「骨董アパートの一室」の過去ログ
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2026年03月09日 22時06分 ~ 2026年03月22日 14時30分 の過去ログ
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| ダイワスカーレット ◆ | > | 【いえいえ!とんでもない!確かに…!女子ウケするのはあえて狙ってきそう…】 (3/9 22:06:51) |
| 乙夜影汰 | > | …っ…は…♡キスすんの…好き…?(キスを終えてどこか幸せそうな心地で彼女と見つめ合いながら問いかける。口の端に垂れる涎を拭うと背に回していた手が5本の指を立ててさわさわと背筋を擽る。ゆっくりゆっくり手を動かしながら……)それと…ティアラ、お母さんから買って貰ったもんなんだ。なら大切にしねーとな。(良いお母さんじゃん。背を撫でていた手が脇の下に回されると…彼女の身体を少し浮かして…胡座をかいた自身の膝の上に向かい合う形で座らせる。股間は先程のキスで既に硬くなっておりズボンを押し上げていた。彼女が膝に座った際に当然硬くなった肉竿がその尻にも触れる。互いの身体をより密着させながら、彼女の肩口に顔を埋めては息を大きく吸い込み。柔らかな双丘が自身の肉体に押し潰されているのを堪能しながら、ムラムラと劣情を昂らせて行き……。) (3/9 22:22:47) |
| 乙夜影汰 | > | 【自分の色を出しつつ、女子ウケとか流行りもちゃんと抑えてそうなのが……】 (3/9 22:24:10) |
| ダイワスカーレット ◆ | > | …___ちゅ♥…っん…はふ…♥…うん、…♥きす、好き…♥(彼に与えられたキスの感覚も温度も、味も全てを昨夜教えて貰った♥キスも好きだが…それ以上に乙夜のキスが心地よく…はふ、と息を整えながら背筋を擽ってくる5本の指にはく、と口を一度開き息を吐き出しながら紅茶を零さない様にとマグカップを少し離れた場所に置くと…乙夜の背中に手を回し、ぎゅう♥と強く抱き締め返しながら)うん…ママ、アタシがトレセンに入学できた事が、本当に嬉しそうだったから…絶対に1位になりたいの…本当に、大切にしたいティアラだから…(背中から脇の下へと回されたと思うと…胡坐をかいた膝の上に向き合う様に座らされたと思えば…お尻に触れる覚えのある熱さにぴく、と肩を震わせる♥ふわりとした布地に包まれた豊満なお尻が触れる熱を柔らかに押し潰す様に触れ合いながら、肩口に埋まる乙夜の顔に自身の頭をすり、すりり…と摺り寄せていると二人だけしかいない、甘さの溢れんばかりの空気に包まれながら…乙夜との触れ合いを堪能しだし) (3/9 22:46:50) |
| ダイワスカーレット ◆ | > | 【こちらこそお待たせしてしまった…!すみません…!お洒落マスター乙夜。オシャの独特なオシャよりも一般的なオシャ…こっちを目指した方がいいのでは…とアリューに思ってしまう私なのでした…】 (3/9 22:48:22) |
| 乙夜影汰 | > | 俺もスカーレットちゃんとのキス好きー(すりすりと頭に触れる感触に思わず目を細める。肩口に埋めていた顔を少し動かして首筋に甘えるような口づけを落とす。ちゅっ♡と吸い付くと離れて、また別の箇所へと口づけを落として…柔らかな布地の感触が心地好く、少し肌寒さを感じる気温だからだろう…。溶けて混ざる様に密着した身体から感じる体温が暖かくホッと安心してしまう。ぎゅぅ♡と、そんな体温を逃がさぬように強く抱き締めながら…)ふーん、じゃあ…俺応援する、スカーレットちゃんの事。んで、頑張って疲れたスカーレットちゃんをここで癒す。(頭の後ろを撫でながら…幼子を褒めるように撫でては…大好き…♡と、また甘えるような仕草で彼女の身体を離さず…少し腰を揺らしては硬くなったそこを尻に擦りつける。) (3/9 23:05:45) |
| 乙夜影汰 | > | 【オシャは割りと一般的なオシャ?もちゃんと認める器を持ってるからなぁ…。その上でオシャは己のオシャ道を邁進してるわけですから】 (3/9 23:06:59) |
| ダイワスカーレット ◆ | > | …うん…♥あたしも、影汰とのキス、好き…♥…えーたのキスだから…、…ん、ん…♥は♥(首筋に落ちる口付けに瞼を伏せる。肌に吸い付く唇の感触を散々教え込まされた体は素直に反応を示しており…♥乙夜の背中に回している手が、そろそろと乙夜の後頭部に伸びれば…彼の髪をする、する…と優しく甘やかす様に撫でて…♥そのまま、お尻を僅かに押し上げ沈んでいる彼の陰部の熱に僅かに腰を揺らせばふにゅん♥むにゅうー…♥と柔らかに衣服越しに互いの敏感な部分を刺激し合っており…♥背中を強く抱き締められれば、乙夜の肩に顔を埋めながら)…なら、アタシ…乙夜が自慢出来るような一番のウマ娘になる…♥それで、乙夜に応援された分だけ頑張って…その分、いっぱい…ほ、褒めてもらうの…♥ (3/9 23:28:12) |
| ダイワスカーレット ◆ | > | (頭を撫でられれば、嬉しそうにパタパタと揺れる尻尾と垂れる耳…♥一番になる為には努力を惜しむつもりなんて欠片ほどもないが…でも、こうして甘やかしてくれる人がいるなら…たまには、甘えても…そう思いながら乙夜を抱き締め返していれば、お尻に擦れる熱量におっきくしないでよ、と熱の篭る甘い声が出てしまい…♥) (3/9 23:28:14) |
| ダイワスカーレット ◆ | > | 【オシャは自分と違うオシャも否定せずに普通に肯定的だからまともな人って扱いなのです…自分だけが、なんていう発想はノットオシャ…な精神素晴らしい!】 (3/9 23:29:36) |
| 乙夜影汰 | > | んじゃ、両想いじゃん。って、今更か…。(己と比べて小さくしなやかな手が己の頭を撫でる。さわさわと髪を撫でる感触に口許を緩めながら…甘やかす様な手つきに答える様にもっと撫でて、と頭を軽く動かして…。気付けば時刻は0時前。流石に寝る時間も近いから…"ちぇ、今日はお預けかー"と、名残惜しむように呟くと…それでも互いに中々離れずに、むにゅ♡むにゅん♡と豊満で形の良い胸の感触を身体で堪能して…。)ん、そんときゃ褒めて褒めまくる。なんならご褒美に首輪とか着ける…?(なんて…、と呟きながらも、彼女の首を爪で軽く引っ掻く。痛みは与えず微かに心地好い程度の力加減で首の敏感な部分をカリカリ♡と引っ掻いては……"今日は我慢すっから…また今度シような?"…見つめ合いながら首を傾げて瞳を覗き込む。あの夜を思い出させる様に一度お尻をかるーく…パ…ンッ…♡と叩いてから、"今日はもう寝ようぜ?"と一度立ち上がると布団まで誘導して同じ毛布に包まれる。) (3/9 23:44:05) |
| 乙夜影汰 | > | 【というか口の悪いブルーロック勢の中ではかなり聖人……。高身長、イケメン…とハイスペックで性格良しとはかなりの優良物件……】 (3/9 23:45:27) |
| ダイワスカーレット ◆ | > | …分かってるでしょ…、そういう…りょ、両想い…って…影汰が好きじゃなかったら、こんな風に…くっつく訳ないでしょ…♥(指の隙間を抜けるさらさらとした手触りの良い髪を堪能する様に何度も撫でていれば…♥互いに隙間を埋める様に抱き締めあっている体を更に押し付けあっていれば…乙夜と自分の体に挟まれている豊満に揺れている乳房がやわやわと形を変え、むにゅうぅ…♥と潰れているのが自分でも分かる。…なんだか、それが少し気恥ずかしくて乙夜に強めに抱き付きながら)…!?く、首輪…!?そんな、…そ…んな…♥ぇ…いた♥そこ…、弱いって…っは…ぁ、ん♥も…寝れなくなっちゃうから♥ちょ、…っと♥っ、あっっん♥♥~~~!もうっばかっ! (3/10 00:06:25) |
| ダイワスカーレット ◆ | > | (彼に与えられる首輪は、どんなものなのか。それを考えればお腹の奥を昨夜散々いっぱいにして貰えたのに、また疼く様な感覚に目を細め…頬が上気するのが分かる。もう、彼に触れられてない場所はないので…そう思うくらい刺激を与えられる首への心地よさに、もじもじと腰が揺れてしまえば…♥こちらを覗き込む瞳と視線を絡めて…"ん…♥また昨日みたいに…影汰と一緒に、いたい♥(そう熱の篭る瞳を揺らしながら乙夜に告げれば…お尻を軽く叩かれた衝撃に、揺れる瞳を見開き…"~~~♥♥は、ぁあん♥"…昨夜の様な甘ったるい声を上げれば、びくびく♥と腰を中心に体を激しく跳ねさせれば、昨夜の名残を残す体はお尻を軽く打たれるだけでも過度に反応を示し、暫くカタカタと小刻みに体を震わせていれば…そろ、そろ…と彼に誘導されるまま同じ毛布に包まれると、はふ♥はふ♥と乱れる息を整えながら乙夜の胸に顔を埋め) (3/10 00:06:33) |
| ダイワスカーレット ◆ | > | …~~~も…影汰のせい、なんだから…♥次は…もっと、っ…~~!おやすみなさい…!(次を強請ってしまうのが、なんだか恥ずかしくて照れ隠しの為に乙夜の胸にぐり、と顔を強く押し付ければ無理に眠ろうと硬く瞼を瞑り) (3/10 00:06:36) |
| ダイワスカーレット ◆ | > | 【本当…斬鉄に続く聖人…!確かにそう考えるとオシャって本当に優良物件…というか最早レベチ…優良すぎて存在がタワマン…。ほら糸師兄弟、見習いなさい!】 (3/10 00:10:39) |
| 乙夜影汰 | > | 俺もちょー好き、マジ愛してる…♡(言葉は軽いが向ける感情は本気だった。胸に彼女の顔が押し付けられる。グリグリ…と、その感触が少し楽しくもあり心を落ち着かせる。布団の中は二人分の体温ですぐに暖かくなり互いに身を寄せながら…眠ろうとするダスカに悪戯をする。さわさわと尻を撫でながら…彼女の胸を身体で潰し…フゥー…とウマ耳に息を吹きかけて…。頬を撫でる。)首輪満更じゃねーんだ…、マジで可愛いな…。(赤か青か…考えるように目を伏せつつ自身も眠る為に意識を沈める。未だ落ち着かないのかモゾモゾとしている彼女の身体をヨシヨシと撫でながら、手触りの良い彼女の部屋着と、その身体を堪能しながら…自分だけの抱き枕…と足を彼女の足に絡めて全身で抱き締める。)なら次はもっと深く深く繋がって…さらに激しく……..スカーレットちゃんの事ぶっ壊すくらい愛するから覚悟しとけよ…。(胸に顔を埋める彼女の旋毛にキスをして己もいよいよ本格的に眠る。目蓋を閉じて彼女の身体に身を任せて…。)おやすみー……またね。それじゃ、よいゆめー…… (3/10 00:20:55) |
| 乙夜影汰 | > | 【と、〆ましたので…。斬鉄は普通に良い子なんで。また活躍して欲しいんですよね何気に…。糸師冴はまだましなんですが…凛ちゃんはもう中々どうしようもないと言うか……ではではおやすみなさい。良い夢を!今日も楽しかったです】 (3/10 00:24:35) |
| ダイワスカーレット ◆ | > | 【綺麗に〆て頂けた…!そして次は首輪…♥えへへ…やったー♥斬鉄くんは本当、ちょっとおつむが…あれなだけで本当!良い子!食べ物も無駄にしないし!いい子いい子してあげたくなります…ふふ。確かに冴ちゃんは…まぁ、粘って粘って懐に入れば…わんち?凛ちゃんはぶっ壊し破滅型…心中OKじゃないとですからねぇ…はーい!おやすみなさい!私もとても楽しかったです!良い夢を!今夜も乙夜くん、素敵でした♥】 (3/10 00:30:57) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、ダイワスカーレット ◆h4f66QuKWQさんが自動退室しました。 (3/10 01:03:30) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、乙夜影汰さんが自動退室しました。 (3/10 01:03:30) |
| おしらせ | > | 禪院直哉さんが入室しました♪ (3/10 22:01:49) |
| おしらせ | > | リリス ◆h4f66QuKWQさんが入室しました♪ (3/10 22:03:49) |
| 禪院直哉 | > | (四畳一間の自室でちゃぶ台に肘掛けて、ボーッと壁を眺めていた。少し前に与えられた屈辱が忘れられず、ここ最近はボーッとひたすらに過ごす時間が増えた。だからだろうか…知らず知らずにため息を吐く。)はぁ…。なんや…退屈でかなわんわ…。 (3/10 22:04:29) |
| リリス ◆ | > | ♪~~…♪♪~……ん?(歌いながら空を泳ぐ様に飛んでいれば…見覚えのある姿に気付き、低空飛行に変えれば開いている窓からひょっこりと顔を覗かせて)直哉じゃん!やっほー。なにしてんの?(よいしょ…お邪魔ーと勝手に部屋の中に入れば窓辺に腰掛けて) (3/10 22:14:58) |
| 禪院直哉 | > | __っ…!(ボーッと特に何かする訳でもなく無為に時間を過ごしていた…。もう今日は寝てしまおうか、そんなことを考えていれば…不意に窓の外に見知った気配を感じて、思わず視線を向ける。するとそこには…記憶にこびりついて離れない少女の姿をした化け物の姿が在った。表情に警戒を滲ませ、冷や汗を一つ。どこか怯えた様に僅かに身を硬くながらもいつでも動けるように)……、別になんも…なんもしとらんわ……。そう言う君こそ…何しに来たんや…。 (3/10 22:20:56) |
| リリス ◆ | > | (窓辺に腰掛けたまま揃えている両足に両肘をつき、両手で頬杖を付いていれば…どこか、怯えにも似た感情が直哉を中心に漂っている。以前の驕った様な素振りはないその表情にけらけらと軽く笑い飛ばしてから)そんな怯えなくってもなーんもしないって!本当はさー?お腹の奥がウズウズしてたから手軽に誰かしら苛めて遊んじゃおうと思ってたんだけどー…今の直哉見て、アテシちゃん大満足!…はは、アタシが怖い?(彼の声が僅かに詰まり、震えている様子に笑いながら自分の髪の先をくるくると指に絡めて遊んでいれば…ふ、と小さく笑ってみせて) (3/10 22:29:35) |
| 禪院直哉 | > | は…?用が無いなら帰れや。(ケラケラと笑い声に青筋が浮かぶ。ぶぶ漬けでも出してやろうかと内心で考えながら、…つい…と、手に顎を乗せたまま…顔を見ることすら嫌だと視線を他所に向けて…) (3/10 22:51:05) |
| リリス ◆ | > | えー、なにさー。さっきまであーんなに怖がってたくせに生意気ー(ぷい、とそっぽを向いた直哉にこの間は可愛かったのにーとむすーと直哉を見つめては…まぁ、それもそうかと小さく口角を上げつつ)アテシの顔見ちゃうと…あーんな事やこーんな事されちゃった事、思い出しちゃうもんねぇ?直哉くんはー(あはは!思わずと言わんばかりにあの時の事を思い出しては楽し気に笑い) (3/10 23:05:04) |
| 禪院直哉 | > | 誰がお前如きにビビんねん…!あん時はお前の能力知らんかったから…!(だからあぁも惨めを晒した。だが、こいつの能力を知った今ならなんとでもなる…とそう言い訳するように…。楽しげに笑うリリスの声に恐怖よりもイラつきが蓄積されていく。) (3/10 23:15:07) |
| リリス ◆ | > | いやいや、さっきの直哉…めっちゃ狼狽えてた、っていうか怯えてたじゃん?まるで子猫みたいにさー?ぶっちゃけ、アテシの能力っていうよりもあの時みたいに気持ち良すぎちゃうのが怖いんじゃないのー?(まぁ、そんなイライラしないでさー?苛立ちの目立つ直哉にそんなに怒ると頭の血管切れちゃうよーと肩を竦めつつ時計の方に視線を向ければ…そう怒らなくてもそろそろ帰るってばー。そう告げる口はつーんと尖らせられており) (3/10 23:24:15) |
| 禪院直哉 | > | ……知るか。カスがうだうだ喋っとらんで早よ帰れや。(狼狽えていた、怯えていた、子猫みたい、そう言われると本格的に心が怒りで染まったのか…相手の言葉を無視して、ただ静かに帰れとだけ告げる。トントンと机を指先で忙しなく叩き、歯軋りをして明確に苛ついているのがわかってしまう。部屋の中は常人であれば耐えることが出来ない程にギスギスとした空気が流れていた。) (3/10 23:41:36) |
| リリス ◆ | > | あー…はいはい。ちょっと揶揄いすぎちゃったかも。…ごめんね。じゃ、まぁ…あんま夜更かしはしすぎないようにね(これはちょっと、やりすぎたかも?申し訳ない事をしちゃったかも。苛立ちを隠す気もない様な直哉にん-…と軽く頭を掻いてから、このまま自分が居ても迷惑になっちゃうかと窓辺に腰掛けたままの腰を持ち上げると、そのまま翼を広げ…部屋を後にして) (3/10 23:50:46) |
| おしらせ | > | リリス ◆h4f66QuKWQさんが退室しました。 (3/10 23:50:50) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、禪院直哉さんが自動退室しました。 (3/11 00:06:37) |
| おしらせ | > | 鹿紫雲一さんが入室しました♪ (3/11 23:33:35) |
| 鹿紫雲一 | > | (骨董アパートの一室。月明かりが差す暗い四畳一間のその部屋に1人の男が居た。壁に背を預け腰掛け、膝を片方立てては、そこに片腕を起きじっと遠くを見つめていた。普段武器としている如意も肩にかけるように置いており何時でも戦う準備は出来ていた……)足りねえ……。(思い返すのは呪いの王との戦い。自身の全霊をぶつけられた。彼の強者としての答えに納得は言っていないが、だが強者とは決して孤独では無いと教えられた。だが…だけど、この腹の内で燻る炎はなんだ…?)アイツ曰く"熱"だったか…(吐き出すように言葉を溢す。端的に言えば欲求不満なんだろう。熱く燻るナニカがあるのに熱くなれない。) (3/11 23:40:43) |
| 鹿紫雲一 | > | (イマイチ気分がノらない。熱くなりたいのに熱くなれない。戦うべき相手はおらず、己の全力をぶつけるに値する相手も居ない。空虚、孤独、絶望、諦観、倦怠。現代と比べて遥か昔…江戸の時代。当時抱いていた感覚と今抱いているソレは非常に近しい。一言で語るなれば寂寥感とでも言うべき感覚が己を襲っていた。)ハッ、なんで俺を此処に呼びやがった。(高笑いする縫い目の顔が脳内を過るが……、怒りすら沸いてこない。このまま時を無為に過ごすのも退屈だと…瞳を閉じてはイメージトレーニングに没頭し始める。) (3/11 23:51:08) |
| おしらせ | > | スティルインラブさんが入室しました♪ (3/12 00:55:29) |
| スティルインラブ | > | … こんばんは 、 まだ起きていらっしゃいますか … ? ( そろり 、 と部屋の中に入ってくればこてりと首を傾げて 、 中をきょろきょろと見回し 。 ) (3/12 00:56:51) |
| 鹿紫雲一 | > | …あ…?(此処に居た時から変わらぬ姿でイメージトレーニングに没頭して居れば…ふと現れた人の気配にパチリと片目を開くと)てめえは…確か羂索の奴が言ってた…。(座ったまま、上体を僅かに起こすと首を傾け凝りを解す様に骨を鳴らす。)起きてる…起きてるが、何の用だ? (3/12 01:03:08) |
| スティルインラブ | > | ああ 、 良かった … 。 … ええと 、 特に 用はなかったのですが 、 眠れなかったので来てみたのです … 。 ( 玄関でもじもじ 、 と視線を逸らしては迷惑だっただろうかと不安げに彼を見つめて 。 ) (3/12 01:09:27) |
| 鹿紫雲一 | > | ……戦えるなりじゃねえな…。眠れないねぇ……俺じゃあ特別話出来る事なんてねぇぞ。(じっと見つめてからやがて興味が失せた様に視線を反らしてから…話すなら別の奴に変わろうか?と視線を向けて) (3/12 01:13:49) |
| スティルインラブ | > | … あ 、 ええと 。 … そ 、 そうですね 。 … 変わっていただけるなら嬉しいです … 。 ( ちらちら 、 と視線を移しながら申し訳なさそうな表情を浮かべつつ耳をぺたりと倒して 。 ) (3/12 01:16:48) |
| 鹿紫雲一 | > | 【一応希望は?出来れば雑談だけだと嬉しいです。寝る時間近いのでー!】 (3/12 01:17:50) |
| スティルインラブ | > | 【 糸師冴さんでも大丈夫でしょうかっ ! 雑談だけでも大丈夫です 、 此方もすぐ寝る予定なので ! 】 (3/12 01:18:34) |
| 鹿紫雲一 | > | 【了解です。変わりますねー】 (3/12 01:19:14) |
| おしらせ | > | 鹿紫雲一さんが退室しました。 (3/12 01:19:21) |
| スティルインラブ | > | 【 ありがとうございますー ! 】 (3/12 01:19:28) |
| おしらせ | > | 糸師冴さんが入室しました♪ (3/12 01:20:10) |
| 糸師冴 | > | (ガチャリ……、扉を開くとスティルが部屋の中に居た。冴の手にはコンビニの袋が提げられており、深夜に突然向かった事がわかる。)ん…?スティルか。お前なんで俺の部屋に…。いや、大方眠れないって所か……とりあえずあがれ。(あまり驚きは見せずにスティルにも上がるよう告げると玄関で靴を脱ぐと部屋に上がりちゃぶ台の近くに腰掛ける。) (3/12 01:23:35) |
| スティルインラブ | > | こ 、 こんばんは 、 はい 、 少し眠れず … 。 … この間のお菓子はお口に合いましたでしょうか … ? ( お邪魔します 、 と部屋の中に入るとちゃぶ台の前で正座をして彼をじぃ 、 と見つめて 。 ) (3/12 01:25:04) |
| 糸師冴 | > | (見つめて来る瞳に此方も何時も通りの冷めた視線を返す。)……やっぱあれ置いてったのはお前か…。アスリートに脂肪と砂糖出来たカロリーの塊喰わせやがって。……だがまぁ…悪くなかった。(最後は僅かに言葉尻が小さくなっていたが…味を思い出したのか表情は微かに綻んでいた。) (3/12 01:31:29) |
| スティルインラブ | > | ( 覚めた視線の彼を感じれば緊張したように不安げに視線を逸らしていては 、 ) は 、 はい … 。 ぅ゙ … 、 すみません … 次はプロテインなど 、 ヘルシーなもので作った焼き菓子を酔いするようにします … 。 ( 彼に言葉にしょんぼりと耳を下げていては 、 悪くなかったと言う発言に少し嬉しさが出たようで両手を合わせて小さな笑みを浮かべて 。 ) (3/12 01:35:02) |
| 糸師冴 | > | (ちゃぶ台に肘を置き頬杖をついて、視線を逸らすスティルに呆れた様に溜め息を吐く。プロテイン入りと聞いて顔をしかめて)…次持ってくんなら前と同じ普通のにしろ。つーか、プロテイン入りの焼き菓子なんざ俺に食わせんな。(そう言うのはS○YJ○Yとかで間に合ってる…嬉しそうに小さな笑みを浮かべる彼女に軽く睨みながら"別に褒めてねぇから、嬉しそうにすんなタコ。"一言釘を刺すが…表情はどこか優しげだ。) (3/12 01:40:44) |
| スティルインラブ | > | ( ため息を零す彼にちらりと視線をやっては顔を顰めている様子にこてりと首を傾げる 。 ) … 良いのですか … ? じゃあ 、 たまににします 。 あまり高い頻度で渡すと良くないでしょうから … 。 (一言釘を刺されるもこれも彼の感情の裏返しなのだろうと察すれば優しげな表情をじぃっと見つめ 。 ) (3/12 01:43:26) |
| 糸師冴 | > | (実際美味かったから、また食べたいの意で先程の発言をしたわけだが…表情は相変わらずポーカーフェイスで一言 )そうしろ…。(ただそれだけを告げて、此方をじぃっと見つめる少女へ見つめ返しては考える素振りを見せる。顎に手を当てながら…)そう言えば礼をしねぇとな…。何が…いや、寝れねえんだったか。膝を枕代わりにでもするか?(クッションへ寝転べるように自身の足近くに置くと膝を叩いて) (3/12 01:50:40) |
| スティルインラブ | > | ( そうしろ 、 と言われれば どうやら気に入ってくれたのだろうかと嬉しそうにしながらふふ 、 と声を漏らして 。 ) ひ 、 膝枕 … 。 それも魅力的ですが … 、 と 、 隣で眠りたいです … 。( 考える素振りの彼の様子に首を傾げたままで居れば 、 膝を叩く彼の傍によると自身の指先同士をくっつけながらお願いをしてみる 。 ) (3/12 01:56:13) |
| 糸師冴 | > | (ふふ、と声を漏らし笑う少女をじっと見つめる。"隣で寝たい" そう言われれば膝を叩く手を止めて、頷く。)あぁ、そっちの方が好みか。良いぞ、別に構わねぇ。( "少し待ってろ" そう告げて立ち上がると布団を敷いて、先に布団に潜り込む。半身を起き上がらせて横向きになり、布団に肘を置いてはそこに顔を乗せて。)ほら、早く来い。望み通り添い寝してやる。 (3/12 02:00:33) |
| スティルインラブ | > | いいのですか … ? … わがままを聞いてくださってありがとうございます … 。 ( まさか承諾して貰えると思っては居なかったので驚いたように目をぱちくりと瞬きさせると 、 彼に言われるがまま彼の傍へ寄ると布団の中に遠慮気味に潜り込み緊張した表情で彼を見つめ 。 ) (3/12 02:08:09) |
| 糸師冴 | > | (驚いた様にぱちくりと目を瞬かせて此方を見つめる少女へ怪訝そうにしながら言葉を返す。)…なんだ…、意外か…?言ったろ別にそれくらいなら構わねぇ。(素直に…しかし遠慮気味に布団へ潜り込み、どこか緊張した面持ちで此方を見つめる少女に僅かに身を寄せては布団をかける。狭い布団の中で身体と身体が触れるか触れないかの微妙な距離を保ちながら…)今日はこのまま眠れそうか?寝れんなら俺もこのまま寝るつもりだ。 (3/12 02:15:01) |
| スティルインラブ | > | はい … 、 意外です 。 … ありがとうございます … 。 ( 彼の体にぴとりとくっついてみると暖かな感覚に目を細めるとぎゅう 、 と彼に抱き着いてみる 。そのまま胸元に顔を埋めてみては迷惑では無かっただろうかと不安に思いつつも 、 彼の問いかけに 。 ) は 、 はい ! えっと … これなら眠れそうなので … 一緒に寝ましょう 。 (3/12 02:21:53) |
| 糸師冴 | > | 一応菓子の礼だ。それ以上でも以下でも無い。( "ありがとうございます" そう感謝を告げる彼女に前述の言葉を返す。暖かな心地に目蓋が落ち始めていれば、胸に触れる少しの硬さと温かな感触。目線を遣れば自身の胸に顔を埋めて抱きついているスティルの姿が。後頭部に手を回して軽くポンポン、と叩き…さらさらと髪を掌で撫でて受け入れる。)…ならこのまま今日は寝んぞ。……おやすみ…スティル。(目蓋を閉じていく……。) (3/12 02:27:54) |
| スティルインラブ | > | … ふふ 、 嬉しいです 。 おやすみなさい 、 また今度お話しましょうね 。 ( 後頭部をぽんぽんと叩かれながら髪の毛を撫でられると安心した様に表情を緩めると瞼をゆっくりと降ろしてすやすやと寝息を立てて 。 ) (3/12 02:35:05) |
| スティルインラブ | > | 【 おやすみなさい 、 今日はありがとうございました ! 】 (3/12 02:36:09) |
| 糸師冴 | > | 【はーい、おやすみなさい。どういたしまして…そして、こちらこそありがとうございました…!】 (3/12 02:36:59) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、糸師冴さんが自動退室しました。 (3/12 03:07:54) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、スティルインラブさんが自動退室しました。 (3/12 03:07:54) |
| おしらせ | > | 鹿紫雲一さんが入室しました♪ (3/12 19:03:47) |
| 鹿紫雲一 | > | (寂れた室内。畳と埃の臭いが香る、四畳一間という狭隘な空間は、彼の放つ圧倒的な存在感によって、ひりつくような緊張感に満たされていた。部屋の隅で座禅を組み、瞳を閉じて、深く深く自身の内海に潜る。息を大きく吸い吐き出しては、頭の中で何百回と繰り返したシュミレーションを始める__荒廃した都市部。五条悟の刻んだ戦跡が周囲を瓦礫と砂利のみに変えていた。そこに相対する二人の雄。片や四つ目と四腕、更に腹には巨大な口を持つ異形──平安最強の名を欲しいままにし、かつて「呪いの王」と呼ばれた男、両面宿儺。__向かい合うは手に如意を持ち稲妻を纏いし「雷神」鹿紫雲一。互いの距離は僅か5m。目の前に聳え立つ敵手は当時と違い万全__無論、あくまで彼が知る限りの…五条悟との戦いや己が感じ取った事で算出した宿儺の全力…程度でしか無いが____まず、先に動いたのは鹿紫雲だった。 (3/12 19:04:12) |
| 鹿紫雲一 | > | ──術式解放「幻獣琥珀」── 瞬間、鹿紫雲一の全身を覆う呪力。肉体は変質し呪力《でんき》を扱う事に最適化されていく。術式発動後、初動__脳内の電気信号を活性化、敏捷性《アジリティ》を向上させ、次いで宿儺を殺すための肉体へと変質させる。顔を巨大な三つの目に、口元は獣の様に変えて…)── ら ゛っ あ あ !!!!( 空気を吸い込み横隔膜を膨らませて、あらんかぎりの音を放出する。音は口元で拡声、変換され「物質の固有振動数に最適化 同調する音波」として放出される。対する宿儺は膨大な呪力を纏った二本の腕をクロスさせて受ける__が、僅かに後退し浮く身体。そこへ鹿紫雲は、身を低くして獣の如き形相で地を蹴り疾走した。 (3/12 19:04:54) |
| 鹿紫雲一 | > | “まずは領域展開を潰す!"__ド ン ッ !踏み込みだけで大地が爆ぜる。一息で両者の距離を詰め、疾走の刹那右手に持った如意の先端を電気研磨により溶かし刃へ変えて、槍術における左切り上げ。未だ体勢を崩している、宿儺のガードにより浮いた右手首に狙いを付けて白刃を奔らせる__その瞬間、宿儺の右足が空《宙》を蹴り跳ね上がる!宿儺の肉体が空中で一回転する。宙返りの勢いそのままに如意が蹴り上げられ軌道が逸れると、次は鹿紫雲の腕が浮き動きが一瞬止まる__そして、掌印を結んだ宿儺の指先が鹿紫雲を捉えた。) (3/12 19:05:07) |
| 鹿紫雲一 | > | ──「解」──( ピッ!と空間に赤き線が浮かぶ。大気を切り裂き鹿紫雲の首めがけて放たれる不可視の斬撃。それを間一髪しゃがんで避ける。背後で瓦礫の山が横一文字に切断され崩れる音が響く中、着地した宿儺目掛けて飛び掛かり掌を向ける。)__っがあぁっ!!(照射された対象を蒸発させる電磁波。だが、宿儺も予想が出来ていたのだろう。照射範囲を見極め避けると、未だ宙に居る鹿紫雲の腹部へ向けて右の拳を振り上げる。なんとか両腕をクロスさせて防ぐが…"重い!!"そのまま宙で動きが止まった鹿紫雲へ向けて、止まらぬ拳の乱打。ダダダッ!打たれ続ける拳打の雨を一瞬の隙を見つけて反らし後方へ拳の勢いを利用して飛ぶと、再度宿儺へ目掛けて掌を向ける )…ぐぅっ…!!っぁあ!( 電磁波が宿儺目掛けて飛ぶ。同時に宿儺の腹の口が動く。) (3/12 19:05:46) |
| 鹿紫雲一 | > | ──『龍鱗 反発 番いの流星』── (大地を切断して、鹿紫雲目掛け奔る一撃。)──「解!!」── (絶たれる空間、加速する命。放たれたのは、単なる斬撃ではない。世界そのものを破断させる魔性の神業。鹿紫雲の放った電磁波さえも、その「切断された空間」に飲み込まれ、宿儺に届く前に霧散する。──世界を断つ斬撃の勢いは衰えず標的へと迫る。鹿紫雲の三つの目が、空間が歪む予兆を捉える。脳内の電気信号を過負荷寸前まで引き上げ、神経伝達速度を限界突破させた。筋肉の収縮を待たず、全身の電荷を反発させることで強引に肉体を横へ強引に弾き飛ばす…と、同時変質した肉体の一部が、急激な加速に耐えきれず光の粒子となって崩落を始める。)……ッ!!(声にならない悲鳴。左肩の先が、世界と共に消失する。だが、鹿紫雲は止まらない。止まれば、その瞬間にも宿儺の術式により己の肉体が切り刻まれると知っているからだ。着地と同時に、鹿紫雲は自らの肉体を構成する呪力をさらに変換する。 (3/12 19:07:22) |
| 鹿紫雲一 | > | 右手の如意を捨て、両掌を地面へ、地面を蹴る足元から、超高温のプラズマを噴射。音速を遥かに超える機動力で、宿儺の視界から消えると、宿儺の死角、頭上、背後。変質した肉体から放たれる雷撃と、物質の固有振動数を破壊する超音波が、全方位から宿儺を包囲する。神速の雷舞が世界を置き去りにして宿儺へと襲い掛かる__だが応じる宿儺もまた巧み。周囲で、幾重もの「解」が防壁のように振るわれ、迫りくる雷と音を切り刻む。まさしく神業。呪術の極致。しかし、鹿紫雲の狙いはその先――宿儺が次の「世界を断つ斬撃」を放とうと、再び掌印を組むその刹那。鹿紫雲は、欠損した左肩から半身と呪力を縛りにより指向性を持たせた荷電粒子の奔流へと変換。そのまま左肩を銃口代わりに宿儺へと向けて放つ。亜光速で放たれた電磁レーザーが宿儺を襲う。ぞわっ…!同時に背筋に怖じ気が走る。宿儺が電磁レーザーを防ごうと2本の腕を前に突きだし__極光が周囲を染め上げ互いの姿を眩ませる__その刹那、宿儺の口角が僅かに上がった……そんな気がした。そして……) (3/12 19:07:44) |
| 鹿紫雲一 | > | ──「領域展開 伏魔御廚子」──( 万死の厨房が口開いた。動物の骨と臓物と血で満ちた魔的極まる絶死の領域。そして領域の中央に在る御廚子の上で呪いの王が立ち、頭上遥か彼方から此方を見下ろしていた。結界で閉じぬ領域展開。咄嗟に『彌虚葛籠』で身を守ろうとするが…即座に中断。宿儺が如何にして防いだのかは解らない。だが、そんなことはどうでもよかった。今はただ宿儺に全霊を__切り刻まれる肉体。バツッ…バツッバツッバツッ…!空間内を充たす二種の刃。皮膚が剥がれ、肉は微塵となり、骨は破断され、血が流れる____そうして、宿儺の領域展開から15秒後──鹿紫雲一が地に伏せた。) (3/12 19:07:57) |
| おしらせ | > | スティルインラブさんが入室しました♪ (3/12 19:09:17) |
| スティルインラブ | > | 【 こんばんは 、 今日もお邪魔いたします ! 】 (3/12 19:09:35) |
| 鹿紫雲一 | > | 【こんばんはー…来ていただいて非常に嬉しいんですが、今は昨日書いてたソロル投げに来ただけなんですよねー。なので結構早い時間に落ちると思います…申し訳ない】 (3/12 19:11:52) |
| スティルインラブ | > | 【 わー ! そうだったのですね 、 では今日は失礼いたします 。 また今度お見かけしたらお邪魔させて頂きますー! 】 (3/12 19:13:45) |
| おしらせ | > | スティルインラブさんが退室しました。 (3/12 19:13:53) |
| 鹿紫雲一 | > | 【遊びにきていただいたのに申し訳ない…!また是非時間ある時にでも!来ていただきありがとうございました!……と、自分も出ようっと…。】 (3/12 19:15:23) |
| おしらせ | > | 鹿紫雲一さんが退室しました。 (3/12 19:15:28) |
| おしらせ | > | 烏旅人さんが入室しました♪ (3/14 16:21:46) |
| 烏旅人 | > | (とある骨董アパートの一室。ツンツン頭の少年がテーブルの上に乗せたスマホに向けて何やら話かけていた。どうやらビデオ通話中の用で…)大阪以外のお好み焼きはお好み焼きやあらへんわ。(開口一番、出てきた言葉は語弊がありすぎた。)前な?遠征行った時に食うたんやけど、トッピングがまず…チーズとかベーコンとかじゃがバタとかコーンとかな?いや、ピザやん。言うて、ほんで値段な?色々乗っけたら1500円。いやピザやん…思いながら…そうそう、1500円…あー、あそこのな…駅前のな…たこ焼き屋の…あそこなら4枚は買えんな。いやでも俺食うたのピザやから、お好み焼きやあらへん(何やら補足するように通話先から言葉が飛んできて)え?あそこ値上げしたん…いくら?…400円!50円値上げしとるやん。4枚買えんやん。いや、駅前のたこ焼き屋の話はどないでもええねん。 (3/14 16:22:21) |
| 烏旅人 | > | で、目の前で焼いてくれるんやけど…まず生地だけなんかうすーくやって…そこに、すっくない千切りキャベツ乗せて焼くんよ?ちょっとの間焼いたら、なんやいきなり蕎麦焼きだしてん…"ん…?俺頼んだのお好み焼きやぞ、焼きそばやないで"思いながらじーっと見てたら、その上に生地ドッバーかけて焼いて…ほんで俺も"うわっ"思いながら見てて、焼き上がんの待ってたんや。で、出来上がって"ほな食べよか" 思ってお好み焼き見たら、もーう生地がペラっペラっ。いや、ピザやん…!ピザ食うの俺?まー、そう思いながら食うて…味?味は普通普通。で、お持ち帰りも買うたんよ。コーチが"買うて来てー"言うからな。ほなら、お持ち帰りの入れもんが四角のうっすいでっかい段ボールみたいな奴、そう、ピザ…!完全にピザや。持って帰った時もコーチが"え?ピザ買うてきたの?"言うて、"完全にピザやわ…ほんならお持ち帰りするんやから500円値引きしぃや"思いながらお会計して…そう、そこはピザや無いんかい。 (3/14 16:22:49) |
| 烏旅人 | > | (テーブルの上に置いていたペットボトルを開けると一口つけて、喉を潤しては…続けざまに通話先から烏へと声が飛んできて)あ…?あそこのお好み焼きとどっちが美味かった?そりゃあそこのお好み焼きのが美味いわ。値段がまず違うわ…350円やん。あ、400円か。駅前の奴はあれやん。豚玉の豚肉うっすい。イカ玉とかイカ入ってへんやろあれ。この前イカ入ってへんでっておばちゃん言うたら、いや入っとるよ…ほらコレ言うて指差されたんがくっろい滓みたいな…イカの切れ端なんやろな。"ほな、これか"言うて食うたらイカの味も感触もせん。海老玉とかかっぱエビせん食べる方が海老の味するわ。ほんでキャベツばっかや。もうあそこのは生地混ぜたキャベツ食うてるのと変わらんからな。ていうか、大阪の人間は"お好み焼き"と千切りキャベツ焼いてそこにソースとマヨかけたらどっちがお好み焼きかわからんなるから…ホンマに。 (3/14 16:30:41) |
| 烏旅人 | > | (一通り話終えて、ふと時間に気付いたように)あ、もうええ時間やわ。ほな、解散で。あーい、あいあい。ほんなら、また。いや、お好み焼きはもうええわ。ええ加減もう切んで…そんじゃまた。(特徴的な通話終了を知らせる音が響く。ふーっと話疲れたのか息を吐き、イヤホンを外す事はせずに…水を一口飲んで) (3/14 16:36:59) |
| 烏旅人 | > | 【この手のネタロルは楽しすぎる…というか方言キャラは一回べしゃりさせた方が良いな、練習になる】 (3/14 16:39:12) |
| 烏旅人 | > | 【と、まだネタあるけど書き上げてから来よっと。】 (3/14 16:45:10) |
| おしらせ | > | 烏旅人さんが退室しました。 (3/14 16:45:12) |
| おしらせ | > | 藤原妹紅さんが入室しました♪ (3/14 19:39:49) |
| 藤原妹紅 | > | ...はーぁ、ようやく春だな...タバコも美味いや...まぁ味なんてよく分からないけど。(煙草を片手に廊下の手摺りにもたれかかって煙を吐き捨てる...)しばらく開けてたけど...まぁあんまり変わってないなここ。(居候、、、なのを忘れかけた頃に戻ってくる、そんな日々...) (3/14 19:41:37) |
| おしらせ | > | 鹿紫雲一さんが入室しました♪ (3/14 19:52:18) |
| 鹿紫雲一 | > | (骨董アパートの階段。二階に続く錆びて何時壊れてもおかしく無い、その階段を鉄特有の音を響かせて登る。カツン…カツン……そうして廊下にたどり着くと手摺に凭れかかり…煙草を吸うスーツ姿の少女が一人そこに居た。"羂索が言っていた、黒髪スーツの女…!" 肩に背負っていた如意を握り直して、ゆっくりとした動作で少女へ声をかける)おい、お前宿儺とヤッたな…? (3/14 19:55:52) |
| 藤原妹紅 | > | ....あーぁ?(ヤンキーのメンチ切りみたいな顔と態度になってしまう、似たようなシチュを天丼みたいに繰り返されてうんざりな顔である)...誰だよ宿儺って...んな顔2つのバケモンとヤッた覚えないっての、てか誰だお前。(怠そうに相手を眺めながら煙草を外にポイ捨てして...) (3/14 20:00:25) |
| 鹿紫雲一 | > | (メンチを切られると気にする素振りも無く、ズイッと一歩近づき見下ろす様に顔を近づける。)あぁ?シラ切ってんじゃねぇよ。化物みたいな呪力持った、不可視の斬撃放つ奴とヤり合っただろ。(言い逃れはさせぬと睨みつけながら"鹿紫雲一だ"。どうでも良いことを告げるようにそう吐き捨てて) (3/14 20:08:19) |
| 藤原妹紅 | > | ・・・(見下ろされては睨んだまま見上げて考えて...)アレが...?(両面宿儺...噂とは似ても似つかない姿だったな...なんて)まぁいいや、ヤッたけどそれがどうした?(名前を聞いても知らない人なのでとりあえず置いておいて...) (3/14 20:11:31) |
| 鹿紫雲一 | > | (考える素振りを見せては心当たりがある様に呟いた後、明確にヤッたと告げる少女に眼をつり上げて好戦的な笑みを浮かべて歯を見せる。パリッ…と身体からは電気が奔り…)クハッ…!おい、下降りろ…ヤんぞ。("それがどうした?"そう問われても問いに答えずただ昂り続ける戦意をぶつけて…) (3/14 20:14:39) |
| 藤原妹紅 | > | ___自己中なナンパだな...モテないだろお前(ため息を吐きながら、はーやれやれ、みたいな感じで廊下から柵を超えて下まで降りる...) (3/14 20:17:17) |
| 鹿紫雲一 | > | さぁな、生憎と殆ど求められた事しかねぇ。(昔は挑まれる事が殆どだった。己が切に焦がれ求めたのは宿儺ぐらいだろう。口ぶりは呆れ気味ながらも、ノリは悪く無い様で、己も柵から降りて…相対する。改めてじっと少女の全身を隈無く見つめて…)そういや…お前の名前聞いてなかったな…?(腰を落として半身の構え。如意の持ち手を肩より上に先端を地面に向けて。バチッバチッ…と全身に呪力《電気》を漲らせると…相手が名乗るか名乗らぬか知らぬが、脚が地を蹴り、前傾のまま一足で一気に距離を詰める。如意の間合いに到達、槍を扱うが如く穂先を下から上に蛇が食らいつく様に先端をその肩目掛けて突く。) (3/14 20:26:49) |
| 鹿紫雲一 | > | 【殆ど事後挨拶ですが…こんばんはー、こんな感じで戦闘始めて良かったです?】 (3/14 20:27:42) |
| 藤原妹紅 | > | 【こんばんは。いいですよ〜、少々お待ちを】 (3/14 20:28:12) |
| 藤原妹紅 | > | あっそ...(ナチュラル自慢に半目で適当に返事をする)___(名前を言う前に襲いかかる相手、如意が腹上がる前にフッ、と消えるように後方に下がって回避する...)...藤原...藤原妹紅、、、名前ぐらい待てないのか?(なんて悪態をつきながら、電気...と相手の纏う呪力とその性質に思考を巡らせる...『厄介そうだな...』と言葉を心にしまって...)まぁいいや、暇だったし...遊んでやるよ(髪と服に炎が付いて、髪を白髪に服を紅白の衣装に様変わり...だけじゃない)___(ズォ...!と空間が歪むような、熱と不快感、耐性のない一般人は立っていられないレベルの濃度の妖力で空間を汚染し始める...) (3/14 20:36:19) |
| 鹿紫雲一 | > | (如意が空を切る。その場から消えるように後方へ下がった敵手を目視で追いながら…嗤う)藤原…藤原か…。イイトコの出だな…。ハッ、暫くお預け食らってたもんで…腹ぁ空かしてんだよ。(藤原と言う名前を聞けばそんな感想が過るがだからなんだと切り捨てて…飢えた獣が如き形相で目の前の獲物から眼を逸らす事なく見つめていれば、少女から吹き上がる炎が衣服と髪を燃やすと…白髪に時代錯誤な装いに変わる。次いでアパートの敷地内を充たす熱と…言い表し様の無い不快感に獰猛に笑う、と)"熱"…ね。良いんじゃない?……こっちは不完全燃焼でな。熱ぃの寄越せよ白髪女!(ダッと、電気を纏った如意を右手に持ち肩に背負うと地を蹴り、獣の如き姿勢でかけると飛び上がり少女目掛けて如意を振り下ろす) (3/14 20:46:47) |
| 藤原妹紅 | > | 私が言うのもアレだが暑苦しいな...(再び襲いかかる相手に少し腰を落として構える。)___ッ(武器にも荷電しているのを見ては、触れるのはまずい、と腕に数層に展開した結界盾で受け流す、スピードもパワーも初撃より上、少し後ろに体をそらせながらサマーソルトの要領で蹴りを振り上げながら後ろに飛ぶ...)そんなに欲しいならくれてやるよ___(後ろに飛び様に背中から炎の翼を展開、スライド移動で距離をとりながら炎の弾を弾幕掃射する__!) (3/14 20:53:44) |
| 鹿紫雲一 | > | (振り下ろした如意が…パリンッと幾つかの固いナニカを割って、最後止められると受け流される。振り下ろした腕が横に流れると、後方に飛んだ少女が宙で一転…顎先へと蹴りを放つが寸前で顎を逸らし避けると…少女が後方へホバー移動するかのように飛ぶ。背中に展開された一対の炎の翼。少女から吐き出される炎の弾幕を)__!…しゃらくせぇ!(それらを横に移動しながら回避行動を取るが…一部は避けきれない。それらを手に持つ如意を振り回す事で撃ち落とす。上がる白煙と砂煙。それでも処理しきれなかった分を呪力を纏った片腕で防ぐと、同時…煙を目隠しにして、最も温度の高い場所へ向けて電気を纏わせた如意を投擲。僅かに皮膚や服を焦がしながら、回避行動を取るであろう少女へ向けて煙を突き破り、距離を詰めると…回避先の彼女へ向けて蹴りを放つ。) (3/14 21:06:15) |
| 藤原妹紅 | > | ...!(煙幕から如意が投擲されては旋回で回避___)ッ!!(したところで相手が目の前に現れ、回避が遅れ蹴りを両腕でガードするが、勢いよく吹き飛ばされ、近所のマンションを貫通して壁にぶち当たり止まる...)ぐ...が(打撃はそこまでダメージにはならないが電気が走り筋肉が思い通り動かなくなって少しフリーズする...) (3/14 21:10:33) |
| 鹿紫雲一 | > | あ?(正直、拍子抜けだった。宿儺とやり合ったと聞いた。だからこそ期待したが…己に蹴飛ばされ、遥か後方…マンションまで吹き飛んだ相手を見てはそう思わずにはいられない。…このまま畳み掛けるべく、道中壁に突き刺さった如意を回収。アパート周辺の住居の屋根を足場に彼女が飛んだマンションまで駆ける。)そんなもんか…?だったらこのまま終わりだ。(互いの距離は鹿紫雲の間合い外だが…体を痺れさせる彼女に腰を落として半身を向けて、如意の先端を突きつけて) (3/14 21:23:05) |
| 藤原妹紅 | > | ___っ(突きつけられた状態で相手を睨めば...)じゃあやってみろよ...終わるかどうか...(どうせまだ万全に動けないしなー、とヘラっと笑いながら中指を立てて...) (3/14 21:26:38) |
| 鹿紫雲一 | > | ……誘いか…?(中指を立てて強気に笑う少女を見て眉を僅かにしかめながらも…"誘ってんのか?いや、どの道…やることは変わらねぇ" 突き付けた如意の先端に呪力が集中していく。バチッバチバチと電気が収束しては、未だ動けぬ藤原妹紅の胴体向けて、神速の突きを放ち、直撃と同時に如意の先端に溜まっていた呪力が爆ぜると彼女の胴体に風穴を空けた。ただの死体となった少女を見下ろしていたが、やがて興味を失った様に背を向けて、ゆっくりと歩みを進める。)……チッ、期待させやがって。 (3/14 21:33:34) |
| 藤原妹紅 | > | ___(心臓部分を消し飛ばされては、遺言も断末魔もなく...)________________はい、おはよう坊や(ふぁ、と相手の背中に抱きついては首に腕を回して...刹那)____(体ごとマンションを木っ端微塵にするほどの爆破が相手を襲う...)、、、はーぁ、痛かった(爆ぜた体から別れた頭から再生しては空中をホバリングして...)死んだかなー?(瓦礫の山を眺めながら一息つく...) (3/14 21:40:03) |
| 鹿紫雲一 | > | (突如現れた生命の気配に咄嗟に振り向く。"馬鹿な…!")__っ!(身体に纏わり付く少女の身体。全身を__否、一部以外を呪力で覆う。同時に爆ぜる少女の肉体。全身を襲う熱と爆風に煽られ身体が吹き飛ぶ。マンションが崩れ落ちて、瓦礫が全身にのし掛かる。眩む視界に揺れる頭。の爆音により聴覚が麻痺して音も聞こえず世界が上下逆さまになっていたが…漸く脳機能が回復して、少女の声が聞こえる。瓦礫の一部を片腕でなんとか除去して、顔を覗かせると、飛び上がり瓦礫の上に着地し、息を吐き出して少女へと視線を向ける)…は…はっ…はぁ゛……お前…何故生きてやがる……(それは向こうも同じ事を感じているだろう。しかし、片や見た目は万全。もう片方の鹿紫雲は顔の半分が焼け爛れ、肩から先、片腕を綺麗な程に焼失していた。それでも戦意は衰えて居ないのか、無事な片腕を少女へ構えては戦う意思を見せる。) (3/14 21:55:27) |
| 藤原妹紅 | > | へぇ...頑丈だ(瓦礫から出て来た相手を眺めては薄ら笑いを浮かべながらゆっくり降りて)そんなの考えなくてもわかるでしょ、お前は私を殺した...でも私は死なない...そんなの不死身しかいないでしょ?まぁお前みたいな小僧はそんな経験ないかもだけどね?(ボロボロな相手に近づきながら、攻撃したければすれば?と言わんばかりに)お前は腕試しのつもりだったんだろうけど相手が悪かったな、最初から勝ち目はないんだよお前に...攻撃力も余力も私を殺せる能力を持ってても...意味ないんだから(目の前に立っては構えた手に頬を当てて挑発する) (3/14 22:02:02) |
| 鹿紫雲一 | > | (彼女の言葉に……"やはりか…"と内心で呟くと)道理でな。それで宿儺から生き延びた訳か。(からくりのある不死身とならやり合ったことはある。だが、目の前の女の不死には果たしてからくりがあるのか…口振りからして無いのだろう。無論ハッタリの可能性もある……)最初から俺に勝ち目は無かった…ね。(気に食わない。気に食わないが…此方が悪戯に消費するだけの戦い。果たして目の前の少女は己の全霊をかけるに値するのか…ただ、全力をぶつけて何度か殺しては再生を繰り返すだけではないのか…吟味するように少女を見つめながら…相手が乗り気ならばそれも悪く無いが…どうにも今の少女から熱を感じずに……) (3/14 22:11:52) |
| 鹿紫雲一 | > | 【ちなみに戦闘続行するなら術式使うかなぁ‥って感じです】 (3/14 22:12:12) |
| 藤原妹紅 | > | 【時間も時間なのでここまでで良いですかね...いつもより早いですが次のロルで締めます】 (3/14 22:13:43) |
| 鹿紫雲一 | > | 【了解です!ありがとうございました】 (3/14 22:14:29) |
| 藤原妹紅 | > | いやー、結構いのちからがらだったよアレは(生き延びたのは割と本当にそう、と)落ち込むなよ、お前の方が私より強いのは変わらないし、見てる感じ奥の手もあったんでしょ?...宿儺に試しなよ(焼け落ちた腕の肩に手を当てては、グン!と反転術式に似た正のエネルギーで腕を再生させて...)暇つぶしのお礼...、、、今度は拳じゃなくて言葉で語ろう...お茶でも飲みながらね...じゃあおやすみ(背中を向けて手を振りながら場所を後にする...) (3/14 22:18:27) |
| 藤原妹紅 | > | 【それではお相手ありがとうございました!お疲れ様です!】 (3/14 22:18:57) |
| おしらせ | > | 藤原妹紅さんが退室しました。 (3/14 22:18:59) |
| 鹿紫雲一 | > | 宿儺相手だ当然だろ。それともう試した。それに俺が宿儺と会うことはもうねえだろう。(かつて全霊をかけた。だが届かず…もう会えないだろうと直感を告げて…肩に触れられるとどういった理屈か腕が再生されていく。服は再生されなかったようで剥き出しの腕を顔の前に上げると、グーパーと拳を開閉しては…)あ…?茶ってお前…。チッ、別の奴誘えよて言いたいトコだが、まぁ良い…一回くらいなら付き合ってやる。(また来いとは言わずに彼女とは反対方向へ向けて踵を返すと歩みを進めて…) (3/14 22:25:48) |
| 鹿紫雲一 | > | 【はーい、ありがとうございました。では、また今度はまったり雑談でも…!お疲れ様でした】 (3/14 22:26:44) |
| 鹿紫雲一 | > | 【さて、この後どうしようか…特にソロル思いつていないし…でも、せっかく入ったしこの後なんかしようかな…】 (3/14 22:28:12) |
| 鹿紫雲一 | > | 【んん、とりあえずキャラ変えてなんかするか?】 (3/14 22:51:49) |
| おしらせ | > | スティルインラブさんが入室しました♪ (3/14 23:04:08) |
| スティルインラブ | > | 【 こんばんはっ 、 今日はお邪魔しても大丈夫でしょうか … ? 】 (3/14 23:04:43) |
| 鹿紫雲一 | > | 【こんばんは~、大丈夫ですよー。むしろ先日は失礼しました……キャラ変えた方が良さそうですね?】 (3/14 23:06:01) |
| スティルインラブ | > | 【 いえいえ 、 タイミングが悪かっただけなのでお気になさらず! えと 、 出来ればお願いしますっ! 】 (3/14 23:14:03) |
| 鹿紫雲一 | > | 【はい、とりあえず冴連れて来ましょうか】 (3/14 23:14:51) |
| おしらせ | > | 鹿紫雲一さんが退室しました。 (3/14 23:14:56) |
| おしらせ | > | 糸師冴さんが入室しました♪ (3/14 23:15:23) |
| 糸師冴 | > | (四畳一間の狭い居室。机の上に袋と肘を置いて退屈そうに頬杖をついては、片手でスマホの画面を眺める。じっーとそこに映るのはブルーロックの選手達。ブルーロックでの選考の様子が映っていた。)相変わらずぬりぃな…。(選手達はそれこそ鬼気迫る様な表情で試験を受けているが…糸師冴の琴線に触れる事は無かった。) (3/14 23:20:05) |
| 糸師冴 | > | 【手間取りましたが、こんな感じで待機?してるのでー】 (3/14 23:20:25) |
| スティルインラブ | > | 【 すみません 、 ありがとうございます !】 (3/14 23:20:36) |
| スティルインラブ | > | ふぅ … 、トレーニング終わりだからか甘いものが欲しくなっちゃいました … 。 ぁ … 、 こ 、 こんばんは … ! 今日も此処にいらっしゃったのですね … 。 ( トレーニング終わりで甘いものが食べたくなった様で、コーヒーをふたつと自分用と誰かいた時のためのプリンが2つ 。 カサカサと袋の音を立てながら扉を開けては 、 ちゃぶ台の前で退屈そうにしている彼が目に入った 。 "こんばんは。 "とぺこりと挨拶をしつつ中へ足を進めれば対面に正座をして座り。) (3/14 23:30:55) |
| スティルインラブ | > | 【 ありがとうございます ! 】 (3/14 23:32:00) |
| 糸師冴 | > | (ガチャリ、と扉の開く音に端末から顔を上げる。部屋にやって来たのは最近よく見かけるようになった少女。此方にやって来ては頭を下げて来た彼女にぶっきらぼうに)…ここは俺の部屋なんだから俺が居んのは当たり前だろ…。それで、トレーニング終わりって言ってたが…レースのか?(机の上に肘を置き頬杖をついて正面に正座する少女へとチラリと視線を向ける。どこか話題を探るように視線を彷徨わせてから、トレーニングについて言及しては…彼女の持ってきた袋にも視線を向けて) (3/14 23:39:17) |
| 糸師冴 | > | 【いえいえ、最近はソロル回す事が多いので待機してるかどうかわかり難くて申し訳ないですー。】 (3/14 23:40:38) |
| スティルインラブ | > | そ 、 そうでしたね … 。はいっ 、 レースの為にトレーニングをしていたのですが …今日は少々ハードなものだったので 、 … つい昂ってしまって … 。あの 、 良ければプリンとコーヒー 、 如何でしょうか ? ( ぶっきらぼうな彼の様子に物怖じしながらこちらに視線を向ける彼にかさかさと袋の中からプリンとコーヒーを取り出せばことりと2つずつテーブルの上に並べ、プラスチックのスプーンをプリンの上に置いてちらりと顔を覗き込み 。 ) (3/14 23:47:49) |
| スティルインラブ | > | 【 いえいえ 、 全然大丈夫です ! お気になさらずっ ! 】 (3/14 23:48:11) |
| 糸師冴 | > | レースで昂るって、前みたいな感じか?("昂る" そんなワードが飛び出せば、ここで初めて彼女と会ったときの事を思い出しては…尋ねて。カサカサと何かを袋から漁るような音が聞こえれば中からプリンとコーヒが取り出されると目の前に置かれる。その2品を無表情で見つめてから、こちらへと顔を覗き込む彼女の様子を見下ろす様にじっと眺めてから)……お前…いや、そうだな。折角だし貰うか。( アスリートがこんな時間に菓子を食うなよ、そう言いたくなるが…たまには言いかと言葉を飲み込む。プリンの上に置かれたプラスチックのスプーンを手に取ると、包装から剥がして……。) (3/14 23:56:45) |
| 糸師冴 | > | 【ちなみに雑談なら雑談でメタとかもありなので…!】 (3/14 23:58:29) |
| スティルインラブ | > | はい 、 前はギリギリ昂ることはせずに居れたのですけれど … 。今日の私はとても醜く 、 はしたなかったかと思います … 。( うぅ 、 と頭を抱えつつ肩を落としてしょんぼりとすればとても見られたものじゃなかったとため息をこぼす 。 ) ふふ 、 私も普段こんな時間には甘い物は取らないのですが … 今日は特別です 。 ( 自分もプリンの蓋を剥がしてスプーンを袋から取り出せばスプーンを使ってプリンを掬いもぐりと口に放り込んで 。 ) (3/15 00:09:54) |
| 糸師冴 | > | 俺から言わせりゃ、そうやってエゴをひた隠そうとする方が醜いがな。エゴがあんなら衝動に身を任せろ。(うぅ、と肩を落として頭を抱える彼女に手厳しい言葉を放つ。糸師冴の美学から言わせると歪に映るのだろう。そう吐き捨ててながらプリンの蓋をベリベリ剥がしては、スプーンで掬って一口食べる。良いトコの奴なのだろう。程よく固さを持ちながら上品な甘さが口の中に蕩ける。顔を綻ばせながら咀嚼して…一口コーヒーを飲む。)…特別って、なんかあったのか…?(どこか上機嫌にも見える彼女に視線を向けては、尋ねて) (3/15 00:17:26) |
| スティルインラブ | > | うぐ 、 さ 、 冴さんも見れば分かります … 。 見せる気は … あまり出ませんけど … 。 ( 厳しい言葉にしょんぼりと耳を下げては再びため息がこぼれてしまう 。 しかし彼がプリンを食べるところを見るとすぐに嬉しそうに耳をぴん、と立てて食べている姿をじーっと見つめる 。 自分も彼に倣うようにコーヒーをこくん 、 と飲んでは恍惚とした表情を浮かべる 。 ) いえ 、 トレーニングがハードなものだったので 、 特別に 。 ということです !(ふるふると首を振って 。 ) (3/15 00:33:19) |
| 糸師冴 | > | 別に無理して見せる必要はねぇよ。俺から言わせりゃ勿体ないが、結局のところ自分のエゴを生かすも殺すもソイツ次第だ。(落ち込んだ様子を見せていたが冴は気にした素振りもなく続け様に毒を吐く。…しかし、途中でプリンとコーヒーを貰ったついでに多少優しい言葉でもかけてやろうか、なんて考えていたが…此方をじっーとプリンを食べる様子を嬉しそうに眺めるスティルに気付けば睨み付けるように瞳の形を変えて"なんだ?俺の顔に何かついてるか?"と……)ふーん、"頑張った自分へのご褒美"とか言うつもりか…?…まぁ、それでモチベを保てるんなら悪くないんじゃねぇか。(ある意味年頃の女性らしいモチベの保ち方だ。自分なら…どうやって手軽にモチベを回復するだろうか…多分塩こんぶ茶を飲むとか、か。そんなことを考えながら) (3/15 00:42:41) |
| スティルインラブ | > | そうですか … ? この間は見せてくれって言っていたような気がしますが … 。 ( もぐもぐ 、 とプリンを食べ進めて居てはこの間言われていたようなと首を傾げる 。 此方が彼をじぃっと見ていれば 、 睨みつける目線にびく 、 と肩を震わせると "い 、 いえ 。 私が持ってきたものを食べたり飲んだりしてくださっているのが嬉しくて … 。 "もじもじ 、 と忙しなく身体を動かしては口を噤み 。 )はい 、 自分へのご褒美です 。 もうひとつのプリンはご褒美のおすそ分けです 。 … そういえば 、 冴さんは何か好きな物とかありますか ? ( こくこく 、 と彼の問いかけに頷いていてはふときになった事を気にいてみることに 。 ) (3/15 00:58:10) |
| 糸師冴 | > | なら見せろって言ってお前は見せるのか?(見せろと言えば強情に拒否していたのはどこのどいつだと呆れた目を首を傾げるスティルへ向けて……もじもじしては嬉しそうな素振りを見せる彼女を理解できない様子で"なんだそりゃ……変なモン…は流石に入ってねぇよな" 流石に失礼だったか…、発言してからふと我に返るが……続く彼女の質問に答えようと口を開く。)好きな物?……塩こんぶ。ついでに塩こんぶ茶も好きだ。なんつーか、0の自分に戻れる‥って言ってもわかんねぇだろうな。(好きな物と尋ねられると…この場合はおそらく食べ物の事を言っているのだろうとアタリをつけては、妙に渋い品を答える。) (3/15 01:06:44) |
| スティルインラブ | > | … 私を滾らせてくれる何かがあれば … 、 あ 、 貴方に見せることくらいは出来るかも知れません … 。( 1度身体を重ねた身である事から 、 彼になら見せても良いのかもしれないと少し心を開きつつある様で 。 " い 、 入れるわけないです ! アスリートにその様な事は出来ません … 。 " 変なものを入れるのなんてとんでもないと全力でふるふると首を振って 。 ) 塩こんぶ … 、 塩こんぶ茶 … 。 では今度からそれを持ってくることにしますね 。0 の自分…? 自分をリセットできる 、 ということでしょうか … 。( 彼の好きな物を聞けばそれに嬉しそうに目を見開いては両手を合わせて今度はそれを持ってこようと意気込んで 。 ) (3/15 01:15:19) |
| 糸師冴 | > | スティルを滾らせる何か…めんどくせぇやつ。結構気分屋か。だが、わかった。なら何れお前を滾らせる何かを俺が与えてやる。……つーか、お前を滾らせる何かって自分自身に心当たりは無いのか?(めんどくせぇ…そう呟くが、表情はどこか興味深そうにスティルの方を見ていた。エゴイストの面倒なエゴを飼い慣らしてこその世界一のミッドフィルダー。事実、冴は一度士道龍聖のエゴを上手く扱っていたのだから…案外彼女の衝動を目覚めさせることに乗り気だったりする。さて、どうすれば滾るか…と考えながら)……そうだな、自分をリセットして…俺の場合はガキの頃、自分がサッカーを始めた頃のフラットな自分に立ち返る。そうすりゃ、自分の目指すところも見えてくるし、何すれば良いかもわかんだよ。スティルもあんだろ…自分のやりてぇことを自覚したあるいは目指したきっかけが。 (3/15 01:27:18) |
| スティルインラブ | > | き 、 気分屋なのでしょうか … 。滾るものといえば … やはりレースの様な熱い展開 … でしょうか … 。 他にも夜はそうなりやすかったりとかもあります 。 ( 心当たりはないのかと問われれば腕を組んでうーん 、 と考えてみると案外心当たりはあるのかも知れないと候補を上げてみて 。 ) なるほど … 私も甘いお菓子に濃いコーヒーを楽しんでいる時はその状態に近いかもしれません … 。 冴さんは自分を保つ為に色々なことをされているのですね 。 ( じぃ 、と彼を見つめながら小さく拍手をして 。 ) (3/15 01:42:42) |
| 糸師冴 | > | 気分が乗らねぇと本領を発揮できないってんなら気分屋だろ。……なるほど、レース中は理解できるが…夜?吸血鬼か何かか?(腕組みをして考えている彼女を怪訝な顔で見る。基本スティルと会うのは夜だし、ゆっくりその気になった時を拝めば良いんじゃ?と考えては )モチベーションの管理なんざプロなら出来て当然だ。自己管理出来ないプロなんて三流以下のぬるいカスだ。……そう言えば今日は眠く無いのか?(こちらをじぃ、と見つめては拍手する彼女へ目線を向けては…時間に気付き眠くないか、と尋ねる。) (3/15 01:50:37) |
| スティルインラブ | > | きゅ 、 吸血鬼だなんてそんな … 。 あと 、勝負服を着ている時なんかは … じわじわと熱が上がっていくような感覚で … 。( むむ 、考えてみてはこてりと首を傾げて 、そういえばこんな事もあったかと思い出して。 )ふふ 、 流石です 。今日はあまり眠くはありません 。 夜は起きていられます 。 ( ふるふると首をふって 。 ) (3/15 02:01:07) |
| 糸師冴 | > | どう考えても吸血鬼だろ…。それと勝負服を着ればってのはルーティンみてーなもんか。勝負服切る時ってのは大抵レースに望む時だろ?なら、身体と心が勝手にテンション上げて、衝動が込み上げてくんだろ。(目の前で可愛らしく、こてりと首を傾げる少女に己なりの見解を聞かせては…ふわぁ…と、欠伸を噛み殺して)…そうか、俺は少しねみぃ……。…そう言えば聞けて無かったが…今日は特にしたいこととか無かったのか…?(少し眠そうに目を擦っては問いかけて) (3/15 02:12:33) |
| スティルインラブ | > | … 、 なるほど 。 私の分析がとっても上手ですね 。 冴さんの言う通りなのかも知れません 。 ( 彼の言葉を聞けばなるほど 、 と顎に手を添えて小さく頷き 。 欠伸をする彼を見ると時計を一瞥してからもうこんな時間かと欠伸をする理由に納得しては 、 ) もう寝ますか … ? あ 、 今日はこうして冴さんのそばで話せただけでとても嬉しいので … 、 特には無いのですが … 。 あ 、 明日も話せたらと思うのですがどうでしょうか … 。 (目を擦る彼をちらちらと見つつ難しいだろうかと様子を伺い 。 ) (3/15 02:17:24) |
| 糸師冴 | > | …ま、だからなんだって話だが…。(それがわかった所で…どうしたのか、なんて思いながら…眠気からかあまり回らない頭で考えても彼女の衝動についてわかることも少ないだろうと思考を放棄する。うつらうつら、としながら背後に敷いておいた、布団に寝転がると)…そうだな、今日はもう寝る……。スティルはどうする?……それと…悪い、明日は予定が入ってる。(冴にしては珍しく申し訳なさそうな表情を浮かべて…) (3/15 02:26:24) |
| スティルインラブ | > | んぅ … それなら 、 今度勝負服で此処に来てみることにします 。 ( 眠たげな彼をじっと見つめ 、 寝転がる彼の顔をじぃっと見下ろしては自分も寝てしまおうかと思考して 。 ) そうでしたか 、 であればまた今度空いてる時に来ることにします 。 … 今日は私も此処で寝てもいいでしょうか … ? (気にしないでください 、 と小さく首をふると自分も小さく欠伸をして 。 ) (3/15 02:31:07) |
| 糸師冴 | > | ……そうしろ。お前の勝負服自体も見てみたいしな。(目の前の少女が語る勝負服とやらは少しばかり気になる。果たしてどんなものか…思慮を巡らせるがこちらをじぃっと見下ろす少女へ)あぁ、また俺が居る時に……それとここで寝て構わねぇ。ほら、来いスティル。(招くようによ掛け布団を広げると懐を開けては彼女が眠るスペースを確保して、そこをポンポンと叩く。) (3/15 02:38:23) |
| スティルインラブ | > | はい … ! またお見かけした時はそうさせてもらいます 。 ( 彼の言葉に嬉しそうにぴこりと耳を立ててはこくこくと頷いて 。 ) … ふふ 、 ありがとうございます 。 お言葉に甘えて … 。 おやすみなさい 、 冴さん 。 (布団を広げられればその中に潜り込み 、ぎゅう 、 と甘えるように彼に抱きつくと尻尾をゆらゆらと揺らしながら目を伏せて眠りへ 。 ) (3/15 02:45:04) |
| 糸師冴 | > | (彼女のために用意したスペースにスティルが寝転ぶとそれを受け入れて…己に抱きついて来ると、掛け布団をかけるついでに抱き締め返しては、背中を一度撫でて…。)あぁ、おやすみ……気が向いたら、また来い。(互いが寒くないように身体をくっつけて…そのまま瞳を閉じては夢の世界に旅立つのであった。) (3/15 02:50:30) |
| 糸師冴 | > | 【と、今日はありがとうございました~、楽しかったです。それではおやすみなさい。】 (3/15 02:50:56) |
| スティルインラブ | > | 【 こちらこそありがとうございました 、 遅筆で申し訳なかったです 〜 ! おやすみなさいっ 。 】 (3/15 02:51:37) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、スティルインラブさんが自動退室しました。 (3/15 03:24:08) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、糸師冴さんが自動退室しました。 (3/15 03:24:08) |
| おしらせ | > | 鹿紫雲一さんが入室しました♪ (3/18 21:00:46) |
| 鹿紫雲一 | > | ……退屈だ。(ひとりごつ。部屋の中央、畳の上で大の字に寝転びながら物思いに耽る。退屈、倦怠、諦観……胸の奥でナニカが燻っている。灰を被った燠のような…燃焼に至らず火が灯る事は無い。それでも確かに宿る熱。もう一度燃え尽きたい、全霊を誰かにぶつけたいのだと) (3/18 21:05:33) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、鹿紫雲一さんが自動退室しました。 (3/18 21:41:59) |
| おしらせ | > | 羂索さんが入室しました♪ (3/20 22:54:08) |
| 羂索 | > | いやぁ、シャドバ進化ネメとかどうなのって思ってたけど案外やれるね。(スマホを横持ちにしてポチポチと操作していたが…一息つけたのか胸元へ仕舞うと) (3/20 22:59:01) |
| 羂索 | > | さて、一先ずは遊んでた訳だけどやはり退屈だね。まぁ、仕方ない…鹿紫雲辺りがいい加減爆発してしまう…いや、むしろ萎えてるかな?なんにせよ戦闘をしたい…という願いは変わらない。いっそ専用の場を設ける…なんて事も考えてしまってる…が、正直管理が面倒だよねー。(悩ましい、と机に腰掛けては顎に手を当てて) (3/20 23:06:26) |
| 羂索 | > | ジャンプラもねぇ、最近は読みたい物が減ったね。まぁ、無料で読ませて貰ってるし文句は無いんだけど。(スマホを取り出して再度ポチポチと弄っては画面を見つめる。) (3/20 23:18:34) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、羂索さんが自動退室しました。 (3/20 23:44:02) |
| おしらせ | > | 烏旅人さんが入室しました♪ (3/21 21:27:27) |
| 烏旅人 | > | (骨董アパートの一室。畳の上に寝転がり、スマホをポチポチと操作していた。部屋の済みには幾つかの紙袋。脱ぎっぱなしの服がそのままになっており今しがた着替え終えた事がわかる。)ふぅ…久しぶりに買い物できたわ…。(カラオケにも行けたし、ランチも食べれたしで中々に充実した1日だったのでは無いのだろうか。しかし今一つ何か物足りなさもある……) (3/21 21:31:50) |
| 烏旅人 | > | 海や…。海が俺を呼んでるで…(足りないピース…それは、海鮮が食べたい。海が見たい。昼はイタリアンとかイキッたモン食べたせいで口がこれでもかと丼に盛られた米と海鮮を求めていた。いや、海を見ながらカップ麺を啜るのも良い。とにかく身体が自然を、海を、海鮮を求めていた。) (3/21 21:38:37) |
| おしらせ | > | タマモクロスさんが入室しました♪ (3/21 21:52:26) |
| タマモクロス | > | 【 こんばんは 、 お邪魔してもよろしいでしょうか … ! 】 (3/21 21:52:46) |
| 烏旅人 | > | 【とと、反応遅れました。だいじょうぶですよー】 (3/21 21:56:03) |
| タマモクロス | > | 【 わーい 、 ありがとうございます 〜 っ !】 (3/21 21:57:21) |
| タマモクロス | > | んぉ 、 なんやまたここか 。 … ちゅーことはあの背の高い兄ちゃんも … 、 おる 。 おるけどすっごいダラダラしとるわ 。 おい 、 兄ちゃん 。 最近暖かくなったとは言え夜はまだまだ寒いし 、 そんなカッコで寝とったら風邪引いてまうで 。 ( 扉をカチャリと開ければこの間来た部屋と畳の香りに耳をぴこりと動かす 。 " 邪魔すんで 〜 。 " なんて言いながら靴を脱いでジャージ姿で部屋の中へ入れば 、 畳の上で寝転がる彼をじぃっと見下ろして 。 ) (3/21 22:00:33) |
| 烏旅人 | > | (スマホを操作しては近くの海鮮系の店を調べていれば…不意に人の気配が現れた事に気付く。ゴロリと寝返りを打つといつぞやの…)ん…なんやチビ助やん、また迷子か……って、チビ助は俺のオカンか…言われんでもしゃきっとするわ(上体を起こすと胡座をかく。軽くぐーっと伸びをしては、彼女に向けて"邪魔すんなら帰って~"と、じぃっとこちらを見つめる彼女へヒラヒラ手を振り笑いかける。) (3/21 22:06:11) |
| タマモクロス | > | ( チビ助 、 と言われればピキッと頬に青筋を立て 、 踏んづけてやろうかとも思ったけれどウマ娘の力は人間の何倍もあるので足を浮かせただけで思い留まった 。 ) チビ助言うな ! ほんで迷子でもないわッ ! ほんで 、 ゴロゴロしながら何見てたん ? えらい熱心にスマホ見とったやん 。 (此方が言えば状態を起こして軽く伸びをする彼をじと 〜 っと眺めながら 、 " なんでや 、 そんな事言わんでちょっとくらい邪魔させてや っ " ぺちーん 、 と振っている手を軽く叩いてしっぽや耳をピンと立ててはぎゃいぎゃい 、 と子供のように騒ぎ 。 ) (3/21 22:13:21) |
| 烏旅人 | > | ("悪い悪い…" 軽く青筋を立てて怒って見せる彼女にけらけらと笑って謝ると、スマホの画面を見せて…画面にはデカ盛りの海鮮丼が映っている。)別に…ちょっと気まぐれで海鮮食べたいやら海行きたいやらなってな、調べとったんや…ま、なんか今日目一杯遊んだんやけど遊び足りんくてな(少しだけ疲れた顔を見せながら軽く息を吐いて、ぺチーンと叩かれた手をさする。彼女が冗談に真面目に返してきたのを受けて"真面目か…吉本新喜劇や…見たこと無い?") (3/21 22:21:55) |
| タマモクロス | > | ( " 絶対悪いと思ってへん顔や … 。 " ぷく 、 と頬を膨らませていれば見せられたスマホの画面にキラキラと目を輝かせ 、 ジィっとスマホの画面に釘付けになれば 、 ) わあ 、 めっちゃ美味そうな海鮮丼 … ! ! 海はええよな 、 ウチは今日犬のイベントで海側行ってきて潮風浴びてきたとこやわ 。 海鮮丼は食べてへんけど 。 ( 疲れた様子の彼の顔を見ては お茶でも入れたろかな なんて考えながら両手を腰に添えてじぃ 〜 。 " あかん 、 多分ホンマは見てるんやけど見てへんわ 。 でもなんか聞いた事ある様な気ぃもする 。 " なんて顎に片手添えながらうろ覚えなのか う 〜 ん と唸り 。 ) (3/21 22:31:31) |
| 烏旅人 | > | ( "おお、可愛い顔するやん…"ぷく、と膨らませた頬を指先で軽く小突くと、スマホの画面を凝視する彼女から引き剥がすようにスマホを手元に戻して )やろ?ま、明日も休みやし旨いもんでも食べて、海見てボーッとしよか思ってな……ほーん、犬のイベント…ふれあいみたいな?俺はショッピングして、カラオケや。("ま、俺の場合はなんのイベントもない大した事無い凡な1日やな。"そう付け加えて、腰を添えてじぃ~っと此方を見つめる彼女に"座らんのか?"と首を傾げて、"大阪の劇場でやってるお笑いの劇や。一応大阪のテレビでも放送されてんで……チビ助くらいならあんま詳しくなくてもおかしくないやろ"唸る彼女にそう声をかけつつ) (3/21 22:42:34) |
| タマモクロス | > | (此方がぷく 、 と頬を膨らませていてはその頬を指先で小突かれるのと同時に頬の空気を抜いて元に戻し 、 " か 、 可愛いとか言うな ! なんか照れるやろっ ! " なんて耳を後ろにパタリと倒しては 。 ) ほぇ 〜 ようさん歩き回ったやろに 、 明日もお出かけとか元気なんやな 。 ウチは今日一日だけでもう疲れて明日は動かれへん … 。 ちゃうちゃう 、 ん 〜 、 犬用のお祭りって言ったら伝わるか ? 出店とかも全部犬専用なんよ 、 服だったり首輪だったりリードだったり 、 あとはおやつだったりとか 。 中にドッグランとかもあるから犬が全力で楽しめるイベント事 。 ( 人差し指を立てて淡々と軽い説明をしては 、" 犬も楽しそうやったし滅多に見られないおやつもあったりしてちょい奮発してもうた 。 " と人差し指で鼻をさすり 。 " ん 、 お言葉に甘えて座ろかな 。 " 首を傾げて問い掛ける彼を見たままよいしょ 、 と隣に座り込み 。 " ぇ゙ 〜 ちょおまって 、 今調べてみるわ 。 つーかチビ助やめい 、 タマかタマちゃんって呼ばれとるから好きに呼びや 。" ぴし 、 と片手で軽いツッコミ入れながらスマホを取り出すとぽちぽちと調べ始め 。 ) (3/21 22:53:41) |
| 烏旅人 | > | (耳をパタリと後ろに倒しては照れている姿のタマモクロスの頭を大きな手で一度ポンと軽く叩き"言われ慣れてるやろし、そない照れんなや。"と、軽く笑っては頭から手を離しながら)ま、見ての通り身体は鍛えとるし。言うて近場やし、電車で一瞬やしな。……ほんでそっちもご苦労さん。犬用のお祭りなぁ、あんま詳し無いけどイメージは出来たわ…で、その口ぶりやと犬飼ってるんや。どないな犬飼っとんの? (軽く説明する彼女に首を傾けて再度質問をしてみる。"俺も犬好きやで…昔家で柴の雑種飼ってたわ。そう言うイベントは連れてった事は無いけど……"隣に腰掛けた彼女に"どうぞ"と一言かけながら"ええで、ええで。態々調べるもんや無いし…ほなタマちゃん呼ぼか……") (3/21 23:09:23) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、タマモクロスさんが自動退室しました。 (3/21 23:18:50) |
| 烏旅人 | > | 【寝落ちしたかな…?お疲れ様です、ありがとうございました】 (3/21 23:21:23) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、烏旅人さんが自動退室しました。 (3/22 00:05:59) |
| おしらせ | > | タマモクロスさんが入室しました♪ (3/22 14:30:19) |
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