「骨董アパートの一室」の過去ログ
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2026年03月22日 14時32分 ~ 2026年04月14日 21時59分 の過去ログ
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| タマモクロス | > | わああ 、 まっじですまん ! 久しぶりの長時間の外出で疲れてたんか寝てもうた 〜 っ ! かんにんなぁ … ! また見かけたら来るわ 、 今日はお出かけ楽しんでな 〜 ! ほなまた ー っ ! ( 机の上にバウムクーヘンを置けばそのまま両手を合わせて1度頭を下げてから 、 ぱたぱたと部屋を後にして 。 ) (3/22 14:32:53) |
| おしらせ | > | タマモクロスさんが退室しました。 (3/22 14:32:58) |
| おしらせ | > | 烏旅人さんが入室しました♪ (3/23 23:08:48) |
| 烏旅人 | > | 【一瞬だけの顔出し】 (3/23 23:09:05) |
| 烏旅人 | > | (部屋の扉を開くと机の上に菓子が納められているであろう白い箱が置かれていた。何事かと思案した後、思い当たる事があったのか頷くと)イチイチ律儀な奴やの。ま、眠いなら寝んのは当然や。これはありがたくいただくわ。(そう言って冷蔵庫に納めて…。) (3/23 23:11:34) |
| おしらせ | > | 烏旅人さんが退室しました。 (3/23 23:11:37) |
| おしらせ | > | 乙骨憂太さんが入室しました♪ (3/29 21:56:01) |
| おしらせ | > | 志真 コノカ ◆h4f66QuKWQさんが入室しました♪ (3/29 21:58:58) |
| 乙骨憂太 | > | (とある骨董アパートの一室。少し埃っぽい四畳一間の部屋へとやってきた。手元のメモを確認しながら、困ったような素振りを見せて部屋の中を物色している。)はぁ…、僕に保管しておいて欲しいものがあるって言ってたけど…本当にこんな所にあるのかな。(五条先生、そう言って呼び慕う恩師の名前を呟きながら戸棚を開く。曰く、忘れ物。どう言った物なのか形状も材質もなんなのかすら教えられていない。「僕が爆笑してそうなもの」そうメモには書かれているが…はてさて。部屋の中には木製のテーブルがあり、そこに持ってきた鞄を置いている。) (3/29 22:02:24) |
| 志真 コノカ ◆ | > | ツチノコー…ツチノコー!どこやーい…出て来いったらぁー……おーーい…おーい……ツチノコ……(ツチノコを探し三千里…とはちょっと盛ったかも…大体、300mくらいだが…何処を探しても見当たらないツチノコの姿にふっかぁ~~…い息を吐きがっくりと肩を落とす。もういいや、ちょっとサボ…休憩しよ。他の皆も探してるんだからちょっとくらい自分が抜けても平気だろうと扉をガチャリと開いた結果)……はぇ?え…どこ…?(開いた扉の向こうは…見知らぬアパートでした…。おまけに人がいる。扉を開いたまま、部屋の中の人物を見つめ)…ちわ…っす? (3/29 22:18:26) |
| 乙骨憂太 | > | (ガサゴソ…ガサゴソ…部屋の中を物色していれば…押し入れの奥…布団の隙間に何やら布?のような感触がして、それを引っ張り出す。大きく広げて軽く振っては皺を伸ばすと全体像が見えて…困惑が浮かぶ。布の正体は身体の右半分に布地が一切無い青い_センターマンの衣装だった。確か高羽さんが着ていた様な……"ま、まさか…これ?"いやいや、と首を振っては……少し情報を飲み込むと…たはぁ~……と大きく息を吐き出し、疲れたような呆れたような…されど楽し気な笑顔を浮かべて)…まったく、五条先生らしいや。(久しぶりに振り回された様な気がして、昔を懐かしむように噛み締めていると、慌ただしく扉が開かれる。"気配がまったくしなかった…!"突然の来訪者に気を引き締める。パッと布を持ったままそちらに鋭く目を向けると困惑した様にこちらへ向けて挨拶をする"普通に見える少女"……また女の子だ。)えっと…こんばんは…でいいのかな…?(ふぅ…と引き締めた気持ちを解す様に息を吐くと、人好きするような朗らかな笑顔を浮かべて声をかける。この前のメイドの少女と一緒だろうか…ならば)ここ…どこだかわかりますか…? (3/29 22:31:45) |
| 志真 コノカ ◆ | > | (目の前にいる少年…いや、たぶん青年…自分よりは年上であろう人物が何かしらを手に持っているのが見える…青い、ひらひら…青い、ツチノコ…!?いや、でもツチノコは太ってるしシャーっていうし1mくらい飛び跳ねるっていうし…しかもこんな室内で見つかったら、あの山の中での苦労はなんだったのか怒りたくなるからツチノコと思わない様にしておこう…!ぐぎぎ、となんとも言えぬ顔をしていたが…何処か、弱々しい雰囲気を感じ取る。…なんだか先生の様な感じ…?ちらちらと暫く目の前の青年を観察する様に見つめていたが…青年の挨拶ににぱ!と笑みを浮かべて)こんばんはっす!あと、此処はあたしらの泊ってた山小屋とはちょー…っと違う様な?こんな和室じゃなかったような気がするんすよねぇ…たはー……あー…とりあえず、その手にしてるものってなんすか?(それ。青年の手に持っている布を指差して) (3/29 22:54:21) |
| 乙骨憂太 | > | (以前にも似たような事があった。その時もこんな感じで迷い混んで居て……山小屋…となると、山の中を散策していたのだろうか…口振りからして複数人…こんな夜に。いや、それ以前に…恐らくその山小屋が集合地点になるのだろう。そこへ一向に訪れない一人の仲間……色々と想像をしては、早く元居た場所に帰してあげないと…!と強く決心を深めていると……彼女から不意に投げかけられた言葉に驚き…ハッ…と自分の手元の衣装を見る。)えっ…!?あ、あー…これは、僕の恩師の…忘れ物……かな?うん、僕はこれをその人の代わりに取りに此処へ来たんだ。(衣装を隠す様に折り畳み懐へと仕舞うと…再度向き直り)えっと、僕は乙骨憂太って言います。よければ貴女の名前を聞いても? (3/29 23:01:00) |
| 志真 コノカ ◆ | > | …?へぇ、忘れ物を取りに行ってあげるとか、お兄さん優しいっすね!あ、それともパシリとか?……なーんでその布隠すんすか?えー…あーやしいぞ?まさか………もしかしてそういう下着っすか…?恩師っていう名の…そういうプレイ…とか?(頭の中が一面モザイク加工された肌色とピンク一色になる。ああ…恩師ってそういう…布の忘れ物=下着類とか…ふわぁお!みたいな副音声が頭の中を駆け抜けていくのにたまらず口をミ〇フィーちゃんの様にXにしていたが…そんな冗談も片隅に置いてから)乙骨さんっすね。あたしは志真コノカって言います。ここで何かあったのも縁ですからね、折角なんであたしのサボ…休憩に乙骨さんも巻き添え巻き添え~(お邪魔~。当たり前の様に部屋の中に入りこむと部屋の中をきょろきょろと見回しており) (3/29 23:25:57) |
| 乙骨憂太 | > | (プレイ…と言われてもあまりしっくり来てないのか首を傾げる。どうやらあまり意味を理解してないらしい。彼の中ではそもそも男同士でそう言う事するのが理解できないのだ。)へ…?そう言うプレイ…?いや、恩師…五条先生は間違いなく僕の事を救ってくれた大切な先生だよ。それと別に下着って訳じゃないけど……これを隠したのは先生の名誉の為と言うか…(大切な先生。強く有無を言わせぬように言葉を発する。そこに込められたのは未だ褪せぬ最強への信頼と恩義。そして後悔。"それじゃあ見ますか…?"そう呟いては衣装を取り出し見せる。態々教え子にこんな変な物を取りに行かせる大人とは如何なものか…。恩師の名誉を守るため意図的に隠していたが、今のままだと余計に拗れそうなので取り出して見せた。)別にこの部屋は好きに使って貰って大丈夫。お茶とか出せたら良かったんだけど…生憎と何も無くて…ごめんね?(ちゃぶ台の近く…座布団が敷かれたそこを指差して、キョロキョロと室内を見渡す彼女へ"どうぞ、座って"と) (3/29 23:38:42) |
| 志真 コノカ ◆ | > | へー?本当に恩師なんっすねぇ、その五条先生って人。なんていうか…こうやってわざわざお願い事聞いちゃうくらいにはマジでいい先生なんすね?そこまで言うならあたしも会ってみたいっす。(そんで?そんないい先生の五条先生は一体どんな忘れ物をしたのか…興味で本位でひょこりと乙骨の真横にくっつく様にして彼の腕の中を覗き込むと…縦半分に分かれたボディスーツの様な衣装。……思わず無言のまま乙骨の手の中、隠されていた衣装を見つめる。思わず間の抜けた小さな声で、ぁーー……とどうフォローをしようかと考え込んでから、ちょっとだけ視線を彷徨わせ…その衣装を指差して)え…、っと…それ、着る…ん、すか?その先生…、先生って…男性っすか?女性っすか…?それによっては大分、罪状変わるっていうか…あー、あたし…一応、そういうの…なんかあったら言ってくれればしょっ引くんで!相談してくださいね!(乙骨さん、優しそうだし気も弱そうだからなんか言いくるめられそうなんで!さり気なく失礼な事を言っているが本心からの心配である。そのまま誘導された乙骨に従う様に座布団の上に胡坐を掻く様に腰掛ければ、お構いなくー!と声を掛けて) (3/30 00:06:07) |
| 乙骨憂太 | > | 【んぐぐもう少し続けたいけどそろそろ寝Night…あれならまた次回辺りやりたいのですが如何なものでございましょうか】 (3/30 00:08:06) |
| 志真 コノカ ◆ | > | 【んふ…!ちょっと笑ってしまった…!ふふふ、はい!勿論OKですよー!寧ろまだまだ練習したてのコノカでいいのなら…!お相手お願いしたい所です!】 (3/30 00:11:41) |
| 乙骨憂太 | > | 【はーい、全然自分も楽しいので…!それでは今日も長いお時間いただきありがとうございました…!また明日でも…互いに遊べそうなら!おやすみなさい!良い夢を!】 (3/30 00:13:14) |
| 志真 コノカ ◆ | > | 【!!やった!やったー!楽しんでもらえた!嬉しいです!はいっ、また次も満足いって頂ける様に頑張りますので…!まだまだ拙いとは思いますが…どうかよろしくお願いします!また明日!…ふふっ、おやすみなさい!どうか良い夢を…!】 (3/30 00:14:39) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、乙骨憂太さんが自動退室しました。 (3/30 00:38:39) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、志真 コノカ ◆h4f66QuKWQさんが自動退室しました。 (3/30 00:44:01) |
| おしらせ | > | 乙骨憂太さんが入室しました♪ (3/30 21:00:21) |
| おしらせ | > | 志真 コノカ ◆h4f66QuKWQさんが入室しました♪ (3/30 21:01:52) |
| 志真 コノカ ◆ | > | 【(ひょっこりと顔を覗かせてから)こんばんはー!今日もお邪魔いたします…!】 (3/30 21:07:21) |
| 乙骨憂太 | > | うん、本当に…良い先生だよ。自分なんめ生きていちゃいけない。死んだ方が良いんだって…ずっとそう思ってた。だけど五条先生はそんな僕でも…生きてて良いって思えるきっかけをくれ人なんだ。(少しやり方は強引だったけどね……苦笑いを浮かべながら昔を懐かしむように、喪った物を悔やむ様に…一度目を伏せて……だから今度は僕が先生を助けたかった…心の内で呟く。と、相手の気まずそうな声が聞こえる。そう言えばこのスーツを見せてたんだ、と相手に視線を向けて。)え、あー…どう…かな?着そうと言えば着そうだけど…多分どっちかと言うと着せる方じゃないかな…。後、五条先生は男の人だよ。(何かあればしょっぴくと言う相手に曖昧に笑顔を返す。もう死んでしまった…そんな事は言わないつもりだ。今回も忘れ物…なんて言ったけど正確には忘れ形見を引き取りに来たのだ。座布団に腰掛けた相手と対面するようにちゃぶ台を挟んで自身も正座でちょこんと座る。) (3/30 21:09:06) |
| 乙骨憂太 | > | 【こんばんは~!先にお返事しておきましたので】 (3/30 21:09:32) |
| 志真 コノカ ◆ | > | え…乙骨さん、割と深刻な悩みでもあったんすか?生きてちゃいけないなんて…まぁ、あたしがとやかく言う事じゃないですけど…でも、あたしとしては生きてちゃいけない人なんていないし、何よりそんだけ思い詰めるならちょっと人生寄り道して気楽に生きればいいんす。…なんて、乙骨さんのこと碌に知らないあたしが言ってみるのでしたー(一度伏せられた瞼に彼が誰かを思い出している様な素振りの乙骨に、僅かに目を細める。何処か哀愁の漂っている雰囲気に無駄に茶々を入れるのも躊躇われてしまい、軽く頬を掻いた後にどうフォローしたものか考えていればこちらに向いている視線と彼の手元に置かれているスーツに視線を向けて)あ、男の人なんすね。その先生…いや、だとしてもこの格好は…きわきわっすね。攻めすぎってくらいには攻めてるっすよ…このセンター… (3/30 21:30:06) |
| 志真 コノカ ◆ | > | (もし着たとしても…この格好、どうやって隠すのか…手か?手なのか?…はみ出るだろー…考えすぎてもにゃあ…と何とも言えぬ顔をしたままに対面する様に腰掛けている乙骨にああ、と思い出した様に声を掛ける)そういえば、乙骨さんって紅茶飲みますー?飲むならあたし淹れましょうか?30番煎じなんでめっちゃ薄いっすけど (3/30 21:30:09) |
| 乙骨憂太 | > | あはは…そうだね。志真さんの言う通り生きてちゃいけない人なんて居ない。それとあまり気にしないで。今は友達や仲間に恵まれて、気楽にとはいかないけど…楽しく過ごせてるよ。(気を遣ってくれる相手に気にしないで、と手を振って楽しそうに笑いかける。今は辛いことも確かにあるけど…それでも仲間や友達が居る。だから楽しい。改めて振り返えると自分はなんて出会いに恵まれているのだろうか。そんなことを考えながらスーツを再度折り畳みながら)うん、まぁ…中々変わった人だから。それでも周りの人達もなんだかんだ楽しんでたんじゃないかな。偶にやり過ぎる事もあったけど……(なんだかんだ楽しんでた…そんな言葉を禪院真希辺りが聞けばそれは無いと断言しそうだが、それでも乙骨は楽しそうだった。本当に彼にとっては良い先生だったのだろう事が伺える。)…飲むけど…えっと…30番煎じってぇ……(かなり薄いんじゃ…そんな消え入りそうな言葉を溢しながらも、せっかくの提案には中々Noと言えない日本男児の乙骨憂太なのであった) (3/30 21:46:38) |
| 志真 コノカ ◆ | > | …そっすか、それなら安心すね。やっぱり周りに仲間とか友達とかが傍にいるとモチベに繋がりますからねー(楽しいのなら、それが一番だ。気持ちも楽になるし、仲間のために頑張ろうって気持ちにもなるだろう。楽しそうに笑っている乙骨にこちらもつい目を細め、口角を持ち上げる。(手元のスーツを折り畳んでいる乙骨の几帳面な部分を見守りながら、彼にも言った通りキッチンの方へと向かうとコンロにヤカンを掛ける。その間にマグカップに既に何回も使用されたティーバッグをストンと落とす。)ふふ、なんすかそれー?まるで子供みたいな人じゃないですー?ああ、でもやっぱりそういうムードメーカーって大事っすよねぇ。大人がそういう感じに楽しい人だったら、なーんかこっちも楽しい気持ちになりませんー? (3/30 22:10:30) |
| 志真 コノカ ◆ | > | (ヤカンが沸騰を告げる音を出すのに急いでコンロの火を止める。用意していたマグカップにお湯を注ごうとすれば、熱くなったヤカンの持ち手にあちち!と声を出しながらもゆっくりお湯を注ぎこむと…なーんも滲まぬただのティーバッグの浮かぶお湯のみ注がれたマグカップが用意され)えー?そうっすかぁ?あー…んーー……まぁ、ね!いいからいいから!あたしの奢りなんでグイ!っといっちゃって下さいよ!(そうしてたじたじな日本男児の心優しく乙骨憂太を押し切るコノカなのだった…) (3/30 22:10:32) |
| 乙骨憂太 | > | うん、僕も今は出来るだけその仲間達と一緒に居たいかな。あ、志真さんもやっぱりお友達とかと一緒に居れる方が良いよね。(そう言えば彼女迷い込んだのだ。なら出来るだけ帰して上げた方が良いだろうと頷きながら手元のスーツはもう良いだろうといそいそと仕舞い込むと……彼女が席を立つのを見送り、火を沸かす彼女の背に声をかける。)確かに、五条先生は子供っぽいや。そうだね、僕なんかは五条先生みたいに周りを楽しませるなんて事出来ないから……うん、やっぱり五条先生は凄いや。(あちち!と声を荒げる彼女に乙骨も慌てた様に…わと驚きながら"大丈夫…?!"と少し立ち上がり…問題なさそうな様子を見ては一度息をはいて、座り直す。そのままこちらにカップに注がれた殆んど色の無い、紅茶?もどきを差し出されると受け取り一口飲んで)…うん、白湯だねこれ。でも、ありがとう。温かいものを飲むと落ち着くや。(半ば強引であったが、なんだかんだ温かいものを飲むと落ち着くのだ。そのままズズッと啜りほっと息を吐く。) (3/30 22:32:42) |
| 志真 コノカ ◆ | > | んー…まぁ、姉御とかと居れるのはやっぱ嬉しいっすね。あとはレナとか一緒に居ると面白いんすよねー。なーんか猫みたいにすーぐしゃーって怒ってきて。あ、でもあたしらの学校って同級生と仲良しこよしって訳じゃないんよねぇ。割と上下関係とか立場にうるさいんすよねー…だから、乙骨さん達みたいに同級生とめっちゃはしゃぐ!っていうのはちょー…っと憧れるっていうか(マグカップの中に注がれたお湯とふわふわと浮いていたティーバッグからは出涸らしも出ず、ただただ水面を泳ぐだけになっているのを見つめつつ)あはは、なーんだ。乙骨さんとこの先生も子供っぽいんすねぇ。でもそういう人の方が気楽じゃないですか?なーんか厳しい人だと肩が凝るっていうか…ま、適材適所っすよ。乙骨さんには乙骨さんのいい所がいーっぱいあるんすから、そういうお茶らけるのはその人に任せましょー (3/30 22:53:48) |
| 志真 コノカ ◆ | > | (あちちと軽く手を振って掌から熱を逃がしつつ、にひっと笑いながら…心配してくれるんすか~?乙骨さんは優しいんすねぇ、そうにひにひ笑いながら)あたし、頑丈なんで!こんな熱いのもへっちゃらちゃらですよー…えー?白湯…んーー…確かに流石に30番煎じはもう流石に味が出ないか…へへ、でしょ?たまには無味無臭の白湯っていうのも乙なものでしょー?あたし、こうやってのーんびりするの…結構好きなんすよねー(乙骨さん、のんびりしててなんか落ち着くんすよねーと眠気を帯びた瞼をぱちぱちと瞬かせて) (3/30 22:53:51) |
| 志真 コノカ ◆ | > | 【いま意識が飛んでいた…!あぶない…】 (3/30 23:09:48) |
| 志真 コノカ ◆ | > | 【んぐぐぐ…お返事読みたいけれど、多分このままばたんきゅーしそうな予感を察知…ごめんなさい…!今日は早めにおやすみしますー…申し訳ない…!また、お話して遊びましょうね…!では、おやすみなさいー…】 (3/30 23:14:38) |
| 乙骨憂太 | > | 【んー、ならこのまま一旦切りますね。おやすみなさい。また明日!楽しかったです!良い夢を!】 (3/30 23:15:52) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、乙骨憂太さんが自動退室しました。 (3/30 23:43:59) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、志真 コノカ ◆h4f66QuKWQさんが自動退室しました。 (3/30 23:43:59) |
| おしらせ | > | 雲仙冥加さんが入室しました♪ (4/1 20:06:35) |
| 雲仙冥加 | > | 01…(とある骨董アパートの一室。四畳一間のこの部屋へ弟に言われるがままに此処にやってきたが何もない。キョロキョロと室内を見渡すが何もなく首を傾げながら独自で考案した数字言語を呟いては……) (4/1 20:09:47) |
| 雲仙冥加 | > | システムメッセージ: 発言にNGワードが含まれています(電話番号の疑い) (4/1 20:17:12) |
| 雲仙冥加 | > | 【やっぱダメかー漢数字だな】 (4/1 20:17:26) |
| 雲仙冥加 | > | 四四三八八五四四一三三三五二三…。(古びたアパート独特の香りに顔をしかめる。一歩畳を踏みしめる度に手首に吊り下げる、もとい引きずっている鉄球の重さゆえにかミシミシと木が軋む音がする。フラスコ計画への参入。それが自身の目的だったのだが、その計画も解体されてしまい、最近は大きなおっぱいを眺める事くらしいかやることが無いため退屈していた。) (4/1 20:20:34) |
| 雲仙冥加 | > | 二九一零零三五八二五四八八三…(我が校では誰が一番大きいのだろうか。やはり我らが生徒会長黒神めだか?そんな下らないことを考えながらちょこんと木製のテーブル近くに腰掛ける。捲れそうになるスカートを手で抑えながら綺麗な姿勢で正座すると、特にすることも無いのかボーッとして)二八二一八零二三三二ニニ一四五四四一九九一七三九九ニ一(なんてマイペースな事を呟いて) (4/1 20:52:42) |
| 雲仙冥加 | > | ニ四ニ…、四四二一三五八四四四三五六六三五三五四四一零三八四四四一九九四九九一三二四六六三五九九一八二二二三…二八二一八二零七一九九五二五九一四四五九九一二五八二三五四四三?(冥利だけに。中々上手いこと言ったのでは無いだろうか。ふふん、と一人で得意気に笑いながらよしなごとを考える。しかし、引きこもりの自分が態々家から出て見知らぬ場所で人を待つことになるとは…。) (4/1 21:05:36) |
| 雲仙冥加 | > | 九……(下らぬ事を言っていれば、少しうとうとしてきた。どうしたものか…。幸いこの部屋に危険は無さそうだし、暫く此処で休もうとするか。テーブルに手を置いて枕代わりにして顔を伏せる。人が来たなら多分気付くだろう。そこまで柔な鍛え方はしていないのだ。) (4/1 21:13:24) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、雲仙冥加さんが自動退室しました。 (4/1 21:38:35) |
| おしらせ | > | 七海建人さんが入室しました♪ (4/3 18:55:28) |
| 七海建人 | > | ふぅー……(息を大きく吐き出して独特な柄のネクタイの結び目を掴み左右に振って緩める。首元の締め付け感が無くなれば解いて、しゅるしゅると外し……そのままスーツを脱ぎハンガーに掛けると軽く皺を伸ばして…。)さて……(本日の"お仕事"も無事終わり。世間は華金だが、生憎と我々呪術師には土日はあまり関係ない。むしろ要らぬ騒ぎが増える分仕事が多い…。だが…)明日に響かぬ程度なら羽目を外すのも悪くない。(そう一人呟きちゃぶ台の近くに腰かけると、机の上のビニール袋に手を伸ばし中から銀色のロング缶を取り出して) (4/3 19:02:08) |
| おしらせ | > | 酒呑童子 ◆h4f66QuKWQさんが入室しました♪ (4/3 19:03:17) |
| 酒呑童子 ◆ | > | ♪~~♪~♪~~……?(上機嫌に鼻歌を歌いながらぺた、ぺたとカルデア内の廊下の冷たさを足の裏に感じる。手に持っている普段よりもずっと小さな瓢箪を揺らせば、たっぷりと中に入った液体に上機嫌に目を細め早速その中身を味わおうとしていたのだが…開いたスライドドアの中はとてもシンプルな作りの和室だった。はて?と首を傾げる。マスターの部屋は都度祭りごとの度に模様替えはしているが…それにしても、今回はとても…和に近しい雰囲気。いや、和というにも…ただの部屋の様な?そりゃあマスターの部屋だ、部屋の様なものなのは当然かと室内に入れば…ちゃぶ台の近くに腰掛けた長身の男が一人、何やら銀の缶を手にしているのが視界に入るや…その缶の存在がアルコールだった事を思い出し)おばんどすえ。目的の部屋やあらへんけど…邪魔させてもらうわ。…旦那はんの手に持っとるの、酒やろか?(すすす、と足音もさせぬままちゃぶ台の傍…男の正面に腰を下ろして) (4/3 19:22:03) |
| 七海建人 | > | (カシュっ…!よく冷えた缶を手に持ちプルタブを開けば良い音が鳴り響き、僅かに飲み口から泡が吹き零れ、早速最初の一口を飲もうとした…その時に__不意に見知らぬ気配が室内へと現れる。明確な異常事態。"まさか…人の気配に気付かないとは……"瞬時の切り替え。咄嗟に近くに置いていた呪具に手を伸ばして、彼女の第一声に普段は対呪霊用に着けているゴーグルが装着されていない__眼を細めて)……ええ、アルコールですが……貴女は?(第一声は比較的穏やか。しかし、姿形は異様。声から容姿から女性と言う事は確か。しかし、大きく角が生えた額に雰囲気。何より呪力を持たないことが警戒を強める。) (4/3 19:31:56) |
| 酒呑童子 ◆ | > | (カシュッとプルタブが開けられて弾けた炭酸の音と瞬時に香るアルコールの匂いにすんすんと小さく鼻を鳴らす。いい香りだ、この匂いは一体なんなのか…未だ飲んだことのない酒の香りにコレクターとしての血がうずうずと疼く。目の前の酒もそうだが…今自身の手に持っている瓢箪の中身も思い出してはちゃぶ台の上に自身にしては小ぶりだが他の者にしてみたら大き目な瓢箪を置く。…ふむ、どうやら警戒している様だ…とも思ったが、それもそうだろう。突然目の前に見知らぬ者…それも人ならざる者が現れれば驚くだろうに。彼が僅かに手を動かしたのは自身の獲物の確認だろう。その事にふふ、と僅かに笑みを含み零して)そないに警戒せんでも、なぁんもせぇへんよ?ただ、気まぐれでこの部屋にたどり着いただけやさかい、今夜"は"だぁれも襲ったりせぇへん。酒の匂いに釣られて…とでも思っておくれやす(実際、こうやってうちも…とっておきを用意しとるんやけど…"ソレ"とちょっとだけ交換してくれへん?…ソレ、と指差したのは缶だった) (4/3 19:49:32) |
| 七海建人 | > | (手元で獲物を遊ばせながら、すんすんと鼻を鳴らす彼女に鋭く視線を向けながら…結局何者なのか答えて貰えていない事に僅かに眉をしかめて…彼女から漂う染み付いた血の香りと明らかに只者で無い雰囲気から警戒は解け無いが、何もしないと言われると此方もあまり強く言えない。そも、相手は自身より明らかに格上。術師である以上相手が己より強大でも命賭けて戦う覚悟はあるが、相手が何もしないと言うな、態々眠れる獅子を目覚めさせる必要も無い。それに今は業務時間外。一先ず後日五条悟にでも報告すればなんとかなるだろうと、問題を先送りにして)…警戒するなと言われましても、貴女から漂う気配は尋常のソレではない。ならば警戒するのは当然では?……はぁ、とは言えこれ以上の問答は恐らく無意味。ならば貴女に満足して平穏無事に今日を終えるのが最も良い。(我ながら貧乏くじを引いたな、と手に持つビールを差し出して) (4/3 20:01:49) |
| 酒呑童子 ◆ | > | ___ふふ。そないにうちが気になる?照れるわぁ…まぁ、せやろねぇ。最近の人間は疑り深くて困るわぁ。この間会った小僧も随分と警戒心の強い子やったねぇ、ちょおっとつまみ食い程度に手ぇ出したらえらい目にあったし…まぁ、"鬼"が目の前にいれば警戒するのも当然やね。今夜は大人しゅうこうやってええ子にしとるとこや。ふふ、偉いやろ?(くすくす、ころころと軽やかに笑みを零す。何処か疲れた様子の男がため息を吐き出しながら差し出してくるその缶を素直に受け入れる。うんうん、普段は果実などの捧げものが多いけれど…やはり未だ味わったことのない未知の酒の味を知るのは、宝物を奪う時の様な高揚感を覚える。プルタブの開けられた缶は柔く、握り潰さない様に気を付けながら優しく掴むと…開いたプルタブに唇を寄せた)……んん…しゅわしゅわするわぁ…ん…でも、美味いわぁ。ふふ、ええねぇ。この喉で弾ける様な感覚…癖になるわぁ (4/3 20:21:35) |
| 酒呑童子 ◆ | > | (ほんなら、うちも一杯…お誘いせんとやね?普段自身が使う盃よりも小さめな盃を取り出せば、中身をゆっくり注いでいく。甘い香りが広がる。普段自身が飲む酒よりもずっと度数は低い、桃の果肉を多量に使った甘い果実酒。とろりととろみのがあり僅かに濁る酒が注がれて) (4/3 20:21:36) |
| 七海建人 | > | (大人しくする、そう言われてしまえば一先ず安堵の息を吐き手からゴトリ音を立てて得物を畳の上に置く。後半の言葉を軽く流しながら)…ええ、そうして貰えると助かります。私も最終手段はあまり取りたくありませんので。(最終決戦兵器五条悟の投入。とは言え後から死ぬほどおちょくられるだろうし、この辺りも只じゃ済まない。なので出来るだけ取りたくない手段だ。そんなことをつらつらと考えていれば、彼女がどこかから取り出した小さな盃。そこになみなみと酒が注がれて…部屋に漂い始める桃の甘い香り。その盃を両手で受け取ると…。)満足いただけたようで何よりです。…それと、これは果実酒ですか……(僅かに眼を開きじっと酒を凝視しては両手で支える盃を口元へ運び、"いただきます。"告げて傾ける。)……っ…!なるほど…これは…(口に含めて感じたのは桃特有の爽やかな甘味。ついで鼻を桃の香りが抜けていくと、ゴクリと飲み干し……一気にカッと胃の中が焼ける感覚に僅かな心地好い酩酊感。一杯でこれとは…果実酒と甘く見ていたが中々に度数が高いようだ) (4/3 20:38:24) |
| 酒呑童子 ◆ | > | (ゴトリと何かが置かれた音に耳を傾ける。ふむ、どうやら今宵は酒に血が混じる事はないらしい。柔らかに目を細め、眦を僅かに下げてから)ふふ、なぁに?その最終手段って…この間の真っ白な巨人みたいなものやろか?それなら、うち…怖いわぁ。ふふふ。(まぁ、それはそうと酒に注がれた盃を両手で受け取る男に、随分と礼儀のいい男だと口角を持ち上げる。こういう酒の場で無礼講なのもいいが…こうやって真面目な男と飲むのもたまには悪くない。盃を差し出し、口に含んだ瞬間その切れ長な瞳を僅かに見開いた事についこちらもにんまりと眦を下げて)ふふふ、どうやろか?旦那はんの口に合ったならええんやけど…なぁんて…今の旦那を見たら口に合ったようで何よりやわぁ。(この酒を求めてレイシフトした甲斐があるというもの。厳選された最上級の桃のみを使われた酒があると聞いたが…ふむ、どうやら彼の反応からして視てこれは"アタリ"の酒だろう。やわりと笑みを浮かべれば人とは違う八重歯がちらりと見えるものの、その表情に敵意は無かった) (4/3 20:58:39) |
| 七海建人 | > | 勿体振る程でもありませんね。単純に私より優秀な人間を呼ぶだけです。自分では対処できないトラブルが発生したのならば対応できる人間に要請をかける。仕事の基本ですよ。(白い巨人と聞いて首を傾げる。酒の影響かいつもより口が回る。暑くなってきたな…熱を冷ますためにも襟元のボタンを外しては首元を覗かせて…息を一度吐く。"少し失礼"そう一声かけてから立ち上がると、冷蔵庫からオリーブと黒胡椒で和えたトマトが入ったボウルとスライスされた生ハムが乗った丸皿、モッツァレラチーズを取り出す。一度ちゃぶ台にそれらを並べると戸棚からバケットを取り出して、ナイフで切ってかは丸皿の空いたスペースに並べる。次いでカットしたモッツァレラチーズを半分ほどバケットに乗せて……)簡単なつまみですが、良ければどうぞ。果実酒に合うかどうかはわかりかねますが。(もう一度先程と同じ場所に腰を下ろすとスプーンでチースが乗ったバケットにトマトを乗せて…一口。バケットは軽く焼いた方がよかったか…なんて考えながらも上品に頬張り) (4/3 21:20:38) |
| 酒呑童子 ◆ | > | ふーん?旦那はん真面目やねぇ?ええねぇ、しっかりと…ええと、なんやったかのぅ…ああ、そうやそうや。ほうれんそう…っていうのがしっかり出来てる人やねぇ。ええねぇ、うち…そういうお人も嫌いやないよ。…あんたはんも随分と仕事が出来るんなら、あんたはんの上の人はもうっと真面目なお人なんやろか?(そんならその人はまるで石の様にガチガチに硬いお人なんやろなぁ。そう揶揄い交じりにくすりくすりと笑いながら、彼が差し出してくれた缶をあっという間に1缶飲み終えてしまえば、まるで紙を丸める様にくしゃりと掌の中で握り潰していると…ちゃぶ台から立ち上がった男を"どこに行くん?"…ぺたりと足を揃えた横に倒したまま、立ち上がる素振りもなく台所に移動した男を見守っていると…キッチンから戻ってきた男の手に持たれたのは…トマトの入ったボウル…スライスされた生ハム、それから…なにか、白い塊…と細長いパンに首を傾げる。 (4/3 21:44:21) |
| 酒呑童子 ◆ | > | なんやの?これ。ジー…と男の手元を見つめていると、切られたバゲットに乗せられた白い塊…をジッと見つめていればそれを口に含み、味わっている七海をぱちぱちと見つめてから自分もとその切られたパンと乗った野菜を落とさぬ様に慎重に口に運ぶと…初めて食べた感触と味にぱ、と瞳を輝かせて) (4/3 21:44:24) |
| 七海建人 | > | 仕事をするなら当然かと。それと訂正を一つ。その人については私の上司ではありませんので……それと真面目かどうかはノーコメント、とさせていただきます。(あれが上司などとは考えたくもない。先輩である。真面目かどうか…適当に話を合わせることも出来た。しかし、己の心が五条悟を真面目などとは口が裂けても言えなかったのだ。冷蔵庫から冷やした白ワインとグラスを二つも取り出しては、封を開き、呪力を軽く込めた指先で注ぎ口を叩くと…ポンッ!と快音を響かせコルクを抜いて…自身と彼女の目の前に置いてグラスに注ぐ。ワインの注ぎ口を布で拭ってから、卓袱台に乗せる。再度腰を下ろして…次は生ハムを乗せて、ぱくり。そのままグラスを傾けて白ワインで喉を潤し……塩気が強いからだろうか…白ワインが非常にあう。それに冷えたワインが身体を程よく冷やしてくれて悪くない。満足気に頷き…) (4/3 22:02:11) |
| 七海建人 | > | 此方はブルスケッタもどき、と言った所でしょうか。本当はガーリックペースとを塗って軽く焼くのですが…私も明日がありますし…女性にニンニクを進めるのは少々憚れますので…(軽く説明をする。バケットを炙るくらいしてもよかった。そんなことを思いながら、丁度つまみを食べている彼女に"此方のお酒にも良く合いますよ"そう告げて) (4/3 22:02:13) |
| 酒呑童子 ◆ | > | ふふ、そうなん?どの時代でも上や下やと陳家な事ばぁっかり人間は決めつけてるさかい…てっきりあんたはんもそうやと思とったんやけど…ふふ、でも…あんたはん達は違うみたいやねぇ?…ふーん?えらい濁すねぇ?(何処か言いにくそうにしている彼に思わず口角を持ち上げる。何かを隠す様にしている男に、一体どういう人物たちと彼は共にしているのか…自分用に誂えた盃に酒を注ぎ、軽く飲み終えていく。ああ、美味い…やっぱり、この酒はお気に入りとして覚えておこう。とろみのある酒が唇を濡らすのを、ぺろりと軽く舐め取っていれば…彼が用意した酒のつまみである白い牛の乳から作っているやつ…確か、チーズ?と呼ばれるその固体も悪くなかった。さくりとした歯触りのパンも悪くなかった。美味い酒に美味いつまみ。これ以上の贅沢はない。ぱくぱくとつまみを口に運んでいれば…何やら瓶を取り出した男の手元からポンッ!と軽い音が聞こえた事に視線を上げる。濃い葡萄の香りにすんすんと鼻を小さく鳴らしながら次の酒が開いた事に気付く) (4/3 22:29:17) |
| 酒呑童子 ◆ | > | ふふ、すごい音やったねぇ?あーびっくりしたわぁ、そんで?その酒は一体どないな味やろか?……ぶるすけった…ふーん?そないなけったいな名前なんやねぇ、これ。ほんに美味しいわぁ、今度うちの炊事係にでも作ってもらおか。今夜みたいに美味くなるかは分からんけどなぁ(今夜は格別だ。美味い酒に美味い肴…今夜以上の料理の味はそう味わえないだろうが…彼の軽口にそう応えて) (4/3 22:29:19) |
| 七海建人 | > | 時代…一つ尋ねますが、生まれはどちらに?さて、私から言える事は一つ。その人とは仕事以外で出来るだけ関り合いになりたくないですね。(少し物言いに引っ掛かりを覚えたのか失礼にならない程度に質問を一つしてみる。五条悟との関係性を問われると、少し苦々しい顔をしては、否定的な物言いをして…とはいえ彼の口ぶりから切っても切れない腐れ縁めいたものを感じ取れるだろう。ワインを水の様にゴクっと飲み干し空になったグラスに注ぐ。爽やかなブドウの風味に強い酸味とえぐ味とアルコールの味わいが意識をはっきりさせる。今日は随分とアルコールが進む。未だ問題は無いが、少しばかりペースを落とさねば。そう自制しながら、バケットに乗せたトマトだけを口に含み、僅かに唇についたオイルをハンカチで拭うと) (4/3 22:46:42) |
| 七海建人 | > | こちらはヴェルデホの白……いえ、ぶどうを発酵させて作ったお酒です。(チラリと視線を向け彼女の様子を探り知識範囲を絞る。先程の口振りから洋酒などにあまり詳しくないのか…言い直す様に分かりやすく告げると)作り方は簡単ですよ。それに今なら調べらればレシピは幾らでも。とはいえつまみと言うのは適合する酒があってこそ。炊事係と言うだけあってその辺りは問題無いかとは思いますが (4/3 22:46:47) |
| 酒呑童子 ◆ | > | ん~?生まれぇ?ふふ、そないな事気にするなんて…知りたがりさんやねぇ?うちは京の都を縄張りにしとったねぇ、せやから生まれは京の大江のお山やなぁ。ふーん?…あんたはんは割と表情が表に出るタイプなんやねぇ、ふふふ。そないなイヤぁな顔をするなんて(少しの間話しただけでも、彼は割と表情が豊かだ。マイナスな面においてだが…渋い顔を更に渋くしているのに思わずくすりと含み、笑ってしまう。羽織の袖で口元を隠しながらくすくすと静かに肩を揺らす。どうやら彼が言うその関わりたくないという人物は彼とは切っても切れない人物なのかもしれない。なんとも皮肉めいているが…何処までも"信用"をしている様に思える。なんとまぁ、奇妙な関係性である。…部屋の中を広がる甘い葡萄の香りに小さく鼻を鳴らす。甘く、ほろ苦い様ないい香りだ。葡萄の香りを前面に引き出す様な香りにこくりと小さく喉を鳴らしては男が用意してくれていた野菜…赤いトマトを彼に倣うようにぱくりと口に含み、もくもくと口を動かしつつ) (4/3 23:12:01) |
| 酒呑童子 ◆ | > | …へぇ、葡萄の。そらええわぁ、うち葡萄だぁい好きやわぁ(彼が葡萄で作られたと告げれば、美味しそうやわぁと眦を下げる。そのお酒、うちも飲みたいわぁ。そう告げれば、空になった盃を傾けてお酒の催促をしつつ)せやねぇ、確かにあそこにいる面々は対応力がえろう高いからなぁ、なぁんでも作ってくれそうやわ(彼の言葉に、うんうんと賛同する様に頷いており) (4/3 23:12:03) |
| 七海建人 | > | …………そうですか。教えていただきありがとうございます……表情に出ていましたか…困りましたねわ普段はあまり出ないのですが、アルコールのせい…と言うことにしておいていただけると。(縄張り…大江の山…彼女の口から出てくるワードはなんとも現代に似つかわしくない物ばかりだ。流石にこれ以上踏み込んでは不必要な情報を得てしまい己も看過出来なくなってしまうだろうと、感謝を告げて話題を切ると……彼女に指摘されて自身の口元を押さえる。そんなに顔に出ていただろうか?くすくすと笑う彼女を見て、そちらの方が表情豊かだと思うが…なんて考え…ワインに口をつける。バケットをチーズごと食べては……)一応大丈夫だとは思いますが…言っておくとブドウジュースみたいな味では無いので……とは言え葡萄が好きな様なので問題は無いかと。(そう告げて盃になみなみとワインを注ぎ……)はぁ、では気に入った様ならそちらの方々に頼んでみてください。私が手なりで作った物よりかは幾分か上等な物が出来ると思うので(所詮は男の趣味の範疇でしか無い適当な料理だ。それならばしっかりとした料理係が作った方が上等な物が出来るはず…と) (4/3 23:31:00) |
| 酒呑童子 ◆ | > | 【……んぐぐぐ…だめだぁ…ラミーが効いてきた…くーー…飲み会を続けたいのに…!】 (4/3 23:34:43) |
| 七海建人 | > | 【はい】 (4/3 23:37:20) |
| 七海建人 | > | 【では、宴もたけなわでございますが…本日はお開きにしますか?非常に名残惜しいですが…】 (4/3 23:38:42) |
| 酒呑童子 ◆ | > | 【続き!続きをしましょう!土曜日は少し所要があって一日居ないのですが…日曜日の夜などは如何でしょう!】 (4/3 23:39:50) |
| 七海建人 | > | 【んー、良いですよー。】 (4/3 23:43:10) |
| 酒呑童子 ◆ | > | 【やった!じゃあ日曜日に!約束ですっ(指切りーと小指を絡めてから)ひえー…チョコレートでダウンさせられるとはー…(そのままばたりと倒れて)】 (4/3 23:47:44) |
| 七海建人 | > | 【はい、ではまた日曜日に。それでは今日はこのままおやすみなさい。楽しかったですよ。良い夢を…】 (4/3 23:48:32) |
| 酒呑童子 ◆ | > | 【…あやうくおちかける所でした…んーー…おやすみなさい…!私もともって楽しかったです…!よいゆめをー】 (4/3 23:58:43) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、七海建人さんが自動退室しました。 (4/4 00:13:56) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、酒呑童子 ◆h4f66QuKWQさんが自動退室しました。 (4/4 00:24:48) |
| おしらせ | > | メルクリウスさんが入室しました♪ (4/4 22:28:42) |
| メルクリウス | > | ……あいも変わらず獣殿は人が悪い。齢幾ばくもない幼子を手篭めにしようとは……。(やれやれ…と息を吐く。そもあの男であれば多少強引でも他者を染め上げる事など容易。だと言うのに彼方の流儀に合わせ立ち振る舞うなど随分と回りくどい事をしている。端的に言えば肉食の獣が捕食対象を爪先で玩ぶような…そんな底意地の悪さを感じさせる。まぁ、あの男にそんなつもりは無いのだろうが。) (4/4 22:33:13) |
| メルクリウス | > | あぁ、実に退屈極まる。私の無聊を慰める為に回帰をしてしまいそうな程に退屈だ。本来であれば、今すぐにでも我が女神の許へ参じ、その至高なる肉身を、深奥に響き渡る慈愛の音律を、珠玉の如き魂の輝きを、森羅万象の悉くを、この眼裏に焼き付け、観察せねばならぬというに。(畳の上に肘を置き、頬杖をつくと寝転がりながら、うだうだと語る。) (4/4 22:46:54) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、メルクリウスさんが自動退室しました。 (4/4 23:42:16) |
| おしらせ | > | 酒呑童子 ◆h4f66QuKWQさんが入室しました♪ (4/5 19:09:51) |
| おしらせ | > | 七海建人さんが入室しました♪ (4/5 19:13:27) |
| 七海建人 | > | 【こんばんはー。前の自分のロルに返信貰う感じで大丈夫ですかね?】 (4/5 19:16:18) |
| 酒呑童子 ◆ | > | 【こんばんは!はい、是非お付き合いくだされば嬉しいです!】 (4/5 19:17:23) |
| 七海建人 | > | 【はーい、では待ってますね!】 (4/5 19:17:49) |
| 酒呑童子 ◆ | > | ふふ、そないに気にせんでええんちゃう?うちはあんたはんみたいな堅物な旦那はんがたまぁに見せてくれる素の反応ほど、ええ肴になる事はないんやそ?…あぁ、でも…今夜の酒のあてとどっこいくらいやろか?…ふふ、どっちもあんたはんからの贈り物やわ、おおきにありがと(彼の堅苦しい物言いも慣れてくれば悪いものじゃない。むしろ酒の席でのお堅い感じも味があっていいものだ。ころころ喉を微かにならしながら、くすりと含み笑いつつ盃に注がれた芳醇な葡萄の香りに軽く鼻を鳴らしてから、一気に中身を呷る。喉を通る渋味を含み、とても香りが立っている。ふむ…一気に呷るよりも少しづつ香りと共に楽しむ酒なのだと半分ほど飲んでから気付けば、一度盃から口を離せば半分ほど残っている中身を軽く揺らしつつ)んふふ、この酒も悪ないなぁ…随分と、香りが強いわぁ。口噛み酒とも…ちゃうねぇ、でもええ味やわぁ。…んん、そうやねぇ…でも、うちは出来たらあんたはんの作るのがええんやけど…またねだりに来んとね? (4/5 19:35:07) |
| 酒呑童子 ◆ | > | (カルデアの料理も悪くはないが…この今の味を出せるのかとなれば、そうでもないだろう。上等なものもいいが…こうやって手軽に作られた物こそ、"味"があるのである。葡萄酒を注いでもらったお礼に、こちらからも彼の盃に桃酒をゆっくり注いで…どうぞ、と差し出し返し) (4/5 19:35:09) |
| 七海建人 | > | 意地の悪いことを仰る。感謝されるような事は何も…。そも私の様な武骨な男の素を見たところで何も面白い事など無いとは思いますが……。(真実彼はそう思っている。とは言え彼女もまた何となくだが雰囲気が五条悟に似ていると言うか…何より酔っぱらいとは箸が転がっても喜び笑う生き物。彼女もまたそんな酔っぱらいの一人なのだから…つまりそう言うことだ。言葉を吐いてから、注いだグラスの中身を空にして、ふう…と息を吐き出し)気に入っていただけたようで何よりです。はぁ…?気に入っていただけたなら喜ばしい限りではありますが…いえ、料理の稚拙に関わらず何となく気に入る味があると言う事は理解できます。それと貴女に来るなと言っても無駄でしょうから一つ。遊びに来られる際は事前のアポ取りだけは宜しくお願いします。(ズイッと顔を近づけて圧をかける。連絡の無い…唐突な来客対応ほど嫌な事は無い。況してやそれが断れない相手…であれば尚更。対応時間にもよるがその日の仕事が終わらない事確実。酷く疲れた表情と哀愁を漂わせながら彼女に強く言い含める。) (4/5 20:00:20) |
| 酒呑童子 ◆ | > | ふふふ、分かっとらんねぇ。むしろあんたはんみたいな人ほど好む女は多いと思うんやけど…そら観る分には顔の整った男がええとは思うけど…傍におって落ち着くんはあんたはんみたいなお人やってうちは思うけどなぁ?…ふふ。ドキっとしたやろか?(目の前にいる岩の様に固そうな堅物な男に目を細め、笑みを贈る。はてさて…今でこそ魅了は使ってはいないものの、目の前の男は酒に酔っている…ということにしておこう。酒に酔った女に手を出す"男"か…はたまた酔った女に手を出すことのない"小僧"なのか…。今は美味い酒を飲めて機嫌がいい、だからこその戯れをしているわけだが…この男にこの戯れは無意味かもしれないが。息を吐き出した男の心地の良い低い声に耳を傾けながら)そうそう。料理は見た目も味の内言うやろ?それと一緒やね、何より誰と食べるのかが宴には重要やない?うちは、今あんたはんと飲めて美味い酒と肴にありつけて…普段食べるものよりもずぅっと美味しいと思うわぁ。…んー?あぽぉ?そないなもん、ほんまに必要なん?…んん、まぁ…あんたはんが言うならそうしましょ。勝手に来て好き勝手してもあんたはんが困るやろうし? (4/5 20:32:47) |
| 酒呑童子 ◆ | > | (内心、ひっちゃかめっちゃかになった部屋の中、きっと怒られてしまうだろうけれど…目の前の堅物の怒る顔もまた味がある……が、目の前で疲れ果て、哀愁を漂わせている男をこれ以上苛めるのは野暮だろうに。"一応"こくりと頷きながら、あぽな。あぽ。そう繰り返し) (4/5 20:32:49) |
| 七海建人 | > | 桃酒がトプトプと注がれみるみる内に器が満ちる。"どうも"そう一声かけてからグっと盃を傾け中身を減らす。アルコールが五臓六腑に染み渡る感覚を味わいながら)ふむ、そう言うことにしておきましょうか。…さて、貴女は確かに魅力的ですが、生憎と今は色恋に現を抜かせる程余裕があるわけではありませんので…それに高々今日会っただけの貴女に手を出す程刹那的には生きているつもりも無いですよ。(笑みを向けてはこちらをからかうような言葉。その言葉を流す為に敢えて余裕が無いなどと言ったが…事実色恋に現を抜かせる程暇と言うわけでも無い。仮に恋仲…なんて物が出来たとして、構う時間が取れるか…いやそもそも何時死ぬかもわからない仕事だ。何より伏せなくてはいけない情報も多い業界…。それらを鑑みると恋人を作るのなどもっての他だと改めて自覚して) (4/5 20:53:30) |
| 七海建人 | > | ええ、その通り。上司と飲む酒より、上下の無い相手とこうして食事と酒を飲み交わす事のなんと気の楽な事か。確かにそう言われてしまえば、高い店で飲む酒より、こうして手料理をつまみながら飲む酒の方がずっと味わい深い。……必要です。アポはとても大切ですよ。いえ、相手の迷惑なんて気にしないと言うなら取る必要もありませんが…その代わり出てくるのは安酒とぶぶ漬けのみです。(言葉の全てにこれでもかと実感が籠っていた。飲み会中のパワハラ…自分に被害は無いがセクハラのなんとくだらぬことか。目の前の存在は多分立場上パワハラする側なのだろうが…そんな事を考えながら食事と酒を盾にアポを取るように言い含めて) (4/5 20:53:34) |
| 酒呑童子 ◆ | > | ふふ、ええのみっぷりやねぇ。美人からの手酌はより美味い酒になるやろう?…ふふふ。ほんなら…今からあんたはんの事、旦那はんって呼ばせてもらおか♥そないに謙虚になるとこも、ええねぇ。好きやわぁ♥ふーん?旦那はんはえろう多忙な務め先なんやねぇ…それに、随分と…真面目やわぁ。味見程度…手ぇ出してもだぁれも文句は言わんのになぁ。(まぁ、お堅い所が旦那はんの一番の魅力やね。そう告げれば仕事に捉われている彼に難儀やなぁ、と思わないでもない。必死に汗水流して働いて…こうして美味い酒を飲むにしても色々と考え込んでしまいそうな人柄に、少しくらい肩から力抜いても罰は当たらないだろうに…そう、しずりと小さく笑ってからバレない程度に肩を軽く竦める。ま、今は立場も何も気にせずただただ酒の味を楽しんでもらうとしようじゃないか)ああよかった、旦那はんが少しでも今の雰囲気を美味いと思ってくれるお人で。それに、うちと一緒に居ってもそう思ってくれるならうち、嬉しいわぁ (4/5 21:31:45) |
| 酒呑童子 ◆ | > | (高い酒も確かに美味い。値段ほどの価値はあると思うが…それ以上に酒を飲むのに気持ちよく飲める相手というのはとても貴重だ。酒の押し付け、酒の席での娯楽の無茶ぶり、悪酔いした者への介抱…そんな心配がある中では美味い酒も不味くなるというもの。今はそれがないだけ、十分上質な酒宴だ)……んぅ…そないな事言われたら流石のうちでもあぽ?っていうの、取らんといかんわぁ。旦那はんのいけず…でも、旦那はんの嫌な事したい訳ちゃうし?ちゃあんと言伝させてもらおか(どないな方法がええやろか…茨木にでも手紙を咥えさせて思い切り投げてもええなぁ、ああもしくは夜行でも起こして迎えに行ってもええやろか…ああ、でもそれは言伝やないなぁ。なんてぽわぽわと考えていれば、嫌に強く言い含めてくる男に、はぁい。と甘い声で応えて) (4/5 21:31:46) |
| 七海建人 | > | 否定はしませんが…自分で言うのもどうかと…貴女も多少は謙虚に振る舞った方が良いですよ。(じとりと視線を向けては自ら美人を称する彼女に、謙虚と言われた意趣返しにそんなことを言っては……旦那呼びに首を傾けながら)どう言うことですが。いえ、別に好きな様に呼んでいただいて構いませんが……(なんとも語弊を生みそうな呼び方だ。内心で呟きながら)それはもう。かなり忙しいですよ。今日だって仕事が早く終わったからこうして晩酌にありつけていますが…忙しい時はそれこそ休む間もない程度には。(また疲れた眼をしながら桃酒を飲み進めていく。彼女のからかいの言葉には"軽率な事をするつもりはありませんよ"と一言だけ返して…バケットとチーズを口に含み、咀嚼しては飲み込む。) (4/5 21:52:44) |
| 七海建人 | > | )……貴女が此方に気遣ってくれていることは今までのやり取りでよくわかりました。それに貴女の人となりを鑑みてあまりこの場では肩肘を張りすぎても仕方ないと…そう思いましたので。(つまり、色々と難しい事は考えすぎずに素直に酒宴を楽しもうと…そう言うことだ。表情は気付けばどこか彼の元来の善性が滲む優し気なものに変わっており、リラックス出来ている事がわかる。)それはもう必ず。アポを取っていただけるなら…いつでもとは言えませんが、酒宴の場を整え歓迎はしますので。(言伝てという言葉に…やはり彼女はそれなりに目上の立場の存在なのだろうと思考を巡らせるが…自分が勘案すべきでは無い余計な事だと切って捨てて) (4/5 21:53:17) |
| 酒呑童子 ◆ | > | なぁにぃ?うちは鬼やさかい、嘘なんて吐けへんのよ。すまんねぇ?(ジトりとこちらを見つめてくる男にわざとらしく口元を袖で隠しながら…いややわぁ、そないに見つめて…そう冗談を返しながら歌う様に軽口を紡いでいく。彼の言わんとしている事は分からないでもないが…酒の場での戯れだ、許しておくれと内心でぺろりと舌を出しつつも、自身の盃の縁をしなやかな指先がつぅ…と艶を匂わせる仕草で撫でつつ)んん、いけずやねぇ?互いに酒を酌み交わしおうた仲やないの。そんなら、あんたはんなんていけずな呼び方止めて、旦那はんって呼ばせてもろてもええやろ?(何とも言えぬ顔の彼に困ってる困ってるとぷすりと含む様に笑いながら)ほんなら今日はえらく運が向いた日だったんやねぇ?お蔭で旦那はんの作る美味いアテにもありつけた訳やしなぁ(休む暇すらないとは…どれだけ過酷な務め先だというのか…かつて自身が生きた時代でも毎日は陰陽師や武士は訪れていないと言うのに…思わずうぇ、と渋い顔をしながら肩を竦め…そないなしんどい場所、止めたらどない?と言いたくなるレベルである。 (4/5 22:23:47) |
| 酒呑童子 ◆ | > | 実際、目の前の彼の疲れた顔に僅かに眉を下げていたが…彼と共にバケットとチーズを手に取るとぱくん、と一口。口内で広がるパンの香ばしさと歯触り、そしてチーズの濃い味に頬を膨らませながら満足気に目を細めて)ふふ、そうそう。その方がええよ?こないな美味しい酒の前で幾ら肩に力入れとってもすぅぐ美味い酒でぐずぐずの骨抜きになるさかい。(結局は楽しんだもの勝ちなのだ、人生は。…人生?鬼生?まぁ、些事だ些事。しんどい事、面倒な事、総て酒に蕩かせて飲み干してしまえばいいのである)!ほったらまぁ…旦那はんの言う通りにしよか。ふふ…うち、約束はちゃあんと守るさかい、旦那はんも…ほれ、指切り(約束を違えぬ様に、そう小指を差し出しながら旦那はんからもちゃんと絡めてや。そう囁き) (4/5 22:23:49) |
| 七海建人 | > | 鬼ですか。確かに見ての通り…あぁ、失礼。初めて見た物でつい。(鬼と言われてしまえば…なるほど、見た通りだな…と。特に額の角2本。改めて見れば気になったのか顔と身体を近づけ……ジロジロと不躾に視線を向けてしまう。ハッとしたようにその事に気がつけば、咳払いを一度。目線を戻し、一言謝りながら…距離を戻す。)はぁ…、お好きにどうぞ。…そう言えば貴女のことをなんとお呼びすれば?(そう言えば名前も知らない。いや、ずっと引っ掛かりを覚えていたが、聞くのが怖いもといビックネームが出てきそうで面倒だった。とは言え今後も関係が続きそうで"貴女"と呼び続けるのも無理があるだろうと、そんなことを考えての発言だった。)そうですね。タイミングが良かったのは確かです。それに此処は仮住まい。常に食料やアルコール類があるわけでも無いので。 (4/5 22:48:57) |
| 七海建人 | > | (高専が京都での任務の為にと用意したアパート。つまり出張で利用する社宅に近いもの…まぁ、食費以外の諸費用全て高専側で負担するのだが。その点はかなり優良だ。業務は大変ブラックだが……トマトを生ハムで包み一口で食べる。)酒で潰れるつもりはありませんが、貴女の仰る通り鯱張るより、リラックスして…況してや業務時間外です、しっかり休むというのが大人と言うもの。(羽目の外し過ぎもよくないが。休める時に休む。それは明日また頑張るためにも、己の業務を全うするにも必要な事だ。器の桃酒を飲み干すと盃が空になる。)……子供ですか……はぁー、少しあの人を思い出すな。(最後の言葉は独り言。呟くように吐き出して差し出された細く小さな小指に自身の武骨極まる大きな小指を絡めて…) (4/5 22:49:00) |
| 酒呑童子 ◆ | > | ふふふ、そないに顔を近付けたら…唇が触れそうやねぇ?…ふふ、あは♥旦那はんの傍に他の鬼がおったら…うち、妬いてどうにかなってまうかもなぁ?(なぁんて。そうくすりと笑いながら顔と体を近付け、こちらをジロジロと見つめてくるのにこちらからも軽く顔を寄せる。どない?美人やろ?…暫く顔が近づいていたが、相手が軽く咳払いしつつ顔を離すのに、あらま残念と肩を本当に軽く竦めつつ自分も元の位置に頭を戻してから)んー…せやなぁ、酒呑童子やし…気軽に酒吞とでも呼んでおくれやす。旦那はんは…旦那はんのままでええやろう?…もっと、もぉっと旦那はんの事を知っていったら旦那はんの名前…呼ばせてや?(それまでは、旦那はんは旦那はんやね。自分の名を告げたと思えば、そんな意地悪を楽し気に告げる。自分の事は好きに呼ぶといい。名称や言い伝えなどは所詮風に乗り様々な形に変わっていくだけだ。それは、自分にも当てはまること。だからこそ、固執せず彼の好きに呼んでくれと暗に告げながら盃の中身のワインをゆっくりと呷り、飲みながら酒で潤った口をゆっくりと開く) (4/5 23:30:53) |
| 酒呑童子 ◆ | > | ふぅん?そんなら本当に縁があったみたいやねぇ?ふふふ、うちも運の風は吹いてきとるみたいやわぁ。…ふふふ、そうやねぇ。しぃっかり休めて旦那はんはええ子ええ子、もぉっとゆっくり自分を甘やかさんと取れる疲れも取れへんからなぁ(うんうん、しっかりと休めて自愛出来ているのはとてもいい事だ。ええ子やねぇ、そう褒めながらすっかり飲み終えた盃をことりと伏せながら、絡まり合う小指を軽く左右に振りながら)ええやない?こういう触れ合いも、たまには。旦那はんみたいに大人になるとこうやって素直になる事も難しいやろうしなぁ?(指切りげんまんと告げた小指同士の約束に満足げにそろりと小指を離せば、満足気に口角を持ち上げて)ふふふ。次の約束、楽しみやわぁ。…ほんなら、うちはそろそろ…カルデアに戻らんとなぁ…(ふぅ、と吐き出す吐息は甘く香り) (4/5 23:30:55) |
| 七海建人 | > | 美人と言うのは否定しませんが、私はもう少し慎みを持った女性の方が好みです。それと鬼の知り合いは居ませんのでご安心を。(からかう言葉にきっぱりと言い放つ。冗談が通じないと言うか、冗談に右ストレートをぶちこむ様なそんな物言いだった。しかし、続くビックネームに思わず眉をしかめてしまう。)同名の他人ということにしておきましょう……失礼、では酒呑さんと。ええ、好きにお呼びください。私の事が知りたい…物好きだとは思いますが…節度を守り確かな距離感で接してくださるのであれば私の方からはなにも。(聞こえてきた名前は酒呑童子…どう足掻いても特級案件である。しかも一級が単独でどうにか出来るレベルでは無い。じっと彼女へ目線を向ける。本性では無いのだろうが、今はどこかのほほんとへべれけな少女の姿をした鬼。彼女を見て五条さんへの相談は未だ大丈夫だろうと勝手に判断する。) (4/5 23:48:08) |
| 七海建人 | > | …まさか子供扱いされるとは。いえ、まぁ、酒の席です。戯れと思って受け入れますが程ほどにお願いします…なかなかに恥ずかしいので。(少しだけ気恥ずかしそうに目線を逸らす。なんと言うか強く反発してもやんわり否定しても更に彼女に子供扱いされそうで、否定的に受け入れると言う器用な真似をして。結んだ小指が離れていくと)おや、では本日はお開きと言うことで……。足取りも確かですね。それなら一人でも問題は無さそうだ。(立ち上がり飲み食いした残骸を纏め片付けて行く。) (4/5 23:48:22) |
| 酒呑童子 ◆ | > | (彼から告げられる言葉にいい具合に回ってきている酒に上機嫌になりながら、うんうんと一人頷く。分かっとるわかっとる…ちゃあんとわかっとるよぉ、そう相手の言葉を肯定しつつ立ち上がり片付けに入る男を見つめては、ほんまに堅物なお人やわぁ。なんて楽し気にぷすりと小さく空気の抜ける音を出しながら笑うと、自分も立ち上がり)あらまぁ、残念やわ。ほんならもうぐずぐずで立てへんわぁ、くらい言うて甘えたら良かったやろか?…ふふふ。これ以上旦那はんに甘えてしもたら、うち一人でなぁんも出来へんくなってしまうさかい、大人しく今日は帰ろか。…ほんまは片付けくらい手伝え思うんやけど…堪忍え。折角の陶器がぐしゃぐしゃに割れてもうたら大変やさかい。…ほんなら、また酒でも交わそか。ほんならなぁ(またねーとひらひらと片付け中の七海に手を振ってから上機嫌にステップでも踏み出しそうな足取りで部屋を後にする。…実においしい酒だった。また、彼と飲みたいもであると鼻歌交じりにカルデアへの帰路を歩み)【〆】 (4/6 00:01:56) |
| 七海建人 | > | 【綺麗に〆ていただきありがとうございます…!自分もそろそろ眠くなってきたので〆に便乗させて貰う形でこのまま自動退室しましょうか…!と言うことでお疲れ様です!今日も楽しかったですよ!またこの二人で遊びましょうね!おやすみなさい…良い夢を!】 (4/6 00:07:00) |
| 酒呑童子 ◆ | > | 【いえいえ!七海さんが〆れる様にパスして下さったお蔭ですから…!私もいい具合にふわふわしてきたので…ふふ、ですねぇ…このままお言葉に甘えて自動退室でねんねしちゃいましょう…!こちらこそとっても楽しかったです!またこの二人でも遊びましょうね!七海さんと遊ぶの、とても楽しいので!おやすみなさいっ、いい夢を~!】 (4/6 00:09:48) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、七海建人さんが自動退室しました。 (4/6 00:32:23) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、酒呑童子 ◆h4f66QuKWQさんが自動退室しました。 (4/6 00:35:22) |
| おしらせ | > | メルクリウスさんが入室しました♪ (4/13 22:10:37) |
| メルクリウス | > | (影より産まれる様に一人の影法師が四畳一間の狭い居室に姿を現す。ゆらゆらと奇妙に揺れながら、影法師が一人の男の形を取り……)あぁ、今日も私が留守をする事になるとは。ふむ、さて暫く暇にしてた故少しばかり埃が目立つが…私の知るところではない。 (4/13 22:12:59) |
| おしらせ | > | 天童 アリス ◆h4f66QuKWQさんが入室しました♪ (4/13 22:13:23) |
| 天童 アリス ◆ | > | ?此処はどこなのでしょうか…モモイ?ミドリ?ユズ?……ケイはいないのですか…?(ゲーム開発部の部室とは違う室内の中を見回すが…どう見ても見知らぬ場所である。どういう理屈で此処に来てしまったのかは理解出来ないまま、少しだけその眉を不安で下げていたが…すぐにきゅ、と眉を持ち上げる。そうです!アリスは勇者なのですから、ここで不安になっていてはいけません!まずは探索をして室内にギミックがないかを見つけなくては!そう自分を鼓舞しながら部屋に入る……際にちゃんと玄関先で靴を脱いで揃えておくと)お邪魔します!(見知らぬ部屋でも、挨拶は大事!の精神である) (4/13 22:24:56) |
| メルクリウス | > | おや……(まるで予め何かがやってくる事を知っていたかの如く、ゲームにおけるイベントNPC染みた都合の良い立ち位置で扉を勢いよく開けた少女を出迎える。)これはこれは珍しい。こうして私が此処に居る時に客人が現れるとは。(じっと見下ろしては、薄く唇を吊り上げた不気味な表情で少女に近づくと)さて、今日は何用ですかな?あるいは迷い込まれたか…何分閑散とした部家ゆえ持て成す事は出来ませぬが…私で良ければお力添え致しましょう(予定調和の定められた台詞を吐くが如く語りかけた) (4/13 22:30:41) |
| 天童 アリス ◆ | > | !!初の街で出会うNPCさんですか?アリスは天童アリスといいます!ミレニアムサイエンススクール、ゲーム開発部所属兼見習い勇者です!……えと、ここは一体どういう場所なのでしょうか。ギミックを解除して出れる部屋ですか?もし、そうだったらアリスのパーティーに入って一緒にこの部屋から脱出しましょう!(見知らぬ部屋に見知らぬ人……でももしかしたらそういう脱出ゲームのクエストもあるのを考慮すれば、この人はNPCなのか……はたまた逃げれず困っている人なのかも…そう思うと放っておくことも出来ずに自分と一緒に行こう!と誘っていれば……脳裏で白の髪に赤いツリ目の兎の様な侍女がアリス!怪しい人、知らない人に声を掛けないで下さい!とプンスコしているが……後で怒られようと心に決めて) (4/13 22:48:36) |
| メルクリウス | > | ふむ、NPC…ええ、貴女様からすれば取るに足らぬただの旅の占い師でございます。では、勇者殿と。(恭しく、片手を前にして道化の如く一礼すれば…薄く笑みを浮かべては)此処はあらゆる世界が交わる場。過去未来現在、ありとあらゆる時間軸に囚われず、異なる世界あるいはもしもの世界が交わる憩いの場。そこに勇者殿は偶然迷い込んだご様子。であれば、強く帰りたいと願い先の扉を潜れば容易に戻れるかと。(片手をソッと扉に向けて指し示してから、緩慢な演技かかった所作で掌を向けて)……しかし、勇者殿は随分と過酷な運命を背負っているとお見受けする。此処は一つ占ってみても? (4/13 22:56:35) |
| 天童 アリス ◆ | > | !占い師!アリス、知っています!占い師はストーリー攻略のために大事なキーワードを占うパーティーにとっての知識者で、大事な役割です!パンパカパーン!占い師 が 仲間になった!これでアリスの旅は心強いものとなりました!(目の前で仰々しいまでの仕草を見つめていたが、こちらも挨拶のためにぺこりと一礼して薄く笑みを浮かべている男を見上げる。……そう言えば占い師さんの名前を聞けませんでした!とは思うが喋る相手に割り込む訳にもいかず…)憩いの場……つまりは回復部屋ですね!そして、この部屋は色んな人が訪れる……凄いです!ではもしかしたらアリスの大好きなゲームの主人公にも出会えるかもしれないのですね!? (4/13 23:10:50) |
| 天童 アリス ◆ | > | (凄い!モモイやミドリが聞いたらきっととても羨むような経験を今アリスはしているのかもしれません!それに、ゲーム開発部の部屋に戻るのなら帰りたいと願えば帰れるのだと知れば安堵の息を吐く。それならばケイにもそこまで怒られなくて済むかもしれないと思っていたが……男の言葉に小首を傾げる。過酷な運命と聞けばちょっと怖い。それも相手が占い師なら尚更……だが、と口を開き)は、はい。アリスはいずれ勇者になる存在なら、過酷な運命でも怖がらず、ちゃんと聞きます(そう少しの不安を抱えたまま、まっすぐ男を見上げて) (4/13 23:10:58) |
| メルクリウス | > | ご理解いただけた様で何より。(別に仲間になっては居ないのだが…まぁ、良いかと内心でやれやれと首を振ると……。胸に手を当てもう片方の腕を仰々しく持ち上げては)ええ、ええ。その認識で相違無く。はてさて、勇者殿が仰る主人公とやらに皆目検討もつきませぬが…貴女が望むのならば顔を出すやも知れませぬな。(じっと見つめては怯える彼女に蛇が禁忌を破ることに怯える人類へ恐怖を和らげる様な声音で……あたかも占うと言わんばかりに顔を近づけて、じっと観察する)流石は勇者殿。であれば……ふむ、勇者殿には姉妹、親友、あるいは己の半身と呼ぶべき者が居るご様子。……ですが、何やらその半身に黄金に輝く凶兆が浮かんでおりますな。あぁ、なんとも恐ろしい輝きか。万象総てを滅ぼす光…(恐ろしい恐ろしいと肩を竦めては痛ましい物を見るように目を伏せて……)どうやら勇者殿の半身は魔王の手にかかろうとしている様だ。 (4/13 23:31:05) |
| 天童 アリス ◆ | > | (目の前で胸に手を当て、もう片方の腕を仰々しく持ち上げている姿はまるで信託を託すようだ。その姿は占い師というよりもどちらかと言えば神の言葉を告げる神託者の様である。だが、目の前の占い師は占い師でアリスの仲間になったのだ。この場はあらゆる人が現れると言っていたのに、それでもアリスがこの部屋にくるならば顔を出してくれると言ってくれたのだ。つまりアリスがこの部屋に来るのを事前に占うのだと曲解しては、流石占い師!アリスのパーティーです!と心が浮ついたのもつかの間…彼の占い結果に顔を痛ましく歪める)は、はい……アリスにはケイという妹がいます。で、ですがケイは強い子です!そんな不吉な占いにもきっと、きっと負けません!アリスはケイを信じていますから!それに、何かあってもアリスが守ります!アリスはお姉ちゃんですから! (4/13 23:48:15) |
| メルクリウス | > | 【途中ですがちょっと眠気が限界です…】 (4/13 23:55:33) |
| 天童 アリス ◆ | > | 【大丈夫ですよ…!今日もお疲れでしょうから…!(いそいそと大きめなお布団敷いてから、ころりと寝転がり布団を持ち上げて)さぁ、どうぞどうぞ!一緒に寝ましょう!】 (4/13 23:56:57) |
| メルクリウス | > | 【(布団に一緒に入り込むと寝転がり……)そうですね…今日はこのまま寝ちゃいます。おやすみなさい。また明日か明後日良ければ遊びましょう!】 (4/14 00:02:24) |
| 天童 アリス ◆ | > | 【(一緒にもぞもぞと布団の中に潜り込んだまま)!はいっ、また遊べるの嬉しいです!おやすみなさい、また必ず遊びましょうね(指切りしてから)どうか良い夢を】 (4/14 00:07:46) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、メルクリウスさんが自動退室しました。 (4/14 00:29:33) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、天童 アリス ◆h4f66QuKWQさんが自動退室しました。 (4/14 00:32:47) |
| おしらせ | > | メルクリウスさんが入室しました♪ (4/14 21:58:24) |
| おしらせ | > | 天童 アリス ◆h4f66QuKWQさんが入室しました♪ (4/14 21:58:34) |
| メルクリウス | > | 【こんばんはー。昨日の続き書きますねー】 (4/14 21:59:01) |
| 天童 アリス ◆ | > | 【こんばんは!はい!よろしくお願いします!】 (4/14 21:59:30) |
2026年03月22日 14時32分 ~ 2026年04月14日 21時59分 の過去ログ
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