「骨董アパートの一室」の過去ログ
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2026年03月02日 01時17分 ~ 2026年03月06日 02時52分 の過去ログ
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| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、アドマイヤベガ ◆h4f66QuKWQさんが自動退室しました。 (3/2 01:17:56) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、御影玲王さんが自動退室しました。 (3/2 01:25:49) |
| おしらせ | > | 乙夜さんが入室しました♪ (3/2 19:15:29) |
| 乙夜 | > | 【っと、名前抜けてるー!】 (3/2 19:15:50) |
| おしらせ | > | 乙夜さんが退室しました。 (3/2 19:15:53) |
| おしらせ | > | 乙夜影汰さんが入室しました♪ (3/2 19:16:16) |
| おしらせ | > | ダイワスカーレット ◆h4f66QuKWQさんが入室しました♪ (3/2 19:17:21) |
| 乙夜影汰 | > | 【ふう、改めて】(骨董アパートの一室。乙夜影汰はクッションを背に寝転がりながらスマホの端末を操作していた。ブルーロックの比較的よく話す面子からの連絡を適当に返しながら、気持ちは別の事を考える。)暇ぁー。誰か遊びに…って…おぉ~。(暇だ暇だと考えて最近よく見かける女の子が遊びに来ないかと考えていれば…気配を感じて) (3/2 19:19:48) |
| ダイワスカーレット ◆ | > | 【こんばんは!今夜もお邪魔します!】(夕食も終わり、各自自由時間となったため、自室に戻った瞬間…ここ最近見慣れたアパートの内装を見回す。部屋の中は普段と変わらぬ内装と…変わらぬ人物を視界に捉え)この部屋に来るのもすっかり慣れたけど…アンタ、毎回ここにいるのね。(履いていた靴を脱ぎ、揃えて置けば本当に慣れた様に部屋の中に入り…乙夜の前に腰掛けて) (3/2 19:34:20) |
| 乙夜影汰 | > | ちゅーっす。そりゃ俺の部屋だし。(目の前に彼女が腰掛けるとスマホを胸に置いて、クッションに身体を預けだらけた姿勢で相対する。じっとダイワスカーレットの勝ち気な目を見つめて表情の読めぬ顔で…)それにここで待ってりゃスカーレットちゃんに会えるし。(気取った様子もなければ臆面もなくそう言って立ち上がると、"なんか飲む?"と冷蔵庫へ) (3/2 19:39:59) |
| 乙夜影汰 | > | 【こんばんはいらっしゃいませー】 (3/2 19:40:17) |
| ダイワスカーレット ◆ | > | アンタだけの部屋だったんだっけ?いいわね、自室。相部屋だと結構大変だし…(クッションに腰掛けたままの乙夜がこちらを見つめてくるのに、なによ…と相手をむ、と眉を吊り上げながらこちらも見つめ返していたものの…乙夜の発言にカッ!と頬に火が灯る様に熱くなり)な、なに言ってんの!?きゅ、急にそんな事言って…!ば、かじゃ…~~ああ、もう!水でいいわよ!(なによいきなり!…なんだか照れくさくて、軽く俯きながら熱くなった頬を隠す様に軽く俯くと髪の毛先をいじ、と弄りだし) (3/2 19:53:11) |
| 乙夜影汰 | > | 俺もブルーロックに居たときは相部屋だったから大変さはわかるよ。特に男は臭ぇし汚ぇ……(染々と過去を振り返っての発言。まぁブルーロック勢はその辺まだマシだったか…なんて思い返しつつ、ミネラルウォターとポカリ。それと何故か近所のお兄さんから貰った八つ橋を皿に移して彼女の目の前にあるテーブルの上に置く。一度離れクッションを二つ持ってくると一つを彼女の近くにそして己はダスカの隣に腰掛けた。)何…って、スカーレットちゃんに会いたかったって話だけど。(触れない程度の距離感。相対するとはまた違った近い距離でダスカの方を見つめて) (3/2 20:02:58) |
| ダイワスカーレット ◆ | > | そうなの?ふーん、男の子の部屋ってそういうもの、なのね…。見た事ないから分からないけど…此処はそんなに汚れてないんじゃない?匂いも、アンタの匂いが……今のなし!(なんだか、今日は普段通り振舞えない…嫌に恥ずかしいのはきっとさっき乙夜が変な事を言ったからだ、そうに違いない。だって、そうじゃないとこんなに気持ちがふわふわするの…困ってしまう。失言をこれ以上しない様にと口を開かない様にしていれば…目の前に置かれたミネラルウォーターとポカリスエットのペットボトル。…そして、どこから出たのか分からない八つ橋の存在…。目の前の八つ橋を見つめていれば…触れない程度の距離に腰掛けた人の気配に、耳がぴる、と軽く揺れるのが自分でも分かった)~~もう!なんなのよ!さっきっから…!…そう、言われてもアタシ…どうしたら…(赤く色付く頬にもじ、と体を軽く揺らしながら言葉尻を小さくしながら軽く俯いている姿は…普段の凛々しく華やかにターフの上を駆ける姿ではなく、明らかに恥じらう乙女そのものだった) (3/2 20:16:01) |
| 乙夜影汰 | > | 男は汗臭いし、雑だから。俺の部屋はいつでも女の子が来ていいように準備万端。で、俺の匂いって?(臭くは無いと思うけどと一度自分で嗅いでからすすすっとダスカに更に近寄る。互いの距離が触れあえる程の距離で見つめ合っていたのだが……顔色が赤くなり、どこかもじもじとし始める。初な反応を見せる彼女の膝の上に置かれた手にそっと手を重ねて俯く彼女の耳に口を寄せて。)こんな可愛い子…早々会えないし男としては当然。それに俺はもっと仲良くなりてーんだけど…(ダスカの手の甲を重ねた掌の指先で摩るようにすりすりとその形を確認するように撫でながら"スカーレットちゃんは俺と仲良くなりたくない?"そう言って首を傾げる。) (3/2 20:31:43) |
| ダイワスカーレット ◆ | > | 汗臭い…雑、…どうして男の子とか男の人って洋服とか適当に放って置いたり、食べた後の食器をそのままにしたりするのかしらって思ってたけど…男の子って、そういう生き物なのね。、っなんでもないってば!アンタの部屋なんだもの、アンタの匂いがするのは当然でしょ!(すす、と近寄ってくる乙夜にひゃ、と小さな悲鳴が漏れる。重なる様に添えられた乙夜の掌に微かに喉を振るわせながら乙夜の長く筋張った掌を見つめる。こうして比べてみると…やっぱり、乙夜は男の人なのだと自覚させられざるを得ない。薄く開いた唇からは…ぁ…だの、ぅ…だの…声を詰まらせながら、困った様な…それでも明確に拒絶をしていないような…でも、こうして触れている彼の体温は…嫌いではない。耳に口を寄せた彼の声が甘く鼓膜を揺らしてくるのに、初めての異性の距離感に微かに瞳を揺らして瞼を軽く伏せれば)…ばかじゃないの…、そもそも…親しくなりたい相手…それも、異性の部屋に通うわけ、ないでしょ…ちょっと考えたら分かるんだから、聞かないでよ…(すり、すり…と撫でられる掌と首を傾げる乙夜に改めて、小さく馬鹿…と告げながら乙夜の方に軽く身を寄せて) (3/2 20:51:18) |
| 乙夜影汰 | > | そーそー。まぁ俺もブルーロックだとそんな感じだし?…でも俺の匂いちゃんと覚えてくれてたって事っしょ?マジ嬉しみ。(イエーイとローテンションながらピースをしては、初な反応に内心胸を高鳴らせては…改めて見ても…今は潜んでしまったが勝ち気な色が似合うつり目に、チラリと覗く八重歯。サラサラとしたツインテールの髪。何よりこうして照れながらもなんとか素直になろうと言葉を紡いでくれる姿が愛らしかった。)素直に言えるスカーレットちゃんマジかわ。ま、わかってるから俺もこうしてイケイケしてっしね。でも改めて相手の口から聞きたいじゃん?……ん、スカーレットちゃんの匂い落ち着くー。(身を寄せてきた彼女の身体を受け入れると肩を抱き寄せては自身に身体を預けさせる。そのままイイ子イイ子とサラサラとした髪を梳かす様に頭を撫でては、自身の頭部をこてんと倒してダスカの頭にくっつける。そして息をすうっと吸って) (3/2 21:09:12) |
| ダイワスカーレット ◆ | > | もう、ダメじゃない。しっかり脱いだ洋服は洗濯物の籠に入れて。……そうよ、なによ…悪い!?アンタの匂い、……落ち着くって、持ったらダメなの…?(軽い雰囲気の乙夜の言葉に眉根と目を吊り上げ、ぎゃん!と吠える。なによ、そんなに変な事言ったかしら、なんて珍しく不安な気持ちになり…吊り上げていた眉根と目尻が気持ち下がっていく。柔らかな唇を軽く突き出していれば…まだふざけている様な乙夜に、きっ!と軽く睨んでからあのね!と大きな声を出そうとした瞬間…こちらを見つめている彼の涼やかなラインを描く切れ長の瞳と視線があった。暫く、彼と見つめ合っていたが…彼の言葉に、怒鳴るべく再度持ち上げた目尻だったが…目尻も下げるともにもにと何とも言えず口をもごつかせてから)……アタシも…、…あ…ぁんたと…仲良く、なりたいに決まってる…でしょ、…。っ、も…もう!吸わないでったら! (3/2 21:33:51) |
| ダイワスカーレット ◆ | > | (漸く告げれた言葉はたどたどしく、慣れていない素直な言葉だった。顔を真っ赤に赤らめ、火が出そうな程に見事に赤くなっている顔を隠す事も出来ないままに、頭同士が触れ合っている状態に、これ…すっごく色々と近い…!と改めて気付き、緊張していれば頭を吸われる感覚にひゃ!?と悲鳴交じりの声が漏れ、声を裏返しながら乙夜にばか!と最早口癖の様に叫んで) (3/2 21:33:54) |
| 乙夜影汰 | > | うへ、スカーレットちゃんお母さんみたいじゃん。……ならもっと嗅ぎなって。ほらもっとくっつこ?(頭を離すと、向き合う。そのまま彼女の頭を胸に抱き寄せると、後頭部を撫でながら、彼女の髪に鼻を埋める。ついでに旋毛に口づけを落としてはちゅぅっ♡と吸い付き…。サラサラの髪を指先で梳かしながら時折首筋や背中に指を這わせてはつーっと撫でていき。) (3/2 21:57:01) |
| 乙夜影汰 | > | 俺匂いで相手との相性わかんだよね。……吸わないでって…しょうがねー。なら別のとこ吸っちゃお。(彼女の頭を胸から離しては、赤く染まった顔と向き合う。顎に手を添えてからクイッと上を向かせるように持ち上げると、指で柔らかな下唇を撫でては力を抜くように…そのまま無言で見つめあっていたが…僅かに口を開いてから乙夜が彼女の艶やかな薄い唇へ見えない力に引っ張られる様に己の唇で蓋をする。ちゅぅ♡と吸い付く音がなり、そのまま唇同士を混融させるように重ね合う距離を近づけては、吐息が漏れる。ちゅる…ぅ♡食むように動かし合うキスに慣れてきた頃に己の舌を彼女の口内に滑り込ませると、長く厚い舌でぬるぅ♡と相手の舌に絡めて唾液を舐め掬い…こくっ♡と嚥下して。)ちゅ…はっ……ん…ちゅぅ♡れぇ…ろ…♡(吸い付き絡めては混ざり合い…恋人同士がするような濃厚で好意を伝えるための深いキスをして。) (3/2 21:57:12) |
| ダイワスカーレット ◆ | > | な!誰がお母さんよ!元々そういう事言わせる影汰のほうが…!ちょっと、…っ……♥くす、ぐったい…ってば…♥…♥ふ…んん♥ぁ…ぅ、ぅ♥♥(後頭部を滑るように、撫でてくる掌にさらりとした手触りの柔らかな髪が絡みつく。まるで、頭を撫でてくる彼の手に甘える様に…。癖もなく、流れる髪に鼻先を埋める乙夜の微かな息遣いを敏感に感じ取る肌とそのむずりとする甘ったるいくすぐったさに僅かに息を詰め、くすりと小さく詰まった息を吐き出す様に笑みを零していれば…旋毛を吸い続ける彼の筋の通る鼻先を髪が擽り、首筋から背中を踊る様に滑る指先を衣服越しからもしっかりと感じれれば…彼の指先の感覚をもっと知りたいと思ってしまっている自分がいる事に気付き、なんだか恥ずかしくて…つい目の前にいる乙夜のスウェットを掴んで)…なにそれ…そんなこと、本当に分かるの…?匂いだなんて____ (3/2 22:23:15) |
| ダイワスカーレット ◆ | > | (そこからの言葉は、重なる彼の唇の中へと消えていった。ふに、と触れる唇同士の柔らかな感触と…しっとりと濡れた彼の薄い唇はなんだか…自分の唇とは違う感じがして、ちょっぴり変な気持ちになってしまう。…そして何より、初めて味わう男の子の唇にぎゅうと強く瞼を伏せて)ちゅう…ちゅる…は♥ん、んん…!ちゅ…ん"…♥ちゅる、ぢゅ…ちゅく♥ぢゅう♥(何度も食まれた唇をゆっくりと開けば、待ってましたと言わんばかりに滑り込んできた舌にびく、と肩が震える。初めて味わうその肉厚で長めな舌の感触に自分はどうしたらいいのか分からず、彼の舌の動きを真似する…つもりで舌を動かすが、彼の舌にはぺとぺとと舌が触れてくる程度の触れ合いしか出来ず…彼の様に器用に動かせない舌にもどかしさを覚え、堅く瞑っていた瞼を持ち上げる緋色の瞳は息苦しさも相まって潤んでおり、文字通り目の前にいる乙夜を見つめており…交じり合う様な、そんな甘い口付けに酔いしれ…体から力が抜けていくのが自分でも分かる…♥) (3/2 22:23:18) |
| 乙夜影汰 | > | ちゅ…ふ…ぅ♡ちゅぅぅ…っぱ…♡んぅ…♡は…ぁ♡ぢゅぅ♡……ぷはぁ……(何度も互いの相性を確かめ合うように舌で口内を探る。唇の感触を覚える様に、相手に刻み付けるようにちゅっ♡ちゅっ♡と何度もリップ音を響かせては…トロンと潤んだ瞳と視線が交わり、長いキスの終わりを告げる。熱く彼女の燃えるような緋色の瞳をじっと見つめては、その頬を擽るように指先で優しく撫でて…)…ふぅ……俺匂いフェチだからヨユーヨユー。ちなみに俺とスカーレットちゃんの相性気になる…?(口の横を濡らす唾液を指で脱ぐって、首を傾げて彼女に訪ねる。持ってきていたスポドリを一口飲み乾いた喉を潤せば、先程までよりもグッと近くなった二人の距離感。柔らかなウマ耳に手を伸ばしては、親指と人差し指で挟み、しゅりしゅりと耳を優しく揉む様に擽り。彼女をじっと見つめて…我慢が出来なくなったのか、首筋に唇を落としては跡を残すようにちゅうっ♡と吸い付く) (3/2 22:43:19) |
| ダイワスカーレット ◆ | > | ちゅう♥ちゅく♥んん…、んく♥ぢゅる♥…ちゅ、…ぢゅっっ♥…~~、ふ…ぁ…♥♥…っは…は…はふ♥…ぁ…ん…♥(何度も、唇を食み…口内でぐちゅぐちゅに掻き混ぜる様に舌を絡まれれば、もう乙夜のペースに合わせる事しか出来なかった。それでも、何度も熱を分けて貰える様な口付けは心も体も蕩けてしまいそうなくらい心地良く、もっと欲しい…♥とおねだりする様に彼の舌と絡む唾液を甘く痺れている舌先でチロチロと彼の舌の表面を舐めていた♥……暫く彼に与えられる口付けにふにゃふにゃと体から力が抜けていくと…ちゅ…♥と軽いリップ音を立てて離れていく唇と抜かれた舌…♥まだ口の中がぽかぽか熱く、舌が残っている様な感覚に息を荒げながらとろりと熱の篭った快感を味わった顔で暫く乙夜を見つめていると…頬を擽る様に指先で撫でてくる手に目を細めては)……気になる、けど…相性悪かったら不安…なの……♥ (3/2 22:59:34) |
| ダイワスカーレット ◆ | > | (ぽつりと零れる本心と耳を擽る優しい指先からの触れ合いに彼の指先にぴるると震えるすべらかな毛並みのぷるりと震える耳が触れるだろう…♥暫く、甘い恋人の様な時間を味わっていれば…首筋に感じる吐息と…強く吸われる痛みにも似た刺激に…んく♥と甘える様に喉を鳴らし、咄嗟に乙夜の背中に手を回しスウェットをぎゅう、と握り) (3/2 22:59:36) |
| 乙夜影汰 | > | (ぎゅう、と背中に回した腕からスウェットを強く捕まれるとこちらもより強く吸い付き、その身体を抱き締める。大きな胸が身体に触れ圧迫されてその形を変えていることに、少しばかりの劣情を催す。健康的な柔肌から音を立てて唇が離れる。彼女の脇腹から太ももにかけてを服の上から指先ですりすりと敏感な部分を探るように、確かめるように指先を動かす。指はやがて彼女の膝の上にたどり着くと内腿をさすさす、と掌が撫でて行く。)ふーん…不安なん?簡単に答えても良いけど…折角なら相性良いか、こっから確かめていこうぜ。(確かめるためにもまた来てくれる?そう訪ねると内腿のより股間部分に近い場所へと掌が動き…秘部に触れるか触れないかの所で止まると再度すりすりと擽り始めて。) (3/2 23:21:04) |
| ダイワスカーレット ◆ | > | (肌に吸い付かれる度に、甘く痺れる心地よい痛みに瞳を細める。首筋から聞こえてくるリップ音を耳にする度にぴく、ぴく♥と耳が微かに震えており…その体を抱き締めて貰えれば、自分からも乙夜に縋る様に抱き着いていれば…彼の体と自身の体に挟まれる様に柔らかな胸がふにゅん…♥と潰れているが…元より豊満な乳房は潰れてもその大きさは変わる事はなかった。…そのまま、首筋から離れた唇と彼の指先が触れる脇腹から太腿へのフェザータッチの感触に僅かに太腿が跳ねてしまえば…その震えていた脚を収めるためにか内腿を掌が撫でてくるのに無意識に足をきゅ、と閉じる様に閉めてしまえば…むちりとした肉付きの太腿が乙夜の手を挟んでいたものの…その手が内腿からより、深く…下腹部に触れてくるのに…ひ!と僅かに息を飲む。…普段、お風呂に入る時とお手洗いくらいでしか触れない…おまけに自分以外が触ることのない場所への柔らかな触れ合いに先ほど以上に顔に熱が籠っていく。 (3/2 23:54:14) |
| ダイワスカーレット ◆ | > | 漏れてしまいそうな声を抑えるべく、掌で口元を覆い隠しながら…来てくれる?そう問い掛けてくる乙夜に、はっきりと彼に分かる様に…こく、こくと数回頷いて…初めてのキスと味わった快感にキャパシティーがオーバーしたのか、くたりと乙夜に脱力しきった体を預ければ…はぁ♥と甘く吐息を零しながら、うつらうつらと眠そうに瞼を震わせており) (3/2 23:54:17) |
| 乙夜影汰 | > | (彼女の身体が自身に預けられる。女性特有の甘い香りに柔らかな身体の感触が雄としての部分が強く刺激され、目の前の少女を抱いてしまいたくなる。強い衝動が沸き上がるが…不意に彼女の瞳に眠気を感じれば我に返る。時刻は日付を跨いだ頃。流石にここからは不味いか。目の前の少女はまた来てくれるのだ。なら今日の所は…そう思い彼女を抱き上げて自身の布団に運ぶとそのまま横にする。自身もするりと隣に寝転がると、布団を被り…)流石に眠そうだし寝ようぜ。それと色々我慢した俺にご褒美として添い寝プリーズ。(既に勝手に添い寝しているのだが…彼女から承諾が欲しいのだ。こうして自分はこうされたら嬉しい、好きと言うのを伝えて、知っていって貰う。女性との甘いやり取りが自分は大好きだ。況してや、今はとびきり可愛い少女とそんなやり取りが出来ていて有り体に言えばかなり満たされていた。)つー訳で、おやすみぃ…イイ夢見ようぜ(夢の中でも一緒に。そんな思いを込めて最後の口上を述べて) (3/3 00:07:10) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、ダイワスカーレット ◆h4f66QuKWQさんが自動退室しました。 (3/3 00:19:21) |
| 乙夜影汰 | > | 【一応、返信は大丈夫でしたので…今日も遅くまでありがとうございました。楽しかったです…おやすみなさい…!】 (3/3 00:22:42) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、乙夜影汰さんが自動退室しました。 (3/3 00:51:00) |
| おしらせ | > | 戯言遣いさんが入室しました♪ (3/3 22:43:41) |
| おしらせ | > | 刑部姫 ◆h4f66QuKWQさんが入室しました♪ (3/3 22:44:10) |
| 戯言遣い | > | (布団に転がりながらボケーッと天井を見上げて)久しぶりのぼくだけど、戯言は何も思い浮かばない…。というか本当のマジの言い訳のしようも無い程に久しぶり過ぎる…!【作品の所、ブルーロックになってた…お前はエゴイスト?】 (3/3 22:46:28) |
| 刑部姫 ◆ | > | めっちゃ言おうか悩んでたけど気付いたー?いや、いーちゃんがブルーロックいるのとかもある意味面白そうだけどねぇ。という訳で…姫だよー(よいしょーと隣にころんと寝転びながら共に天井を見上げて)【作品名、ミスるの分かるのだよ…そしてエゴイストないーちゃんも気にはなる…!】 (3/3 22:49:18) |
| 戯言遣い | > | こんばんは、いつもこの部屋に居るぼくだよ。ぼくがブルーロックに居ると多分というかまず間違いなく殺人事件が起きるから止めた方が良いかな。閉じた隔離された空間ってぼく以外に人を殺させてくださいって言ってる様な物じゃないか。(隣に寝転がった彼女に身を寄せてぴったりとくっつく。) (3/3 22:54:15) |
| 戯言遣い | > | 【いーちゃんはエゴイストと言うよりマゾヒストと言うか……】 (3/3 22:55:48) |
| 刑部姫 ◆ | > | なんてこと…いーちゃんはそんなコ〇ンや金〇一みたな存在だったなんて…それにブルーロックって確かにあれ、サッカーで暴れてるけど一歩間違えれば暴力or殺人が起こってもおかしくないのよねー…(ぴったりくっついてくる戯言遣いに自分からのぴたりと体を寄せれば、戯言遣いの体温にほかほかぬくぬくしつつ) (3/3 22:56:53) |
| 刑部姫 ◆ | > | 【なんて…いーちゃんはマゾヒストなのでした…!その事実を今知って私はマスオさんみたいな驚き方をしてしまったよ…!】 (3/3 22:57:52) |
| 戯言遣い | > | 舞台装置としてはそうなるかな。一つ問題があるとすれば問題を解決する探偵役が別の奴な点だ。大体付き添ってくれた青色のサヴァンや人類最強の請負人や、そもそも問題が解決すらしないことも。ぼくを除いてみんな殺されて、一応最後に謎は解けたけど、犯人捕まらず、ってね。…まぁ、感性で生きてる様な奴らもいるからね。殺し屋なんて変な異名ついてる奴も。(そいつは口が悪いだけの関西人だが。寝返りをうつと身体ごと彼女に向き直り、腕を回してピッタリと抱きつく。) (3/3 23:02:58) |
| 戯言遣い | > | 【切腹マゾのあだ名は伊達ではない。安きに流れて流されるままに生きてる筈なのに何故か濁流になり流れる方向が苦しむ方にしか向かってない男】 (3/3 23:05:45) |
| 刑部姫 ◆ | > | それは最早いーちゃんが黒幕で犯人なんじゃ…?ってくらい皆死んでくじゃん。いーちゃん…犯人は、あなたですね…!?そして何だかんだいーちゃんの周りっていーちゃんを慕ってくれる人多いよね。…そして最悪な異名だねぇ…でも殺人鬼って異名じゃないだけマシかな?殺し屋ならまだ理性ありそうだし?(こちらに向き直り抱き付いてくる戯言遣いをおいでおいでと言わんばかりに抱き締め返せば、ぽすぽす背中を叩いてやり…姫のVIP対応ですよ。喜びなさいとむふふと笑えば偉そうに告げて) (3/3 23:10:48) |
| 刑部姫 ◆ | > | 【そうだった…お腹を捌いているんだった…もういーちゃん原田左之助を名乗るとよいよ…。まるで鉄砲水のようだ…もしかして本当にマゾなのかもしれない…】 (3/3 23:12:22) |
| 戯言遣い | > | その言い分だとコ○ンくんやは○めちゃんなんかも黒幕になってしまうぜ。策士と呼ばれる少女曰く、"事故頻発性体質並びに優秀変質者誘因体質"らしいよ。……殺し屋はブルーロック側。殺し屋は烏くんだね。ちなみに戯言側にはちゃんと殺人鬼の異名を持った奴は居るから安心してくれ。(抱きつけばその胸に顔を埋めて、頭をグリグリと押し付ける。背中を摩りながら身を預けて…ならその厚遇に甘えよう。) (3/3 23:18:57) |
| 戯言遣い | > | 【ちなみに自分で指を全部折ってます……流された先でそうせざる得なくなるし、自力で引き返せるのになんとかなるでしょでずるずる流されるんだよなぁ。】 (3/3 23:20:23) |
| 刑部姫 ◆ | > | いや、もう…あの二人ってある意味殺人鬼みたいなものじゃない…?だって時空時間で考えたらあの事件数…コ〇ンに関しては半年で起こってるんだよ…?もうそれはコ〇ンが殺人っていうなのテロしてるのと変わらないんじゃ…?って姫は思うわけ。…もう色々とふんだんに盛りまくったアラモードみたいな異常体質じゃん…!あ、そう言えば烏のあだ名ってそれだったね。口悪常識人だったからつい忘れてたけど…と言うか周りが異常なの多すぎて埋もれちゃう…烏くん、結構好きだけどねー。古川慎の関西弁でしか得られない栄養がある。…それはいい情報なのかナー…(胸に顔を埋めてくる戯言遣いの頭をぽすぽす撫でつつ) (3/3 23:37:32) |
| 刑部姫 ◆ | > | 【…んんん……痛いよ…自分で指折るの…経験者の私が語るので間違いない…。そんなハチワレみたいな精神で大丈夫か…?なのですが…】 (3/3 23:39:00) |
| 戯言遣い | > | そうなると世の探偵役はみんな殺人鬼になっちゃうけど。作劇上のご都合ゆえに探偵役が居るから殺人事件が起こる。本当は人が生きているから殺人は起こるんだけどね。あと呼び名で言えば、ぼくの通う大学では狂犬と呼ばれてるよ。最新話ではスポットライトを浴びてるけどね。彼はちゃんと自分なりの哲学を持ってるから好きだよ。いい情報かはわからないけど耳寄りな情報だ。(撫でられればそのままリラックスすように大きく息を吐き…背中に回していた腕を下に這わせて腰から尻へとさすさす、撫でて行く。) (3/3 23:45:53) |
| 戯言遣い | > | 【痛いし意味不明な行動だったのでどこにでも居る普通の女の子である相手はそれを見せつけられてビビりました。戯言遣い以外が大丈夫じゃないね】 (3/3 23:47:04) |
| 刑部姫 ◆ | > | まぁ、探偵役がいる=殺人事件が起きるっていうのが前提だからねぇ…世の中で殺人が起きなくなっておまんま食いっぱぐれるしねー…いーちゃんの言う通り、作劇上のご都合的にはそうなるのが必須なんだけど…、…いーちゃんの通う大学でもそんな異名な人がいるんだ…狂犬かぁ…なんかさぁ、自分のルールとか日常ルーティーンを大事にする人っていうかキャラ?姫も結構好きなんだよねぇ。それが非日常的な殺人鬼が哲学を持ってるとか最高じゃん?どっかの手首にしか発情できない爆殺魔を思い出しちゃった。耳よりかぁ…じゃあ、今度烏くんにお願いしようかな…色々と(胸の所で深呼吸され、背中に回っていた腕が腰からお尻に回されると…さすさす形をなぞる様に撫でられれば…大きいの気にしてるから撫でないの。と軽く彼の頭をぽん、と叩いて) (3/4 00:00:41) |
| 刑部姫 ◆ | > | 【当たり前だね!?そりゃ目の前でいきなり自分の指を折られたら誰だって吃驚するね?!私もビビるわ!大丈夫?!…頭と指…ってなっちゃう…!】 (3/4 00:01:26) |
| 戯言遣い | > | (尻を撫でていた手を止めると目を伏せて、"いやだった?"と訪ねて…)んん、話の繋がりがわからないからあれだけど…偏執的な人間かな。手を洗うときは必ず右手から、朝の6時に絶対起きる。これをやらないとこれをやらないとと自縛してる奴。まぁ…、頼んだら聞いてくれるんじゃないかな…? (3/4 00:08:44) |
| 戯言遣い | > | 【その女の子に殺されそうになってたときにやったのかな】 (3/4 00:09:23) |
| 刑部姫 ◆ | > | (目を伏せ、こちらに問う彼に"いーちゃん以外だったらイヤだったかも"そうちょっと笑いを含みながら返して)本当…なんか、卵が先か鶏が先かみたいになってきちゃった…。ふーむ…そういう、本当のマイルール持つ人って不思議だよねぇ…一体なにを考えてのルールなのか一度頭の中を覗いてみたいけど…覗いたらSAN値吹っ飛びそうだからやめとこ…なんだかんだ、面倒見がいいからねぇ…(胸に顔を埋めていた彼の頭に頬を寄せながら、彼の足に自身の足を絡め…隙間を無くす様に体を寄せていき) (3/4 00:12:35) |
| 刑部姫 ◆ | > | 【……えええ……え、ええー…?どっちも吹っ飛んでてくさぁ…】 (3/4 00:12:53) |
| 戯言遣い | > | (笑う彼女に安堵したように…"そっか、それならよかった…"腰を抱くと絡んだ足に己の足をすりすりと摩りながら、ピッタリと隙間無く触れ合う体温はとても温かく……)ぼくはどっちも食べるの好きだよ。……サイコパスと呼ばれる人は変な自分ルール多いよね。それこそ因習村の掟とか何考えてそんなルールが!?みたいなの好きだよ。…氷織にもアドバイスするし、冷めてる様で結構仲間意識強いよ。烏なだけに。 (3/4 00:21:35) |
| 戯言遣い | > | 【戯言遣いが原因で親友が人殺して自殺したからね】 (3/4 00:27:59) |
| 刑部姫 ◆ | > | (ぴったりと寄り添い合うにくっつけば、彼の体温の心地よさにとろりと眠気眼で彼の頭に顔を寄せれば…彼の旋毛にちゅう、と軽く口づけを落とせば…ふぁ、と欠伸を零し…彼と絡めた足を自分からもすりすりと動かして)姫も親子丼とかオムライスとか大好きー…なんか、やっぱりサイコパスって人とはちょっと違うから…自分ルールとか作っちゃう感じの変わった人がなるイメージめちゃ強いよねー…弁護士さんとか、お医者さんとか…あー…ゲン担ぎする社長さんとかも多いイメージ。それな。なんか、不気味な感じの因習村ルールとか知るの姫もだーい好き。…やっぱりさー、エゴイストたちは勝ちには貪欲だから利用出来るものは味方でも利用する。その為ならアドバイスも欠かさないって感じるー。…ふふ、烏だけにね?んん…そろそろ姫、寝そう…先に、おやすみ…いーちゃん…。今日も一緒に居てくれてありがとー…ふふ、大好きだよー (3/4 00:35:32) |
| 刑部姫 ◆ | > | 【おわぁ…本当にえらいこっちゃじゃないか…んん、その原因も気になるっちゃ気になる…】 (3/4 00:39:15) |
| 戯言遣い | > | (旋毛に口づけを落とされれば擽ったそうに身を捩り…眠気でうつらうつらとした表情で顔を上げると彼女の唇にちゅっ…♡と口づけをしては…)まぁ、サイコパスって呼ばれる様な人間はお化粧が下手…あるいはやり方が間違ってる様な物だからねぇ。そりゃ他所から見たら変わり者さ。……と、返信も疎かだけど、ごめんね。ちょっと眠いからこれで…ここはあえておっきーと呼ぼうか。こちらこそいつもありがとう…。おやすみなさい…ぼくも大好きだよ…おっきー。 (3/4 00:43:30) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、刑部姫 ◆h4f66QuKWQさんが自動退室しました。 (3/4 01:05:23) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、戯言遣いさんが自動退室しました。 (3/4 01:11:39) |
| おしらせ | > | 乙骨憂太さんが入室しました♪ (3/4 22:56:12) |
| おしらせ | > | 一之瀬アスナ ◆h4f66QuKWQさんが入室しました♪ (3/4 22:59:28) |
| 乙骨憂太 | > | (白い特別仕様の呪術高専の制服を身に纏い左肩に刀袋を下げた少しあどけなさを残す青年が一人骨董アパートの一室を訪れていた。古びた和装の室内。畳を踏みしめて、キョロキョロと部屋を見回しては首を傾げて)…おかしいなぁ…。五条先生に言われたから来たけど何も無いや…。(もしかして最後の最後にしょうもない企みでもしてタネを仕掛け損なったのだろうか。ある意味あの人らしいや…。困ったように眉をハの字にしては苦笑いを) (3/4 23:00:04) |
| 一之瀬アスナ ◆ | > | …あれぇ?部長ったら…珍しく指令ミス?(向かわされた部屋のドアを開けば…何てこともないただのアパート。もしくは今日は此処のお掃除?それならもっとお掃除道具とかいっぱい用意してきたのに…ひょっこり顔を覗かせれば…どうやらこの部屋に呼ばれたのは一人だけじゃないらしい。白い服を着こむ獲物を持ったあどけなさを残す青年に、にぱ!と笑顔を浮かべて)こんばんはっ!メイド部の一之瀬アスナだよ!…えっと、あなたが私のご主人様でいいのかな?(あなたが依頼人?と小首を傾げて) (3/4 23:14:44) |
| 乙骨憂太 | > | (途方に暮れて…どうしたものかと暫し思考に更けていれば、ガチャりとドアが開く音に思わずぎょっとする。ここはたしか誰も住んではいない筈…。振り返った先に居たのはメイド服を纏った少女。)へ…!?め、メイドさん…?え、えーと…こ、こんばんは…。高専二年の乙骨憂太…です?(ペコリと一礼。溌剌に投げ掛けられた挨拶に思わず返しながらも呪術師であることは一応伏せる。呪霊の存在が世間にバレた結果隠す必要も無いのだが……。)それで…僕はご主人様じゃないよ…多分。(分からない。彼女は口振りから誰かからの依頼でやってきた様だし、もしかしたら五条先生が仕掛けたいつものからかいかもと予測しながら…。彼女と話をしていれば乙骨の背後に黒いもやが浮かび上がり、不気味な気配が漂い始める。そのもやから『憂太ぁぁぁぁ…』と情念が滾る掠れた少女の声が溢れ出す) (3/4 23:30:09) |
| 一之瀬アスナ ◆ | > | (こちらを見てぎょ、と目を見開く青年…名を乙骨憂太と名乗る彼が頭を下げるのに、礼儀正しいねと先ほど同様ににぱりと花が開く様に笑みを咲かせる。残念ながら、ご主人様ではないみたいだけど…折角名乗って貰ったのだからと自分も笑みを浮かべたままの口を開き)ミレニアムサイエンススクール3年生の一之瀬アスナですっ!今日はこの部屋に行くように依頼を貰ったんだけど…もしかしたらこっちのミスなのかも。もう…部長ったら珍しいミスするんだから!…乙骨くんもそう思うよね~?(それも、"C&C"での依頼なんて…ミスが本当にあるのかな?目の前の腰の低い…いな、低すぎる程の気弱そうな青年を見つめる。そもそも、なんでこんな部屋で彼は刀なんて所持しているのか…目は離さない方がいいかも。自身の服の中に隠している愛用武器のホルダーなどの留め具がすぐに外せれる様になっているか…さりげなくスカートなどの位置を直す様に見せかけていれば…何処からか聞こえてくる低く、震える様な声と悪寒を誘う靄にほぼ、反射の様にホルダーの留め具を外し銃を引き抜くと安全装置を外して) (3/4 23:44:51) |
| 乙骨憂太 | > | は、はぁ…?…って、年上…!ご、ごめんなさい。同じくらいだと思って、ついため口で喋ってしまって…!(あまりアスナの事情とやらには明るくない為曖昧に笑い首を傾げて答えてしまう。部長って?部活動と言ってたからソレの関係なのだろうが生憎と自分はその人を知らないし…。しかし続く言葉に焦ってしまう。どうやら年上の様で…ついため口で話してしまっていたからワタワタと手を動かして謝罪をしてから…はた、と気付く。"かなり警戒されてるな。"彼女の目線を追うと…自身の肩の辺りに向いていた。"あぁ、刀……そっか。怖いよね、普通は…。"落ち着かせる為にも、笑顔を浮かべて声をかけるのだが)あ、そんなに警戒しないで大丈夫です。僕、呪術師をやってまして…この肩に提げているのは、その呪術師の仕事道具です。なので…人に向ける事は基本……って、わっ…!り、リカちゃん…!(出てきちゃダメじゃないか…!慌てた様にアスナを守るように黒もやの前に立ちはだかるとアスナが銃を抜いた事に気付く。"あれ…?もしかして…見えてます…?") (3/4 23:59:39) |
| 一之瀬アスナ ◆ | > | あはは!そんなに焦らなくっても大丈夫だって!乙骨くんってもしかしてすっごく真面目とか言われちゃったり?(焦った様に手振り素振りを見せる乙骨に思わずぷは!と吹き出してしまえば、あはは!とけらけら笑う。そんなに焦る必要ないのにーと思う反面、彼から目が離せない。ともかく、今の彼は"読めない"のだ。何か、秘匿されているような…いや、違う。きっと多分…彼は自分と似ているのだ。何処までも頭の片隅では計算と観察を続けている。そういうタイプは頭を使う戦闘になる事が殆どだ。…神秘、使うしかないか…彼の背後で大きくなりつつある靄を見つめながら頭の中のスイッチを切り替えるべく、弾の残りを考えていれば…目の前にいる彼、乙骨が焦った様に何かを言っている。…呪術師。刀は仕事道具…ふむふむ、なるほど。随分と物騒なお仕事をしているらしい。もしかしたら自分たちの"掃除"と似たようなものかもしれない。…いよいよ彼の背後が本格的に騒がしくなってきたかと思えば…目の前で立ちはだかる彼の焦った様な顔ににへ、と笑えば。はっきりとうん!と頷いて) (3/5 00:22:09) |
| 乙骨憂太 | > | …んんっ、すみません…。どうですかね?友人からはあまり真面目って言われた事は無いかも…。あ、でも後輩の子からはまともだ、とは言われた事があります。(パンダ、真希さん、狗巻君、この3人には基本弄られてる為あまりそう言った事は言われたことがない。イカれてると言われたことはあったけ…心外。伏黒君からは真面目な先輩として見られてる筈…多分。あはは、と笑っているが油断無くこちらを観察していることを、その視線の動きから察しつつ……振り替えればアスナはにへ、と笑い大きく頷く。どうやら見えているらしい。しかし妙だ。彼女から呪力を感じない。かと言って天与呪縛のような気配でも無い。だが正の呪力に似たエネルギーを彼女から感じる。どうにか落ち着かせて式神であるリカちゃんを異空間に還すと、あまりアスナのことをジロジロ見ないようにしながらリカちゃんが見えてしまっていることにため息を吐く)そうですか…。えーと、さっきの彼女は…僕の式神です。(内心これで伝わるかな?と首を傾げて) (3/5 00:36:07) |
| 一之瀬アスナ ◆ | > | 【ってもうこんな時間ー!?く…、これって明日またお返事をしてもよろしいでしょうか…?!こっから、上手い具合に戦闘ロルに持ち込めれる様に出来れば…!それにしても、やっぱり乙骨さんのロルとなりきりの手腕…お見事!お上手…!】 (3/5 00:40:05) |
| 乙骨憂太 | > | 【了解ですよー。乙骨君は回してて気付いたがあんまり意味の無い戦いはしない主義ですが、普通に頼み込めばやってくれると思うので少し手間取るかもですが……!いや、まだまだですもう少し読み込んで来ます…!アスナさんもお上手と言うかアスナ可愛いですね!では寝ましょうか】 (3/5 00:43:57) |
| 一之瀬アスナ ◆ | > | 【基本的には自分の大事な人達に危害が向かない限りは温厚な子ですからねぇ。ここはお遊び感覚、更には戦闘を楽しみましょ!(一方的)な感じでアスナがぐいぐい行くかも…こう、ボール投げて!なゴールデンレトリーバーの様な感じで…!いえいえ!こちらこそ似非で申し訳ないくらいですよ…!私ももっと高めてこなくて…!はい!寝ましょー、今日もありがとうございました!また明日…!どうか良い夢を…!】 (3/5 00:48:59) |
| 乙骨憂太 | > | 【はい、おやすみなさ。良い夢を!】 (3/5 00:49:39) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、乙骨憂太さんが自動退室しました。 (3/5 01:23:28) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、一之瀬アスナ ◆h4f66QuKWQさんが自動退室しました。 (3/5 01:23:28) |
| おしらせ | > | 乙骨憂太さんが入室しました♪ (3/5 19:03:53) |
| おしらせ | > | 一之瀬アスナ ◆h4f66QuKWQさんが入室しました♪ (3/5 19:05:28) |
| 乙骨憂太 | > | 【こんばんは~。早速前回の続きからでいいですよね?】 (3/5 19:08:40) |
| 一之瀬アスナ ◆ | > | 【こんばんは!はい、大丈夫ですよー!】 (3/5 19:11:48) |
| 乙骨憂太 | > | 【では、アスナさんからの書き出しでお待ちしてますね!】 (3/5 19:12:50) |
| 一之瀬アスナ ◆ | > | 【あ!PCデスク空いたので直ぐに切り替えをば……】 (3/5 19:17:36) |
| おしらせ | > | 一之瀬アスナ ◆h4f66QuKWQさんが退室しました。 (3/5 19:17:40) |
| おしらせ | > | 一之瀬アスナ ◆h4f66QuKWQさんが入室しました♪ (3/5 19:17:51) |
| 乙骨憂太 | > | 【はーい、おかえりです】 (3/5 19:20:06) |
| 一之瀬アスナ ◆ | > | 【慌ただしく申し訳ありませんー…!ではでは、早速…!今日もよろしくお願いします!】 (3/5 19:20:49) |
| 一之瀬アスナ ◆ | > | ふーん?じゃあ乙骨くんって結構いけない子とかなのか?こんなに真面目そうなのにね~?(あははっ、そう笑いながら彼の顔を覗き込む様に軽く顔を近づける。うんうん、何処か苦労人な雰囲気のある可愛い顔!それにしても、後輩の子たちにまともと言われるとは…他の人は一体どういう人なのか…それはそれで気にはなるが…あははと困った様に笑っている彼をジー…と見つめる。うーーん…読めない。普通な子、っぽいけど…でも、彼じゃなくって彼の後ろ…さっきから、ううん。さっき彼に顔を寄せた時からだ。鋭い針で刺すような殺気がこっちに向いた、"彼の背後"がどうしても気になる。視線は乙骨から離れる事はなく、彼の動きをしっかりと観止める。……暫く彼を観察していれば、こちらを刺す殺気が消えていくのを肌で感じる。おや、と軽く彼の背後の方に視線を向ければ彼の背後の靄が消え、殺気も消えた事…そして何より、その殺気の靄の正体を目の前にいる彼は自在に操れるのだろうコトは何となく分かり、安全装置を外した銃を素直に下ろして) (3/5 19:36:58) |
| 一之瀬アスナ ◆ | > | へぇー!式神なんだ!なんか乙骨くんって魔術師みたいだね!あ、違うね。確か…えっと、呪術師?なんだっけ?すごーい!ねぇねぇ!今のってなに!?おばけ?雰囲気的にすっごく強そうだったね!(まさしく怒涛。興味深々な事を隠す素振りもなく乙骨くん強そうだもんね!ときゃらきゃら笑って) (3/5 19:37:09) |
| 乙骨憂太 | > | (彼女が銃を下ろした事を見届けると内心で冷や汗をかく。"うーん、銃かぁ。一之瀬さん、やっぱりまともじゃない…か。"さて、どうしようか。五条先生に呼ばれて来れば正の呪力に似た力を纏う少女が現れて、明らかにまともじゃないと来た。じっと顔つきを術師の物に変えるとアスナの様子を観察する。)ええと、呪術師なので…はい、武器も携行しますし、人と争う事もあるので真っ当な人間とは言えないかも知れませんね…。(あくまで一般目線になるが…。なんとも掴み所が無く、いっそ自分本意な奔放過ぎる振る舞いにどこぞの最強を思いだしながら、言葉に返していく。不味いな…会話のペースを握られてる。本当は質問したいことが幾つかあるんだけど…この分じゃこっちが答えるまで、素直に質問に答えてくれるとも思えない。) (3/5 19:51:06) |
| 乙骨憂太 | > | あ、はい。呪術師です。確か西洋だと魔術と呼ばれる事もあるみたいですけど…あぁ、リカちゃんはお化けじゃなくて……(質問に答え切れない!それに近づいてきた端正な顔立ちにドキリとしては顔を赤くして、いぃっ…!と距離を取りそうになりながらもなんとか両手でどうどう、と。落ち着くように……そーして最後の質問にははっきりと)ええ、それなりには強いと思います…。 (3/5 19:51:12) |
| 一之瀬アスナ ◆ | > | (彼の顔色、表情、瞳孔の動き、汗の掻き方、呼吸の音、全てに耳を傾ける。なにか異常があったらそこを軽く理責めする感じで問うてみればいいやという軽い気持ちではあるが…目の前の乙骨の声は震えてはいないし、嘘をついている感じでもない。となれば…此処で出会ったのは本当に偶然なのかもしれない。という事は本当に部長たちのミス…?珍しい事もある…所ではない。指令ミスなんて初めてじゃないかな?頭の中でぽやっと軽く考えつつ、目の前の乙骨に集中する)へぇ!人とも戦うんだ?それって同じ呪術師?乙骨くんたちって高専って名乗ったって事はそういう"組織"があるんでしょ?じゃあ敵対してる組織もある訳じゃん?それと戦うって考えたら…やっぱ乙骨くんも戦闘出来るんだ!…その、後ろの"子"じゃなくって乙骨くん自身が。(武器を所持し、式神を操る。その時点で彼には戦う術があるという事だ。ふーん?と観察する眼は爛々と輝きながら、彼の背後に居た靄…彼が"リカちゃん"と呼ぶ靄におー!と歓声に似た声を上げていれば…顔を近付けた事で逃げた彼ににひ、と悪戯っ子の様に眦を下げ、控えめながらに歯を見せながら笑みを浮かべれば) (3/5 20:12:51) |
| 一之瀬アスナ ◆ | > | もー、そんなに逃げなくっても酷い事なんてしないよー?それともー…女の子、慣れてない?それとも苦手?(なんてね、とからりと笑いながらリカちゃんが居るのにちょっかい掛けたらリカちゃんに悪いもんねーとくすくすと肩を揺らして揶揄い交じりに笑っていたが…彼の質問の返答に下げていた眦をス、と細めて)…ふーん?じゃあさ、折角だし___アスナと遊んでみない?♥(私、戦闘大好きなの。そう笑みを浮かべる瞳はまるで飢えた肉食獣の様に爛々と輝き獲物の喉笛を何処から噛み付こうかと吟味しているようであった) (3/5 20:12:53) |
| 乙骨憂太 | > | (じっと見られている事に内心で観察されていると苦笑い。しかし、彼自身あまり驚異は感じていない。それは強者故の傲慢か…。あるいは戦う理由が無いから、相対する相手が会話可能な少女だから戦うという選択肢自体が乙骨に無いからから…。)一応、便宜上は呪詛師と呼んでいますが、本質的には呪術師と変わらないかと。…?戦うのはあまり好きじゃありませんが、僕自身も当然戦います…。(彼女の問いにきょとんと首を傾げる。自分が戦えるからなんだと言うのだろうか…。しかし会話に少しの間が出来た…。だから此方から質問を投げ掛けようと…)ところで一之瀬さんの所属する組織と依頼人について聞き…っ__すみません。一之瀬さんと戦う理由が無いのでお断りします。それに僕は一之瀬さんを傷つけたくない。(意気が高揚した顔。戦闘に飢えた表情。わかる、知っている。目の前の少女は死滅回游にて受肉した泳者達と同じ__戦闘狂の顔だ。質問への答えをしくじった!それが第一に抱いた感想。ついで、乙骨ははっきりと断りを告げる。"傷つけたくない"という言葉。そこには自身が目の前の少女より明確な格上であるという傲慢さが滲んでいた。) (3/5 20:26:08) |
| 乙骨憂太 | > | 【お手数をお掛けしますがあれなら強制で戦いを仕掛けて貰っても大丈夫ですよ!どこぞの縫い目がフィールドを変更して上手いこと戦うように誘導しますので】 (3/5 20:30:45) |
| 一之瀬アスナ ◆ | > | ふーん?なんだか物騒な呼び方…敵ってしっかり分かる様な呼び方だ。じゃあ、その呪詛師の事…乙骨くんもやっつけちゃうんだね!でも、そっかぁ…戦うの、好きじゃないんだ。そうだよね、だって本来は戦いなんて怖い事だもんね…。乙骨くん、平和主義っぽいし?(なんか、ウサギさんみたいだもんね。乙骨くん。彼の何処か弱々しさを感じさせる立ち振る舞いにあははと軽く笑い飛ばす。彼の頭上にうさ耳でも着けてみたら、きっと似合いそうだところりと肩を震わせながら笑ってから…ふぅ、と軽く息を吐き出すと徐に先ほど下ろした筈の銃を徐に持ち上げれば)んー…私たちは"掃除"が得意なメイド部だよ?…あは。そうだね、乙骨くんと戦う理由がないなら…"リカちゃん"と戦う理由でも作っちゃおうかな?(傷つけたくない。なんともまぁ…舐められたものだ。あは、と花が咲くような柔らかな笑みを浮かべると持ち上げた銃の引き金を引く。 (3/5 20:43:41) |
| 一之瀬アスナ ◆ | > | FA-MAS…通称、クレロン(軍隊ラッパ)と呼ばれるその銃の銃口から放たれた弾丸は狼煙を上げる様にそのまま彼の……足元を狙い、真っすぐ弾道を描いていく。…まぁ、当たっても足の甲だし。…でも、きっと彼は避ける。彼じゃなくても、恐らくは彼を守る為にリカと呼ばれた先ほどの靄が出てくるか…愛用のアサルトライフルを握り締め直して) (3/5 20:43:43) |
| 一之瀬アスナ ◆ | > | 【いえいえ!乙骨くんらしい…!そしてお言葉に甘え、ぶちかまさせていただきました!】 (3/5 20:44:08) |
| 乙骨憂太 | > | 【ちょっと戦闘モードに切り替えるので前半はしょりますね…!すみません。】 (3/5 20:48:31) |
| 一之瀬アスナ ◆ | > | 【全然大丈夫ですよ!ウェルカムです!】 (3/5 20:49:39) |
| 乙骨憂太 | > | …そうですね、やっぱり平和が一番ですよ。(無闇と戦うこと、傷つけ合うこと、それを嬉々とする事…理解が出来ない。無論戦うことが必要だということは知っている。だが、それでも__自ら進んで誰かを傷つけたいなどとは思えない。目の前の少女が銃を持ち上げる。その姿に思わず眉をしかめる。銃口は己の足元…足の甲。威嚇射撃じゃない。明確に己を傷つける為の動作。指をかけた引き金が引かれる前に弾道予測位置から大袈裟に飛び退けば、畳に弾痕が刻まれる。背後に黒い靄が現れると怨嗟の声が響く。『憂太を傷つけるなぁぁぁあ……!!』。声と同時に現れる異形の化物。黒い靄から顔と両手だけが出現してはアスナに向けて殺意に濡れた唸り声をあげる。)__っ…!やめてください。やっぱり貴女と戦う理由が無い。…("リカちゃんも大丈夫。見ての通り僕は傷ついて無いから。" (3/5 21:10:50) |
| 乙骨憂太 | > | 発砲してきた相手が目の前に居ると言うのに、その相手を無視してリカと呼ばれる式神に顔を向けて、落ち着くように声をかける。完全にアスナを敵として見ていなかった…。だからこそリカへと向けていた視線を背後の窓に向ける。"ここだと狭いし、一旦退こうか。窓を壊してしまうのは申し訳ないけど…致し方ない。もし追ってくるようなら…たしか山が近くにあったしそこへ誘導してリカで拘束する。" 思考は一瞬。行動を決断して、目線でリカに合図を送り、畳を踏みしめて背後に飛び退こうとした瞬間。地面が消え失せる。気付けば周囲の風景は変わり、凡そ地面まで6m、空中をアスナと乙骨両者は落下していた。見下ろす風景は古びた日本家屋の住宅街__一部それに似つかわしくない雑居ビル郡。"転移っ!?違う!天元様の結界と同じ!空性結界…!"両者の落下先は共に日本家屋の瓦屋根。互いの距離は5m。向き合う様に相対していると宙に文字が書かれる。要約すれば"一定時間までの戦闘行為を行うか片方の死亡により結界より脱出が可能となる" そう言った旨のルール。) (3/5 21:10:52) |
| 乙骨憂太 | > | 【長くなった…!まぁ要するに戦闘行為しないと出られないよーん、と言うルール。一定時間の戦闘行為が条件なので降参出来ず、戦闘行為の定義自体が曖昧な為、ある程度力を出さないと駄目と判断。本当は乙骨としては協力して別の脱出方法探したいけど…相手が戦闘に乗り気なので……と言った無理矢理な感じ!乙骨めんどくせーな!】 (3/5 21:12:55) |
| 一之瀬アスナ ◆ | > | (あ。やっぱ避けれたか。直感が告げる。___彼は強い。彼の式神じゃない、"彼自身"が強いと本能が警告を出す。だからこそ…脳が痺れる様な程の戦闘への好奇心と欲求がチリッと脳を焦がしていく。弾痕が生まれた畳を一瞬視界に捉えてから弾詰まりがないか確認しつつ、目の前の乙骨を視界に映す。目の前の彼は発砲されたとしても暢気なもので…抜刀するつもりもなければ敵対するつもりもないらしい。…傲慢、極まってるなぁ。自分が倒されるなんて気ほども思ってないその姿勢…逆に嫌いじゃないが…ちょーっと…腹立つよね?それに比べて彼を守る様にこちらに敵意を向けるリカと呼ばれた子の方がずっと可愛げがある。恐らく…彼と何かしらの関係…主従じゃない何かしらの繋がりがあるであろう二人の関係性。…ま、言葉にするのも野暮みたいな感じかな?何はともあれ、乙骨を守ろうと敵意を向ける彼女は健気で可愛いとコッキングハンドルを回し、次の銃撃の為に照準を乙骨に向ければ) (3/5 21:38:13) |
| 一之瀬アスナ ◆ | > | 乙骨くん、撃たれたのに当たらなかったからって余所見は良くないと思うなー?何より、リカちゃんは乙骨くんを守る為に敵対してるって言うのに、その乙骨くんがいつまでも日和ってなーんもしてこないなんて…すっごく弱虫くんなんだ(なんだ、残念。彼自身は"女の子"と戦う度胸すらないみたい。…見込み違いかな?ま、元々弱々しい感じだったし…仕方ないかと白けた様に構えていた武装を解く様に銃を下ろそうとすれば…___足場の感覚が消える数秒前に直感が訴え掛けてくる。"飛んで。"……その直感に任せ、その場で一度飛び上がれば消えた足元にわー!なんて間の抜けた声を上げながら、眼下に広がる日本家屋や住宅街…そして、雑居ビルなんていう…。よく分からないけれど、取りあえずは着地をすべきかと空中に放り出されて取りにくいバランスをどうしようか考えつつ、瓦屋根に落ちる衝撃を抑えるべく受け身の体勢に切り替えている間…宙に書かれる文字を読み取れば、此処って戦う専用の場所ってこと?と考える傍ら、落下した先の瓦屋根が派手に砕け散り、砕けた欠片達が舞う中…無傷のまま受け身を取り、体勢を整える様に軽々立ち上がれば軽く周りを見回して) (3/5 21:38:52) |
| 一之瀬アスナ ◆ | > | 【いえいえ、こちらこそ長くなってしまい…ふむふむ、なーるほど。つまり…とりま戦えばOK!って事ですね?その結果死んでしまっても…まぁ、どうにかなるでしょ!と…いやぁ、乙骨くん的にはそりゃ確かに武力行使しないで済むなら…ねぇ…リカちゃんの件もありますからね。乙骨くんの優しさという気遣いで傲慢を感じれて実によき!】 (3/5 21:41:07) |
| 乙骨憂太 | > | (正体不明の術者による結界術の隔離。周囲の風景はガラリと変わり、建物が立ち並ぶ住宅街と似つかわしくない雑居ビル郡。結界内の人の気配は当然自身と目の前少女のみ。"片方の死亡。この条件を満たすことは当然論外。最善は協力して結界の穴を見つけること…だけど…。"目の前の少女の顔をチラリと窺う。"次善は一定時間の戦闘行為の成立による脱出。…戦闘行為の定義が曖昧だな。"グシャリ、大きな物体が落下してきたかのように乙骨が落下した瓦屋根が砕ける。目の前の少女も無事着地は出来たようで…周囲を見渡して第三者による攻撃を警戒して、肩に提げた刀袋から一本の鞘に納めた日本刀を取り出し左手に持つ。どうやら介入が無いようで…少し心配する様子を見せながら、乙骨が先に声をかける。)あの、大丈夫ですか…?一応ザッと見回した感じ周囲に他の気配は無さそうなんですが…あのどうします…?僕としては協力して他の脱出方法を探したい所ではあるんですが…… (3/5 21:55:23) |
| 一之瀬アスナ ◆ | > | (周りを見れば先ほどの手狭な室内から一転して広い空間に放り出されてしまった。足元を散らばる瓦の欠片が舞い…服に埃や汚れがついているのを軽く払っていると…少し離れた場所に着地したであろう乙骨がいるのを確認しつつ…銃は下ろしたまま、この場所に強制的に移動させてきた相手を探るべくビルの方など死角が多い場所を視界で確認しながら、口を開く)うん、全然大丈夫だよ!心配してくれてありがとう。乙骨くんも平気?怪我とかない?…んー…そうだねぇ、この場所もなんか異質だし…探索とかした方がいいかも?他に誰かいるかも分からないもんね(それにしても随分と変な空間…ぐるっと見回しながら、乙骨の提案には確かに理がある。なにより…彼は戦闘に対しては…"期待は出来ないし?"アスナの中では、すっかり目の前の彼は弱々しい気弱なウサギさんという評価になってしまった。ならば彼の提案通り…協力でもして脱出するか…それとも) (3/5 22:17:30) |
| 一之瀬アスナ ◆ | > | ___あちこち探索するのがアレなら、さくっと戦って脱出する?乙骨くん、戦うのイヤでしょ?"弱虫だもんね?"(あは、なんとも悪気もなく笑い告げる。日和っているウサギを一方的に狩るのは趣味じゃないけれど…ま、たまにはそれも面白いかも。そのまま下ろしていた銃を軽く持ち上げて…逃げたいなら逃げてもいいよー?私、戦うのも好きだけど奇襲も趣味なんだー。そう明るく告げて) (3/5 22:17:42) |
| 乙骨憂太 | > | (着地と同時にリカを顕現させて結界内を探索させる。相手の言葉に笑みを返す。彼女も現状を把握した様で、双方ある程度の共通認識を持てた様で…彼女も戦うつもりは無いようでほっと息を吐く。可能な限り此方の知っている情報を開示する為に口を開く。)僕は見ての通り大丈夫です。そうですね、この規模の結界術だと"第三者の介入の不可"それが縛りに組み込まれているかと。可能なら戦いは避けたい…けど、必要なら…。問題はどの程度が戦いと認識されるか…かな。(後半はどこか独り言めいた呟き。目の前の少女を窺う。向けられているのは失望の眼。それは対して気にならない。最も避けたいのは人を傷つける事。弱虫と呼ばれ様と大して気にもならない。だが…相手の提案も理解が出来る。そもそも結界に穴があるかどうか。時間経過によるペナルティがあるかも知れない。そもそも時間を悪戯に消費して消耗状態での戦闘が今回の定義に当てはまるか。 (3/5 22:38:01) |
| 乙骨憂太 | > | 一定時間の経過と言うのも不明瞭だ。一時間なのか10時間なのか1日なのか。暫しの思案。そうしているとリカが帰ってきて何かを乙骨に耳打ちする。少し表情を暗くしてから、何か意を決した様に彼女へと向き直る。鞘を固定しては、腰を落として構えると、呪力を燻らせて…)いえ、戦いましょう。おそらくルール外の脱出は難しそうです……。一応、出来る限り手加減はしますが……戦闘行為の成立を達成するために相応に痛いと思いますが…その、耐えてくださいね…?(困ったような表情で曖昧にそう語りかけると、"では先にそちらからどうぞ"、と相手の動きを待つ姿勢) (3/5 22:42:11) |
| 一之瀬アスナ ◆ | > | そっか。怪我がないなら良かった!ここで怪我しちゃったら多分すぐに救護とかは望めなさそうだし…(そう答え、天井を見上げる。…高いなぁ、恐らくはこの空間の天井から放り出されたんだと思うけれど…あそこまでたどり着くのに…3時間くらいは掛かりそう…。そんなに時間掛かっちゃったら多分部長もそうだけど…アカネがすごく怒りそう。アカネ、一度怒ると長いからなぁ…今から怒られる事を想像すれば思わずため息が出そうになってしまう。…そうならない様にささっと探索してぱぱっと出るのが一番?もしくは…この変の建物全部吹っ飛ばしたらワンチャン出れそうにない?C4でも用意しておくべきだったかなー…一人頭の中でぶつぶつと一人ごちていれば、すっかり乙骨からは意識が抜けていたのか…ふらふらと何処かに歩き出そうと一歩前に踏み出しては…あの雑居ビルとか怪しい予感と意識はそちらに向いていたが…背後から聞こえてくる言葉にくる、と肩越しに後ろを向けば…腰を落とし、構えている乙骨の姿を視界に捉える。…まぁ、どうやらやる気になってくれたらしい相手にちょっただけ考えてから、ま。いっか!と面倒な考えは放棄する) (3/5 23:05:37) |
| 一之瀬アスナ ◆ | > | OK、そうこなくっちゃ!とも思うけど…手加減はいいかな?そんな余裕、持たせてあげるつもりはないつもり!(あくまで、戦って"あげる"ってていの乙骨に舐められてるなーと眉を下げて一つ笑ってから、まぁ…ぼちぼち攻めようかな?と待ったままの乙骨の方に手始め程度にと軽く、抜いたアサルトライフルから3発の弾丸を撃ち込みつつ、彼の間合いを図っていき) (3/5 23:05:39) |
| 乙骨憂太 | > | 余裕って…別にそんなつもりは無いですけど。(構えてからじっと相手の出方を窺う。手に握られるのはアサルトライフル。使用されている弾丸は不明。どう言った理屈でああも軽々しく扱えているのか疑問は残るが…それでも個人携行可能な銃火器では己に大したダメージを与えられない…通常であればだが。油断無く相手の動作をつぶさに観察しながら思考を巡らせる。フラッシュバンやスモークグレネードなんかの搦め手は無さそうかな。アスナの指が引き金にかかり力を込める。対して乙骨はタイミングを見計らう様に腰を更に低くして…引き金が引かれるその瞬間__今っ!乙骨の足元で呪力が爆ぜる。頭部、胸部に放たれた3発の弾丸はその場から姿を消した乙骨を捉えること無く通りすぎていく。身を低くして地を滑る様にアスナへと肉薄すると、近くで静止。低くした身を両足を閉じる事で高くすれば、ピタリと動作を止め、地を駆けた時より明らかに緩慢な動作で手に持つ鞘に納めた日本刀をその上腕へ向けて左方向から横凪に振るう。) (3/5 23:17:41) |
| 一之瀬アスナ ◆ | > | !(速い。低く落とした腰をバネに急激に加速する瞬間を視界に捉える。もしかしたら、部長にも負けないくらいのスピードかもしれないその速度の乙骨を見失わない様にと視線で追いつつ、神秘を稼働させる。あまり、長時間使うべきじゃないけど…彼にはそんな事言ってる余裕、ないかも…!軽々とこちらの放つ弾丸を避けられるのは予想は着いた。だからこそ、冷静に彼を"視る"事が出来る。刀を所持している彼の体勢…腰を低く落としている事から恐らく、詰めた間合い…太刀の長さとしてはこの位置を狙ってくる。地面を滑る様に近づいてきた乙骨が鞘に納めたままの刀を抜く事なく、上腕に向け左の方向から横薙ぎに払ってくるのをライフルの側面を滑らせる事で受け流し、今度は自分の方から身を低くすると近づいてきた乙骨の足場を払う様に素早く足払いを繰り出しながら)凄いね乙骨くん!すっごく速いんだね!(そう告げる声は先ほどとは違い、何処か喜びが混じった声色。まるで飼い主がボールで遊んでくれている犬と似たような喜びを見せており) (3/5 23:33:54) |
| 乙骨憂太 | > | (振るわれた刀は彼女がライフルを盾としたことで防がれる。刀に呪いを込めてないとはいえ、筋力自体は呪力で強化している。"巧いな。それにこのライフル…硬い。"正直なんとか避けると思っていたが、防がれるとは…見た目に似つかわしくない程に力もあるようで……どこか冷めた様な眼で一連のやり取りを眺め…アスナが身を低くして自身に足払いを仕掛けようとしている事を察する。"足払い…!呪力で強引に耐える…?いや目的はあくまで戦闘行為の続行…。なら!" アスナの足が乙骨の足を蹴り払う。その力に逆らわずに側転するかの如く中で回ると、天地が逆さになる。このままでは頭部が落ちると言う所で、片腕で身体を支えるとバネのように腕を折り曲げ地面を押し返して身体を跳ねあげる。そのまま空中で宙返りをしては背後に飛び、仕切り直しと言わんばかりに再度刀を手に持ち相手を見据える。) (3/5 23:52:48) |
| 乙骨憂太 | > | 僕の速さなんて大した事無いですよ。それこそ僕の仲間や他の呪術師には僕よりずっと速い人もいますし…。強いて言うなら、僕が他の人より優れてるのは呪力って言って…そうだな、例えばこんなことが出来ます。(喜色を見せる彼女に昔飼っていた犬を思い出したのか、どこか和んだ様子で笑いかけながら…仲間の自慢をする。さて、ここからどうしようか。コツコツと二人が立つ瓦屋根を足先で叩く。そして、そのまま全力で呪力を足に込める事で乙骨の質量が増加したかのごとく重みで二人の立つ屋根全てが砕ける。足場を失った二人…。しかし乙骨は呪力で瓦礫を強化し、それを足場とすることでアスナに接近して鞘に納めたままの刀で右腕から突きをアスナの脇腹に向けて突きを放つ。) (3/5 23:53:12) |
| 乙骨憂太 | > | 【イメージは死滅回游の乙骨登場時、虎杖、脹相、直哉の三人の前に現れた時になんか落下しただけでコンクリを滅茶苦茶破壊した乙骨くん】 (3/5 23:54:55) |
| 一之瀬アスナ ◆ | > | (ガァ____…ンッ!と金属の触れる鈍く低い音が空間に響く。…やっぱり、生身で受けなくて良かった。少なからず生身で受け流そうとしていたらある程度のダメージは負っていただろう。こちらに一瞥する乙骨と僅かに視線が合うが…それも束の間、勢いよく足払いをした乙骨が素直に足払いを受けた事に体勢を崩した…と思ったのも束の間、見た目にそぐわぬ怪力。そして体の使い方がとても上手い。倒れる瞬間に地面に腕を付き、倒れきる前に地面に着いた手を勢いよく起こし、身体を持ち上げてきたのを確認すれば払われた足もなんのそのと言わんばかりに未だに鞘に刀を収めたままな乙骨に素直におー!と感心する。弱虫なウサギさんという評価を改める必要があるよだ。乙骨が起き上がったのを確認して次はどう攻めようかとだんだん上がるテンションに口元は自然と笑みが浮かんでおり)呪術師って人たち、皆乙骨くんみたいなの?それって…すっごく素敵!皆強いなら、皆といつか戦ってみたい…な!!(仲間の事を語る乙骨の表情に、彼はとても仲間…友達?が好きなのだろうと察する。 (3/6 00:15:38) |
| 一之瀬アスナ ◆ | > | 彼の年相応な反応にこちらもにへらと笑ってから、瓦屋根の足元が壊れていけば体が重力に従い、落ちていく。すっごーい!と楽し気な声を出しながら落ちる自分とは裏腹にどういう仕組みか…足場を作り、こちらに身を寄せ間合いを詰めてくる乙骨をそのまま迎える。鞘に収まったままの刀が戸惑いもなく振られるのを視界に捉え、脇腹へと突き出されるのを直感で感じ取れば…空中上で間合いも測れず、身体の位置や角度も変えれないのならば…脇腹への突きを受け入れて)っっ、づ…、いったいけど…!これで、捕まえた!(脇腹を突き出した鞘に収まる刀を捕まえると、間近にいる乙骨に向け銃口…ではなく、銃身を使いその刀を持つ右腕の手首を狙い、振り下ろし) (3/6 00:15:40) |
| 乙骨憂太 | > | 【時間遅くなりましたがどうします?】 (3/6 00:21:16) |
| 一之瀬アスナ ◆ | > | 【私は全然!大丈夫ですよ!眠気も来ておりませんゆえ…!ただ続きをするなら一度強制退室の対策でお部屋を出ようかと…!】 (3/6 00:22:04) |
| 乙骨憂太 | > | 【了解です。では一旦退室しましょうか】 (3/6 00:23:22) |
| おしらせ | > | 乙骨憂太さんが退室しました。 (3/6 00:23:29) |
| おしらせ | > | 乙骨憂太さんが入室しました♪ (3/6 00:23:30) |
| おしらせ | > | 一之瀬アスナ ◆h4f66QuKWQさんが退室しました。 (3/6 00:23:38) |
| おしらせ | > | 一之瀬アスナ ◆h4f66QuKWQさんが入室しました♪ (3/6 00:23:39) |
| 一之瀬アスナ ◆ | > | 【はい!ただいまです!そしておかえりなさい…?家主の方に言うことなのか…】 (3/6 00:24:06) |
| 乙骨憂太 | > | 【はーい、おかえりです。そしてただいま。家主じゃなくても言いません?家主に対して。メイドさんなんかも言いますし】 (3/6 00:24:46) |
| 一之瀬アスナ ◆ | > | 【おぉ…おかえりなさいませ♥ご主人様♥というやつですね…!では、改めまして…おかえりなさいませ♥】 (3/6 00:25:20) |
| 乙骨憂太 | > | 【そんなメイドさんハートマークつけるか…?だが、可愛らしいのでヨシ!】 (3/6 00:26:10) |
| 一之瀬アスナ ◆ | > | 【やったー!がば判定で助かった!】 (3/6 00:27:05) |
| 乙骨憂太 | > | (突いた刀の感触に違和感を感じる。呪力で強化された虎杖悠仁あるいは両面宿儺の肉体を殴っているような…そんな違和感。"虎杖君と同じ…?人並み外れた肉体の性能に加えて呪力で強化されたような、そんな違和感。だけど、想像より硬いみたいだし…これなら多少手荒でも大丈夫そうだ。" 更に呪力を立ち昇らせると、同時にアスナが腕に持つライフルの銃身を乙骨の右手に振り落とそうとしていた。"あそこから動けるのか…" この距離なら回避するよりかは…呪力で受けた方が良いか、と右腕に呪力を込める。しかし)__ぃっ…!("呪力が中和された…!"想像外の痛みに思わず手に持つ刀を落とすと屋根が破壊された家屋に二人同時に着地する。囲炉裏と畳に石床。広さは凡そ12畳程。コーン、と鞘が地面を叩く音が響く中、着地の慣性に従うように乙骨が思い切り屈むと、アスナへ先ほどのお返しと言わんばかりに足払いをかける。) (3/6 00:36:21) |
| 一之瀬アスナ ◆ | > | (突かれた脇腹が痛む。でも、骨も内臓もダメージはいってない。良くて痣程度、悪くて打ち身…何度も捨て身で食らうのは避けた方がいいかもしれない。冷静に自身の肉体へのダメージを計算していく。鞘に入っててよかったかも、とちょっとだけ安堵の息を吐きそうになったのは内緒である。そのまま狙い通りに彼の右手首を狙って銃身を落としたのはいいが…痛みは与えれても、"壊す"事は出来なかった。…ちぇ、悔しいな。部長ならもっと手際よく出来たのに…む、と軽く唇を尖らせながら二人共に落ちていく。屋根の壊れた家屋の中に落ちれば、これまた古い今どき見ない様な囲炉裏に畳、石床という狭い室内。…しまった…!この狭さ、圧倒的にこちらの不利になる。12畳程度の広さの室内、一先ず間合いを測り、距離を取ろうとするがその隙を見逃す相手でもないのだろう…脚を払ってくる乙骨の足払いに即座に飛び上がり、足払いを避けるが…足場が悪く、先ほど突かれた脇腹がビリ…と痛む。 (3/6 00:53:10) |
| 一之瀬アスナ ◆ | > | 着地の際に目くらましも兼ね、囲炉裏の灰に向かい何発か撃ち込むとたちまち巻き上がる灰に紛れる様にバックステップを踏み、紛れ隠れれば…灰の巻き上がりが落ちきる前に距離を取り、すかさず灰の中で乙骨に向け銃のトリガーを引けば撃ち出された弾丸と銃声が12畳の室内に響き) (3/6 00:53:12) |
| 乙骨憂太 | > | (不意を突くように放たれた足払いが咄嗟の跳躍で回避される。同時に彼女の放った銃弾が囲炉裏に直撃すると巻き上がった灰がブラインドとなり彼女の姿を眩ませる。とは言え対面していたが故に両者の間合いはおおよそ把握できる。故に…そして距離を取った彼女がどう動くかも…)おいで、リカ。(銃声が鳴ると同時に乙骨へ向けて弾丸が放たれる。風切り音すら置き去りにして空気を突き破り進む弾丸が乙骨の頭部を貫こうとする…!__寸前で黒い靄が現れると大きな掌が出現して、それを阻む。だが…『イ、イ゛タイ゛ぃぃ゛ぃ……』少女が啜り泣く様な声が響き渡る。黒い靄から最初に見せた異形…式神リカが出現するのだが、様子がおかしい。眼…らしき場所からは涙を流して乙骨に『憂太ぁ…あれ嫌いぃぃ……』と、泣きつく様にアスナの持つライフルを指差していた。"やっぱり…呪力で出来たリカちゃんには、一之瀬さんの呪力を中和する何かしらの力は相性が最悪か…"なんとか宥めながら、乙骨は考え…そして決断したのか行動に移る。) (3/6 01:19:56) |
| 乙骨憂太 | > | リカちゃん、右から攻め込むよ。(リカがアスナから見て左から攻め込む。同時に乙骨は走るリカの背後に周り目隠しにすることでアスナの視界から己を消す。突撃したリカが、アスナを捕らえようと……否、叩き潰そうと、堅く握った拳を振り下ろす) (3/6 01:20:07) |
| 乙骨憂太 | > | 【リカちゃん目隠し普通に呪力感知無かったらきつすぎるなこれ】 (3/6 01:23:18) |
| 一之瀬アスナ ◆ | > | !?…え!乙骨くん、リカちゃんを盾にするなんて酷いよ!女の子なのに!(そう言えば忘れていた…!彼は式神を呼べる事を…!だがしかし、あんな風に乙骨に対して感情を向けている子を盾にするとは思っても居なかったが…先ほどのやり取りを見ていれば、リカちゃんが乙骨を守るのは当然なのだろうか…?そして恐らくリカちゃんと呼んでいるだけあり、女の子なのであろう…と思う。確信は持てないが…放った弾丸がそのまま乙骨に放たれたのはいいが…リカの掌により塞がれてしまったのはそうなのだが…痛いと泣いている少女の声に申し訳なさが募る。いくら戦闘中とは言えども、この様に感情豊かな少女を撃つのは心が引ける…が、弾丸を受け止めても痛みを訴えるだけで指が飛んだりしていないのを見れば…恐らく、彼女の耐久性はとても高い。長期戦になるとガス欠になるのは自分の方だ。ならば時間を掛けない様に…乙骨という本体を狙わせてもらう…! (3/6 01:45:05) |
| 一之瀬アスナ ◆ | > | まだ弾に余裕はある…でも、この目隠しとして使用した灰ももう利用できない…、どうするか考えていれば…巻き上がった灰がちらちらと畳の上に降っていく事で拓けた視界の先には…堅く握られた拳が振り下ろされるのを咄嗟に避ける事には成功…したものの、元々家屋という狭いフィールド内での巨体を持ったリカからの攻撃を避けるのがやっと…!おまけに、先ほど乙骨が天井を壊した事で瓦礫や砕けた瓦で足場は最悪だ。転んで体勢を崩さぬ様に避ける時に気付いた。____乙骨が居ない。何処に隠れたのかと勢いよく顔を上げ、乙骨の姿を捉えるために視線を巡らせた) (3/6 01:45:08) |
| 一之瀬アスナ ◆ | > | 【そもそもが狭い室内でリカちゃんと戦うのが割と無謀かもしれない…】 (3/6 01:45:30) |
| 乙骨憂太 | > | 【まぁ、乙骨も動くダンプカーみたいなもんなんで…色々とやばい。そして本当は完全接続とかしたいぃ】 (3/6 01:47:20) |
| 一之瀬アスナ ◆ | > | 【リカちゃん使わなくっても乙骨くん一人で軽く小さな街とか破壊出来かねないから怖い…!!あかん…それはもうちょっとこの架空都市が半壊する…!】 (3/6 01:50:02) |
| 乙骨憂太 | > | (よく喋るな…お喋りが好きなのかな…?と呑気に考えながら、リカと共に迫る。女の子を盾にするなんて!と非難されると言葉に詰まるしかないのだが、戦いは戦い。そもそもアスナが戦いを仕掛けて来なければ…いや、どのみちこの結界に巻き込まれていた可能性があるか…そんな内心とは裏腹に冷静に戦況を動かす。リカの振り下ろした拳が空を切る。砕け散る畳やら石床の破片が飛び散り砂煙が巻き起こる。同時にリカの背を足場にしてアスナの上を取ろうと動く。開けた視界、アスナの位置を特定。リカの背を蹴り空中に踊り出ればアスナの身体を浅く切る程度に留めるつもりで肩から脇腹目掛けて手刀を振り下ろそうと飛びかかる。更に乙骨が飛び上がると同時、乙骨の位置に気付き目線を上に向けたであろうアスナの視界から外れるようにリカが身を低くして、アスナの側面へと回り込む様に移動を開始する。) (3/6 01:58:22) |
| 乙骨憂太 | > | 【でも、5分間の全力は使いたいのでなんか上手いことお願いします】 (3/6 02:03:32) |
| 一之瀬アスナ ◆ | > | (ああ、なるほど。挟み撃ち。うんうん、それはとっても賢い!そして阿吽の呼吸の二人のコンビネーション…!見事と言わざるを得ないね!視界で探った先、こちらに攻撃を仕掛けてきたリカの背後に隠れていたのか…飛び出してきた乙骨が彼女の背中から飛び上がり、手刀を下ろそうとしている彼の動きに集中する。…恐らく、あのまま受ければまずい。ならば…乙骨に比べてまだ単純な動きで読めるリカの方に逃げた方が得策だ。飛び上がった乙骨の攻撃を受け止めるまでにまだ回避出来る時間はある。…飛び台となったリカが乙骨のアシストの為に低く身をしゃがませて側面側に向かったのに合わせ、自分もリカの方に近寄ると…)ごめんね、リカちゃん!(先ほどの彼女の反応から考えるに…自分も酷い事をしちゃうけれど…そのまま、アサルトライフルの引き金を引き、リカへ攻撃を当て…痛みに怯む彼女の隙を見逃さない。…先ほど、乙骨がしたようにリカの手…及び腕の影に潜り込み、リカを盾にしながらすぐさま弾倉を詰めて) (3/6 02:09:57) |
| 乙骨憂太 | > | (手刀も空振り。振り下ろした手が地面を切り裂く。"…一之瀬さんにこれ以上何も無いようならこのまま詰めれるけど…。"リカを壁にする様に、乙骨と相対するアスナ。構わず地面を蹴る。リカが拾った音から恐らく弾薬の補充をしていたのだろう。そこから逆算してライフルの装填数を頭の片隅に留めながら、息を尽かせぬ様にリカを壁にしたアスナへと地を蹴り迫る。互いの距離がぐんぐんと近づいていき…遂に乙骨の間合いに入り__手刀が横凪に振るわれアスナの左上腕へと迫る。風を切り音。呪力が腕から迸り突き進む。乙骨の腕とアスナ。それを挟むように、その場で怯んでいたが漸く動き出そうとしたリカ。リカの腕と乙骨の腕が衝突する、その瞬間。リカがその場から消える。壁が無くなり以前衰える事無く乙骨の手刀がアスナへと振るわれる。) (3/6 02:22:44) |
| 一之瀬アスナ ◆ | > | (リロードの終えたアサルトライフルを軽く叩き、弾丸の詰まりが無いかを確認してから銃を小脇に抱える。恐らく、リカの腕の影に隠れても乙骨の身体能力を考えれば此処までの間合いを詰めるのに役十数秒…。案の定、滑り込んで地を蹴る乙骨が飛び込んできたかと思えば、距離を詰めてくる。先ほどの突きの攻撃から考えてこの距離が彼の射程距離なのだろう。風を切る音が聞こえ、目前に迫ってきている乙骨の攻撃をリカの腕で受け止めようと考えた瞬間…嫌な予感がビリ、と背筋を這う感覚に正しく…咄嗟に銃を盾にする様に小脇に抱えていたアサルトライフルを自分の前に縦に持ち直した瞬間…消えたリカと目前にいる乙骨の振り上げられた手刀をライフで受け止めようとして) (3/6 02:44:00) |
| 乙骨憂太 | > | 【時間かなり遅いですが大丈夫です?】 (3/6 02:44:49) |
| 一之瀬アスナ ◆ | > | 【はい!大丈夫ですよー!むしろ乙骨さんの方は大丈夫です…?】 (3/6 02:45:12) |
| 乙骨憂太 | > | 【自分はそろそろ寝ないとですかねー?】 (3/6 02:45:28) |
| 一之瀬アスナ ◆ | > | 【もう3時ですからね…!今日は眠りましょうか…!】 (3/6 02:45:44) |
| 乙骨憂太 | > | 【ですね、すみません。今日はありがとうございました!楽しかったです!】 (3/6 02:46:24) |
| 一之瀬アスナ ◆ | > | 【いえいえ!こちらこそ楽しかったです!また遊びましょ!】 (3/6 02:46:45) |
| 乙骨憂太 | > | 【はい、また遊びましょう!それじゃあおやすみなさい!よい夢を!】 (3/6 02:47:14) |
| 一之瀬アスナ ◆ | > | 【はい!おやすみなさい!良い夢を…!】 (3/6 02:52:02) |
2026年03月02日 01時17分 ~ 2026年03月06日 02時52分 の過去ログ
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