃ、どういたしまして。そんでこっちこそよろしゅう。(手渡す際に身体を屈めて改めて目線を合わせれば一度頭をポンと撫でて) (2/20 21:50:03) |
| タマモクロス | > | 【 うぅ 、 お返事いただいてとても申し訳ないのですがそろそろお時間が … 。 すみませんがお暇させていただきます 。 また時間が合えばお相手してください 〜 ! ありがとうございました 、 おやすみなさい っ 。 】 (2/20 21:52:02) |
| おしらせ | > | タマモクロスさんが退室しました。 (2/20 21:52:21) |
| 烏旅人 | > | 【なるほど。自分が行けても19~20ですね…平日は。休みとかは予定がなければ~いつでもって感じですかね。おっと、失礼しました。一時間でしたね……と、こちらこそ申し訳ない。ではお時間合えばまたお願いします。こちらこそありがとうございました。おやすみなさい。】 (2/20 21:53:37) |
| 烏旅人 | > | 【特に〆が思い浮かばないしこのまま自分も退出しましょうか。うーん、また気が向いたら別の人を連れてこよう】 (2/20 22:13:50) |
| おしらせ | > | 烏旅人さんが退室しました。 (2/20 22:13:53) |
| おしらせ | > | 羂索さんが入室しました♪ (2/21 21:06:39) |
| おしらせ | > | 刑部姫 ◆h4f66QuKWQさんが入室しました♪ (2/21 21:09:11) |
| 羂索 | > | (部屋の中央に設置されたこたつに入って蜜柑をモシャモシャと食べながら)今日は適当に駄弁ろうってことで、やぁ久しぶりかな? (2/21 21:13:25) |
| 刑部姫 ◆ | > | お、お邪魔しまーす……(ひょこ、と影から出てくるとそのままコタツに潜り)いやぁ、すっかり風邪引いちゃったよねー…(けほ、とマスク越しに咳き込み) (2/21 21:19:33) |
| 羂索 | > | お互い大変…まぁ、私はすっかり良くなったけど。今日はお茶碗三杯おかわりしたよ。ところで風邪引いたって事で暇だったと思うけど暇潰しは何かしてたかい?(ちなみに私は本を読むかアニメ見るか動画見るかしてたよ) (2/21 21:22:34) |
| 刑部姫 ◆ | > | お茶碗3杯!?見た目より羂索ちゃんすっごい食べる…!あー…姫はBLEACHのQA見てたよー(割とコアな質問いっぱいでさー、けろりと笑いながら)お、いいね。なんのアニメ見てたの?本は最近読めてないからなー……小説読みたい (2/21 21:35:00) |
| 羂索 | > | 私(夏油傑)の見た目的にお茶碗三杯むしろ普通じゃない?体格込みで。そしてBLEACHのQAってまたマニアックな所を……私はシングレを視直していたかな。後、動画はサッカーの試合…そのハイライト集だ。…やっぱり最近は読書する時間というか気力が無い人も多いみたいだね (2/21 21:41:44) |
| 刑部姫 ◆ | > | あー……確かに?背ぇ、おっきいもんねぇ。羂索ちゃん。……いやぁ、以外と面白くってさー?これを機に小説買おうかなー……って思っちゃたり?破面のQAを読めて姫はほっこりよ!ほんでシングレいいね、漫画でも格好いいけどアニメはもっと良かった!演技力の勝利だわ。おぉ、サッカー……姫、サッカーのルールわからん…(今度ちゃんと教えてよー)活字はねー……苦手な人は苦手だからさー、姫は紙の香りが好きだから全然活字読むけどねー (2/21 21:55:29) |
| 羂索 | > | 小説版BLEACHは書店だと売って無いことが殆どだからネットで買うのが一番だね。……実際アニメの演出は素晴らしいと思うよ。漫画は迫力があったがアニメはテンポが良い。サッカーはそうだね……。とりあえず転けたフリの上手さが大切だと教えておくよ。(冗談……私にサッカー語らせたら長いよ?)私も書籍化してるものは活字で読むかな。電子は苦手だね (2/21 22:00:49) |
| 刑部姫 ◆ | > | そうなんだよねぇ……電子で買うっきゃないかー……とりあえず、千年血戦篇の半年後を書いたやつを買おうと思うのよね。グリムジョー出るっぽいし?QAで見たけど割と破面って本能的……女性の破面って色んな意味で狙われやすいんだねー(ハリベルがアパッチたちを侍らせてる意味を把握しつつ)うん、オグリの良いとこ全面に出てた上にオリジナルのウマ娘たちもすっごく良かった!っていうかあんなオグリ見たら誰でも惚れるよねー。受け身が大事ってこと!?(サッカー大好きなんだねぇとニマニマしつつ)そうよねー、便利なのは圧倒的に電子だけど読んでる気にならない…… (2/21 22:16:47) |
| 羂索 | > | グリムジョー出るね。と言ってもあんまりピックアップされるわけでも無いけど。そりゃ虚(ホロウ)もある意味人間の負の側面的な物だしね。アニメで見ると改めてオグリが魅力的になってたね。やはり声がつくと強い。オリウマ娘ならノルンエースがTHE・ギャルって感じで好きだよ……あぁ、うん。サッカーは割りとマジで受け身大切だね。たまに吹っ飛ばされるから。 (2/21 22:23:59) |
| 刑部姫 ◆ | > | なんか客観的に見た時のグリムジョー出るって聞いて今めっちゃ姫はそわついてるのよねー。それを加味してもあの人達って割と本能的……っていうかめちゃくちゃ弱肉強食?個として完成してるって点で繁殖とかいらないらしいけど…ウルキオラの一族とか考えたらもしかしたら一族とかいう概念はあるっぽい?そういうの深堀されるの面白いよねー。そうなんだよね、オグリの格好良さも天然な部分も知れるしね。…お、なになに?羂索ちゃんはギャウ好なんだー?そんじゃ、今度鈴鹿っちでも連れて来ようか?……フットサルの間違いじゃない、それ……? (2/21 22:54:39) |
| 羂索 | > | そう言った視点で見れるのは小説の良いとこではあるね…。まぁ育ちが何も無い荒野だし、君の言う通り虚(ホロウ)の時点で弱肉強食の競争社会で生きてる訳だし。ウルキオラ…再生能力に長けた虚(ホロウ)。私としては虚(ホロウ)ごとに個体差が出きるのも気になるけどね……ギャルはどうだろうか。嫌いじゃないかな?……フットサルの方がまだマシじゃない?サッカーはトップクラスになると選りすぐりのフィジカルエリートが全力で走ってぶつかりに行くわけだしね (2/21 23:02:22) |
| 刑部姫 ◆ | > | そうそう。実はザエルアポロがめちゃくちゃ強かったとか小説で深堀されててさー、久保先生監修の小説だからちゃんとした公式設定じゃん!って感慨深くなるよねー。ウルキオラの一族って本来は黒いのにウルキオラだけ特殊っぽいのよねー、再生能力が人一倍強いとかなのかな。……あれじゃない?食べた量とか、捕食対象の強さとか?どれだけいっぱい食べたか……グリムジョーって人間体では大きいけど本来は猫ちゃん(大型)じゃん?食べる量少なかったのかな?……ほほー?それじゃロリかな?(ニヤニヤしながら)そりゃエリート同士のぶつかりあいは怪我する…体格が物をいう世界…?だとしてもフィジカルの化け物同士のぶつかり合いだから傍から見たら冷や汗ものじゃん……! (2/21 23:16:45) |
| 羂索 | > | ザエルアポロはあれだね。神様とピッコロ大魔王みたいな事してるよね。獄頤鳴鳴篇でも敵役として登場したりね。と言うか私としてはザエルアポロあんまり科学者としての才能無いよね?と思わざる得ないんだよね。ウルキオラ自体が虚(ホロウ)/破面(アランカル)全体で見ても特殊な気もするかな?第二形態とか。……あぁ、虚(ホロウ)…正確には大虚(メノスグランデ)は食べた数とその質で力を得るんだけど、それとは別に見た目とかに大きく差異があるでしょ?まぁ、漫画的なキャラデザの住み分けと言われればそれまでなんだけど……私…もとい中の人間はロリ好きだねぇ。それと言うに及ばずメイド。(ニヤニヤに狼狽える事無く平然と返す)あぁ、うん。サッカーはフィジカルがものを言うよ。ブルーロック見てるならわかると思うけど、基本強キャラ体格いいでしょ?(凪とか190cmあるよねー、と笑い) (2/21 23:27:13) |
| 刑部姫 ◆ | > | 確かに!言い得て妙なり、だわぁ。確かにアポロっちって学者よりも普通にそのまま戦った方が強いっていうね……っていうかアポロっちの能力見た時に普通にプラナリア思い出したっていうかー……うぇ、って感じ…?何かと特別な存在なんだよね、ウルキオラって。ウルキオラの心を知るシーン……めっちゃいいよねぇ、切ないけどさー……あ、確かに?うーーん……そこはある意味で先生の趣味…もとい癖のような?でも確かにそういう部分で何かしら差を作ってるのか気にはなるかも。……ほほー、ロリメイド…アリスかケイの出番かな…(平然と返す羂索に狼狽えないかー、ちぇっと口を尖らせ)確かに!姫のキングも体格いい!ムキムキ!そう考えると雷市とか臥牙丸せんぱいとかめっちゃ有利そう? (2/21 23:43:48) |
| 羂索 | > | 本人の性格と才能の適性がマッチしてなかった悲しい一例だねぇ。そしてプラナリアね。受胎告知ってのもなんと言うかアダルトゲームに出てきそうな能力だとは思ったよ。ウルキオラは正直本編でももう少し掘り下げても良かったとは思うんだけど「心か」はネタにされてるけどちゃんと読むと良いシーンなんだよねぇ……アリスとケイってメイドなんだ……。姫のとは… (2/21 23:56:11) |
| 羂索 | > | 雷市はフィジカルと体力が優れてるからずっと泥臭いサッカーやらされてるし、臥牙丸…彼については優れ過ぎるあまりキーパーやらされてるからねー (2/21 23:57:18) |
| 刑部姫 ◆ | > | 本当に悲しいやつ……まさしくハズレガチャだねー…いやぁ、ソレを抜いても恋次ちゃんと雨竜ちゃんは追い詰めれてるから強いと言えば強い……ただ対戦相手のカードで止めだった感じー……どうしてアポロっちだけあんなアダルト枠なのか…(ハリベルを見つつ)そうなのよねー、ぶっちゃけウルキオラの短編での掘り下げは原作入れててもいいと姫も思うー。そう!そうなの!メッッチャいいシーン!姫的にはめちゃくちゃ感動した!織姫ちゃんの告白シーンばりに感動した!アリスは公式でメイドしてるー…から多分普通にケイもメイドする…はず?姫の!キング!(最推しーと馬狼を指差しながら)姫、割とああいう泥臭いの好きなのよねー、格好いいじゃん?臥牙丸せんぱいは優秀だからね…野性的で…… (2/22 00:08:36) |
| 羂索 | > | 実質戦闘力分割なんてことしてもエスパーダに返り咲くだけはあるね。まぁ、あれに関しては相手が悪いね。マユリが相手じゃあね。ハリベルは衣装と言うか下乳がねぇ……。ウルキオラは本誌での掘り下げ無くても人気だったね。心を知らぬ怪物が心を知るってそりゃ定番の名シーンだ、それを師匠のオサレ表現で演出すれば良いシーンになるのは当然とも言えるかな。ケイはなんか全体的に真っ白だよね。あー言う色素薄い系は結構好きだよ、私。(馬狼を指差すおっきーを見て)馬狼いつのまに……雷市も適性と才能に解離がある悲しい奴。セクシーフットボールするにはちょっとテクニックと創造性とセンスとサッカーIQが足りないかな。臥牙丸はホント良く見つけて来たよブルーロック…普通にFWてもボランチでもDFでも育成成功しそうな才能 (2/22 00:22:35) |
| 刑部姫 ◆ | > | 能力の使い方がめちゃくちゃ上手いんだろうなって感じ。頭がいいから、純粋に参謀でいれば良かったのにねぇ…トラっち(※ノイトラのこと)と悪巧みしちゃった時点で三下落ちしちゃう……マユリ様とけんぱっつぁんが出てくる時の安心感……マユリ様に関して本当に味方でよかったって思える…ハリベルの下乳…アニメやゲームではナーフされちゃった…(しょももん)だよねー、織姫との掛け合いが何より良かった…!恋心を諦めた織姫の繊細な部分に触れたウルキオラの変化に乙女心がね、疼くね…!織姫はウルキオラにとっての太陽みたいなものだったんだねぇ…(切ない……)ケイっち可愛いよー!十数年前のTheツンデレ!って感じ?あとアリスより人間味ある。舌打ちするし先生に酷いこと言う。……姫、割と挫折から立ち直って反骨心マシマシになる人が好き…(グリムジョー然り馬狼然りカイザー然り)…なるほど?あれだねぇ、FWするよりもDFとか体格活かした縁の下の力持ちのが合っている感じ?……ぼらんち?ってなに? (2/22 00:40:15) |
| 羂索 | > | 科学者したいなら表舞台に立っちゃいけなかった…ってとこかな。私個人としては朽木白哉も推せるかな。普通に強いんだよね、彼。まぁ、あの下乳に意味があるのかと言われると……ウルキオラからしたら織姫と一護は未知だったろうしね。敵に拐われたり、主人公の起爆剤になったり、織姫も正統派ヒロインしてるよね。ちゃんと一護と最後くっつくし……お、ツンデレか。良いよね昔のツンデレ。今のご時世その手のツンデレは色々と言われるけど私は好きだよ。なんなら暴力ヒロインも否定しないよ……私は寧ろ挫折なんて味わい続けたが気にせず目的に向かって邁進するか、挫折こそを望む人間が好きかな。反骨心強いヤンキータイプや王様タイプも好きだけどね……雷市はその通り、縁の下の力持ちとか後は縁の下やりながら機を窺うタイプが良さそうかな?臥牙丸は才能に溢れすぎてなにやらせても大抵上手く行くかな…ボランチはMF(中盤、冴とかのポジション)の中でディフェンスよりのMFの事だね。攻守の要でホントはコーチング(指示)能力とかパスとか状況判断能力も居るんだけど臥牙丸なら多分出来そうなんだよなぁ (2/22 00:57:43) |
| 刑部姫 ◆ | > | そうだねぇ、科学者を名乗るならっていうか……マユリ様に見つからない様に生きるべきだったというか…マユリ様、未知かつ好奇心そそられるモノに夢中になっちゃうから…白哉兄様もいいよねぇ、強い、優しい、一途、そして何より声がいい…!魅力いっぱいな人だよねぇ(うんうん頷き)大事だよ!あの下乳は!!…本当、心のあったウルキオラ……すっごく強そうだよね…本当、BLEACHに出てくるヒロインズはしっかり格好いいとこは格好よくて可愛いとこは可愛いんだよねぇ…!くっつくししっかり子供もいるしねぇ(やっと幸せになれて良かったと胸を撫で下ろし)うぇ!?色々言われるの!?あのつっけんどんな態度が可愛いのに!?うん、いいよぇ。昔のツンデレ!……おぉ。あれだ、ただの人間には興味ありませんってタイプだ…!でも確かに普通の人よりはそういうの屈折した人のが面白いのよねぇ。 (2/22 01:22:24) |
| 刑部姫 ◆ | > | …一生懸命頑張って敵に張り付いて止めてた雷市ってすっごく格好良かったよねー、必死にチーム勝ちもぎ取りに行った感じがいい。そしてその中でもハングリー精神忘れてないのがますます良きー?……なるほど、つまりは司令塔!世一ちゃんがよくやってるあれね?わ、臥牙丸せんぱい、本当に有能……っていうかもう1時半じゃん!もうそろそろ寝ないと… (2/22 01:22:27) |
| 羂索 | > | っと、もう遅いし申し訳ないが色々端折るよ。まぁ、生き残るだけならザエルアポロの能力考慮すればどうとでもなりそうなのに立ち向かってしまったのが運の尽きだね。朽木白哉の声は実際かなり良い。私は素直じゃないつっけんどんなキャラってのも可愛いと思うよ(くつくつと喉をならしね?と首を傾げて)そう言う意味ではツンデレも。雷市は地味に人気はあると言うかちゃんと要所で仕事するしね。ちなみに潔世一はボランチ向いてないんだよね、悲しいことに。フィジカルが無いから簡単に潰されてしまう(語っていればいつのまにやら呪霊が布団を敷いており) (2/22 01:31:45) |
| 刑部姫 ◆ | > | あー……大人しく逃げていれば、って感じかぁ…そうなの、白哉兄様の置鮎さんボイスはとってもいい…!というかBLEACHは男女ともにいい声が多すぎる…!む……じゃあ、今度はケイを連れて来よっか?(首を傾げてくる羂索にあざと前髪だ…なんて思っても口に出さず)あ、確かに?雷市って人気たっかいよねぇ、あの泥臭さがいいのかな?世一ちゃんはあれかな……隙の糸みたいにゴールの糸を見つけてゴールするのがお上手?でもそれだとフィジカルない分潰されちゃうのかな…?(呪霊が敷いてくれた布団にぽすりと寝転びつつ)詳しくはまた明日語ろー…(モゾモゾと布団に潜り)おやすみー…羂索ちゃん……また明日ねー…… (2/22 01:40:02) |
| 羂索 | > | はやっ…(一瞬で眠りについた彼女の動きに引きながら、自身ももう一枚の布団に横になると)はい、おやすみ。ま、明日また語らおう。 (2/22 01:44:15) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、刑部姫 ◆h4f66QuKWQさんが自動退室しました。 (2/22 02:05:31) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、羂索さんが自動退室しました。 (2/22 02:11:51) |
| おしらせ | > | グリムジョーさんが入室しました♪ (2/22 14:01:00) |
| おしらせ | > | チトセ ◆h4f66QuKWQさんが入室しました♪ (2/22 14:05:55) |
| グリムジョー | > | (どこぞの駄菓子屋店主との契約でこのカビ臭い小さな部屋にやって来た訳だが…部屋に置かれたちゃぶ台の上に紙袋が置かれていた。紙袋の中をガサゴソと漁って見れば中から出てくるのは己の髪と同じ毛の色をした猫耳カチューシャ。あまりに意外な小道具が出てきた事に思わず間の抜けた顔をしては猫耳を袋から取り出して胡乱な表情で見つめる)……あぁ…?まさか浦原の野郎…俺にコイツをつけろってつもりじゃねぇだろうな……(あまりにも意味不明な置き土産に独り言を呟く) (2/22 14:07:33) |
| チトセ ◆ | > | (遠くから、少女の困りきったような焦りの滲む声が古いアパートの廊下に響いていた。『チトセー!元に戻ってくださいー!』そう叫びながら必死に中途半端に魔法を掛けてしまった少女に声を掛けるが…とうの本人は目の前をちょろちょろと動いている魔女のとんがり帽子の先を見つめており、心ここにあらず…と言わんばかりに口を開く)…大丈夫です、ご心配には及びません…ただ、この帽子は…どうやって尖っているのでしょうか…(ひらひら動くその帽子の先端を掴もうと手を伸ばしている少女の頭上をぴるる、と揺れるのは彼女の黒髪と同様の色をしている猫の耳だった。それと同様にするりと細長い尾がぱたぱた揺れており、少女から帽子を取ろうとすれば…『やめて下さい~!』なんとも情けない文明滅亡用兵器の少女の声が再度響いた。 (2/22 14:24:44) |
| チトセ ◆ | > | ____……そのまま暫く何かしらもめている様な声が響く中、ガチャッと開かれた扉に放り込まれたチトセはキョトンとしたまま部屋の中を見つめており、瞳は猫の様に縦の瞳孔が開いて…首にはプラカードがさげられている。『間違えて中途半端に猫になっちゃいました!ごめんなさい!』そう少女の文字で書かれており……面倒、いな…由々しき事態を解決する名誉を目の前の彼に押し付け…託したのである!) (2/22 14:24:49) |
| グリムジョー | > | (暫くじっと眺めていたが、やがて着ける訳ねぇだろ…とポイとつけ耳をそこらに捨てると同時、ドアがガチャりと開く。開いた先から放り込まれる様にして現れたのは己もよく知る相手…チトセだった。しかし普段と様子が違っており、髪の色に合わせたネコ科の耳と尻尾が生えており、グリムジョーも首を傾げる。)…よォ、チトセ…。で、テメェそいつはなんの真似だ…?(現れた彼女に近づくと見下ろし、彼女の頭の上に掌を置く。そのまま頭を掴むとミシッと音が鳴りそうな…されどかなり手加減した力で圧をかければ…通称アイアンクローが完成する。浦原の置き土産の後に出てきたからか何か作為的な物を感じてしまったらしい。と、思ったがよくよく見れば首にプラカードが下げられており。)……なんで俺に丸投げしやがる…(書かれた内容を見ては思わずそう呟いて) (2/22 14:39:35) |
| チトセ ◆ | > | (ぽけーと何処か心ここにあらずのまま、何処かを見ているのかも分からぬままだったが…突然頭に掛かる圧の痛みにぎゃん!?と声を上げそうになり…細い尻尾がぶわっっ!と一気に毛が広がり)っぃ、いたい…!いたいです、っあるじどの…っ(尻尾同様に耳も毛が逆立ち、本能的に後ろに下がる…所謂、イカ耳になれば普段着けているワンポイントのピアスが猫の耳の端に着いており…人特有の耳はどうやら無くなっているらしい。…耳や尻尾などで普段よりもずっと表現が豊かになっているのも気にせずに、自分を見下ろしているグリムジョーを見上げながら)…今日は"猫の日"らしいです。なので、今日は主殿にお会いするべくこうして訪れている最中…魔法少女の恰好をした少女に魔法を掛けられ…こうして、耳と尻尾が生えてしまい…あとは…(べ、と見せた舌には小さな突起…猫特有のサリサリした舌を見せる。…プラカードに書かれた通り、中途半端に猫の特性に入れ替えられており、眉を下げる) (2/22 14:55:36) |
| グリムジョー | > | (痛い、と大袈裟に騒ぐ彼女に"うるせぇ"と言葉を溢しながら、ブワッと毛先が広がる尻尾を見ては内心でどういう理屈だ?と露骨に気味悪がる。そうしてイカ耳になった彼女がべっ、と猫特有のサリサリとした舌を見せつけてくるのを眺めながら…)…そうかよ、俺に会いに……って、あ?なんで猫の日だからって俺に会いに来る事になんだよっ…。つーか、テメェに魔法をかけた女とやらは敵か…?(前半は眉の垂れ下がったチトセに向けてキレ気味に語気を荒げて良い放つと彼女の舌を指先で掴むと軽く引っ張る。舌を更に口から引きずり出せば、親指の腹で舌のサリサリとした表面を擽り、満足しては離すと"敵が居んなら…戦いに行くぜ"と、戦意を滾らせて己の掌に拳を打ち合わせるとパンッ!と乾いた音が響く。) (2/22 15:12:56) |
| チトセ ◆ | > | 浦原さんが以前、グリムジョーさんは猫だから…と仰っており…もしかして、違うのでしょうか、ぁむっむ…ぅむぐ!んー…!(以前、浦原と名乗る何処か胡散臭い…お兄さんに見せられた映像にはまるで肉食動物の様な白くスマートな姿に変身しているグリムジョーの姿に感動していれば…彼は隠しているけれど、実はグリムジョーは猫だったのだと教えられ、それならばと猫の日にちなんで会いに行っている最中に…この通りである。敵か?そう不穏に呟く彼に違うはず…とふるふると頭を左右に振っていれば、此処も違うのだとちょぴっと見せた舌を引っ張られてしまえば先ほどよりもれー…と差し出した舌だったが…サリサリと表面を擽られれば、もじ…と体をそわそわ揺らす。何とも、…言えない感覚に目をぱちぱちさせていたが…突然響くパンッ!という乾いた音に耳をぴん!と立て、瞳の瞳孔がスゥ…と縦に伸びて) (2/22 15:25:32) |
| グリムジョー | > | あぁ゛?浦原の野郎か…!チッ、次会ったら殺す…!テメェもだ、チトセ。俺が猫だとか訳のわかんねぇ嘘信じやがって……(浦原は殺す。胸の内で殺意を滾らせると同時に目の前の女も女も下らねぇ嘘を信じるなと頭にチョップでもしてやろうかと、チトセへ目線を向けると、瞳孔が縦に伸びた瞳に気付くと言葉を止める。身体的な反応も猫みたいになるのか、とその様子を目を細めて眺めれば…立ちっぱで話を続けていた事に気付く。彼女に上がれよ、と一言声をかけてから踵を返してちゃぶ台の近くに腰掛けては…肘を置いては頬杖をつき)それでテメェの妙な耳やら尻尾やらは何時治まる…?別に俺から言わせりゃ治らなくても治ってもどっちでも構わねぇが…(見馴れないからか少し視線が尻尾や耳に吸い寄せられる。それに先程見せたネコ科を思わせる瞳は中々唆る物があったからか、グリムジョーの瞳も熱を持ち瞳孔が細く縦に伸びてはチトセをじっと見つめ始める。) (2/22 15:39:12) |
| チトセ ◆ | > | !は、はい。主殿がそう仰るなら…主殿は、猫ではない、……。(ぽわぽわと彼の姿はしっかりと脳裏に刻まれており、もし何かあったりしたら猫の嫌いな音の出す機械などを使うといいなどのアドバイスを受けたというのは黙っていた方が良さそうだ。…あの人と自分のためにも。扇子で口元を隠しながらあっはっは!と高らかに笑っている帽子の彼を思い出していれば、上がれと言われると素直に部屋の中に上がる…際に、脱いだ靴をしっかりと揃える。畳の上をとと、と音を立てない様に歩けば…ちょん、と陽の光の当たる場所を無意識に選び、そこにちょこりと腰掛ける。…温かい日の光に幸せそうに眼を細めていると…感じる視線にぱちりと瞼を持ち上げれば、こちらを見つめているグリムジョーの鋭い瞳と視線にくる、と小さく喉を鳴らしながら自身も瞳孔が縦に伸びている瞳を細め…猫がする愛情表現の様にゆっくり、瞬きをしてグリムジョーを見つめて…) (2/22 15:58:50) |
| グリムジョー | > | ……絶対ぇ、わかってねぇな。(じとっと余計なことを考えてそうな彼女の表情を眺める。相変わらずマイペースと言うべきか、馬鹿と言うべきか、判断つかぬと陽光に気持ち良さそうに目を細めている少女を睨んでいると、目と目が合う。小さく喉を鳴らしたかと思うと、こちらにゆっくりと瞬きをして何かを伝える。小さく笑うと犬歯を剥き出しにしては息を吐いて……)ん、こっち来い。(襲っても良かったが目の前の女は己の雌だ。なら側に来させてじっくりと愉しもう、と……己の隣を叩くと、自身の上着を脱ぎシャツを緩める。露骨な誘いと準備をしては、彼女がやってくるのを待って…) (2/22 16:12:09) |
| チトセ ◆ | > | (ぱち、ぱちぱちと何度も瞬きを繰り返していれば小さく笑った際にちらりと見える彼の伸びている犬歯が視界に入る。…綺麗に伸びた犬歯だと見惚れていると…こちらに来いと誘われれば、陽の当たる窓際から立ち上がると素直に相手の方にすすす…とすり足で畳の上を進み、座っているグリムジョーの傍に近寄り…彼の隣に寄り添う様にぺたりと腰掛ければ上着を脱ぎ、シャツを緩めている彼を視界に捉え…僅かに目を細めると……かぷっ♥と彼の犬歯に比べれば短く細い…子猫の様に伸びた犬歯が硬い彼の皮膚に柔らかに刺さり…はしないが、牙が立てられ薄っすらと歯が食い込んだ跡が残ると、上機嫌にその跡をぺろ、ぺろとサリサリした柔らかな舌が擽り…♥) (2/22 16:24:43) |
| グリムジョー | > | (緩くなり動きやすくなった衣服。その間に彼女が自身の傍までやってきてはぴったりとくっつき腰掛ける少女。そんな少女がグリムジョーをじっと見つめては首筋を噛むと、その感触に僅かに目を細めて…そして普段とは違う舌の感触で舐められると感じる心地好さを強気に鼻で笑うと手本を見せる様に彼女の首に噛みつき返す。強引に背を抱き寄せて犬歯でぐりぃと肌に圧をかけては痕を刻み付けてから顔を離す。じっと潤む彼女の瞳を見つめれば、その色艶の良い唇へと己の唇を重ね合わせる。互いの熱い吐息が混濁し、甘く震える唇の感触を堪能すれば舌先の動きで口を開かせて彼女の口内を犯し始めた。彼女の口の中にある唾液や熱を奪う様に強引に舌を絡めると、普段とは違う舌の感触に背筋を震わせながら視界の端で揺れる尻尾を眺めては、その背に己の爪を立てて身動き出来ぬ様に拘束する。)ん…っ♡……は…ぁ…♡ちゅ…♡(平時とは違う形の歯を舌で嘗りながら蕩かせる様に、呼吸音と水音と互いの密着した布擦れの音を狭い部屋で立てながら濃密に二人の身体を解け合わせて行く。) (2/22 16:42:05) |
| チトセ ◆ | > | ん…ちゅ♥んん…♥ちゅう…ぢゅ、ちゅ…っは♥…、ぁるじどの…っひゃ、ぁ"…っん、ぁ…ぐ♥っ"ぅう"…♥(彼の首をかじかじと味わう様に齧っては舐めて、と繰り返していると…その様子を見ていたのか、頭上から聞こえてくる鼻を鳴らす声にはて、と顔を持ち上げれば…青の瞳と視線が絡む。…彼の青が美しい瞳が綺麗だと思った瞬間…背中に回った腕に抱き寄せられ…首に触れる鋭い歯が肌に食い込んだ瞬間、ビリリとした痛みが走り…たまらず声が漏れる♥痛いはずなのに…でも、本能が首への痛みは気持ちがいいのだと伝えてくる。自分でも気づかぬうちに、痛いと伝える様に…にゃあ、にゃあ♥とか細い声で鳴きながら、舌を震わせる…♥暫く彼の牙に首を噛まれ…猫としての本能で首への刺激には、は、♥と熱く、荒い呼吸を繰り返していれば…♥唾液で濡れて艶々と淡く艶めく唇に重なる薄く形の良い唇が重なった事で、乱れていた呼吸が奪われる♥) (2/22 17:08:27) |
| チトセ ◆ | > | んう!?ちゅ、ぢゅう♥ん、んちゅ♥…ふ…ぅむ♥ちゅる…は…♥ぁむ…♥(重なった熱い唇同士に眉がふにゃりと下がる。この触れ合いが、たまらなく好きだ…♥間近に感じれる彼の温もりと香りにひく、ひくと耳と尻尾を引くつかせていると…ぬるん♥と滑り込む舌に自身の舌をぺちゃり♥とくっつける…♥サリサリした舌でぬめる舌をぺろぺろ舐めていると、ぬちゅ♥…と絡め取られる舌にピリ、と痺れる様な甘い刺激にはふ…♥と息が乱れる♥ぬちゅ、くちゅ♥ぢゅう…♥甘ったるい水音と乱れ、弾む呼吸の音が部屋の中を満たしていく…♥二人だけの甘ったるい空間という状態に益々頭の中が蕩けてしまいそうになれば…背中に立てられた爪にう"ん"♥と甘く鈍い声を上げて…♥) (2/22 17:08:30) |
| グリムジョー | > | はぁ…ちゅ……ん…っ、ぷは…ぁ……(吸い付き絡み合う舌を解いてから重なっていた唇がゆっくりと、名残惜しそうに離れる。離れてからも鼻先が触れてしまいそうな距離で見つめ合う。キスの余韻が残るまま互いに昂りを吐き出しながら、瞳を逸らす事無く見つめ合えばその手を彼女の頭に持って行き、猫耳を解す様に指先で揉み込んで更に中を爪で優しく掻く様に刺激しては背に回していたもう片方の手で抱き寄せると身体を重ねる。重ねた際に既に準備が出来上がっている、硬くなった肉竿が彼女の下腹部に触れる。グリグリと擦りつけると…彼女にこれからの判断を委ねるように下半身の動きを止めて。背に回していた手を彼女の尻まで運ぶとその豊かな尻肉をぎゅぅっ♡と強く形を変えてしまう程にスカート越しに掴むと何度も揉みながら)はぁ…♡んで、今日はどうしてえんだ?(たまにはテメェの意見も聞いてやると、尻を強くきつく刺激しながら彼女にぶっきらぼうに告げる。耳に伸ばしていた手は後頭部へ回して…拘束して逃さぬ様に…これで今日は何もしない、等と言われればこのまま押し倒して犯してやろうかなんて内心で考えながら) (2/22 17:29:56) |
| チトセ ◆ | > | ちゅう♥ちゅ、ちゅる♥…、っは♥ぁ…♥♥……んん、んく…♥ぁ、あ…あるじどの…♥耳は擽った、っひゃあ!?(口内で蕩け合う様に舌を絡めている口付けは彼が顔を離した事により突然終わってしまえば、名残惜しさに眉を下げる。濡れて赤く艶めく唇の隙間から見え隠れしている舌から唾液が一筋垂れ、顎に伝い落ちているのも拭う事も出来ないままに…ぽやー…と熱に浮かされた様にグリムジョーの事を見つめていた。彼の指が耳に触れ、カシカシと擦られれば擽ったそうにふにゃんと気持ちよさそうに目を細めて…いると、そのままお尻へと伸びた手がむにゅうぅ♥と揉み込むと、ひゃあ!?と甲高い悲鳴が上がる。目を白黒させながらスカートの少し厚みのある布地の下…薄い下着の布地越しに食い込む指がもちもちしたお尻の肉に沈む度に唇を震わせ、目の前にいる彼の服を軽く握り…急に与えられる刺激に目を白黒させていれば…何度も揉み込んでくる掌に目を細め…喉から零れるか細い甘い声が零れるのを抑えようとする…ものの、今日はどうしてか…その声が抑えれない。 (2/22 18:02:55) |
| チトセ ◆ | > | 猫の耳と尾を持っているのに子犬の様な声が漏れてしまうのを耐えつつ…震える口を僅かに開いて…♥)…ん…ん、は♥ぁ…♥ぁの…♥きょ、きょう"も"…♥ちと…ちとせを…♥かわいがって、ほしく…って♥(彼がお尻を揉む度に、くち…くちゅ♥と微かに濡れる音が響く…♥彼に触れられるだけで、どうしてかお腹の奥がじわじわと熱くなる…。それがどうしてかなのかは分からないまま…下腹部に触れている熱に気付けば、ごそごそと手を動かし…掌でよしよしと子供を撫でる様に優しく撫でて…♥微弱に刺激を与え煽る様にカシカシと柔らかに引っ掻き…♥) (2/22 18:02:57) |
| グリムジョー | > | (柔らかな尻を掌で潰しながら彼女の甘く耳を打つ声と可愛がって欲しい、そんな言葉を聞いては愉し気に笑う。チトセの手が己の起立した剛直を煽るように刺激すれば、グリムジョーは息を吐き出し、獣が牙を剥く様に口の端を吊り上げ、尻を揉む度に鳴る水音…その音の源へ手を伸ばすと下着越しに中指の腹で刺激を加える。触れた時の温度と布の湿り具合に既にそこが熱く濡れて居ることが分かると、彼女に後ろを向かせると、制服の襟を猫の首根っこを掴む様に持つと、立ち上がらせて近くの壁に両手をつかせる。スカートを捲り上げて下着をずらすと自身のベルトとズボンに手をかければ、下着含め脱ぎ終えると下半身が完全に露になり…高さを調整しながら彼女の局部に自身の肉竿を合わせ、そのまま彼女の尻をペチンと叩き) (2/22 18:29:44) |
| グリムジョー | > | おい、腰上げろ…(持ち上げられた腰をそのまま掴めば自身の方へと引き寄せて、閉じた割れ目を指で開き亀頭を添えれば、下半身を前体重をかける様に傾けて、熱く蕩けている腟内へと挿入する。ちゅぷん♡と肉竿と愛液で濡れた腟が擦れる音を響かせて、絡み付く媚肉を押し広げて行けば彼女の深い所をコツンと突いて…ゆっくりと押し潰す様にグリグリ♡と腰を捻り小刻みに振動させて刺激を加えて行く。) (2/22 18:29:46) |
| チトセ ◆ | > | !あ、あの…主どの…、っこ、このままでは…難しい、のでは…っ♥♥(首根っこを掴まれ、そのまま立たされると壁に両手をつかされてしまう。初めての体勢に緊張でぺたりと耳を伏せ、尻尾がくるりと自分の太腿に絡みつく擽ったさに、うぅ…と小さく唸っていると…背後から聞こえてくる布の擦れる音と、カチャカチャと何か金属の音がするのにきゅう…♥と切なく子宮がうずく感覚に腰が落ちそうになれば…ペチンと軽くお尻を叩かれた痛みにビクッと腰を跳ねさせ、落とした腰を再度持ち上げれば…割れ目に触れる肉竿の熱さに、は…は…♥と息が勝手に荒くなってしまい…♥腰を上げろと命じられれば、爪先立ちになり…腰を出来るだけ持ち上げていると…♥)っっふぁ、あ…ぁ、あ♥っは…♥♥~~~~ッ"ひ、ぅ♥うぅう♥♥、んゃあ、あ♥あ"♥ぉ♥ふ、っふー♥♥ (2/22 19:00:55) |
| チトセ ◆ | > | (既にどろどろになり熱くなっていた媚肉達が挿入って来た肉竿を歓迎する様に包み込んでいく…♥すっかり咥え慣れ、彼の形になっていた膣内はに"ゅ"るるぅ"~~…♥と泥濘んで、愛液をたっぷりと含んだ蜜壺がキツい程に彼の肉棒に纏わり付き、ぢゅぶ♥ぢゅううぅ"ーー…♥とはしたなく吸い付き始め…♥普段と違う体勢での挿入にガクガクガク♥と体が震え、壁に着いていた手がカリ、と壁を軽く引っ掻いていた…♥とろとろに蕩け、きつい締め付けで肉竿が逃げない様にと必死に縋りついていれば…♥ぐりぐり♥と腰を捻り、小刻みに震わされた膣内への刺激にひぐぅぅ"う♥♥…と悲鳴交じりの声が上がれば、耳と尻尾がピンッ!と上を向き、ぶるぶるぶる♥と膣を震わせ…爪先立ちになった足先は勿論、足もガクガク震えており…♥) (2/22 19:01:00) |
| グリムジョー | > | (ただ挿入しただけなのに既にどろどろと蜜の様に纏わり付く愛液に吸い付いてくる蜜壺。まだ始まったばかりだと言うのに情けなく足をガクガクと震わせる姿を眺めては嗤い、体格差からか見下ろした姿勢のまま、思い切り腰を引き絞ると普段とはまた違うところを抉る為にも、反らして思い切り腰を突き入れる♡パチュン♡と肉と肉を打ち付ける大きな音が響くと、腟内を破壊するような荒々しいピストンで責め立てる。)あ…?情けねぇな…。挿れたばっかだろうがっ…は、へばってんじゃねえ…ぞっ! (2/22 19:22:23) |
| グリムジョー | > | (腰を掴んだ片方の手を離せばゆっくりと腹に手を回して上半身をピッタリと彼女の背中にくっつける。チトセの斜め後ろにグリムジョーの顔がある状態の為か彼の荒い息が彼女の耳をしげきしては、そのまま腹に回した手を下腹部へと這わして行く。やがて指先が彼女の秘部、開いた割れ目から覗く陰核に伸びると中指の腹で引っ掻く様にくりくりっ♡ぷっくり大きくなったソコを刺激し始める。男性特有のごつごつざらざらとした指の腹が彼女の敏感な部分をゾリゾリ♡と擽りながら、身体をくっつけた事で先程のとは刺激する場所とリズムが変わったピストンが腟内を襲う。もう片方の腕は彼女の首に回しては背を反らさせて背中を上半身で押すと、壁に彼女の腕をつっかえにするように圧を加えて崩れぬ様に押さえ付ける。) (2/22 19:22:24) |
| チトセ ◆ | > | 【あ、時間…!強制退室になっちゃいそうなので一度出ますね…!】 (2/22 19:23:25) |
| おしらせ | > | チトセ ◆h4f66QuKWQさんが退室しました。 (2/22 19:23:29) |
| おしらせ | > | チトセ ◆h4f66QuKWQさんが入室しました♪ (2/22 19:23:31) |
| グリムジョー | > | 【おっと、自分も落ちましょうかね】 (2/22 19:26:31) |
| おしらせ | > | グリムジョーさんが退室しました。 (2/22 19:26:35) |
| おしらせ | > | グリムジョーさんが入室しました♪ (2/22 19:26:36) |
| チトセ ◆ | > | ♥っ"んゃ、あ"ぁ、あ♥これっ♥♥~~~ふぅう"♥っだ、っめなとこ♥ぐりぐりぃ、ってぇ"♥♥んん"~~~…♥あるっじどの♥あるじどのぉ"♥♥わりゃひ、っっ~~~♥"きゃう"うぅ"♥♥"(壁に手を付き、必死に崩れ落ちない様にと耐えているが…まるでそれを嘲笑う様にぬぷぷぷぷー…♥とぎりぎりまで抜かれ、先端が辛うじて膣内で引っ掛かるまで腰を引かれれば…そのまま、奥を目指しパチュンっっ♥と自分のお尻と彼の恥骨がぶつかり合う程の強さで突き込まれれば、強い突き込みに合わせる様に前につんのめった体が壁にぶつかり、ごつ♥と頭を軽く打つが…痛み以上に深く挿入ってくる肉竿が自分にとっての啼き所をゴリゴリィ♥といい感じに刺激してくるだけで膣からはぼたぼたぼた♥と多量の蜜が伝い落ち、二人の足元に淫らな糸を引く水溜まりが生まれる…♥ (2/22 20:16:39) |
| チトセ ◆ | > | むわりと咳き込みそうな程の淫靡な香りが広がり、猫と同じくなった嗅覚はその香りを敏感に拾い、普段以上の濃い香りに眉がくしゃりと悩まし気に下がって…♥普段よりも早い段階で降りてきている子宮口がちゅぱちゅぱ♥と淫らに亀頭にしゃぶりついていく…♥耳元を擽る甘く低い声にぞわぞわと背中から這いあがってくる得も言われぬ感覚にくねり♥と腰を揺らしていると…♥パンッッ♥パチュッ♥パチュッッ♥…ドヂュッッ♥♥…子宮口を遠慮なく押し潰し、うねうねと無数の蚯蚓の這う様な名器の膣がぎゅち♥ぎゅうう♥と痺れる様に震え、ぶるる♥と腰が怯えた様に跳ね…爪先立ちになった足も痙攣していた…♥)っ"、っっ"ひぐ、ぅ、う♥あひ♥♥~~~んんん♥あぅ、っじどの♥♥ある~~~♥っ、は♥はっぐ、っ"♥は…げひ♥はげし、ぃっ♥っ"、ぁ"♥ん♥あっぁ、あは♥あ"ん"っ♥♥~~~っっ、ーーー♥"♥"んぉおぉお"♥♥ (2/22 20:16:49) |
| チトセ ◆ | > | (酷い声が部屋の中に響く♥最初のころの様な初々しい乙女の声なんて、もう毛ほども残っていない♥ただ、与えられる乱暴なまでの壊す様な律動に揺さぶられ、喉を反らし…熱い舌を突き出し、震わせる♥僅かに開いた瞳はどろどろに蕩けており、幸せそうに細められているのは…彼にも見えるだろうか…♥お腹に回っていた手でそのまま下腹部を滑り、結合部部分…陰核を悪戯に引っ掻かれれば…♥)っ~~ひぐぅ"うぅう"♥♥…っは…はへ、っは…は♥はふ♥っっう"ううぅう"ーー…♥うう"う"ーー!♥(耳がぺしゃりと下がり、尻尾がびりびりと痺れた様に跳ねる♥彼のゴツゴツとした男性特有の荒さの残る指が悪戯に陰核を擦る度に、びくくく♥と膣内が切ないまでに震え…♥尿道からぱたたた…♥と多量の潮が溢れて彼らの足元を汚していく…♥背中に重なる様に乗ってきたグリムジョーの重みで潰れそうになるのを耐えていれば…先ほどとは違う場所をエグいくらいに擦り、押し潰してくるたびに体が激しく痙攣を繰り返していく…♥これ、おかしくなる♥壊れちゃう♥ (2/22 20:23:58) |
| チトセ ◆ | > | …でも気持ちいい♥それだけが頭の中をぐるぐると掻き乱し、気持ち"い"♥こぁれち"ゃう"ぅ♥♥そんな悲鳴と加減を求める懇願交じりの叫びを上げていれば…首に回った腕にきゅう、と気道を詰められながら反れる背中と挟み込む分厚い胸板からの圧にかふ♥と息を詰めて♥♥) (2/22 20:24:01) |
| チトセ ◆ | > | 【わぁ!!一時間もお待たせしてしまった…!!申し訳ないです…!】 (2/22 20:24:39) |
| グリムジョー | > | あぁっ…?加減しろだ…?はっ…誰がっ…加減するかよっ…(壊れちまえっ…!そう彼女の耳元で呟くと首を一気に締め付けて背を思い切り反らさせると、僅かに腰を落として胎の中をゴリゴリと肉竿で削り始める。ぱちゅっ♡どちゅっ♡と彼女の身体を壊す様にひたすらに腰を打ち付けては子宮口を何度も何度も叩きまくる姿はなんとも野性的で…。迸る汗と秘部から溢れでる蜜が混ざり合い畳を濡らして行く。首を絞めたからだろうか、何時もよりも一層強く締め付けては蚯蚓の様に吸い付いて畝る腟内に子種の放出を煽られる。肉と肉がぶつかる度に彼女からくぐもった…普段の木訥とした様子から似ても似つかぬ淫らで情けなく啼かされ続ける雌猫の様な喘声が室内に響き渡る。その声を聞くたびにグリムジョーの腰使いも段々と速度が上がり、本能のままに行われる交尾は、一匹の雌に雄としての強大さを教え込み屈服させる為の行為かの様で。) (2/22 20:58:27) |
| グリムジョー | > | はっ…♡このまま何回でもイかせてやるっ…テメェが気絶してもだ…今日はずっとテメェを抱いてやるから…覚悟しろよ……♡(宣言と同時に彼の精嚢からドクドクと作られた子種がせり上がってくる。彼女の中に…孕ませる為の種付けにも慣れたのだろう、打ち付ける腰の動きに淀みは無く、彼女の一番深い所♡亀頭が腟壁の溝を削りながら何度も中を往復してはピストンする度に、その下半身に、膣に、子宮に、ズンズン♡と衝撃を与続けて…子宮口にピタリと先端がくっついた瞬間、漸く動きが止まると、そこから熱く濃厚な精が放出される。どくどくと震え続ける肉竿から子種が溢れて中を満たし、その奥に届けられる。そうして放出を終えればグリムジョーも彼女の首から手を離して、肉竿も腰を引いて膣から引き抜かれる____事はなかった。首から離した手ともう片方の手が彼女の両手を掴むと思い切り後ろに引いてその上体を反らさせると、一度引いた腰を更に突き入れる。肉竿は未だずっと硬いままで萎える兆しは無く、既に熱くとろとろとなり子種で満ちた腟内を掻き回す) (2/22 20:58:30) |
| グリムジョー | > | 【いえいえ、素晴らしいロルなのでお気になさらず!自分も一回に色々と盛り込み過ぎるからどうしても反応しようとすると文量が多くなってしまうのかなー、と】 (2/22 21:00:19) |
| チトセ ◆ | > | _____っ!?かひっっ!ぐ、っむ♥ぎ♥♥~~~ひ、ィぐ♥……んはぁあ"♥っ、っ"♥っこ…ぁ、あぁ、あ"れ"…る"ぅ"♥♥ーーー♥"ぐっぉ、おっひ♥…あ"ーー!あぁ"あーー……♥♥"(耳元で囁かれる壊れろ♥という興奮しきった声が聴覚をいっぱいにする♥首元に回った腕がぎゅう、と締め付ける度にけほ、と空気を吐き出しゆっくりと肺と脳への酸素を絶っていく。興奮しきっている彼に本当に殺されてしまうかもしれない…♥そんな不安もあるのに、どうしてだろうか…それも、また…幸せに思う…ものの、普段から一人の彼を本当に一人ぼっちにしてしまうのはいけないと頭の奥が信号を送ってくる。 (2/22 21:39:59) |
| チトセ ◆ | > | でも、これは…ちょっと、大変かもしれない♥ぎゅう、と気道を締め付ける筋張った逞しい腕の弾力を喉で楽しみながら、激しく肉同士のぶつかり合う音が部屋に響いていく♥彼から腰を突き上げられ、首を腕が抑え付けている事で浮いた背中…体格差もあり、彼が腰を振れば辛うじて地面に付いていた足先が僅かに浮き…♥苦しい、気持ちい♥それだけがぐちゃぐちゃに掻き混ぜられ、生殺与奪を彼に握られた感覚に溺れていく♥)~~~♥♥ぉ、おぉ"ほ♥お"、っっぎ♥"…んゃ"やぁ"あ♥♥…♥ぁ、あは♥はぅ♥っっぁ、あ、あっん♥~~~ンン"ーー♥んぃ、っぐ…~~~っ"♥♥ (2/22 21:40:08) |
| チトセ ◆ | > | (激しい咆哮にも近い声と酷いまでの淫臭が部屋いっぱいを満たしていく…♥涙で潤む瞳がゆらゆらと揺れ、黒目が僅かに瞼の裏へぐるりと上向けば…唾液がだらだらと多量に口の端へと垂れて、酸欠と快楽でひっどい顔のまま、何度も絶頂を迎えて快楽の味を覚えた一匹の雌が、自身の恋しい雄へとザー媚びしており…♥にゃあ、にゃあと発情期を迎えた雌声の様に声を張り上げていれば…♥ゴリゴリゴリゴリッ♥と削られる媚肉と何度も殴られてゆるゆると緩んだ子宮口にど…ぢゅう"ぅ"う…♥どぢゅっっ"…ぢゅ♥♥…亀頭がめり込む度に媚び媚びに吸い付いていく♥へ、へ、と舌を出しながら必死に息を吸おうとしても…吸えない息にぶるる♥と媚肉が激しく畝って…♥ズンッッ♥と深く突き込み、子宮口にぴったりと先端がくっついた瞬間) (2/22 21:40:14) |
| チトセ ◆ | > | _____♥♥♥にゃう"うぅう"~~♥♥(黒目にくっきりと♥が浮かんだまま、殆ど酸素の足りない喉が雌声を上げ、びゅるびゅると子宮の中を満たす白濁の熱に顔をゆるゆるに緩める♥涙や唾液でぐっちゃぐちゃに顔を蕩かせていれば…♥)…は…は…はひ♥…ん…んぇ…?…ぇ、え…?っんゃあ!?♥あ、あっぉ、おぐ♥っ、っ♥ぅえ♥あっっる、じどのっ♥~~ぅな、うなじっうなじを噛んで下さいっ♥♥(お願いします、お願いします♥噛んでください♥♥そう媚びながら、腕を引かれ上体を反らされれば突き出た胸が柔らかにたぷたぷたぷ♥と激しく揺れており、吐精しても抜かぬままぬちゅぬちゅぬちゅ♥と膣奥を目指し、再度突き込まれる肉竿の強さにおほ声が止まらない…♥こんな、はしたない声上げて…項を噛んでもらって排卵したいなんて…♥本当に猫になった様な気持ちを覚えつつ、パチパチと瞼の裏をスパークする光に悩まし気に眉を下げ、くしゃしと顔を歪める顔は普段の少女らしい顔から明確な雌となっており…♥) (2/22 21:46:45) |
| グリムジョー | > | (柏手の様な音を響かせて腰を打ち付ける。媚びるような甘えるような情けない雌猫の声が鼓膜を揺らすと嗜虐心を煽られて、ゾクゾクと背筋を震わせる。普段とはかけ離れた彼女の様子に喉を鳴らしながら、熱く泥濘む腟内に何度もピストンを繰り返していると…彼女から明確な意味を持った言葉が届く。うなじを噛んで欲しい♡そう媚びるような声音で甘く強く懇願するように叫ぶその声を聞くと)ククっ…んだ…よっ……ねだれんじゃねえか…♡("もっと媚びろや♡"。命じる様なその言葉と、彼女から聞けぬ滅多な"おねだり"。何より媚びるような、そんな声を聞き届ければ途端に目の前の少女が愛らしく思い、片手を自由にしてチトセの胸元に手を回すと支えながら、その背に上半身をくっつける。雄と雌が重なるその姿はさながら獣の交尾で、そのまま彼女のうなじに顔を近づければ、大きく口を開けて__ (2/22 22:19:31) |
| グリムジョー | > | __唇だけで食む。ちゅうっ♡と何度も首筋の柔らかな皮膚に吸い付き痕を残すが…噛むことはしない。焦らすように歯を食い込ませない触れる程度に軽く当てては舌先でちろちろと舐めて、彼女の反応を楽しみ…更に腰を動かす。同時に彼の肉竿が脈動する。二回目の射精の兆候。このままうなじを噛まずに__そう思わせてから…肉食獣が吐く様なねっとりとした荒く煮えたぎる様な吐息がチトセの耳を打ち、大きく開いた口がうなじを噛んだ。グリムジョーの歯、全てが彼女の肌に食い込むと、圧迫し擦り潰すようにに歯が横に動き、彼女の痛覚を強く刺激する。刺激故だからだろうか、大きく動いた彼女の身体を片手で抑えつけながら、それでも僅かに身動ぎしたせいで、肉竿が今までとはまた違った場所を抉り始める。腰の動きは絶える事なく、肉の壺の形を変えて押し広げて、己以外の雄の形を覚える事の無いように、己だけの形を覚えさせるかのように、肉棒が彼女の腟内を完全に支配して。そうして一度彼女のうなじから口を離すと) (2/22 22:20:05) |
| グリムジョー | > | はっ…♡このまま…どうして欲しいんだ…あぁっ…?(彼女へ向けて問いを投げる。最早唸る事しか出来ていなかった彼女へ懇願させる様に腰の動きをピタリと止めて…♡そしてもう一度彼女のうなじに口を押し当てるとグリグリと噛みついて、獣が自身より格下の生き物をいたぶるように、何度も何度も彼女を壊さない程度に痛みを与え続ける) (2/22 22:20:13) |
| チトセ ◆ | > | ♥♥っ~~あるじひゃまっ♥あるっぁ、あう♥っ"♥♥あぅ、っじ、ひゃまぁ"♥♥っぅ、っ~~~…ん、ん…んん♥んぁ…は、はう♥んんんっ♥"♥(一回吐精したというのに変わらない堅く強い肉竿にごりごりと只管いい場所を潰されては、ぐす♥と半泣きになるほどに気持ちがよくなる…♥未だ止まらぬ腰の打ち付けに、柔らかなお尻がたぷんっだぷっ♥と波打ち、押し潰される…♥グリムジョーの恥骨と触れ合い、ぶつかり合っているからか…真っ白なお餅の様なお尻は薄っすらと紅く色付いていき…♥どれだけ荒々しい腰打ちを長時間受け止めているのかは火を見るよりも明らかであった…♥ぐちゃぐちゃになった顔には、激しい腰振りによって乱れた絹糸の様に滑らかな手触りの髪が顔に張り付き、はしたなく開いた口元にも引っ掛かり…酷い有様だ。 (2/22 23:07:23) |
| チトセ ◆ | > | 普段から身だしなみは大事に…と心掛けているゆえに今の酷い有様を整えたいのに…♥胸に回された大きな手が、柔らかくもちもちとしている胸にむにゅん♥と柔らかに沈んで…♥彼の掌に潰れた胸の突起が擦れ、突然の刺激にふぁあぁ!?と甲高い悲鳴が上がる♥…目を大きく見開き、はく、はく…と口を何度も開閉しながら、何度目かの深いオーガズムの波にどぽんっと沈んでいく…♥ふる、ふる…と震える体に詰まる息。声に出せない嬌声を上げ、仰け反る背中と抑え込まれていないと水から打ち上げられた魚の様に何度もガクンガクンッ♥と跳ねそうになる体と絶頂の荒波に溺れ、叫びそうになるが…呼吸が詰まった喉からはけほ、けほ…♥と咳き込む形で気道が開く…♥ひゅう、かひゅ…と喉を震わせていると、項を這う舌先がちろちろと舐め…唇でちゅう♥と吸われれば、猫特有の項への刺激にひく、ひく♥と膣が戦慄き、むちゅ♥と肉竿に吸い付き…隙間すら生まないくらいに、彼の肉竿にぢゅう♥ちゅうぅう…♥と吸い付き、締め付けていく♥先ほど以上に腰の動きは早いのに…♥ (2/22 23:07:55) |
| チトセ ◆ | > | 項には明確な刺激は与えて貰えず…ついに、すん…と小さく鼻を鳴らし)ぐす、ぃ…いじわる、しらいれ…くらしゃい♥っ♥♥"お"♥ぉ、っねがい、ぃます"♥♥おねっがい、っ"~~~~っは…ぁ♥♥あぁぁ、あっはぅうう"ーー…♥♥っ、ん…っく♥ぃ…い、く♥~~~♥"♥"(がり、と項に突き刺さるグリムジョーの歯に蕩けた顔をますますとろとろに蕩かせ、緩んだ尿道から…プシッッッ♥♥と勢いよく潮が吹き出て床を濡らしていく…♥パシャ、パシャッ…の畳に染みこむ様に潮が撒かれていくのも厭わず…項に噛み付かれた事で、猫の交尾本来の排卵が行われていく…♥強く噛み付かれた項への痛みをしっかりと感じているはずなのに…♥ぽこ、ぽこんっ♥と卵が体内を泳ぎ、先ほどたっぷりと注がれた白濁の海の中へと排卵させられていく…♥ (2/22 23:22:28) |
| チトセ ◆ | > | 明らかに彼だけの形になっている膣は、明らかに許容範囲を超えていても彼の太く長い肉竿がしっかり包み込まれ、彼の具合に合わせた様に誂えられた膣が激しく畝り…締め付けていく♥…しっかりと歯形の残る項から口から離された瞬間…♥、ぐずぐずになった口を開き♥)~~~~♥♥あかちゃんっ♥っ"ん"ぁ、あ、あっは♥あかぢゃん♥はらっませて"くらしゃい"ぃぃ♥♥ぐり、むじょ…っさまぁ♥もっとっ♥っも、っとぉ♥~~すき♥す、っきぃ♥♥~~あいしてま、す…♥(そう、吠えればピタリと腰の動きを止めたままの彼に動いてほしいと媚びる様に腰をくねくねとくねらせ、躍らせる…♥ちゅぽ♥ぢゅる♥…何度彼に打ち付けられても変わらない媚肉の締め付けそのままに、かくかくと拙くも腰を揺らしては項を噛み付く彼にひぐ、と悲鳴が零れ…♥) (2/22 23:22:30) |
| チトセ ◆ | > | 【ってよくよく考えたらこれ2回目の強制退室きちゃうのでは!?一度出ておこうかな…】 (2/22 23:30:59) |
| グリムジョー | > | 【ですね、19:23入室なので、1:23に強制退出ですね。約2時間後】 (2/22 23:33:06) |
| チトセ ◆ | > | 【じゃあまだ大丈夫ですね!安心安心!】 (2/22 23:33:28) |
| グリムジョー | > | (喉をぐるっ♡と鳴らしながら項に歯を立てて噛みつき、刺激を加えていれば彼女から己の問いに対する答えが返ってくる。孕ませて欲しい…♡愛している…♡彼女から届く告白と懇願…そして媚びるようにかくかくと動く腰はグリムジョーの雄としての本能を強く刺激してしまった。更に深く食い込むと歯。血が出る程に噛みしめられると、腰の動きがもう一段階深くなる。彼女がする拙いピストン運動とか違い、腰のストロークは大きく、同時に速く深かった。子宮口を先端で突くのではなく穿つ様に腰に捻りを加えながら、胸に回していた腕は彼女の身体を強く拘束して…快楽から逃れる事を許さない。そうしてうなじから口を離すと)…ふぅーっ…♡いいぜェ…孕ましてやるっ♡愛してやるよチトセ…テメェの事…! (2/22 23:51:18) |
| グリムジョー | > | (腰の動きがひたすらに精を吐き出して雌を孕ます為だけの動きに変わっていった。体格と力で勝る雄が、力と体格で劣る雌の身体を押さえつけて、子を孕ませる為だけの獣が如き野卑な交わい。相手の快楽など気にせず、ただただ射精する為だけに雌膣の一番気持ちいい所を肉竿で擦り、子種を吐き出す準備を進める。その動きは最早性玩具を扱う、モノを扱いするような、己の快楽の為だけに壊してしまう様な荒々しい動きだった。息は荒く、喉をゴロゴロと鳴らし、歯は剥き出しになる。そんなグリムジョーという破面の、雄の本能に従った動きも遂に終わりを迎えて)はぁ…♡は…ぁぁ♡ふぅう♡っ……!(彼女の背に己の上半身をくっつけて、その胸に抱いたまま、一度目と同じ、チトセのもっとも深い所、そこに先端を押し付け_否、先端で貫きドクドクと濃厚で煮えたぎる精を吐き出す。どろどろと熱い粘液はチトセの媚びと懇願と告白に応える様に一度目よりも熱く、濃く、何より量が多かった。長く長く吐き出され続けた射精も終わりを迎える。しかし、今度は一度目と違い再びグリムジョーが動き始める事はなく、愛する物を抱くようにじっと身体をくっつけては、息を整えていた) (2/23 00:01:51) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、グリムジョーさんが自動退室しました。 (2/23 00:27:37) |
| おしらせ | > | グリムジョーさんが入室しました♪ (2/23 00:33:12) |
| グリムジョー | > | 【完全に更新を忘れていた……】 (2/23 00:33:33) |
| チトセ ◆ | > | !くる…くるる…♥ぐる…♥♥っく、んんんーー…!はぁあ、あ♥あんっん、んぁ♥あ"ーー…♥♥ゃ、ああ"♥っひ、ぁぎ♥♥~~~…あ♥あ、あんっ♥ーーー♥♥す、っきぃ♥っ"ぐ♥んぉ、ぉお"ほ…~~♥♥(自身が強請る様な弱々しい腰の動きなんじゃない…♥もっと激しい、しっかりと雄を教え込んでくれる腰の打ち付けに喉が反る♥パンッッ♥と腰を振られ、お尻を打つ様な…そんな荒々しい腰の打ち付けられ方に生まれたての子鹿の様に脚を激しく痙攣させては、崩れ落ちそうになるのを必死に耐える。 (2/23 00:43:01) |
| チトセ ◆ | > | …体に回る力強い腕の拘束に身を預けながら、ただただぽってりと熱く腫れていく膣内をどちゅどちゅ♥押し潰されたままに、背後から告げられるグリムジョーの言葉に僅かに目を見開き…歓喜する様にぢゅう♥と膣を強く締め付けた…♥嬉しい、嬉しい…!やっぱり、自分は彼が大好きだと改めて自覚させられ、じんわりと瞳には涙の膜が張り、多幸感に包まれ心が今まで以上に温かくなる…♥先ほどは暴力的なまでの快楽にぢゅうぅ…♥と吸い付いていた媚肉が、彼への好意と愛情によりぢゅるるる…♥と強くしゃぶりついていき…♥♥…彼にしっかりと孕まされて貰えるという事実にとろん、とぐずぐずに蕩けた顔を浮かべて…♥)♥♥わ、わりゃひも♥すきぃ…♥す、すき♥んぅうぅ~~…♥っっ"♥あ"ぁ"ああっ!?い"っっぁあ"♥そ…、っこぉ♥♥ふか、ふっか、っぃですっぅぅーー♥♥"……っ、……ぁ、は…ぁ♥…あ…ああ…♥♥…お…っしたい、して…おり…ます♥♥ (2/23 00:43:09) |
| チトセ ◆ | > | (互いにごろごろと喉を鳴らしながら、自分も耳をぺたりと下げ…尻尾が甘える様にグリムジョーの脚にくるりと絡みつく…♥…ごぢゅ♥ごぢゅ♥とすっかり潰れた子宮口からは先ほど吐き出された白濁をどぽっごぽぽ♥と多量に溢れ、新しい精子と先走りが膣内に満たされていき♥……最終スパートを掛けらる様に激しく子宮口を穿たれていく…♥もう声も出せないまま、グリムジョーの抱き抱えられたまま只管揺さぶられては、柔らかな乳房やお尻がたぷたぷと揺れ…♥ただ、彼の性玩具の様に揺さぶられいれば…♥どくっどくくく♥と跳ねた肉竿から多量の精が吐き出されたのか……子宮口にめり込んだ先端から勢いと重みのある白濁が注がれていく…♥その熱さにひく、ひくと体を震わせ…痺れた様に足先をぎゅう…と丸めると、身体を抱いていてくれる彼に身を預け…絶頂の余韻に浸り、はふ…はふ♥と熱い息を吐き出しては、熱気の篭る空気を必死に吸い込んでいると… (2/23 00:57:19) |
| チトセ ◆ | > | 二人の性交の余韻と彼に愛される幸福感とお腹の中で交じり合う白濁…♥未だに肉竿の埋まる下腹部を震える手でそろそろと撫でていれば…突然バタンッと開いた扉と…魔法少女の様にとんがり帽子を被った少女が顔を出せば、酷い有様の部屋にひゃ!と頬を赤らめつつ…『後片付けはアリスのお仕事です!』えーい!という掛け声と共に昼間中途半端に掛けてしまった猫の魔法を解くべく杖を振るえば……ゴッッッ!!と鈍い嫌な音を立て、チトセの頭部を殴ってしまい……きゃう!!と悲鳴を上げながら打たれた頭の激痛に耐えていれば…耳と尻尾は綺麗さっぱり消えたものの…薄っすら米神辺りから滲んでいる赤にアリスの顔から血の気を引かせ……うわーーん!ごめんなさいー!と泣きながら謝意を述べている少女の手からぽーんと魔法の杖が落ちて…殴られた事でくらくらする頭に目を回しながらくったりとグリムジョーに寄りかかり…意識が遠のいていったとさ…)【〆。AF:魔法の杖(願ったものを何でも出すよ☆)を差し上げます!】 (2/23 00:57:21) |
| チトセ ◆ | > | 【最後おふざけになってしまいましたが…我が自室でも使われている何でも出来ちゃう☆魔法の杖をお礼に授けましょう…!】 (2/23 00:58:15) |
| グリムジョー | > | 【唐突過ぎる…!ロルの返信させていただこうかと思いましたが…グリムジョーだとカオスが極まりそうなので…このまま綺麗に〆て貰えたのでここで終わりで……後、魔法の杖を貰ってしまった……】 (2/23 01:01:41) |
| チトセ ◆ | > | 【いやぁ、自室でしたらこのまま一度不名誉な死を迎え、蘇生+猫魔法の処理+着床した子宮の処理(ポップコーンみたいにお腹の中が…)とかを考えていたのですが…人様の自室で死体を生み出すわけにもいかず…こうなりました☆そして魔法の杖は普段の我が自室での不思議パワーを持っているので浦原さんにでも…渡していいのかなぁ…】 (2/23 01:05:29) |
| チトセ ◆ | > | 【まぁ、恐らくアリスがうわーん!って逃げたのが人を殴っちゃったのとグリムジョーの顔が怖かったのもありそう…】 (2/23 01:06:42) |
| グリムジョー | > | 【死ぬの!?死ぬなら戦って死にましょう!(戦闘狂)まぁ、誰に渡るかは神のみぞ知る。戯言遣い辺りが持つのが一番平和に収まりそう。アリス的にグリムジョーはなんの人?になるのだろうか…ヤンキー?極道?】 (2/23 01:09:58) |
| チトセ ◆ | > | 【まぁ…アリスの打撃ですから…ええ!?それこそグリムジョーに鯖折りにされて死にそうな気が…!戦闘ジャンキー…確かに。戯言遣いみたいに物欲がそこまでない人のが多分一番いい…ああ、烏とかデンジでもいい気が…多分グリムジョーの顔を見た瞬間、デン!デン!!ってSEが流れますね…】 (2/23 01:15:07) |
| グリムジョー | > | 【グリムジョーは死なないってわかったら死ぬレベルの訓練しそうな……デンジはあれですね、しょうもないもの何度か生み出した後使わなくなりそう……と、こっちはこのまま自動退室まで置いておきましょうか?】 (2/23 01:22:21) |
| おしらせ | > | 滞在時間が6時間を超えたため、チトセ ◆h4f66QuKWQさんが自動退室しました。 (2/23 01:23:56) |
| おしらせ | > | チトセ ◆h4f66QuKWQさんが入室しました♪ (2/23 01:24:18) |
| チトセ ◆ | > | 【やってしまった!?…ひええ…!いや、ある意味チトセには嬉しいのかな…好きな人直々に鍛えてくれるわけですし…あー…デンジ君、物欲が偏ってますからね…それ作ったらすぐに飽きそう…。ですね、このまま失神という形で寝た…って事にしましょうかね。これだけを言いたいために戻ってまいりました…!このまま放置しますね!今日もありがとうございました!おやすみなさいです!とっても楽しかったですー!】 (2/23 01:25:01) |
| グリムジョー | > | 【こちらこそありがとうございました!おやすみなさい!同じくとっても楽しかったです!】 (2/23 01:28:35) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、チトセ ◆h4f66QuKWQさんが自動退室しました。 (2/23 01:50:53) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、グリムジョーさんが自動退室しました。 (2/23 01:54:48) |
| おしらせ | > | 糸師冴さんが入室しました♪ (2/24 02:19:54) |
| 糸師冴 | > | (妙な時間に起きてしまった。明日は遅くから動き出すとは言え早く眠りたいのだが中々寝付けない。リラックス効果を期待して塩こぶ茶で一息つきながらスマートフォンを眺める。画面に流れているのは2010年以降ラ・リーガのとある名門チームを支え続けたMF。一手で決定機を演出する芸術的なパスや精密に過ぎるロングフィードは天才等と称する事すら生ぬるい。更に当時は7番を背負っていた未だ現役の偉大なストライカーが居たのだから最早止めようが無い。)……プレー集なんざ見ても仕方ないが…暇潰しには丁度良いか。(呟く様に吐き捨てると畳の上に仰向けに寝転びながら動画を眺め始める) (2/24 02:29:55) |
2026年02月20日 01時03分 ~ 2026年02月24日 02時29分 の過去ログ
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