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「骨董アパートの一室」の過去ログ

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2026年02月24日 02時48分 ~ 2026年03月02日 01時00分 の過去ログ
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糸師冴(マエストロと呼ばれた男が的確な状況判断で相手の展開を潰すと即座にカウンターに移り精密機械の様なロングフィード。一体何が見えているのか、どうすればそこまで精密にパスを出せるのか。)……周辺視野、首を振る回数だけじゃなく情報を得るためのポジショニング。完璧なファーストタッチから幾度と繰り返したキックは身体に染み付いているんだろ…全部吸収してやろうと何万と練習したな。(事実己のステータスは今画面に映る男と近しい。しかし、それでも己は下部組織から未だ抜け出せていない。)   (2/24 02:48:08)

糸師冴(やがてプレー集が終わる。動画サイトアプリを閉じるとメッセージアプリを開く。JFUからマネージャー経由で送られたブルーロックの試験の様子を撮影した動画。そしてネオエゴイストリーグの全試合と一部練習を移した動画がファイル形式で送られていた。どうせ暇なのだしと適当なファイルから動画を開く。)…やることもねぇ……なら暇潰しだ。俺が見てやる。(興味が無さそうな、ぶっきらぼうな言葉を吐いているが気になっているのだ。無論ネオエゴや試験の一部始終は見ているが…それでも日本を変えるかも知れないエゴイスト共がどのようにして成長したか…この退屈な時間を使うのであれば見る価値はあるだろう、と)   (2/24 02:55:47)

糸師冴【と、眠気来たし寝ましょうか。練習終わり】   (2/24 03:11:43)

おしらせ糸師冴さんが退室しました。  (2/24 03:11:46)

おしらせ乙夜影汰さんが入室しました♪  (2/24 21:06:20)

おしらせダイワスカーレット ◆h4f66QuKWQさんが入室しました♪  (2/24 21:07:42)

乙夜影汰(ブルーロックが用意している寝間着を着用して、ヘッドホンを耳に当て、クッションを壁に背凭れにしながら音楽に浸る。平時の騒がしさは鳴りを潜めて、ただただ静かに音に没頭する姿はどこか刃物が如く尖った容姿と合わさり中々に様になっていた。)…ん…アガんね。(気分が高揚してきたのか一言ポツリと溢して再び音に身を任せて静かな夜を過ごす。)   (2/24 21:12:53)

ダイワスカーレット(もう消灯時間も過ぎてしまい、寮長のフジキセキに連絡する手段もない…。軽くため息を吐きながら普段なら結っている髪を解く。軽く手櫛で髪を整えていると……______気付けば知らぬ部屋の中にポツンと立ち尽くしており、キョトン……と1度瞬き周りを呆然と見回して)   (2/24 21:30:26)

乙夜影汰お……?(チルい音楽でテンションを上げていたら、突然部屋の中に見知らぬ美少女が出現した。泥棒?不法侵入?立ち上がると首を傾げながら突如現れた少女に近づき、呆然としているその顔の前で手をヒラヒラと振って)ちゅーっす。君、誰?てか見た感じ学生っぽいじゃん。もしかして夜這い…?(U-20との試合やネオエゴで有名になったからだろうか。こんな時間にまさか女の子が押し掛けて来るとは…と内心で勘違いしながら)   (2/24 21:36:44)

ダイワスカーレット【あ、ごめんなさい……!端末からPCに切り替えても大丈夫でしょうか…!】   (2/24 21:49:11)

乙夜影汰【大丈夫ですよー】   (2/24 21:51:54)

ダイワスカーレット【ありがとうございます!すぐに切り替えます!】   (2/24 21:52:35)

おしらせダイワスカーレット ◆h4f66QuKWQさんが退室しました。  (2/24 21:52:38)

おしらせダイワスカーレット ◆h4f66QuKWQさんが入室しました♪  (2/24 21:53:19)

ダイワスカーレット【お待たせしました…!早速ロルを返させて頂きますね…!】   (2/24 21:54:52)

乙夜影汰【いえいえ、おかえりですー】   (2/24 22:00:25)

ダイワスカーレット!?ちゅ…っすって…アンタこそ、誰よ。っていうか…ココ…どこなわけ?アタシ、さっきまで外にいた筈じゃ…?(気付けば見知らぬ部屋のなか。さらには見知らぬ男がいる状態に僅かに眉根を顰める。怪しい人…雰囲気は何処か飄々としている癖に…無駄のない肉体にちょっとだけ気圧されそうになる。…それはそうだろう、なんたって見知らぬ異性と二人きりとか今まで経験した事がないのだから…なん説明したらいいものかとぐるぐる考えていれば聞き捨てならない言葉にはぁ!?と顔を上げて)誰が夜這いなんてするのよ!初対面の相手にあり得ないでしょ!(ふんす!と眉を吊り上げながらそう吠えて)   (2/24 22:05:33)

乙夜影汰俺?俺、乙夜影太。ブルーロックってのに参加してサッカーやってんだけど知らない?(付け加えて"ちなみに忍者の末裔。"ニンニンと忍者ポーズを取りながらも、心の内ではU-20は兎も角、ネオエゴは結構認知度あると思ったんだけどなぁ…と内心で頭をかきながら)後、ここはそのブルーロックが借りてる俺に宛てられた部屋。京都で修行中って感じ。(さらっとここが京都と言う情報も付け加える。まあ、そこら辺の話しは置いておいてと目の前で眉を吊り上げて吠える少女に…どうどう、と。)そんで?見たところお困り?(ふざけた態度から一転。少し真剣な眼差しで少女の両目を射貫く。)   (2/24 22:14:39)

ダイワスカーレット乙夜、影汰…ブルーロック?…聞いた事のないサッカーチームだけど…アンタはそこのブルーロックっていうチームに参加してるってこと?(…忍者。ポーズを決めている乙夜を何処か胡散な眼差しで見つめる。忍者って…確かもっと忍んでないといけないんじゃ…こんな派手な出で立ちではない事は確かだと思うのだけれど…何処か、疑る眼差しを向けていたが彼の京都という単語にはぁ!?と大きく目を見開き)京都ぉ!?なんでアタシ、京都になんているの!?さっきまでトレセン学園に戻る為に電車を降りたばっかりなのに…!(嘘、なんで!?一瞬で頭がパニック状態になり、慌てふためく。一体、どういうギミックなのか…そもそも、どうして見知らぬ人の部屋に出てきてしまったのか…いや、もう最悪そこは問題じゃない…問題だけど問題じゃないとして…!一瞬で此処まで移動した事への混乱に目を回しそうになる。痛くなる頭を軽く押さえつつ)   (2/24 22:34:36)

ダイワスカーレット…、……お困り、かもしれない…トレーニングだと思って、此処から走って帰るにしても…距離があり過ぎるし…ねぇ、乙夜…此処からトレセンに連絡って出来るの?…アタシ、…ダイワスカーレットって言えば多分、学園の方にも通じると思うんだけど…(こちらを真剣みを帯びた眼差しで見つめられれば、眉を下げたまま小さくこくりと頷き)   (2/24 22:34:39)

乙夜影汰【トレセン学園ある方が良いです?無い方が良いです?】   (2/24 22:36:44)

ダイワスカーレット【んーーー…ここではお互いブルーロックもトレセンもない方がいいかもです?その方がミステリーとか怪異っぽくて面白いので…!】   (2/24 22:37:29)

乙夜影汰そうなんだけど…ま、知らないならしょうがないじゃんね。それより君の名前教えてよ。(名前も何もわからない。一先ず彼女がトレセン学園なる学校に通い、京都から離れている場所に住んでいると言うことはわかった。だが肝心の名前を聞いていない。目を見開き、ギャーと騒ぎ始めた彼女の様子を落ち着くまで眺めながら…。一先ず落ち着いたのか彼女がこちらを見上げてトレセン学園なるものに連絡して欲しいと……言葉に応じるように端末を取り出して、学園を探すが、どう頑張って検索しても出てこない)……んーー…トレセン学園ってスパイの養成所だったりする?(どう言うことか、とスマホの画面を見せれば該当する学園は無い。考えられるのは、彼女が嘘をついているか…国家が有する秘匿された学園か…そもそも存在しないか。)   (2/24 22:46:35)

ダイワスカーレット……此処で変に意固地になっても、仕方ないわね。ダイワスカーレットよ、これから色んなレースで一番になるウマ娘の名前、しっかり覚えなさいよ?(彼の言うブルーロックというのは分からないし、携帯端末で調べようにも…充電が切れている。…ああ、あと一時間ちょっとで一日が終わる…もしそうなったらきっと寮長は笑顔で怒っているだろうし…何より、彼女に心配を掛けてしまう…。先輩に迷惑をかけるのだけは避けなくちゃ…と逸る気持ちに体がソワソワと忙しなく揺れていれば…端末を覗いていた乙夜の言葉にえ、と目を見張る。…トレセンを、知らない…?あの、日本ウマ娘トレーニングセンター学園を?か細く、嘘…とか細い声が無意識に出ており)っウマ娘!ウマ娘達が集まる、トレーニングセンター学園…!ウマ娘!知ってるでしょ!?(ねぇ!そう焦る気持ちと不安で取り乱せば、その場で急ぎ外にでも飛び出そうな程に焦っているのは誰が見ても分かるだろう…どうしよう、と小さく呟かれた声と共にぺたりと耳が垂れ…背中を覆う艶やかな手入れの行き届いた長い髪と同じ色の尻尾がスカートの中で力なく垂れていた…)   (2/24 23:04:09)

乙夜影汰ダイワスカーレット…ちゃん…?(長い名前だ。もしかして日本に国籍を置くハーフなのだろうか。それなら名字がダイワでスカーレットが名前と言うのも頷ける。あまり人名に明るい訳でもないし、人の名前をあまり悪戯に触れるのも良くないだろうと思考を止めれば続く言葉。レースとウマ娘と言うワード。レースは兎も角もう片方は聞き馴染みの無い言葉だ。内心で首を傾げていれば必死の形相で取り乱して今にも外に飛び出して行きそうだ。そんな彼女を落ち着かせる為にも)ちょいちょい待って。俺は知らねーな、ウマ娘。それにそのトレセン学園ってやつも。(尋常じゃない様子に頭をかくと息を吐き出して)とりま落ち着こうぜ。部屋上がりなよ。今は夜だし、この辺の地理疎いっしょ?無闇矢鱈と出歩いても迷子になるだけだし(机の近くに置きっぱにしていた先程自分が使っていた物と同様のクッションを指差して…"座ろーぜ"と)   (2/24 23:15:52)

ダイワスカーレット…長ったらしいわね、スカーレットでいいわよ…長いし呼び慣れてないから!アンタも、そう呼びなさい。(つん、と軽くそっぽを向きながら突き放す様に言い放つ。でも、その声も何処か微かに震えており不安を押し殺す様にぎゅう、と眉を顰め…軽く唇を噛み締める。…乙夜の告げるブルーロックも、トレセンを知らないという事も…何も分からないのに眉を下げる。正直に言えば…怖いのだ。見知らぬ場所に放り出されてしまった今の現状が。ひとまず…乙夜に言われるままに部屋に上がる際に玄関先できちんと靴を揃えると、そのまま彼に勧められたクッション…ではなく、クッションの横にちょこりと腰掛ては…ズーン…と重々しいまでに頭を下げており…)   (2/24 23:45:36)

乙夜影汰りょ。んじゃ、俺の事は影太でヨロシク、スカーレットちゃん。(相手の突き放す様な物言いも落ち込んだ様子も敢えて気にした素振りも見せずに、クッションを避けた彼女をチラリと見てから、自分は冷蔵庫に向かうとそこから缶に入ったスポドリとコーラを取り出して、どっち?と両方を差し出しながら…)怖い?ま、怖いよなー、知らんトコに一人って。俺も子供の頃初めて行った海外で迷子になった時すげー怖かったし、ちょっとわかる。(隣に…少し距離を離して腰かけて彼女に話しかける。口調は場違いな程軽いがどこか不安を取り払おうと言葉を紡ごうとしていることがわかる。)そう言えば、レースで一番になるって言ってたけど…あー…スポーツみたいな感じ?   (2/25 00:01:13)

ダイワスカーレット…ぅ…なんか、そう呼ばれると…ソワソワするっていうか…落ち着かないわね…。まぁ、いいわ。よろしく、影汰。(彼に勧められたクッションを座布団替わりにすることなく…そのままクッションに寄りかかる様に身を預けていれば…少しだけ気持ちが落ち着いてくる。此処で焦って取り乱して…更には保護をしてくれているであろう乙夜に八つ当たりなんてしては失礼すぎると自分でもわかっている。少しづつではあるが自分でも怖がった肩から力が抜けているのが分かる。僅かに視線を下げていると…目の前に差し出されたのは缶の飲料…。普段からは体重の制限などを気にしてコーラもスポーツドリンクも飲む事はないのだが…折角なのだからとスポーツドリンクを受け取り…小さく、ありがとうとお礼を述べつつプルタブを開けて)   (2/25 00:29:13)

ダイワスカーレット…影汰も、知らないところで一人になったの?…こんな風に軽い感じのアンタでも、怖い事ってあるのね。…こんな事になった事がないから不安だったけど…この部屋に来れただのけが、今は救いかもしれないわね…。(きっと、気を紛らわせてくれているのであろう乙夜の言葉に、小さく笑みを浮かべ…スポドリの缶に口を寄せる。よく冷えたその味にほう、と軽く息を吐きつつ)そうよ。言葉の通り、レース。アタシたちはウマ娘だもの…ってそっか、ウマ娘自体を知らないなら分からないわよね…アタシたちは人とは違うの、所謂…妖精、みたいな感じの存在でいいわ。正確には違うけど…文字通り、馬としての魂が宿ったアタシたちにとってレースはとっても神聖で大事な競技よ。…そういうアンタはブルーロックでの実力は何番目なの?1番?   (2/25 00:29:15)

乙夜影汰【アモアイ回収完了!200連引ききりました!】   (2/25 00:29:47)

ダイワスカーレット【ててて天井だーー!!】   (2/25 00:30:04)

ダイワスカーレット【お疲れ様です…!!大変だ…!】   (2/25 00:30:20)

乙夜影汰【初心者?なのでレースの300ジュエル回収しまくってました】   (2/25 00:30:46)

ダイワスカーレット【あ、なるほど!賢い…!!初心者の強みだ…!アモアイちゃん、めっかわなのでお勧めです!】   (2/25 00:35:07)

乙夜影汰照れてんの?可愛いじゃん。(ダイワスカーレットがクッションに凭れかかるのを見ては"そのクッション俺のお気に。めっちゃ落ち着くっしょ?"スポドリを受け取りお礼を告げて小さく笑う彼女に"どういたしましてー"と、返しながらプルタブを開けた彼女に合わせる様に自身もプルタブを開けてコーラを飲む。隣に座るスカーレットの様子を横目で観察しながら)そ、海外。親とはぐれて一人なって…そんとき確かそこに住んでた子供とサッカーやってたら気付いたら親が迎えに来てて…まぁ、あれ。言葉通じんくてもノリでなんとかなった。("的な?"首を傾げて自分の事なのに疑問系。何分昔の記憶。曖昧だが、怖かった事とノリで遊んでたらなんとかなった記憶しか残っていない。)ま、この部屋なら変な事すんのは俺くらいだから安心安心。(軽い冗談を飛ばしながら…続く相手の言葉に耳を傾けて)   (2/25 00:51:19)

乙夜影汰ウマ娘…馬……あー。(競馬みたいな物かと納得しながら、多分口ぶりからレースを教える学園があって、彼女はそこでレースを学びながらその競技で一番を目指している。一人思考を完結させると)俺も目指してるよ一番。(変わらぬ軽い口調されどどこか真面目な顔つきで返すと、続く彼女の顔に苦い顔をして)うぐっ…!1番って言いてーけど、多分9番目くらい……。一番は潔世一って奴と、糸師凛って奴。(少し恥ずかしかったからか冷気を顔に送る為髪をかきあげる。)でも、案外今の状況悪くないってか…ブルーロックだけじゃねー、世界にはもっと上の奴らがいんだぜ?(目にエゴの炎が宿る。真剣な表情で)そいつら全員ブチ抜けるって考えたらアガるっしょ?   (2/25 00:51:22)

乙夜影汰【賢いですか?たづなさんからは賢さが不足してると良く言われますが……今クリーク鍛えてるので(ドン・クリークに非ず)その後かな。そして気付けば1時前。寝ないとですよね?】   (2/25 00:56:34)

ダイワスカーレット【ドン・クリーク懐かしすぎて笑っちゃいました…!!あはは!クリークはですねぇ…ママ…!って気持ちになります…!そして、そうなんですよ…もう1時…!どうりで眠い訳だ…】   (2/25 01:07:04)

乙夜影汰【ロル返して貰えたら最後〆ましょうか?】   (2/25 01:08:35)

ダイワスカーレット【!本当です?ありがとうございます!では、最後にロルを返させて頂きますね!少々お待ちを…!】   (2/25 01:11:36)

乙夜影汰【いえいえ、というか軽口で女の子には優しいコミ強乙夜だとやっぱやりやすいですねー。中々楽しい。】   (2/25 01:18:06)

ダイワスカーレット!!?て、照れてる訳ないでしょ!?少し、このクッションが落ち着くだけ!(カッと顔から火を出すかの如く顔を赤らめながら寄り掛かっていたクッションから立ち上がろうとするものの…なんだか、あまり気にしていない様な…乙夜の様子にムキになってしまうのも馬鹿らしくなり、体から力を抜いてゆっくりとリラックスする様に改めてクッションに寄り掛かり直していると…乙夜の口から語られる彼の海外での話…サッカーはチームで行う競技だ。ルールもある、だがそのルールはどの国でも変わらない。…だからこそ、幼い彼らにはただ、互いにボールを追い掛け、蹴り合っていたのだろう。…まるで子犬の様な戯れだったろう事を想像すれば、自然とくすくす口角を柔らかに持ち上げ笑う。"ノリで"と彼は言うが…きっと、運が彼らの味方をしたのだろう…海外での迷子なんて、何かが起こってもおかしくはないのだから…。軽い冗談を交えてくる乙夜にクッションを持ち上げ、叩く様に見せかけては本当に打つ事はなく…クッションを下げてから)   (2/25 01:32:33)

ダイワスカーレット…そう、アンタ…一番じゃないんだ。でも、それはそうよね。アタシだって、まだ一番になれてない…だから、誰よりも一番になる為に頑張るの。…アンタのその考え、嫌いじゃない…ううん、寧ろ___アタシももっともっと頑張らなきゃって熱くなってきたわ…!(世界の上位でこちらを見下してる奴らの鼻っ柱を砕く勢いで___!やってやる、そんなやる気に満ちてきたのも束の間…ふぁ、と小さく欠伸を零し…乙夜に借りていたクッションに身を預け、うとうとと舟を漕いでおり…)   (2/25 01:32:37)

乙夜影汰お、可愛いっての否定しないんだ。流石に言われ慣れてっかー(顔を赤くして烈火の如く怒るが乙夜はなんのその。大して気にした様子も無く、軽く口説く様な台詞を吐きながら…己の話を聞いてクスクスと笑うスカーレットを見ては安堵したように息を少し吐き。"だから案外なんとかなるからそう不安がんなって事ー。寝て起きたら帰ってるかも"とノリでなんとかなると語った彼は彼女を安心させるためにもそう伝える。)そんじゃ、俺とスカーレットちゃんで一番同盟結ぼうぜ。俺はサッカーで世界一のストライカーになって、スカーレットちゃんはレースの世界で一番に。そんで……って、あ…寝た。(何かを言おうとしてはクッションに身を預けて寝てしまった彼女。折角格好をつけようとしたのにイマイチ絞まらねぇな、と頭をかくと…彼女をなんとか敷いてある布団に誘導して布団をかけると、己も別の布団に横になる。突然美少女が部屋にやってくるとは…と今日は不思議な事があったなと1日を振り返って…目蓋を閉じれば夢の世界へ)…おやすみぃ…また会えたら会お…   (2/25 01:57:06)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、ダイワスカーレット ◆h4f66QuKWQさんが自動退室しました。  (2/25 01:57:49)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、乙夜影汰さんが自動退室しました。  (2/25 02:56:33)

おしらせ羂索さんが入室しました♪  (2/25 19:41:48)

羂索天井まで回してアモアイ取ったけど、初心者だからそもそもレース用のウマ娘揃えたいんだよね。(ポチポチとスマホを弄りながら、画面に写るのは中距離だけ無駄に充実した編成画面。他の距離は……穴空きすらある。いや、揃えようと思えば揃えられるが…イマイチピンと来ないのだ)あと、モジュロね…うーん、決着ちゃんと書いて欲しかったね!   (2/25 19:47:48)

羂索今更だけどBLEACHのアニメOPがオサレ過ぎてドン引きしたと言うかAqua TimezとアジカンのOPとかさぁ…センスが時代を先取りしすぎててマジ引くわー。(コンが身振り手振りで歌い始める出だしの映像とかセンスが爆発してるとしか思えない。)   (2/25 19:54:20)

羂索さて、明日…というより今日かな。死滅回游の放送日になる。今回は日車寛見も出てくるからね。早くジャッジマンによるあれを聞きたいね…そう「エッチなのは駄目!死刑!」(いやー、楽しみだ。)   (2/25 20:11:05)

羂索これ以上は独り言は思い付かないし…一旦落ちようかな。また適当な奴を連れて色々と遊ぼうかな。(昨日のチャラ忍者は楽しかったが…彼ソロル思い付かないんだよね。そういっては部屋を後にして)   (2/25 20:30:29)

おしらせ羂索さんが退室しました。  (2/25 20:30:32)

おしらせ乙夜影汰さんが入室しました♪  (2/26 21:00:04)

乙夜影汰(少しうたた寝をしてしまい…低血圧気味のためか手足がやや冷えて、脳がダルい。眠気覚ましのコーヒーを飲みながら未だボーッとする頭で端末を操作する。)…ぅん……ねみぃー。でも目が冴えて寝れん。それにまだ寝るにゃ早い時間だし。(遊びたい気分だ。だからダラダラと何をするわけでもなく部屋の中で時間を潰して)   (2/26 21:05:07)

おしらせダイワスカーレット ◆h4f66QuKWQさんが入室しました♪  (2/26 21:21:17)

ダイワスカーレット____!またここ…(もうすぐ消灯時間という事もあり、入浴後の髪の手入れをしていれば…つい最近訪れた謎の部屋の中に目を僅かに瞬かせる。どういう原理でこの部屋に来てしまうのか…あの日も結局眠りに落ちて気付けば自分の部屋で眠っていたが…寮長であるフジキセキの怒りや心配、安堵の混じった顔に何も言えなくなってしまった。…でも、此処から少なくとも徒歩で帰る事は出来ないし…何がどうなって帰れるかも分からない。正しく八方塞がりになってしまった事に息を吐き出すと手に持っていたブラシを置いて見回せば…あの日と同様…乙夜の姿がそこにあった事に目を見張り)…またアンタの部屋に飛ばされちゃったわけ?…この間は、ありがと。アンタが寝かせてくれたんでしょ?   (2/26 21:42:42)

ダイワスカーレット【こんばんはー、お邪魔致しますー!】   (2/26 21:42:56)

乙夜影汰お!スカーレットちゃんじゃん、ちゅーっす。(壁に寄りかかりながらスマホを弄っていれば部屋の中に突然知った顔が現れた。退屈していたからか、丁度良いと言わんばかりに表情を少し明るくしては)ん、どういたましてー。女の子の一人くらい軽い軽い。(気にすんな、と付け加えながら…これが男だったりしたら奢りなりなんなり要求するのだが…そんな内心とは裏腹に"よっ"と掛け声を出して、腕を振って立ち上がると…"なに飲む?"と冷蔵庫の方へ向かい扉を開く。扉の奥からはミネラルウォータからスポドリ、炭酸飲料と選り取りみどりだ)   (2/26 21:53:26)

乙夜影汰【返せてなかった。こんばんはー、いらっしゃいませー】   (2/26 22:08:33)

ダイワスカーレットこんばんは。…もう、しっかりと挨拶くらいしなさいったら。(こちらを見て明るい表情を浮かべている乙夜につい、こちらも頬が緩んでしまった。まったくもう、…そう告げる声は何処か柔らかな色を含んでいたが…軽い、という言葉に自分が抱っこされたのを改めて知れば目を見張り)っ…そ、そう…眠る前に糖分や塩分の摂取は次の日に響くから…ミネラルウォーター、貰おうかしら…(立ち上がり冷蔵庫の奥を見ていた乙夜の方を見守りながら…自分も何か手伝おうかと立ち上がったまま、乙夜の後についていき…コップでも出そうかと陶器の方を見回して)   (2/26 22:12:01)

乙夜影汰これが俺流挨拶。スカーレットちゃんも使っていいぜ。レース中とかに相手抜き去る時とかに使っちゃいな。(多分煽り力高いんじゃ無いんだろうか。そんな事を無表情のまま考えては彼女の要望通りミネラルウォータを手に取ると彼女に向き直りながら)うわっ、すっげぇストイック~。そういやブルーロックにも大勢居たな、そういう奴ら。(思い当たるだけでも数人。自分が知らないだけでもう少し居るかも…ちゃぶ台と座布団を親指で差して"良いって女の子は座ってな"彼女が座るのを見届ければ戸棚からガラスのコップを二つ取り出してちゃぶ台の上に置けばミネラルウォータをそれぞれに注ぎ。)そういや、連絡先交換しね?スカーレットちゃんはトラブルってるぽいし、いざって時連絡出来た方が便利っしょ(LI○Eとかやってるのだろうか。疑問を抱きながら以前は切り出すタイミングがなかった連絡先交換を提案する。)   (2/26 22:26:01)

ダイワスカーレットはぁ?使わないわよ。そもそも、そんな煽りする必要なんてないわ、アタシがレースに出るんだもの。1位にいるアタシの背中を見てるだけで、十分でしょ?…なによ、当たり前でしょう?どんな時でも一番を取る為に頑張らないといけないんだから…(彼に手伝いは不要と言われれば、少しだけ後ろ髪を引かれるままに気にかけながら…ちょこりと軽く腰掛けて…。差し出して貰えたミネラルウォーターの注がれたコップを受け取り、コップの表面に映る自分の顔を軽く見つめる。少し、鬼気迫った自身の表情に眠る前にこんなに肩に力を入れてはいけないと軽く頬を叩きながら小さく息を吐き、落ち着く為に一口水で唇と喉を濡らし、潤していれば…端末を取り出した乙夜に顔を向ける。…確かにこうして彼の所に来てしまったのは2度目だ。またこうして此処に来て乙夜に迷惑を掛けるかもしれない…確かに、と自分のパジャマのポケットから端末を取り出して)   (2/26 22:49:50)

ダイワスカーレットそれもそうね、アンタの言う通り…トラブルになった時とかにアンタに連絡が付いた方が色々と安心……別に!頼りにはしてないけど!この部屋の持ち主はアンタなんだから!そういう点で、アンタの連絡先、聞いててあげるんだから!(ほら!早くしなさい!そう、ぽぽぽ…と頬を赤らめながらいきなり言葉を荒げて端末を差し出して)   (2/26 22:49:53)

乙夜影汰俺んトコのNo.1に見習わせてーな。基本レスバと煽りしかしてねーぜ。(それは流石に語弊があるのではないだろうか…しかし思い返せば潔世一はレスバばかりだ。最近は烏ともレスバしてたな…)ふーん…そんなに苦しんでなるもん、一番って。各々一番になりたい理由ってあると思うけど…そんな怖い顔して目指すもんじゃねーっしょ。("怖い顔も可愛いけどなー"と最後は茶化す様な軽い口調で…要するにあんまり肩に力入れずにほどほどに抜けるところは抜け…と。そう伝えようとしているわけだ。一頻り語ればコップに口をつけて喉を潤して…相手が端末を取り出すのを見れば応じるように取り出して連絡先を交換した。確認の為忍者が手を振るスタンプを送りつつ)うっし、可愛い子の連絡先ゲット。…スカーレットちゃんってツンデレ?別に頼りにしてくれていいぜ。忍者の末裔だし…忍術とか使えんぜ?(ニヤリとクールな表情からニヒルな笑みを浮かべて)   (2/26 23:06:56)

ダイワスカーレット…アンタたちって本当にサッカーしてるのよね…?どうしてそれで煽りが出てくるのよ…(というか、レスバってなに…?……彼女たちウマ娘は純粋な少女たちの切磋琢磨し合う場所ゆえ、軽い言い合いはあれどもバッチバチなレスバなどは…ない…はずだ…。ゆえにレスバという言葉に訝しさを見せていたが…彼の怖い顔…もそうだが、可愛いと言われればハッと目を見開き…うるさいわね!こっち見ないでよ!と眉を吊り上げるものの、その頬は赤く色付いており…ツン、とそっぽ向いて恥ずかしいのを隠す様に軽く俯いていると、膝の上に置いていた端末が通知を告げる。こちらに手を振っている忍者のスタンプに小さくだが口角を持ち上げ…端末の画面に指を置き、優しく…そのスタンプを親指で擦っていたが…乙夜の言葉にバッ!と勢いよく顔を持ち上げて)だから!可愛いって言わないでってば!あとツンデレでもないから!……に、忍術?って何が出来るのよ…誰よりも早く走れるとか?(その意味深な笑み…怪しい…と言わんばかりの顔で)   (2/26 23:28:01)

乙夜影汰レスバで勝てば精神的優位に立てんじゃね?知らんけど。てか周りの奴らみんな口悪いし、レスバになるのは当然っつーか…(自分で言っておいてこの言い種…"レスバ知らんの?レスバトルの略称。簡単に言えば口喧嘩、ラップバトル。"チェケラとポーズを決めて…ラップバトルは余計である。だが彼女が顔を赤くして照れた様子を見せれば彼女にカメラを向けてパシャリと取っては待ち受けゲッチュ、と涼やかな顔でダイワスカーレットに告げる。スマホを片手にぶらぶらさせながら)ツンツンはしてるでしょ……気になる?なら、見せてしんぜよう。(そう言うと両手で印を結ぶとハァァァア…!と平時の少し軽い雰囲気は何処へやら本気さを感じる声で…そして目をかっと見開けば、俊敏な動きでダイワスカーレットに近づき…)忍法・頭弾弾(にんぽう・あたまぽんぽん……そう呟くと彼女の頭をぽんぽんと撫でる。)   (2/26 23:43:48)

ダイワスカーレット……凄い所でサッカーしてるのね…でも、それ…ある意味ではすごく精神的に負担が掛かるんじゃない…?男の子がいっぱい集まるとそうなるのかしら…(口が悪い人たちが集まって…口喧嘩し合うって…それ、大丈夫なのかしら…目の前にいる乙夜はひょろひょろだし、喧嘩に巻き込まれた時とか…危ないんじゃ…と思うでもないが…。ラップする様にポーズを決めている乙夜にまた馬鹿な事言ってると呆れ半分に乙夜を見つめていれば…カシャッとシャッターの落ちる音に目をぱちぱちと数回瞬かせれば…表情を撮られた、という事にキッ!と乙夜を睨みながら、ちょっと!消しなさいよ!そう吠え、相手から端末を奪い取ろうとするが…少し高い位置でぶらぶらと揺らされているスマホにこの!と歯噛みして奪い取ろうとしては取れず…思わぬ形で乙夜に体を寄せ、身体を動かした時に豊満な乳房が触れればふにゅうぅ…と柔らかく、弾力と共に揺れたが…印を結びび、大きな声を出してきた事にビクッと体を跳ねさせたが…忍術だと言ったそれは…ただの、頭を撫でるだけの行為。   (2/27 00:26:29)

ダイワスカーレット…普段されることのない褒められ方に…カァァァ…!と顔を一気に真っ赤に染めれば)な、なにが忍法よ!ただ頭撫でてるだけじゃないっ!もう!馬鹿じゃないの!?もういい!アタシ、寝るから!(もう!もう!そうぷりぷり怒っている頬は真っ赤に染まっており、テキパキと二つ分の布団を敷けば、ついでに敷いただけだから!とぷんぷんと怒った素振りのまま、もそもそと布団に潜り込み…気恥ずかしそうに耳を倒し、身体を丸めてから…小さく、おやすみ。そう告げる声は怒りも何もない、ただ何処か恥ずかしそうだった)   (2/27 00:26:31)

乙夜影汰(大きな胸が身体に触れる。ブルーロックで世界一を目指してからは男ばかりの場所で生活していたからか…女体に反応してしまいそうになる。襲ってしまおうか?そんな考えが過る中、忍法と称して頭をナデナデとすれば満更でもない様子で顔を紅く染めて照れるダイワスカーレット。柔らかで艶のある髪の質感を掌で堪能していれば怒った風に吠えて彼女が距離を取った。)あり…?もうおしまいか、残念。(ぷりぷりと声を荒げるとテキパキと布団を敷きだしてはいそいそと布団に入り込む。もう寝るのだと言うことを察して)これも立派な忍術。特に女の子に有効。(ニンニンとふざけた調子で話ながら彼女の敷いた布団に横になると)じゃ、おやすみー。(小さくおやすみと呟かれた声に言葉を返す。その声には怒りは微塵もなく先ほどの怒りが演技だと言う事はバレバレだった。)   (2/27 00:41:01)

乙夜影汰【うーん、乙夜中々楽しい…!それではおやすみなさいー。もう少し練習しないとだな】   (2/27 00:42:15)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、ダイワスカーレット ◆h4f66QuKWQさんが自動退室しました。  (2/27 01:05:47)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、乙夜影汰さんが自動退室しました。  (2/27 01:12:36)

おしらせ羂索さんが入室しました♪  (2/27 19:29:59)

羂索(骨董アパートのとある一部屋。四畳一間の自室。部屋の中央にあるちゃぶ台に腰掛けてボーッとした面持ちで独り言。)ふぅ…育成のおまかせ機能便利だなこれ。(スマホを操作する事もなく膝の上に放置しながら…肘を足の上に乗せて頬杖をついて)と言うかシャドバ運営め。ナーフ早すぎでしょ…ウケるー。   (2/27 19:34:44)

おしらせスティルインラブさんが入室しました♪  (2/27 19:39:03)

スティルインラブ【 こんばんは 、 ちょっとぶりですね 。 お邪魔します 。 】   (2/27 19:39:22)

羂索【こんばんはー。確かにちょっとぶりですかね?いらっしゃいませ。】   (2/27 19:41:26)

スティルインラブ… こんばんは 、 お邪魔致します … 。 ( 見慣れない室内に不思議そうに首を傾げながら 、 特に思うこともなく靴を脱いで部屋の中へと入ればちゃぶ台の前に座る彼にぺこりと頭を下げてそろそろと中へ入っていき 。 )   (2/27 19:46:41)

羂索おや、こんばんは。見掛けないお客さんだ。(物音に気が付けばウマ耳を生やした少女がそろりと一礼を挟み中へと入ってきた。軽く片手をヒラリと振って挨拶をして)私は"夏油傑"と言う物だ。君の事を訪ねても?   (2/27 19:51:20)

羂索【と、ブルロ勢にCCした方が良さそうだったり…それかロルよりかは雑談とかですかね?後はもし他に何かご希望があれば】   (2/27 19:52:29)

スティルインラブ【 ブルロのキャラだと嬉しいかもです … ! ロルでも雑談でも 、 どちらでも大丈夫です 。 】   (2/27 19:56:25)

スティルインラブはい 、 初めましてですね 。 ええと 、 スティルインラブという者です 。 よろしくお願い致します 。 ( ぺたぺた 、 と素足で畳の上を歩けば彼の向かい側に正座をして彼をじぃっと見つめて 。 )   (2/27 19:58:12)

羂索【了解です…!雑談ならメタ含め半なりで話す感じでロルならがっつりなりきりって感じですかね……と、ロル返したら冴にCCしますねー】   (2/27 19:58:49)

羂索スティルインラブ…確か競走馬の名前だったと思うけど…(じぃっとこちらを見つめる少女を面白そうに見つめ返す。ぴょこぴょこと動く尻尾と耳はおそらく本物…。なるほど、と頷くと"よろしくー"とにこやかに返したのだが不意に何かに気付いた様に扉の外へ顔を向けて…)…おっと……。いやー、もう少し話したいところだけど、この部屋を借りてる子が帰ってきたみたいだ。と言うわけで私は失礼するよ(立ち上がり窓に手を掛けてから開くとそこから飛び下りて……窓は自動で閉まった)【と言うことで一旦失礼します】   (2/27 20:03:14)

おしらせ羂索さんが退室しました。  (2/27 20:03:18)

おしらせ糸師冴さんが入室しました♪  (2/27 20:04:26)

糸師冴(JFUが借りている京都のとあるアパートの一室。とある理由からここを仮拠点として生活していたのだが…帰宅すると部屋の中に見知らぬ少女が居た。僅かに瞳を見開けばじっと相手を見つめて)…誰だオマエ。(警戒というよりは相手の正体が不明である事への疑問。玄関で靴を脱げば畳を踏んで、ちゃぶ台を挟んで少女と向かい合う様に座るとじっと睨み)   (2/27 20:09:32)

スティルインラブ… 、 ぁ … 。 こ 、 こんばんは 。 えっと 、 スティルインラブです … よろしくお願いします 。 ( ちゃぶ台の前で正座をしていれば聞こえてきた足音に耳をぴこりと動かしてから振り返り 、 睨まれると少し怯えたように彼を上目遣いして 。 )   (2/27 20:19:25)

スティルインラブ【 遅れて申し訳ないです 、 ちょっとお電話が来ておりました ! なりきりでも全然大丈夫です 、 ちょっと触れ合って見たくもあります … 。 】   (2/27 20:20:38)

糸師冴(軽く睨んだだけで萎縮する辺り気が弱いのか…さて。こちらを怯えた様子ながらも上目遣いで見つめてくる姿に何故か昔日を思い出しながら…)……糸師冴だ。スティルインラブ…無駄に長いな。面倒だからスティルで良いか?(名前も聞き馴染みが無い。距離感が上手く掴めないが部屋に居る時点で何か用があるのだろうか…それよりも気になるのが、耳と尻尾に目線を向けて)それ。耳と尻尾は飾りじゃねえよな…本物か?   (2/27 20:28:05)

糸師冴【いえいえ、背後が忙しいのは仕方ないですよ…!触れ合いですねー。どの程度とかは先に聞いても?あれなら探りながらしますが…後は触れ合いで好き嫌いあれば】   (2/27 20:30:56)

スティルインラブ糸師さん 、 ですね 。 よろしくお願いします 。 … はい 、 スティルとお呼びください 。 ( ゆらゆら 、 尻尾が動けば彼の声がよく聞こえるように耳を彼の方へ傾けて 。 自分はここに座って居ても良いのだろうかと 、 オロオロしながら 。 )   (2/27 20:40:40)

スティルインラブ【 うーん 、 お膝に載せられたり頭を撫でたりとか … ゆくゆくはその先も出来たらいいなぁ 、 なんて考えたりしています 。 】   (2/27 20:41:37)

糸師冴それでさっきから何オロオロしてやがんだ…。(どうせ居心地が悪いとかだろ。呆れな様な目でじとーっとスティルの方を見つめる。"別に居たけりゃ好きなだけ居ろ。"ちゃぶ台に肘を置き掌に顎を乗せてはぷいっとそっぽを向く…が、目線はユラユラと揺れる尻尾や耳を追っていた。)   (2/27 20:48:33)

糸師冴【ふーむ、なるほど。冴で膝乗せ頭撫で…が、頑張ります…。話変わって申し訳ないんですが…スティルあんまり詳しく無いんですが…二面性持ちです?凛的な。】   (2/27 20:51:00)

スティルインラブあ 、 ええと 。 … ここに居てもいいのかなぁ … と思いまして … 。 ( 正座をしたまま俯いてテーブルを見つめながらモジモジと膝を擦り合わせてはチラチラと彼とテーブルを交互に見て 。 好きなだけいとと言われればぱぁっと表情を明るくさせ 、 " ありがとうございます っ "と両手を合わせてにこりと笑みを浮かべ。)   (2/27 20:53:05)

スティルインラブ【 はい 、 ちょっと想像つきませんが … 。 ええと 、 熱い勝負を見たりすると滾って戦闘狂みたいな性格になりますっ ! 】   (2/27 20:57:57)

糸師冴嬉しそうな顔すんなタコ。ここの規則でそうなってるってだけだ。(来客は原則追い出さない。それがここのルールと言うことになっている。もじもじとした様子からこちらの言葉を受け取って表情を明るくするスティル。その笑顔を見ると…「兄ちゃん!」忘れた筈の昔見た弟の笑顔がちらつく。僅かな驚きから思わず目を見開き…彼女の頭へと無意識に手を伸ばしそうになるが……)   (2/27 21:02:02)

糸師冴【割りとブラコン冴なので弟とダブれば……色々と調べてみましたが割りとエゴイ性格な様で。ベロ出してレース走ってそう…。】   (2/27 21:05:17)

スティルインラブぅ … す 、 すみません 。 つい … 。 …… ? (僅かに目を見開く彼に首を傾げながら伸びてきた手を受け入れるようにそっと耳を伏せて見て 。 )   (2/27 21:09:51)

スティルインラブ【 頑張ります 、何とか凛に近づけるように … ! 】   (2/27 21:16:08)

糸師冴(伸ばした手を受け入れるように伏せられた耳を見てしまえば、途中で手を引っ込めるのも半端だと感じ…その手を頭へと伸ばす。大きな掌を頭に這わせると、ほんの少し粗雑に手を動かす。柔らかな髪を梳かす様に掌でゆっくりと撫でて…不意に伏せられた耳に触れる。手触りが気に入ったのか親指と人差し指で摘まむと、ふにふにと優しく潰し…気付けば冴の表情もどこか優し気な物に変わっていた)……耳が随分と柔らかいな……。と…悪ぃ…。少し不躾過ぎたか?(基本ゴーイングマイウェイの男でも女性の髪や耳に触れるのは非常識と言うことは知っていたのか…一言謝り……"まぁ、悪くなかった。昔を思い出せたしな")   (2/27 21:18:39)

糸師冴【凛に近づくと口癖がぬりぃ…になったり一緒に死ねる奴集合させてしまう事に……小さい頃の凛は可愛いんですがね……】   (2/27 21:24:13)

スティルインラブん … 、 い 、 いえ … 少しくすぐったい程度でしたが … 撫でられるのはとても嬉しいです … 。耳 、 触り心地は良かったですか … ? ( 暫く撫で受けたままでいればふにふにと触れられる耳をぴこぴこと動かしながらも大人しくしていて 。 優しそうな顔に ふふ 、と小さく笑みを浮かべながら 引っ込まれた彼の手をそっと握ってすりすりとさすり 。 )   (2/27 21:28:25)

スティルインラブ【 ふふ、 凛は口が悪くて交戦的でとっても素敵です … ! 】   (2/27 21:31:06)

糸師冴(耳の触り心地について尋ねられると、微妙な表情で…良いのか悪いのか、わからない様な言葉を返す。だが声音からほんの少し喜色が滲んでおり)オマエの頭を撫でていたらクソみたいにぬりぃ弟を思い出した。…って、なに手を握ってやがんだ色ボケかてめぇは。(握られて摩られる手とスティルをジト目で見つめる。口とは裏腹に抵抗することは無く…"ふん…"と鼻を鳴らすと相手のしなやかな指に自身のごつごつとした指を絡める、と軽くスティルの腕を引いて)   (2/27 21:37:04)

糸師冴【自分も結構凛のそういった所好きですが…中々なりきるとなるとコミュ力の問題が…エゴが破壊衝動で基本口悪いはコミュニケーションの余地が無いですからね】   (2/27 21:40:23)

スティルインラブ( 此方が手を握っていれば不意に指を絡められ 、 腕を引かれれば彼の方へと身を寄せてぴっとりとくっつく肌の感覚に頬を薄く染めながら " あ … す 、 すみません … 。 " と彼の胸板に手をついて体を起こして 。 ) 弟がいらっしゃるのですね 、… きっと貴方に似て素敵な方なのかも … 。( 顔をじいっと見上げながら顔を見つめて 。 )   (2/27 21:48:59)

スティルインラブ【 コミュ力のない凛も素敵です … 。 口が悪いのもばっちこいっ 】   (2/27 21:53:37)

糸師冴(先程よりもぐっと近づいた距離。頬を薄く染めこちらをじいっと見上げてくる彼女へ平時と変わらぬぶっきらぼうな表情を向けて見つめる……弟が居るのかと聞かれると僅かに眉をしかめて)自分のエゴを忘れてぬるくなってたカスみたいな弟だ。…まぁ、最近はそのエゴ《本能》を思い出して幾分かマシにはなったか……(見つめ続けて、そっと片手をスティルの頬に持っていくと指先で触れて擽る)   (2/27 21:57:45)

糸師冴【う、うーむ。その辺りもまた出来そうなら今度来られた時かどこかのタイミングで出してみましょうか】   (2/27 21:59:06)

スティルインラブ( 頬を染め彼を見つめたまま頬を撫でられれば 、 少し目を逸らしてもじもじと自身の胸元に手を添えて 。 眉を顰める彼に首を小さく首を傾げては 、 ) エゴ … 。 … 最近思い出してきたならいいのかも知れませんね 。 理想 ? の弟さんに慣れればいいのですが … 。 ( 彼の足の間にもぞりと潜り込むとぴとりと身をくっつけて彼に寄りかかり 。 )   (2/27 22:03:21)

スティルインラブ【 はい 、 楽しみにしています 。 あ 、 でもこちらの要望ばっかり聞いていただくのは少し申し訳ないような気がします 。 ( そわそわ 。 ) 】   (2/27 22:04:25)

糸師冴エゴ…誰にでもあんだろ。これがしてぇあれがしてぇ。要するに本能だ。スティルにもあるだろ?(理想の弟という言葉に強く反応する。表情は険しくなり…語気もサッカープレイヤー糸師冴のものになり、語調がやや強くなる。)俺の理想通りじゃ…まだぬりぃ…。俺の理想も何もかもぶっ壊すくらいのエゴイスト…それこそが俺が求めている世界一のストライカーだ。(足の間に潜り込まれると訝しげにするが抵抗することも無く受け入れて…手の置き場に困ったのか、腕を彼女の身体にするりと回し)   (2/27 22:13:04)

糸師冴【だ、出せそうなら出します…あまり期待しないでくださいね……いえいえ、お部屋遊びに来ていただけたなら部屋主としては出来る限り要望に応えたいので……それに自分の要望出すことは滅多に無いですしね】   (2/27 22:15:38)

スティルインラブ… わ 、 私のエゴは …とても人様に見せられるものでもないです … 。 はしたなくて 、 とっても醜いものなので … 。( 自分のエゴは … と両頬に手を添えてはとても見せられたものじゃないとふるふると首を振って 。 ) ストライカー … 。 冴さんは確かMF 、 でしたよね 。世界一なんだとか … 。 ( 体に回された手に自身の手を擦りながら落ち着いたように深く息を吐き出して 。 )   (2/27 22:26:39)

スティルインラブ【 そうなんですね 、 … ではできる限り沢山来るように致しますっ ! 】   (2/27 22:27:16)

糸師冴はぁ?なんだエゴの自覚があるんじゃねえか。はしたないとか醜いとか知らん。お前のエゴを俺に見せてみろ。(じっと燃えるような瞳で相手の目を見つめては…声をかける。距離が近いからか冴の吐息がスティルの耳を擽る…)なんだ知ってんのか。スティルの言う通りMFだ。つってもまだ世界一のMFじゃねぇ。あくまで俺の今居る場所は通過点に過ぎん。そー言うお前は何かやってんの?(触れ合う身体から彼女の肉体がアスリートのそれだと言うことを察しての言葉。擦られる手が擽ったいが落ち着かせるために手を重ねて)   (2/27 22:39:00)

糸師冴【はい、気が向いたらで良いので良ければどうぞ】   (2/27 22:41:33)

スティルインラブ… いやですっ … ! 見せたくありません … 。(耳に燻る彼の吐息に耳をぴくりと動かしては 、 彼の燃えるような瞳を見ないように胸板に深く顔を埋めて 。 ) あら … 世界一ではなかったのですね … 。これからも頑張ってください 、 応援しております 。 … わ 、 私はレースに出走したり … でしょうか … 。 でも 、 レースに出走している私は とても醜いので見られたようなものではありませんが … 。 ( 手を重ねられるとぽぽ 、 と頬を埋めつつ軽く俯き 尻尾を忙しなく動かして 。 )   (2/27 22:48:06)

スティルインラブ 【 ありがとうございます 、 これからもっと仲良くなれたら嬉しいです 。 ( 手ぶぶぶ 。 ) 】   (2/27 22:49:05)

糸師冴(スティルの異様な否定のしように僅かに目を細めては、暫く逡巡して…大きく息を吐く。触れ合って居たからか僅かに熱くなってしまっていたようだで、胸に顔を埋める彼女には冴の僅かに早い鼓動と熱くなった自身の体温が伝わるだろう。)言われるまでも無く世界一以外に価値は無いが礼は返しとく。月並みな応援どうも。……レース?(ピクリと片眉を上げて頭を捻るが彼女のウマ耳を見てはなるほど、と。)知るか。醜いかどうかは俺が判断する。(だが、見せる気が無いならもう言い。拗ねた様な口調で告げて…)   (2/27 22:57:25)

糸師冴【いえいえー、ですね、仲良くなれると自分としても嬉しいです…!中々ルブルも人が少ないので……】   (2/27 22:58:30)

スティルインラブ( ため息が聞こえれば耳を横に倒しつつそろりと彼を見上げてみる 。 すると拗ねたような顔に少し表情を緩めて 、 彼の胸から聞こえるトクトクと少し早い鼓動にも思わず ふふっ と笑みをこぼしてしまう 。 ) ふふ 、 まだ月並みな応援しか出来ませんね 。 はい 、 レースです 。 競馬はご存知でしょうか ?私たちウマ娘は競馬の様に競い合っているのです 。 ( 耳をぴこぴこ 、 と動かして軽い説明をすればふわりと笑みを浮かべて 。 )   (2/27 23:10:33)

スティルインラブ【 確かにルブルは人が少ないですよね … 最近は特に過疎が進んでるかと … 。 】   (2/27 23:13:40)

糸師冴(己の方を見て表情を緩めては何かに気付いたのか笑うスティル。そんな彼女にムッとした表情を向け…"おい、なにくだらねぇこと考えて笑ってやがる"と、声を掛けて。意趣返しなのかユラユラと揺れる尻尾の先を掴み……月並みの応援しか出来ないと言われれば)ま、お前が応援してもしなくても俺が世界一になるのは決定事項だ。だが、面白くねぇ…いずれ月並みななんて言えないくらい熱く俺を応援させてやる。……ならお前はアスリートの分際で自身のエゴと向き合えないで居るわけだ(ぬるい奴だな、と動く耳を少し強めに摘まむ)   (2/27 23:21:51)

糸師冴【そうですね…。多分時期的なのもあるんでしょうが…年始?とかは色々と人の出入りがあった気がするような…最近は媚薬温泉?とかに人をよく見かける気がしますね。と、結構長く遊んでますが眠気は大丈夫ですか?】   (2/27 23:23:28)

スティルインラブ【 ふふ 、 と笑みを浮かべていればしっぽの先をつままれるのにはビクリと肩を跳ねさせる 。 " すみません 、 心臓の音が少し早かったのと 、 拗ねた顔がなんだか可愛らしくて … 。 " と彼の頬をそっと撫でてみて 。 ) とても自信がおありなのですね 。 そんな所もとても素敵です 。 … では … できる限り貴方の傍で応援させて頂きます 。 ぅ゙ … む 、 向き合えないと言うか … 、 そう言われればそうなのかも知れません … 。 ( 耳を強く摘まれれば ひゃ 、 と擽ったそうに片目を閉じてぴくり 。 )   (2/27 23:29:58)

スティルインラブ【 年末は皆さんおやすみですものね 。 あ 、 眠気は全然 ! そちらは大丈夫でしょうか ? 】   (2/27 23:31:49)

糸師冴【と、先に……眠気は大丈夫ですよー。なら遊べるお時間までこのまま触れ合う?感じで遊びましょうか。】   (2/27 23:33:55)

スティルインラブ【 わぁ 、 ありがとうございますっ ! うれしいです ! 】   (2/27 23:38:05)

糸師冴(びくりと跳ねた肩を見ては溜飲を下げていたが、続く相手の言葉に…は?と間の抜けた声を出しては…"誰が可愛いだ…節穴かお前の目は"触れる手がひんやりとしていて熱を帯びた顔には妙に心地よい。冴目線…やられっぱなしと言うのも癪だ、と後ろに回した手を抱くように回すと身体が密着する。スティルの首筋から背筋にかけて指先でつーッとなぞり。)自信がねぇなら世界一なんざ目指してねぇよ。ってか、傍ってお前…(意味わかってんのか…?と呆れたような視線を送り…)レースの事なんざ知らねぇが…お前がなんの目的でその競技をやってんのかは向き合っとけ。…そのまま負け犬としてくたばりたくねぇならな   (2/27 23:43:44)

糸師冴【お、おぉ…?どういたしまして…喜んでいただけて何よりです?むしろお付き合いいただいてるのは自分の方な気もしますが……】   (2/27 23:44:58)

スティルインラブ( 後ろに腕を回されたかと思えば指が首から下へと張っていく感覚にゾクゾクと背筋を震わせる 。 ビクリと背筋を伸ばして彼の服をきゅぅっと強く掴んでは潤んだ瞳で彼を見上げるとびっくりした様にパクパクと口を開閉させて 。 )それもそうですね 、 私もレースに沢山勝てるように頑張らなきゃっ … 。… ? 傍にいなければ見れないかと思いまして … 。 ( 不思議そうな視線にきょとりと首を傾げて 。 ) 目的 … 今思えばそう言うのも無く … ただ衝動のままにレースに出ていました … 。 ま、負け犬 は 、 少し嫌です … 。   (2/27 23:57:55)

スティルインラブ【 いえいえ 、 此方はお話し相手になって頂けてるだけでとても嬉しいです … 。 】   (2/28 00:01:08)

糸師冴勝ちてぇなら死ぬ気でやれ。サッカーに限った話じゃねぇ。スポーツ全般に言えることだ。……そうか、衝動のままに…(一度衝動という言葉を反芻するように瞳を閉じてからもう一度開き…)衝動のままにやって、勝ててんのか?(普段の辛口とは違い純粋に疑問を呈するように……きゅぅっと服を掴まれると無事やり返せたかと満更でもない様子でスティルを見下ろすが…潤んだ瞳でこちらを見上げる彼女の…その艶やかな目に異様に惹き付けられる。パクパクと開閉を繰り返す口元へそっと自身の唇を近づけては…)   (2/28 00:08:20)

糸師冴【話し相手ならいつでも歓迎ですよ!もし、したい話ややりたいことが出来たら遠慮無く】   (2/28 00:10:29)

スティルインラブぅ … は、 はい … 。 レースでは何時でも全力で挑んでいる … とは思います … 。 私のこの衝動は … とても見せられたものではないのですが … たまに制御が出来なくなるので貴方に見せてしまわないか少し不安です … 。 ( 不安げに自身の身を抱いては視線を逸らして耳を横に倒して 。 ) は 、 はい ! こんなに私でも 、 《トリプルティアラ3冠》という成績を残しています 。 ( 彼に聞かれればパッと顔を上げて 、 自分の成績を少し誇っているように強く頷いて居ると 、 不意に触れる互いの唇 。 両目を見開いて驚けば 強く掴んでいた服を更に強く掴んで 。 )   (2/28 00:17:00)

スティルインラブ【 了解致しました ! レパートリーがあまりないのでなにか良いものが思い出せればいいのですが … 。 】   (2/28 00:17:44)

糸師冴…だったら俺から言うことは何もねぇ。レースについて尋ねたのも、ただ単に俺がお前のその衝動とやらが気になってるってだけのくだらねぇ理由だ。(衝動と聞くとどうしても凛の破壊衝動がちらつく。何より制御が出来ないと言われれば尚更…思い返すのは世界中で配信されたネオエゴでの凛のベロを垂らしてのプレー。目の前の少女がそこまでイカれてないとは思うが……なにより《トリプルティアラ3冠》この遠慮がちの少女が誇らしげにしていることから、相応の成績だと言うことがわかる。パッと顔を上げて顔を明るくした彼女の頭を思わず撫でてしまい……そのまま唇を重ねると互いの吐息が混ざり溶け合う。背に回された腕が強く締め付ける。そのまま唇を押し付ければ…離れ…触れるだけのキスが終わる。)   (2/28 00:27:08)

糸師冴【まぁ、思い付けばで大丈夫ですので…ネタさえあれば大抵は広げられるので……ちなみにウマ娘は多分かなり好きですよね?自分も今やってるんですが、今のシナリオって強いですかね?】   (2/28 00:31:23)

スティルインラブ衝動 … 。 ぅぅ … ど 、 どうしてもみたいですか … ? ( 気になってる 、 と言われれば ちらりと彼に顔を向けてこてりと首を傾げて見せ 。 頭を撫でられれば嬉しそうに尻尾を振って反応を見せる 。 そっと離れていく彼の唇を見つめては名残惜しそうにそっと自身の唇をふにふにと触れて 、 " もっと 、 おかわりを頂戴 … 。 " 彼の服を此方に引き寄せ 、 唇を自ら重ねれば今度はより深く 、 ちゅぅ 、 と口付けを返して 。 )   (2/28 00:41:09)

スティルインラブ【 はい ! ウマ娘大好きです ! 今のシナリオは正直強いサポカを持ってる人が良く育成できるのかなぁって感じです … 強くはあるんですけど … 。 】   (2/28 00:43:25)

糸師冴…あぁ、醜さなんざ知るか。俺にお前の衝動を見せろ。(どうしても見たいか、そう尋ねられると真っ直ぐに目を見つめ返す。言葉は強くはっきりと…確かな熱を孕んでそう告げる。__唇を離しては相手の表情を見てやろうと目を向ければ、目の前の少女が何かを呟くと服を強く引っ張られる。想像より強い力に少し驚きながらも先程よりも深く吸い付く唇とその柔らかさに理性の枷が外れそうになる…酔いが回った様な頭で熱に促されるまま彼女の唇に吸い付くとちゅぅ…とリップ音がなり…スティルの唇を舌先でそっと舐めて…)   (2/28 00:52:39)

糸師冴【おーやっぱり。やっぱり強いサポカありきなんですね…一応強いと言われるのは引いてますが凸はできてないですからね…無料分でカジノドライヴ1凸は出来ましたが……自分シングレオグリで復帰した口なんですが…とりあえず温泉が強すぎてビビりました。やめたのは多分ダイイチルビーが出た辺りですね】   (2/28 00:55:03)

スティルインラブ ( 彼の言葉と熱い視線にドクドクと鼓動が早くなって行くのを感じ 、 心の枷が外れたかのようにプツリと何かが切れる 。その瞬間 、 自身の体の熱が上がっていくのをふつふつと感じながら 口付けを深いものへと変えていき 、 唇を舐める彼の舌を取りぬるりと薄く小さな舌でゆっくりと絡めていき 。 )   (2/28 01:03:35)

スティルインラブ【 わあ … 私はフォーエバーヤング2凸で友人カードはこず … 。 温泉も強いですよね 。 今のシナリオは運要素は多少ありますけど … 自分は育成できてUS手前までくらいでした … 。 】   (2/28 01:07:24)

糸師冴__っ…!(深く変わったキスに、ぅぐ…っとくぐもった声を出すと…負けじと舌を絡める。熱が上がった少女の体温が毒となり己の身体を蝕むうよに…己の熱を煽り始める。柔らかくざらついた舌を互いに絡める度に溢れでる水音が耳を打つ。呼吸の為に一瞬唇が離れれば、ふぅー…っと荒く息を吐き再度熱を求める様に唇を重ね舌同士を繋げては、押し倒す様な勢いで身体を押し付けていく。)   (2/28 01:11:56)

糸師冴【個人的にはフォーエバーヤングの方がほしかったり…そもそもサポカ揃ってないので汎用性高い賢さサポカは普通に欲しい……温泉は事故も少ない気がしますね。おぉ…強い。自分なんかUC5とかですよ。レンタル使うのとあんまり変わらない……っとこれ以上するなら移動しますか?】   (2/28 01:14:02)

スティルインラブはぁ … ん … ♡ ( 彼の服を強く掴んだまま ちゅ 、 ちゅ 、 と小さな水音を立て 時折息継ぎをすれば熱くゆっくりと深い口付けを続け 、ちぅ っと舌先をすすりながら混ざりあった唾液をこくりと飲み込んで 。 )はぁ … ふふ 。( 恍惚とした表情を浮かべながらさっきとは違った熱い視線を彼に見せるとぽすりと床に仰向けに寝転がって 。 )   (2/28 01:23:03)

スティルインラブ【 私はここでも裏でも大丈夫ですっ。 フォーエバーヤングは現環境最強汎用サポカなのでゲットするといいですよっ! でも復帰したてならそんなものかと思います! 強いサポかも揃ってないでしょうし … 。】   (2/28 01:25:54)

糸師冴【では先に……多分自動退室近いん移動しましょうか。もう遅いですしいつでも寝落ちしても良いように】   (2/28 01:28:35)

スティルインラブ【 了解致しましたっ ! 】   (2/28 01:28:55)

糸師冴【では立ててますので】   (2/28 01:29:33)

スティルインラブ【 ありがとうございます 、 お部屋確認できたので此方は失礼します 。 お部屋ありがとうございました ! 】   (2/28 01:31:40)

おしらせスティルインラブさんが退室しました。  (2/28 01:31:44)

糸師冴【はい、確認しました。じゃあ自分も失礼します】   (2/28 01:32:01)

おしらせ糸師冴さんが退室しました。  (2/28 01:32:03)

おしらせスティルインラブさんが入室しました♪  (2/28 21:48:08)

スティルインラブ… 、 こんばんは 。 ええと 、 昨日はどうもありがとうございました … 。 今日はお菓子を持ってきたので良かったら食べてください 。 … またお見かけしたらお邪魔しますね 。( 部屋の中にそっと入れば靴を脱いで足をすすめ 、 焼き菓子をいくつかテーブルの上に置いて 。 )   (2/28 22:04:40)

おしらせスティルインラブさんが退室しました。  (2/28 22:04:45)

おしらせ糸師冴さんが入室しました♪  (3/1 12:48:29)

糸師冴(他県での取材を終えてから外泊した後に帰宅をすれば、部屋のテーブルに焼き菓子が置かれていた。僅かに目を開くと、"スティルか…。"と呟き、手に取り…あまり貰い物は食べないようにしているが…。包装を開いて一口…。焼き菓子のふんわりとした生地に、砂糖の甘味とバターの香りが口に広がる。)……甘いな。脂質と砂糖の塊じゃねぇか…。(そう口では言いつつも、表情はやわらぎ二つほど食べて。残りを持っていた鞄にしまった。今度会ったら礼でもするか、とスマホを開き予定を確認すれば今日は別の約束ごとがあるから、また今度だな…と鞄を手に持ち部屋を後にした)   (3/1 12:53:52)

おしらせ糸師冴さんが退室しました。  (3/1 12:53:58)

おしらせ御影玲王さんが入室しました♪  (3/1 21:24:51)

おしらせアドマイヤベガ ◆h4f66QuKWQさんが入室しました♪  (3/1 21:25:27)

御影玲王うーん、この部屋狭くね…?(キョロキョロと居心地悪そうに畳にテーブル近くに胡座をかいて座る。暫く退屈そうに身体を揺らしていたが…部屋の扉が開く音がして"おっ!"と表情を明るくして)   (3/1 21:27:51)

アドマイヤベガ…ここは…?(こっそりと寮を抜け出し、トレーニングしていたせいで遅くなってしまったシャワーの帰り道…自分の部屋の扉を開いたつもりだったが…見知らぬ部屋の中をきょろ、と見回すと…こちらを見ている青年に気付き一瞬、目を僅かに見開き)   (3/1 21:31:58)

御影玲王よっ!……って、あれか?ここがどこかわかってない感じ?(片手をひらっと挙げて軽く挨拶したが…相手の様子に首を傾げる。少し困惑した様子でで"ここたまーに客が来るみたいでさ…まぁ、まず座れよ"、と自身の向かいを指しては。)それで名前教えてくれよ。あ、俺は玲王…御影玲王な。(にっこりと人好きのする笑みを浮かべて)   (3/1 21:38:55)

アドマイヤベガ…ここ、本当に危険はないの…?(ちゃぶ台の前で腰掛けている青年を暫く見つめるが…本当に、なにも危険はない様子…そのことに、緊張で強張っていた肩から力を抜き…玄関先で脱いだ靴を揃えてから中に入れば、彼に勧められたまま向かいに腰掛ける。明るい笑顔、まるでカレンさんみたい。…同室の子を思い出してから微かに口元に笑みを作り)…アドマイヤベガよ。変なあだ名じゃなければ、好きに呼んで。…玲王…御影、レオ…なら…御影さんって呼ばせてもらうわ。…御影さんは、こうして来客があるのは慣れているの?   (3/1 21:46:05)

御影玲王さぁ…?俺も始めてくるしさっぱりだけど、まぁなんとかなるんじゃねーの?(心配そうに緊張している彼女へあっけらかんと。玲王目線、平和な日本にある閑静な京都の町並みに建つ寂れたアパートだからだろう。あまり危機感は抱いていない。)アドマイヤベガ…それならアヤベで良いか?ちょっとなげーし…。つーか、アドマイヤにベガってすっげぇ綺麗な名前じゃん!……と、いや…さっきも言ったけど俺もここ初めて来るから…つまりアヤベが俺の初めてのお客さんだな!(屈託なく笑うと、そういやなんか飲む?と立ち上がり冷蔵庫に向かおうと)   (3/1 21:55:58)

御影玲王【割りと凪に向けるくらいのテンションの玲王……。ライバルリーの時の潔に向けるくらいのテンションの玲王もいけるのでご希望があれば!】   (3/1 22:03:16)

アドマイヤベガ!?御影さんも初めてって…それでそこまでリラックス出来るのって…ある意味、凄いわ…。(彼のなんて事ない様な言葉に思わず一瞬たじろいでしまった。この人…なんだか、本当にすごい人なのかもしれない…非日常に慣れてる…)!……別に、構わないわ。……私も、この名前は特別なものだから。褒められると…嬉しいけれど、正面からそう、素直に言われると…照れるわ。でも、ありがとう。御影さんも、あなたに似合う素敵な名前だと思……、…んん。私が初めての客でいいのかしら…(冷蔵庫に向かう玲王に自分が初めての客人で申し訳ないような…なんだか、気恥ずかしいような…。もじ、と背を軽く丸めながら、何か飲むかの質問には水を、と控えめな声が告げて)   (3/1 22:11:01)

御影玲王部屋狭いし俺も落ち着かないけど…あんま肩肘張っても仕方ねーし。(非日常というか…親に連れられて海外や色々な場に立つ機会があったからか…あるいはブルーロックと言うデスゲームが始まりそうな施設に居たからか…その辺りの肝は座っていた。彼女の"水"と言う言葉に、"ほい、ミネラルウォーターね"と冷房庫からペットボトル1本と…やけに丁寧な装飾の施された赤みがかった紫色の液体が入った瓶…ブドウジュースを取り出した。そのまま座る彼女に手渡しに行き…改めて向かいに座る。)別に照れる必要ねえと思うけど…。んげっ、御影の名前は…まあ、いいか。俺も玲王って名前は嫌いじゃないぜ。リーダーっぽいし、あと響きが百獣の王。……ん?どうして、俺はアヤベが来てくれて嬉しいけど。   (3/1 22:26:07)

アドマイヤベガ…狭い、かしら?(まぁ、確かに…こう二人で住むなら狭いかもしれないが…一人部屋だと考えれば…十分すぎるほどの広さだと思うのだけれど…きょろ、と改めて部屋の中を見回していれば…届けられたペットボトルのボトルを見つめて…ありがとうと礼を述べてからキャップを開けつつ…彼が手にしている瓶の丁寧な装飾にそれは?と思うでもないが…あまり、人様の手元をじろじろ見るのは失礼だろうと視線を外し)私たちウマ娘にとって、この号…名前は、とても大事なの。…特に、私にとっては…とても大事。百獣の王、ふふ。そうね、王って字が名前に入っていると自分自身も強くなれる気持ちになるわね。……そう。歓迎されるのは、あまりないから…こうして、御影さんが手放しで喜んでくれるのは、…うん、照れくさいけど、来てよかったって思えるわね   (3/1 22:50:40)

御影玲王えー、狭くね?実際うちの犬小屋より狭いし。(どこのお嬢様だと言いたくなるようなテンプレお金持ち発言をして、瓶開けで瓶を開く。そのまま冷えた瓶に口をつけて中の液体を喉に通しては軽く息を吐いて。ふと視線を感じてアヤベの方を向くと手元を見られている事に気付き…"あぁ…これ?ブドウジュース。ウチの会社が持ってるワイン農家で作った奴。ちゃんと飲みやすい様に砂糖とかめっちゃ使ってるから甘いし…飲む?"と瓶の飲み口を向けて)へー、ベガって確か一番明るい一等星だったよな。誰もが見惚れるような一等星になって欲しいとかそんな意味だったりして。……王っていうと別のヤな奴の事思い出すけど…そうだな、名前に負けねぇくらい強くならねぇと……(強くなると言った時に少しだけ暗い目をしてから気付いたように顔を開けては表情を戻し)歓迎される事あんま無いって……なら、今日は好きなだけ寛げよ。俺もアヤベの事楽しませてやれるよう頑張るわ   (3/1 23:04:30)

アドマイヤベガ…え?い、犬小屋よりも……、……御影さんのお家って…お金持ちなのね。(何処かのふんわりほわほわとしたサトノ家のお嬢様が頭の中を過ぎ去っていく。お金持ちって本当にああいう事言うのね…と何処か遠くを見つめながら手元の水を見つめる…これも、もしかして高い水なのかしら…飲んでも、いいの…?なんて悶々していると…瓶の中身の存在に動揺を隠せない。…うちの会社が持ってるワイン農家…?ワイン農家を所持しているの…?御影さんのお家…お金持ち中のお金持ち…なのでは…つまり、御影さんって…御曹司なのでは…?ちょっぴり顔を蒼褪めさせつつ、ふるふると軽く頭を左右に振って)…ええ、そうね。だから、私はどんな時でもレースでは1位を取らなきゃいけないの。…あの子の為にも、頑張らなきゃいけないから。…?そうね、名前に負けないくらいには…その為にもっと頑張ってトレーニングをしないと。…本当は休んでる暇なんてないのだけれど…でも、御影さんの言う通り…少しだけ、休憩も必要かもしれないわ   (3/1 23:21:05)

アドマイヤベガ(一瞬…何処か暗くなった彼の目に気付いたものの、そこを指摘していいものか…ちょっとだけ考えてから、彼の言葉に賛同する様に頷けば)ありがとう。でも、お互いにリラックス出来るのが一番よ。…気を張る必要はないのよ   (3/1 23:21:07)

御影玲王まぁ、ぶっちゃけたらめっちゃ金持ち。実際便利っちゃ便利だよ。(少し辟易とした様子ながら利点の方が多いのは確かだと認めて。誇示する訳でも自慢するわけでもなく事実を告げるように淡々と伝えた。なにやら顔を青ざめさせている彼女の様子を見て…首を傾げながら。別に海外とかの会社も結構ワイン農園持ってたりするし普通だと思うけどな‥とずれた事を考える。)………どんな時も一位を目指すってのはすげぇ良いことだと思う。けど頑張らなきゃいけない事ってことはないと思うぞ。(どこか危うい雰囲気を感じたからか…最初は少し躊躇ったが、表情を真顔に変えて相手を真っ直ぐに見つめて毅然とした態度で言葉を返す。)そうそう、超回復って知ってると思うけどさ…そもそも生物ってのは休まないと本来のポテンシャルが発揮出来ないようになってんの。だからしっかり休む!   (3/1 23:42:49)

御影玲王そんで、練習の時にきっちり集中して満足行くトレーニングに励む!そうすりゃ能力ってのはぐんぐん上がんだよ。…ま、実際は自分よりすげぇライバル達も同じ様に練習してて自分より強くなってんだろうけど…それでハードワークして身体ぶっ壊してもしゃーねぇし…まずは自分が出来る事を一歩ずつ重ねる。(それが一番だと、休憩の必要性を説きながらも、焦る気持ちもわかると同意して…それでも休むべし。そう語り)どういたしまして。なら俺はリラックスするわ(近くの大きめのビーズクッションを背後に置くとぐでっと倒れて、一緒に寝転ぶ?と隣を叩く)   (3/1 23:42:55)

アドマイヤベガやっぱり…そう、ね…確かに便利と言えば便利かもしれないわ。何かと融通も利くでしょうし…軽いトレーニングが隙間でも出来そう…(何てことない風に語る玲王に、やっぱりお金持ちの感覚って…一般人よりずっと…かけ離れているというか…凄い、というか…。恐らく、そう簡単には馴染めないであろう感覚と一本幾らするかも分からない高そうな葡萄ジュースに軽々しく口は着けれないと改めて頭を振って)……、…そう…ね。普通は、そうなのかもしれないわ。(真っすぐとこちらを見つめてくる青年の瞳から、僅かに逃げる様に視線を落とす。彼の言う通り、頑張らなきゃいけないと思う事は、ないのだろう…普通はそうなのかもしれないが…自分は"妹"を背負い、生きている。ならば、自分が生きるのであれば、あの子の分まで自分は頑張り走らなくてはいけない。…それがどんな結果でも、生を選んでもらった側のそれが報いなのだから。僅かに瞳を曇らせながら視線を落としていたが…玲王の言葉に視線を上げて)   (3/2 00:06:51)

アドマイヤベガ…一歩ずつ、重ねる……。(それで、本当にいいのだろうか。そう思う自分と、"もう一人"の自分が…そうだよ。お姉ちゃん!と笑っているのが脳裏をちらつけば、一気に体から力が抜けていくのが分かる。そっか、焦って頑張り過ぎても、ダメなんだ。一人、どこかストンとパズルが綺麗に嵌まる感覚に息を吐く。実際、彼の言う通り焦って自分を虐め過ぎて靴も、蹄鉄も、脚も壊したのは事実だったのだから。先ほどと違い、曇りのない眼で寝転んでいる玲王を見つめてはビーズクッションに凭れている彼に、そうね。と一つ頷いてからそろそろと近づくと…彼の隣にころりと体を倒して)…ふかふか…。(これに、ふわふわがあればもっと素晴らしい眠りになるでしょうにとぽや、として)   (3/2 00:06:53)

御影玲王あー…今はブルーロックってとこでサッカー漬けだからあんま関係ねぇけど…実際自分用の練習場用意したり、色んな専門家呼んだり…あ、後高校のサッカー部買収したわ(彼女のトレーニングと言う言葉に…さて、自分はどんな風に家を利用したか‥と思い返しては出てくる、出てくる。あいつら今何してっかなぁ‥と染々呟くが彼がブルーロック入寮前にサッカーをするために使った金額は3億円以上であった。)ま、焦って失敗した事ある…いや、生き残っちまった俺からの助言。(ビーズに凭れかかりながら、思い返したのはネオエゴでの最後。やばいと焦った。別にハードワークした訳じゃない。それでももう少し落ち着いて色々な事に取り組んでいれば凪と夢の舞台に立てたのではないだろうか。一瞬だけ…感傷に浸るように目を閉じたが再度開くと)ふふん、俺のお気にのクッション。寝心地イイっしょ!なんならこのまま添い寝するか?(なんて、と笑いながらペラペラとこのクッションの蘊蓄について語る。やれ素材は何を使っている…やれ最新科学に基づいたなんちゃら設計…休憩のクオリティやらなにやら彼の言葉は意識が高かった。)   (3/2 00:21:59)

アドマイヤベガ……、……そう。サッカー部を買収…(最早、それはスポーツマンシップと言ってもいいだろうか…お金の力って、凄いわ…凄すぎる。お金さえあれば、自分だけのトレーニングルームも自分だけのトレーナーとか…色々と融通出来るのね、と最早遠い目の状態のままクッションに身をふかふかと沈めたままでいたが…隣に寝転んでいた玲王の発言にふと隣の彼を横目で見つめる。…何処か、物悲し気な…後悔の滲む瞳を思わず見つめてしまう。…簡単に触れていいものだろうか…勝負の負けは自分への戒めだ。自分だけの結果に安易に人が触れても、いいのか分からない。それを嫌う人もいるのだし…そこには、今は触れずにいよう。ただただ…今は、隣で彼の言葉に耳を傾けるだけだった)…、……ふわふわにはしないの?…!な、なんでもないわ。…そうね、そこまで言う自慢のクッションなら…しっかり休めそうだし、今日はこのまま休んでもいい?   (3/2 00:51:01)

アドマイヤベガ(添い寝、という言葉にはちょっぴり、ドキリとしたが…でも、こういう日に添い寝も悪くない。…途中、意識の高い休息タイミングやらなにやらと話してくれたが…とろとろと眠気が襲ってきている身としては、正しく…ウマ娘の耳に念仏状態である。ぱちりと瞼を伏せれば、彼の自慢のクッション…出来たら…ふわふわ素材があれば最高だったという自分のこだわりが出てしまったが…こだわりを軽く訂正しつつ、とうとう…すぅ…と小さな寝息が聞こえ始めるだろう…)【〆】   (3/2 00:51:03)

御影玲王ふわふわ…?んー、そう言うクッションあったか…?クッションカバーとか今度調べてみるか。…俺が誘ったんだしどうぞ。毛布かけとくな(近くに置いておいた二人を包める大きいサイズの毛布を被せて、自分も横になると少しだけ肩が触れる。まだまだ語り足りなかったのか、睡眠の質の話を始めたが気付くと隣からすぅ…すぅ…と気持ち良さそうに寝息を立てる少女の姿が。ふ、と表情を緩めると毛布をかけ直して…)おやすみ、アヤベ。また来てくれよ…。(囁く程度の小さな声で一度頭を撫でてから己も瞼を閉じて夢の世界に旅立ったのであった。)   (3/2 01:00:05)

2026年02月24日 02時48分 ~ 2026年03月02日 01時00分 の過去ログ
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