「骨董アパートの一室」の過去ログ
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2026年03月06日 03時15分 ~ 2026年03月09日 22時06分 の過去ログ
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| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、乙骨憂太さんが自動退室しました。 (3/6 03:15:03) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、一之瀬アスナ ◆h4f66QuKWQさんが自動退室しました。 (3/6 03:17:43) |
| おしらせ | > | ラインハルト・ハイドリヒさんが入室しました♪ (3/6 22:00:13) |
| ラインハルト・ハイドリヒ | > | (骨董アパートの一室。四畳一間のその部屋に黄金の長髪を靡かせて一人の男が、どこからともなく現れる。王者の気風を纏い、黄金の獅子が如き威容はそれだけで彼が他と隔絶した存在だと理解するには十分に過ぎた。。一歩、彼が畳を踏みしめる…ただそれだけで空間が歪み周囲が男が放つ重みに耐え切れぬかの如くに崩れ落ちそうになり__)ふむ…。耐えられんか。(崩れ行く室内を見て呟く。顎に手を当て考える素振りか、瞳を一度伏せて。もう一度開くと、周囲の景色が変わる。床も壁も装飾すらも金で形作られ、最奥には玉座。そこが己の指定席であるかの如く当然と言った風に歩みを進め腰かける。)さて、暫し持論を語ろうか。 (3/6 22:08:07) |
| ラインハルト・ハイドリヒ | > | 無為だと遠ざけた、塵芥だと烙印を押して通り過ぎた。本当は総てを愛してやりたかったのに、愛するには万物総て脆すぎたから。(故に以前は全力と言う物とはとんと無縁だった。浮かぶ表情は無。冷徹に過ぎる表情は氷のようで……"ああなぜだ、なぜ耐えられぬ。抱擁どころか、柔肌を撫でただけでなぜ砕ける。")全くもって下らん憂慮か。(自嘲するかのように笑う。しかし、その表情は先程とは真逆。総てを慈しむかのような笑みを浮かべていた。)ならば、我が愛は破壊の慕情。愛でるためにまずは壊そう。頭を垂れる弱者も、傅いて跪く敗者も、反逆を目論む不忠も、総てが愛しい。ゆえに壊す(そうだとも。他者が容易に壊れるからどうしたと言うのか。それでも愛する/破壊するのが己の愛。壊れるからと言ってそこで加減をする事こそ彼らへの不義。なればこそ全霊を尽くし向き合い、総てを破壊する。なぜらならば私は……そう私は…!) (3/6 22:20:01) |
| ラインハルト・ハイドリヒ | > | ───私は総てを愛している!! (3/6 22:20:04) |
| ラインハルト・ハイドリヒ | > | (昂りから彼から黄金の威光が全身から放たれる。ただそれだけで銀河系の一つや二つが破壊される熱量が放出されているのだが…壁や床には傷一つついていない)…まったく今更、問うまでも無いことを…。我ながら思春期の子供のようだ。(だが気分は悪くない。怒りの日を流れ出した時から在り方など、とうの昔に決まりきっていた。渇望は変わらず、全霊を出せる戦場を求め、未だ壊した事の無い敵を探し、全力で総てを愛する。唯それだけ。相変わらず獣が如き生き方よ。しかし、最早それしか知らぬし止めるつもりも無いのだ。) (3/6 22:35:57) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、ラインハルト・ハイドリヒさんが自動退室しました。 (3/6 23:19:57) |
| おしらせ | > | 乙夜影汰さんが入室しました♪ (3/7 21:45:36) |
| おしらせ | > | ダイワスカーレット ◆h4f66QuKWQさんが入室しました♪ (3/7 21:48:27) |
| 乙夜影汰 | > | (ヘッドホンを耳に当てて身体をリズムに合わせて揺らしながら目を瞑る。音楽を聞いていれば気分が上向くかと思ったが……)アガんねぇ……。(どうにも気分が上がらない。思えば最近女子と接して居ないのでは無いのだろうか……。) (3/7 21:48:56) |
| ダイワスカーレット ◆ | > | (寮の週末は乙女達は様々な話で花を咲かせる。あるものはレースの話、あるものは食べ物の話、あるものは恋の話。…そんな色んな話題がくるくる変わり、すっかり話し込んでから漸く消灯時間だからと皆が各々の部屋へと帰っていくのを皮切りに自分もと同室相手が既に眠っているであろう部屋の扉を開けば…普段通りの部屋の中…ではなく、最近ちょこちょこと顔を出しているアパートの部屋の中をぐるりと見回していれば、ヘッドホンを耳に当てている乙夜の姿を見つけ、先ほどの話題の話を思い出してはちょっとだけ頬を赤らめながら音楽を聴いている乙夜の隣に腰掛けて) (3/7 21:55:34) |
| 乙夜影汰 | > | (ボーッと音楽を聞いていれば部屋の中に一人の少女が現れる。見知った相手に"おっ…"と顔を上げれば…)ちゅーっす。スカーレットちゃんじゃん。(ヘッドホンを外して首にかければ、自身の隣に腰かけた少女に身を寄せる。柔らかな身体に己の肩を触れさせて…)今日も迷い込んだの? (3/7 22:02:52) |
| ダイワスカーレット ◆ | > | 迷い込んだ、というよりは最早アタシたちの部屋からアンタの部屋まで直通してるって誤認するくらいには頻度が高くアンタの部屋に来てる感じね。(身を寄せてくる乙夜を受け止めつつ、こちらからも軽く体重を掛ける様に乙夜の方に寄り添って) (3/7 22:11:53) |
| 乙夜影汰 | > | (こちらの身体に体重をかけられれば柔らかな感触が身体の半分に伝わる。目にかかる前髪を払いながら…)ふーん、それなら此処にスカーレットちゃんと日用品とか置く?(寄り添い合えば彼女の太ももに手を載せてルームウェアの上からスリスリと指先で柔らかな太ももを軽く撫でる。布を擦る音と自身の指先で変わる肉の感触を楽しみながら…)そう言えば…さっき顔赤くなってたけど…なんかあったん?(太ももを撫でる手は止めず、ダスカに向き直ると、じっと…その瞳を無表情のまま覗き込む。) (3/7 22:18:15) |
| ダイワスカーレット ◆ | > | なにそれ。アタシの私物とか置き出しちゃったらそれこそ、アンタとアタシの部屋みたいに……な、っちゃ…じゃ……ない…?(いつも通り、軽いノリで何か言ってると揶揄う様に笑っていたが…自分の言った言葉に段々と顔に熱が籠っていくのが分かる。正しく、同棲…と言わんばかりの状態になるのでは…?悶々する頭にじわじわと熱が集まる頬。太腿に手を乗せ、するすると肌を滑り…ルームウェアの上からも感じる乙夜の指先の感触にもぞ、と軽く足を揺らしてから)…あ、赤くなんてなってないわよっ……、…さっき、ちょっと皆と話してて…恋人と同棲とかの話になっただけよ…それを、思い出しただけ…(こちらの顔を覗き込んでくる乙夜の顔をまともに見れず…つい、と照れ隠しする様にそっぽを向いて) (3/7 22:29:33) |
| 乙夜影汰 | > | そ。俺とスカーレットちゃんの部屋ー。別にいいっしょ。外から入る訳じゃなくて…スカーレットちゃんの部屋からワープするだけだし、誰にもバレねーんだから。(顔を赤くして悶々としている彼女に薄く笑いかける。もぞもぞと揺れ始めた太ももから、腰を伝い…脇腹を擽るように優しく触れる。)ふーん、スカーレットちゃんは恋人とか興味無い…?好きな人とかいないの?("……ちなみに俺は今好きな人いるよ。知りたい…?"向き直った身体を座る彼女の正面に持っていく。膝立ちで彼女の両足を跨ぎ…顔を少し見下ろしながら。脇腹を空いた片方の手を彼女の顔の横。背後にある壁にドン、と置くと彼女の反らした顔を逃さぬと言わんばかりに) (3/7 22:43:19) |
| ダイワスカーレット ◆ | > | そう、なの…?他の人とか入ってきたりとか…しないの?まぁ、アンタ以外に会った事はないけれど…ふふ、ワープなんてして突然居なくなったら皆、本当にアンタが忍者みたいに消えちゃったとか思っちゃうんじゃない?(きっと、皆ビックリしちゃうでしょうけど…そう口元を隠しながら楽し気にくすくす小さく笑っていたが…太腿から腰を伝い、脇腹に触れてくる指先にひゃ!と小さな声をあげ…初めて異性に触れられる感覚に目を白黒させていると…自分を見つめてくる乙夜を見上げる瞳はゆら…と微かに揺れており)…きょ、うみがないって言ったら…ない、わけじゃない…けれど…、っアタシ…好きな、人は…(いない、とは言い切れない自分がいる。乙夜の声をしっかりと耳が拾う。彼の好きな人…知りたいけれど、不安もあり口を開閉しながら顔を隠す様に軽く俯いていると…正面に周り、両足を跨ぐように膝立ちになった乙夜を見上げれば思ったよりも近くある乙夜の顔に顔から火を出しそうなくらい真っ赤にして…はわ、と唇を震わせており) (3/7 23:02:22) |
| 乙夜影汰 | > | 今のとこはいねぇなー。なら俺がスカーレットちゃんを忍者みたいに攫っちゃおうかな。(脇腹を擽っていた手も逃さぬと言わんばかりに彼女の顔を挟むように置かれると、いよいよ本格的にダスカの行動を制限し始める。見下ろすようにじっと真剣な表情で見つめる。その瞳は獲物を見つめる狩人の目で…)ふーん、じゃあ俺の好きな人教えてあげる。(瞳を揺らし唇を開閉させる彼女。顔から火が出そうな程に紅く染まっていた。そんな彼女を愛らしく感じながら、耳元にソッと口を運べば…"スカーレットちゃん"囁く様に好きな相手の名前を告げた。そのまま一度耳から顔離せば、片手で彼女の顎の下を撫でながら…彼女の答えを待つように) (3/7 23:14:03) |
| ダイワスカーレット ◆ | > | アタシの事攫うんだったら、忍者としても一番にならないと大人しく攫われてやらなんだから、ん……、ねぇ…!擽ったいんだけど…!(顔を挟む様に置かれ、身動きを許してもらえなくなってしまえば…こちらを見下ろしてくる乙夜を真っすぐ見つめる。彼の切れ長な瞳がこちらを真剣な色を帯びているのに、こちらもつい…熱が微かにちらちらと燻ぶる瞳で見つめていれば…次第に彼の視線はまるで獲物を狙う狩人の様な本能を燻ぶらせる様な視線を向けてくるのに、僅かに息を飲み込んでおり…、彼の口が耳元に運ばれると…囁かれる自分の名前にこく、と喉を鳴らしていると…微かに開いた口から零れる熱を帯びた息と揺れる視界に一度瞼を伏せてから…覚悟を決めた様に乙夜の方に視線を向けて)…あ、あたしも…アタシも影汰が好き…、っ…こうやって、アンタに会いに来てるんだから…!分かっててよ…(顎の下に触れられながら段々言葉尻を小さくしていき…最終的には目の前にいる彼にのみ聞こえるか聞こえないか…という様な声色になっていて…) (3/7 23:36:33) |
| ダイワスカーレット ◆ | > | 【お返事がおそくなってしまった…!申し訳ないです…!】 (3/7 23:36:47) |
| 乙夜影汰 | > | 【全然大丈夫ですダヨー。ちなみに眠かったりします?】 (3/7 23:39:18) |
| ダイワスカーレット ◆ | > | 【ああ…乙夜さんがシェンフォアみたいになっちゃった…いえ!まったく!エナジードリンクのお蔭です!】 (3/7 23:41:53) |
| 乙夜影汰 | > | 【了解ですダヨ。ならまだ起きてられる前提でロルを返します。ちなみに関係ないですが眉毛が消し飛びました】 (3/7 23:45:04) |
| ダイワスカーレット ◆ | > | 【ですダヨになっちゃった…!これはこれで可愛いからあり…。はーい!遅くまでお付き合い致す覚悟なのです!(むふー!と胸を張りながら)ちょっとびっくりしすぎて何事って思ってとち狂って眉毛が消し飛んだっていう単語を印刷しちゃったんですけど何があったんです???】 (3/7 23:47:23) |
| 乙夜影汰 | > | えー、そこはブルーロックで一番じゃないの…?…擽ったいの嫌い?(そう言って擽るような吐息を首筋に吹き掛けて…、唇を吸い付かせる。ちゅぅ♡と吸い後で肌を紅く染めては顔を離して…彼女の初な反応に男心が擽られる。もっと色々な反応を見たいとダスカに向き合えば、意を決したようにこちらを見つめ返す彼女の顔がそこにはあった。己の事が好きだと返してくれた彼女。そんな彼女に言葉を返すべく。)なら改めて、俺もスカーレットちゃんが一番好き。…ちゃーんと、わかってたよ。…でももうちょい素直になってくれても良いんじゃない?俺好きって声に出して貰うの好きだから。(じっと彼女の瞳を見つめてはキスをして良いかと訴える様に目線を唇に向ける。そしてそのまま覆い被さるように身体を重ね寄せればダスカの唇に己の唇を重ね合わせてちゅぅう♡と音を鳴らして…好物を食べるかの様に、味わうように少しずつ唇を食んでいき…慣れた所で舌を挿し込み。ダスカの舌の表側を舌先でなぞりながら…唾液を掬いとり嚥下しては、更に舌を絡めて) (3/7 23:57:05) |
| 乙夜影汰 | > | 【可愛いか…?いやかわいくはあるのか。ですダヨお姉さん。おぉ、わかりました。なら自分もカフェイン入れようかな。いや普通に眉毛整えてたんですが眉毛カッター使わずに電動シェーバーのおまけについてるようなカッターで剃ってたら思ったより剃っちゃって…。えらく細くなりました】 (3/7 23:59:10) |
| ダイワスカーレット ◆ | > | なによ、そのブルーロックだけで満足するの?……嫌いじゃない、けど…男の子とこんな風に触れ合うなんて…は、初めてだもの…なんだか…、ぞわぞわ…ってする、っきゃあ!♥(首筋に掛かる温かな息と…触れる唇が強めに吸ってくれば、思わずと言わんばかりの甲高い悲鳴が上がる。初めて…唇以外に触れる他者の唇の感触と温度に肌は敏感に反応を示す。軽く吸われた首元から顔を離す乙夜の顔を間近で見つめながら、熱を帯びて潤む瞳を吊り上げたり…目尻を下げたりと表情は落ち着きなく変わっていくが…素直に、と言われれば…ぐ、と微かに喉が詰まる。自分だって素直になりたいけれど…今更どうやって素直になればいいのか…自分でも分からないのだ、こんな風に自分を乱す人なんて今まで居なかったのだから。…鯉の様に何度も口を開閉してはどうにか声を出そうと乙夜の方に伺う様に視線を向けて)……っ……っはー……ちゃんと聞いてないと、許さないから…影汰が、…一番好き…♥…ん…ん…♥ (3/8 00:23:36) |
| ダイワスカーレット ◆ | > | (熱を帯びたままの乙夜の視線に煽られるまま、震える声で彼に好意を伝え…重なる唇を受け入れる。以前…彼に初めて唇を奪われてから、二度目の口付けに未だ慣れぬまま瞼を硬く瞑る。ぎゅう、と力を込めて瞼を伏せていれば…そのまま、ちゅう…♥と吸われる唇にどうやって息をしたらいいのか、と以前の夜を思い出そうとしても…乙夜との口付けが心地がいい、というだけでいっぱいいっぱいになっていく。どうやって舌を動かすの…?息ってどうやって吸ったらいいんだっけ…?瞼は閉じたままでいいの?色々考えている間に唇を優しく吸う乙夜の唇を拙く…ちゅ、ちゅう…♥と吸い付いて…♥舌の表面をなぞる彼の舌に自身の舌の表面をちろりと押し付けては…舌から力を抜いて、彼の舌の動きに任せて…♥) (3/8 00:23:38) |
| 乙夜影汰 | > | いんや…当然、目指すのは世界一のストライカーっしょ。……なら俺が色々と教えてあげる…。んっ…♡ちゅぅ…るぅ…♡ふぅ…ん♡…は…っ…ちゅ♡(ちゅっ♡ちゅっ♡とリップ音と唾液が吸われる音が響く。舌の形をなぞるように…舌同士を擦り合わせて、ぞりぞりと舌特有の感触で削る様な微妙な力加減で…何度も絡めて。興奮しているのだろう、少し息が荒くなりながらも…唇を重ね合わせては互いの体温を混じり合わせる。片方の手は壁を支えに、逆の手を彼女の胸元に持っていけば掌でその大きな乳房を包み込み服の上から優しく揉んでいく。唇を重ねて行く内に興奮からか、下半身に血が集まると肉竿が硬く大きく起立してズボンを膨らませる。そうして唇同士の長い交わいを終えると離れていき…互いの唇から橋を架ける様に1本の露が糸を引いては千切れた。僅かに頬を紅潮させながら彼女をみつめる。)…っはぁ…♡…ちゃーんと…聞いてたよ♡スカーレットちゃんにそう言われてマジ嬉しい。(両手を広げて彼女を抱き締める。胸の下辺りに彼女の顔が埋まり…同時に彼女の腹に、乙夜の硬くなった肉竿が触れる。彼女の後頭部を上から下へ撫でながら…"ね、シてもいい…?") (3/8 00:43:56) |
| ダイワスカーレット ◆ | > | …♪アタシの好きな人だもん、やっぱり影汰も一番じゃないと…、……でも、やっぱり…!ちゅく…ちゅ、ちゅる…ん、…ぢゅ…ちゅる…♥っは…はふ…♥ぢゅる…ちゅ♥~~~♥ん…ん"ぅ♥くちゅ…、…ぷぁ…♥っは…はぁ…♥(何度も口内で絡まり合う舌の感触と温度に溺れてしまいそうになる…♥間近にあるであろう、乙夜の頬にそろそろとゆっくり指を伸ばしてはシャープな流れを持った彼の頬を優しく撫でて乙夜の舌にリードされるままに口付けの蕩ける様な心地よさに夢中になる様に…次第に舌は無意識に彼の温度と味を求めるように大胆な動きになり、互いの唾液が濡らし唇を何度も啄ませていると次第に離れていく唇の柔らかさと舌の温度に閉じていた瞼を持ち上げると…濡れた瞳はまるで熱に浮かされる様に、どろりと蕩け…ゆらゆら揺れる瞳は乙夜の顔を映している…♥この、溶けてしまいそうになるふわふわした感覚は最初こそ苦手だったが…乙夜に与えれるのなら、悪くないと思えてしまっている自分がいる事に…ちょっぴり、不安になってしまった。 (3/8 01:13:07) |
| ダイワスカーレット ◆ | > | 離れた唇同士を繋ぐ唾液で出来た一本の露糸がぷつ、と千切れたのを皮切りに…ふわふわした素材のルームウェアに包まれた肉体を味見する様に触れてくるのに微かに息を飲む。…彼の掌に収まり切らぬ乳房に優しく触れてくれる掌の感触と…性を匂わせるその仕草に、次第に自身も息を弾ませながら…抱き寄せられ、胸に抱えられると鼻腔に広がる乙夜の香りに頭の奥が痺れてしまいそうになる…♥この香り、大好き…♥くらくらするままに、彼の肩に顔を埋めながら熱を帯びたお腹に触れてくる熱いものにぴく、と耳と尻尾が揺れるものの…すぐに、彼の言葉にこくりと小さく頷いて…♥) (3/8 01:13:09) |
| ダイワスカーレット ◆ | > | 【そしてこちらにお返事を返せていなかった…!ですダヨ姉さんは可愛いですよ!一緒にロックを助けに来てくれますからね?あと面倒見の良さが良すぎる。おあ、飲んじゃいます?黎明さんバリにカフェインキメましょ!そんでお医者様に怒られるまでがワンセットで!…おあ…それは…いや、ノー眉じゃないなら…!まだ救いが…えっと…眉…書きます…?(ちゃちゃっとポーチを取り出して)】 (3/8 01:14:58) |
| 乙夜影汰 | > | ならこー言うの柄じゃねーけど、スカーレットちゃんが…誇れる世界一のストライカーになっちゃおうか。(己の言葉にこくりと頷いた事を確認すると、抱き寄せていた身体を離す。じっと見つめ合いながら…"じゃあ、服脱げる?"首を傾げては彼女の頬を優しく撫でてから…一度離れると彼女が脱ぎ終えるのを待つ。同時に自身も衣服と下着を脱げば既に臨戦態勢を整えた肉竿が顔を覗かせる。脱ぎ終えたなら両者膝立ちのまま身体を抱き寄せて、背に回した腕で背中から尻まで指先でつーっとなぞれば、豊かな形の良い桃尻を、その形を確かめるように掌で撫でて行く。更に空いたもう片方の手は彼女の股の間、内側の太ももをさすさすと円を描くように撫でて行く。下から上へ、くるくると指先でなぞり…彼女の秘部を避ける様に鼠径部だけに触れては焦らしながら感度を高める。) (3/8 01:35:33) |
| 乙夜影汰 | > | スカーレットちゃんは…こういう事したことあんの…?(声をかけながら尻に伸ばした手も次第に揉み始めて、力を強くしたり弱めたり…加減を変えながら。そして尻から一度手を離すと大きく振り上げて…パチン…♡大きく柏手の様な乾いた音が鳴る。太ももひ回していた手もいつの間にか、割れ目に伸びており…ひと指し指と中指で閉じた割れ目を開くと…そのまま二本の指で腟口に触れる。中には入れず外をぞりぞりと擦る様に上下に動かしては彼女の状態を確認しながら) (3/8 01:35:37) |
| 乙夜影汰 | > | 【可愛いし美人ですよね!あと仕事もきっちりこなす!飲みましたー。二本目も買いに行こうかな?(乱心)まぁ…無理矢理整えた様な物なので違和感凄いですが…書きますー…真面目に明日無印行こうかな】 (3/8 01:37:42) |
| ダイワスカーレット ◆ | > | !世界一…ね…♥それなら…アタシも、世界一になったアンタに相応しい一番にならないと…♥…うん……脱げる…(こくりと一つ頷く。ぴったり寄り添っていた体を離されると…自身の着込んでいたルームウェアのファスナーを下ろし、上着を脱ぐと…そのまま中に来ているノースリーブを脱いでいけば…たわわ…すぎる程には実っている胸が零れる様に顕わになれば、柔らかな曲線を描く胸の先端は淡く…まだ無垢な色の先端が空気に触れ、ふるりと微かに震えていた。…そのまま、ふわふわとした布地のショートパンツにも指を引っ掛けて下着と共に脱げば…産毛が伸びた程度の柔らかな下生えが恥丘を飾る程度に乗っている…引き締まった太腿と胸同様に柔らかなまろみを持った桃尻はたぷ…と男たちの指先を誘う様に揺れていた♥互いに衣服を脱ぎ去れば、素肌同士のまま抱き合えば…いつもよりもずっと近くに感じれる温度に安堵の吐息を漏らして)…っん♥…~~したこと、あるわけ…ない…♥っ、は…っぁ…ん…♥ (3/8 02:15:17) |
| ダイワスカーレット ◆ | > | (背中からお尻までなぞる指先が、次第にたどり着いたであろう柔らかくぷる…と震えている安産型のお尻に沈めば、ひゃ!と微かに悲鳴が漏れる。…当然だ、お尻なんて…触れられる機会ないのだから。お尻を撫で、今度は内腿に移動した手が焦らす様に肌を温めてくるのに目を細める。…なんで、撫でられてるだけなのに♥マッサージと変わらないはず、なのに…なんでこんなに心地よくて、熱くなってしまうのか…♥彼の細長い指が悪戯に下腹部を触れてくるたびに…未だ誰も触れていない秘部が微かにひく、とひくついて♥…次第にお尻を揉み込み始める掌に無意識に腰を震わせ、掌から逃げようとしていると…♥)___きゃあ!?♥っ!?…ぁ、…ぇ?♥♥っちょ、あ…、っ~~~んひ!?♥…~~~! (3/8 02:15:30) |
| ダイワスカーレット ◆ | > | (急にお尻に走る衝撃と大き目な音にびく!と肩を跳ねさせ、耳がぴん!と上を向く。何事かとお尻の方に顔を向けようとすれば…今度は割れ目を擦る指に今まで感じた事のない刺激を覚え、ぶるるっと体を震わせれば…むちむちとした太腿で乙夜の手を遮ろうと足を閉じようとするが…♥先ほどのキスでしっとり濡れているぴったり閉じた割れ目を開かれれば、今まで自分でもまじまじと見たり触れたりしたことのない場所への接触に声を出しそうになるのを両手の掌で口を抑え、声を押し殺すが…♥彼の指が割れ目を擦る度に、ぽつ…とした小ぶりな陰核に触れ…腰がビクッッと大きく跳ねると、とろりと膣奥から多量の蜜が溢れて…♥) (3/8 02:15:34) |
| 乙夜影汰 | > | 【眠気どうです?】 (3/8 02:20:36) |
| ダイワスカーレット ◆ | > | 【そうなんです、滅茶苦茶いいお姉さんですし美人な見た目と可愛い性格…二本目はだめです!?胃が死んじゃう…!うぉお…そんなにがっつり反り上げてしまったのですね…ひぇえ…やっちまった…!うーむ…ぼちぼち…?くー…ZONEはカフェインが効かないのか…】 (3/8 02:27:38) |
| 乙夜影汰 | > | 【一応今続き書いてましたが…また別のタイミングで続きやります?】 (3/8 02:28:38) |
| ダイワスカーレット ◆ | > | 【はい!続きやりたいですー!】 (3/8 02:30:57) |
| 乙夜影汰 | > | 【では、返事は一旦保留で今日は終わっときましょうか!】 (3/8 02:32:56) |
| ダイワスカーレット ◆ | > | 【はいっ!やった…!続きあるの嬉しいです!へへ…!】 (3/8 02:35:41) |
| 乙夜影汰 | > | 【自分も楽しみなので…ではまた明日!今日は寝ましょうか…!良い夢を!おやすみなさい!今日も楽しかったですよー】 (3/8 02:36:24) |
| ダイワスカーレット ◆ | > | 【私もとっても楽しかったです!また明日…!ふふ、おやすみなさい!よい夢を…!(はぐーと抱き付きながら一緒に添い寝のスタンス…)】 (3/8 02:37:37) |
| 乙夜影汰 | > | 【これだけ返しましょう……(抱き返しながら…一緒に布団に潜りすやすやと眠りにつく)】 (3/8 02:38:47) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、乙夜影汰さんが自動退室しました。 (3/8 03:07:11) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、ダイワスカーレット ◆h4f66QuKWQさんが自動退室しました。 (3/8 03:07:11) |
| おしらせ | > | 乙夜影汰さんが入室しました♪ (3/8 16:44:54) |
| おしらせ | > | ダイワスカーレット ◆h4f66QuKWQさんが入室しました♪ (3/8 16:49:22) |
| ダイワスカーレット ◆ | > | 【こんにちは!…こんばんは?今日もよろしくお願いします!】 (3/8 16:54:07) |
| 乙夜影汰 | > | 【こんにちばんはー!こちらこそよろしくです!返信していきますね!】 (3/8 16:55:20) |
| 乙夜影汰 | > | (開いた割れ目の隙間。小さいながらもぷくりとした陰核に指先が触れる。その度にダスカの腰が跳ね、ビクビクと震えて居ることが触れ合う身体の感触からわかってしまう。触れている腟口からはとろとろとした蜜が溢れてきて、早く中に肉竿を挿れてしまいたい…そんな逸る気持ちを抑えて…中指を腟口から挿入していく。ざらざらとした腟壁を擦りながら…まだ硬く解れていない腟内を指先を搔くように動かしてはマッサージの如く解して行く。合間合間に彼女の反応を確認しながら"痛くない?気持ちいい…?"問いかけては、ゆっくりと時間をかけて中を掻き分ける様に指を進めて行き…押し広げながら…彼女の顔を空いている方の手を添えて固定して口づけを落とす。ゆっくりと…ダスカの緊張が解ける様に余裕を持たせながら、舌を優しく動かして口内を蕩けさせるように愛嫵を始める。ちゅっ……♡ちゅぱっ……♡緩やかに流れる音は部屋の中の静謐さを際立たせる。今ここにいるのは己とダスカだけ…二人だけの世界であることを教える様にキスを交わしながら…挿入した指先で解し……そうして遂に自身の指が入りきった。) (3/8 16:55:30) |
| 乙夜影汰 | > | ちゃっ…♡ちゅぅ…ぱ…♡ん…ふぅ……♡はぁ…♡お尻叩かれるの好き…?それともココ触れる方がイイ?(唇が離れ…彼女の甘い吐息が耳を打つ。指を一度引き抜くと…彼女の陰核をさわさわと最小の力で掠める様に指の腹で触れて…そうしてもう一度指を挿入すれば指が入る所まで進めて…腟の上部分を押しながら入り口まで戻して彼女の啼き所を探る。そうして同時に…尻に伸ばしていた手を大きく振りかぶり…パチン…♡パチンッ♡♡と叩きながら、その綺麗な桃に紅葉を刻み付けて) (3/8 16:55:47) |
| ダイワスカーレット ◆ | > | っん…ん、…は……♥っっぅ"あ♥…よ、っくわかんない…♥、う…んん…?なんか…違和感がすごく…、…ん♥ちゅ…ちゅう…♥は…ふ♥んー…♥(小ぶりな陰核を指先が触れ、擦れる度に腰が大袈裟なまでに跳ねればこぷ…♥と蜜が割れ目に伝いじんわりと滲んでいく…♥ゆっくりと蜜を指や割れ目に馴染ませる様に動かしてくるのに熱を帯びた瞳を僅かに細める。蜜を滴らせる割れ目にゆっくり沈む指を未貫通の膣は驚いた様にぎゅうう…と強く、痛みを覚える程には締め付けてしまい…痛みよりも慣れぬその圧迫感に僅かに眉根を寄せ、唾液で濡れていた唇が震える。指先で優しく解す様にナカを動く度に、ひく…♥と膣がびくびく震え、乙夜の指にぎゅちぎゅち♥と絡む様に硬い媚肉達が吸い付き締めていく…♥ (3/8 17:30:17) |
| ダイワスカーレット ◆ | > | 無意識下に締め付ける媚肉たちはレースの為にと主に脚から腰に掛けてトレーニングを行っているからか…締め付けが強く、元より処女という事もあり、きつく狭い膣は乙夜の指先を覚えようと変則的に畝っていた…♥こちらの反応を見ながら都度、確認と声掛けをしてくれる彼にこく…と頷きながらも…"なんか…変な感じ…♥"、"指…、ここ…が気持ちいい…♥"そう告げれば、初めて味わう快感を無意識に追う様に…彼が先ほどしていた行動を真似する様に、微かに震える指先で自分の陰核をくりくり♥と少し乱暴に擦れば…♥)~~~っっ"ひ♥っぎ、っ"♥…ぅあ、あぁ"あっっ"♥っ、んぢゅ♥ちゅう、ちゅる♥…むちゅ♥…っ♥ちゅぱ♥っ、ん"んっっ♥…ぢゅう♥…は…はむ♥…~~~♥ (3/8 17:30:26) |
| ダイワスカーレット ◆ | > | (ゆっくりと時間を掛けて膣内を解していく乙夜の指先を膣内の肉壁が覚えていく…♥その際に指先で乱暴にくちくち♥と陰核を擦っていたが…彼に重ねて貰えた唇に陸にいるのに、溺れてしまいそうになるのに…その口付けが舌が痺れる程に気持ちがいい♥先ほどよりも。必死に舌を縺れさせながら動かしていると…溢れそうになる唾液をぢゅる♥と吸って、乾く喉に唾液を飲み下していると…♥彼との口付けに夢中になって自身の陰核を擦る指が動きを止めれば…♥)ちゅ…ちゅう♥ちゅぱ…♥っは…はふ♥っーーー…♥ぉ、っしり…?♥わ、わかんない♥♥…っで、…も……ここ♥もっと強く、っ♥んぁ!?あ、あ"♥っひ♥~~~うぅ、うぁ♥っっ♥"んん"ん♥……!♥ (3/8 17:36:38) |
| ダイワスカーレット ◆ | > | (さわさわと最小限の力で掠める程度の刺激しか与えてくれないのがもどかしくて、つい…無意識にへこへこ♥と腰を振っては彼の指に陰核を擦れさせようとしていたが…♥一度抜けた指が再度挿入ってきたと思うと…♥そのまま、少し解れた膣が戻ってきてくれた指にぢゅう"♥と吸い付く様に締め付けている間♥パチンッ♥パチンッッ♥とお尻を打たれるとひく♥ひくんっっ♥♥と膣と同様に後穴まで引くつき、お尻を打たれる度に多量の蜜がとろぉ…♥と多量に溢れ、乙夜の指や内腿をたっぷり濡らしていき…♥) (3/8 17:36:40) |
| ダイワスカーレット ◆ | > | 【うわーーん!やっぱり長くなっちゃう…】 (3/8 17:36:56) |
| 乙夜影汰 | > | こうやって…苛められるの好き…っぽいな…♡可愛すぎだろっ…♡(腰をヘコヘコと動かしてもっと陰核を触って欲しいとねだる様なダスカに嗜虐心がゾクゾクと競り上がる。もう少し意地悪を…"触って欲しいんなら…ちゃんと可愛くおねだりしねーと" そう耳元で囁くと…もう一度大きく尻を叩く。彼女が自ら陰核を触れようとする度に尻を叩いて行き…自分で触っては駄目だと躾るようにスパンキングを繰り返しては……二本目の指も入れて腟内を大きく押し広げて開発していく。彼女が己の肉竿を受け止めた時に痛くないよう、ゆっくりと時間をかけて解し…ちゅぅぅ♡と指へ媚びるように吸い付く媚肉にが何故か愛らしく感じながらも、その肉を押し上げる様に指を曲げては腟口まで指を引いては彼女の弱点をトン…トン…♡と探り…彼女の甘く啼く様な声に興奮を更に煽られる。) (3/8 18:04:26) |
| 乙夜影汰 | > | やばっ…♡本当はもうちょい早く挿れようかと思ったけど…ごめんね?スカーレットちゃんが可愛すぎるからもうちょい意地悪するね…。(また指を引き抜くと彼女の陰核をさわさわと…触れるか触れないか…。同時に耳へ甘く優しく語りかける。しかし、声音とは裏腹に彼女をいたぶる様、焦らす様に指を動かしてから…手を離すと両腕で彼女の陰核に触れようとしていた手を押さえつけては、大きく反り返った竿先…亀頭の先端で彼女の腟口や陰核に淡い刺激を与え始める。腰をゆっくりと動かしながら、すりすり蜜溢れる腟口に丸く大きな傘を擦りつけながら…♡時折、竿やカリの部分が陰核に擦れ引っ掛かり…♡同時に彼女の両腕を押さえて居るからか…少し狙いはつけ辛いが…首筋へと甘噛みをしては歯を立ててぐりぐりぃ♡と跡を刻みながら全身の感度を上げて行く…。)ちゅぅ…♡こっからどうして欲しい…♡(わかっているが…♡猫が獲物で玩ぶ様な、そんな嗜虐的な瞳で彼女を愉しそうに見つめて意地悪く問いかける。) (3/8 18:04:36) |
| 乙夜影汰 | > | 【文字数がデカすぎるの歓迎ですよー。自分も負けずに増やさねば】 (3/8 18:05:35) |
| ダイワスカーレット ◆ | > | ~~~…うー…っ、っ…、さわって…!さわってよぉ…ッ♥えーた…♥いじわるしないで♥きゃっう"♥、っぅ、うぁ♥ん"っぃ"、っっ♥…さ、っわ…ってぇ…!♥♥自分じゃっもう触んないから♥…うぅ…うー…♥さわって…ください…(自分で触れようとすれば、それを叱る様にお尻を打たれる。触れられるお尻がちりちりと熱を持って痛みを感じるのと同時に…痛いのに…その熱い感覚がとても気持ちがいい感覚になんだか不思議な気持ちになってしまう。自分で乱暴に弄っていた陰核がパンパンに腫れ、小ぶりながらにも必死に存在を訴える様に膨らんでおり…触れないのがとてももどかしく、辛い。それでも、目の前にいる乙夜はきっとおねだりしないと触ってくれないと察すれば、快楽で理性が砂の様に崩れていくままに…自身の割れ目…無意識に肉びらに指を引っ掛けて恐る恐ると左右に開けば、まだ指の味しか知らない未使用の秘部が露わになって…♥ (3/8 18:41:18) |
| ダイワスカーレット ◆ | > | 多量に蜜で濡れ、とろとろ♥糸を引いているのが彼にも見えるだろう…♥彼の指が二本目が入ると、少しきついのか…くぅ、と喉を小さく鳴らし…乙夜の指をぎゅち…と締め付けていると…♥)~~~!?っっ♥♥ひぅぅうぅ"!?……?っぅえ…?っぃ…っやぁ!?なに、そ…っこ!ぉ"♥♥…~~~!ぃゃ…やだっ♥♥はっ、はっ♥ぅ…ふ…ぁ♥(彼の指が、ある一転を指で擦った瞬間___彼の手を弾き飛ばすのでは…と言わんばかりに腰を激しく跳ねさせ、膣が大きく畝る♥びくく♥びくんっっ♥…腰と連動した様に震える媚肉が彼の指に吸い付く様にじゅうううー…♥と絡み…♥痺れる様な快楽に尾骶骨から頭に掛けて稲妻の様に快楽が襲ってくるのに、背を反らす。目を見開き、開いた口はぱくぱくと鯉の様に開閉して…♥ぱっかりとカエルの様に脚を大きく開いてしまい…♥啼き所を擦られる度に…"あ"ぁあ"あぁ"♥"なんて酷い声を上げ、腰をガクンッ!と大きく突き出しそうになって…♥ (3/8 18:41:31) |
| ダイワスカーレット ◆ | > | ____…暫く彼に啼き所を弄られ、すっかり脱力しきった体はくたくたになり…喉を反らし、舌を突き出したまま…はへはへ♥下手くそに息を吸おうと体を上下に揺らし、呼吸をしようとしていれば…♥)……へ…ぅ…?な…なに…?……?なに、っ熱い…?っっ!?~~~ひ…ぃぃうぅう"…♥♥ふ、ふ…あ、ぁ♥ひ♥♥…~~~♥"あっ、つ"ぅ♥え、…いた♥えいたぁ♥~~きもちいのこわ♥こわいの"♥…っく、ひ…ぁ…っづ…!(手を抑えつけられた瞬間…ゆっくりと動きだした腰に、え…と疑問を思った瞬間♥ごしゅっ♥と熱い何かが割れ目を擦り、陰核を圧し潰してくる♥指とは違うその熱さと重み、堅い何かがどろどろになった割れ目を擦る度に目の前でバチバチ!と火花が散る様な感覚にひく、ひくと喉を震わせる。これ、なに…?気持ちい♥これ、さっきの気持ちいい場所擦れて腰が溶けちゃいそうになる…♥ (3/8 18:54:37) |
| ダイワスカーレット ◆ | > | 目を白黒させながら割れ目を執拗に擦る肉棒が執拗に陰核やどろどろになった熱々の膣口がちゅむちゅむ♥と彼の肉棒に控えめに強請るように吸い付いていれば…♥突然、首筋に噛み付く歯の痛みにひ、と喉を震わせぎゅう、と瞼を強く閉じれば…生理的に浮かんだ涙がぼろ、と溢れ…♥)……わ、わかんない…♥でも…さっき、指が入ってたとこ…なんか、疼くの♥え、えいたが悪いんだから…っ…ねぇ…♥これ、疼くの…とまるの…?(性的な知識なんてほぼない、真白な少女は不安げに自身の下腹部を見つめれば…何か、赤黒いものが自分の下腹部の上に乗っているに気付き…ひぇ、と怯えと期待を含んだ声が無意識に漏れて…♥) (3/8 18:54:40) |
| ダイワスカーレット ◆ | > | 【ひえー…!歓迎していただけるだけでも嬉しい…!そして増やされるのも嬉しいです!が、私が無駄に長いロルを打ってるだけなので…!どうかご無理ない様に…!】 (3/8 18:56:26) |
| 乙夜影汰 | > | 【先に気になった事を…体位何が良いです?】 (3/8 19:10:22) |
| ダイワスカーレット ◆ | > | 【うーーむ…悩ましい…!そうですね…処女となれば…正常位…?でもお尻も叩かれたい…!ですが諸々弄られたい…悩ましすぎる…!】 (3/8 19:13:03) |
| 乙夜影汰 | > | 【立ちバッグにしますか?それなら後ろから色々しますよ?】 (3/8 19:13:41) |
| ダイワスカーレット ◆ | > | 【おぉ…!立ちバックか…!はたまた、立ち側位でも…!ふふ、乙夜さんの描写のままに…♥】 (3/8 19:15:41) |
| 乙夜影汰 | > | 【了解です。では再度書いてきますね】 (3/8 19:17:14) |
| 乙夜影汰 | > | (彼女が見せつけるように自ら割れ目を開く…。とろとろに溢れた蜜にぷっくりと愛らしく存在を訴える陰核が目に入る。触って欲しい…♡触れて欲しい…♡そんな甘えて媚びるような声に、堪らず一度頬へと口づけをして…♡)ちゅっ…♡ちゃんと言えて偉いじゃん…♡(肉竿を一度離すと、中指の腹を陰核に触れさせる。さわさわと触れるか触れないか…そんな淡い刺激ではなく、筋ばった男らしい指がぞりぞりと陰核を撫でて行く。皮膚の僅かな凹凸が敏感な陰核に引っ掛かるような刺激を与える。すりっ…♡ぞりっ……♡ぞりぞり…っ♡関節の凹凸なども時折触れさせては指全体を使い擦り…。そして二本の指で思い切り陰核の側を押さえれば、指を開き押し広げる様にして…そして腟口方向へ指を下げていく。そうすると陰核を包んでいた包皮が剥けて、剥き出しとなった陰核が露になる。そこを二本の指で優しく挟むと…秘部に這わせる様に指を上下に動かして扱く。くり…♡ぐりぃ♡指に挟まれた陰核が形を僅かに変えながらゴツゴツとした指が削るように刺激を与える。) (3/8 19:27:13) |
| 乙夜影汰 | > | すっげぇ…エッチな声出すじゃん…♡マジそう言う声聞くとアガるからさ…もっと出して?(彼女の啼き所はわかった。それにこの様子ならもう入れても問題ないだろう。そう判断すれば、陰核を苛める手とは反対の手で尻を叩き…彼女の手を自身の背に回させる。おそらく満足に立てないだろうと…自身の身体を支えにして立ち上がらせると、己に背を向けさせて壁に手をつけさせる。前屈みにさせ思い切り尻を突きださせる。そのまま彼女の腰を支え片手は子宮がある位置を押さえて少し拳でグリグリとしながら…。ピタリと腟口に亀頭を宛がう。すりすり…今からこれを入れる、そう告げる様に己の指で開いた入り口に先端を押し込み。) (3/8 19:27:35) |
| 乙夜影汰 | > | …っ…♡今から…その疼き止める為に…これ入れるから…♡しっかり力抜いて…♡(開いた腟口に竿を押し込んでいく。腰をゆっくりと前に倒して指で解した中を押し広げながら…時折硬く広がらない場所があれば止まり…♡彼女の背を撫で、尻を撫でて…落ち着かせる様に。ゆっくりゆっくりと一匹の雌に自身の雄の象を教え込む。そうして…時間をかけた挿入も終わりを迎え…彼女の一番深い所まで竿が到達する。)はっ……♡…っ…はぃ…った…♡(よく頑張ったそう労うように尻を撫でながら…腰を引くとカリが膣壁を削りながら入り口付近でピタリと止まり、再度奥までゆっくりと突き進む。そうして形を馴染ませる作業を繰り返して) (3/8 19:27:46) |
| 乙夜影汰 | > | 【自分も2000文字程度になってしまったので…!書きたいことが多すぎる!】 (3/8 19:35:30) |
| ダイワスカーレット ◆ | > | っっ~~~♥♥んぐぅ"ぅう"っっ"♥♥っは…♥はへ♥っぁ…や♥ゃ…っだ♥なんっなんで…?なんで、さっきより気持ちいいの…なん…なんで…?♥~~~ねぇっこれ、これいや…っさっきより、強いのっ…ーーーひ…♥…~~んあ"ああぁ"あ"っっ"♥っひ…、ひ…ぐ♥うぅ…ぅ、ん♥…ん…~~~ん"ーー…♥っっん…く♥~~~♥♥(先ほどまで割れ目を擦っていたものが離れ…今度は乙夜の指が陰核をぞりぞり…♥ぞり♥と擦る度に体全体を暴れさせたいくらいの快楽に頭の奥が痺れておかしくなってしまいそうになる…♥今まで体感した事のない快楽と刺激にひく、ひくと喉を震わせ泣き出しそうになっていると…更に嬲る様に陰核を包んでいた包皮を剥き、露わになった真珠のようにつるりとした小ぶりな陰核が小刻みに震えており、乙夜に触れてもらうのを未だか未だかと待ちわびているが…♥今まで包皮で守られていた敏感な陰核に直で触られてしまえば…♥きゃん!?と一度悲鳴交じりの声を上げ…♥ (3/8 20:18:10) |
| ダイワスカーレット ◆ | > | 今まで感じた事のない強すぎる刺激に怖がる様にふる、と頭を左右に振っていたが…止まる事のない乙夜の指先にこれ以上声を上げない様に自分の口を手で押さえていると…♥乙夜の"もっと出して"そういう願いに、困った様に眉を寄せ目尻を下げながらも…彼に言われるままに、口を押えていた震える手をのろのろと離していき…♥)は、は…ふ…っぎ♥っ…、っぅ"あ"♥ぃ…ったぃ"い…っ♥ぉ、おしりっいた、……はぁ、は…ぁ…?…っん…な、なに…?なにするの…♥…、っえ、えいたっ!な、なん…た、立ったまま!?ねぇっちょっと!これ、こわ…きゃう!?ぅ…ん…?な…なに…♥なんでっお腹、ぐりぐりされてるの気持ちいいの…♥、っねぇ……っ!(打たれ続けてすっかり赤くなってしまったお尻をまだ打たれ、ひりひりする痛みと熱を伴っているのに…陰核を擦り続ける指でお尻を打たれるのも気持ちがいいのだと脳が誤認し、身体が覚えていく…♥ (3/8 20:18:22) |
| ダイワスカーレット ◆ | > | もし、これが本当に馬だったら…きっと、レースの際にお尻を叩かれたら…なんて馬鹿みたいな事をふわふわと頭の片隅で考えていれば、徐に体を立たされふらつく足元がたたらを踏んでおり…乙夜に寄り掛かっていれば…背中を向ける様に体勢を変えられ、壁に手を付いたはいいが…背中を押され、上体を前屈みにさせられる際、自然とお尻がつん…と突き出さされた体勢に蕩けた瞳を一度瞬かせる。なにごと…?と思っていれば、再度、割れ目に添えられた熱いモノにカァ…と頬に熱が籠るのが分かり、あわ…と口を戦慄かせているも、お腹を押してくる拳に痛みはなく…むしろ、何か…気持ちがいい事になんで…?と不思議そうに小首を傾げる。……"色"を知る事のない少女は知る由もない。乙夜を求め、疼く胎は子宮が自身を雌に堕とす雄をただ本能的に恋うている事など…彼にされるがまま、壁に手を突いていると…膣口の浅い部分に触れていた肉竿が…ゆっくり、狭い膣壁を押し広げ…体に乙夜という男が刻まれていく…♥)っ…、っ……あ…ぐ、…い…ったい…、…は…はー…、…っ"ぃ…、…ぅ…ひ、っぐ…~~~いた…い…、ッ"え、えぃ…たぁ… (3/8 20:32:53) |
| ダイワスカーレット ◆ | > | (無理矢理引っ掛かりのある硬い媚肉を拡げられる膣壁に引き攣るような…裂かれる痛み、身体の芯から震えてしまう様な痛みにすん、と鼻を鳴らし…破瓜した瞬間の痛みに耐える様に必死に呼吸を繰り返し、未だに解れていなかった膣奥が震え、きつすぎる程に乙夜の肉竿をぎちぎちに痛い程に締め付けており…それでも、先ほど刺激された膣の浅い部分への刺激にひくん♥と切ないまでに膣を震わせ…そしてそれに伴う様に慎ましく引き締まった後穴が共にひくついて…♥) (3/8 20:32:56) |
| 乙夜影汰 | > | 自分で…触れつったんだろ…?だから、いやとか聞かねー…♡(陰核を指で潰されると、いやだ…と怖がる素振りを見せるダスカに嗜虐的に微笑みかける。彼女の子宮口に竿先を触れさせながら、その魅惑的なヒップラインや引き締まった美しい背中に首筋。思わず背中を撫でては、未だ己の肉竿をきつく締める腟内、そこをなんとか押し広げて…ゆっくりと奥をこつこつと叩くように腰を揺らして刺激を与える。まだ痛むのだろうか、動く度にひんひんと鳴く様な声が聞こえるが少しでも早くもっと気持ち良くなれるように微細な振動を与えて。そのまま上半身を折り畳み彼女の背に覆い被さる。片方の手は腰に回して腹を抱き締めて子宮のある辺りをグリグリ♡と。もう片方の手は胸に伸ばすと、豊満に過ぎる胸を掌で揉み始める。吸い付くような滑らかな肌の感触に指が胸に沈み込む柔らかな感触。ぐにぃ♡と形を変えていれば、やがて指先は先端へと向かい指先でカリカリ♡と乳首を刺激し始める。硬くさせる為に刺激を与えながら同時に腰を揺らして蜜が溢れる腟内をぐちゅぐちゅ♡と刺激して。やがて硬くなり始めた乳首を人差し指と親指でくりくり♡と刺激しては…捻る様に引っ張って…♡) (3/8 21:01:42) |
| 乙夜影汰 | > | 後ろから…すんの俺も好きなんだよ。こうやって色々と苛められるし…♡それに可愛い女の子の綺麗な背中とか見れるし…反応も一番可愛いしさ…♡(スポーツをやっているからだろう。先程見つめ合っていた時に見えたお腹は非常に引き締まっており、背中にも無駄な脂肪は無くしっかりと鍛えられているのだとわかる。そう言うの見るのが堪らなく好きだ。お腹を押していた手を下へと這わせて行くと、先程まで彼女がいやだ、と怯えていたむき出しの陰核へと再度伸びる。指の腹でまた擦り始める。乳首を摘みながら引っ張り、膣奥をコンコンと竿先で刺激されて、指の腹で押し潰されながらグリグリ♡と刺激される。3点同時に責めながら色を知らなかった彼女の身体へ、雌の快楽を仕込んで行く♡ (3/8 21:02:07) |
| 乙夜影汰 | > | そうしていれば膣も少しずつ硬さが解れて行き…頃合いかと密着していた身体を離して、ゆっくりとした動作で腰を前後に動かして行く。奥から膣口へ、膣口から奥へと…じわじわと締め付けてくる媚肉を拡げるように、中を耕して行く。その間手は腰を支えて、もう片方の手で彼女のひくひくと主張する後穴へ悪戯するように軽く爪を触れてカリカリ♡と刺激だけを与えて) (3/8 21:02:17) |
| ダイワスカーレット ◆ | > | 【あ!そろそろ強制退室…!一度出ますね!】 (3/8 21:05:36) |
| おしらせ | > | ダイワスカーレット ◆h4f66QuKWQさんが退室しました。 (3/8 21:05:39) |
| おしらせ | > | ダイワスカーレット ◆h4f66QuKWQさんが入室しました♪ (3/8 21:05:40) |
| 乙夜影汰 | > | 【何度も部屋上げんのもあれですし自分も出ましょう】 (3/8 21:07:09) |
| おしらせ | > | 乙夜影汰さんが退室しました。 (3/8 21:07:11) |
| おしらせ | > | 乙夜影汰さんが入室しました♪ (3/8 21:07:12) |
| ダイワスカーレット ◆ | > | っな…なん…なんでそんな意地悪言うの…、っふゃ、あぁあ♥♥~~~ぃ…ったい、のに♥そこっくりくりされたら、きもちぃ…っの"、ぉ♥…ぇ、えい…えいた♥えぃ…~~~…ッ"す…きぃ…♥すき、っひゃあ!?♥ぁ、お…ひ♥ーーー…♥~~~なん、っで…!こん…なに、おくが…は、はひ…ひ…ぅあ…ぁ…あ、っう♥(じわじわとお腹の奥が熱くなってくる…♥先ほど、彼が拳で押してきた時の様な、身体の奥から燃えてしまうようなそんな熱さに悶える様に身を捩じろうとするものの…身動きの取れる体勢ではなく、ただただ哀れなまでに足が小刻みに震え今にも崩れ落ちてしまいそうになる♥パンパンに腫れた陰核を指で潰される度にひぐ!と鈍い悲鳴が上がり、髪が乱れるのも厭わず"それ気持ち良すぎるからイヤ♥"と言わんばかりにふるふると頭を振るものの…♥中等部、というには暴力的なまでに発育が良すぎる肉体を後ろから堪能する様に見つめている乙夜の視線がありありと伝わってくる。 (3/8 21:50:37) |
| ダイワスカーレット ◆ | > | その視線に焦がされる様な感覚に息を飲み込んでいると…ゆっくりと腰を振る乙夜の腰の動きに合わせ、痛みを訴える膣に脚を震わせ…少し引き気味に腰を動かしていれば、逃げる腰を抑える様にぐり、と更に奥まで押し込まれる肉竿にきゅう、と喉を小さく鳴らす。膣奥でとちゅとちゅとちゅ♥と小刻みに揺れ、微細な震動を与えられると鈍い痛みと共にじわじわと奥から広がってくる今まで感じた事のない感覚に眉がくしゃりと悩まし気に下がる。だんだん暴かれていく自分の体を守る様に体をくの字に曲げようとしても、後ろから覆い被さってくる乙夜の体温を背中で感じれば…はふ♥と熱い息を吐き、濃く香る彼の香りにとろん、と蕩けた様な表情を浮かべており…♥それは、快楽に緩んだ顔…というよりも乙夜影汰という恋う人の温度と香りに安堵を覚えた様に花開いていたのも束の間♥) (3/8 21:50:50) |
| ダイワスカーレット ◆ | > | ひゃんっっ♥~~~び、っくり、っぃ♥っう、ふ♥…ん、んん"っ♥んは…ぁ…あ♥…っっん"んん"♥♥~~~あ♥お、っぉ…う"♥…♥うゃあっぁ、あ"っっ♥…ーーー♥っひ♥♥(お腹を押されるのも足元が崩れそうな程に気持ちがいいのに…♥更には奥を執拗に捏ね回す肉竿に頭の奥がビリビリ痺れてしまいそうになる…♥彼の亀頭に圧し潰された子宮口は次第に緩み、今は乙夜の肉竿の先端にちゅぽ♥ぢゅうう"ーーー…ぽっ♥と自分からキスをするくらいには吸い付いていたが…♥そんなのを少女は知る由もなく…♥ただただ、今は乳首を弾く指先に翻弄されていく♥たっぷりとしたはみ出んばかりの乳房に沈む指が乳房の形を変え、自分でも触れることのない胸の先端を指先でカリカリ♥甘く引っ掻き刺激を与えてくるのに一瞬、足から力が抜け…どちゅっっ♥と自分で子宮口に肉竿の先端がめり込む様なまでの深い挿入をしてしまえば…甲高い悲鳴交じりの声を上げ、腰を必死に持ち上げる♥ (3/8 22:05:33) |
| ダイワスカーレット ◆ | > | がくがくと足が震え、手をついていた壁に縋る様に額を壁に押し付けていれば…くりくり親指と人差し指に挟まれた乳首を転がされ…捻る様に引っ張られれば、ぐうぅ"ぅう"♥と喉から唸る様な低い声が上がってしまう…♥本気で感じる時に出る様な、そんな獣の様な呻き声にこんな声出したくないと必死に声を抑え込む様に唇を噛み締めようとしていたが…♥)っっーーー…♥♥お"…んぉ"、おぉぐ♥♥……、…♥…っ…♥♥…は…ひゅ♥…っ"ひぐ…あ…へ…♥♥(緩んできた子宮口を未だに捏ね続ける肉竿と、摘ままれ引っ張られ…伸びる乳房、そしてとどめと言わんばかりに圧し潰される剥き出しの陰核への刺激に…一瞬、意識が遠くに弾けていく。大きく目を見開き、声も出せぬまま…ただただ、喃語を繰り返すだけだった♥ (3/8 22:06:00) |
| ダイワスカーレット ◆ | > | …初めてのオーガズムを迎えれば、肉竿を収めたままの膣内が今まで以上に激しく畝り、亀頭にぢゅう♥ぢゅるるる♥と吐精を求めるような動きでしゃぶり…♥ぐねぐねと熱すぎる泥濘が痙攣を続け…初めての性交でまさかの3点責めに目の奥がチカチカする程の強い快感に…♥しょわぁぁ…♥と尿道が緩み、潮…ではなく少量だが粗相している姿は…普段の凛々しさからはかけ離れている事だろう…自分でも、自分の体に何が起こっているのか分からず、ひく…と嗚咽する様に喉を鳴らしていればゆっくりと腰を揺らし始めた乙夜に目を見張り、がくんっと壁に上体を押し付けながら「いやぁ…!」となんとまぁ、哀れな悲鳴交じりの甘い嬌声を上げ…彼の腰の一突き毎に結合部からはたぷ、と蜜と破瓜した際の少量の血が滲み…床に滴れば床を濡らしている小水に落ちていき…♥彼が悪戯に後穴へと爪を立て、引っ掻けば…♥ついに膝を曲げてしまう…ものの、どうにか崩れずに立ち上がり…また体勢を崩して、と繰り返し…♥) (3/8 22:06:02) |
| ダイワスカーレット ◆ | > | 【さっき乙夜さんが仰ってましたけど!!本当に書きたい事書くと長くなるね!?そして、小水表現大丈夫でした?!】 (3/8 22:06:28) |
| 乙夜影汰 | > | 【長くなるんですよねー。大丈夫ですよー!こっちこそ色々と一気に書きすぎてないかなーと】 (3/8 22:09:59) |
| ダイワスカーレット ◆ | > | 【なにをなにを…むしろこんなえっちかつお上手なロルで筆をこんなに進ませてくれる乙夜さんに頭が上がりません…!】 (3/8 22:17:51) |
| ダイワスカーレット ◆ | > | 【お時間大丈夫です…?】 (3/8 22:33:31) |
| 乙夜影汰 | > | 【おっとと危ない!書くのに夢中になってました!ありがとうございます】 (3/8 22:34:18) |
| ダイワスカーレット ◆ | > | 【~~~へへ…時間、忘れちゃうくらい夢中になって貰えて嬉しいです…!ゆっくりで大丈夫ですので…!】 (3/8 22:35:56) |
| 乙夜影汰 | > | (彼女から獣の様な啼き声が聞こえる。そんな姿が堪らなく可愛くそれだけで陰嚢から精が競り上がってくるのがわかる。膣が吐精を求めるように肉竿に絡み付く。竿を包む媚肉が大きく畝ると彼女の絶頂を感じ取り…同時に自身の射精も近いことを察する。何故そんな意地悪をすのか彼女の桃色となった声から聞こえた問いかけ。)なんでって…そりゃ…スカーレットちゃんが可愛いからに決まってんだろ…♡…っ…!俺もっ…♡好きっ♡その情けない声も…可愛い姿も…全部愛してる…っ♡ (3/8 22:41:59) |
| 乙夜影汰 | > | (ぐちゅぐちゅ♡と肉竿が緩んできた腟内をかき混ぜる。ピチャピチャと彼女の尿道口から少量の水が溢れているのを見て…"あーぁ…人の部屋汚しちゃったじゃん…こう言う時なんつーの…?"粗相をしたお仕置きと言わんばかりに後穴に意地悪していた手を振りかぶりお尻を思い切り叩く。パチン…っ♡尻肉が揺れる。ぱん…♡ぱちゅん♡腰を打ち付ける音に肉竿に中が耕される音が響く。腰を打ち付けては離れたタイミングで尻を叩き、打ち付けては尻を叩き…秘部から溢れる蜜と少量の血液。ただ交尾の快楽に流されるままの情けない姿は嗜虐心を更に誘い"そのまま頭と腕は床に置いていいよ"…崩れ落ちた彼女の腰を支えると尻だけを突きださせて頭や腕は床に這いつくばらせる。 (3/8 22:42:36) |
| 乙夜影汰 | > | そのまま突きだされた尻に思い切り腰を打ち付ける。先程の立って致して居た時はまた違う場所を肉竿が抉る。ぐりぃと膣壁を抉り、どちゅん♡ぐちゅぅ♡蜜が潤滑油となり肉同士が擦れ合う。最初の頃よりもずっと速くなったピストン。体勢からから彼女の腹側の膣が押される。そこは最初に乙夜の指で刺激された彼女の啼き所。そこを執拗なまでにグリグリと竿先やカリで苛めながら…時折尻をパチンっ♡と良い音を鳴らしながらスパンキングする。更に深く啼き所を抉る為にも彼女のツインテールの一房を掴むとリードのようにして引っ張り彼女の首と背を反らさせる。そのまま、ぱんっ♡グリグリ♡グリグリィ♡と腰を引き思い切り打ち付けては啼き所を壊すように抉る。そうしてピストンを続けていれば乙夜にも限界がやってきて…思い切り自身の背を反らす。) (3/8 22:42:52) |
| 乙夜影汰 | > | っ…♡はぁ…っ…、スカーレットちゃんもっ…腰動かせ…♡出来んだろ…?(彼女の啼き所から子宮口へと責め場所を変える。馬に鞭を入れるかのように、尻を叩き…手綱を操るかの様に背を反らした際に思い切り引っ張る。ピストンは絶え間な彼女の最奥を叩き…そして遂に尿道口から彼女を孕ませる為の子種が放出される。どくどくと子宮へと白濁が注がれると、じんわりと熱が彼女の胎を満たし始める。竿は振動を続けては、その間髪を離して後ろからほぼ倒れ込んでいるダスカに密着して抱き締める。) (3/8 22:43:05) |
| 乙夜影汰 | > | 【2200文字…これマジで3000文字とか書いてたら一回の返信で一時間越えるなぁ…今長すぎるからメモに書くようにしてるんですが集中しすぎて時間の流れ掴めてませんでしたよ…】 (3/8 22:45:11) |
| ダイワスカーレット ◆ | > | っあ、ぁらしも♥あた…っしも♥すき♥、っん、ん、ぁ、っは♥ぁ…い、っし…っっ~~~…♥♥ぅ、うっあ、ごめ、ごめんなさいっ♥ごっごめ…♥ごえんらしゃい♥♥よ…ょご…よごして、ぇ"♥ご…め"んらひゃ"~~~あ"、あ"♥ぁ"ーー…♥った、ただかないれ"っ♥たた、♥た、たいたら出ちゃう"、ぅ"うぅ"♥♥あ、あっあ、ん♥だめ…だめ、っ"~~~…ほぉ、ぉお"♥(すっかり真っ赤になり、乙夜の掌の形がくっきりと残るぷるぷるとした重みのあるお尻が跳ねる♥きっと明日には酷い有様になっているであろうが…まぁ、明日の事は明日の自分に任せるとして…人様の部屋で粗相をしてしまった事を素直に謝罪していれば、打ち込まれる腰とすかさずお尻に振り下ろされる掌…そして、ゆっくり…ずるるる…と引かれる腰と抜けていく肉竿が敏感になった肉壁を擦る度に過度に痙攣を繰り返し、腰が弱々しく震えていく…♥ (3/8 23:37:41) |
| ダイワスカーレット ◆ | > | 乙夜の腰に合わせて都度お尻を打つ掌と彼の恥骨にとうとう我慢できなくなった足が崩れ、その場に四つん這いになる様に体勢を崩してしまえば…蜜や小水で汚れた床に突っ伏しそうになるのを耐えていたのだが…♥腰を支えられ、お尻を猫の様に突き上げる様な…そんな、はしたない恰好を強いられるのを咎める事も出来ぬままでいれば)っ"あひっ♥ーーー♥♥"そ、っこぉ♥ぐり、ぐりしな…れ♥~~~っ"っ"ぉご、おぉ"っっぉ"♥"…だめ、…だめっだめ!こぁれる"っ"♥お、ぉっかしく、っ~~~あ"ーー…♥ゃえ、っれ…やえて…やっめてくらさぁ"あ、あ、ん♥っん、んん"♥(先ほどよりもずっと速度の上がったピストンと…膣奥を捏ねていた時の様な甘さではなく、ただただ…雌を犯す様な、そんな腰の振り方…。最初のころに比べて慣れてきた膣がちゅうちゅう♥と彼の肉竿に纏わり付き、快楽を覚え始めてしまえばひくん、ひくん♥引く付き、何度も甘イきを繰り返しているのが媚肉を伝い、肉竿にダイレクトに伝えてくれるだろう…♥ (3/8 23:37:52) |
| ダイワスカーレット ◆ | > | 腰を支えられたまま、彼の見つけてくれた啼き所を執拗に押し潰し、擦り…嬲る♥それだけでもおかしくなりそうなくらい気持ちが良くなり…長い髪を乱しながら必死に床に突っ伏さない様にと耐えていたのだが…♥彼がパチンッ♥とお尻を叩いてくれれば、その度にきゅん♥と膣が締まり、子宮口がゆっくりと"下りていく"♥。)は♥はひゅ…あ♥ゃ、や…ぁ♥~~~き、ちゃう♥え…た、っ♥えい、ったぁ♥~~~…♥"♥"…っけほ♥は、…はひゅ…♥っん"♥ん"、んぁ、あっあ、あ"っ♥は、っはぁ、あんっっ♥そこ…そこ、おくっぐりぐりしないでっ♥だめ、っだめ…な、の"ぉ"、っ~~~~…ッ…ほぉぉ"お…♥♥(ツインテールの一房を掴まれ、引っ張られればくん、と反る首と背中。必死に両腕を地面に付いて体勢を崩さぬ様に耐えていたが…絶えず振られる腰にパン、パンッ♥と乾いた肌のぶつかり合う音と浮く腰…♥ (3/8 23:51:35) |
| ダイワスカーレット ◆ | > | 抉る様にいい場所を押し潰される度に舌を突き出し、まるで犬の様にはしたなく喘いではぴゅくく♥と小水なのか…潮なのかも分からぬ液体が溢れ、床に染みを残していく…♥はへ、はへ♥と必死に息を吸おうと舌を出していても、背後で乙夜が壊れそうなまでに腰を振っていては、呼吸もままならない…♥それに、髪を引っ張られ反った喉も呼吸を邪魔しているのかだんだん脳に酸素が足りず、ぼんやりと空を見上げているだけになっていれば…突然、バチンッ♥とお尻に振り下ろされた掌からの強い痛みと刺激にきゃひ!?と喉が悲鳴を上げて)っで、きます♥…っっ"ぃ"い"、ーーー♥"ん、ん…ん"く♥…~~~ぁ♥これっこの、ずんずん♥おく、すき♥お、おぉ♥おく♥もっとっ♥っ!?あ…あつ…ぁ…?や、…っ~~~ぅん、ん、ん"んん"ーー…!♥♥っき、ちゃう♥なん、っな…~~~~♥♥ (3/8 23:51:46) |
| ダイワスカーレット ◆ | > | (腰を動かせ、そう言われても…彼の様に器用に腰を振るなんて、した事ないゆえに拙いながらにもへこ、へこと彼のタイミングに合わせ腰を振っていれば…♥どぢゅっっ♥と深く突き抉った亀頭が子宮口にめり込みぎゅう、と膣が締まる♥まるで手綱を握る様に強く髪を引かれ、その度に反り上がりそうになる上体を必死に踏ん張り耐えれば、力が籠るからか…ぢゅううぅう♥とすっかり解れた媚肉達が乙夜の肉竿を締め付け、搾りあげる♥彼に叩かれまくったお尻は両方とも真っ赤になっており、すっかり熱を持っており…腰を震わせるたびにぷる、と震えては優しく深く腰を突き挿す乙夜の腰を受け止めていた♥そのままびゅく、と吐き出される熱い白濁の飛沫と跳ねる肉竿…中に注がれる熱になんの熱さかも分からぬまま…共に床に倒れては、精を吐き出す乙夜の肉竿にぢゅろぢゅろ♥と四方八方から沸き立った媚肉たちが絶え間なくしゃぶり、絡みつきうねうねと畝っては最後の一滴まで飲み込まんと子宮口も吸い付いており…♥ (3/9 00:00:22) |
| ダイワスカーレット ◆ | > | 背中から抱き締めてくる乙夜と共に倒れ込むその顔はぐずぐずのとろとろに蕩けきった正しく"雌"の顔…♥涙で濡れた瞳はゆらゆらと揺らめき、♥が浮かんでは緩んだ口元から唾液が溢れ、顎に伝い落ちている姿は…とても緋色の女王と呼ばれる威厳もなにもなかった…♥)…ぁ…は…、ぁ♥ん…♥きす…♥きす、して…♥えーた…♥おねがい…♥(そう、後ろから抱き締めてくれている乙夜に縋り、強請る様に後ろ手を伸ばしながら、未だ襲っている絶頂の余韻に全身を痙攣させながら…プシッッッ♥と勢いよく床を今度は潮が飛んで…♥) (3/9 00:00:26) |
| ダイワスカーレット ◆ | > | 【ひえーーー!これは長すぎる…!やっぱりそのくらいの文字量になると一時間は余裕で飛んでしまう…うへぇあ…でも良質ロルな乙夜さんの長文読める幸せ…!あ、こちらのはガンガン端折って下さいね!?長いので!メモ帳って特に時間の感覚くるっちゃいますもんねぇ…】 (3/9 00:01:49) |
| 乙夜影汰 | > | (喘ぐ声が完全に雌の物となっていた。耳に響く獣が如き鳴き声は、己が飼う愛玩動物が餌をねだるような愛らしさを感じさせる。可愛いなぁ…と堪らず放出中にも関係なく腰を動かし腟内を刺激する。竿が震え続けて…精が放出され…やがて終える…と、自分も彼女も荒く息を吐いているが…。ダスカは初めてだからだろうか…未だにぐったりとして甘い喘声を溢していた。己の身体もダスカの肉体も互いが互いにすっかりと熱を持ち…汗のお陰か妙なべたつきと、触れる外気の心地よさが同時に襲う。細身ながらにアスリートとしての自身の身体をぴったりとくっつくながら片手で汗に濡れた髪をかきあげて少しばかりのオールバック。激しく運動し筋肉が緊張して水分が抜けたからだろう腹筋も胸筋も硬く彼女の柔らかな身体にごつごつとした感触を与えている。合間に胸を揉んだり乳首を片手でクリクリと玩びながら己の雌の身体を堪能していれば…彼女から声が掛かる。"キスをして欲しい。" (3/9 00:23:30) |
| 乙夜影汰 | > | __あぁ、なんて可愛いおねだりだろうか。あまりの愛らしさにムクムクと収めていた男根がまた大きくなる。彼女の顎を…と言うより頬を思い切り掴むと無理やり後ろを向かせて…)良いよ、ほらこっち見ろ…♡舌出せ…♡(自分が上位者であるかの様に突きだされた舌に思い切りしゃぶりつく。舌に唇で吸い付くとちゅぅぅ♡と音を鳴らして、己の口内に導く。そのまま唇同士を重ねるとちゅっ♡ちゅっ♡と啄むように何度も何度も重ねて…♡舌先が踊るようにダスカの舌に絡み付き…彼女の溜まりに溜まった唾液を掬って行く。興奮を更に煽るように空いた片方の手は尚もクリクリと乳首を弄って…舌は口内全体を滑る様に舐めては互いの舌を擦り合わせて…呼吸を忘れる程の…クールダウンと呼ぶには濃厚に過ぎるキスを重ねる。クリクリと乳首を弄っていた手を股座付近に運ぶと、暫く放置してしまっていた陰核へと思い切り指の腹ですりすり♡と擦りビクビクと畝る膣の反応に肉竿が尚も硬くなってしまう…)……ふっ…ちゅ♡んぅ……♡ちゅぅぅ♡…ちゅぶ…ぅ……♡ぷはっ♡……今日はこのまま抱き潰すから…もう気持ちいいの忘れなくしてやるよ……♡て…事でよろ…♡ (3/9 00:23:32) |
| 乙夜影汰 | > | 【こんな感じで今夜は寝かせないエンドにしました。確かにほぼ一時間かかりますよね…。基本20分くらいなんでしょうが…。ダスカさんのロルも素晴らしかったので本当は詰め込みたかったのですが…もう時間的に〆も近いので…。メモだと特に集中して書けますからねー。】 (3/9 00:26:45) |
| ダイワスカーレット ◆ | > | 【うわーーーん!!F12押したせいで書いてたロル飛んじゃった……すっごくショック…うぅうう…!】 (3/9 00:52:05) |
| 乙夜影汰 | > | 【お、おぉ……そりゃ大変。どうします?】 (3/9 00:57:28) |
| ダイワスカーレット ◆ | > | 【くー…!!こういう時にメモ帳で書いておけばよかったと思います…〆ロルだけでも書いてまいります!少々お待ちを…!】 (3/9 00:58:29) |
| 乙夜影汰 | > | 【はーい】 (3/9 01:00:08) |
| ダイワスカーレット ◆ | > | !…ん、うん…♥……、ぁ…あ…ん♥ん…んちゅ♥は…はふ…♥♥ぁ…むちゅ♥ぢゅう、ちゅる♥んむ♥……ぢゅるっ♥…んく♥…、…っんん!?ん、ん"ぁ♥あむ♥~~~んんん…!ん"ーー…!♥♥"(後ろから抱き締めてくれている乙夜に頬を掴まれ、肩越しに後ろを向かされれば重なる唇に奪われる舌…♥蕩けてしまいそうなくらい熱く、心地よい感触にとろりと眦を下げ彼に与えられる口付けに夢中になっていれば…♥そのまま、ちゅくちゅくと口内で絡む舌だったが…徐に、散々快感を覚えさせられ性感帯に躾けられた陰核への刺激にびく、と腰が跳ね未だに膣内に収まったままの肉竿をぎゅうう…♥と締め付けたまま…♥) (3/9 01:14:21) |
| ダイワスカーレット ◆ | > | ちゅく、ちゅる♥ん…ん"♥…ーーー♥っぷぁ♥は、は、ぁあ、あっん♥~~だ、っめ♥また、きちゃ…うぅうーー…!♥♥…っは…はー…♥え…ーた♥ぇ…ぃた♥すき♥、っあ!んっっ♥~~~も、ま…って♥うごっか、ないでぇ♥"ん、あ♥あ、あっん♥あ、あっあ、…ぅ♥~~~♥♥(不意を突かれるように乙夜が腰をぱちゅぱちゅ♥と緩やかに動かし、ぬるぬると蜜で潤い泥濘膣内を再度突き始めた彼の腰に翻弄されるまま、また快楽の渦に飲まれていく…♥その際に、陰核を指で擦っている影汰の指の上から更に刺激を求める様に…自身の震える指先でぺちぺち…♥秘部を叩く姿は性感帯を打たれる事に快楽を覚える姿は彼の眼にはどう映るのだろうか…♥彼に与えられる快楽で解けた理性は戻ることなく…彼の腕の中、夜が深く更けていく…♥) (3/9 01:14:24) |
| ダイワスカーレット ◆ | > | 【〆ですら長くなってしまった…!と、とりあえずは〆で…!いやはや…乙夜さんの書くロル、素敵過ぎて…!本当、時間を忘れてしまいます…!ふふっやっぱり乙夜さんのロルも乙夜さん自身も改めまして大好きになっちゃいますよぉ!へへ…!】 (3/9 01:16:44) |
| 乙夜影汰 | > | 【最後良い感じに〆ていただきありがとうございます!それこそダスカさんの書くロルも良いので、此方も長くなりすぎてしまう…!俺も今日でまた改めて好きになりました…!と言うことでこっちはおやすみしちゃいます?】 (3/9 01:20:47) |
| ダイワスカーレット ◆ | > | 【お互いにリスペクト出来てる上に両想い…最高ですね!へへへ…嬉しくて頬が緩む~…!ですね!こっちはおやすみしちゃいましょう!(よいしょとお布団を敷けば、ころんと寝転がり…すかさず、隣にどうぞと言わんばかりにぽんぽんぽん!と自分の隣を叩いて)それでは…おやすみなさいまし!今日はありがとうございました、また一緒に遊びましょ!】 (3/9 01:24:29) |
| 乙夜影汰 | > | 【そうですね。両想いですねー…寝ちゃいましょう(隣に寝転がれば一緒の布団に潜り込み…)はーい!おやすみなさい。こちらこそありがとうございました…。是非とも今日みたいにまた遊びましょう。それでは良い夢を】 (3/9 01:27:59) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、ダイワスカーレット ◆h4f66QuKWQさんが自動退室しました。 (3/9 01:50:54) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、乙夜影汰さんが自動退室しました。 (3/9 01:53:12) |
| おしらせ | > | 乙夜影汰さんが入室しました♪ (3/9 20:13:48) |
| おしらせ | > | ダイワスカーレット ◆h4f66QuKWQさんが入室しました♪ (3/9 20:15:21) |
| 乙夜影汰 | > | (四畳一間の一室に壁を背にして大きな窓から覗く月を眺めていた。不意にスマホの通知が鳴ると内容を確認して連絡を返す。特に何かをするわけでもなく……ひたすらに時間を潰していた。)…月見て浸ってる俺…映えね…?(否、少しナルシズムに浸っていた。) (3/9 20:16:36) |
| ダイワスカーレット ◆ | > | 一人で何言ってんのよ…ほら、そっち詰めて(キッチンの方からひょっこりと顔を覗かせれば、部屋から持ってきた自分用のマグカップと乙夜用のマグカップをそれぞれ両手に持ちながら壁に寄り掛かっている乙夜に呆れた様な視線を向ける。事実、涼やかな目元が印象的なイケメンや男前…というよりも美形という印象な彼は月明かりがとても似合う。…素直には言えないが…綺麗だと思ってしまった。それを隠す様に無理に隣にぐいぐい座り込む。普段と違い、髪は結ばずに下ろしたまま…乾燥に間に合わなかった上着のないタンクトップとショートパンツのみは少し寒くて…乙夜にくっついて暖を取りつつ、二人分用意していた温かな紅茶の一つを乙夜に渡すと…もう一つのマグカップの中身に息を吹きかけて) (3/9 20:25:16) |
| ダイワスカーレット ◆ | > | 【こんばんはー!今夜もお邪魔します…!今日は普段よりもゆるゆるな見た目で失礼します!】 (3/9 20:25:54) |
| 乙夜影汰 | > | いやいや、カッコいいっしょ…月明かりてに照らされた俺。(まさしく"オシャ"…!なんてどこぞのオシャロン毛のような事をふざけているのか真面目なのかわからない表情で返す。普段とは違う装いのダスカを隣に受け入れて…昨日の今日だからか、身体がくっつく程に近い距離感。紅茶を"ん、サンキュ"と受け取って一口。うまうま…と呟きながら、コテン…と首を傾けてダスカの肩に頭を乗せる。)昨日のスカーレットちゃん、めっっちゃ可愛かったね…。(ボソリと頭同士の距離が近いから…囁くような声だったがしっかりとダスカの耳にその声が届くだろう。) (3/9 20:35:02) |
| 乙夜影汰 | > | 【こんばんはー!乙夜もゆるーい感じの格好になってます!】 (3/9 20:50:41) |
| ダイワスカーレット ◆ | > | はいはい。分かったから…って何よ、そのオシャって……("オシャァ…!"なんて効果音のつきそうな勢いにそれ誰かの受け入り?と呆れ半分に思わず笑みを含めてしまう。本当…乙夜のいるサッカーチームって変な人がいっぱいいるのねと隣に寄り掛かる様に腰掛けたまま、息を吹き掛けて冷やしていたマグカップの中身を飲むべく、マグカップの縁に唇を寄せた瞬間…肩に頭をのせてきた乙夜の発言に…はぁ!?と思わず大きな声を出す。…距離的にきっとキーンとしただろう…申し訳ない…。)な、なななんっ…~~~バカッ!思い出しちゃったじゃない!(もう!そう叫ぶ顔は真っ赤に染まり、怒り…というよりも羞恥に苛まれている様子で…自分で汚してしまった部屋を体の痛み…主にお尻と股関節の違和感で上手く動かないままに必死に掃除したのを思い出してしまい) (3/9 20:51:20) |
| ダイワスカーレット ◆ | > | 【おぉ…スウェット姿の影汰くん…影汰くんスタイルいいので何着ても似合うから…!】 (3/9 20:52:15) |
| 乙夜影汰 | > | ……そういやアレどういう意味だ?まぁ、ノリでわかるっしょ。(改めて何?と聞かれるとなんなんだ?頭を捻って考えるがよくわからない。よくわからないが…ノリだよノリ…とどこぞの超次元サーファーみたいな事を言っては……乙夜の発言に大層驚いたのか大きな声を上げて驚愕を露にするダスカ。王かな音に耳がキーンとなりながら"うっせ…"と溢しては……)ふーん、思い出したでござるか~。かわいいー。(頭を肩から上げては身体が向き直りダスカの赤く染まった頬を指先でぷにぷにと突つく。暫くぷにぷにと、遊んでいたのだが…指先で頬を撫で始める。そのまま頬の手を頭の後ろ…背中と回して思い切り抱き寄せては…)改めて…好きだよ。(彼女の頭が己の頭の横に来る位置で抱き締めたまま、愛を告げる。) (3/9 21:05:33) |
| 乙夜影汰 | > | 【細身だし、割りとシャープな顔だからなぁ。確かに何でも似合いそうな。】 (3/9 21:07:11) |
| ダイワスカーレット ◆ | > | …ふふ、もう何それ。まぁ…言葉的に考えればお洒落って事なのかしら…確かに影汰は髪色とか髪型もお洒落だし、分からなくは……こほん!(ぼんやりしながら思っていた事がぽつりと出てきてしまう。すぐに自分が彼に思っている事を話していたことに気付けば急ぎ口をむぐ、と噛み締めていると…大きな声を出してしまったからか、耳に響いた様子の乙夜が軽く体を持ち上げ…頬をぷにぷにしてくるのに噤む口と頬に溜まった息が彼が突く度にふぅ、と抜けていき…そのまま、頬を突く指が頬を撫でてくるのに目を細めていれば…頭の後ろと背中に回った乙夜の腕と手にマグカップの中身を零さない様に気を付けながら…真横…から少し上にある乙夜の耳に、微かに聞こえる様に)…あ、あたしも…影汰が好き…(そう、彼への愛を返して) (3/9 21:20:44) |
| ダイワスカーレット ◆ | > | 【正しく、女の子ウケのいい恰好の似合う男…!】 (3/9 21:20:59) |
| 乙夜影汰 | > | お洒落っしょ。スカーレットちゃんも普段着けてるティアラとかお洒落だと思うけど。(今はつけていないが…制服や私服の時に身に付けていた。ぽつり、と溢してしまった…そんな反応をするダスカを面白そうに見つめる。抱き締めたまま、耳元で愛を返してくれた彼女の頭を撫でて…。身体を僅かに離すと見つめ合う。じっと揺れる緋色の瞳を射貫き…そのまま…顎を片手で持ち上げると、唇を重ねる。)ん……ちゅ…♡ちゅぅ♡…ふー…♡ぢゅ…ぅ♡…はぁ…♡ぷは…ぁ♡(ゆっくりと柔らかなダスカの唇に自身の唇を沈みこませる。口の端を食むと、舌を絡めて…歯や頬の肉など彼女の口内を味わい尽くす。やがて唇を離して……) (3/9 21:44:17) |
| 乙夜影汰 | > | 【遅くなって申し訳ない…!女子ウケ良いの本人も好きだろし】 (3/9 21:44:57) |
| ダイワスカーレット ◆ | > | ~~~ああ、もう!蒸し返さなくってもいいの!アタシのティアラはママがお祝いにくれたの。トレセンに合格出来たってアタシよりも喜んでて…ふふっその時のママね、……___ん…♥(抱き締められたまま、彼が話題に出してくれたティアラの事に眦を下げれば…このティアラを貰った時の事を昨日の事の様に思い出しては語ろうとした瞬間…こちらを見つめてくる乙夜と視線がぱちりと触れ合う。暫く彼の方を見つめていれば…頭を撫でてくる乙夜にされるがままだったが…彼の綺麗な若草色の瞳を見つめ返していると、近付いてくる顔に昨夜教え込まれたままに瞼を伏せて)ちゅ…ちゅう…ん…ちゅ…んん…♥ちゅる♥…くちゅ♥…はふ♥ぢゅる♥(重なる唇を味わう様に、彼の唇をこちらからも啄む様に…何度も唇同士を触れ合わせては、時折酸素を求める様に少しだけ顔の角度を変えていると…滑りこんできた舌をこちらからもゆっくりと絡めれば、口内でぬるりと擦れ合う感覚に喉を震わせながら互いの絡み合った唾液を飲み込んでいると…やがて、離れた彼の唇と自身の唇を繋ぐ銀の糸がつぅ…と垂れて…♥) (3/9 22:06:24) |
2026年03月06日 03時15分 ~ 2026年03月09日 22時06分 の過去ログ
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